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夏のビーチでエロガキとセフレの情事

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 2

「ん。。?何だあのガキ共・・・
 何か君達に話しかけてたけど・・・」
私はすっとぼけた様子で、
女の子達にそう聞くと。。。。
「ふふ。。。。何かさぁ。。私達。。。
 あの小学生の子達にナンパされちゃった~www」
美里のほうが可笑しい感じで
くすくす笑いながらそう言いました。。
「はぁ~!?ナンパ~!!!???」
私は思わず噴出してしまいました。。。
「うん。。どうもあの子達の1人の親が
 あそこの海の家を経営しているらしくて、
 今日はお休みらしいんだけだけど。。
 もし良かったら特別に開けて冷たい物でも
 ごちそうするから来ない~??って
 誘われちゃったのよww」
泉のほうも笑いながらそう言いました。。。
「まじかよ。。。まったく、、、
 あんなガキの癖に生意気な。。。」
私と女の子達はしばらく笑っていましたが。。。
さきほどあの少年達が
女の子達を覗き見してたのを知っている私は、
女の子達に
「なあ。。あのガキ共。。。君達のこと。。 
 何か”やらしい”目で見てなかったか?」
とそれとなく聞きました。。。
「ふふふ。。。見てた見てた~♪」
「そうだよね~ 私達に話しかけてる時も。。
 何か2人供、顔真っ赤にしちゃって。。
 ちらちら私達の胸とか脚とか
 見てくるんだよねぇ~もろばれだってのに~。。
 何か可愛い~♪」
「ええ~。。可愛くないでしょ~!!。。
 まだ子供のくせに~ 
 やらしい”エロガキ”だよ~♪」
美里と泉はそう言いながら
ケラケラ笑いあっていました。。。。
『まったく。。。あんな小学生のガキんちょでさえ、
 我慢できずにナンパしてくるのかよ・・・
 どんだけエロいフェロモン出まくりなんだこの女達』
私はこの2人の色気に少し呆れてしまいました
しかしその時同時に私はある邪な考えが浮かび。。
女の子たちに提案してみました。。。
「なぁ。。。またオレ。。
 またちょっと外すからさぁ。。、
 もし今度またあのガキンチョ達が
 君達をナンパしてきたら。。。
 その誘いに乗ってみてくれないか?、
 何かあんな小学生の”エロガキ”達が、、
 お前達をナンパしてどうする気なのか。。
 ちょっと興味がわいてきてさぁ。。。」
私の言葉を聴いて、、、2人の女の子達は
「え~!!!何それ~!!!!」と
さすがに難色を示しました。。。
しかし、、、
「頼むよ~。。。
 2人とも今度欲しがってたブランドの新作
 買ってあげるからさ~」 
 私のその魅力的な提案を受け。。。
美里と泉は
「う~ん」とお互い顔を見合わせていましたが。。。
「なあ。。
 何気に2人とも。。。
 あんな小学生のガキンチョがナンパしてきて、
 どうしてくるつもりなのか興味ないか??」
私はニヤニヤしながらそういいました。。。
美里と泉は私とは
”セフレ”ともいえる関係なのでよくわかりますが。。。
2人とも基本はエッチな事は
”大好きな”肉食女子”です。。。
いつも私とのセックスの時も。。
まさに
”淫乱”と呼んでも過言ではない乱れっぷりを見せ。。。
私を散々なほど。。。興奮させてくれます。。。。
そんな2人ですから、、
私のこの提案に
「ちょっと興味あるかも~」と快く同意しました。
私はまた買いものに行くふりをして、、、
岩場の陰に身を隠し、、様子を伺いました。。。
あの2人の少年達。。。
案の上私がいなくなったことを
見計らったかのように現れ、、、
また女の子達に話かけていました。。。
女の子達が、
段取り通りその少年達の誘いに
同意したようにうなづくと、
少年達はお互いを見て、
さらに顔を真っ赤にして、、
嬉しそうにはしゃいでいました。。。
少年達は、、
そのまま女の子達を
例の海の家に案内していきました。。。
私も少年達にばれないように、
その後を追いました
海の家に付くと、、、
少年の1人がポケットから鍵を取り出して扉を開け、
「さあ入って入って~」と言って
女の子達を中へ案内しました。
女の子達と少年達が
海の家の中に入ったのを見計らい。。。
私もこっそりとガラスの扉越しに、、
中をうかがいました。。。
中を見ると女の子達は、、座席に座り。。
少年達が用意したであろう
トロピカルジュースを飲んでいるようでした。。。
少年達はというと、、、1人が、、
女の子達の為にカキ氷をせっせと作っていました。
その少年が
「おうっ!ケン坊っ!
