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マンションに住むエロガキ1.

マンションに住むエロガキ1.

私は27歳の主婦で、31歳になる夫と暮らしています。
子供は6歳で今年小学校に入ったばかりになります。
私達は今都内の新興マンションに住んでいます。
こちらのマンションは比較的若年夫婦が多く、
私と同じくまだ20代~30代前半くらいの
若い主婦が多くいました。
その主婦達の間で、同じマンションに住む
一人の男児が問題となっていました。

その子はまだ小学4年生ぐらいの子で、
どうも典型的な放置子のようです。
また母子家庭らしく、
その母親というのが特殊な仕事をしているようで
大体が夜遅くに帰ってきたり時には数日間家にも
帰ってこないケースもよくあるようでした。
ただお金のほうはどうも子供が持つには多額の金額を与えられているようで、
コンビニで大量の弁当やお菓子を買い込んできたり
ピザや寿司なども宅配で頼んだりしているのを見たことがありました。

これだけでしたら非常にかわいそうな子だと思うのですが、
問題となっているのはその子がとんでもないマセガキというか。
。エロガキなのです。
最初は私達若い主婦を見かけると、
隙を見て抱きついてきました。
正直自分の子供でもないので気持ちが悪かったのですが、
その子の境遇は皆知っており、まだ子供のやることということで
最初のころは私達も同情して頭をなでてあげたりしたのですが、
それからどうも気をよくしてきたようで
その内抱きついた拍子に胸やお尻を触ってきたり、
挙句の果てに「チューして!!」という形でキスをせがんで来たりと
露骨にいやらしいことをしようとしてくるようになりました。

さらにはどこで覚えたのか、
「お姉ちゃん達今日の下着何色?」から始まり
「ねえ昨日の夜だんなと”えっち”したの?」などと
私達に会うたびにセクハラおやじも顔負けの
セリフも言ってくるようになりました。

特に酷かったのは、
この間私と仲のいい主婦友達である香織に向かって
「お姉ちゃん達はこのマンションの中でも特に美人だよね!
 僕気に入っているんだぁ。
 ねぇ今から僕の部屋に遊びに来ない?
 そこで”えっち”なことを色々教えてよぉ。
 お金ならたくさんあげるからさぁ。。」
と財布から数枚の一万円札取り出しで私達の前でひらひらとさせ、
挙句の果てに後背位でのセックスを連想させるような腰ふりまで見せてきました。

これにはさすがに私と香織も切れて
「 あんた、本当に一体今いくつなの!!
 気持ち悪い。。。学校の先生やお母さんに言うよ!!」
と怒鳴りました。
ですがその子はまるで意も返さず
「えへへへ。。怒った顔も美人だね。
 僕ますます気に入っちゃった!
 こんな感じでいつか2人まとめて”えっち”なことしてあげるからね。。」
とさらに激しく腰ふりをしながら私達に言いつけ、
そのまま走り去っていきました。

私と香織は怒りを通りこして、逆に怖くなり、
他の主婦仲間達と共に管理人を通してその子の母親に直訴しました。
母親はまだ子供のやることでしょっという感じで露骨にいやな顔をしましたが、
管理人から「このままですと退去いただくことになります。」と言われ
「分かりました」と言いました。

それからしばらくその子は母親に言われたのか、
私達を見ても体を触ってこようとせず、
またセクハラ発言もしなくなりました。
ただ未だに私達に対してじっとりとした視線を投げかけ 
何を想像しているのか、
もぞもぞと自分の股間を触っていることがありました。
これはこれで非常に気持ち悪いことなのですが、
少なくとも無視していれば問題はありませんでした。


ただある日トラブルが起きました。
私と香織がフロアで話していると上の階から
「キャー!!!」という叫び声が聞こえました。
急いで向かうと、
最近越してきた若い主婦にその子が襲い掛かっていました。。
その子は血走った目で
「お姉ちゃん!!お姉ちゃん。!!」と言いながらその主婦に抱きつき、
服の中に手を入れて胸や下半身を触りまくっており
さらには顔にキスをしようとていました。
私と香織は
「あんた!!何してんのよ」と2人かかりでその子を引き剥がそうとしました。

その子はまだ小学4年生とは言え、
日ごろの不摂生な食事のせいか体系はかなり太っており
大人の女性2人がかりでもなかなか離せませんでした。
ただその子は急に突然
「分かった!!分かったから!もうやめるから!!
 あっやめて!!うわぁ!!」といったセリフを言ったかと思うと、
自分からマンションの壁に向かって頭から突っ込みました。

それを見て私と香織、
そして若い主婦が呆然としていると、
その子は頭から若干血を流しながら起き上がり
「やめてって言ったのに、何するんだよぉ、、
 あっ頭から血が。。。痛い、、痛いよぉ。。。」と泣き声で言いました。
さすがに私と香織は
「だっ大丈夫??」とその子に駆け寄ろうとしましたが、
その子はいきなりすくっと立ち上がったと思うとさっきの泣き声が嘘のように、
「いーや!大丈夫じゃないよ。
 ほら頭から血が出てるもん。。
 お姉ちゃん達やっちゃったね?
 これはれっきとした”ようじぎゃくたい”だよ!」
とあらかじめ用意していたのだろう絆創膏を取り出して
頭に貼り付けながら私達を脅迫してきました。
その態度を見て私と香織はさっきまでのは演技だと気づきました。
「ねぇお姉ちゃん達、どう”せきにん”取るつもりなの?
 このこと学校の先生とか警察なんかにいったらお姉ちゃん達困るんじゃないの?」

と私と香織をニヤニヤ見ながら言いました。
そのセリフにもともと気が強いタイプの香織は切れて
「あんた!どこまで腐ったガキなの。
 その性根をたたき直してあげる!」とその子に向かっていきました。
するとその子は
「ふーん!そんな事言うんだ。。これなーんだ??」
とポケットからボイスレコーダを取り出し、
そのまま再生を押しました。

ボイスレコーダの音声はところどころでうまくカットされており、
まるで私と香織が理由もなくその子に暴力をふるったかのように録音されていました。
呆然とする私達をにやにや笑いながら、
その子はまた追い討ちをかけるように言いました。
「このボイスレコーダと頭の傷があれば十分お姉ちゃん達を
 ”ようじぎゃくたい”で訴えられるよ!
 おまけに僕のお母さんが結構すごい弁護士なんだぁ、
 これだけの証拠ああればほぼ確実だね」
私と香織は母親が弁護士というそのセリフを聞いて、
サーと血の気が引きました。
さっきから子供とは思えないようなことをまくし立ている理由が分かった気がしました。

「ねえ ”ようじぎゃくたい”で訴えたらお姉ちゃん達も困るでしょう?
 嫌ならさあ 今から僕の部屋に遊びにきてくれるなら訴えなくても良いよ、ね?
 簡単なことでしょう?」と言ってきました。
私は呆然としながらそのセリフを聞いて
「私達を自分の部屋に連れ込んで、何をするつもりなの。。。」と言いました。

その子は、それを聞いて急にとても子供とは思えない好色な笑みを浮かべて、
「いつか言ったでしょ!!2人まとめて”えっち”なことをしてあげるって!
 ちょうどお母さんも明日まで戻ってこないからじっくりとね。。
 まずは服を脱いで大人の女の裸を見せてもらおうかなぁ。。それから。。げへっげへへへ」
その子は涎を流さんばかりで血走った目で私達を見ながら、
例の激しい腰ふりを始めました。
大人の女に対して堂々と体を要求してくるその態度はとてもまだ
小学4年生の子供とは思えませんでした。。。
私は本当に血の気が引き何もいえませんでしたが、
香織のほうは
「あんたみたいななガキにそんなことされるわけないでしょ!
 訴えるなら訴えなさいよっ!」
怒りのあまり真っ赤になってプルプル震えながら言いました。 
ただ次にその子が言ったセリフが香織と私にとどめをさしました。
「お姉ちゃん達の子供って、僕と同じ○○小の一年だよね?
 しかも2人とも今年入ったばかりだ。
 母親が”ようじぎゃくたい”で訴えられたりしたらその子達も
 入学早々かわいそうなことななっちゃうんじゃないの??」
とニヤニヤしながら言ってきました。
そのセリフを聞いてさすがの香織も悔しそうにしながらもうつむいてしまいました。。
その様子を見たその子は私と香織に
「ねえ嫌でしょ?じゃあさ 
 今から僕の部屋に遊びに来るということでいい?
 それでぜんぶ解決するんだからさぁ」と追い討ちをかけてきました。。
私は小さくうなづかざるえませんでした。。
香織も「分かったわよ。。行けばいいんでしょ。。」と観念した様子で言いました。

それを聞いてその子は満面の笑みとなり
「やった!!ついにやったぞ!!へへっへへへ」とうなだれた私達を見て高笑いを始めました。
それは年相応の本当に欲しいおもちゃを手に入れた子供のはしゃぎぶりでしたが、
その表情はまるでセクハラおやじのごとくいやらしい笑みをうけべていました。
それからその子は私と香織が助けた若い主婦に向かって
「ああ お姉ちゃんは行っていいよ。。
 元々タイプじゃなかったし、本命はこっちの2人だったからね!」
と言いました。
その主婦は泣き顔を浮かべ、
私と香織に向かって何べんも頭を下げながら立ち去りました。

それからその子は私達に
「じゃあそろそろ僕の部屋に行こうか、2人ともこっちにおいでよ。。」と手招きしました。
私と香織が指示に従うと、
まるで自分の女とでもいうかのごとく強引に自分の両脇にたぐりよせ、
腰に手を回してきました。
さらにその子の部屋に向っている道中は、
スカート越しから私と香織のお尻をしつこく触ってきました。

その子は私が「やっ、、」と拒否反応を示したり、
香織が「このエロガキ。。」と真っ赤になって悔しがっているのを
嬉しそうに見上げて
「お姉ちゃん達、2人まとめてこれからたっぷりと可愛がってあげるよ。。
 たっぷりとね。。。」と舌なめずりをしながら言いました。


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陵辱と相姦の夏1-8

陵辱と相姦の夏1-8

真紀が、ゆっくりと衣服を身につけるその姿を、
健一が鉄の扉の陰から盗み見ていた。
多田と日下を先に帰した健一は、
なんとしても犯された後の、
一人でいる真紀の姿を見たかった。

犯され、恥をかかされた女が、
どんな顔をしているのか、見てみたかった。
引きずるような足取りで扉に向かう真紀から隠れるように、
健一は向かいの木陰に身を潜めた。

倉庫から出ようとした時、
真紀は股間にじっとりとした生暖かいものが広がるのを感じた。
膣内に残っていた少年達の精液が流れ出たものだった。
真紀は扉に寄りかかった。
その蒼ざめた頬に、ひとすじの涙が流れた。

少年達の前では、けっして見せることのなかった真紀の涙だった。
無念の思いに、真紀は鉄の扉に爪を立てた。
その様子を、
木陰から健一が残忍な笑みをうかべてじっと見ていた

その日、
白石聡史は塾が終ったあと友人の家に寄り、
帰ってきたのは七時をすぎていた。
すでに帰宅していた母親の鏡子が夕食の準備をしていた。
清潔なキッチンの中で、
丁寧でも、手際のいい動きを見せる鏡子が聡史にふり向いた。

「あら聡史、お帰りなさい」

いつもと変わらない優しい母の声だった。
(どうして僕のお母さんは、いつもあんなに素敵でいられるんだろう)
中学生の聡史にも自分の母親の仕事が、
神経をすり減らす厳しい内容であることはよく分っていた。

鏡子が主宰する『つばさの会』は今ではボランティアの枠をこえ、
一種の公的機関として認知されるほど、
重要な存在になっていた。
家庭内暴力、夫からの暴力、 、
さまざまな問題を抱える女性たちにとって、
欠くことのできない組織だった。

そこでの鏡子は多忙を極め、
また責任者として、
けっして間違いの許されない決断を迫られた。
聡史にもそのことが分かっているだけに、
家族の前で疲れた顔や、
ストレスの欠片さえみせない母親を聡史は尊敬した。

姉と母、聡史にとっては二人とも慕い憧れる同じ肉親でも、
姉の真紀に向けられる歪んだ欲望と、
母親の鏡子への畏敬の気持は、
その時の聡史の中では矛盾するものではなかった。

「ねえお母さん、姉さんは今日も遅いの」

午前中、はじめて姉の部屋に忍び込み、
下着を盗んで自慰にふけった聡史は、
いまだに続く興奮と罪悪感とで姉のことが気になった。

「珍しいこともあるのね、あの真紀が頭が痛いといって寝てるのよ、
会社も早引けしたらしいわ、悪くならなければいいのだけれど」

聡史はどきっとした。
自分がした卑猥な裏切り行為が、
姉に祟ったのではないかと迷信じみた思いにかられた。
しかし以前、姉が風邪をひいたときに見た潤んだ瞳を思い出し、
病に蒼ざめる美しい姉の顔を想像すると、聡史は股間が熱くなった。

