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大人の小窓-9

オレはジャージを穿き直すがチンチンのモッコリは隠せなかった。
智恵「男の子って不思議ですね~」
はやと「え?」
智恵「普段は小さいのに、堅くなって大きくなるんでしょ?」
はやと「合宿の夜に見たでしょ?」
直子「あの時は暗くて良く見えなかったです」
はやと「二人とも弟とかいるでしょ?」
直子「う~ん、でも先輩のとは違う感じ」
智恵「そう! 違うよね~」
はやと「お父さんのは?」
直子「お父さんは………」
智恵「小さい頃にしか見た事ないし」
直子「あたし見たよ」
智恵「どんなだった?」
直子「良くは見てないけど………、嫌っ、なんか汚らしかった」
はやと「オレのもおんなじようなものだろ?」
直子「ううん、先輩のはなんかキレイな感じだった気がします」
女の子とチンチンについて真剣に話すなんて何か変な気持ちだ。
それもオレのチンチンについて。
しかも本物がここにあるのだから。
オレはつい、
はやと「見る?」
一瞬固まる直子に対し、
智恵「ハイ!」
即答だ。
はやと「直子ちゃん、いい?」
直子「え~っ? は、はい、いいですよ」
仕方ない言い方だったので、
はやと「直子ちゃんは見たくない?」
直子「えっ?」
顔が赤くなってる感じだ。
小声で、
直子「見たいですけど………」
はやと「(ニヤリ)じゃ、いいじゃん。
さっきジャージを下ろしたら見られたかも知れないのに、恥ずかしい?」
直子「え~っ、そうですけど、
あらたまっていかにも見るってなるとヤッパリ恥ずかしいですよ~」
智恵「あたしは見たいですよ」
はやと「ほら、智恵ちゃんなんか平気じゃん」
直子「智恵が変なんですぅ」
智恵「あたしが変態みたいじゃん」
はやと「意識しすぎの直子ちゃんはスゴイエッチなのかもよ~?」
直子「違いますぅ~っ」
はやと「じゃぁ見せるから、コッチにおいでよ」
二人を足元から腰元に呼ぶ。
制服の女の子がオレの両脇に来る。
オレは手を二人の腰に回して、
はやと「両手に花だね~」
直子「うふん」
智恵「先輩ぃ~」
二人は頭を両胸にすり寄せる。
はやと「いい? 脱ぐよ」
オレはチンチンを出す所までジャージとパンツを一緒に下ろした。
チンチンが跳ね上がるように飛び出す。
智恵「キャァ~、すごぉい~ぃ」
直子「………」
智恵「触ってもいいですか?」
はやと「うん」
智恵がオレのカラダから離れチンチンを握りしめる。
智恵「堅いよ~」
直子「うん」
智恵「直子も触んなよ」
直子「うん」
直子もチンチンに向かう、
二人はチンチンを握ったり突っついたりして遊ぶ。
自分を含め三人でチンチンを眺める光景はスースーゾクゾクする。
智恵「先輩、精子出ますか?」
はやと「え? まだ出ないよ」
智恵「先輩の精子飲ませて下さいね」
そういえば合宿の時、直子の口に出してしまって、
智恵も飲みたいなんて言ってたっけ。
直子「それって、絶対変だよ」
智恵「いいの~、あたしは先輩の飲みたいんだもん」
二人がチンチンを観察している。
直子「ヤッパリお父さんのと違って、キレイな感じ」
智恵「弟のとも違うよ」
チンチンの先からヌルヌルが出始めている。
智恵「あっ、これ精子かな?」
直子「違うよ、多分オシッコの穴をキレイにするやつだよ」
はやと「直子ちゃん詳しいね~」
直子「あ、いゃ、何かで聞いたような………」
智恵がチンチンの毛を触り、プチッと毛を抜く。
智恵「はは、先輩の毛」
完全にオモチャにされているな。
あとでおまんこの毛を抜いてやるからな~。
智恵は直子を見て、
智恵「直子、出来る?」
直子「え? う、うん」
智恵「先にやる?」
直子「あとでいいよ」
智恵「もうちょっとあとにしようか」
何やら暗黙の会話をしている。
智恵はチンチンに夢中になっているのでオレは直子を引き寄せキスをする。
直子「ああん」
智恵「あっ、ずるい、あたしもぉ~」
智恵が割り込む。
オレはちょっと思いついた。
はやと「じゃぁさ、三人でキスしよ」
直子「え?」
智恵「どうやってですか?」
はやと「こうやって」
オレは智恵と直子の顔を並べて三人でキスを試みるが、
頭がゴツンと当たり、
智恵「痛ぁ~い」
直子「無理ですよ」
はやと「ダメかぁ~、もう一回」
智恵と直子の肩を寄せて智恵は左から直子は右からホッペをくっつけ、
二人の唇をゆっくり寄せながら自分の唇を………、出来た~。
直子「何かヘンな感じ」
智恵「でもおもしろ~い」
直子「こんなのよく思いつきますね~」
はやと「もう一回やってみよ」
二人の女の子と同時にキスしてオレは本当にしあわせを感じた。
はやと「いいね~これ」
直子「そうですかぁ?」
智恵「おもしろいけど、やっぱり普通のがいいですよ」
はやと「そうか~、でも二人揃ったらまたやろ?」
智恵「たまになら………」
智恵はそういいながらキスを迫る。
キスを取られた直子はチンチンを握る。
精神的にも気持ちいい。
その時ドアが開き、制服姿の知佳が入って来た。
オレは正面から智恵と直子は背中越しに知佳に見られた。
知佳「あ~っ!!!!!」
直子「え?」
智恵「あっ」
オレは出来るだけわからないようにチンチンをしまう。
でも絶対見られたよな?
さらに座布団でモッコリを隠す。
智恵と直子は慌てて知佳の所へ行き、落ち着かせる。
智恵「知佳、こっちに来て」
直子「すみません、ちょっと」
智恵と直子は知佳を連れて部屋の外へ出る。
何やら話しているが小声でよく聞こえない。
しばらくすると三人が入って来た。
三人は布団の上に座る。
オレの前に左から智恵、知佳、直子の順番で並ぶ。
はやと「大丈夫?」
智恵「はい、大丈夫ですよ」
はやと「ホントに?」
直子「そうよね? 知佳?」
知佳「うん」
智恵「ちょっとビックリしたんだって」
はやと「そうなの?」
知佳「はい、でももう大丈夫です」
はやと「ゴメンネ」
知佳はブルブルとクビを振る。
でも、これで終わりだろうな? 残念。
直子「知佳、先輩に言う事あるでしょ?」
智恵「早く言いなよ」
知佳「あ、あの」
何だ? オレは黙って知佳が話すのを待つ。
知佳「あ、あたしも先輩が好きです」
はやと「うん」
知佳「智恵ちゃんと直子ちゃんも先輩が好きだって言ってるけど、
あたしも一緒に入れて下さい」
はやと「え? どういう事?」
智恵「つまり、あたしたちは先輩が好きだから」
直子「三人と付き合って下さい」
はやと「え?」
智恵「だから、先輩のファンクラブみたいな物ですよ」
智恵はニコっと意味あり気にオレを見る。
三人ともそれなりにかわいいからいいけど、
はやと「オレには選択権ないの?」
直子「ハイ」
智恵「そうです」
はやと「何で?」
智恵「先輩は、合宿の夜の時、
あたしたちの見たんですから責任があります」
それは和美の家でも言ってたな。
はやと「でも、みんなホントにいいの?」
智恵「いいんですぅ」
智恵が抱きついて来た。
直子「先輩が誰と付き合いたいかわからないけど、
それじゃふられた人は悲しいから………ゴメンなさい」
直子もそっと寄り添う。
直子「知佳も来なよ」
知佳「ぅん」
しかし知佳はどこに行っていいかわからず一旦立ち上がったがまた座ってしまった。
はやと「あ、しかし何で知佳ちゃんは制服なの? お風呂入ったでしょ?」
智恵「そ・れ・は、先輩が制服とブルマが好きだからですよ~」
はやと「も~ぅ、違うって」
智恵「じゃぁ着替えますか?」
はやと「いや、………別にそのままでいいけど………」
直子「うふふふ………」
智恵「ヤッパリ」
はやと「いゃ、そのわざわざ着替えなくても………」
智恵「無理しなくてもいいんですよ、先輩」
直子「そうだ知佳、先輩に見せなよ」
知佳「え? いまぁ?」
直子「そう~」
直子に言われ知佳はオレの前に立つ。
知佳は智恵や直子の言いなり見たいだ。
知佳は自分のスカートを持ち上げる。
中にはブルマが見える。
はやと「ちょ、ちょっとやめなよ」
直子「いいんですよ」
智恵「ブルマなら平気ですよ」
はやと「でも可哀想だよ」
智恵「平気ですよ、ほらぁ~」
智恵も前に立ち上がりクルリと回りスカートを浮かせる。
智恵は平気だろうけど、
直子「あたしたちは全部見られたんだから、
仲間入りするにはこれ位しないとダメって言ったんです」
はやと「え? 話したの?」
智恵「先輩ごめんなさい。でももう誰にも話しません」
はやと「仕方ないなぁ。ま、いいか。でも知佳ちゃん嫌じゃない?」
知佳「大丈夫です」
そうは言っても知佳はやや震えているようだ。
直子「先輩は優しいですね、でも今日は知佳の勉強でもあるから平気ですよ」
はやと「勉強?」
直子「知佳には妹がいるけど、お兄ちゃんも弟もいないから、
男の人はお父さんだけで男の子を良く知らないんです」
智恵「だ・か・ら、先輩が教えてあげて下さいねぇ~」
はやと「ぇ~、でもどうやって」
耳元で智恵が、
智恵「おちんちん見せてあげて下さい」
はやと「え~っ」
いやそれは構わないけど、それなら知佳のおまんこも見たいな。
知佳はスカートを下ろしたが立ったままだ。
このあとどうしたらいいかわからないのだろう。
はやと「知佳ちゃん、こっちにおいでよ」
オレの前に知佳を座らせる。
右には直子、左に智恵が戻ってきた。
はやと「ではこれから、知佳ちゃんに質問します。
出来るだけ答えて下さいね」
知佳「はい」
はやと「知佳ちゃんはオレのどんなところが好きですか?」
知佳「え~っ、優しいし、カッコイイから………」
はやと「そうか、そんなに優しいか?」
智恵「優しいですよ」
直子「うん、優しいからカッコイイのかも」
はやと「そうかなぁ?」
オレは嬉しくて、つい真に受けそうになった。
はやと「次ね、知佳ちゃんはこの前行ったプールで泣いてしまいましたが、
男はみんなスケベだって事がわかりましたか?」
知佳「はい、でもぉはやと先輩は………」
はやと「オレも同じだよ、だって今オレ、智恵ちゃんや直子ちゃんと知佳ち
ゃんのハダカ見たいって思ってるもん」
座布団で隠しているモッコリチンチンは治まらずにさっきからビンビン状態だ。
直子「え~っ」
智恵「あたしたちのハダカ見たいんですか~?」
はやと「いや、なんとなくだよ」
三人も女の子がいるとちょっとやりづらい。
はやと「はい、次。オレが他の女の子と仲良くしてたら?」
知佳は考え込む。
はやと「泣いちゃう?」
知佳はクビを振る。
智恵「知佳、見て」
智恵が抱きつきキスする。
はやと「ちょっとダメだよ」
見てビックリしている知佳が、
知佳「………智恵ちゃんならいいけど他の人は嫌です」
直子「知佳、ほらぁ~」
直子も見せつけるようにキスしてくる。
知佳「直子ちゃんもいいけど………、」
はやと「知佳ちゃんもする?」
知佳「え~っ」
オレが知佳に迫ればキスは出来そうだけど、
おとなしい知佳を見ていると
オレのSっ気が現れて知佳の方からさせてみたくなった。
知佳はモジモジしている。オレは焦らずに、
はやと「次ね、オレの嫌いな所はある?」
智恵「スケベで~す」
直子「エッチで~す」
智恵・直子「変態で~す。あははははは………」
このふたり、息を合わせて言わなくても。
はやと「そうかよ、オレは変態かぁ~」
智恵「だってブルマ好きなんてね~」
直子「制服好きなんてオジサンみたい」
はやと「だからちがうよ~」
智恵「先輩、ほらぁ~」
智恵はスカートを捲り自分のブルマを見せる。
つい目がいってしまう。
智恵「ほら見た~」
はやと「そりゃそんな風にしたら見るよ~」
直子「先輩」
今度は直子がスカートをそっと捲っていてブルマが丸見えになってる。
はやと「おっ」
直子「やっぱりぃ」
はやと「だからね………」
直子「だって、直ぐに顔背けなかったもん~」
二人の小悪魔にやられっぱなしだ。
そんなオレらに気を良くしたのか、
知佳「先輩」
知佳もブルマを見せつける。
みんな大笑いだ。
智恵「先輩、おちんちんがおっきくなってきましたよ」
座布団がズレてジャージ越しに見えるモッコリを智恵は見逃さなかった。
直子「知佳、先輩におちんちん見せてもらえば~」
智恵「あんた見た事無いんでしょ?」
知佳はポツリと
知佳「お父さんのはある」
とやっと言った。
直子「お父さんのとは違うよ~」
はやと「え~、見せるの~?」
智恵「いまさら何言ってるんですか、嬉しいクセに」
智恵にはオレの気持ちがお見通しだった。

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自慢の妻がプールで少年に迫られた-2

原付で自宅へ戻っていると、
信号待ちでクラクションを鳴らされた。
振り返ると妻と子供たちが手を振っている。
俺の荷物を見たのだろう。
「プールに来たの?」と妻に聞かれた。
「うん、若いお嬢さんの水着姿を鑑賞して今帰るところさ」
ととぼけておいた。
シャワー小屋で覗いていたなんてとても言えない。
「声かけてくれたら良かったのに」
といわれたけど、
困るのは妻自身だと思ったのだけどね。
その時、名案が頭に浮かんだ。
いや、名案かどうかは判らないけど。
今夜の夕食は庭でバーベキューってのはどうだい?
提案してみた。

息子や友達たちは大喜びだが、妻は少し心配そうな顔。
その心配顔の理由が少しわかる俺は内心ほくそ笑んでたけどね。
俺は妻たちと別れて、近所のスーパーにより食材を買い込んだ。
妻が好きなワインもしっかり調達したしね。
小さな庭で子供4人と俺たち夫婦で、
ささやかなパーティーが始まった。
息子と岡島君はホント楽しそう。
でも、松井君と鈴木君は、
妻の側によりちょくちょく声をかけている。
さすがに俺がいるせいかおおっぴらに纏わりついたりはしていないが、
妻が足りなくなった食材を取りに行ったり、
食器を下げたりするのを
かいがいしく手伝うのは、やはりあの二人組だった。

俺は「ちょっとタバコを買ってくる」
と言うと庭の方から廻り込んで
ジャロジーの窓の隙間から、キッチンの中を覗き込む。
なんだか今日は一日覗き見だなと苦笑しつつも、
期待している愚息が元気になった。

酔ったせいかほんのり顔が赤くなった妻の横に鈴木君が立っている。
二人でキッチンに向かってるようだが、
彼の手は妻のお尻のあたりに伸びている。
妻は手を避けようとしているが、顔は笑っている。
そこへ松井君がやってくる。
多分私がタバコを買いに出たことを告げたのだろう。
鈴木君のタッチが積極的になる。
二人して妻のスカートを持ち上げ始めた。
さすがに妻は片手で押えてはいるが、
お尻の部分は丸出しである。
胸を触っていた松井君は、今度はパンツを脱がそうとしていた。
少年二人から下着をずり下ろされると
さすがに少し怒ったようだが
とうとう、足元まで落ちた紺色に花柄の下着は、
足から抜きとられてしまった。
鈴木君と松井君はキッチンに立つ妻の後ろに膝立ちになり、
妻の下半身に手を伸ばしている。
キッチンに掴まる様に立つ妻の下半身は
4本の手に操られる様にゆっくりうねっている。

そこへリビングの方から息子が顔を出す。
対面式のキッチンだからリビングの方から二人の姿は見えない。
妻は肉を盛り付けた皿を松井君へ持って行くように指示を出し、
ビールとジュースは鈴木君に頼んだようだ。

息子たちがいなくなると妻は下着を探しているようだが、
目的のものは見つからないようだ。
そこへ私はわざと中の妻へ声をかけた。
「ただいま~」

はじかれた様に妻はこちらを見る。
そして、慌てて「おかえりなさい」と返してきた。
ちょっと休憩するからと言って、
キッチンの勝手口を開けてもらった。
妻は平静を装い、キッチンで洗い物をしている。

妻の後ろに立つと、今日の君の水着姿を見て、
息子さんが元気になってしまったよ。
妻の腰を掴んで後ろから囁いた。
「でも、今日泳ぎ教えてもらってたようだけ
ど・・・どさくさまぎれに触られてなかった?」
「まさか、こんなおばさんの身体を触っても誰も喜ばないよ。」
と言っていたけどね。
堅くなった愚息を妻の身体に押しつけ妻のお尻に手を伸ばす。
「ん?パンツはいてないの?」
「うん、ちょっと暑かったから・・・。」
苦しい言い訳をする妻に
「今日はサービス満点だな」
そういって妻の尻を撫で続けた。
まあ、子供たちに脱がされたなんて、
想像する人はいないだろうけどね。
ノーパンの妻はその後かなり飲んだようだ。
さすがに酔っぱらってしまうってことは無かったけど、
普段よりはアルコールが入っていたと思う。
9時も過ぎたころ息子の希望で、
全員を泊っていって貰うことになった。
妻に岡島君ら3人の自宅へ電話をさせて、
今夜はお泊りと決まった。

息子は3人と一緒に寝たがったのだが、
明朝妻の両親から旅行に誘われていたから。
今夜はゆっくり自分の部屋で寝る様に命令した。
寝不足だと車の中で気分が悪くなったりするからね。

少年三人は、俺たち夫婦の横の和室に寝てもらうことになった。
風呂から上がって来た妻を抱きしめると、
下着とパジャマを剥ぎ取り、
前戯もそこそこに後ろから挿入する。
後ろからのし掛かりながら、妻の耳にささやく、
「今日プールで触られたろう?」
妻は懸命に顔を横へ振っていた。
声が出ない様に否定をしているのだろう。
先ほどまで、微かに話声がしていたとなりの部屋から
まったく物音が聞こえなくなった。
リビングキッチンなどは改装しているが、
元々は祖父の代から使っていた古い家である。
寝室と和室の間には木製の引き戸があるだけで
大きな声を出せばすぐに聞こえてしまう。
枕元の灯りは付けているから、その気になれば、
戸の隙間から俺たちの姿はよく見えるはずだ。

触られて少しは感じたんだろう?
あくまでも妻は否定しているが、
こちらは現場を見てるからね。
今日一日興奮していたせいか、
隣にギャラリーがいたせいか、
思いのほか早く行ってしまった。
妻が逝って無いのは判っていたけど、
少しだけ計算もあった。

もしこのまま、俺が外出でもしてしまったら・・・。
今夜はどんな夜になるのだろうか?
その想像だけで、ドキドキしてしまう。

今夜二度目のシャワーを浴びて寝室へ戻ってきた妻へ、
取引先から連絡があったと告げた。
仕事柄、真夜中でも呼び出しがあるのには慣れているので、
妻はすぐに私の外出の手伝いをしてくれた。
入り口は施錠して出かけるし、
飲んでるからタクシーをひろう旨を告げて、
11時ごろ家を出た・・・・・ふりをした。
玄関のドアを閉める音をさせて、
こっそりと座敷の方へ廻った。
古い家だから使って無い部屋もあるし、
鈴木君たちが寝てる部屋と寝室は
広縁を通じても行き来できるようになっている。
まさか妻の方から3人が寝てる部屋へ行くはずもないと思ったので、
夫婦の寝室にある床の間、その書院の裏に身をひそめた。
書院の明りとりの窓は障子でできており、
手入れが良くないせいか何カ所か破れ目がある。
そこから覗くと、もうすでに3人が神妙に妻の前に正座をしている。

