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エロガキに狙われた母 2

エロガキに狙われた母 2-2

フトシのペニスが。
・・母の”アソコ”の入り口に当てがわれました。。。
母はもうあきらめてしまったのでしょうか・・・。。。。
特に抵抗もせず、、脚を大きく広げたまま。。。
自分の股間に当たってるフトシのペニスを。。
なんとなくトロンとした表情で見つめていました。。
フトシは血走った目で母の体を見下ろし
「はぁはぁはぁはぁ・・・」と舌を出して
犬のように荒い息をついていました。。。
『何だ。。。フトシの奴。。。ママに何する気なんだ。。。』
当時子供の僕はフトシが母に何をしようとしているのか。。
分かりませんでした。

「はぁはぁはぁ。。。”ヤル”んだぁ。。。
 夢にまでみたおばさんを”ヤッテ”やるんだぁ。。。
 はぁはぁ。。何度この光景を妄想したことかぁ・・・
 あぁ。。。もう我慢できないっ!!!!
 いくよぉおお!!!おばさぁぁんっ!!!!!!」
フトシはそう叫んだかと思うと、
母の腰をガッとつかみ。。。。
強引に自分の腰を押し付けました。
『あぁ!!!!ママに中に。。。フトシのチンコがっ!!!!!』
僕は思わず叫びそうになりました、
フトシのペニスが入れられた瞬間。。。
「あッ!!!!ああァ・・・あはァぁぁ♡!!!」と母の悲鳴とも。。
歓喜ともとれるような叫び声があがりました。。。
ズチュリ・・・・と生々しい音がして。。。
フトシのペニスは完全に母の中に埋め込まれました。。。。
「はぁ・はぁ・はぁ・はぁ・・・・・」
母にペニスを挿入したフトシは肩で荒い息をつきながら
「すっ。。。すげぇ、、、オレのチンコが。。。
 おばさんの体に入っている。。。
 オレ・・ついに”ヤッタ”んだぁ。。。
 でへへへェ。。。ずっと前から狙ってたこの大人の女を。。。
 ”ヤッテ”るんだぁ!!!」
フトシは叫ぶようにそう言いました。。。そして
「あぁ。。。すげぇチンコが熱くて。。。
 締め付けられるぅ。。。
 これが女の中・・・・なん・・・だっ!! 
 でへへへぇ。。。すげぇすげぇ!!!」
と息も絶え絶えにそう叫びました
母のほうもフトシに貫かれ。。。
「はぁはぁ」と荒い息をはいてました。
「すごい。。。。大きい。。。
 子供っ・・なの・に・・・あっッ!!!!」
母がビクンとのけぞりました。
フトシが一瞬、ペニスを抜き、
もう一度突き刺しましたようでした。
「すげぇ。。。きッ気持ちいい!!!
 あはぁ・・・気持ちいいぃぃいい!!!
 なんだぁ!!!これぇぇぇ!!!!」
フトシはそう叫びながら。。。
腰の動きを早めていきました。
「いやっ・・・もっと・・・・
 優しくして・・・あッダメッ!!!
 あっ・あッ!ああぁッン!! あはあァン♡!!!!」
フトシに突き刺されるたび。。。
母はまた喘ぎ声を上げ始めました。。。。
「はぁはぁはぁはぁ!!!!!
 すげぇ!!!でへへへへぇっ!!!すげぇよぉおお!!!!」
フトシは目を閉じ。。。
涎をたらしながら。。。
まるで動物のように無我夢中で激しく腰を動かしています。。。
そしてパンッパンッパンとフトシと母の腰がぶつかる音が。。
寝室中に響き渡りはじめました。。。。
『・・・・・・・』
この時の僕は。。。
この目の前の光景がひどく現実離れした光景を見て頭が、
何も考えられない状態で
おそらくショックの余り放心状態だったと思います。
「はぁはぁぁはぁ!!!
 おばさんっどうだよぉっ!!!
 オレのチンコぉっ!!!
 気持ちいいかぁ!!!でへへっ。。気持ちいいかぁ」
フトシは少し。。。余裕が出てきたのか、腰を振りながら。。。
母の反応を見て楽しみはじめました。。。
「んッ!!!!んッ!!!!!
 だっ誰が。。。。アンタみたいな。。。子供っ。。。相手に。。」
「でへへへっ。。。まだそんな事いうのかよぉ!!!!
 おばさん。。。気持ちいいくせにっ!!! 
 そらっどうだぁ。。。そらっそらっそらっ!!!」
「あッっ!!!!だめっ!!あッっ!あッっ! 
 ああァッ!!!あはぁァあッ♡!!!!」
母はいくら抵抗しようとしても。。。
フトシのピストンですぐに声を上げてしまうようでした。
フトシは腰を動かしながら、屈みこんで、、、
さらに母にキスをし始めました。。。。
フトシは貪欲に唇を重ね、
舌を入れたり激しく吸ったりしたので、
その間だけは母の悶え声が止まりました。

寝室にはパンッパンッパンっという音と
チュル・・チュルという音が混在し始めました。
やがて母は、自ら大きく開いていた両足をフトシの腰に回して締め付け、
両腕を何時の間にかフトシの背中に回して撫で回してていました・・・・。
「はぁぁ~~っ」
長いキスの後、
唇を離すやないなやフトシは目をつぶり
腰使いのスピードをどんどん速くなっていきました。
「はぁはぁはぁはぁ・・・
 気持ちいいっ!ああ・・気持ちいいっ!」
「あぁあッっ!・あっ!・・あっッ!
 激っし・・い・・ あっはぁッ♡!!!!あぁあン♡。。 」
母の体はフトシの激しい腰使いでユサユサと前後にゆれ、
ベッドがギシギシと大きな音を立てました。

「はぁはぁはぁはぁ・・・
 気持ちいいっ!ああ・・気持ちいいっ!・・
 あぁぁあ射精るっ!!!射精ちゃいうぅっ!!!
 射精ちゃうよぉおおおおおっ!」
「あッっ!あぁッ!!!だッだめぇ!!!・・・・・・
 もう・・・あッあッ!!!!!あはぁッ♡!!!」
フトシと母は同時にどう叫びました。
「うぉおおおおおおおお!!!!!」
フトシがさらに大きな雄叫びを上げて、
ズブリと一突きをしたと同時に
フトシの尻にビクンビクンと激しく痙攣していました。
「ああァ!!!!!!私も・・イっ!!!!
 あッッ!!!!!あはァあぁァ♡・・・」
母のほうも一層甲高い声を上げたと同時に。。
フトシの腰を締め付けていた両腿の内側の肉が激しく引きつり、
上体はさらにフトシにギュッと強く抱きつきいていました。。。。

やがて二人は離れ。。。
ズチュルという音がしてフトシのペニスが母から抜かれました。
「はぁはぁはぁはぁ」
寝室中に・・・
母とフトシの荒い息遣いが聞こえています・・・・
ベッドの上では・・・
母が脚を広げたまま。。。。
「ハーハーハー・・・」荒く息をはきながら。。。
ビクンビクンと痙攣していました。。。
フトシは。。。。そんな母を見下ろし。。。
「はぁはぁはぁはぁ・・でへへへへへへ。。。」とまたいやらしいく笑った後。。。
自分のペニスについてるゴム取り出しました。。。。
”ベチョッ”と音がし、
ゴムの中の大量の白い液体がベッドに散開し、、、
それは。。
母の裸体にも飛び散りました。。。。。
しかしそのペニスはまだビクビクと大きく勃起していました。。。

「はぁはぁはぁ・・”ヤッテ”やった。。。。
 えへへへ。。。この女を”ヤッテ”やったぞぉ。。。
 思ったとおり最高だぁ。。。大人の女との”せっくす”最高だぁ!!!
 はぁはぁはぁ・・・・でもオレぇ全然ヤリ足りないよぉ。。。
 もっともっとこのエロい女を”ヤリ”まくりたいよぉ。。。。
 でへへへ。。。ヤリまくってこの女をオレの”モノ”にするんだぁ!!!!!」

フトシはそういって再び母の裸体に覆いかぶさっていきました。。。。。
「あッ!!!ああァっ!!!!
 もう・・・いやぁ!!!!許してぇぇ!!!!!」
母の叫び声が聞こえました。。。。。

そこから僕の記憶は一瞬飛んでいます。
気がついた時。。。
僕はまた近所の公園のベンチにいました。。。
おそらくあまりのショックで放心状態で
フラフラとここに来たのでしょう。。。
どのくらいここにいたのでしょうか。。。
辺りはすっかり暗くなっています。
一瞬・・・さっきの光景は夢なのかと思いましたが、、、
その光景は鮮烈に脳内に焼きついておりとても夢とは思えませんでした。
ただ時間が若干たって。。
僕は少しだけ落ち着き。。。。。。
子供ながらにさっきの状況について思い返しました。
『そうか。。。ママ。。。あいつに負けちゃったんだ。。。
 負けちゃったから。。。。あいつに裸にさせられて。。。
 ”エッチ”な事をさせられちゃってるんだ。。。」
僕は、、その時自然にとベンチを立ち上がりました。

『なっ何やってるんだよ、、、僕は。。
 だったら僕がママをあいつから助けなくちゃ!!!
 パパも今居ない今。。。。
 あいつからママを助けられるのは僕しかいないじゃないかっ!!!!』
僕は子供ながらにそう決心し。。。
再び。。。家に戻りました。

家の前にいくと、、、
2Fの寝室からは。。。光が漏れていました。。。
明らかに。。。
フトシはまだいて母に対して”エッチ”な行為をしているのでしょう。。
家に入り、、、僕は自分の部屋からいったんおもちゃのバットを持って。。
再び寝室にむかいました。

寝室からは。。。”ギシギシギシギシ”と
ベッドが激しく軋む音が聞こえてきます。。。そして。。。
「あンっ!・・あッ!・・ああァン!!!・・
 ああぁっ!!!・・あはァッ! あはぁあァンっ♡!!!!」
と母の先ほどよりも大きな。。
まるで叫んでいるかのような嬌声と。。。
「ぎゃははははっ!!!!そらっっ!!!そらぁっ!!!!」
とフトシの高笑いするような声が聞こえてきました。。。
『ううぅ。。。。』
僕はその声を聞いて脚がすくみました。。。。
しかし勇気を出し。。
また寝室のドアを少し開け中を覗きました。。。

ベッドの上では。。。
母が四つんばいの姿勢で。。。
後ろからフトシに激しくペニスを突かれていました。。。
フトシは母の突き出されたお尻をがっしりとつかみ。。。
「はぁはぁはぁ・・・気持ちいいっ!!!
 気持ちいいぃ!!!」と目を閉じて腰を動かし。。
うわ言のようにブツブツ呟いていました。。。。
「あぁンっ!!!あはぁンっ♡!!!
 あぁンっ!!すごぉいぃ♡!!・・・子供なの・・・にっ!!!
 あはぁあぁン♡・・あぁぁん♡!!!」
”パンッパンッパンッ”とフトシの激しい腰使いあわせるかのように
母はビクビクののけぞり。。。”エッチな声”を上げていました。
フトシは時々。。。
腰を動かしながらも、、
前かがみになり、、、
母の白い背中に
「チュッチュッ」と口付けし、、、
その下でユサユサとゆれる母のオッパイに手を伸ばし。。。
こねくりまわしていました。。。
「ほらぁ!!!おばさんっ!!! 気持ちいいかぁ???
 オレのチンコにヤラレテすごい気持ちいいんだろぉ!!!
 ほらぁっ!!気持ちいいならもっと声だせよぉ!!!
 もっと”エッチ”な声出してオレ様を楽しませろよぉぉ!!!
 でへへへへへへぇぇ!!!!そらぁどうだぁ!!!
 でへへっそらっそらっ!!!どうだぁああ!!!!!!」
”ズパァァアアン”ズパァアアアン”と音がし、、、
フトシはさらに母を突く腰の動きを大きく。。。
かつ早めていきました。。
「あっ!!!! あァァン!!!・・・
 あはァンっ♡!!!あはぁあァ! ああァあっ!!!!
 あっ! あはァああぁ♡!!!!!!!! 」
その動きにあわせ母の声はますます甲高くなっていきました。。。
それはまさに獣の声のようでした。。。
「ぎゃはははははっ!!!!
 そらぁ!!!もっと鳴けっ!!!!
 もっと鳴けよぉおおおお!!!!」
フトシは自分がつかんでいる母のお尻を
”パン””パン”と激しくたたいて。。
高笑いしていました。。。
『ううぅうううママが。。。
 苛められている。。。たっ助けないとっ!助けないとっ!!!』
しかし僕は心の中ではそう思いながらも。。
先ほどよりもさらに壮絶な光景に足がすくんで。。
金縛りにあったように全く動けませんでした。

フトシの腰使いはどんどん早くなっていきました。。。
”パンッパンッパンッパンッ”と
そのうちに母はフトシの激しく突かれながら、、
上体を逸らし
「あッ!・あッ!・あァッ!・だっだめぇェ!!!
 私っもう・・イっイクッ・・・イッちゃうっ!!!
 イっちゃうのぉおお!!!!」
とフトシのほうを見て叫ぶように言いました。
「はぁはぁはぁはぁ!!!!!!
 でへへへへぇ。。。オッ・・オレもだぁ!!!!
 そらぁ!!!もっと!尻・・・・上げろぉおおおお!!!!」
フトシはそう叫ぶと、
母の尻を
「バシーン」とたたきました。
「ハっ・・・・ハイ・・・ッ!!!!」
母はフトシの命令に従い。。。
さらにお尻を高く突き出しました。。。
フトシは掲げられたその尻タブをがっとつかみ。。
大きく広げたかと思うと。。。
「いくぞぉおおお!!!!おばさんっ!!!!!
 うおぉぉぉおおお!!!!」
と叫び。。。ズンっ!!!!という音がするかのように
思いっきり腰を突き出しました。。。
「あっ あハァアアアアっ♡ イクっうううううう♡!!!!」
母はそう。。。。
まるで喜んでいるかのような雄叫びをあげました。

ドサっという音とともに2人は抱きついたまま。。。
ベッドに横たわりました。。。
2人共。。。
「はぁはぁはぁはぁはぁ。。。」と荒い息をはきピクピクしていました。
チュルという音がしてフトシのペニスが母から抜かれました

「へへへへ。。。。」
フトシまた自分のペニスからゴムを外すと、
再度。。。まだピクピク痙攣している母を見下ろしました。
「でへへへ。。。おばさぁん。。。
 すげえ気持ちよかったよぉおお 。。。
 たまんねぇ、、、たまんねぇよぉおお。。。
 へへへっ、、、オレ何度でもヤリたいよぉおお」
と再び母に抱きつき、スリスリし始めました。
「あぁンっ♡!!!」
フトシに抱きつかれた母はまた甘い声を出しました。。。。
「はぁはぁはぁ・・・オレンだ。。。
 はぁはぁはぁ。。。このエロい体は全部オレンだぁ。。
 でへっでへへへへ。。。」
そしてフトシはまた母の体をまさぐりながら。。。
「チュチュっ!」と母の全身にキスを施しはじめました。。。
「あっ! ・・あっ!・・・いやぁ・・やめてぇ・・」
キスをされるたびに母はビクビク震え。。。
切なげな声を上げました。。。。

『なっ何やってるんだ!!!僕は。。。助けないと!!!!』
我に返った僕は。。。バットを握り締め
「やっ!!やめろよぉおお!!!」
と叫び声をあげ。。。。寝室に入りました。。。

「えっ!? シっシンジっ!!!!いやぁあああ!!!!」
母はその声の主が僕だと分かると悲鳴のような声をあげました。
そしてとっさに抱きついているフトシを押しのけて離れ。。。
僕の目から自分の裸を隠すようにうずくまりました。。。

「ちっ!!!何だよぉおお。。。
 お前かよぉ!!。。いい所を邪魔しやがってぇええ!!!!」
母に逃げられたフトシは僕を苦々しい目で僕を睨みました
僕は震える手でフトシにバットを掲げ
「まっママをこれ以上いじめるなよぉおお」
と泣き叫ぶように言いました。。。
フトシは
「あぁあ!?いじめるぅうう???」と
まったく意に返さない様子で聞き返し。。。
「ぎゃはははは!!!」と高笑いして
「いじめてなんかいぜぇ。。。
 オレはおばさんとすげぇ気持ちいい事をしてたんだぁああ。。
 まあまだガキのお前には分からないだろうがなぁ。。。
 へへへ。。だよねぇ。。。。おばさぁん。。。」
とうずくまってる母に聞きました。。。
「マッママ。。。。」
僕は母のほうを見ました。。。
母はベッドの端で、、
僕の目線から自分の裸体を腕で隠し。。。
僕のほうも見ることなくうつむいて座っていました。。
しかし。。。
その裸体は。。。
自らの汗と。。
フトシに舐められた後などで全身濡れており
テカテカと光っていました。。。。。。
そして先ほどまでの激しい情事で。。。
整っていた髪もすっかり乱れており。。。
顔はまだほんのりと赤く上気していました。
その様子はいつもの母とはまるで別人のような。。。
妖艶な大人の女性の”色気”みたいなものが全身から溢れていました。。。
「ごく。。。。。」
僕は思わず息を呑みました。。。
その色気は。。。
まだ性の知識もない子供だった僕でさえも。。。
心臓が高鳴り。。。
今まで感じた事のないように興奮を覚えさせたようでした。
僕は思わず。。。
真っ赤な顔で母に見とれてしまっていたのでしょう。。。
「やっ・・・見ないで・・・」
という母の言葉でとっさ僕は我に返り、、、
「あっあああ。。ごっごめんなさい!!!!!」と
母の裸体から顔を背けました。。。

フトシはその様子をニヤニヤしながら見て。。。
「へへへ。。。どうだぁ。。
 お前の母ちゃん。。すげえ”エロい”だろぉおお!!! 
 あんまりエロいからさぁ。。。
 オレ様さっきから何度”ヤッテ”も一向にチンコがおさまんねぇんだぁぁ。。。
 はぁはぁはぁ。。だからさぁ。。。
 これから一晩中お前の母ちゃんを”ヤッて”やることに決めたんだぁ!!!
 今日はオレの親も仕事で帰ってこないからさぁ。。。」
そういってフトシのペニスを摩り始めました。。。
そのペニスはすでに大きく勃起していました。。。
「うう。。。」
僕はもうガクンとその場に尻をついてしまいました。

「はぁはぁはぁ。。。あの体ぁ。。
 たまんねぇ。。。もうヤリたくなっちゃったぁ。。。
 でへへへ。。。なんならさぁ。。。
 オレがお前の母ちゃんと”ヤってル”所を間近で見せてやろうかぁ???
 でへへへぇお前も興奮するぜぇええ?!!!」
「えっ!!!」
僕はそのフトシの言葉に思わず叫ぶように聞き返しました。
フトシは
「でへへへ。。。そこで見とけ!!!」と僕に言い
涎をたらすかのように母ににじり寄っていき・・・・
押し倒そうとがばっと抱きついていきました。。。
「キャァ!!!!」
抱きつかれた母は悲鳴を上げながら
「いっ!!!!いやっ!!!!
 それだけは。。この子の前でだけは絶対に・・嫌ぁっ!!!!」
と強く抵抗していました。。。
そして僕のほうを見ると

「シッシンジっ!!!・・だっだめっ!こっち見ないでっ!!!
 はっはやく向こうへっ!!!向こうへ・・行ってなさいっ!!!」
と叫ぶように僕に言いました。。。。
「そっ。。。そんなっ!。。。ママ・・・」
僕は思わず母にそう言い返しました。
フトシは母に抱きつきながら。。
そんな僕を見て
「ぎゃははははっ!!!。。。」と高笑いして
「残念だったなぁ!!!!シンジぃ!!!
 ママはお前がいると邪魔なんだってさぁ!!!
 ほらぁぁ”お邪魔虫”はさっさと出て行けよぉ!!!
 はぁはぁはぁはぁ・・
 オレもう”ヤリたくて”我慢できないんだからさぁぁ!!!」
「うっ。。。。うう。。。ママ。。。。」

僕は母とフトシにそう言われ。。。。
すごすごと寝室から出ていきました。。。
この時僕は自分がとても惨めな奴のように
思えたのをよく覚えてます。
寝室から出て。。。扉を閉める時。。
僕は再びベッドの上を見ました。。。
ベッドの上では。。
母はすでにフトシに組み敷かれており。。。
再び激しい愛撫を加えられていました。。。。
愛撫を受けている母の顔は。。。
すでに真っ赤に上気しており。。。
恍惚とした表情で切なげに喘ぎ声を上げていました。。。。

ふいに母の悩ましい両脚ががばっと高く持ち上げられ。。。
そのままフトシの肩の上に抱えられました。
「ハッ・・ハッ・・・ハッ・・・ハッ・・・
 でへへっでへへへぇ・・・」
フトシはまるで動物のように涎をたらしながら荒い息を吐き。。。
母の腰をつかみ自分の下に引き寄せました。
そして股間ではすでに大きく勃起したフトシのペニスが。。。。
再び母の中に挿入されようとしていました。。。。

僕はその光景をもうとても見てられず。。。
扉を閉めました。。。
「ああァっ!!!!あッッ・・・!!!
 あはぁあァンっっ♡!!!!!!」
扉の中からはすぐにペニスを挿入された
母の悲鳴のような喘ぎ声が聞こえ始めました。。。

僕はそのままふらふらと自分の部屋に行き。。。
布団の中にもぐりこみました。。。。
しかしそれでも、、、
母の寝室からは。。。
母の喘ぎ声と。。。
フトシの笑っているような声は容赦なく聞こえてきました。
「ううう。。。。」
僕は耳を塞ぎながら。。。
そのまま布団の中にうずくまりました。。
その声は夜遅くまで。。。
聞こえてきました。。。

気がついた時。。。
いつのまにか夜が明けていました。。。
僕がいつの間にか。。。
そのまま眠りに落ちていたようです。
母とフトシの事が気になった僕は自分の部屋を出て、、
寝室のほうを覗くと。。。
ガチャリと扉が開き。。。
フトシが寝室から出てきました。。。
本当に一晩中母と”ヤッテ”いたようです。
「でへへへへ。。おばさぁん。。。
 すげぇ気持ちよかったよぉおお。。。
 だけどさぁ。。。まだオレは全然ヤリたりないからさぁ。。。
 でへへへ。。今晩もたっぷり可愛がってあげるよぉ。。。だからさぁ。。
 それまでにしっかり”アソコ”を濡らして待ってるんだぞぉおおお。。。
 でへっでへへへへへへ。。。。」
フトシは半ズボンを履きながら、、、
寝室の中にいるだろう母にそう言いました。

そして僕が覗いている事に気づいたのか。。。
「へへへへへ。。。」と僕のほうを見て。。。
「よぉ。。。シンジ。。。
 へへへお前の母ちゃんと一晩中ヤッちゃったぜぇ。。。
 でへへへお前の母ちゃん、、、やっぱ最高にエロかったよぉ。。。。
 最後のほうなんてさぁ。。。”もっとして・・・”って言いながら
 自分から尻を振ってオレを挑発してくるんだぜぇ。。。
 もうたまんなくてさぁ。。。。
 はぁはぁはぁ。。。”ヤッテもヤッテも全然チンコが収まらないんだぁ!!!」
フトシはまだ興奮しているのか。。。
股間をさすりながら。。。
「はぁはぁはぁ。。。」と荒い息をついていました。
「ううう。。」
僕はそんなフトシに嫌悪感を覚え。。。
目をそらしました。。
「でへへへへ。。。本当は学校なんか休んで。。。
 一日中お前の母ちゃんをヤリまくりたいんだけどさぁ。。。
 さすがにばれるからなぁ。。。だけどさぁ。。。
 学校終わったら即効来てまたやりまくるんだぁ。。。!!!!
 へへへへ。。。もう今から待ちきれないぜぇ・・・
 お前も邪魔すんじゃねぇぞぉおおお!!!」

そう言ってフトシは
「ぎゃはははははっ!!!」と高笑いしながら出て行きました。
「うう。。。あんな奴死んじゃえばいいのにっ!!!!!」
僕は泣きながらそう願いました。。。。

しかし。。。
その”願い”が届いたのでしょうか。。。
まさにその日。。。
学校から僕の家に向かう途中で交通事故に合い。。
死んでしまいました。。。。
おそらくよっぽど母とヤりたくて急いでたのか。。。
すでに母との行為を想像して気が散っていたたのか。。。
堂々と信号無視したところを
トラックにはねとばされ死亡したようです。。。

人の死に対して不謹慎かもしれませんがこの時の僕は
『ざまあみろ。。。
 僕のママにあんなことをした罰が下ったんだ』と歓喜していました。

しかし、、あのようなことがあってしばらく
僕と母の間は気まずい雰囲気でしたが。。
ある日母が急に僕を抱きしめ
「ごめんねぇ、、、ごめんっ。。。。
 本当にごめんなさい。。。うっ。。。うっ。。。」
と泣き崩れました。
僕もそれにつられて。。
母を抱きしめ。。。
叫ぶように泣きました。。。
その時僕はこの事についてはもう絶対に触れないと決心しました。
それから海外赴任だった父も戻り。
フトシの事についてまるでなかったかのように平穏な日々が戻りました。

僕が大人になった今でも。。。
フトシの事については僕と母の間での”タブー”とされています。
おそらく二度と話題にすることもないし。。したくもありません・・・
なので正直あの気の強い母がなぜ。。
フトシのようなまだ小学生の子供にいいように弄ばれてしまったのか。。。
結局その理由は未だに分からないままです。。。

しかし母があの子供に激しく犯されながら
切なげに喘ぎ声を上げている光景は未だに
トラウマとして鮮烈に僕の記憶の中に焼きついています。
今後も忘れる事は決してできないと思います。。。。。



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妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 6

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 6

「心配だったから無事かどうかだけでも
 確かめたかったんです・・・
 それにまだ日が昇る前だったんで
 これなら見つからないなって・・・」
彩ちゃんはそのあと・・・
「怖いもの見たさもあったのかもしれません・・・」
と続けましたが、
私にはそうは見えませんでした。
むしろ、自分のせいで妻が・・・
という罪悪感が彼女を動かしたんだと感じました。
そしてこの後・・彩ちゃんは自らの行動によって、
さらに罪悪感を感じることになったのです・・・

ドキドキと心臓が脈打つのを感じつつも・・・
彩ちゃんは音を立てないよう注意してアパートへと向かいます。
アパートに行く前までは窓などから
様子をうかがうつもりだったのですが、
ここで誤算が起きました。
小僧の部屋のドアの隙間から
中の明かりが漏れていたのです。

「ドア閉めてなかったんです・・・
 もしからしたら鍵かドアノブが壊れていたのかもしれませんけど・・・
 どっちにしても古くて人気もないアパートだったから
 気にしてなかったんでしょうね・・・
 クーラーも無いようなほど、でしたから・・・」

彩ちゃんがその明かりに吸い寄せられるように一歩、二歩と
部屋のドアに近づいた瞬間・・・
≪あ・・あぁ!・・ああぁぁぁん!・・・≫
艶のある妻の声が聞こえてきたのです・・・・
≪ふ、ふぁっ!・・ふああぁぁぁああ!・・・≫
彩ちゃんは漏れ聞こえてくる妻の声に一瞬身を硬くしますが、
気持ちを落ち着かせゆっくりと歩を進めます。
ドアの前で身を屈め、中の様子を窺うと・・・・
靴やサンダルが散乱した玄関、
床一面ゴミだらけのキッチンと・・・
そこにうつぶせになって酔い潰れている
小僧の相方の姿が目に入ってきました。
そして奥の方に目をやると・・・・
全裸の妻、そして小僧の姿が・・・見えました。
妻は首輪のつもりなのか、男物の革のベルトを掛けられており・・・
その胸元にはマジックで何か書かれています。

「何だろうって・・・目を細めて見たら・・・」

彩ちゃんは思わず声が出そうになるくらい驚きました・・・
そこには・・・
「淫乱女 泪」
そう書かれていたのです・・・・
さらにはお腹の辺りに
「オレの女」右の腿には
「セックス無しでは生きていけない女!」とまで書かれています。
彩ちゃんは心臓がバクバクするのを感じながらも、
妻の姿に目を凝らします。
すると・・・
妻は自ら自分の膝裏に手を当てて大きく股を広げさせられており・・・
一方の小僧はというと車内同様、
背後から妻を抱きしめて片手を股間に伸ばし弄んでいました。
≪感じんだろ・・泪姉・・・・気持ちよくってたまんねーだろ・・・≫
≪あ、あぁ・・・・あはぁぁぁ!・・・≫
≪ほら、またクチュクチュいって溢れてきた・・・・≫
≪はぁぁ!・・・・はぁああ!・・・≫
≪しっかし・・・せっかく4回も中で出してやったのに・・・
 これじゃあ今まで出した分が戻ってきちゃうじゃんかよ!・・・≫
≪あっあああああ!・・・あああああぁぁ!≫
妻は恥ずかしそうに膝を閉じようとしますが、
小僧に膝を掴まれると強引に押し広げられてしまいます。
≪おら、足広げてろって!≫
≪い、いや・・・いや!・・・≫

彩ちゃんはこの時の様子を
「泪姉さんは悲しそうに首を左右に振って抵抗していた」
と言いましたが・・・・
私は知っています。
妻は感じている時、
必ずこうやって嫌がる素振りを見せるのです。
今回も・・・それは間違っていませんでした。

≪広げろってーの!!≫
≪あぁぁぁ・・・・≫
小僧に太股をパチンと叩かれると妻は観念したように足を広げます。
そして小僧を見上げると・・・
≪な、なんで・・・そんな強引なの・・・・≫
妻は一見、小僧の行為を非難したような事を言いますが、
それは違っていました。
≪さ、さっきからずっと・・・ 
 強引なことばっか・・・あぁ・・・≫
そう言うと妻は・・・小僧の首に腕を回したのです。
≪そりゃオレはドSだからな・・・
 強引にやるに決まってる!・・・・でもそこがいいんだろ?・・・≫
≪ぁぁあぁ・・・っあぁぁぁ・・・≫
≪さっき言ってたよね?・・・
 めちゃめちゃにしていいって・・・・好きなだけ出してって・・・≫
≪はぁぁ・・・はっぁぁあああ・・・≫
≪若くてたくましい男に抱かれたかった、
 大好きってさ・・・言ったよね?・・・泪姉・・・≫
≪あぁぁ・・・・・ぁぁぁああああ!・・・≫
信じられないような言葉が小僧の口からポンポン出てきますが・・・
しかし、妻の口からは小僧の言ったことを否定するような言葉は出ず・・・
代わりに荒々しく吐息が漏れるばかりです。
さらに・・・・
背後から股間を弄る小僧の頬にぴったりと顔を寄せると
舌で小僧の頬をねっとりと舐め・・・・
手を後ろに伸ばすと小僧の肉棒をぎゅっと掴みました。
≪オレのちんぽ・・・どうなってる?≫
デブな小僧はニヤッと笑うと自信満々と言った調子で訊ねます。
≪あ、熱くて・・・固くなってるぅ・・・≫
≪デカいだろ?≫
≪お、大っきい・・・・すっごく・・・
 大っきい・・・あぁ!・・・≫
小僧に股間をまさぐられ、
その手に握り締めた肉棒の熱に浮かさせるように・・
煽られるがまま妻は答えます。
≪してーんだろ?・・・5発目・・・≫
≪あぁぁ・・・・い、いやぁ・・・いやぁ・・・≫
≪今度は泪姉が上になるか?・・
 それともバックからしてやろーか?・・・ん?・・・≫
≪いやぁ・・・いやぁぁぁ!・・・≫
しかし、言葉とは裏腹に・・・妻は腰をせり上げ、
小僧の指と自分の動きをシンクロさせて喘ぎ声を漏らします。
≪なぁ・・泪は何がしたくてここに来たんだよ?・・・・≫
≪あぁ・・・・せ、セックス・・・≫
≪そうだよな・・・オレに抱かれに来たんだろう?・・・・≫
≪んあぁぁああ・・・・・ぁぁぁああ!・・・≫
≪朝までたっぷりセックスしたくて来たんだろう?・・・・≫
≪ふあぁああ・・・はあぁぁあああ!・・・≫
妻は目を瞑ったまま小僧の頬に何度もキスをします。
そして・・・
≪う、後ろから・・・・後ろからぁぁ!・・・≫
叫ぶようにそう言いました。
妻は四つん這いになると自ら尻を高く持ち上げ・・・
小僧を受け入れる姿勢を取りました。
≪あぁぁ・・・・・≫
そして待ちきれないように体をわななかせ・・・
ゴミだらけの床に手を置きます。
≪じっとり濡れてるな・・・受け入れ準備完了ってか!・・・・≫
デブな小僧は後ろから妻の股間をいじくったあと、
突き入れるべき目標に肉棒を定め・・・
≪おぉ・・・またまたにゅるにゅるっと絡み付いてきたよ~・・・
 この感触がたまんねぇ~!・・・へへへ!≫
そう言いながら徐々に体を進めます。
≪おぁっ・・・おあぁぁ・・・≫
妻の方も小僧の肉棒が進入してくるにつれ・・・
床に置いた手に力がこめられているようでした。そして・・・
≪あぁぁぁ・・・あぁぁあああああっ!・・・≫
小僧の肉棒が深々と奥まで入ったのでしょう。
妻は歓喜とも絶望ともつかない声を漏らし・・・
小僧が突き上げるように腰を使いはじめるとさらに大きな声を上げました。
それは彩ちゃんが今まで聞いたこともないような妻の声でした・・・

「あんな泪姉さんの声聞いたの初めてだったから・・・
 すっごいショックで・・・それにあいつ・・・
 まるで物でも扱うように泪姉さんを・・・
 これまでもそうでしたけど・・・家の中ではもっと乱暴だったんです・・・」

≪へへへ・・・すぐにヨガりやがって!・・・・このスケベがっ!≫
小僧は深々と妻の股間を突き入れながら、
目の前でうごめく尻をパチンと叩きます。
≪あっ!・・・≫
妻が思わず声を漏らすとそれが面白いのか、
小僧は言葉でネチネチと責め立てながら・・
≪散々カッコつけたことばっか言ってたのは!・・・
 どこのどいつだっ!・・・・ええ、おらっ!・・・
 この淫乱っ!・・・ドスケベっ!・・・・≫
≪うぁっ!・・・うあぁあっ!・・・≫
さらに何度も何度も叩き続けました。
しかし妻は・・・
≪こうされるのが好きなんだろ?・・・
 こういうのが気持ちいいんだろうが?・・えぇ?おら!≫
小僧のそんな問いにうんうんと何度も素直にうなずいてしまいます。
さらに・・・・
≪い、いい・・・いいっっ!≫
≪へっへっへ!・・・だよなぁ、
 このマゾ女!・・・つか、これでもう5回目だぜ・・・
 泪姉、呆れるくらいの好き者じゃね~かよ!・・≫
≪あぁ・・・だって・・・た、たまらないっ!・・・んあぁあ!・・≫
≪けへへへ!・・・だったらもっと良くしてやる~!≫
小僧は無防備な妻の背中に顔を寄せると・・・
歯を立てて噛みついたのです。
≪ふ、ふあぁぁぁああああっ!・・・≫
妻は頭を仰け反らせて悲鳴のような雄たけびをあげます。
それは・・・遊びや甘噛みといった生易しい物ではありませんでした・・・
おそらく歯型がくっきりと残ってしまう・・・
それぐらいの噛み方でした。
背中の中腹、脇腹、肩口・・・
小僧は休むことなく腰を動かしつつ、
次々と色々な場所に歯を立てますが・・・そ
の度に妻はプルプルと体を痙攣させて声をあげます。
しかし、
小僧の行為を止めさせる言葉はその口から出てきません。
それどころか・・・
体を赤く火照らせ、
さらに興奮の度合いを高めているようでした。
デブな小僧が首筋から耳元にかけて噛もうとした時です。
≪泪姉・・・歯型くっきり付いてるぜ・・・・
 これじゃあ当分旦那とは出来ね~な・・・
 どうする?・・・この辺で止めとこうか?・・
 それともまだ噛んで欲しいかい?≫
首筋をペロリと舐められながら言われたその言葉に妻は一言・・・
≪か、噛んでぇ・・・・≫
そう言ったのです。
≪へへへへへ!・・・≫
小僧が妻の耳に噛みつくと妻は目に涙を浮かべ・・・
≪ふあぁぁぁあああっっ!・・・≫
声を震わせながら・・・仰け反って反応してしまいます。
≪いいか?・・・泪姉っ!・・・≫
≪ぁああ・・・いぃっ!・・・・
 いいぃぃっっ!・・・うぁああああっ!・・・≫
≪くっくっく・・・相変わらずいい反応~!・・・
 おしっ!・・・じゃあまた・・・あ、あれどこ行った?≫
そう言うと小僧は片手でゴソゴソと床を物色します。

「何か探してて・・・最初、何なのか分からなかったんですが・・・」

≪あったあった!・・・・おら、泪姉!記念撮影いくぜ~!≫
小僧が取り出したものは・・・カメラ付き携帯でした・・・

「それ見た瞬間・・・ここまでされちゃってたのかって・・・わたし、
 目の前が真っ暗に・・・」

パシャっという音と共に四つん這いになった妻の横顔が撮られます。
≪ぁぁああ!・・・・・そ、それはもう・・や、やめっ!≫
さすがに妻もすぐに顔を伏せようとしますが・・
それならばと小僧が腰を律動させると・・・
≪はぁぁっ!・・・ぁぁああっ!・・・
 ぁああんっ!・・・やぁああああっ!・・・あぁっっ!≫
すぐに大人しくなってしまい・・・
目に涙に浮かべた悲しげな顔を小僧に晒してしまいます。
≪へへへ・・・いい顔してるぜ、泪姉っ!・・・
 もっとこっち向けよ!・・・そうそう・・・
 舌出せよ、舌ぁっ!・・そうそうそう!・・・≫
妻は首に掛けられたベルトを引っ張られ・・・
小僧に言われるがまま写真を撮られ続けました。
デブな小僧はひとしきり妻の表情を写真に収めると、
腰を突き上げながらゆっくりと妻の尻を撫で回します。
≪へっへっへ・・・ホントっ肉づきが良くていいケツしてるぜ・・・
 垂れてっけど逆にこの垂れ加減が熟女って感じでさ!・・・≫
小僧は指で妻の尻たぶを押し広げると今度はその部分に
カメラを向けて撮りはじめました。
≪お~しっ!今度はアナルまで撮ったるわ~!・・・
 動くなよ、泪姉っ!・・・≫
パシャッパシャッと音を立てる度・・・
妻の恥ずかしい蕾のすべてが小僧の携帯へ収められていきます。
≪おお、ナイスショット!・・・
 泪姉のアナル全開・・・シワまでハッキリ見えてら~!・・・
 よし、もういっちょ!・・・うひゃひゃひゃ!≫
小僧が時折、空いている手で妻の蕾をいじり、
嬌声を上げさせていたらしいのですが・・・
おそらく、初めてされたであろう感覚に戸惑い、
恥らいつつも・・・感じていたのだと思います。
私はそれを聞いてさらにこのデブな小僧に憎しみを覚えました。
夫である私ですら妻にそんなことをした経験はないのですから・・・
それをその日会ったばかりの・・
単なる性欲の捌け口としか思っていないであろうこの小僧が・・・・
いともたやすく行ってしまったという事に大きなショックを受けたのです。
しかし、現実として・・・・小僧は嬉々として写真を撮り、
なぶり続け・・・妻はその屈辱的な行為に反応するばかりでした。
≪おっけ~い!・・・アナル周りに生えた毛もバッチリ見えるぜ~!・・・ほら、
 泪姉もさ・・・見てみろよ!・・・≫
小僧は携帯を妻に向け、
いま撮ったばかりの恥ずかしい写真を見せようとしますが、
妻は顔を背けてそれを拒みます。
デブな小僧はまたも首輪代わりに掛けられた
ベルトを引っ張り見ることを強制しますが、
それでも妻は目を閉じて携帯を見ようとはしませんでした。
が・・・それならばと小僧は自ら体勢を崩すや、
今度は妻を仰向けにします。
そして、髪の毛を掴んで頭を無理矢理起こすと
携帯を目の前にかざし、それを見せつけたのです。
≪ほらほら、泪姉の肛門の周り・・・
 毛がびっしり生えたんぜ~っ!・・・
 若い女じゃこんなのありえね~し!・・・・≫
≪いやぁ・・・・いやぁああああ・・・≫
≪よく見ろって!・・・ほら、シワまで見えんだろっ!・・・・へへへへっ!≫
≪あぁぁぁぁ・・・・もうやめてぇっ!・・・・≫
妻は目の前に突きつけられたあられもない
自分の姿に耐え切れない様子で、
泣きながらそう叫びます。
≪見ろって~の!おら!≫
≪あぁぁぁぁ・・・・・やぁぁぁあああ・・・やぁぁあ!≫
しかし・・・言葉とは裏腹に・・・
妻は目に涙を浮かべつつも・・・
携帯の画像から目を離せないでいました。
≪いい格好してるだろ~!泪姉っ!・・・
 ケツの穴丸出しでよ~!・・・えへへへ・・・≫
≪あぁぁ・・・い、いやぁ・・・はぁぁあぁ・・・≫
妻の泣き顔に興奮してきたのか、
小僧が携帯をかざしながらも妻の股間をいじりだすと・・・
つられるように妻も声を上げはじめます。
≪てめーのケツの穴見て興奮してきたのかよ?・・・・
 えぇ、泪姉・・・この変態女っ!・・・・≫
≪あぁ・・・ち、違うぅ・・・違うぅぅ・・・んあっ!≫
≪嘘つけっ!・・・こんなに濡らしてるくせによぉっ!≫
しかし、それは小僧でなくても嘘だと分かったでしょう。
妻は携帯をじっと凝視し、熱い吐息を漏らしていたのですから・・・
≪おら、5発目・・・いくぞ!・・・≫
≪あぁぁぁ・・・・・≫
泣きながら悶える妻の姿に小僧も我慢しきれなくなったのか、
妻の膝を折って組み敷くとすぐに正常位で突き刺します。
その瞬間でした・・・・
≪はぁぁぁあああああっ!・・・・・いぃぃっ!・・・・≫
妻は喘ぎ声を上げると同時にそこらにあるゴミを両手で散乱させ、
そしてすぐに・・・・
≪あぁぁぁぁ・・・・いっちゃう・・・
 いっちゃうぅぅぅっ!・・・・≫
≪お・・・ちょっと!・・・泪っ・・・お前っ!・・・・≫
≪あぁっ!だ、ダメっ・・・・・いく・・
 いくっ!・・・はぁぁぁあああんんっ!・・・・≫
妻はそう叫ぶと全身をぎゅっとこわばらせ、
小僧に組み敷かれたまま硬直してしまいました。
≪あぁぁぁ・・・・いってる・・・・いってる・・・・≫
≪いってるじゃね~よ!・・・・こら、泪っ!・・・・≫
小僧が腰を使おうとすると妻はそれを止めるように必死になって胸に手を置き・・・・
≪ま、待って・・・・死んじゃう・・・
 死んじゃう・・・・待って・・・≫
哀願するようにそう言います。
デブな小僧は頭をポリポリと掻きながら・・・
≪ったく・・・どんだけ飢えてんだよ・・・おめーは・・・≫
かったるそうにそう言いますが、一応は配慮したのか、
それほど刺激を与えないようゆっくりと腰を動かしだしました。
世の男のほとんどがそうであるように・・・
小僧もまた・・・女、
それも自分よりはるかに年上の四十路の
人妻をイカせたことが嬉しかったらしく・・・
≪そんなにすぐイクなんて・・・
 やっぱオレのちんぽ・・・最高だろう?・・・≫
≪惚れたか?・・・オレ様によぉ~!・・・・
 えぇ?泪姉~!・・・へっへっへ~!・・・≫
などと言いはじめます。
妻は呼吸を整えるようにハァハァと荒い息をついているのみで
何も答えませんでしたが、
時間が経つにつれ・・・徐々に声を上げはじめます。
そして・・・それに気づいたデブな小僧が
≪また感じてきたか?≫と聞くと・・・・
≪か、感じて・・・感じてきたぁ・・・・・・あぁぁ!・・・・≫
妻はそう言うと小僧の首に腕を回したのです・・・
これに気をよくしたのか・・・
小僧はヒューっと口笛を吹くと腰の動きを速めます。
≪いいだろ?・・・泪姉・・・・またいっちゃいそうか?・・・≫
≪いいっ・・・いいっ・・・・
 いっちゃうかもっ・・・しんないっ・・・あぁっ・・・≫
≪おいおい・・・また自分だけイクなって~の!・・・≫
≪だ、だって・・・気持ち良すぎるんだもんっ!・・・
 こんなの初めてっ!・・・・んぁぁあああっ!・・・≫
小僧の首に回した妻の腕にぎゅっと力を込められます。

「それで・・・あいつが・・・」
彩ちゃんはここで一瞬顔色を曇らせましたが、
何かあるな・・・と思った私は構わず続けて
欲しいと頼むと若干躊躇した後、重たそうに口を開きます。

≪いひひひ・・・・旦那より・・・いいんだろ?・・・泪姉・・・≫
背徳感を高める・・
というよりただ単に妻を貶めたい気持ちからだったのでしょう。
デブな小僧は卑しい顔を浮かべてそう聞きますが、しかし妻もまた・・・
≪いいっ・・・いいぃぃぃっ!・・・
 あなたの方がっ・・・・全然素敵よっっ!・・・・はっああん!≫
小僧にしがみつきながらそう答えてしまいました・・・・
≪も、もっと・・・もっとしてぇぇ!・・・・
 あたしのこと・・・好きにしていいからっ!・・・
 めちゃめちゃにしていいからっ!・・・≫
≪へへへ・・・そうかそうか・・・≫
小僧はニヤッと笑うとまたも携帯をかざします。
しかし、今回はシャッター音がしません。
小僧は静止画でなく動画を撮ろうとしていたのです。
小僧は妻の耳元で囁くように何かを話すと携帯を構えて準備し・・・
≪さぁ・・言えよ・・・≫
その言葉に促されるまま、妻も口を開きます・・
≪あ、あたしは・・・お持ち帰りされる・・・女です・・・・
 あたしはぁ・・・お持ち帰りされる女ですぅ!・・・はあぁっ!≫
≪やっぱそうだよな~!・・・
 泪姉はオレにお持ち帰りされたかったんだよなぁ~?・・・≫
≪お、お持ち帰り・・・されたかったぁ・・・・・
 あなたに・・・お持ち帰りされて抱かれたっ・・かったのっ!・・・・
 あっはあぁぁっ!・・・≫
≪うはははっっ!・・・≫
妻の恥ずべき告白を納めると・・・
小僧は携帯を構えたまま、勝ち誇ったように笑いはじめました・・・
≪あぁぁぁっ!・・・あぁあああっっ!・・・≫
小僧に動画を撮られていることを知っているにも関わらず・・・
妻は小僧の責めの前にあられもない声を上げ続けます。
≪いい感じで声が出てきたなぁ~泪姉っ!・・・
 気持ちよくってたまんないって感じじゃん?・・・≫
≪さ、最高っっ・・・・たまらないっ・・・あぁっ!・・・・≫
≪たまらないか・・・へっへっへ・・・一回目、
 中出ししようとした時はベソかきながら
 ≪出さないで~!出したらただじゃおかない!≫とか
 言ってたくせによ~・・・今じゃ自分から腰まで使いやがって・・・ったく、
 ずいぶんな変わりだぜ・・・えぇ、泪姉よ~・・・≫
≪だ、だって・・・やらしいこと・・・・
 強引にするから・・・・んあぁぁ!・・・≫
≪でも強引にされたかったんだろ?・・・こんな風によ!・・・≫
妻はコクリとうなずき・・・
≪されたかったぁ・・・こんな風に強引に・・・抱かれたかったの・・・・≫
≪それもよ~・・・俺様みたいな若い男に・・・だろ?・・・・≫
≪そ、そう・・・・・あなたみたいな若くて・・・
 逞しい・・・あぁっ!・・・男に・・・抱かれたかっ・・・ぁああんっ!・・・≫
妻は小僧の言葉をすべて肯定し、
小僧の望む答えを口にします。
もはや言いなりでした・・・
≪俺に惚れただろ?・・・≫
≪惚れたぁ・・・惚れたぁぁぁ!・・・≫
≪どこに惚れた?・・・やっぱこのでッけーチンポか?・・えぇ?・・≫
≪全部っ・・・顔もチンポも全部好きっ!・・・≫
妻は手を伸ばして小僧の腕をそっと掴むと・・・
≪ねぇ・・・キスさせてぇ・・・≫
媚を売るようにそう言いました。
≪なんだよ、恋人気分でも味わいたいってか?・・・泪姉、
 マジで俺様と付き合いたいんじゃねーの?・・・≫
≪付き合いたい・・・付き合いたいよ・・・・・だ、だから・・・・≫
≪じゃあ、ちゃんと告れ!・・・・したらまあ・・考えてやるよ・・・・≫
≪あぁ・・・あ、あたしと付き合って・・・く、ください・・・・≫
≪ひゃひゃひゃ!・・・倍近く年が離れてる男に付き合ってください、か・・・・
 つか人妻じゃん!・・・いいのかよ?・・・・≫
≪いいの・・・だ、大丈夫・・・・それにちゃんと尽くすから・・・つ、
 付き合ってぇ!・・・≫
≪そこまで言うならしゃーないか・・・
 いいぜ・・・キスさせてやるよ・・・≫
小僧が頷いて体を前に傾けると妻は小僧の頭を抱えて
自分から積極的に唇を合わせます。
≪んふ・・・んんんっ・・・・好きっ・・・好きぃ!・・・≫
≪イケイケで鳴らした泪姉も・・・
 こうなっちまったら形無しだな~・・・へっへへ!・・・≫
≪ふっ・・・・だ、だって・・・好きなの・・・
 たまんないのっ!・・・んぁっ!・・・≫
糸が垂れるほどの濃厚なキスを交わすと小僧も余裕がなくなったのか、
携帯を投げ捨てると妻の膝に手を当てて猛然と突き始めました。
≪あぁぁぁっ!・・・・んあぁあぁぁぁっっ!・・・・≫
パンパンと突かれる度に妻の体は上下し、
上に上げた両手はふらふらと動きながら床に散らかるゴミをさらに散乱させます。
小僧の体から流れ出る大量の汗が妻の体を濡らしますが、
かまうことなく喘ぎ続け・・・しまいにはすすり泣くような声まで上げ始めました。
≪いぃぃぃ・・・いいぃぃぃっっ!・・・・・あひぃぃ・・・≫
≪泪姉・・・だったらよ・・・
 俺様の女にしてやろうか?・・・
 女っつーかセフレ・・・俺様専用の性処理女だけどよ~・・≫
≪あぁ・・・それでもいい・・・・セフレでもなんでも・・・
 女にして・・・女にしてぇぇ!・・・≫
≪へへへへ・・・じゃあ5回目・・・出すぜ!・・・≫
≪出してぇ・・・・出してぇぇ!・・・≫
≪つうか・・・いい加減赤ちゃん出来ちゃうぞ・・・≫
≪それでもいいっ!・・・・・
 熱いの・・・受け止めたいのっ!・・・≫
小僧は満足そうな笑みを浮かべると
その太った醜い体を傾け妻の体に覆いかぶり・・
茶色くカールされた妻の髪に顔を埋めて絶頂へと向かいます。
小僧が耳元で何か囁くと妻は喘ぎながら
≪赤ちゃん作りたい・・・≫とか
≪あなたの子供が欲しい・・・≫などと言わされ・・・やがて・・・
≪あぁ・・・オレもイっちゃいそう・・・≫
小僧は顔を赤くしてそう言いました。
≪イって・・・イってぇぇ!・・・≫
≪泪っ!・・・オレの子を産めよっ!・・・≫
≪産む・・・産むっ!・・・≫
≪ふっ!・・・イくぞっ!・・・イくぞっ!・・・うぉぉっっ!!・・・≫
≪あぁぁっっ!・・・・≫
小僧の精液を受け止めているのでしょう
妻の高く上げた足がブルブルと震えます。
≪イってる・・・イってる・・・
 あたしの中に・・・たくさん・・・若いのが・・・・はあぁぁ・・・・≫
妻は小僧の背に手を回し、
ブヨついた体を抱きしめながら・・・
満足しきった声で呟きました・・・
「泪姉さんはあいつを抱きしめたままいたんですけど・・・
 そのうち抱きついたまんまの姉さんを・・・
 あいつ、うっとおしがるように離せよって感じで離させて・・・
 床に倒れたまんまになってる姉さんを見下ろしながら
 タバコ吸ったりビール飲んだりしてました・・・」




マンションに住むエロガキ 6

マンションに住むエロガキ 6.

