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gray



[交わすモノ]

美貴の服を脱がせていった
首筋から、
胸の膨らみにかけるラインがとても綺麗で、
見入ってしまった
裸の美貴の胸を、指でなぞった
美貴、瞳を閉じたまま、身体を俺に預けてる
美貴の顎から首筋に舌を這わせた
美貴「…ん…」
そのまま、美貴の乳房に舌を
美貴「あっ…」
ノブ「ちゅーぅっ」
美貴の乳房にキスマークを付けた
美貴「ノブ…」
美貴が俺の頭を抱く
むにゅ
両手で美貴の乳房をもんだ
小さな乳首に口づけしながら
乳輪を舌でなぞる
乳首を唇で挟んだ
美貴が、俺の髪をまさぐった
美貴を寝かせ、乳房を揉みながら
お腹に舌を…
見たい
欲望を押さえられない
美貴のお尻の方から、下着を脱がせようとした
美貴が腰をそっと浮かせた
俺が脱がせやすいように
ゆっくりと、ヘアーが見えてきた
そのヘアーに口づけしながら、
美貴の下着ごと、脚から脱がせ取った
美貴「…ん…」
舌を下げ
美貴の縦筋の割れ目に
脚を開かそうとしたとき
美貴の手が、俺を制した
美貴「…」
ノブ「お願い…」
  「見たいんだ…」
美貴「…恥ずかしぃょ…」
ノブ「怖い?」
美貴「…昔と、違うもん…」
ノブ「今の美貴の全てを、俺に…」
  「欲しいんだ…」
美貴「…うん」
ノブ「わがままついでに」
  「美貴に、見せてもらいたいな…」
美貴「えっ」
ノブ「ムリヤリとか、流れとかじゃなく」
  「美貴の意思で…」
縦長の、薄い恥毛を舌と唇で、愛撫しながら、
お尻からふくらはぎまで、撫でていた
再び、割れ目に舌を向かわせたとき
美貴が片足をゆっくり、開いた
そっともう片方の脚に触れると
美貴がゆっくりM字に脚を開いた
全てが、丸見えになった
ノブ「ちゅっ」
美貴「あっ…」
美貴の女性の部分に口づけをし、
舌でびらびらを左右に開いた
濡れてる
美貴が、感じてくれてるんだ
太股から膝に舌を這わせた
美貴「…んん…あっ…」
美貴の足の指を口に含んだ
美貴「ノブ」
  「足なんて、汚いょ」
ノブ「美貴に汚い所なんて無いよ」
両足の指を、一本づつ、口に含み、また、
膝から太股へ舌を這わせた
美貴「はぁ、はぁ、はぁ」
美貴の息が荒い
美貴の脚の間に顔を埋め
指で大きく開いて、舐めた
美貴「あっ、あぁ…」
クリを舌先で転がし
割れ目に舌を這わす
びらびらを唇で挟み
また舌を
美貴「はぅっ…あっ……」
舌先を、入口に差し入れた
美貴「はぁっ…っ…あっ」
狂おしいほどの甘い吐息が聞こえた
両方の指で、ソコを大きく拡げた
美貴「あっ…ノブ…」
ノブ「嫌か?…」
美貴「…ううん」
ノブ「自分で拡げてほしいな…」
美貴「!…」
ノブ「美貴に、いいよって、言われてる、
   実感わくから…」
美貴「…は、恥ずかしぃよぉ…」
ノブ「見たいんだ、もっと、全部、奥まで」
美貴「…」
ゆっくりと美貴の指が、
ソコを拡げて、見せてくれた
真っ白な肌に、薄い縦長の黒い毛
びらびらを自らの指で拡げる美貴
この姿を見ただけで、射精しちゃいそうだった
薄いピンク色の中が、濡れて光っていた
美貴「もう、いい?」
ノブ「……綺麗だぁ…」
美貴「は、恥ずい」
  「もう、おしまい」
美貴が身体を丸くした
耳まで真っ赤になってた
めっちゃ可愛い
ノブ「ほんとうに」
  「綺麗だよ」
美貴「…」
真っ赤な顔を、恥ずかしそうに両手で覆った
その手に、割って入り、唇を求めた
美貴「んん…」
美貴の舌を探し出し、奪う
美貴「のぶ、あっ、あぁ」
美貴の身体中にキスをし、舌を這わせた
腕、指、おへそ
ノブ「全部、俺だけのモノだ」
  「美貴を、独占する」
美貴「うん」
首筋から背中にキスをしていこうと、
進んで行くと
美貴がすっと、身体を横にした
そのまま、背中にキスをし唇を這わせた
柔らかい小振りなお尻にも、
キスマークを付けた
美貴のお尻に顔を埋めた
両手で美貴のお尻を拡げ、
