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マンションに住むエロガキ 8

マンションに住むエロガキ 8.

その10歳にも満たない子供は
私達夫婦の寝室に入るやいなや、
私をベッドに押し倒し、
キスをしながら、
私の服を強引に脱がしていきました。。。
「はぁはぁはぁ 美紀ぃ。。。
 ”ふりん”しようよぉ。。 
 ”だんな”さんに隠れて僕と
 ”ふりん”しようよぉ!!」
その子は私達夫婦の寝室にいるということで、
いつも以上に興奮しているようでした。。。
服を脱がしながらも私のおっぱいを揉み、
唇を近づけ、
首といわず、
頬といわず、
舐め始めました。。。
「いゃぁ。。。いや。。」
私は事前に抵抗するなと脅迫されており、
その子のなすがままにされるしかありませんでした。

その子は私の服をすべて剥ぎ取り、
全裸になった私を見下ろしてニヤニヤしてながら
「ねぇ。。。どんな気分?。。いつも
 ”だんな”さんと寝ているベッドの上で別の
 ”おとこ”に裸を見られている気分は??
 ”ふりん”してるみたいで興奮するぅ。。?」
と言ってきました。
「やめて。。。そんなことあるわけないでしょ!」
私はその子に睨みながら言いましたが。。。
「えぇ~??興奮してるんじゃないのぉぉ??」
と私の脚をガバッと広げ、
”アソコ”を覗いてきました。。
「アレェ???そう言っているわりには
 ”アソコ”は結構濡れ濡れみたいだよぉ???
 よーしもっと興奮させてあげるね!」
その子は私が
「いや!!!」と抵抗する間もなく、
私の股間に強引に頭を入れ、
私の”アソコ”に吸い付きました。
「あぁ!!!!」
と私はその子の頭をつかみ、
仰け反りました。。。

”チュルチュル!!! 
チュッチュッ ジュルジュル。。”
私達夫婦の寝室のベッドの上で、
その子供が私の”アソコ”にクンニを施していました。
その子は、
舌で私のクリトリスを巧みに転がしながらも、
むさぼるように吸い付き、
私に声を上げさせていました。。。
おそらくもう何人かの主婦を相手にしたのでしょう。。、
私が最初にされた時のクンニより確実に上達していました。
私はいつの間にか、
その子の舌の動きにあわせ身をもじるように腰を動かし、
クンニしている頭をつかみ、
太ももでも挟み込みながら
「ああんっあっ・あっ・あぁ。。。」
とあえぎ声を漏らしてしまっていました。。。

その子はおもむろに私の
”アソコ”から顔を離しました。
その顔は私の愛液でテカテカと光っていました。。。
「えへへぇぇ。。美紀ぃ。。。
 凄い濡れ濡れだぞぉ。。
 いつも以上に興奮してない??
 僕の”くんに”どうだった???
 ”だんな”さんよりも上手かったぁ???」
夫のことを言われ、私はその子を睨みましたが。。
言葉が出てきませんでした。。

「えへへぇ、、否定しないってことは
 僕のほうが上手かったってことだよねぇぇ?
 だってほら!」
その子は私の”アソコ”に指をつっこみかき混まぜました。
「あっ!ああぁ!!」
「こーんなにぐちゃぐちゃだもんっ。。。
 えへへへっもう僕と”ふりん”する準備は
 万全ってことだよねぇ。。。」 
と指を抜き、私に見せ付けました。。
その指は私の愛液でテカテカと濡れていました。。

