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保健の先生

保健の先生 8

俺は
「うん」
と、一言だけ答えた。
すると先生はじっと大人しくなった・・・。
やった!
これで先生の膣(なか)を
じっくり味わえる(1回だけど)
そう思った俺は、
先生の腰を抱きかかえるとグッと
奥までチンポを突っ込んだ。
先生ベッドのシーツを掴んで苦しそう・・・。
俺はそのままゆっくり
腰をかきまわし絡み着く肉壁の感触を
存分に味わってみる・・・。
(暖けぇ・・、先生の中・・こぅ・・何つぅか、
 赤ちゃんの小さな指で弄ばれてるような・・・
 グニグニと蠢いてるっつぅの?・・・)
で、コツンコツンって先端が
硬いもんにぶつかんの・・・
今思うとあれが子宮口だったんだろうな。
「先生、なんか・・ぶつかる・・」
って言ったら
「と・・・届いてる届いてる・・」
って言ってたからあの時、
(いったい何に届いてんだろ?)とか
思ってた記憶がある。
届いてる・・・?ってことは
このコツコツあたるのは何なんだろう?
という疑問については、
俺は先生と経験して以後、
高校を卒業し大学に進学して彼女ができるまで
その疑問が払拭できなかった。
で、恥ずかしながら図書館などに行って
人体の図鑑などを見て事実確認をしたりしたのである。 
今思うと若い頃の性への探究心って
半端じゃないなと思う。
今思うとそんな拘る事じゃないんだけどね。
どうやら子宮に至る入り口に
天井のようなもんがあるって事については
随分後になってから知ったわけ。
で、まぁそんなどーでもいい話はともかくとして、
とにかく1回だけって制約の中の話だからね。
ゆっくりゆっくりチンポをかき回し、
先生の生暖かい柔肉の感触を味わったわけ。
「ぁぅぅ・・・・ぁぅ・・・ぅ」
先生こめかみに青筋を浮かせて超苦しそう。
先生色が白いから血管が目立つんだよな。
みっちりとハメ込むと俺の生えそろったばかりの
陰毛と先生の範囲は狭めだが若干濃いめの陰毛が
混ざり合い繋ぎ目が確認できない。
俺はどうしても繋ぎ目が確認したくなってしまい
互いの陰毛を掻き分け合わさった所を露出させてみた。
(ん~!ゴージャス!)美味しそうに咥え込んどるわ・・・。
ネバネバと粘液を絡み着かせて超厭らしい。
で、と・・・さっき先生がとても
丁寧にいじくっていたこのポチっとした膨らみ・・・。
これ触ると気持ち良いんだろう?
そのピンクのポッチを軽く摘まんでしまう俺だった・・。
いや、テクとかじゃなく本当に無意識に。
「ぁ!・・ぁ!・・そそ、そこはっ!・・」
って先生ビクンビクンと
ベッドの上でバウンドしてんの。
ありゃ、本当に効くんだ?これ。
ちょっと発見。
こういう発見って嬉しいよな?
やっぱ異性の性感を知るのって嬉しいよ。
とりあえず闇雲に俺はクニクニクニとこねくりまわしてみた。
「ぃやだ・・・やだ!やだ・・・ぁ!ぁ!ぁぁん・・やめっ」
先生歯軋りしながら前に後ろに体を捩って反応してる。
その度にギシギシ!ガタ!ガタ!ギコギコ!ってまぁ、
このベッド買い換えた方がいいんじゃねぇか?
