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保健の先生

保健の先生 11

だってもう我慢できないもん。
ほら、ピュッピュッて手早く出しちゃえば
スッキリ眠れるし一石二鳥じゃん?
自分で自分に言い訳をする俺だった。
あ~そうだ・・て・・ティッシュはと・・・
薄明かりの辺りを俺は探した。
あったあった旦那の頭上のカラーボックスの上に発見!
が、俺が取りに行ったら起きてしまうだろうか?
ちょっと心配になった・・・。
このボロマンション歩くとちょっとミシミシ言うし・・・。
悩んだ末ティッシュはなしって事で。
手の中に出して洗面所で洗えば良いやと思った。
さて・・・と、
俺はこの異様な状況のなか妙な興奮を覚え
チンポがもうギンギンに漲っている。
手を添えるとドックンドックン熱く
脈打ってるのが自分でもよく分かる。
人間の性欲っていうものは禁断という言葉に弱いらしい。
肌が露わになった先生の腰元をのぞきこみながら
コスコスとチンポをこすりあげていく俺・・・。
うぅ~!超気持ちいいっす!
俺は先生に体を近づけながら、
パジャマの中を覗き込む
ギリギリ先生のお尻の凹みが見える。
あぁ軟らかそうだなぁ・・・
触りたいなぁと思う俺。
もち触らないけどね。
しかし、しかしだ俺の手はいつしかおもむろに
先生のパジャマの下を軽く摘み引っ張っている・・・。
ちょっとほんとマジちょっとだけだから・・・。
引っ張ると先生のミッチリとした
大きなお尻がオレンジ色にぼんやりと見える。
ひぃ~もうエロ小僧とでも何とでも呼んでくれ。
そんな気持ちだった。
その大きな尻に向かったコスコスコスと
バレないよう大きな体を小さくしてしごき続ける俺。
あ~このオレンジのライト超妖しい・・・。
性的快感が盛り上がると
反比例して倫理観が欠落していくのが分かる。
どんどん先生のパジャマの下をズリさげていく俺。
もうお尻のパックリとした割れ目が完全に露わになっている・・・。
俺は自らのチンポを突き出しその薄明かりで
漆黒の影になっている尻の割れ目に近づけた。
すると悪魔が囁きかけんのよ。
「ぶっかけろ」って。
先生のこの尻の割れ目に向かって
「ぶっかけちまえ!」って言うの。
「したら凄ぇ気持ちイイぞ~」っつうの。
あ~もぅ!んな事言われなくても分かってらぃ!
しかし俺は辛うじて良心を取り戻し射精の予兆が始まると
先端に手を当て精液を受けとめようとしたわけ。
が、その時だ俺の熱い吐息を感じたからなのか
先生がいきなりクルっと振り向いた!
やば!あんまり早いんでチンポしまうの間に合わなかった!。
それと射精寸前でとっさの判断が遅れたのもあるだろう・・・。
んな事はどうでもいい。
「な!ななな・・・何してるのあなた!」
とヒソヒソ声だが怒り口調で先生が言った。
無理もない・・・。
あ~どうしよ・・・
俺は恥ずかしいやら
申し訳ないやらでなかなか次の言葉が出てこねぇの。
っていうかあまりにもみっともなくも情けないこの状況下で
俺は何でか分からんが泣きそうになってしまった。
ちょっと無いよ、こんなにみっともない状況って。
これだったらまだ学校でクソ漏らした方がまだいいって思った。
親切にされてこれじゃあんまりだ・・・。
悪魔のバカ!言ってもしょうがないのを分かりつつ、
誰かのせいにしてこのあまりにも非現実的な状況から
現実逃避を図ろうとする俺だった。
で、辛うじて出た一言が
「れ・・練習?」。
今思い出すとハァ?みたいな答え。 
バカじゃね?っつぅ・・・。
「れ・・・練習ってあなた・・・ソレ・・・」
先生も俺のまりの掟破りな行為に二の句が継げないご様子。
クゥ~! 重ね重ね面目ないっす。
今思い出しても恐ろしい・・・。
唯一の救いが先生の声にも
旦那とガキが起きなかった事ぐらい?
不幸中の幸いっつぅのか先生の声より
旦那のイビキが勝ったのがよかった。
いや、ちっともよくないけど。
「だ・・・だって、保険の授業で、
 先生が精子は睾丸で造られて二週間(?)
