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保健の先生

保健の先生 12

「ま、まだ?もういい加減に・・・」
と先生が言いかけた瞬間
「ハァ?あ?え?・・・イヤ・・アッあ~!」
と先生が素っ頓狂な悲鳴を上げた。
まさか俺がそんな掟破りな事をするとは
思わなかったのだろう、無理も無い。
そう、先生の声で俺の萎えかけた心に
勇気がわきチンポを挿入させてしまったのである。
俺は腰を鷲掴みにし、
ぐっと先生の尻を手繰り寄せる。
そして先生を枕ごと背後からキツく抱きかかえ
先生の上に馬乗りになった。
声を出されないように枕にギュ~っと先生を押し付ける。
洗ったばかりの乱れた髪からシャンプーの香りがした。
「コラ!入れちゃダメだってば・・・
 ア!ッアグ!・・・アゥゥゥ・・・
 ダメ・・イヤ・・アン・・・」
枕に押し付けられ苦しそうな先生の声が微かに聞こえる。
しかし旦那はやはりグォ~グォ~!と
咆哮のようないびきをかきつづけ爆睡中だ。
しかし気になるのはガキの方だ、
俺は隣のガキが起きないか気が気じゃなかった。
真っ暗でよくわからないけど動かないって事は
寝てんだろうなと その時は思った。
しかしどっちかが起きたらただ事では済まされない。
俺はもし不足の事態で誰かが起きたときに備えとりあえず
自分のタオルケットを
先生に重なる俺の背中にかけカモフラージュしたのだ。
で俺はそのまま腰をかき回し
ミッチミチにチンポを奥までハメ込んだわけ。
「モゥ・・・ダメダッテバ・・・
 ア!アッ・・・ハァ・・・・ゥゥ・・」
先生の声が漏れる。
先生のマンコに自分のチンポの形を覚え込ませようと
奥に当たってるのにも関わらず更に突き進もうする俺。
厨房なので加減を知らない。
あぁパジャマ姿の先生を抱く俺って・・・。
この厨房離れした有様に身震いしたのを覚えてる。
パジャマの襟首あたりにかかる
先生の乱れた黒髪がやけに厭らしい。
子供がイヤイヤするように
左右に首を振る姿もやけに艶めかしいのだ。
「ォ、オネガィ・・・ヌ・・・
 ヌイテ・・・オネ・・ハァハァ・・・」
それでも先生けなげに圧し掛かる
俺をどけようと体をもたげようとする。
しかしなが性獣と化した俺が容赦するわけもなく
先生の前に手をまわし股の間に手を突っ込んだ。
そう、性懲りもなく俺は先生のクリを再び弄ろうしたわけ。
困った時のクリ頼みだ。
先生の柔らかな下腹部を指で探ると
間もなくショリショリと陰毛の手触りが確認できる。
えっとえっとクリは・・・と。
(あっ、俺と先生の繋ぎ目だ・・・)
どういうわけは俺は今でも繋ぎ目を確認する癖がある。
確認すると嬉しいというか妙な充足感を感じるのだ。
俺はヌットリと粘液が付着した
自分のチンポを触り、
次に先生のマンコをまさぐった。
ふぅ・・・咥え込んでるわ、確実に。
事実確認をし安心した後、
繋がった先生のマンコの先っちょに軽く指を挿入させた。
(えっと・・・た、確か、こ・・・
 この辺だよな・・・あったあった)
俺は確認すると
スリスリスリスリリリリと速射シコリ攻撃を開始する。
もうこれに限るのだ。
「あ!あ!・・駄目!それ駄目!それ・・
 こ、声が出ちゃ・・・アググ!イヤ!イヤァ!」
ビクン!ビクン!と
反応し懸命にもたげようとしていた先生の体が再び枕に沈む。
俺は先生のパジャマをたくし上げ、
さっきから気になってしょうがなかった
先生の乳房にむしゃぶりついた。
先生の直の肌に自分の身を重ねると
生暖かい温もりが超刺激的なわけ。
う~!吸いてぇ超吸いてぇよ・・先生のビーチク。
俺の体重で押し潰された先生の豊かな乳房に
頭を潜り込ませチュゥチュゥと咥内で転がす俺だった。
う~ん・・コロコロとして超可愛いっす♪先生の乳首。
舌先で乳輪の周りを舐め回すとブツブツとした感触が得られる。
「ソ、ソレ・・・ヤメ・・・ググゥ!・・・
 アグアグ!・・・コエガデルカラ・・・ヤメ・・」
クリを撫でる俺の手をどけようと先生が強く掴んだ。
しかし声を出さないよう先生はもう片方の手を噛んで堪えている。
プニプニ・・・ムギュギュゥ・・・と
先生の尻肉を下腹部で味わいつつ容赦なく刺激し続ける俺。
「カッ!ア!ア!グゥ・・・イグ!イグ!イグ!イグ!