ってぐらい軋むんだよこれが。
うるせぇうるせぇ。
ま~でもこの状況下で(やめろ)っつって
止める奴は居ないだろ?普通。
俺は止めなかったよ。
だっていじる度にジュプジュプと
小便漏らしたんじゃないか?ってぐらい
分泌液が出るわ出るわ凄いんだもん。
俺は調子こいてキュッキュ!って絞るように
ポッチを絞り上げつつチンポを小刻みにグラインドさせてみた。
スゥゥ・・・ハァァ・・・と強く息を吸ったかと思うと
深く吐き出す先生。
「ダメ・・・コレ・・ぅぅ・・チョ・・・ヤダヤダ・・・」
何がヤダなんだか小さな声で先生もごもご言っている。
俺は先端ギリギリまでチンポを引き抜いていった・・・。
「や!あ!あ!あうぅぅ・・・・」
先生は苦しそうに声を上げながら
下腹部の柔肉をフルフルと震わせている。
ヌブゥゥ・・・・っとポタポタと粘液を滴らせながら
砲身が露わになっていく俺のチンポ。
「せ・・・せんせ・・・これ・・・セックス?」
また同じ事を聞く俺。
そして再び中にチンポを戻していく。
「ね?セックス?これ・・」
いい加減しつこい俺だった。
「ね?セックスしてる?これ・・」
ニュプププ・・・ニュブゥ・・・っと
出たり入ったりこりゃまぁ誰が見たってセックスだわな。
でもどうしても先生のお口から
「セックスしてる」なる言葉を頂戴したかったのである。
俺は先生の上に完全に圧し掛かり先生の顔に近づけていく・・。
冷房の効きが弱いのか先生の額は仄かに汗ばんでいた。
そのくせエアコンはゴォンゴォンっと
音ばかりやけにうるせぇの。
完全に先生をベッドの上に乗せると俺の体を重ねていく。
「セックス・・・だ・・・め・・」
と、先生俺のあごを押した。
が、体重差からいっても体格差からいっても
大の男に圧し掛かられたらあご押すぐらいじゃ抵抗にはならない。
俺は先生のブラウスのボタンを無造作に外しにかかった。
「い・・いや・・ダメ・・セックス・・」
俺の手を何とか払いのかようとする先生。
駄目っつったってセックスしてんじゃん。
しょうがないから俺は再び
先生の足首を掴むと先生を引っ繰り返し
ポッチをコネコネし始めた。
とりあえずこれには弱いって事を学んだ結果である。
「ヒィ!・・・ぁぅぅ!・・ん!・・やっ・・」
再び仰け反る先生。
外しかけたボタンの隙間から
先生の豊かな乳房がブラ越しに見える。
それが先生がバウンドする度に
ユッサユッサと揺れるのだ。
ほんっとーに弱いんだなこれ。
そう思った。
コリコリコリコリコリリリリリ・・・・・と、
まぁ矢継ぎ早に先生の栗をいじり倒す俺。
とにかく屈伏させんことには
ゆっくりと性交にも及べないわけで弱点を見つけるやいなや
俺としては一点集中で責めるしか手が無かったのだ。
厨房にんな沢山テクがあるわけもないしね。
「あ!ぁぁっ!・・・ぐぅ!・・・
 ソレ・・・き・・・くぅぅぅ!・・・・」
ガックンガックン体を痙攣させながら悶絶している先生。
もう片方の手で残ったボタンを外しにかかったんだけどね。
これがまぁ興奮してるのもあるんだけど
なかなか外れないんで参った参った。
2~3分かかったんじゃないかな、
全部外すまで。
とにかく全部外して先生の
ブラ外そうと思ったんだけど。
俺当時厨房だったしさ、
ブラの外し方なんて知る訳ねぇじゃん?
どうやって留めてんのかも分かんねぇし。
最終的にはグィとブラずらすだけで済ましちゃったよ。
したら豊満な乳房がボィン!っと姿を現したわけ。
よく見るとやっぱり襟首から脇の下の辺りに
くっきりと水着のラインが残ってんの。
ちょうどブラの辺りから真っ白ででね。
ほんっと雪の様な白さってのかな。
多分先生東北の方の出身だと思うよ。
肌が透き通るような白だったからね。
乳房もやっぱり血管が薄っすらと青く透けて見えるわけ。
それが何ともまぁ厭らしさというかそそられるわけなんだけど。
俺はゴォンゴォン!と
おんぼろエアコンの轟音の中で
自らの制服を脱ぎ捨て裸になっていったわけである。
俺もじんわりと汗をかいている事にその時気づいた。
(重なりたい重なりたい・・・
 せんせの柔らかい体に重なりたい・・・)
もぅその気持ち一点だったね。
俺はゆっくり先生の体に倒れこみ
自らの体を先生の体に重ねていったわけ。
そのか細い先生の肢体の背中に
俺の腕をまわしきつく抱きしめてみる。
(くぅ~!これってもぅ先生完全に俺の女じゃん?)