鈴木君が廊下へ出ていき
二階の息子の様子を見に行ったようだ。
寝付きだけは良いやつなので、
まず明日の朝まで起きる心配は無いだろう。
その間も松井君は熱心に妻を説得している。
岡島君は3人の中でも一番身体が大きく
中学生と言っても通りそうな雰囲気をしている。
ただ、一番のんびりとしていて・・・・
まぁ所謂ぼーっした感じの男の子で、
鈴木君はぐっすり息子は眠ってると妻に告げているようで、
妻は腕を組んで考え込んいるように見えました。

やがて意を決したように、
妻はパジャマの上をゆっくり脱ぎ始める。
正面に岡島君が座り妻の胸を凝視しています。
胸のあたりにうっすら日焼けの跡がのこり、
今日、鈴木君と松井君を楽しませた乳房は
3人の眼に晒されています。
立ちあがった妻はパジャマのズボンを
のろのろと降ろして行きます。
下着一枚になった妻に対して
3人の包囲網はずっとせまくなりました。

鈴木君と松井君が左右から妻の下着に手を伸ばします。
彼女は脱がされまいとしゃがみこみましたが、
子供たちの手は容赦なく
下着を足首の方へ引っ張ります。
仰向けに倒されたまま、下着を離そうとしない妻の手の指を
一本一本開かせて、それを抜き取ってしまいました。

寝室の明るい照明の中、
真っ白な妻の乳房と細い柔らかい毛で飾られた小さな丘が晒されていました。
それまで眼を見開いたまま妻の身体を凝視していた
岡島君は猛然と乳房に襲い掛かります。
まるで噛みつくように乳首を吸いもう片方の手で
左の乳房をもみしだきます。

妻は苦痛に耐える様に眼を閉じていました。
まだ独身のころと変わらず、
甘く感じてしまうその唾液を味わうために
松井君が唇をむさぼります。
鈴木君は妻の足の間に身体を割り込ませると、
その秘部に顔を近づけ、指を差し込んでいるようにみえます。
やがて、指だけでは物足りなくなったのかあるいは本能なのか、
その顔は直接押しつけられているようです。

唇を吸われながら切れ切れに「やめなさい」と言ってるようです。
やがて松井君のペニスが妻の唇へ押しあてられます。
妻は躊躇なくそれを含みます。
身体を折り曲げられ大きく開かれた股間を
容赦なく鈴木君の舌が侵食します。
両方の乳房を握り締め、左右の乳首を吸い上げられ、
内出血したような赤々とした突起は
硬くとがっているように見えます。

鈴木君は妻の股間から顔を上げると
妻の脚を折り曲げたまま、腰を進めます。
妻の手が彼の肉茎を捕らえると、自らの中へ導きます。
これ以上近づくことは不可能に見える様に、
二人の身体は交わっているようです。

そして、ゆっくりとぎこちなく、前後へ身体が揺れ始めます。
その慣れていない動きに、妻の身体は応えていました。
きっと先ほど私が味わった気持ちよさと
同じような感覚を鈴木君は味わっているのだろう・・・。
いや、初めての粘膜と粘膜の摩擦は、
息子の同級生には強すぎる刺激のはずです。
先ほどの中途半端なセックスで妻の欲望は不完全燃焼。
昼間受けた悪戯と、短すぎるセックスで爆発寸前のはずでした。
先ほどの正座は、岡島君にも身体を見せるようにとのお願いだったのでしょう。
そして、欲求不満の妻はその要望にこたえてしまった。
30代の熟れた人妻の身体は、
童貞の少年には過ぎた刺激のはず、
直ぐに二人は若い肉茎をはじけさせます。

執拗に妻の乳房に吸い付く岡島君は二人に促され、
入浴後に着た私のパジャマを脱ぎ始めます。
仰向けに横たわる妻の傍で立ちあがりトランクスを脱ぐ彼の姿は
痩せた二人とはまったく雰囲気が違います。
そして、違和感を感じるほどの屹立が目に飛び込んできます。
後日聞いたところによれば、
岡島君のペニスの大きさはクラスの中でも有名なことらしいのです。
実は彼も妻の側にいたかったようなのですが、
大きくなった膨らみを気づかれるのが恥ずかしくて
プールでは近寄らなかったようなのです。
おそらく20センチ近くはありそうです。
また太さもかなりのもの、私の3倍くらいはありそうな。

妻は私と結婚するまでは処女だったので、
こんな大きさのものと結合は初めてのはず。
鈴木君が妻の口を使っているので全く気付かないまま、
岡島君は身体を近づけていきます。
鈴木君にならって妻の足を折り曲げて不器用に
ペニスを押しあてているようです。
その時、いきなり妻が起き上がろうとしました。
膣の中に入ってくる若い欲望が思いのほか大きなことに慌てたようです。
懸命に手を伸ばして身体が密着するのを防ごうとしました。
でも、この状態でブレーキがかかる筈もありません。
妻の身体に覆いかぶさるように身体を寄せ、
少しでも深く挿入させたいと・・・
これは男としての本能なのでしょうね。
「うそ、ちょっとまって」
「動かないで」
妻の慌て様にびっくりした鈴木君松井君は、
同級生に組み敷かれた妻を見下ろしているようです。

抵抗できない様に妻の上半身を抱きしめたまま、
ゆらゆらと身体を揺らし始めました。
まだまだ深く入りたいとでも言いたげです。
未知の部分、奥深くをえぐられているのでしょう。
「激しくしないで・・・」
と妻は懇願しています。
俺は持ち物の粗末さを恥じながらも、
パニックになりながら
少年たちの欲望を受け止めてる妻を抱きたいと思いました。
コツを掴んできたといのか、
自分の快感と欲望に忠実な岡島君は
容赦なく妻の子宮を突き始めます。
突き刺さってくるものから逃げるように身体をよじるのですが、
獲物を味わう肉食獣の如くその身体を抑え込んだ岡島君は
俺も知らない深いところへその欲望を吐き出そうとしています。
突然岡島君の動きが止まりました。
妻の最深部に精をはなっているのでしょう。
その身体に覆いかぶさったまま動きません。
ただ、荒い呼吸のせいで上下する背中に汗が光っています。
妻の中から出てきたペニスは入る前と変わらず
下腹部に張り付いているようです。
ぐったりした妻の足を開き、当然の様に松井君が妻に挑みかかり、
少し休ませてと頼む妻の言葉は無視され、
少年の性器が差し込まれています。
見ると鈴木君の性器も大きくなったままです。
女の味を覚えた少年たちを満足させるためには
精液をどれ程受け止める必要があるのでしょう。
妻に対する輪姦は夜明けまで続きました。

1人当たり10回近くは交わったのではないでしょうかね。
3人で30回近く・・・。
最初は早くて回転が良かったけど、2時過ぎぐらいから
それぞれの持続時間も長くなってきました。
途中後背位などでも(妻が好きな体位です。)やってましたよ。
上体を床に密着させ、膝を大きく開きお尻のみ突きだした光景は、
少年たちに捧げられた妻の性器のようにみえました。

息子が出かけた後も乱交は続き結局ふた晩続けて泊っていったのです。



大人の小窓-8

知佳が母親と一緒に来たようだ。
しばらくすると、
直子と知佳が二階に上がって来た。
一瞬母親も一緒かと思い、オレは焦った。
はやと「大丈夫?」
知佳の母親は簡単に注意をして、
何かあったら電話するようにとお約束な事を言って帰ったそうだ。
知佳は着替えていたが、
明日も部活のため色々な荷物の他に制服も持って来ていた。

直子「荷物は適当に置いて、智恵が来たらご飯の準備をしようよ」
知佳「うん」
直子「それまでは、この部屋に布団を敷いておこうか?」
はやと「ここで寝るの?」
直子「はい」

まあベッドもあるし何とか寝られるか、しかしオレはどうやって?
部屋のスミに積んで用意してあった布団を床に敷き詰めた。

はやと「オレはどこで寝るの?」
直子「隣が弟の部屋なので、そこで寝て下さいね」

え~っ、別なの?
まぁ知佳がいるから仕方ないか。
三人で布団を敷いていると、

智恵「もう布団敷いてるの? 早くない?」
はやと「あぁ~ビックリしたぁ~」

智恵が勝手知ったるの様に二階に上がって来た。

智恵「うふふふ、先輩ぃ大丈夫ですよ~ぉ」
直子「後だと面倒くさいから、
智恵が来るまでにやっちゃおうってやってたの」
智恵「ふ~ん、もう始めるのかと思った」

智恵が意味深な事を言ったぞ。
やはり………。
直子は慌てて

直子「な、何言ってるの! カギ閉めてくれた?」

直子が必死にごまかす。
オレはあえて聞いてないフリをした。

智恵「うん、閉めた」
はやと「あれ? 智恵ちゃん着替えなかったの?」
智恵「はい、着替えは持ってきましたけど、
どうせ明日ここから学校へ行くからこのままで来ちゃいました」
直子「じゃ、みんなでご飯の支度しようよ。
先輩はここで休んでて下さいね」
はやと「オレもやろうか?」
直子「いいですよ、
知佳のお母さんがまた来るといけないから二階にいて下さい」
智恵「先輩、楽しみに待ってて下さいね」

三人は部屋から出ていった。
直子の部屋にひとり残されて、オレはとりあえず着替えた。
そのまま寝てもいいようにTシャツに下はジャージだ。
着替え終わると何もする事がない、つい布団の上で寝てしまった。

智恵「先輩、先輩」

オレは智恵の声で目覚めた。

智恵「先輩、起きて下さい、ご飯ですよ」

起きると時間は夜の7時近かった。

はやと「あっ、寝ちゃった」
智恵「もう~、寝てるなんてヒドいですよ」
はやと「いゃ~ゴメン」
智恵「ご飯ですよ」
はやと「うん、下に行っても大丈夫?」
智恵「さっき知佳のお母さんが来ましたけど、もう来ないと思います」
はやと「ホント?」
智恵「はい、最後だって言ってました」
はやと「そうか、なら大丈夫かな」

女の子三人で作ったご飯を、
コレはダレが作ったなど言いながら楽しく食事した。
みんなオレのために作ってくれたのだから一生懸命食べた。
食事が終わると、オレは念の為に二階の直子の部屋に戻った。
女の子たちは後片付けをしてから上がって来た。

直子「先輩、お風呂入れますよ」
はやと「え? オレから?」
直子「はい、どうぞ」

オレは直子に風呂に案内された。
みんなで入ったらスゴイだろうなぁ~。
オレは風呂に入りながら考えていた。
しかし、さすがにちょっと無理だな。
いろいろ頭を駆け巡る。
直子の毛のないおまんこ。
知佳は生えてるかな?
智恵のおまんこの毛。
今夜はどうなるかな? 
チンチンに力が入る。
オレは風呂を出て二階の直子の部屋に向かう。
二階から智恵たちの話し声がする。
なんとなく階段をそっと登り、話しの内容を聞いてみる。

直子「知佳、大丈夫?」
知佳「うん」
智恵「じゃ、先輩がここに寝てもいいね?」
知佳「うん」
智恵「もう泣かないでよ」
知佳「大丈夫、ちょっとドキドキするけど平気」
直子「あたしだってドキドキするよ」

ハッキリ良く聞こえないが、こんな風に聞こえた。
さらに、

智恵「いい、制服とブルマだよ、ブルマなら見られても平気でしょ?」
知佳「うん」

智恵がまた変な事を言っている。
しかし、一緒に寝られるようだな?
オレは階段を音を立てて登り直す。
ピタッと声が止む。

はやと「入るよ~」
直子「は~い」

直子の部屋に入ると、三人とも布団の上に座っていた。

はやと「どうしたの?」
智恵「別に何にもありませんよ~ぉ」
直子「じゃ、次は知佳がお風呂に入んなよ」
知佳「うん」

直子は知佳を風呂場に連れて行く。
知佳はカバンを持って直子について行く。
そうか、カバンの中には着替えのパンツとか入ったいたかも?
部屋には残った智恵と二人。
オレはガマン出来ずに智恵の横に座る。
智恵も自ら迫り、二人はキスする。

智恵「先輩ぃ、まだ早いですよぉ~」
はやと「早いって?」
智恵「ふふ、それはまだ内緒」

内緒なんて言っても、オレには少しわかっている。

はやと「じゃ、みんなの前でこんな事してもいいの?」

オレは智恵のスカートの中に手を入れる。

智恵「アン、も~、先輩変態ですよぉ~」
はやと「だって女の子三人と夜泊まるんだよ、もうオレガマンできないよ」
智恵「少しだけですよ~」

オレは智恵のブルマの上からおまんこの膨らみを撫でる。

智恵「ん………」

そのまま横になり添い寝の体勢になる。
おまんこを揉みながらキスに進む。
智恵の腕がオレの首に回る。

智恵「先輩ぃ、合宿の時みたいですね」
はやと「うん」

オレの手はパンツの中に入る。
智恵のおまんこの毛が、何度触ってもいやらしい。
智恵は黙って息を荒くする。
オレは智恵を見つめる。
智恵もオレを見つめる。
何か訴えるような目だ。
そのまま無言でDキスにいく。
さらに手を進めると、智恵は触られやすいように足を開く。

智恵「んん!」

自分から足を広げ、おまんこを触られやすくするなんて、
なんていやらしいんだ。
智恵の唇から離れると、

智恵「先輩ぃ、気持ちいぃ」

その時ドアが開き直子が入って来た。

直子「あっ、何やってるの!」
はやと「ヤバッ」

素早く智恵から離れるが、もう遅い。
みんな無言になり空気が重くなってしまった。

直子「プッ、ククク」

直子は笑い出した。

直子「そんなに真剣にならなくても、智恵も早いよ~」
智恵「違うよ、先輩が………」

なんだかよくわからないが、とりあえずは助かったかな?

直子「もう話した?」
智恵「ううん、まだ。話す?」
直子「そうね、知佳がいないけどいいか」
智恵「今夜は、あたしたち三人と先輩でここで一緒に寝ましょう」
はやと「え? 隣じゃなくていいの?」
直子「初めはそうだったけど、知佳がいいって言ったから大丈夫ですよ」
智恵「あたしと直子はいいけど………」
直子「知佳は一緒にいるけど、ダメですよ」
はやと「なにが?」
智恵「う、ウン!」

智恵がオレに空気を読めと咳払いする。

はやと「あ、あぁ。え? でも知佳ちゃん、ホントに大丈夫?」
智恵「ちゃんと話してあるし、教育してありますから~。
それに、先輩の好きな制服とブルマですよ」
はやと「あのね~」

嬉しい展開になって来た。
知佳は無理なのは仕方ないが、智恵と直子なら合宿の時と同じだ。

はやと「じゃ、こういうのも平気?」

立ったままの直子のスカートを捲る。

直子「キャ! もぅ~」

ブルマがチラッと見える。

智恵「あっ、あたしも」

智恵が立ち上がり直子のスカートを捲る。

直子「イャン、やめてよ~」

オレも立ち智恵のスカートを後ろから捲る。

智恵「ブルマだから平気ですよ~」

なんか悔しいな。
ならばブルマを脱がそうとすると、

智恵「あん、やめて~」

二人とも本気に嫌がらずに楽しそうに騒ぐ。
智恵に逃げられ、直子のスカートを狙う。
直子はうまく防御するが後ろから
智恵が直子のスカートを捲る。

智恵「エイ、あはははは」
直子「イャ~ン」

オレも智恵を狙いながら直子のスカートを正面から捲る。
そのうち智恵がオレを狙いジャージ下ろしにかかる。
オレはうまく逃げたが直子もオレに仕掛ける。
布団の上なので足場が悪く倒れてしまった。
二人は逃さずジャージを引っ張る。

はやと「ヤメヤメ………」
智恵「うふふふ………」
直子「先輩、あたしたちの勝ちですね」
はやと「いつ勝負になったんだ? 痛い痛い! やめてくれ~」
智恵「どこが痛いんです?」
はやと「あ、引っかかって………」
直子「あっ、おちんちん」
直子がポツリと小声で言う。
智恵「先輩、おちんちんが……おっきくなってますね~」

二人はジャージを引っ張るのをやめた。


自慢の妻がプールで少年に迫られた-1

この夏休みの話だ。
日射しが強烈な土曜の午後、
6年生になる息子の同級生3人が我が家に遊びに来た。
4人で市民プールへ行くから、車で送ってほしいという。
あいにく私は予約していた理髪店へ行くところで、
代わりに妻が送ることになった。
子供たちにすれば、
送ってくれさえすれば誰でも構わない…というかむしろ、
美人で気さくな妻に送ってもらえると喜んでいたようだ。

「どうせなら、君も泳いできたら?」
出掛けるために着替えながら、何気なく妻に勧めてみた。
35度を超える猛暑が続いていたし、
運転手ついでに水浴びしてきたら…というつもりだった。

「ダメよぉ。泳げないもん」
確かに妻は筋金入りのカナヅチで、ビーチでも日光浴専門だ。
「それに、こないだ海へ行ったとき、水着ほつれたの直してないし…」
難色を示す妻に、
子供たちは「ええーっ?オバさんも泳ごうよー」とブーイング。
もっとも息子だけは、あまり来てほしくなさそうだったが…。

「浮き輪を持っていけばいい。
水着だってほら、昔着てたのがあるだろ?」
「だって…もう10年も前のやつよ」
という妻も、男の子3人のラブコールにまんざらでもない様子だ。
結局、子供たちに押し切られる形で仕度を始めた妻を残し、
私は近所の理髪店へ向かった。

散髪は5カ月ぶりくらいか。
とにかく暑かったので、
襟が隠れるまで伸びた髪を思い切って刈り上げた。
クセ毛で鳥の巣みたいだった頭は、まるでGIのように。
伸び放題だったヒゲもきれいに剃り落とし、
理髪店の親父が「こりゃ別人ですね」と笑うくらいサッパリした。

家に戻ると、妻と子供たちは出たあとだった。
家でテレビでも見てゴロゴロ…とも考えたが、
ふと『せっかくだし、俺もプールに行くかぁ』と思い立った。
冷たい水に入って、
久しぶりに水着のお嬢さんを観賞するのも悪くないか…
なんて下心もあった。

市民プールは原付を飛ばして15分。
メーンプールを囲むように流水プールが周回し、
少し離れてサブプールがある。
夏休みは例年、人で水面が見えなくなるくらい混み合うのだが、
この日は思いのほか閑散としていた。
どうやら若者たちは、
隣町の遊園地に今年オープンした大型プールへ流れたらしい。
こちらに来てたのは、小さな子供がいる家族連れがほとんどで、
お目当ての若い女性はチラホラしかいなかった。

息子はすぐ見つかった。
友達の岡島君と2人で浮き輪に乗って、
メーンプールに流れ込む巨大滑り台を滑走している。
楽しそうに遊んでる所に親が割り込むのも…と考え、
声は掛けずにおいた。
妻はといえば…敷地の外れの流水プール脇で発見。
息子たちに浮き輪を持っていかれ、
デッキチェアで紙コップのジュースを飲んでた。

妻は新婚当時に買った青のビキニ姿。
今年で35歳になったが、体型は若い頃とあまり変わっていない。
さすがにEカップの胸は少し下向き加減だが、張りも重量感も十分。
ウエストも年の割に引き締まっている方だし、
ムッチリした脚は私の一番のお気に入りだ。
158cmだから、どちらかといえば小柄だが、
すれ違う男が思わず目で追うスタイルだと思う。

決して華やかなタイプじゃないものの、なかなかの美人ではある。
私が言うのもなんだが、有名人なら女優の松下由樹を地味にした感じか。
子供連れでなければプールでナンパされても不思議じゃないし、
実際に今でも街で声を掛けられることがある。

その場で妻に声を掛けてもよかったが、
子供の監視役を任されるのも面倒だし、
もう少し水着ギャルを探索してからでも…と思い直した。
視線を隠すため用意した濃いめのサングラスをかけ、
ブラブラ歩き始めたとき、妻に近づく人影が…。
ん?と思って見直すと、一緒に来た息子の友人の松井君と鈴木君だった。

どうやら息子たちとは別行動のようだ。
2人の少年は妻を挟むように両脇のデッキチェアに陣取り、
3人で何やら話し始めた。
妻はもともとオープンな性格で、
息子の友達とも仲良くお喋りできるタイプ。
時おり笑い声を上げてた。
どうやら子供たちが泳ぎ方を指南してるらしい。

