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保健の先生

保健の先生 20

むにーっとした感触が
タオル地のバスローブ越しに伝わってくる・・・。
(や、柔らかけぇ・・・)
姉貴の肉質とは全然違うの、
姉貴みたく弾力ある肉質ではなく
先生のは吸収していく柔らかさ、
むにむにっと・・・こぅ。
ごめん上手く説明できないや、
やっぱりあれだな、2
0代後半になると母親になる為っていうのか、
子供抱く為っていうのか和み系の体に変わるんだよ女って。
思わず欲情忘れてうっとりしちゃったよマジ。
う~柔らけ・・・柔らかい・・・超柔らかいっす。
モミモミ・・・サスサス・・・
思わずきつく抱きしめてしまう俺だった。
「ちょくっ苦しいってばゲホゲホ」
と先生思わず咳き込んでいらっしゃる。
(面目ない)
で、ほのかに甘い香りがうなじの辺りにただよってんの。
別に香水つけてるってわけじゃないんだろうけど
微妙な女の香りっていうのかな甘い香りがした。
・・・・気がするんだけど、
もしかしたら実際に香ってたわけではなく
あれがフェロモンってやつかもしれないなと今になって思う。
俺の萎えかけた俺の心がムクムクと起き出して
チンポに再び血がドクドクと流れ込むのを感じた。
思わず先生の襟首のあたりから手を差し込み
背中に手を突っ込んでいく・・・。
ホコホコな地肌のぬくもりが直に伝わってくる・・・。
スッと手をそのまま横にスライドしていくと
バスローブが肩口のあたりから
ハラリとはだけて中途半端に落ちた。
先生の豊かな乳房が微妙に露出して超厭らしい。
チラリズムっていうのはこういうのを言うんだなと思った。
で、先生またプールにでも行ったのか
水着のラインが更に濃くなってんの。
焼けても十分白いんで一見普通なのだが
こうして真っ白ならラインを見ると
ほんっとうに色白なのがよくわかる。
ほんとクッキリラインが出てんだもん。
もーこうなるとむしゃぶりつきたい気持ちに
駆られるが男の本能。
ガバっと胸開いて乳房の全容を
明らかにしたい気持ちいっぱいだったが、
いきなりそれやっちゃ勿体無い気もするし・・・。
俺はそのまま先生のはだけた体に
自分の重ね合わせ温もりを直に味わおうとしたわけ。
そうすると先生もそれに応えて
俺の首にすがりつくように腕を絡めてきた。
(やべ、こ、これ効くっす・・・)
だって俺にすがりつく先生の姿が鏡に映ってんだもん。
こ、これか?これが狙いなのか?
ラブホのオーナー恐るべし。
(設計者か?)
とにかく俺のようやく逆三角になりかけてきた
発展途上の体に先生の完全に熟した女の体が
絡み着いてんのを見ると嫌でも欲情するのはやむを得ない。
男と女を意識させられちゃうわけ。
で、薄っすらと青い血管が透けて見える
先生のうなじに自分の唇を這わせていく・・・。
「アッ・・・アッ・・・ハァハァハァ」
と先生が小さな声で反応した。
唇で愛撫しつつ時折舌でペロリと舐めたりすると
先生がビクン!ビクン!と反応するのが嬉しかった。
ぺろぺろ~っと舌先で首筋をなぞると
先生ブルブルブルって震えてんの。
せっかく洗い流した汗を俺の舌で塗りたくられ
スッパイ唾液の匂いがしたのを覚えてる。
そのまま唇を先生のあごの下から頬へ這わしていく俺。
要はキスしたくて堪らなかったわけだが、
女ってセックスよりキスの方が
心通ってないと嫌がるよな?嫌がるよ。
風俗とかでも下は繋がっても上は駄目って子いたし。
まーだから俺はさりげない感じで
先生の唇に重ねていきたかったわけ。
俺が先生の頬にキスしていたら
何と先生の方からお唇を迎えにきてくださった。
これは超嬉しかったマジ。
さっきから徐々に起ってきてたチンポに
100%血流が注入されていく。
もうビンビンっす。
その厚ぼったく湿った唇に俺の唇を絡み合わせるともう
(前からそうしたかった!)