「・・・んっっんっ・・。。。チュっチュル。。チュッ。ぅん。。」
「チュッペロペロ。。んっうんぅ・・。チュチュ。。」

部屋中にいやらしいフェラチオの音と、
女性の色っぽい吐息が響き渡ってました。

その音の響かせているベッドの上では、
裸の女性2人が1本のペニスに顔を寄せ合い丹念に
”フェラチオ”をしてていました。
その女性達が奉仕している相手は、
時節自分のペニスを奉仕している女性達の髪をいじりながら
「はぁはぁぁあ気持ちいぃ!!!
 ああぁ気持ちいぃいよぉお!!!」と叫ぶような声を上げていました。。。
その声は明らかに、
まだ声変わりもしていないような子供の声でした。。。

私と香織は、
交互に入れ替わりながらその子の鬼頭と竿の部分、
さらには玉の部分までフェラチオを施していました。。
その子は
「はぁはぁはぁ。。。あぁ気持ちいいぃ。。
 ”ふぇらちお”気持ちいぃぃ!! 
 僕大人の女に”ふぇらちお”させてるぅ!!しかも
 ”だぶるふぇら”だぁぁ!!!たまんないよぉ!!」
と奉仕している私達を見ながら、
好色な笑みを浮かべていました。

今は私が鬼頭の部分を舌で、
”ペロペロ”と丹念になめあげており、
香織はその子の玉を手でもみながら、
チュチュと竿の部分にキスを施していました。
その子の鬼頭はまだきれいなピンク色でテカテカと光っていおり、
”ツン”としたその年代の子供特有の
若干おしっこの匂いがする刺激臭を放っていました。。。
通常の男性とはまったく違うその鬼頭を舐めながら、私は
「子供なんだ。。。
 私、本当にこんな子供相手にフェラチオしちゃっているんだぁ。。。」
と改めて感じていました。
それは私の中に背徳感から来る、
感じたことのない快感を呼び起こしていました。。
私は思わずその子の腰に手を回し、
大きく口を開けるとその子のペニスに咥えつきました。。
その子は一瞬ビクンとして、
「うぁああああ!!」とうめき声を上げました。。。

「・・んっ!・・んっ!・・んっ!・・んっ!」
と私は本格的に首を上下にしてその子のペニスをしゃぶり始めました。。。
香織のほうはというと自らのおっぱいで
その子の玉と竿を同時に挟み込み
”上下にすりながらチロチロと舌を這わす。。パイズリ”を施していました。
さらに時々片手をその子の乳首にもっていき
”クリクリ”と刺激していました。

私もまるで香織と競るような感じで
「んっんっ」と激しくしゃぶりながら時々口の動きを止め、
上目づかいで「ぺろぺろ」とその子に見せ付けるように鬼頭を舐め上げました。
私達は今まで散々弄ばれてきたお返しとばかりに、、
本格的な大人の女のテクニックを使ってその子を責め立てはじめました。。
その子はもう硬く目を閉じ
「あぁあ!!!あぁああ!!!
 うあぁあああ!!!すげぇええ!!!すげぇえ!!!」
と体をビクンビクンさせながら、あえぎ声を上げ始めました。
私はその喘いでる光景を見て、
散々私達を弄んできたその子のこと思わず
「可愛い。。。」と思ってしましました。
香織のほうもパイズリしながら 
同様に笑っているかのように上目遣いで、
その子が喘いでいる光景を楽しんでいるようでした。。。
そして「もっと声を上げさせてあげる。。。」
とばかりに私達はその子をのペニスをさらに激しく責め立てていきました。。。


私の口の中のペニスはもう我慢汁でべとべととなってなり、
もう射精寸前なのが分かりました。
その子は私のしゃぶる動きにあわせて、
自らも腰を使っており、、
「あぁぁ!!!あぁぁ!だめぇぇ!!!
 出るぅ!!!出ちゃうぅ。。。”しゃせい”しちゃぅう!!」
ともう叫ぶようなような声を上げてました。。。
今から思うと、むしろ大人の女2人の本格的なフェラチオを受けて、
よく小学生の子供がここまで耐えたものだと関心してしまいます。。。
私はラストスパートとばかりにさらにしゃぶるスピードを上げていきました。。。。
香織のほうもおっぱいで玉をはさみ竿に口付けしたまま、
私に合わせるかのようにパイズリのスピードあげていきました。

その子は
「うぁぁああああああ!」と叫んだ思うと、
フェラチオしている私の頭をがっとをつかみ、
腰を一突きしたかと思うと、
大量の精液を私の口に吐き出しました。。。。
「んっん~ん~!!!!!!んっ!!!ぷっはあああああ!!」
その子の精液はあまりの量でとても飲み込みきれず。。。。。
私は思わず精液を吐き出してしてしまいました。。。
吐き出した精液は私はもちろん、
パイズリしていた香織の顔や体中にも大量に飛び散りました。。。
その子は「はぁはぁぁ」といいながら 
ドサリとベッドに倒れこんでしました。

私の体中その子の精液にまみれテカテカといやらしく光っていました。
私は無意識のうちに自分の胸のあたりに
飛びちった精液を触っていました。
ネットリとしたそれは、まだ熱く恐ろしいほど
濃厚な臭いが漂っていました。
私はいつのまにかその精液を糊のように熱くなった
自分のおっぱいに塗りつけていました。。。。

「美紀。。。」
と私を呼ぶ声が聞こえました。。。
私は一瞬我に返り香織を見ました。
香織のほうも体中にその子の精液が大量に飛び散っており、
テカテカと光っていました。。。。
香織は私に見せ付けるように、
指で自らの体についている精液をすくい上げ、
口に持って行き舌で”チュパ””チュパと舐めていました。。。
その表情はもうトロンとした恍惚な表情を浮かべており、
いつもの凛とした香織とはまるで別人に思えました。
「美紀。。。すごい”えっち”だよ。。。。
 体中あの子の精液で光ってて。。。私も。。もう。。 
 ねぇお互いに舐めあいっこしようよぉ。。。。」
「ちょっと。。香織、、ん。。んっ!!」
香織はおもむろに私の唇に口を重ねてきました。
先ほどなめていた精液を舌にのせて、
私の舌に移してねっとりと絡めてきました。。。
「んっ・・ん、、ちゅっ・ちゅる。。。ちゅる。。ちゅ」
「んっ・・うっん。。ちゅちゅちゅっっとちゅる」
私と香織は音がするように、
舌を激しくを絡ませながらディープキスをし、。
さらにお互い精液でまみれているオッパイをこすり合わせていました。。。
私はもうなにも考えれない状態で、
なすがままになっていました。

香織は私とディープキスをしたまま、
ゆっくりと私に覆いかぶさって来ました。。。。
私が下になり香織が覆いさぶる形になると、
私達はお互いの口を離しました。
口を離した私達の間には、
唾が長い糸を引いていました。。。
「う。。んっ。。。」
私はもう。。
うっとりとした表情で香織を見つめてしまっていました。。。
「美紀。。。可愛い。。。」
と香織は”くすっ”と笑い。。
私を抱きしめ私のおっぱいに吸い付いてきました。。
「あぁぁん。。。」と喘ぎ声をあげ私も思わず香織に抱きつきました。
”ねちゃねちゃ”
私達の体にこびり付いている精液がローション代わりとなり、
私達が絡み合うたびに卑猥な音を立てていました。
「あっんん、、、ああぁ。。あはぁぁん、、気持ちいい。。。」
「あん、、ああぁん。。ああ。。。凄い。。。もっと舐めて。。。」
私と香織はお互いの体を舐めあいながら、
喘ぎ声をあげ続けました。。。

すると「はぁはぁはぁはぁ」
と犬のような荒い息遣いが聞こえてきました。
その声をするほうを見ると、
あのエロガキが舌を出して、
血走ったような目で絡みあっている私達を見つめていました。
ペニスは先ほど大量に射精したにもかかわらず。
また反り返っているように勃起していました。。。
その子はペニスはこすりながら
「はぁはぁはぁはぁ、、、
 ”れず”だぁぁ!!!へへへ、、
 僕の”せーどれい”達が ”れずぷれい” しちゃっている。。。
 しかも僕が出した”えっちなおしっこ”を舐めあっている。。
 エっエロすぎだろぉお。。」”
とさらにペニスをこする動きを早めていきました。。。

私がその子のほうを見ていると、
おもむろに香織が私の顔をなでて自分のほうを見させ、
「美紀。。。またキスしよぉ。。。」
と唇を重ねてきました。。。
「ちゅちゅちゅ」
と香織は私の舌に吸い付きながら、
片手は私の乳首をつまんだり、
”アソコ”をいじったりと愛撫をしてきました
その愛撫は女の子同士ということで、
気持ちいいいところを的確にとらえており
「あんっああっ~!!!」
と私はすぐに喘ぎ声を出し始めました。。。
私はもう香織にぎゅっと抱きつき
「だめぇ。。。香織ぃ。。。私もう。。イっちゃいそう。。。」
と言いました。
香織は
「いいよぉ。。。美紀。。イッていいよ。。
 気持ちよくイかせてあげる。。。」
と責めながら私の頬にチュチュとキスしてきました。。。

すると突然
「ずっちゅう!!!」と音がしたかと思うと、
 私を責めていた香織が「あっああぁぁ!!!!」と仰け反りました。

その直後
「ぱんぱんっぱんっ」と音がして、
私の上で覆いかぶさっている香織の体が激しく前後にゆれ始めました。
香織も
「あっ!あっ!あっ!あっ!ああぁんんん!!!」
と悲鳴のようあえぎ声を上げはじめました。。。

「はぁはぁはぁはぁ」と荒い息がするほうを見ると、
案の上あの子が後輩位で香織を激しく犯していました。

「へへへっへへへ。。。何をやっているんだよぉお!!
 ”ごしゅじんさま”の僕を無視して2人して何をやっているんだょぉぉ!!!
 えへへへ。。”れずぷれい” なんかして僕を挑発しやがって。。。 
 いけない ”せーどれい”達だ。。。”おしおき”だぁぁ。。。
 ”おしおき”してやるぅぅ!!!」

そういって”パアン”と犯している
香織のお尻をたたき始めました。。
香織はそのたびに仰け反り、、、
「あぁぁんん!!!ああごめんなさい。。。あっあっああぁ!!!」
と悲鳴をあげてました。。。

でもその顔はどこか恍惚で、
時節舌を出して
自分の唇を舐めながらその子のほうに挑発するかのような表情を向けていました。
また私の目の前では、
香織のおっぱいが犯されている動きに合わせて
果実のようにユサユサ前後にゆれていました。。。
また香織の体中はまだしつこくねばりついている精液と、
噴出している汗でテカテカ光っており、
その光景は信じられないほど卑猥でした。
「香織ぃ。。すごく。。。”えっち”だよぉ。。。」
と私は思わず香織に抱きつき、
下からおっぱいに吸い付いていました。
「あぁああ!!美っ美紀。。。。気持ちいいよぉ!!」
香織はその子に激しく犯されながらも私に抱きついてきました。。。
「あぁ香織ぃ。。気持ちいいのぉ?
 子供に”えっち”されちゃって感じちゃってるのぉ?!!」
と香織をまるで責め立てているように言いました・・・
「だめっ!!!美紀ぃ 私。。。イッちゃう。。」
と香織が言ったと途端、
突然犯されている香織の体の動きが止まりました。
 
そして”ずちゅううう”と音がすると、
あの子が香織の”アソコ”からペニスを引き抜いたようでした。
私は「はぁはぁはぁ」といいながら、
私に覆いかぶさって荒い息をしている香織の頬にキスをしていましたが。。
突然、私の股ががばっと大きく広げられ、
”アソコ”にペニスの先端が当たりました。
「あっ!!」と私が言ったのもつかの間、
「ずぶずぶずぶ」と私の”アソコ”にペニスが挿入されました。
「あんっあぁぁあああ!!!」と私は悲鳴を上げました。。。。

その子は「げへへっへっ次はお前だあ・・・」
と舌なめずりをした後、
今度は私を正常位で犯し始めました。。。
その子の激しい腰使いに私は
「あっあっあっあっあっあぁあ!!!!すごいぃ!!!」
と甘美のような喘ぎ声を上げました。
また香織も先ほどの私と同じように、
犯されながら前後に揺れている私のおっぱいに吸い付いて。。。
「気持ちいいぃ?美紀ぃ?」と私を責めはじめました。

私はあっというまに絶頂にたどり着き、
「ああぁっイっちゃう!!!」と叫び声をあげました。
その声を聞いた直後はその子は香織のときと同じく、
私を犯すのをやめ。。ペニスを私から引き抜きました。
私は思わず「あぁぁ。。」と呻き声をあげてしましまいした。
その直後
「あぁあん!!!」今度は香織が喘ぎ声を上げ、
体がまた激しく前後にゆれ始めました
その子は、私からペニスを引き抜くやいなや再び香織を犯し始めました。。。

その子は私達がイク直前でペニスを引きぬき、
そうやって交互に私達を犯し続けました。。。
今も私がイク直前になって、犯すのをやめ、
私からペニスを引き抜きました。。。
「あぁ、、、」と私は呻きました。。。
その子は自分を悩ましげな目で見ている私達を見て
「へへへっへっ2人とも何物欲しそうな目で僕の
 ”ちんこ”を見てるんだよぉおお!ん??
 ちゃんと言ってもらわないととわからないよぉ。。。 
 さあ自分達がして欲しいことを言ってごらん??」
私と香織は「ああっ。。。」声を出し、、
その子に腰を振っておねだりしながら言いました。。。
「お願い。。。最後まで。。。最後まで。。イかせてぇ。。。!!!」
「もうおかしくなっちゃう。。。
 私達の”アソコ”にあなたの
 ”おちんちん”を入れていっぱい”しゃせい”してぇ。。。」

その子は私達のその言葉を聞き。。。
ニタニタ笑いながらおもむろに私達の
”アソコ”に指を突っ込みました。。。
「あん!!!」「ああ!!!」私達は同時に叫びました。。。
その子は「腰を振れ。。。」と命令しました。。。
私と香織はその子の指を自らくわえ込むように腰を前後に振り、
「あっあっああ」と喘ぎ声を上げはじめました。
その子は、喘いでいる私達に
「じゃあ 、こう言えば2人同時に
 ”しゃせい”して”イかせて”やるよ。。。
 僕 いいこと思いついたんだ。。。
 して欲しいだろぉ。。。して欲しかったら。。。
 (私達”せーどれい”の
 ”アソコ”に ”ごしゅじんさま”の
 ”おちんちん”を入れてイかせて下さい。。。)って言え。。。」

そう言って、私達の”アソコ”から指を出すと、
今度はその指を私達の顔に持っていき
「しゃぶれ」と命令しました。
私と香織は差し出された自分達の愛液で濡れている
その子の指を”チュッチュッ”としゃぶりながら言いました。。。。
「”んっんっちゅっちゅっ”。。。
 私達”せーどれい”の。。んっちゅっ。。”アソコ”にぃ。。。」
「ちゅっちゅっ。。。”ごしゅじんさま”の”おちんちん”っを。。。
 んっちゅ。。入れ。。て。。イかせて。。イかせて下さい。。。」

その子は指を離し。。。
”ヨシヨシ”とまるで私と香織の頭を自分のペットでもあるかのようになでて。。。
「へへへっよしよし、、2人同時に”入れてやるよ”。。。
 2人ともそのままの姿勢でお互いの”アソコ”を重ね合わせるんだ。。。。。」
と命令しました。。。

私下から。。
香織は上から。。、
お互いの”アソコ”が重なるようにお互いに抱きつきました。
私と香織の”アソコ”はもう洪水にように濡れており、
”アソコ”が重なった瞬間”ぬちゃぁああ”といやらしい音を立て。
私も香織も思わず
「あはぁぁん」と声を上げました。
そうして、私と香織はお互いの”アソコ”をすりつけながら
「あぁん、、、あんっあん」
「やぁ!!!あはぁん。。。あっん」
と喘ぎ声を上げはじめした。
その子はその光景を見ながら。。。
「げへへへ」といいながら
「へへっへっすげぇ光景だぁああ。。
 大人の女の”アソコ”と”アソコ”が重なって。。。
 いやらしいぃ。。。音立ててるぅ。。。!! 
 げぇへへっへ!!”サンドウィッチ”だぁ!!! 
 ”女のサンドウィッチ!!”だぁああ!!!」
と私達の上から覆いかぶさるように抱きつき、
自分のペニスを重なっている私達の”アソコ”の間に挿入しました。。。
「あ!ああぁ!!!あはぁん!!!!あぁああ!!」
「ああぁん!!あんっあぁあっあぁあ!!!!!」
私と香織は同時に叫び声をあげました。
その子のペニスは擦り付けていることでむき出しになっている
私達のクリトリスを直に刺激し、
本当に2つの”アソコ”に同時に挿入されたような感じがしました。。。

その子は
「うぉおおお!!気持ちいいよぉおお!!!
 すげぇえ何だこれぇ!!!!!
 2つの”アソコ”の感触が同時にぃ!!!たまんねぇ!!!」
と”ズパァアン””ズパァアン””ズパァアン””という感じで
私達2人同時に腰を激しく打ちつけていました。
「あんっあっあっあっいやぁああ!!!」
「あはぁあん!!!あっあっあっスゴォイ・・激しいぃいい!!!」
私と香織の体はその子の腰使いで、
同時に前後に激しく揺れていました。。
”アソコ”はもちろんお互いのオッパイもこすりあげられ、
お互いに喘えぎながら、
快楽で陶酔しきっている顔を真正面に見ました。
その子は
「そらぁどうだぁ!!!
 へへへ”ごしゅじんさま”の腰使いはどうなんだょぉお!!!
 同時に犯されている気分はどうなんだょぉお!!!
 そら2人とももっと腰触れぇ!!!!もっと鳴けよぉおお!!!」
とこれまでにないほど強烈な腰使いを見せました。
私と香織はもう
「ああぁあああ!!!あんっあはああぁ!!!」
と一緒に叫び声のような喘ぎ声をあげました。。。

もう私達はもう絶頂にたどり着き
「香織ぃ。。。だめぇ私。。。もうイっちゃうぅ、、、イかされちゃうぅ。。。」
「ああぁ美紀ぃ。。一緒にぃ。。。一緒にぃ。。
 イこう。。。私もぉ。。。もぉ。。。だめぇええ。。。」
とお互いに叫びました。。。。。。
それを聞いたその子は
「げへっへぇイくのかぁ!!!
 2人一緒にイきたいのかぁぁ!!!
 だったら”おねだり”しろっ。。
 私達に”しゃせい”して下さいっておねだりしろぉおお!!!と」
私と香織は同時その子に顔に向けて
「してぇ!!!!して下さぁいぃ。。。
 私達にイッパいぃ。。。”しゃせい”してぇえ!!!」
「あああぁ出してぇ。。。。”しゃせい”して
 私達の体を貴方の”せいえき”まみれにしてぇええ!!。」
と”おねだり”しました。。。
その子は急激に腰をはやくし。。
「うぉぉぉ!!!!いくぞぉおおお 
 ”みきぃぃ!!!” ”かおりぃいいい”うっうおおおおおぉおおおお!!!」
と叫び、大量の精液を私達に放出しました。。。。。
「あぁああ!!!イク!イックゥウウウ!!!!」
「あはぁああ!!!イっちゃうぅぅう!!!!」
同時に私達もこれまでにないほどの絶頂でイッしまいました。。。。

イッた余韻で精液まみれになりながら
ピクピクしている私達をその子は見下ろしていました。。。
しかしそのペニスはすでにもうすでに勃起していました。
「まだだぞぞおお、”みきぃ”、、、”かおりぃ” 
 僕はまだまだできるぜぇ。。
 次は”みき”が上、”かおり”が下になるんだぁああ!!
 またサンドウィッチで同時に”えっち”してやるぅうう 」
「あっああぁ。。。。」
私と香織は快楽の余韻でもうなにも抵抗する気力もありませんでした。。。。。。

その後。。。私と香織はその子が完全に満足するまで何度も犯され続けました。。
その子から解放されたときにはもうすっかり暗くなっていました。。。

その子は私達を解放する際、
今までの行為は全て部屋にしかけている
ビデオカメラで撮影していることを私達に言い、
これをネットに公開されたくなかったら、
以下の条件に従えと言って来ました。

「僕のいう事は絶対だ。。。お前達はもう僕の”せーどれい”なんだからね。。
 またもし僕が連絡した際は
 すぐに僕の部屋に来るんだて”えっち”の相手をするんだ。。。」
「今回のことは決して他の者にいうなよ、、
 僕のママはもちろん、、、お前達のだんなや友達とかにもね。。
 ああ後 特に”このマンションの他の
 ママ達”には絶対に言うな。。絶対にね。。。」

私と香織は従わざるを得ませんでした。。。
またなぜか今回のことは
特に”マンションの他の主婦達”には絶対に言わないことを
さらに強調してきました。。。
その子の母親や私達の夫などではなく。。。
その理由は後々分かることになりました。。。

私と香織は無言で別れ。。
私はもうまるで放心状態のまま自分のマンションの自宅に帰りました。
その道中。。自分がされてしまったことを改めて思い。。
身震いがしていました。。。
最初は強制的にされてしまったとはいえ、
快楽に溺れ。。
いつしか自分からあの子に求めてしまっていたことに気づき
今更激しい後悔の念で一杯になっていました。。

自宅ではすでに息子も夫も帰宅していました。
夫はあわてて来て
「おい!!!どこ行ってたんだよ!!!
 正もほったらかしで。。。連絡もつかないし。。
 2人とも心配してたんだぞ。。」
と言いました。。。。
「ごっごめんなさいっ。。ちょっと香織と出かけて話し込んじゃって。。。
 そのまま。。本当にごめんさい。。」
「ん。。そうか。。。まあたまにはいいだろう。。
 でもそれなら一言連絡ぐらいは。。んっどうした?」
「ごめんなさい、、、ちょっと体調が悪くなっちゃって。。。」
私は夫にそう嘘をついてしまいました。。。
「ママぁ 大丈夫。。。」
息子の正が心配そうな顔で私を見上げていました。。
私は思わず、正に抱きついて、、、
「ごめんねぇごめんねぇ。。」と言っていました。。。
夫は
「おいおい。。大袈裟だなぁ。。。
 まあ日頃の疲れが出たんだろう。。
 君はもう休みなよ。。夕食は僕が作るから。
後で持っていくよ。」
私は夫の優しさに涙が出てしまうのを懸命にこらえました。。。


陵辱と相姦の夏2

陵辱と相姦の夏2-4

翌朝、
聡史が食堂に降りていくと、
すでに真紀は出勤したあとだった。

「ねえお母さん、昨日の夜、姉さん何か言ってた」

「いいえ何も、 、聡史、
 昨日の真紀を許してやってね、
 あなたに怒鳴ったりして、
 お酒に酔っていたのも、きっと疲れてたのね」

「でも珍しいね、姉さんがあんなに酔っ払うなんて」

その理由をすべて知っているにもかかわらず、
聡史は平然と、姉を心配する弟を演じた。
そして聡史は、
朝食の世話をしてくれる鏡子の胸元や腰に淫らな視線をあてた。

(お母さんって、体は細いのに、オッパイ大きいんだ)
聡史は、ブラウスを盛上げる母の胸元を目で追った。
(どうして今まで、気がつかなかったのかな)
その日の鏡子の服装は、
いつものように地味ではあったが、
よく見ると、白いブラウスのデザインと布地は、
聡史にも分かるほど、洒落た雰囲気のものだった。
それに、黒いスカートは、
昨日よりもタイトな感じだった。

(この人は、僕のものだ)
今夜、聡史は母を犯すつもりだった。

「お母さん、今日は早く帰れるの」

食器を片付ける鏡子の手が止まった。

「、 、ご免なさい、 、今日も、遅くなりそうなの」

鏡子がどれだけ苦しい想いでその言葉を口にしたか、
本当の理由を知らない聡史は、
今日もまた、母が浮気をするに違いないと確信した。

(お母さん、あの服を誰かの前で脱ぐんだ)
一体どんな男が、
常に自らを厳しく律している母の心を
惑わせたのか知りたくなった。
鏡子が家を出たあと、
物音一つしない食堂の椅子に座って、
聡史は母の秘密を探り出してやろうと心に決めた。

夏の夕暮れにはまだ間があったが、
週末の官庁街は、仕事を終えた人々の姿が目立ち始めていた。
聡史は、
『つばさの会』のオフィスがあるビルと通りをはさんだ、
向かいの街路樹に身を潜めて、
その出入り口をじっと見つめた。

五時半を過ぎると、
聡史も知っている女性スタッフたちが出てきた。
日曜日など、鏡子が彼女たちを家に招き、
昼食を振舞ったことが何度かあった。
その女性たちを目で追いながら、
聡史は、いつ鏡子が出で来るかと緊張した。

母を女として意識し、
股間を熱くする聡史でも、
母の不倫相手を突き止めることに、
知ってはならない恐怖を感じた。
今になって聡史は、
母の浮気が嘘であって欲しいと、本気で願った。

(あっ、 、)
母への思いに耽っていた聡史は、
人の流れがふっと途切れたビルの入り口に、
一人の少年の姿を見た。
小柄な体格と横顔、そしてリュックの色と形、
それらを、聡史が忘れるはずもなかった。

(あいつだ、間違いない)
半ズボンのポケットに手を入れ、
肩を揺らしてビルに入っていく少年の後姿を、
聡史は睨みつけた。

(、 、あいつが、 、僕のお母さんを)
聡史は思い出した。
確かにあの少年は、『つばさの会』の案内書を見ていた。
その案内書をリュックに入れたも、聡史は思い出した。

(ちくしょう、あいつ、 、)
激しい怒りで、
視界が暗くなるほど頭に血を昇らせながらも、
聡史はすべてを理解した。
母の下着に付着していた精液、
疲れきった哀しそうな顔、
いつも以上に姉をいたわる母の姿、
それらの意味の、すべてを悟った。

(あいつ、お母さんを脅して、 、)
昨日、一日のうちに、
姉と母をレイプした少年に、聡史は殺意を覚えた。
自分の大切な人を汚し、
すべて奪い取っていく少年が許せなかった。

(あいつ、無理やりお母さんを)
何度もビデオで観た、少年に犯される姉の姿が、
母と重なっていった。
(お母さんも、レイプされたんだ)
怒りとは別に、
聡史を熱くさせるものがあった。

強さと優しさを、ともにそなえた美しい母。
その母が少年に犯される姿を想像すると、
聡史は、むしょうに興奮した。
大人の男性に抱かれる母の姿よりも、
その想像は、遥かに聡史を刺激した。

(また三人がかりで、お母さんを押さえつけて、 、)
少年への憎悪が増していく一方で、
服をむしり取られてレイプされる母を想像すると、
聡史はかきむしられる興奮で、その股間を固くした。

(どこに行くんだろう)
ビデオに映っていた汚くて、古い倉庫、
そんな場所で辱しめを受ける母の姿を、
聡史は見たいと思った。
(お母さんも、大きな声で叫ぶのかな)
少年と母が、二人で出てくるのを聡史はじっと待った。
聡史も、
まさかその行為がオフィスの中でなされているとは、
思ってもいなかった。

辺りが薄暗くなり始めた。
(あれ、変だぞ)
いくら待っても、二人は現れなかった。
ずっと興奮状態にあった聡史は、
時間の感覚を失っていた。
腕時計をみると、あれから三十分以上が過ぎていた。

(どうしよう、見失ったのかな)
ビルの正面を見ていたつもりでも、
残忍な想像に夢中だった聡史は、
自分の目に自信がなくなった。
(でも、ちゃんと見てた気もするし)
ビルの三階を見上げた。

(まだ、あそこにいるのかな)
少年の迎えを、母が頑なに拒み、
厳しい表情で、あの少年を叱っているのかな、と思った。
いつもの強い母であって欲しい、
その願いは、確かに本物だった。

しかし、少年にどこかへ連れ去られ、
犯される母の姿を目にしたいと望む劣情も、また本物だった。
それらは、聡史の心の中で同時に存在した。

聡史は、少年への呪いの言葉を呟きながら、
それでも股間を熱くして、通りを渡った。

三階にある『つばさの会』のオフィスは、薄暗かった。
室内を覗きこんだ聡史は、
その中に誰の姿も見なかった。

(もしかしたら、 、)
二台あるエレベーターの一つと、
すれ違ったのかと不安になった。
ただ、広いオフィスの奥まった所だけに、明りが灯っていた。
そこは、
何度かここへ来て記憶にある、母のデスクがある場所だった。

(お母さんは、まだいる)
冷房のひんやりとした空気の残る室内に、
聡史は足を踏み入れた。
見渡しても、誰もいなかった。
遠くにある母のデスクに向かおうとした時、
人の声を聞いた。

(あいつだ、 、)
小さくても、怒鳴り声とわかるその音は、
聡史の右側に沿って、
いくつかあるドアの一つから聞こえたようだった。
整然と並んだドアに、聡史は顔を向けた。
それらが、相談室と呼ばれているのを聡史も知っていた。

以前、
その小部屋の中で、コーヒーを飲んだ。
母とスタッフの人たちを交えて、
楽しいひと時を過ごした。
若いスタッフの皆から、
尊敬の眼差しを受ける母を、
誇らしく思った記憶が蘇えった。

(お母さんっ、 、)
すぐにでもドアを突き破り、
母を救おうとする衝動を抑えたのは、
張り裂けそうに勃起したペニスの痛みだった。
すぐそこに母と少年がいる、
その現実は、聡史を狂おしいばかりに興奮させた。

オフィスに敷きつめられた、
青いカーペットをそっと踏みながら、聡史は近づいた。
どんなにゆっくり歩いても、
足がもつれて、つまずきそうになるほど体が緊張した。

また、少年の声が聞こえた。
その声は、『相談室 3番』と書かれたプレートのある、
白いドアから聞こえたようだった。
やはり何を言っているのか分からなかった。

そのドアの前に立った聡史が下を見ると、
カーペットとドアのわずかな隙間から、
明かりが漏れていた。
(この中にいるんだ)
その漏れる明りが目立つほど、
オフィスは薄暗くなっていた。

手のひらにびっしょり汗をかいた聡史が、
ドアに耳を当てると、少年の喋る声が聞えた。
何を言っているのか、
ドアを通したその声は、聞き取れそうで、よく聞こえなかった。
高鳴る気持ちをおさえて、
意識を集中した聡史が、
もっと強くドアに耳を押し当てようとした時、

【おらっ、 、】

少年の怒鳴り声が、鼓膜に響いた。
ビクッとした聡史は、それでも耳を強く押し当てた。
しかし、怒鳴り声に続いて少年がぶつぶつ言っている中味は、
やはり聞き取れなかった。

(お母さん、やっぱりあいつが迎えに来ても、拒んでるんだ)
少年の言い成りになど、
決してならない強い母に安堵する一方で、
それでも聡史は、そんな母の痴態を、
母の無惨な姿を、見てみたかった。

(でも、なんか変だ)
母の声は一切、聞えてこなかった。
部屋の中に母がいるのかどうか、
その気配さえ感じられなかった。

音を立てないようにしゃがみこんで、
聡史は、カーペットとドアの隙間に顔を近づけた。
明りの漏れる、そのわずかな隙間に片目をこすりつけて、
中を覗いた。

(あっ、 、)
せまく限られた視界でも、
はっきりと分かった。
ドアのすぐ側で、
黒いストッキングに包まれた母の膝が、
床についていた。
母の膝の前には、
少年の履くスニーカーがあって、
そしてそのスニーカーへかぶさるように
半ズボンとブリーフが下ろされていた。

それ以上の光景を見ることはできなくとも、
ドアの向こうでどんな行為がなされているのか、
一瞬にして聡史は、その全体像を頭に浮かべた。

(あいつ、 、お母さんにフェラチオさせてるんだ)
少年の足元にひざまずいて、ペニスを口に含む母の姿。
昨日の朝、
家のリビングでみた姉の姿を、聡史は思い起こした。

(あのお母さんが、フェラチオするなんて、 、)
その隙間からは、
直に空気の振動が伝わるのか、
意外なくらいはっきりと声を聞き取ることが出来た。

【、 、もっと舌を使えよ、 、何度も言わせるなよ】

母に命令する少年の声が聞えた。
その声はいかにも偉そうで、生意気なものに聞えた。

【おらっ、 、】

また少年が怒鳴った。
そして、母をなじった。

【手抜きするなよ、そうじゃねえだろ、 、
 舌をれろれろするんだよ】

その声は、母を侮辱して、楽しんでいるようにも聞えた。

【まったく、下手くそなフェラだぜ、
 あんたも人妻だろ、なんでもっと巧くできねえんだよ、
 昨日は我慢してやったけどよお、今日は許さねえぞ】

聡史には、
ひざまずいてフェラチオする母の姿はイメージできても、
ペニスを口にした母の顔だけは、
どうしても想像できなかった。

昨日見た少年のペニスは、
自分のものより、ひとまわり大きなものだった。
母が、口を大きくこじ開けられているのは想像がついた。

しかしその様子を、頭に思い描くことはできなかった。
食事の時も、はしたなく口を開けるような母ではなかった。
母の顔の中にあって小さく見える唇が、
どんな形で開いているのか、
聡史にはどうしても想像できなかった。

【そうじゃねえよ、チンポ吸いながら頭を引けよ、
 、 、そうだよ、 、ほんでまた、根元まで咥えりゃいいんだよ、
 バカ、 、咥えるまえに、先っぽ舐めろって言っただろう】

人を小ばかにしたような少年の声に、
聡史は激しい憎悪を燃やしながら、
それでも、息苦しいほどの興奮に酔いしれた。

【なんだよ、息ができねえのかよ、そんなこと知るかっ、
 おら、もっと奥まで咥えろよ、
 、 、だから何べん言ったら分かるんだよ、 、
 舌を使えよ、舌をよお】

男にひれ伏し、男に奉仕する姿は、
もっとも母に似つかわしくないものだった。
その母が、現実にフェラチオをしていた。

【へっ、やりゃあできるじゃねえか、
 そうだよ、それでいいんだよ、 、気持ちいいぜ】

淫らな動きを事細かに教えこまれ、
それを忠実に実践する母。
口を開いて、懸命に舌をからめる哀しい努力。
目には見えない現実が、
聡史を、興奮の極みへと導いた。

しばらくの間、部屋の中から音が消えた。
野坂健一も無言で、
フェラチオの心地良さに浸っていた。
聡史がアダルトビデオで見知っている音は、
まったく聞えなかった。

唾液の粘る音や、
ペニスを吸い上げる下品な音など、
鏡子は一切その口から洩らさなかった。
健一が満足するほどの奉仕をしながら、
卑猥な音を一切させない鏡子に、聡史は唯一、
いつもの母を感じていた。

【、 、少し、休ませて、 、】

そのとき初めて、聡史は母の声を聞いた。
鏡子の声は苦しげにかすれていた。
あいつがまた怒鳴る、 、そう思った聡史は身構えた。
しかし健一は、聡史の予想とは違う言葉を口にした。

【そうだな、えらく長いことしゃぶらせたもんな、 、
 もういいぜ、どうせ、一発目の濃いやつは、
 あんたのおまんこに出すつもりだったしよお】

聡史は驚いた。
その驚きは、健一の意図に対してではなかった。
フェラチオを中断されても平気でいる少年の神経と、
あれほど長いあいだ刺激されても、
射精の気配さえ見せず、
なおも母に挑もうとする少年の持続力に、
聡史は驚いた。

(僕なら、 、僕だったら)
もし自分なら、
射精するまで母の頭をつかんで放さないのに、
と思った。
余裕のある少年が、
聡史には憎らしく思えてならなかった。
ただ、聡史は知らなかった。
少年も、年上の女性に負けまいと懸命になっていることを、
知らなかった。
健一は、鏡子の魅力に圧倒されそうな自分と闘っていた。

【ほら立てよ、 、可愛がってやるからよお】

少年の足が、急にドアへ向かってきた。
(わあっ、 、)
聡史は慌てて後ずさった。
もう遅かった。
首をすくめる聡史は観念して目を閉じた。
しかし、そのドアは開かなかった。
(あれ、 、)
不思議に思った聡史は、恐る恐るドアの隙間を覗いた。


陵辱と相姦の夏2

陵辱と相姦の夏2-3

鏡子が家に帰りついた時は、
すでに十時前だった。
娘の真紀をすぐにでも優しく抱きしめてやりたかったが、
健一に犯され、しかも快楽を極めてしまった自分では、
躊躇いがあった。

その体を、一刻も早く洗い清めたかった。
オフィスを出るとき、
息子の夕食のことが気になったが、
さすがの鏡子も電話できる精神状態ではなかった。

鏡子は、
『つばさの会』の責任者として突発的な問題に対処したり、
関係者との打ち合わせで、時おり遅くなることがあった。
できる限り、家族には連絡するようにしていたが、
どうしても出来ない時もあった。

息子もそれと察してくれているはずだった。
鏡子はすぐに浴室に向かった。
二階にいるはずの娘と息子を気遣いながら、
鏡子は脱衣所で服を脱いだ。
 
聡史は母親の帰りが遅いため、
リビングで二度ほど、
少年が置いてったビデオを繰り返して観た。
二度目のときは、
冷静に、姉が汚されていくさまを観察した。

八時を過ぎても母は戻らず、
大事な用事で遅くなるのだろうと、
聡史は冷凍してある惣菜を温めて、
一人で夕食を済ませた。
部屋に戻ると机の上にビデオテープを置いた。

(姉さん、 、)
今日の朝からの出来事は、まるで夢のようだった。
特に、姉を犯した時のことを、
聡史はよく覚えていなかった。
なんだかふわふわとした自分しか記憶になかった。

(でも僕は、姉さんとセックスした)
ビデオテープと、
ベッドの上に広げた姉の下着の存在が、
今日の朝からの出来事が、
現実のものだったと聡史に教えていた。

(また、姉さんとしたい)
姉を犯したあと
夢遊病者のように二階へ上がり、
すぐに眠りこけてしまった聡史が目覚めた時は、
もう夕暮れだった。

再びリビングに降りていくと、
そこには誰もいなかった。
浴室や姉の部屋も見てみたが、
どこにも真紀の姿はなかった。

夜になっても、真紀は家に戻って来なかった。
誰もいない鎮まりかえった家の中で、
聡史は自分の部屋にこもり、
姉の下着をじっと見つめた。

十時前になって、
階下で誰か帰ってきたような物音がした。
(きっと姉さんだ)
もし母なら、
連絡できずに遅く帰ったときは必ず、
すぐに二階に来て、声をかけてくれた。

(あれえ、 、)
誰も、二階へ上がってくる様子はなかった。
(そうか、姉さん、僕がいる二階になんか来たくないんだ)
そう思った聡史は、
自ら一階へ降りていった。

リビングに姉の姿はなく、
食堂をのぞくと、テーブルの上に母の鞄が置いてあった。
(あれ、お母さん、帰ってきたのかな)
聡史は、浴室から微かに響く、シャワーの音を耳にした。

(お母さん、いつも二階に来てくれるのに、
 それにすぐお風呂に入るなんて、変だな)
廊下を見ると、
奥にある脱衣所の扉が、少し開いていた。

几帳面な、いつもの母らしくない珍しいことだった。
聡史は足音を忍ばせ、
脱衣所をのぞいた。
浴室のドアのすりガラスに、
母の姿がぼやけて映っていた。

そのときの聡史は、
尊敬する母のことが気になっただけで、
姉に向けるような性欲は微塵も持っていなかった。
それは本当だった。

ただ、籐籠の中に、
朝見た母の服が折りたたまれて重なり、
その間に見える白い下着の片鱗を目にしたとき、
聡史は激しい誘惑にかられた。
(どんなパンティーなんだろう)
たまに母のあと風呂に入っても、
脱衣所に母の脱いだものは決してなかった。

常に自分の身の回りに気を配る母の下着を見る機会は、
これが唯一のものかもしれなかった。
(お母さんのパンティー)
昼間のことで気持ちが昂ぶり、
いまだ狂気の余韻がのこる聡史は、
その下着に手を伸ばした。

心臓の鼓動が早まり、
震える手で母の下着を広げた。
(これがお母さんのパンティー)
刺繍に縁取られた白い下着は、
子供の聡史から見ても、上品なものに思えた。

聡史は母の下着をじっと見つめた。
(だめだ、これ以上はいけない事だ)
そう思いつつも、結局、聡史は誘惑に負けた。
(お母さんの、アソコの匂い、 、)
下着に顔を近づけた聡史は、そこに精液の匂いを嗅いだ。

慌てて裏返してみると、
うっすらとした縦ジミの上に、
ねっとりとしたものが付着していた。
それは紛れもなく、男の精液だった。

(お母さん、 、)
見てはならない母の秘密を知ってしまった恐ろしさで、
下着をもつ聡史の指先は、ぶるぶると震えた。
それでも聡史は、
なんとか下着を元通りに戻した。

(お母さん、浮気してるんだ、さっきまで、セックスしてたんだ)
聡史は階段を駆け上って自分の部屋に戻った。

(ちくしょう、 、)
信じたくなかったが、
自分の鼻で嗅ぎ、目で見たものは紛れもなく精液だった。
(いつも優しくて立派だったのは、あれは嘘なの、お母さん)
厳しさとあふれる愛情で自分を見守ってくれる母が、
下着に精液をつけて帰ってるなど、聡史には信じられなかった。

(でも、 、)
聡史は、精液の下に透けて見えた、縦ジミを思い出した。
それは姉の下着に付いていたものと、同じシミだった。
聡史は、実際に見た姉の性器を思い浮かべた。

(お母さんも、姉さんと同じなんだ)
聡史の耳に、姉の淫らな音が蘇えった。
あの少年に犯されて、姉の性器はぬかるんだ音をさせていた。
(お母さんも、あんな音をさせて、 、)
戸惑いながらも聡史は、
母親の鏡子を、初めて女として意識した。

裏切られたショックと悲しみとは別に、
セックスしてきたに違いない母が、
今どんな顔をしているのか見たくなった。
どんな顔をして、自分と向き合うのか確かめてみたかった。
もう聡史は、昨日までの聡史とは、別人になっていた。

聡史が一階に下りて行くと、母は食堂にいた。
すでに夜着を身につけ、椅子に座って、頭を抱えていた。

「お母さん」

聡史が呼びかけると、
はっとして鏡子は顔を上げた。
乾き切っていない黒髪が艶やかに光り、
湯上りで淡く火照る頬の色が、鏡子を美しく見せていた。

「聡史、ご免なさいね、遅くなって」

「いいんだよ、
あれ、お母さん、もうお風呂に入ったの」

「、 、ええ、 、今日は暑かったし、
 少し疲れているから、それより聡史、ご飯食べたの」

聡史は食べたものを説明しながら母の正面に腰掛け、
鏡子の表情を見つめた。
(いつものお母さんじゃない、
 間違いない、誰かとセックスしてきたんだ)
風呂上りの母の瞳は、ことさら潤んで見えた。
確かに母は疲れているようだったが、
それが聡史には、
男と女の激しい行為による疲労に思えてならなかった。

「遅くまで、大変だったんね」

「、 、連絡できなくて、ご免なさい、聡史」

目の前の母が裸にされ、
その肌をいやらしい男の手が這いまわり、
淫らな体位で男に抱かれる母の姿を想像した。
聡史は母を前にして勃起した。
幼いとき一緒に風呂に入った記憶を探り、
母の乳房や股間の茂みを思い出した。

聡史の想像の中で
母の身体を弄ぶ男の手が、
いつしか自分の手に代わっていた。
聡史のペニスは激しく充血し、硬く勃起した。
(この人と、セックスしたい)
湧きあがる性欲は、姉にたいするもの以上だった。
実の母親を欲望の目で見ても、
もう聡史は、罪悪感の欠片すらもたなかった。

「真紀は、二階にいるの」

「姉さん、どこかへ出かけたみたいだよ」

母の問いかけに、聡史は何食わぬ顔で答えた。
以前の聡史なら、
自分が犯した姉のことを尋ねられて平静さを保てる筈がなかった。
聡史は、人間としての心を失いつつあった。

その頃、
真紀は、家の玄関に佇んでいた。
玄関のドアを、どうしても開けることが出来なかった。
野坂健一の玩具にされ、
実の弟にまで犯された場所、
その家に、どうしても入ることが出来なかった。

午後、
家を出た真紀は、強い酒を求めてホテルのバーへ入った。
真紀はこれまで、
アルコールに逃げ道を求めたことは一度もなかった。

しかし、
心も体も打ちのめされた真紀は、
無性にアルコールが欲しかった。
たとえ一時でも、酔ってすべてを忘れたかった。

酒は強いほうではあったが、
その日の真紀はいくら飲んでも酔えず、
逆に、最も忘れたかったことが何度も頭に蘇えった。
弟の聡史に襲われたことも、確かに辛かった。
近親相姦という忌わしい交わりは、
人間の行為とは思えなかった。

しかし何よりも真紀を苦しめたのは、
健一に犯され、心ならずも淫らな反応をした自分の弱さだった。
快楽と呼ぶには、程遠いものであっても、
あの時、確かに真紀の体は、
健一のペニスに性感を刺激され、性器を潤いで満たしていた。

健一が動くたびに聞こえてきた、
粘り気のある湿った音は、今でも耳にこびり付いている。
憎んでも余りある、殺意すら抱く少年のペニスを、
逃がすまいと食い締めた自分の性器が、恨めしかった。

(死にたい、 、)
誇り高い真紀は死を望んだ。
もし、その時の真紀が、
心にしみる母の優しさを思い出さなかったら、
すぐにでも死を選んでいたかも知れない。

(お母さん、 、)
気力を奮い起こし、
真紀は母のいる家に向かった。
 
しばらく玄関に佇んでいた真紀は、
どうしてもドアをあけることが出来なかったが、
優しい母が待っている、
その思いが、真紀に力を与えた。
母がいるという安心感からか、
家に入った真紀は、足元に急激なアルコールの酔いを感じた。

壁に寄りかかり、廊下に片膝をついた。
その音で、食堂から鏡子が出てきた。

「真紀、 、あなた、大丈夫」

「お母さん、 、」

駆け寄って抱きしめてくれた母の胸で、真紀は泣いた。
酒に酔って足元を乱し、
しかも涙まで見せる自分を、
黙って受けとめてくれる母の優しさが、真紀には嬉しかった。

(お母さんは、 、何もかも、知っているのかもしれない)
真紀がそう感じるほど、
鏡子が娘をいたわる仕草は優しかった。

鏡子が膝をつく娘を抱き起こそうとした時、
いつのまにか現れた聡史が、
真紀の腕に手を伸ばした。

「さわらないでっ」

真紀はその手をさっと払いのけた。
その勢いは、鏡子が驚くほどだった。
娘を抱き起こした鏡子は、聡史にふり向いた。

「真紀をゆるしてやって、きっとお酒で混乱してるのよ」

鏡子は、娘が勘違いしていると思った。
アルコールの酔いが、
聡史をあの少年と同じに見せた、
そう鏡子は思った。
昼間、真紀に襲いかかった息子の姿を、
鏡子は知るはずもなかった。

「真紀、今日は二人で寝ましょうね」

自分の身代わりに、
鏡子が健一に犯されたことを知らない真紀は、
優しい母の肩へ、甘えるように寄りかかった。

聡史は、
二人の後姿を濁った目で追った。
その目は、母と姉の腰つきを見くらべていた。



大人の道順 

大人の道順 1-3

もしかして、知佳のパンツの事? 
そんな不安がよぎった。
しかし、
直子「先輩~何してましたぁ?」
智恵「せんぱぁい、いまハダカなのぉぉ」
電話の向こうでは3人のキャッキャした声が響く。
直子「先輩ぃ~、あたしさみしいの、抱いて」
智恵「先輩のおちんちんちょうだい~」
ふざけたエロセリフを言ってくる。
智恵「知佳っ………」
受話器から離れた智恵の声が聴こえる。
知佳「あ………、おまんこ………」
智恵・直子「キャ~」
知佳までテンション上げて、
しかも知佳が「おまんこ」って言ってきた。
いや、コレはふたりに言えと言われていたに違いない。
直子「先輩ももう1日泊まればよかったのにぃ~」
はやと「ゴメン、一応1日ってしてたし………」
親父たちが聞いてるかわからないが、
ちょっとこれ見よがしに言った。
3人は電話越しでも元気でかわいい声を聞かせてくれた。
しかも発情したような甘い言葉や声で話して来る。
そういう声を聴いているとチンチンが固くなってくる。
もう一晩泊まればよかったかも………。
やっぱり後悔した。
はやと「みんなの声聴いてたら、したくなっちゃったよ~」
親に聞かれないように小声で言うと、
直子「え、どんな声ですか?」
はやと「あ、いや、いろいろ、かわいい声」
智恵「先輩は………、お・ま・ん・こ、が好きなんですよね~」
ワイワイ騒ぐ女の子たちの電話の相手も大変だ。
智恵「先輩、明日は何するんですか?」
はやと「(ドキッ)あ、
 明日は部活休みだけど塾があるから出掛けるなぁ~」
智恵「明日、塾だって」
智恵がみんなに説明する。
智恵「終わるのは何時ですか?」
はやと「え~と、夕方だね」
智恵「4時くらいですか?」
はやと「う~ん、ハッキリ決まってなくて多少ズレる時もあるから………」
塾の時間と歩美との約束がかぶるように時間を教えた。
智恵「夕方じゃダメですね~、
 直子の家の人、夕方に帰って来るかも知れないから」
なにげに誘っている。
智恵「午前中はダメですか?」
はやと「う~ん、午前中はちょっとムリかも………」
親の機嫌が気になり、
少し遊びを控えた方がいいと考えてそう言った。
はやと「またさ、夏休み中にプールにでも行こうよ」
智恵「あ、はい………、プール行こうって」
直子「いつですか?」
直子が代わって話して来た。
はやと「う~ん、じゃぁみんなで相談してよ。
 みんなで行ける方がいいでしょ?」
直子「はい、わかりました」
はやと「じゃぁ長くなるとヤバいから………」
直子「は、はい、じゃまた………」

智恵「先輩おやすみなさ~い
知佳「おやすみなさい」
直子「ではまた、おやすみなさい」
ちょっと名残惜しいが、終わりにした。

その夜、
エロ本を見ると女子高生の写真が多い物とエロマンガだった。
オレは知識的に女子高生の方が参考になると思い、
パンチラや水着、ヌード写真を眺めた。
どれも、
智恵たちよりずっと大人で高校生ってカラダが違うなぁ。
と思う中、体育座りして見えるパンツの膨らみが、
異常に膨らんでいる子となめらかなラインの子がいて、
パンチラひとつとっても好みがあるのを自分自身知った。
オレはパンツの膨らみがそんなに膨らんでない子や、
智恵たちのような小さめの子の水着姿や
ブルマの物にオレのチンチンは過剰に反応した。
(この本のモデルたちが実際には高校生でない事は
 後日知る事になるが、充分興奮した。)
さらに、その本の中頃に体験談の投稿があり、
どこまで本当か? などとは考えずに読みふけった。
女の子たちは進んでいて
「結構男を求めている」
「セックスが好き」みたい
な事を感じさせ、
オレを「うんうん」と、うなずかせた。
そして、改めてショックを受けたのは、
女の子の相手が同級生や先輩などだけでなく
社会人やおじさん相手もアリという事だった。
同級生の女の子たちが………。
ふと同級生や身近の女の子たちをイメージした。
やっぱり女の子は年上の男が好みの傾向があるな。
智恵たちもその部類だろう。
浩美先輩も歩美のお兄さんだし、
歩美の相手も………。
一応は年上相手だったと思う。
歩美の相手はまさかおじさんじゃないよな。
オレは今更ながら歩美の初体験の相手が気になった。
明日聞けたら聞いてみるか。
この本は、オレにセックスの知識をさらに与えてくれた。
オレはこのあと夕方からのモンモンが
ガマン出来ずにひとりで2回やってしまった。
しかし、そのおかげか、スッキリして寝る事が出来た。

翌日は昼近くまで寝てしまい、
親にシッカリ怒られてしまった。
昼飯を食べた後、
すぐさま出掛ける準備をした。
塾の時間は2時からで、
まだ早いと言われたが逃げるように家を出た。
サボると塾から電話が来る可能性があるので、
ゆっくりだがとりあえず塾へ向かった。
通っている塾は大きくなく、
人数も少なかった。
クラスは当然同級生で、
男はオレを含め3人、
女の子は5人だった。
普段は学校帰りなどで制服なのだが、
夏休みって事で自分を含めみんな私服だ。
塾では男も女の子も学校とは違った顔を見せる。
学校では話さない女の子も
気軽に話してきたりしてそういう雰囲気は楽しい。
以前に教室を借りてみんなで食事したりして遊んだ事もあった。
その中で特にオレに絡んで来る女の子が絵美子という、
今まで一度も同じクラスになったこともない子だった。
クラスが違うって事である意味絡みやすかったかもしれないが、
やたら突っ込んで来る子で他の女の子も
絵美子につられて一緒に突っ込んで来るようになっていた。
しかしそれは塾だけの事で、
学校では全然そんな様子はない。
まぁオレもその辺は空気を読んで
学校では素知らぬ顔をしているが。
絵美子は中2なのに身長が智恵と同じくらい。
体系は細く、ほとんど小学生の男の子、
顔は女の子顔しているが、目つきがややキツい。
強めの突っ込みにはひるむコトもある。
1年の時学年集会で、
対面でこっちをニコニコしながら見ていたが、
本人は知らず知らずに体育座りでスカートの中を見せていた。
もっともスカートの中はブルマだったが、
股に白いパンツがはみ出していたのでよく覚えている。
その絵美子に小林は誰が好きだとか、
オレの事を誰かが好きなどと茶化す突っ込みをされていた。
絵美子の勝手なでっち上げなのだが、
オレの事を誰かが好きなどという話しには気になってしまう。
塾の中ではお決まりのようになっていて、
誰も本気にはしていないし、
オレもいちいち反論するのが面倒なのでそういう事にしておいた。
たまにそういう絵美子の事がカワイイと思った事があり、
絵美子で抜いた事もあるが、
今となれば智恵や直子、知佳、
そして歩美がいるので絵美子に対
する価値観はほとんど無かった。
絵美子も、飾りっ気もなく、
男の子っていった方が似合う子なので、
絵美子自身好きな男がいるようなイメージもなく、
恋愛やセックスにも無関係のような気がした。
そういう意味では智恵たちの方が大人に見える(経験したからね)。
はやと「(絵美子は処女だろうなぁ。他の女子は………)」
オレはそんな想像をしていた。
塾でのみんなの話題は、
塾全体で海に行く計画の話しだ。
塾の先生(個人塾だった)が
自分の家族が海に行くついでに民宿を借りて夏合宿をやろうという話しだ。
行くも行かないも本人の自由で、
オレ自身行く予定で無かったので誰が行くか気にもしていなかった。
ところが、先生いわくオレの親から申し込みされていると聞いた。
はやと「なんだよ、聞いてねぇよ~」
久々にボケた感じでみんなに笑われた。
男連中は皆行くみたいで、
一緒に遊べる仲間が増えた感じで喜んでいた。
女の子たちは、誰も行かない様子だった。
はやと「(バカ野郎、男ばかりじゃつまんねえじゃねぇか)」
夏休みの終わり頃に海に行っても大した事ないじゃん。
今思えば、民宿が安かったのかもしれない。
智恵たちとプールは行けるかな? 
そんな心配をしていた。