微笑ましい光景といえばそうだが、
ちょっと気になることがあった。
男の子たちがやたらと妻の体に触るのだ。
別に嫌らしい触り方じゃなく「なに言ってんですか」という感じで、
肩とか腕とか太股とかにタッチしてた。
それでも少し注意して見ると、
2人の視線が妻の胸元に向いているのが分かる。

若いときの水着だし、年齢や市民プールという場所を考えれば、
結構露出もあって大胆なカットかもしれない。
子供たちはチラチラ眺めるというより、
妻が反対側を向くたび胸の谷間を凝視していた。
妻はまったく気にせず笑っている。

私はといえば、変な言い方だが「ほぉ」と感心していた。
これが若い男や親父なら、妻の体を見入る気持ちも分かるし、
露骨な視線を向けられたら夫としてムッとしただろう。
しかし、2人とも小学生だし、
相手は自分の親と同年代…というか友達の母親だ。
いくらセクシーでも興味を持つのかねぇ…
というのが率直な感想だった。

話し声が聞こえるほどの距離で観察したが、
髪を刈り上げヒゲを落とした私に、
3人とも気付かない。
少年たちの行動は少しずつ大胆になってきた。
松井君は妻の太股に手を置いたまま。
鈴木君は笑いながら、
妻の腕に絡みつくようにもたれかかっている。

そのうち少年たちは立ち上がると、
妻の手を取り流水プールへいざなった。
どうやら実地で指導するようだ。
私はサングラスを外し、
水中で女の子を観察するため持ち込んだ色付きの水中眼鏡を装着。
少し離れた所から3人に続いてプールに入った。

見つかったら「やあ」と声を掛ければいいやと思っていたが、
まだ気付かれていない。
見守る私の視線の先で、
松井君が妻の両手を持ってバタ足の練習を始めた。
自分より小柄な少年につかまって足を動かす様は、
噴き出しそうになるほど不恰好で、
下半身がすぐ水没してしまう。

そのうち、横で見ていた鈴木君が
「ダメだなぁ、オバさん。もっとお尻を浮かせなきゃ」と言うと、
水中で妻の足を支えるように持ち上げた。
お尻が持ち上がった反動で上半身が沈みそうになる。
妻は「キャッ」と声を上げ松井君にしがみついた。

私は数メートル離れた所で、
泳ぐふりをしながら沈んだり浮かんだりして観察を続けた。
しがみつかれた松井君は、
妻と向き合ったまま脇のあたりを支えるような格好だ。
水着越しながら、妻の柔らかな体を感じているに違いない。
鈴木君は片腕で妻の太股を支えながら、
もう片手を豊かなヒップに当てた。

「オバさん、足はもっとゆっくり動かしていいよ」
松井君が指示しながら、鈴木君に目配せする。
2人はそれぞれ体を移動し、
妻を左右から挟むように支える体勢になった。
2人とも片手を妻の肩や脇のあたりに、
もう片手を太股に当て支えている。
妻は少年たちの腕にしがみついたまま、
必死で足を動かしていた。

「体はまっすぐ…いい感じですよ」
水に潜って目を凝らしてみる。
妻の上半身を支える鈴木君の手は、
手を肩から肩甲骨、胸の上部へと動き、
やがて水着に包まれた乳房をすっぽり包み込んだ。
松井君も真似て、妻のたわわな膨らみに手を当てた。

泳ぎに集中していているといっても、
さすがに胸を触られて気付かない気づかないはずはないと思ったが、
妻はバタ足を続けている。
気を大きくしたのか、
松井君は妻の尻を撫でる手に時おりギュッと力を入れる。
太股を持っていた鈴木君の手は、
いつの間にかビキニの下腹部へと動き、
股間の微妙な場所に触れていた。
2人とも上半身の手は、
完全に妻の両乳房を握りしめ、
揉むような動きすらしている。

「じゃあさ…バタ足だと難しいから、足を伸ばして浮かぶようにしてよ」
鈴木君が少し上ずった声で指示を出した。
妻はいったん水中で立って
「大丈夫?ちゃんと支えててね」と言うと、
今度は静かに水に浮かんだ。

2人は待ってましたとばかり、豊かな乳房や尻を触り始める。
時おり妻は顔を上げて「もぉ、エッチなんだからぁ」と笑っていた。
ということは、子供たちの意図は分かっていたはずだが、
あくまでも笑顔。
怒られないと分かるや、
2人は胸を揉みながら布越しに乳首付近を摘んだり、
股間の微妙な部分を指で押したり。
2人とも学校指定の競泳用水着を履いてたが、
生意気にも股間のあたりが明らかに盛り上がっている。

しばらく泳ぐと、妻が再び立ち上がって言った。
「ダメ、うまく泳げないよぉ」
いや、そういう問題じゃないだろうと思うが。

「じゃあさ、波のないプールがいいね」と鈴木君が応じる。
3人はそろって流水プールを出て歩き始めた。
私はそっとあとをつける。
『傍からは不審者に見えるかな…いや、
単独行動してる親父は結構いるし』
…なんて思いが頭を掠めた。

3人はそのままサブプールへ移動した。
レジャー向けのメインプールと違い、
サブプールは競技用施設を改修して、
子供向けに浅くした造り。
敷地の端にあるせいか、人はぐっと少なく、
小さな子供連れの若いママさんや、
年配の夫婦が何組かいただけだった。
妻と男の子たちがプールに入るのを見て、
私は反対側のサイドからそっと入り、
ゆっくりと3人に近づいた。

少年たちは、まだ私の姿が眼に入らないらしく、
さっきと同じように水に浮かんだ妻を左右から支えた。
水に潜って観察すると、やはり2人とも片手で大きな乳房を揉み、
もう片手で妻の尻と撫でたり股間を探ったり。
周囲の人が少ないせいか、
さっきより大胆に柔らかな体の感触を楽しんでいる。
男の子の水着の前も、さらに膨らみを増したようだ。

ゆっくりと脚を動かしながら、
妻は時おり顔を上げ「どこ触ってるのよぉ」
とか言葉を掛けている。
それでも笑顔は変わらない。
子供たちの悪戯を楽しんでいるのが、はっきり分かった。

嫉妬とも興奮ともつかない感情が押し寄せる。
と思ったら、
妻が「きゃっ」と声を出すと体をビクっとさせた。
私は慌てて水に潜る。
男の子たちは胸を揉んでいた手を水着の中に滑り込ませていた。
妻は体をよじらせているが、強く抵抗しているわけではない。
2人は、そのまま生の乳房を揉み始めた。

妻の下半身を撫でていた松井君が、
妻の尻を水中に沈め水着の縦布を握る。
尻を覆う布は紐状になり、
Tバックのように割れ目に食い込んだ。
少年の手は、剥き出しになった大きな膨らみを遠慮なしに撫で回し始めた。
同時に恥骨のあたりを触っていた鈴木君の手が、
ヘソの部分から妻の水着に差し込まれた。
彼女の濃い陰毛が指先に触れたはずだ。

思わず声を上げそうになった私は、
いったん水面に顔を出して大きく息を継ぐと、
再び頭を沈めた。
『なぜ止めない?』
自分で自分に問いかけたが、分からない。
とにかく興奮していたのは事実だ。

男の子たちは水中で、さらに大胆さを増す。
妻の胸を揉んでいた手は水着のブラを押し上げる。
大きめの乳首が顔を出した。
いつもより肥大していると感じたのは、
気のせいではないはず。
ブラはそのまま肩甲骨のあたりまでずらされ、
Eカップの大きな乳房が2つ重力のない水の中でゆらゆら揺れた。

2人の少年は剥き出しになった2つの肉塊をつかむと、
円を描くように揉みながら、
指先で乳首を摘んで刺激を加えた。
妻は子供たちの腕にしがみついたまま、
稚拙な愛撫に身を委ねている。
バタ足は完全に止まり、
両足はプールの底に着いていた。
傍からは、3人が円陣を組んで何か相談しているようにも見える。
周囲の人は水中で何が行われているのか、気付いていないらしい。

妻は目を瞑って快感に耐えているような表情だ。
やがて尻を撫でていた松井君が、
妻の水着の下をつかんで全体をずり下げた。
大きな尻が水中にボンと投げ出され、
前の部分からは陰毛が飛び出す。
松井君はそのまま柔らかな尻を撫で回し、
大きな割れ目に指を這わせた。
鈴木君は陰毛をまさぐっていた手を奥に進めた。
指先には妻の割れ目…いや、
もしかしたらクリトリスが当たっているかもしれない。

水面から出たり入ったりして息継ぎを繰り返す私の下半身は、
いつの間にか完全に勃起していた。
親父臭いトランクス水着の前が、
盛り上がっている。
もっとも、中身は人並み以下だが。

熟れた体を弄びながら、2人の少年は徐々にプールの端へ移動すると、
コーナーを背にするように妻を立たせた。
もともと人が少ないサブプールの中でも一番人目につきにくい場所だ。
水着を半ば剥ぎ取られた妻は、
頬を上気させ目を潤ませている。
長く見たことのない「女の表情」だった。

プールの深さは1mほど。
2人は小さな体で妻を隠すように囲むと、
水面に出た妻の乳房を愛撫し始めた。
周りに客はいない。
私は隣のコーナーにへばりつくような格好で観察を続けた。

視線の先でまず松井君、続いて鈴木君が身を少し屈め、
濃いピンク色の乳首を1つずつ口に含んだ。
妻は両手で子供たちの後頭部を撫でている。
ピチャピチャという唾液の音や、
妻の洗い息遣いまで聞こえてきそうだった。

下半身をまさぐっていた松井君の手が、
水の中で何やら動いている。
『俺、完全に変質者だな』とどこかで冷静に思いながら、
私は再び頭を沈める。
少年が水中で水着の下をさらに押し下げ、
片脚を水着から抜き取るところだった。
妻は片脚に水着を残したまま、
水中で大きく股を広げていた。
水草のように揺れる陰毛を2人の手が襲う。
鈴木君の指先は、
膣に入ってるのでは…と思わせるほど奥まで差し込まれていた。

私は水に浸かりながら、無意識のまま自分の水着に手を入れ、
気張りきった肉棒をつかんだ。
こんなに硬くなったのはいつ以来だろう。

妻が少年の後頭部を抱いていた腕を外した。
子供たちが乳首から口を離す。
私が水中で目を凝らすと…妻は少年たちの体に沿って指先を滑らせ、
大きく膨らんだ水着の前を撫で始めた。
背中を反らせるように伸び上がる2人。
妻の手は、しばらく水着越しに勃起を愛おしそうに撫でていたが、
やがて紐の部分から指を差し入れた。
幼い勃起に指先が触れたのだろう。
今度は子供たちが体をビクッとさせた。

妻は顔を上げると、少年たちに二言三言話し掛けた。
2人は満面の笑みを浮かべると、周りを見回す。
私は慌てて顔を反らせた。
その間に妻は水着をつけ直したようだ。
私が再び顔を向けたとき、
3人はプールから出て、敷地の外れに向け歩き出したところだった。

3人が向かったのは、サブプール用のシャワー小屋だった。
競泳プール時代に使っていた施設がそのまま残っていたらしいが、
改築したばかりのメインプール用シャワーと違い、古くて薄汚れた感じ。
敷地の入口から一番離れた所にあって、
利用する人はほとんどいないらしい。

妻は子供たちの背中を抱くようにして、
周りの様子を窺いながら小屋に入る。
私もすぐ後に続いた。

小屋の中は薄暗く、少しカビ臭くすらある。
妻たちは一番奥のシャワーブースに入ったようだ。
私は足音を忍ばせて、その隣のブースに滑り込んだ。
床は粗いタイル張りで、足跡が目立たないのは幸いだった。

ブースは1m四方くらいで、大人2人も入れば満員の狭さ。
蛇口がちゃんと閉まらないのか、
シャワーの注ぎ口から水がポタポタ漏れていた。
私は扉を開けたまま、
3人が入ったブース側の板壁に耳をつけて息を潜めた。
「…大輔(息子の名前)たち、大丈夫かな」
「…誰にも話しちゃだめよ」
断片的に会話が聞こえるが、囁くような声だ。
板壁を調べたが、中を覗けそうな穴はもちろん、
亀裂も見当たらなかった。

『…窓!』
思いついた私は、再び足音を忍ばせて小屋の外に出ると、
周囲を調べた。
小屋は敷地の一番隅に建っていて、
1辺は出入り口、1辺は自販機コーナー、
残る2辺は敷地全体を囲うコンクリート塀に面している。
自販機のゴミ箱を動かすと、
建物と外壁の間に幅60cmほどの隙間が見つかった。
シャワーの排水を流すためか、
コンクリートで蓋をした側溝が通っている。

『これじゃ本当の変質者だよ…』
そんな思いを振り払って隙間に体をねじ込むと、
私は一番奥…3人が入った
ブースの窓にまで移動した。
心臓と股間が脈打つ。どこから放り込まれたのか、
足元には空き缶やペットボトル、
紙コップが散乱している。

窓枠には外からベニヤ板がはめ込まれ、
その外側を鉄格子が覆っていた。
窓のすぐ傍にコンクリ塀が迫っているから、
日光を取り込む必要もないのだろう。
絶望的な思いに駆られ、私は鉄格子の間から手を差し込むと、
ベニヤ板の表面を指で撫でた。

ズズッ…『!!』
乾いた小さな音と共に、ベニヤ板が窓枠に沿って少し動いた。
板は打ち付けられていたのではなく、
窓枠にはめ込まれていただけ。
しかも端の部分が朽ちていたから、
ちょうど雨戸を開けるように動かせたのだ。
私は音を立てぬよう注意しながら板をずらし、
ようやく数センチ開いた隙間から鉄格子越しに覗き込む。

信じられない光景が目に飛び込んできた。
妻はビキニのブラを外し、Eカップの胸を露わにしていた。
ソフトボール大の乳房の先には、
見慣れた濃いピンクの乳首が上を向いている。
妻と向き合う体勢で片方の乳首を口に含み、
もう片方の乳首を指先でいじっているのは鈴木君。
松井君は妻の横で屈むようにして、ビキニの下をずらそうとしていた。
紐のようになった水着は太股のあたりまで下がり、
豊かな陰毛が露わになっている。

「そう…上手よ…」
妻は鈴木君の頭を愛おしそうに撫でながら、
足を上下させて水着を脱がせるのに協力する。
下半身に残された小さな布地は完全に取り除かれ、
柔らかそうな毛に包まれた生殖器が完全に顔を出した。
松井君はしばらく妻の下腹部をまさぐっていたが、
やがて立ち上がると勃起した乳房に吸い付いた。
代わりに鈴木君が妻の陰部に手を伸ばし、
指で陰唇をなぞる。

「ああぁ…」
両乳房を吸われながら、妻は切なげな声を上げると少年たちの頭を撫でた。
鈴木君は指先でクリトリスのあたりを刺激する。
松井君は2本指を膣に出し入れしてるようだ。
小さな指先は愛液でべっとり濡れているはず。
子供らしからぬ指使い。
さっきプールで指導を受けたのかもしれない。

「ねぇ…オバさんだけ脱ぐの、恥ずかしいわ」
妻の甘えたような言葉に、少年たちは慌てて自分の水着を脱ぎ捨てた。
私が覗く角度からはよく見えないが、
2人の頭を抱いていた妻の手が、
2本の下腹部に伸びたようだ。
必死で覗き込む視線の先で、
3人が体勢を入れ替え、今度は男の子たちが壁にもたれかかるような姿勢になった。
2人とも陰毛はまだ生えていないが、
ペニスは一人前に上を向いている。
鈴木君は10cm程度で太め、
松井君はやや細いが12~13cmはありそうだ。
2人ともほとんど包皮が剥け、
亀頭が透明な粘液で光っていた。

私の勃起も、もうはち切れそうだ。
私は周囲を見回すと、
男の子たちのモノとは全然違う黒ずんだペニスを取り出し、
激しくしごき始めた。

妻は2人を立たせたまま屈むと、
鈴木君のペニスを舐め上げてから口に含み、
細い指を松井君のペニスに絡ませてゆっくりと動かす。
小学生には過ぎた快感だったのだろう。
ほんの2、3分で、
まず松井君が先端から半透明の液体を大量に噴き出した。
反対側の壁に届きそうな勢いだ。
すぐに鈴木君も妻の口の中で果てたらしい。
妻が口を話すと、細めの勃起の先端から粘液が垂れて落ちた。

1度出したといっても、
そこは性欲旺盛な若者。
勃起はまったく衰える気配がない。
「元気なんだぁ」
妻は嬉しそうに呟くと、
今度は松井君の勃起を口に含み、
鈴木君のペニスを手で包み込んだ。
細長い松井君の勃起を咥えて
顔を前後に動かしながら、
鈴木君の太短いペニスをしごく妻。
子供たちは壁にもたれたまま恍惚の表情を浮かべ、
「ああ…オバさん…」なんて口走っていた。

今度は5分ほどもっただろうか。
やはり最初に射精したのは松井君。
激しく動かしていた妻の頭が止まると「ウッ…」という声とともに、
口の端から白っぽい液が溢れ出た。
続いて鈴木君も「アアッ!」という声を漏らし、
亀頭から精液をぶちまけた。
その瞬間、私の黒ずんだペニスからも、
これまでにない量の粘液が噴き出し、
小屋の壁にべっとりと付いた。

妻は立ち上がると、放心した表情の少年たちを優しく抱き締め、
額に代わる代わるキスをした。
2人は妻の首筋に頭をもたせ掛け、
名残惜しそうに大きな乳房や陰部をまさぐっている。

そのとき、小屋の入口から誰かが入ってきた。
「もう、汚いわねえ。ちゃんと洗うのよ」
小さな子供を連れたお母さんらしい。
プールで粗相でもしたのだろうか。
3人はビクッとして身を硬くする。
親子連れは先客に気付いていないらしく、
バタンというシャワーブースの扉が閉まる音に続いて、
鋭い水音が室内に響いた。

妻は子供たちに向かって口の前に人差し指を立てると、
脱ぎ捨てた水着を着ける。
子供たちも急いで、水泳パンツを引き上げた。

私も、早くも萎え始めた愚息を水着に仕舞い込んで、その場をそっと離れた。
途中、息子たちに会わないかと気が気でなかったが、
幸い見つかることなくプールを後にして、原付で自宅へ向かった。。

