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保健の先生

保健の先生 22

強引に俺の口内に押し入ってくる先生の舌先。
ネロネロレロペロロ・・・・
ピチャクチャピチャって感じで俺の口内をかき回す先生。
と、同時に先生腰をクネクネと卑猥に揺らしながら
入口もかき回していらっしゃる。
上下の口で快感を味わっているらしいっす。
先生のムッチリした尻の肉を鷲掴みにしてみる俺。
俺の指の形に溢れた苦しそうな尻肉が鏡に映っている。
その鷲掴みにしたお尻をグリグリと
自分の股間の方へおしつけてみた。
チリチリと若干濃いめな先生の
陰毛の感触が下腹に感じる・・・。
もぅミッチミチに入って先端が奥にあたってるっす!
「うぅぅぅ~!おっきぃ!
 ○○くんの・・・おっき・・うぅあぁ・・」
先生、
濡れ髪をバサバサと振り乱しながら言ってんの。
(おっきぃのか?俺の・・・)
そう思った記憶がある。
実際ちょっと大きいらしい事が
その後他者との比較で分かった。
「あっ!あたるぅぅ・・・
 お腹に・・・あたって・・・くぅ・・」
苦悶の表情を浮かべる先生。
マジ苦しそうだった。
(苦しいのか?気持ちいいのか?どっち?どっち?)
経験の浅い俺は随分判断に迷った。
痛いのかな?
ともとれるし先生気持ちよくても苦しそうな顔するし・・・。
まぁ、
これもその後の経験であんまりガツゴツ奥に当てるのは
ダメらしいということが経験で明らかにさせる訳だが。
当時の俺には分かろうはずもなかった。
こればかりはしょうがない。
当時の俺は痛いと判断し一回チンポを引き抜いたわけ。
これは今考えても間違ってなかったと思う。
そして先生の背後にまわる俺。
先生は俺がバックを欲してると思ったのか
自ら四つん這いになってお尻を預けてくださった。
こういうところが大人だと思った。
俺は先生の腰に手を回すと先生の体を
グイッっと引き上げる・・・。
背後からダッコの形にもっていき、
太ももの肉が俺の腰が落ちると
同時にブルンと震えている。
先生のマンコを指で押し広げ進入路を確保した。
もいっこの手で自分のチンポをつかみ
先生の入口へとあてがっていったわけ。
「い、いや!・・・
 こ、この格好いやぁ・・・やだぁ・・・」
何でか分からないけど先生急に凄い暴れてんの。
どうした?この体位に何か問題ありっすか?とまどう俺。
が、すぐにその原因が判明した。
なんと真ん前の鏡に俺に抱き上げられた先生が
デカデカと映ってるのだ。
先生、
恥じらいながら手で自分の目を覆い隠していらっしゃる。
そりゃ恥ずかしかろうハハハ!
と思わず心の中で笑ってしまう俺。
だってほんとデカデカと映ってんのマジ。
先生の赤く腫れたマンコとかも
パックリ口開けちゃってるのがミエミエなわけ。
「い、入れるよ・・・せんせ・・・」
俺はそう言いながら先端を先生の中に潜らしていく・・・。
指で押し開き繋ぎ目を強調してみる俺だった。
ピンクの肉ビラがペロ~ンとめくれ
内壁が粘液で糸を引いて明らかになった。
「やだやだ!こっち向かせないで
 お願い・・これ・・
 あ、あたし・・・変になっちゃぅぅ・・」
暴れる先生をたしなめるように割れ目の
上部にぽつんと隆起した豆粒をつまんでみる俺だった。
「ヒィ!」
と叫びながらピクン!と体を反応させる先生。
せんせ、ほんとここには弱いんだよな。
ほんと困った時のクリ頼みだ。
俺はヌヌゥゥ・・と大きいらしいチンポを中に挿入しつつ、
先生のクリをクニクニクニクニクニと撫ではじめたわけ。
「ハァァ!ックゥゥ!・・・それ、
 ダメ!ダメダメ!
 やだ!やだ!やだ!やだ!やだ!
 イッちゃうから!イッちゃうから!
 アガガガ!ぐぐぅぅぅ・・・ひぃぃ」
暴れまわる先生。
口を弛緩させ涎がツー・・・とこぼれている。
ニュゥゥ・・・ヌヌヌゥゥ・・・
と没してはヌラヌラ・・・
と現れる自分のチンポを漠然と俺は眺めていた。
引き抜くと同時に内壁が俺のチンポにへばり着き
外側に赤むくれした粘膜が露わになっている。
もう何ていうのかなピットリと貼り着いてるから
外側について来ちゃうみたい。
ピンク色の粘膜に毛細血管みたいなもんまで見えたし。
「イッテル!イッテル!○○くん!
 ア~!!ググゥゥアガ!・・・
 イッテル!イッテル!イッテ・・・」
コリコリコリ・・・と先生のクリをしこり続けてたら
先生もうお逝きになっちゃったみたいっす。
が、女のイクなるもんが分からない俺。
男は出せば(イッタ)だが、
女のゴールが分からないわけ。
イッタら止めた方がいいのか?
でも俺まだイッてないし・・・。
でもイキそうだし・・・。
どうする?どうするよ俺?。
するとベッドの小脇にあるスタンドの下に
コンドームが有るのが目に入った。
(出すなら着けないと・・・
 いや待てこの状況でゴム改めて着けんのか?
 おいおい中で出す気か?
 それはダメだ!いくら何でも最後ぐらいは・・