そんな気持ちだったよ。
汗ばんだ先生の額に
軽くキスなんかしちゃったりしてねw 
もぅ完全に恋人気取りだった。
俺は先生の腰をがっちりと腕で抱え込みニュゥ・・・・っと
チンポを再び抜きにかかる。
「ぁ!ぁ!・・・ぁぅぅ・・・」
どうも先生入れる時より抜くときの方が感じるみたい。
ガタガタと肩口の辺りを震わせて眉間にしわを寄せてんの。
で今度俺はよっこいしょっと背後に回りこんで
先生を抱っこし座らせてみた。
この方が結合部がよく見えるしね。
それで背後から手をまわし先生の大好きな
ポッチをいじってさしあげる。
「ぁぐぅ!ぃぃ・・・っぐぅ・・・ぁ!ぃぃ・・・」
っと再び悶絶する先生。
「せ、先生、これセックスしてる?」
繋ぎ目を強調しつつ、
またもやしつこく聞く俺だった。
結合部を覗いてみるとズッポリと
俺のチンポを美味しそうに咥え込んでいる。
ピストンする度にブラからこぼれた先生の
乳房が上下にユッサユッサと揺てんの。
「せんせ!見てこれセックス?」
俺はヌッポリと根元までチンポを
先生の中に埋めながらまた聞いてみた。
先生の髪はシャンプーの甘い香りと
ほんのりと汗の香りがする。
背後から片方の手で先生の乳房をギュッギュと
絞りつつ指で乳首を人差し指で押してみる。
「ィィ!ィィ!・・・ァゥ・・・セックス!・・・
 これ・・・セックス!・・・ィィ!・・・アッアッ」
とうとうセックスを認める先生。
ああ・・本望である!
俺はこの言葉が聞ききたかったのだ。
「入ってる?」
また俺が聞いてみた。
「入ってるぅ・・・入って・・・
 ゥゥ・・・中にっ・・・ィィ!セックス!」
ニョップ・・・ニョププ・・・チャプふんだんに
蜜を溢れさせてるもんだから粘着音がすごいすごい。
まぁ俺も若さというかテク何もない時代の話だからね。
先生が栗が気持ちいいって言うもんだから
手加減もへったくれもなくシャシャシャシャと
もの凄い勢いでシコリあげてやったわけよ。
したら
「アガガガ!・・・イグイグ!・・・
 イッチャウ!イッチャウ!イッチャウ!・・・
 ダメ・・アグググ!イグゥ!」
もー手足バタつかせて大変だった。
後で見たら少し涎垂らしてたしね。
「ヤダヤダヤダ!・・・イッテル!イッテル・!・・
 アアゥゥゥ・・・グゥ・・・アァァ!」
あんまり暴れるもんだからさ、
先生をベッドに押し付けてうつ伏せに寝かせてやった。
それで俺が上から重なりベッドのサイドを
掴んで何とか落ち着かせたわけ。
その体勢で俺は先生の大尻のプニプニとした肉を
下腹部で存分に味わいつつ、
ニュブブと奥に入れ射精した。
さっき中で出しちゃったからね。
今更外に出してもしょうがないと思ったんで・・・。
ぐっと奥のコツンと当たる部分まで入れつつ
ビュゥビュゥと溜め込んだ精液を放射する俺のチンポ。
子宮口にというやつにぶっかけた。
俺のチンポは睾丸に一滴も残ってないのにしばらく
ヒクンヒクンと先生の中で空射ちしてたっけ。
俺達の一部始終が終わってもなおエアコンは
ゴォンゴォンと無機質な音をたてていた。
ま~結局それがきっかけっつぅ訳でもないんだろうけどさ、
もぅ先生思いっきりガード固くしちゃったわけ。
うん、もうお口でもしてくんねぇの。
おざなりな感じの手コキっつぅの?
いかにも(早く出せよ)みたいな。
それでも俺は毎日金玉タップンタップンにして
プール日の朝ヌイてもらってたけどね。
図々しく。
先生も一回OKしてしちゃった手前
(やっぱ辞めた)とは言い難かったんだろうな。

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