大人の小窓-7

智恵「別に無理して遊ぶ必要もないですよ」
はやと「そ、そうだね」
智恵はひざまくらから起き上がり、オレの胸に抱きつく。
智恵「先輩があたしの事好きなんだ、
あたしも先輩が好き。嬉しいなぁ~」
こういうセリフはなんかジーンと来る。
智恵の背中に手をまわす。
はやと「さて、そろそろ帰ろうか」
智恵「もうですか?」
はやと「うん、智恵ちゃんだって早く帰った方がいいよ。
この辺、人が余り来ないから」
智恵「そうですね、でももうちょっと」
智恵が甘える。
はやと「じゃもう少しね」
ふたりで何を話すでなし、抱き合ったりするばかりだ。
でも智恵のカラダの感触は気持ちいい。
オレは智恵の胸を包む。
智恵はキスを求める。オレは応える。
かわいいなぁ、お風呂とか一緒に入れたらなぁ~。
智恵「先輩」
はやと「ん?」
智恵「来週にお母さんと弟が旅行に行くからその日に来ません?」
はやと「お父さんは?」
智恵「お父さんは仕事です。
旅行も子ども会のですから日帰りですけど」
はやと「そうかぁ」
智恵「一緒にお風呂に入りましょうよ」
はやと「え? ホント?」
智恵「はい」
はやと「今ちょうど智恵ちゃんとお風呂に入りたいなぁって思ってたんだよ」
智恵「ほんとうですかぁ~? はやと先輩調子いいですね」
はやと「いや、マジホント」
智恵「先輩と気持ちが通じたみたいですね~」
はやと「お風呂かぁ~楽しみだなぁ~」
智恵「泊まれればいいんですけどね」
はやと「泊まったら、セックスしちゃうかもよ~」
智恵「はやと先輩がどうしてもって言うなら言って下さいね」
はやと「大丈夫、ガマンするよ」
智恵「楽しみですね」
はやと「うん」
プーンと蚊が迫る。
はやと「あっ、蚊がいる、もう行こう」
智恵「はい」
オレと智恵は蚊から逃げるように階段を下りる。
それぞれ自転車に乗り走らせる。
通りに出るとそこでお別れだ。
だがそこに丁度自転車に乗った和美が通り掛かった。
しまった、ヤバイ。
三人共ハッとしたが、和美はそのまま通り過ぎて行ってしまった。
はやと「見られちゃったね」
智恵「別にいいじゃないですか」
はやと「う、うん………」
智恵は簡単に言いのける。
仲良かった二人も今は口も聞かないらしい。
和美が誰かに話さなければいいが………。
和美ははそれ以来、オレの姿を見るたびに睨んでいたが、
それ以上の事件には発展しなかった。
よく考えれば、
振られた上に自分の家でおまんこ舐められたなんて言えるわけない。
オレは和美にももっと優しくしてやればよかったと少し後悔した。
はやと「智恵ちゃん、気をつけて帰ってね」
智恵「ハイ、ありがとうございます。はやとさん、さようなら」
何気に「はやとさん」と智恵は言った。
はやと「う、うん」
オレはちょっと恥ずかしかったが、
それは智恵も同じだった様子、
特に突っ込まずに聞き流してあげた。
夏休みの間、部活と学習塾などの合間に女の子たちとそれなりに遊んで過ごした。
歩美はオレの童貞喪失を考えてくれたが、
場所などの問題でチャンスに恵まれなかった。
智恵の家には、旅行が台風ので中止になったので行けなかった。
直子と知佳とは、マンガの話しで盛り上がった。
直子は智恵と一緒に行動する事が増えたため、
ふたりっきりで遊ぶ事は出来なかった。
知佳はおとなしいのは変わらないが、
前よりずっと話すようになった。
この夏にオレは、
(歩美)・(智恵)・(智恵+直子)・(智恵+直子+知佳)という状況に
応じた付き合い方をしていた。
夏休みも後半、部活中に智恵がこっそりと
智恵「先輩、今日大丈夫ですよね?」
はやと「うん」
直子の家族が帰省するので誰もいなくなる。
本来直子も行くはずなのだが、
直子は長距離では乗り物酔いがするとか、
部活を優先したいと主張した。
娘をひとり残す訳にはいかないとの親の意見。
それなら友だち(智恵と知佳)を
呼んでお泊まり会をするからと徹底抗戦したらしい。
戸締まりや、火事などの心配。
結局、知佳の両親にたまに声を掛けてもらう事を
お願いして直子は残る事になった。
中学一年生の女の子たちがまさか男を連れ込むとは思わなかったのだろう。
実はこれは直子と智恵の計画だった。
ふたりは夏休み中でないとこういう事が出来ないので何とかしたかったらしい。
オレはそれに誘われたのだ。
オレは、上村の家に泊まると言う口実で家を出た。
智恵たちとお泊まり会。
合宿の夜のようになるのかな?
期待が膨らみ、チンチンも膨らむ。
しかし、知佳がいるからあまり過激な事は出来まいな。
今夜は一年生三人の女の子たちとお泊まりだ。
昼休みにウキウキしている智恵たちをよそに、
オレは歩美とこっそり3階の教室に隠れた。
非常階段は部員がいつ来るかわからないからだ。
オレはふたりになる時間を、智恵は帰り道に歩美は学校でと決めていた。
歩美には今夜の事は内緒になっている。
「ゴメン」と心の中で歩美に謝った。
歩美とふたりになると、直ぐにでも抱き合いたかったが、
オレはガマンした。
それだけの男と思われたくなかったからだ。
とりあえずは、二学期が始まってからとか、
勉強の事とかを話した。
話しているうちにふたりだけの時間がなかなか出来ない事がハッキリしてきて
ガマン出来ずに抱きついてしまった。
歩美「どうしたの?」
はやと「ふたりだけの時間がなかなか出来ないから」
歩美「そうね」
オレたちは、慰め合うようにキスした。
歩美「チャンスはきっとあるから大丈夫よ」
はやと「はい」
再びキスをして抱きしめる。
智恵とは違う少し大人な歩美、大人といっても中学三年生。
まだまだ子どもらしさが残っている少女だ。
おまんこに手を伸ばそうとすると、
歩美「ダメ、今日はやめて」
はやと「なんで?」
歩美「生理が来たから………」
はやと「あっ、ゴメン」
女の子が生理と言うのは恥ずかしい事という認識があったので、
つい謝ってしまっていた。
歩美「ううん、いいの。あたしがしてあげるよ」
はやと「いや、いいですよ。生理の時ってツライとか」
歩美「大丈夫よ」
はやと「いゃ、やっぱりいいです。
歩美とはこういうのだけじゃないから」
オレは見栄を張った。
その実、今夜の事もあるからだ。
歩美「はやとくんってやっぱり優しいね」
歩美は良いように解釈してくれる。
その後歩美と相談して、たまに歩美の家で勉強する事になった。
歩美の家に出入りしていればいつかチャンスがあるかも知れないからだ。
二学期に入ったら始める事になった。
昼休みも終わり、午後の練習に入った。
午後の練習は今夜の事が楽しみで集中出来なかった。
いよいよ部活が終わり、作戦に入る。
オレはいつものように帰るふりをして、直子の家に向かうのだ。
直子の家は知らなかったから地図を書いてもらった。
注意しなくてはならないのは、
なるべく誰にも見られない様にする事だった。
上村の家を出てから直子の家の近くの公園へ向かう。
公園に自転車を隠し、少し様子をみる。意外に人通りが少ない。
チャンスだ、早苗の家が近くなのでそこは通らないコースで向かう。
智恵は真っすぐ直子の家に行って、
オレを迎える手筈だった。
智恵の姿を発見、途中何人か人を見かけたが、
スレ違う人もなく無事に直子の家に着いた。
家に入ると、
直子「先輩大丈夫でした?」
はやと「うん、上手くいったよ」
智恵「よかった。じゃあたし、一旦家に帰りますね」
智恵はオレを置いて行ってしまった。
初めて来た直子の家。
直子の指示でオレは直ぐさま靴を隠し、二階に上げられた。
知佳の両親がいつ見に来るかわからないからだ。
二階に上がると直子の部屋に通された。
直子「先輩、よく来てくれましたね、なんだかスゴく嬉しいです」
はやと「でもいいのかな?」
直子「いいんですよ、気にしないで下さいね………」
直子とは初めてふたりっきりになった。
直子「あ、あの先輩」
はやと「ん?」
直子「智恵から聞いてます?」
はやと「何を?」
直子「あの、先輩を………ふたり」
オレはそっと近づき
はやと「今はふたりだけだね」
直子はハッとなりオレを見る。
はやと「智恵ちゃんには内緒だよ」
オレは直子の肩を抱き、キスをする。
直子も応え、オレにしがみつくように抱きしめる。
Dキスをすると
直子「んンン!」
ビックリした様子だ。かわいい。
はやと「イヤだ?」
直子はクビをプルプル横に振る。
直子はか細い声で何か言う。
直子「先輩の、……な、……ですょ」
はやと「え?」
直子「ブルマ穿いてますよ………先輩の好きな………」
智恵だな? 変な事教えたのは。
はやと「あっ、み、見ていいのかな?」
直子「…はぃ……」今からこんな事してていいのかな?
スカートを捲ろうと直子の前にひざまずく、
もったいないので直ぐには捲らず制服のスカートの上から直子の脚を触る。
直子のカラダに触るのは、プールの時以来だ。
背は智恵よりもやや高いが胸は無いに等しい。
しかも合宿の夜に見た直子のおまんこにはまだ毛が生えていなかった。
小学生に制服を着せたのと同じ感じだ。
ふとオレは、スカート捲りを思いついた。
今までやった事がなかったので、やらせてもらおうと直子に頼んだ。
直子「え~っ」
はやと「ダメ?」
直子「…、いいですけど、どうやってですか?」
はやと「捲ろうとするから、普通に防御して」
直子「あたし、スカート捲りされた事ないから………」
女の子がスカート捲りされた事無いと言うのは、
ある意味可哀想なのだろうか?
直子「あんまりスカート穿かなかったし」
と、そういう事か。ブサイクでもないのに不思議だと思ったんだ。
はやと「そうか………、じゃ、こうしたら?!」
不意にスカート捲る。
直子「キャ!」
やや後ろからスカートを捲り、直子のお尻のブルマが見えた。
直子は空手チョップのようにスカートを払い落とす。
はやと「上手いじゃん」
直子「いきなりビックリしますよ~」
はやと「だってスカート捲りっていきなりするもんだろ?」
直子「そ、そうですね」
はやと「スカート捲りまた後でやってもいい?」
直子「智恵たちの前でもやるんですか?」
はやと「ダメかぁ」
直子「そうですね」
はやと「じゃ智恵のも捲ったら?」
直子「先輩、知佳も来るしやめましょうよ」
はやと「そうだね」ガッカリ………
直子「今なら見ほうだいですよ」
はやと「そうか」
オレは直子のスカートの中に入った。
もう変態丸出しだ。
直子「あぁ~ヤダ~」
スカートの中は直子のミルクっぽいような汗臭いような匂いで充満している。
そして直子のブルマが目の前にある。
おまんこの膨らみがブルマの上からでもよくわかる。
学校は何でブルマで体育やらせるんだ?
パンツと変わらないじゃん。
よく平気だよなぁ~? 不思議に思った。
直子は恥ずかしさで内股気味に脚を閉じる。
モジモジ感がカワイイ。
オレのチンチンも堅くなって行く。
そんな事をしていると、玄関チャイムが鳴った。
直子「あっ、知佳かも……」
オレは直ぐに止め静かにする。直子は小声で
直子「先輩、ここにいて下さいね」
直子は部屋を出て玄関に向かう。


妻を囲んで

かなり無理なローンではあったが新婦と家を構えた俺を、
悪友たちがお祝いしてくれることになり、
悪友たちが約束通りビールとスナックを抱えてやってきた。
連中は、持ってきたものを妻に手渡して、
ソファに座り込むと 健二が俺に聞いてきた。
「おい、いつのまにこんなかわいい奥さんをめっけたんだい?」と。
「俺のあそこがいいてっさ??」とニタニタして応える、、
昔から酒に女に、、一緒に遊び回っていた悪友たちだ、、
自然話は下の方へ行く、、
「それが本当なら、あっちのサンボンのモノになってるはずだぜ」とも言う。
俺は笑って、
「それもそうだな」と言った。
妻はよくわからずに恥ずかしそうに微笑んでいるだけだった。
妻はこれまで2、3回しか俺の友達に会っていなかった。
実際、誰も知らないんじゃないかと思う。
最初はちょっと恥ずかしそうな感じにしていたのだった。
だが、酒が進んでくるといつもの明るい妻に戻っていた。
妻は自分から進んでビールを注いでくれたり、
チップスを用意したりしくれていた。