 モゥ・・・イグゥ・・・イッチャウカラ・・・ヤメ・・・」
その時俺は女のイクなる感覚が全く理解できなかった。
男は射精という極めて分かりやすい結果で
最終的に終わるのだが女にはそれが無い。
イク!って言うけどイク!って何だ?
という摩訶不思議な女体の神秘を感じていたのを覚えている。
それ故に無知な俺はイッるにも関わらず
クリを刺激し続けてしまったのである。
「アガガガ!・・・
 イッテル!イッテル!・・・ゥゥ・・・
 イッテル!タスケテ!ヒィ・・・」
しかし俺は止めなかったわけ。
あぁ随分と無鉄砲な事をしたなと今にして思うが、
キュッキュッキュゥゥっと摘んでしまう俺だった。
俺が舐めまわしてる乳房の匂いが洗いたての
石鹸の香りから俺のスッパイ唾液の匂いに変わっていく・・・。
それでもニチャニチャとしつこく咥内で転がしてしまう俺だった。
う~ん、このかぶってるタオルケット旦那のだな、
だってタバコの匂いがするんだもん。
今は愛煙家になってしまった俺だから
他人のタバコ臭など気にもしなくなったが、
今思えば当時は随分鼻が効いたらしい。
俺は少しでも深く先生と繋がりたくて
既に最奥に達しているにも関わらず図々しく腰を進める。
厨房にワビサビなど求められても無理なのだ。
出し入れの「出し」がもったいなくて
奥に入れたまんまさらにグッグッ!と
チンポを前に出そうとする俺。
したら尾てい骨なんだと思うんだけど
膀胱のあたりにゴツゴツ固い物が当たるの。
これが超邪魔だった。
前に前に腰を入れるもんだから
先生敷き布団からズリ落ちそうになってしまう・・・。
慌てて引き戻す俺。
ウッ!ウッウ~!ってさしもの先生も繋がってるとこを
旦那息子には知られたくなかったんだろうな。
必死に声を出さないようにこらえているわけ。
でも、やっぱり途切れ途切れにうめき声が漏れてしまう。
しっかしやっぱ膀胱痛いな・・・
渋々一回ニュ~・・・と先端まで引き抜き一呼吸する俺だった。
さっきまでぬるま湯のようなぬくもりに浸かってた分だけ
抜くとちょっとヒンヤリする。
チンポが濡れてるのもあるだろう。
すると先生俺がちょっと呼吸を置いたのを分かったんだろう。
「おねがぃ・・・もぅ・・・
 許して・・・おねが・・ア!ぐっ!」
先生が俺に哀願するが性獣と化していた俺が聞き入れるはずもなく、
俺はニュ~・・・と奥にチンポを戻していった。
「だ、だめよぉ~ダメダメ・・・こんなの・・・」
と先生、山姥のように黒髪を振り乱している。
俺はクリから手を放し前に手を入れ
先生を四つん這いに引き起こした。
そして両手でたタップンタップンと
揺れる両乳房をギュっと握り潰す俺。
ズリ落ちる俺のタオルケット。
先生の尻から背中にかけての肌がオレンジの
ライトに妖しく映し出されたわけ。
ん~この照明下手なエロビデオよりよっぽど厭らしいっす。
ん・・・?今ガキが動かなかったか?
一瞬ふとガキの肩口のあたりが動いたように見えたのだが・・・。
う~ん気のせいだったみたい。
俺は先生の肉着きのいい尻をぐっと引き寄せてみる・・。
すると俺のようやく男の筋肉が着きはじめた
腹筋に潰され柔らかい双臀部がぐっと苦しそうに歪んでいくわけ。
ちょっと右に捩ってみる・・・。
グニッっと先生の尻肉も歪む・・・。
次左・・・グニニニっとまた俺の動きに連動して
柔らかく呼応してくれる先生の大尻。
その二人の肉質の違いを見て、
あ~俺と先生ってつくづく男と女なんだなぁと
うっとりしてしまう俺だった。
俺は体を仰け反らしまたしても
大好きな繋ぎ目確認をしてしまう。
さっきは暗くて見えなかったが
離すと補助照明の光りが辛うじて二人の繋ぎ目に届き
俺のチンポが先生の中に没しているのが確認できた。
粘液がオレンジ色に光ってる。
(あ、濡れてる濡れてる・・・先生確実に濡れてるよ、
 俺が犯してるだけじゃないよな?)