みたいな感じで堰を切ったように
お互いの舌を絡め合っていく。
ニチャニチャと湿った音を出しながら。
お互いにしたいように味わってた感じだった。
俺が先生の下唇を吸ったら先生が
俺の上唇吸ったりしてピチュ・・チュ・・とか
音がするからそれが凄い興奮剤になんのよマジ。
興奮した先生の生暖かい鼻息と吐息が顔に
かかると興奮が最高潮に達しっていってもー
自分でも何がどーだがテンパってくるわけ。
俺は我慢できずに中途半端にひっかかった先生の
バスローブをバサッと下までズリ下ろしたわけ。
そしたら先生もそれに応えて
俺のバスローブを丁寧に降ろしてくれんの。
生で重なる俺と先生の体。
クゥ~!
生暖かい先生の温もりが俺の体に浸透してくるっす!。
プニャァ・・・て先生の乳房が
俺の大胸筋に押し潰される感触なんてもう堪りませんよ!
あ~!もう駄目駄目!辛抱たまらん!
俺はそのまま先生を押し倒していったわけ。
反動で先生の豊かな乳房がプルルンと揺れた。
ち、乳首だ・・。
こんもりと盛り上がった両乳房に、
さっきから見たくてしょうがなかった
先生の乳首と乳輪が目に入る。
俺はそのピンクの乳首にむしゃぶりついた。
「○○クン!・・・アァン・・」
先生はよがり声をあげると
乳房にむしゃぶりつく俺の頭を鷲掴みにする。
先生の感情にあわせ揉みくちゃにされる俺の頭髪。
ちょっと痛かった。
ピチャピチャと乳首を転がす俺の動きに
連動してハァハァと荒い息を漏らす先生。
「○○クン!○○クン!ほ、欲しかった・・
 ずっとあなたが欲しかったの」
先生もー完全に迎え入れモードに入ってらっしゃる。
ハァハァしちゃってるし。
目なんかトロンとしてんだもん。
真面目な先生の面影はもうなかった。
その言葉に同調するように
乳首がニュニュゥっと隆起してきた。
こうやって感情が肉体の反応で確認できる
ととても嬉しいよな?
言葉だけじゃないんだって思えるから。
俺が口を離すとツーっと唾液が糸を引いて
オレンジの微妙に薄暗いライトに光った。
まだ下半身をバスローブに覆われた俺の体に
先生は両脚を絡め早くも求愛の格好をしてくる。
俺のその部分に入り口を合せ
上下に切な気に腰を動かしてんだもん。
(早く入れて~)って感じで堪らん!
もうそうなったら、
もう一つの体の反応も確認したくなるだろ?
なるよな?
俺の高まりにな擦り付けてくる先生の入り口に
ゆっくり手を這わせていく俺だった。
とにかく俺の腰に絡み着く先生の脚を
離さなければ俺の手を差し込めない…。
俺は強引にミッチリと密着させた先生と
俺の下半身の隙間に手を突っ込んでいったわけ。
(くそ!中途半端にまとわり着く俺のバスローブが超邪魔!)
