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保健の先生

保健の先生 4

朝起きるとちゃんと綺麗な寝巻きに着替えさせられていた。
すっくと起き上がると身支度を整え下に降りる俺。
お袋が今日は休んだら?と言ったが、
俺は毅然として断った。
とりあえずプールに出るだけの体力があってこその
先生のディナーなのである。
俺は睾丸がやぶけんばかりに溜めに溜めていそいそと
プール当日を迎えたのである。
もう夜からギンギンに起ってるし全然眠れなかった。
1時間前に登校する約束なのに、
2時間前に家を出てそこら辺でうろうろする俺。
やっぱりがっついてる所は見せたくない。
これがたった1時間なのにすげぇ長いの。
3分おきぐらいに時計見てた。
そしていよいよその時間である。
俺はきっかりに保健室の前に立つと、
トントンとノックして扉を開いた。
先生がベッドの方に立っている・・。
も、もしやベッドで?と、
思ったらどうやら部活で気分を悪くした生徒が寝ているようだった。
何やらその子に声をかけている。
も・・もしかしてディナーなし?
急にショボーンとした気持ちになる俺。
しばらくして先生が出てきた。
「あ、ちょっと待ってね」
と言うと、先生は机から何やら鍵を取り出した。
「じゃ、行こうか」
と言って保健室をでた。
先生の後をついていく俺。
(いいけつしてんな~)としながら思った。
どうやら旧校舎の方へ向かっているようだ。
旧校舎は生徒数が多かった時代に、
新校舎と併用して使っていたらしいが、
今は科学とか技術家庭とか・・・
そんなぐらいにしか使っていない。
静かな廊下を歩く二人。
階段の下で先生が止まる。
「?」
先生を見る俺。
すると階段のすぐ横にある小さな金属の扉の鍵穴に鍵を差し込んだ。
もう本当によく電気の配線の為とかにあるそのぐらいの扉。
しかしあけると結構広い。
六畳ぐらいはあるだろうか?
俺は思わず、
「すげぇ秘密基地みたいだ」
と感想を漏らした。
中にはチアガールがよく持ってる赤や黄色のバサバサしたやつとか
プレートとかマットとかが散乱していた。
「何でこんな部屋造ったの?」
と俺は扉をくぐりながら先生に聞いた。
「さあ、先生がここに来る前のだから・・・」
と言って先生は内鍵を閉める。
「じゃ、とっとと済ませるから出して」
と先生が言う。
俺はもぞもぞとチンポを出すが立っていると天井が低いので厳しい。
「せ・・・先生あの・・・頭がぶつかるんだけど・・」
とチンポ丸出し状態で情けなく言う俺。
「う~ん・・・じゃ仰向けに寝てちょうだい」
と先生が支持をする。
従順に従う俺。
「も~・・・こんなに大きくしちゃって・・」
と先生が呆れていった。
「す、すいません」
と俺は謝った。
もう多分カウパーが相当溢れてたと思う。
先生は屈み込むと髪をかき上げて俺のを口に含んだ・・・・。
保健室でしてもらった時は俺が椅子に座って先生が
跪いてしてもらった訳だが今度は俺が仰向けになり先生が
屈み込む形で奉仕してくれてる訳である。
尚且つ裸電球の薄明かりに
チアガールの赤や青のバサバサした奴が反射して妙に厭らしい…。
見方によればお化け屋敷のようでもあったが。
とにかく俺のチンポをしごきながらチュパチュパと舐められると、
まだ厨房であろうと妙な気分になってくるのは
仕方がない事なのである。
その・・・何というか、
小説とかだとレイープとかになるんだろうが、
現実の厨房だった俺はまだ微かに、
ランドセルを背負っていた名残というか青臭い部分が残っており、
自分のこのやるせないような…切ない気持ちを持て余してしていた。
うまくは説明できないが、