そのうち男たちはかなり大騒ぎになり、
ビールが急速に消費されていく。
妻が短いスカートで跳ねるようにして立ち上がって台所に行く所を、
みんなが目で追っていた。
体に密着したタンクトップと短いスカート姿で、
体の線がはっきりと見えてた。
タンクトップの方は、胸元が切れ込んでいて豊かな谷間が見えていた。
スカートの方も彼女のお尻を隠し切れていなかった。
彼女は、注文のビールを抱えてすぐに戻ってきた。
普通よりちょっと体を揺らしながら歩いてきたのに俺は気がついた。
妻もかなりビールを飲んでいたのは確かだった。
彼女は男たちに見られているのを知っていながら、
見せてあげているのだと思った。
乳首がもうかなり立っていて、
タンクトップの薄手の生地を通して見えていた。
妻は腰を下ろしてにこやかに話を続けていたが、
次第に会話は途切れがちになっていった。
沈黙を破ったのは妻だった。
サンボンに質問したのだ。
「サンボンってあなたのあだ名なの?、
本名じゃないわよね、、変わってるわね、、」
サンボンはニコニコして、俺たちもクククと笑った。
「何がそんなにおかしいの?」
サンボンは「聞かない方がいいよ、、、」
とニタニタ笑いながら言った。
彼女は、ちょっとためらいがちに微笑んで俺たち四人を見回していた。
そして、キュートなかわいい声で聞いた。
「どうしてなの?」
みんなの笑い声は大きくなった。
妻は、楽しそうな表情から、
イライラした表情に変わっていった。
「あなたたち、私を馬鹿にしてるの、、
どうして、意味を教えてくれないのよ?」
「本当に知りたいのかい?」
そう俺が聞いたら、彼女はうなずいた。
「ほんとだね?」
念を押すと、妻は大きな声を上げた。
「そうよ、もうからかわないで」
俺は健二に答を教えるように身振りで伝えた。
健二は話を始めた。
「サンボンってのは、サンボン目の足のことさ、、
 彼の真ん中の足は、人並みはずれてるんだ、、、」
「まあ・・・」
妻は顔を赤らめていた。
みんなはニコニコして、真っ赤になった妻を見続けていた。
「風呂にはいる時に、二本の足と、真ん中の足とで、三回!、
ボッチャン!、、とお湯の音がするのさ、、
 それで、サンカイボッチャン、、略して、サンボン、、、」
ちょっと間を置いてから、ためらいがちに妻は聞いた。
「それで・・・どのくらいなの?」
「ははっ、、まさか、、今、ここで教えろってのかい?」
サンボンがニタニタと答えた。
「ええ、聞いているのは、どのくらい長くなるのかってことだけど・・・」
妻はかすれ声だった。
「まあ、25センチくらかな、、」 等と、自慢げに言った。
「まさかあ、、からかわないでよ、、、」
妻は頭を振りながら笑って言った。
人の良いサンボンも妻の疑いの言葉にちょっと
馬鹿にされたような気持ちになったようだった。
「じゃあ、みせてやろうか?」
「ええ、証明してみてよ!」
驚いたことに、妻はそう言った???
俺が知っている限り、妻は俺以外の男の裸を見たことがない。
俺たち二人とも童貞と処女の間柄だったからだ。
サンボンはむっとして、ズボンを降ろして大きな膨らみを見せた。
酔っぱらっていたので、なんと、
さらに続けてブリーフも膝まで降ろしていった。
サンボンの大きなぶら下がりは、
足の間の陰嚢の下に畳まれたようになって隠れていた。
柔らかいが、15センチ以上はあったと思う。
妻は、もっとよく見ようと椅子から腰を上げた。
彼女がペニスのサイズに驚いていたのは確かである。
でも、彼女はその気持ちを表に出さないように努めていた。
妻は作り笑いをしながら言った。
「なんだ、25センチなんて嘘じゃない?」
サンボンは声を大きくして応えた。
「そりゃそうさ、まだ固くなっていないんだから」
「そんな言葉、信じろっていうの?」
サンボンは怒りを交えてこう言った。
「そんなら、こっちに来て2、3回擦ってみろよ。
そうすれば、25センチにお目にかかれるぜ!」
サンボンはちらっと俺の方を見て、
それから、声を落ち着けて言った。
「ああ、ごめんごめん、、いや、、冗談さ、、、、」
「ははっ、、、まあいいさ、、今の長さを聞いていたんじゃなくって、
どれだけ長くなるかを聞いたんだから、それでいいんだよ」
そう俺は言った。
妻は、ちょっと確かめるような表情で俺を見た。
妻はサンボンのペニスがどれだけ大きくなるのか知りたがってる。
だが、それを手で擦ってやる気はない。
そう俺は思った。 妻は聞いた。
「触らずに、固くさせる方法はないのかしら?」
サンボンはちょっと考えてから言った。
「それじゃ、ちょっと脱いで見せてくれたらいいと思うよ。
旦那様が気にしなければ、、の話だけどね」
妻は俺の方を見て、反応をうかがっていた。
俺は両手を広げて肩をすぼめて見せた。
「まあ、しょうがない」といった動作だ。
決断はまかせることにしたのだ。
俺が妻に判断を任せた理由には、
俺自身彼女のセクシーな身体を見たかったというのもあった。
それに、他の男たちが見ても実際、俺は気にしなかった。
彼女がストリップでも見せてくれたらいいなと、
俺はひそかに思っていた。
だが、流石にそれは無理だろうとも思っていたのだ。
「でも、、、」
妻は少し考えていたが、、ふいと立ちあがった、、、
こちらを向いて、にっと笑った、、彼女の生き生き顔は、
今や、淫靡な表情を湛えていた。
ペニスからひとときも目を離さず、体をくねくねさせ始めた。
僕は妻が昔ディスコが好きで、
よく踊りに行っていたという話を思い出していた。
両手をお尻に当てて前かがみになって、
大きな乳房を前に押し出したりする。
かと思えば、まるでセックスしている時の動きのように、
恥丘の部分を前に突き出したりもする。
妻は確かに大きなペニスに影響を与えていた。
もはや、柔らかくはないが、
まだ25センチにはなっていなかった。
妻はがっかりした表情になり、、
「やっぱり脱がなきゃあ、だめ、、??」と言い、、
こちらを眺めた妻に、僕はにやっと笑って見せた、、、
妻は、飛び跳ねるようにしてステレオに向かうと、音楽を鳴らした。
彼女は前と同じようにダンスし、
さらにいろいろセックスをほのめかす体の動きをして見せた。
もし、妻が昔、ディスコのお立ち台でこれをやっていたのだとしたら、、
さぞかしフロアの多くの男の股間を堅くしたことだろう、、、
僕は妻の過去の不安なものを覚え始めた、、、
少し経った後、妻は体の前で腕を交差させ、
タンクトップのすそを握った。
交差した腕は、ゆっくりと上がり、
胸の前を過ぎ、頭の上に上がった。
薄手の赤いブラジャーが乳房を支えていたが、
カバーしている部分はきわめて少なかった。
大きな乳房は、ほとんど露出しているも同然だった。
それから両手の親指をショートパンツの腰に引っかけた。
そして、体をくねらせながら、脱いでしまった。
これでブラとマッチした紐パンティだけの姿になってしまった。
いくらビールで酔っぱらったにしてもあんまりだ、、
妻は、サンボンの寝ていても大きなチンポに、
酔っぱらってしまったのか??
パンティはすでに小さな半透明の布切れのような状態になっていた。
かろうじてきれいに手入れされた恥毛を覆っている。
スパゲッティのような紐で腰に引っかかるようになっていた。
後ろの方の紐は、お尻の割れ目に食い込んで見えなくなっている。
お尻は丸見えだ。
体をかがめて乳房を押し出すような動きをすると、
お尻の二つの肉が左右に分かれて見えた。
紐が中央線となって、はっきりと肛門が見えてしまっていた。
男たちは彼女が服を全部脱いでしまうのを待ち望んでいた。
だが、彼女はまた迷っている。
俺の方を見て、反応をうかがっていた。
俺は再びうなずいて見せた。
彼女は、それを見て、俺に投げキッスをした。
背中に手を回してブラのホックを外そうとする。
その彼女の行動は、もちろん、
サンボンのビッグなペニスにもいい影響を与えた。
妻は頭をもたげ始めたペニスの反応を見て、
決意を固めたようだった。
何としても、それを大きくしなければならないと。
妻は俺たちに背中を向け、
背に手を伸ばしてブラのホックを外した。
ブラのカップを乳房に当てたまま両手で押さえていた。
ブラの紐がスルリと肩から滑り落ちた。
彼女はゆっくりと腰を振りながら俺たちの方に向き直った。
顔の赤味は消え、代わりに淫乱な表情が浮かんでいた。
カップを当てたまま、大きな乳房を両手で持ち上げるようにして見せる。
さらに、両乳房を中央に左右から押し合わせても見せる。
そして、ゆっくりとカップを降ろし、
大きく固くなった乳首をみんなが見えるようにした。
体をくねくねと揺らし続けていたが、
乳房もそれに合わせてゆらゆらと揺れていた。
妻は大きなペニスが彼の腹の上でピクン、
ピクンと跳ねているのに気がついた。
だが、まだ完全には固くなっていない。
両手の親指をパンティーのバンドに引っかけた。
そして、パンティーの生地をぐっと前に引き伸ばし、
股間の恥丘から離すようにした。
彼女の柔らかい巻き毛が見えた。
それからくるりと背を向け、ゆっくりと背をかがめ、
小さな柔らかい布切れを足首まで降ろした。
この動きのため、彼女のアヌスとあそこが、
そこにいる誰にも丸見えになっていた。
その眺めをさらに効果的にするように、
彼女はさらに足を広げた。
そのため畳まったようになっていたあそこが、
ぱっくりと口を開けるのが見えた。
しとどに濡れているのがはっきり分かった。
彼女のパンティーについていた染みが、
さらにその事実を確証した。
俺は、信じられずにこの光景を見ていた。
自分の美しい、純粋無垢な妻が、
男たちの目の前で裸でダンスをするなど考えたこともなかった。
彼女が異常なほど興奮しているのは明らかだった。
妻は再びペニスに注意を向けた。
まだ彼の腹の上に横になっている。
でも、長さは増したようだ。
彼女はダンスを続けていた、、、
何度かちらちらと俺の方を見る。
妻はゆっくりとサンボンの股間の方に近づいていった。
そして片方の膝で優しく股間を突っつき、
そのプラムほどの大きさのボールに膝で触れた。
そうやって、しばらくそこを膝頭で優しく撫でていた。
一度か二度ペニスがピクン、ピクンと動いた。
まるで、それがご褒美のように。
だが、まだまだ、完全には固くなっていない。
妻はイライラした表情で俺の方を見た。
俺はただ肩をすくめただけだった。
それを見て彼女は決心をさらに固めたようだった。
彼女は俺の目を見ながら、ゆっくりと両膝をついて腰を降ろした。
その時、ようやく俺の間抜けな頭でも察知した。
彼女は完全に勃起させるためなら何でもするつもりでいるんだ!
ペニスを右手に握り、ゆっくりとストロークさせはじめた。
彼女の目の中に情熱的な何かが現われているのに気がついた。
彼女がこれ以上先に進むのを、俺が止めるかどうか?
俺に挑戦しているようだった。
僕は一方では自分のかわいい妻の淫乱な行為を
止めさせたいという気持ちになっていた。
だが、もう一方では、別の自分が現れているのに気がついていた。
「あの怪物を口に詰め込んで、口を犯してもらえよ!」
と期待している自分だ。
俺が優柔不断でいたこともあるし、
恐らく俺の目の中にいやらしい興奮を察したということもあるのだろう。
ついに妻は、自分で行動を決定することにしたようだ。
なんと、妻は友人の亀頭を、
その柔らかな小さな口へと導いていったのだった。
数回、頭を上下させてフェラをしていた。
キラキラ光る瞳を俺の目から離さずじっと俺の眼を見つづけていた。
でも唇は自在に踊って、友人の巨大な逸物を刺激し続けている。
彼女の行為は、俺自身が考えていたよりも激しく俺の心を揺さ振った。
俺は非常に驚いていた。
自分の可愛い優しい妻が、その柔らかな赤い唇を、
誰も見たことのないほど大きな黒い男根のまわりに絡めている。
夢中になって、その男根を大きくしようと努めている。
実際、その努力は功を奏しているようだった。
俺が彼女の行為に反対しないのに満足して、俺から目を離した。
そして、今度はサンボンの顔の方に視線を集中させていた。
俺は妻の行為を承認したとは自分では思ってはいない。
ただ、あまりにも興奮しすぎて
彼女を止めることができなかっただけなのだった。
サンボンも驚いていた。
友人のかわいい奥さんが、
自分の大きな黒ペニスを献身的におしゃぶりしている。
彼のペニスの頭を舐めたり吸ったりしながら、
妻は、その瞳で彼に催眠術をかけていた。
ペニスはどんどん膨れ上がり、
彼女の手首よりも太く、二の腕よりも長くなっていた。
その頭の部分だけを口に収めるのが、
彼女にできる精一杯だった。
それでも妻は、なんとかしてこの怪物ペニスを口に含もうとしていた。
柔らかでふっくらとした唇が、
今や薄く緊張した唇へと引き伸ばされていた。
口に入れることができたのは、
その25センチの3分の2ほどまでだった。
それでも、その間に、シャフトを舐め擦ったり、
ボールを口に含んだりもしていた。
そして、ずっと友人の眼から視線を外していなかった。
なかなかの見物だった。
サンボンは今や完全に勃起していた。
そして、その点に関しては他の男たちも同じだった。
俺は、自分が今度はどうなって欲しいと思っているのか、
自分でも解らなくなっていた。
僕の悪友は、自分が言った通り、
巨大なペニスを持っているということを妻に証明したのだ。
だから、ここで話しは終わるはずだった。
妻もここで止めようと思えば、やめることができたはずだった。
だが、どうやら、彼女はその気がないようだった。
俺は、妻がフェラを始めたとき、確かに驚いた。
だが、その次に彼女が始めたことに比べたら
そんなことは何でもないことになってしまうだろう。
妻は、ペニス全体を完璧に舌先で舐め清めた後、
ゆっくりと体を起こしていった。
肉体を這い上がるようにして身体をあげ、
そのついでに大きな乳房も引きずっていった。
二つの乳房を、最初は、彼の両足に、
続いてペニスに、そして腹部と胸に当てながら這い上がる。
そして、彼の唇にしっとりとしたキスをし、
舌先を彼の口の中にヌルヌルと差し入れていた。
俺は、夢中になってその光景を見ていた。
だから、彼女の他の行動にまったく気が付かなかった。
妻は、あそこを岩のように堅くなった
怪物ペニスの位置に近づけていたのだ。
そして、ゆっくりと身体をそのペニスの頭に沈めていたのだった。
そのことに気がついたのは、健二に教えられてだった。
「彼女、やるつもりだぞ!」
自分の家の居間で起きている、
この淫猥な行為にすっかり虜にされてしまっていたのだった。
サンボンのペニスは長いだけでなく非常に太い。
そのため、可愛い妻の中に侵入できるにしても、
5センチ程度がやっとのようだった。
彼女は、何とかしてその野獣を体の中に入れようともがいているようにみえた。
腰を前後左右に揺らして、いろいろ試みている。
だが無駄のようだった。 とうとう、
彼女はキスを止め、身体を起こした。
でも、この姿勢を取ったおかげで、
彼女は全体重をペニスの上にかけることになった。
ゆっくりとではあるが、
どんどんと彼のペニスが妻の中に姿を消していく。
彼女は、これまで聞いたことがないような呻き声をあげている。
まるで、彼のペニスが1センチ侵入するごとに、身体じゅうが震え、
ゾクゾクする快感が情け容赦なく送り込まれているかのようだった。
妻は、両目を閉じながら、身体を沈めていった。
彼女のあそこは最大に拡張されている。
まるですっかり形さえ変わっているようにみえた。
実際、今は、彼女のあそこが見えなくなっている。
侵入が進むにつれ、彼のペニスが両太股に触れるまでになっていたからだ。
彼女のアヌスも、太った肉棒がさえぎって姿が見えなくなっていた。
身体の前では、シャフトがクリトリスをグイグイ押しつぶしている。
このため、妻が非常に激しいオーガズムを味わっているのは間違いなかった。
とうとう、妻はこの巨大なペニスを20センチ以上も取り込んだのだった。
皆が驚き、感心しながら見ている前で、、、
僕の大事な新妻はその子宮の奥底にまで串刺しにされている。
そして妻は、今度はその野獣から腰を上げて離れようとした。
彼女が腰を上げるのにあわせて、
キラキラと光り輝く黒い大きなペニスが姿を現す。
その亀頭がはじけるように抜け出るかというところになると、
再び下降の動きを始めた。
始めての挿入の時とは違い、今回は十分な潤滑がある。
びしょぬれに濡れそぼった妻が、それを助けていた。
上下する回数が増すごとに、
それに要する時間はますます短くなっていった。
今は、二人は夢中になってピストン運動をしている。
妻は、その間も、さらに2.5センチ、巨大ペニスを中に入れていた。
あと2.5センチも入れば、
デカチンポの全長を妻の中に入れることになる。
ここまで来たんだ。
ついさっきまで純粋無垢だった自分の妻が淫乱に振る舞う。
それを俺は見て楽しんでいるのだ。
妻とセックスしている間、
この悪友は大きな両手を彼女の細いウエストに当てて押さえていた。
上下のピストン運動の手助けをしているのだ。
彼の指は腰の後ろで接しあい、
腹の前では二本の親指が6センチ程度しか離れていなかった。
サンボンは妻の身体を自在に操って、
まるで自分のペニスの上に叩き降ろすようにしていた。
まるで妻の体を使ってオナニーしているかのようだった、、
そして、その動きは、さらに荒々しさを増していた。
妻は、椅子の背もたれに両手をついて、
自分の体を支えていた。
この姿勢のため、彼女の大きなオッパイがサンボンの顔の近くでブラブラ揺れていた。
サンボンはこれを利用して、
口で彼女の乳首を手荒く扱っていた。
ときおり、妻の乳首を歯で捉え、
ぎゅーっと引っ張るような動きをする。
だが、そうされるたびに、
妻は大きな声でよがり声をあげていた。
この体位で、俺が数えたところでは、
彼女は少なくとも4回はオーガズムを感じていた。
僕の悪友は、その後、出し入れの動きのスピードを落とした。
「わんわんスタイルになろうぜ」
妻は従順に言われた通り、ゆっくりとペニスから離れた。
サンボンから離れると、
妻はすぐにそのデカチンポが恋しくなっているような表情を見せた。
悪友は体を起こし、妻は椅子をまたいだ。
頭を椅子の背もたれに当てて、
巨大な逸物が侵入して来るのを切なそうに待っている。
サンボンは、まもなくその道具を妻の穴に埋め込んでいった。
再び妻のよがり声が始まった。
二人の行為は、さっきよりも更に激しさを増していた。
今度はサンボンが動きの主導権を握っているからだ。
彼の撃ち込みのスピードは、信じられないほどだった。
妻は、ギリギリの快感から、、ついにシクシクと泣き声をあげていた。
サンボンはさらに太い親指を妻のアヌスに挿入し、
彼女の快感を更に高めていた。
これによって、彼女のよがり声は更に高まった。
そして、その後、長々としたオーガズムが彼女を襲ったのだった。
俺は驚いていた。
妻は、これまで俺に決してアヌスに近づくのを許してくれなかったからだ。
なのに、今は、この姿だ。
俺の友達の親指でそこをふさがれ、
狂ったように激しいオーガズムを感じている。
妻は喜びまくっている。 ストリップのまねも、
セックスのきっかけになったフェラチオも初めてだった。
この種の扱いを妻にしてもらったことは俺はなかった。
悪友は、妻にピストン運動をしながら、
指でアヌスをいじり続けている。
大きな指を、さらに二本、
彼女のアヌスにぎりぎりと挿入したようだ。
その指の潤滑を、妻のあそこから出てくる泡のような愛液で得ている。
「どんな感じだ?」
サンボンが聞いた。
「あああ、す、すごいわ!!」
妻は息もとぎれとぎれに応えた。
「お尻の穴の指もいい感じだろう?」
「ええ、そうよ」
うめきながら答える。
「お尻の穴も俺にやって欲しいんだろう?」
妻は子供のような眼を大きく見開き、
純粋な淫猥さを浮かべた表情で友人を見つめた。
「そ、そうなのよ、やってぇ」
ショックを受けた。
サンボンは、妻の拡張されきったあそこからペニスを引き抜いた。
そして、ゆっくりと彼女のアヌスに押し当てていく。
俺はそれをじっと見ていた。
裏門を侵入する時、僕のかわいい妻は痛みの叫び声をあげていた。
蜜壷からの愛液で潤滑を得てはいたが、侵入は容易ではなかった。
だが、彼は、
ゆっくりとではあるが着実に侵入のピストン運動のスピードを上げていった。
そして、先ほど彼女のあそこに対して行なっていたスピードと同じ
スピードをアヌスに対してもするほどになっていた。
妻は、毎回、押し込まれるたびに、キーキーと声を上げた。
その時、見学していた友人たちがいつのまにやらがペニスを出して、
椅子の後ろに立っているのに気がついた。
僕の大事な妻はそれに気がつくと、
まったくためらいも見せずに口にくわえた。
アヌスに激しく打ち込みをされながら、
二人の男のペニスをおしゃぶりしているのだ。
しばらく、一人のペニスをおしゃぶりしては、
別のペニスに移る。
それを交互にしている。
この光景があたえる興奮は、
健二にとっては過剰なものだった。
彼は激しく背を反らす動きを開始した。
彼は精液を妻の口の中に放出し、溢れさせた。
そして僕のかわいい妻はそのネバネバした液体をすべて飲み込んだのだった。
これにも俺はぶっ飛んでしまった。
これまで一度も口の中に出すのを許してくれなかったからだ。
妻は美味しそうに彼のペニスを舐め清めた。
それから、素早くもう一人の方を向いた。
友人が射精すると、素早く、その肉茎を口で咥えこみ、
残りの濃い体液を口に受けていた。
彼の場合もきれいに舐め清め、
その後、自分の顔についたものを自分で口に運んでいた。
サンボンは、彼女のアヌスに出し入れをしながら、
この光景の一部始終を見ていた。
「どうやら、男の出すものが大好きらしいな。
お前の後ろにいる俺様も一発でかいのをやることにするよ」
そう言って、素早くアヌスからペニスを引き抜いた。
妻はくるりと向きを変え、椅子に座った。
そして、ためらいもせずペニスを握って自分の口に詰め込んだ。
大量の精液をゴクゴクと彼女が飲み込んでいくところをみんなで見ていた。
喉にゴクゴクと飲んだ回数は5回にもなったと思う。
その時になってようやく射精が収まったのだった。
妻は、その後、自分の肛門に収まっていた道具をきれいに舐めて清めていた。
完全にふしだら女になっていた。
俺はまったくわけが分からなかった。
大事な妻がどうして友達に突然こんないやらしい行為をするのか。
新婚初夜の時、彼女は俺のスペルマを試しに味わってみたことがあった。
だが、
「もう絶対駄目よ!!!」って俺を脅かしたことがある。
当然、アナルセックスについても、いつも俺の要求を断り続けていた。
なのに、今、彼女は自分の直腸から引き抜かれたばかりのペニスから、
その付着物を美味しそうに舐めとっているのだ。
妻はお清めの仕事を終えて顔を上げ、
瞳を大きく広げて言っている。
「誰か他に、私をもっと犯しまくりたい人いる?」
もちろんみんな名乗り出た。
その日は、最後まで、ありとあらゆる方法で俺たちは彼女をやりまくった。
その日の妻の一番のお好みは、これだ。
サンボンにあそこをやってもらい、
健二がアヌスにぶち込み、そして俺を彼女がおしゃぶりする体形だ。
何と言っても驚いたのは、俺たちが出した後、
妻が常に舌できれいに舐めとったことだった。
俺たちのペニスを舐め、陰嚢を舐め、
肛門まで舌を伸ばしてフィニッシュしてくれるのだった。
最後になって、俺は聞いた。
なんで突然、あんなにいやらしく変身したのかと。
ちょっと沈黙した後、彼女は応えた。
「解らないわ。
多分あのチンポが私の中の淫乱な部分を表面に出したのね」
唖然として俺は聞いた。
「俺はどうなんだい?俺はお前の淫乱さを引き出さなかったのかい」
僕の大事な妻はかわいい笑顔で素早く応えた。
「だって、あなたの大きさじゃあ、、、」