2時からの塾も3時半過ぎに終わり
塾の仲間たちとの付き合いもそこそこに、
歩美の家に向かった。
歩美の家に着いてチャイムを鳴らすと歩美が出迎えてくれた。
歩美「ちょっと遅くない? もっと早く来ると思った」
時間にして4時、微妙な時間だ。
はやと「塾があったから………、スミマセン」
つい敬語で話しすと。
歩美「ふたりなんだから~」
はやと「あっ、うん」
気持ちを切り替えた。
歩美の部屋に通され、適当に座った。
エアコンが効いていて涼しかった。
浩美先輩の部屋にもエアコンがあったのを思い出し、
オレの部屋には無いので羨ましかった。
歩美「暑かったでしょ~」
と言いながら冷えたコーラを持ってきてくれた。
歩美「飲みなよ」
はやと「うん」
オレはコーラを飲んだ。
さすがにお酒は入っていないようだ。
エアコンのおかげでまとわりつくような
ベタベタ感もなくなり爽快になってきた。
しかし気持ちは、これから歩美とセックスするんだ。
胸がドキドキしてすでにチンチンもその気になっている。
歩美もコーラを飲んで、
ふたりとも言葉が出なかった。
それぞれが意識している。
オレはやはりいきなりだとカッコ悪いので歩美の出方を待った。
歩美も黙ってこちらを見ている。
歩美の服装はTシャツにスカート、
家着のラフな格好だったが、
スカートから伸びる脚が気になった。
沈黙を破ったのはオレだった。
はやと「あ、あの、家の人はいつ頃帰って来るの?」
歩美「ん~、6時頃かな~?」
はやと「あ、そうですか」
行動に出たのは歩美だった。
歩美「隣に座っていい?」
はやと「え? あ、うん」
オレは歩美の家に
セックスしに来たというだけのスタイルがイヤだというのと、
時間もそんなに無いというジレンマに苦しんだ。
そのうちに歩美が肩越しに寄りかかってきて、静かに言った。
歩美「ガマンしなくていいんだよ………」
その言葉にオレのブレーキが外れて、
歩美を抱きしめ、押し倒した。
歩美「ン」
歩美も背中に手を回しキスを求める。
オレは慌てずにそっとキスする。
歩美「ン、アン」
キスをしながら歩美は声を漏らす。
香水のような化粧品のようないい香りが伝わる。
はやと「あ、オレ汗臭くない?」
歩美「ううん、平気だよ」
その言葉を聞いて、もう一度軽くキスする。
オレはベッドの上がいいだろうとカラダを起こすと、
歩美はオレを引き寄せてキスし、Dキスに移行する。
はやと「ん~」
ミルクっぽい女の子の香りが口に広がる。
女の子の匂いって何でこんなにいい匂い何だろう?
唇を離すと、タラーっとよだれが垂れるが汚いとは思わなかった。
オレはジッと歩美を見る。
歩美「ん? どうしたの?」
はやと「かわいいよ」
とっさに出た言葉だった。
オレは立ち上がり、ベッドに座る。
歩美の手を引いて起こした。
歩美は床に座ったまま、モタモタしていた。
はやと「こっちに来て」
歩美「うん」
歩美は横に座った。
オレは歩美の肩に手をやり、また始めからやり直した。
そのままの姿勢でキスをして唇だけで歩美の上唇や下唇を挟んだりした。
そのままベッドに横たわりDキスをする。
お互いにむさぼるように舌を絡めたり唇を甘噛みしたりした。
歩美「ン、うう~ん」
女の子はそれでも声が出る。
オレは自然に歩美の胸に手を伸ばした。
ポロッという感触が親指に伝わる。
歩美はノーブラで乳首が親指に弾かれたのだ。
歩美「あん」
はやと「ノーブラなの?」
歩美「だって暑いから………」
そんな理由などお構いなしにオレは歩美のTシャツを脱がした。
歩美「アン、イヤン」
形のいいオッパイが見えた。
自然に歩美は胸を隠す。
構わずオレは歩美の手をどけ、乳首に吸い付く。
歩美は無抵抗で手をどけ、
胸を突き出すようにアゴを上げ弓なりになる。
歩美「あぁぁ~」
右腕はオレを抱きしめ左腕は横に伸ばしシーツをつかむ。
歩美「いいよ、はやとくんいいよ、もっとして………」
オレは背中に腕を回して抱き寄せ、
向かって右側の乳首を右指で摘み、
左側を甘噛みしたり舐めたりした。
そして早くも、右手は歩美のスカートの中に伸びた。
太ももの内側に手を入れると、
ビクッとしながらも脚が開く。
歩美も触られる準備をしているようだ。
だが、そういう行動を見ると逆に触らないで焦らそうという気になる。
オレは左右の乳首や周辺を軽く舐めるだけに、
右手も太ももを撫でる程度に切り替えた。

保健の先生

保健の先生 4

朝起きるとちゃんと綺麗な寝巻きに着替えさせられていた。
すっくと起き上がると身支度を整え下に降りる俺。
お袋が今日は休んだら?と言ったが、
俺は毅然として断った。
とりあえずプールに出るだけの体力があってこその
先生のディナーなのである。
俺は睾丸がやぶけんばかりに溜めに溜めていそいそと
プール当日を迎えたのである。
もう夜からギンギンに起ってるし全然眠れなかった。
1時間前に登校する約束なのに、
2時間前に家を出てそこら辺でうろうろする俺。
やっぱりがっついてる所は見せたくない。
これがたった1時間なのにすげぇ長いの。
3分おきぐらいに時計見てた。
そしていよいよその時間である。
俺はきっかりに保健室の前に立つと、
トントンとノックして扉を開いた。
先生がベッドの方に立っている・・。
も、もしやベッドで?と、
思ったらどうやら部活で気分を悪くした生徒が寝ているようだった。
何やらその子に声をかけている。
も・・もしかしてディナーなし?
急にショボーンとした気持ちになる俺。
しばらくして先生が出てきた。
「あ、ちょっと待ってね」
と言うと、先生は机から何やら鍵を取り出した。
「じゃ、行こうか」
と言って保健室をでた。
先生の後をついていく俺。
(いいけつしてんな~)としながら思った。
どうやら旧校舎の方へ向かっているようだ。
旧校舎は生徒数が多かった時代に、
新校舎と併用して使っていたらしいが、
今は科学とか技術家庭とか・・・
そんなぐらいにしか使っていない。
静かな廊下を歩く二人。
階段の下で先生が止まる。
「?」
先生を見る俺。
すると階段のすぐ横にある小さな金属の扉の鍵穴に鍵を差し込んだ。
もう本当によく電気の配線の為とかにあるそのぐらいの扉。
しかしあけると結構広い。
六畳ぐらいはあるだろうか?
俺は思わず、
「すげぇ秘密基地みたいだ」
と感想を漏らした。
中にはチアガールがよく持ってる赤や黄色のバサバサしたやつとか
プレートとかマットとかが散乱していた。
「何でこんな部屋造ったの?」
と俺は扉をくぐりながら先生に聞いた。
「さあ、先生がここに来る前のだから・・・」
と言って先生は内鍵を閉める。
「じゃ、とっとと済ませるから出して」
と先生が言う。
俺はもぞもぞとチンポを出すが立っていると天井が低いので厳しい。
「せ・・・先生あの・・・頭がぶつかるんだけど・・」
とチンポ丸出し状態で情けなく言う俺。
「う~ん・・・じゃ仰向けに寝てちょうだい」
と先生が支持をする。
従順に従う俺。
「も~・・・こんなに大きくしちゃって・・」
と先生が呆れていった。
「す、すいません」
と俺は謝った。
もう多分カウパーが相当溢れてたと思う。
先生は屈み込むと髪をかき上げて俺のを口に含んだ・・・・。
保健室でしてもらった時は俺が椅子に座って先生が
跪いてしてもらった訳だが今度は俺が仰向けになり先生が
屈み込む形で奉仕してくれてる訳である。
尚且つ裸電球の薄明かりに
チアガールの赤や青のバサバサした奴が反射して妙に厭らしい…。
見方によればお化け屋敷のようでもあったが。
とにかく俺のチンポをしごきながらチュパチュパと舐められると、
まだ厨房であろうと妙な気分になってくるのは
仕方がない事なのである。
その・・・何というか、
小説とかだとレイープとかになるんだろうが、
現実の厨房だった俺はまだ微かに、
ランドセルを背負っていた名残というか青臭い部分が残っており、
自分のこのやるせないような…切ない気持ちを持て余してしていた。
うまくは説明できないが、
とにかく先生がせっかく口で奉仕してくれているのにも関わらず
それが気持ち良ければ良いほど何故かそれが
物足りない行為のような気持ちになっていくのだ・・・。
俺はその切なさに苦悶の表情を浮かべ、
「うん・・・う~ん」
と魘されるような声をあげていた。
いよいよ放出に至ろうかというのと同時に、
俺のフラストレーションも頂点に達し、
がばっと先生に抱きついてしまったのである。
「きゃ!ちょ!・・・ちょっと○○くん?だ・・だめ!」
たぶん先生は俺がレイープすると思ったのだろう。
俺は先生に縋り付くと、
「せ・・せんせい・・苦しいよ~・・・
 苦しいよ・・何か俺・・おれ・・」
そう言いながら先生の細腰にむき出しのチンポを擦り付けてしまった。
「え?・・・く、苦しいって?」
先生は俺を振りほどこうと身を固くしながら俺に聞いた。
「わ・・分からないよ、分からないよ。
 何だかでも・・凄く苦しいよ・・う~っ」
そう言いながら俺は切なく先生の
お尻の部分に自分のチンポを押し付けた。
しばらくそうして俺は
「う~ん・・う~ん」
とうなされていたと思う。
先生もどうやら俺がレイープする気はないと分かったらしく
次第に硬くしてた体が解れてきたようだ。
それで調子に乗った俺は先生の豊かな胸元にパフパフと顔を埋めていく。
が、しばらくさせるに任せる先生・・・。
と、突然先生が体をすっくと起こし胸に埋めていた俺を引き離し、
「よし!分かった!今日だけ特別にサービスしてあげるから服脱ぎなさい」
と、言った。
「えっ?」
と俺が聞き返す。
「いいから急いで、時間がないんだから」
と言って、なんと先生は自らの服を脱ぎ始めたのである。
何となく意味を察した俺は先生にならって服を脱いだ・・・。
き、きれいだ・・・薄明かりに照らされるあの時の先生の魅力と衝撃は、
その後つきあった女共など足元にも及ばない。
先生はよこになると静かに、
「きなさい」
と言ってくれた。
「うぐっ」
その言葉だけで溜めに溜めていたザーメンを
放射しそうになり思わず前にかがむ俺。
(こ・・こんな所で討ち死にしてたまるか・・こんな所で~!)
ビクビクと痙攣を始めそうになるチンポに
俺は必死にジジイのケツを思い浮かべて鎮めようとした。
「どうしたの?」
と先生。
頼むからいまそんな甘い声かけないでくれ~!
正直ほんとに辛かったよ。
なんとか放射は免れた俺だがこのままでは
先っちょが触れただけでも発射しそうな勢いだ。
こんな事なら少しヌイとけば良かった。
欲が深すぎたんだな俺。
とにかく落ち着かなきゃと思った俺の前に先生の茂みが目に入る・・・。
正直俺はおんなのオマンコなるものを直に見たことがない。
いや、グラビアでも見たことがなかった。
俺は吸い込まれるように先生のオマンコに顔を近づけていった。
視線に気づいた先生が、
「いやだ!ちょっと・・やめ・・
 そんなじっと見ないでくれる?恥ずかしい」
と言って顔を背けた。
俺は無視してもうほんの数センチまで顔を近づけ
先生の割れ目を食い入るように眺めた。
そうか・・・ここに入るのか・・
そんな気持ちになる俺だった。
「な・・舐めていい?」
まぁこの状況下だったら男なら普通はそう言うよな?
とにかく俺はそう言った。
「・・・・」
先生無言だ。OKってことかな?
そう思っておれは許可なく先生の割れ目にそって舌を這わした。
びくびくっと先生の太い内腿が反応して俺の頭を挟み込む。
かまわず舌先を伸ばし奥まで差し込む俺。
「アッ…ハァハァハァ…ウッ…ハァハァ…」
我慢しなくていいのに先生は必死に声を押し殺しているようだった。
やはり厨房の舌戯で感じさせられては
大人の面目が保てないということなんだろうか?
「う~ん・・・っ・・・ハッ・・・う~」
とか言ってAV嬢のようなあえぎ声は出さない先生だった。
あそこの匂いは海草のような・・うっすらと生臭さがある。
が、逆にそれが男を欲情させるのだ。
俺はクリと思われる突起をぺろぺろとなめまわす。
「う~・・・やだっ・・もぅ・・わたし・・」
バタバタと足をもどかしげに足を動かす先生。
先生の太腿の柔肉がプルプルと波打っている。
「入れてっ・・・もう・・入れて・・○○君・・」
と、とうとう俺に先生はおねだりしてきた。
これは厨房なりに男冥利につきる。
最初閉じていた肉ヒダもぱっくりと開き、
ふんだんに潤滑液を分泌していた。
下の口も(入れてください)と言ってるように思った。
俺は顔をあげるとそのまま先生の体に自らの体を重ねていく・・・。
先生の体が近くなってとうとう目の前に先生の顔が見える。
やはり美人だ・・。
一丁前に俺は、俺の女になるんだとかいう勇ましい気持ちになってきた。
そのまま先生の股間に俺の腰を入れる・・が、
なかなかやはり入らない。
先生も俺のチンポに合わせてマンコの位置を合わせくれるのだが、
しばらくぎくしゃくと腰を入れていたが
急に俺のチンポが生暖かい柔肉に包まれた。
「入った!」
と、思ったその瞬間である。
怒涛のような射精が俺を襲ったのである。
避妊もせずに、
びゅうびゅうと無責任な精液を先生の体内に注ぎ込む俺。
だって・・・本当に急だったんだもん。
最初の射精を中で出してしまった俺は諦めもあり、
そのまま先生の体にしがみついたまま全部出しきってしまった。
「あ!・・え?もしかして出してるの?・・・え?あ~あ・・もぅ・・」
と、と先生はブルブルと震える俺の背中を叩いた。
先生も諦め声だ。(諦めじゃ済まないけど)
先生は俺のチンポをヌポっと引き抜くと
白衣のポケットからティッシュを取り出そうとしている。
四つん這いになった先生のお尻りから覗く割れ目から溢れ出る
俺の精液を見ていると俺の息子は再びムクムクと隆起してきた。
どうせ最後ならもう一度だけ・・・
俺は駄目元で先生の細い腰をつかんで大きな尻をたぐり寄せた。
「あっこら!・・」
と、驚きの声をあげる先生。
振り返り俺の再び力を取り戻した怒張を見ると、
「もぅ・・しょうがないわねこれがほんっとに最後だからね」
と念を押して尻をあずけてくれた。
今回は俺の溢れる白い液が割れ目の位置を示してくれている。
今度はすんなりと挿入ができた。
バックで強く腰を動かすとそれに連動して先生の尻肉がブルブルと震える。
「あっあん・・・あっ・・・」
と、先生も今度は声を押し殺さずに声を出しているようだ。
正直今まで高い金を払って女を買う大人を蔑視ししていたが、訂正する。
買春が犯罪ならまず、
女をこんなに気持ちいい体に造った神を裁くべきである。
俺はその時そう思った。
声なんか、もう・・・犯罪だろう?
あんないい声出されたら男なら誰だって病み付きになるって。
絶対!まぁそれは置いといて一度出している俺は今度は少し余裕ができ、
先生の尻を振り回していろいろ愉しめた。
少し仰け反って見ると先生の菊穴の下でしっかりと
俺の息子を先生の下の口が咥え込んでいる・・・
何という優雅な景色だろう。
厨房でこんな豪華なディナーを頂いた奴はおそらく
日本で俺だけではなかろうか?
そう思いながらひとしきり先生の膣内(なか)を味わった後、
俺は二度目の射精を開始した。
びゅっびゅ!っと二度目にもかかわらず結構でてる、
ま~溜めに溜めたかいがあったってもんだ。
そのまま二人とも前のめりに突っ伏してしまった・・・。
出し切った後も腰を動かし先生のお尻の肉を下腹部で味わう俺・・・。
後々知ったがこの体位が一番女の柔らかさを味わえるのだ。
う~!プニプニして超気持ちい~・・・とか、
思っていたらな、
何と俺の息子はまた力を漲らせてきたのである。
って事で抜かずの三度目突入・・・。
二十歳を過ぎた今でも無休の三発はこの時だけだった。
後々厨房だった頃の俺に負けたくなくて必死にトライしたけど
、二度が限度だね。
薬とか飲めばできんのかもしれないけど。
先生も、
「えっ!出したんじゃないの?え~?」
と、信じられないご様子だった。
無理もない。
それでこれが笑えるんだけどたぶん
俺のザーメンがたっぷり先生の肉壷の中に入ってるからだと
思うんだが俺が抜き挿しすると、
ぶぁ~ぶぅ・・・ぶりゅう・・ぶじゅじゅぅ・・・とか、
あそこから間抜けな音がでんの。
で、俺が音がでる度に後ろでクスクス笑ってるのに気づいたらしく、
「ちょっとぉ・・・
 遊び半分でやってるんならやめてくれる?」
と怒られてしまった。
ま~そんな感じで俺の生暖かい中二の夏が終わったわけだが、
胃潰瘍で倒れてた担任も復帰し、
先生は保険の先生に再び戻ってしまったわけ。
・・・・が、肝を冷やしたのが俺が三年になった
春先先生が産休に入るって聞いた時だ。
考えないようにはしてんだけど計算が合うんだよね。
三年の夏は俺も精神的に成長し、
どうにかプールで欲情しないで済むようになった。
が、夏休みに意味深な暑中見舞いが先生から届いたのである・・。
子供と一緒に写ってる写真だ。
小さい文字で、ちょっと似てるよね。
だ・・・誰に?と、
思ったがおれは見なかった事にしてそれを机の奥にしまった。
が・・・今でもたま~に気になり似てるか確認してしまう。
その直後のプールはさすがに立たなかったよ。
何と言っても抜かずの三連発だったからね・・・。
俺の中ではいまだに伝説になってる。
プールの時間ぽ~っとしてた。
まぁでもさすがに先生には釘刺されたよ。
くれぐれも自分で抜く努力をするようにって。
出ることは出るんだから後は俺の努力次第だという事だった。

保健の先生

保健の先生 3

そしてHR時間である。
先生が入ってきた
俺を一瞥する先生。
(うっ冷たい視線・・・)俺はすぐ目を逸らした。
HRの間先生が何を言っていたのかはさっぱり分からない。
どうせ呼び出されるんだろう?
そうなんだろう?
と思いながらまんじりとせぬ時間が経過していく。
そして皆が起立し、
「さよなら」
と挨拶すると、先生が、
「○○君ちょっと」
と声がかかった。
(きた~!)心の中で悲鳴をあげる俺。
俺は逮捕された囚人のごとく
トボトボと保健室まで先生の後をついていったのである。
先生に促され保健室の椅子に座る俺。
「また途中でぬけちゃったんだって?体育教師怒ってたわよ」
と俺を責める先生。
「また起っちゃったの?」
とあっけらかんと先生は言った。
俺は黙ってうなずいた。
「え...だってちゃんと出してきたんでしょ?」
と心外だという風に先生が言う。
俺は首を横に振った。
まさか4回もぬいてきたにも関わらず
起ったとは言えなかったのだ。
だってそれじゃあまりにもエロ小僧だ。
「出さなかったの?何で」
先生の声に怒気が混じっている。
俺はそれには応えず「先生俺体育1でいいから」
と言った。
「そういう問題じゃないでしょう?」
と先生が言う。
「俺やっぱり家だと無理だから。環境的に」
と俺は下を向いて答えた。
「そんなことない。みぃんなやってるんだよ?恥ずかしくないんだよ?」
と先生は俺を諭す。
「このまま好きな水泳できないで授業から逃げ回ってていいの?
 すっきり出してくれば大きくならないんだから、
 私の主人だってお風呂とかでやってたって言ってたわよ」
ととんでもないカミングアウトをする先生。
(だから~駄目なんだよ~起っちゃうんだよ。どうしても!)
俺は半ばイライラしてきた。
「プールが終わったら体育出るよ、
 それでも落第にはならないだろ?」
と俺は言った。
「だからそういう問題じゃないんだってば」
と先生が俺に言う。
「先生、俺をあんまり追い込むなよ学校来なくなっちゃうよ。
 プールだけ来ないだけだったら可愛いもんだろう?」
と悲しい目で先生を見た。
「え・・・で、でも・・・」
威勢がよかった先生が少しひるんだ。
それを見た俺は、
「先生は懸命に説得し続け、
 俺はそれに従わずプールさぼり続けた、
 それでいいじゃん。
 プールだってあと一月ぐらいで終わるんだしさ」
と続けて言った。
「う~ん・・・」
と言いながら腕を組み考え込む先生。
(よし、もしかしたら落ちるかも)
そう思った俺は、
「引きこもり生徒一人つくるよりマシだろう?
 いいよ先生は先生の立場があるんだから納得しなくて。
 ただ俺はプールは出ないだけ」
と続けた。

「・・・・・・・・・・」
しばらく先生は難しい顔をして黙り込んでしまった。
「いや・・・駄目駄目・・・やっぱり駄目」
と言って先生は頭を振った。
「う~ん・・・じゃ、分かった。
 先生がまた出してあげるから。
 それでいいでしょ?」
と先生。
「へ?」
予想外の返事に俺は思わず聞き返した。
「またこの間みたいに直前じゃ困るから学校1時間はやく来なさい」
と先生が言った。
うっそ~ん。
そんな名案があるんだったらもっと早く言ってくれれば良いのに。
と思いながらも、
それが目的だったと思われたくないから、
「いいよ誰かに見つかったら先生だってやぱいだろ?」
と一応拒否して見せる。
まぁこの時ほどときめいた事はそれまでも今も一度もないね。
恋する乙女のようにドキドキしてた。
その時の俺の下校姿はきっとスキップせんばかりだったろう。
家に帰ってベッドで横に寝っ転がると先生の顔が目に浮かぶ・・・。
まぁ元々学校でも美人で評判だったが、
こういう時は何割増しで美人に想像してしまうものである。
まさか同級生共も
俺が先生にお口で奉仕してもらっていようとは思いもよらないだろう。
まさに棚からボタモチ状態だ。
何だか自分だけ大人になったような勇ましい気分になる俺だった。
先生の口元とか胸とか腰つきとか思い浮かべていると
自然と手が下半身に伸びていくわけである・・・。
トランクスの中に手を突っ込み
無意識に息子を掴むと上下にシゴキ上げる。
う~気持ちい・・・。
と、出そうになったその時、
俺はハッと正気に戻った。
(いかんいかん!何をやってるんだ俺は!)
心の中で自分を責める俺。
美人先生がせっかく高給ディナーをおごってくれると
言ってくれているのに100円バーガー喰ってくバカが何処にいる?
今日から俺はプールの日までオナ禁である。
俺は自らの息子に条例を下した。
しかし、中二にして1日2回の自慰が日課だったオナニー小僧に、
この条例は相当厳しかったのは事実である。
何と言うか溜まってくると
どうでもい~もんまでセクシーに見えてくるのだ。
例えばバイクのプロポーションとか(これマジ)。
まぁバイクでチンポ立った奴は俺だけだろうね、うん。
特に先生のHRの時間は厳しかった。
唇とか細い腰とか意外に大きいお尻とか胸とか、
視線がどうしてもそっちに行ってしまう・・・。
俺もあんまりギラギラしてるところを見せて、
「やっぱり辞めた」
とか言われたくないから、
必死に普通にしようと努力はしてたんだけど。
もうトランクスの中ではカウパーが溢れてヌメヌメしてくるし大変。
そんなオナ禁例を発令した2日後の晩。
事件が起きた。
夜中に水のような鼻水がつ~っと流れてくるの。
俺は起きるのめんどいからフン!って
鼻をすすって吸い上げようとするんだけど
花粉症の時の鼻水みたいに再びつ~って流れてくる。
しばらくつ~・・・フン!つ~・・・フン!を繰り返していたが、
あまりにしつこく流れてくるもんだから、
枕元にあるティッシュを掴んで思いっきりチ~ン!とかんでやった。
しかし間髪要れずに再びつ~・・・と出てくる。
いや、何だかもっと流れる気がする。
唇までぬれてきてるようだ。
俺はもう一枚ティッシュを掴むと2~3度続けてチ~ン!!とかんだ。
そしたらもうドパー!っと威勢良く滝のように鼻水が流れ出してきたのだ。
もう半端な量ではない。
俺は、異変に気付き電気をつけると、姉貴が、
「う~ん、まぶしい!何よこんな時間に、もう!」
と言った。
その時だ!
「ぎゃ~!!!」
と姉貴が悲鳴をあげると階段を降りていったのである。
「おかあさん!おかあさん!○○が!○○が血塗れだよ!」
と1階で叫んでいる。
へ?と思い下を見ると俺のTシャツは真っ赤な血に染まっていた。
そう、俺が必死にかんでいたのは鼻水ではなく鼻血だったのである。
これには俺も卒倒しそうになった。
だって白系のTシャツが完全に赤系になってんだもん。
お袋が眠い目こすって俺を見ると、
「どうしたの~、とにかく横になんなさい!」
って言って俺を横にすると、姉貴に、
「アイスノンとタオル取ってきて!」
と指示した。
駆け下りる姉貴。
この辺はさすが年の功というか熟年者は冷静である。
お袋は俺の鼻の根元にアイスノンを置くと
少し水で濡らしたタオルで流れ落ちる鼻血を拭いてくれた。
「どうしたんだろうね、急に。
 今まで鼻血出した事なんか無かったのに・・・」
とお袋。
確かに俺の記憶でも鼻血を出した事は一度もない。
「きっと変な事考えてたんだよこいつ。キモイ」
と姉貴。(その通り)
「こらっ!」
と一喝するお袋。
なかなか鼻血が止まらないようだ。
ま~思いっきりかんじゃったからな、
もしかしたら血管切れたのかもと若干心配になった。
すると姉貴が、
「何か止まらないよ、お母さん。どうする?救急車呼ぶ?」
と心配そうに言った。
(ちょ、ちょっと待て!そんな事になったら先生のディナーが!ディナー!が!)
俺は命の危機に晒されてもディナーの心配をしていたのだ。
男ってとことんバカだな、いや俺だけかもしれんが。
「大丈夫だよ大丈夫!」
と、気が遠くなりそうになりながらも気丈に応える俺だった。
「まぁ大丈夫でしょ。鼻血で死んだって話あまり聞かないから」
とお袋。
やっぱり肝が据わっているようだ。
何だか俺はお袋の冷静さに安心したのか、
気が遠くなったのか知らないがそのまま眠ってしまったのである。


保健の先生

保健の先生 2

体育の授業は三時間目である。
二時間鬱状態が続く俺。
とうとう男子が教室で着替えが始まって
初めて俺は先生の居る保健室へ向かった。
重苦しい足取りで保健室の扉を開ける俺・・・。
先生がなにやらノートみたいのをつけているようだった。
俺を見ると目を大きくして
「どうしたの?」
と聞いてきた。
俺はうつむきながら
「先生おれ・・・出なかったよ・・・」
とボソっと言った。
「えっ・・・・」
と言葉を失う先生。
「次体育の授業なの?」
と先生は聞いた。
俺は黙って頷く。
「俺、絶対起っちゃうよ、どうする?」
と先生にすがるように聞く俺。

「・・・・」
少し黙っていた先生だったが、
先生はおもむろに窓の方へ歩き辺りを見渡しカーテンを閉めた。
そして入り口の鍵を閉める。
戻ってくると先生は、
「座って」
とぶっきらぼうに俺に言った。
「ちょっと出してみて。出ないわけないわよ」
納得いかないという風に言いながら、
俺にチンポを出すように先生は指示した。
「え?」
すげぇ驚いて最初全然意味分からなかった。
「だから、おちんちん出してみなさい」
と先生はあまりに毅然として言う。
「だ・・出すの・・今?・・ここで?」
どぎまぎしながら聞きなおす俺。
「そうよ。時間がないんでしょ。はやく!」
と先生は俺は急かす。
俺はごそごそとチンポをチャックから取り出した。
当然まだフニャフヤである。
「ほら・・・もう毛だってこんなに生えてるじゃない
 出ないわけないのよね・・」
と言いながら、
先生は俺のチンポの発育具合を観察している。
「ちょっとシゴいてみて」
先生は俺に保健室で自慰行為をするように指示した。
(ま・・・まじかよ・・・)
まさかこんな展開になるとは思わなかった俺は、
おぼつかない手つきで渋々チンポをシゴきはじめる。
ちっともエロくない状況でも若さというものは
それを補って余りある威力がある。
俺の気持ちとは裏腹にチンポは見る見る隆起してきた。
グ~ン!とそそり立つ俺のチンポ。
「立派なの持ってるじゃな~い」
と先生は俺にからかい半分で言った。
まぁ、あんまり真剣だと生々しくなると思ったのかもしれない。
「どう?気持ちいいでしょう?」
と先生が俺に聞いた。
「う~ん・・・よく分かんない・・けど」
俺はシゴきながら答えた。
実は気持ちよかった。
まだ言ってなかったが先生は既婚で
子持ちだったがなかなかの美人である。
やはり少しおばちゃんでも美人に見つめられながらする
自慰行為は中二の俺には刺激的だった。
が、やはり出す所までとなるとこれが
なかなか勇気が居るというか照れくさいのだ。
ちょうど中二ぐらいの年頃は発育が早いのが
罪悪みたいに思っている年頃なのである。
俺が恍惚の表情でシゴいてるにも関わらず、
なかなか放出に至らないのを先生は、
たまに腕時計を見ながら見ている。
出すべきか出さざるべきか・・・
ここで決断が迫られた。
出そうと思えばすぐにでも出そうだったが、
ここがまだ大人になりきってない男子の恥じらいだ。
「どう?出そう?」
と半ばジレた声で先生が俺に聞いてきた。
「分かんないよ!分かんないよ!」
と俺は半べそで答える。
業を煮やした先生は
「ちょっと貸してみて」
と言って何と俺からチンポを取り上げたのだ・・。
先生自ら俺のチンポをシゴきはじめた。
(こ・・・これって相当やばくないか?)
嬉しいの半分、ちょっと恐かった。
特にたまに廊下を歩く音がするとビクとしたのを覚えている。
でもやっぱり凄い気持ちイイ。
「う~先生・・・気持ちいいよ~」
思わず本音を漏らす俺。
「いいから浸ってなさい」
と先生。
やはり大人である。
カリの根元の部分とか裏筋をなぞったりとかあらゆる性戯を駆使して
俺を放出に至らせようとする先生。
今思うと固い雰囲気でも旦那には相当仕込まれていたと思われる。
が、どうした事か放出寸前になると
自制心が働きなかなか射精には至らないのだ。
俺が焦り始めたその時である。
急に俺のチンポが暖かみの中に包まれたのだ・・・。
見下ろすと何と先生が俺のチンポを口に含んでいるでわないか。
「う~!・・・」
呻くおれ。
これには流石の自制心も抑止力を失ってしまった。
俺は熱いモノが奥底から込み上げてくると、
先生の頭を鷲掴みにして、
口の中に射精を開始したびゅ~びゅ~と
凄い勢いで出ているのが自分でもよくわかる。
先生は、俺が始めての精通だと思って高をくくっていたのか、
あまりの多さにゲホゲホと咳き込んでしまった。
そして病院によくあるゲロ吐き用の底の浅い銀の器に俺の精子を吐き出した。
おびただしい量の精液が器に盛り上がっていく。
先生は、口内に残った精液をぺっぺっと吐き出すと、
「何だやっぱりこんなに出るんじゃない」
と言ってそれを俺に見せた。
「どう?初めて出した気持ちは」
と感想を聞く先生。
「き・・・気持ちよかった」
と素直に感想を漏らす俺。
「ぜ~ったいに言ったら駄目だからね?分かってるわね?」
と先生は俺に釘を刺した。
もちろんである。
言えるわけがない。
しかし何を思ったのか先生は棚にあった
顕微鏡を持ち出したのである。
先生は俺を見ると、
「初めて記念に○○君の精子を除いてみよう」
と悪戯そうな顔で言った。
どうやら天性の保健の先生らしい。
ガラスの板に俺の精液をスポイトで落とすと顕微鏡に設置する。
倍率を合わせると先生は、
「ほらほら!凄いでしょ~?」
と感動した声で言った。
俺も覗いてみた。
やった!
どうやら種無しではないらしい。
俺は、
「すげぇ・・・」
と言って俺の精子達を追っていると
授業始まりのチャイムが鳴った。
「これで出し方分かったでしょ?あとは自分でやってね」
って事になったのである。

もちろん最初から分かってた事なんだけど、
先生にここまで御奉仕いただいて俺としても
報いないわけにはいかないわけだ。
とりあえず俺は次のプールの授業の前日と
当日朝をふくめて出来る限りヌキまくる事にきめたの。
10代のオナニーにズリネタは要らない。
イマジネーションだけで充分だった。
俺はあの日先生にフェラしてもらった
記憶をたどってとにかくヌキまくった。
夜風呂で1回、トイレで1回。
姉貴が寝静まったのを確認して布団の中でガサゴソ1回抜いた。
で、朝の元気を利用してもう一回...。
そしたら太陽が黄色い黄色い...すっげぇ眩しいの。
頭はぼや~っとするし。
多分中二で朝晩計4回ヌクなんて荒業は
俺にしかできないんじゃないかな。
もう正直起たない自信あったね。
だってすげぇだるいんだもん。
どっちかって言うと泳ぐ体力が残ってるか心配だった。
とにかく体育の時間が来るまでボーっとしてたのだけは良く覚えてる。
前の席の奴からプリントまわってきても
気付かなかったりそうとうやばかった。
で、そんなこんなで体育の授業がやってきた。
男子は教室で、女子は更衣室で着替える事になってたんだけど、
俺もダルい体をひきずってヨタヨタと着替えてからプールに向かった。
俺・・・もしかしたら心臓麻痺で死ぬんじゃないか?
と本気で心配になった。
眩しい太陽の中久々のプール場に上がる俺。
体育の先生は俺を発見するとニヤと笑った。
ま、やっと来たかって事なんだろう。
とりあえず準備運動から始める男子。
プールを隔てた対面で女子も準備運動しているようだ...。
俺の好きな○子ちゃんもいる。
(▲恵はあいかわらず胸でけーな、
 動きに連動してゆさゆさ揺れてんじゃん...。
 ほんとに厨房かよ。あ、■美いまお尻の食込みなおした...)
と漠然と女子を眺めていたその時である。
ん?下半身を見る俺。
あっや、やばい...。
すでに俺のチンチンは膨張を始めていたのある。
(な、何て奴だ)と我が息子ながら呆れかえる俺。
4回だぞ?4回ヌイても駄目なの?
そう思ってる間にも俺の息子は膨張をし続け、
もう傍から見れば明らかに勃起してると
分かるぐらいに大きくなってしまったのである。
(く...くそ無念!)俺は体育教師に気付かれぬよう、
こっそりとプール場を後にした。
とても悲しかった。
一人孤独に教室にもどり元の制服に着替える俺。
そしてひっそりといつも隠れる剣道場のわきの茂みに入った。
まったく何て事だ。
先生には何て言い訳しよう・・・と、
途方に暮れる俺だった。
近くの教室でどこかのクラスの授業の声が聞こえる。
得意だった水泳だったのに、
俺の成長と共にこんなに苦痛になるなんて思いもよらなかった。
成長したら普通男女別にしねぇか?
とか思ってるうちに授業終了のチャイムが鳴った。
授業の時間は長く感じるのにこういう時だけ
ずいぶん時間が経つのが早く感じる。
しかたなく俺はとぼとぼと教室に帰った。
「お前何処行ってたんだよ?体育教師探してたぞ?」
と俺を見つけた友達が俺に声をかけた。
あちゃ~気付くよなやっぱ。
また呼び出される。
もう打つ手なしだ。
俺は放課後のHRの時間まで暗澹たる気持ちで過ごした。



エロガキに狙われた母 2

エロガキに狙われた母 2-1

「ん・・ッ・・・・はッ・・・ っ・あッ・・・あァ・・・・」
寝室からは母の。。。
くぐもったような声が聞こえました。。。
そして。。。
・・・チュルチュパ・・・ジュルジュルジュツ・・・
と何かを激しく吸ってる音とともに
「はぁはぁはぁ。。。でヘェっでへへへへ」と
フトシのいやらしい笑い声が聞こえてきました。

『なっ何??。。。何???。。。。』
フトシの泣き声が聞こえくるのを想像していた
僕は混乱状態になりました。
そして寝室からは相変わらず
ジュルジュルという激しく吸い付く音と。。
母とフトシの僅かな声が聞こえてきます。
『駄目だ。。。この先に行ったら駄目だ。。。』
寝室の中から漂う雰囲気から。。。
僕は子供ながらに直感的にそう感じました。
この先に行くととても”嫌な”光景を見ると思いました。
しかし、、子供の好奇心のほうが勝りました。。。
もちろん母の事が心配という気持ちもありました。
僕はそっと寝室に近づきドアを少し開け。。。
中を覗きました。

まず目についたのは床に脱ぎ捨てられている母の服でした。
そして。。。
声のするベッドの上に目を向けると。。。。。
全裸の母が両脚をM字のように大きく広げて
ベッドの上に座っていました。。。
そしてその両脚の間にはフトシが頭を埋めており。。。
一心不乱に、、
母の股間を吸っているようでした。。。
・・・・ズチュ!・・・ジュルルル!!!・・・・
まるでストローのようにフトシが母の股間を吸い上げると、、
母は
「ンっ・・・あッ・・アっ。。」とくぐもった声をあげ、
ピクビクンと体を震わせていました。。。
母は片手を自分の股間を吸ってるフトシの肩あたりをギュッと掴み、、、
そしてもう片方の手は自分の口にあて。。
必死に声を漏れるのを抵抗しているようでした。
フトシは。。
母の股間を吸いながら、、、
上目づかいで母の様子を見て。。
楽しんみながら。。。
再びジュル・・・ジュルル・・・と
激しく母の股間を吸い上げ続けました。。。。
母は時節。。。両脚を閉じようと抵抗しているようですが。。。
そのたびに再びフトシにグイッと脚を開かれ、
さらに激しく股間を吸われているようでした。。。
「アッ・・・ン。。。だっッ・・・だめッ・・・」
母は股間を吸われるたびにピクピク首を仰け反らせ、
手で塞いだ口からも徐所に声が漏れ始めていいました。
「はぁはぁ・・・へへへへ。。。」
フトシはそんな母の様子を上目で見てから
チュポンという音を立てて。。。
母の股間から離れました。
そしてまだ
「はぁはぁはぁ」と荒い息をつく。。
母に向かって
「でへへへへ。。。おばさァん。。
 おばさんの”マンコ”すげえおいしいよぉ。。。 
 ねぇ。。おばさんもどうだったぁ?オレ様の”クンニィ”。。
 すげえ気持ちよかっただろぉ??? しっかり勉強したんだぁ。。。」
「何。。。言ってるのよ。。。。。そんな訳。。。ないでしょ。。」
母は荒い息をつきながらフトシを睨みました。
「でへへへへぇ。。。
 嘘ばっかりぃ。。しっかり感じてたくせにぃ。。。
 はぁはぁはぁ。。おばさぁん。。もっとだぉ。。。
 もっとオレ様が気持ちよくしてあげるよぉ。。でへっ。。でへへへへ。。」
フトシは真っ赤な顔で興奮した様子で。。。
ヤニヤしながら母ににじり寄っていきました。。
「いっ!嫌よ!!!!近づかないで!!!!
 近づいたらまたひっぱたくわよっ!!!!」
母はフトシを睨みつけたままそう怒鳴るように言いましたました。。。
「でへっでへへへへ。。。
 裸にされてぇ。。
 さらにクンニまでされちゃったっのにぃ 
 今更まだそんな事言うのかよぉ。。。・・・
 さっきも言っただろぉ。。。
 少しでも抵抗したらぁ。。。あの写真をバラスって!!!」
「ッ!!!」
それを聞いた母は赤い顔をしてうつむきました。
フトシはそんなそんな母の様子を見て。。。
「へへっ。。。へへへへ。。。良く分かったぁ?」と笑いながら
「はぁはぁはぁはぁ!!!!おばさぁ~ん!!!!!」
とまるで動物のよう興奮した様子で母に飛びつきました。
「あっ!!!!」と
母は叫ぶまもなく。。。フトシにベッドに押し倒されました。。。。

僕の目からは、、、
ベッドの上に仰向けに横たわる母の白い裸体の上に覆いかぶさるってる
フトシの背中が見えました。。。
そして母に覆いかぶさるフトシの頭が動くたびに
”ピチャピチャ・・・ピチャ・・チュルチュル・・・”と卑猥な音を響かせ。。。
そのたびに母の白い裸体がピクピクと振るえ、
そして、母の両脚が悩ましくが揺れ動いていました。。。。
『うう。。。あいつ。。ママの体中。。舐めまわしてる。。。』

フトシは手で母の体をまさぐりながらも。。。
オッパイと言わず。。
お尻といわず。。。
全身に舌を這わしているようでした。。。
そして。。。
「ペチュペチョ・・チュチュ・・・
 はぁはぁはぁ。。。おっぱいっ。。
 おばさんのおっぱいぃ!!!
 思ったとおり最高だぁ。。。
 マシュマロみたいに柔らかくて甘い味がするぅ。。
 へへっへへへへ。。たったまらないぃよぉ!!!!」
「はぁはぁ。。。おっ。。
 おばさんの脚だぁ。。
 すげえスベスベだぁ・・・いつもいつも。。
 このきれいな脚を短いスカートから出して。。
 オレみたいな子供さえ誘惑しやがってぇ、、、
 いけない脚だぁ。。。はぁはぁ。。
思う存分しゃぶりまくてやるぅ!!」
興奮した様子でブツブツいいながら。。。
ジュルジュルとペロペロとまるで貪ってるかのように
母の裸体を舐めまわし続けました。
「うう。。ンっ・・・ンっ・・・ンンっ・・・・」
母のほうはギュッと目を閉じ、、、
ベッドのシーツを握りしめてフトシの行為に耐えているようでした。。。
『ママ・・・なんで抵抗しないんだよぉ・・・』
僕はそんな事までされて。。
あの気丈な母が抵抗もしないのが不思議でなりませんでした。
フトシは。。。母の乳首を吸いながら。。
その様子を楽しげに見て。。。

「でへへへへっ。。。どうだよぉおばさぁ~ん。。
 オレ様の”愛撫”どうなんだよぉ???。。
 おばさんも感じちゃってるんじゃないのぉ??
 オレさぁこの日の為にAVを見ながら。。
 おばさんにこうやって”愛撫”してやるのをずっとイメージしてたんだぁ。。。
 ほらぁ。。。おばさんも気持ちよかったらぁ 、
 もっと”エッチな声”出しなよぉ!!!でへへへェ 
 オレに大人の女の”エッチな声”たくさん聞かせてよぉ~!!!」

「な。。。何言ってるの?
 アンタみたいな気持ち悪いガキに触られて感じる訳ないでしょ。。
 ふざけるのも大概にしなさい!!!」
母はそう怒鳴り声をあげフトシを睨みました。
しかしフトシは
「でへへへへへじゃぁこれな~んだぁ!!!!」と言うと、、
母の股間に手をつっこみました。
「あッ!!!!」と母の悲鳴が上がりました。。。
フトシがそのまま母の股間を激しくまさぐると、、
母は目を閉じて
「あッ・あッ・あッ・ああァッッ。。。」と切なげに声を出していました。。
「おばさぁ~ん。。。
 ”ココ”がぐちょぐちょに濡れてるよぉ。。。。
 オレ知ってるんだぁ。。。
 大人の女は感じて気持ちよくなると、、、
 ”ココ”から液体が出てぐちょぐちょに濡れるんだぁ。。。
 男の”チンコ”を入れやすくする為にねぇ。。。
 でへへっへぇ。。。おばさぁん。。。
 やっぱりオレの”愛撫”で感じちゃってるんだぁ???」
 「そんな。。。こと。。。。あっ!!!アっ。。。。」
母は股間をまさぐるフトシの手にあわせてピクピクと仰け反っていました。。。。
そして
「はぁはぁ。。。」と息を荒くし始めていっているようでした。
フトシは
「気持ちいいい??おばさん。。気持ちいい???」と
母に言いながら。。
自分の愛撫で仰け反ってる母の首筋に舌を這わせ。
さらに母の頬をペロペロ舐め始めました。
母はイヤイヤをするように首を振っていました。
フトシは吐息をもらしてる母の唇を見て。。。
「でへへへへぇ。。。」と舌なめずりした後
「ねえ。。。おばさん。。。
 おばさんの唇。。
 すげえセクシーだよぉおお・・・
 オレキスしたくなっちゃった。。。
 オレの”ファーストキス”奪ってよぉ!!!!」 と叫び。。
母の唇に自分の唇を強引の寄せていきました。。。。
「いっいやッッ!!!やめっ。、。、。んッ・・んん~~!!!!!ッ」
母は顔を背けて抵抗しようとしましたが、
強引にフトシの顔を向けさせられ。。
そのまま唇を吸われました。
『ああ。。ママ。。。
 ママがキスされてる。。。
 あんな気持ち悪いフトシに。。。。ああぁ。。』
チュル・・・チュルチュル・・・・ジュル・・・
それはキスというより、
フトシが母の唇を貪ってるように見えました。
母は眉間にしわを寄せ。。。
「んッ~~!!!んッ~~!!!」と呻きながらも 
フトシの肩をつかんでなんとか引き剥がそうとしています。
しかしフトシはがっちりと母に抱きついており、、
離れません。。
さらに片手で母の乳首を転がしていました。。
母は乳首を弄られるたびに
ピクピクとして力が入らないようでした。。。
・・・ジュル・・ジュル・・・・チュチュ・・・・
どのくらの時間がたったでしょうか。。。
母はいつの間にか抵抗するのをやめ。。。
今はフトシのなすがままに唇を吸われていました。
唇を吸われている母の顔は。。
真っ赤に上気しており。。。
「んっ・・・・んっ・・・」と悩ましい息を漏らして、
逆にフトシのキスに応えていました。
フトシは長いことキスを楽しんでいましたが、
おもむろに口を離しました。
「はぁぁ~~っ」
口を離した二人の間に、
唾が長い糸を引いているように見えました。
母は・・・赤い顔をして・・・
僕が見たことないようなトロンと恍惚とした表情を浮かべていました。
フトシのほうもは
「はぁはぁはぁ・・・・」と真っ赤な顔で興奮しながら母を見下ろし
「すげぇ・・・これが大人のキス・・
 すげぇ・気持ちいい・・・もっ・・もう一回!!!もう一回!!」
と再び母の唇を吸い付いていきました。。。
しかし今度は母も自ら。。。
自分の両腕をフトシの首に回して抱きしめるようにして。。。
積極的にフトシの唇に舌を絡めているようでした。。。

フトシは母とのキスを十分に楽しんだ後。。。
再び母の体を”愛撫”し始めました。。。
しかし愛撫を受けている母は先ほどとは違い。。
ピクンピクンと全身を震わせ。。。
「あッ・・・ッ あぁン♡・・ンッ・・アァ・・ハァッン・・・」
と”喘ぎ声”を上げ始めてしまっているようでした。
『何。。。ママ・。。。どうしちゃったの!!!??
 なんでそんな変な声出してるの』
当時の僕はその泣いているような。。。
しかしどこか喜んでいるかのような。。。
初めて聞く母そのの声に戸惑いを覚えていました。
フトシのほうは声を出し始めた母を満足気に見て。。。。
「出てきた出てきた!!。。。
 大人の女の”エッチな声”が出てきたぁ!!!
 でへへへっ・・すげぇいい声だぁ・・おばさん・・
 オレの愛撫で感じちゃって気持ちよくなってるんだぁ!!!
 もっと気持ちよくしてあげるよぉ!!」
そう言ってフトシはまた母に覆いかぶさり。。。
ジュルジュル・・・チュチュ・・と舌を這わせ 
さらに激しく母に愛撫を施し始めました。
「あァっン!!!!あッ!・・あッ!・・・
 だめぇ・・・あっ・・ はァン♡!!!」
母はその愛撫に応えるかのように。。
徐々にその声を大きくしていきました。
「はぁはぁはぁ・・・」フトシは荒い息をつきながら・・・
乳首を口に含み舌で転がし。。
右手を母の股間をまさぐり・・
クチュクチュと卑猥な音を立てました。。。
「あッ!・・・あッ!ああァッ」!!!!」
母は切なげに声を出しました。。。
フトシは
「はぁはぁはぁ。。。おばさん。。。
 ココすげえ濡れ濡れだょぉ・・・もう。。。
 ココに入れてほしくなってきたんじゃないのぉ。。。。
 ねぇ。。。おばさん。。。オレの”チンコ”を入れて欲しいんじゃないのぉ。。。
 ねぇ。。。やらしてよぉぉ・・・
 おばさんのエッチな声聞いて。。
 オレもう我慢できなくなってきたよぉ・・・・」
と言いながら自分の腰を前後に振り始めました。。。
「そんな。。。こと。。。なっ・・い。。!!・・
 だっ・誰がアンタなんか・・・子供っに・・・あッ!」
フトシは不意に自分の腰を母の股間にあてすりつけました。。。。
母はそのフトシの腰を見て固まっていました。
フトシはいつの間にか、、
ズボンとパンツを引きおろしペニスを露出していました。
『なっ・・・何だよ。。。あのチンコ・・・』
フトシのペニスは、
当時の僕のペニスのように皮かむりの子供のペニスではなく、、
しっかりと皮がむかれており。。
かつサイズも成人男性にも遜色なく、
たくましく勃起していました。
僕も、、そして母も。。
思わずフトシのペニスを凝視してしまっていました。
フトシは
「でへへへへっ。。。」とニヤニヤ笑い。。
「ねぇ。。。おばさん。。
 すげぇだろ。。オレのチンコ。。。
 おばさんを”ヤル”って決めてからさぁ。。。
 皮かむりのガキのチンコじゃ。。
 おばさんも満足しないだろぉからさぁ。。。
 強引に皮をむいたんだぁ
 すげぇ痛かったけどさぁ。。
 それから見る見る大きくなっていったんだぁ。。
 ねぇこのサイズならおばさんも十分満足するでしょぉ???。。。」
そしてそのペニスを母の股間に擦り付け始めました。
「いっ。。。いや。。やめなさいっ!!!!」
母は脚を閉じようとしましたが。。
フトシはすぐに閉じようとする両脚の間に自分の腰をはさみこみました。
フトシは母の股間にペニスを擦り付けながら、、、
また母におおいかぶさり。。
母のおっぱいや顔に舌を這わせました。。。
「あァッ!・・・あっ! ああァん・・・」
母はまたピクピクと震え。。。
切なげに声を出しました。
フトシは
「でへへへ。。。」と笑いながら。
仰け反ってる母の首筋にチュチュとキスを施し
「ねぇ。。。しよぉ。。。
 おばさんももう我慢できなくなってきたんだろぉ。。。
 ねえぇ。。”ゴム”もちゃんとつけてあげるからさぁ。。。
 ほらぁもっと股をひらきなよぉ。。。」
とさらに早く母の股間にペニスを擦り付け始めました。。
「アッ!・・・あっ!・・あぁ・・・いやぁ・・・」
母は切なげに声を上げながら。。。
徐々に脚を広げていきました。。。
フトシはその脚を掴むと強引にガバっと広げ。。
母の腰をぐいっと自分の腰に引き寄せました。。
「ああァン・・・・」
母は切なげに声を出しました。
しかし。。。
もう観念してしまったのか。。。
両脚の太ももを自ら掴んで大きく広げ。
まるで股間をフトシにささげるかのようにポーズを取りました。
僕の目からは母が完全にフトシに
屈服してしまったかのように見えました。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。よしよし。。。
 観念したぁ??おばさぁ~ん。。”ヤッテ”あげるからねぇ。。。
 はぁはぁはぁ。。オレのチンコを今すぐ入れてあげるからねぇ!!!!」
フトシは興奮しながら、、、
ポケットから”ゴム”を取り出し。。。
おそらく事前に練習でもしてたのでしょう。。
小学生の子供とは思えないように慣れた手つきでペニスに装着しました。

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 5

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 5

≪飲んでもらうのは・・・・
 俺のおしっこ!・・・・小便だよ~っっ!≫
≪な!?・・・・・≫
妻の表情が・・・一瞬にして凍りついていきます・・・
≪いやいや・・・
 ちょっとビール飲み過ぎちゃったみたいで・・・・
 けっこう溜まってんだよね~!≫
デブな小僧はそのブヨブヨした腹をポンと
叩いておどけながら言います。
≪だからさ~・・
 泪姉のお口に・・・ジョボジョボってね~・・・・うへへへ!・・・≫
しかし、妻は呆然としたまま身動き一つしません。
ややあって・・・
≪あぁ・・・・そ、そんな・・・
 じょ、冗談よね・・・あははは・・そんなこと・・・≫
あまりにも信じられない言葉だったのでしょう・・・
妻は苦笑いを浮かべて言いますが・・・・
≪冗談なんかじゃねぇって・・・・≫
≪・・・・・・≫
小僧の真剣な表情に妻はハッとしたように口をつぐみます。
≪マジで飲むの!・・・
 俺のションベンを!・・・
 何でもすんだよねぇ?・・・そう言ったよねぇ?・・・≫
≪そ、それは・・・・・≫
妻はそこまで言って言葉に詰まってしまいます。
無理もありません。
いままでそんなことをしたことがない上に・・・・
相手ははるか年下の生意気な小僧なのですから。
そのガキの足元にひざまづいて女奴隷のように小便を飲まされる・・・
妻のプライドを考えたらとても受け入れられることではありません。
しかし・・・今の妻は小僧に弱みを握られ・・・
そのクモの巣に絡め取られた蝶のよう物でした。
≪イヤならいいぜ・・・その代わり・・・
 彩ちゃんは帰さねぇけどなっ!≫
もはや妻に・・・
先ほどまでの余裕はまったくありません。
脂汗をかきながら苦渋の表情で答えを模索します・・・
≪おら、どうすんだよっ!≫ 
≪漏れちまうじゃね~かっ!≫
小僧は好き勝手なことを口にしますが、
その間・・・・妻は目を閉じ・・・
じっと考え・・・そして何かを決意したかのように上を見上げると・・・
≪うほほほ~!≫
無言で小僧のパンツを下ろしたのです・・・
≪飲むんだな・・・泪姉っ!≫
≪えぇ・・・か、覚悟は・・・出来てるわ・・・≫
妻はそんな状況に置かれながらもキッと上を見上げ、
気丈にそう言いました・・・

