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エロガキに狙われた母 2

エロガキに狙われた母 2-2

フトシのペニスが。
・・母の”アソコ”の入り口に当てがわれました。。。
母はもうあきらめてしまったのでしょうか・・・。。。。
特に抵抗もせず、、脚を大きく広げたまま。。。
自分の股間に当たってるフトシのペニスを。。
なんとなくトロンとした表情で見つめていました。。
フトシは血走った目で母の体を見下ろし
「はぁはぁはぁはぁ・・・」と舌を出して
犬のように荒い息をついていました。。。
『何だ。。。フトシの奴。。。ママに何する気なんだ。。。』
当時子供の僕はフトシが母に何をしようとしているのか。。
分かりませんでした。

「はぁはぁはぁ。。。”ヤル”んだぁ。。。
 夢にまでみたおばさんを”ヤッテ”やるんだぁ。。。
 はぁはぁ。。何度この光景を妄想したことかぁ・・・
 あぁ。。。もう我慢できないっ!!!!
 いくよぉおお!!!おばさぁぁんっ!!!!!!」
フトシはそう叫んだかと思うと、
母の腰をガッとつかみ。。。。
強引に自分の腰を押し付けました。
『あぁ!!!!ママに中に。。。フトシのチンコがっ!!!!!』
僕は思わず叫びそうになりました、
フトシのペニスが入れられた瞬間。。。
「あッ!!!!ああァ・・・あはァぁぁ♡!!!」と母の悲鳴とも。。
歓喜ともとれるような叫び声があがりました。。。
ズチュリ・・・・と生々しい音がして。。。
フトシのペニスは完全に母の中に埋め込まれました。。。。
「はぁ・はぁ・はぁ・はぁ・・・・・」
母にペニスを挿入したフトシは肩で荒い息をつきながら
「すっ。。。すげぇ、、、オレのチンコが。。。
 おばさんの体に入っている。。。
 オレ・・ついに”ヤッタ”んだぁ。。。
 でへへへェ。。。ずっと前から狙ってたこの大人の女を。。。
 ”ヤッテ”るんだぁ!!!」
フトシは叫ぶようにそう言いました。。。そして
「あぁ。。。すげぇチンコが熱くて。。。
 締め付けられるぅ。。。
 これが女の中・・・・なん・・・だっ!! 
 でへへへぇ。。。すげぇすげぇ!!!」
と息も絶え絶えにそう叫びました
母のほうもフトシに貫かれ。。。
「はぁはぁ」と荒い息をはいてました。
「すごい。。。。大きい。。。
 子供っ・・なの・に・・・あっッ!!!!」
母がビクンとのけぞりました。
フトシが一瞬、ペニスを抜き、
もう一度突き刺しましたようでした。
「すげぇ。。。きッ気持ちいい!!!
 あはぁ・・・気持ちいいぃぃいい!!!
 なんだぁ!!!これぇぇぇ!!!!」
フトシはそう叫びながら。。。
腰の動きを早めていきました。
「いやっ・・・もっと・・・・
 優しくして・・・あッダメッ!!!
 あっ・あッ!ああぁッン!! あはあァン♡!!!!」
フトシに突き刺されるたび。。。
母はまた喘ぎ声を上げ始めました。。。。
「はぁはぁはぁはぁ!!!!!
 すげぇ!!!でへへへへぇっ!!!すげぇよぉおお!!!!」
フトシは目を閉じ。。。
涎をたらしながら。。。
まるで動物のように無我夢中で激しく腰を動かしています。。。
そしてパンッパンッパンとフトシと母の腰がぶつかる音が。。
寝室中に響き渡りはじめました。。。。
『・・・・・・・』
この時の僕は。。。
この目の前の光景がひどく現実離れした光景を見て頭が、
何も考えられない状態で
おそらくショックの余り放心状態だったと思います。
「はぁはぁぁはぁ!!!
 おばさんっどうだよぉっ!!!
 オレのチンコぉっ!!!
 気持ちいいかぁ!!!でへへっ。。気持ちいいかぁ」
フトシは少し。。。余裕が出てきたのか、腰を振りながら。。。
母の反応を見て楽しみはじめました。。。
「んッ!!!!んッ!!!!!
 だっ誰が。。。。アンタみたいな。。。子供っ。。。相手に。。」
「でへへへっ。。。まだそんな事いうのかよぉ!!!!
 おばさん。。。気持ちいいくせにっ!!! 
 そらっどうだぁ。。。そらっそらっそらっ!!!」
「あッっ!!!!だめっ!!あッっ!あッっ! 
 ああァッ!!!あはぁァあッ♡!!!!」
母はいくら抵抗しようとしても。。。
フトシのピストンですぐに声を上げてしまうようでした。
フトシは腰を動かしながら、屈みこんで、、、
さらに母にキスをし始めました。。。。
フトシは貪欲に唇を重ね、
舌を入れたり激しく吸ったりしたので、
その間だけは母の悶え声が止まりました。