終了。。

大人の小窓-6

いつもの場所に行くと、
智恵はまだ来ていなかった。
どうせ待つならもっといい場所が無いか
探してみるがなかなか良いところは無い。
待つ間、色々思い出してみる。
上村の社宅からここまでの間に雑木林と資材置き場があったな。
その辺りを今度見てみよう。
そうしているうちに智恵が来た。
智恵は着替えていた。
制服じゃないのか残念。
趣味がオヤジ化している。
テレビのHネタでもセーラー服とかあるが、
わかるような気がする。
はやと「着替えたの」
智恵「はい、お母さんウルサくて」
はやと「そうかぁ」
智恵「はやと先輩、制服が好きなんですか?」
はやと「あ、いやぁ、そんなことないよ。その服もいいよ」
智恵「ホントですかぁ? セーラー服とか好きそうですよ」
はやと「そんなことないって」
この時はよくわからなかったが、
今はよくわかる、オレは制服が好きだ。
智恵「着替えましたけど、
スカートの中は先輩の好きなブルマですよ~」
オレ、ブルマが好きって言ったかな?
いつの間にか智恵にブルマ好きにされている。
ブルマ好きってどういう意味かわかってるのかな?
まぁいいか、オレは智恵のスカートに手を入れたくなった。
はやと「智恵ちゃん」
智恵「はぁい」
はやと「こっちに来て」
智恵は側に来て座る。
はやと「触らせてくれる?」
智恵「ぃいですよぉ~、でもその前に……ン」
智恵は唇を向ける。キスのおねだりだ。
智恵「あん、うん」キスをしても声が出る。
智恵もキスになれてきた感じた。
はやと「智恵ちゃん、キス好き?」
智恵「はい、はやと先輩とするのが好きです」
はやと「じゃ、こっちは?」
Tシャツの上から胸を触る。
ブラジャーはしていない。
智恵「アン、まだちょっと痛いような、良くわかんないです」
乳首のポッチがTシャツの上に出る。
智恵「先輩、乳首はまだ痛いです」
はやと「そうか、ごめん」
胸の膨らみを手のひらに包み、柔らかく揉む。
智恵「先輩、それ気持ちいいです」
そのままDキスをする。
オレの手は胸からスカートの中に、
智恵「んん」
智恵は敏感に反応する。
ブルマの感触だ。
割れ目の辺りをなぞる。
智恵も声が出るがDキスで口をふさいでいるから大声にならない。
さらにお腹の辺りからブルマいやパンツの中に手を入れる。
智恵はしがみつく。
なかなか手が入らないが、徐々に割れ目に向かう。
始めに毛が触れる。
このおまんこの毛が悩ましい。
おまんこの毛を撫で、さらに割れ目の始まりに指が届く。
その割れ目に沿って中指をはわす。
智恵の割れ目、智恵のおまんこ。見たいし舐めたい。
だが場所が悪い。
あきらめ、そのままおまんこを刺激する。
智恵「アン、イャンあああぁぁぁ」
口から離れ声を上げる。
一年生の智恵。
ちっちゃい智恵。
かわいい智恵。
かわいいおっぱい。
柔らかいおまんこ。
はやと「気持ちいい?」
智恵「わかんない、なんか変です、声がでちゃう」
はやと「ここは?」
クリトリスを触る。
智恵「あ、そこ変です、気持ちいいかも、先輩の指が………」
智恵の解説が始まる。
はやと「どこが気持ちいい?」
智恵「そこ、そこ、そこ」
はやと「どこ?」
智恵「ん、いやぁ、あああぁぁぁ」
声が大きくなってきたのでやめた。
智恵はおまんことは言わなかった。
言わせてみたい。
智恵はそのままオレのひざの上(太もも)に横たわる。
堅くなったチンチンが智恵の耳辺りに当たる。
智恵「先輩ぃ~、何か当たりますよ~」
知ってるクセに。
はやと「何だろうね」
チンチンを触ってもらおうかな?
そうだ、聞きたい事があったっけ。
はやと「智恵ちゃん、ちょっと聞いていい?」
智恵「なんですかぁ?」
はやと「智恵ちゃんと直子ちゃんって仲良かった?」
智恵「え~? 普通ですよ、何でですか?」
はやと「この前二人で和美ちゃんの家に行った時、
なんか直子ちゃんの悪口言ってなかった?」
智恵「あぁ~、あれ。あれは和美が直子が嫌いだったんですよ。」
はやと「え?」
智恵「和美は直子が嫌いで、あたしも和美に合わせて言ったかな?
あたしは直子もはやと先輩が好きだったの知って警戒したけど、
今は平気です」
はやと「なんで?」
智恵「はやと先輩があたしと付き合ってくれたから」
はやと「あ…。そうなんだ、いや、
今日なんかも楽しそうに話ししてたみたいだから」
智恵「今ははやと先輩の事とか話してますよ」
はやと「どんな?」
智恵「それは言えませんねぇ~」
はやと「え~、教えて~」
智恵「どうしょうかな?」
はやと「まさか、ここでこっそり合ってるとかは言ってないよね?」
智恵「言ってませんよぉ~。
直子はまだはやと先輩あきらめないんですから」
はやと「そうなの?」
智恵「一応ふたりで話した内容としては、
はやと先輩はふたりの物って事になってるんです」
はやと「何それ?」
智恵「和美みたいになっちゃうと悲しいから、仲良くふたりでって事」
はやと「でも、智恵ちゃんはオレと付き合ってるんだよ」
智恵「それは秘密ですもん」
はやと「ズルイなぁ~」
智恵「あたしは直子には負けない自信があるけど、歩美先輩には………」
そうか、それで気にしていたのか。
しかし、二人で取り合いよりは平和かな?
そういえば二人は合宿で同時にオレと絡んだっけ、裸の仲って感じかな?
智恵「それでですね、直子はもしかしたら音楽部辞めるかも?」
はやと「なんで?」
智恵「なんか美術部に行きたいって」
はやと「イヤになった訳じゃなく?」
智恵「はい、イヤって言えば合宿の夜の浩美先輩がイヤだったって」
また浩美先輩か、オレはあの人には感謝だけど、
和美や直子に嫌われるのは仕方ないかな?
はやと「智恵ちゃんは合宿の夜イヤだった?」
智恵「う~ん、どうかな? 楽しかったですよ」
はやと「じゃ、音楽部辞めないね?」
智恵「当然ですよ、はやと先輩がいるしぃ」
智恵「直子ははやと先輩がいるから迷ってて、
辞めるんなら秋のコンクールが終わったらみたいですよ」
はやと「辞めなきゃいいのに」
智恵「直子は絵が好きみたいです」
はやと「絵ね」
智恵「絵っていうかマンガっていうか」
はやと「そうなの? そんな風には見えないけどね」
智恵「知佳もマンガが好きですよ、
なんか話しが盛り上がっていました」
はやと「知佳ちゃんは……、そうかもね」
プールの時の知佳はなんかそんな感じだった。
メガネをかけているのはもしかしてマンガの読み過ぎ?
オレもアニメとか嫌いじゃないしマジ声優になりたいと
思っているから話しが合うかな?
智恵「そう! それで、知佳を教育しているんですよ」
はやと「教育って?」
智恵「プール行った時、知佳が泣いちゃったじゃないですか」
はやと「あの時は参ったよ」
智恵「はやと先輩は「色々教えてあげてやってよ」って
言ったじゃないですか」
はやと「それで? 教育?」
智恵「はい。直子も一緒にやってますよ」
はやと「教育ってどんな?」
智恵「マンガの男の人と、現実の男の人は違うって事とかぁ、
男と女の間とかぁ、女の子のカラダとか」
はやと「そんなことやってるの?」
智恵「別に裸になってる訳じゃないですよ」
そうか、ちょっと残念。
三人の女の子が裸で見せ合ってるのを想像してしまった。
智恵「それでね、知佳に聞いてみたの」
智恵はおしゃべりに夢中になり、言葉使いが変わって来る。
はやと「何を?」
智恵「プールで泣いたのは、はやと先輩が好きだから? って」
知佳も同級生のクセに子分扱いだな。
智恵「そしたら「うん」だって、どうします? 先輩!」
なんかうれしそうにはしゃぐ智恵。
はやと「どうするって言っても……」
智恵は夢中になっているが、
もしここで直子や知佳が好きなんって言ったら怒るだろうな?
はやと「そうかぁ~。で、さっきふたりの物なんて言ったけど、
オレが直子ちゃんと仲良くしてても平気なの?」
智恵「平気じゃないですけど、大丈夫ですよ」
はやと「直子ちゃんとキスしちゃうかもよ」
智恵「もうしたじゃないですか」
はやと「合宿の夜にね、今後だよ」
智恵「それはぁ、イヤだけどぉ、直子とも話したんだけど、
キスはいいって事で、それ以上は本人と先輩次第でぇ、
……スはダメって事に……」
おしゃべりな智恵も段々口ごもって来る・
はやと「何がダメ?」
智恵「……くす」
はやと「え?」
智恵「せっくすです!」(この頃はHするとは言わなかった)
ついに智恵の口からセックスの言葉が、
こんな幼いのにセックスを意識しているんだ。
はやと「オレがセックスしたいって言ったら?」
智恵「それは、ダメです」
はやと「どうして?」
智恵「まだ早いし……赤ちゃん出来たら……」
そうだよな、それでいいんだ。
でも、コンドームを使えば? いやダメだ。
智恵「はやと先輩はしたいんですかぁ?」
はやと「何を?」
とぼけるオレ。
智恵「せっくすですよ!」
恥ずかしさか、言葉が強い。
智恵「もし先輩が、どうしてもって言うなら……」
はやと「言うなら?」
智恵「先輩とせっくすしてもいいけどぉ」
やっぱり智恵はかわいいなぁ。
はやと「うん、そうなったらお願いね。
でも、オレもセックスはまだダメっ
て思っているから大丈夫だよ、
今は智恵ちゃんとこうしているだけで満足だよ」
本当か? オレ? 後悔しないか?
智恵は黙ってオレを抱きしめる。いい雰囲気だ。
しかしオレは水を差してしまう。
はやと「じゃ、直子ちゃんとキスしてもいいんだぁ」
智恵「先輩のバカ!」
女心と空気の読めないオレだった。
はやと「ゴメン、ゴメン。でもそういう事だろ?」
智恵「そうですけど、言うタイミングが悪いですよ。
せっかく先輩ステキって思ってたのにぃ」
はやと「いやぁ、スミマセン智恵さま、許してぇ」
智恵「じゃぁ、いい子いい子して」
智恵をオレの胸に抱き寄せいい子いい子する。
智恵「先輩、好き」
ふと思い出し、
はやと「じゃ、知佳ちゃんは?」
智恵は吹き出し
智恵「ははははははは、もうイヤだぁ~先輩ぃ、
そんな事しか考えてないのぉ?」
はやと「いや、だってさ」
智恵「しょうがないなぁ、教えてあげますよ。
直子と相談したんだけど、知佳も先輩の事が好きだから、
仲間に入れてあげようかって言ってるんです。
知佳が入るかわかりませんけどね」
はやと「本当? でもいいの?」
智恵「知佳はわかりませんよ。
あたしと直子は先輩に気持ちが伝わったし、
裸も見られちゃったりしたし、
せっくすだけしなければいいよねって事で先輩と仲良く出来たらいいなぁって事で」
はやと「それだと、たまに直子ちゃんと遊んであげないとかわいそうだよね」

姉さん女房を寝取らせて完

この前の一件以来、
会社でのアキラは火が消えたように元気がなくなっていた。
とは言っても、俺を避けることもなく、
元気がない以外は今まで通りだったのだが、
見ていて俺の胸が痛んだ。
俺は、一時はアキラに嫁を奪われることを覚悟した。
そして、自分から身を引こうとまで思っていた。
それが、まさかの逆転ホームランで、心から安堵した。
あの日以来、嫁は少しだけ女っぽくなって可愛くなり、
俺に対して甘えるような仕草をすることも増えた。
それでいて、セックスの時は、
アキラのことを引き合いに出して俺を嫉妬させるようなことを言ったりした。
それで俺は火がつき、嫉妬に狂って嫁をメチャメチャに責めて、
抜かずに2回とかするようにもなっていた。
夫婦仲が今まで以上に良くなって、
アキラには本当に感謝すると同時に、
申し訳ない気持ちでいっぱいだった。
1ヶ月ほどすると、
アキラは会社で少しずつ笑顔も見せるようになっていたが、
やはりまだ影がある感じだった。
ところが、ある日を境に急に元の元気なアキラに戻った。
俺は、てっきり嫁と内緒でよりが戻ったのかな?と、
心配したが、結局それはなかった。
そして、明るさを取り戻して1ヶ月もしないうちに、
会社で一番の可愛い女の子と付き合うようになった。
その子は、本当にアイドル並みの可愛さで、
競争率が異様に高かったはずなのだが、
アキラはあっさりとモノにしたようだ。
そして、あの日以来、
お互いなんとなく口に出来なかった嫁のことを、アキラの方から口にした。

「先輩!瞳さんに、すっげぇ可愛い彼女出来たって、伝えといて下さいねw」

明るい笑顔でそう言われた。
自宅に帰って、嫁にその旨伝えると

「ふーーん、そうなんだ、、、 良かったじゃん! どんな子なの?」

と、そんなリアクションは取ったが、それほど興味もない感じだった。
一時はあれだけ親密になったのに、冷めたもんだなぁと思った。
次の日会社に行くと、アキラが近寄ってきた。

「俺、もう完全に吹っ切れたんで、これも見せますね。」

そう言って、メールを見せてきた。

”アキラ君、こんな風になってしまって、本当にごめんなさい。
 でも、私もキミに本気になっていました。
 キミは、私と一日デートをする時に、
 私がラブホテルに行こうと言ったのに、
 普通のデートをしてくれたよね。
 あの時以来、私の心の中にはいつもキミがいました。
 キミといると、女の子に戻る。
 妻や母親でなく、恋する女の子に戻れる。
 それは、私には2度と起こらない事だと思っていました。
 本当に、キミのもとに飛び込みたかった。
 キミの赤ちゃん産みたかった。
 その気持ちにウソはないです。
 でも、どんなに頼りなくても、
 どんなにセックスが弱くても、私にはコウがいる。
 どうしても、コウを裏切る事は出来ませんでした。
 本当にごめんなさい。
 キミを傷つけるつもりはありませんでした。
 アキラ君、本当にありがとう。
 キミとの日々は、ずっと忘れないと思います。
 アキラ君なら、どんな女の子でも落とせるよ。
 私が惚れたくらいだからね。
 だから、早く良い子見つけてね。
 さようなら。愛していました。”

こんな内容だった。
アキラが急に明るさを取り戻した理由がわかった。
そして、嫁の気持ちもわかった。
やはり、強く見えても嫁も女の子だったんだなと、猛反省した。
そんな事を考えていると、目の前でアキラがメールを削除した。

「これで、俺も吹っ切れたっす。
 ホント、先輩にはもったいないくらいの奥さんですねw」

そんな事を明るく言いながら、去って行った。
俺は、色々と反省をした。
そして、あの日以来実家に息子を預けていなかったのだが、
週末に久々に預けた。
嫁は不思議そうだったが、預けたその足で、
ちょっとだけ高級なレストランに連れて行った。

「ちょっと、どうしたの、こんな、、緊張するだろ?」

キョロキョロして、落ち着かない嫁。
黙っていれば恐ろしく美人なので、
こういう店にも似合うのだが、
おのぼりさんみたいになっている。

「たまには、こういうのも良いんじゃないかな?デートだよw」
「ふふふ、、、 ありがとう。」

嫁は少し居心地は悪そうだが、まんざらでもないようだ。
そして、本当に美味しい食事を終えて家に帰った。
嫁は、ワインのせいもあってか、
上機嫌で俺にまとわりついてくる。
そして、自然な流れでセックスをした。
嫁を抱きながら、アキラの見せてくれたメールが頭をよぎる。
俺は、嫁の中からアキラの記憶を消そうとでもするように、
がむしゃらに抱いた。
あの日以来、アキラのデカいチンポの威力を思い知らされて、
多少の努力はしていた。
アンドロペニスという、チンポを大きくする機器を購入して、
装着する日々だった。
嫁に見つからないように家にいる時はほとんどつけていないのだが、
それ以外はつけっぱなしで、
この3ヶ月で1cmとまでは行かないまでも、伸びていた。
まあ、これで大きくしたところで、
アキラのモノにはかなわないのだろうが、少しでも頑張るつもりだ。
そして、嫁とのセックスが終わると、一緒に仲良く抱き合って寝た。
次の朝、早く起きて用意をして、嫁をディズニーシーに連れて行った。

「なになに、どうしたの?」

嫁が嬉しそうな顔で、聞いてくる。

「デートだよw 久しぶりに、お前と二人でデートしたかったんだ。」

真剣に言ってみた。

「ありがとう、、、 本当に、嬉しいよ。」

少し、ウルっと来ている感じだ。

「なに、瞳、泣いてんの?」

俺がからかうように言うと、俺は運転しているにもかかわらず、ボディを殴られた。

「泣くか!バカ! 花粉症だろ?」
こういうところは変わってないなと思いながらも、
少し嬉しかった。
そして、一日ずっと手をつないでデートをした。
あらためて、嫁の美しさ、可愛らしさ、そして、
俺への揺るぎない愛情を確認でき、最高の一日になった。
そして、そのまま幸せな日々が長く続いていった。
だが、人間初心はすぐに忘れるもので、1年近く経つと、
またあの時のヒリヒリした焦燥感や絶望感、
それが快感に転嫁される感覚が懐かしくなってしまった。
この病気は、完治できないモノらしい。
嫁は、そんな俺の心情を見透かしたように、

「何か言いたい事あるんじゃないの?」

と、夕食時にニヤニヤしながら言ってきた。

「えっ? べ、べつに、、」

思い切り動揺した。

「わかってるよ。て言うか、あんたはわかりやすいねぇw」

ニヤニヤしながら嫁が言う。

「ごめん、、、  イヤじゃないの?」
「それであんたが喜ぶんだろ?だったらイヤじゃないよ。
 あっ!でも、アキラは勘弁ね。」
「あぁ、うん、、」
「心当たりあるの?」

意外に嫁も乗り気なのかと思った。

「うん、、、あるよ。」
「そうなんだ、じゃあ、決まったら教えてね。」

どこまでも軽い感じだ。
俺は、次の日から心当たりと言った彼に対して、根回しを始めた。
俺が通うジムの会員で、まだ20代前半くらいの青年なのだが、
少し外人さんの血が入っている事もあって、
やたらとイケメンでスタイルが良い。
名前はタケシと言う完全な日本人名で、
言葉も日本語しか話せない。
そして、俺が候補にしたくらいなので、
当然なのだがチンポがデカイ。
大きければ良いというものじゃないという話もあるが、
そんなのは俺と同じ短小の遠吠えだと思う。
実際に、嫁がアキラのデカイチンポに骨抜きにされて、
夢中になっていくのを目の当たりにした俺に言わせると、
デカさこそ正義だ。
そして、タケシ君はチンポには外人の血を色濃く引いていて、
アキラ以上にデカイ。
もちろん、通常時しか見た事がないのだが、
通常時でさえアキラの勃起時と同じくらいに見えた。
まるで、ヒーローモノのマンガやアニメで、
新しい敵が出てきて、
今まで主人公のライバルだった相手をあっという間に倒してしまうような、
インフレ状態みたいなのだが、実際にデカイ。
そのチンポは、
まるでアキラの事を”ヤツは四天王の中でも最弱!”とでも言っているような、
凶悪な大きさだった。
それまでタケシ君とは、挨拶する程度の関係だったが、
嫁の許可も取れた事もあり、
色々とコミュニケーションを取り始めた。
その努力もあって、
ちょこちょこジム終わりに一緒に飯を食べたりするようになった。
彼は、見た目通り本当に若くて、まだ22歳だった。
大学の4年生で、就職も決まった事もあり、
ノンビリと毎日過ごしていたそうだ。
彼自身は、外人の血が入っていると言う事でいじめられていた過去もあり、
ちょっと奥手なところがあるそうだ。
そして、イケメン過ぎるからだと思うが、
女の子から告られる事もほとんどなく過ごしてきたそうだ。
なので、驚いた事に女性経験がまだないそうだ。
これだけイケメンなら、
よりどりみどりで誰とでも出来ると思うのだが、
わからないものだ。
そして、その話を聞いた時、俺のプランは出来上がった。
タケシ君とは、明日もまた飯を食べようと約束して別れた。
そして、ウキウキしながら家に帰り、嫁に話をした。

「明日、お客さん来るから、、、  夕飯作ってね。」

緊張しながら言うと

「ふw もうかよw こういうことだけは段取り良いなw」

などと茶化された。
そして、息子が寝付くと、タケシ君にやられている嫁を想像して、
異様に高ぶった俺は嫁に抱きついた。
すると、嫁はめんどくさそうに

「明日来るんだろ?疲れるから今日は寝るよ、、、」
そう言って、かわされてしまった。
そして次の日になり、仕事を終えてジムに行き、
タケシ君と合流して汗を流した後、一緒にジムを出た。
そして

「タケシ君、今日は家でごちそうするよ。」

そう声をかけた。

「え?良いんですか?奥さんとか、迷惑しません?」

こんな風に気を遣ってくる。
見た目は今時の若者で、チャラくも見えるのだが、以外と常識的だ。

「あぁ、大丈夫。大歓迎だからw」

そう言って連れ帰った。
家に着くと、少し緊張気味のタケシ君を招き入れて、

「ただいま!帰ったよ!」

と、声をかけた。すると、玄関までで迎えに来た。
特に打ち合わせもしていなかったのだが、
嫁は俺の気持ちを読んでいたかのように、際どい格好であらわれた。
太ももがあらわになった白いホットパンツに、
結構胸元がざっくりしたニットのシャツを着ていた。
いきなり飛ばしすぎだと思ったが、タケシ君は目が釘付けになっている。

「こんにちは! 初めまして。狭いところだけど、上がって。」

と、嫁が元気よく声をかける。アキラの時とは違って、
最初から凄く協力的で、積極的だ。
やはり、嫁も、たまには違う相手とセックスがしたいモノなのだろうか?

「あっ!初めまして。すいません、なんか、お招きいただいて。」

等と言いながら、タケシ君は家に上がった。
そしてリビングのテーブルに3人で座ると、嫁がニコニコしながら

「引くくらいイケメンだね。スカウトされたりしない?」

と聞く。

「あぁ、たまに、されます、、、 でも、怖いんで、、、」

モジモジしている。嫁は、なよっとした男が大嫌いなので、
これはまずいなと思っていたが

「そうなんだ。でも、やってみればイイじゃん!
 メチャメチャ人気でると思うよ!」

意外なほどテンションが高い。やはり、イケメンは正義なんだろうか?