とにかく先生がせっかく口で奉仕してくれているのにも関わらず
それが気持ち良ければ良いほど何故かそれが
物足りない行為のような気持ちになっていくのだ・・・。
俺はその切なさに苦悶の表情を浮かべ、
「うん・・・う~ん」
と魘されるような声をあげていた。
いよいよ放出に至ろうかというのと同時に、
俺のフラストレーションも頂点に達し、
がばっと先生に抱きついてしまったのである。
「きゃ!ちょ!・・・ちょっと○○くん?だ・・だめ!」
たぶん先生は俺がレイープすると思ったのだろう。
俺は先生に縋り付くと、
「せ・・せんせい・・苦しいよ~・・・
 苦しいよ・・何か俺・・おれ・・」
そう言いながら先生の細腰にむき出しのチンポを擦り付けてしまった。
「え?・・・く、苦しいって?」
先生は俺を振りほどこうと身を固くしながら俺に聞いた。
「わ・・分からないよ、分からないよ。
 何だかでも・・凄く苦しいよ・・う~っ」
そう言いながら俺は切なく先生の
お尻の部分に自分のチンポを押し付けた。
しばらくそうして俺は
「う~ん・・う~ん」
とうなされていたと思う。
先生もどうやら俺がレイープする気はないと分かったらしく
次第に硬くしてた体が解れてきたようだ。
それで調子に乗った俺は先生の豊かな胸元にパフパフと顔を埋めていく。
が、しばらくさせるに任せる先生・・・。
と、突然先生が体をすっくと起こし胸に埋めていた俺を引き離し、
「よし!分かった!今日だけ特別にサービスしてあげるから服脱ぎなさい」
と、言った。
「えっ?」
と俺が聞き返す。
「いいから急いで、時間がないんだから」
と言って、なんと先生は自らの服を脱ぎ始めたのである。
何となく意味を察した俺は先生にならって服を脱いだ・・・。
き、きれいだ・・・薄明かりに照らされるあの時の先生の魅力と衝撃は、
その後つきあった女共など足元にも及ばない。
先生はよこになると静かに、
「きなさい」
と言ってくれた。
「うぐっ」
その言葉だけで溜めに溜めていたザーメンを
放射しそうになり思わず前にかがむ俺。
(こ・・こんな所で討ち死にしてたまるか・・こんな所で~!)
ビクビクと痙攣を始めそうになるチンポに
俺は必死にジジイのケツを思い浮かべて鎮めようとした。
「どうしたの?」
と先生。
頼むからいまそんな甘い声かけないでくれ~!
正直ほんとに辛かったよ。
なんとか放射は免れた俺だがこのままでは
先っちょが触れただけでも発射しそうな勢いだ。
こんな事なら少しヌイとけば良かった。
欲が深すぎたんだな俺。
とにかく落ち着かなきゃと思った俺の前に先生の茂みが目に入る・・・。
正直俺はおんなのオマンコなるものを直に見たことがない。
いや、グラビアでも見たことがなかった。
俺は吸い込まれるように先生のオマンコに顔を近づけていった。
視線に気づいた先生が、
「いやだ!ちょっと・・やめ・・
 そんなじっと見ないでくれる?恥ずかしい」
と言って顔を背けた。
俺は無視してもうほんの数センチまで顔を近づけ
先生の割れ目を食い入るように眺めた。
そうか・・・ここに入るのか・・
そんな気持ちになる俺だった。
「な・・舐めていい?」
まぁこの状況下だったら男なら普通はそう言うよな?
とにかく俺はそう言った。
「・・・・」
先生無言だ。OKってことかな?
そう思っておれは許可なく先生の割れ目にそって舌を這わした。
びくびくっと先生の太い内腿が反応して俺の頭を挟み込む。
かまわず舌先を伸ばし奥まで差し込む俺。
「アッ…ハァハァハァ…ウッ…ハァハァ…」
我慢しなくていいのに先生は必死に声を押し殺しているようだった。
やはり厨房の舌戯で感じさせられては
大人の面目が保てないということなんだろうか?