寝室にはパンッパンッパンっという音と
チュル・・チュルという音が混在し始めました。
やがて母は、自ら大きく開いていた両足をフトシの腰に回して締め付け、
両腕を何時の間にかフトシの背中に回して撫で回してていました・・・・。
「はぁぁ~~っ」
長いキスの後、
唇を離すやないなやフトシは目をつぶり
腰使いのスピードをどんどん速くなっていきました。
「はぁはぁはぁはぁ・・・
 気持ちいいっ!ああ・・気持ちいいっ!」
「あぁあッっ!・あっ!・・あっッ!
 激っし・・い・・ あっはぁッ♡!!!!あぁあン♡。。 」
母の体はフトシの激しい腰使いでユサユサと前後にゆれ、
ベッドがギシギシと大きな音を立てました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・
 気持ちいいっ!ああ・・気持ちいいっ!・・
 あぁぁあ射精るっ!!!射精ちゃいうぅっ!!!
 射精ちゃうよぉおおおおおっ!」
「あッっ!あぁッ!!!だッだめぇ!!!・・・・・・
 もう・・・あッあッ!!!!!あはぁッ♡!!!」
フトシと母は同時にどう叫びました。
「うぉおおおおおおおお!!!!!」
フトシがさらに大きな雄叫びを上げて、
ズブリと一突きをしたと同時に
フトシの尻にビクンビクンと激しく痙攣していました。
「ああァ!!!!!!私も・・イっ!!!!
 あッッ!!!!!あはァあぁァ♡・・・」
母のほうも一層甲高い声を上げたと同時に。。
フトシの腰を締め付けていた両腿の内側の肉が激しく引きつり、
上体はさらにフトシにギュッと強く抱きつきいていました。。。。

やがて二人は離れ。。。
ズチュルという音がしてフトシのペニスが母から抜かれました。
「はぁはぁはぁはぁ」
寝室中に・・・
母とフトシの荒い息遣いが聞こえています・・・・
ベッドの上では・・・
母が脚を広げたまま。。。。
「ハーハーハー・・・」荒く息をはきながら。。。
ビクンビクンと痙攣していました。。。
フトシは。。。。そんな母を見下ろし。。。
「はぁはぁはぁはぁ・・でへへへへへへ。。。」とまたいやらしいく笑った後。。。
自分のペニスについてるゴム取り出しました。。。。
”ベチョッ”と音がし、
ゴムの中の大量の白い液体がベッドに散開し、、、
それは。。
母の裸体にも飛び散りました。。。。。
しかしそのペニスはまだビクビクと大きく勃起していました。。。

「はぁはぁはぁ・・”ヤッテ”やった。。。。
 えへへへ。。。この女を”ヤッテ”やったぞぉ。。。
 思ったとおり最高だぁ。。。大人の女との”せっくす”最高だぁ!!!
 はぁはぁはぁ・・・・でもオレぇ全然ヤリ足りないよぉ。。。
 もっともっとこのエロい女を”ヤリ”まくりたいよぉ。。。。
 でへへへ。。。ヤリまくってこの女をオレの”モノ”にするんだぁ!!!!!」

フトシはそういって再び母の裸体に覆いかぶさっていきました。。。。。
「あッ!!!ああァっ!!!!
 もう・・・いやぁ!!!!許してぇぇ!!!!!」
母の叫び声が聞こえました。。。。。

そこから僕の記憶は一瞬飛んでいます。
気がついた時。。。
僕はまた近所の公園のベンチにいました。。。
おそらくあまりのショックで放心状態で
フラフラとここに来たのでしょう。。。
どのくらいここにいたのでしょうか。。。
辺りはすっかり暗くなっています。
一瞬・・・さっきの光景は夢なのかと思いましたが、、、
その光景は鮮烈に脳内に焼きついておりとても夢とは思えませんでした。
ただ時間が若干たって。。
僕は少しだけ落ち着き。。。。。。
子供ながらにさっきの状況について思い返しました。
『そうか。。。ママ。。。あいつに負けちゃったんだ。。。
 負けちゃったから。。。。あいつに裸にさせられて。。。
 ”エッチ”な事をさせられちゃってるんだ。。。」
僕は、、その時自然にとベンチを立ち上がりました。