真紀は真っ暗な部屋の中でベッドに横たわり、
身じろぎもせずに闇を見つめていた。
股間に残る痛みと異物感が、真紀を苦しめた。
この自分の身体で快楽を貪った少年達に憎しみがつのった。
まばたきもしない真紀の瞳から、静かに涙が流れた。
一階の食堂で夕食をとる鏡子と聡史は、
そんな真紀の姿を知るはずもなかった。

真紀はその翌日から出社した。
朝食の時、頭痛は治まったと母と弟に笑顔を見せた。
ともすれば暗く沈みこんでしまう自分自身を叱咤し、気力を奮い起こした。

あの少年達に負けてはいけない、という思いが真紀を支えた。
だが必死に抵抗したことによる全身の筋肉と関節の痛みが、
そしてなおも残る股間の痛みが、
昨日の屈辱的な記憶を鮮明に蘇えらせた。

それから数日、真紀は何度も専門の弁護士や、警察を訪ねようとした。
一度など弁護士事務所のドアの前まで行ったこともあった。
しかし、どうしてもドアを開けることができなかった。

真紀は自分の女としての弱さを思い知った。
少年達を罰したい気持は強かったが、
法廷で自らが受けた辱めのすべてを、
さらす決断が真紀にはできなかった。
あのビデオの映像だけは、誰にも見られたくなかった。

誇り高い真紀は、そんなことは絶対に避けたかった。
そしてもう一つ、
日ごとに真紀を苦しめていくのは妊娠への不安だった。
若い少年達の精液をあれだけ何度も身体の奥深くに注ぎこまれては、
妊娠は避けられないと思った。

最も頼りになる母に打ち明けたかったが、
そうすればきっと母も自分のことのように哀しみ、
苦しむに違いなかった。
もしも次の予定日に生理がなかったら、そのときは、 、
(中絶、 、)
真紀は女として哀しい言葉を思い浮かべた。

鏡子はここ一週間、
娘の真紀の様子がいつもと違うことを、ずっと気にしていた。
親の眼から見ても娘の真紀は美しく映ったが、
何か悩みを抱えているように思えてならなかった。

「真紀、今日は久しぶりに駅まで一緒に行きましょ」

いつも自分より早く出かける娘に合わせて、鏡子は支度を済ませた。

「お母さん達もう出かけるけど、聡史も今日は早いんでしょ」

「うん、もうちょっとして行くよ」

息子に戸締りを頼み、鏡子は娘と一緒に家を出た。
二人は眩しい朝日の中を、ゆっくりとした足取りで並んで歩いた。
駅まで十分足らずの緑の多い住宅街を、
母娘は世間話をしながら歩いた。

「真紀、今日は晩ご飯食べた後、二人でワインでも飲まない」

駅が見えたころ、鏡子は娘に優しく言葉をかけた。
真紀は、はっとした。
(お母さんは私が悩んでいることを知ってる)
大変な仕事を持ちながらいつも家族のことを気にかけ、
敏感に自分の苦しい胸のうちを感じとってくれる優しい母の言葉に、
真紀は目頭を熱くした。
あふれそうになる涙を必死にこらえ、真紀は笑顔を作った。

「私とお母さんだったら、ワイン一本じゃあ足りないわ」

「あら本当ね、分かったわ、美味しいワインを二本、買って帰るわね」

そんな母娘の様子を、
駅の柱の陰から、一人の少年がじっと見ていた。
野坂健一だった。
健一は、美しい二人を見て股間を充血させていた。
特に健一は、真紀の隣りにいる女性に注目した。

(あの女は母親か、へへっ、いい女じゃん)
白い半袖のブラウスと、膝が隠れるほどのグレーのセミタイトのスカート、
その地味な服装が、鏡子本人の魅力をことさら浮きあがらせていた。
しだいに距離が狭まり、ほとんど目の前で鏡子を見た健一は、唾を呑みこんだ。

(いい女だ)
娘に顔を向ける鏡子の首すじの細さは、真紀よりも際立っていた。
(オバンのくせして、いい身体してしてるじゃねえか)
いかにも仕事を持つ女性らしく、
きっちりとセットされた艶ある黒髪と、
優しい目もとを彩るかすかな小じわが、
成熟した大人の女性を思わせた。

(犯りてえ)
すっと立っているだけでにじみ出てくる品の良さと、
人としての威厳は、
年若い健一を威圧したが、だからこそ健一は、
そんな女を泣かせてみたかった。

(あの口でフェラチオさせてえ)
薄くひいた口紅が上品に映える鏡子の唇に、健一は欲情した。
これまで街で見かけた美しい主婦のあとをつけ犯したことのある健一も、
真紀の母親ほど性欲を刺激された大人の女を見たことがなかった。

(あの女、くそっ、犯りてえ)
確かに四十歳は超えて見えた、
しかしそれでも瑞々しいほどの美しさだった。
鏡子の重ねた年齢が、そして人生の歴史が、
彼女を美しい大人の女にしていた。

方向が違うのか鏡子はすぐ前の改札に向かい、
真紀は反対側の改札口へと地下道に入っていった。
健一はいっとき鏡子の後姿を堪能したあと、
真紀を追って地下道への階段を駆け降りた。

ちょうど真紀が階段を昇り始めたときに健一は追いつき、
そのすぐ後ろにぴったりとついた。

社会部の記者として行動しやすいように、
真紀はいつも通り、ジーンズに白い半袖のサマーセーターという身軽な服装だった。
健一は、硬さのある真紀のヒップラインを見つめた。

(俺がこいつを女にしてやったんだ)

一週間前、
真紀の処女を奪い、肛門まで犯した健一は、
その優越感からか余裕をもって真紀の臀部の切れこみを眺めた。
真紀が昇りの階段に足をかける度に、
ジーンズの裾からのぞく足首が鋭く引き締まり、
それはペニスで味わった真紀の膣の収縮と、
肛門のすぼまりの強さを健一に連想させた。
(こいつもいい女だ)

「白石さん」

階段を昇りきったところで、健一は後ろから声をかけた。
出勤前の足早な人の流れのなかで、真紀は立ち止まった。
しかし、ふり向く素振りも見せず、すぐに歩き始めた。

「待ってよ、白石さん」

意外な真紀の反応に健一はいくぶん慌てた。
背の低い健一が、
すらりと背筋を伸ばして歩く真紀にまとわり付くようにしてあとを追った。

「止まれよ、あのビデオ、
親父さんやお袋さんの知り合いに観せてもいいのかよ」

(なんて卑怯な)
真紀が恐れていたことが起きた。
ビデオの存在を脅しの材料にし、
しかも家族を巻きこもうとする健一にあらたな憎しみがつのった。

(私が拒めば、この子は言葉通り実行するにちがいない)
真紀は父を、そして優しい母を哀しませたくなかった。
改札口に向かう人の流れをふり切るように、
真紀はわきへそれ、大理石の柱の前で止まった。

「今日で終わりにするよ、しつこく付きまとうほど僕は馬鹿じゃないよ」

背を向けたままの真紀に、健一はさらに言葉をつなぐ。

「嘘じゃないよ、これで最期だよ、
それに多田と日下の二人は心配ないよ、
僕がいないと何もできない奴らだし、
だから、今日は白石さんの家で、ねっ、ねっ」

巧みに子供らしい言葉使いと、乱暴な物言いを使い分ける狡猾な健一に、
真紀は唾を吐きかけてやりたかった。
憎んでも余りある男だった。
その男が、また性欲をむき出しにしてきた。

きっとまた、屈辱的なことを強いられるのは真紀にも分かっていた。
それでも、真紀には辛い決心をするしか、道はなかった。
さっとふり向いた真紀の表情は、
冷酷な健一でさえびくっとするほど冷たく凍りついていた。

「これっきりにすると約束しなさい」

相手の心に沁みこませるような強い響きに、健一は何度も頷いた。
健一を無視するように真紀は視線を遠くにあてると、
ふたたび地下道へと向かった。
まっすぐ前を見つめて歩く真紀の速さに健一はついて行けず、
ときおり小走りで広がる間隔を縮めた。


大人の小窓-17

智恵も直子も黙って見ているだけになってしまった。
知佳はツライのか、段々とうつ伏せになっていき、
おしりが下がっていく。
オレは無理な姿勢と痛がる知佳が気になり、
セックスに集中出来なくなってきた。
そのうちにチンチンがスルッとおまんこから抜けてしまった。
待ってたように智恵が、
智恵「先輩、終わりました?」
はやと「ん? うん」
まだ終わってなかったが、
気持ちが失せ気味になっていたので終わりにしようと思ったが、
そんなオレの気持ちも知らずして、
智恵「先輩、あたしも後ろからしてください」
はやと「えぇ~?」
智恵「知佳とのを見てたら、したくなっちゃったんだもん、
ねぇ~先輩ぃ、後ろ~」
この言葉にオレも正直に言うしかなかった。
はやと「ゴメン、ちょっと疲れた。
今も途中でまだ終わってないんだ………」
智恵「えぇ~」
直子「いっぱいやったから?」
智恵「じゃ、ちょっと休んでからで」
はやと「う、うん、
休めば出来ると思うけど………もう寝た方が………」
直子「そうですね」
智恵「えぇ~、あと1回ぃ~、ダメですかぁ?」
はやと「うん、やれたらね」
まったく智恵はどういう女の子だ?
かなりスケベだよなぁ?
直子「知佳大丈夫?」
うつ伏せになったままの知佳を心配して直子が声を掛ける。
知佳「うん、大丈夫、ちょっとこのままで。
あっタオルかティッシュ頂戴」
直子「あ、うん」
直子はティッシュを暗がりから探し、知佳に渡す。
タオルも渡そうと探すが暗くて見つからない。
直子「ちょっと電気灯けるよ~」
直子は知佳の返事を待つ事無く、電気を灯ける。
知佳「あ、イヤ」
知佳は嫌がったがすでに遅かった。
電気が灯いて見えたものは、知佳の血だった。
直子「あぁ~っ」
智恵「キャ」
はやと「………」
直子「ヤバいよ、早く拭かないと」
直子と智恵はあわてて知佳の血の処理をした。
オレは血に弱いので何も出来ずにいた。
見るとオレのチンチンに着いている
コンドームにも血が付いていた。
知佳の血は見た目程多く出ていたのではなく、
布団もそんなに汚れなかった。
とはいったものの、血だらけにしてまでやってしまった事に、
はやと「知佳ちゃんゴメンね」
と言うと、知佳は無言でクビをプルプルと横に振る。
はやと「直子ちゃんもゴメンね、汚しちゃって」
直子「あぁ~大丈夫ですよ」
片づける間、
知佳は電気に照らされている裸を隠そうともせずに何か考えているようだった。
片づけ終わり、改めて寝る事になったが、
知佳がおっぱいもおまんこも丸出しでそっと近づいて来て、
オレに抱きつきながらキスしてきた。
オレはそういう知佳に圧倒され気味になり、
キスを終えると
はやと「どうしたの?」
知佳「先輩、ゴメンなさい、最後まで出来なくて………」
はやと「あぁ、いいんだよ」
知佳「あたしの初めてもらってくれて、ありがとうございました」
智恵「あぁっ、ズルイ、あたしもぉ~。
先輩あたしの初めてありがとうございます。またして下さいね~」
直子「ありがとうございます」
オレは3人に改まって言われて、動揺した。
はやと「あぁ、ああ、うん。
オレもかわいい3人と出来て嬉しかったよ、
でもホントによかった?」
智恵「いいんですぅ」
直子「先輩、気にしないで下さい、知佳もそうだよね?」
知佳「(コク)」
3人は、いや知佳は流されたかも知れない、
智恵と直子は初めから予定していたようだった。
直子「さぁ、寝ましょう~」
智恵「先輩ぃ、ダメですか?」
はやと「うん、寝よう」
智恵「ケチぃ~」
4人は横になり寝に入ったが、
初体験の興奮で話しが盛り上がりなかなか寝付けなかった。
そのうちに口数も少なくなり知佳が寝て、
オレもいつの間にか寝てしまった。