「そんな泪姉さん見てたら・・・
 わたし本当に涙が止まらなくって・・・
 それなのに・・・それなのに・・あいつ!」
涙をこぼしながらもそう話す彩ちゃんを見て・・・
嫌な予感が私の背中が突き抜けます。

≪いい度胸だ・・・それでこそ泪姉っ!≫
小僧は茶化すようにそう言ったあと・・・
≪じゃあ早速飲んでもらおっかな~・・・
 溜まってるしねぇ・・・≫
よっぽど自信があるのか、
自分の肉棒を掴むとそれを見せつけるかのように
妻の目の前へ突きつけます。
≪どうよ?なかなかだろ?・・・・
 こいつで30代の人妻泣かせまくったんだ!・・・
 ま、いまは萎んでっけど、部屋行ったらすぐにな・・・・へへへ≫
デブな小僧が茶化すように肉棒をブルンブルンと
振り回すと先端から先走った尿が飛び散り・・・
≪ぁあっ!・・≫
妻はとっさに顔を背けますが・・・
その頬にはしっかりと小僧の尿がかかり、
妻の顔を濡らします。
≪くっくっくっく・・・・≫
小僧はとても20代そこそこの若者とは思えないような
卑劣な笑みを浮かべたあと・・・
足元にひざまずいた妻の正面に立ちます。
そして・・・
≪口を開けな・・・泪姉・・・
 その口に・・・ションベン流しこんでやるっ!≫
妻にとって過酷な時が始まろうとしていました。
妻は観念したように目を瞑り・・・
悲しげな表情でゆっくりと口を開けます・・・
≪全部飲めよっ!・・・泪姉っ・・・
 少しでもこぼしたら・・どうなるか分からないぜ・・≫
≪わ、私は大丈夫・・・それよりそっちこそ約束守りなさい・・・・≫
≪こぼさず飲んだらな・・・じゃあ、いくぜ・・≫
小僧がその先端を妻の口へと照準を合わせます・・・
≪うへへへ・・・泪姉・・・
 今から・・・マジ俺の便所っ!・・・≫
その声と共に・・・
妻の口めがけて小僧の小便が勢いよく放たれていきました・・・
ジョーっと勢いよく流れでる小僧の小便は・・・
ピチャピチャピチャと音を立てて妻の口内に水溜りを作ります。
≪んむっ!・・・んぶぁあああっ!!・・んむぁぁっ!・・・・≫
小僧の小便をこぼすまいと妻は必死に口を開けますが・・・
≪おらおら、泪姉っ!・・・
 こぼれるぞ!・・こぼれるぞっ!・・・ひっひっひ!≫
小僧に煽られ、
妻は舌を大きく出すとさらに必死になって飲み干そうとします。
≪ひゃっひゃひゃ!・・・いいザマだな~泪姉~っ!≫
そんな妻をデブな小僧は嘲笑いますが・・・
妻は懸命になって屈辱に耐えしのびます。しかし・・・
≪ご、ごふっ・・・んぶっっ!・・
 んんんぶっっ!・・・んぶあぁぁぁっっっ!・・・≫
小僧の垂れ流す小便の量は想像以上に多く・・・
≪お、こぼすぞ・・・泪姉っ!・・・
 こぼすぞ!・・・あぁ~もう無理無理っ!・・・ぜってーこぼれる~!≫
もはやこれまでかと思った、
その瞬間・・・
妻は体を起こすと小僧の肉棒をその口で咥えこんだのです。
≪おほほほっ!・・・・泪姉っ・・やるやる!≫
デブな小僧はおちょくるように囃したてますが、
確かにこれならこぼすことはありません。
しかし・・・・その代償は大きい物だったようです。
≪んぶぶぅぅっっっ!・・・≫
小僧の流す大量の小便は妻の喉元をまともに直撃し、
飲み干せなかった雫が妻の首筋に何本もの線を作ります。
そして苦しさと悔しさゆえか・・・
その目からは大量の涙がこぼれ落ち・・・・
それでも妻は・・・・
ゴクリゴクリと小僧の小便を飲み続け・・・
とうとうすべてを飲み干したのです。
≪はっぁあああ・・・・≫
妻は精神的疲労からか、
小僧の肉棒から口を離すとその場にへたりこんでしまいます。
そんな妻を見下ろし・・・
≪感心感心・・・・やるじゃん泪姉・・・
ま、多少こぼしてるけどこれぐらいならいいや・・・
約束どおり彩ちゃんは無事に解放するよ≫
デブな小僧は一見安心させるようなことを言いますが・・・
≪ついでに・・・
 泪姉には全部飲んだご褒美ってことで・・・
 くっくっく!・・・≫
そう言うと目を瞑ってうなだれる妻の髪を掴んで上を向かせ、
自分の肉棒を向けると妻の顔に小便をかけたのです。
≪あ・・・ぁあああああ・・・・≫
量はわずかですが・・・
それは妻のおでこから眉、鼻、口へと流れ・・・
妻の顔を汚します。
もはや抵抗する気力を失った妻はされるがままでした。
そして・・・・
小僧は妻の腕を掴んで起こすと・・
≪さ・・・余興も済んだし・・・
 そろそろ家に言ってさ・・・ヤりまくることにしようぜ!≫
デブな小僧は妻の腰を抱き、
自分の家へと連れていこうとしますが、
妻は2、3歩歩くと後ろを振り返ります。
その視線の先で涙ぐむ彩ちゃんを気遣うように妻は・・・
≪大丈夫よ、彩ちゃん・・・
 あたしは大丈夫・・・だから先に帰ってて・・・・
 あとで必ず連絡するから・・・心配しないで・・・ねっ・・・≫
≪ね、姉さぁんっ!・・・・≫
≪大丈夫・・・大丈夫よ・・・≫
妻は彩ちゃんを安心させるようにニコっと笑うと軽く手を振り、
闇の中を小僧に連れられアパートの一室へと消えていきました・・・

「でも私は泪姉さんが出てくるまでそこにいる気だったんです・・・
 待ってなきゃいけないって・・・だけど・・・
 部屋に入る時、突き飛ばすように泪姉さんを中に入れると
 物凄い勢いでドアを閉めたんです・・・
 バタン!って・・・それでまた怖くなっちゃって・・・」

彩ちゃんはゴミ箱の中にある妻の服をすべて掴むと車に入れ、
一度そこから離れることにしました。
入って来た直線の道を戻り、
曲がり角に車を止めると明かりを消して妻を待つことにしたのです。
見つからないようにと祈りながら・・・
30分・・・1時間と時間が過ぎていきます。
妻が小僧の部屋に入って2時間が過ぎた頃でしょうか・・・
彩ちゃんは車を降りると徒歩で小僧のアパートへ向かいました。




妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 4

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 4

「それで・・ウチのは何て言ったの?」
「≪Hなことしたかった≫って・・・言わされてました」
「そっか・・・・俺に関しては何か言ってなかった?」
「いや・・・門倉さんに関しては特に・・・・」
「本当かな?・・・
 俺にはそうは思えないけど・・・
 何か言わされてたでしょう?」
「・・・・・・」
「彩ちゃんっ!」
私が強い口調でそう言うと
彼女はハッとしたようになって、
「は、はい!・・・男が・・・だ、
 旦那じゃ満足させてもらえないんだろう?って・・・
 言ってました・・・」
申し訳なさそうにそう言いました。
「・・・・・・・・・・・・」
「歳の行ったオヤジじゃ満たしてもらえないよな?だから、
 クラブで男漁ってたんだろ?って・・・」
その言葉を聞いた瞬間、私の全身を怒りが貫きます。
「泪姉さん・・・
≪満足させてもらえてない≫って・・・・でっ・・
 でもそれはっ!・・る、泪姉さんの本心ではなくって・・・」
「わかってる・・わかってるよ・・・」
「・・・・・・」
私のピリピリした雰囲気が伝わり、
彩ちゃんは申し訳無さそうにうつむいてします。
しかし、悪いのは彼女ではありません。
それに全部話してくれと言ったのは私です。
「わかってるんだ・・・・
 しょうがなかったいうのはね・・・」
「はい・・・」
私は彼女に謝り、続きをうながします。
「それで・・・妻は何て言ったの?・・・正直に教えて・・」
「は、はい・・・
≪男を漁りに来てた・・・≫って言わされたんです・・・
≪満たしてもらえてなかったから若い男を漁り、
 いい男がいればセックスしたかった・・・≫って・・・」
≪あぁ、そう・・・ダンナにエッチ方面、
 満たしてもらえてなかったんだね・・・≫
デブな小僧はその手を妻のTシャツの下でうごめかせながら聞きます。
≪え、えぇ・・・そう・・・あぁっ!・・・≫
≪エッチなことしたかったんでしょう?・・・
 ハッキリ言ってみな・・・≫
≪あぁ・・・え、
 エッチなことしたかったぁ・・・・あぁ!・・・≫
小僧はニヤリと笑うとまたも妻と唇を重ねあわせます。
そして・・・
≪じゃあ俺なんかピッタリだったカンジだ?
 若くていい男だもんね≫
≪・・・・・≫
≪何か言えよ・・・泪姉・・≫
≪ぅ・・あぁ・・・・≫
しかし、妻は首を横に振ってデブな小僧に同意しません。
≪あぁん?・・違うってのお??・・・・・≫
従わなかったのが気に入らないのか、
小僧は妻の胸を力いっぱい掴んで乱暴に扱います。
それは・・・傍から見てても相当な力の入れ具合だったようです。
≪ぁ!・・あ、、あぅぅ!・・・・
 や、やめっ・・・あぁぁ!・・・≫
それでも妻は首を横に振って認めようとしませんでした。

「泪姉さん、それだけは認めたくなかったんだと思います・・・
 酔ってはいたけど理性はあったから・・・でも・・」

≪ふ~ん・・・・あっそ・・・≫
小僧は胸を揉む手を緩めると体を前にずらし妻と密着します。
そして、片手を下に伸ばすとカチャカチャと妻のジーパンのベルトを緩め、
ボタンを外すしました・・・
≪ならさぁ・・・確かめてみようぜ・・・≫
デブな小僧は妻のジーンズの中へと手を入れようとしますが・・・
≪だ、ダメ・・・・≫
妻は小僧の手首を掴み、
ギリギリのところで侵入を阻止します。
≪や・・・やめて・・・・そこは・・い、嫌・・・≫
≪なんでよ?・・・好きにしていいんだべ?・・・
 自分で言ったじゃん・・・≫
妻は首を振り、
≪ダメ・・ダメ・・≫と拒みますが、
完全に火の突いた小僧の勢いを止めることはできませんでした。
じりじりと小僧の手はジーパンの中に侵入していってしまいます・・・
≪おっ!ジョリって来た!・・・
 泪姉のマン毛にタ~ッチ!≫
≪や・・・・やめてぇ・・・≫
≪ここまで来てやめられるかってぇの・・
 よしっ・・もうちょい・・おっ?・・・おぉ?・・・≫
≪やぁぁ・・・≫
≪来たぁぁ!・・・・え?・・・マジか、これ?≫
≪ぁぁああぁ・・・・≫
≪・・・・うぉ!・・・マジだ!・・・すっげえぇ・・・≫
小僧はまるで宝くじでも当ったかのように大騒ぎで喜ぶと
ジーパンの中から手を引き、妻の前にかざしました。
≪見てよ、これ・・・・大・洪・水っ!・・・≫

≪ああっ!・・・≫
妻は顔を背け、目を閉じることでそれを見ることを拒みましたが、
小僧がかまわず続けます。
≪うはぁ!・・・マジでパンツびっしょりじゃん!・・・てか、
 あの程度の愛撫でこんなになんの?・・・
 俺、こんなの初めてなんだけど・・・・
 泪姉って・・ガチで淫乱?・・」
≪ち、違っ・・・≫
≪いや、そうだって!・・ちょっと、もっかい・・・≫
≪い、いやぁ!・・・・・さ、触んない・・・・あぁ!≫
妻が止めるのもかまわず、
小僧はふたたび妻のジーパンの中へと手を入れます。
≪うぅわ、ほんとグッショグッショ・・・
 マジすごいわ!・・・・
 まぁだ完全に指入れてないのに・・・
 マジか?・・≫
≪や、やめっ・・・・っあぁ!・・・・≫
どうあがいても侵入してしまった手を排除することなど出来ないのに・・・・
それでも妻は必死に両手で小僧の手を押さえてやめさせようとします。
しかし・・・・
≪おぉ!すげすげ!・・・
 また溢れてきた!・・・
 ほらほら、くちゅくちゅいってるって!・・・・・≫
≪も、もうよし・・・ひぁぁ!・・・≫
子供が新しい玩具を手に入れた時のように妻は
デブな小僧にもてあそばれてはじめたのです・・・
≪目的地マデ、オヨソ20プン、デス!≫
車内の異常な雰囲気にまったくそぐわない無機質なナビの声がそう告げますが、
デブな小僧の耳には当然そんなものは聞こえていません。
小僧は背もたれに寄りかかる妻にぴったりと寄り添ってその肩を抱き、
もう片方の手をパンティーの中へと這わせていました。
しかし、指先の動きはさきほどまでの激しい調子ではなく、
ソフトな物へと変わっていました。
≪こんなに溢れさせて・・・
 よっぽどエッチなことしたかったんだね・・・≫
小僧は円を描くように指先を動かしながら囁きます。
≪はぁぁ・・・ふっ・・・あぁ・・・≫
≪もっといじって欲しいっしょ?・・・
 ハッキリ言ってみ・・・スケベな泪姉・・≫
≪ぁああ・・・そ、そんなこと言わないで・・・・≫
≪ふへへ・・・とかなんとか言ってもうエロエロじゃん・・・
 その気になってんだろ?・・・ほら、チュー・・≫
デブな小僧は妻の顔を横に向かせると舌を出して催促し、
またも妻の唇を味わいます。
≪ん、んぐぅ!!・・・んんんっ!・・・ふぁぁ・・・んはぁ・・・≫
そして・・・・

≪泪姉ってさ・・・どこ住んでるの?≫
≪はぁぁ・・・・○○市・・・≫
≪へぇ、そうなんだ・・・・じゃあ、名字は?≫
≪か、門倉・・・有紀・・・ぁぁあ・・・≫
≪有紀?・・・泪じゃないの?・・・≫
≪あはぁああ・・・ち、違うぅ・・・≫

「マズイって思いました・・・
 このままじゃ大変なことになるって・・・
 かといって着いたらもっとひどい目に遭わされる・・・・
 なんとかしなきゃって・・・
 それしか頭に浮かんでこなかったんです・・・それで・・・」

キィィィッッ!!!
その音と共に小僧は後部座席にひっくり返り、
起き上がるとビックリした表情で運転席に身を乗り出します。
彩ちゃんが急ブレーキをかけ、車を急停車させたのです。
≪な、何っ!?どうしたの!??≫
≪い、いや・・・なんか・・・・
 そこにファミレス見えたんで!・・・
 お、お茶飲みに行きたいなぁ・・なんて・・・≫
≪いいよ、そんなの!早く車出してっ!≫
≪いや、でも・・・な、なんか雰囲気良くないし・・・
 気分転換しに・・行きませんか・・・・≫
≪行かねえって!早く出せよ!≫
≪で、でも・・・≫
怒声をあげる小僧に怯えながらも彩ちゃんが食い下がろうとした、
その時でした・・・
≪いいの・・・彩ちゃん・・・≫
その言葉に驚いた彩ちゃんが目を向けると・・・

「本当にビックリしました・・・
 わたしもそうだけど、あいつもキョトンとしちゃって・・・でも、
 泪姉さんは穏やかな顔でそう言ったんです・・」

≪いいのよ・・・彩ちゃん・・・車を出して・・・≫
シーンと静まり返った車中で・・
妻は彩ちゃんを諭すように言いました。
≪泪姉さん・・・・≫
≪あたしはいいから・・・車を出して・・・≫
≪・・・・・≫
≪いいの・・・出して・・・≫
彩ちゃんはためらいましたが・・・
意を決してハンドルを握ると車を発車させました。

車が再度動きだしてしばらくすると・・・
小僧は勝ち誇ったように笑いだしました。
≪へっ・・・へへ・・・へへへっ・・・≫
小僧は・・・背後から妻のTシャツを胸元までまくり上げ、
ブラをあらわにすると・・
≪やっぱ泪姉も・・・早く俺の家に行きたいよね・・・≫
そう言って妻のブラをずらし、乳房をむき出しにします。
≪あ、いや・・有紀姉か・・・へへへ・・・≫
小僧は・・・
背後からその芋虫のような太い指で妻の乳首をきゅっと摘み・・・
≪さっすが40代!・・・姉さんのビーチク・・・
 黒ずんでて激エロ~!≫
≪ぁあぁぁ・・・・≫
小僧は体を屈めて妻の胸元へ顔を寄せるとまじまじとそれを見つめ・・・
≪エっロい乳首しやがって!・・・
 チュパチュパ吸いまくってやるわ!≫
そう言うと乳首を口に含み、
音を立てて吸いはじめました・・・
≪ふっ・・・はっ・・・ふぅ・・・はぁぁ・・・≫
チャプチャプと音を立てて乳首を吸われ、
妻は鼻にかかった声を漏らします。
≪感じてんだろ?泪姉・・・
 こうやって乳首舐められたり・・・
 スケベなことしたかったんだろう?≫
妻は首を振って否定しますが・・・
小僧がパンティー越しに股間をゆっくり撫ではじめると
「あぁぁぁ・・・」と頭を仰け反らせて反応してしまいます。
≪うひひひ!≫
小僧は上目遣いで妻が悶える姿を確認すると乳首から口を離します。
そして唾液まみれの乳首をじぃっと見ながら・・
≪今まで相当吸われてんな、
 この乳首・・・色も黒いし、長ぇもん!・・・≫
小僧は馬鹿にするように指でピンと弾きながらそう言います。
そして妻の乳首をつまんだり、
自分の唾液を擦りつけたりしはじめました。
≪あぁぁ・・・や、やぁん・・・はっあぁ・・≫
≪へへへ!・・・泪姉は声がエロいよな!・・≫
≪あぅ・・・ふぁぁぁ!・・・≫
≪そんな声されたら俺の方も・・・
 ほら、触ってみ!・・≫
小僧は嫌がる妻の手を掴むと短パン越しに自分の股間を撫でさせ・・・
その後すぐにその手を中へと導きます。
≪離すなよ!離したらダメだかんな!・・そうそう・・・・≫
そして、嫌がる妻に握らせると小僧は妻の顔を覗き込んで・・
≪なあ、俺のビンビンになってんべ?・・・
 わかんだろ?・・・ほらぁ・・・≫
≪ぁぁぁ・・・・・≫
≪これ入れたら今まで引っ掛けた女たち、
 みんなヒィヒィ言ってヨガっちゃってさ・・・≫
≪あ・・・あたしだけじゃなくて・・・
 いつもこんなことを・・・≫
≪あぁ・・・ああいうとこに来てる人妻は大抵ストレス抱えてるからな・・・
 特に30代なんて余裕で食えるもん!≫

「でもブサイクなんでしょ?・・
 そんなに成功してるなんて信じられないけど・・・」
「そうなんですけど・・・おだてたりするのは上手かったし・・
 あと、とにかく強引なんで・・・」
「う~ん・・・・・」
そう言われても私には信じられませんでした。
それは妻も同じだったようで・・・

≪じゃ・・じゃあ・・・あたしも・・・
 最初からそういうつもりで・・・≫
≪もっちろん!・・・・見た瞬間、
 今日の獲物発見!って思ったよ~!・・・
 この女なら簡単にやれる!ってね!≫
≪な・・・・なんてことを・・・・
 ぁああ・・・んぁっ!・・・≫
≪ひゃははは!・・・とかなんとか言って、
 泪姉もやりたかったんだろ!・・・
 家に着いたらすぐに俺のをブチ込んでアンアン言わしてやるわ~!≫
小僧はポケットからコンドームを取り出して妻の前にかざします。
≪ほら、見てみ・・・ゴムもたんまり用意してあるし・・・
 俺、40代初めてだから朝まで徹底的にやりまくったる!・・
 期待してよ~!・・・ひゃははは!≫
調子に乗った小僧はさらに続けて・・・
≪でよぉ・・・気に入ったら、
 そのあと俺のセフレにしてやるよ、泪姉っ!・・・≫

「その言葉聞いたら・・私、本当にカチンってきたんです・・・」
たしかに・・・
頭にカーっと血が上るくらい腹の立つ言葉です。
弱みにつけこんで人の妻をもてあそび、
さらにセフレにしてやるなんて・・・
しかし、それは妻も同様で・・・

≪ふ・・・ふざけないで・・・よ・・・≫
≪あぁ?≫
妻は息も絶え絶えにそう呟きました。
≪な・・・なんで・・あたしが・・・
 あんたのセフレなんかに・・・・
 あ、あたしは・・・お持ち帰りされるような女じゃ・・・な、
 ないのよ・・・≫
妻は八方塞の状況下でも・・・
必死にプライドを見せたのです。
しかし・・・
≪な~に言ってんだか!≫
小僧は妻の片足を強引に開かせて自分の膝に乗せると、
下着に手を入れて激しく嬲りだしました。
≪こんだけ濡らしといて・・・
 なにカッコつけてんだよ!・・・オラぁ!≫
≪やぁあああぁぁぁぁ・・・・・・≫
≪ほら・・・すぐ感じてんじゃんよ!・・・
 このスケベ女が!≫
≪や、やめっ・・・・あひぃぃっ!≫
悲しいことに・・
これまで何度も責め立てられていたおかげで・・・
妻の体はすぐに反応しはじめてしまったのです・・・
≪やっ!・・・やぁぁああっっ!・・・≫
≪感じてんだろ?・・このヤリマン女!・・え?≫
≪は、はあぁぁ・・・や、やめっ!・・・ああああぁぁ・・・≫
≪ヤリマンだって認めろや~!・・・泪姉よ~!≫
≪い、いやぁぁ・・・ぁぅぅううう・・・≫
≪ほぉら、泪姉・・・見ろよ、これ・・・ぐしょぐしょ!≫
小僧は妻をいたぶったその指先を妻に見せつけます。
≪普通こんなになるか?・・なんねーよ!・・・・・
 泪姉がヤリマンだからこんな風になるんだぜ!・・・≫
デブな小僧は妻の耳元に口を寄せて言いますが、
妻は首を振ってそれを否定します。しかし・・・
≪ち、違う・・・ぁぁあ・・・あたしは・・
 そんなんじゃ・・・ぅぁあああっ!・・・≫
すぐに乳首と股間をなぶられ・・
抵抗は弱々しいものへと変わっていってしまいます。
≪だったら家に着くまでず~っとこのまんまだ・・・
 お~乳首ビンビン~!≫
小僧がからかうように妻の乳首を指先で引っ張ります。
≪んぁあああ!・・・もうやぁぁ・・はっぁあん!・・・≫
≪けへへへ!・・・い~い反応っ!・・・
 超ヤリマンだけのことはあるなっ!・・
 おら、もっとイカしてやんよ!≫
≪や、やめっ・・やめっっっ!・・・あぁああああぁ!≫

「う、ウチのは・・・そいつに・・そのぉ・・・
 何ていうか・・・指でだけど・・・い、イカされた・・・のかな?」
正直、聞き辛いことではありましたが・・
私はあえて彩ちゃんに尋ねました。
「そ、そこまでは私には・・・」
「そっか・・・」
「でも・・・終始そんな調子で・・・声が・・」
「・・・・・・」
「その声を聞くのが私とても辛くって・・・・
 スピード上げていったんです・・そしたら・・」

≪目的地フキンデス!≫
妻を救う救世主のように、
ナビの無機質な声が車内に響きました。
≪あ~あ・・・いいとこだったのに~・・・≫
小僧は一瞬残念そうな表情を浮かべ、
いたぶっていた手を止めますが・・・
≪そこの薬局、左に曲がって~。
 そうそう・・で、その先の交差点を右ね~≫
冷静に彩ちゃんに指示を出し、
その間も妻の髪に指を絡ませたり、
乳首をいじり続けたりしていました。
そして・・・言われるがまま車を裏通りへと走らせて行くと・・・

「着いた先は・・・とても薄暗い駐車場でした・・・
 人気がまったくなく・・明かりも電柱が1本ぽつんとあるような感じで・・・」

≪こ、ここ・・・ですか?≫
≪そう・・そのさぁ、右端に白い車あんじゃん。
 あれ俺のなんだけど・・・そこの隣にでも止めといて≫
≪は・・はい・・・≫
彩ちゃんは言われたとおりに車を止め、辺りを見渡します。

「駐車場の奥に古びた木製?のアパートがあるんですけど・・・
 ここ人住んでるの?ってくらい気配がなくって・・・」

怪しすぎる雰囲気に怖気づく彩ちゃんを尻目に小僧は・・・
≪はぁ~い、到着ぅ!≫
浮かれた声でそう言うとドアを開け、
妻の手を取って一緒に降ります。
そして外に出ると妻を車に寄りかからせ、
その体を抱き寄せるや、
濃厚なキスを始めます。そして・・・
≪泪姉、ちょっと待ってて。
 ツレ運んでくるから・・・そのあとで・・この体・・
 たっぷり味あわせてもらうかんねぇ~!・・・へへへへ!≫
デブな小僧は助手席のドアを開けて酔いつぶれた相方を降ろすと肩に担ぎ、
1階の真ん中の部屋へと向かいました。
「今しかチャンスがないって・・そう思いました・・」

小僧がアパートに入るのを確認した彩ちゃんは
音を立てないようにそっとドアを開けて外に出ます。
そして、妻の元へ近寄ると小声で・・・
≪泪姉さん・・・泪姉さん!・・・・
 早くっ!・・・早くっ!・・・今なら!≫
しかし・・・妻は目を瞑ったまま、
ハァハァと荒い息をつくだけで彩ちゃんの問いかけに応えません。
≪ヤバイって!泪姉さんっ!・・・しっかりしてよっ!・・・姉さんっ!≫
≪ぁぁああ・・・・や、やめっ・・・・ああぁぁ・・・≫

「泪姉さん、あいつのせいで消耗しきってました・・・
 わたし大慌てで姉さんの腕掴んで逃げようとしたんですけど・・
 そしたら・・・あいつが・・・」

≪もういいから!・・・姉さん!ほら早くっ!≫
彩ちゃんはドアを開け、妻を車に戻そうとしました。
しかし・・・
≪こらこら・・・何やってんだって~の!≫
彩ちゃんがその声にギクッと振り返ると・・・
視線の先に・・・
デブな小僧がふてぶてしい表情を浮かべて立っていたのです。
小僧はゆっくり歩を進めると
威嚇するように車のドアを足でバンっ!と蹴飛ばし・・・
≪逃げられるとでも思った~?・・・甘ぇんだよ!≫
そう言うや、怯える彩ちゃんの胸倉を掴みます。
≪泪姉は俺の物なんだよ!帰すわけねぇだろうがっ!・・・つうか、
 おめー・・・約束があったから手ぇ出さないでいたのによ・・・
 ナめてっとおめーから・・・≫
≪ま・・・待って!≫
≪あぁ?≫
真正面を見据えたまんま恐怖に震えていた
彩ちゃんがゆっくりと視線を横に移すと・・・
≪待って・・・その子には・・・
 彩ちゃんには手を出さないで・・・≫
≪姉さん・・・・≫
妻が・・・
弱々しい足取りながらも二人の間に割って入ってきました。
≪約束は守るわ・・・あたしのこと好きにしていい・・・
 だから彩ちゃんは・・・・≫
妻は自分の手を彩ちゃんの胸倉を掴む小僧の手に重ねて、
そっとその手を離させようとしますが・・・
≪うっせー!二人して逃げようとしたくせしやがって!≫
≪違う!・・・違うわ!・・・・そんなことしてない・・・≫
≪そんなん信じられっかよ!≫

「その間中ずっと・・・生きた心地がしませんでした・・・
 本当に・・・私たち二人どうなるんだろうって思ったんです・・・
 そしたら泪姉さんが・・」

≪わかったわ・・・≫
妻はそう言うと突然・・・
自分の持っていた携帯などの入ったセカンドバッグを
小僧に向かってぽ~んと投げたのです。
≪おっとっと・・・≫
小僧はふわりと舞ったそれをキャッチしますが、
何が起こったのかわからない・・
そんな表情で妻を見つめます。
≪泪姉・・・な、なにを・・・≫
小僧が訝しげにそう言った時でした・・・
妻が・・・おもむろにTシャツを脱ぎはじめたのです・・・
≪え?・・・えぇ????≫
ジーンズ・・・ブラジャー・・・パンティー・・・
驚くデブな小僧を尻目に・・・
妻は次々に脱いでいき・・・
とうとう一糸纏わぬ姿になると・・・
妻は・・・
パンティー以外の衣類をすべて側にあった
ゴミ箱へと投げ入れてしまったのです。
妻はゴミ箱に捨てた自らの衣類を一瞥し・・・
≪あの服はもう着られないわね・・・違う?・・≫
≪そらそうだけど・・・んなことよりよ~!
 おいおい!泪姉ぇ!・・・いったい全体どういうつもりよ~!・・・≫
小僧はいまや彩ちゃんの胸倉を掴んでいた手を離し、
妻のまん前で興奮しきった表情を浮かべ、立っています。
一方、妻の方も・・・
憎むべき小僧の前で全裸・・
という状況であるにも関わらず、
さきほどとは打って変わって凛とした振る舞いで対峙していました。
≪ねぇ・・・あたしは・・・
 この格好じゃあもう家に帰れない・・・そうでしょう?・・・≫
妻は小僧を挑発するかのように指先に自分のパンティーを引っ掛けて、
くるくると回しながら答えます。
≪まあ・・そうだな~・・・≫
≪あたしが帰るためには・・・
 今からあんたの部屋に行って朝まで共にし・・・
 あんたの許可を得て服を借りなきゃならない・・・そうじゃない?・・・≫
≪へへへ・・そりゃもちろんっ!・・・≫
≪あたしのこと好きにしていい・・・
 なにひとつ拒まないし・・・それどころか、
 あたしもあんたが望むことなら何でもするわ・・・本当よ・・・≫
妻は手を伸ばして小僧の短パンのポケットに手を入れるとコンドームを取り出し・・・
≪これも要らない・・・≫
そう言うや、小僧の持っていたコンドームをゴミ箱に投げ入れてしまいました。
≪おいおい!・・・マジかよ、泪姉っ!・・・
 俺、マジで・・・生でやっちゃうぜ~!≫
≪えぇ・・・これ着けるよりそっちの方が・・・
 あんたの好みでしょう?・・・≫
≪そらぁね・・・けどよぉ~・・・
 外で出せるかどうか、わっかんねぇぜ~!≫
小僧にそんな意思が無いことなど明らかです。
それでも妻は・・・・
≪それでも構わない・・・・言ったでしょう?・・・
 好きにしていいって・・・≫
妻は持っていたパンティーを小僧に向かって
ぽ~んと投げ渡すと・・・
≪それがあんたの戦利品・・・
 あんたがあたしをモノにしたっていう・・・
 証拠の品よ・・・≫
≪うへっっへっへ~っ!・・・
 マジで決心しちゃったってか~っ!・・・≫
≪えぇ・・・認めるわ・・・あたしの負けよ・・・≫

私にとって、とてつもなくショッキングな会話でした・・・
いくら彩ちゃんのためとはいえ・・・
見知らぬ、それもこんな卑劣な小僧に生でしてもいいと・・・
そこまで妻が言うなんて・・・
しかし、彩ちゃんは私の考えを否定します。
彼女が言うには妻には何かしら考えがあったのだというのです。
「実際どう思ってたかは分かりませんけど・・・
 泪姉さんならいくらでもやりようはあったんじゃないか?って・・
 私は思います・・・例えば、あいつが出そうになったら手で処理するとか・・・
 それが無理でも・・・最悪アフターピルもありますからね・・・」
「う~ん・・・・・」
「も、もちろんっ!・・・
 危険な賭けではありましたけど・・・
 あのまま何もしなければ私たち二人ともひどいことになってたんです・・・
 だから泪姉さん・・自分からあいつを・・・」
たしかに彩ちゃんの言うとおりです。
普段から姐御肌で通していた妻なら・・・
自分を犠牲にしてでも間違いなくそうしたであろうと私も思います。
そして・・・それは功を奏し、
事態は妻の思惑どおりに進んで行ったように見えたのです。
しかし・・・・

≪だったらよ・・・降参した証拠として・・・
 ここで飲んでもらいてぇな・・・
 なにしろ溜まってるからよぉ~!≫
小僧はそう言って短パンを脱ぎ捨ててパンツ一枚になると、
どういう意味か分かるよな・・・と言って自分の股間を握りしめてアピールします。
≪こ、ここで・・・なの?・・・≫
さすがの妻も戸惑った表情で答えますが・・・
≪そ・・ここで・・・・・
 出来ね~ならいいぜ・・・彩ちゃんと・・・≫
そう言われては何も言えません。
≪ま、待って!・・わかった・・・
 わかったわ・・・やるから待って・・・≫
妻はデブな小僧の足元にひざまずくと下着に手をかけ、
顔を股間に近づけます・・・
その時でした・・・
≪おいおい!・・・なにやってんだって~の?≫
小僧が妻をニヤニヤと見下ろしながら言いました。
≪な、何って・・・口ですれば・・・≫
小僧は呆れたという風に首を横に振り・・・
≪そんなのこれから俺の部屋でいくらでもやってもらうに決まってんだろ~!≫
≪じゃ、じゃあ・・・いったい何を・・・≫

小僧が次にいった一言は・・・妻、
そして私をも奈落に叩き落す一言でした・・・

マンションに住むエロガキ 5

マンションに住むエロガキ 5.

私と香織はその子の命令でベッドの上に
揃って四つんばいになり
お尻をその子に差し出すかのように
高く上げていました。

ベットの上で、裸の大人の女性2人が、
まだ小学4年生の10歳にも満たない子供の前で
四つんばいの体勢でお尻を突き出している光景は、
客観的に見ればとても現実的なものとは思えないでしょう。。。

おまけにその子はニヤニヤと好色な笑みを浮かべ、、
目の前にある私と香織のお尻をなで上げながら、
「この光景だよ。。。」と呟いて、

「お姉ちゃん達、、覚えている?? 
 僕が
 「いつか2人まとめて”えっち”なことをしてあげる」って言ったこと。。
 あれから僕は”ちんこ”をこすりながら
 何度もこの光景を妄想していたんだぁ。。
 お姉ちゃん達がこうやっておねだりするかのように
 四つんばいで僕に向かってお尻を掲げている光景をね。。。」

と言いながら
「はぁはぁはぁ」と息を荒くしていき 
また同時に私達のお尻をなで上げてる手を時節、
”ギュッ”とつかんでくる等激しくなっていきました。。

「んっん、、いやぁ。。」
「やっ。。。んっ だめ、、 」と
私と香織はその子の手から逃れるように、
イヤイヤをするようにお尻を振り始めました。。。
その行為は逆にその子を余計に興奮させたようで。。。。
「はぁはぁはぁ、、、たまんないよ。。。
 えへへへ 裸の大人の女が、
 まだ子供の僕に向かって挑発するように
 尻を振ってきているようっ!!。。。」
 その子は涎を垂らさんばかりに舌を出して、、
「はぁはぁ」いいながらおもむろにしゃがみ、
私達の尻たぶをを掴むと大きく左右にひらいて、覗き
「すっごい!!!すっごいよぉ。。、、
 ”アソコと”お尻の穴が丸見えだぁ。。。」と言いながら、
さらに自分の頬を私達のお尻に当てスリスリしました。
その間私達の”アソコ”から”お尻の穴にかけて
ゆっくり手を這わせてきました。。
私と香織は
「ん、、んんっ~あっ」
「あっあん。。んんっ ああぁぁ」と声をもらし始めてしまいました。。。

「エロいよぉ~っっ、へへへこの格好で声を出している
 お姉ちゃん達エロすぎだよ。。。
 特にこのお尻から反り返っているような背中にかけてが、
 たまらないよぉお。。。」 と言い、
その子は四つんばいになっている
私達のお尻から背中にかけてを”ちゅっちゅっ”とキスしながら、
快感で身体の下で震えているおっぱいにまで手を回して揉み始めるなど、
愛撫をし始めました。。。
その子の愛撫で、
私達はピクンっピクンと体が反応し
「あんっっあんっあぁっ」と、本格的なあえぎ声をあげはじめました。
 
その子のほうも、
もうあえぐように
「はぁはぁはぁ」と息遣いしながら 
おもむろに私達の”アソコ”を広げて
「えへへっへへへっもうちょぐちょだぁ!!
 後から後からあふれてきている!!」
と私達の”アソコ”を
指でぐちゃぐちゃにかき回し始めまし始めました。  
「あんっあん”!!
 あっあっあぁ!!!!
 やぁあ!!!」 
「いやっ!!!いやっぁん!!!
 そんなに。。したら。。だめ!!」
 私と香織はもう”アソコ”を
かき回している指に合わせて腰をくねらせながら、
その子にトロンした恍惚な表情を向けてしまっていたと思います。。。。。

「はぁはぁはぁエロいよぉおお!!!、
 お姉ちゃん達エロすぎだょお!!。。
 ねえもう僕もう我慢できないょおお。。。 
 入れてやるっ!!!僕の”おちんちん”を入れてやる!!!
 大人の女と”えっち”してやるぅうう!!!」

とその子は私達のお尻の間に
激しくペニスを擦り付けてきました。。。
私も香織もその動きにあわせ、
腰をくねらせながら”アソコ”を自ら広げ、
「あんっ入れて!!はやく入れてっっ」
「私達の”アソコ”にあなたの”おちんちん”を
 ツッコンで。。。っ。。めちゃくちゃにしてっ!!」
とその子に恍惚とした表情で言いました。。。
その子は
「うぉおおぉっっ!!」と
獣のような尾叫びを上げたかと思うと、
がっと手前の香織の腰をつかみました。
「あんっ!!」と香織は叫び、
体を反り返しはがら、
色っぽく髪をかき上げ、
その子に誘うかのような流し目を向けつつ
「はやく来て。。。」と言い、
自らその子の腰にお尻を突き出しました。。。
その子のペニスはもう我慢汁でてかてかと光り、
香織の”アソコ”に先端をつけてしまっていました。
「入れる!!!はぁぁあ、もうもぅっ入れてやると」と叫び
その声を受け香織も
「してっ!!!そのまま私の”アソコ”に突っ込んで!!!」と
香織が言いました。
その一瞬の後 
その子の大きなペニスが香織の”アソコ”に””ズブズブズブ!!!”と
まるで音がするかのように挿入されていくのが見えました。。。
「あんっっあぁあああああああ!!!」
「うぁあああああ」!!
と挿入した瞬間 
香織とその子は同時に叫ぶような声上げました。。。

その子は香織の”アソコ”に自らのペニスを突っ込んだ後、
「はぁはぁはぁ」とさらに激しい息遣いをし。。
香織とつながっている部分を見ていました。。。
「はあぁぁぁ!!はぁぁあ!! つっつながっているぅぅ!!! 
 僕の”ちんちん”が大人の女とつながっているぅう!!
 僕”えっち”しているぅう!」
と叫びました。
一方の香織は
「あぁ。。すごい。。
 大っきい。。。私。。。
 あの変態エロガキに犯されちゃってる。。」
と荒く息を漏らし、
その子に恍惚とした顔を向けていました。

その子は 
「はぁはぁ」とあえぎながら香織の腰をつかみ、
徐所に腰を動かし始めまてきました。。
「うぁぁあああ、すげぇええ気持ちいいい、
 なんだこれぇええ! 
 すげぇええ気持ちいいぃぃ!!  」
その子はそう叫びながら加速度的に腰をの動きを早くしてきました。
香織も
「あっ!あっ!あっ!あぁぁっ!!!いいっ!」っと
その子の腰の動きに合わせるように、
悲鳴のようなあえぎ声をあげ始めました。
その腰の動きは今はもうテクニック等もなにもなしに、
本能のままに突くというより、
突き飛ばす感じでした。
香織はもうその腰の激しい動きに押され、
「あぁあぁあっ!!すっすごぉいぃ!!!
 まだ!!!子供なのにぃ。。!!!」
と髪を振り乱しながら、喘いでいました。。。
”パンパンパン!”ずちゅずちゅずちゅ!と
部屋中にsexの音、
そしてその子の叫び声と香織の喘ぎ声が響き渡っていました。。

私はもう獣のような激しいセックスをしている
香織とその子のセックス見て
「あぁぁ。。。すごい。。」とつぶやき、
いつのまにか四つんばいの姿勢で自らの”アソコ”を弄ってしました。
もう私の”アソコ”は洪水のようにびちゃびちゃと濡れていました。。。
私は無意識のうちに
「はやく私にも”えっち”して。。。、、、
 あなたの大きな”おちんちん”で私を貫いて。。。。。めちゃくちゃにして。。」
とその子に誘うかのような表情で言い、
お尻をつきだして自らの”アソコ”を
その子に見せ付けるように開いていました。。

その子は香織を激しく犯しながらも、
私の”アソコ”を食い入るように見て。。
「げへへぇ!!!すげぇえっっ。。。
 へへっ!!すげぇええ!!!」
とさらに激しく腰を動かしていきました。。。
その腰の動きに香織はもう
「あぁあぁあ!!もうっだっめぇ。。
 私ぃ。。イっちゃう。。イっちゃいそう!!!」と懇願するように言いました。
「ああっぁあっぁあ気持ちいい!!!
 すげぇ!!”えっち”って気持ちよすぎるよぉお!!!
 ああ出ちゃう!!!!ああっあ出ちゃうょぉおお!!!」
ともう香織に抱きつくように腰に手を回し、
腰の動きをさらに加速させていきました。
香織も
「あぁ。。もう来てぇ!!!」とさらにさらにお尻を高く上げました。。。
「うぁぁああ!」
「あぁああ!イっちゃう!!!イッちゃうぅ。。。!!」
とその子と香織は高く声を上げ、互いにビクンビクンしたかと思うと、
ドサッという感じで2人ともそのままの体勢で倒れました。。。

しばらくその体勢のままでしたが、
その子がおもむろに起き上がり
「はぁはぁはぁ。。。」
とまだ荒い息をはいている
香織の”アソコ”から「ずちゅ」という感じで
ペニスを引き抜きました。。。
そのペニスはその子の精液と
香織の愛液にまみれてテカテカと光っていました。
しかし驚いたことについさっき射精したにもかかわらず。。
その子はペニスはすでにまた勃起して大きくなっていました。。。
その子は自分が”ヤッた”ばかりの香織の体を見下ろしながら
「はぁはぁはぁ、、、すげぇえ気持ちいいい!!
 えへへへ!!すげぇ!!!気持ちいいいょぉお!!
 思ったとおり最高だ。。。大人の女との”えっち”最高だぁぁ!!」
そう言って今度は私のほうをぎらついた目で見て、
「全然ヤリたいない。。
 全然ヤリたいないよぉお。。。!!
 へへへっもっともっとだ!!
 もっともっと大人の女とやりまくるんぁぁ!!!!」
と私に近づいてきました。。。
そしてその子は四つんばいの私の腰に手をまわし
”グイっ”と自分のほう引き寄せました。

「あぁ」と私は呻きました。。。
その子は私のお尻の割れ目に
自分のペニスを焦らすかのように擦り付けていました。。。
「えへへへっへ。。。げぇへっへへ」と
その子はもう涎をたらさんばかりの表情で血走った目で私を見下ろしていました。。
私はもう
「いゃぁ!!もう焦らさないで。。。
 はやく入れて!!!私の”アソコ”に”おちんちん”入れてぇ!!!」
とその子に舌なめずりしながら恍惚な表情で言いました。
その子は
「えっへへっへへ!!! やってやるぅううう」と
私の”アソコ”にペニスの先端を付けました。
私はその瞬間、夫と息子の”正”のことが脳裏に浮かび、

「あぁ犯されちゃう。。。
 私こんなエロガキに犯されちゃうんだ。。
 貴方。。正。。。ごめんなさい。。」と口走りました。。
しかし”ズブズブズブ”と
その子のペニスが私を貫いた瞬間その言葉はかき消されました。。。
「あぁん!!あっんぁああぁ!!!!」
私は思わず悲鳴に似た声を上げてしまいました。。。
その子のペニスは、
正直夫を含めて私が今まで経験してきた男性の中でも
いちばん大きいのではないかと思います。。
私は思わず
「あぁああすごいい!!大きいっ。。大きすぎる。。。」と叫びました。。。
その子は
「うぁああ凄い、さっきの女と違うぅぅ!!!
 これも気持ちいいぃ!!気持ちいいょおよぉおお」
はあはあ”言いながら私に激しく腰に打ち付けてきました。。

その腰使いについても私の中では今まで経験したもので
一番激しかったと思います。。。
まさにテクニックもなにもない野獣とsexしているような感じでした。。
とてもまだ小学生の子供とは思えません。。。。
いやむしろ性に目覚めてしまった子供はこうなのでしょうか。。。
その子の大きなペニスが私の中で激しく躍動しているのが分かり。。。
私は
「あんっあっあっあっあぁ!!!」
と自分でも信じられないほどの声を出してしまっていました。。。。
しかしその子のほうは一度香織とヤって
若干余裕が出たのでしょうか。。
私に対しては激しく犯しながらも時節私の背中を
”ちゅちゅ”とキスしてきたり体の下でユサユサとゆれている
おっぱい揉んだきたりと愛撫を加えてきました。。。
私はそのたびに体をピクンピクンとし
「あぁ」とうめき声を漏らしました。
その子もおそらく私に愛撫を加えることで膣内が締め付けられ、
より快感を得られることに気づいたんでしょう。。。
その後もしつこく私を犯しながらも体中を愛撫してきました。
さらにその子は犯している私の髪をつかみ、
ぐいっと顔を自分のほうに引き寄せ、
「舌だせよぉ。。。」と命令しました。
私がそのとおりにすると、
むさぼるように私に口に吸い付いてきました。。。
「んんんっ~。。。」
私は吸い付いてくるその子の舌に自らの舌をからめてました。
その間もその子のペニスは躍動しながら
私の”アソコ”を出入りしています。。。。
下と上の口を両方犯され。。
私はもう快楽の波に飲み込まれていました。。。
「ぷっはあぁあ」とその子のディープキスから開放されると、
「あぁん!!私。。もうだめぇぇ!!!
 イっちゃう!!!イッちゃうのぉぉ!!」と叫び声をあげました。。
「げへへぇへぇ。。。」とその子は舌なめずりをし
「へへっいいのかっ!!ほらぁ!!いいのかよぉお!!
 ”しゃせい”してやるよ。。 
 お前の”アソコ”に一杯 ”しゃせい”してやるよぉお!!!」
と”パンパンパン”と響くような音をあげて腰を早めていきました。。。
もう”しゃせい”されちゃうのは時間の問題でした。。。
私はもうなにも考えられなくなり
「出して。。。!!私の。。中に出して!!!」
と叫んでしまっていました。。。
その子は
「出す!!!出すぞぉお!!」と叫びぐいっと
私に抱きついてきて最後の一突きをしたとたん
「うぁあぁああああ!!」と叫び、
私の”アソコ”に大量に”しゃせい”しました。。
私もその瞬間強烈な快感に襲われ
「あぁああ!!イク!!!イクぅうう!!」と激しく痙攣し、
イってしまいました。。。


「はぁはぁはぁはぁ」。。
部屋中にベッドの上の2人の裸の女性と
小学生の子供の荒い息が響き渡っていました。。。

その子は、自分もベッドの枕にもたれながら
「はあはぁ」と荒い息をして、
まだ快楽の余韻でピクピクしている私と
香織を満足気な顔をして見つめていました。。。
「えへっへへぇぇ!!やってやったぁ。。。
 大人の女と”えっち”してやったぁぁ!!!
 しかも僕が一番気に入っていた美人の2人とだぁ、、、
 えへへへへったまんないよぉおお!!!」
というとその子のペニスは私達にあれだけ”しゃせい”したにも関わらず
また大きく勃起していました。。。

「おさまんないよ。。。へへちっともおさまんないよぉおお!! 
 もっとだ!!もっと”えっち”するんだぁ!!」
とその子はまた私達に襲い掛かろうと立ち上がりましたが、
おもむろに何かを思い出したようで、
また枕にもたれるようして
「”みきぃ”。。、かおりぃ”。。。”」と
今までと違い私達の名前を”呼び捨て”にしてきました。。。
「お前達はもう僕の”せーどれー”になったんだ。。。
 僕の”せーどれー”になった証として、
 今から2人で僕のこの”ちんこ”に”ふぇらちお”するんだ!!!」
と命令しました。。。
私と香織はおもむろに起き上がりました。
犯された挙句中出しまでされてしまった余韻でしょうか。。
私はもちろん。。
香織のほうももう抵抗する気力も起きないようで、
2人して本当の性奴隷のように這いながらその子の近くへ行き
髪を一度かきあげて、
その子に見せ付けるように舌を出した口をペニスに近づけていきました。。。

「はぁはぁはぁすげえぇ ”ふぇらちお”だぁぁ!!
 しかも初めてが2人の”だぶるふぇら”だぁぁ!!」
とその子は私達を見て好色した笑みをうかべていました。



陵辱と相姦の夏2

陵辱と相姦の夏2-2

少年から離れた鏡子は、
床に青臭い精液を吐いた。
感情を捨てて口交した鏡子も、
口の中にあふれる精液だけは、
どうしても飲み下せなかった。

「てめえ、俺のものを吐きやがったな」

それを見た健一が、鏡子の髪をつかんで顔を引き起こした。

「オバンのくせして、なめた真似してくれるじゃねえか」

髪をつかまれ、乱暴に頭を揺すられた鏡子は、
少年のあまりに非道な振る舞いにかっと目を見開いた。

「あんなもの、反吐がでるわっ」

「なんだとお、処女だった真紀でさえ全部飲んだのによお、
 オバンのてめえが何いってやがる」

怒りに震える鏡子に、
健一は卑しい顔を向けた。

「服ぬげよ」

そして健一は、残忍な表情を見せた。

「素っ裸になって、オバンになった身体を見せてみろよ、
 どうせ胸は垂れて、腹はぶよぶよに肉がついてるんだろう、
 思いっきり笑ってやるから、見せてみろよ」

年齢を重ねた女性の、
身体の変化までも嘲笑しようとする少年に、
鏡子は激しい憤り覚えた。
つい今しがた、
黙って少年に奉仕した鏡子とは別人のように、
その表情は怒りに満ちていた。
鏡子は本来の気丈さで、少年に対峙した。

「そんなに見たければ、 、」

最近、自分でも気になり始めた身体の崩れを、
鏡子は、あえて堂々と少年に見せるつもりだった。

「そんなに見たければ見なさい、そして笑えばいいわっ」

ブラウスのボタンを外して素早く脱ぐと、
躊躇いもせずに白いブラジャーを外した。
少年への激しい憤りが、羞恥心を忘れさせた。
それほど、野坂健一という少年を、鏡子は憎んだ。

健一は、
その白い素肌に惹きつけられ、
乳房の形に目を見張った。
わずかに左右の形に違いはあるものの、
豊かな乳房は、まだ十分その形を保っていた。

スカートで締められたウエストには、
腹部の弛みは確かにあったが、しかしそれも微かで、
体のラインを損なうほどのものではなかった。

「けっ、調子こくんじゃねえぞ、オバンのくせによお」

言葉では強がった健一も、
鏡子の体の微妙な崩れに、
若い性欲を揺さぶられた。
健一は、
まさに大人の女を鏡子に感じた。
成熟した美しさに、
そして鏡子という人間に圧倒された。
(負けてたまるかよ)
なおも健一は強がり続けた。

「なんだよその乳首はよお、
 真っ黒じゃねえか、
 真紀のやつは、ピンク色だったぜ」

広がりの無い乳輪の上にある乳首は、
濃いめに色づき、小指の先ほどに膨らんでいた。
(オバンのくせに、いい身体しやがって)
健一は、鏡子の右の乳房を鷲づかんた。

「へっ、こっちのほうが垂れてるじゃねえか」

微妙な崩れを大げさにあげつらいながらも、
健一は夢中になって鏡子の乳房を揉んた。

「さんざん偉そうなこと言いやがって、このクソオバン」

何をしても抗わない鏡子を会議用テーブルの上に寝かせると、
健一は、鏡子の乳首に吸いついた。

「まったく、鈍い体だぜ、
 真紀のやつはよお、吸ったらすぐに、乳首をおっ立てたぜ」

そう言って鏡子を侮辱する健一も、
次第に固くしこりをおびてきた鏡子の乳首に、
心を躍らせた。
いつしか健一は、
鏡子の体を愛撫していた。

それまでの乱暴で、
噛みつくような荒々しさは無くなり、
大切なものを慈しむように、
鏡子の乳房に触れた。
健一自身、
そんな自分の変化に気付かずに、
鏡子の乳房を愛撫し続けた。

「オバサン、けっこう敏感じゃねえか」

鏡子の乳首はさらに固さを増し、
つんと尖ってきた。
それは必ずしも単なる刺激に対する反応だけではなかった。
夫の長期不在により、
眠っていた鏡子の官能が、目覚め始めていた。

「オバサン、ひょっとして、濡らしてるんじゃねえか」

スカートの奥にある女の裂目に、
潤いの蜜がしっとりと宿っているのを、
鏡子は自覚していた。

「逆らうなよ鏡子、
 体を見せるって、おまえが自分で言ったんだぞ」

スカートをまくり上げられ、
陰毛をさらした股間を開かれる時、
鏡子は一瞬、健一に抗った。
しかし鏡子はすぐに、
恥ずかしい反応を知られることを承知の上で、
力を緩めた。

