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大人の道順

大人の道順 1-5

はやと「ハァ、ふぅ、ふぅ」
歩美 「気持ちよかった?」
はやと「………うん、スゴくよかった」
歩美 「よかった………」
歩美はティッシュを取り、
お腹の精液を拭きながら起き上がる。
歩美 「中で出してって言ったのに」
はやと「あ、あぁ、
    何となくヤバいと思って思わず………」
歩美 「じゃぁもう一回ね」
はやと「えぇ?」
歩美は濡れたチンチンを舐めだした。
はやと「あひ」
敏感になっているチンチンを舐められて、
オレは声を上げててしまった。
歩美 「スゴいね、まだ固いよ………」
歩美はチンチンを握りしめ、
まだ精液の付いている先端の割れ目を精液を舐め取るように、
時には割れ目に舌を差し込むように舐めてきた。
はやと「ちょっと強すぎ………」
そう言うと歩美は先端をやめ、
舌でチンチンの根元から先端にかけて
ゆっくり舐めるのに切り替えた。
はやと「美味しい?」
オレはふざけて言ってみると、
歩美は黙ってコクッと頭を縦に振った。
本当か?
歩美はオレが喜ぶと思って言うのだろう。
美味しい訳がない。
オレだってかわいい女の子のおまんこなら
舐めたいと思うようになったけど、
美味しいとは思わない。
歩美はチュッチュッとチンチンにキスし始めた。
そしておもむろにパクッとくわえ
唇でチンチンを擦り始める。
オレはじっと気持ちよくなっていた。
歩美の姿勢は、
向こう側にお尻を突き出していた。
そのカラダのラインが綺麗だった。
お尻が小さくかわいい。
おまんこが見えない事が、
向こう側でどう見えるのか? とか、
パックリ割れているのか? とか想像がかき上がる。
手を伸ばし、
お尻の割れ目に指を引っ掛け、
そのままおまんこに指を伸ばす。
歩美も自ら触られやすいように寄ってくれる。
おまんこは見えないが指先に濡れ濡れの割れ目が触れる。
指4本で割れ目の片側を引っ張り、
指を割れ目の中に潜り込ませる。
中はもっとビチャビチャで
人差し指と中指で割れ目をなぞる。
歩美 「ン」
歩美は動きがゆっくりになり、
感じている声が鼻から漏れる。
歩美 「ン、ン、う~ん」
かわいい声にチンチンが反応する。
歩美 「入れていい?」
入れていいって聞かれても………。
歩美は返事を待たずにオレに跨ってきた。
歩美はやや腰を浮かせるとチンチンをつかみ、
自分でおまんこに狙いを定めて腰を沈める。
歩美 「あぅ~ん」
オレはまさか上に乗って
チンチン入れるとは思わなかった。
どうすれば良いのかわからず、
されるままだった。
歩美は前かがみで2~3回上下すると、
今度はベッタリおまんこを押し付けて来た。
そのままでじっとしていると
今度は腰を前後にゆっくり振りだした。
歩美 「ぁぁぁぁ」
歩美の腰がビクッ、ビクッとしながらも前後する。
はじめは、座る姿勢を整えているのかと思ったが、
そのうちに段々腰の動きが早くなり、
上体も胸を突き出すように弓なりになる。
小さいが形の良い膨らみがプルプル揺れる。
薄ピンク色のような小さい乳首がツンと立ち、
自己主張する。
歩美はフラダンスの腰の動きのように、
オレの上で腰を振りながら声を上げる。
歩美 「あぁぁぁぁぁ~」
これにはかなり驚いた。
歩美は自分から腰を振って感じている。
腰の動きがいやらしい。
歩美 「う~んン、いいぃ~」
歩美の手が宙を泳ぐ、
オレが手を出すと指を絡めてくる。
歩美は腰の動きが止まらない。
歩美の薄いおまんこの毛とチンチンの毛がジャリジャリ擦れる。
歩美 「ぁぁ………はやとくん」
はやと「え? なに?」
オレは呼ばれたと思い返事をしてしまった。
歩美は応えなかったが、一旦止まる。
歩美 「ハァハァハァ、ふぅ~」
呼吸を整える。
オレと目が合うと、
歩美 「ふふ~っ」
照れ隠しのように、ニヤリと笑う。
そんな歩美の顔は妙に色っぽかった。
歩美は無言のまま再びゆっくり腰を振り出す。
今度は手をオレの胸について。
その前後運動はリズミカルにスムーズに動く。
普段の歩美の清純なイメージからは
全く想像出来ないいやらしい動きだ。
腰の動きははじめゆっくりで段々激しくなっていく。
歩美のリズムなのだろう。
激しくなっていくと胸を突き出し弓なりになって、
おまんこを突き出すように擦りつける。
歩美 「あぁぁ~、いい~ン」
腰の動きが激しくなっていくにつれ、
歩美の声も音域が上がっていく。
歩美 「あ、あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ~」
オレもチンチンが気持ちいいが、
擦れる感じが少なく、余裕だった。
歩美が気持ち良くなっているのでこのまま任せた。
歩美 「あぁぁぁ~、いい~、気持ちいい~、
    イク、イク、はやとくぅん~、
    イクぅぅぅ~、………アッ、アッ、あぁ~っ」
ガク、ガクと腰の動きがぎこちなくなり前かがみに倒れ、
そのままオレに抱き付く。
歩美 「ハァハァ………」