後ろからクンニした
美貴「あぁっ…」
潤いが増してた
その舌を、美貴の肛門に
ノブ「ちゅっ…」
美貴「あっ!…そんなとこ」
美貴の肛門に舌を這わせた
美貴「あっ」
手でクリを刺激しながら
濡れた穴の中へ指を入れた
美貴「はぅっ…」
身体をぴくっとさせた美貴
舌で、美貴のお尻の穴を、
押し拡げるように舐め
舌先を、肛門に差し入れた
美貴「はぅぅっ…あっ、
   あぁ…あっ、…あっあっ」
仰向けにさせ
脚を抱えあげ、
クリから肛門まで、何度も舌を往復させた
美貴「…や、あぁ…のぶぅ……」
俺の髪をかきむしる、美貴
ノブ「…美貴…」
  「感じてくれてる?」
美貴「う、ん、感じてるょ」
わかりきってる事を聞き、あえて言わせた
美貴の中に指を2本入れていった
美貴「あっ、あぁっ」
美貴の身体に力が入った
一瞬俺を押し退けようと、手で…
ノブ「ごめん」
やっちゃったぁ…
美貴の恐怖心を出させちゃったぁ
ノブ「夢中になっちゃって」
美貴「ううん…」
  「ごめん…私こそ…」
  「ノブなのに、怖くなっちゃて…」
ノブ「な、泣いちゃダメだょ」
涙を溜めてる美貴だった
美貴の隣に寝そべり、抱き寄せた
ノブ「ごめん、乱暴だったね」
美貴「…」
俺の胸の中で、丸まる美貴だった
美貴「ごめんね…」
ノブ「俺が悪いから」
  「性欲が暴走しちゃったぁ」
美貴「…凄く、痛くされた事が……」
  「だから、怖くなっちゃって…」
ノブ「…うん…」
やっちゃったぁ、俺、バカだなぁ
美貴「……っちゃ…」
ノブ「えっ?」
美貴「勇気、持たなくっちゃ」
ノブ「焦らないで、ゆっくりさ…」
美貴「ノブ!」
言葉を遮られた、なんか、力強い気迫で
ノブ「は、はぃ…」
美貴「何で、キスマーク付けたの?」
  「俺のモノって印し?」
ノブ「う、うん」
美貴「色んな娘に、したんでしょ…」
ノブ「付けたの、初めてだょ」
  「付けられた事は、あるけど…」
美貴「……」
美貴がじっと俺を見た
美貴「…悔しぃ…」
  「私も、付ける…」
美貴が俺の首筋に、キスマークを付けた
美貴「どこに、付けられたの?!」
ノブ「胸とか…」
美貴「とか?、後は、どこ!」
ノブ「内もも…」
同じように、キスマークを付ける美貴
美貴「お腹にも付けちゃうんだから」
なすがままの俺
美貴「嫉妬しちゃう…」
  「あんなにエッチに…女の子に、
   してたんだ…」
  「ノブ…」
ノブ「あんなには」
  「してないよ」
美貴「ホントかなぁ?」
ノブ「ほんとうだょ…」
  「独占したくて、なんか、
   …全部キスしてやろうって…」
美貴「……」
  「ノブも、嫉妬、しちゃうよね…」
ノブ「…」
美貴「ねぇ、もう一回、身体中に、キスして」
ノブ「う、うん」
美貴「犯された所、全部キスして!…」
ノブ「美貴……」
真っ直ぐに俺を見て美貴が言った
美貴「思い出せないぐらい、
   ノブだけの私にして…」
髪から、脚の先までキスしまくった
キスマークを付け合ながら
美貴「わかるんだ…」
  「ノブが何でキスするか」
  「次に、どうしたいか」
  「不思議…」
  「話してもないのに…」
ノブ「俺も感じた」
  「美貴、俺がしたい事、出来るように、
   身体を、預けてくれたもん」
  「背中にキスしようとしたら、くるって、
   後ろ向いてくれた…」
美貴「うん…」
ノブ「もっと、わかり合えるようになるよ」
  「俺達」
美貴「うん」
舌を絡める濃厚なキスをした
美貴「指入れたいの?」
入口を触る俺の指にそっと手を乗せ、
美貴が言った
ノブ「うん…」
美貴「そっとだょ」
中指を進めた
温かく、潤うソコは、中が収縮してた
美貴「…あっ…」
  「……ノブの、指が……入ってる…」
指をゆっくり動かすと、
くちゅくちゅと、やらしい音がした
美貴「あ……ん……」
ノブ「痛くない?」
美貴「一本なら、大丈夫」
ノブ「…」
美貴「ぅん…わかったょぉ「いいょ、もぅ…」」