朝になり、目を覚ますと、
智恵「起きました?」
横で智恵が見ていた。
はやと「うん、みんなは?」
智恵「まだ寝てますよ」
智恵は小声で話し、目をつむり唇を突き出す。
オレも応え、キスをする。
目覚めのキスってやつか。
昨夜に散々やったにも関わらず、
智恵の裸を見てチンチンは元気になっていた。
智恵「先輩ぃ、おっきくなってますよ」
智恵が何を言いたいのかわかり、そっと智恵のおまんこをなぞった。
智恵「あん、先輩ぃ」
はやと「わかってる」
オレはコンドームを探し、装置する。
智恵は後ろ向きになっておしりを突き出す。
智恵のおまんこには毛が生えていたが、
後ろからみるとツルツルに見えた。
オレは後ろからおまんこにチンチンを入れる、
後ろからだと入れづらいのだが、何とか入った。
智恵「あぅん、後ろから入ったぁ」
はやと「気持ちいい?」
智恵「うん、気持ちいい、先輩ぃ動いて」
言われてオレは腰を振る。
智恵「アン、ア、あぁぁ~、気持ちいい、スゴイ」
智恵の背中が弓なりになり、おしりを突き出して来る。
知佳と違い、逃げずにおしりを突き出しているからオレも気持ちいい。
智恵も腕で自分を支えていたが、だんだん激しくなって行くうちに、
突っ伏した姿勢に変わり、
押し殺していた声もだんだん大きくなって行く。
智恵「アン、アン、アン、いいよぅ~、先輩ぃ、スゴイょう~」
はやと「声、大きいよ」
智恵「あ、ン、ン、ン、ン」
智恵は顔を枕に押し付け、声を殺す。
そんなかわいい智恵の喘ぎ声に、
オレはあっという間にイキそうになる。
はやと「あ、あっ、イクよ」
智恵「ン、ン」
はやと「あっ」
ギュ~ンという感じでオレは智恵の中でイッた。
智恵「あっ」
オレはチンチンを抜くとコンドームが智恵のおまんこに引っかかり、
半分取れ掛かったが、
直ぐにコンドームを引っ張り一緒に抜いた。
ゴロンと智恵は横になる。
オレはコンドームを片づけると、
智恵「スゴイ、一番気持ちよかった。
中で先輩のが出たのがわかりましたよ」
はやと「う、うん」
ティッシュでチンチンを拭こうとすると横から手が伸びて来てチンチンをつかむ。
直子だった。
直子「もう~、朝から何やってるんですか~」
はやと「お、起きたの?」
智恵「フフっ、おはよ~う」
直子「おはようじゃないわよ」
智恵「直子もやる?」
直子「やりません」
智恵「後ろからの気持ちよかったよ~」
直子「やりません」
オレは直子が機嫌を悪くしているような気がしたので、
直子にも後ろからやってやろうという気になった。
直子の肩を抱き引き寄せると、直子は縮こまった。
直子「ダメぇ、やらないの~」
力無く直子はオレに寄りかかり、
そのままオレにひざまくらするような形になった。
直子の顔にチンチンを突き出すと、
抵抗無くパクッとチンチンを舐め出した。
オレは直子のおまんこに手を伸ばす。
直子「んん~、アン、イヤ、ダメぇ」
ダメと言ってもおまんこは濡れ濡れだった。
直子はチンチンを一生懸命舐める。
チンチンに力が入り、準備が出来た。
コンドームを着けようと直子の口からチンチンを離す。
直子はそのまま横になっている。
コンドームを着けて直子の後ろに周り、
直子におしりを突き出させると、
直子「イヤ、やらないぃ」
と言いながらも逃げずに待っている。
「やらない」って言ったクセに………。
直子にイジワルしてみる気になった。
うつ伏せになりおしりを突き出している直子。
オレは後ろからチンチンをおまんこに当てるが入れないで割れ目にこすりつける。
嫌だと言いながらも入れるのを待っている直子もいやらしい。
直子「ゥウン」
はやと「どうしたの?」
直子「ん~」
はやと「やめる?」
直子「あぁ~イヤだ」
はやと「おしまい?」
直子「イジワルゥ」
はやと「やらないんでしょ?」
直子「ヤダ、やる、入れて下さい」
はやと「何を?」
直子「……ちん…ん」
はやと「え?」
直子「モゥ~、あたしのおまんこに先輩のおちんちん入れて下さい!」
オレたちは中学生なのに、もうすでにオヤジたちのようなエロ心理が出来上がっていた。

陵辱と相姦の夏1-7

陵辱と相姦の夏1-7

「あれえ、白石さん、顔が真赤になってるよ、
肛門を拭かれるのって、そんなに恥ずかしいの、
 へっへへ、可愛いぜ、真紀さんよお」

健一は、多重人格者のように、
顔つきや言葉を変え、真紀を嘲った。
そして、肛門のしわをなぞるように、
しつこくティッシュを使った。
一人の女性として自立した真紀ゆえに、
排泄後の処置を他人の手で為されることに強い羞恥を覚えた。
(はっ、 なに、 、)
真紀は、排泄器官に冷たい液体を感じた。
健一は真紀の肛門にローションを塗りこみ、
人差し指をねじ込んだ。

「くっっ」

吐き気をともなう衝撃で、真紀の腰がよじれた。

「白石さんの処女は、ぜんぶ僕がもらうからね」

肛門の絞まり具合を指先で確かめた健一は、
勃起したペニスを真紀の肛門に押しつけた。
真紀には、ことの現実がにわかには信じられなかった。
(この子は、 、)

「そんな、 、狂ってるわ」

身動きを封じられた真紀を、
背後から押し潰すように健一がのしかかった。

「ここですると、やみつきになるらしいよ」

「やめ、っぐ、 、 、」

肛門に健一の亀頭がめり込んだ時、真紀の呼吸が止まった。
歯を食いしばって耐える真紀の細いウエストを健一は鷲づかみ、
一気にペニスの根元まで、肛門を深く貫いた。
衝撃の反動によって、真紀が息を吸い込んだ音は、
かすれた喘ぎ声に似ていた。

「白石さんの肛門を犯せるなんて、最高だよ」

真紀のもがき苦しむさまは、健一を楽しませた。
楽しみながら健一は、ペニスを肛門へ出し入れした。

ローションによって裂傷こそしなかったものの、
排泄器官を襲う苦痛と衝撃に真紀は、声すら上げられず、
途切れがちな呼吸を繰り返した。
常識外の部分で交わっていることで、
次第に興奮の度合いを高めた健一の目は、
狂気を帯びてきた。

「はあはあ、白石さんっ、」

健一は執拗に、激しく腰を使った。
真紀に獣のようにのしかかり、
鷲づかんだウエストに爪を食い込ませ、
思いのままに、真紀の肛門を蹂躙した。

健一は、真紀の肛門に射精した。
しかし、それでも満足できないのか健一は、
うつ伏せに横たわる真紀の髪をつかみ、
顔を上げさせるとその前にあぐらを組んだ。
肛虐の苦痛とショックで、
意識が朦朧としかけていた真紀にも、健一の意図が分かった。
少年のペニスを真紀はかすれた声で拒絶した。

「そんなこと、絶対にいやっ、」

髪をふり乱して、真紀は拒んだ。
健一は、日下と多田に命じて真紀の頭を押さえつけさせた。
少年とはいえ、男三人がよってたかって、
一人の女性にフェラチオを強いようとする有り様は、あまりに惨いものだった。

一人は真紀の耳を千切れるほどにつかみ、また一人は髪をつかんだ。
そしてもう一人は、真紀の口をこじ開けようと顎をつかんだ。
真紀の人格を無視した、残忍な行為だった。
射精したばかりにもかかわらず、
健一は硬く勃起したペニスを、
強引にこじ開けた真紀の口内へ押しこんだ。

「っむ、 、」

潤いのある真紀の唇が、健一のペニスによってその形を変えられていった。
無理やりこじ開けられた顎のラインと、それよって強調された整った鼻筋が、
少年にフェラチオを強いられる真紀を、残酷なまでに美しく見せていた。

健一は、自分のペニスを口に含ませた真紀の横顔をじっと見ながら、
つかんだ真紀の頭を上下に揺さぶった。
真紀はうつ伏せのまま、哀しい奉仕を強いられた。

(憎い、 、この男が憎い)
何もかも、暴力と腕力によって強いられた行為だった。
(憎い、 、)
瞬間、真紀は本気で、ペニスを噛み切ろうとした。
口内を蹂躙し、喉を突き上げる健一のペニスを、本気で噛み切ろうとした。

しかし、できなかった。
非道な男たちを前にすれば、自分も弱き女であることを、真紀は悟った。
真紀は、全身からすべての力を抜いた。

「かぁー、たまらないや」

健一は、好き放題に真紀の口内を犯した。
多田も興奮し、真紀の胸をもんだ。
乳房をもみながら滑らかな背中に舌を這わせた。
日下は、真紀の腰を持ち上げ、背後から犯そうとのしかかっていく。

「おい日下、尻の穴は俺のもんだからな」

分っていると目で頷く日下は、真紀の膣口にペニスを突きたてた。
それからの真紀は、少年達におもちゃにされた。
健一には、喉の奥深くをつかれ、口内に射精された。
日下と多田は、交互に真紀の唇と膣を犯した。
真紀はふたたび出血した。

すでに両腕を縛めていたロープは解かれていた。
少年達は真紀の身体を弄んだ。
多田は小ぶりで硬い乳房に執着した。
日下はすらりと引締まった太腿から足首までを繰り返し舐めた。
その様子を、健一がビデオカメラで記録していった。

時刻は午後の三時をすぎていた。
ようやく少年達は満足したのか、
荒い息をしながら真紀を見下ろした。
仰向けに横たわる真紀の唇の端から、
広げられた股間から、少年達の精液が流れていた。
敷布団からはみ出していた片足を静かに引き寄せた真紀は、
乳房をかばうように両腕を胸にまわすと、少年達に背を向けた。

「もう、出て行って」

真紀の声が、哀しく倉庫に響いた。

「へっ、あれだけ犯らて、まだそんな偉そうに、
おい、分ってると思うけど、こっちにはビデオもあるし、
警察になんか言うなよ、
それに、あの馬鹿が自殺したこと、
もう調べるなよ、いじめた俺達にとっては、えらい迷惑だからな」
 
少年達が引き揚げていった後、
静かな倉庫で一人きりの真紀は、身を横たえたままじっとしていた。
天井を見つめる真紀の心にあるのは、無念の思いだった。

少年達の本性を見抜けなかった愚かさ、
暴力によってレイプされ、あらゆる辱しめを受けた事実、
そして自分の体が、少年達を悦ばせた口惜しさ、
何もかもが、無念だった。

緩慢な動作で身を起こした真紀は、
突然むせかえる嘔吐感に咳きこみ、胃液を吐いた。
その胃液には、少年達の精液も含まれていた。
真紀は、自分のバッグから懐紙を取り出し、顔をそらせて股間をぬぐった。
ぬぐってもぬぐっても、新たな精液があふれてきた。
散乱している衣服は所々ほこりで汚れ、
白いブラジャーも白いショーツも同様だった。


大人の小窓-16

知佳のおまんこはよく濡れていなかったせいもあり、
知佳だけでなくオレも痛かった。
しかしチンチンを包み込んだ知佳のおまんこは締め付けがすごい。
キュ、キュウっと締め付けてくる。
オレは動くに動けなかった。
智恵「………入りました?」
知佳の悲鳴に驚いた智恵は動揺を隠せずにオレに聞いてきた。
はやと「うん、知佳ちゃん大丈夫?」
智恵「知佳、全部入ったってよ」
知佳はウンウンと頭をタテに振るだけで声が出ない。
直子「知佳、まだ痛い?」
知佳「だ、大丈夫………」
智恵「気持ちイイ?」
知佳は頭をヨコに振り否定する。
オレはひざが痛くてちょっと動くと、
知佳「ィ、痛た!」
はやと「あ、ゴメン」
知佳「あ、いえ、大丈夫です」
はやと「抜こうか?」
知佳「イヤ、ちょっとこのままで………」
動くと痛いのだろう、抜くに抜けない状態になっていた。
直子「すごい、なんか犬みたい………」
オレたちのスタイルを見て直子が感想をもらす。
智恵「先輩、知佳が痛がっているのにムリヤリ………ケダモノですね…」
はやと「えぇ~、ヤレッって言ったの智恵ちゃんじゃん」
知佳「あぅっ」
オレが喋った反動でカラダが動いたのだろう知佳が痛がったみたいだ。
はやと「あ、ごめん、痛い?」
知佳「大丈夫です。」
智恵「動いても大丈夫?」
知佳「う、うん」
直子「ムリしない方がいいよ」
知佳「大丈夫………ゆっくりなら」
はやと「じゃ、ゆっくりやるよ」
知佳「はい、お願いします」
おまんこにチンチン入れられて「お願いします」ってのもヘンな感じだが、
オレは腰をゆっくり動かす。
バックでのセックスは感じが違い、動きがぎこちない。
知佳「あ、あ、ぁ、ぁ、ぁ~」
知佳は動きに同調して声が出る。
智恵「知佳、気持ちいい?」
責任を感じてか、智恵はやたら知佳の「気持ちいい」を期待する。
知佳「ぁ、ぁ、わかんない~」
智恵「まだ痛い?」
知佳「さっきより痛くないよ」
オレが聞きたい事を智恵が代わりに聞いてくれる。
直子も智恵も知佳を気づかいながらも、オレの動きを見ている。
バックの姿勢はカラダを起こしているから周りの様子がわかりやすい。
女の子に見つめられながら腰を振るのも悪い気がしない。
むしろ見せつけたくなる感じだ。
つい腰の動きが早くなっていく。
知佳「あ、ぁ、あん………」
知佳にかわいい声が混ざってくる。
心なしか、おまんこが濡れてきたのか?
血が出ているのか? 滑りが良くなって来ているようだ。
オレも後ろから女の子を犯しているような感じに、
自分の意識とは違ってチンチンに力が入っていく。
知佳は頭を布団に押し付けおしりを突き出す姿勢に変わっていく。
オレは容赦なくおまんこを突く。
知佳のおしりとオレの腰が当たり、ペンペンと弱い音が響く。
突っ伏した知佳から声が漏れる。
知佳「ウン、ン、ン、ン」
ガマンしているようだがそれ程痛そうに思えなかったので、
さらに強く突く。
響く音がペンペンからパンパンに変わっていく。
知佳「んぁぁぁぁぁ、い、痛い! 痛いよぉ~」
はやと「あ、あぁ、ゴメン」
あわてて動きをゆっくりにする。
はやと「これくらいならどう?」
知佳「大丈夫です」
智恵「気持ちいい?」
知佳「あう、う~ん、なんかヘンな気持ちぃぃ」
オレは強く突きたい気持ちを抑えて、
ゆっくりだが同じリズムで腰を振る。
知佳「はぁ、はぁ、ぁ、ぁ、ぃゃ」
知佳は声が出ると言うよりは吐息がつづく。
オレも激しくはないが、
同じリズムで長く腰を振っているうちにだんだん気持ち良くなって来る。
おまんこの奥まで突っ込みたい気持ちか、
知佳のおしりをさらに広げチンチンを押し付ける。
知佳「あぃン」
知佳の反応にオレも反応して腰の動きが早くなってしまう。
知佳「あぁぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、ぃ、ぃ、痛………」
はやと「もう少し………ガマンして………」
知佳「うん、ン、ン、」