 ぐらいで死ぬって言うから・・・」
と俺。
苦しいよぉこの状況苦しすぎ。
もうムリムリ言い訳なんか仕様がねぇもん。
だから俺って何言おうとしてんの?
自分でもわけ分からない。
「ハァ?」
と先生。
キョトンとしている・・・。
俺冷や汗タラタラ・・・
チンポコシオシオ・・・。
(あ~夢だろ?これ悪夢だろ?
 もう覚めていいよ覚めろ!
 っていうか覚めてください!お願い!)
フリチンで神に懇願する俺だった。
「つ、造られて二週間で死ぬって事は・・・
 その前に自分で出さないと大変な事になるんでしょ?」と俺。
わかんねぇよ・・・
今思い出してもぜんっぜんわかんね。 
「へぇ?」
と先生すっとんきょうな返事しかできない。
「だから!俺自分でまだ出せないじゃん?
 このままだと俺の金玉のなか腐った
 精液でいっぱいになっちゃうよ・・・」
やべ俺涙ぐんでる?
薄明かりだから先生には分からないだろうけど
俺の目尻に熱い物を感じる俺だった。
(バカ泣いたってよけいみっともないだけだろ?)
努めて平常心を取り戻そうとする健気な俺。
あ~ダメダダメダ・・・
本当に泣けてきたグスッとか言ってるしヤメテくれぇ止めてくれぇ・・
辛うじて嗚咽を堪えようとする俺だったが
先生さすがに俺が泣いてるのに気付いたらしい。
「ぷっバカ腐らないわよ、そんな事で泣いてるの?」
だと。
先生どうやら俺のクソバカ詭弁を真に受けてくれたらしい。
そういうとこが鈍いんだよな。
(よ・・・よ~しここは何とか詭弁を通して・・・)
意外な事態打開の糸口を見出し折れかけた心を
建てなおそうとする俺だった。
「嘘だ、先生みんな出してるって言ったじゃん。
 あと少しで自分で出せそうだったのに・・・」
いかにも深刻な表情をして同情を引こうとする姑息な俺。
とにかくもう逃げたい一心だったよ。
「言ったけど・・・
 それは腐るからじゃなくて単に気持ちイイから出してるだけよ」
と、ごもっともな正論をおっしゃった。
そう言いつつまた旦那を確認する先生。
確認せずとも凄まじいイビキで分かるだろうに・・・。
「じゃ、溜まった精子はどうなるんだよ?」
とふてくされたフリをして聞く俺。
今にして思うと本当にどうなってんだろうな?
とか思う。
そんときは必死で思わなかったけど。
しかしこの素朴な疑問にもどうやら
先生も言葉を窮する質問だったらしい。
「そ・・・それは・・・と、
 とにかくっ腐らないから・・」
と言って先生誤魔化した。
俺はそこを見のがさなかった。
「やっぱり腐るんだ」
と俺は言った。
「腐らないってば」
と先生。
ちょっと事態に余裕が出てきたのか
先生のパジャマからのぞく胸元が気になる。
大して開いてないのにちゃんと谷間が見えるのが立派だ・・・。
いやいやまだ油断しちゃダメだ!
ちゃんと事態を終着させねば。
「じゃ溜まった精子どうなるんだよ?