会議用テーブルの上で、
黒光りするハイヒールが滑っていった。
鏡子の両足は大きく、左右に開かれた。

「あんたが、
こんなに濡らしてるとは、思わなかったぜ」

陰毛が潤いの蜜で濡れて、
股間で絡み合っていた。
鏡子の陰唇は充血してほころび、
中身の爛れた肉を垣間見せていた。
そして、
濡れて光る女性器からは、
少年を興奮させてやまない匂いが群れていた。

「それがどうしたの、
 刺激を受ければ、女なら誰でもこうなるわ」

鏡子は感情を一切含めずに、静かな声で言った。

「かん違いしないで、
 あなたに触られるたびに、私は吐き気がしてるのよ」

いつもの健一であれば、
その言葉に怒り狂い、
乱暴に鏡子を犯したはずだった。
だが健一は、無言でテーブルに上がり、
ゆっくりと鏡子の股間にすり寄った。

「入れてもいいんだな、鏡子」

「好きになさい、
 あなたが満足するまで、いらでも相手をしてあげるわ」

鏡子も、少年に負けるつもりなど全く無かった。
侮辱され、恥をかかされた恨みを、
ことさら平然と少年を受け入れることで晴らそうとした。
それは、娘の真紀のためでもあった。

黒いハイヒールの踵が真上に向くほど、
鏡子の両足は持ち上げられ、折りたたまれた。

「入れるぜ」

濡れそぼった鏡子の膣は、
絡みつくようにして少年のペニスを呑みこんだ。

「いいぜ鏡子、結構きついじゃねえか」

さすがにその瞬間は、鏡子も辛かった。
夫のある身を、憎むべき少年に貫かれ、
その哀しみと衝撃は、鏡子に地獄を思わせた。
それでも鏡子は、無表情で少年に立ち向かった。

「あなたに誉められても、少しもうれしくないわ」

鏡子には自信があった。
確かに、体には官能の炎がともっていた。
それは分かっていた。
分かっていたからこそ、
その炎を封じる自信が鏡子にはあった。
夫の交わりで、女の悦びを知っている鏡子は、
逆に自分の体を抑える手立てを心得ていた。
それは、大人の女としての自信だった。

「おまえ、感じてるんじゃねえのか
 おまんこの中が、ひくひくしてるぜ」

「冗談じゃないわ、自惚れるのもいい加減になさい」

野太い少年のペニスは、
深々と鏡子の膣に埋まり、
ゆっくりと巧みな動きをみせた。
荒々しい性急な行為をじっと耐えればいいと思っていた鏡子は、
自分の考えの間違いを体で感じた。
しかし鏡子には、まだ自信があった。

「こんな気持ちのいいセックスは、初めてだぜ」

午前中は真紀の体で、
そしてついさっきは鏡子の口内に射精した健一には、
余裕があった。
健一は、じっくりと鏡子の体を味わった。

「ほんと、気持ちいいぜ」

「あらそう、だったら好きなだけすれ、 、っ、 、」

その衝撃は、突然やってきた。
(そんな、 、)
一気に膨れあがった官能を、鏡子は抑えきれなかった。
(どうして、 、)

「っっ、 、」

声こそ洩らさなかったが、
脊髄を突き抜けた快楽の波に、
鏡子は息を詰らせ、のけぞった。

「おい、おまえ今、いったんじゃないのか」

憎らしいほど平然と、
自分ペニスを受け入れていた鏡子の急な変化に、
健一も驚いた。

「いま、いっただろう」

「、 、そんなこと、 、あるはずないわ」

「嘘つけ、俺に犯られて、今いっただろう」

絶対、認めるわけにはいかない事実に、
鏡子は戸惑い、うろたえた。
(どうして、 、)
自分の体の変化が、信じられなかった。
しかしすぐに、
今度は、はっきりとした兆しを鏡子は知覚した。
(そんな、 、また)

半年近くも、夫に抱かれていなかった鏡子の体は、
彼女が思っていた以上に、男性を欲していた。
鏡子は、決して淫乱な女ではない。
事実、夫の不在中、鏡子は一度も自慰をしなかった。
鏡子は、そういう女だった。

しかし早ければあと数年で、
女の仕組が閉じてしまうかも知れない彼女の体は、
女としての最後の炎を燃やそうと、懸命になっていた。
そういう年齢の女性を、
淫乱と呼ぶのは、あまりにも酷だった。

「おまえがいくなんて、信じられねえ」

健一も異常に気持ちが昂ぶったのか、
巧みなペニスの動きに、力強さが加わった。
そして健一は、
鏡子がふたたび兆していることを悟った。

「また、いくのか、
 そんなに俺がいいのかよ」

「、 、冗談じゃないわ、 、誰があなたなんかに、 、」

口ではそう言っても、鏡子の呼吸は乱れていた。
女の悦びを知っているが故に、
迫りくる快楽の大きさに、鏡子は怯えた。
先ほどよりも、はるかに大きな官能の塊を、彼女は恐れた。

「正直に言えよ、いいんだろ、
 俺に抱かれて、死ぬほど気持ちいいんだろ」

「誰が、 、あなたのような、男のクズに、 、」

もう、鏡子は耐え切れなかった。
息が詰まり、その息を吐くときに、
声が出そうになった。
洩れそうになる淫らな声を、
折り曲げた人差し指を噛んで、必死に防いだ。
しかしそれすらも、
健一には許してもらえなかった。
手首をつかまれ、
強い力でテーブルに押さえつけられた。

「ほんとなのか、おまえ、マジにいくのか」

健一はペニスの角度をさまざまに変えて、
深く鏡子を突いた。

「そんな、 、嫌っ」
 
鏡子はもう、後戻りできなかった。

「嫌っ、 、ああっ」

「おまえが、そんな声を出すなんて」

健一は驚きをもって、
自分が交わっている女を見た。
まさか、あの鏡子が、
こんなにも乱れるとは思ってもいなかった。

「あっ、 、もう、 、」

背骨が折れるほどに、鏡子の体がうねり、
浮き上がった。
そのままぴたっと体を硬直させた鏡子が、

「あっ、ああっっ、 、」

淫らにかすれる声を上げて、絶頂を極めた。

同時に、健一も精液を放って果てた。

すべてが終わり、
服を身につける鏡子を、健一は黙って見つめた。
本当は今日、
夜中まで、鏡子を嬲るつもりでいた。
しかし健一には、そんな気力が残っていなかった。
ペニスなら、
まだ充分に勃起させる自信はあったが、
気持ちが萎えていた。
さすがの健一も、妖艶ともいえる鏡子の姿に、
毒気を抜かれた。

(どうかしてるぜ、この俺は)
このままふたたび交わっても、
自分が征服者ではなく、
鏡子の下僕になってしまいそうだった。
(くそっ、)
鏡子によって腑抜けにされた自分を、
健一は歯がゆく思った。
(しょうがねえ、明日にするか)

「おい、今日はもう帰ってやるけどよ、明日また来るぜ」

健一は、ブラウスのボタンを留めている鏡子に声をかけた。

「ここの奴らが帰るころに来るからよ、
 待ってろよ、いいなっ」

「あなたは、明日もここで、 、」

鏡子は少年を非難したが、
その声には力がこもっていなかった。

「なんだよ、嫌なのかよ、
 おまえの家に行って、真紀の前で犯ってもいいんだぜ」

「ひどい子だわ、あなたは」

「へっ、俺に犯られて二回もいったくせに、
 なに言ってやがる」

少年に言われて、鏡子は顔を上げることが出来なかった。
鏡子は顔を赤らめた。

「じゃあな、明日はもっと楽しませてやるからよ」

卑しい笑い声を残して、
健一は悠然と出て行った。

部屋のドアを見つめて、鏡子は泣いた。
娘を犯した少年に抱かれて、
生々しい女の反応を示したことが哀しくて、
口惜しかった。

(私は、きっとまた明日も)
少年に狂わされる自分が、情けなかった。
鏡子はふと、
生命力に満ちた若い精子の恐ろしさを思った。
四十歳を過ぎた自分がまさか妊娠するとは考えにくかった。

(でも、 、)
その可能性が全く無い訳ではない。
しかもこれから先、
あの少年は毎日のように現れ、
そして精液を放っていくだろう。
鏡子は中年期の自分が、
息子と同い年の少年によって妊娠させられる現実に恐怖した。

そして鏡子は、若く健康な娘の体を気遣った。
(真紀はもう、 、)
娘の真紀が、その体に新しい命を宿しているのは、
間違いのないように思われた。
(可哀想に、 、)
母と娘が、同じ男によって妊娠させられる、
その思いは、さらに鏡子を苦しめた。


陵辱と相姦の夏2

陵辱と相姦の夏2-1

しかし、それが出来ない鏡子は、
汚らわしい少年の手の動きを、
押さえて封じるのが精一杯だった。
もはや鏡子には、
はっきりとした拒絶が出来なかった。

「真紀には、 、二度と近づかないと、約束なさい」

「おや、俺とセックスする気になったのかよ」

「約束なさいっ」

鏡子が、血を吐く思いで口にした言葉すらも、健一は揶揄した。

「けっ、オバンのくせに、偉そうに言うなよ、
 ほんとは若い男とセックスしたくて、うずうずしてんだろう」

健一は目をぎらつかせて、鏡子の唇と腰を、交互に見た。

「まあな、あんたが俺を、満足させてくれたら、
 あいつには手を出さねえよ」

「本当、なのね」

「嘘じゃねえよ、
 そのかわり、俺の女になってもらうぜ」

その約束には、何の保証もなかった。
健一のような男は、
約束など平気で破りそうな気がした。
結局は娘の真紀を、
護りきれないかも知れない。
それでも鏡子は、決心した。
女として、そして夫のある妻として、
堪えがたく、つらい道を鏡子は選んだ。

鏡子は、全身から力を抜いた。
自由になった健一の手が、
いやらしく腰を這いまわった。

「へっへへ、覚悟はできたみてえだな」

鏡子は無言で、顔を伏せた。

「それにしてもよお、見た目はあいつより細い体してるくせに、
 意外と、ここはむっちりしてるんだな」

スカートに包まれたヒップラインを、
揉むように撫でられても、
鏡子はじっと耐えた。

「オバサン、パンティー、脱げよ」

さすがに鏡子は、はっとして顔を上げた。

「あなたは、 、ここで私を」

「なんだよ、気の利いたホテルで、
優しく抱いてもらえるとでも思ったのかよ、
馬鹿やろう、甘えるんじゃねえぞ、
さっさとパンティー脱げっ」

家庭の問題に悩む女性たちに、
心を尽くして接してきた神聖な場所で、
少年は体を要求してきた。
無駄とは知りつつ、
鏡子は言わずにはいられなかった。

「仕事をもつ者にとって、
 職場がどれほど大切な所か、わからないのっ」

「へっ、だから興奮するんじゃねえかよ、
 ごちゃごちゃ言わねえで、さっさと脱げよ、鏡子っ」

「あなたに、名前を呼び捨てにされる覚えはないわ」

「なに気取ってんだよ、
 俺に抱かれる気になったんじゃねえのかよ、
 あいつの身代わりに、俺の言うことを聞くんじゃねえのかよ、
 どうなんだよおっ」

鏡子はもう、少年に言葉を返すことが出来なかった。
少年は、年上の美しい女性に、冷たく命令した。

「鏡子、パンティーを脱げ」

深くうな垂れる鏡子だったが、
その顔は、きちんとセットされた黒髪では覆い隠せなかった。
苦渋に満ちた鏡子の表情を、
冷酷な目で楽しんだ健一は、もう一度、命令した。

「パンティーを脱げ」

鏡子は、
細い指先をスカートの裾にからめた。
セミタイトのスカートがまくれ上がるのを気遣いなが、
両手をその中に差し込んだ。
避けることの出来ない少年の視線から、わずかでも逃れようと、
鏡子は身をかがめて、
可能な限り下半身の露出を防いだ。

「オバンのストリップか、
 へっへへ、こいつは見ものだぜ」

スカートの中を覗きこんでくる悪辣な少年に、
鏡子は恨みのこもった目を向けた。

「はやく脱げよ」

刺さるような視線の中で、
鏡子は下着を脱いだ。
ストッキングを足先から抜き取る際、
一度は脱いだハイヒールを、
ふたたび履くように命じられた。
鏡子は、素足に黒い光沢のあるハイヒールを履いたまま、
微かに震える両手で、ショーツを下ろしていった。

健一は、かつてないほどに興奮していた。
ついさっき、折り目正しい挨拶をして、
この部屋に入ってきた美しい女が、
目の前で下着を脱いでいた。

健一にとって、こんなタイプの女は初めてだった。
対するだけで圧倒され、萎縮させられてしまう女。
少しでも気を抜けば、
鏡子にすがりついて、
自分の悪行のすべてを泣いて詫びそうになった。

健一は、そんな自分が不思議でならなかった。
勝てる、と思い、ふてぶてしさを取り戻した自分が、
次の瞬間には、目の前の女に恐れをなしていた。

だからこそ健一は、
ことさら乱暴な言葉を使い、
鏡子の年齢を侮辱した。
そうでもしなければ、
本当に負けてしまいそうだった。
だが、
弱気な心とは裏腹に、欲望だけは燃え続けていた。
心が萎縮すればするほど、卑劣な欲望がたぎった。
自分を恐怖させるほどの女を、
徹底的に泣かせてみたかった。

健一は、
鏡子が隠すような仕草で後にまわしたショーツを、
強引に奪い取った。
これまでの健一は、狙った女の体には執着したが、
女の身につけていた下着などには、
一切の興味がなかった。
しかし、今度ばかりは違った。
健一は、鏡子のすべてが知りたかった。
下着はもちろん、足の爪の形さえも、
鏡子に関わるすべての事を、知りたいと思った。

「なにをするのっ」

下着を取り戻そうとする鏡子から、
飛び退くように椅子から立ち上がると、
健一は奪った下着を広げた。

「オバンのくせに、シャレたパンティーはいてるじゃねえか」

上品な刺繍で縁取られた白いショーツを、
目の前にかざした。
そして、見せつけるようにショーツを裏返した。

「やめてっ、 、」

あまりのことに大きな声を出した鏡子も、
すぐに顔を伏せた。
顔を上げられなかった。
その日は、暑い一日だった。
外出の際、強い陽射しで、汗をかいた。
それに、何度かトイレにも行った。
日々、生活し、生きている女の証が、
そこには記されているはずだった。

「へえ、 、あんたみたいな女でも、
 やっぱり、パンティーはこうなるんだな、
 しっかり付いてるぜ、あんたのシミがよお」

「やめてっ」

鏡子は顔を伏せたまま、
首すじまでも赤く染めて、少年に抗議した。

「なんだよこのシミは、
 こんなパンティーはいて、偉そうに澄ました顔してたのかよ、
 まったく笑わせるぜ」

程度の差こそあれ、
女性が下着に汚れをみせてしまうのは
仕方のないことだった。
鏡子の微かなシミは、女性として慎ましいもので、
不潔な匂いなど皆無だったにもかかわらず、
健一はことさら大げさに騒ぎ立てた。

「へっへへ、鏡子、おまえは、こんな匂いだったのかよ」

匂いを嗅ぐ鼻音までさせる健一に、
鏡子の心は傷つけられていった。
目も眩むほどの羞恥に、鏡子は立っているのが精一杯だった。

その時、
ドアの側にある内線電話が鳴った。
はっとした鏡子は、
顔を赤らめたまま、その電話を見つめた。

「電話にでないと怪しまれるぜ、
 さっさとでろよ、ノーパンのままでよお、へっへへ」

受話器をとった鏡子は、
事務連絡と、スタッフたちが帰宅する旨を受けているようだった。

「分かりました、
 その書類は後で目を通しておきます」

健一は、鏡子のうしろ姿につい見とれた。
背すじをすっと伸ばしたその姿は、
今日の朝、駅で自分を魅了した美しい女そのものだった。

白いブラウスに、グレーのスカート。
地味な服装が、
鏡子を性的なものとは全く無縁な存在に見せていた。
だからこそ余計に、
手にした鏡子のショーツが、健一を興奮させた。

それは、鏡子のような女でも、
裸にむけば男を悦ばす性器をそなえた、
生身の女であることを告げていた。
(この女のなにもかも、俺のものにしてやる)
健一はドアのすぐ側に椅子を置くと、
ズボンとブリーフをずり下げ、足を広げて座った。

「、 、そう、 、分かりました、 、お疲れさま」

鏡子が受話器をおいた時、
壁に掛けてある時計は、五時半をしめしていた。

電話を終え、ふり向いた鏡子は、
少年の姿を見て後ずさった。
むきだしの股間にあるペニスは、
天井を向いて勃起していた。

「あんた、たいした女だぜ、
 ノーパンなのによう、よくあんな平気な声が出せるなあ」

「私が、どんな思いで、 、」

「へっ、そんなこと知るかよ、
 それよりも、おい鏡子、 、」

横着な態度で、
足を広げた健一が、手前の床を指差した。

「あんたも人妻だろ、
 一々言われなくても、わかるよな」

少年が何を要求しているのか、
それは鏡子にも分った。
一度は覚悟を決めた鏡子でも、
だからといって、
すぐにその行為ができるはずも無かった。
ドアを通して、
スタッフたちの声や、
皆が帰り支度をしている様子が耳に届いた。
ここがどんなに大切な場所か思い出させるその音に、
健一の非情な声が重なった。

「早くしろよ」

「あなたは、 、どうしても私に」

「そうだよ、フェラチオさせたいんだよ、早くしろっ」

少年には逆らえなかった。
鏡子は、少年の前にひざまずいた。
(この子が、 、)
娘を犯した凶器を固く勃起させる少年に、
あらためて怒りが募った。
そして子供のものとは思えない形状を目にして、
こんなもので初めての体を汚された、
娘の苦しみに思いを馳せた。

(辛かったでしょう、真紀)
むっとする性臭に堪え、
鏡子は上を向いてそそり立つペニスに近づいた。
(私が、あなたを護ってあげるわ)
前かがみになって、少年の股間に顔を寄せた。
そっと両手で口もとを隠し、
少年のペニスを口に含んだ。

「馬鹿やろう、手を放せ、
咥えた顔が見えねえじゃねえか」

少年は女の誇りをすべて、奪い取ろうとした。
鏡子はもう逆らわなかった。
みじめな横顔を覗きこんでくる少年に、
鏡子はペニスに歪められた口もとをさらした。

「いい顔してしゃぶるじゃねえか、
 気持ちいいぜ、あんたのフェラチオ」

少年に命じられるまま、
鏡子は口もとを上下に動かし、
時には極端なまでに深く口に含み、そして舌を使った。
鏡子は心を捨てていた。

健一は、
狂おしいほど切望した鏡子のフェラチオに、
ほとんど感動すら覚えていた。
ペニスに鏡子の舌がからむと、
そのあまりに強烈な快感で、一瞬、
現実感を失うほどだった。

鏡子のような女に奉仕させていることが、嘘に思えた。
そんなとき健一は、
意地悪く腰を前に突き出し、
鏡子をがくっとのけぞらせて、
夢ではないことを確かめた。
健一の射精を早めたのは、
肉体的な快楽よりも、
異常なまでに昂ぶった精神だったのかも知れない。

「くそっ、もう出そうだ」

健一は両手で鏡子の頭を引寄せた。

「っっ、 」

くぐもった呻き洩らす鏡子の口内に、
健一が容赦なく射精した。

大人の道順

大人の道順 1-2

スカートをまくると大人っぽいデザインのパンツ、
いやこれはパンティとか
ショーツと言わないといけないようなのを穿いていた。
おまんこの毛が透けて見える。
こういうパンツにはあまり興味がないので、
直ぐ脱がす事にした。
パンツに手をかけると、
腰を上げてくれる。
脱がすと浩美先輩のおまんこと再びご対面だ。
オレが顔を近づけると、
先輩は脚をM字に開いて見せてくれた。
その間に入り、割れ目を開き、
浩美先輩のおまんこを観察した。
明るい所で改めて浩美先輩のおまんこを見ると、
合宿の夜のときとは違った感じに見える。
浩美先輩のおまんこはグロい。
昨日見た智恵や直子、
知佳のおまんこはそれ程でもなかった。
合宿の夜はよく見えなくてよかったかも。
クリトリスを確認する。
割れ目の中のひだひだが固く、
まるで赤貝のような厚みと弾力がある。
これも智恵たちのと違う感じがした。
違うといえばもうひとつ、毛も違う。
智恵のおまんこの毛は柔らかい感じだったが、
浩美先輩のは硬いし広い範囲で生えている。
こうしてみるとチンチンもおまんこも顔と同じでみんな違うのがわかった。
この夏休みに見たおまんこは、智恵、直子、知佳、和美、歩美と浩美先輩だ。
浩美先輩は和美と似た正面から割れ目が良く見えないおまんこだった。
分析してみると、
浩美先輩も和美もスタイルが似ているような感じだ。
身長も160cm位で痩せではなくデブでもなく、
中学生の女の子にありがちなちょいポチャってタイプだ。
マジまじとおまんこを見ながら考えていると、

浩美「はやとくんだけズルイ」
浩美先輩はそういうって脚を閉じてしまった。
オレは起き上がり、制服のズボンを脱ぐ。
浩美「ねぇ、全部脱いじゃお」
はやと「は、はい」
相手が先輩なんだって気がどうしても抜けない。
平静を装ったが、
何か言われはしないかと緊張気味だ。
その間にも浩美先輩は自分でシャツとスカートを脱いで、
ブラジャーだけになっていた。
オレも追いかけ、パンツ一枚になると、
浩美「それも脱いじゃいなよ~」
と、エアコンのスイッチ入れながらお気楽な声で言ってきた。
パンツを脱ぐ瞬間は多少恥ずかしさがあったが、
女の子にチンチンを見られるのは平気だ。
固くそびえだったチンチンを女の子に突きつけるように
見せるのは結構快感になってきた。
浩美先輩の視線をチンチンに感じる。
浩美「はやとくんも男の子なんだね~」
はやと「え?」
浩美「おちんちんがそんなになって………、
 顔みるとそんな風に見えないのに………よく見た?」
はやと「え?」
浩美「もぅ~、ここ」
浩美先輩は自分のおまんこを指差した。
はやと「は、はい」
ベッドに近づき浩美先輩の元へ行くと、
先輩はニコッと笑いながら手を広げて抱きしめてきた。
肌と肌が密着して気持ちいい。
背中に感じる冷風も気持ちいい。
オレも抱きしめ、
背中のブラのフォックを外しにかかる。
昨日智恵のブラをカッコよく外せなかったので、
自分なりの再チャレンジだ。
しかし、浩美先輩は抱きしめていた腕をほどき、
自分から背中に手を回し外してしまった。
浩美「いいよ」
オレには上手く外せないと思ったようだ。
外してみたかったのになぁ。
ちょっとは自信があったのだが仕方ない。
肩ひもを下ろし、
ゆっくりブラのカップを外す。
やや大きめの乳首がポロッと顔を出す。
オッパイにはブラの痕が残っている。
膨らみも智恵たちとは違う形だ、
大きさ的には智恵たちよりやや大きい。
大きいといっても飛び抜けて大きい訳ではない。
思わず手が伸びてしまう。
はやと「柔らかいですね」
浩美「え? 普通だよ………」
はやと「サイズはどのくらいあるんですか?」
浩美「Bの…くらいかな………」
サイズを聞いても理解出来なかった。
手のひらに丁度良く、
つい親指で乳首を弾いてしまう。
浩美「アン、ウン」
浩美先輩の反応に気を良くしてグリグリ攻める。
浩美「アン、イヤだ、もっと優しくしてぇ」
いつもの先輩とは違った甘ったるい声で言ってくる。
そう言いながらもチンチンに手を伸ばしてくる。
浩美「ふふ、おっきくなってるね」
オレは頷くだけだった。
浩美「ね、舐めてあげよっか?」
オッパイへの刺激もそこそこに浩美先輩はチンチンに口を近づける。
浩美「………」
チンチンが臭ったのだろうか?
一瞬戸惑ったような感じだった。
昨日の智恵たちとのセックスと違い、
ややリードされながらのセックスは
良いような悪いような微妙な感じだ。
浩美「横になって」
オレは言われるままに仰向けになる。
浩美先輩はチンチンを握り直し、
手のひらを筒状にしてこする。
そのうちにペロリとチンチンを舐め上げる。
浩美「ふふ、はやとくんのおちんちん」
そう言うながら、
チョンチョンという感じに先端にキスするように舐めて来た。
そして、唇で先端をつまむようにしてはじき出し、
さらにソフトクリームを舐めるように先端を舐めたり、
色々変化をつけてきた。
そのうちにパクッと大きく頬張り口を筒状にして上下する。
これが気持ちいい。
口の中では舌を使っているようだ。
はやと「うわあぁ~」
浩美「…ン……」
チンチンから口を離し、
浩美「気持ちよかった?」
はやと「はい」
浩美「イッちゃいそうだった?」
はやと「わかりません、気持ち良すぎて、
 オシッコが出るような感じになりました」
先端ばかり強く刺激を受け、
イクのとは違う感じが込み上がっていたのは確かだ。
浩美「え~っ? イヤだ、大丈夫ぅ?」
はやと「はい、スミマセン」
浩美「じゃ、今度はそっとね」
そう言うとまたチンチンを舐めだした。
よく考えれば、
汚い物とされていたチンチンを洗いもしないで舐めている。
これが大人なのかな? と思った。
(この頃はスルのが優先でスル前にシャワーなどという発想はなかった)
浩美先輩はチンチンを舐めながら、
浩美「ウン、アン、アン、ウン」
とリズミカルに声を上げる。
浩美先輩の舐め方は、
智恵たちと違って慣れた感じで荒っぽい。
しかしこれはこれで気持ちいい、
だんだんオレはおまんこに入れなたくなってきた。
オレは少し起き上がり姿勢を変えると、
浩美先輩も舐めるのを止めて仰向けになりオレを呼び寄せる。
浩美「来て………」
オレは浩美先輩の脚の間に入り込むように上に乗った。
浩美先輩は両手を伸ばしオレを抱き寄せる。
オレは順番的にキスをする。
さっきまでチンチンを舐めていた事も忘れ。
キスしながらオッパイを触る。
浩美「ウン、ンンン………」
キスしながらオッパイへの刺激のせいか浩美先輩は声を上げる。
キスがDキスに変わり、
浩美先輩も獣のように吹い付く。
浩美「ウウンンン………」
オレも応え、先輩を食べるような勢いで吸い付く。
浩美先輩はギュッと抱きしめてくる。
オレの指はその間も浩美先輩の乳首を柔らかく摘む。
乳首を舐めたくなり、
胸に顔を下ろし乳首にむしゃぶりつく。
浩美「アゥ~ン、ハァ、気持ちいいよ」
いつもの先輩の様子など全く感じられないように女の喘ぎを上げる。ひとつ
しか歳は違わないが大人に見える。
浩美先輩はオレの頭を押さえて感じている。
オレは余裕を無くし、
夢中で左右の乳首を交互に舐めたり揉んだりしていた。
浩美「あぁん、はやとくん、かわいいよ~」
はやと「(何、かわいい?)」
かわいいと言われても余り嬉しい感じはしなかった。
母親が子どもにオッパイをあげるような感じだったのだろうか?
オッパイだけでなくおまんこも刺激したら、
そんな事言わないだろうと、
おまんこに手を伸ばす。
ビタっという感じでビラビラの中が濡れている。
オレはその湿りを指に付け、割れ目をなぞる。
浩美「ン………」
小さい声で浩美先輩は声を出す。
クリトリスに触れるか触れないか位に指を動かす。
浩美「あ………ン」
浩美先輩はビクッビクッと腰を動かす。
人差し指と中指を交互に鍵盤を弾くように動かす。
ビタがビチャに変わって来た。
割れ目をもう一度下から上になぞる。
浩美「はぁぁ~、あぁ~ん………」
突然、浩美先輩は声を高める。
息を吸い込むように声を上げている。
更に乳首を舐めながら割れ目に上下を繰り返す。
浩美「ン、あぁ~、あぁぁぁ~」
浩美先輩がしがみつくように抱きしめてくる。
はやと「気持ちいいですか?」
聞いてみたが浩美先輩は応えない。
浩美「アァ~ ハフ、ハァ、ハァ………」
なんか自分の世界に入ってるみたいだ。
はやと「大丈夫ですか?」
浩美「ハァ、ハァ、もっ………して」
はやと「え?」
浩美「もっと触ってぇ」
合宿の夜にはこんなにならなかったが、
セックスする気持ちがこうなったのだろうか?
浩美先輩はスゴイ変わりようだ。
浩美先輩の女の子としてのかわいい面がこんな時に見えて来た。
オレはおまんことオッパイの刺激を続ける。
浩美「あぁぁン、あぁン、ふぁあぁぁ~………」
声がデカい、まだ夕方だから近所の耳が気になった。
はやと「浩美先輩、声大きいですよ」
そう言いながらもオレの指は動いていた。
浩美「クゥゥ~ン、クァぁぁぁ~」
浩美先輩の声は小さくはならない。
オレは指を動かすのを止めた。
浩美「フゥン、ゥンフゥン、ハァ、ハァ」
スゴイ息の乱れかただ。
はやと「声………」
改めて声が大きいと言ったが、
先輩の目は泳いでいた。
オレはこの変貌ぶりがちょっと怖くなった。
しかし、元気になったチンチンを
おまんこに入れたい気持ちは収まらない。
セックスしようと思ったが、コンドームがない。
付けないで入れるか? いやダメだ。
自己問答が始まった。
その時「ガタン」という音が家の玄関付近から聞こえた。
はやと「ハッ!」
浩美先輩の家族が帰って来たかも?
はやと「先輩」
小声で浩美先輩にどうしようかゆだねる。
浩美「~ン?」
はやと「誰か帰って来たみたいですよ」
浩美「あ~、妹だと思う」
浩美先輩は平気な感じで簡単にいいのけた。
はやと「え~っ、ヤバいじゃないですかぁ~」
浩美「大丈夫、入って来ないから」
はやと「でも、そんな事言ったって………」
浩美「うん、セックスは出来なくなったね」
それでも一応は考えているみたいだ。
はやと「どうします」
もはや、セックスどころではなかった。
浩美先輩の妹は何歳か知らないが、
お母さんに言いつけるかもしれない。
オレは人に知られるのがイヤだった。
浩美「はやとくん、口でしてあげようか?」
はやと「い、いえ、いいです」
とにかくハダカでいるのもバツが悪い。
服を着てトットと帰りたくなった。
はやと「スミマセン、帰ります」
浩美「そう、ゴメンね~」
浩美先輩はガッカリした様子を少し見せた。
オレは、そうっと静かに、急いで制服を着た。
浩美先輩もゆっくりだか服を
着て玄関まで送ってくれた。
とりあえず先輩の妹とは顔を合わせないで済んだ。
挨拶もそこそこに逃げるようにオレは浩美先輩の家を後にした。
はやと「(ちくしょう、もうちょっとだったのにぃ~)」
帰り道、自転車をこぎながら浩美先輩との事を振り返り、悔やんだ。
チンチンは収まったいるがモヤモヤが収まらない。
はやと「(直子の家に………いやダメダメ)」
明日は歩美の家に行って………。
と思うとこれでよかったのかも?
結果オーライなのか、自分を言いくるめた。

気分直しに、帰り道の途中のバッティングセンターに寄った。
もう陽が沈みかけ暗くなりかけだったが平気だった。
一応、元野球部だったのでそれなりの
バッティングをして気持ちよく打てた。
帰ろうと自転車に戻ると、
他の自転車のカゴに袋入りの物が入っていた。
買い物した物をそのまま入れてある様子だ。
中は雑誌の様だった。
オレは思わずそれを自分の自転車のカゴに入れ、
ダッシュでその場から離れた。
暗がりの人気のない道で、
その本を見たらエロ本だった。
マンガかと思っていただけに強烈だった。
しかし普通に持って帰れない。
今夜ゆっくり見ようとカバンにしまった。
はやと「(エロ本だ、ラッキー、すげえぞ)」
オレは胸踊らせ帰路を急いだ。
家に着くと、前から話しておいたにもかかわらず、
泊まった事に親父は文句言いたそうだったが、
筋は通してあるので気にしなかった。
以前のオレだったらオドオドしていたのだろうが、
こういう面でも自信が着いてきた。
母親も親父と同意見か? 
やはり機嫌が悪そうだった。
洗濯物出せと言われ面倒臭がってると、
母親が勝手にカバンを開けそうになったので、
あわてて自分で出した。
はやと「(やばい、やばいエロ本が見つかる所だった)」
洗濯物を出していると、
何やら見慣れぬ物が・・・・・。
知佳のパンツだった。
はやと「(そうか、もって来たんだっけ・・・・)」
ホントやばかった、何にしても見つからずに済んだ。
夕食を食べ終え、この後エロ本を見ようとワクワクしていると、
電話が鳴った。
電話に出ると、智恵たちだった。

保健の先生

保健の先生 1

俺の中二の夏の話。
ちょうどオナニーを覚えたてだった頃に
体育のプールシーズンが重なり大変な事に・・・。
まぁ端的に言うと女子のスクール水着姿見ると
どうしても勃起しちゃうわけで・・・
しかも、うちの学校のスクール女子用水着は誰が考案したのか
斜めに白いラインがあるの。
それが丁度乳首のところに重なるんだけど
薄っすら乳首が透けて見えるんだよね。
俺の発育が早かっただけなのかもしれんが、
どうして他の男子は起たないのか不思議だった。
まぁでもみんな「透けてるよな」とかコソコソ言ってたけどね。
もう中二だと発育早い子は
巨乳ちゃんとかいてもうこれがたまらないわけ。
ここで活字にしちゃうと笑い話なんだけど、
実際には水泳の時間に俺の海パンだけ前が膨らんでたら相当やばい。

特に中二って性的目覚めてる奴と
目覚めてない奴の分岐点的成長期だから
微妙で少しでも前がモッコリしてると目ざとく
「お前何立ってんだよ」とかからかわれてしまう。
とりあえず俺はトイレにいくふりして勃起が治まるのを待った。
が、治まっても結局女子見ちゃうとまた起ってしまう・・・。
結局性的に初めて目覚めた記念すべき
最初の水泳の授業は殆どトイレで過ごす事に...。
しかしながら二度目三度目の水泳の授業でも
やっぱり起っちゃうんだよな。
これはもうどうしようもない・・
トイレでオナニーして抜こうかとも思ったんだが、
これもまた難しかった。
なんていうか中学校までってやっぱり
大便用トイレって使い難いんだよね。
絶対に「ウンコしただろ?」って言われちゃうし、
ましてオナニーなんて絶対にできない状況だった。
で、俺は水泳の時間だけ授業を抜け出しさぼるようになってしまった。
しかし他の授業は出席してるのに体育だけさぼれば当然
「あいつどうした?」って事になるわけで、
俺は体育の教師に呼び出されてしまった。
当然理由聞くよな。
さぼった理由。
「お前何で水泳の授業だけさぼるんだ?」
とイカツイ体育教師が聞いてきた。
まさか起つとは言えない。
「すいません。俺泳げなくて・・・」
と嘘を言ったら、
「嘘つけ!お前去年1年の強化選手に選ばれてただろ!」
と間髪入れずに突っ込まれた。
超自爆。(あちゃ~そうだった、すっかり忘れてた)
先生は執拗に本当の理由を聞こうとしてきたが、
「ダルくて・・・」
とか、
「気分が・・・」
とか理由にならない言い訳をしたらバシーン!とビンタ喰らった。
(やれやれ体育教師はこれだから・・・)と思ったが、
まぁ怒る気持ちも分かる。
俺は頬を赤く腫らしながら黙って耐えた。
すると体育教師は、
「担任に言っとくから」
と言って去っていった。
とりあえずホッとする俺。

担任と言っても当時俺の担任は胃潰瘍で急遽入院する事になって
臨時で保険の女先生が面倒を見てくれる事になっていたのだ。
若い先生だったし体育のゴツい先生よりは全然チョロい。
俺は胸を撫で下ろした。
帰りのHRが終わると、
「○○君ちょっと・・・」
と保健の先生。
俺も(あの事だなとすぐに察しがついた)仕方が無く立ち上がる俺。
俺は先生に連れられ保健室へ・・・。
「座って」
と促され俺は従った。
「水泳の授業出ないんだって?」
といきなり先生は本題に入る。

「・・・・」
ここはもう黙秘しかない。
「何ででないの?」
と、先生。
「・・・・・」
答えない俺。
「水泳得意なんでしょ?
 何か出れない理由があるんじゃないの?」
と先生は俺の顔を覗き込んだ。
(女子見ると起っちゃうからです)
なんて口が裂けても言えない訳で、
もう俺は黙秘の一手だった。
「何か嫌な理由があるんでしょ?言いなさい」
と毅然とした表情で先生は俺を見てる。
(だ~か~ら~言えないんだって鈍い奴だな)
と思いながら俺は
「別にないよ、次から出るから」
とふて腐れた表情で言った。
「言ってごらん理由聞けば先生何か手伝えるかもしれないよ」
と先生。
今にして思えばなかなかいい先生だったと思う。
が、どうも先生は、
俺が虐めにあってるんじゃないかと疑っているらしかった。
「手伝うことなんかないよ。いいよ」
と俺は突っぱねた。
「そうやって我慢してるのが格好いいと思ってるとしたら大間違いだよ」
と先生が言った。
もう完全に虐めだと思ってやがる。
早とちりもいいとこだ。
それでも俺が黙っていると、
とうとう「ご両親に連絡するから」と脅されてしまった。
ふざけるな!さすがにこれには俺も大慌てで、
「や、やや辞めろよ!」としどろもどろに怒鳴った。
「じゃ、理由言う?」
と先生。
(きたね~)俺はしばらく腕を組んで考え込んだ。
言うべきか・・・言わざるべきか・・。
しかし両親はやばい。
いかにも。
「だ・・・誰にも言わないって約束する?」
と俺は言った。
しかたない・・・ここは恥を忍んで全てを晒そうと俺は覚悟した。
とりあえず信用できそうな先生だったって事もある。
先生は頷きながら、
「大丈夫心配しないで言ってみなさいと」
と言った。
聞いたらどんな顔をするんだろう?
と思うと緊張してきた。
(虐めと思い込んで実は女子に欲情じゃ~な~)
と思いながらも、
白状すると言ってしまったからには後には引けない。
だいたい先生が言えといったんだし、
俺にとってはサボるだけの立派な大義名分だったのだ。
俺は意を決し、
「た・・・起っ・・・ちゃう・・・んだよ」
と、どうにも照れくさくカミカミで応えてしまった。
「え?」
とよく聞きとれなかったのか、
俺の言ってる意図がくみとれなかったのか先生が聞き返してきた。
一度言ったからすこし勇気が出た俺は今度ははっきりと、
「女子の水着姿見ると起っちゃうんだよ。
 どうしても。恥ずかしいから出れないんだよ。
 こんな事誰にも言えね~だろ?」
開き直って言う俺。
「え・・え?・・起つって・・・ぇ・・・」
と、今度は先生がキョドる番だ。
立場が逆転した俺は続けざまに
「みんなの前で前を膨らませて水泳できないじゃん」
と言い切った。
「どうしたらいい?」
と俺は先生を問い詰める。
「どうって・・・う~ん・・・それは・・・困ったわね」
と俺の予想外の返答に本当に困ってる様子だった。
「だろ?だから休みたいんだよ。休ませてよ」
と俺は先生に頼み込む。
「休んだら駄目!ぜったい!体育教師と相談してみるから」
と先生。
「何だよ!俺、先生だから白状したのに!、
 やっぱりチクるのかよ!俺みんなにバレたらもう学校に来れねぇよ!」
と半べそで応えた。
これは半分マジだった。
とにかくデリカシーのない体育教師なんかに
チクられたら何言われるか分かったもんじゃない。
俺の本気の形相を見てとった先生は
「わ・・・分かった。ごめん。言わないから」
と言って俺を諌める。

「・・・・・・・・」
しばらく静寂が訪れる保健室。
「自分で出してみたらどうかな?少しは治まるんじゃない?」
と、どうやら先生は俺にオナニーを推奨してるらしい。
少し顔がひきつっている。
「出すって?」
まだ中二は自慰行為してると言い切るには勇気がいる年頃だ。
俺は照れくさくて知らないふりをして聞いた。
「何って、保険の授業で習ったでしょ?
 精子を出したいから勃起するんだろうし・・・」
この辺はやはり保険の先生だ。
「俺・・・出した事ねぇよ・・・だ・・・出し方分からねぇし・・」
と俺は照れながら答えた。
「うそ?出るよぉ、自分でやってみな」
と先生は率先してオナニーを勧める。
「俺まだ、中二だもん。出ないよ。」
とまた嘘を言う俺。
「出るよ。○○君体格もいいし、もう絶対に出るよ。やってみな」
いま冷静に考えると凄い会話だ。
「でも、どこでやるの?俺の部屋、姉貴と一緒なんだけど・・・」
とあくまで無垢な少年を装う俺。
「トイレでもお風呂でもいいじゃない」
と先生。
「なんか緊張して出なさそう・・・
 だいたい出るってどんな感じなの?」
とわざと意地悪い質問をしてみた。
「そ・・それは先生女だから分からないけど、
 きっと気持ち良いんじゃないの?」
と客観論で先生は答えた。
「出るかな~・・・」
自信なさそうな俺に先生は背中を叩き
「大丈夫だって」
と言って勇気付けてくれた。
う~ん何だかな~と言いつつとりあえずその時はお開きに・・・。
が、俺は肝心な事が何も解決してない事に後から気付いた。
そもそも家で多めに抜く作戦は既に時効済みだったのだ。
要するにまた水泳の授業になれば
チンポが起つ事は必至だったのである。
俺は愚かにも登校途中で初めてこの事に気づいた。
今でも何で気付かなかったのか馬鹿みたいだと思うのだが、
どうも先生との会話で全て解決したと勘違いしていたのだ。
(まいった・・・)ここは二者択一だ。
起ったまま授業を受けるか、再びサボるかである。
そうこうしてるウチに朝のHRが終わってしまった。


エロガキに狙われた母 1-2

エロガキに狙われた母 1-2

それから学校が終わった後、僕はフトシの命令通り、
正門で落ち合い
母に会わす為にフトシを僕の家に連れて行く羽目になりました。
フトシは僕の家にいくまでの道中もうすでにかなり興奮した様子で
「はぁはぁはぁ。。。でへっでへへへへ。。。」と
真っ赤な顔をしてニヤニヤ笑っていました。
そして僕の家につき、玄関を開け
「ただいま。。。。」と言うと、
すぐに奥から母が出迎えてくれました。

「ああ、おかえりなさい 
 シンジ(※僕の名前です)。、あら?あなたは?」
「でへへへ。。。はじめましてぇ おばさん! 
 オレ フトシっていいます。。。
 小学5年でシンジ君と同じ学校に通ってます!
 よろしくお願いしますぅ!!」
フトシは母を見て、真っ赤な顔をしながら挨拶しました。

「ああ。。。君。。なんだ。。
 やっぱりシンジのお友達だったの、
 よろしくねフトシ君。まあ上がって、
 お菓子でも用意するから。。シンジ!
 貴方もランドセル置いてきなさい。」
母はフトシの事を覚えているようでした。
「ちっ違うんだよ。。。ママ こいつは・・・」
と僕は言いかけましたが、
母はすぐにパタパタと台所のほうにってしまいました。
フトシは母の後ろ姿を相変わらず興奮した様子で見て
「でへっでへへへへ。。。すげえ!。。
 やっぱ真近かで見てもすげえ美人だぁ。。。
 はぁはぁ、、おまけにあの体。。。たまんないよぉぉ。。。」
とまた自分の股間を激しくすり始めました。
僕はその時からとても嫌な予感がしていました。

リビングで僕とフトシは母の用意してくれた
お菓子を食べていました。
しかし当のフトシのほうはというと、、、
僕の事などそっちのけで母に対して興奮した様子で質問攻めにしていました。。

「おばさん!おばさんって何歳ぃ?すげえ若いよねぇ?」
「私?もう28よ。。。そんなに若いもんじゃないでしょ?」
「い~~や!!!全然っ若いじゃん!!!
 おまけに28よりもず~と若く見えるよぉ!!!
 オレの母ちゃんみたいなオバンなんかとは大違いだよぉぉ!!」
「もう。。。駄目よ。。自分のお母さんの事そんな風に言ったら・・・・」
「おまけにすげえ美人だし。。。
 スタイルもいいしさぁ。。
 オレさぁこんな綺麗な人初めて見るよぉ!!!
 シンジ君がうらやましいなぁぁ!!!!」
「あらあらお上手ねぇ。。」
母はそういってカラカラと笑っています。
フトシも「でへへへへ。。。」と照れたように笑っていました。

『くそ~。。なんなんだよ。。。こいつは。。。
 そんなに慣れ慣れしくママとしゃべるな!!!』
僕はそう苦々しい思いでフトシを見ていました。
母のその時の格好は上は白のブラウスを着ていましたが、
胸のふくらみははっきり分かるもので、
下も紺のやや短めのタイトスカートで長く
綺麗な生脚を露出させていました。。。。

フトシのほうを見ると、
母としゃべりながらも時々、
ちらちらと気づかれないように胸や脚をチラ見して
ニヤニヤしながら盛んに舌なめずりをしているようでしているました。。。。

「フトシ君。。時々私とシンジの事、、
 なんか遠くから見てたわよね?
 仲良くなりたかったら別に普通に話しかけてくれても良かったのに。。。」
「あああれ!? でへへへへ。。、
 あれはさぁ。。。いつもおばさんについつい見とれちゃったんだよぉ。。。
 あまりに美人でセクシーだからさぁ。。。」
「もう。。。本当に上手ねぇ。。。
 そんなに褒めてもなにも出ないわよ。」
「嘘じゃないよ!!!ところでおばさん。。。
 シンジ君から聞いたんだけど、、、今ダンナさんが海外に言ってて留守なんだよねぇ」
「えっ?。。。ええ。。そうよ。。もう半年ぐらいになるかしらね。」
「ダンナさんいないと色々寂しくないぃ??」

フトシはなにやらニヤニヤしながら母にそう切り出しました。。。 
『なんだよ。。。こいつ今更。。。』
僕はフトシがなんでまた今更そんな事を切り出すのか良く分かりませんでした。

「まぁねぇ。。。全く寂しくないと言えば嘘になるけど。。。
 でもシンジも居るからね! そんなには寂しくはないわよ。」
「でへへへへへ。。。。。そうじゃなくてさぁ。。。。
 おばさんの”体”のほうが寂しくないのかなぁと思って。。。」
フトシはニヤニヤしながら母にそう聞きました。
その言葉を聴いた母のほうは
「え。。。?」とキョトンとした様子でした。

フトシは母のその様子を相変わらずニヤニヤしながら見て、
「おばさんみたいな若くて美人な女の人がさぁ。。。
 半年もそのエロい体を持て余すなんて我慢できないと思うんだよねぇ。。。
 でへへへ。。事実我慢できなかったんだよねぇ。。。」
「えっ?えっ? 君。。何の事言ってるの???」
母としては何でこんな子供がそんな事を言い出すのか
本当に分からないといった感じでした。。。

「僕。。。知ってるんだぁ。。。まずはさぁこれを見てよぉ。。。」
フトシは携帯を取り出し、操作すると一枚の写真を母に見せました。
母はそれを見て。。。固まりました。。。
その写真は母がリビングのソファーに寝転んでいる写真でした。
しかしそれはただ寝転んでいるだけではありませんでした。
上は上着とブラジャーがはだけられており。。。
大きなおっぱいを露出していました。
そしてそのおあっぱいを自ら激しく揉んでいるようでした。
そして下は短めのスカートから伸びる両脚を大きく広げ、、、
その中心のパンティの中には手を差入れていました。
そしてその表情は。。。
トロンと上気した色っぽい顔をしていました。
それはおそらくフトシが家に庭辺りに忍び込み。。。
リビングで母がしていた自慰行為を盗撮した写真のようでした。。。
当時また子供だった僕はその写真を見ても
母が何をしているまったく分かりませんでしたが、
いつもの母とは全く違う様子の写真に激しく狼狽したのを覚えてます。

「でへへへへ。。。おばさん。。。
 だんなさんがいなくてよっぽど”たまって”たんだねぇ。。。
 こんな昼間から堂々と”おなにー”なんかしちゃって。。。。
 だからさぁついにんな事しちゃったんだぁ~~!!!」
フトシはニヤニヤしながら、、、、、
また別の写真を見せました。
そこには母が僕のまったく知らない若い男の人と
ホテルの前でキスをしている写真でした。。。。
母はその写真をみて
「あ。。。。。あ。。。。」と激しく動揺しているようでした。

フトシは母のその様子を見て。。。
また
「でへェでへへへへへ・・・・・」と大きな笑い声をあげ。。。
「いけないおばさんだなぁ。。。。
 ダンナさんが留守なのをいいことに別の男の人と
 ”しちゃう”なんてさぁ。。
 まあさぁオバサンみたいなすげえ美人の女の人だったらさぁ。。
 男だったらほっとかないよなぁ。。
 なんか前からこの写真の男の人はもちろん。。
 他にも色~んな男の人からも
 ”くどかれてた”みたいだしぃ。。。でへへへ。。
 オレおばさんの事ずっと見てたらからよく知ってるんだぁ。。。」
母はずっとうつむいてまま。。。
フトシの言葉を聞いているようでした。。。。

フトシは母のその様子を見て、、
ニヤニヤ笑いながら
「ねぇ。。。。おばさ~ん。。」と声をかけました。
「おばさんさぁ。。。
 こんな”おなにー”しちゃってる写真とかさぁ。。。
 ダンナさんに隠れて別の男の人と”ふりん”してる写真とかを。。
 他の人とかさぁ。。。ダンナさんに見られたら色々”ヤバイ”でしょぉ~!?
 ねえぇ”ヤバイ”よねぇ~!!!」
フトシはうつむいてる母に対して”追い討ち”をかけてるようでした。。。
あからさまに大人の女性を”脅迫”しているその態度は
今から思ってもとてもまだ小学5年の子供とは思えませでした。。。

「ママ。。。この男の人。。誰なの???
 ママ何でこの男の人と”チュー”してるの!?」
当時子供だった僕はまったく理解できない感じで母のそう聞きました。
ただ母が父に隠れて何かとてもいけない事をしているのは
直観的に分かっており不安に感じていました。
フトシは僕を見てまた
「でへへへへへェ」と笑ったかと思うと
「教えてやろうかぁ!? お前のママはなぁ。。。。
 お前のパパに隠れて。。。この男の人と。。。。。」
フトシがそう言い掛けた時。。。。
「だまりなさいっ!!!!」と母が大きな声を上げました。
僕はびっくりして母を見ました。
母はうつむいていた顔を上げて。。。
先ほどまでとは打って変わった表情でフトシを睨みつけていました。。
「あんた。。。。どういうつもりなのっ!!
 子供の癖にこんな盗撮まがいのことをしてっ!!!
 おまけにあたしを脅してくるなんて。。。。
 こんな事をして、ただで済むと思ってるんじゃないでしょうねっ!!!」
母は怒鳴るように大声でそう言いました。
『うう。。。。ママ怒っちゃった。。。。』

母は普段はとても優しいのですが。。。。
本来はかなり気の強い性格です。
その理由も後で父に聞きましたが、
モデルの前は元々結構な”ヤンキー”だったらしく、
怒ると父でさえも手がつけられない状態でした。
当時の僕も怒らせた母がいかに怖いかをよく知っていました。
いきなり豹変した母のその態度に、、、
さすがのフトシも圧倒されたのか
「うう。。。なっ。。。なんだよ。。。。急に。。。」と
シドロモドロになっていました。、
母はフトシをさらに睨みつけて
「その写真をいますぐ削除しなさい!!!!じゃないと。。。」と
おもむろに手を振り上げました。
それを見たフトシは怯みながらも。。。。
「なっ何だよぉ~~!!!!!
 こっ子供に向かって暴力振るう気かよぉ~~!!!
 やっ。。やるならやってみろよぉ!
 ”今度は”ようじぎゃくたい”で訴えてやるよぉ!!!
 おばさん今度は警察につかまったちゃうぞぉ~!!!」
と叫ぶようにそういいました。
「ッ。。。。」
その言葉を聴いた母は悔しそうに振り上げた手を下ろしました。
フトシは母の様子を見て、、、
すこし余裕を取り戻したのか
「へへ。。。おばさん、、、
 自分の”ふりん”を棚に上げて、
 そんな態度とっていいのかよぉ。。。
 おばさんがどんなに凄んでもこの写真は今僕の手元にあるんだぁ。。。」
フトシはまたニヤニヤしながら母を見上げました。
「あんた。。。あたしを脅して一体何が目的な訳?お金?」
母はフトシを睨みながら聞きました
それを聞いたフトシはかまた
「でへェ へへへへへ。。。」と笑い声を上げると
「金ぇぇ????そんなのいらないよぉぉ!!!!
 おばさぁん、、教えてあげるよぉ。。。。
 でへへへぇ オレの目的はぁ。。。
 おばさんだよぉ!!! 
 でへっでへへへぇ。。
 おばさんのその”エッチな体”がオレの目的なんだよぉおおお!!!」
と母を嘗め回すように見てそう言いました。
「なっ。。。。なんですって?」
それを聞いた母はカーと顔を真っ赤にしました。

「でへへへへぇ。。。さっき言ったでしょぉ。。。
 オレはおばさんに見とれてたたってぇ。。。
 オレいつもおばさんの写真を見て”シコッ”てたんだけどぉさぁ。。。
 もう写真だけじゃ我慢できなくなったんだぁ。。。。
 はぁはぁはぁ。。。ねえおばさぁん。。。”やらせてよぉ” 
 初めてはおばさんってオレ決めてたんだぁ。。。
 ねえ、おばさんが”やらせて”くれたらこの写真消去してあげるよぉ。。。」
フトシはそう言って興奮した様子で母を見ながら。。。
また股間を激しく摩り始めました。
母はその様子を見て、、、
完全に切れたようでした。。。
「あんたっ!自分の言ってることが分かってるの?
 子供の癖に! 親から一体どんな教育うけてるのよ!!!!!
 ふざけるのも大概にしなさい!!!!」
母はそう言ってフトシを大声で怒鳴りつけました。
しかし今度はフトシのほうもそれに怯むことなく。。。
「でへへへへ。。。怒った顔も美人だなぁ。。。。たまらないよぉ」と
相変わらず股間をさすっていました。