とかこの状況下で自分弁護する俺だった。
するとその時だ
「も、もぅ分かったから・・・し、して良いから早くして・・」
と先生が言った。
俺は意味がわからず
「え、なに?」
と小声で先生に聞いた。
「しても良いから。早く終わらして・・・」
と先生。
「ほ、ほんと?」
と俺。
しても良いも何ももうしてるわけだが
本人から許可を得たのがやけに嬉しい。
さっきまでの行為が無かったかのようにトキメク俺だった。
先生はウンウンと二度頷いた。
俺は一回チンポを引き抜き先生を仰向けに寝かせ直す。
やっぱり相互性があるならバックより正常位だ。
俺ははだけたかけた先生のパジャマを
完全に脱がせ上に覆いかぶさっていく・・・。
先生は旦那と子供を確認してから
自分の布団を俺の上からかぶせた。
「声出さないでね」
先生は唇に指をあて小さく言った。
「うん」
と俺は言った。
そして先生のマンコに俺のチンポの照準を合わせていったわけ。
俺のチンポの先端が先生の入口を探り当てると
先生は少し眉間にしわを寄せ顔を背けた。
俺は先生の背中に手を回しぐっと
その柔らかい肢体を抱きしめる。
う~何て抱き心地のいい躰なんだよ
チクショー!ヌー・・・っとぶっきらぼうに入っていく俺のチンポ。
先生入った瞬間ピクッと顎を上げたがおとなしく
俺を受け入れている・・・。
また旦那の方を確認する先生。
意地悪く俺はその視界を遮るように俺の顔をもっていく。
イヤ!というように先生顔をそむけた。
が、その顔を手で引きもどし強引に唇を合わしていこうとする俺。
ヤダヤダと首を振る先生。
でもなぁ・・・
やだって言われるとやりたくなっちゃうんだよなぁ・・・。
図々しくも俺は旦那のけたたましいイビキの中
先生の上にのしかかっていき頭を固定すると強引に唇を奪っていった。
きつく閉じられた下唇を俺の唇で挟み吸い込んでいく・・・。
う~ポッテリしてて絶妙に柔らかいよ。
チュ・・・ズチュ・・引っ張るように吸引していく俺だった。
(下の穴も上の穴も俺の物だ)そんな気持ちだった。
しかし先生鼻息だけでは苦しかったのだろう。
胸を膨らませるとハァ~と生暖かい吐息を漏らす先生。
が、
俺はそのタイミングを見のがささず
自らの舌を先生の咥内にねじ込んでいく。
「ん?ムグ!ムガガ・・・」
と先生。
俺を拒絶するように身を固くし
俺の口を引き剥がそうとした。
下の口はOKなのに上の口はNOっていうのはどうなんだ?
と矛盾を感じる俺だった。
逃げようとする先生の舌を軸にとぐろを巻くように
ネロネロと俺の舌を絡みつかせる・・・。
これがまたチンポをマンコに入れながらだと
上の口の行為が下の口に連動してるような錯覚に陥るわけ。
ん?先生の唾液が溢れてきたようだ・・・。
俺はもったいないから
ジュ・・ジュジュゥ・・と吸い取っていく。
愛する人の液なら何でも吸収していきたいっす。
そんな気持ちだった。
戦隊モノだか何だか知らないが
カッチョイイ人形がカタカタ揺れている。
「あぐぅ・・・んっ・・・あっ・・ぅぅ」
先生俺の肩を掴みながら上体を震わせて苦しそうにもがいている。
ふと、下をみやると俺の体重に押し潰された先生の豊かな乳房が見える。
あ~これ見るといやでも男と女を感じさせちゃうね。
少し体を離してみる俺・・・。
そしてまた体を合わせていくと乳房が苦しそうに潰されていく。
今度は体を左右に擦りつけてみた。
先生の乳首の感触がコリコリと俺の胸に残る。
ただでさえ暗い照明の中でも、
先生の乳房の中心部が辛うじて
黒点になって乳輪の位置が判別できた。
俺は先生の乳房を下からグッと揉み上げると
その黒点を口に含んでいったわけ。
ん~・・・唇に伝わる微妙なブツブツ感がたまらんっ。
俺はそのブツブツを円を描くように舌先で嘗め回していく。
すると明らかに黒点の中心部が隆起していくのが分かる。
いかにも(吸ってぇ・・)と言ってるみたいっす。
吸わいでか!俺は唇で先端を挟むとズチュ!ズチュチュチュッ!と
無茶な吸引を始めたのである。
「あぐ!あぅぅぅ~ちょ!んっくぅ・・やめっ・・」
先生の上体が思わず反り返った。
調子づき弄ぶだけ弄ぼうとする図々しい俺だった。
その時だ。
「う~ん・・・」
と横で寝ているガキの声。
うるさかったのか寝返りをうっている。
一瞬固まる二人。
静かにしてると先生の鼓動が伝わってきた。
先生既に胸元がグッショリと汗ばんでいるようだ。
そういえば豪雨のせいもあるのか今日はやけに湿気が多く暑苦しい。
「ンガガ~!・・・ガッ!・・・グゴォ!・・・」
と相変わらず旦那のけたたましいいびきの声がする。
(・・・大丈夫・・・かな?)