 じゃ着けるか?このタイミングで?
 そ、それは・・待て待て待て外に出せばイイじゃん?
 ソレダ!けど万が一間に合わなかったら?
 バカ間に合わせろ!だから万が一って言ってんだろ?
 じゃ途中で引き抜いて自分でシゴイで出せよ。
 出すってどこに?バカ!それぐらい自分で考えろ!
 ふつーどこに出す?顔?バカ殺されるぞテメ。)
俺の拙い性の情報が脳内で錯綜している。
するとその時だ!
ビシャ!ビシャビシャ!と
噴水というか霧吹き状に先生との
結合部から液体が噴射されたのだ。
超驚いたってマジ。
え?え?え?し、しっこ漏らした?
度肝を抜かれる俺だった。
痙攣している先生の内股にかかった液体を
指でこそげ取ってみる・・。
愛液にしてはサラサラしているが、
シッコにしては若干粘ってる気がする。
わかんね、マジわかんね女体の神秘だ・・・。
先生の顔をのぞき込む俺・・・。
口をパクパクさせながら天を仰ぎ
微妙に白目を剥いていらっしゃる。
焦点が合ってないというか、
正直ちょっと怖かったっす。
と、若干ヒイたその瞬間パカァっと根本まで挿入されていた
チンポの内壁が弛み、
宙に投げだされたような感覚に陥ったわけ。
あれ?外れたか?
と思い繋ぎ目を覗き込もうとしたその時だ、
ギュギュギュギュゥゥゥゥッ!
弛んだ内壁が内側に収縮し始めたわけ。
「ふぅわわわ!あぐ!ぐぐぅ!」
(ななな何じゃこりゃぁぁ?)
びっくりする間もなく射精しそうだった。
もぅほんっとにギュンギュン!
いってんのよアレ何だったんだろうな?
あれはその後も体験した事ないよ。
同じような事は試してみたけど。
「せ!せんせ!弛めて!やばい、
 でっでで出る!出ちゃう!」
が、あれは本能なんだろうな
上体を理性で引き離そうとするんだけど
腰から下の力が抜けちゃってビクともしないの。
ブルブルいっちゃって。
まずい!まずい!超ピンチだっ。
「出るから!せんせ!
 中で出ちゃうから!なかっうぅぅ・・・」
言ってるさきからもぅ出そうっす!
くじけそうだ!
「い、いいよ○○くん、
 な、中で出して・・・だ、だいじょうぶ・・・」
かすれた声で先生がおっしゃった。
「え?」
念のため聞き返す俺。
「な、なか(膣内)で・・だ、
 出して・・・いっぱい・・・」
先生苦しそうに身をよじらせながら
声を絞り出していた。
ギュギュギュギュゥゥゥッ!・・・・
バカァァ・・・ギュギュギュ!・・・
そう言ってる間にも収縮と弛緩を繰り返す先生のなか(膣内)。
どうやらなか(膣内)が絞まってる間は
先生の声がカスレるようだ。
「ほ、ほんと?・・・
 いっぱい出ちゃうよ?・・・ほんと・・・なか・・」
念の為・・・念のため・・・聞かなきゃ・・・。
一時の気の迷いでい言ったのかもしれんし。
「だして・・だして・・・君の・・・
 お腹の中にいっぱい・・・大丈夫・・・」
ウガガガガァァ~!
もぅそこまで言われたらもう辛抱たまらんですタイ!
俺はユサユサと踊る先生の乳房を掴むと
前に倒れ込み先生の体をベッドに押し付けていった。
ミッチミチに柔肉の詰まった先生の大きなお尻を
自分の下腹部で押し潰していく・・・。
ムニムニムニと俺の動きに合わせて潰れる
双臀部の感触を味わい尽くしていったわけ。
さっき放射した先生の正体不明な液体で
シーツが少し湿っている。
ニュププゥニュプニュプゥゥ・・・
繋ぎ目が粘液で泡立つ音がする。
うつ伏せになった先生の髪に俺の顔をもぐらせていった。
シャンプーと汗の混じった甘酸っぱい匂いがする。
ペロペロと首筋をなめてるのは
俺を気持ちよくしてくれているせめてもの
先生への愛情表現だ。
せんせい頭を左右に振って超切なそうっす。
たまに足をパタパタしていらっしゃる。
やりきれない感じだ。
「うおぉ!おぅっ!イっぐ!
 イグ!イグゥゥ・・・お、俺!もぅ!・・」
射精宣言をする俺。
先生の脇の下に手を入れると先生の体を引き寄せた。
グリリリッ・・
と奥にあたってチンポがへし折れそうだった。
「きて!きて!きて!
 出して・・・君の・・・気持ち・・・」
足をパタパタとさせながら
先生がうめくようにおっしゃった。
尿道にツン!
とした感覚が走ると睾丸から精液が発射される瞬間だ。
ドック!ドックン!ドックン!ビュビュゥ・・
ビュゥゥビュ・・ビュビュビュビュゥゥ・・・
ドックドックドック・・・ドック・・
ドクドクドク・・・ドクドク・・ドク・・
トク・・・・トク・・・トクトク・・・
トク・・トク・・ヒクン・・・ヒクン・・・
ヒクンヒクン・・・ ヒクヒク・・・
ヒク・・・ヒク・・・クン・・ク・・
俺の尿道を通り先生のなか(膣内)に
精液が注ぎ込まれていく。
先生への今までの思いと共に止めどない
精液が続いていく。
あまりの快感で俺は先生にしがみつきながら
ブルブルと体を震わせていた。


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