『なっ何やってるんだよ、、、僕は。。
 だったら僕がママをあいつから助けなくちゃ!!!
 パパも今居ない今。。。。
 あいつからママを助けられるのは僕しかいないじゃないかっ!!!!』
僕は子供ながらにそう決心し。。。
再び。。。家に戻りました。

家の前にいくと、、、
2Fの寝室からは。。。光が漏れていました。。。
明らかに。。。
フトシはまだいて母に対して”エッチ”な行為をしているのでしょう。。
家に入り、、、僕は自分の部屋からいったんおもちゃのバットを持って。。
再び寝室にむかいました。

寝室からは。。。”ギシギシギシギシ”と
ベッドが激しく軋む音が聞こえてきます。。。そして。。。
「あンっ!・・あッ!・・ああァン!!!・・
 ああぁっ!!!・・あはァッ! あはぁあァンっ♡!!!!」
と母の先ほどよりも大きな。。
まるで叫んでいるかのような嬌声と。。。
「ぎゃははははっ!!!!そらっっ!!!そらぁっ!!!!」
とフトシの高笑いするような声が聞こえてきました。。。
『ううぅ。。。。』
僕はその声を聞いて脚がすくみました。。。。
しかし勇気を出し。。
また寝室のドアを少し開け中を覗きました。。。

ベッドの上では。。。
母が四つんばいの姿勢で。。。
後ろからフトシに激しくペニスを突かれていました。。。
フトシは母の突き出されたお尻をがっしりとつかみ。。。
「はぁはぁはぁ・・・気持ちいいっ!!!
 気持ちいいぃ!!!」と目を閉じて腰を動かし。。
うわ言のようにブツブツ呟いていました。。。。
「あぁンっ!!!あはぁンっ♡!!!
 あぁンっ!!すごぉいぃ♡!!・・・子供なの・・・にっ!!!
 あはぁあぁン♡・・あぁぁん♡!!!」
”パンッパンッパンッ”とフトシの激しい腰使いあわせるかのように
母はビクビクののけぞり。。。”エッチな声”を上げていました。
フトシは時々。。。
腰を動かしながらも、、
前かがみになり、、、
母の白い背中に
「チュッチュッ」と口付けし、、、
その下でユサユサとゆれる母のオッパイに手を伸ばし。。。
こねくりまわしていました。。。
「ほらぁ!!!おばさんっ!!! 気持ちいいかぁ???
 オレのチンコにヤラレテすごい気持ちいいんだろぉ!!!
 ほらぁっ!!気持ちいいならもっと声だせよぉ!!!
 もっと”エッチ”な声出してオレ様を楽しませろよぉぉ!!!
 でへへへへへへぇぇ!!!!そらぁどうだぁ!!!
 でへへっそらっそらっ!!!どうだぁああ!!!!!!」
”ズパァァアアン”ズパァアアアン”と音がし、、、
フトシはさらに母を突く腰の動きを大きく。。。
かつ早めていきました。。
「あっ!!!! あァァン!!!・・・
 あはァンっ♡!!!あはぁあァ! ああァあっ!!!!
 あっ! あはァああぁ♡!!!!!!!! 」
その動きにあわせ母の声はますます甲高くなっていきました。。。
それはまさに獣の声のようでした。。。
「ぎゃはははははっ!!!!
 そらぁ!!!もっと鳴けっ!!!!
 もっと鳴けよぉおおおお!!!!」
フトシは自分がつかんでいる母のお尻を
”パン””パン”と激しくたたいて。。
高笑いしていました。。。
『ううぅうううママが。。。
 苛められている。。。たっ助けないとっ!助けないとっ!!!』
しかし僕は心の中ではそう思いながらも。。
先ほどよりもさらに壮絶な光景に足がすくんで。。
金縛りにあったように全く動けませんでした。