と俺が再び行為を開始しようかと思ったら
「早く出してっ」
と耳元で先生。
確かに長期戦はやばそうだ。
素直に
「うん」
と頷く俺だった。
すると
「中に出してもいいから」
と先生。
「へ?」
まさかの言葉に俺が聞き返した。
確かに今までも中出しばっかりだったが意図したものではない。
もちろん外で出さなきゃいけないと思いつつ
未熟な為に出してしまっていたのだ。
厨房でも中に出せばどういう結果になるのかぐらい分かる。
しかし
「いいからっ」
と先生は言うと俺のケツを掴みグッグッと更に奥へと迎え入れていく・・。
も・・もぅミッチミチでこれ以上は絶対入らないっす。
天井届きすぎて先端痛いし・・・。
何で先生が中出しをOKしたのか
その理由は後で知る事になるのだが
その時の俺は馬鹿みたく
(先生が俺の種を貰ってくれるんだ・・)
みたいな超浮かれ気分で舞い上がってたのを覚えてる。
「ね?○○クンだして・・」
先生は耳元でそう囁くと肉着き豊かな腿肉で
俺の腰をギュゥ・・・っと挟み込んできたわけ。
アヒャァ!これやられちゃ男は堪らんよ・・・
それに当時俺厨房だったし。
「アッ!ガ!・・・グゥ・・」
陥落寸前で必死に踏み止まろうとする俺だった。
肩ブルブル震わせて。
しかし更に先生はチンポを受け易いように
ドテを擦り付けてくるの。
切な気に上下に揺する先生の腰。
ニュポ・・・ニュポ・・ニュルルって感じで
チンポをヒダヒダでしごき上げてくる。
擦れ合わさる陰毛の感触まで伝わってきてもう大変。
そしてギュゥギュギュゥ・・・っと
膣肉が俺のチンポを絞りあげてきた・・。
たまらず何妙法蓮華経・・・呪文のようにお経を唱えて
俺は射精の呪縛から逃れようとする俺。
早く出しゃ良いのにと今になって思うのだが何故だか分からないが、
どうもいわゆる俺イカされる事が嫌だったんじゃないかと思う。
自分主導で終わらせたかったっていう。
今考えると厨房の癖にくそ生意気な奴だな。
で先生俺の背中に手を廻すと上体を突っ張っていた俺を
自らの体に密着させるように引き寄せてきたわけ。
再びプニャ・・・といった先生の乳房の感覚が俺の胸部に伝わってくる。
で、腕を俺の首に絡めると
「ね?ちょうだい・・・○○クンの。
 ここに・・いっぱいちょうだい」
そう囁きながら腰を揺すり入り口を擦り付けてくる。
その声がまた堪らなく艶っぽいのよ蚊の泣くような小さな声なんだけど。
あ~もう駄目駄目!どんな有り難いお経も呪文も通用しない!。
出に俺の腰はビクン!ビクン!と
痙攣するとおびただしい精液を先生のお言葉通りに
膣内にぶちまけていったわけ。
ビュゥ!ビュビュゥ!ビュビュビュ!・・・って。
おいおい!いつまで続くんだよ?ってぐらい止め処ない
射精の快感に震え俺は先生の体にしがみついてるしかなかった。
あ~気持ちぇぇわぁ・・・
今思うと頑張って我慢しまくって出す射精は、
思いっきり喉を乾かしてから飲むビールみたいなもんなんだろうな。
全部出しきってももったいなくて、
尿道に若干残った精液を出そうと腰をかき回して精子をきろうとする俺。
はふぅ・・・急に眠たくなってきたっす。
俺はズルリとチンポを先生の中から引き抜くと
旦那のジャージに着替え眠りについた。
先生旦那の頭の上にあるティッシュを取り出しているようだ・・・。
夢うつつにティッシュで拭うガサゴソという音を俺は聞いていた。

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