陵辱と相姦の夏1-6

陵辱と相姦の夏1-6

大量の精液を浴びた真紀は、
嘔吐しそうなほどの汚辱感が去らないうちに、
今度は多田のペニスを膣口に押し付けられた。
それまでの凄まじい抵抗による疲労と、
激痛による筋肉の痺れで、
真紀の体にはもう抗う力は残っていなかった。
それでも真紀は、
挿入を試みようとする多田へ壮絶なまでの怒りの表情を向けた。

「許さないっ、 、あなたにも、必ずこの償いはさせるわ」

真紀の鬼気迫る怒りに怖気づいたのか、
「ひっ、」と多田は泣きそうな顔をして腰を引いた。
そんな多田の背中を、健一が叩いた。

「なにビビッてんだよ多田、こんないい女、二度と抱けないぞ」

真紀の怒りの表情に怖れをなし、
泣きべそをかきながらも、
それでも美しい真紀へのたぎる性欲をおさえ切れずに、
多田は彼女を犯した。
健一ほどの大きさではないものの多田のペニスは、
真紀にふたたび苦痛をもたらした。
最初は恐々と腰を使っていた多田も、
射精が近づくと遮二無二にペニスを突き立てた。

真紀への畏れがいびつな興奮を多田に与えるのか、
「し、白石さんっ」と、彼は情けない悲鳴を上げながら、
それでも彼女の乳房をねじ切らんばかりに乱暴にもみたて、
射精して果てた。

多田と同じように日下も、
真紀の恐ろしい怒りの表情から目をそらしたまま、
叩きつけるような勢いでペニスの出し入れを繰り返した。

日下が射精する頃には、
真紀の体は破瓜の痛みが麻痺するほどに疲労していた。
多田と日下の二人は、
呆けたように精液の流れ出る真紀の股間をのぞきこみ、
女性器を指先で嬲った。

健一は、しつこいほどに乳房をもみ、
乳首を弄ぶように悪戯した。
真紀には、それらをはね返す体力は残っていなかった。
しかし真紀の心は、
非道な少年達への怒りで燃えていた。
きっ、と少年達を睨みつけ、
殺気を感じさせる低い声で言い放った。

「もう気が済んだでしょう、 、出て行きなさいっ」

その声に驚き、首をすくめて、
慌てて真紀の股間から手を引いた多田と日下の二人とは逆に、
健一だけは真紀に臆せず、残忍な顔を彼女にむけた。
健一の言葉使いまでも、一変した。

「なんだとお、気にいらねえな、その目、
処女だったくせによお、俺たちに犯られて、
もっと哀しそうな顔をしろよ」

健一は指先に力を入れ、弄んでいた乳首をひねりつぶした。

「出て行けだとお、馬鹿やろう、まだまだ終わりじゃねえんだぞ」

健一の合図で、
少年達は真紀の上半身に残っていた衣服をすべて剥ぎ取った。
シャツとブラジャーを奪われると、
真紀は強引にうつ伏せにされた。

「おい日下、ロープと、それから例の物だせよ」

ビデオカメラの三脚の下に置いてある
スポーツバッグの中を日下が探るあいだに、
健一は真紀の両腕を背中でねじり合わせた。

「へっへへ、
犯るときは暴れるのを無理やり押さえつけるのがいいんだけどなあ、
これからはちょっと手が邪魔なんだよ」

(この子達はいったい何を)
背中で交差された両腕にロープが絡みつき、
真紀の不安を煽るように強く縛められた。
うつ伏せにされると真紀のウエストの細さと、
ヒップラインの硬い丸みがことさら鮮やかに浮き彫りになる。

「次の、お楽しみは」

健一は、真紀の二つに割れて盛り上がる臀部の片方をつかむと、
その肉を押しやるように谷間を広げて、
彼女の肛門をむき出しにした。
健一の視線を拒むようにすぼまる真紀の肛門は、
色素の沈着が少なく、
放射状の細かなシワさえも桃色をなしていた。

「ふんっ、尻の穴までピンク色なんて、めずらしい女だぜ」

思わぬところに興味を示す健一に、真紀は身を硬くした。
少年達の意図が、真紀にはまったく分からなかった。
羞恥心の強い真紀は、怒りで全身を震わせなからも、
自分ですら見たことのない排泄器官に少年達の視線を感じ、
また顔を赤く染めた。

「真紀、たっぷりいじめてやるぜ」

「何をするのっ、 、あっ、 、痛ぅっ」

肛門に、刺すような痛みを真紀は感じた。
多田に両肩を押さえつけられ、日下に両足をつかまれ、
そしてうつ伏せにされて両腕を縛められていては、
その痛みから逃れようと最後の力をふりしぼって身をもがいても、
真紀の抗いはなにほどの効果もなかった。

感覚的に、なにか細い物が、
排泄器官に差し込まれたことが分かるものの、
それがもたらす痛みに耐えかねた真紀は、
それを押し戻そうと無意識に肛門をすぼめた。
その時、腸内に液体のしぶきが、
強い圧力をともなって一気に流れ込んできた。

「んっっ、 、 、な、何をしたのっ」

窮屈な姿勢でも、
なんとか後ろの健一にふり返ろうともがいた時、
ふたたび肛門に痛みが走り、
またしても腸内にしぶきを感じた。

「うっっ」

直腸の粘膜をちりちりと刺激する液体に、真紀は鳥肌を立てた。
(この子達は、 、)
経験のない真紀にも、健一が何をしたのか分った。
それを裏付けるように、
横向きにされている真紀の顔の正面に、
健一が放り投げた二つの小さな、
ピンク色をしたプラスチック容器が転がった。

いびつに一部分が潰された容器は、
まぎれもなくイチヂク浣腸だった。
健康な真紀は、これまで使ったことは無かったが、
一つの常識として知ってるものが、
目の前に転がっていた。

「もう一個、あるんだぜ」

健一はひときわ深く容器の先端を真紀の肛門に突き刺し、
薬液の入っている丸く膨らんだ部分を、
おもいっきり力を込めて押し潰した。
その薬液のしぶきは、一粒一粒が小さな針のように、
真紀の腸内を襲った。
たとえようの無い悪寒と、
初めて知覚する腸内の焼けつくような刺激を、
真紀は冷たい汗をかきながら、必死に耐えた。
 
真紀は、背中で両腕を縛められたまま、
無理やりブリキのバケツを跨がされていた。

「はっはは、すげえ格好じゃない、白石さん」

ビデオカメラを手にした健一が真紀を嘲った。
汗で光る額に前髪をまとわりつかせ、
真紀は刺しこむ便意に耐えていた。
真紀も新聞記者のはしくれである。

新聞の紙面に載ることの無い、
悲惨なレイプ事件を数多く知っていた。
凌辱された女性達が、
どれだけ心と身体に傷を残したか見聞きする機会もあった。
そんな時、
真紀は、冷酷で変質的な方法で女性を辱める男達を心底憎んだ。
真紀は女性を襲う男達を、決して許してはならない思ってきた。
それだけに、自分自身が凌辱の対象にされた今、
少年達に向けられる真紀の憤りは凄まじいものだった。

しかし、
既に限界に達している便意と苛烈な腹痛で、
血液の流れは凍りつき、
真紀の全身は蒼白となって、
脇腹や太腿の筋肉が痙攣していた。

「へっ、もう我慢できないんだろ、
こういう時は『見ないで』とか『お願い許して』とか言うもんだぜ、
ぶるぶる震えてるくせに、澄ました顔するなよ」

必死に便意を耐える真紀は身体を引きつらせていたが、
その表情はきりっと冴え、
目を閉じて、少し上に向けたその顔はいつにも増して美しかった。
真紀は、少年達に許しを乞うことなど、
けっしてしまいと誓っていた。
強制的な排便はもはや避けられないとしても、
不様にうろたえる素顔を見せたくなかった。
それは真紀の、女性としての最期の誇りだった。

「そんなに見たければ、 、見るがいいわ」

場違いなほど冷静な声で、真紀が言った。
その直後、倉庫内に破裂音が響いた。
ブリキのバケツを跨がされた真紀は、
その中に薬液で溶かされた軟便を飛び散らせていった。
真紀の耳に、自らが発した破裂音が残酷にこだまする。

そして立ちのぼる匂いまでも知覚してしまった真紀は、
上体をそらし、天を仰いだ。
少年達のはしゃぐ声と食い入る視線のなかで、
真紀の肛門は、固形物をひねり出した。
真紀は、顔を震える肩にそっとうずめた。

それは今日、少年達に初めて見せた、
女らしい仕草だった。
覚悟はしていても、排泄を見世物にされることが、
女にどれほどの辛さを強いるか、
真紀は苛烈なまでに思い知らされた。

「いつもクールな顔してるくせに、ウンチは臭いよ、白石さん」

三人の少年達とビデオカメラの前で、
真紀は排泄を終えた。
その真紀を敷布団の上に引きずり倒した少年達は、
うつ伏せにした千穂の臀部を高く持ち上げた。
後手に縛られたままの真紀には、
横向きになった右の頬にすべての体重がかかり、
背中がいびつに曲るほど肛門を真上にさらされた。

「こんなに汚して、今拭いてあげるよ、白石さん」

おどけた口調の健一は真紀をからかいながら、
ティッシュで肛門を拭った。
自分ですべき最も人間的な行為を、
健一によってなされた真紀は、
目も眩むような羞恥で全身を赤く染めた。

目の前に、
健一が無造作に放り投げたティッシュが落ちてきた。
排泄のあとが真っ白なティッシュにこびり付いていた。
(恥ずか、しい、 、)
みじめな姿のまま、こみ上げてくる恥ずかしさに頬を真っ赤に染めた。