「瞳さんも、凄くお綺麗ですね。」

タケシ君が言うと

「もう、ババァだよ。 ホント、年は取りたくないよ、、、」

そう言いながら、凄くにやけている。

「今日、タケシ君が来るから、こんな気合い入れた格好してるんだよw」

俺がニヤニヤしながら言うと

「うるさいよw」

なんて言われた。
そんな感じで、楽しく食事をし、ビールやワインを飲み始めた。

「ホントに付き合った事ないの!? え?もしかしてゲイ?」

嫁が、タケシ君がまだ女性と付き合った事がない事を聞いて、驚いて聞いた。

「違います! 女好きです。普通に女の子が良いです!」

慌てて否定する。

「慌てるところが怪しいなぁw」

嫁がからかう。
タケシ君は顔を赤くしながら否定する。

「じゃあさ、どんな女性が好みなの?」

俺が助け船を出す。

「うーーん、そうですね、、、 年上の女性が良いかな?」

等という。

「瞳、良かったじゃん!チャンス!」

そう言って振ってみた。

「そっかぁ、じゃあ、狙っちゃおうかなw」

嫁は、そう言って席を立ち、タケシ君の横の椅子に座った。
タケシ君の目線からは、嫁の胸元が丸見えのはずだ。

「え!そんな!その、、、」

動揺するタケシ君。

「なんだぁ、、 やっぱり、こんなおばちゃんじゃダメだよね?w」

嫁が、いじめるような感じで言う。

「イヤ、そんな事ないです。瞳さん、凄く魅力的です!」

嫁は、タケシ君の目をじっと見ながら

「ふふふ、、、 ありがとう。」

と言った。横で見ていて、俺までゾクゾク来るような言い方だった。
そんな感じで楽しく飲み進み、嫁がトイレに行った時に本題を切り出した。
俺の寝取られ性癖の事、そして、嫁を抱いて欲しいと言う事を、、、
すると、タケシ君は少し驚いた様子はあったが、意外とあっさり

「是非お願いします。」

と言った。
タケシ君は、意外と肝が据わってるのかなと思い始めたところで嫁が戻ってきた。

「じゃあさ、二人でシャワー浴びてきなよ。」

俺が、少し緊張しながら促すと

「了解!タケシ君、行こう!」

そう言って、タケシ君の手をつかんで引っ張っていった。
風呂に入ったのを見越して、こっそりと近づくと、中から

「イヤイヤ、これは、、、 デカイにも程があるだろ?」
「あぁ、すみません、、、」
「謝る事はないけど、、、 凄いね、、ホント、、、」
「はい、、、」
「でもさ、やっぱりこれだけ大きいと、立っても垂れ下がったままなんだねw」
「え?まだ立ってないです、、、」
「えっ!?    ていうか、なんで立ってないんだよ!
 私の裸じゃ興奮しないって事!?」

嫁が不機嫌そうに言う。

「それは、、、 見ないようにしてますから!」

タケシ君が慌てて言う

「じゃあ、見ろよ。」
「わっ」

嫁が無理矢理に頭でもつかんだ感じだ。

「ホントだ、、、 大きくなってきた、、
 これは、、、  無理かも、、、」

嫁が息をのんでいるのがわかる。
俺は、タケシ君の通常時の大きさしか見た事がないので、
勃起時の大きさは知らない。
そんな会話をしながら、シャワーを浴びて出てくる二人。
俺は、慌ててリビングに戻る。
身体にタオルを巻いた嫁と、腰にタオルを巻いたタケシ君が出てくる。
そして、3人とも無言で寝室に移動した。
タケシ君が嫁に促されてベッドに仰向けで寝ると、
嫁がさっさと自分の身体のタオルを外し、
タケシ君のタオルも外す。
タオルを外すと、タケシ君のチンポが恐ろしくそそり立っているのがわかる。
勃起したタケシ君のチンポは、
アキラと比較しても話にならないくらいデカく、
幼児の腕くらいあるように見えた。
それを見て俺が思ったのは、嫁を寝取られるとかではなく、
入るのか?と言う疑問だった。
嫁は、躊躇する事なくそのチンポに舌を這わせていく。
1年ぶりに見る、嫁が他の男のチンポを舐める光景に、
震えるほどの快感が走る。
自分が完全に病気なのを自覚する瞬間だ。
嫁の顔ぐらいあるチンポを根元の方から舐めていく嫁。
スケール感が狂ってくる。
洋物のAVでも見ているような違和感を感じながら、
黙って見続ける。
嫁は、その可愛らしい口を限界まで広げて、
そのデカすぎるチンポをくわえていく。
何とか口に収まるが、すぐに出してしまう。

「ダメだ、、、 歯が当たる、、 痛いでしょ?ゴメンね、、、」
「そんな事ないです。気持ちいいです!」

すると嫁は、タケシ君の乳首を舐め始める。
手でその極太をしごきながら、乳首を甘噛みしたり舐め回していく

「あぁ、、気持ちいいです、、」

アキラ君の吐息が漏れる。
外人の血が入った怖いくらいのイケメンが、
気持ちよさそうに喘いでいるのを見ると、
ゲイでもないのに変な気持ちになる。
そして、首筋や耳をキスした後、嫁は俺の方を見てニヤリと笑った後、
タケシ君と唇を重ねた。
嫁の方から積極的に舌を絡めてキスをしている姿を見て、
忘れていたヒリヒリした感覚がよみがえってきた。
タケシ君も、夢中で嫁に舌を差し込み絡めている。
すると、嫁が口を離してタケシ君の口を開けさせる。
そして、アキラが良くやっていたように、
唾液を口の中に垂らしていく。
タケシ君は、一瞬驚いた顔をしたが、
嬉しそうに飲み込んでいく。
そんなキスをしている間も、
嫁の手はタケシ君のデカいチンポを責めている。
我慢汁でドロドロになってきた亀頭を、
指で巧みに責めている。
タケシ君は、気持ちよさそうな吐息を漏らしながら、
夢中で嫁の舌を吸い続ける。
しばらくすると、嫁はタケシ君の上にまたがり始めた。
そして、幼児の腕ほどあるそのチンポを、
自分でアソコに導いて腰を下ろし始める。
そして嫁のアソコとタケシ君の生チンポが触れると、
クチョっと音がした。
嫁も、相当興奮しているようだ。

「んっ!  ちょっと、、、  これは、、  つっ、、、」

大きすぎて、挿入するのに手こずっているようだ。
それでも、しばらくすると亀頭部分がメリメリっといった感じで入っていった。

「つぅ、、 あっ、、」

嫁が痛そうな声を上げる。
だが、そのままゆっくりと腰を下ろしていく。
タケシ君の極太のモノが、生で嫁の中に飲み込まれていく。
嫁は、いまはピルを飲んでいないはずなので、
そのリスクにクラクラ来る、、、
タケシ君は

「あぁ、、 気持ちいい、、」

と、つぶやく。

そして、そのままあの馬鹿デカいチンポが、
ほとんど全て嫁の体内に消えた。

「あ、あぁぁ、、 ぐぅ、、、 あぁぁっ!」

嫁はもう痛そうな声ではなく、快感にうわずっている。
横で見ていると、チンポが入っていると言うよりは、
フィストファックでもしているような感じに見える。
アキラとの一件以来、
1年近くなんの不満もなく円満な夫婦生活だったはずだ。
それなのに、結局病気が治らずにまた同じ事をしてしまった。
だが、目の前で他人棒に犯される嫁は、
とてもエロくそれでいて美しく見えて、イキそうなほど興奮する。
嫁は、ゆっくりと身体を上下させる。

「ぐぅぅ、、 あぁ、、 奥、、潰れる、、、
 がぁ、、 引きずり出るぅ、、 あぁ、、」

自分で腰を動かしながら、
その圧迫感がもたらす快感に驚いているようにも思える。

「瞳さん、、、 気持ちいい、、ヤバイです。」

タケシ君がそう声を漏らすが、嫁は返事をする余裕がないようだ。

「お、おおぉ、、あぁ、、 だ、め、、、」

嫁は、低いうなり声のような喘ぎ声を出すと、
タケシ君の胸に倒れ込んでいく。
すると、タケシ君は入れたまま身体を入れ替えて、
正常位の体勢になる。
入れたまま体勢を変えても、抜ける気配すらない、、、 
太さも長さも規格外のチンポに、
嫉妬を通り越して畏怖の念すら覚える。
そして、ぎこちなく腰を振り始める。

「んォォォッ!! いッいィィっ! お、オおォォっっ!! 凄いぃぃ、、 」

まだ、ぎこちなくゆっくり腰を振っているだけなのに、
嫁はいままで見た事がないような感じ方をしてしまっている。
すると、タケシ君もコツをつかんできたようで、
腰をリズミカルに動かし始める。
その有り余る長さを利用した、
ロングストロークで嫁を突き上げていく。
それは、俺がどんなに頑張っても絶対に出来ない事で、
コンプレックスと絶望感で潰れそうになる。
だが、それが丸ごと性的興奮に転嫁されていく、、、
嫁は、眉間に大きくしわを寄せて一見苦悶の表情にも見える。

「んヒぃぃぃっ! お、おぉォォっ! 
 あ、がぁ、、 がっ! はぁっっ!! イグ、、、 イぐぅっ!」

嫁は、白目でもむきそうな感じだ。 
タケシ君は次第にストロークを強くしていく。
タケシ君もイキそうな感じだ。

「イキそうです、、、」

タケシ君がそう漏らすと

「イッてぇっ! もう、、壊れるぅ、、
 壊れるからぁ、、 奥が、、子宮壊れるぅ、、
 あがっ! イグっ! そのまま中でイッてぇっ!」

嫁が絶叫する。
初対面の男に、あっさりと生で中出しを受け入れる嫁は、
俺と同じでもうどこか壊れているのかもしれない。

「イクっ!」

短く吠えて、身体を震わせるタケシ君。
嫁の一番深いところでたっぷりと射精をしているようだ。
嫁は、

「あがぁ、、がぁ、、」

等という、声にもならないうめき声を出しながら、射精を受け止めていた。
すると、タケシ君が

「あぁ、すっげぇ気持ちいい、、」

と、さっきまでの弱々しい男の子という感じではなく、
男らしい感じで言った。
そして、グッタリとしている嫁の足を抱えるようにすると、
また腰を振り始めた。
さっきよりも力強く、本当にガンガンと言った感じで突いている。

「んオぉぉっ! んヒぃぃぃっ! ダメっ! もう、止めてぇぇっ! 
 死んじゃう! 壊れちゃう! あぐぅっ! 」

嫁は、必死で哀願する。
それに構わずガンガン突き続けるタケシ君。
薄い笑いを浮かべながら、嫁を突き続けるタケシ君。
彼の本性が出てきたような気がする。

「お願いぃっ! ストップ! あぁっ!
 ダメ、だめ、だめぇ、、、 ぐぅあぁぁ、、」

目を見開き、首を左右に激しく振りながら、ストップしてくれと叫ぶ。
いつも強気な嫁が、少女のように助けを求めている。
だが、その言葉に余計に強く腰を打ち付けていくタケシ君。
喘ぎすぎて死にそうになっている嫁を見つめる、彼の目が怖いくらいだ。

「イやぁぁっーーー! もう、あぎぃぃーーー!!」

と、まるで殺される時のような悲鳴を上げて、
グッタリしてしまった。
そして、失神してリアクションがなくなった嫁を、
そのまま突き続けて、2発目を中に放った。
そして、タケシ君はチンポを抜いて

「最高、、」

と、一言つぶやいた。
そして、俺と目が合うと

「ホント、ありがとうございました。
 瞳さん、大丈夫ですかね?」

と、心配そうに聞いてきた。

「あぁ、大丈夫。気持ち良すぎたんだと思うよ。
 シャワー浴びたら?」

と促した。
そしてシャワーを浴びて、服を着ると

「じゃあ、帰りますね。瞳さんに、よろしくお伝え下さい。」

と、礼儀正しく挨拶をして出て行った。
嫁は、まだグッタリしたままで、
毛布を掛けようと身体を動かすと、
アソコから真っ白な精子が垂れ流れてきた。
その量に引きながら、慌ててティッシュで後始末をする。
間男が中出しした精子を片付けるなんて、
屈辱以外の何物でもないはずなのに、
異常に高ぶる俺がいる、、、
すると、嫁が目を覚まし、

「あぁ、ゴメン、自分で拭くから、、、」

そう言って、俺からティッシュを取り上げた。

「大丈夫?」

俺が聞くと、

「頭真っ白になったよ、、、 ちょっとあれは、、、 ヤバイかも、、、」
「気に入った?」

俺がドキドキしながら聞くと、
嫁はいたずらっ子のような笑顔を浮かべて

「もちろん」 

と言った。
結局俺は、こういったいびつな性癖を直す事が出来なかったようだ。
だが、嫁もそれを受け入れてくれている。
いつか愛想を尽かされる日が来るかもしれないが、
このまま行けるところまで行こうと思う。

大人の小窓-5

次の日、歩美と部長、
浩美先輩と智恵にそれぞれ報告した。
和美が辞めたのは仕方ないとあきらめたが、
それぞれ秘密を守ってくれそうなので安心したようだ。
歩美はオレが部長に堂々と話したのを見て嬉しかったみたいで、
誉めてくれた。
心配がなくなり、その日の部活は智恵と直子と楽しく絡んだ。
直子も真面目な面とふざけた面の二面性があるので、
気をつけなければ。
そんなオレを歩美は見守ってくれる感じでいてくれた。
女の子といちゃつく自分を冷静な自分が見ている。
他の部員からはどのように見られているのだろうか?
他の女の子たちは別段変わり無く、
オレには興味はなさそうだ。
中山や上村は子ども子どもした後輩に興味はないらしく、
上村は美和子先輩に興味があったようだが、
中山は女の子に興味なさそうだった。
お昼休みになり、昨日の作戦に入る。
歩美がお弁当を作って来てくれる約束で、
みんなに怪しまれずに歩美のお弁当を食べるためだ。
はやと「オレ昼メシ買って来ます」
歩美「小林くん、お弁当持って来なかったの?」
はやと「はい、朝買うの忘れて………」
歩美「じゃあ、あたしの分けてあげるから一緒に食べようよ。
ちょっと余計に持って来たから」
はやと「え? いいんですか?」
白々しい会話だった。
だがそれでも、
冷やかす子がいるのでちょっとしたラブラブモードになった。
智恵や直子と絡んでいるときは無関心でも、
歩美相手だと関心があるようだ。
歩美は大人っぽくもありかわいいから、
みんなオレにでは無く歩美に関心があるのかも知れない。
それを見ていた智恵は直子と一緒に何やら話していた。
ウソをついているから余計気になった。
昨日もそうだが、智恵は直子と仲良かったっけ? 帰りに聞いてみよう。
昼休み中には体育館でバスケットをやる事もあり、
やる気のある部員が揃うと体育館へ行ってしまう。
他の運動部も昼休みで体育館が空いているからだ。
オレや中山と上村を始め殆ど行ってしまった。
残ったのは、歩美を含めた数名の部員。
チームを男3人をひとりづつ分けた3チームにした。
それでも2、3人余るので途中交代の約束でゲームをした。
チーム分けで智恵たちと一緒になりなかったが、
ジャンケンだったのでバラバラになった。
全員制服のままゲームをしているので、
男はともかく、女の子たちはスカートがひるがえり、
たまに太もものギリギリの線が見える。
女の子と一緒の部活はいい。
オレはカラダが中山たちより小さいので、
バスケとかは苦手だったが女の子たちと一緒なので、
それなりに頑張った。
たまにオレのシュートが決まると、
敵なのに智恵が黄色い声を上げる。
そんな智恵に直子は冷静に突っ込みを入れている。
歩美が気になったので、一ゲームで抜けた。
智恵「はやと先輩やめちゃうんですか?」
はやと「うん、ちょっと疲れたから。先に行くね」
智恵たちもオレにベッタリって訳にもいかないのでそのままゲームに参加した。
オレはダッシュで音楽室へ向かった。
この時が歩美とふたりになるチャンスだ。
音楽室には数名の部員が残っていたが、
気にせずにふたりで非常口の外の階段に出た。
校舎の端になるので周りから死角になるところが多い。
不良が隠れてタバコを吸う場所にもなっているようだ。
オレたちはふたりになるとどちらからともいわず抱き合いキスをする。
歩美の小さい唇に吸い付く。
歩美「もう~、はやとは強引なんだからぁ」
はやと「あ、あゆみだって」
歩美「ちょっとぉ、「歩美」ってまだぎこちないわよ」
はやと「しょうがないですよぉ」
歩美「敬語も」
はやと「無理です。普段出ちゃったら困ります」
歩美「そうか~、仕方ないかな?」
歩美は言葉使いでも親密なりたかったようだ。
はやと「お弁当美味しかったですよ。
ありがとうございました」
歩美「もう~、まぁいいか」
誰に聞かれるかもわからない、
オレは警戒を緩めなかった。
非常階段の更に死角に周り歩美を抱き寄せる。
学校でこんな事出来るなんて。
彼女がいるってのはいい。
学校なので過激な事は出来ないけど、
抱き合ったりキスしたりでも充分。
再びキスをする。あくまでソフトに………、
でも段々激しくなり歩美の舌がオレの口に入って来る。
歩美はオレの首を抱えるようにする。
やめようにもやめられない。
オレはあわててしまった。
はやと「ちょっと、ちょっと」
オレは歩美を振りほどく。
歩美「どうしたの?」
はやと「どうしたのって、スゴい過激ですよ」
歩美「そうだった?」
なんとなしにいいのける歩美のレベルはかなり上だ。
歩美「はやとちゃんはまだ童貞だもんねぇ~」
歩美はオレをちょっと小馬鹿にする。
はやと「べ、別にいいですよ」
歩美「無理しちゃって」
はやと「ホントですよ、
セックスは興味本位でやっちゃダメですから」
歩美「おっ、どこかで聞いたような?」
しまった、歩美は処女じゃなかった。
歩美の事を言ったのじゃないけど気にしてないかな?
はやと「すみません」
歩美「何が?」
はやと「歩美の事言ったんじゃないから」
歩美「あ、いいのよ。全然気づかなかった」
気の回し過ぎだったかな?
歩美「はやとって、よく考えるね。考え過ぎかもよ?」
はやと「はぁ」
歩美「そんなに気にしなくていいから。
でも、それがはやとの優しさかな?」
もう一度ふたりは抱き合いキスする。
歩美「あん、うん」
歩美のかわいい声と甘い吐息がもれる。
歩美「はやと、キス上手いね」
はやと「歩美の教え方が上手いからだよ」
歩美「ディープキスなんてどこで知ってたの?」
ディープキスっていうのか。
はやと「テレビの映画で見たようなで、良く知らなかったです」
智恵とのキスで偶然発見したとは言えない。
歩美「ふ~ん、もう一度して」
歩美はDキスをねだる。
オレは調子に乗り、歩美の胸を触る。
歩美「ん~」
今度は歩美が振りほどき、
歩美「感じちゃうからダメェ」
オレはもうチンチンが硬くなって感じている。
それに気づいた歩美は、
歩美「あ、もう~、こんなにして」
ズボンの上からチンチンを触ってくる。
歩美「して欲しい?」
はやと「はい」
警戒していたにもかかわらず遠慮なく返事をした。
歩美「もう時間ないよ」
はやと「ちょっとだけ」
歩美「仕方ないなぁ」
歩美は立ったままズボンのファスナーを下ろし、手を入れる。
パンツが邪魔だ。
オレは自分でチンチンを出す。
歩美は手に包み込んで握る。
歩美「ふふ、大きくなってるね」
オレも歩美に触りたかったが、
歩美が声を出すといけないのでガマンした。
その代わり目をつむり、この前の歩美の裸を思い出した。
歩美「気持ちいい?」
歩美はチンチンをこすりながら聞く。
はやと「うん」
歩美はしゃがみチンチンを舐める。
思わず目を開けその光景を見る。
まさか学校でチンチン舐めるなんて。
制服のかわいい歩美がオレのチンチンを舐めている姿は最高に興奮する。
チンチンは物凄く硬くなり大きくなる。
歩美「なんかまたおっきくなったみたいだよ」
はやと「うん」
オレも苦しい。
歩美の口の奥に入れたくなるが苦しそうだ、ガマンした。
校舎内から予鈴の音が聞こえた。
終わりにしなきゃ。辞めようとするが、
歩美は「まだ予鈴だから大丈夫よ」
と言って続ける。
オレもどうせならと集中する。
かわいい歩美がオレのチンチンを制服のままフェラチオしている。
歩美の動きが激しくなり、オレもチンチンを突き出すようになる。
歩美は黙々と口を動かす。
オレの頭はこんな場所で、立ったまま、
歩美がチンチン舐めてる、制服の歩美、
歩美のパンツ、歩美のおまんこ~っ。
出る、出る~っ。
グュニュグュニュ~ッって感じで精液が出る。
歩美はビクッとしたがそのまま受け止める。
歩美はチンチンをくわえたままングングとオレの精液を飲む。
はやと「ハァハァハァ」
歩美「イッたね、熱いの出たよ」
出た。いやイッた。
なんか歩美に吸い出された感じだ。
はやと「ハァハァ、ありがとうございます」
精液を飲んでくれるのも複雑な心境だ、飲むものなのかな?
急にだるくなった。
歩美「時間になるよ」
歩美は元気だ。
はやと「ちょっと休ませて下さい」
歩美「うん、じゃおちんちんしまって」
はやと「あ」
歩美「あたしは先に行くね、
部長には気分悪いからって言っておくからここでゆっくりしてていいよ」
はやと「あ、はい。すみません」
しばらくひとりで休んでいると、
先生と部長がやって来て心配してくれた。
部長「小林くん、大丈夫」
先生「保健室に行ったら?」
はやと「あぁ、はい、大丈夫ですよ。ここ涼しいから」
先生「そうね、保健室開けてないから暑いかもね。
じゃ小林くん、ここで休んでなよ」
だから休んでるだろ~。
はやと「はい」
ちょい天然が入っている先生だ。
部長「無理だったら帰った方がいいよ」
はやと「大丈夫です。少し休めば治りますよ」
仮病も大変だ。すぐに戻るのもなんだから、しばらくサボらせてもらおう。
音楽室から自主練習の音が聞こえ出す。
童貞かぁ、そんなに簡単にセックスは出来ないよなぁ。
相手はいても場所がなぁ。
いやいや、セックスしなくてもいいじゃないか。
自己問答が始まる。
歩美は経験しているからいいとしても、
智恵みたいに小さい子はまだ可哀想だし、
智恵のおまんこにチンチン入るかな?
初体験は痛いとか、聞いた事あるし。
オレは知らなかった時は、
もしかしたらオシッコの穴に入れるとかも想像したから、
さぞかし痛いんだろうと思っていた。
そうだ今度、歩美に初めての時の話しを聞こう。
聞けるかな?
ふと何やら気配が、智恵が来た。
智恵「先輩ぃ、大丈夫ですか?」
はやと「あ、うん」
智恵「どうしたんです?」
はやと「ちょっと気分悪くなって」
智恵「歩美先輩のお弁当がいけなかったんじゃ?」
なんて事を言うんだ。
はやと「関係ないよ、バスケで急に運動したからだと思うよ」
智恵「そうですかぁ?」
なんか寂しそうに言う智恵。
はやと「沢村先輩のお弁当食べたのがイヤだったの?」
智恵「………(コク)」
はやと「もう、智恵ちゃんはヤキモチ焼きだなぁ~」
智恵「だって歩美先輩はキレイだしかわいいし」
はやと「沢村先輩がオレなんかを相手にすると思う?」
智恵「でもぉ」
はやと「沢村先輩は、
ほらプールの時もお弁当作って来てくれたじゃない。
あれと一緒だよ。別にオレの為に作って来た訳じゃないだろうし」
智恵「それは………、そうだと思いますけどぉ」
はやと「心配しないで、オレは智恵ちゃんが好きだから。
今だって智恵ちゃんの事考えていたんだよ」
智恵「ホントですか?」
はやと「うん、今日はどうしようかなって」
半分本当で半分ウソだ。
智恵「行きます」
はやと「じゃ、いつもの所で」
智恵「ハイ」
はやと「なんか智恵ちゃんと話してたら治っちゃったな。戻ろう」
智恵「ホントですか?」
はやと「うん」
オレは智恵にキスをするぞって迫る。
智恵も来る来るって身構える。
智恵「あ、あ、あぅん」
智恵は応える。熱いDキスだ。
歩美に続き今度は智恵、
同じ場所で二人の女の子と連続でキスをしている。
なんという贅沢。
さらに智恵の胸を触る。
智恵「ん! 先輩ぃ、学校ですよ~」
はやと「誰も見てないよ」
智恵「ダメです。後でゆっくり触らせてあげます」
はやと「お? う、うん」
智恵はなんとなしに自分のカラダが女として
求められているのをわかっている様子。
無邪気な子どものお医者さんゴッコでなく、
男女の性欲をわかって
来ているんだな。
オレは智恵の見た目の幼さとは裏腹に内面は
大人になって来ているのを感じた。
部活を終え、いつものように帰る。
見るとやはり智恵と直子と知佳の三人は仲良く話している。
仲良しならいいけどね。
歩美は早苗と一緒だし、仕方ないから上村と話しながら帰る。
このままじゃ歩美とゆっくり出来ないな、
歩美だって受験生だから忙しいだろうし。歩美と相談しなきゃ。
上村の家から出るとまたしても範子がいた。
範子「あっ、負け犬の小林だ」
見つかった。公園のそばを通るからいけないのか。
はやと「うるさいハンコだ」
範子「ハンコじゃない」
「じゃマンコか?」って思ったがそれは言えなかった。
マンコには違いないだろうけど………。
自分の妹より小さい子にムキになるのは情けない。
スカートくらい穿いてて
白パンツでも見せていたらかわいいかな? って思ってみたが、
上村の妹だし、あまりかわいいとも思えない。
サッサと逃げる、智恵が待ってる。