歩美の息の甘い香りがする。
歩美はイッたのか………。
女の子のイク時ってスゴい。
オレはイッてなかったので、
まだ終わった気にならなかった。
倒れ込んだ歩美を下から抱きしめキスすると、
歩美も応えてDキスに移行する。
オレは下からチンチンを突き上げるように腰を動かす。
歩美 「ン、ン、ン」
歩美はお尻を突き出す感じで下からのチンチンを受け止める。
丁度いい角度になると
オレも動きやすくなりパンパンと音がするようになった。
歩美 「アン、イヤ、あ、アンン、あぁぁ」
はやと「いや?」
歩美 「………ううん」
歩美はオレの耳元に頭を落とし、
下からの刺激に感じ出した。
歩美 「いいよ………、あ、あぁ」
耳元でかわいい声が響く。
段々下からの動きもつらくなって来た。
オレはバックに切り替えようとチンチンを抜いた。
歩美 「アッ」
下から抜け出し、歩美の横へ出る。
歩美はそのままうつ伏せになる。
オレは歩美の後ろに回り、
お尻を上げさせる。
歩美はお尻を突き出し、
頭は突っ伏したままでチンチンを待つ。
バックからの姿勢はおまんこの生臭い匂いが
立ち上がりオレの鼻を刺激する。
オレはチンチンを割れ目に当て、
上下させて狙いを定める。
ここだ、というポイントで前に進める。
グニュゥとチンチンがおまんこに入っていく。
ちょっと引っ掛かる感じがしたので見ると、
ビラビラの片側がチンチンと一緒に引っ張られていた。
少しチンチンを戻し、
ビラビラを外に出してから入れる。
歩美 「ハァ~ン」
はやと「痛くない?」
さっき、
自分がチンチンの皮が引っ張られ気味で
痛かったので聞いてみた。
歩美はクビを横に振った。
あらためて、バックからのセックスを楽しむ。
昨日も智恵たちとやった時、
ぎこちなかったがバックに興奮したのを思い出していた。
オレはゆっくりと腰を動かす。
歩美 「ン…、ン…、ン…、ン…、」
チンチンが奥に入るリズムで歩美は声を上げる。
歩美とのセックスは、
自分の経験のなさを思いっきり感じさせた。
オレは女の子に対し、
早く終わってしまうのは
カッコ悪いという見栄が湧いてきた。
経験やテクニックなど無いに等しいオレだが、
それでも早く終わってしまうのは恥ずかしい。
オレはオレなりに昨日見たエロ本を含め
自分の持っている知識やイメージで、
変化を付けながら長持ちするようにしてみた。
ギリギリまで抜いて、
3分の1だけ入れたり、
2分の1入れたりして、
チンチンを入れる深さに変化を付けたり、
ゆっくり引いて、
ゆっくり入れたり、
素早く入れたりしてみた。
でも、奥深くには入れないでいた。
智恵たちとのセックスは
自分だけが気持ちよくなるセックスだったような気がする。
今、
オレは歩美を気持ち良くしてあげたいと思っているが、
出来る事は………何も無い。
ただ何となく、焦らす事だけだった。
歩美 「ぁう~ん」
短いストロークで素早く動くと
歩美のお尻が突き出されて来たので、
後ろに少し逃げた。
歩美 「イヤ」
はやと「………」
歩美 「いじわるしないでぇ~」
はやと「どうすればいいの?」
歩美 「もっと………」
はやと「もっと?」
歩美 「奥まで入れてぇ! 激しくしてぇ~!」
焦らしが効いたのか、
歩美はスゴくエロイくなっていた。
こんな歩美に誰がしたんだ?
オレは歩美のリクエストに応え、
チンチンを奥まで入れる。
歩美「はぁ~ぃぃ~ん」
歩美は腕を立てて姿勢を変える。
角度が変わり、やや動かしづらくなった。
オレはゆっくりだが腰を振る。
歩美 「あ、あぅ、いいよ、もっとして………」
やりづらいが段々スピードを上げていく。
歩美 「あ、あ、あ、ぁぁぁ~、ぃぃ~」
歩美はまた、頭を突っ伏し、
お尻を突き出した姿勢に変わる。
この角度が丁度よく、
オレは歩美の腰からお尻にかけて抱き付くように押さえ、
激しく腰を振る。
歩美 「ぁぁぁぁ~、スゴい、奥まで………」
時折、キュッキュッと締まるおまんこと、
歩美の声にオレは早くもイキそうになってきた。
歩美 「あぁぁぁ~、スゴい激しい~、
    はやとくぅ~ん、スゴイ、スゴイィ………」
セックスの最中に名前を呼ばれるのも、
初めは慌てたが、悪い気持ちではない。
歩美はオレで感じてるんだ。
オレは自分が歩美を気持ちよくさせている事に喜びを感じていた。
激しくチンチンを出し入れすると、
あっという間にイキそうになる。
早いのを誤魔化す様に言ってみた。
はやと「あぁぁ、イクかも………」
歩美 「あぁぁ~、イッて………あたしでイッて、
    あぁぁぁ~ン、イク、イク、イク………」
歩美はイッった?
一緒に、と思った瞬間、発射する。
「抜かなきゃ」という気持ちが浮かんだ、
だが次には中で出してOKというのも思い出し、
チンチンを奥に突き刺し、
歩美のおまんこに出した。
チンチンを押し付け、
歩美のお尻も大きく開いた状態で
おまんこの中にいっぱい出した時、
はやと「(あぁ~、中で出すの気持ちいい~)」
感動していた。
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