自分の手を差し込むスペースがなかなか確保できなくて焦った。
先生は俺の胸元でハァハァと
熱い息を漏らしながら俺にしがみついている。
く、くすぐったいっす…。
胸元にハフゥハフゥって
息吹きかけられるもんだから超くすぐったかったマジ。
俺に(欲しい)って言っちゃったもんだから
気分が高潮してるのか
白い先生のこめかみに血管が浮き出てんの・・・。
で、俺の背中に腕をまわして
ギュっとしがみついてる。
(イテテテ)
ちょっと爪が立ってて痛かった。
ヘコヘコと繰り返す下半身の
求愛行為で先生の意図
(セックスしたいって事)だけはよくわかった。
つーか完全に俺の体を抱き枕にして
自慰してんじゃね?っていう・・・もしかしたら
タオル地とマンコの擦れ具合が気持ちよかったのかもしれない。
太腿でユラユラと腰揺すって
股間に摩擦を与えてんだもんマジ。
それにしても先生の体、
もーホッコホコで凄い熱気を帯びてんの。
求愛運動に連れてキッコキッコと
ベッドの下のクッションが軋む音がする。
先生の豊かな乳房もユッサユッサと上下に揺れてた。
しかしながら先生の切ない気持ちはよくわかるが、
ほとんど前戯もなしで事に及ぶってのは
いかにも味気なさ過ぎる気がするじゃん?するよ。
やっぱりこういうことは溜めに溜めて事に及ばないとね。
最後だしね。
で、ムッチリとした肉着きのいい先生の
太腿に指を這わしていく俺だった。
指先でサワサワサワと撫でてみる…。
ピクンピクンと素直に反応する先生の腿が震えた。
先生の腰を抱えつつ後ろから手を差し込んでいく俺。
前が駄目なら後ろから行くしかないと思ったわけ。
双臀部の柔らかい豊かな肉の感触が
プニャっと俺の指先に伝わる。
やわらけぇ尻の肉…。
(こ、これも最後だからな、揉んでおこうっと)
モミモミモミモミモミ・・・プニャプニャプニャと
俺の指に呼応して好きに形を変える先生の大きな尻肉。
(う~超柔らかいっスよマジ)
こういう大きなお尻を触ると
バックでしたくなるのが男のサガ。
先生の腰を抱えて俺の下腹部に
先生のお尻をぶち当ててみたい!
という気持ちになる。
もーやりたくてしょうげない!
バックで!・・・と思うが、
やっぱ最初からバックは失礼だよなぁと思う俺だった。
何というかそういうオーラってあるよね?
最初は正常位じゃなきゃ駄目!みたいな。
バックを許さない雰囲気・・・。
っていうか教師と生徒の関係で最初っから
四つん這いってちょっとねっていう。
逆にそれが萌えなんだが。
まー要はそういう雰囲気を感じたわけ。
先生のお尻も揉みしだきながら
厨房なりにあれこれ考える俺だった。
「アゥゥ・・・アッアッ・・・
 ○○くぅん!来てぇ・・・もぅ来て!」
もう辛抱たまらなくなってるご様子。
ふと前方を見やると鏡に今にも
セックスせんばかりの二人の肉体が
重なってるのが見えるわけ。
俺に組み敷かれる先生の乳房が
女らしさを強調してるっていうか
(あ~俺達本当にセックスするんだ?)
っていう感じにさせる。
正直やばかった、
マジ頭おかしくなるよあれ。
鏡はやばい。
照明が薄暗いせいか肌の色が
微妙に赤茶っぽく見えんの。
それが凄いHぃ気持ちにさせられたのを今でも覚えてる。
俺は背後から先生のマンコを撫でようと
尾てい骨の辺りに手を差し込んだら
もうそこまで先生の粘液が垂れているらしく
ネットリとした感触が手に残った。
そんなに体が反応してくれてる思うと超嬉しかった。
「来て?もう来て・・・ね?ね?」
と言いつつトロンとした目で
俺を見つめる先生。
俺との間の障害物になっていた
バスローブを自ら外しにかかってんの。
俺も手伝おうと、
バスローブの前を掴もうとすると何と
先生がマンコを擦り付けてた部分に
ネットリとした粘液がこびり着いてんの。
ネバネバしてた。
触らずとも相当濡れてるらしい事は明らかだ。
バサッと無造作に放り投げられた
バスローブはだらしなく床に落ちた。
ちょうどその瞬間先生と俺の間にスペースができた。
先生は入り口の障害物がなくなったことを確認すると
即俺のチンポに入り口をもってこようとしてきたわけ。
そうはさせじと俺が手を間に挟み込む。
つっかえ棒のように手を差し込むと
俺はサワサワサワと指先で
先生の子宮の辺りの下腹を撫でていく。
「アフゥゥ・・・」
と先生は満足そうな声を出すと
期待からか下腹をフルフルと震わしていらっしゃる。
手を南下するにしたがって震えが大きくなっていく。
ピクン!ピクピクピク・・ピクン!