「う~ん・・・っ・・・ハッ・・・う~」
とか言ってAV嬢のようなあえぎ声は出さない先生だった。
あそこの匂いは海草のような・・うっすらと生臭さがある。
が、逆にそれが男を欲情させるのだ。
俺はクリと思われる突起をぺろぺろとなめまわす。
「う~・・・やだっ・・もぅ・・わたし・・」
バタバタと足をもどかしげに足を動かす先生。
先生の太腿の柔肉がプルプルと波打っている。
「入れてっ・・・もう・・入れて・・○○君・・」
と、とうとう俺に先生はおねだりしてきた。
これは厨房なりに男冥利につきる。
最初閉じていた肉ヒダもぱっくりと開き、
ふんだんに潤滑液を分泌していた。
下の口も(入れてください)と言ってるように思った。
俺は顔をあげるとそのまま先生の体に自らの体を重ねていく・・・。
先生の体が近くなってとうとう目の前に先生の顔が見える。
やはり美人だ・・。
一丁前に俺は、俺の女になるんだとかいう勇ましい気持ちになってきた。
そのまま先生の股間に俺の腰を入れる・・が、
なかなかやはり入らない。
先生も俺のチンポに合わせてマンコの位置を合わせくれるのだが、
しばらくぎくしゃくと腰を入れていたが
急に俺のチンポが生暖かい柔肉に包まれた。
「入った!」
と、思ったその瞬間である。
怒涛のような射精が俺を襲ったのである。
避妊もせずに、
びゅうびゅうと無責任な精液を先生の体内に注ぎ込む俺。
だって・・・本当に急だったんだもん。
最初の射精を中で出してしまった俺は諦めもあり、
そのまま先生の体にしがみついたまま全部出しきってしまった。
「あ!・・え?もしかして出してるの?・・・え?あ~あ・・もぅ・・」
と、と先生はブルブルと震える俺の背中を叩いた。
先生も諦め声だ。(諦めじゃ済まないけど)
先生は俺のチンポをヌポっと引き抜くと
白衣のポケットからティッシュを取り出そうとしている。
四つん這いになった先生のお尻りから覗く割れ目から溢れ出る
俺の精液を見ていると俺の息子は再びムクムクと隆起してきた。
どうせ最後ならもう一度だけ・・・
俺は駄目元で先生の細い腰をつかんで大きな尻をたぐり寄せた。
「あっこら!・・」
と、驚きの声をあげる先生。
振り返り俺の再び力を取り戻した怒張を見ると、
「もぅ・・しょうがないわねこれがほんっとに最後だからね」
と念を押して尻をあずけてくれた。
今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。
今度はすんなりと挿入ができた。
バックで強く腰を動かすとそれに連動して先生の尻肉がブルブルと震える。
「あっあん・・・あっ・・・」
と、先生も今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。
正直今まで高い金を払って女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。
買春が犯罪ならまず、
女をこんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。
俺はその時そう思った。
声なんか、もう・・・犯罪だろう?
あんないい声出されたら男なら誰だって病み付きになるって。
絶対!まぁそれは置いといて一度出している俺は今度は少し余裕ができ、
先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。
少し仰け反って見ると先生の菊穴の下でしっかりと
俺の息子を先生の下の口が咥え込んでいる・・・
何という優雅な景色だろう。
厨房でこんな豪華なディナーを頂いた奴はおそらく
日本で俺だけではなかろうか?
そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、
俺は二度目の射精を開始した。
びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、
ま~溜めに溜めたかいがあったってもんだ。
そのまま二人とも前のめりに突っ伏してしまった・・・。
出し切った後も腰を動かし先生のお尻の肉を下腹部で味わう俺・・・。
後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさを味わえるのだ。
う~!プニプニして超気持ちい~・・・とか、
思っていたらな、
何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。
って事で抜かずの三度目突入・・・。
二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。
後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど
、二度が限度だね。
薬とか飲めばできんのかもしれないけど。
先生も、
「えっ!出したんじゃないの?え~?」
と、信じられないご様子だった。
無理もない。
それでこれが笑えるんだけどたぶん
俺のザーメンがたっぷり先生の肉壷の中に入ってるからだと
思うんだが俺が抜き挿しすると、
ぶぁ~ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、
あそこから間抜けな音がでんの。
で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに気づいたらしく、
「ちょっとぉ・・・
 遊び半分でやってるんならやめてくれる?」
と怒られてしまった。
ま~そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、
胃潰瘍で倒れてた担任も復帰し、
先生は保険の先生に再び戻ってしまったわけ。
・・・・が、肝を冷やしたのが俺が三年になった
春先先生が産休に入るって聞いた時だ。
考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。
三年の夏は俺も精神的に成長し、
どうにかプールで欲情しないで済むようになった。
が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。
子供と一緒に写ってる写真だ。
小さい文字で、ちょっと似てるよね。
だ・・・誰に?と、
思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥にしまった。
が・・・今でもたま~に気になり似てるか確認してしまう。
その直後のプールはさすがに立たなかったよ。
何と言っても抜かずの三連発だったからね・・・。
俺の中ではいまだに伝説になってる。
プールの時間ぽ~っとしてた。
まぁでもさすがに先生には釘刺されたよ。
くれぐれも自分で抜く努力をするようにって。
出ることは出るんだから後は俺の努力次第だという事だった。

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