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保健の先生

保健の先生 7

あ~・・
微かに開いたカーテンの隙間からは
野球部がグラウンドで元気にノックしているというのに。
俺たちは中でこんなただれたことをしてるなんて・・・
そう思った。
しかし俺はジリジリと
椅子を先生の方へ近づけていく。
だってパックリ開いた割れ目を間近で見たかったんだもん。
そうね、もう1メートル弱ってとこまで近づいたかな。
多分。
そこで先生がチュクチュク・・・チュッチュ・・って、
そりゃ~もう良い音出してんのよ。
こっちは入れ物目の前にして
入れられないもんだから切ねぇ切ねぇ。
だってもう(オリャ!)って気合もろとも
ぶち込もうとすればヌッポリハメられる距離だ。
充分挿入可能なぐらい潤ってたし。
そしたら先生が
「ど・・ぅ?で・・・そぅ?」
ってトロンとした
眼差しで俺に聞いてくんの。
俺はもう先生と30cmぐらいのところでチンポしごきながら
「で、でそぅ・・・だよ・・せんせ」
って言った。
「でも・・・」
俺はやるせない気持ちで不満いっぱいだった。
「な・・に?」
先生豊満な胸をこねこねしながら聞いてきた。
「い・・・入れたいよ・・せんせ・・超入れたい・・俺・・」
と俺が本音を漏らす。
ほんっっと~に超入れたかったって、
これで入れずして終わったら一生後悔するぐらいに思った。
あれは拷問みたいだったな・・。
「ダメ・・セックスは・・・だ・・め・・・」
って先生がハァハァ熱い吐息を漏らしながら言ってんの。
「あ・・・あてがってイイ?・・
 あて・・がう・・だ・・け」
と、だんだん自我が決壊し本性を露わにする俺だった。
しかたないだろ?仕方ないと思うよな?
「だ・・め・・」
と先生。
超つれない。
「入れないから・・あてがったら・・
 す、すぐ・・出すから・・ね?」
図々しくそう言いながら既に俺のチンポは
先生の割れ目から距離10cmぐらいのところまできてる。
もうすぐにでも接触可能だ。
俺の10cm先で赤く充血した肉ヒダだが口を
ぱっくり開けて待っている。
先生乳首の辺りをブラウス越しに指でキュッキュと
滑らかに指を這わして超気持ち良さそう。
先生トロンとした目つきのまま何も言わない。
い、いいのか?許可してくれたのか?
俺はそう思いゆっくりとチンポに手を添え
先生の割れ目にあてがったのである。
あ~もぅ!
あてがうだけで充分俺幸せ!発射しそう!
ピト・・・って先生の分泌液が
俺の亀頭にへばりついてんの・・・。
それが俺の我慢汁と混ざって・・・
少し腰を引くと名残り惜しそうに
糸を引くわけ、つ~・・・っとね。
これがもう厭らしい厭らしい。
しばらく俺は約束守ってその状態でしごいてた。
まあ、俺も大したもんだなと思うのは、
この状況下でも発射せずに
我慢できるようになってたって事だな。
やっぱ先生に鍛えてもらったおかげだろう。
先生は俺のチンポを触らないよう割れ目の縁とか
お豆とかは指でなぞって愉しんでいる・・・。
もぅネバネバした液が溢れきって
先生の肛門の方まで流れてきてんの。
俺はそれを見ながらシュッシュシュと
チンポしごいて先生の割れ目にぶっかけて
終わろうと最初思ってたんだけどさ・・。
それがまた・・う~ん、
だんだんやっぱり強欲になっていっちゃうんだよな。
男って生き物は。
で、先生に気づかれないように
少ぉしずつ力を入れ先端を入れてみる。
まぁ先端っつっても5mmとかぐらいなもん。
入ってるのか入ってないのか
微妙なところで先生のご様子を窺う俺だった。
・・・大丈夫・・みたい。
すると、また少ぉしずつ腰を進める俺。
今度は1cmぐらい。
でも先生自慰行為に没頭していた
まだ気づかないようだ。
そしてさらに5mm腰を推し進める俺。
もぅ亀頭の1/3ぐらいが先生の中に没している。
・・・まだ大丈夫・・か?