フトシの腰使いはどんどん早くなっていきました。。。
”パンッパンッパンッパンッ”と
そのうちに母はフトシの激しく突かれながら、、
上体を逸らし
「あッ!・あッ!・あァッ!・だっだめぇェ!!!
 私っもう・・イっイクッ・・・イッちゃうっ!!!
 イっちゃうのぉおお!!!!」
とフトシのほうを見て叫ぶように言いました。
「はぁはぁはぁはぁ!!!!!!
 でへへへへぇ。。。オッ・・オレもだぁ!!!!
 そらぁ!!!もっと!尻・・・・上げろぉおおおお!!!!」
フトシはそう叫ぶと、
母の尻を
「バシーン」とたたきました。
「ハっ・・・・ハイ・・・ッ!!!!」
母はフトシの命令に従い。。。
さらにお尻を高く突き出しました。。。
フトシは掲げられたその尻タブをがっとつかみ。。
大きく広げたかと思うと。。。
「いくぞぉおおお!!!!おばさんっ!!!!!
 うおぉぉぉおおお!!!!」
と叫び。。。ズンっ!!!!という音がするかのように
思いっきり腰を突き出しました。。。
「あっ あハァアアアアっ♡ イクっうううううう♡!!!!」
母はそう。。。。
まるで喜んでいるかのような雄叫びをあげました。

ドサっという音とともに2人は抱きついたまま。。。
ベッドに横たわりました。。。
2人共。。。
「はぁはぁはぁはぁはぁ。。。」と荒い息をはきピクピクしていました。
チュルという音がしてフトシのペニスが母から抜かれました

「へへへへ。。。。」
フトシまた自分のペニスからゴムを外すと、
再度。。。まだピクピク痙攣している母を見下ろしました。
「でへへへ。。。おばさぁん。。。
 すげえ気持ちよかったよぉおお 。。。
 たまんねぇ、、、たまんねぇよぉおお。。。
 へへへっ、、、オレ何度でもヤリたいよぉおお」
と再び母に抱きつき、スリスリし始めました。
「あぁンっ♡!!!」
フトシに抱きつかれた母はまた甘い声を出しました。。。。
「はぁはぁはぁ・・・オレンだ。。。
 はぁはぁはぁ。。。このエロい体は全部オレンだぁ。。
 でへっでへへへへ。。。」
そしてフトシはまた母の体をまさぐりながら。。。
「チュチュっ!」と母の全身にキスを施しはじめました。。。
「あっ! ・・あっ!・・・いやぁ・・やめてぇ・・」
キスをされるたびに母はビクビク震え。。。
切なげな声を上げました。。。。

『なっ何やってるんだ!!!僕は。。。助けないと!!!!』
我に返った僕は。。。バットを握り締め
「やっ!!やめろよぉおお!!!」
と叫び声をあげ。。。。寝室に入りました。。。

「えっ!? シっシンジっ!!!!いやぁあああ!!!!」
母はその声の主が僕だと分かると悲鳴のような声をあげました。
そしてとっさに抱きついているフトシを押しのけて離れ。。。
僕の目から自分の裸を隠すようにうずくまりました。。。

「ちっ!!!何だよぉおお。。。
 お前かよぉ!!。。いい所を邪魔しやがってぇええ!!!!」
母に逃げられたフトシは僕を苦々しい目で僕を睨みました
僕は震える手でフトシにバットを掲げ
「まっママをこれ以上いじめるなよぉおお」
と泣き叫ぶように言いました。。。
フトシは
「あぁあ!?いじめるぅうう???」と
まったく意に返さない様子で聞き返し。。。
「ぎゃはははは!!!」と高笑いして
「いじめてなんかいぜぇ。。。
 オレはおばさんとすげぇ気持ちいい事をしてたんだぁああ。。
 まあまだガキのお前には分からないだろうがなぁ。。。
 へへへ。。だよねぇ。。。。おばさぁん。。。」
とうずくまってる母に聞きました。。。
「マッママ。。。。」
僕は母のほうを見ました。。。
母はベッドの端で、、
僕の目線から自分の裸体を腕で隠し。。。
僕のほうも見ることなくうつむいて座っていました。。
しかし。。。
その裸体は。。。
自らの汗と。。
フトシに舐められた後などで全身濡れており
テカテカと光っていました。。。。。。
そして先ほどまでの激しい情事で。。。
整っていた髪もすっかり乱れており。。。
顔はまだほんのりと赤く上気していました。
その様子はいつもの母とはまるで別人のような。。。
妖艶な大人の女性の”色気”みたいなものが全身から溢れていました。。。
「ごく。。。。。」
僕は思わず息を呑みました。。。
その色気は。。。
まだ性の知識もない子供だった僕でさえも。。。
心臓が高鳴り。。。
今まで感じた事のないように興奮を覚えさせたようでした。
僕は思わず。。。
真っ赤な顔で母に見とれてしまっていたのでしょう。。。
「やっ・・・見ないで・・・」
という母の言葉でとっさ僕は我に返り、、、
「あっあああ。。ごっごめんなさい!!!!!」と
母の裸体から顔を背けました。。。