 できたぞぉっ!運んでくれぇ」
と声をかけると、もう一人の少年が
「分かったよ。武ちゃん!!」
と言い、
その2杯のカキ氷を受け取り、、、
「はいっお姉ちゃん達っ!かき氷どうぞ~」と
女の子達に運んでいきました。。
私はその少年達の姿を真近で改めて見ました。。
2人共、ちょうど私の息子と同じくらいなので、
やはりおそらく小学5,6年くらいだと思います。
”武ちゃん”と呼ばれたカキ氷を作っている少年は、、
やや小太り気味で、小学生の子供にしては体格もよく。。。
なんとなく昔の”ガキ大将”的な感じの少年でした。
反対に”ケン坊”とよばれた少年は、、、
かなり小柄で子ザルのような顔立ちの少年です。。。
まあその
”武ちゃん”の子分といったところでしょうか?
どちらにしても2人共、、
まだ小学生のガキンチョの癖に
大人の女性をナンパしてくるくらいですから、、、
私の目からはとても生意気そうに見えました。。。
「わ~おいしそ~♡」
「ねぇ。。こんなにごちそうしてもらっちゃて。。。
 本当にお代いいの~?」
女の子達が出されたかき氷を見て
少年達にそう言うと。
「。そんな!そんな!
 金なんて全然いいよっ!えへへへへ。。
 全部オレのおごりだからさぁ~
 遠慮なく食べてよ~」
と”武ちゃん”は得意げにそう言いました。。
「ふふ。。。ありがとう。。
 じゃあ遠慮なくいただくわね♡」
「うんっ!。。おいしい! 
 とっても冷たくておいしいよ~♡」
女の子達がニコッと微笑んでそう言うと、、、
武ちゃんとケン坊は揃って
ますます顔を真っ赤にして
「えへへへへへ。。。。」
とにやけていました。。。
『何というか。。。男ってのは。。
 子供だろうと大人だろうと、、、
 若くて美人の女に弱いんだなぁ。。。』
私は少年達の様子をを見て、、
半分呆れていました。
少年達は、
女の子達がカキ氷を食べている間も
興味深々といった感じで、女の子達を
”質問攻め”にしていました・・・
「すっげえ、おっ・お姉ちゃん達2人供
 ”モデル”なんだぁ~ 僕達。。
 生のモデルなんて始めてみたよ~、
 どおりで2人ともめちゃくちゃ美人だと思った。」
「ふふふ。。。もう。。そんな事言って。。 
 君達くらいの年齢からしたら..私らなんてもう
 ”おばさん”なんじゃないの~?」
「そんな事ないよ~!!!