俺はさらに腰を進めもう完全に
亀頭が膣(なか)に没しきったとこまでもっていくと、
先生の眉間に一瞬しわが寄った。
やばい、俺は即座に腰を戻そうとするが、
いや・・まてよ?まだ・・大丈夫かもしんない・・。
しばらく亀頭が没したまま様子を見る俺。
そして大丈夫と見るや更にニュブーっと
チンポを膣(なか)に埋めていく。
暖ったけぇ・・・
超ぬくもってるよ先生の膣(なか)・・・。
カーテンの向こうではさ、
「バッチこーい!」
とかカキーン!とか健全な音させてんのにさ、
なに?何なのこれって。
で繋ぎ目見たらさ、
先生の粘液がポタポタと
俺のチンポつたってシーツに流れ落ちてんの。
それが染みになってポツポツと水玉模様を作っていく・・。
俺はまたニュー・・・っと
チンポを深部へ推し進めた。
したら先生さすがに
「アッん?・・・」
ってビクッとして目を開いた。
俺はすかさずバレない
ようヌプププ・・・とチンポを元に戻す。
繋ぎ目を確認する先生。
俺が約束通りあてがうだけで我慢してるのを
確認すると再び目を瞑った。
「やっぱり・・・なかなか・・で・・ない?」
先生が俺に聞く。
女っつぅのは行為をしてる時って
声もセクシーになんのな。
何つうのか
気だるいような甘ったるいような・・。
「うん・・ごめ・・・せんせ・・
 もう少しと思う・・んだけど・・」
勤めて真面目に自慰してるように振舞う俺だった。
「ううん・・・いいの・・
 あわてなくていいのよ・・・」
って優しい言葉を言って慰めてくれる先生。
ほんっと今考えるといい先生だよな。
「先生でオナっても汚らしくない?
 いい?せんせで出して・・」
と思わず甘えるように言ってしまう俺だった。
「そんな事気にしなくて良いの・・・
 いいわよ・・先生も嬉しい・・」
と先生。
くぅ~・・・
もちろん先生気を使って言ってくれてんだろうけどさ
やっぱ嬉しかったよ。
もぅすっごい甘ぁい気分にさせられたのを覚えてる。
「せ、せんせも俺でオナニーして・・・くれる?・・」
って俺は言った。
今にして思うと図々しい奴っちゃな~と思うね。
ほんとw
先生は口元だけ微笑むと微かに頷いた・・・
気がするんだけどもしかしたら、
ただせせら笑っただけかもしれん。
ま、ここは自分ワールドっつぅ事で・・
勝手に先生も俺で自慰してくれてると思い込む俺だった。
そして再びニュ・・・っと先端を入れていく・・・。
1cm幅を出したり入れたり
先生も時折薄目開けて確認するんだけど、
そんぐらいだと判らないみたい。
それがだんだん2cmになり・・・3cmになると、
まぁだいたい3cmぐらいに
なると挿入感覚あるね、
肉に包まれてる実感あるよ。
ニュプププ・・って感じで。
「ぅ・・・ぁっ・・・んっ・・ん?」
ってまた先生がビクって感じで目を開く。
が、反応があった時には
俺もチンポ抜いてるし判らないわけ。
先生
「???」
って感じだったよ。
(おっかしぃなぁ挿入感覚あるんだけど・・・)
って感じだったんじゃないかな。

しかしまー、んなこといつまでも誤魔化せるわけないわけで・・・。
俺がまた調子こいてニュ・・・と
入れたとこで目をあけられ即バレ。
「こら!入れるな!」と一括されてしまった。
当然だわな。
俺は照れ隠しに
「い、入れてないよ、こんぐらいだよ?」
っつって先ちょんで2~3mmの出し入れをして見せた。
「こんぐらいでも入ってるって言うの?」
と、俺。
「うそ、もっと入ってたわよ」
と先生が言った。
「じゃ、こんぐらいなら良い?」
とネバつく先生の割れ目に若干ハマる微妙な
ポジショニングで聞いてみた。
これは・・微妙だよな、うん。
「さっきはもっと入ってたわよ」
って先生がまだ不満そう。
「またセックスにもってくつもりなんでしょ」
と先生。(するどい)
本音など言ったらすぐにでも自慰合戦終わらす勢いだったので
とりあえず我慢するしかない・・・。
俺は先チョンで我慢することにした。
しかし、しかしだ・・・2mmが5mmとなりまた