みたいな感じで震えが大きくなったり
小さくなったりしてた。
下を見ると俺の位置からは
マンコは陰毛に隠れて見えないんだけど
股間の辺りにちょうど先生の水着の痕があんの。
白と褐色の境界線がクッキリ。
多分微妙にハイレグだったと思われる。
でも分かるよ先生のスタイルだったら
子持ちでも多少大胆な水着は着たくなるだろう。
俺はその境界線に沿ってツゥー・・・と
指を這わしていったわけ。
「い、やだぁ・・じ、焦らさないで・・・
 焦らさないでよ、ぅぅ」
先生なんでか分からないが
手を口に持っていきながら左右に頭を振っている。
眉間にしわを寄せイヤイヤしてんの。
どっちかっていうと先生っていうより
女の子って感じだ。
でもそー言われると焦らしたくなるよな?
焦らしたくなるよ。
俺は楕円を描くように指で
先生のマンコの周りをキュッキュと縁取っていったわけ。
縁なのにもうマンコから蜜が溢れてヌルヌルしてんの。
ニチャニチャと湿った音がする。
おいおいまだマンコ撫でてないよっていう。
「や、やだ!やだ!ほ、 欲しぃ、
 ○○くん・・・欲しいよぉ」
焦らす俺の指を中心部に迎えようと
切なく追いかける先生の腰。
そのクネクネとした仕草が絶妙に厭らしいわけ。
追いかける動きに連動して
太腿がプルプルと震えてるし。
先生苦悶の表情を浮かべパクパクと
金魚のように口を開けて喘いでる。
学校での先生とは全くかけ離れてて
本当に先生なのかと疑いたくなったよマジ。
学校ではツンとした美人で通ってんのに。
事実確認をするように再び鏡に目がいってしまう俺だった。
先生の太腿のあたりを撫でつつペロペロ~ンと
首の下から胸の谷間までとりあえず舐めてみる俺・・・。
すると先生プルプルプルと
身をすくめながら体を震わしてんの。
ピチャピチャと意図的に音をたてると
何か俺の方が興奮してくるわけ。
「アァ・・アッ!ア~アッ!・・・」
と先生の喘ぎ声が聞こえるんだけど
肌を密着させながらだとエコーがかかってるみたいっす。
声が発せられると同時にちょうど
胸元の辺りが小さく振動してんの。
伸び上がった脇の下からプツプツとした
処理した毛根の痕が見えたのを覚えてる。
しばらくニチニチと先生の割れ目の周りを撫でてた。
ミッチリと肉のつまった太腿が気持ちよさと連動して
ユラユラ揺れてるのを見てると萌えた。
えーい!もぅ面倒くせーや!
俺は散々焦らしていた指先を
先生のマンコにもっていったわけ。
するとトプ・・・という感じで
俺の中指が先生の中にめり込んでいってしまう。
(う~生あったかけ)ちょうどいい湯加減っす。
「アゥ!○○ク・・・アッア~!!」
先生一番大事なとこを責められ
俺の腕を股でギューっと挟み込んでしまった。
イテテ!ちょっとマジ痛い。
その時だ、ブイーンブイーンと何か音がすんのよ。
最初何の音だかわかんなかった。
サウナのタイムリミットかなんかで
アラームが鳴ってるのかと思ったし。
結局30秒ぐらい鳴ってたかな。
俺が何の音だか気になって身を起こそうとしたら
「いいから・・・」
って言って先生自分の方に戻そうとすんの。
「??」
俺はちょっと気になったが気を取り直して
先生のマンコを丁寧に撫でていったわけ。
チャプチャプチョプ・・・と
粘液が指先に絡みつく音に酔う俺だった。
(ここにチンポが入る・・)
そんな気持ちで先生の中の内壁の感触を味わってた。
こう・・何て言うの?中って微妙に凹凸あるじゃん?
これが自分のチンポに当たるのかと思うと、
もうカウパーでまくりだったよ。
が、またブイーンブイーンと音がする。
どうやら先生のたたんだ服の方からするらしい。
ここまでくるといくら鈍い俺でも分かる。
携帯の音だ。
きっとマナーモードにしてたんだろう。
のぼせた気分の中だったが
誰がかけてきてるのかはおおよそ予想できた。
ブイーンブイーンしつこくなり続ける携帯・・・。
どうする?どうするよ?
今度は多分1分ぐらい鳴ってたかも。
鳴り終わると先生すっくと立ち上がり
裸のまま携帯の方へ向かっていった。
キョトンとして見てるしかない俺。


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