 オッオレ達さぁ。。
 お姉ちゃん達みたいな若くて綺麗な人。
 今まで見たことないよ~。。。
 おっおまけにさぁ、、、何ていうか・・
 みっ水着もすげえセクシーだし。。
 いっいかにも”都会の女”って感じだよねぇ。。」
「やだも~♡。。。
 子供のくせにうまいこと言っちゃって。。♪
 そんな事言っても何もでないよ?」
「えへへへへへ。。。。」
少年達は。。。声こそ子供の声ですが。。
その”セリフ”はいつも美里と泉に
言い寄ってくるバカな
”大人の男達”とほぼ同じです。
私は思わず笑いをこらえるのを
必死にこらえながら、、、
その様子を引き続き 
覗いていましたいました。。。。。
少年達ですが。。。
先ほどから女の子達と会話しながらも。。
ちらちらとしきりに女の子達の体を
”チラ見”しています、、、
おそらく本人達はうまくばれないように
”チラ見”してようですが、
遠目で見てる私でも分かるので、、、
おそらく真近にいる美里と泉には
モロばれでしょう。。
美里と泉ですが、、、
そんな少年達の視線に知ってか知らずか。。。
時々、、
そのスラッとした綺麗な脚を組みなおしたり。。。
また少し前かがみになり、
大胆なカットが入ったビキニから大きな胸の谷間を
見せたりと、、、
なんとなく少年達を少し誘惑するかのような
行為をしている気がします。。。、、、。。。
少年達は。。
女の子達がそのような行為をするたび、、、
顔をますます真っ赤にし、、、
でれ~とした表情をしながら、、
いつのまにか女の子たちの体を
”ガン見”をしちゃっていました。。
当の女の子達はというと少年達のその様子に
「くすくす。。。」と微笑みあっていました。。。
「ふふ。。。ねえ僕達。。。
 さっきからどこ見てるの~?」
「何か2人共、顔真っ赤だよ~?
 一体どうしちゃったのかな??」
女の子達が声をかけると、、
少年達は我に帰り、、
「何でもない!!!何でもないよ~!!」
と慌てた感じで
ブンブンと顔を振っていました。
『まったく、、、あいつら。。
 ガキ相手に。。。困った女達だ。。。』
いくら”エロガキ”とはいえ、、
まだ年端も行かない小学生の子供達を誘惑して。。
まるでおちょくっているかのようなことを
している美里と泉にも私は正直呆れてしまいました。。。
少年達は、女の子達の言葉を受け、、
一度は”ガン見”をやめましたが。。
結局女の子達の誘惑に負け、
またいつのまにか、、顔を真っ赤にして
「はぁはぁはぁ」と興奮しながら
女の子達のカキ氷を食べている様子を
”ガン見”しちゃているようです。。。
『あぁ~。。。あのエロガキ共。。
 あんな真っ赤になって。。。
 サルみたいに相当興奮してやがる、、、、、
 からかわれてるとも知らずに
 まったくバカなガキ供だ。。。』
私は少年達を見て少し同情してしまいました。。。
「ん~。。。ごちそうさま♪おいしかったよ~」
「けっこうごちそうになっちゃったね。。。
 ほんとありがとう僕達」
そうこうするうちに女の子達はカキ氷を食べ終え、
少年達ににっこり笑ってそう言いました。
少年達は
「えへへへへ。。。いっいいんだよぉ。。」
とデレデレになりながらも、
しっかりと女の子達の体をちらちら見ていました。。。
「ふふ。。。もう。。
 僕達さっきから私達の体ばっかり見てるね~??」
「ほんと~。。子供の癖に
 ”エッチ”なんだから~??
 そんなにいやらしい顔してると。。
 同級生の女の子とかに嫌われちゃうよ~」
あからさまな少年達のいやらしい視線を受けた、、、
女の子達はまたからかうようにそういいました。
少年達は、、、
女の子達がとっくに自分達のいやらしい目線に
気づいているのが分かり、恥ずかしくなったのか、、
顔を真っ赤にして
「うう~」と俯きましたましたが。。。
不意に顔を挙げ。。。、、、
「だっだってしょうがないじゃんっ!
 おっお姉ちゃん達が
 セクシーすぎるからいけないんだよぉっ!」
「そっそうだよぉっ!!!
 おっお姉ちゃん達みたいな綺麗な女の人が。。。
 そっそんなエッエロい水着着て。。。
 間近にいるんだよ。。
 こっ子供だろうがなんだろうが。。
 ”男”だったら
 興奮しないほうがおかしいよぉおお!!!」
少年達はまるで開き直ったかのように、
叫びました。。。
見ると2人供共、、涙目になっていました


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