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夏のビーチでエロガキとセフレの情事

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 4

「はぁはぁはぁ。。。たっ武ちゃん。。
 すっすごいよねっ。。。
 ぼっぼく達こんな美人のお姉さん達の
 ”おっオッパイ”揉んでるんだぜ。。。
 なっなんていうか。。ぷにぷに。。
 むっむちむちのすべすべで。。。
 はっ・はぁ・たったまんないよぉおおお」
「へへっまっっ!まったくだよ。。。
 さっさすが。。
 まだ20歳の若いお姉ちゃん達だっ!!!
 むっムチムチっとしながらもさぁ。。。
 しっかりと”弾力”があって。。
 なんていうかオレの母ちゃんみたいな
 ”オバン”の
 ”垂れ下がったぶにぶにおっぱい”
 なんかとは別の物体だよ~~!!!」
「え~!!!??”武ちゃん”。。
 自分のお母さんのおっぱい
 触った事あるの~????」
「あぁ。。。そうだよ。。
 あまりにも”オッパイ”に興味あった時。。。
 興味本位で風呂上りの母ちゃんのにいたずらで
 すこしだけ触ってみたんだけどさぁ。。。
 お姉ちゃん達みたいな
 ピチピチした張りのあるものじゃなくてさぁ。。。
 なんていうか。。ブヨブヨで。。
 おまけに垂れ下がってるみたいな
 オッパイで何か気持ち悪くてさ。。。
 マジで触らなけりゃ良かったと思ったよ~」
「なに???それ~超ウケル~♪」
美里と泉はおっぱいをもまれながらも・・・
”武ちゃん”のその話でカラカラと笑いあいました。。。
”武ちゃん”と”ケン坊”も
また女の子達の笑みについられて
「えへへへへへ。。。」と
恥ずかしそうに笑っていました。。。
まあなんとなくその時までは、、、
確かに小学生の子供達が大人の女性達の胸を
もんでいるという
異常シチュエーションですが何となく、、
子供とお姉さんが戯れているという
和やかな雰囲気でした。。。。
少年達はもうかな長い時間。。。
女の子達の胸をもみ続けています。。
もともと少しだけっということでしたが、、、
少年達が
「もう少し。。もう少しだけ~と」聞かず、、、
女の子達も無し崩し的に
「しょうがないなぁ~」
という感じで続いていました。。。
少年達ですが、、最初は緊張からか恐る恐る、、
おっぱいを触っていましたが、、、
さすがに大分慣れたのか。。。
今かかなり大胆に女の子達のオッパイを
”揉み込み”始めました。。。
そして、、、あいかわらず興奮した様子で赤い顔をして
「えへへへ。。。」とにやけています。。。
「んっ・・・んっ♡・・。。もう。。。
 こらっ・・揉みすぎ~」
「あ・・ン♡っ・・・・ちょっと~・・・・・
 どんだけオッパイ好きなのよ・・・
 まったく・・・」
女の子達ですが。。。顔はまだ笑顔ですが。。。
じょじょに大胆に胸をもみ始めてくるく
少年達の手によって。。。
何となくですが顔が赤くなってきて。。
なにやら色っぽい吐息を吐き始めているようでした。。。
そして。。。時々、、、
ビクっビクっと体を反応させていました。
見ると女の子達のビキニのトップスから
ツンとした突起物が出ていました。。。
少年達のオッパイを揉む手が時節。。
そこに当たるたび。。。
女の子達はビクッと反応し
「んっ♡・・」と熱い吐息をもらしていました。
”武ちゃん”が。。どうもそれに気づいたようで。。。
美里のビキニのトップスから出ている突起物を。。。
くりくりと刺激しました。。。
「あっ・・・・んっ!だめっ・・・」
ビキニ越しとはいえ。。
乳首を刺激された美里がビクビクと震え、、、
思わず色っぽい声をだしてしまいまいました。。。
”武ちゃん”は
「おほほ。。。」と嬉しそうな声をあげ、、、
”ケン坊”に目配せしました。。。
「ぼっ僕も、、、僕も。。。」
それを受けたケン坊も同じように泉の美里の
突起物を刺激しはじめました。。。
「んっ・・・あ・・ンっ・・・
 ちょっっっ・・・ちょっともう・・
 そこはだめ・・・・」
泉も真っ赤になりながら、、
ビクンと反応しました。。。
「えへへへ。。。”たっ武ちゃん、、”
 お姉ちゃん達・・・
 ここ触るとピクピクするよぉ。。。
 なッ何で?」
「はぁはぁはぁ・・。。。
 おっ女の人はオッパイの中では。。
 ちッ乳首が一番感じやすいんだ。。
 ねっねえそうでしょ??お姉ちゃん達??」
「ちょっと!もう・・
 どこでそんな事覚えたのよっ!!
 んっ・・やっ・・・ちょっちょっと」
「こっこら・・
 だっだからってそんなに触らないの・・
 んっ・・・ほんと・・・
 エロガキなんだから・・」
美里と泉はピクピクと反応しながらも。。
ガキの手の動きを止めようとしませんでした・・・
『おいおい。。。。大丈夫か???』
私はなんとなく嫌な予感がしてきました。。。
少年達は相変わらず女の子達の
胸をしつこく触り続けています。。。・・・
その触り方ですが。。。
オッパイを揉み込みながら。。。
時節指で乳首を弾くと言ったかんじでで
自然にいつも大人の男が女性のオッパイにするような
”愛撫”を施してしていました。。。
「あッ・・・ン♡・・んっ・・
 んっ♡・・やぁ・・・」
「うんっ・・・んっ・・んんっ♡・・
 だっだめ・・・・・・・・」
美里と泉は2人共。。
胸はかなり敏感なほうです。。
そのような事をされれば、
いくら相手が子供とはいえ。。
2人供少し感じて初めてきているのか・・・
顔をほんのり赤に上気させ・・・
少しづつ”エッチな”
声を漏らし始めてしまっていました・・・
「はぁはぁはぁ」
「はっ・・・はっ・・はっ・・・」
少年達もそんな女の子達の様子を見て。。。
相当興奮しているのか、、
目を見開いてまた荒い息を吐いていました。。
少年達の股間を見ると。。
2人供 半ズボンが盛り上がり。。。
立派なテントを張っていました・・・
海の家の中は先ほどまでの和やかな
和やかな雰囲気と一点。。。
なんとなく”エッチ”な
雰囲気が漂いはじめていました。。
『やばい・・・やばい・・・
 これはやばいんじゃないか・・・』
私はなぜか禁断のものを見るような感じで
期待をこめて覗きこんでしましたが。。。
「僕達・・・もっもう十分触ったでしょ。。
 ねっ?もう終わりにしよ。。」
「そうよ、、、、最初はちょっとだけって言ってたのに。。
 こんなに揉みまくっちゃって。。!!
 はい、、、もうおしまいっ!!!」
女の子達はさすがにこれ以上はまずいと
思ったのでしょう、少年達の手を掴んで、、
胸を揉むのをやめさせ・・そう言いました。。
「え~。。。もっもうちょっとだけ~」と
少年達は渋っていましたが。。。
女の子達は「だ~めっ!!!」と
少年達を一括して。。
立ち上がりました。。。
『やれやれ・・・終わりか・・・』 
私はなんとなく、、
ほっとしたと同時に残念に思いました。


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