フトシはその様子をニヤニヤしながら見て。。。
「へへへ。。。どうだぁ。。
 お前の母ちゃん。。すげえ”エロい”だろぉおお!!! 
 あんまりエロいからさぁ。。。
 オレ様さっきから何度”ヤッテ”も一向にチンコがおさまんねぇんだぁぁ。。。
 はぁはぁはぁ。。だからさぁ。。。
 これから一晩中お前の母ちゃんを”ヤッて”やることに決めたんだぁ!!!
 今日はオレの親も仕事で帰ってこないからさぁ。。。」
そういってフトシのペニスを摩り始めました。。。
そのペニスはすでに大きく勃起していました。。。
「うう。。。」
僕はもうガクンとその場に尻をついてしまいました。

「はぁはぁはぁ。。。あの体ぁ。。
 たまんねぇ。。。もうヤリたくなっちゃったぁ。。。
 でへへへ。。。なんならさぁ。。。
 オレがお前の母ちゃんと”ヤってル”所を間近で見せてやろうかぁ???
 でへへへぇお前も興奮するぜぇええ?!!!」
「えっ!!!」
僕はそのフトシの言葉に思わず叫ぶように聞き返しました。
フトシは
「でへへへ。。。そこで見とけ!!!」と僕に言い
涎をたらすかのように母ににじり寄っていき・・・・
押し倒そうとがばっと抱きついていきました。。。
「キャァ!!!!」
抱きつかれた母は悲鳴を上げながら
「いっ!!!!いやっ!!!!
 それだけは。。この子の前でだけは絶対に・・嫌ぁっ!!!!」
と強く抵抗していました。。。
そして僕のほうを見ると

「シッシンジっ!!!・・だっだめっ!こっち見ないでっ!!!
 はっはやく向こうへっ!!!向こうへ・・行ってなさいっ!!!」
と叫ぶように僕に言いました。。。。
「そっ。。。そんなっ!。。。ママ・・・」
僕は思わず母にそう言い返しました。
フトシは母に抱きつきながら。。
そんな僕を見て
「ぎゃははははっ!!!。。。」と高笑いして
「残念だったなぁ!!!!シンジぃ!!!
 ママはお前がいると邪魔なんだってさぁ!!!
 ほらぁぁ”お邪魔虫”はさっさと出て行けよぉ!!!
 はぁはぁはぁはぁ・・
 オレもう”ヤリたくて”我慢できないんだからさぁぁ!!!」
「うっ。。。。うう。。。ママ。。。。」

僕は母とフトシにそう言われ。。。。
すごすごと寝室から出ていきました。。。
この時僕は自分がとても惨めな奴のように
思えたのをよく覚えてます。
寝室から出て。。。扉を閉める時。。
僕は再びベッドの上を見ました。。。
ベッドの上では。。
母はすでにフトシに組み敷かれており。。。
再び激しい愛撫を加えられていました。。。。
愛撫を受けている母の顔は。。。
すでに真っ赤に上気しており。。。
恍惚とした表情で切なげに喘ぎ声を上げていました。。。。

ふいに母の悩ましい両脚ががばっと高く持ち上げられ。。。
そのままフトシの肩の上に抱えられました。
「ハッ・・ハッ・・・ハッ・・・ハッ・・・
 でへへっでへへへぇ・・・」
フトシはまるで動物のように涎をたらしながら荒い息を吐き。。。
母の腰をつかみ自分の下に引き寄せました。
そして股間ではすでに大きく勃起したフトシのペニスが。。。。
再び母の中に挿入されようとしていました。。。。

僕はその光景をもうとても見てられず。。。
扉を閉めました。。。
「ああァっ!!!!あッッ・・・!!!
 あはぁあァンっっ♡!!!!!!」
扉の中からはすぐにペニスを挿入された
母の悲鳴のような喘ぎ声が聞こえ始めました。。。