僕はそのやり取りに、、
ただただおろおろしているだけでした。。。。
情けない事ですがその時既に泣きそうになっていました。。。
「ねぇ。。。。おばさぁん。。。ほら見るよぉ 
 おばさんがそんなに大声で怒鳴るからシンジが怖がっちゃって
 泣きそうになってるよぉ。。。いいのぉ???」
フトシは僕を指差して、母にそういいました。
母は僕の様子を見て、少し自重したのか
「ッ。。。誰のせいだと思ってるのよ。。。」と声を絞るように言いました。
フトシはまた
「でへへへへへ。。。。」とニヤニヤしながら母を見て
「おばさんさぁ。。。
 この事についてはシンジの居ないところでじっくり話し合おうよぉ。。。
 おばさんとしてもさぁ。。。
 あんまり息子には聞かれたくない話でょぉ??。。。
 僕のほうもまだ見て欲しい写真があるんだぁ。。。
 ”とっておきの写真”がねぇ。。。
 そうだなぁ。。。2Fの”寝室”でじっくり話合おうよぉ。。。
 でへへへぇ、、そこのほうが色々”都合”がいいからさぁ???」
と言いました。
「何で。。。わざわざ”寝室”で話合う必要がある訳?」
母がそう聞くと。。。フトシはまた
「なんだよぉ。。。”でへへぇおばさんも
 大人なら良く分かってるでょぉお。。。。でへっでへへへへ。。」
とまたニヤニヤしながら言いました。
「このエロガキ。。。。
 あんた本当に小学生なの!? 
 ふんっ。。まあいいわ。。。
 あたしがあんたみたいなガキにどうにかされる訳ないしね・・・」
母そう言って僕のほうを見て
「シンジ。。。少しこの子と話があるから。。。
 あなたはここにいなさい。。。いいわね?」
と言いました。
僕は
「えっ???なっ何で???」とおろおろしながら聞きました。
「そうだぞぉ。。。。シンジぃ。。。
 これからお前の母ちゃんの”エッチな声”が聞こえてきたとしても。。
 こっちに来ちゃだめだぞぉ・・・でへっでへへへへ。。。」
フトシがニヤニヤしながら言いました。
「エっ”エッチな声”??。。どう言う事。。」
僕はまたおろおろし始めました。
「だまりなさいっ!!!!
 そんな事ある訳ないでしょっ!!!!」
母はまたフトシに怒鳴るようにそう言うと、、
僕のほうを見て。
「シンジ。。。大丈夫よ。。
 この子があんまりにも悪い子だから。。
 ちょっときつく説教してあげるだけよ。。
 あなたもママが怒るとどんだけ怖いか良く知ってるでしょ?
 だけど正直余りあなたの前で怒ってる姿を見せて怖がらせたくないから。。。
 あっちに行くだけよ。。。ねっ。。安心して?」
と優しくそう言いました。
「うっうん。。。。」
僕がそう答えると、
母はフトシを睨んで
「さぁ。。。こっち来なさい!!!
 その腐った性根を叩きなおしてあげるからっ!!!」
とリビングから出て行きました。
フトシは
「でへへへへへ。。。
 オレ説教されちゃうんだぁ。。。楽しみだなぁ」と
母の後を追って出て行きました。
僕はなんとなく不安に思い2人の後を追いかけました。
ちょうど2人が2Fに上る階段にさしかかろうとした時です。
フトシは
「でへへへへ。。。」と
目の前の母のお尻に手を伸ばしたかと思うと。。
いきなりギュッとお尻を鷲づかみにしました。
「キャ!!!!」
母は悲鳴を上げましたが、
すぐにフトシを睨みつけ。。。。
「このっガキ!!!!」と怒鳴ったかと思うと。。。
”バシーン”とフトシの頬に強烈な平手うちを食らわしました。
「うわっ。。。。。」
僕は思わず、自分がはたかれたかのような声を上げてしまいました。
しかし当のフトシはというと、、、
はたかれた頬を摩りながら。。。。
「痛てててて。。。へへへへ。。。
 おばさん。。。本当に気が強いねぇ。。。
 美人で気が強い女ってさぁ。。
 オレの”どストライク”なんだぁッ。。。
 でへへへェ。。そっちのほうが”ヤリがい”があるからねぇ。。。。 
 オレさぁ。。ますます気にいっちゃたよォ。。。」
とまた
「でへへへへ」とニヤニヤしながら言いました。
「ッ。。。。」
母はまたフトシを睨みつけましたが、
僕が見てるのに気づくとすぐにさっさと上に上がっていきました。
フトシも相変わらず”でへでへ”とにやけながら母の後を追いました。

2人が2Fの寝室に入っていくのを。。。
僕は不安な気持ちで見届けていましたが
しかしすぐに寝室から母の。。。
先ほどまでよりさらに大きな怒鳴り声が聞こえ始めました。。。

「うわぁ。。。ママ凄く怒ってる。。。」
僕は母のその大きな怒鳴り声を聞いて怖がりながらも。。。。
少し安心しました。

「そっそうだよなぁ。。。
 僕のママは怒ると鬼のように怖いんだ。。。
 そのママがフトシみたいな子供相手に負けるはずないよなぁ。。。。
 背だってママのほうが断然高いし、、、僕。。何不安がってたんだろ。。。」
僕は少し笑みを浮かべてリビングに戻りました。

相変わらず、寝室からは。。。母と。。
そしてフトシが激しく言い合ってる声が聞こえてきました。
僕は何となくその場にいづらくなって
2Fに 
「あっあの。。。ママ~。。。僕。。少し外出て行くね。。。」と
軽く声をかけ近所の公園に行きました。

近所の公園の遊具で大体30分ぐらい1人で遊んだ後。。。
「もう、、、終わったかな。。。
 ママのお説教。。。よ~しフトシの泣きべそをみてやれ。。。」
とまた家に戻りました。

家に玄関を開けると、
まだフトシの靴がありました。
リビングを覗きましたが2人はいないので、
おそらくまだ寝室にいるのでしょう。。

ただ寝室からはあれだけ言い合ってた2人の声が
聞こえてきませんでした。。。
「。。説教が終わって。。。
 泣きべそかいてるフトシを撫でてるところかな。。。」
母は僕に対しても大体一通り怒った後は、
「分かればいいのよ、、ごめんね。。」と言い。。
逆に優しく撫でてくれます。
『チェ、、、あいつにはそんなこといいのに。。。』
と思いながらも。。。
僕はフトシの泣き顔を見たいために2Fに上っていきました。
2Fに上ると、寝室からはかすかに声が聞こえてきました。
やはり、、2人はまだそこにいるようです。
しかしその声を聞いた僕は『え。。。。』と立ち止まりました。

「ん・・ッ・・・・はッ・・・ っ・あッ・・・あァ・・・・」
寝室からは母の。。。
くぐもったような声が聞こえました。。。
そして。。。
・・・チュルチュパ・・・ジュルジュルジュツ・・・
と何かを激しく吸ってる音とともに
「はぁはぁはぁ。。。でヘェっでへへへへ」と
フトシのいやらしい笑い声が聞こえてきました。。。。







妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 3

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 3

≪心配してくれてありがとね、
 彩ちゃん・・・でも、
 あたしは何があっても大丈夫だし。
 仮に何かあってもさ・・あたし、
 彩ちゃんだけは絶対守るから・・・信頼してよ、ね・・・≫
≪泪姉さん・・・・≫
そうは言っても彩ちゃんに心配かけたことを重くみた妻は、
あと30分したら帰ること。
そしてあの男たちはほっといて二人で楽しく踊ろうと提案しました。
≪よく考えたらあいつらに時間取られまくって全然踊ってないからね。
 せっかく来たんだしさ・・・楽しくやって帰ろうよ・・・≫
妻の言葉に彩ちゃんは笑顔でハイと応えました。
しかし・・・・

「見た瞬間、目の前が真っ暗になりました・・・」

二人がトイレから出た瞬間・・・
突然、横からスッとデブな小僧が現れたのです。
≪遅かったじゃぁん!≫
デブな小僧は妻の肩を抱くや
≪泪姉さんだけは逃がさないよ~!≫と言いました。
そして・・・
≪ちょ・・・ちょっと・・・こら!・・・≫
≪大事な獲物だもん!・・・逃がしゃしねーって!≫
デブな小僧は人込みにまぎれながら
強引に妻を連れて行ってしまったのです・・・・
彩ちゃんが慌てて戻ると、
妻は憮然とした表情で酒をあおっていました。
デブな小僧に対して怒っているのは明らかで
何を言ってもまったく反応しません。
よせばいいのにKYな小僧はそれでもちょっかいを出しますが・・・
≪なにすんのよっ!触んないでっ!≫と、
あからさまに不機嫌な顔をした妻に怒鳴りつけられしまったそうです。

「正直、私も引いちゃうぐらい怒ってて・・・でも安心しました。
 これなら泪姉さん大丈夫だって思ったから・・・」

彩ちゃんが戻ってきたことに気づいた妻はすぐに
≪行こう!≫と言って彩ちゃんの手を引き、
足早に踊っている人の群れへとまぎれこんでいきました。

「あの人たちが見えなくなるぐらいの位置まで行ったんです・・・
 そうは言っても怖いじゃないですか、
 やっぱり・・・泪姉さんは気にしてなかったけど
 私は追ってくるのかな?とも思ったんです。
 でも全然そういう気配なかったから良かった~ってホッとしましたね・・・」

二人はようやくデブな小僧から解放され、
その分を取り戻すかのように楽しみました。
そして・・・

「時計見たら0時ちょっと過ぎぐらいだったんで、
 そろそろって思って・・・」

≪泪姉さん、そろそろ・・・≫
彩ちゃんは時計を妻に見せ、
時間が来たことを知らせました。
≪あ、本当だ・・・じゃあ出よっか!≫
二人はあれやこれや今夜のことについて話しながら出口へ向かいます。
といってもそのほとんどはデブな小僧についてでしたが・・・

「泪姉さんも最初は
≪あいつ、本当に頭にくるのよねっ!≫って、
 ずっと文句ばっか言ってたけど、
 いなくなったっていうのもあって最後は
≪でも、まあ面白いヤツではあったわね≫って言ってました」
「話が面白かったんだろうね。
 まあ、おだてられて嬉しかったっていうのもちょっとはあったんだろうけど」
「でも私は・・・男が強引だっただけで
 泪姉さんが浮かれてたとか、
 あの男に興味を持ったとかは到底思えなかったんです・・・
 全然吊り合ってなかったし・・
 見た目も門倉さんと比べたら全然で・・・」
「ははは・・・そうなんだ」
「まあ、人のこと言えるほど私も見た目は良くないから
 失礼かなとは思うんですけど・・・
 でも少なくとも泪姉さんと吊り合ってるとはお世辞にも
 言えないルックスだったんです・・・それが・・・」
ごったがえす人の間をぬってエントランスを出ると階段を下り、
ちょっと離れた場所にある駐車場へと向かう、その時でした。
≪なになに・・・帰るのぉ~?≫
はっとして声がした方をおそるおそる振り返ると・・・・
そこには酔いつぶれた相方を抱えるデブの小僧の姿が・・・
≪ヒドイよ、急にいなくなるなんて・・・
帰るなら俺らも連れてってよぉ~!≫
≪行こう、彩ちゃん!≫
妻は慌てて彩ちゃんに呼びかけますが・・・・

「でも、その瞬間、体が凍りついちゃって・・・」

≪あ、彩ちゃんっ!≫
妻は彩ちゃんの手を無理矢理引っ張ると足早にその場から立ち去ります。
≪ちょ・・・ちょっと待ってよ!おーいっ!≫
しかし、デブな小僧も酔った相方を引きずるようにして追ってきたのです。
≪待ってよ、泪姉さ~んっ!≫
≪待たねーよ!つうか、いいよ来なくて!もう!≫
二人は一目散に駐車場を目指します。

「ゾンビに追い掛け回されてる・・・
 ホラー映画ですよね、本当に・・・・」

とはいうものの、
酔っていたこともあり妻も全力で走れるほどではありませんでした。
駐車場に到着し、
彩ちゃんの車に乗り込む寸前でデブな小僧と
その相方に追いつかれてしまいました。
≪ふひぃぃ~しんどかった~!ヒドイよ、泪姉さんたちぃ!≫
≪ったく!≫
妻は腕を組んだまま苦々しげにチッと舌打ちしますが、
その腰にはまたも小僧の手が回されていました。

「ただ、その時はまだ追いつかれても車に乗っちゃえば
 何とかなるって思ってたんです・・・
 それが間違いだったんでした・・・」
「どういうこと?」
「クラブの中ならセキュリティーがいるじゃないですか?・・・
 だから中で解決すれば良かったんです・・・それなのに・・・」
≪へぇ~これ彩ちゃんの車なんだ?いいねぇ~!≫
デブな小僧は妻に寄り添ったまま、言います。
≪あんたには関係ないでしょ・・・
 あたしらいまから帰るし・・≫
≪あ、そうなんだ・・・奇遇だね、俺らも帰るんだけど・・≫
≪だったらさっさと帰ればいいじゃない!≫
≪いや、それがいま足がなくって・・・だからさぁ・・・≫

信じられないことに・・・
デブな小僧はこの車で自分の家まで送っていって欲しいと頼んだのです。
相方がベロベロに酔ってるから乗せてって欲しい。
ついでにウチで一緒に遊ぼうと。
しかし、妻はにべもなくこの要求をはねのけました。

≪なにバカなこと言ってんのよ!送ってくわけないでしょ!≫
≪いや、でも・・・俺のツレ、この状態だよ?
 マジ助けてって!≫
≪無理無理。タクシーで帰るか、電車待ちな!≫
≪そんな冷たいこと言わないでよ、
 泪姉さん・・・さっきまであんなに仲良くやってたじゃ~ん!≫
≪仲良くなんてしてないっ!≫
≪そう言わずに・・・≫
≪ダメなものはダメ!
 あたしら別にあんたの家に行きたいなんてこれっぽっちも思ってないから!≫
そんな二人の押し問答を彩ちゃんは心配そうに見ていました。
そして・・・

≪まったく・・・≫
はぁ~と大きく溜息をついたデブな小僧は、
すっと妻のそばから離れたのです。

「諦めてくれたんだ。良かった、
 これで帰れる・・・そう思った途端でした・・・」

突然、デブな小僧が向きを変え、
彩ちゃんのそばへと近寄ってきたのです。
デブな小僧は彩ちゃんの手をぐいっと掴むや、顔を寄せ・・・
≪じゃあ彩ちゃん・・・一緒にウチに行こうよ!≫

「ものすごい力で、ほんと怖くって・・・・
 言葉がでませんでした・・・」

≪ひっ・・・・・・≫
デブな小僧の突然の行為に彩ちゃんは
恐怖ですくみ上がってしまいました。
が、それを見た瞬間・・・・

≪ちょっと何すんのよっ!!!!≫
妻は飛びかからんばかりの勢いでデブな小僧に組み付き・・・
≪離しなさいよっ!≫
デブな小僧の服をぐいぐいと引っ張り、
彩ちゃんの手を掴む腕を離させようとします。
しかし・・・・
悲しいかな。
どんなに妻が怒り狂っていても男の力には敵いません・・・
軽々と振りほどかれてしまいました。
妻はバランスを崩し、倒れかけますが・・・
すぐに体勢を整えると再度小僧めがけて立ち向かっていきます。
≪離せっ!・・・離せって!・・・このデブっ!!≫が・・・・
≪うっさいなぁ・・・≫
またもデブな小僧にいなされ、
妻は尻餅をつくように倒れてしまいます。
それでも鋭い眼光でデブな小僧を睨みつけて言いました。
≪そ、その子には手を出さないでよっ!!!!!≫

この・・・妻が無意識に言った一言が運命を大きく変えていったのです・・・・

デブな小僧は妻をあざ笑うようにヘラヘラと笑っていたのですが、
ふと何か思いついたのか、考え込むような顔をしたあと、言いました・・・
≪あ?・・・だったらさぁ・・・泪姉さんにならいいってことか?≫
≪いいって・・・な、何がよ?・・・≫
≪彩ちゃんじゃなくって・・・
 泪姉さんになら手を出してもいいんだよな?ってことだよっ!≫
≪な!?・・・・≫
≪だってそうだろ~?
 彩ちゃんには手を出すな、ってことは
 逆に言えば泪姉さんにならオッケーってことじゃん!≫
≪な、何言ってんのよ・・・それはそういう意味じゃなくって・・・≫
≪へっへっへ・・・そのエロい体・・・
 手ぇ出しまくってやんよ!≫
デブな小僧は妻の言葉をさえぎるように言うと
意味ありげに舌をペロペロと出し、挑発します。
≪ば、バカなこと言ってんじゃないわよ!・・が、ガキにくせにっ!≫
≪あらぁ~?断るのぉ~?≫
≪あ、当たり前でしょ!誰があんたなんかに・・・≫
≪ふ~ん・・・あっそ~!だったら・・・
 彩ちゃんに来てもらうからいいやっ!≫
デブな小僧はおもむろに背後から彩ちゃんを抱きしめ・・・
≪彩ちゃ~ん・・・ウチ来て一緒に遊ぼっ!≫
妻に見せつけるかのように怯える彩ちゃんの頬に頬擦りします。
≪や、やめなさいっ!!!彼女から離れてよっ!≫
≪だったら彩ちゃんの代わりに俺んとこ来いよっ!≫
≪そ、それは・・・≫

「その時、人はいなかったの? 
 離れた場所とはいえ盛り場の駐車場なんだし、
 誰かしらいたと思うけど」
「何人かはいました・・・・けど、
 酔っ払いが騒いでるぐらいにしか思ってなかったと思います・・・
 それに丁度ピークの時間だったから・・・
 面倒なトラブルよりも遊びたいって思うでしょう?・・・」
「あぁ、そっか・・・」
「でも・・・・今から考えればクラブに戻って保護してもらうなり、
 警察に連絡するなりすれば良かったんです・・・
 でも私はパニックってて、泪姉さんもアルコールが入ってて・・・
 二人ともまともな判断が出来なくなってました・・・」
その時のことが甦ったのか、彩ちゃんの目に涙が浮かびます。

戸惑いを隠せないでいる妻をデブな小僧はさらに追いこんでいきます。
≪彩ちゃ~ん、泪姉ってホント薄情だよねぇ~・・・
 彩ちゃんのことなんてどうでもいいってさ!≫
≪そ、そんなこと言ってないでしょっ!≫
≪じゃあ来いって!身代わりになって一緒に
 家にも行くって言ってみろよぉ~!≫
≪そ・・・・それ・・・は・・≫
≪ほれみろ!言えねぇくせにっ!≫

妻は苦渋に満ちた表情で前を睨み、
その額からは大量の汗がしたたりおちています。
下衆な小僧の目的が自分の体なのは
明らかなのですから無理もありません。
このまま小僧の家に行けば・・・いや、
家に向かう車中の時点で・・・
その体をもてあそばれるのです。
それも無抵抗のまま・・・
しかし妻は・・・
デブな小僧の腕の中で、
ひぃっと怯える彩ちゃんに視線を移し・・・
そして唇を噛みしめて目を閉じると・・・
何かを吹っ切ったかのようにふぅぅっと溜息をついて言いました。

≪あ、あたしが・・・・身代わりとして・・・
 あんたの家に行くって約束したら・・・・
 彩ちゃんには手を出さないのね?≫
≪あぁ、もちろん!俺の狙いは・・
 言わなくったってわかんだろ?へへへ!≫
妻は悲しそうに≪そうね・・・≫と呟き・・・
≪じゃあ約束してっ!
 絶対に彩ちゃんには手を出さないって!・・・
 約束してくれたらその代わりに・・・≫
≪その代わりに?・・・≫
≪あんたの家にも行くし・・・
 あたしの体も・・・・
 あんたの好きなように手を出していいわ・・・≫
デブな小僧はヒュゥゥゥ!っと口笛を吹いてニヤリと笑うと・・・
≪約束は守れよぉ~泪姉ぇ~!≫
≪覚悟は出来てる・・・・そっちこそ守りなさいよ!≫
≪わかった・・・彩ちゃんには絶対に手ぇ出さない。約束するよ≫
≪絶対よ!≫
≪くでぇなぁ~!わかってんよ~っ!・・・・≫
小僧はそう言ったあと、
妻に向かって手を差し伸べます。
≪ほら、来な・・・かわいがってやるから!≫
妻がゆっくりと歩を進め、
その手を握るとデブな小僧は彩ちゃんを掴んでいた手を離し、
同時に苦もなく妻を引き寄せ・・・
クラブの時と同様、自分の胸元へと導きます。

≪へへへ・・好きにさせてもらうよ、
 泪姉!・・・お互い生まれたまんまの姿で楽しもうぜ~!≫
狙っていた獲物を抱きしめ満面の笑みでそう言う小僧とは対照的に・・・
妻は生意気で卑劣なガキに対する怒りに満ちた顔つきで、
上を見上げ睨みつけています。
≪卑怯者・・・・あたしはあんたを絶対に許さないから・・・≫

しかし、小僧の耳には強がる妻など言葉など入っていませんでした。
≪これが40女のケツか・・・
 肉づきいいわ~っ!たまんねぇ~!≫
小僧は両手を妻の後ろへと回し・・・
その豊かな尻肉を揉みまくることに夢中になっていたのですから・・・
≪まあ一応・・・あぶない物持ってないか、
 確認させてもらうんで≫
小僧は妻を後ろ向きにすると彩ちゃんの車に手をつかせ、
そのまま身体検査を始めます。
むろん、それが身体検査などでないのは明らかです。
デブな小僧は肩から胸、腰、尻から股にかけてを撫でまわしていきます。
≪泪姉・・・マジで熟れ熟れな体してんね・・・へへへ・・≫
≪覚えてなさいよ・・・≫
妻は後ろ向きのまま、悔しそうに呟きますが・・・
後ろから抱きしめられてしまいます。
≪本当に気が強いよな~・・・
 まあ、んなこと言っててもさ~・・・
 あとちょっとしたら俺の下でアンアン言うようになるんだけどね~!≫
デブな小僧は優しさの欠片もないかのように
妻の胸をぐいぐいと揉みしだいてそう言いました。

そして・・・0時半を回った頃、
彩ちゃんの車はデブな小僧の家へ向け出発しました。
運転席に彩ちゃん、助手席に酔いつぶれた相方の男。
そして後部座席に妻とデブな小僧の4人です。
彩ちゃんはナビをチェックしつつチラチラと
ルームミラーで後ろの様子を窺っていました。

「後ろの席だけ空気が違うんです。。。
 私は男の声が聞こえる度にどうしよう、
 どうしようって。。そのことしか頭に浮かんで来なくって。。」

妻は足を組み、
隣に寄り添うデブな小僧を無視するかのようにほおづえをついたまま
窓の外を眺めていましたが・・・
デブな小僧はまったく気にすることなく、
車内でも妻を好き勝手に扱いはじめました。
≪いい匂い・・・たまんねぇ~!≫
妻の髪に顔を埋めて匂いを嗅ぎ、やがて・・・
妻のTシャツの襟首を引っ張り・・・
Tシャツの中を無遠慮に覗きます。
≪苺柄かよ!・・・
 泪姉って歳の割にはかわいいブラしてんだね・・・
 これってもしかして勝負下着?・・へっへへ・・・≫
それでも妻は窓の外を眺めたままの姿勢を崩しませんでしたが、
小僧は空いている反対側の手を取ると
挑発するかのように指を一本一本舐めまわし・・・
二の腕にキスの雨を降らせます。
そして、妻の腕を高く上げると
Tシャツの隙間から見える腋の下を覗き・・・・
≪へぇ~・・・やっぱ四十代だけあってキレイにしてんだね・・・
 あれ?・・・けどちょっと、汗ばんでるよ!・・・≫
小僧はTシャツをめくり、妻の腋の下をあらわにすると・・・
わざとらしく匂いを嗅ぎ、そこに舌を這わせます。
それまで無表情だった妻がビクっと反応すると、
小僧はことさら音を立てて舐めたり吸ったりしはじめました・・・
妻の顔が徐々に・・
何かに耐えるような苦しげな物と嫌悪感が入り混じった物へと変わっていきます。

そんな妻の顔を見る度に彩ちゃんは胸が痛みました・・・
「泪姉さん・・・あちこち触られたりして・・・
 そのうち頬ずりされだしたです・・
 それでも無視してたんですが・・・」

≪ん~泪姉・・・たまんねぇ・・≫
デブな小僧は妻に頬ずりしながら言います。
そして妻の顔をベロリと舐めたあとに妻の顎をつかむと・・・
≪けど・・
 いつまでもそんなマグロみたいな態度してたらダメだよ~
 もっと仲良くなろうぜ・・≫
デブな小僧は妻の額に自分の額をくっつけました。
≪さ、ほら・・・キスしようぜ・・・≫
小僧は舌を出して妻の唇をペロリと舐めます。
≪ほら舌だせって・・・好きにしていいって言ったでしょ?≫
小僧はさらに妻の下唇を噛みながら・・・
≪彩ちゃんに手を出さないって
 約束したんだからさ~ベロチューさせろって・・ほら早く・・≫
≪・・・・・・・≫
妻がゆっくりと舌をだすと小僧は微笑みながら・・・
≪そうそう・・≫
妻の腰と後頭部をがっちり抱き・・・
濃厚なキスをはじめました。
≪ん・・・んん・・≫
荒い鼻息と・・
舌と舌とが絡み合う音が交じり合って車内に響き渡ります。
≪もっと舌絡ませろって・・・≫ 
≪俺の唾、飲めよ・・・≫
妻は小僧に命ぜられるまま、
キスをし続け・・・・数分にも渡って、
その唇を小僧に貪られました。
≪ん・・・・んぐっ!≫
≪いいじゃんいいじゃん!・・
 俺ら恋人同士って感じじゃね!≫
≪んあぁ・・・んんっ!・・・≫
小僧は妻の頭をがっちりと掴んでいた片手を胸元へと移動し、
Tシャツ越しに遠慮なく胸を揉みはじめます。
≪デカくはないけど、いい揉み心地・・・へへへ≫
妻は自分の現在の状態を直視できず、
うつむいていましたが、デブな小僧に
≪こっち見ろよ・・・俺を見ろって・・・≫と言われ、
悲しそうに顔をあげます。
小僧は妻に見せつけるように胸を揉みしだき・・・
いまやその手はTシャツの中へと潜り込んでいました。
≪泪姉の体・・・好きにさせてもらってるよ・・
 こうやって若い男にエッチなことしてもらいたかったんでしょう?・・・
 本当はさ・・・≫


マンションに住むエロガキ 4

マンションに住むエロガキ 4.

「あん!だめっ。。。あぁんっあぁっ!!」
「いやぁ!!いやんっ!!あんっあぁんっあぁ!!」
部屋には、私と香織のあえぎ声が響きわたっていました。

私達はベッドの上で共に裸で、
股間を開けた卑猥なポーズで
体をくねらせながら遠慮することもなく。。
大きなあえぎ声を上げ続けていました。。

私達に声を上げさせている張本人は今、
私の股間に頭をつっこんでクンニをし、
片手は香織の”アソコ”に手をいれ激しく動かしながら
「ちゅる。。ちゅる。。ちゅる」、
「くちゅくちゅくちゅ」と
部屋中に私達の”アソコ”を愛撫する音を響かせていました。。。

その張本人は時々顔を上げて、
あえいでいる私達を好色な笑みを浮かべて見つめ
「えへへへ。。。どっちを先に
 ”イかせて”あげようかなぁ。。」と言ってきました。

そうやって今ベッドの上で裸の女性2人を弄んでいるのは、
まだ小学4年生の”子供”でした。

その子は、最初のほうこそ私達の”アソコ”をまじまじ見て
「はあはあはあ。。”アソコだぁ”大人の女の”アソコ”だぁ」と言いながら、
探るように触ってくるのみでした。
しかし、”クリトリス”を触ったときに私達が
「あっ」と声を上げ、体が”ビクン”と反応するのを見て

「えへへへっ。。。ここがお姉ちゃん達の弱点なんだぁあ!」と言い、
そこを重点的に触ってきました。
私達は始めは声だけは出さないようになんとか我慢していましたが
しかし、どこで覚えたのでしょうか。。
徐々にテクニックを加えていくその子の愛撫によって、
敏感に体が反応し始め、、、
子供の前でいつの間にか2人とも
卑猥なあえぎ声を漏らしてはじめまました。。

その子は声を上げ始めた私達を見て、
「えへへへぇ!!」と高笑いして
「生の”あえぎ声”だぁぁ 大人の女が僕の”てくにっく”で
 ”あえぎ声”を出してるぅぅ。。。
 すげぇ”えっち”な声だぁぁ。。たまんないよぉぉおお! 」 と叫び、
「もっと”あえぎ声”を出させてあげるからね。。」と
さらに激しく私達を責め立て始めました。。。


今もその子は私の
”アソコ”に舌をいれ
”クリトリス”を転がしていました。
私はその子の頭をぎゅっと抑えないながら
「いゃぁぁん!あっあっ」と叫び声にも似たあえぎ声をあげつづけていました。
その子は私の愛液にまみれた顔を上げ
「えへへへ、うまいよぉお。。 
 よーし!まずはお姉ちゃんから”イかせて”あげるからね。。。」
とさらに激しくクリトリスを責めてきました。
私はあまりの快楽の波から逃れようと、
手でその子の頭を引き剥がそうとしたり、
脚を閉じようと暴れましたが
「えへへそんなに暴れてもだーめだよ!!」と 
さらに”ぐいっ”と脚を広げられ、
むさぼるように”アソコ”に吸い付いてきました。
私はもう快感の波に身をまかせるまま
「だめ!・・だめ~~~!・・・はぁぁぁぁん・・・」と
その子の頭を両足の太ももでぎゅっと閉めつけ、
そのまま”イかされ”てしまいました。。。

「えへへへへ。。。”イッちゃったね”。。。
 どう僕の”舌つかい”は? 
 気持ちよかったんだよね。。
 だってすごい”みだれっっぷり”だったよ、、」
その子はニタニタ笑いながら、
まだ”イッた”余韻でピクピクしている私の体を見下ろして言いました。。

私は快楽の余韻からか
しばらくそのまま放心状態のような感じで横たわっていました。。。
しばらくすると
「あはん、、、あんっ!あんっ!ああぁぁ!!」と
隣から香織の激しいあえぎ声が聞こえてきました。。。

おもむろに声のするほうを見ると、
香織はベッドに座って大きく脚を広げたM字開脚の姿勢をしており、
そしてその股間には、
その子が頭を突っ込で、
「ちゅばちゅばちゅばぁあ」と
いやらしい音を立てながら、
私の時と同じように香織の
”アソコ”に激しいクンニを施していました。。

ただ私と違い香織のほうは、
あえぎ声をあげながらもどこか恍惚の表情を浮かべており、
舌なめずりをしたり、
自ら手でおっぱいを揉んだりとしながら、
まるでその子に与えられている快感を
逆に楽しんでいるかのように見えました。。

事実香織は
「もっとして。。。」と
その子に”おねだり”しているかのごとく
その子の舌の動きに合わせて、
腰をくねらせ、
クンニをしているその子の頭をなでつつ。。
ぎゅっと両足の太ももで締め付けているようでした。。
その子も挑発しているかのような香織の振る舞いに
とても興奮しているようで。。
私の時以上に激しいクンニを施していました。。

私はその光景を見て、
また”アソコ”がジュンジュンと濡れてくるのを感じていました。。
やがて香織は
「あっあっあっだめ!! 
 いやっ!! イっちゃう。。
 イっちゃううう!!!」と大きな叫び声を上げたかと思うと
前のめりになりながら激しくクンニをしている
その子の頭を抱きしめ、
太ももでさらに締め上げるようにしたかと思うと
ビクンビクンとした後、
ベッドの上に倒れこんで
「はぁはぁはぁ」と激しい息使いをしていました。


その子は自分がイかせ、
余韻でぴくぴくしながら横たわっている
私達の体を満足そうに見下ろし、
おもむろに自分をペニスを片手で握り、
私達に見せるようにして言いました。

「へっへへへ、お姉ちゃん達見なよ。。。
 お姉ちゃん達があんまりエロいから、
 こんなに”ちんこ”が大きくなっちゃたよぉ。。。
 僕もう我慢できなくなっちゃた。。。
 早くお姉ちゃん達にこの”ちんこ”を入れたいよぉ。。。
 ”えっち”したいょぉお!!」

そう言って、
「はぁはぁ」言いながら、
完全に勃起し、
ガチガチになっているペニスをしこり始めました。
私と香織はその子のペニスに釘付けとなっていました。
その子のペニスは子供ながらも一般的な大人の男性よりも大きく、
おなかの辺りまでそりかえっていました。
また先ほど見た時には 
まだ若干かぶっていた皮はいつの間にか完全にむけており、
亀頭がむき出しになっていまいした。
ただ亀頭は一般の子供と同じくきれいなピンク色で
先走りの汁でぬらぬらと光っており、
私にはひどくエロチックなものに見えていました。。。。

私達のその視線に気づいたその子は
「へへへっへ」と笑いながら

「今お姉ちゃん達、
 ものすごく”えっち”な顔をしているよ。。。
 お姉ちゃん達も もう”えっち”したくなったんだよね。。。
 僕のこの”ちんこ”を入れたくなっちゃたんだ!!
 欲しいいんでしょぉぉ。。 
 欲しいなら今から2人とも四つんばいになって
 お尻を振りながら”えっちして!!”って僕に”おねだり”しなよぉ。。。」
私はその子の言葉を聴き、
今まで快感の為、
朦朧としていた頭が急にクリアになりました。
まだ子供相手に大人である自分が
そのようなことをするのは本当に
自分の尊厳がズタズタにされるようで思わず
「絶対に嫌っ!!!」と叫びました。

私のその叫び声を聴き、
香織のほうも我に返ったようで
「何言ってるの!!
 あんたみたいなクソガキにそんな事するわけないでしょ!!
 20年早いんだよっ!! 
 とっととその汚いものをしまいなさい!!」と叫びました。

その子は急に我に返った私達に一瞬怯みましたが、
すぐにまた いつものニタニタした顔をして、
「お姉ちゃん達。。”ツンでれ”だねぇぇ。。
 本当は欲しいくせに。。。 
 よーしじゃあ僕が言わせてあげるよ。。。
 僕の「”おちんちん”入れて。。」ってね。。」

その子は舌なめずりをしながら、
また私達に近づいてきました。。
私と香織は襲い掛かってきても、
抵抗しようと身構えました。
しかし先ほどイッた余韻がまだ残っているでしょうか。。
体にまるで力が入りませんでした。。。
その子は事前に
「抵抗すると”ようじぎゃくたい”で訴えるからね。。」と
言ってから、また私達に襲い掛かりました。。

「いやっ!!!やだっ!!やめて!!」、
「やめなさい!こらっ、やめろ!!」と
私達は叫び暴れましたが
力の入らない体は子供1人跳ね返せず、
逆にそのままその子にベッドに押し倒されてました。。。

そしてその子は私達に再び激しい愛撫を加えはじめました。
その愛撫は激しいながらも、
巧みにテクニックを使っており、
さらに今までの事で、
私達がどうすれば感じるのかをすでに分かっているようでした。。
私と香織はすぐに先ほどと同じく快感の波に飲まれ
「だめ!! あんっあはぁん!!あっっああぁ!!」、
「いやぁん。。あんっ!!あっあっあっっ!!」と
屈服するかのようなあえぎ声をあげ始めました。
その子は私達を責め立てながら、
「そらっどうだ!!そらっ どうなんだぉお。。。。。。
 2人とももう”アソコ”がぐっちゃぐっちゃじゃない。。 
 気持ちいいんでしょぉぉ。。気持ちいいんだよねぇぇ。。。!!」 と言い、
さらには自らのペニスを私達の体にすりつけてきて。。
「ほら。。。”これ”が欲しいんでしょょぉ、、
 僕の”ちんこ”を”アソコ”に入れたくなってきたんでしょぉぉお!! 
 だったら言いなよ。。。2人揃って
 僕の「”おちんちん”を入れて!!」って
 ”おねだり”しなよぉぉ・・・!!」
と叫びながら私達をさらに激しく責め立ててきました。
私はその子の愛撫によって与えられている快感で
思わず言ってしまいそうになる”その言葉”を
手で口をふさぎながら必死に拒み続けました。

しかし隣で同じように抵抗していた香織がとうとう。。
「あっあっあっあぁっ だめっ。。。もうっ我慢っできない。。。。。」と
声を上げるのが聞こえました。。
その子はその声を聞き、
ぎらついた目をして一方的に香織のほうををさらに激しく責めめ立てはじめ
「何???へへへへ、
 何を我慢できないの。。。???」と言い、
香織の”アソコ”に自らのペニスを擦り付けはじめました。。
香織はもうすでにトロンとした恍惚の表情を浮かべて
「入れて。。。」とその子に言いました。
「何を入れて欲しいの。。。はっきり言いなよ。。」と
その子は、香織のアソコをさらに責めました。。。
「ああ!!!」と香織はのけぞった後
「あなたの”おちんちん”っを。。私にっ。。。入れてっ!!!」と叫びました。。。

私は唖然とするように香織を見つめました。。
その子はその言葉を聞き、
「はあはあ」と息をつく香織を見下ろし 
「げへへへへっ!!!」と高笑いをした後、
おもむろに私のほうを向き
「次はお姉ちゃんだよ。。。」と言い、
私のほうに襲い掛かりました。

しかしその子は私に対しては先ほどのような激しい愛撫ではなく、
一転してソフトな愛撫で私を責め立ててきました。
私の”アソコ”をくちゅくちゅとしながら
「ねぇ。。お姉ちゃんも素直になりなよ。。
 こんなに”アソコ”がびちゃびちゃじゃない??  
 友達のほうはもう”おちんちん”入れてって言ったんだからさぁ。。 
 お姉ちゃんも素直になって僕に”おねだり”しなよ。。」
とおもむろに私にディープキスをしてきました。
「んっん。。。ん。。。ちゅ・。。ちゅる。。」
その子は巧みな舌使いで私の舌を絡めながら。。
片手で私の体中を愛撫し、
さらに香織にしたように私にも”アソコ”にペニスを擦り付けてきました。。。
「んっっん。。。やぁ。。。」」
私はディープキスをされながらもいやいやと首を振りましたが、
その子がさらに指をクリトリスのほうに持っていき優しく揺さぶってくると
「くっ・・・んっ。。ああ~~~っ!」
と思わずのけぞりました、
私は今までに経験にないほど
”アソコ”が濡れているのが自分でも分かりました。。。。

また知らず知らずうちに、
その子の首に手を回して抱きつきながら、
股を大きく開き、
ペニスを擦り付けてくる動きにあわせ腰をくねらせていました。。。
その子は、私の唇から、口を離し。。。
「欲しいんでしょ。。。?」といいながら、
のけ反っている私の顎から頬までちゅちゅっとキスしながら聞いてきました。
「んっんっんん やっ。。!!」
「欲しかったら、ちゃんと僕に”おねだりしないと、あげないよ。。。」
私はもう何も考えられないまま、
無意識の内に”その言葉”を口走りました。。。
「もう。。。して。。。」
その子は、その言葉を聞きて、
目を輝かせ、舌なめずりをしながら、
うれしそうに私に聞いてきました。。。
「何を??何をしてほしいの??
 僕子供だから具体的にいってくれないないと分からないよ。。。」
とさらに私に激しくペニスを擦り付けて聞きました。。。
私は「ああ。。。」とのけぞりながら
「”えっち”っ。。。。” ”えっち”っっ。。してっ。。”」
「へへへっ、、、もっとだよ。。もっと具体的に。。。」
私は喉をゴクンと飲み込んだ後、
「おちんちん。。 あなたの”おちんちん”を、
 私の”アソコ”に。。入れて。。。!!!」
と叫んでしまいました。。。
 
その言葉を聴いた、
その子は「えへへへっげへえへへ!!!」、
これまでにないような高笑いをしました。

そして「はあはあはあ」と犬のような激しい息遣いをし、
ぎらぎらした目で私達に対して
「いいよ。。。
 入れてあげる。。。”えっち”して完全に僕の物にしてやる!! 
 2人とも四つんばいになれっ!!  」
と命令しました。

陵辱と相姦の夏1

陵辱と相姦の夏1-11

少年は真紀の両足を折りたたみM字に広げると、
ペニスを膣口にあてがい、
挿入の姿勢をとった。
(姉さんが、 、犯される、 、)
姉が犯される、 、
その現実は、
聡史をこのうえない興奮へと導いた。
聡史は、もはや狂っていた。

「真紀、気持ちよくさせてやるからな」

亀頭が膣口に埋まっても
真紀はわずかに顎をそらせただけで、
そん表情に変化はなかった。

「やっぱりきついな」

ペニスを根元まで入れると、
少年はゆっくりと出し入れを繰り返した。

「へへっ、また血が出てるぜ」

先週の傷口が治りきっていないのか、
ペニスをうすく染める出血だった。
少年は、余裕を持って,腰を使った。
聡史には,
蒼白かった姉の顔が、
少し赤みがかってきたように見えた。
少年の腰の動きと同時に、
淫らな音が聞こえた。
ぬかるみに足を入れたような、
そんな音だった。

「真紀、こんなに濡らして、感じてるんだろう」

膣内は濡れてうねっているのに、
真紀は無表情だった。

「まったく、面白くねえ女だぜ」

少年は腰の動きを早めた。

「まあ、そこがおまえのいいとこだけどな、
 おっと、そろそろ出すぜ」

(あいつ、姉さんの中に)
少年の腰の振るえと、
眉間にしわを寄せる姉の顔を見て、
聡史は射精が膣内へなされたことを知った。

少年は真紀をうつ伏せにした。

「まあな、先週まで処女だった真紀をイカせるのは無理かもな、
 そのぶん、尻の穴で楽しませてやるからよ」

すでに真紀は何をされるのか悟っているかように、
少年に尻たぶを押し開かれてもじっと目を閉じたまま動かなかった。
(あいつ、姉さんに何をするんだろう)
聡史にはよく見えなかったが、
少年は手にしたものを姉の臀部に押しつけた。

「っく、」

低いくぐもった呻き声と共に、
姉の尻たぶが痙攣したように見えた。
(姉さん、 、浣腸されたんだ、 、)
絨毯の上に転がるつぶれたプラスチック容器を見て、
聡史にも少年が何をしたか分った。
少年は転がっている容器を足先で払いながら移動し、
真紀の頭の前にあぐらを組んだ。

「効いてくるまで、フェラチオしてもらうぜ」

うつ伏せの真紀の髪をつかんで顔を起こし、
少年はペニスを咥えさせた。
少年が背を向けているため、
聡史には真紀の顔が見えなかった。
(邪魔だよ,姉さんの顔が見えないじゃないか)
もはや聡史は,狂気の中にいた。

少年が真紀を立ち上がらせた。
聡史が慌てて廊下の角に身を隠すと、
背の低い少年が、
両腕を縛めた真紀を引き立てていった。
さすがに聡史もトイレまでのぞくことは出来なかったが、
扉が開け放たれてあるのか、
少年の声と、
激しい排泄を想像させる破裂音がよく聞こえた。

「ひえー、やっぱり臭せや、
 真紀、今日は硬いクソはでないのか」
少年の嘲る笑い声が聞こえた。

「なんだよ、もう終わりかよ、
 んじゃ、拭いてやるから、尻をこっちに向けろよ」

ころころとトイレットペーパーを引きだす音がした後、
真紀の声が聞こえた。

「私にさせて」

「ばかやろう、
おまえが嫌がるから、俺は面白いんだよ」

やがて、紙のこすれる音まで聡史には聞こえてきた。
(あの姉さんが、赤ちゃんみたいに、お尻まで拭かれてるんだ)
誇り高い姉がどれほどの屈辱に耐えているか想像すると、
聡史は残忍な疼きに酔いしれた。
少年に背中の縛めをつかまれ、
深くうなだれて廊下をもどる真紀の姿に、
聡史の倒錯した性欲はさらに刺激された。

「じゃ、尻の穴で楽しませてもらうぜ」

ソファの肘掛に真紀の腹部をのせ臀部をつき出す格好にさせると、
少年は肛門にローションを塗りこんだ。
(嘘だろ、こいつ、姉さんのお尻まで犯すのか)
両手を使えない真紀は、
ソファに顔を押しつけられていた。
このときも聡史には、
少年の背中が邪魔になって姉のすべてを見れなかった。
その姉に、少年が中腰になってのしかかっていった。

「くっっ、 、」

ソファから真紀の顎が浮き上がり、
背筋をこわばらせて姉の上体が反り返った。

「っ、っぐ」

息を詰らせながら苦しみに呻く真紀の声が聡史を興奮させた。
聡史の目の前で、
少年の腰は、
複雑に、荒々しく動いていた。
よほど辛いのか、
真紀はソファと平行になるほど身を反らし、
宙に浮いた肩を左右によじった。
(凄い、犯される姉さん、凄いや)
聡史のブリーフの中は、
精液であふれていた。

少年が雄叫びをあげて射精を果たした後、
真紀は力なくソファから崩れ落ち、
絨毯の上に突っ伏した。

「よかったぜ、真紀」

少年は真紀の縛めをゆっくりと解いていった。

「へへっ、この身体なら、
結婚してもせいぜい旦那を悦ばすことができるぜ、 、
前も後ろもな」

そう言って少年は大きな声で笑った。
その手は、真紀の尻たぶを割り、
股間を好き勝手に嬲っていた。

「もう満足したでしょう」

真紀の冷たい声が響いた。

「出て行って」

これ以上、少年の言い成りになるつもりはないと、
言わんばかりの冷たい声だった。

「けっ、分かったよ、出て行くよ」

服を着た少年が、
うつ伏せのままじっとしている真紀に声をかけた。

「心配すんなよ、二度と姿は見せないよ、
 白石さんの前にはね、それじゃ、あばよ」

聡史は廊下の隅に慌てて身を隠した。
その聡史が隠れて見送るなかを、
少年は悠然と出て行った。
少年が肩にかけたリュックの中には、
『つばさの会』の案内書が入っていた。
少年の次の獲物は、、真紀の母親、鏡子だった。

しばらく廊下の隅でじっとしていた聡史が、
リビングの様子を見に行こうと身を乗り出した時、
全裸の真紀が廊下に出てきた。

(ああ、姉さん)
聡史は慌てて首を引いたが、
その目は真紀の後姿をとらえて放さなかった。
無惨に汚されたはずの姉の後姿は、
それでもなお美しかった。

(そうか、姉さんお風呂に行くんだ)
浴室に入っていく姉の姿を確かめて、聡史は足を踏み出した。
聡史はリビングに向かった。
目的は、そこにあるはずの姉の下着と、少年が置いていったビデオ。
聡史の目は、赤く濁っていた。
彼はすでに、狂気のなかにいた。

聡史はまず、姉の下着を手にとった。
ジーンズとサマーセーターの間に、
隠すように忍ばせてあった二つの下着を、
聡史は震える指先でつまみあげた。

(姉さんのブラジャーとパンティー)
洗濯されたものではない、
先ほどまで姉が身につけていた下着。
(姉さんの匂いだ)
ブラジャーのカップの内側を、
聡史は指先でなぞり、
そして匂いを嗅いだ。
ほのかな石鹸の香りに混じって、
甘い汗の匂いがした。

そのブラジャーを肩にかけ、
聡史はショーツを両手にした。
恐る恐る、ゆっくりと、
その瞬間を楽しむように、
姉の股間を覆っていた部分を裏返した。

(あっ、シミだ、
 あの姉さんが、パンティーにシミを付けてる)
薄っすらと縦についた、灰色がかったそのシミに、
聡史は鼻を押しつけた。
(姉さんって、こんな匂いだったんだ)
何度も深く吸いこんだ。
聡史にとって、初めて嗅ぐ女の匂いだった。

その匂いに恍惚とする聡史は、
テーブルの上に置かれたままになっているビデオテープに手を伸ばした。
聡史は笑っていた。
と言うより、その顔は醜く歪んでいた。

リビングにある大型のテレビの画面に、
複数の男達によって押さえつけられる真紀の姿が映った。
姉の、男達を制止しようとする叱責の声がスピーカーからもれた。

(姉さんが、 、レイプされる)
聡史は、大きな画面に映る姉の姿にくぎ付けになった。
見たことのない二人の少年が姉の手足を押さえつけ、
さっきの少年が、
姉の腰に馬乗りになっていた。

次々と服を脱がされ、
素肌をさらしていく姉。
その姉は浴室に入ったきり、
出てくる気配がなかった。
作り物ではない、
本物のレイプシーンに、
聡史は浴室の姉を忘れ、
画面に映る姉の姿を食い入るように見つめた。

真紀は何度も身体を洗い、
熱いシャワーを浴びつづけた。
どんなに洗い流しても、
健一によって刻み込まれた汚辱感は消えなかった。
消えないのは、汚辱感だけではなかった。
シャワーを冷水に切り替えても、
気持ちは鎮らなかった。

(私は、 、 )
真紀は唇を噛みしめた。
(私の体は、 、 )
激しいシャワーの飛沫の中に、
真紀はその身をさらした。
(あのとき私は、 感じていた)
体に残る熱い血が、
否応もなくその事実を真紀につきつけた。

健一に犯されたとき、
真紀はことさら無表情を装ったものの、
その体ははっきりと、
女の反応を示していた。
どうして女は、こんなに弱いのか、 、
真紀は本当に口惜しかった。

どんなに心で拒絶しても、
男を受け入れてしまう哀しい女の体。
女の体をもって生まれた自分が、
口惜しくてならなかった。

バスタオルで身を包み、浴室から出た真紀は、
リビングに人の気配を感じた。
(あの子が戻って来たのでは、 、 )
玄関に鍵をかけなかったことを悔やみながら、
真紀はリビングへ向かった。

リビングの入口に立った真紀は、
信じられないものを見た。
そこでは弟の聡史がこちらに背を向けてテレビの画面を見つめていた。
画面には、
健一に犯される自分の姿が映っていた。

健一の卑しい笑い声がスピーカーから響く室内で、
弟の聡史が、ブラジャーを肩にかけ、
ショーツを頭にかぶっていた。
真紀はあまりの光景に言葉を失った。

しかも聡史は、尻をむき出しにして股間に手をやり、
その腕はしきりと動いていた。
(聡史、 、どうしてあなたが)

がくっと、後ずさった真紀の足音で、
聡史がふり向いた。

「あれえ、 、姉さん」

聡史の声は人間のものとは思えず、
あてもなく彷徨う鳥の鳴き声のようだった。
ショーツを頭から脱捨ると、
聡史はさっと立ち上がり、
真紀に襲いかかった。

「聡史、やめなさいっ」

あっという間にリビングに引きずり込まれ、
真紀はバスタオルをはぎ取られた。
真紀は思うように身体が動かなかった。
夢を見ているようだった。
襲いかかってくる弟の姿はスローモーションのようにはっきりと見えているのに、
弟の動きを遮ることが出来なかった。
それほど真紀は動転していた。

「聡史っ」

はっと気づいた時にはバスタオルが両手に巻きつき、
その端がソファの脚の一つに結び付けられていた。
両手を頭の上で固定されると、
もはや真紀には抗う術がなかった。
聡史の指先が、乳房に食い込んだ。

「正気になりなさい、聡史っ」

「姉さん、僕の真紀姉さん」

聡史は、鳥のような甲高い声で、
何度も姉の名を呼び、
真紀の閉じ合わせた太腿に手を差し込んだ。
両手の自由を奪われている真紀は、
弟の力に勝てなかった。

「あなたまさか、 、聡史っ」

「姉さん、 、姉さんっ」

聡史のペニスはこれまで何度も射精したにもかかわらず、
硬く勃起していた。
真紀の両脚を裂き、
その間に身体を割り込ませると、
聡史は陰部にペニスを突きつけた。
しかし、膣への挿入は、童貞の聡史には難しかった。

「聡史っ、やめなさいっ」

要領を得ない聡史も、
何度か腰を突き出すうちに、
ペニスの先端が膣口をとらえた。

「、 、 、聡史、正気になって」

「姉さんと、僕はするんだ」

「馬鹿っ、 、こんな、 、」

聡史の腰に、力が加わった。

「やめなさい聡史っ、 、やめなさ、 んっっ」

弟のペニスが入ってきた。

「さ、と、し、 、」

実の弟との交わりは、
真紀に深い哀しみをもたらした。
膣を押し広げているのは、
まぎれもなく弟の男性器だった。

「、 、なんて、ことを、 、」

その男性器が、律動を始めた。
優しさや、いたわりの欠片もない乱暴な律動だった。

「姉さんは、 、僕のものだ」

聡史は、姉の体にしがみついて腰を使った。
その目には狂気が宿り、
視線が定まっていなかった。
腰の動きがいっそう荒々しくなり、
急激にペニスの体積が増した。

「聡史っ、だめ、もうやめて」

弟の射精が近づいたことに、真紀は恐怖を覚えた。

「私から離れなさい、 離れてっ、 、いやっ」

弟の熱い精液を、真紀は子宮口で感じた。
真紀の閉じた瞼から涙が流れ出た。
(お母さん、 、私、 、)
真紀の心に、優しい母の顔が浮かんだ。
(お母さん、 私、死にたい、 、)

大型テレビの画面は、
真紀が少年達の嬲りものになっている姿を映していた。
聡史は笑っていた。
赤く濁った目で笑いながら、
真紀の手に巻きついているバスタオルを解いた。

狂人のものとしか思えない、
奇妙な声で笑いながら、
ビデオデッキからテープを抜くと、
床に散っていた真紀のブラジャーとパンティーを拾い上げた。
そして彼は、それらを持って、
二階の自分の部屋に上がって行った。
時刻は、午後の一時をすぎていた。

野坂健一は、家に帰るとベッドに寝転がり、
白石家から持ち帰った
『つばさの会』の案内書を広げた。
真紀の母親のことが、気になって仕方なかった。

午前中、
真紀の身体を貪ったばかりなのに、
早くも下半身が充血してきた。
(くそっ、我慢できねえ)
案内書の『局長 白石鏡子』という文字をじっと見つめた。
(やっぱり今日、犯りてえ)
駅で見た鏡子の姿が、
健一の頭から離れなかった。