「ねぇもうしたい。。??」
その子は一転して甘えるような声で
私に覆いかぶさってきて、
私のおっぱいや頬にチュチュッ”と口付けしながら、
「ねぇ。。。もう僕と”えっち”したくなってきちゃったぁ?
 普段”だんな”さんと寝てるこのベッドの上で。。。
 僕と”ふりん”したくなっちゃったのぉ??」
私はイヤイヤをするように首を振っていました。
しかし自分でも分かるほど
顔が真っ赤に上気していたと思います。。。
その子は私を抱きしめながら、
ペニスを”アソコ”に擦り付けていました。。。。
「ねえ。。美紀の”アソコ”は
 もう僕の”おちんちん”が
 欲しくてたまらないって感じだよぉ。。。」
「そんなこと。。。ないっ。。。んっ!・・」
その子は私の唇に唇を重ねていき、
強引に舌をからめてきました。。。
首を振っていやがる私を
強引に自分のほうに向け舌に吸い付いてきました。。。
その間もペニスを”アソコ”に擦り付つづけ、
手で体中を愛撫してきました。。。
「「んっ・・ん・・・う・・」」
私はもう何も考えれなくなり、
いつの間にかキスをしているその子の首に手を回し、
ペニスを受け入れるように自ら股を広げていました。。
その子は顔を離し、
顔を上気させている私の顔を見て
「これはもうしてほしいってことだよねぇ。。」
と私の頬にキスをしてつぶやきました。。。
私は無意識のうちに小さく頷いてしまい
ました。。。。
それを受けてその子は
「よぉし、、、しよぉ。。”だんな”さんに
 隠れて僕と気持ちいいいことしよぉ。。」
と再度私を抱きしめ、
自分のペニスを私の”アソコ”に入れていきました。
私は「あぁ。。。あなた。。ごめんなさい。。。」
とその場にいない夫に謝罪しました。。。

ギシギシギシと
部屋中にベッドがきしむ音が聞こえていました。
その子は私に覆いかぶさっており
お互い抱き合う形の正常位でsexしていました。
それは私がよく夫とのsexでするものでした。
しかし違うのは夫が私を愛しむようなものに対して、
その子はまさに獣のように
”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と
激しく腰を私に打ち付けていました。。。
「あぁ!!あっあっ!あっ!!あっ!!!」
私は悲鳴とも取れるような喘ぎ声をあげながら、
その子にしがみつき、
さらに両足でその子の腰をギュッと挟み込んでしました。
その子は時節顔を上げて快感で目を閉じ、
震えている私をニヤニヤしながら見つめ
「えへへへへぇ。。。どうだ美紀ぃ。。。
 気持ちいいいぃ???僕の”ちんちん
 ”気持ちいぃい??? ”だんな”さんと
 どっちが気持ちいいぃ??」
と聞いてきました。。。
私は快感に支配されながらも
「夫に。。。決まってるでしょ。。。
 アンタみたいな。。子供と比べないで。。。」
とその子を睨んで、、
声を絞るような感じで言いました。。。
その子は
「えぇ~???本当にぃ。。。。???」
とおもむろに私を抱き上げました。
「きゃっ!!!」
と私が叫ぶまもなく、
対面座位のような形になり、
下から私を突いててきました。
「あぁ~!!いやぁ!!!」
私は思わずその子の前で快感に酔っている
自分の顔を見られないように手で隠しました。。。
「げへへへっ。手で顔隠しちゃって。。。
 可愛いなぁ。。。僕のほうが本当はいいんでしょぉ???
 だってこんなになってるんだもん。。。」
と縦に揺れている私のオッパイに吸い付きながら、
さらに腰使いをはげしくしていきました。。。
「あぁん!!やぁ!!!あっ!あっ!あぁっ!あん!」
私はもう手で顔も隠すこともできず、
その子の目の前で自分の痴態を
さらしていましまっていました。。。
「えへへへっ美紀ぃ。。。
 僕の”ちんちん”で突かれて、
 今すごく”えっち”な顔をしてるよぉ。。。 
 体中汗でテカテカだし。。。乳首もツンツンだしぃ??
 げへへ僕のほうがいいんだぁ!!!
 美紀にとってはもう僕の”おちんちん”のほうが
 ”だんな”さんよりもはるかにいいんだぁぁ!!!!」
とさらに私に覆いかぶさっていき、
後ろから抱きしめ、
バックから私を犯しはじめました。。。

ぱぁん!!!ぱぁん!!ぱぁあん
とその子は私のお尻に腰をうちつけていました。。。
私はのけぞりながら
「あぁ!あはぁんっ!!あっあっ!」
とその腰使いあわせるように声を上げ続けていました。。。
その子は自分が犯している私を舌なめずりして見ながら

「美紀はいけないママだなぁ。。
 ”だんな”さんと息子に隠れて。。
 僕みたいな子供を家に引っ張り込んで
 こんなことしちゃってるんだもん。。。」
と蔑むように言ってきました。。。
「誰っ。。が。。。そんなっ。。こと。。。
 あっ!あぁ・・・!!!」
私は必死で反論しようといましたが、
バックの激しい腰使いによりほとんど声になりませんでした。。。。