僕はそのままふらふらと自分の部屋に行き。。。
布団の中にもぐりこみました。。。。
しかしそれでも、、、
母の寝室からは。。。
母の喘ぎ声と。。。
フトシの笑っているような声は容赦なく聞こえてきました。
「ううう。。。。」
僕は耳を塞ぎながら。。。
そのまま布団の中にうずくまりました。。
その声は夜遅くまで。。。
聞こえてきました。。。

気がついた時。。。
いつのまにか夜が明けていました。。。
僕がいつの間にか。。。
そのまま眠りに落ちていたようです。
母とフトシの事が気になった僕は自分の部屋を出て、、
寝室のほうを覗くと。。。
ガチャリと扉が開き。。。
フトシが寝室から出てきました。。。
本当に一晩中母と”ヤッテ”いたようです。
「でへへへへ。。おばさぁん。。。
 すげぇ気持ちよかったよぉおお。。。
 だけどさぁ。。。まだオレは全然ヤリたりないからさぁ。。。
 でへへへ。。今晩もたっぷり可愛がってあげるよぉ。。。だからさぁ。。
 それまでにしっかり”アソコ”を濡らして待ってるんだぞぉおおお。。。
 でへっでへへへへへへ。。。。」
フトシは半ズボンを履きながら、、、
寝室の中にいるだろう母にそう言いました。

そして僕が覗いている事に気づいたのか。。。
「へへへへへ。。。」と僕のほうを見て。。。
「よぉ。。。シンジ。。。
 へへへお前の母ちゃんと一晩中ヤッちゃったぜぇ。。。
 でへへへお前の母ちゃん、、、やっぱ最高にエロかったよぉ。。。。
 最後のほうなんてさぁ。。。”もっとして・・・”って言いながら
 自分から尻を振ってオレを挑発してくるんだぜぇ。。。
 もうたまんなくてさぁ。。。。
 はぁはぁはぁ。。。”ヤッテもヤッテも全然チンコが収まらないんだぁ!!!」
フトシはまだ興奮しているのか。。。
股間をさすりながら。。。
「はぁはぁはぁ。。。」と荒い息をついていました。
「ううう。。」
僕はそんなフトシに嫌悪感を覚え。。。
目をそらしました。。
「でへへへへ。。。本当は学校なんか休んで。。。
 一日中お前の母ちゃんをヤリまくりたいんだけどさぁ。。。
 さすがにばれるからなぁ。。。だけどさぁ。。。
 学校終わったら即効来てまたやりまくるんだぁ。。。!!!!
 へへへへ。。。もう今から待ちきれないぜぇ・・・
 お前も邪魔すんじゃねぇぞぉおおお!!!」

そう言ってフトシは
「ぎゃはははははっ!!!」と高笑いしながら出て行きました。
「うう。。。あんな奴死んじゃえばいいのにっ!!!!!」
僕は泣きながらそう願いました。。。。

しかし。。。
その”願い”が届いたのでしょうか。。。
まさにその日。。。
学校から僕の家に向かう途中で交通事故に合い。。
死んでしまいました。。。。
おそらくよっぽど母とヤりたくて急いでたのか。。。
すでに母との行為を想像して気が散っていたたのか。。。
堂々と信号無視したところを
トラックにはねとばされ死亡したようです。。。

人の死に対して不謹慎かもしれませんがこの時の僕は
『ざまあみろ。。。
 僕のママにあんなことをした罰が下ったんだ』と歓喜していました。

しかし、、あのようなことがあってしばらく
僕と母の間は気まずい雰囲気でしたが。。
ある日母が急に僕を抱きしめ
「ごめんねぇ、、、ごめんっ。。。。
 本当にごめんなさい。。。うっ。。。うっ。。。」
と泣き崩れました。
僕もそれにつられて。。
母を抱きしめ。。。
叫ぶように泣きました。。。
その時僕はこの事についてはもう絶対に触れないと決心しました。
それから海外赴任だった父も戻り。
フトシの事についてまるでなかったかのように平穏な日々が戻りました。

僕が大人になった今でも。。。
フトシの事については僕と母の間での”タブー”とされています。
おそらく二度と話題にすることもないし。。したくもありません・・・
なので正直あの気の強い母がなぜ。。
フトシのようなまだ小学生の子供にいいように弄ばれてしまったのか。。。
結局その理由は未だに分からないままです。。。

しかし母があの子供に激しく犯されながら
切なげに喘ぎ声を上げている光景は未だに
トラウマとして鮮烈に僕の記憶の中に焼きついています。
今後も忘れる事は決してできないと思います。。。。。



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