 絶対腐るんだ先生知ってるんだほんとは・・・」
と俺。
「腐らないわよっ今度調べておくから
 心配しなくて大丈夫だってば」
としっかり真に受け続ける先生だった。
「あ~あ・・・もう少しで初めて出せたのに・・・」
と、いかにも残念そうに言う俺。
「何でおうちだと出せないのにここだと出せそうなのよ」
と、先生は旦那に声が聞き取られたくないのか、
俺にモソモソと顔近づけて小声でしゃべりかけんの。
先生の生温い息が俺の顔にかかるとシオシオになりかけのチンポに
再び血流が注入されていく・・・。
俺は先生の質問には答えず
「出せたらもぅ先生にしてもらわなくても良かったのに」
と自分のオナニーの正当性を図々しく説く俺だった。
ほんと図々しいヤツだな、今思うと。
「ホントにデソウダッタ?」
と更に顔を近づけて超小声で先生が俺に言った。
うん、と頷く俺。
何だか今度は先生の方が興味深そうだ。
何か言ったか?俺。
「ダセタラ、モゥ、シナクテイイノヨネ?」
と先生超ヒソヒソ声。
(そりゃ出たらね、
 でも出せないって事にしないとまずいからね、
 悪いけど出せないよ)と、ひそかに思う俺だった。
「ジャ、シテイイワヨ」
と突拍子もない事を言う先生。
ワケが分からず「ハァ?」と、
どうも相手が小声だと伝染するみたいで俺まで小声で聞き返す。
「オトタテナイデシテネ」だと。
で、どういう事なのか分かんないけど
自分は布団かけて寝ようとしてるの。
ほんとワケわかんね。
「ソンナンジャ、ダセルワケナイデショ、
 ナニシテンノ?センセ」
と寝ようとする先生に俺は言った。
ま、もう良いんだけどさ、
こんなんで出せる事にされちゃタマったもんじゃない。
どうも先生この家でコケばどんな状況下でも
出せそうだと俺が言ったと解釈したらしい。
ちょっとズレてるなやっぱ。
「ナンデ?」
と先生は言って不満そうな顔で俺を見てる・・・オイオイ。
「センセのはみ出した背中みてたからデソウだったんだよ、
 闇の中でしたって出るわけないだろ?」
と俺。
まぁここはこれでお開きって事で俺も寝ようとした。
すると、
「背中で良いの?ハイ。
 これまでの事考えたら楽なもんだわ・・・」
と言って先生背中だけパジャマ持ち上げてプイとあっち向いちゃった。
オイオイまさか本気で抜かせる気っすか?
そんなご無体な・・・
もう良いじゃん正直俺も過度の心労で即寝できそうだったし。
「もっと下降ろしてくれないと無理・・・」
っていうかほんともういいって。
とにかくむり言ってここはやり過ごそうと俺は思った。
すると先生スルルと降ろして中途半端にケツ出してんの・・・。
ウェストのゴムにムッチリとケツの肉が乗っている・・・。
ウゥ・・・オナニー小僧の虫が急に騒ぎ出した・・・。
しかし、ここで抜いてしまったらもう
先生との保健室の行為はチャラになってしまう。
それにプールにはどのみち行けないのだ立っちゃうから。
うぅ・・・デモデモ・・・手がぁ・・手が・・・
俺のチンポによる強烈な引力で引きつけられていく。
抜いちゃダメだ・・抜いたらお終いだ・・・もがく俺だった。
するとどうしたの?という風にクィクイって腰降ってんの。
鬼だ!鬼!もぅダメ辛抱たまらん!
俺は半ば自暴自棄になりチンポをシコり始めたわけ。
ハァフゥ荒い息をしながら顔を近づけ
先生のパジャマの匂いを犬のようにクンクン嗅いでた。
俺はそのゴムに乗かった尻肉をムッチリと掴んだ。
俺は先生に拒絶されないように
「あ~デソウ・・・キモチイイ」
と言っていかにも射精に向かってるように誤魔化した。
おかげで先生ピクリとしただけでおとなしい。
「ぅぅ~出るよぉ・・・デルデル」
そぅ言いながら実は必殺空シゴキをする俺。
俺は先生の縦の割れ目に沿ってそ~っと指を這わせていく・・。
「アッアッ」腰を逃がす先生。
しかしサカリきった俺は逃がさないで
先生の腰をたぐり寄せていった。
「フゥ・・・もっもぅ出るから」
とか言って。
そして先生のスゥーと指を差し込み先生のマンコを撫でたわけ。
「バ・・・駄目・・・コラ」
当然怒る先生だった。
クイクイと腰を動かす仕草が思いっきり逆効果だ。
「さ、触るだけだから・・・もう少しだから」
と言ってかまわず手を進める俺。
「ね?触るだけ・・・
 これで出したら・・もぅ終わりだから」
先生もこの状況下では大声出させないのか
ン!ング!とかくぐもった声を出してる。
ここで逃がしたら駄目だ。
そう思った俺はグイと片手で先生の腰を固定すると
中指でキュッキュと先生の割れ目をなぞる。
で、急所のクリを人差し指でシャシャシャと猛烈な勢いでシコル俺。
「さ、触るだけって・・・
 アグ!・・・グググ!・・・アガガ!」
先生枕をきつく抱きしめながら超苦しそう。
チャプチャプチョプ・・・薄明かりの静けさの中、
先生の粘液が俺の指に絡む音がひびき始めた。
それをうち消す旦那ののんきな高いびき。
俺はシコるのもおろそかしに
先生の弱点をつくのに必死だった。
先生、俺の手を股で挟んでギューっと締め付けんの。
ちょっと痛いぐらい。
しかしそこは堪えて俺は辛うじてクリを確保した。
確保しつつ剥きにかかる俺。
指で確認しつつ若干皮の被ったクリを指ではがしていく・・・。
そして奥のつぼみを摘んでクニクニと揉んだわけ。
「ヒィ!」
小さな悲鳴が狭い部屋に響く。
先生の肉穴に俺の中指を潜り込ませていった・・・
ヌメヌメと俺の指の形に押し開かれていく先生の肉穴。
ハァ・・・女のここはつくづく男にとっての天国だと思うわ。
男を迎えるにちょうどいい暖かさっつぅの?
