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夏のビーチでエロガキとセフレの情事

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 1

これはある真夏の時期のことです。
私は当時付き合いのある女の子2人と
海水浴に出かけました。
仮名ですが、
ここではこの2人を”美里”と”泉”とします。
この2人は私の仕事関係の知り合いました。
私と彼女達での関係ですが、、、
私はすでに所帯を持っている為、
まあはっきり言ってしまえば、、、
私の”浮気”相手になります。
ただ”愛人”というほど深い関係ではありません。
彼女達は彼女達でどうも
”彼氏”がいるようなので、、、
私との付き合いはどちらかといえば
”体”の付き合いというか。。。
彼女達からすれば
”お金”のつきあいというか。。。
まあ今でいう”セフレ”のような関係で、
お互い遊び関係で付き合っている間柄でした。
私は2人を連れ。。
ある穴場のビーチに来ました。
その日は平日だったこともあり、
人もまばらでほぼ貸し切り状態です。
美里と泉は嬉しそうに、
海で「キャッっ!キャッっ!」と戯れており
私はというと、、
その様子を鼻の下をのばして見つめていました。
私が言うのもなんですが美里と泉は、
当時 美里は20歳。。泉は19歳と若く、
2人供モデルをやっていたため、
顔はかなりの美形で、
体のほうも手足がスラッと長くスタイル抜群で、
かといって胸やお尻も
しっかりと出てセクシーさもあり。。。、、
まあ。。。
おそらく男としては理想的な容姿をしていました。
おまけに海水浴では
いつもかなり大胆なビキニを着て、
その容姿を惜しげもなくさらしている為、
いつもビーチではかなり目立つ存在でした。
私がこの穴場のビーチに連れてきたのも、、
一般のビーチだとやたらナンパしてくる奴が多く。。
正直うっとおしかったからです。
まあ。。
そんな2人ですから、、
私もいつも海で戯れている彼女たちを
いやらしい目で見ていました。。。
「やだ~っ!!!、、、もうっ!!!
 鼻の下もらして。。。どこ見てんのよ!!!」
「本当。。。
 ニヤニヤしながらこっち見てやらし~!!!」
美里と泉は私の視線にきづいいたのか、、
そう言ってきました。。
「しょうがないだろっ!!!
 君らがあまりにもセクシーだからさ。。。
つい見とれてしまったよ。。。」
私の返しに、彼女達は
「本当。。。スケベオヤジだよねぇ~。。。」
と笑いあいながら、、
また海で戯れはじめました。。。
『ふふ。。。
たまらないな。。。
あのおっぱい。。。
あの尻。。
よ~し、、
 今夜はあの2人を一晩中可愛がってやるか・・・』
私は彼女達が言うように
”スケベおやじ”丸出しの妄想をしながら、、
海で戯れている彼女達の体を相変わらず
いやらしい目で見つめていました。。。
しかし、
彼女達をいやらしい目で見ているのは
私だけではありませんでした。。
なんとなく彼女達から
近くに岩場に目線を逸らした時、
その岩場の陰から2人の少年が、
海で遊んでいる女の子達を
ジーと見つめているのに気づきました。
2人の少年は丸坊主で
タンクトップに半ズボンと。。。
いかにも田舎の少年といった感じから、
おそらく地元の子供だろうと思います。
その少年達は、
私にばれているのとも知らず、
岩場の陰から。。。
うっとりとした表情で
ビキニの女の子達を見つめているようでした。。。
『おいおい。。。あれで隠れてるつもりか?? 
 しかし、あのガキ供、
 完全に女の子達をを見て欲情してやがる。。。
 まあ、気持ちは分からんでもないがな。。。』
私は少年達を見ながら、
おかしくなるとともに、
なんとなく同情しました。
2人の少年は背丈からすると
まだ小学生の高学年くらいでしょうか?
私もうそうでしたが、
まだ小学生とはいえ、
それくらいになってくると、
もうだいぶ”性”に目覚めてくる年頃です。
そして特に同年代よりも
”年上の女性”について
興味が出てくる頃だろうと思います。
まして美里や泉のようなスタイル抜群の
美人のお姉さん達が、、
セクシーなビキニ姿をさらしているのですから、
”性”に目覚めたころの
少年達にとってはかっこうの
”おかず”でしょう。。。
事実少年達は女の子達の顔、胸、、脚、お尻などを
舐めまわすように見つめ、
2人してなにやら股間の辺りを
もぞもぞとしている様子です。。
『ぷっ!!!、、、
 まさか本気でこんな場所でシコってんのか??
 エロガキ共が、まったく。。』
まるでサルのような真っ赤な顔をして
”シコってる”少年達を見て、
私は思わず噴出してしまいました。
しかしどうも少年達のうち1人が、
私に気づいたようです、
驚いた表情をして、、
相変わらず女の子達に見とれている
もう一人の肩を掴むと。。。
ピューと逃げていきました。。。
「ああ。。。逃げちゃったか。。。
 悪い事をしてしまったかな???」
私が逃げていった少年達のほうを見て、、、
そうつぶやきました。
「ん?逃げちゃった???何のこと?」
「何か変なのでもいた?」
先ほどまでそんなエロガキ共の
”おかず”になっていたとも知らない美里と泉が、
私の様子を不思議そうに
見て海から上がってきました。。。
「ああ。。いや、、、なんでもないよ。。。」
私はそんな彼女達を
見てニヤニヤ笑いながらそう言いました。。。
「もう。。。
 何こっち見てニヤニヤしてんのよ。。
 ほんとやらしいんだから~」
女の子達はそんな私を見て、
呆れた感じでくすくす笑いました。
しばらくして、、
女の子達が「喉かわいた~」と言うので、
私は近場のコンビニに買出しに行きました。
このビーチにも海の家は1軒ありましたが、
どうもこの日は平日なこともあり休みのようでした。
女の子達の要求で、
冷たい飲み物などを買って、
私がビーチに戻ると。。。
思わず「おお?」とつぶやいてしました。
見ると、、
先ほど逃げていった小学生の少年2人が、
いつの間にか戻っており。。
パラソルで休憩している女の子達に
なにやら話しかけている様子でした。。。
しかし、、私の姿を見ると、、、
また逃げるように、行ってしまいました。。。


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