「ねぇ。。あそこ見なよぉ。。。
 ”だんな”さんと息子が僕達の
 ”えっち”を見ているよぉ???」
と指差しました。
「あぁいやぁ!!!」
それは私の寝室化粧台に飾ってある私と
夫と息子が笑顔で写っている写真でした。。。

「ねえ。。。”だんな”さんと息子に見られながら、
 ”えっち”する気分はどう?? 
 しかも僕みたいな息子とそんなに年も変わらない子供と。。
 美紀は”だんな”さんは元より
 息子のほうも裏切っちゃってるよねぇ。。」

「いゃぁ。。。もう言わないでぇ。。やめてぇ。。。」
私はもう懇願するかのようにその子に言いました。
その子は
「えへへへぇ。。だぁめだよぉ!!!」
と大声を上げたかと思うと、
さらに激しく腰を動かし始めました。
その子の激しい腰使いに
「あっあぁあ!!!!あぁあああああ!!!!」
と悲鳴のような声を上げ始めてしまいました。
「そらどうだぁ!!!えへへぇ!
 そらどうなんだょおお!!気持ちいいかぁ!!!
 ”だんな”さんと息子さんの前で
 ”えっち”されて気持ちいいいんだよねぇ!!!!」
その子はまるで畳み掛けるように私を
激しく責め始めました。。。
私はもうなにも言えず、、、
ただあえぎ声を上げ続けるのみでした。。。
そして
「はぁはぁはぁ 出してやる。。。
 ”だんな”さんと息子の前で僕の
 ”えっちなおっしこ”をお前の
 ”あそこ”に注ぎこんでやるぅ。。。
 ”だんな”さんとお前の息子に美紀はもう僕の
 ”せーどれい”ということを見せつけてやるぅ。。。」」 
と大声を上げ、
ずぱぁん!!!ずぱぁん!!ずぱぁあん!!!と
さらに大きな音を立てて来ました。
私の膣内はもうその子の我慢汁であふれ、
射精間近なのが見て取れました。。。

犯されている私の目の前には
私と夫と息子の幸せそうな笑顔の写真ありました。。。。
その時、
その写真が真っ白に色あせていくような錯覚が見えました。。


「あんっああぁん!!!!
 あっあっあっあっあぁやめてぇ!!
 出さないでぇ!!!」と私は叫びました。
「いくぞぉおお!!!
 うぁぁあああああああ!!!」
とその子は強烈な一突きをしたかと思うと、
大量の精子を私の中に吐き出しました。。。

それからどのくらいの時間がたったのでしょうか。。
その後もその子は私を何度も犯し続けました。
私と夫が使用しているベッドはもう。。
私とその子の汗と愛液と精液で
ベタベタとなっていました。。。
今その子はまだ
「はぁはぁはぁ」
と荒く息をはいて横たわる私の体を
撫でる等の後戯を施しながら
「ねぇ。。。どうだった?ぼくとの ”ふりん”は?
 最初はイヤそうだったけど、
 次第にはものすごく感じちゃってたみたいだよぉ?? 
 実はこういうのしたかったんじゃないのぉ。。。」
と言ってきました。。。

「そんなこと。。。ない。。。。」
と私は弱々しく反論しましたが。。。
「違うねぇ。。。したかったんだよぉ。。。
 だって最後なんかとうとう自分から
 ”だんな”さんより僕の
 ”おちんちん”のほうが気持ちいい!!て
 叫んでたんだもんねぇ。。。」
私は顔が真っ赤になり、
その子から顔をそらしました。。。
その子は
「えへへへへぇ。。。美紀は可愛いなぁ。。。よーし、
 ”だんな”さんに美紀はもう僕の物!っていう証拠を
 見せつける為に体中に
 ”キスまーく”をつけちゃおぉ!!」」
と横たわる私に覆いかぶさり体中に
”チュッチュ”とキスをし始めました。。
「やぁ。。。やめてぇ。。。」
私は弱々しく抵抗してました。

すると玄関のほうから
「ママぁ~ただいまぁ~」
と息子の正の声が聞こえてきました。
私はその瞬間、真っ青になり
「正っ!!!そんな。。嘘っ。。。!」と叫びました。。