  「そっとだょ」
ノブ「うん」
ゆっくりと、指2本を美貴のソコに入れて行った
美貴「あっ…んっ…」
美貴にキスしながら、
ゆっくりと指を、出し入れした
ノブ「美貴の中、暖かくて、優しい感じがする」
指を軽く、中で曲げた
美貴「あっ…もぅ…えっちぃ…」
甘い声だった
ノブ「見せてね」
中指一本にして、クンニしながら、
小刻みに、指を動かした
美貴「いや、恥ずかしぃ」
  「…あっ……だめ…」
嫌がってる、ダメ、に聞こえなかった
美貴「…ダメ、…逝っちゃぅ……あっ、
   あっ、………ああっ!……」
俺の頭を押さえるように、
美貴の腕に力が入った
身体を痙攣させながら、
美貴が
逝った
同時に、美貴の中から、
透明な液が激しく溢れだした
美貴「はぁ、はぁ、はぁ、」
シーツがびしょびしょになてった
美貴「のぶぅ、抱きしめてぇ」
  「怖いょ」
ノブ「美貴?」
慌てて美貴を抱きしめた
美貴、震えてる…
美貴「…ノブの胸…」
  「安心する…」
美貴が俺の胸板に、ほっぺをスリスリしだした
こういう仕草が可愛くてたまらない(*>ω<*)
美貴「冷たい…」
  「何?これ…私…」
ノブ「うん…いっぱい濡れてたよ」
真っ赤になりながら
美貴「何で、こんなになっちゃうんだろ」
ノブ「前も、なったじゃん」
美貴「…」
シーツの上にぺたんと、座る美貴
美貴「ノブ、私、変なの?」
ノブ「何で?」
美貴「みんな、こんなになる?」
ノブ「初めて見たけど」
  「聞いた事あるよ」
美貴「…」
ノブ「潮って言うんだって」
美貴が抱きついてきた
美貴「言わないでぇ」
  「恥ずかしぃからぁ」
ノブ「俺、ちょっと嬉しい」
  「美貴が感じてくれて」
美貴「…こんなに、なった事ないもん…」
ノブ「…痛い(+_<)」
  「何すんだょ」
美貴に内股を抓られた
美貴「他の娘にも、こんな風に、
   してあげたんでしょ」
ノブ「…」
美貴「もぅ…」
怒ってたと思ったら、急に、甘い声で
美貴「ノブも、逝きたいよね」
  「入れたい?」
いたずらっぽく聞いてきた
ノブ「うん」
美貴が俺を上にするように手で招いた
美貴「…ん…あ…」
肉ひだを分け、温かな中へと押し進んだ
美貴「ノブ…大好き…」
唐突に美貴が言った
美貴「本当に、大好き…」
ノブ「美貴…」
美貴「ん…」
唇を吸い合った
ノブ「俺だって、大好きだよ」
  「美貴が、好きで好きで、たまらない…」
美貴「あぁ…」
奥まで進んだ
美貴「ノブ…」
繋がったまま、激しいキスをし、抱き合う俺達
美貴「あっ、あっ、あっ」
俺の腰の動きに合わせて、美貴が小さく喘いだ
ノブ「逝きそうだ…俺…」
美貴「うん…」
ノブ「美貴…」
美貴のお尻をわしづかみにしながら、
腰を打ち付けた
美貴「…ノブ…あっ…外に…だょ…」
ノブ「うん……乱暴に、なりそうだ…俺…」
美貴「…いいよ…乱暴でも…」
俺の首に両手を廻し
美貴「好きな所に、出して 」
ノブ「!」
俺には強烈な言葉だった
ノブ「い、逝く…!」
  「美貴、口で…」
寸前に抜いて、膝立ちすると、
美貴が起きて、口を寄せてきた
ノブ「あぁっ!」
間に合わなかった…
美貴の顔に、
飛び散るように……射精して、しまった…
ノブ「あぅ…」
美貴「……」
呆然と、俺の射精を見る、美貴…
ノブ「ご、ごめん」
美貴と目が合った
美貴「……」
ノブ「!」
美貴、顔を気にせず、
唇を開き、そっとくわえた
美貴「ちゅぱっ」
美貴「…うっ…」
そのままフェラしだした美貴
ノブ「美貴…」
美貴「ん……」
  「げほっ、げほっ、」
ノブ「何してんの」
美貴「むせちゃった…」
   「ケホッ…」
  「喉の奥まで、入らないょ」
ノブ「ムチャだよ」
美貴「だって、
   ノブのエッチなDVDに、あったから…」
  「好きなのかなぁって…」
ノブ「」
美貴「顔、べとべと」
  「シャワー行こう」
美貴に手を引かれた
一緒に シャワーを浴びた
イチャイチャしながら
身体を洗いっこした