大人の小窓-15

知佳のおまんこは、割れ目がビッタリ閉じている割れ目だった。
オレはその割れ目に指をはわした。
知佳はまたビクッとするが逃げずにオレにおまんこを触らせてくれた。
薄暗い中、目が慣れて顔や表情がわかって来る。
横の直子を見ると、オレと目が合いニコッとして、
そのまま見ながら続きをとうぞとばかりにすすめる。
知佳のおまんこを舐めようかと思っていただけに、
見られているてやりずらい。
オレは割れ目を開き、中身を観察する。
パクッと開いた割れ目の左右の溝にはカスが付いているみたいでやや臭い。
知佳「あぁぁぁぁ~、恥ずかしいぃぃぃ」
割れ目を開かれ、見られているのをかなり意識している。
オレの目の前はおまんこだけでなく、
おしりの穴も丸見えの知佳の下半身がある。
さらにビラビラを開きその付け根のクリトリスを優しく撫でる。
知佳の口からは息が荒くなった呼吸が聞こえてくる感じがした。
こんなに幼い感じな知佳も、
おまんこにはクリトリスがあって、
刺激すると気持ちよくなるんだぁ?
と、当然の事なのだが不思議に、
そして興奮を感じる。
そのままおまんこを触り、
オレは直子を呼び寄せるように手招きした。
直子は「あたし?」って感じに指を自分に差し、
うつ伏せのままオレの耳元に来た。小声で、
はやと「触ってみなよ」
女の子同士でおまんこを触らせたらってイタズラ心で言ったが、
直子「いやですよ~」
直子は拒否したので、あきらめそのまま引き寄せてキスした。
直子はキスには応え、自分から唇を押し付けて来る。
片手は知佳のおまんこを触り、
もう片手で直子のおまんこに手を伸ばした。
直子「アゥン、ダメ」
オレは続けた。
直子「あ、ぁ、イャ、ダメ、今は知佳にしてあげて下さい」
そう言われ、オレは手を引いたが、直子は再びキスしてきた。
直子「ゥ、ン」
そしてオレに頬すりするように抱いて来て、離れて行った。
知佳のおまんこも気持ち濡れて来た感じだが、
智恵や直子のような感じではなかった。
オレのチンチンは智恵に独占されていたが、
それを見ていて自分もという気になったのか、
おまんこの刺激から逃げたのか、ソロリと身を乗り出した。
オレは知佳のおまんこを逃がさないようにおしりの両脇を持って引き寄せた、
そして知佳のお腹とオレの胸上辺りが付くように知佳の腰に手を回し、
おまんこを自分の顔に引き寄せた。
知佳のおまんこがオレの顔にベッタリ張り付く。
知佳「あぁ、イヤン」
そのままオレは知佳のおまんこを舐めた。
知佳「あぁぁ~、汚い、ダメですぅ、ぁ~」
知佳は舐められているのを知り逃げようとするが、
腰に手を回してしっかり捕まえられ逃げられない。
知佳「あぁ~、いやぁ~、やめて、舐めないで~」
なんか必死の声に聞こえ、やめてあげた。
やめたら知佳の声はおさまったが、姿勢はそのままだった。
はやと「知佳ちゃん、イヤだった?」
知佳「………わかんない」
はやと「え?(何だよこの子は?)」
はやと「気持ちよかった?」
知佳「………わかんないです」
はやと「もう一回やってみる?」
知佳「………触るのはいいけど………」
智恵「ふ~ん、知佳は触られるのはいいんだぁ~?」
知佳「イヤン」
直子「触られると気持ちよかった?」
知佳「………少し」
はやと「なんだ、少しかぁ~」
知佳「あ、ぁ、ぁ、少しじゃなくて………わかんない~」
知佳は気持ちよかったのだろうが、
恥ずかしくてそれが言えないと読んだ。
はやと「うん」
再びおまんこを触る。
知佳「あぁ~」
はやと「気持ちいい?」
知佳「わ、わかんない、気持ちいいかもぉ~」
智恵「知佳、先輩の舐めてあげなよ」
知佳「えぇ~、わかんない」
智恵「あたしの見てたでしょ?」
知佳「う、うん」
智恵「こうやって………、」
智恵はまたチンチンを舐めて知佳に見せた。
オレは知佳のおまんこ触るのをやめて二人の様子をうかがった。
智恵「やってみな」
知佳「う、うん」
智恵のちょっと怖い性質を見たような気がする。
知佳が少しかわいそうに感じて、
見ている直子に助けさせようと直子に合図した。
直子は空気を読み、二人の間へ参加した。
やがて、チロチロっと舐められる感触が伝わる。
知佳がチンチン舐めている。
チンチンを三人の女の子に取り囲まわれてイタズラされている。
つい力が入り、ビクンとチンチンが動く。
「きゃぁ~、」
「動いた」
「アハハ」
三人の女の子の黄色い声が上がる。
1対1ならこんなにはならないだろうが、
3人もいると変に騒がしい。
オレは続けて欲しくて知佳のおまんこを舐める。
知佳「あっ、イヤン、だめぇ」
智恵も直子も静かになる。
割れ目の筋に沿って舐める。
知佳「ああぁぁ」
感じているのか、逃げる気配がなくなった。
智恵と直子はそんな知佳を見ながらチンチンをいじりだす。
二人のうちの誰かがチンチンを舐めているようだが、
智恵「ほら、知佳もやって」
の声で直子が舐めているのがわかったが、
直ぐに知佳に代わるようだ。
パクッと知佳がチンチンをくわえた。
はやと「おっ」
歯が当たりちょっと違和感があるが痛くないのでそのまま
知佳に自由にさせたがそのうちなだんだん痛い時があったので、
はやと「ち、ちょっと痛いよ」
知佳「すみません」
智恵「先輩ぃ、もう入れたら」
智恵が先を勧める。
はやと「う、うん」
いよいよ知佳とセックスする事になった。
オレはカラダを起こし知佳もオレから降りるが、
四つん這いのままの知佳を見たら、
後ろから入れてみる事を思いついた。
知佳もどうすれはいいかわからないで四つん這いのままだ、
そのまま後ろに付き知佳の腰に手を回す。
直子「え? バック?」
はやと「ん? うん(バックって言うのか)」
知佳もイヤがらすにそのままの姿勢でいるし、
かまわずバックでする事にした。
智恵「あぁ~、なんかいやらし~い、先輩ぃあたしも後でしてください」
はやと「う、うん」
自分の方がいやらしいじゃないかと思いながらも、チンチンを知佳のおまん
こに当てる。
が、しかし、上手く入らない。
直子「先輩、忘れてますよ」
オレはコンドームを付け忘れていた。
はやと「あっ、そうだ、助かった」
直子「忘れたらダメですよ」
はやと「そうだね、ちょっと待ってね」
知佳「は、はい」
知佳を待たせコンドームを受け取りる。
はやと「せっかく直子ちゃんが今日使う為に恥ずかしいの
ガマンして買って来てくれたんだもんね~」
直子「なんか言いました?」
聞こえているくせに直子はとぼける。
オレはコンドームを袋から出しチンチンに装着する。
静かになり三人の視線がチンチンに感じる。
空き袋のゴミを直子が受け取り捨てる。
知佳は四つん這いの姿勢のまま待っている。
いや本当は待っているのではないのだろうが、
四つん這いのままでこちらにおしりを突き出しているのは
女の子がチンチンを入れて欲しくて待っているように見える。
オレは知佳の後ろからおまんこを開き
チンチンを当てる。
知佳「あぁ~」
知佳もいよいよって感じに声が出る。
知佳は肩まで伏せておしりだけ突き出す姿勢になる。
後ろからだと入れ方の勝手が違って上手く出来ない。
両親指で割れ目をいっぱい広げ中を確認する。
大体の場所がわかりチンチンを当てる。
知佳「う」
チンチンが外れ、入らない。
もう一度、おまんこの穴に当てる。
知佳「あぁ、イヤ、恐いぃ~」
知佳の声に一瞬戸惑ったが
智恵「大丈夫、気持ちイイから」
と知佳を落ち着かせる。
しかし知佳のおまんこはチンチンから逃げる。
やや強引に押さえ、かまわずチンチンを突き刺していく。
気持ち自分が思っていた角度と違う感じでおまんこの入り口をチンチンが突く。
知佳「あぁ~、痛い! 痛い~っ! 痛いよ~ ヤダ~ぁ」
智恵や直子と違い大声を上げる知佳、
オレは入れるのを止める。
はやと「やめる?」
知佳「うん」
智恵「大丈夫、入れちゃえば痛くないから~ぁ、先輩、入れて」
はやと「う、うん」
かわいそうな気もしたが、
入れたい気持ちもアップしてチンチンも硬さを増す。
オレは突き、チンチンの先端がおまんこに入る。
知佳「痛、痛い、イタ~~ィ、ヤメテ」
知佳の腰は逃げるが、前には智恵がいるため逃げられない。
智恵「エ、エ、ウァァ~ン」
知佳は泣き出してしまった。
直子「先輩」
直子が心配してやめさせようと声を掛けるがオレは止まらなかった。
やがてメリメリって感じでチンチンがおまんこに入って行き、
チンチンがおまんこに包まれていく。
知佳「ぎゃぁ~!」
パツンという感触をチンチンに感じた。

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陵辱と相姦の夏1-5

陵辱と相姦の夏1-5

極限まで身をよじり、腰を右に左にひねって健一の手をふり払おうとした。
しかし、真紀の抵抗のすべては無駄なものだった。
健一によってジーンズは奪いとられ、
露わになった白いショーツと、
すらりとした両足が少年達の目にふれた。
真紀が激しく抵抗した動きにつられてなのか、
股間にショーツがより合わさって食い込み、
女の裂目を露骨なまでに示すほど、
くっきりと縦じわができていた。

「いつもかっこいい白石さんのスジマンかあ、なんかぞくぞくするなあ」

言いながら健一は、その縦じわの溝を人差し指でなぞった。
真紀は全身を緊張させ、怒りの表情を健一にぶつけた。

「許さないっ、私は、あなた達を絶対に許さない、
よく覚えてなさい、この償いは必ずさせるわっ」

「へへっ、好きだなあ、そういう白石さんの気の強いとこ、
 はいはい、よく覚えておきます、白石さんがどんな体をしてたかね」 

健一はショーツの両端をつかむと、
一気に引き下げ、両足から抜き取った。
体毛の薄い体質なのか真紀の陰毛は、
女の亀裂の一端を窺わせるほどに淡く、細かった。
清純とも言えるその有様を目にした健一は、
ふゅぅ、と口笛を吹いた。

「まいったなあ、ほんとクールな顔してるわりに、可愛い体してるんだよなあ、
 中味がどんなか、楽しみだよ」

健一はそれまで両足を押さえつけていた日下と一緒に、
真紀の股間を割り開こうとした。
片方の足を健一が、そしてもう片方を日下がつかみ取り、
二人がかりで真紀の両足を左右に広げた。
どんなに真紀が両足に力を込めても、
二人の少年には敵わなかった。

「こんな、 」

「白石さんって、外人みたいだなあ、びらびら、ピンク色してるじゃん」

真紀は、両方の足首が敷布団からはみ出すほどに股間を広げられた。
真紀の両腕を組み敷いている多田は身を乗り出すようにして、
そしてそれぞれ左右の足をつかんでいる健一と日下は、
のぞき込むようにして、
真紀の秘められた股間の中心を凝視した。
開かれた両足につられるように、
ほころびかけている陰唇に健一が片手を伸ばした。

「これが白石さんのオマンコかあ、
へへっ、乳首を舐められて感じたの? ちょっぴり濡れてるよ」

処女であるが故の鋭敏な体は、
快楽など感じていなくても男を迎え入れる準備を始めていた。
普通の日本人女性とは異なり、
陰唇よりもその内部のほうが濃い紅色に光る真紀の秘肉を健一はいじりまわした。

顔を横にそむけた真紀は、
生まれて初めて、男の前に股間をさらす羞恥に戸惑った。
その羞恥は、真紀に自分が女であることを実感させた。

(こんな、 、)
全身が燃えるような、強烈な恥ずかしさを、
真紀はこれまで経験したことがなかった。
男の目の前で両足を広げることがどんなに羞恥を伴うものか、
真紀は初めて知らされた。
少年達への怒りを、そして憎しみを、
一瞬忘れてしまうほどの恥ずかしさだった。

「あれれっ、白石さん、顔が赤くなってる、
 体だけじゃなくて、性格も、けっこう可愛いいんだね」
 
真紀の片足を押さえ込んだまま、健一は器用にズボンとブリーフを脱いだ。

「淫乱かと思ったら、あんまり濡れてこないね、
もう面倒くさいから、このくらい濡れてればいいでしょ、白石さん、
僕の自慢のチンポで、白石さんの恋人より上手にセックスしてあげるからね」

健一のペニスは見事に勃起しており、
その大きさは異様なほどだった。
日下の手助けを得て、健一は挿入の体勢を真紀に強いた。
もう、真紀がどんなに身をもがいても、
上向きに割り広げられる開脚を阻止できなかった。

両足の間に健一の体が割り込みむと、その後ろでは、
立ち上がった日下が、左右に開いた両足首をつかんで持ち上げた。
真紀には、抗いようがなかった。

上半身をしっかり押さえこまれ、そして腰がいくぶん浮き上がるほどに両足を真上に
広げてつかみ上げられてしまうと、その体は力を入れる支点を失ったかのように、真紀が
どんなに腰をひねろうと力を込めても、すべての動きが頼りなく無駄なものになった。

「白石さん、気持ち良くさせてあげるから、仲良くしようね」

健一のペニスの先端が、真紀の女の亀裂をなぞるようにゆっくり上下に這いまわった。
生まれて初めて男性器に秘所を嬲られるおぞましさに、
真紀の背すじに悪寒が走った。
口惜しくて哀しい感覚に歯を食いしばって耐える真紀が、
膣口に痛みを伴なう圧力を感じた時、
彼女は「いやーっ」と、絶叫した。

その叫び声は、
少年達も、そして彼女自身も驚くほどの大きな声だった。
真紀は、そんな自分の声を不様だと恥じたが、
しかし、叫ばずにはいられなかった。
その叫びは、非道な少年達を最後まで拒もうとする、
真紀の魂の叫びだった。

「いやっ、いやーーっ」

「白石さん、もう諦めろよ、
 ほら、こうして、ここにはめて、こうやって、ずぶっと」

「、 、うっっ」

膣口に健一の亀頭がめり込んだ瞬間、
真紀の体が硬直した。
激痛が背中を突き抜け、
真紀は自分の肉が裂ける音を聞いたように錯覚した。
健一のペニスが、じわじわと硬く閉じた膣内を突き破っていくたびに、
真紀の痛みはさらに苛烈に、
肉の裂ける音は真紀の鼓膜へ直接、
響いてくるようだった。

「すごい締まりしてるじゃん白石さん、なかなか入らないよ」 

真紀の膣内に半ばまでペニスを埋めた健一は、
不思議な物を見た。
自分のペニスと、その下の敷布団のシーツが、
赤く染まっていた。
それを見たとき健一は、
真紀の生理が始まったのかと思ったが、
すぐにその考えを改めた。

真紀の大人びた彫りの深い顔とは、
まったくかけ離れて見えるほどの幼さの残る肩の線、
硬い乳房、挿入を拒むようなきつい膣内、真赤な鮮血、
そして苦痛にうめく真紀の姿、
そのどれもが健一に、いま自分とセックスしている女が、
処女であることを告げていた。