その子は
「なんだょ。。。息子かよぉ。。。
 ちぇっ!いいとことだったののにぃ。。」
と悔しがっていました。。
「あれぇ??ママぁどこぉ~???」
正は私を探し回っているようでした。

私はまだ自分に抱きついているその子を押しのけて
「いやっ。。はっ早くっ。。。
 早くっ服を着て帰って!!!」
と叫びましたが。。。

その子は
「無理だよぉ。。
 もうそこまで来ちゃってるよぉ。。。」
とニヤニヤしながら言いました。
そして寝室の扉がゆっくりと開いていきました。。
私は思わず毛布で自分の裸体を隠しました。。。

「あっ!!!ママぁ!こんなところにいたぁ???
 ベッドの上で何してるのぉ? 
 あれぇっ!?このお兄ちゃん誰ぇ??」
寝室に入ってきた息子の正は、
ベッドの上の私とその子を交互に見て言いました。
「あ!ああっ!!この子は。。。この子はね。。。」
私はなるべく作り笑顔を正に向けて、
必死に言葉を考えました。。。。
「この子は同じマンションの子で、、
 この子のママから。。。
 ちょっとお買い物に行きたいから
 少しの間預かってくれって頼まれたのよ。。。」
と息子の正に嘘を言いました。。。
しかし正は。。

「な~んだぁそっかぁ!!!
 あれっ!?でもなんでママ達、
 裸でベッドにいるのぉ???」
と私は聞いてきました。。。。
「それは。。。それはね。。。。。」
私は必死で言い訳を考えていましたが。。
何も出てきませんでした。。。

その子はそんな私の様子をニヤニヤして見て、
おもむろにベッドから降り、
自分の服を着ながら正に言いました。
「”プロレスごっこ”だ。。
 お前のママと”プロレスごっこ”して遊んでたんだよぉ。。
 ベッドの上だと技をかけたとき安全だし、、
 なによりプロレスは裸でするもんだからねぇ??なぁ?」
と私に向かって言いました。。。
私は思わず。。
「そっ!!そうなのよ。。。。正。。」
と同調しました。

正は
「あ~!!!”プロレスごっこ”かぁ? 
 楽しかったぁ??ママとお兄ちゃんどっちが勝ったぁ??」
とその子に聞きました。
「えへへへへぇ。。とっても楽しかったよ。。 
 それに勝ったのは僕に決まってるだろぉ???
 ほら見てみろよぉ。。お前のママぁ。。
 もう体中汗だらけでぐったりしちゃってるだろぉ??」
と私を指差しながら、
正に言いました。。。。
「本当だぁ。。。。ねぇ。。ママぁ。。大丈夫???」
 正が心配そうな声で私にたずねてきました。。。

私達の様子を見ていたその子は
「ぎゃはははは!!!」と高笑いしながら。
「えへへへへっこれは楽しいやぁ。。。
 よーし。。香織や他の
 ”せーどれい”達にも今度やってやるぅ!! 
 げへへへぇ。。やってやるぞぉぉ!!!」
といやらしい顔を浮かべて大声を上げました。
正はその声を聞き
「お兄ちゃん。。
 香織お姉ちゃんのこと知ってるのぉ?
 他の”せーどれい”で何のこと?」
とその子にたずねました。。。

「あぁ。。よ~く知ってるよ。。。
 香織お姉ちゃんの体の隅々までなぁ?? 
 ”せーどれい”っていうのは
 このマンションに住む若くてきれいなママ達のことさぁ。。 
 お前のママや香織お姉ちゃんもそうだよぉ!
 ああ。。もしかしたらお前の友達の
 ママとかも何人か入ってるかもしれないなぁ??」

と私のほうを見てニヤニヤしながら言いました。
私はその子と正のやり取りを青い顔をしながら見ていました。。
正は 
「そうなんだぁ~ そのママ達と
 ”プロレスごっこ”をこれからするのぉ?」
とその子にたずねました。。
その子は
「ぎゃははは!!」とまた高笑いした後。。
「そうだよぉ~。。
 僕は若くてきれいなママ達と
 ”プロレスごっこ”をするのが大好きなんだぁ~!! 
 ”えっち”な”プロレスごっこ”をねぇぇ!!!」
と舌なめずりをし、
後輩位のsexを連想されるような腰ふりを
その子に見せ付けてきました。。
私は思わず
「やめて!!」とその子に叫びました。。。
正のほうは。。
よく分からないという風でキョトンとしていましたが、
何か思い出したようで
「あっ!そういえば僕 
 ”マー君”と遊ぶ約束していたんだぁ!!!
 早く行かなきゃ。。ママぁ一!!行ってきまぁす!!!」
とバタバタと出て行きました。。。