きちんとした家庭の主婦で、
しかも立派な仕事をもつ大人の女。
その、はるかに年の離れた美しい女を、
自由にしてみたかった。
思う存分、嬲ってみたかった。
(犯ってやる、 、俺の女にしてやる)

健一は考えた。
真紀との約束は、とりあえず守るつもりだった。
それは今、気丈な真紀を追い詰めすぎると、
本当に告訴される危険を感じたからだった。

ダビングしたテープを真紀に渡した健一は、
枕もとに置いてあるマスターテープを大事そうに撫でた。
(へへっ、これさえあれば)
鏡子の体をたっぷり楽しんだ後、
ふたたび真紀を呼び出すつもりだった。
(母親と娘をならべて、 、へっへへ)

『つばさの会』はこの地域の中でも、
役所や大学などが密集する場所にオフィスを構えていた。
大きなビルの三階、
その全フロアを占めるオフィスには、
二十名以上のスタッフが献身的に活動していた。

ボランティアという性格上、
その運営費は寄付や公的援助によって支えられており、
会を維持していくための対外的な交渉も、
主宰者である鏡子の重要な役目だった。
その日も、
鏡子は午後から役所に出向き、
担当官と『つばさの会』の運営について協議した。
鏡子がオフィスに戻った時は、もう五時まえだった。

「局長、お客様がお待ちです」

若い女性スタッフが、
席につきかけた鏡子を呼び止めた。

「中学生のようですが、野坂君という男の子が、
局長にお会いしたいと、 、
とりあえず二番の相談室にお連れしました」

「そう、分りました、ありがとう」

(以前お世話した方の息子さんかしら)
相談にのった女性達のことはすべて記憶している鏡子だったが、
『野坂』という苗字に覚えがなかった。
 
健一は案内された部屋の中を見回した。
無駄な装飾は一切なかったが、
清潔で、落ち着いた色合いの壁に囲まれた小空間だった。
角にはビデオデッキとテレビがあり、
それを見た健一はにやりと笑った。

健一は、真紀を襲った時のビデオテープで鏡子を脅し、
自分の言い成りにさせるつもりだった。
(やっぱ、画面が大きいほうがいいよな)
ビデオカメラの小さな液晶画面では、やはり迫力に欠けた。
AV機器の備えてある部屋に、
健一は自分の運のよさを感じた。
(へへっ、たっぷり犯ってやるぜ)

軽いノックの音に続いて、ゆっくりとドアが開いた。

「お待たせしました、白石と申します」

相手が少年とはいえ、鏡子の挨拶は丁寧だった。

「僕、野坂健一といいます、こんにちは」

二人は六人がけの会議用テーブルをはさんで椅子に座った。
(す、凄えや、なんて女だ)
まじかで見る鏡子の美しさは際立って見えたが、
それよりも健一を驚かせたのは、鏡子からにじみでる威厳だった。
直に対面すると、その威厳に圧倒されそうになった。

(やべえぞ、この女には負けるかもしれねえ)
中学三年の少年とはいえ、
ずる賢い浩二は、
目の前の鏡子に、
人としての格の違いを瞬時に見てとった。
(くそっ、この俺がびびるなんて)

「野坂君でしたね、
私に何かお話があるように伺いましたが」

「あの、僕は新聞記者の白石さんから、
いじめの取材を受けた者なんですけど」

声を出すことによって、
健一はいくぶん落ち着きを取り戻した。
(負けてたまるかよ)
健一は、艶やかで品のある鏡子の口許を見つめた。
(あの小さめの口で、絶対フェラチオさせやる)
鏡子に圧倒され萎縮した健一だったが、
それだけにこの大人の女性を自分のものにしたかった。

(この女が、どんな声で悶えるのか、楽しみだぜ)
鏡子の威厳をひき剥がし、
快楽の極みにのぼりつめる姿を見てみたかった。

「そう、あなたが、
勇気のある立派なことだと思いますよ」

「はあ、それで、その時のことで、
ちょっと観てもらいたいものがあるんです」

(負けてたまるか)
健一は自らを叱咤し、立ち上がった。
そして部屋の角にあるビデオデッキに向かった。

いぶかしげに少年のすることを見ていた鏡子は、
テレビの画面に映し出されたシーンに息をのんだ。
鮮明で、衝撃的な映像だった。
一人の女性に、三人の少年達が群がっていた。

しかも必死に抵抗するその女性は、
まぎれもなく娘の真紀だった。
ビデオは編集してあるようで、
次々と場面が変わっていった。
服をはぎ取られ、両足を無残に割られた娘に、
少年がのしかかっていった。

さすがの鏡子もしばし呆然とした。
しかし、
娘の叫び声がスピーカーから聞こえた時、
鏡子は我に返った。
さっとビデオデッキに歩みより、
その電源を切った。

(この少年が)
娘を襲った少年達の中に、
目の前で椅子に座っている野坂健一の顔があった。
(真紀、つらかったでしょう)
鏡子は今すぐにでも、娘を抱きしめてやりたかった。
何か悩みがあるのは分っていたが、
まさかこれほどの事とは、思いもよらなかった。
(なんてことに)
娘の苦しみを想うと胸が詰った。

「オバサン、勝手に止めるなよ、
 これからが、いいとこなんだぜ」

健一が、卑猥に笑った。

「へへっ、あいつ処女だったぜ、
 それによお、ついでだからケツの穴の処女も頂いたぜ」

へらへらと笑う健一に、
鏡子は素早く近づき、腕をふり上げた。
バシッ、
という大きな音が静かな室内に響いた。
鏡子は生まれて初めて、人の頬を叩いた。

「オバサン、やってくれるじゃねえか」

健一はその衝撃で逆に開き直り、
本来のふてぶてしさを取り戻した。

「あんたの娘、いい味してたぜ、前も後も、へっへへ」

「お黙りなさいっ」

鏡子は怒りにふるえた。
レイプという暴力のみならず、
変質的な辱めまでも娘に加えた、目の前の少年が許せなかった。
なんとしても許せなかった。

「あなたは、男のクズだわっ」

鏡子はふたたび、少年の頬を平手打ちした。

「、 、痛てえなあ、何回もぶったたきやがって、
おいオバサン、この二発は、高くつくぜ」

(やはり、 、恐喝)
少年の目的が、ゆすりであることを鏡子も察していた。
鏡子はこれまで、卑劣な恐喝には毅然とした態度でのぞみ、
決して屈してはならないと信じてきた。
事実、その信念のもとに女性たちの問題を解決してきた。
鏡子は、目の前の少年に対しても、固い信念を貫くつもりだった。

「あなたはこの上、お金まで要求するの」

「えっへへ、それがさあ、金じゃないんだよね」

健一の顔が卑猥にゆがむ。

「あのさあ、
オバサンの身体で、払って欲しいんだよね」

鏡子は健一の言葉に、我が耳を疑った。

「なんですって」

「セックスさせろって、言ってるんだよ」

「、 、 、」

鏡子には、いまだ中学生の少年が、
はるか年上の自分を性の対象にしていることが信じられなかった。

「なんだよ、嫌なのかよ、
 だったら、あいつを呼び出して、
 また一発やるしかねえな」

外見は少年でも、
健一の目は、男の欲望でぎらついていた。
その目が、鏡子の全身を露骨に舐めまわした。

これまで鏡子は、
寄付を募るために企業の経営者や、
役職のある男たちと数多く会ってきた。
尊敬できる立派な男性がほとんどだったが、
なかには胸元や腰のあたりを、
露骨に見つめる無礼な男がいた。
時には、寄付の見返りに体を要求する者さえいた。

そんな男を前にしたとき、
鏡子は、自分が女であることが堪らなく辛かった。
真剣な姿で相手に対する自分が、
男の卑下た性欲の対象となることが堪らなく悲しかった。

もちろん鏡子も、
女として美しくありたいと思う気持ちはあったが、
それは愛する夫のためであった。
学生時代に知り合い、卒業と同時に結婚した鏡子は、
男性を夫しか知らなかった。
優しく愛してくれる夫に
『綺麗だ』と言われることが、
鏡子の誇りでもあり、喜びだった。

その鏡子に、
中学三年の少年が性欲をむき出しにしてきた。
自分の息子ほどに、
歳のはなれた少年に素肌をさらすことなど、
まして性交などとは、
鏡子にとって想像すら出来ない事だった。

「へへっ、あいつ、親孝行な娘だぜ、 
 マジな顔して『両親には迷惑かけないで』なんてよお、
 今日も、自分から服を脱いで、俺に抱かれたんだぜ」

鏡子は、言葉を失った。
(この子は、 、)

「駅で、あいつに声かけたらよう、
 へっへへ、すぐにヤラせてくれたぜ」

(この子は、 、今日も真紀を、 、)
人一倍、正義感の強い娘だった。
その娘の、卑劣な脅しに屈しざるをえなかった心情を思うと、
鏡子は親として、
また同じ女として、心で泣いた。

「まったく、笑っちまうぜ、
 あいつ、いい歳こいて今日も血ながしてよお、
 そのくせ、きっちり濡れてたりしてなあ、
 へへっ、尻の穴のときゃあ、泣いて痛がってたぜ」

「、 、あなたという子は」

椅子に座って、ぺらぺらと喋る少年に、
鏡子は怒りの顔を向けた。
目の前の少年を、厳しく罰したかった。
告発し、罪の償いをさせたかった。

「なんだよオバサン、そんな恐い顔するなよ、
仲良くしようぜ、オ、バ、サ、ン、 、へっへへ」

鏡子は、少年に『出で行け』と言いたかった。
しかし、言えなかった。
苦しみ、悩んでいる娘の顔が浮かんだ。
鏡子の固い信念が、少しづつ、
揺らぎ始めていた。

「駅でよお、あいつと一緒にいるオバサンを見てよお、
 チンポが思いっきり立っちまってよお」

上目使いに淫靡な視線を向けてくる少年から、
鏡子は顔をそむけた。
少年の顔は、正視に耐えない醜悪な形相だった。
(こんな子供に、 、)

「なっ、いいだろ、セックスさせろよ、
あいつの代わりに、
オバンの体で我慢してやるって言ってるんだぜ」

健一の片手が
ぬっと伸びて、鏡子の腰をなでた。
全身を緊張させた鏡子は、無礼な少年の手を、
さっと押さえつけた。
本当は、払いのけたかった。

大人の道順

大人の道順 1-1

大人の小窓-19より続き

オレは午前中の練習を休み、
午後からの練習に参加した。
午前中に休んだおかげかダルいのもおさまった感じだ。
昼休みには智恵と知佳がやって来て、
ベタベタつきまとい、
歩美とは話しも出来なかった。
智恵も知佳も、
初体験を済ませた余裕か、
堂々とオレに絡んでくる。
いや智恵は前からそうだったかも。
オレ自身も経験した事により、
何かが変わったような気がした。
女のカラダを知るだけで、
女の子に対し余裕が出来た感じだ。
オレたちの様子を見ている他の部員の目に対し、
オドオドする事もなく、
時折智恵と知佳の肩や手などに触れて突っ込みを入れる事も平気で出来た。
オレと、この幼い顔立ちの制服の女の子が、
まさか経験済みなんて誰も思わないだろう。
そんな智恵と知佳の顔を見ていると、
またやりたくなってしまう。
智恵も、もう一晩泊まろうと言ってくるが、
明日の歩美との事を期待してガマンして断った。
部活が終わり、惜しむ智恵の声を振り切り自転車の元へ。
自転車という最大の機動力を得て帰ろうと思ったが、
マンガ本の発売が気に
なりつい本屋に寄り道してしまった。
探すマンガは無かったが、
外は暑いので少し涼んでから帰ろうと立ち読みしていると、
後ろから肩を叩かれる。
浩美「オッス」
はやと「ン? あぁ~」
浩美先輩だった。
オレが初体験を済ませるキッカケになったのも、
元はと言えば、この先輩の行動があったればの事だ。
浩美「今帰り?」
はやと「は、はい」
浩美先輩は今日は部活を休んでいて、私服姿だった。
ミニスカートで、
学校の制服姿からは想像出来ない女らしさを感じた。
浩美先輩は、
発言や行動力からだけでなく見た目も
ボーイッシュという感じだったからなおさらだ。
学校の制服は仕方ないとしても、
ブルマやミニスカートが似合うようには見えず
ジーンズが似合うって感じだ。
浩美先輩は今日の部活の事や部員の事を聞いてきて、
オレもそれに答えていた。
そのうちに、智恵や直子の話しになり、
合宿の夜の事を話すまでもなくその
事を思わせる話しになった。
ふたりで話していると、
店内に同級生の矢島勝が入って来た。
矢島は小学校から同じクラスでお調子者だったが、
中学に入ってからは言ってみれば
不良になって学年ではボス的存在になった。
ハナからオレを見下していて、
自分の都合だけで人を利用する矢島をオレは好きになれなかった。
小学5年生の時に矢島は何かで
オレを執拗に冷やかした事があり、
それに対し腹を立てたオレは矢島をぶん殴った事があった。
元々ケンカなど好きでないオレにとっては、
決死の行動だった。
すぐさま反撃を喰らいそうになったが、
担任の先生の止めが入り、無事に済んだ。
オレも注意を受けたが、
普段から暴力的な矢島は先生からクギ刺されるように注意され、
仕返ししないと約束させられた。
矢島は先生に気に入られようとしていたから約束は守った。
しかし、クラスのみんなの前で格下と決めていたオレに殴られた事が、
かなりプライドに触れたようで、
それからオレにはほとんど攻撃的態度で接するようになった。
そんな相手だから、街中で会っても話しをする事も無く、
矢島はチラッとこちらを睨んだだけだった。
オレは益々暴力的になった矢島にビクつきながらも、
浩美先輩の前という事もあり平静を装った。
その反面、部活の先輩とはいえ女の子とふたりでいるところを見られたと
言うのも恥ずかしい気がした。
浩美「同級生?」
はやと「はい」
矢島の身なりを見れば、
不良だとわかるので浩美先輩はそれ以上触れなかった。
浩美「ねぇ、出ない?」
はやと「え?」
浩美「だってさ………」
オレは矢島がいるのが気になるんだと解釈して、
気を効かせたつもりで本屋を出た。
外に出ると暑さが舞い戻る。
はやと「あちぃ~」
浩美「ねぇ、うち来ない?」
はやと「え?」
浩美「冷たい物あるよ」
はやと「は、はい」
冷たい物と聞いて飛びついてしまった。
浩美先輩の家は本屋の近所で、
先輩の家に行くと家には誰もいなかった。
先輩はジュースを取りに台所へ向かった。
はやと「先輩、誰もいないんですか?」
浩美「そうよ」
はやと「よかった」
オレは挨拶しなくて済んだ事に安心した。
挨拶は苦手だ。
浩美「ウチはお父さんいないし、お母さんは仕事、
 妹は遊びにいってるかな?」
そんな説明をしながら、先輩と先輩の部屋に向かった。
浩美「缶のままでいいよね?」
はやと「はい」
オレは缶ジュースを渡され、床に座った。
先輩は自分のベッドに座り、
オレの目の位置と先輩の脚の位置が微妙な感じでスカートの奥が気になった。
ジュースを飲みながら、
何を話そうか迷っていると。
浩美「さっきの子、やじまくんって言ったっけ?」
はやと「え? はい」
浩美「結構有名だよね」
はやと「悪い事で?」
浩美「服装とか髪型とか目立つじゃない」
はやと「そうですね」
浩美「たまに3年の教室で見かけるよ」
はやと「ふ~ん」
矢島の話しなどつまらないし、
力でかなわない相手の悪口を
女の子相手に影でいうのも嫌だったので、
それ以上話す気にならず、黙ってしまった。
オレの気持ちは、浩美先輩の脚に向いていた。
浩美「ねぇ、合宿の夜はどうだった?」
今更ながら聞いて来た。
はやと「が、合宿の夜ですか………?」
話しながらも浩美先輩が脚を組み直したりすると、
ミニスカートからチラッ、
チラッと覗く白いパンツに目がどうしても向いてしまう。
それを知ってか知らずか浩美先輩は話しを続ける。
浩美「うん、あの時さ、
 はやとくんの見ちゃったんだよね~」
本屋での話しよりもストレートな内容になった。
オレも何か話さないととは思うものの、
智恵や直子、知佳たちとの事、
それに歩美の事などが頭に浮かび、
つい余計な事まで話してしまうのではないかと、
慎重になった。
そんなオレの心中など知るよしもない
浩美先輩は自分から話しを進めた。
浩美「はやとくんのってさ、ちょっと長めじゃない?」
はやと「え?」
浩美「おちんちん」
ニヤっと笑いながら話しを落としていく。
はやと「他の知らないから………」
いきなり自分のチンチンが長めと言われても………、
という事は浩美先輩は他のチンチンを知っている事になるな。
浩美「そうよね~、比べたりしないよね」
はやと「まぁ………」
浩美「じゃぁ、なんで私が知ってるか?」
はやと「え? うんと………、お父さんとか………」
浩美「うちお父さんいないって~」
はやと「あ、そうか」
知っていながらもとぼけて答え、
さらになぜ父親がいないのかって事にも触れないで、
次を考えたフリをしながら先輩のパンツを見てしまう。
浩美「あのね~」
話したくて仕方ない様子の浩美先輩は、
オレの答えを待たずに話し出す。
浩美「私、彼氏がいてさ、彼氏のと比べたんだ~」
はやと「か、彼氏ですか?」
浩美先輩の彼氏というのは歩美のお兄さんだとは歩美から聞いていた。
浩美「うん、彼氏のははやとくんのよりちょっと太い感じだけど、
 長さははやとくんの方が長いね」
それがどういう事を意味するのかよくかわからないが、
他より長いと言われて悪い気はしなかった。
はやと「そうなんですか、それっておかしいですか?」
浩美「う~ん、おかしいって事はないよ、
 おちんちんも個人差あるんだと思うし」
はやと「はぁ」
浩美「私ははやとくんのおちんちんスキよ」
オレのチンチンがスキって言われてもどうしたものか、返答に困る。
浩美「ねぇ、おまんこを見た感想は?」
はやと「え?」
ついに話しは完全に落ちてしまった。
女の子とエロ話しするのも悪くは無かったが、
チンチンが元気になってきて困った。
浩美「はやとくんだって私のおまんこ見たでしょ?」
はやと「はい………」
浩美先輩は平気で「おまんこ」を連発する。
オレも言ってみたいがそこまでは踏み切れなかった。
じわりじわりと追い詰められている心境だ。
浩美「私のより、智恵ちゃんや直子ちゃんのがよかった?」
はやと「いえ~」
浩美「そうよね、あのふたりまだ子どもって感じだもん。
 直子ちゃんなんか生えてなかったし、キャハハハ」
智恵も直子もかわいい女の子だ、
智恵たちをバカにされた気になったが、
ここはガマンした。
はやと「先輩のは大人っぽくてよかったです」
心にもない事を言って話しを合わせた。
浩美「そう? ありがとう」
そう言うと浩美先輩はしばらく黙った。
オレは間が持たない気分で、帰ろうかと考えていたが、
目は浩美先輩のパンツを追っていた。
浩美「ねぇ、見る?」
はやと「え?」
浩美「さっきから見てるでしょ、私のパンツ」
しまった、バレていた。
はやと「あ、すみません」
浩美「別にいいよ~、はやとくんは一度見てるんだし、
 でもはやとくんもおちんちん見せてね」
と浩美先輩は脚を開いた。
浩美「こっちにおいでよ」
浩美先輩はオレをベッドに誘った。
断って帰ろうか迷ったが、気まずい感じがイヤだった
ふらふらっとオレはベッドに向かい、
浩美先輩の隣に座った。
はやと「あの、やっぱり………」
浩美「いいからいいから」
浩美先輩はズボンの上からオレのチンチンを触ってきた。
浩美「ほら、もう元気になってる、
 私のパンツ見て元気になったんでしょ?」
と言いながら、オレにキスしてきた。
はやと「ん、ん」
そのままベッドに倒れ込んだ。
浩美「セックス………してもいいよ」
さっきまでの口調でなく、静かに浩美先輩は言った。
はやと「え?」
浩美「私、処女じゃないんだ」
やっぱりこの前、歩美のお兄さんとやったのか。
はやと「この前はまだって?」
浩美「この前はね。だから、経験したばっかり」
はやと「彼氏に悪いですよ」
浩美「いいの大丈夫」
何が大丈夫なのかはわからないが、
こうなったらやっちゃうか。
オレのブレーキは外れた。
はやと「じゃ、行きます」
浩美「うん」
オレはスカートの中に手を入れ、
パンツの上から浩美先輩の割れ目を探す。
浩美「アン、いきなり?」
はやと「すみません」
浩美「いいよ、おまんこ触って」
オレはパンツの中に手を入れた。
硬いおまんこの毛がジャリっとする。
浩美先輩の割れ目は下の方で、
奥まで手を入れないと届かなかった。
オレの手のひらにおまんこが包まれる。
中指を伸ばし、割れ目にはわせる。
浩美先輩はビクッと動いた。
中指を無理やり割れ目に沈める。
浩美先輩も自分から脚を開いてくれる。
中指をもっと奥へ進めると、
ツルっと濡れている所があり、
その湿り気を指につけて割れ目をなぞる。
浩美「あぁっ」
クリトリスに触れたらしくビクッとしながら声を上げた。
オレは起き上がり、浩美先輩の足元に回った。
浩美先輩はそのままジッと横になっている。

エロガキに狙われた母 1

エロガキに狙われた母 1-1

これは僕がまだ小学生3年生の頃の話です。
当時父が海外に単身赴任となり、
母と僕は一時2人暮らしをすることになりました。
ちょうど2人暮らしを始めて半年ほどたったころでしょうか

ある少年が僕達の前に現れました。
その少年はいつごろからでしょうか。。
僕と母が一緒に買い物に行く為に外出する際、
よく家の前の電信柱等の物陰からジーと僕達の様子を見ているようでした。。。。
正確に言えば僕の母のほうをジーと見ていました。
少年はランドセルをしょってた為、
同じ小学生の子のようでしたが、
子供だった僕からしても体格的にかなりかなり太ってた巨漢の少年で。。。
推測ですが当時の僕の身長が130cmくらいとすると、
おそらくイメージ的に150cm超はあったかと思います。
眼鏡をかけており、
正直なんとなく気持ち悪い雰囲気をただよせていました。

最初は特に意識はしていなかったのですが、
こうも頻繁によく見かける為、ある時僕は子供心ながら不安に思い、。
「ママ。。。なんか変な奴がいるよ。。。」
と母に言って指差しました。
母は少年のほうをちらりと見て

「あら。。。本当ね。
 近所の子かしらね?あなたと遊びたいんじゃない?」
「でも。。。あいつ僕というよりママのほうをじっと見てる気がするんだけど。。。」
「え~ そう?」

母がおもむろにその少年に視線を向けると、
少年はそれに気づいたようで、ぴゅーと逃げていきました。
「あら。。。逃げちゃった、、、なんなのかしらね?」
と母はカラカラと笑っていましたが、
僕は相変わらず不安な気持ちで一杯でした。

『あいつ、、、ママの事好きなのかな。。。ママもてるもんな。。。。』

確かに僕の母は当時28歳で、
他の同級生の母と比べると若いほうでした。
おまけに母は元々モデルをやっていたため、
身長170cm超で手足が長くスタイル抜群な上、
顔もまつげが長くキリッとした感じでかなりの美人でした。
よく僕の友達とかからも
「お前のママ。。すげえ綺麗だよな。。。うらやましい。。。」と
散々言われてきました。
そんな母は僕にとっても自慢の母でした。

なのでそんな自慢の母に対して、
よく知らない奴がそのよう目を覗きのような行為をしてるのは
なんとなく嫌な感じがしていました。
しかしそいつはそれからも良く母をジーと見ていることを頻繁に見かけました。

ある時等、母が洗車をするというので僕も手伝っていた時です。
その時もそいつは電信柱の影から洗車している母の様子をジーと見ていましたが、
その時のそいつの様子はいつもと違っていました。

その時、母は動きやすいからと言う理由で、
下はホットパンツですらりと長い脚を惜しげもなく出しており、
上もタンクトップで大きな胸の谷間はっきりと見えるような、
露出の高いかなり大胆な格好をしていました。

そんな格好の母を見て興奮してるのでしょうか。。
そいつは顔を真っ赤に上気してうっとりしたような表情で、
ニタニタ笑みを浮かべていました。
おまけになにやらごそごそと自分の股間を激しくさすっているようでした。

子供ながら、ただならぬ雰囲気を感じた僕は
『やめろよ!僕のママをそんな変な目で見るな!!!』
という気持ちをこめて、そいつを睨んでしましたが、
そいつはまったく意に返した様子もなく母の全身を嘗め回すように見て、
自分の股間を激しくさすっていました。

そしてますます顔を真っ赤にして、犬のように舌を出して、、、
股間をさする速度をはやめているようでした。
当時の僕は少年が何をしているのか分かりませんでしたが、
あれは母を見ながらオナニーしていたのでしょう。。。。
ただ奴が母を見ながら、
なにかいかがわしい行為をしているのは当時の僕でもよく分かったため我慢できなくなり

「ママ!!!あそこ、、あいつがまたママの事見てる!!!!」
と叫ぶように言いました。
母は僕のその声にびっくりしたようで、
「なっ何!?どうしたの?」と聞いてきました。
「あそこだよ。。ほらあいつがいる!!!」
僕は必死に指差しましたが、
奴は僕の声に気づいたのか一目散に逃げていきました。

「え?いないじゃない。。。もう! 嘘ついちゃ駄目よ。。。」
「うっ嘘じゃないよ。。。。さっきまであいつがいたんだよ。。。。
 ママをまたじっと見ていて、なんか。。。変なことしてたんだよ。。。」
「変なこと?。。。まあ、、、いいわ。。
 それよりほらっはやく洗車手伝って!」
母はまったく意も返した様子もなくそういいました。

『くそっあいつ何なんだよ。。。』
当時の僕は奴を苦々しく思っていました。

しばらくして、
僕は奴のことを友達づてで聞きました。
そいつは僕よりも2年上の小学5年生で、
最近引っ越してきたそうです。
しかも僕と同じ小学校に通っているようでした。
ここでは仮名ですが、
奴が太っていることから”フトシ”とします。

聞くところによるとフトシは平気で下級生をいじめたり、
あるいは授業中に抜け出して先生を困らせたりと
転校してきて早々色々問題を起こし、 
かなりの”問題児”のようでした。
ただ何人かの子分を従える”ガキ大将”的な奴ではなく、
基本一人なのですが、
どうも異常にケンカが強いらしく下級生はおろか、
上級生の6年生からも恐れられているようでした。

またなによりも”エロい”ことで有名でした。
平気で女子のスカートをめくってお尻をさわったり、
さらに体育時間に女子の下着を盗んだりといったことで問題を起こし、
しかも最近は授業中に女の先生の胸をいきなりわしづかみしたり、
尻を触ったりと
”大人の女性”に対しても平気でエロいことをし始めているようでした。
そんなフトシの評判を聞いて明らかに奴が母になにか
”エロい”ことをしようとしているのではないかと
ますます僕は不安になってきました。

ある日の昼休みそのフトシがいきなり僕のクラスに来て
「おいぃぃ! 武内って奴ぅ!いるかぁ?」
と僕のことを間延びした大きな声で聞いてきました。

他の生徒が怖がっている中
「僕が。。。武内だけど。。。」
と言うと、
フトシは眼鏡の奥の目を細めて僕を見て、
ニヤッと笑ったかと思うと
「おぉう。。。
 武内ぃ!えへへへぇっオレ様はちょっとお前に話があるんだぁ。。
 こっち来いよぉ。。。」
と僕に向かって命令しました。
フトシのことが怖い僕はその命令に従うしかありませんでした。

僕はフトシに体育館の裏に連れて行かれました。
話というのは案の定 
僕の母のことでした。
「えへへへへ。。。
 お前の母ちゃん。。。
 若くてすげえ美人だよなぁ。。。。
 オレさぁ。。。
 ものすごく気にいってしょっちゅう見てるんだぁ。。。
 顔も最高だけどさぁ。。。
 やっぱりあの体だよぉ、、、
 すげえ手脚が長くてスタイルいいし、、
 それに加えておっぱいもお尻も大きくてセクシーだしさぁ。。
 もう何というか完璧だよぉ!!!!」
フトシは開口一番興奮したような顔で母の事を言いました。
「あぁ。。。そう。。。ありがとう、、、」
僕は少しあきれながらそう言いました。
嫌な奴なのは確かですが、
自分の母がそのように言われるのは悪い気がしませんでした。

「本当にいいよなぁ。。
 お前の母ちゃん。。
 お前の母ちゃんに比べたら、
 クラスの女子なんてさぁ。。
 胸も尻も小さいガキだし。。
 かといってこの学校の女の先生とか他の生徒の母ちゃんも
 基本皆オバンでブスだしよぉ。。。
 やっぱさぁ。。。。。。
 初めて”ヤル”としたら
 お前の母ちゃんみたいな若くて美人で。。。。
 セクシーな”大人の女”だよなぁ。。。。。。」

フトシはそう言って、真っ赤な顔をして
「ぐへへへへへ。。」といやらしい笑みを浮かべました。
『”ヤル”?何いってるんだ。。。こいつ。。。』
僕が疑問に思ってると、
フトシはニヤニヤしながおもむろに携帯電話を取り出し僕に見せ付けました。
「あ!」
僕は思わず声を出してしまいました。
携帯には母の写真が移っていました。
フトシが携帯を操作すると、
次々と母の写真が出てきました。
おそらくいつも母を覗いている時に撮ったものなのでしょう?
母の全身写真はもとより、
中には顔のアップの写真だったり、胸や脚、
お尻などのアップの写真もありました。
僕が呆気にとられてると、フトシはまた
「ぐへへへへ。。。」といやらしく笑い。。
「すげぇだろうぅ。。。
 オレ様の自慢のコレクションだぁ。。。
 オレさぁ。。
 いつもお前の母ちゃんの写真を見て”シコっ”てるんだぁ。。。
 この脚。。このオッパイ、、
 この尻。。。はぁはぁはぁ。。たまんないぜぇ!!!!」
そう言ってフトシは相変わらず興奮した様子で僕に言ってきました。。。。

『”シコ”ってる? さっきから一体何言ってるんだこいつ』
当時まだ”性”に目覚めていない僕は
フトシが何を言ってるのかよく理解していませんでした。

ただフトシが母の写真でなにか
”エッチ”なことをしているのは分かり、
とても不快な気持ちになりました、
「やっやめてよ!!!僕のママの写真を撮るのは!!!」
とフトシに言いましたが、
当のフクシは僕の事などまったく意に返さず
「はぁはぁはぁ。。。でへへへへ。。。
 おばさんいいよぉ、、、たまんないよぉ。。。」と
母の写真を興奮した顔で見ながら、
小声でブツブツと何やら言ってました。
そして、前見たように自分の股間を激しくさすっていました。
『もう!何なんだよこいつ!気持ち悪い!!!』
僕はもうこんな奴の相手をするのが嫌になり、
早く開放されたくて
「そっそれで一体僕に何の用なんだよ。。。」と言いました。
フトシは僕の言葉を聞くと、、
ピタっと股間を摩るのを止め。。。また
「でへへへへへ。。。」とにやけた顔を僕のほうを向けました。

「そうだっそうだ。。。
 お前に聞きたいことがあるんだったぁ。。。
 お前の家さぁ。。。
 いつも母ちゃんとお前だけしか見てないんだけど、、、
 父ちゃんは今どうしてるんだぁ?。。。。」
「? 僕のパパは今お仕事で海外にいるんだけど。。。。それが何?」
僕はフトシがなぜ急にそんなことを聞くのか全く分かりませんでした。
しかしフトシは僕の言葉を聴いて、
パーと顔を明るくさせた後
「そうかそうかぁ。。。
 お前の父ちゃん。。。
 ずっと留守なんだぁ!!!
 なるほどなるほどぉ。。。
 ”だからかぁ” でへっでへへへへぇぇ。。。。
 よしよしこれで”いける”なぁ」
とまたいやらしく笑い始めました。
そして、急に
「おい!今日お前の家に行くからな!
 学校終わったら正門前で待ってろ!」
と言い始めました。
「なっ何でだよ!!!何で急にそんな事。。。」
「でへへへ。。。お前の母ちゃんにさぁ。。。
 用があるんだよぉ。でへへへ。。。とっても大事な用がさぁ!!!。。。。」
とフトシはまた真っ赤な顔で興奮した様子で言いました。
フトシの今までの行動や言動から、
僕は子供ながらに直感的にこいつを母に合わせるのは絶対駄目な気がしました。

「いっ嫌だよ!!!お前みたいな気持ち悪い奴。。
 ママに合わせたくない!!」
僕はそう叫ぶように言うと、
フトシは「あっ!?」と怖い顔で僕をの睨んだかと思うと。。。
いきなり僕のハラを思いっきり蹴飛ばしました。
「ぐふっ!っ!!!!」
僕がおもわずのろけると、
フトシは僕の胸倉をつかみ、
「オレ様に逆らうのかよぉ!!!
 ならオレ様の必殺の頭突きをくらえよぉ!!!!」
と僕に向かって何度も頭突きを食らわしてきました。。。
「痛い!!!!痛っ!!!痛い!!!分かった!!!
 分かったから!!!ママに合わせるから!!!もうやめてよぉ!!!!」
フトシの頭突き攻撃を食らい、、
僕は半べそをかきなからフトシにそう懇願しました。。。

「ぐへへへへ。。よしよしぃ。。。
 分かったか!!!なら今日学校が終わったら正門前で待ってろぉ!!!
 でへへ。。
 本当は授業なんかサボって
 いますぐにでもお前の母ちゃんの所に行きたいところだけどよぉ。。。
 それだとさすがにお前の母ちゃんに
 不審がられるからなぁ。。。オレ様頭いいだろぉ!!!!でへっでへへへ。。。。」
と高笑いを始めたかとおもったら、
また携帯を取り出し、母の写真を一心腐乱に見て。。。

「はぁはぁはぁ。。。もうすぐだぁ。。。でへっへへ。。。
 もうすぐ夢にまでみたこの女をオレの”モノ”にできるんだぁ!!!。。
 このでかいオッパイや尻も、エロい脚も。。。全部オレの自由にできるんだぁ!!!
 はぁはぁはぁ。。。体中触りまくってやるぅ。。。
 はぁはぁはぁ。。体中舐めまくってやるぅぅっ!。。。
 そして。。おれのチンコでたっぷり”可愛がって”やるぅぅぅっ!!!! 
 でへへへっ もう今からたまんないぜぇぇ!!!!」
と顔を真っ赤に上気させ、
まるで犬のように荒い息をはきながら、、、
さきほどよりもさらに激しく股間をすり始めました。。。。
「うう。。。。。。なんだよ、、、僕のママに何する気なんだよ。。。」
僕はフトシのその異常な様子を見て、
激しい後悔の念に駆られました。
しかしフトシの暴力が怖い僕はその時どうしようもありませんでした。

妻が・・・友人の身代わりに自分の体を若者に

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 2

私はそういうのに疎いのでよくはわかりませんでしたが、
客層とか音の傾向?などはそれまで通っていたところと
大差なかったみたいです。
ただ、初めて来た場所だったこともあり二人とも
ノリノリで楽しんでいたそうです。
そのあと、、ちょっと疲れたのでスツールに腰掛けて
二人で飲みながら話していると・・・
≪こんばんわぁ・・・・ちょっといいスかぁ?≫
B系・・って言ってましたが私にはなんとなくしか分かりませんが・・・
とにかくそのB系の格好をした今風の男二人組がナンパしに来たのです。
「そういうのってよくあるんですけど、
 いつも最初私のところに来るんです」
「まあ、彩ちゃん。キレイだからね。若いし」
「いや、泪姉さんの方が全然キレイですよ」
「ないない。ウチのは歳食ってるし、
 ああいう性格だもん(笑)ナンパするならまず彩ちゃんのとこに行くと思うよ」
「いや、そうじゃなくて。。私って大人しく見えるから。。。
 押せばどうにかなるって思うみたいなんです。。
 だから私のところに、っていう」
「そうなんだ?。。」
その日もいつもと同じような感じで話しかけられたそうなのですが・・・
「なんかちょっと、いかついっていうか・・・
 見た目が怖そうなんですよ・・・私、基本的にB系は全然ダメなんですけど・・
 彼らはその中でも特にやばそうで・・」
「威圧的だったんだ?」
「そうですね・・・・それとなんか目つきが・・・」
「目つきが?」
「えぇ・・・片方の人だけなんですけど・・・
 その人の目つきがすんごいいやらしかったんです・・・
 だから私はダメですって・・」

彩ちゃんは現在彼氏を求めていないし、
彼らの雰囲気が嫌だったのでやんわりとお断りました。
もちろん男の方も粘りましたが・・・・・
こういう場合、彩ちゃんが困った顔を見せるとすぐに
妻が間に入って助けるんだそうです。
それはこの夜も一緒で・・・・
「パッて間に入ってくれました。
 泪姉さん、あの調子ですからね・・・止めなよって!・・
 その一言でだいたい終わりになるんです」
「だろうね」
「えぇ・・それ以上粘るとひつこい!とか。
 ひどい時はあっち行け!まで言うんです。
 それでいつもは終わるんですけど・・」
「けど?」
「けど・・・その日は違ってたんです・・」
悲しげな声で彼女はそう言いました。
≪じゃあ、お姉さん遊ぼうよ!≫
彩ちゃんを口説いていた男は止めに入った妻を見ると、
くるりと体の向きを変えました。
≪な、なに言ってんのよ!?・・・
 あんたバカじゃないの?≫
≪うんうん、俺バカ・・・
 だから遊ぼうよってば!≫
≪あたしよか若くてキレイな子たくさんいるじゃない!
 そっち行きなさいよ!≫
≪いやいや、こういう年上の色気たっぷりなお姉さんに
 色々教えてもらいたいなー、なぁんて≫
≪そんなこと言ってもムダっ!ほら、あっち行って!≫
それでも男はめげずに妻に話しかけ、
とにかく粘ったんだそうです。
最初は取り付くしまもない様子でしたが、
男のノリが威圧的な感じではなくお笑いのノリだったこともあり、
妻も根負けしたのか呆れた顔をしながらも
ポツリポツリと会話を続けたようです。
しかし、とにかく粘り強く口説くので彩ちゃんはハラハラしました。

「口説いているのは泪姉さんと話してる人だけで、
 もう一人の相方みたいな人は私の隣でずっと飲んでるだけだったんですけどね」
「ふーん・・・いくつぐらいなの?その男たちって?」
「正確にはわからないけど・・・・・
 たぶん22か3ぐらい。二十歳以上なのは間違いないですね」
「なんで分かるの?・・・二十歳以上って?」
「身分証提示しないとお店に入れないから・・・
 二十歳未満はアウトなんです」
「なるほど、そういうことか・・・なら、、学生だったのかな?」
「だと思います・・・」

ナンパ男の格好は二人とも一緒で、
野球帽を斜めに被り、
短パンにNBA(の何とかってチーム)のジャージという・・・
彩ちゃんいわく、「典型的なB」だったそうで。。。
妻を口説いている男はずんぐりむっくりした太った男で、
彩ちゃんの隣でひたすら飲んでいる方はメガネをかけていて中肉中背、
これといった特徴のない普通の人だったそうです。

「まあでも・・・
 泪姉さんもあれはないって言ってたんです・・・
 絶対無理って・・・」
「見た目がダメだったってこと?」
「それもありますけど・・・
 口説いてるデブの人は明らかに体目当てだなっていうのがバレバレだったんで・・・」
「なるほどね」
「だから適当にあしらっておしまいだろうなって思っていたんです・・・」
彩ちゃんから妻へと矛先を変えたデブな小僧
(以下、腹が立つのでそう呼びます)は、
しきりに妻に話しかけるようになりました。

≪ねぇねぇ、お姉さんたちどこから来たの?≫
≪マジきれいだよね・・
 俺が見た中じゃあ今日一番ってカンジぃ~≫
≪色っぽいしさ・・・
 俺、色々教わりたいなあ・・・なんて思っちゃったりして・・≫
デブな小僧は妻の容姿を褒め称え、
とにかく持ち上げますが・・・
妻の方はいうと明後日の方向を向いたまま適当に答えるだけで、
まるで関心を持たない様子。

「最初のうちは生返事したりしてたんですけど、
 泪姉さんもだんだんウザくなったんでしょうね。
 さらっと自分の歳言って・・」

≪キレイだキレイだ、ってさっきから言ってるけどさ・・・
 あたし、もう40だから≫
≪え?・・・ま、マジで??≫
≪マジよマジ!ほら、わかったらさっさとあっち行きなさい!≫

「そう言えば消えると思ったみたいなんですけど・・・」

≪いやいや全然大丈夫!お姉さんなら全然オッケーイ!≫
≪はああ??ちょっと、あんた・・・人の話聞いてた?≫
≪お姉さん40だって言うんでしょ。
 でも平気!お姉さんなら全然いけるから!≫
≪あんたは良くてもあたしは良くないの!ほら、
 早くあっち行けって!≫
≪い~や、どこにも行きません・・・
 俺はヘビみたいにしつこいんだ・・
 お姉さんがオッケーするまで絡みついてやるぅ!≫
≪なんなのよ、こいつ・・・≫
≪う~ん・・・怒った顔もセクシー・・・≫
≪あんたねぇ・・・!≫

それでも小僧はその場から離れようとせず、
妻の隣に居座って口説き続けました。
≪うっさいわねぇ!どっかに行きなさいって!≫
≪ままま、そう言わずに・・・
 どの辺住んでのかぐらい聞かせてよ・・ね≫
≪おことわり・・・・≫
≪んもう・・お姉さん・・・頼みますよ~≫

その時点で、
デブな小僧はそのほとんどを無視されたりしていましたが・・・
それにもめげず、あれやこれやと探るように話しかけ続けます。
それが功をそうしたのか、
あるいは彩ちゃんを気遣って険悪な雰囲気にしたくないと妻が思ったのか・・・
その両方だと思いますが・・・・
妻も時折、
デブな小僧の言葉に反応しはじめ徐々に会話が
成り立っていくようになりました。

「会話の内容はどういったものだったのかな?」
「クラブの音が大きいから私が聞いた範囲でしかわかりませんけど・・・
 基本は色々聞いたり、口説く感じでした。
 二人で遊ぼうよ、とか。あとは・・・・」
彼女はそこで少し躊躇しましたが私が
「エッチな物かな?」と言うとうなずき
「そういうのが多かったと思います・・・」

彩ちゃんは隣にいる相方の男には一切構わず
(というより相方はひたすら飲み続けているだけだったので)
チラチラと妻の方を覗き見していました。
≪だっからさぁ・・・お姉さん、俺と付き合おうよ。
 旦那なんか関係ないじゃん!≫
≪関係あるに決まってるでしょ!
 大アリよ!だいたい付き合うって・・・
 あんた、エッチしたいだけじゃない!≫
≪まあ、俺は正直者だから言うけどさ・・・
 それはやっぱあるよね。。けど、
 エッチすんのなんて特別なことじゃないし。
 誰でもやってんじゃん?だからさぁ・・・≫
≪でも、あんたはイヤ!≫
≪なぁんで???≫
≪こんなとこでナンパしてる男なんて絶対イヤよ!・・・
 それにあんた、あたしの好みじゃないもん。まだガキだし!≫
≪お姉さん、俺の若さ溢れるパワーをナメてるなぁ~・・・・
 俺に抱かれたらさぁ・・お姉さん、
 旦那のことなんてどっか行っちゃうぜ・・・≫
≪よくいうわ!あんた、どんだけ自信満々なのよ!≫

そのうち・・・
デブな小僧は妻を踊りに誘いはじめました。
二人っきりで踊ろうと。
小僧は妻の腕を引いて誘いますが・・・・
妻は口をとがらせて
「彩ちゃんがいるから行かない!一人で行きなって!」とその要求を拒みます。
すると小僧は、すっと妻の横につき・・・・
≪そんなつれないこと言わないで楽しもうよ~≫
そう言ってそっと腰に手を回しました。
≪ちょっと・・どこ触ってんのよ!≫
≪え?なに?何のこと??≫
≪腰に回してるこの手っ!!≫
≪いいじゃん・・これぐらいぃ~≫
≪良くない!放してっ!≫

「笑いながらごめんごめんって手を離したんですけど、
 だったら踊ろうよって懲りずに言うんです・・・
 泪姉さんが断ったら、えぇ何でぇ?って、また腰に手を回してきて・・・」
「度胸あるんだね、そいつ・・・」
どんな光景だったのかが露骨にわかってしまうため、
なんとなく私は苦笑いしてしました。
しかし、彩ちゃんは難しそうな表情でう~んと唸ったあと、
「とにかく諦めない人なんですよ・・・
 泪姉さんが触んないで!って冷たく言うと離れることは離れるんだけど・・・」

≪だったら一緒に踊ろうよ≫
≪だから一人で行ってきなって!あたし、
 ここで見ててあげるからさぁ~≫
デブな小僧はまたも妻の腰に手を回して寄り添い・・・
≪じゃあ俺もここにいる!≫
≪んもぅ~!離れてっ!≫

「何回かそういうやり取りが続いたあと、
 結局・・・泪姉さん、呆れた顔して・・・」

≪あんたには負けたわ・・・≫
≪いぇ~い!粘り勝ち~!≫
≪はぁぁ・・・・・≫
≪カップル誕生だね!≫
≪ふざけんなっての!≫
≪いやいや、いま流行りの年の差カップル!
 おまけに美男美女だし!≫
≪だれが美男・・・ちょっと近寄らないでよ!
 も~やだ、コイツ!≫

しかし、妻を根負けさせたデブな小僧はそれ以降もずっと
妻の腰を抱いたまんま居座り続けることになりました。

「それからも泪姉さんの飲んでたお酒を勝手に飲んだり、
 腰に回した手を下に下ろそうとしたりして怒られてましたけど、
 その度にへらへら笑って誤魔化しちゃうんです。
 何言っても全然気にしないから見てるこっちがヒヤヒヤしちゃって」
「それでも側にはいるんでしょう?
 取り入るのが上手だったってことなのかな?」
「とにかく笑わせようとするし、
 おだてまくってたっていうのはありますよね。
 明らかにナンパのノリだったから泪姉さんが
 バカウケすることはなかったけど、怒りはじめると・・・・」
「笑って誤魔化す、と」
彩ちゃんはこくりとうなずき・・・
「憎めないキャラを演じてるって感じでした。
 デブな面白キャラ。それだけなら良かったんですけど・・・・」
≪ちょ・・・だからくっつくなって言ってんの!≫
≪い~じゃん、これくらいぃ~!
 このあと裸の付き合いすることになるんだしさぁ~≫
≪あんたと裸の付き合いなんてするわけないでしょうがっ!≫

目の前で繰り広げられるやり取りに苦笑いしつつも、
彩ちゃんは妻がどこかで切れるんじゃないかと心配していました。
しかし、図々しく腰に手を抱き、
エロい態度で迫ってくるデブな小僧に対し、
怒りは見せるもののアルコールが入っていたことや
相手の話術が巧みだったこともあって、
妻は切れる事もなく・・・
もちろんノリノリではしゃぎまわっていたわけでもありませんが・・・・
会話そのものは続いていました。

「それで?」
私の言葉にうながされ彩ちゃんは続けます。
「そのあたりから呼び方も、
 お姉さんから泪姉さんに変わってきていて・・・」

デブな小僧は二人で踊ろうと再三に渡って妻を誘っていましたが、
その度に彩ちゃんがいるから行かない。
一人で行けと妻はそれを拒んでいました。
≪ひとりで行ってこいって!ほらぁ!シッ!≫
妻が犬を追い払うように手を追い払うゼスチャーを見せると・・・
≪そりゃねぇよ・・・冷てぇなぁ~≫
デブな小僧はしょんぼりした態度で一人で行く素振りを見せますが、
二、三歩離れるとその場で踊り始めました。
デブな小僧は笑顔でコミカルな踊りを披露すると・・・
≪バっカじゃないの?・・・あんたって男はもう・・・・≫
妻は大きく両手を広げるゼスチャーを見せ、
呆れた顔をしつつも笑ってそう言いました。
≪へへへ~!≫
デブな小僧はしてやったりという表情で妻のところへ戻ってきます。
≪いいのいいの!お姉さんにウケれば何でもいいの!てか、
イケてたでしょ?俺イケてたでしょ?≫
妻に寄り添い、肩を抱きながらそう言いました。
≪はいはい、イケてたイケてた!≫
妻が酒を飲みながらそっぽを向いてそう言った瞬間でした・・・
突然、妻の持っていたコップからお酒がバシャっとこぼれ落ちます。
≪え?・・・・え!?・・・≫
いきなり何が起こったのか・・・
妻がゆっくりと顔を上にあげると・・・
≪へへへ・・・≫
その視線の先にニヤつきながら妻を見下ろす小僧の顔がありました。
≪え?・・・な、何!?・・・え!??・・≫
妻はキョロキョロと辺りを見回し、
その時になって気づいたのです。
自分がデブな小僧に肩を引き寄せられ・・・
その両腕の中で抱きしめられていることに。
ややあって・・・

≪へ?・・・・な・・なに?・・・・≫
きょとんとした表情で見上げる妻とは対照的に・・・
小僧は妻を見下ろし笑っているだけです。
≪な・・なに?・・・どうしたの?・・・・≫
妻はよほどビックリしたのでしょう。
自分の腰と背中を抱く小僧の手が思わせぶりに動いているというのに、
それに気づいてる様子はまったくありません。
腰に回した手はいまやジーンズに包まれた尻へと到達し・・・・
遠慮なく触られまくっているというのにポカンと
口を開けたままだったのですから。
≪ね・・ねぇ・・・≫
妻の問いかけに小僧は口を開き・・・
≪いやぁ~今夜、この体をお持ち帰りするわけじゃん?
 だからその前にどんなカンジか確かめとこうって思ってさ!≫
悪びれもせずそう言いいました。
そして・・・
≪細身でいいカンジだよ!もっかい確かめとこうかな?≫
デブな小僧がふたたび両腕に力を込め、
妻を引き寄せると・・・・
≪ちょ・・ちょ!・・やんっ!≫
妻は一瞬だけ流れに逆らいますが、
あっという間に小僧の胸に顔を埋めることになってしまいました。
≪うぅ~いい匂い~!≫
デブな小僧は妻の髪に自分の顔を埋め、
その匂いをたっぷりと堪能し・・
≪エロかっこいい大人の女ってカンジ!いいねぇ~!≫
笑顔でそう言いました。
≪な・・なにおだててんのよ・・
 ば、バァカ・・・・・・・・っていうか何やってんのよっ!
 離しなさいっ!!≫
ようやく状況を把握した妻はデブな小僧の腕に噛みつきます。
≪ちょ・・・ちょっと待て!・・・いてて!・・・・
 痛いって!・・・ご、ごめんなさい~!≫
≪調子にのってんじゃねぇよっ!デブッ!バ~~カ!!≫
妻は小僧を突き飛ばすと悪態をついて距離を置きました。

「安心させるように笑顔を見せるんですけど・・・
 なんか絶対に裏があるような嫌な笑顔なんです・・・
 やり方もとんでもなく強引で・・・
 それを見たときに私、嫌な胸騒ぎを感じたんです・・・
 いままで泪姉さんにそんなことした人いなかったから・・・」

しかし、嫌な胸騒ぎを感じたのは彩ちゃんだけではありません・・・
私も同じでした。
それまでは多少余裕もありましたが・・・・
そのあたりから口に入れる食べ物の味がしなくなっていったのです。
「直感で・・あ、この男マジだ、
 マジで泪姉さんを狙ってる・・・って思ったんです・・・それで・・・」

不安に思った彩ちゃんは妻をトイレに誘いました。
ふたつ返事で了承した妻は絶対戻ってきてよ
という男の声に生返事をしつつ、
人込みを掻き分けてトイレに向かいます。
彩ちゃんはすぐに妻と話したかったのですが
妻がトイレに入ってしまったため、
化粧直しする子たちに混じって手洗い場で待つことに・・・

「出てきた泪姉さんみたら結構酔ってて・・・
 まずいなって思いました・・・」

≪ごめんね・・彩ちゃん、待った?≫
≪いや、大丈夫です・・・≫
≪ちょっと酔っちゃってさ・・・あーふ・・・≫
≪あの泪姉さん・・・≫
≪ん?・・・・なぁに?≫
≪そろそろ・・・上がりませんか?≫
それまでふらふらしていた妻も彩ちゃんの
深刻な表情を見ると一変し・・・
≪え?・・・どうしたの?
 なんかあった?
 楽しくない?・・・・・
 そうだよね・・・
 楽しくないよね・・・・
 あのデブしつこくってさぁ・・・≫
≪いや・・楽しくないとかじゃなくって・・・
 泪姉さん、あの二人って怖くないですか?・・・≫
≪え?そう?・・・ってか、
 二人って言ってもデブの方だけだけど・・・
 もう一人空気だし・・・でも怖い・・・のかなぁ?≫
≪すっごい強引じゃないですか、
 泪姉さんに対して・・・・
 いままであそこまで強引な人いなかったし・・・
 なんか私はそれがすっごく気になってて・・・≫
≪まあねぇ・・・・
 それはたしかにそうだけど・・・・
 でも、うーん・・・
 たいした事ないと思うけどな、あたしは・・・・≫
≪そう・・・ですか?・・・≫
≪うん、メールも携番も聞いてきたけど一切教えてないしさ・・・
 まあ、あんなガキが抱きついてくるなんて
 思わなかったからそこだけは想定外だったけど・・・
 でもまあ昔はあんなのばっかだったし、大丈夫だよ・・・≫
≪泪姉さんがそう言うんなら・・・私は・・・≫
≪平気、平気!・・・あたし、
 あんなの全然ッ好みじゃないし、
 連いていく気なんてサラサラないからさ・・・ってか、
 ホントっあったま来ちゃうわよね!なにが
≪この体をお持ち帰りするわけじゃん≫よ!誰があんたなんかっ!」
≪はははは!そうですよね≫

彩ちゃんの笑みを見た妻は
「やっと笑ってくれた・・」と
言って彩ちゃんに微笑み返します。

マンションに住むエロガキ 3.