中指でピストン運動を
繰り返すジュポジュポポ・・と粘液の絡む音。
俺は我慢でしず体をピッタリと先生に張り付けていった・・・。
そして中指をどかしそれに代わって
俺のチンポを潜り込ませようと目論む俺だった。
しかしながらさすがに旦那子供が隣で寝てるのにも関わらず
俺が挿入しようという意図が
先生が察すれば間違いなく拒否されるに違いない・・・。
ていうかブチのめされる可能性大だ。
俺は「アッアッデッデル・・モウデルカラ・・・」
と、小声言ってすぐにでも射精に至るような声をあげたわけ。
そうしつつ先生のマンコの位置を探る俺だった。
う~ん・・・暗くてよく見えない。
マジ焦る俺。
だって挿入は一発勝負なのだ。
俺が指を抜いた瞬間
俺のチンポにすり替えなければ
チャンスを逸する事は間違いないだろう。
とりあえず気配を感じさせないように
俺は先生の体から上体を離す・・・。
離しつつチンポを先生の尻の谷間に近づけていく俺。
う~ん谷間に入ると影で
俺のチンポの先端がどの辺りに
位置してるのか確認できないの。
オレンジの補助照明はギリギリ
俺の腹筋の辺りまでは届いてるんだけど
先生の股間の辺りは真っ暗闇。
俺のチンポがどうなってて
先生のマンコがどうなってるのかも全然分からない訳。
一発勝負に超ドキドキする俺だった。
中指に加え薬指も導入し
先生のマンコをキュポキュポと摩る俺。
太さ的にも二本入れておいた方が違和感ないかな?
とか姑息な事を考える俺だった。
「だ、駄目だってば・・・も、もぅ・・・」
先生ハァハァと熱い吐息を洩らしながら
俺の手を掴んで離そうとする。
しかし俺は頑なに拒否し、
おろそかになりがちなクリを
再びシコシコシコ・・・と刺激した。
「ダ!・・あ!・・アゥ!・・・
 や!ヤヤメ・・・アググゥ・・」
先生また枕を抱っこして苦しそうに身を震わせている。
豊かな尻肉がモジモジと苦しそうだ。
そうそう時間をかけられないようだ。
どの道この暗がりの中じゃ
正確性を求めてもしょうがない。
俺は一層身を逸らせ先生の股の間に
俺のチンポを潜り込ませていく・・・。
丁度ビリヤードのキューを持つ要領だ。
マンコを撫でる指で
先生の肉穴の入り口を左右にギュっと開き侵入路を確保する俺。
ニッチョリりと先生の粘液が指先に絡み着く・・・。
は、入るかな・・体勢が超微妙だ。
こんな中途半端な姿勢で入れた事ないもん。
無性にドキドキと緊張する俺だった。
旦那のいびきがグォーグォー!と暗がりの中を鳴り響く。
(い、行くか?もし暴れられたらどうする?
 悲鳴をあげたり泣かれたら?・・・)
などとこの期に及んで急に弱気の虫が騒ぎ出す俺だった。
ハァハァ・・・と俺も過度の緊張で息が荒くなってきた。
と、その時だ。


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