つい、おっぱいを念入りに洗ってしまった
美貴「えっち」
美貴が俺のぺニスを洗った
美貴「えい!」
ノブ「叩かないでょ」
美貴「まだ、おっきいんだもん」
ノブ「…」
美貴「中に出したかった?」
ノブ「うん、けど、今はまだダメでしょ」
美貴「大丈夫な日になったら、いいけど…」
  「もし、出来ちゃったら」
ノブ「二人で育てよう」
美貴「…嘘でも、嬉しいなぁ」
ノブ「嘘じゃ…」
美貴「まだ、
   二人でいちゃいちゃしてたいから、ダメ!」
美貴が身体を寄せてきた
シャワーも止めず、キスを交わした
抱きしめ合ながら
美貴「何で、あんなに怖かったんだろ…」
  「普通に、しちゃったね」
下を向きながら、上目使いで言った、美貴
美貴のお尻を抱き寄せ、
まだ、勃起したままのモノを、
美貴のお腹にくっつけた
美貴「エッチだなぁ、ノブは」
ノブ「」
美貴「口に出したいって言われて
   ビックリしちゃった」
  「今度は、もっと上手に受け止めるからね」
ノブ「うん」
美貴「口に出してたの?」
  「……優香さんとは…」
ふて腐れたように聞いて来た
ノブ「…」
美貴「答えないと、エッチ禁止にしちゃうよ」
ノブ「そんなぁ」
  「…しました…口に…」
美貴「…つねっていい?」
ノブ「痛ぃ」
  「もう、つねってんじゃんかぁ」
美貴「…」
唇を尖らせて、むくれる、美貴
美貴「飲んでた?」
ノブ「…たまに…」
美貴「もぅ」
ピシャ!
胸を叩かれた
美貴「あと、どんな事したのよぉ」
ノブ「…何でも、答えるし、叩いてもいいけど」
  「嫌わないでくれよ」
美貴「…なれないょ」
  「嫌いになんか…」
  「知らないのが、嫌なの」
ノブ「あの人は、長けてるから」
  「色々教わったよ」
美貴「う、うん…」
ノブ「けど、そのまま、
   美貴にしてるわけじゃないよ」
美貴「うん、わかってる」
ノブ「…」
美貴「私だって、それなりに、経験あるんだもん」
  「わかるよ…」
ノブ「…」
美貴「ビックリは、したけど」
ノブ「ビックリ?」
美貴「エッチのとき、」
  「私の知らない、ノブになるから」
ノブ「…」
美貴「私の、感じる所、探してたもん」
ノブ「えっ?」
美貴「私が感じると、その場所を、
   同じように、触るし…」
  「ただ、ヤリタイだけの、人とは、違うって」
  「そう、思ったの…」
ノブ「…」
美貴「そしたら、なんか、素直になれちゃった」
  「ノブは、私を、
    満たそうとしてくれてるんだって」
  「肌を通して、感じられたから…」
  「不思議だなぁ」
美貴がシャワーを止めた
美貴「私は、ちゃんとしたエッチ、
   してきてないんだ…」
  「ノブが大人びて、
   遠い人になっちゃいそうで…」
ノブ「ずっと、美貴と一緒がいいなぁ」
美貴「ノブ、はしたないって、思わないでね」
ノブ「あっ…」
美貴が俺のぺニスを触った
美貴「初めてするから、下手だよ、きっと…」
そう言って
俺の乳首にキスをした
美貴の手が、優しく、ソフトに、
俺のぺニスを刺激した
美貴の舌がお腹を這い
そして、ぺニスに…
ハーモニカのように、
竿を横から唇で愛撫しだした
先端から舌で舐められ
美貴の口の中へ
ノブ「み、き…」
美貴の髪をかきむしった
美貴「もっと、上手になるからね」
  「優香さんより」
ノブ「…」
美貴を押し放した
ノブ「あの人は、
   過去の人…気にし過ぎだよ、美貴」
美貴「…だって…」
  「気になってしかたないんだもん…」
美貴を立たせた
ノブ「俺達は俺達でしょ」
美貴「そうだよ、けど、気になるの」
ノブ「…」
ぷぃ…
美貴がバスルームから出て行った
ノブ「みきぃ…」


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俊彦

Author:俊彦
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