1cmぐらいまで先端がまた先生の中に没していく・・・。
けど先生今回は敏感になっていて即、
目を開け
「入ってる!入ってる!」と俺に怒った。
反応早ぇ早ぇ。
「え、先生さっき、
 こんぐらいなら良いって言ったじゃん」
と今度は俺が不満そうに言い返す。
目の錯覚で誤魔化せばこのぐらいの
誤差は何とかなる。
1cmの振り幅を5mmに修正し先生に見せた。
「ん~・・・・」先生困惑してる。
ニュ・・・ニュブ・・・と
互いの粘液が混ざり合い耳を澄ますと音が聞こえんの。
先生の柔肉豊かな太腿は俺のチンポが
触れる度に微かにビクンビクンと反応し、
連動してブルルンと小刻みに震えている。
しっかし先生色白いな~と思った。
どっかで旦那子供と一緒にプールにでも行ったんじゃないかな、
くっきりと水着の跡が残ってて。
「そ、それだって本当は駄目なんだからね・・・」
と先生。
やばい、ハードルが高くなりそうだ。
「ごめん、何か俺・・気持ちよさより
 照れが先行してどうも出せねぇみたいで・・
 やっぱやめよっか?」と言ってみた。
ここはギラギラ感を出しちゃいかんよな。
「セックスじゃなきゃ出せないの?」
と、先生が言った。
若干やれやれ感が出てる。無理もない。
「分かんない、何か・・・
 イメージがなかなか湧かなくて・・」
済まなそうに頭も垂れる俺。
「こ、これってセックス?」
と、聞いてみた。
「セックスじゃないと・・・思うけど・・・」
と先生。
「じゃ、こんぐらいは?」
俺は先端だけチンポをヌメヌメと潜り込ませて
聞いてみる。
「う・・・ん・・まだ、
 セックスじゃない・・・かな?」
と先生。
「じゃ、もっと・・・こんぐらいで・・」
俺は半分ぐらい
ヌブブ・・・・と入れてみた。
すると俺のチンポをつたってまた先生の
粘液がポタ・・・ポタ・・・とシーツに落ちる。
「そ・・・それはセックスだから・・・
 完璧にせ、セックスだから・・・」
即答する先生。
「ふぅんなるほど・・・これがセックス・・・」
何か妙に感慨深く繋ぎ目を見入る俺だった。
先生も繋ぎ目を見てる。
何か今考えると妙な構図だったな。
「だって入ってるわよ」
結合部を覗き込みながら俺に問いかける先生。
しかしこれ入ってるって言うのか?
ちょっと疑問になった俺は
「そうかな・・・入ってるって・・もっと、こう・・」
って言いつつヌプププ・・・と
全身を先生の膣(なか)に挿入していったのである。
「アッ!・・・ぅ・・・
 こらこら!待って!ァ!・・
 入れるな!入れるな!」
予期せぬ挿入に先生体を仰け反らせながら
苦悶の表情を浮かべている。
「こらっぬいてよ!早く!」
先生俺の胸を突き飛ばすように押した。
俺が先生の足首を掴むと
先生ベッドの上に完璧にひっくり返った。
ミシッ・・・ギシギシ・・・ガタガタっと
安物ベッドが音を立てて軋んだ。
どうやら保健室のベッドが二人用にはできてないらしい。(当然か)
外では相変わらず
ノックの金属バット音が定期的に聞こえてくる。
「セックスってこぅでしょ?完璧にこぅ・・・
 入れつつ出し入れする感じ・・って言うの?」
俺はそう言いながらニュー・・ヌブブ・・・と
チンポの出し入れをしてみた。
すると先生の足の指が俺のチンポが奥に到達する度に
キュッキュッって折れ曲がんの・・・。
あ、いま奥に届いてんだな・・って感じだった。
「れ・・レクチャーしなくて良いから!
 アッ・・ン・・ウゥ・・」
厭々しながらも微妙に
女の声が混じってる気がするのは気のせいか?
「抜きなさい!抜きなさい!」
先生もうこの一点張り。
しかし先生俺に足首掴まれてるもんだから
体勢が立て直せないんだよな。
「わ・・・分かったから、
 一回だけ奥の感じ味わせて?一回だけだから」
図々しいお願いをする俺だった。
「ほ・・本当?本当に一回?一回で抜くのね?」
と、先生が言った。
今思うとあのまま犯され続けるより
ましだと思ったのかもしれん。

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