その子は私のほうをニヤニヤしながら向いて
「さっきあいつが言っていた友達の
 ”マー君”のママも僕の
 ”せーどれい”の1人だよぉ? 
 24歳で結構可愛くて僕気に入ってるんだぁ。。
 ほら美紀も見てただろ?
 前に外で僕が可愛がってやってた2人。。。
 あのうちの1人がそうだよぉ?」
と自慢げに言いました。。
私はその子を睨みました。。。

「げへへへへ」
とその子は笑ってから
「そんなに睨むなよぉ。。。
 心配しなくとも家族がいるうちは
 お前達には手は出さないよ。。その代わり、
 いないときはしっかり言うこと聞いてもらうからね?」
と自分の服を着ながら言いました。
そして寝室から出て行く際
「今日は楽しかったよ。。
 そうだ。。今度の休み明けの月曜日、
 ”だんな”さんとと息子を送り出した後。。
 僕の部屋に来るんだ。。。
 そこで面白いことをしてあげるよぉ??」
その子はそういい残して出て行きました。

その子は本当に家族がいる週末の土日は
私達に手を出すことはありませんでした。。。
私も久々に平穏な日常が戻り、
あの子とのことは夢だったんじゃないかと思い始めました。。
この週末の夜 私は夫に自分から求めました。。。
あの子との行為を忘れたかったんだと思います。。。
いつも以上に激しく夫を求めてしまっていました。。。

そして平穏な週末が明け、
また悪夢のような平日が来ました。。。
私は夫と息子を送り出した後も、
あの子の部屋に行くのをためらっていましたが。。。
「美紀ぃ。。。!!!
 何をやってるんだよぉ!!はやく来いよぉ!!」
とあの子から促す連絡を受け、
重い足取りであの子のマンションの部屋に行きました。。。

その子のマンションの部屋に行く道中、
香織に会いました。
おそらく私と同じくその子に呼ばれたのでしょう。。。
私と香織は顔を合わせても、
会話もなく。。
2人とも重い足取りであの子のマンションに向かいました。。

私達はその子のマンションの前に行き、
インターフォンを鳴らしました。
「げへへへぇ。来たかぁ。。
 おお香織も一緒かぁ?? 
 今開けるけるから、
 2人ともはやく僕の子供部屋にくるんだぁ!!」
と機嫌のいい声で言った後、、
”カチッ”と自動で玄関のロックが外れました。。。

私と香織はその子のマンションの部屋に入りました。。
母親はまた長期で外出しているようで。。。
リビングやキッチンなどは
その子が食べ残していた物などが
前見た以上に乱雑に散らかっていました。
するとひそかに”声”が聞こえてきました。。。
その声は防音になっているはずのあの子の子供部屋からでした。。。

私と香織はその子の子供部屋に
重い足取りで向かいました。。。
その”声”は近づくにつれ大きくなってきました。。。
その子の部屋は扉が開け放たれており、、、
部屋の内部の声がここまで漏れていました。。

その”声”は。。。まるで合唱しているかのような
複数の女性達の大きなあえぎ声でした。。。。
しかも明らかに2人や3人程度のものではありませんでした。。。
そして時節
「ぎゃはははははは!!」
とまるでその女性達と遊んでるかのような 
その子の笑い声も聞こえてきました。。。。
さらに中からは
”ギシ!ギシ!ギシ!ギシ!”と激しくベッドが
揺れている音までも外まで聞こえてきました。。。

その子がその女性達に何をしているか。。
容易に想像がつきました。。。。
私と香織は思わず立ち止まってしまっていました。。。
しかし私と香織の気配に気づいたのでしょう。。。
部屋の中から
「美紀ぃ。。。香織ぃ。。。。
 そこにいるんだろぉ。。???
 お前達も早くこいよぉ!!!」
とその子の呼ぶ声が聞こえてました。。

私と香織はためらいながらも、
その子の部屋に入りました。。。


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Author:俊彦
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