FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マンションに住むエロガキ 7

マンションに住むエロガキ 7.

私達があの小学4年生の子供にsexさせれてから数日。。
私と香織はあれから、
ことあるごとにその子からに呼び出されて、
部屋を訪れ、
その子の求めるがままにsexの相手をさせられました。。
それは本当に、
その子の性処理の為の奴隷でした。。。。

その子は私と香織で味をしめたのか。。。
いつしか私達が住むマンションの他の
主婦達にも手を出し始めているようでした。

事実私と香織以外にもその子の部屋を出入りする
主婦達を見かけることが多くなっていき、
またおそらく私と香織のとき同じように
脅迫したばかりなのでしょう。。。
その子が、
青い顔をした主婦をニタニタしながら今まさに
マンションの自室に連れていこうとしているのも
見たことがあります。。。

その子の手口は基本的には私と香織のときと同じく、
幼児虐待などで何かしらの因縁をつけ、
まんまと自分の部屋に連れ込み
sexしたところを盗撮してその映像を
脅迫の道具とするという手口のようでした。。
その子が最初に私と香織に命令した
”マンションの他の主婦達”には絶対に
言わないこと強調した意味は、
おそらくこのような手口をこれから自分の物にしようとしている
主婦達に知られたくなかったのでしょう。

また警察や学校の先生等にその子のことを言っても
子供が私達を脅迫して、
体を要求するとはまず信じられないと思われます。。。
また未成年、
ましてやその子のようなまだ10歳にも満たない子供との場合、
どうみても私達のほうがその子を
誘惑して強制的に性交渉をせまったと
世間一般では見られることになるでしょう。。
私達にはどうすることもできませんでした。。。

その子は自分がまだ子供である立場を利用して、
次々と主婦達を自分のものにしていきました。

その子は私達が自分に抵抗もできないことを良いことに、
行為を次第にエスカレートしていきました。
ある日、私が買い物から帰ってきた際、
エレベータに乗ろうと通路を歩いていると
「んっ・・・んっ・・・やぁ・・」
「だ・・め、、こんな。。所で。。。あぁんっ・・・んっ・・ 」
という女性のくぐもった声が聞こえてきました。。。

その声はマンション通路からは
直接見えない奥まったスペースから聞こえてきました。
私は恐る恐る近づき、その声のしているほうを覗きました。。

そこでは2人の主婦がその子に
”いたずら”されていました。。。。。。
その主婦達は私と同じく
買い物帰りにその子に襲われたのでしょう。。。
床には買い物袋が有り、
中の食材が散会していました。。。
2人は壁に両手をついて立ち、、
お尻をその子につきだしていました。。。。
またその2人の格好は外にもかかわらず、
上着ははだけられており、
ブラジャーからはおっぱいがこぼれていました。
さらに下ではスカートが腰までたくし上げられ、
パンティーが膝までずり下げられており、
お尻と”アソコ”を完全にその子の目の前に晒している状態でした。

その子は両手の指をその2人主婦達の”アソコ”に入れ、
同時に”くちゅくちゅ”とかき混ぜながら。。。
「えへへへへぇ。。。2人とも。。。
 そんなに声出すと誰か来ちゃうよぉ?。。。。
 こんな所見られちゃっていいのぉ?。。」
とニヤニヤしながら言い、
自分の愛撫でプルプル震えている2人のお尻に
”チュッチュッ”とキスを施していました。。

私はあまりの光景に私はいつの間にか釘付けとなっていました。。。
その子は私が見ていることに気づいたようです。。。
私のほうを向いてニヤニヤしながら、
まるで見せ付けるかのように
2人の主婦の”アソコ”を交互にペロペロと舐め始めました。。。

2人の主婦はその子の愛撫によって、
真っ赤な顔で「はぁはぁはぁ」と
荒い息を吐き、脚がガクガクと振るえて、、
”アソコ”からは愛液が脚のほうまでしたたり
落ちているようでした。。。。
「いゃぁあ‥‥んんッ。。 
 あっ…はんっ…ぁんっ…もう・・やぁぁ・・・」
「あぁ・・・んっ、、あぁ。。だめぇ。。
 もう。。立ってられない。。。」
2人は同時に声を上げました。

その子は2人の声を聞き、
「えへへへぇ。。だらしないぁ。。。
 これからもっと気持ちいいことしてやるのにぃ。。
 ねぇ。。されたい?されたいでしょ?
 されたいなら、2人とも 
 もっとお尻をこっちに突き出しなよ。。。」
と言いました。
2人の主婦はためらいながらも。。
その言葉どおり、
その子のほうにさらにお尻を突き出しました。。。

その子は舌なめずりをしながら、
「えへへへぇ、よしよし。。
 2人ともたっぷり可愛がってあげるからねぇ?」と言い、
”カチャカチャ”と自分の半ズボンを脱ぎ始めました。。。
私はその後、
その子が2人の主婦達に何をするのかが分かり。。。
とても見ていられなくなって、
思わずその場から逃げ出しました。。。
後ろからは2人の主婦の叫ぶような
あえぎ声とその子の笑い声が聞こえてきました。。。

その日を境にしてその子供は、
部屋の外にもかかわらずマンション内の
奥まったスペース等で平気で私達を弄ぶようになっていきました。。。。
この間はマンションの階段下のやや死角になってる
スペースで他の主婦にフェラチオをさせていた
光景も見たことがあります。。。

その子は私達の夫や子供達が出かけた後、
ほぼ私達主婦だけになる
平日の昼間を狙って私達に手を出してきました。
このマンションは平日の昼間は私達主婦を除いて
比較的外部の出入りはない為、
その子にとっても都合が良いのでしょう。。。
またその子も、私達を弄ぶためでしょうか。。
最近はほとんど学校にも行ってない様でした。。

その子はそれに飽き足らず終には
私達の自室にまで入りこんでくるようになりました。。。。
そのきっかけとなってしまったのが私でした。。。

ある日その子は突然私の自室を訪れて、
玄関ドア越しに
「ねぇ、、、美紀ぃ。。。入れろよぉ。。。僕、
 お前と”だんな”さんがいつも寝ている部屋で
 ”えっち”したくなっちゃったぁ。。。
 ねぇ”ふりんぷれい”しようよぉ。。。」
と言ってきました。
「絶対にいやっ!!!したいのなら。。。
 私からあなたの部屋に行くから。。 
 それだけはやめてっ!!!」
私は叫ぶように言いましたが、
その子はおもむろに
「これ見てよ。。。」と自分のスマートフォンを取り出し、
ドアスコープの越しに 
この間の私とのsexを撮影した映像を見せ付けてきました。。。
「ねえ入れろよぉ!!!
 じゃないとこれを今すぐ実名入れてネットに流すよぉ???
 ”【子供と”えっち”する淫乱主婦 美紀】
 ていうタイトルでねぇ?それでも良いの?」
「やめて。。。もう。。分かったから。。。」
私はその子に従うしかありませんでした。。。
玄関を開けるとその子はニヤニヤしながら立っていました。。。
「じゃあ お前と”だんな”さんが
 寝てる部屋に案内してもらおうかなぁ。。。
 げへへへぇ。。。美紀ぃ、、
 そこで僕と”ふりん”しようよぉ。。。」
その子はそう言って、
私の家族の部屋に入ってきました。。。


スポンサーサイト
[PR]

[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

俊彦

Author:俊彦
今まで読んで気に入った作品を記載していきます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。