「白石さんって、処女だったの、
 おいみんな、笑ってやれよ、この女、いい歳こいて処女だぜ」

苦痛の中でその言葉を聞いた真紀は、
精一杯に恨みのこもった目を少年に向けた。
その目を見た健一は、ついに残忍な本性を現した。
真紀の髪をつかみ、極端に傾くほどに真紀の顔を手前に引寄せた。

「どう白石さん、初めての男の味は、 、痛い?、痛いよねえ、
 僕のでかいチンポをはめられて、そりゃあ痛いよねえ、
 でもねえ、まだまだ、こんなもんじゃないよ」

言葉の終らないうちに、
健一は半ばまで埋めていたペニスを、一気に根元まで突き刺した。
「ううっ、 、」と息を詰らせる真紀の髪をつかんだまま、
健一は腰を動かし始めた。

「白石さんみたいな、いい女の初めての男になれて、僕も嬉しいよ、
 よく覚えておいてね、これが男の味だよ」

相手の苦痛など一切無視した、己の快楽を満たすための荒々しい健一の腰使いは、
真紀に激痛のみをもたらした。
(こんな男に)
好き勝手に女の体を貪る健一に、真紀は苦痛の中で激しい憤りをぶつけた。

「許さない、 私はあなたを、決して許さない」

健一もそんな真紀へ挑むように、深々とペニスを打ち込んだ。
鋭い突きによって、新たな激痛が真紀の全身を貫いた。

「初めて女にされて、血まで流してるくせに、まだまだ元気がいいね」

健一は腰の動きを早め、真紀の傷を広げていく。

「まったくよく絞まるねえ、やべえ、もう出そうだよ
白石さん、 、たっぷり出してあげるからね」

せわしなく腰を動かす健一が迫りくる快楽に醜く顔をゆがめ、
射精の気配を見せた。
真紀も女として、妊娠の危険に怯えたが、黙って目を閉じた。
かりに『避妊を』と訴えたとしても、
健一のような男が、
その願いを聞き届けてくれるとはとても思えなかったからだ。

それに、憎い男へ『避妊を』などと、
懇願するような弱気なまねはしたくなかった。
この期に及んで、男に犯される弱い女の姿を、
少年達に見せたくなかった。
真紀は激痛に耐えながら必死で無表情を装い、
そっと目を閉じた。

上半身にはボタンを外されたシャツが両腕に絡まり、
ずり上げられたブラジャーの下では、
健一の爪が食い込んだ跡のはっきりと残る乳房が、
硬く揺れていた。

そんな真紀の姿を、
そして敷布団のシーツの赤い染みまでも、
高精度のレンズをもつビデオカメラが冷酷に記録していった。

大人の小窓-14

呼吸がだんだん整ってくると暑さを感じて直子から離れる。
はやと「ふぅ~、暑いぃ~」

智恵、オレ、直子はハダカのまま丸出しで横たわっている。
ひとり取り残されたように知佳だけが、
タオルケットで身を隠しこちらを向いて座っている。
知佳の事など気にも止めずに、
今更になってしみじみ考える。
はやと「(あ~ぁ、セックスやっちゃった。それも一度に2人と………。
普通じゃないな。普通は彼氏・彼女の関係で1対1でやるもんだろ?
智恵はともかく直子はいいのかな?)」
そう思っていると、
智恵「先輩、まだ出来ます?」
はやと「ええ? 智恵ちゃんまたするの?」
智恵「ううん、違いますよ、知佳がまだだから………」
はやと「え、でも知佳ちゃんは………」
さすがに知佳は無理だろう、本人がその気ではないだろうし、
また泣かれたりしたらイヤだからな。
はやと「知佳ちゃんはいいよ」
智恵「え~、どうしてです?」
はやと「知佳ちゃんはムリだろう」
そんな話しをしていると、知佳が泣き出した。
また何で泣くんだ?
直子「もう、先輩は女心がわからないんだから~」
はやと「(わかってたまるか、何なんだ?)」
しかし、ここは上手く切り抜けなくては。
はやと「あぁ~、ゴメン。どうしたのかな~?」
智恵が間に入りフォローに入る。
智恵「知佳は先輩に相手にされてないって思ったみたいですよ」
はやと「え~、そんな事無いって~」
知佳「………でも、さっき、せ、先輩が冷たい感じだった」
はやと「いゃ~、違うよ、知佳ちゃんがイヤがってたみたいだったから、
ムリヤリじゃ可哀相だと思ったんだよ」
知佳「ほんとうですかぁ?」
はやと「うん、うん、ホント」
智恵「だから知佳は考え過ぎだって、わかった?」
知佳「うん………」
直子「じゃ、知佳もしてもらえば~」
知佳「………」
暗がりの中とはいえ、
智恵も直子もおまんこ丸出しでくつろぎながら知佳にも
セックスを進めるが知佳は結論を出さない。
智恵「だって、先輩が相手してくれないって泣いたんでしょ?
相手してくれるんだからやんなよ、さっきやるって言ったじゃん」
知佳の優柔不断な態度に智恵は言葉が荒くなる。
オレはそんな智恵の張りのあるおっぱいの乳首をつい、突っついた。
智恵「ぁ、イャン」
直子「ぶっ、はははは」
はやと「ハハハハ」
智恵「もぅ、先輩ぃ~」
智恵はテレ隠しに枕でオレを叩く。
オレも反撃すると、直子も一緒に智恵を攻撃する。
暗がりの中で乱闘が始まる。
智恵はどさくさに紛れて知佳も巻き込む。
知佳はタオルケットを奪われハダカがさらられる。
そのまま4人がハダカで入り乱れる。
知佳も、もうハダカを隠さないで枕で攻撃する。
そのうちに女の子3人がオレに襲いかかる。
智恵がオレの上半身に抱きつくように押さえつける。
小ぶりのおっぱいが押しつけられる。
直子はオレの腕を押さえる。
そうしているうちにチンチンが握られる。
身動きが不自由な中見てみると知佳が足に乗りながら押さえつけて、
どさくさにチンチンを握っている。
知佳と目が合うと、知佳はニヤっといたずらっ子の表情を見せた。
おとなしい知佳の意外な面を見たような気がした。
オレは抵抗しないで知佳にそのままチンチンを触らせていた。
智恵も直子もキャッキャと気づかずにいるが、
知佳はタマ袋をギュッと握る。
はやと「痛て~っ」
大声を上げたら智恵も直子も知佳に気づいた。
オレの叫び声に知佳は力を緩める。
智恵「あ~、ダメ、そこは強くやっちゃダメなんだよ」
はやと「お~痛て」
直子「男の急所なんだよ」
知佳「ゴメンナサイ」
はやと「いいよ、いいよ」
智恵「あ~先輩、知佳には優しいんだ」
はやと「そんなことないよ~」
智恵は意味ありにオレを見る。
そんな智恵をよそに、オレは知佳のハダカを観察する。
暗がりでよくは見えないが、
おっぱいは膨らんでいたがおまんこには確かに毛が無かった。
そんなオレの視線を感じてか知佳はハダカを隠し気味にする。
あからさまにおまんこを押さえて隠すのではなく、
腕でさえぎるように何気にだ。
そんな仕草がかわいい。
そういう知佳を見ていると段々チンチンが固くなってきた。
直子「あっ、先輩ぃ~」
直子がチンチンの異変に気づいた。
はやと「え? 何?」
直子「おちんちんがおっきくなってますよ」
智恵「え? ホントだ~」
智恵も直子も経験者の余裕か、
恥じらいがなくなっているようだ。
智恵「知佳! 先輩できるよ~」
知佳「う、うん」
直子「先輩もやってあげて」
はやと「う、うん」
改めて知佳とセックスすると考えても、
智恵や直子の見ている前では恥ずかしいような?
よくわからない感じだ。
はやと「知佳ちゃん、こっちにおいでよ」
知佳「は、はぃ………」
か細い声で返事が返ってくる。
智恵と直子は俺たちの横に付き様子をしっかり見ている。
なんかヤッパリ照れる。
横に座った知佳に
はやと「いい?」
知佳「(コク)やさしくして下さいね」
はやと「う、うん」
かわいい! いいのか? やっちゃっても?
そんな気持ちとは逆にチンチンがますます元気になっていく。
知佳をそっと抱き寄せキスを迫る。
知佳は目をつむり唇を向けてキスを求める。
知佳「あぁ」
軽いキスからDキスに持っていく。
智恵「始まった」
智恵が解説するように声に出す。
直子「黙ってなよ………」
智恵はハッと口を押さえる。
オレはそんな智恵や直人が気になりながらも、
知佳にキスしながら知佳のおっぱいを触る。
知佳「ぁうん」
はやと「怖くない?」
知佳「平気です」
乳首を指ではじくと、ビクッと反応するが痛がっている様子はなかった。
オレは更にキスをしておっぱいを揉む。智恵のおっぱいと同じ感じだ。
張りがあって堅い。
そのまま腰まで手を下ろし、おまんこを目指す。
知佳は割れ目を触るとビクッとして足を閉じてしまったが、
オレは割れ目に指をはわせた。
知佳「あぁっ、恥ずかしぃ~」
知佳はカラダをクネクネさせる。
知佳「あ、あ、ひゃ、ウン、はずかしいぃ~!」
痛くならないように、そっとおまんこを触る。
時々、ビクッ、ビクッと震える知佳。
ほっぺなんかまだ小学生みたいな知佳は、
口を半開きにして小さい唇を突き出す。
その下唇にオレは吸い付く。
知佳「あぁぅ~ん」
智恵「あぁぁぁl~」
見ている智恵が、突然声を上げチンチンを舐め参加してきた。
はやと「え?」
やめろとも言えずに智恵にチンチンを預けた。
オレは知佳にチンチンの舐めている智恵を見せるように姿勢を変えさせた。
オレは仰向けになり、智恵にチンチンを舐めさせ、
オレの顔の上に知佳をまたがらせた。
知佳「恥ずかしいぃ」
そういいながも、知佳は指示に従った。
そういうオレたちを直子はうつぶせになり見ている。
知佳は四つん這いになり智恵と顔を合わせ、
智恵はチンチンを舐めている自分を知佳に見せている。
オレは知佳のおまんこを観察した。

陵辱と相姦の夏1-4

陵辱と相姦の夏1-4

広い倉庫の片隅で真紀が目にした物は、白いシーツに包まれた敷布団だった。
その敷布団は、むき出しのコンクリートの床に無造作に置かれていた。
しかもその脇には、最新型のビデオカメラが三脚に据えられていた。
(どうして、 、こんな所に)
後ろからついて来ていた少年達の話声が、ぴたっとやんだ。
(まさか)
はっとして振りかえった真紀に、
少年達は異様に血走った目を向けていた。
健一が低く笑った。
先ほどまでの礼儀正しさが嘘のように、健一は卑しく笑った。

「あなた達、 、私を、だましたのね」

「今ごろ気づいても遅いよ、白石さんっ」

健一が、真紀の腹部に猛然とタックルした。
素早い健一の動きを避けきれなかった真紀は重心を崩され、
敷布団の上に押し倒された。
それが合図のように、日下と多田の二人の少年も、真紀に襲いかかった。

「やめなさいっ」

真紀は少年達に腕を突き出し、
長い足を跳ね上げて抵抗した。
抵抗の激しさを物語るように、
真紀の履いたローヒールの靴はあらぬ方に飛び、
コンクリートの床に転がった。
少年達は真紀の動きを封じようと、
三方から彼女の体にまとわりついたが、
予想を上回る凄まじい真紀の抵抗に、
健一は額に汗を滲ませた。

「おい多田、腕だ、腕をつかめ、日下、おまえは足だっ」

いらだつ健一は真紀の腹部や二の腕、
太腿のあたりを殴りつけた。
さすがに真紀の顔こそ殴らなかったが、
健一の無慈悲な暴力には効きめがあった。
二度目に受けた腹部への強打によって、
咳きこむ真紀の抵抗が一瞬弱まった。
すかさず両手を頭の上で交差するようにつかまれ、
両足は膝のあたりを抱きこまれた。

「こ、こんな、 、放しなさいっ、 、」

腹部の痛みに息をつまらせながら、
それでも真紀は少年達に制止の声を浴びせ、
死にもの狂いで体をよじり、抵抗した。
しかし、多田と日下の二人にがっしりと押さえこまれた真紀の抵抗は虚しいものとなり、
もはや彼女は、少年達から逃れることは出来なかった。

ふうっと息をついた健一は立ち上がると、
ビデオカメラのファインダーをのぞきこみ、
仰向けに押さえつけられた真紀の全身をアングルに捉えた。

聡史は、
精液で汚したショーツを手にして、真紀の部屋をあとにした。
自分の手だけによるマスターベーションとは、
明らかに違う満足感に聡史は酔っていた。
下着を使った行為が、これほど刺激的なものとは思いもしなかった。
家族の信頼を裏切り、こそ泥のようなまねをして姉の下着を手に入れても、
聡史はまったく罪の意識を感じていなかった。