マンションに住むエロガキ 3.

その光景を他の人が見た場合、
まさに異常といえるでしょう。。
部屋の床一面に成人男性の
いかがわしい本やDVDが散漫されており
大型TVにはAVが映し出され、
女性のあえぎ声が充満しているその部屋はまぎれもなくまだ
10歳にも満たない小学4年生の子供の部屋でした。

またなによりも異常なのはその部屋の中央に頓挫しているベッドには、
パンティーだけの裸の女性2人が横たわっており
その横たわる女性達の上にまたがっておっぱいを鷲づかみなどして
愛撫を加えているのはその部屋の主といえる小学生4年生の子供なのです。。。

そのエロガキは横たわる私と香織の両方のおっぱいをもみしだきながら、
私達を見下ろし
「すげぇ。。やわらかい。。。すげぇえやわらかいょぉぉ 
 これが大人の女のおっぱい。。たまらないょぉぉ」等と
「はあはあはあ」と顔を上気させ、
血走った目でさらに激しくもみしだいてきました。。。

ですがやはり子供なのでしょう。
それは本能のまま扱うのみでとても
愛撫と呼べない乱雑なものでした。
「痛っ痛いやめて。。。」、
「ちょっやめっ痛いったらぁ!!」
と私と香織がいくら悲鳴を上げても、
「へへへっいいのか?いいのかょぉぉ」とまるで意にかえさず、
さらには我慢できなくなったのか私の乳首に吸い付いてきました。
そこでも本能のままむさぼりつくように私の乳首を乱雑にかんだりし、
私は「痛いっ!痛、もういやぁあ!!」と悲鳴をあげるのみでした。
見かねた香織が私からその子を引き剥がすために起き上がろうとしたところ、
「きゃっ」と悲鳴を上げました。

その子は私の胸に吸い付きながら、
右手では香織のパンティの上から”アソコ”に激しい愛撫を加えていました。
その動きも乱雑かつかなり激しいもので、
その子は「ほらっここかぁ。。。へへへっここなんだろぉお」と
言って香織を攻め立てましたが
香織は「痛った!!痛い!痛いんだよこのエロガキ!!」と
ついにはにはその子を突き飛ばしました。。。

その子は突き飛ばされベッドの下に落ちました。
香織は”しまった。。”という表情を浮かべました。
しかしその子はまったく意もかえさないように立ち上がり、
ベッドの上の私達を見てニヤニヤ笑みを浮かべながらこう言いました。
「えへへへっお姉ちゃん達の裸があんまりエロいから。。
 ついやっちゃた! 
 せっかくだからこの日の為に予習してきた”てくにっく”を試さないとね。。。
 最後にはお姉ちゃん達のほうから
 「もっとして。。。」とか
 「もう我慢できない”えっち”してっ。。」
 って僕に”おねだり”させるようにするんだ。。。」

私と香織はそのセリフを聞いて、
背筋が凍る思いがしました。。
その子はすばやくベッドの上にあがり、
「きゃっ」私と香織が悲鳴を上げるまもなくまた襲い掛かってきました。

その子は先ほどと同じくまた私の乳首に吸い付き、
右手では香織のおっぱいをもみしだき始めました。。
ただ先ほどとはうって変わって、吸い方は私の乳首をソフトに、
”ちゅちゅ”という音を立てながら嘗め回してきました。
また右手のほうも香織のおっぱいをやさしくもみながら、
時節乳首を指で転がして刺激を与えているようでした。。
それは初めての、しかも子供がするとは思えないような愛撫で、
私と香織は徐々にに息が弾んできてしまいまいた。。

その子の舌の表面は少しざらつきがあるようで、
なめる度に乳首に適度な刺激が加わり、
そのたびに私は思わず「あっ、、あっ、ん。。」と
声が出てしまうのをこらえていました。
また横で一瞬「あっ!!」という香織の悲鳴を聞き、
見ると その子の右手は香織のおっぱいから離れ、
パンティの上から”あそこ”を摩っているようでした。。
その触り方も先ほどとは違い大人の男がするような愛撫となっており、
香織は顔を上気させながら、
堅く目を閉じ快感を堪えているようでした。
その子は私の乳首から口を離し、
私と香織をニヤニヤ見下ろしながらこう言いました。
「えへへへっ、どう僕の”てくにっく”は?? 
 お姉ちゃん達 顔真っ赤になってきたよ。。
 感じてきちゃったんだぁ。。 さあ次は交代だよ。。」
今度は先ほどと逆に香織の乳首に吸い付き、
左手で私のおっぱいをもみしだきはじめました。

そういった感じでその子は一方で乳首に吸い付き、
もう一方の手で私達の体全体を愛撫してくるといったことを交互に行いました。
しかも徐々にににうまくなってきているようで、
私と香織は心では嫌がりながらも、
体に与えれれる快感によって
「あっあん。。やっ。。」と声が出始めてしまいました。

「ねぇお姉ちゃん。。。”ちゅー”しようよ。。
 声を出しているお姉ちゃんの口。。すごいエロくて
 僕たまんなくなっちゃった。。
 僕の初めての”ふぁーすときす”受け取ってよぉお!!」
愛撫を続けながら急にその子は、
私に対してこう言い、
私の顔に自分の口を近づけてきました。。。。
「いっいや!!」と私は顔を背けようとしましたが、
「だーめ!!」とその子に強引に顔を向けられキスをさせられました。
しかもどこで覚えたのか、
その子はディープキスをしようと私の口の中に舌を入れてきました。。
「んっんん。。」と私は口の中で抵抗しますが、
その子は強引に口をこじあけ私の舌に舌を絡めてきました。
とても初めてのキスとは思えませんでした。
その子はディープキスをしながらも、
片手では私の体を愛撫しつづけており、
私はなんともいえない甘くしびれたような快感に襲われていまいました。。。。

どれぐらいたったのでしょうか?
私は「美っ美紀。。」と隣で私の名前を呼ぶ声を聞き、
我に返りました。
見ると香織が唖然とした表情で私達を見ていました。。
その子は”ぷはぁあ”という音を立てて、
私から口を離し、私に向かってこう言いました。

「えへへへっお姉ちゃん。。
 どう?僕の”ふぁーすときす”は?
 気持ちよかった?気持ちよかったんだよね? 
 だってお姉ちゃんすごく”えっち”な顔してるもん。。。」
私はそれを聞き、羞恥心でいっぱいになりました。
「さあ、次はこっちのお姉ちゃんと
 ”ちゅー”しようかなぁ!!!」とその子は、
今度は隣の香織にキスしようと襲い掛かりました。
「やだっやめなさいっ!!いやっ」
香織は私のときと同じく強引にキスしようとするその子に激しく抵抗しましたが、
その子は「いいのかょぉ ”ようじぎゃくたい”で訴えるぞ!!」と言い放ちました。
それを聞いて一瞬抵抗をやめた香織の隙をつき、
強引に口を重ねてきました。。
「んー!!!んっんー!」
香織は必死で進入してくる舌を拒んでいるようでしたが、
その子は片手で香織の乳首をつねり、
「あっ」と香織が叫んだすきに強引に舌を口に入れてきました。。。

その子は多分キスの才能があるのでしょうか。。。
香織は最初はなんとかその子を引きはがさそうとしていましたが、
ディープキスと体に与えられている愛撫のせいで徐々にに抵抗は弱まっていき
今では私の時と同じく
「んっ。。んっ、、ちゅるちゅう」とその子のなすがままとなってきていました。

その子の右手は香織のパンティ越しにアソコをくりくり弄っていました。
その子は時々口を離し、
「あっあっあっ。。。」と目を閉じ快感で声をもらしている
香織の顔をいやらしい笑みを浮かべて見下ろし、
舌なめずりした後、また口を重ねていきました。

私はその子と香織が絡みあっているその光景を、
まるで現実感がない気持ちで見ていました。

まだ小学生4年生の子供が裸の大人の女に覆いかぶさり
ディープキスと愛撫で弄んでいる光景はとても倒錯的でした。。。
私もいつもまにか、自らおっぱいをもみしだき、
パンティ越しにアソコを触り、
「んっんっ」と声をあげてしまっていました。
特に私のアソコはこれまでにないほど濡れていました。。。

その子は長い間、
香織とのキスを楽しんでからおもむろに口を離しました。
「はぁああ」
口を離した二人の間には、
唾が長い糸を引いていました。。。
香織は私が見たことないような恍惚とした表情を浮かべていました。

その子は香織をにやにやしながら見下ろし、
再度 目を閉じ、まだ快感に酔いしれているような香織の頬あたりに
”ちゅっ”とキスをした後、おもむろに隣の私を見て言いました。
「お姉ちゃん、、また”ちゅー”して欲しくなったの??」
「え。。。」
「だってお姉ちゃん。
 今ものすごくして欲しそうな
 ”えっち”な顔しているよ。。
 おまけにそんなところいじりながらさぁ。。。」
といやらしい笑みを浮かべて
私の”アソコ”を指差しました。。。
私はあまりの羞恥心で顔を真っ赤にしてうなだれました。
「して欲しいんでしょ。。。」と
その子はニヤニヤ笑いながらまた私に覆いかぶさり、
私のおっぱいをもみしだきながら、
羞恥心で真っ赤になっている私の頬に
「ちゅっちゅ」とキスしてきました。
「んっんっ。ゃ。。。」私は思わず声を漏らしました。。。
「して欲しいなら。。自分で舌を出して、
 「”ちゅー”して。。。」って”おねだり”しなよ。。」
私はいやいやをするように首を振りました。
しかしその子が私のぐちょぐちょになった
パンティの上からアソコをしごき始めると、
「あっあっあっあ・・・」と声が漏れ、
甘くしびれたような快感に襲われていまいました。
その子はまるで焦らすかのように 
声を漏らしている私の口をちょうど外す形で顔中をキスながら言いました。。

「ねえっ”ちゅーしようよ。。。
 もっと気持ちよくしてあげるからさぁ。
 はやく”おねだり”しなよ。。」
私はもうなにも考えられず、
その声にしたがい、口から少し舌をだして
「”ちゅー”。。 して。。。。」とその子に
 ”おねだり”してしまいました。。
それを聞いたその子は「げへへへへ」と
好色な顔を浮かべた後、
舌なめずりをして私の口をむさぼり始めました。
その子の激しいディープキスと愛撫で私は無意識のうちに、
大人の男性にするようにその子に首に手を回してしまってしまい、
悩ましい鼻息を漏らしながらその子の舌に答えていました。。

隣では香織が
「あん、、んっ。。んっ」と
私とその子の絡みを恍惚とした表情で見ながら、
おっぱいとパンティ越しにアソコを触っていました。。

その子はその後も私と香織を愛撫とキスで攻め立てました。
今その子はベッドの上で横たわり。。
一通りの愛撫から開放され
「はあはあ」と呼吸を荒くしている私と香織を
見下ろしながら言いました
「おねえちゃん達、
 もうパンティがぐちゃぐちゃになってるよ。。
 そんなに気持ちよかったんだ。。。
 じゃあそろそろ本命の”アソコ””を見せてもらおうかなぁ。。」
そう言うとその子は私と香織のパンティに
手をかけて徐々ににおろし始めました。。。
私と香織はその子の激しい愛撫により体に力が入らず、、
何の抵抗もできませんでした。

その子はある程度パンティを下ろした後、
いきなり私と香織の両足をぐいっと持ち上げたと思うと、
自分の両肩にそれぞれかけました。
「きゃっ」と悲鳴を上げる私と香織にその子は言いました。

「へへへっびっくりした!? 
 パンティを脱がすときはこの格好で脱がすと決めてたんだ。。。
 ”アソコ”とお尻とおっぱいが一遍に見れるし、
 なによりこの綺麗な大人の女の脚を通して
 パンティーを脱がしてくのがすげえエロいからねぇ。。」
そういってその子は両肩にかけている私と香織の脚をなでなでし、、
太ももあたりをぺろぺろと舐めながら言いました。。
あまりに変態ちっくな行為に、
私達は苦悶の顔をし、香織は
「この変態エロガキ。。。」と言い放ちました。

その子はそれを聞いて
「えへへへへ。。。」と逆に好色な顔を浮かべて
「さあ、続きをしようかなぁぁ」と
再び私と香織のパンティに手をかけ脱がしはじめました。。
その子はこれまで以上に好色な笑みをうかべ、、
「はあはあはあ」と荒い息をしながら
「脱げるよぉおお、へへへへ。。パンティ脱げちゃうよぉお。。」
とうわ言のようにつぶやきながら、
太ももからふくろはぎへとゆっくりと
パンティを脱がしていきました。
その子の目にはもうすでに裏ももの付け根部分に
私達の”アソコ”が完全に見えており、
「”アソコ”だぁぁ。。へへっへ。。
 大人の女の”生アソコ”が僕の目の前にあるぅぅう」と
ぎらぎらした目で見つめていました。。

その子は完全に脱がしたパンティを私たちの片足首にそれぞれ引っ掛けると、
肩に担いでいる私達の両足をそれぞれガバッと開けました。
「きゃっ」と私たちは悲鳴を上げましたが、
その子はそのままのポーズを維持するように命令しました。
私たちはいわゆる正上位で股を広げている形のポーズで、
その子の前に”アソコ”をさらしていました。。。

完全に裸になった大人の女が2人も 
自分の目の前で股を広げて”アソコ”をさらしている光景は、
いくらとんでもないエロガキとはいえ
小学4年の子供には刺激が強かったのでしょう、、
その子は私達を食い入るように見ながら、
「はっはっはっ」と荒い息を吐いたかと思うと、
一瞬「うっ」と前のめりになり、
「はあはあはあ。。。」と息を整えました。
ズボンの股間が染みになっているのを見ると
どうやら射精してしまったようです。。

それでもその子は「へへっへへっへ」といいながら、
なれた手つきでポケットからティッシュ取り、
ズボンに手をっ込んで拭き始めました。
「お姉ちゃん達の”アソコ”があんまりにもエロいから思わず
 ”しゃせい”しちゃったよ。。 まあいいや。。
 一度出したほうがじっくりとできるからね。。」
と相変わらずにやつきながら、私達に言いました。
「それに見て!!」といきなりズボンを下ろしました。
私と香織は思わず目を見張りました。

まだ精液にまみれているその子のペニスは、
若干包茎がかっていますが、
しっかりと勃起しており、
なによりそのサイズはまだ子供とは思えない大きさでした。
「へへへ、どう僕の”ちんこ”は?結構大きいでしょ。。
 よくトイレなんかで隣の大人の男と比べるけど、
 大体は勝っているんだぁあ!!」と言いました。

それからその子は、
下半身を丸出しにしたまま、
好色な笑みを浮かべて
「じゃあ、”アソコ”でじっくりと遊ばせてもらおうかなぁぁ」と、
私と香織の”アソコ”を触ろうと手を伸ばしてきました。
私と香織は半ばあきらめたようにその子の前で再び股を広げました。。。

陵辱と相姦の夏1-10

陵辱と相姦の夏1-10

「学校で習ったよ、こういうの無抵抗主義って言うんだろ、
気の強い真紀らしいな、
へっ、だったら僕のすることに逆らわないでよね」

少年の目は残忍さをおび、
口調まで変わった。

「真紀、ひざまずけ」

少年が声を荒げた。

「処女だったおまえを、
 女にしてやったチンポにフェラチオしろと言ってるんだ、
 ひざまずけっ」

押さえつけられた右肩をがくっと落とし、
真紀は少年の前に膝をついた。
ズボンとブリーフを腿まで下げた少年のペニスは、
上を向いて勃起していた。
気が強く、誇り高い真紀が、
男の前にひざまずく姿など、
それまでの聡史には想像すら出来なかった。

「真紀、咥えろ」

真紀の唇に少年のペニスが押しつけられた。
今日の朝、
いつものように聡史と一緒に朝食をとった姉だった。
朝の挨拶を口にした、
香り高いコーヒーを口にした、
姉の素敵な唇。
その唇に、赤むけた少年のペニスが押し付けられていた。

(姉さんっ)
聡史が見つめ中、
姉の真紀は自ら、
そのペニスを口に含んでいった。
聡史には、姉の魂が抜けているように思えた。
少年が頭をつかみ手前に引き寄せられても、
真紀は眉一つ動かさず、
されるままになっていた。

その光景は、確かに聡史を興奮させたが、
彼は少なからず不満を持った。
もっと、屈辱に耐える無惨な姉の姿を見たかった。
聡史の精神は、少しづつ狂い始めていた。

真紀の唇がこじ開けられ、
野太い少年のペニスが半ばまで埋まっていた。

「いい気持だ、ぞくぞくする、
それに真紀のフェラチオ顔、たまんねえや」

真紀の整った顔立ちのなかで、
唯一ゆがめられた口許を少年は何度ものぞき込んだ。

「もう出そうだ、真紀、全部飲めよ、いいな」

少年は、真紀の頭の角度をさまざまに変え、
前後に揺さぶった。

「おおっ、出すぜっ」

少年が精液を放つあいだすら、
真紀はじっとしていた。
しかし、
精液を飲み下した後も冷めた表情のままだった真紀が、
突然こみ上げる嘔吐感に背中を折りまげた。

(あんな姉さん、見たことない)
激しく咳き込む真紀の姿は、
聡史を満足させた。
不様に両手をついて嘔吐を繰り返す姉の姿に、
聡史は興奮した。
真紀の体は、
意志の力だけではどうにもならないほど、
少年の放った精液を受けつなかった。

「けっ、そんなに俺が嫌かよ」

少年は真紀の髪をつかんで顔を引き起こした。
咳きこみながらも結局、
何も吐き出せなかった真紀は息を乱し、
その唇は紫色に血の気を失っていた。
(姉さんがいじめられてる)
聡史は新たな涙を流した。
涙を流しながらも、
聡史は高まった興奮に抗しきれず、
一度目の射精をした。

少年に命令された真紀が、
サマーセーターを脱いでいた。
頭から抜きとり、
柔らかい髪がみだれて額にかかっても気にする素振りも見せず、
真紀はジーンズの留めボタンに手をかけた。
ファスナーを下ろすと、
デニム特有の乾いた音をさせてジーンズを脱いだ。
丁寧に折りたたまれた衣服のそばで、
真紀が下着姿をさらした。

「今日も白か、
 まあ、そういう色気のないやつが似合うんだよな、真紀には」

すでに裸になった少年はソファに座り、
スポーツタイプの下着が形どる小ぶりな乳房のふくらみや、
恥丘の柔らかで息吹くような盛り上がりを目で楽しんだ。
同時に、聡史も楽しんでいた。
姉の下着姿を見るのは、
初めてだった。

「ブラジャー、外せよ」

乳房を隠そうともしないで真紀がブラジャーを取りさった。

「こっちへ来いよ」

言われるままに真紀は、
ソファに座る少年の前に立った。
少年は右手で乳房をもみ、
そして左手でショーツに包まれた恥丘をすくい上げるように嬲った。

「一週間しかたってねえのに、
 へへっ、女にされてオッパイが柔らかくなったじゃねえか」

少年は無造作に、
真紀の硬くしこった乳首をひねり上げた。
さすがの真紀も「うっ」と、
うめいてその身を硬直させた。
少年はへらへらと笑った。

「真紀、次はパンティーだ」

それまで一切の感情を見せなかった真紀も、
少年の目の前での脱衣には、
女として躊躇いがあった。
ショーツのふちにかけた指先が、
どうしても動かなかった。

「なんだよ真紀、恥ずかしいのかよ」

そんな少年の揶揄する言葉を振り払うかのように、
真紀はさっとショーツを下ろし、
つま先から抜きとった。
脱いだショーツを
サマーセーターとジーンズの間にしのばせると、
真紀は少年の真正面に立った。
リビングの入口に身を隠す聡史の目には、
真紀の横向きの姿が映った。

(あれが、姉さんの裸)
なめらかに反った背中と逆のラインを描く臀部の丸みと、
その反対にある陰毛の薄いかげりを、
聡史はじっと見つめた。
見つめながら、
聡史はブリーフの中に二度目の射精した。

「なあ、縛ってもいいだろ」

リュックからロープを取りだし、
少年は真紀の後ろにまわった。
両腕を背中で縛り、
余ったロープを胸元にもかけた。
雑な縛り方だったが、
真紀の乳房を無残に歪めるには充分だった。
少年は真紀をリビングの絨毯に押し倒すと、
乳首に吸いついた。

「真紀、おまえって不思議な女だよなあ
 顔は恐ろしいほどクールなのに、
 体はほんと、可愛いんだよな」

少年は乳首を執拗に吸った。
そして時おり、
上目使いに真紀の表情を窺った。
身じろぎひとつしない真紀の表情には、
いささかの変化もなかった。

「あのなあ、少しは色っぽい顔しろよ」

真紀の足元に移動した少年は、
足首から太腿へ舌を這わせ、
そして両手で真紀の足を広げていった。

「けっ、澄ました顔してるくせに、濡れてるじゃねえか」

少年が股間に顔を寄せた。。
潤いを見せる真紀の膣に人差し指を挿入しながら、
陰核を吸った。
真紀の腰がぴくっと反応した。

「こんなに濡らして、感じてるんだろ」

きつく陰核を吸われた時、
一瞬、腰しを少し浮き上がらせたものの、
真紀の表情は変わらなかった。
(あの姉さんが、濡れるなんて)
聡史には、姉の股間の様子は見えなかったが、
胸元を縛られ、
人の字に身体を開く姉の姿は刺激的だった。
姉の開いた股間では、
少年の頭がうごめいていた


大人の小窓-19

そうしているうちに智恵が意を決したように、
知佳が起きないようにそぉ~っ
とおまんこに顔を近づけ一回ペロッと舐めた。
少し考えてから、更に続ける。
大胆にも智恵は知佳の脚を開き、
割れ目を指で開いて舐めだした。
はやと「(すげえよ智恵)」
しかし智恵はすぐにやめてしまった。
智恵「………」
直子「知佳に智恵が知佳のアソコ舐めたって言っちゃうからね」
智恵「別にいいよ~」
はやと「アソコって?」
直子が言う「アソコ」とは「おまんこ」に決まっているだろうが、
さっきまで言ってたのに、
急に「アソコ」とは?
はやと「アソコってドコ?」
見え見えで聞いてみた。
直子「アソコはアソコですよ」
智恵「おまんこ」
直子「イャダ」
はやと「さっきまで直子ちゃんも言ってたのにぃ」
直子「さっきはさっき、今は言えないの」
はやと「オレは、言ってくれた方がうれしいな」
直子「え~っ」
智恵「あたしはもう平気」
直子「他のみんなの前じゃやめなよ」
智恵「当たり前でしょ~」
はやと「直子ちゃんは言わない?」
直子「え~っ、………先輩とふたりの時なら………」
ホントさっきまで、
大声で言ってたクセに。
オレはさらなる疑問が浮かび思わず聞いてみた。
はやと「ねぇ、あのさ………」
と言うものの、
オレ自身も「おまんこ」と言うのは恥ずかしかった。
智恵「何ですか?」
はやと「ちょっと聞きづらいんだけど、いいかな?」
智恵「はぁい」
直子「?」
はやと「ふたりが、
 その………女の子のアソコの名前っていつ知ったの?」
智恵・直子「えぇ~っ?」
ふたりの反応にややビビったが、
はやと「てか、女の子はみんな知ってるのかな?」
直子「う~ん」
智恵「歩美先輩もこの前プールで言いましたよね」
はやと「あ、あぁ」
歩美の名前が出てちょっと焦ったが、
はやと「そうだね、で、知佳ちゃんも知ってたみたいで泣いちゃったっけ」
直子「ねぇ、もう知佳起こしたら?」
話しがはぐらかされた感じだが、
しつこくは出来ないからあきらめた。
はやと「そうだね」
オレは知佳に添い寝して、
おまんこに手を伸ばして割れ目を広げ、指をはわ
し、一緒に乳首を舐める。
今度は起きないようにではなく、
起きてもいいようにやや激しくする。
知佳「うぅ~ん」
かわいいおっぱいがプルプルと揺れる。
かわいい知佳の声がする唇にオレは吸い付く。
知佳「ん、あ」
パッという感じで知佳が目覚める。
知佳「あっ、あ、いやぁ~」
何をされているか気づき、
オレから離れてカラダを丸くする。
はやと「はははは、起きた?」
知佳「いやぁ~、先輩のエッチ」
直子「おはよう」
知佳「あ、うん、おはよう………」
智恵「ねえ………」
智恵は知佳に何やら話して知佳の気持ちがそれた。
オレはこれからどうするかを考えていた。
直子「先輩、先にシャワー浴びて………どうぞ~」
はやと「あ、あぁ、ありがとう、先でいいの?」
直子「はい」
オレは遠慮なしにシャワーを浴びに向かった。
オレはシャワーの後、
朝食も取らずに直子の家を出て学校へ向かった。
これで3対1のお泊まり会は終わった。

その日、直子は後片付けするからと部活を休み、
智恵と知佳は遅れてやって来た。
その日の部活はカラダがダルくて練習にならなかった。
知佳も心なしか元気が無いようにも見えたが、
智恵はいつもと変わらず元気だった。
智恵「先輩、今日も来ません?」
はやと「え~っ、う~ん、今日は………」
行きたいような帰りたいような、
いまのダルい気持ちでは、帰るに傾いている。
しかし、
昨晩の夢のような世界をもう一度となれば、気持ちが揺らぐ。
はやと「帰りまでに考えておくよ」
オレは即答しないでおいた。
しかし、暑さもありダルいのは変わらない。
そんなオレを歩美が心配してくれた。
歩美「小林くん調子悪い?」
はやと「は、はい」オレは部活が面倒になったので帰りたかったが、
歩美「ちょっと休んでたら?」
と言われて、ふたりで音楽室出た。
歩美「ねぇ、明日うちに来ない?」
はやと「え?」
歩美「明日、夕方まで誰もいないから………」
という事は、歩美と………。
はやと「はい、行きます」
ダルい気持ちが吹き飛ぶように元気が湧いてきた。
歩美「じゃ、元気になってね」
はやと「うん、もう元気になったかも」
これで智恵たちの誘いはキャンセルに決定した。
明日は部活も休みだし、
今日は早く帰って寝ようと思った。

大人の小窓 完

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 1

私は現在38歳の会社員で、
妻は3つ上の40歳で(来月で41)有紀といいます。
妻と知り合ったのはおよそ4年前で当時、
私の会社に派遣として来ていました。
仕事のことでちょこちょこ話すうちに仲良くなって。。。
という感じでしたが、
実のところ私から仲良くしたいなぁと
思っていたわけではありませんでした。
というのも妻は歳の割にはキレイなのですが、
パッと見遊んでそうな感じで・・・
私がそういうタイプを苦手に思っていたのと
子供はいませんでしたが妻はバツ1だったのです。
ちなみに妻のことを周りの人は
泪(ルイ)姉さんって呼ぶんですが、
これは当時の上司がつけた仇名で、
キャッツアイという昔の漫画に出てくるキャラクターの
雰囲気が妻が似ていたからなんです(あくまで雰囲気が、ですよ)
しかし実際のところ、
性格的にもちょっとキツめで親分肌といいますか、
引っ張るタイプの人で本当に姉さんなんですよね(笑)
ですから、
この人とは距離置いた方がいいのかもって思ったこともありました。
私のほうが年下ですし、
控えめで地味なタイプと私とでは
性格的にも合わないんじゃないの?って思ったんですね。
しかし、何度か会社内での飲み会やらカラオケで
接するうちに少しづつお互いを知り、
また妻(と会社の同僚)からのプッシュもあってお付き合いするようになり、
2年前に籍を入れました。
それからはごく普通の家庭として
仲良く暮らしていたのですが・・・・
今年に入って嵐のような事態に見舞われたのです。

ことの起こりは1年前に遡ります。
それまでは一緒に働いていたのですが給与など
待遇面で今の会社より良いところが見つかったので、
妻だけ別の会社に勤めることになったんです。
といっても会社への距離なども前のところとさほど変わらないし、、、
一緒にいる時間が減るのがちょっと寂しかったけど(笑)
家のことを考えてのことなので私も納得して送り出しました。
勤めだして3ヶ月も経つと妻も職場に馴染んでいったのでしょう。
会話の中で新しい友人の名が頻繁に出るようになったのです。
その中でも特に名前が挙がるのが24歳の彩ちゃんという女性でした。
仲良くなったきっかけは笑いのツボが二人とも一緒だったとかで、
家の中でもことあるごとに彼女のことを話すんです。
その時の妻はとても楽しそうで、
よっぽど仲いいんだなぁって微笑ましく思ってました。
実際にそのあと、何度か家にも遊びに来てくれたのですが、
見た目もキレイで、、、まあ妻同様ちょっと派手目なのですが(笑)
好感のもてる楽しい子という印象でした。
ただ、妻に言わせると新しい物が好きで好奇心旺盛。
でも人見知りが激しくあなた同様大人しすぎるところがあるから、
そこがちょっとねぇ・・とのことで、
見た目は派手だけど引っ込み思案の妹、
みたいに妻は彩ちゃんを受け止めていました。
二人はそれ以降もカラオケなどに遊びに行っていたのですが・・・・
7月に入った頃でしょうか。
ある時、妻から彩ちゃんとクラブに行きたいんだけど
行っていいかな?と聞かれました。
なんでも「最近オープンしたところがあって、
彩ちゃんが行ってみたいけど一人では
ちょっと・・・・って言うからあたしが
一緒に付いてってあげようかなって思って」と言うのです。
「トランスとかじゃなくってヒップホップらしいんだけど
結構センスがいいとこみたいで。。」とかなんとか。。
そういうのに奥手な私には
チンプンカンプンなことを言われたのですが、
要するに安全な場所だし、
変な男にも着いていかない。
遅くてならないようにちゃんと帰るから
そこで遊んできていい?ということでした。
私と付き合いだしてからはデートする場所でも
なんでも私に合わせてくれていた妻ですが、
本当のところ私とは正反対の夜遊び大好き人間です(バブル世代ですからね)
前の夫ともそういう場所で知り合ったと言っていたし、
まあ妻としても久々に楽しみたかったのでしょうね。
私の仕事が春先からずっと忙しく、
GW中もどこにも連れて行ってあげることが出来ず
申し訳なく思っていた、
というのもあって約束を守るということを条件に了承しました。
当日は19時頃に「今から行ってきま~す」 
23時半ぐらいには「楽しかったよ~ 
今から彩ちゃんの車で帰りま~す」というメールがあり、
日付が変わってちょっとしてからぐらいですかね?
酔ってましたけど彩ちゃんと一緒に無事に帰ってきました。
二人ともよそ行きな格好して、
なんとなく独身時代の妻を思い出しましたが
楽しかったのでしょう。終始笑顔でした。
一方、アルコールが入っていないせいか、
彩ちゃんはいつもと変わらないように見えたのでちょっと気になりましたが
「彩ちゃん、楽しめた?」と聞くと
「楽しめましたよー泪姉さんノリノリだったから(笑)」と
笑顔で応えてくれたので、なんだか私もホッとしたりして。
コーヒーを飲みながらその日の様子を聞き、彩ちゃんを見送りました。

よほど楽しかったのでしょうね、
それからも何回か二人は週末にクラブへと繰り出しました。
もちろん、その度に私の了承は取っていましたよ。
でも帰宅するのはだいたいいつも同じ0時前後で、
たまに遅くなったりはしましたけどその際も
事前にメールで連絡があったので私も安心して送り出していました。
クラブに行く際は彩ちゃんが運転を担当していたこともあり、
彼女は常にシラフだったというのも要因のひとつです。
ところが・・・8月あたまの金曜日に異変が起こりました。
その夜、外で食事を取ったあと帰宅し、
コンビニで買った酒をあおりながら
バラエティーを見てバカ笑いしつつ妻の帰宅を待っていました。
ところが。。。0時を回り1時を過ぎても帰ってくる気配はおろか、
メールすらありません。
そのあと風呂に入って2時を回りましたが、
それでも音沙汰無し。
なにやってんだ?とは思ったのですが・・・
彩ちゃんもいることだし、
そのうち帰ってくるだろう。。と床につきました。
が・・・翌朝、目が覚めた私は寝ぼけ眼で
フラフラとリビングに行くのですが・・妻はいまだ帰ってきていません。
携帯を見ても何も来ておらず、
さすがに心配になってきたので電話しましたがマナーになったままです。
なんかあったのかな?
とりあえず彩ちゃんのところへでも連絡して・・・
そう思った時、玄関の鍵が回ったのです。

「ごめん・・・」
リビングに足を入れた妻は疲れ果てた表情でそう言いました。
「なにやってたの?こんな時間まで・・・」
「うん・・・なんか悪酔いしちゃって潰れちゃってた・・・ごめん」
「ごめんってさ。。。心配させないって約束だったでしょ」
「うん・・・本当に・・ごめんなさい」
「大丈夫なのね。。。。それだったら俺はいいけど。。」
疲れ果てた妻の顔を見ているうちに元々の性格もあり、
腹を立てるよりも心配が先にきてしまいました。
「大丈夫・・だけど休みたいの。。」
「わかった・・・横になって休んでなよ。
今から会社行ってくるけど今日は早く帰るようにするから」
妻は黙って頷くと寝室へ向かいました。
元気のない妻が気にはなりましたが、、、
私は一呼吸入れると家を出ました。
仕事が終わり帰宅すると疲れは見えたものの
多少元気を取り戻した様子でした。
妻から昨日の夜遅くなったことを謝られましたが、
私は妻が無事ならそれで良かったので深くは追求せず、
それまでどおりの生活を送ることにしました。
しかし・・・・・ひとつだけ。
ウチはメールで意思を確認しているのですが、
その夜、エッチしたいメールを送ると断られたのです。
「ちょっと疲れがひどくて・・・・
そういう気になれないの・・・・ごめん・・・」と。
まあ、疲れてんならしょうがないかと
その時は気に留めなかったのですが、、、
その2日後も断られ、そして次の日も。。
結局、ずっとなしのままでした・・・

そして翌週の木曜の夜に・・・・妻が
また彩ちゃんとクラブに行きたいと言い出したのです。
おまけに・・・大きなイベントだから
その日は何時に帰れるかわからない、と。
「出来るだけ早く帰るようにするからっ・・・」
そんなこと言われてもオッケーすることなんて出来ません。
楽しいのはわかりますが、
なぜ今まで時間を守れていたのに急にそんなことを言い出すのか。
彩ちゃんもいるのに。。私にはまったく理解できませんでした。
「時間どおり、ちゃんと帰ってくるっていうのならわかるけど、、、
そんなの行かせられない。ダメだよ・・・」
エッチはおあずけさせるくせに、
自分は亭主を放り出して外で遊びたいなんて。。。
納得できないよ・・・
お恥ずかしい話ではありますがそういう部分の不満もあったため、
私はいつになく強い口調で言ってしまいました。
納得したのか。私の言葉に妻はうつむいたまま、うなずきます。
「そうだよね。。。そうだよね。。。本当ごめん。。」

しかし・・・・・
私は弱い男でした。。。
しょんぼりしている妻を見ていたらなんだか可哀相に感じてしまったのです。
「そんなに行きたいの?・・・」
「う、、うん」
「じゃあ、朝までってのはこれが最後って約束できるなら行ってもいいよ・・・」
「約束する・・・・あなた・・・・ありがとう」
しかし、感謝しつつも・・・
なんだか妻の顔があまり嬉しくないようにも見え、
私はそれがとても気になりました・・・

当日、帰ってもする事のない私は同僚2人と飲みに行き、
何年か振りに野郎だけでカラオケを楽しみました
(歌が下手なので元々あまり行かないのです・・)
カラオケを出たあと、彼らからキャバクラに誘われましたが、
それはちょっとな・・と思い、私は家に帰ることにしました。
時間は・・・23時過ぎ頃ですかね。
この時間まで飲むっていうのが私にとっては今年初だったので、
なんとなく浮かれ気分でテクテク歩いていたのですが、
少し食べたりない気もしたので私はファミレスに行くことにしました。
階段を上って店に入ろうとした時です。
見慣れた車が駐車場に止まっているのが目に入りました。
あれ? あれってもしかして???
近づいて見てみれば・・・・・・
それは間違いなく彩ちゃんの車でした。
クラブ行ったんじゃないのか?。。
それともこれから行くのかな?。。
いやでも、、、行くってメールあったしなぁ。。
とりあえず私はファミレスに入ってみることにしました。
係の人が来て席に通されるまでのあいだ辺りを見渡すと・・・
角のテーブルに彩ちゃんともう一人女性の姿が見えます。
しかし、もう一人いる女性は妻ではありません。
もっと若い・・・彩ちゃんの同僚のようです。
有紀じゃないのか?
私は用意された席に一旦座ったあと再び席を立ち、
彼女の席に行って声をかけました。
「こんばんは」
「か、門倉さん!・・・」
彩ちゃんはビックリした表情で私を見つめたあと、
同僚の子に私を紹介します。
「ど、どうしたんですか?・・今日は・・・」
おかしい。。。。。私は直感的にそう感じました。
どことなく彩ちゃんがうろたえてるように見えたのです
(もっとも、そんな事態は想定外だったため、私も動揺してしまいましたが・・・)
「い、いやあ・・・・・彩ちゃんこそ。。。
 今日はウチのとクラブに行くんじゃないの?」
「え???・・・・・」
「ウチのはそう言ってたけど・・違うの?」
「約束はしてないです・・・・・先週のが最後で・・・」
「え?そうなの??」
「ええ・・・あれからはもう・・・ちょっとなんか・・・」
そう言う彼女の表情がみるみるうちに曇っていきます。
ますます変です。。。
「で、でもウチのは彩ちゃんと行くって言ってたよ。
 ○○○○(クラブの名前です)に」
「○○○○ですか!?」
「う、うん・・なんか朝までイベントだって。
 聞いてなかったの?」
「いや、わたし○○○○はもう・・・」
ビックリしました。。
そこまで言った彼女の目に涙が浮かんでいるのです。
「わたし・・・わたし・・・」
「あ、彩ちゃん?・・・え?な、
 なに???・・・どうしたの???」
「ご、ごめんなさい・・・本当に・・・・ごめんなさい・・・」
何が起こったのかわからず、
同僚の子と私がオロオロと心配してうろたえる中、
彼女は私に頭を下げたまま泣き続けました。
だいたい10分くらいでしょうか・・・
彩ちゃんは落ち着きを取り戻すと同僚の子に詫びて彼女を帰らせたあと、
私に話したいことがあると言ってきたのですが・・・
いったいなんだろう?・・・・
私を見た瞬間、彼女は泣きだしたのですから、
私に関することなのはわかりますが・・・
それ以上は私にはわかりませんでした。
「ひょ、ひょっとして・・・ウチのに関してのこと・・・なのかな?」
「はい・・・」
彼女の真剣な表情に不安を感じつつ・・・
私は頼んだ食事を取りながら彩ちゃんの言葉に耳を傾けました。

ことの発端は先週、妻が遅く帰ってきた夜の2日前・・・・・
彩ちゃんが新しいクラブを見つけたことに始まります。
それまで通っていたところに飽きてきていたこともあり、
彩ちゃんはここどうですか?と妻に持ちかけたのです。
当然、妻はノリ気でオーケーし、二人はそこに向かいました。

マンションに住むエロガキ 2.

マンションに住むエロガキ 2.

私と香織はその小学生4年生の子供の脅迫に屈服する形で
その子の住む部屋まで連れて行かれました。
その子の家庭が住んでいる部屋ですが、
私達の住むマンションの中でも特にグレードが高い部屋らしく
リビングだけでも私達の部屋の倍以上あり、
家具も高級なものが揃っていました。
どうもその子の母親がやり手の
弁護士というのは本当の話のようです。
ただキッチンにはその子が食べたであろう
弁当の箱や宅配ピザや寿司などの残骸などが大量に残されており
広いリビングも乱雑に散らかっていました。
やはり母親は外出が多くほぼ放置児ということなのでしょう。。。

 「何を見てるんだよ!僕の部屋はこっちだよ、さあ早行こうよ!!!」
その子はもうかなり興奮しているようで、
顔を上気させ、
 「はあはあはあ。。。」と
言いながら私と香織を強引に引っ張るような形で
自分の子供部屋へと連れて行きました。

子供部屋へと入った瞬間、
そのあまりの光景に私と香織は絶句しました。
その子の部屋も子供部屋とは思えないほど広く、
真ん中にはとても子供が使用するものとは
思えないような大きいベッドありました。
また特に異常な光景というのが、
その子の部屋の床には大量に成人男性が見るような
いかがわしい本やDVDなどが一面に散らかっており。
壁にも裸の女性が卑猥なポーズをとっている
ポスターなどが大量に張ってありました。、
さらにその部屋にある大型のTVにはすでになにかのAVが流れており、
TVの中の複数の女性達のあえぎ声が部屋中に響き渡っていました。
とてもまだ小学4年生の子供部屋とは思えない異様な光景に
私と香織は唖然とするしかありませんでした。
 「へへへっ驚いた?」
その子は呆然としている私と香織に向かって
自分の机に座りながら言いました。
 「今流れているDVDってお姉ちゃん達のような
若いお母さん達と”えっち”するものなんだよ!
いわゆる若妻ものだね!ネットだと年齢偽れば購入できるしね!
この日のために大量に購入してしっかりと予習しておいたんだよ。
偉いでしょ!それにあれも見て!」

その子は訳もわからないことを言ってさらに
部屋に頓挫している大きなベッドを指差しました。
 「あのベッドもいつかお姉ちゃん達と”えっち”なことを
するためにわざわざネットで購入したんだ。
すごいでしょ!羽毛の特注高級ベッドだよ。
これから3人で”えっち”なことするには十分すぎる広さだよ!」
その子はにやにやしながら、言いました。
立ち尽くしている私と香織をあの好色な笑みで見つめながら
 「じゃあそろそろ始めてもらおうかな。。。。」と
リモコンを操作すると、自動で部屋のドアのロックがかかり、
さらに窓のカーテンが一斉に閉まり、
完全に外部と完全に遮断するような形にになりました。
 「すごいでしょ!これもこの日のためにネットで
 発注してつけてもらったんだ。
 おまけに壁も防音だよ! 
 お母さんにはまあ勉強に集中したいからと嘘を言ってね! 
 これでお姉ちゃん達が今からどんなに大きな”あえぎ声”を
 出してもこの部屋から外には漏れないからね。。。」
と言ってきました。

私はその子が言っている意味が分からず。
 「これから何をするつもりなの?」と聞くと
その子は怒ったような表情を浮けべ、
自分の机をバーンと叩いて言いました。

 「さっき言ってるでしょ!!”えっち”なことをしてやるって! 
まずは服を脱いで裸になるんだよぉぉ!
僕に大人の女の裸をじっくり見せて興奮させるんだ!
さあ2人とも早く脱げよ!!」
興奮状態からかその子は
 「はあはあ」いいながら私達に言いました。
香織はそれに対して
 「あんた自分で言っている意味分かってるの!
 私達があんたみたいなクソガキに裸を見せるわけないでしょ!!」
と怒鳴りました。
その子はそのセリフを聞いて逆に冷静になったようで、
またニヤついた笑みをしながらおもむろに
例のボイスレコーダを取り出しました。
 「そちらこそそんなセリフを僕に言っていいの?
 なんなら今すぐにでもこのボイスレコーダを
 お姉ちゃん達の実名入りでネットに流してもいいんだよ、
 ”他人の子供にようじぎゃくたいした親”
 とかいうタイトルでね!」
それを聞いて私と香織はまたうなだれるしかありませんでした。
 「へへへ分かった?
 じゃあ服を脱いで裸になってもらおうかなぁ。
 おっとすぐに脱いじゃだめだよ!
 ”すとりっぷ”するように僕をじっくり焦して
 挑発しながら脱いでいくんだ。。」
本当にどこからそのような変態的な
セリフが出てくるのかと思いましたが、
私と香織はその子の指示通り目の前で
ゆっくりと服を脱いでいくしかありませんでした。。

その時多分その場に第3者にあたる人が見ていたら、
異常な光景だったと思います。
子供部屋で机に座っているまだ小学生4年の子供の目の前で、
二人の大人の女性が言われるがまま服を脱ぎながら
挑発するように肌を晒していく様は当事者である自分にとっても、
とても現実のものという実感が沸きませんでした。。

その子は
 「すげー!へへへ!すげーや。。」と
小声でぶつぶつ言いながら、
ぎらぎらした目で、
ためらいながら服を脱いでいく私達を見つめていました。
私達は着ていた上着とスカート、
ストッキング等を脱いでいき、
とうとうブラジャーとパンティーだけの
下着姿をその子の前にさらしました。

私達は共にまだ若い主婦ということだけあり、
その日も私は紫色、
香織は黒色のかなり過激な下着を着けていました。。
ただ少なくともこれは夫だけに見せるためのもので、
とてもこんな子供に見せることになるとは
私も香織も思いませんでした。。。

その子は先ほど以上に血走った目で
私達の下着姿を見つめ、
盛りのついた犬のように
 「はあはあ」言いながら
 「すげぇーすげぇー!大人の女の生ブラジャーに生パンティーだぁ。。
 しかもすげぇーエロい。。たまんないよぉ」と顔を真っ赤にして、
本当の犬のように舌を出し前のめりになりながら
自分の股間を激しくさすっていました。
香織は
 「さあもうしっかり見たでしょう。。。
 クソエロガキ!これで終わりだからね!」
とさっさと脱いだ服を着始めようとしました。
それを見たその子はまた机をバーンとたたきながら大声で
 「何を言ってるんだよ??? 
 まだ肝心なところを見せてないじゃない!!!
 2人ともまずは上のブラジャーをとれよぉ。。
 ”おっぱい”だょぉ。。。
 そのでかい”生おっぱい”を僕に見せつけてよぉぉ。。。」
と私と香織の胸を指差し、
股間をさすりながらうっとりとしたいやらしい
表情を受かべて言いました。
 「っ。。」香織はまた怒りの表情を浮かべましたが、
私は香織の肩に手を置き、
もうこれ以上は無駄という形で香織を諭しました。

私と香織は言われるがままブラジャーを取りましたが、
2人ともさすがに抵抗があり胸の部分は腕で隠したままでした。。。
しかしその子の
 「何恥ずかしがってんだょぉぉ。。
 肝心なところが見えないじゃない!
 はやくその腕をどかせよぉおお!」と命令され、
ついにおっぱいを全てそのエロガキの前にさらしました。
その子はそれを見て、
また例のように犬のように
 「はあはあはあ」と息遣いをしながら。
 「”おっぱい”だぁ、本物の大人の女の”生おっぱい”だぁぁ、
 エロい!エロすぎだよぉぉ!! しかも巨乳で4つもある。。
 これすべて僕の自由にしていいんだぁ。。!!」
と上ずった声で言いました。
私はもちろん香織も羞恥心から何も言えず黙って
その屈辱に耐えるしかありませんでした。。
その後その子はあえて私達の裸体から目をそらし、
 「はぁはぁはぁ」と興奮していた息を整えると 
若干冷静を取り戻したようで、
やや低い声で言ってきました。。
 「パンティーはまだ脱がなくて良いよ。。
 本当の”肝心なところ”は自分で脱がして見たほうが興奮するからね。。
 さあ2人ともそのままそこのベッドに横になれ!
 今からたっぷりと可愛がってあげるからね。。。」
と部屋の真ん中にある大きなベッドを指差して、
私と香織に横たわるように指示しました。

私達はその子の言われるがまま、
私達と”SEX"するためだけに購入したという
特注のベッドにパンティーだけの姿で横になりました。。。
その子は自分の机からおもむろに立ち上がり、
今まで以上に興奮しているような
 「はあはあはあ」という激しい息遣いをしながら
ベッドに近づいてきました。。
ついにはベッドに上にあがこみ、
横たわっているパンティーのみの私と香織の裸を見下ろしてきました。
その顔はとてもまだ小学4年生の子供とは思えない、
大人の男以上の醜悪でいやらしい表情を浮かべていました。。。

陵辱と相姦の夏1-9

陵辱と相姦の夏1-9

聡史は一週間前、
姉の真紀の部屋に忍び込んでから勉強に集中できなくなっていた。
姉が素肌に身につけていた下着の感触を知って以来、
聡史が姉に向ける欲望はさらに深まっていった。
こっそり盗んだ姉の下着は、
度重なる自慰により精液で無惨に汚れた。

(もう一枚、姉さんのパンティーが欲しい)
その日は朝から実力テストのある日だったが、
塾へ向かう途中で聡史はどうしても姉の下着が欲しくなり、
来た道をひき帰した。

聡史が家の近くまで戻ったとき、
前を行く姉の後姿に気づいた。
(あれ、 、)
姉は一人ではなかった。
見たことのない小柄な少年が、
足早な姉にまとわり付くように一緒に歩いていた。
聡史の見守るなか、二人は家に入っていった。

(姉さん、会社に行ったはずなのに、それにあいつは誰だ)
少年への姉の態度は、
遠目に見てもわかるよそよそしさだった。
周囲の人に、細やかな配慮をするいつもの姉らしく見えなかった。

(もう、冗談じゃないよ)
姉の下着を手に入れたい一心の聡史は、
その思いを阻まれる成り行きに苛立った。
(あいつ、ひょっとして)
聡史は数日前の、母と姉の会話を思い出した。

(なんでいじめの取材、家でするんだよ)
自分のたくらみを中断させた少年に、
聡史は理不尽な怒りをぶつけた。
(一体どんな奴なんだ)

聡史は、音をたてないようにドアを開けた。
玄関には、きちんと揃えられた姉のローヒールと、
乱暴に脱ぎ捨てられた少年のスニーカーがあった。

足音を忍ばせて廊下をゆく聡史に、
リビングから姉の声が聞こえた。
姉は、勤める新聞社に欠勤の連絡をしているようだった。
聡史が廊下から、そっとリビングをのぞくと、
庭が見えるサッシにはカーテンが閉められたままで、
部屋の照明がついていた。

カーテンに向かい、こちらに背中を見せて、
姉は携帯電話を片手にしていた。
その手前で、
どう見ても中学生と思える少年がソファにふんぞり返り、
『つばさの会』の案内書をめくっていた。
それは新しく刷り直したサンプルを母が持ち帰り、
テーブルの上に置いていたものだった。
聡史は、たとえようのない違和感を覚えた。
リビングの様子も、姉も、そして少年も、普通ではなかった。

(なんで姉さん会社を休むんだ)
聡史は、少年に目を向けた。
(なんだよ、こいつの態度の大きさは)
携帯電話を切っても姉は、
カーテンの前に立ったままだった。
少年は『つばさの会』の案内書を丸めて持ってきたリュックに入れると、
真紀の背中に顔を向けた。

「白石さん、もう済んだのなら、こっちへ来なよ」

しばらくじっと佇んでいた真紀は、
さっと身をひるがえし、
毅然として少年に歩み寄った。

「もし約束を破ったら、
その時は、あなたを殺して私も死ぬわっ」

「おっかないなあ、約束は守るよ、
あのとき撮ったビデオ、これも返すよ」

少年はリュックからビデオテープを取り出し、
テーブルの上に置いた。

「これでいいでだろ、だからさ、始めるよ」

少年がソファから立ち上がった。
聡史は不安と恐怖につつまれた。
(どうなってるんだよ)
約束、 、死ぬ、 、殺す、 、
聡史は確かに、そんな姉の言葉を耳にした。
ビデオ、 、という少年の言葉も。

(姉さんのあんな恐い顔、はじめて見た)
聡史は、これからいじめの取材が行なわれると信じて疑わなかったが、
その場の雰囲気が、尋常のものではないことに慄いていた。

真紀はすこし顔を上にして目を閉じた。
リビングをのぞく聡史に、姉と少年が向かい合う姿が見えた。

(姉さん、なんて綺麗なんだ)
混乱した頭のなかでも、聡史は姉の美しさに心を奪われた。
その聡史の目の前で、
少年が、真紀のサマーセーターのふくらみに両手をそえた。

(あっ、姉さんっ)
一瞬、わずかに肩を引いただけで、
真紀は静かに目を閉じたままだった。
聡史はおもわず声が出そうになったが、
あまりの出来事に全身が麻痺したようになった。

少年の手に力が加えられ、
ふくらみの形がいびつに変えられていった。
聡史には理解できなかった。
そして目の前の光景が信じられなかった。

「一週間ぶりだね、
へへっ、あのとき白石さんが処女だったんでビックリしたよ」

真紀がまったく抵抗しないことに調子づいた少年はぺらぺらと喋った。

「たくさん血を流してたね、
やっぱりあれかな、犯されても初めての男は忘れられないものなのかなあ」

少年は、聡史を驚愕させることを言った。
(あの日だ)
聡史は一週間前の、
姉が頭が痛いと言って晩ご飯食べなかった日を思い出した。
(あの日、姉さんはレイプされたんだ)
聡史の目に涙があふれた。

(姉さん、処女だったんだ)
聡史は猛烈に腹を立てた。
(姉さんの綺麗な身体を、あいつがレイプしたんだ)
聡史はしだいに事の成り行きを理解した。

(姉さん脅されてるんだ、だからじっとしてるんだ)
少年を打ちのめそうと思った。
そして姉を救おうと聡史は思った。
動けなかった。
麻痺した身体が動かなかった。

しかし、それがいい訳であることを、聡史自身も自覚していた。
聡史は、自分が勃起していることを知っていた。
右手はすでに、ズボンの中へ潜りこんでいた。

姉の真紀がレイプされた事実を知った瞬間、
痺れるような興奮で、
自分のペニスがいきり立ったことを聡史は知っていた。

自分の大切な人が汚されていく残酷な陶酔感に、
聡史は身を委ねた。
あの少年への怒りも、口惜しさも、本物だった。
また、姉への愛情と憐憫も、本当の物だった。

ただ聡史にとって、美しい姉が墜されていく姿は、
何よりも刺激的だった。
聡史は泣きながら、
それでも両目を見開いて、自分のペニスをこすり続けた。

「白石さんて呼びかた、よそよそしいな、
真紀って呼んでもいいかな、いいよね」

年上の女性である真紀を呼びすてにして、
少年は片手を、真紀の太腿に伸ばした。
プロフィール

俊彦

Author:俊彦
今まで読んで気に入った作品を記載していきます。

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