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保健の先生

保健の先生 24

むりもない。
さっきの豪雨からすれば今晴れてるというのは
ちょっと驚きだったマジ。
あれ?先生もうバスローブをまとっている・・・。
あ~あ、
もうやる気ないんだろうな・・・どうせ・・・。
「ほんとだ、星でてるね~」 と先生
俺の気持ちなど知らずに呑気におっしゃった。
そうっと先生の背後にまわり
名残惜しむように先生の肢体を眺める俺・・・。
(う~やりたい、やりたい、
 もう一回やりたいっす・・)
募る俺の思いと共に、
俺のチンポもギンギンに漲っていく。
思わずバスローブの裾を手にかける俺・・・。
ゆっくり気づかれないよう捲りあげていく・・・。
「さっきあんなに降ってたのに、
 信じられないわね~」 と先生
俺のよこしまな行為に気づかずに言っているわけ。
ムッチリした太腿が露になっていく・・・。
今思うと先生ちょっと鈍いのかもしれない。
だってもう・・・
大きな尻が丸見えになってんのに
気づかないんだもんマジ。
水着の跡で尻の部分だけが真っ白にパンツ状に
強調されるから余計に大きく見えるのかも。
青い血管が薄っすらと透けて見える・・・。
俺は適当なとこまで捲り上げると
先生の腰に腕を絡めていく・・・。
グイっと腰を入れると
いくら鈍い先生でもさすがに気づく。
「キャア!ちょ・・こらっ!」
と慌てて逃がれようとするがもう遅い。
先生の下半身は完全に俺に支配されているのだ。
ヌゥ・・・・っと先生の中へ
ぶっきらぼうに入っていく俺のチンポ。
「アッアッ・・・もぅ・・・
 あなた・・・風邪ひいてるのに・・・」
小窓に手をかけつつ
先生まだ腰を揺らして抵抗をしている。
俺は諦めさせるように、
一回チンポをヌラヌラと引き抜き、
一瞬間を置いてズーン!・・・と奥へ突っ込んだ。
「アッ!ア~!・・・あっ!うぅぅ・・・」
と、一瞬先生の体が反り返ると俺のチンポが
奥に到達した瞬間ヘタヘタと脱力していった。
もうどうにでもなれという気分だったのかもしれん。
ニュゥ・・・ニュニュゥ・・・と
俺の精液注入器管が
先生の中から没しては現れる様子を
風邪気味でのぼせたながら眺めていたのを
今でも覚えてる。
とにかく目に焼き付けておきたかったのだ。
一部始終を。
ニュニュゥゥ・・・と
チンポを引き抜くとさっきタップリ出した
俺の精液がこびり付いてたのもよく覚えてる。
マダラ状態に付着してた。
先生の膣内の精液が
臭ってるのかどうかは分からないが、
何だか妙に生臭さかったのを覚えてる。
妙というか・・・けっこう・・その、
アンモニア臭的なもんもした(ごめん先生)
「あぅぅぅ・・・」
ヌラヌラと引き抜かれていくと
苦しそうな声を出す先生。
小窓に着いた腕を
ブルブル震わして耐えている・・・。
先端ギリギリまで引き抜いたチンポを
再び先生の膣内へ埋めていく俺。
すると中に溜まった分泌液が
逃げ場をなくし溢れ出てくるわけ。
それがポタ・・・ポタ・・・と
糸を引きながら真っ白なシーツに落ちていく。
ちょっと腹筋に力を入れてみる俺。
かろうじて六つに割れた俺の腹筋と
先生の丸みを帯びた大きな尻の肉丘を見て
互いの肉質の違いを確認する。
ハァハァハァ・・・と
だんだん先生息が荒くなっている。
「も、もっと・・・な・・・
 中を味わっていい?せんせ・・」と俺。
「や・・・やってみて・・・それ・・・」 と先生。
若干大尻をもたげて
受け入れやすくしてくれている。
先生期待感からなのかまだ何にもしてないのに
「アッアッ」
とか小声で言ってんの。
俺はガッチリと
先生の腰を掴むとヌヌゥゥ・・っと
最奥までチンポを推し進めていく・・・。
先生のマンコにミッチミチに
咥え込まれていく俺のチンポ。
それをグリグリとかき回して
纏わり着く側壁の感触を存分に味わっていく。
「あぁいい!せんせっすっげぇ・・
 いい!・・・これ・・」
俺の力加減で小窓の木枠がギシギシいってんの。
っていうか開けっ放しなもんだから
小虫が何匹がもう中に入ってきてた。
「うぅぅ・・・○○くんが・・・
 ○○くんが・・・中に来てる・・私の・・」
先生感極まったのか脚がもうガクガクいっている。
俺が腰をしっかり支えてなければ
とっくにベッドの上に崩れ落ちてるだろう。
上体は伸び上がり完全に弛緩してんの。
もう溜まらん!
ネットリした先生の中は心なしか
さっきより熱くなってる気がする。
いやマジ熱くなってる。
っていうか体自体も熱くなってるよ。
ポカポカだもんマジ。
「せ・・・せんせ・・こ、これが俺のチンポ・・」
と俺
「うん・・」と先生
「お、覚えた?俺のチンポ」と俺
強調するようにグッグッっと腰を入れた。
「うん」とかすれ声で応える先生・・・。
俺はゆっくりと先生の豊かな乳房に