性欲の虜となり、越えてはならない一線を踏み越えてしまった聡史の心は病み始めていた。
自分の部屋に戻る時、
ふと、母の下着はどんなのだろう、と思った。
この時ばかりは聡史は慌てて、そんな自分の考えを打ち消した。
(なに考えてるんだ僕は、 、お母さんは、僕の尊敬するお母さんだ)
聡史の心の深いところでは、
姉の真紀に対する性欲と同じものが、
母親の鏡子にも向けて育っていた。

いまは母親への尊敬の気持ちが勝っているが、
何かのきっかけさえあれば、
いつ意識し始めてもおかしくないほどに、
強く確かな欲望が生まれていた。
聡史にとっての不幸は、
身近にいる女性たちがあまりにも美しすぎることだった。

聡史は知らなかった。
大切な姉が危機に瀕していることを。
そしていづれは、尊敬する母の鏡子までもが、
非道な少年の餌食になってしまうことを知らなかった。
聡史は、机につくと塾の予習を始めた。

ビデオカメラのファインダーをのぞきながら健一が、また卑しく笑った。

「白石さん、しっかり撮ってあげるよ」

多田に腕の関節をねじられ、日下に両足を抱きこまれた真紀は、
完全に自由を奪われた。

「楽しませてあげるよ白石さん、僕は結構セックスに自信があるんだ」

「なんですって、 、
私を甘く見ないで、必ず告発して、あなた達に償いをさせるわ」

真紀は柔らかいショートの髪をふり乱し、肩で息をしながら、
健一に鋭い目を向けた。
その鋭い視線をへらへらと笑って受け流した健一は、真紀に近づくと、
彼女の腰にどすっと座り込んだ。

「そんなこと言ってられるのも、今のうちさ」

両手を伸ばして白いシャツをゆるやかに盛り上げている、
真紀の乳房を鷲づかみにした。

「っっ、 、」

頭上で、多田に両腕をねじ曲げられているため、
上半身を激しく右左によじって健一の手から逃れようとする真紀の腕の筋肉は引きつり、
肩の関節には激痛が走った。
それでも真紀は身をもがいて抵抗を止めなかった。
可能なかぎり、少しでも汚らわしい健一の手から逃れようと懸命だった。
健一は、真紀の白いシャツに深いしわを刻みつけ、
乳房に指をくい込ませた。

「白石さん、ペチャパイかと思ってたら、そこそこあるじゃん」

真紀の抵抗を楽しみながら乳房を嬲っていた健一の手が、白いシャツのボタンにかかった。

「おい多田、もっと強く押さえろ」

体をよじる真紀の抵抗がひときわ激しくなり、
その真紀の胸元を追うようにして、
健一の指が白いシャツのボタンを外していった。

「へへっ、そんなに暴れて、ボタンが千切れたら帰るとき困るのは、白石さんだよ」

縦に割れていくシャツの胸元から、
真紀の素肌と白いブラジャーが現れる。

「、 、馬鹿なことはやめなさいっ」

まだ中学生の少年達が、
このような手段で女性を襲うとは、
真紀には信じがたいことだった。
女を罠にかけ、よってたかってその体を貪ろうとする少年達。
その卑劣さに、憎しみがこみ上げてくる。
真紀にとっては、裸にされる恥ずかしさよりも、
少年達への怒りのほうが勝っていた。

「卑怯者っ、あなた達はそれでも男なの、 、こんな、こんなやり方で、 、」

「ふん、素っ裸にしてやる」

健一はシャツをさっと左右に押し開き、
シャツの裾を荒々しくジーンズから引き出した。
ハーフカップの白いブラジャーと、
それに負けない透きとおる白さが眩しい、
真紀の素肌がさらけ出された。
すかさず健一は、ブラジャーをぐっと上に押し上げ、
小ぶりでもはっきりと半円を描く真紀の乳房を、両手でつかんだ。

「いつもクールな顔してるくせに、可愛いオッパイしてるじゃない、
白石さんって、何人の男を知ってるのかな、三人、それとも五人?」

健一にしてみれば、真紀のように男を寄せつけないタイプの美人でも、
複数の男性経験は必ずあるはずだというのが、
あたりまえの感覚だった。
中学三年で既に和姦、強姦を含めて十人以上の女性と性交の経験がある健一は、
なんだかんだ言っても女はセックスを好み、
それを求める生き物だと思っていた。

とても中学生とは思えない余裕を見せて、
健一は真紀の乳房をもみこんだ。
しかし健一とは対照的に、真紀を力強く押さえつけている多田と日下は、
首を伸ばし、目を血走らせて彼女の乳房に見入った。
そんな二人に、健一は小ばかにしたような顔を向けたあと、
再び真紀に視線を移した。

「白石さんの恋人より、きっと僕のほうがセックスは巧いはずたよ、
 へへっ、たっぷり可愛がってあげるからね」

健一が、桜色の乳首に吸いついた。
真紀はぞっとする悪寒で全身に鳥肌を立て、
その感触に吐き気を覚えた。

「やめなさい、汚らわしいっ」

白く輝く肌も、硬い乳房も、淡く色づく乳首も、
そのすべてが初めて、男の視線と、
男の手と舌の動きを知るものだった。
真紀は処女だった。
もちろん真紀にも付き合っていた男性は何人かいたし、
唇を許した男性もいた。
しかし結局、身をゆだねてもいいと思える相手には出会えなかった。

大袈裟に、処女であることを大切にしてきたという訳ではない。
遊びのセックスにも、興味がなかったと言えば嘘になる。
ただ真紀は、自分が心から好きになれる男とセックスをしたいと思っていた。
彼女が二十三歳という年齢で未だに性体験がないのは、
そういう相手が、
これまで真紀の前に現れなかった、
ただそれだけの理由だった。

「こんなに乳首を硬くしちゃって、白石さんって、意外と敏感なんだ」

健一は硬い弾力のある真紀の乳房をもみたて、
音をたてて乳首を吸った。
快楽など微塵も感じていなくとも、
真紀の乳首は刺激に反応して充血した。
硬くしこった乳首をつまみあげた健一が、
敏感な反応をみせる真紀を嘲笑った。
女性の体の繊細な仕組を侮辱する健一に、
真紀は新たな怒りをつのらせた。

「いい加減にしなさいっ」

真紀は少年を厳しく叱りつけた。
女性の人格をまったく無視した非道な少年達に、
真紀は全身を怒りで震えさせた。
しかし、
声を荒げる真紀を前にしても、
健一はへらへらと笑って乳首を嬲り続けた。

「さてと、そろそろ見せてもらおうかなあ、白石さんのオマンコ」

乳房を弄んでいた健一の手が、真紀のジーンズに伸びた。
留めボタンを外され、
ジーンズのファスナーが下ろされるくぐもった音を聞いた時、
真紀は自分の身に起きている非情な現実をあらためて実感した。

(レイプされる)

ジーンズを引き下ろそうと、健一の両手に力がこめられると、
それを防ごうと、真紀は必死になった。
少年達も驚くほどの抵抗だった。
どんなに肩の関節に激痛が走っても、
真紀は狂ったように抵抗した。

大人の小窓-13

智恵は知佳の背中に覆い被さる。
ハダカの女の子がふたりで重なる。
知佳「う~~」
押しつぶされて知佳はうなる。
智恵のお尻がかわいい。
智恵はタオルケットをかぶり、
ふたりのカラダを隠す。
智恵「知佳、これで見られないから大丈夫だよ」
智恵は知佳のハダカを隠してやったのか。とは言ったものの、
智恵はオレを見て何かを訴える。
知佳を安心させるためだなと、オレは判断した。
知佳はタオルケットの中で仰向けになる。
今更隠しても、おまんこ見ちゃったも~ん。
知佳のおまんこもツルツルおまんこだった。
オレのチンチンは三人のハダカと今の騒ぎで元気を取り戻していた。
直子もタオルケットに身を隠しふたりの横に並ぶ。
三人のハダカの女の子が知佳、智恵、直子の順で並び、寝ている。
オレはどこに寝ようか?
だがその前にオシッコがしたくなった。
ジュースを結構飲んだからなぁ。
はやと「ちょっとトイレ行って来るね」
直子「あ、はい」
面倒だし、もう知佳にハダカ見せても平気だろうから、
ハダカのままトイレに向かう。
確かに尿意があるのだが、
チンチンが立ったままだとなかなか出ない。
それに立ったままだと洋式トイレに狙いが定まらないので、
バネの効いたチンチンを下に押し、
ややかがんで狙いをつける。
何とかオシッコが出たが、
真っ直ぐに出ずにふた又に別れて出る。
ふた又の片割れが便器からはみ出そうになったのであわててしゃがむ。
ギリギリはみ出ずに汚さないで済んだ。
チンチンが立っている上に下に押さえたため、
オシッコの出が勢いはあるけど少しずつしか出ないので普通より長くなった。
出終わったが、ハダカなので、滴がまだ出そうなのが気になり、
トイレットペーパーで拭く。
何か女の子みたいだな。
そうだ、この後舐めてもらうかもしれないので、ちゃんと拭いておこう。
オレは、洗面所でトイレットペーパーを濡らしチンチンの先を拭いた。
拭いたペーパーを流して部屋に戻った。
智恵「先輩、遅いですよ、ウンチですか?」
知佳「ククククク………」
知佳が笑う、女の子の足元に座りながら、
はやと「ち、違うよ」
女の子が普通そんな事言うか?
それにしてもウンチと言うかウンコと言うかで結構雰囲気が違うな。
はやと「オシッコしたから、ちゃんとキレイに拭いて来たの」
智恵「普通でしょ?」
直子「ううん、男の子は拭かないんだよ~」
直子が割り込み、智恵に真剣な感じで教える。
智恵「ええっ? どうして?」
直子「どうしてって、拭かないんだって」
智恵「先輩、そうなの?」
はやと「うん」
智恵「じゃ、そのまましまうの?」
はやと「う~ん、終わった後、プルプルって」
智恵「え~っ、信じらんない、知らなかった~っ」
直子「何でよ~、弟やお父さんいるでしょう?」
智恵「だってそんなの見ないよ」
知佳「あたしは知ってた………」
直子「ほらぁ、知佳だって知ってるよ」
智恵「そうなんだ、はじめて知った」
やや天然臭い智恵らしいと言えば智恵らしい。
そんな話しをしているうちにチンチンは落ち着いてきた。
直子「でも………、どうして拭いて来たんですかぁ?」
白々しく直子が聞く。
はやと「それは~」
智恵「舐めてもらいたいからで~す」
キャッキャと女の子たちは笑う。
はやと「オレはどこに行けばいい?」
智恵「あたしの隣ぃ~」
智恵の隣と言っても直子の隣か知佳の隣か。
知佳の隣に行こうとすると、知佳が身を固くする。
直子「こっちですよ」
なる程、女の子同士で決めてあったようだ。
はやと「じゃ、電気消すよ、真っ暗にする?」
智恵「真っ暗じゃ、何も見えませんよ」
直子「小球をつけておいて下さい」
はやと「はいよ~」
オレはチンチンブラブラで立ち上がり電気を消して、
智恵と直子の間に入れてもらう。
女の子3人とオレの横一列で結構狭い。
智恵はカラダを寄せてきて、
智恵「気持ちいい~」
直子も遅れて寄せて来る。
直子「本当だぁ~ それにハダカで寝るとヘンな感じぃ~」
ふたりの女の子にカラダを寄せて来られ、
気持ちいい肌の触れ合いでチンチンに力が戻って来る。
智恵「先輩ぃ」
智恵が小声で呼ぶ。
はやと「うん?」
智恵「触っていいですか?」
はやと「ん?」
答える前に智恵はチンチンを握ってきた。
はやと「あぅ」
智恵「硬~い」
オレは仰向けのまま両腕に智恵と直子を腕枕にする。
直子も手を伸ばしチンチンを触ってくる。
智恵「ねぇ直子、コレが入ったんだよね~?」
直子「そうだよ~」
ふたりで握りながらしみじみ振り返っている。
智恵「直子は本当に痛く無かったの?」
直子「う、うん」
智恵「もしかして初めてじゃないとか?」
直子「ちょっと~!」
直子が握るチンチンに力が入る。
はやと「い、痛」
直子「あっ、すみません」
手を緩める。
直子「もぅ、智恵が変な事言うから~!」
智恵「別に、思っただけだもん」
はやと「いいから、血が出てたから初めてだったんだよ~」
直子「ほらぁ~、あたしの初めては先輩なの」
智恵「あたしだって! 先輩ぃ~」
猫なで声で智恵は抱き付いてくる。
直子はチンチンを独占する。
智恵「先輩ぃ~」
オレと智恵はキスをし、直子はチンチンを握っている。
直子がタオルケットに潜った。
直子「知佳、こっちに来なよ」
直子は知佳をチンチンのそばに呼ぶ。
知佳もタオルケットの中へ潜りハダカを隠して智恵の足元から直子のそばへ行く。
チンチンは直子に任せて、オレは智恵とキスをし、おまんこを触る。
智恵「あぅん」
智恵のおまんこの毛がジャリジャリいやらしい。
割れ目に指を沈めると、
智恵「あっ」
もう片腕で乳首をはじく。
智恵「ああっ」
一方、直子は知佳と一緒にチンチンを観察している。
何か言っているようだが、何が何だかわからなくなっていく。
そのうちにパクッとチンチンがくわえられた。
直子がこちらにお尻を向けてチンチンを舐めだした。
智恵はオレの脇から被いかぶさりキスをする。
オレは右手を智恵のおまんこ、左手を直子のおまんこを触る。
両手に花ならず、両手におまんこ。
チンチンを舐めている直子から声が漏れる。
直子「うう~ん」
直子はチンチンから口を離し、
直子「先輩ぃ、指を入れてみてください~」
直子の声はもう感じている声になっていた。
指を入れるって、おまんこの穴にか?
ベタベタの割れ目をなぞり、穴を探す。
手探りでよくわからない、
ちょっと行き過ぎてお尻の穴を触ったらしい。
直子「イャン、そこ違う」
智恵「あぁ~、ハァハァ」
智恵も感じてきたようだ。
直子のおまんこに人差し指を少し入れる。
直子「はあぁぁ~、いい~」
直子は本格的に感じだした。
智恵「先輩ぃ、あたしも指入れてみて~」
智恵はオレの右隣で四つん這いになり、
オレの頭の両脇に手を着く。
オレは智恵のお腹から割れ目を掻き分け中指を入れる。
智恵「あぅ~」
智恵の背中が弓なりになる。
両手の指をゆっくり出し入れする。
智恵・直子「あぁぁ~、あ、あ、あ、あ」
直子「気持ちいい~」
角度は違うが二人ともほぼ同じ姿勢で感じている。
おもむろにチンチンが握られている。
どうやら知佳が握っているようだ。
智恵・直子に触発されたのだろうか?
たどたどしい手つきだ、
汗をかいているのかじんわりとした感じがチンチンにまとわりつき気持ちいい。
直子「ああん、あぃ~」
それにしても直子は変わり過ぎだ、初体験を済ましたばかりなのにこんなに
感じるか? もしかして誰かに?
いやオレが初めてと言っていたな、
ならば男と同じようにひとりで?
だけど女の子がそんな事するかな?
内容が内容だけに聞くに聞けないな。
今日一番積極的なのは実は直子かも?
智恵「あぁ、ちょっと痛いかもっ」
智恵が痛がったので、智恵のおまんこからは指を抜き、
割れ目をなぞりながらクリトリスを刺激する。
智恵「あぁっ、そっちの方がいい」
ふたりの女の子はおまんこを触られて喘いでいる。
直子「うんあぁ~、いい~」
智恵「ぅあぁぁぁぁ」
知佳「………」
タオルケットの中で知佳が何か言ったがふたりの喘ぎ声で聞こえない。
直子「うぅぅ~ん」
直子がチンチンを舐めだす。
知佳は直子がチンチンを舐めてるのを目の前で見ているはずだ。
智恵「あぁぁ~ん、先輩ぃ、して~」
はやと「ん?」
智恵「セックスして~」
はやと「う、うん」
オレはふたりのおまんこから手を離し、起き上がる。
知佳はタオルケットをマントのようにしてカラダを隠す。
智恵が仰向けに寝て足を広げる。
女の子が大股を開きおまんこ丸見えにしている姿は普通では見られない、
かわいい智恵にはミスマッチングな感じだ。
直子「はい」
直子がコンドームを渡して来る。オレは受け取り。
チンチンに装着する。
智恵も直子も黙ってジッと見ている。
なんと、知佳も見ていた。
ふたりの女の子が見つめる中で智恵とセックスする事になった。
智恵の広げた足の間に入り、チンチンをおまんこにくっつける。
はやと「(智恵のおまんこ2回目)」
そう思いながら、ズニュウっとチンチンが入って行く。
智恵のおまんこは堅めで狭い感じだ。
智恵「はぁぁ~」
はやと「入ったよ、痛くない?」
智恵「はい、痛くないです」
オレの後ろのふたりの女の子の視線を感じながら腰を振る。
智恵「あぁ、あぅ、あ、あ、」
直子「智恵、気持ちいい?」
智恵「あぁ、あ、う、うん、気持ち、いい」
オレは余裕が出てチンチンの出し入れに変化をつけて見た。
智恵は出し入れのリズムに声を上げる。
智恵「あ、あ、あ、あ、あぁ~、あぅ」
チンチンを奥に入れたまま動かず、話して見る。
はやと「智恵ちゃん、気持ちいいんだ?」
智恵「あぁ~ん」
はやと「終わりにする?」
智恵「いゃ~ん、もっと、先輩ぃ、動いて、もっと動いて気持ちよくして~」
はやと「あ、うん」
色っぽい智恵の言葉に圧倒されてしまった。
それにしても他の女の子にセックスを見せつけるのは恥ずかしいどころか気持ちいい。