手を這わせていくと
絞るように揉みしだいていく・・・。
ギュッギュ・・・と
先生の乳房の感触を忘れないように揉んでいく。
ニョプニョププ・・と
挿入口から粘液が絡まる音がした。
思わず射精しそうになり窓の外を見る俺・・・。
森の向こう側の高速道路が
辛うじて見えたのを覚えてる。
そのテールライトの赤い明かりが
絶え間なく流れているわけ。
今思うと豪雨だったから渋滞してたのかも。
普段はそんなに混んでないはずだし。
俺の汗のスッパイ匂いに誘われたのか
何故か俺にばかり小虫がたかってきてた。
下を見やるとミッチリと俺のチンポを咥え込んだ
先生の割れ目が見えるわけ。
あのいつも毅然とした先生が髪を乱して
俺を受け入れてくれているのだ。
あまりにも非現実的さに俺はしばらく
先生との繋ぎ目を眺めてたのを覚えてる。
(ほ・・・本当に
 俺たち繋がってんだよな?おい・・・)
チンポを包み込むポッテリとしたピンク色で
肉厚の陰唇を見て自問自答する俺。
思わずチンポからツンとした
射精前特有の前兆を感じる。
「せ、せんせ・・俺・・もう・・で、
 出そう・・・おれ・・おれ・・」
先生(うん)と頷いている・・・。
ニュゥ・・ニュニュゥ・・ニュゥ・・
ニュニュニュゥゥ・・・と
出し入れの速度を速めていく俺。
「あん!・・・あっあっ・・・
 ○○くん!・・あぁぅ・・・あん!」
先生の声も次第に大きくなってきた。
キコキコキコ・・・と
奇妙な音をたて軋む窓の木枠。
「きて!きて!・・・
 い、いっしょにイこ?・・・○○く・・
 一緒に・・・タマには・・」
先生もうイっているのか腰が
ブルブル暴れちゃって支えるのが大変だった。
一見細身に見える先生だが詰まるべき所には
ミッチリと柔肉が詰まっている為、
思った以上に支えてると負担が大きいっす。
落ちそうになる体を引き上げるのに大変だったマジ。
「あっ!あぁ!イグ・・・うぅ・・
 でっ出る!出る!・・・せんせ・・」
そう言うと俺はさっき出したばかりの
肉壷に再び精液を吐き出していったわけ。
びゅびゅびゅぅぅ・・・
ドクドク・・・トク・・トクン・・・。
と、先生への思いと一緒に精液を吐き出していく俺。
とうとう俺まで脱力してしまいバスン!
という音と共に二人一緒にベッドに落ちていった。
風邪のひきはじめだからか2度も
射精したからなのか体が怠いのなんのって・・・。
もう全然動きたくないっす。
っていうか背中もゾクゾクしてきたし
(こりゃやばいなぁ)って感じだったマジ。
先生もしばし動かず何にも言わないの。
うつ伏せに寝たまんま息を整えてる感じだった。
その時だ、
バスルームからジャバ!!ジャバ音がすんの。
「あっいけない!お風呂溢れちゃう!」
そう言って先生急に立ち上がった。
タタタ!とバスルームに走る先生を
ボ~っと眺めてる俺・・・。
耳元でプーンっと蚊のなく声。
(いけね!窓開けっ放しじゃん)
俺は起きるのが超面倒だったけど
仕方なく立ち上がり窓を閉めたわけ。
「お風呂入っちゃいなさいよ」 と先生。
(なんだかめんどい)と思ったが渋々
「うん」 と頷く俺・・・。
「先生も入ろうよ」
と俺は他意なく誘った。
(マジ他意はなかったっす)
「いやよ、何で・・・」 と先生
バスローブを再びはおりながらおっしゃった。
「えっ入らないで行くの?」
と俺、驚いて言った。
「なんで?ダメ?」
と先生怪訝そうな表情でおっしゃった。
「ダメって先生そのまま帰ったら・・・」
と、途中で言いかけこの先言っちゃうと
レディに失礼だと思い急に黙り込む俺だった。
「このまま帰ったら・・・なによ」
と先生、急に黙る俺を不信そうに見てる。
「いや、だから・・・その・・」
と俺。(臭いって言えないじゃん?女に)
「何よ~、一緒に入ったら、
 あなたまたHするつもりなんでしょ?」
と、先生。
このときはじめて先生が
俺の意図を誤解してる事に気付いたわけ。
「ちが!先生臭いよ・・・アソコが・・・」
言っといて(アソコ)は余計だったと思ったが
言っちゃったもんは仕方がない・・・(バカか俺)。
「えっ!え?うそ!?や・・・それは、
 あなたが何度も中に出すから!・・・」
と先生顔を真っ赤にして言ってんの。
(デリカシーなくてごめん)
「いや、ごめっ・・・だから入った方が良いって」
と俺は慌ててとりなした。
「いやだ、一緒には入りませんからね」
と二度もセックスしといて
何をそんなに頑なになってんのか
知らないけど拒否するわけ。
「だいじょ~ぶだって!
 もう二度も出してるからホラ・・・」
と言って
チンチン指す俺。
シオシオのチンチンを先生眺めてる・・・。
ほんと、
さっき先生の中でで暴れ回ってたとは
思えないほどシュンとしてんの。


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