背中を立てて腰を振る。智恵はオレの腕をつかむ。
直子が智恵に近づき智恵のおっぱいを触る。
智恵「あ、あぁ、いゃ~」
直子は無言で智恵のおっぱいを揉み、乳首を舐める。
智恵「あぁ~ん、先輩ぃ~」
はやと「あ、あ、あぁ、うっ」
オレはまたしても、おまんこから抜いて出した。
はやと・智恵「ハァハァハァハァ」
智恵「う~ん、暑い~」
直子「先輩、はい」直子がティッシュをくれる。
コンドームを外し、チンチンを拭くがチンチンがまだ元気なので、
そのままもう一度やろうと直子に迫る。
直子「え? え?」
終わったもんだと思っている直子は戸惑っている。
そばに置いてあるコンドームを取る。
直子「え? やるんですか?」
はやと「うん」
コンドームを素早く付ける。
直子「え、え~? あ、あ、あ、あぁ~ん」
素早く直子のおまんこにチンチンを入れる。
直子「スゴイ、何で~?」
智恵とのセックスを見ていた直子のおまんこは濡れ濡れだった。
チンチンの出し入れでグチャグチャ音がする。
直子「あぁ~ん、あぁ~、いい~」
直子のおまんこがキュッと締まる。
直子のおまんこは柔らかいが、たまにキュッとチンチンを締め付ける。
直子「あぁ~、い、ぃ、ぃ、ぃ、いい~」
直子は激しく乱れる。
智恵「直子すご~ぃ、知佳見てる?」
横になったままの智恵が言う。
知佳「ぅ…うん」
直子「あっ、あっ、あぁ~」
智恵「直子、気持ちいい?」
自分も聞かれ、直子にも聞き返す智恵。
直子「ぁ、ぁ、ウン! 気持ちいいよ~」
智恵「どこがぁ?」
イジワルな質問をするが直子はかまわず、
直子「おまんこ! おまんこが気持ちいい~! 先輩ぃ~!」
はやと「あ、あ、あ、あぁ、あぁ~」
一回終わって、チンチンが敏感になっているせいか、直子の声であっという
間にイッてしまった。
何のためのコンドームか、オレはコンドームをしていながらおまんこから抜
いて出す癖がついてしまった。
はやと・直子「ハァハァハァ………」
オレは直子にのしかかったまま抱きしめる。
直子「あぅン」
ふたりで余韻を感じている。

陵辱と相姦の夏1-3

陵辱と相姦の夏1-3

抑えられない姉への想いに悶々とする聡史も、
真紀の着替えや入浴の場面をのぞいたり、
まして直接、真紀の体に触れたりする度胸はまったく無かった。
(ああ、せめて姉さんのパンティーが欲しい)
聡史は、姉の分身となる物が欲しかった。
姉の肌に触れていた物、
しかも、最も秘めた部分に密着していた下着を、聡史は切望した。
姉の下着を見てみたい、触ってみたい、
そういう思いに聡史はとり憑かれていった。
以前、
臆病で気弱な聡史がそれこそ決死の思いで脱衣所の籠の中を探ってみたが、
目的の物を手にすることは出来なかった。
白石家の女性たちは、自分の下着はその日のうちに洗うことを習慣としていた。
丁寧に洗われ、乾燥機でもとの状態に戻った下着は、
そのままタンスの中に収められた。
それは同居する男たちの目を気にしているという訳ではなく、
常に清潔な身だしなみを心がけている鏡子や真紀の習慣だった。
真紀の下着を見たい、触れたいという欲求を抑えきれなくなった聡史は、
夏休みの初日、その思いを真紀の部屋に忍び込むことによって果たそうとしていた。

真紀と三人の少年たちが歩いていた。
中学校への通りを一つ隔てると、
辺りはまったく違う雰囲気になった。
車の走る音も聞こえなくなり、急に静かになった。
そこには、閉鎖され、
取り壊しの計画すら頓挫している古い繊維工場があった。
工場の暗い色をした鉄筋の壁はひび割れ、
錆びが浮き出てた部分は崩れ落ち、
その廃墟のような建造物の周囲には草木もなく、
蝉の鳴き声すら聞えてこない。
中学校からほんの少し歩いただけなのに、
辺りには嘘のように人影がなかった。

「あの倉庫なんですけど」

野坂健一が指差す倉庫は、学校の体育館ほどの大きさだった。
繊維産業が好況な時期には、出荷待ちの商品がぎっしり保管されていたはずの倉庫も、
工場本体と同様に、長い年月に耐え切れず鉄筋の壁はボロボロに腐っているようだった。
高い所にある窓ガラスは石でも投げられたのか、
ほとんどすべて割れていた。

白石家では部屋のドアに、鍵は付けないことにしていた。
家族間のプライバシーは、お互いの意志で尊重しあうことになっていた。
聡史は、家族の信頼を裏切る自分の行為を恥じてはいたが、
どうしようもなくこみ上げてくる真紀への想いには勝てなかった。
(姉さん、僕の姉さん)
きちんとカーテンが閉めてある真紀の部屋は暗かった。
夏とはいえ午前中の部屋の空気はひんやりとして、
微かに化粧品の香りがしていた。
カーテンはそのままにして明かりをつけると、
聡史はゆっくりと部屋を見回した。
英語の解らないところを聞きに、
何度か来たことのある姉の部屋だった。
本棚には整然と国内外の本が並び、
ベッドの上には紺色をした夏用の掛け布団が、
丁寧に折りたたまれていた。

ノートパソコンが置かれた机の上は整理が行き届いており、
フローリングの床には塵一つ落ちていなかった。
聡史はベッドにうつ伏せになり、
真紀の柔らかい枕に顔をうずめて息を吸い込んだ。
その枕には、真紀とすれ違うとき、
いつも微かに薫る甘い香りが凝縮されていた。

聡史は、『姉さん』とつぶやきながら、
ズボンの中で既に勃起しているペニスをベッドに擦りつけた。
そのまま射精してしまいたい衝動に駆られたが、なんとか我慢すると、
聡史はベットから降りて目的の物を探し始めた。

洋服ダンスの下から二段目の引き出しに、求めているものがあった。
その中の右側には、たぶん専用のケースなのか、
細かく幾つもに仕切られた四角い枠の中に、
丁寧に折りたたまれた真紀のショーツが整然と収められていた。

左側には、ブラジャーが綺麗に並べられていた。
ほとんどの下着の色は白だった。
すべてを手にとって形や感触を確かめたかったが、
そんなことをすれば几帳面な姉に、
必ず悟られてしまうと思った聡史は、
奥にある白いショーツとブラジャーを抜き取った。
(こんな寂しい所でいじめられていたなんて)
自殺した少年のことを思うと、真紀は胸が痛んだ。
自らの命を絶つ決心をするまでに、どれほど辛い目に遭わされたのか。
それを思うと、真紀は思わず目が潤んでしまった。

古い倉庫の扉に野坂健一が手をかけ、
小柄な体格の割に太い腕で、鉄製の大きなスライド扉を横に引いた。
健一が扉を横に引くだびに錆びたレールが、
耳障りなほどの高音でキイキイときしみ、
やっと人が入れる幅に開いた入口から、
真紀が先頭になって進んだ。
倉庫の中は、ガラスの割れた高い窓から、
幾すじもの光の束が射しこみ、
照明など必要ないほどに明るかった。

(あれは、何かしら)
湿ったカビの匂いがする、がらんとした広い空間の一角に、
高い窓から射しこむ光の中で、何か白い物がかすんで見えた。
その白く見える物は、
野坂健一が今朝はやく、あらかじめ用意していた物だった。
そんなことなど知らない真紀は、
どんないじめが行なわれていたのか、
その様子を少年たちから聞きながら、
そのぼんやり白く見える物に向かって足を進めた。
(これが姉さんの、パンティーとブラジャー)
聡史はそれらを広げ、顔をうめた。
ショーツを裏返し、姉の秘所に密着していた部分には、しつこく鼻を近づけた。
綺麗に洗ってある下着からは、
なんの淫靡な匂いも嗅ぎとることは出来なかったが、
それでも聡史は鼻をこすり付けた。
(姉さん、姉さんっ)
聡史はズボンとブリーフを一緒に下げ、
勃起しているペニスにショーツを巻きつけた。
聡史は姉のショーツに射精した。
若い少年の性を満足させた聡史は、
冷静に枕の位置やベッドのシーツのしわを直して、
ブラジャーは元通りにタンスに戻した。  

プロフィール

俊彦

Author:俊彦
今まで読んで気に入った作品を記載していきます。

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