大人の小窓-4

普通だったら女の子の家に行くのにテレてしまうが、
今日はちゃんとした理由がある。
堂々と和美の家に行った。
本当は7時位まで親がいないのを予想しての事だが。
和美はオレなら気を許すだろうか?
上手くいけばこの前の続きを………。
やましい気持ちが湧いてくる。
チャイムを鳴らすと和美の返事する声がする。
ドアがそっと開く、防犯対策でチェーンがちゃんと付いている。
はやと「和美ちゃん、オレだよ」
和美「はやと先輩ですか」
はやと「ちょっといい?」
和美「何の用ですか?」
和美は警戒している。
部活を辞める事についてストレートに聞いていいものか?
和美「今日休んだでしょ、和美ちゃんどうしたかな? って。
話しもしたかったし」
和美「あたし、音楽部辞めたんです」
はやと「え? どうして?」
オレは知らないフリをする。
はやと「この前、部活頑張るって…。」
和美「この前はそう思ったんですけど……。」
はやと「和美ちゃんちょっと出て来なよ」
和美「先輩ひとりですか?」
はやと「うん」
少し間があって、チェーンを外してドアを開ける。
和美「どうぞ」
はやと「入っていいの?」
和美「どうぞ」
二回繰り返すと何だかコワイ。
和美の部屋に行った。和美と智恵のおまんこを舐めた部屋だ。
和美「部長や智恵には話したんですけど、
はやと先輩聞いてなかったんですね」
はやと「うん、どうしたの」
白々しく聞く。
和美「やめる理由は言ってないんですけど、浩美先輩が嫌いです」
はやと「合宿の夜の事?」
和美「それだけじゃなくて、智恵も嫌いです」
プールの事は言わない。
はやと「智恵ちゃんとは仲良しだったのに?」
和美「嫌いになったんです」
はやと「好き嫌いだけで部活を辞めるの?」
和美「なんか合わないんですよ」
はやと「そう、残念だね。和美ちゃんとも仲良くなれたのに。どうしてもっ
て言うなら仕方ないけど、お願いがあるんだ」
和美「合宿の夜の事言わなければいいんでしょう?」
はやと「そ、そう」
和美「いいですよ」
よし、目的達成。

和美「私もお願いがあります」
はやと「何?」
和美「智恵と付き合わないで」
はやと「付き合ってないよ」
和美「この先もです」
はやと「それはどうなるかわからないなぁ」
和美「だから付き合わないで」
はやと「それは約束出来ないよ」
和美「智恵が好きなんですか?」
はやと「う~ん、好きと言えば好きだな。
でも、和美ちゃんも同じ感じだよ」
和美「先輩ズルイです」
はやと「だってわからないもの」
和美「………」
はやと「ゴメン」
和美「……はやと先輩」
はやと「ん?」
和美「なら、この前の続きして下さい」
はやと「え?」
和美「私を抱いて下さい」
生意気に「抱いて」ときた。
はやと「して欲しいの?」
和美「………」
はやと「オレはいいけど」
和美はゆっくり抱きついて来る。
何か好みじゃないなこの子。適当に遊んでやろう。
合宿の夜の事しゃべられなければいいんだ。
ベッドに横たわらせ、キスをする。
和美「はやと先輩、好き」
和美から言われても、あまり嬉しくない。
智恵や歩美の方がかわいい。
オレは黙ったまま、和美のおっぱいをTシャツの上から揉む。
ブラジャーをしていた。
和美「はやと先輩に言われて付けてます」
そんな事言ったっけな。
Tシャツを脱がしブラジャーを見てみよう。
白いブラジャーだった。
ゆっくりブラジャーに手を掛ける。
和美も脱がされるのを覚悟している。
肩ひもがヒラリとズレる。
ブラジャーは後ろで止めるのは知っていたから背中に手を回す。
ホックを外すのに手間取ったが外す事が出来た。
フワッとブラが緩み和美は胸を押さえる。
構わすブラジャーを取る。
まだ固いおっぱいが乳首を立たせ上を向いている。
両手でおっぱいを包み、交互に乳首を舐める。
胸の産毛が固く感じる。
激しく揉み、乳首を攻める。
和美「あ、あぁぁ」
和美の声にならない息が響く。
中一なのにおっぱいはリッパな女だ。
まだまだ大きくなりそうだ。
スカートの中に手を入れる。
和美はビクッとしたが、脚を広げる。
太ももの内側を撫でてだんだん上に持って行く。
パンツに触れそうなところでやめて、太ももの内側を撫でる。
和美はそのたびにビクッとする。
どんなパンツを履いているかわからないが、
パンツの上からおまんこを触る。
「クチュ」って音が聞こえたような。
おまんこ濡れている?
オレは制服を脱ぎ、全裸になる。
和美のスカートを脱がせ、パンツを見る。
グレーのパンツだった。
オレはパンツを脱がせ、
あお向けに寝て和美にチンチンを見せるように上に乗せる。
オレの目の前は和美のおまんこ。
何も言わずにおまんこを舐める。
和美はチンチンを見てるはずだ。
和美「ああぁぁ~」おまんこを舐められ声を上げる。
和美のおまんこは毛が多く割れ目に沿っても生えている。
おまんこ舐められて感じるのはみんな一緒だ。クリトリスを指で刺激する。
和美「そこ変、そこ変」
和美が感じていてもかわいくない。
よく見るとお尻の穴付近に硬くなったウンコの固まりがついている。
嫌になった。
「ウンコが付いてる」って言ってやろうか?
しかしそこまでは可哀想だ。
非情なオレと温情のオレの葛藤だ。
結局言わずにおいた。
おまんこも舐める気が無くなった。
結局和美はチンチンに触りもしなかった。
体勢を元に戻し横になる。和美はオレの胸に抱き付く 。
和美「…クスして下さい」
はやと「え?」
和美「セックスして下さい」
オレは普通に断った。
はやと「セックスはダメ」
和美「あたしじゃダメですか?」
はやと「そうじゃなくて、セックスはやらないの」
和美「どうして?」
はやと「セックスはまだ早いし、赤ちゃん出来たら大変だから」
和美「智恵でもですか?」
はやと「当然」
そうだ和美は智恵を殴ったっけ? 
それが段々許せなくなってきて、
はやと「帰るね」
和美「えぇ?」
はやと「これ以上は出来ないよ。合宿の夜の事は約束だよ。
それと昨日のプールの事も」
和美「ヤッパリ聞いてたんだ」
服を着ながら
はやと「あぁ、智恵ちゃんをぶった事もね」
和美「あっ」
はやと「約束だよ」
和美「わかりました(泣)」
オレは服を着終わり、
はやと「じゃあね」
和美は裸のまま泣いている。失敗したかな?
まぁ仕方ない。
和美「待って下さい」
和美は裸のまま立ち上がりオレに抱き付きキスをする。
和美の女のカラダを張った作戦は失敗に終わった。
和美は服を着て、オレを見送る。
最後はキレイに別れるつもりだろう。
和美「はやと先輩、いままでありがとうございました」
はやと「うん、和美ちゃんも頑張ってね」
オレは自転車を走らせ和美の家を出た。

姉さん女房を寝取らせて7

嫁の瞳と後輩のアキラとの関係は、
一気に様変わりしていた。
嫁が、もうアキラと会わないと言って別れ話をしに行き、
結局別れられずに帰ってきて以来、
開き直ったようにアキラとの関係を隠さなくなった。
家にいる時も、俺の目の前でも、
1時間おきくらいにアキラから来るメールを嬉しそうに見るし、
返信はしないはずが嬉しそうに返信もしている。
俺がセックスをしようと迫っても、
アキラとした後じゃないとさせてくれないそうだ、、、
そして、金曜日は恒例のようにアキラが家に来て
セックスをするようになっていた。
息子は、すぐ近くの実家に泊まりに行っているのだが、
そのまま土曜日は祖父と祖母と遊園地に行ったり
動物園に行ったり楽しく過ごしているようだ。
息子も両親も、双方楽しみにしていて問題ないのだが、
さすがに不信感をもたれていないか心配になってきてもいる。
そんな事を嫁に相談すると、

「だったら、あんたがユウと遊べばいいじゃん?
私はアキラとやってるからさw」

嫁はいつもの感じで、そんな風にからかってきた。
ただ、それが本気に聞こえてしまうのも事実だ。
そして、心配になった俺が

「ねぇ、瞳、、、、 アキラとはさ、、、 その、、 」

と、本心を聞こうとすると

「ん?もっと自信持てよ。
 セックス以外はあんたの方が上だから。」

そう言って、肩をバーーンと叩いてくる。
つんのめりそうになりながら

「ホントに? 」

そう聞いた。我ながら情けないと思いながら、
少しホッとしている自分がいる。

「しつこいなw」

そう言って、キスをしてきた。
そのまま嫁の方から舌を絡めてきて、俺も激しく舌を絡めて抱きしめた。
そのまま押し倒そうとしたら、

「はい、終わりぃーーw 明日ダーリンが来るからさ、
清い身体でいさせてよw」

そう言って、息子が先に寝ている寝室に行ってしまった。
俺は、アキラに嫁を取られてしまうことを覚悟した時期があった。
その後、嫁がアキラともう会わないと言って、
アキラと決別することを宣言して、心底安心した。
だが、結局アキラとのセックスから離れられないと言われ、
アキラの子供も作ると言われてしまっている。
嫁がピルを飲まなくなった今、アキラに中出しされ続けている嫁は、
いつそうなってもおかしくない状態だ。
だが、そうなったことを想像して、
異常なほど興奮している自分もいる。
現実的には、とても受け入れられないし、
色々とややこしい問題になるのは目に見えている。
だが、嫁が言うように、俺はそれを望んでいるのかもしれない、、、
そんな葛藤にモヤモヤしながら寝室に入り、
いつの間にか寝てしまった。
同じように朝を迎え、
嫁の作ってくれた朝食を息子と食べて、会社に向かった。
出かける時に、嫁にキスをしようとすると、
するりと避けられながら

「今日はダーーメw ダーリンにしてもらうまで、
綺麗にしとかないとw」

そんなことを言われた。
俺とキスすると、汚れるという意味なのだろうか、、、 
まあ、からかっているだけだと思うが、
さすがに不安になってくる。
そして会社に行くと、
にやけたアキラがA4の用紙に
プリントアウトした嫁からのメールを渡してきた。

「先輩!瞳ちゃん、可愛いっすねw もう、俺マジで夢中です!」

明るく軽いアキラ。
だが、これが救いになっている。
どこまでも明るく屈託がない様子に、少なからずホッとしている。
渡されたメールを見ると、信じられない気持ちになった。
絵文字、、、  あの嫁が、ハートや動くキャラクターや、
顔文字などを混ぜたメールを送っている、、、
メールすら嫌いで、メールが来ると、
面倒ですぐ電話をしてしまう嫁が、可愛らしいメールを送っている。
内容も、ぶっきらぼうだが、好きとか、会いたいとか書いてある、、、

”マメにメール、ありがとな(^^)  ちょっと電話くれないかな? 
 声が聞きたくなった(ハートの動く絵文字)” 

昼間にこんなメールを返信している。
これを見たショックは、凄かった。フリーズしてしまったが、
ガチガチに勃起していた、、、
他にも、アキラが愛してると書いたメールに

”そう言うのはいいから。
ただ、浮気してない報告だけでいいから。
 長いメールは読むのウザイし、面倒だよ。”

そして、10行以上の改行があった後に

”私も(ハートの絵文字)”

と、短く書いてあった。
こんな女の子の面があったなんて、
知らなかったし、知りたくもなかった。
昼休みに、会社の前のワゴン販売で買ってきた弁当を食べていると、
アキラが寄ってきた。
俺の横に座り弁当を食べ始めたのだが、手作りだ。

「あれ?どうしたの?」

何気なく聞くと

「へへへ、、、  瞳ちゃんに作ってもらったんすw」

などとにやけながら言った。

「えっ?いつ?どうやって?」
「瞳ちゃんに、そこまで持ってきてもらったんですよw」

一つ作るのも、二つ作るのも同じだろうに、
俺のは作らない嫁、、、
本当に、俺が喜ぶツボを心得ている。
もう、怒りもわかずに、そう思えるようになってしまっている。
これを進化と呼ぶのだろうか?
そんな支離滅裂なことを考えながら、
アキラと弾まない昼食を食べた。
そして、夕方、アキラと一緒に家に向かった。
アキラは、いつものようにテンション高く浮かれながら

「先輩、今日は俺、ベストコンディションなんで、
新記録狙うっす!」

なんて言ってくる。

「何のだよ?」

あきれて聞くと、涼しい顔で

「抜かずに四発っす!」

なんて言われた、、、
そんな感じで帰宅した。
家に帰ると、意外なことにいつもの嫁が出迎えた。
てっきり、
エロコスプレですぐにアキラに飛びつくと思っていただけに、
拍子抜けした。
普段着の、ジャージというかスエットというか、
くたびれた部屋着を着ていて、
髪もボサボサでほぼノーメイクだ。
それでも嬉しそうな笑顔を浮かべて

「瞳ちゃん!会いたかったよ!」

そう言って近づくアキラだが、嫁はあまり関心なさそうに

「ハイハイ、いいから上がりな。メシ、出来てるから。」

あれ?メールでのラブラブな感じが、全くない。
俺に気を遣ってくれているとは思えないし、
どうしたのかと思った。
そしてリビングに移動して、3人で夕食を食べ始めた。
アキラが来るから気合いを入れて作ったという感じもなく、
普通の、いつもの夕食だった。
それでもアキラは感激しながら

「最高に美味しいです!瞳ちゃんの手料理が食べられて、幸せっす!」
「ふw ありがとう。
ホント調子いいヤツw」

やっと笑顔になる嫁。

「マジで、毎日これが食べられる先輩が羨ましいです。」
「なんだよ。毎日わざわざ弁当届けてやってるだろ?」
「あっ!ゴメン。
でも、やっぱり瞳ちゃんと一緒に食べれるのは羨ましいっす。」
「ん?だったら、お昼一緒に食べるか?」
「マジで!?食べる!食べる!」
「じゃあ、美味しいとこ連れてってくれよな。」
「了解!」
「なんだよ、俺も一緒に食べるよ。」

俺が、少し不機嫌そうに言うと、

「それはダメですw 
昼くらい二人っきりにさせて下さいよ!ねぇ、瞳ちゃん。」

アキラが嫁に同意を求める。

「ん?私は3人でもいいけど?」
「ちょっとぉ!先輩とは家にいる時はずっと一緒なんだから、
ランチくらい二人でお願いしますよ!」
「わかったわかった!耳がキンキンするから、少し黙れよw」

嫁に言われて、素直に黙るアキラ。
そんな感じで、俺はハブられてしまった。
そして、食事が終わりかけると、嫁が俺に向かって言った。

「もう、お風呂沸いてるから、先にどうぞ。」

優しい口調で言ってきた。
俺は、急に緊張しながら、先に風呂に入った。

身体を洗って、湯船につかりながら、
今リビングで二人はなにをしているのか、気になって仕方なかった。
そして、わざと大きめの音を立てながら風呂を出て、
パジャマを着た状態でリビングに向かうと、
二人の楽しそうな話し声が聞こえてきた。

「バカか!ホントお前は言葉が軽いなw」

嫁が、言っている言葉とは裏腹に、楽しそうに言う。

「イヤイヤ、マジですって! 瞳ちゃんは、
俺が今まで出会った中でぶっちぎりに俺好みっす。
 似顔絵書く人に、
俺が目とか鼻とかパーツの好みを全部言って書いてもらったら、
 瞳ちゃんの顔になりますもん!マジで!」
「プッw 言い過ぎw  でも、なんだ、、その、、、
 悪い気はしないなw」

こんな声が響いていた。
そんな中リビングに入ると、
嫁とアキラはビールを飲みながら、楽しそうにしていた。

「あっ!早かったね。ビールでも飲んでてよ。」

嫁がそう言って、風呂に向かう。
その後を、当たり前のようにアキラがついていく。
もう慣れたとは言え、無性に寂しく、
嫉妬をかき立てられる場面だ。
そして、二人で脱衣場に入る。
すると、二人の大きな笑い声が響いてくる。

「見んな! あっち向いてろ!」

嫁の言葉に、アキラも返す。

「照れちゃって! 瞳ちゃん、可愛いね!」
「ばっ! バカ!うるさい!」

動揺する嫁。
そんな声が聞こえる中、二人とも風呂に入ったようだ。
そっと浴室に近づき、耳をそばだてていると、
キャッキャウフフといった感じで楽しそうだ。
ただ、セックスが始まる気配は全くなく、
楽しそうに入浴しているだけだ。
そして、出てくる気配があったので、
リビングに戻って待っていると、
二人とも本当に普通な感じで出てきた。

「瞳ちゃん、ダイエットしてるでしょ?なんか、
ますますウエストくびれたよね。」
「うるさいなぁ。
旦那が変なことばっかりさせるから、やつれてるんだよ。」

そう言って、俺をにらむ嫁。

「ウソウソw 瞳ちゃんだって、楽しいくせにw」

アキラが軽口を叩く。

「はぁ? 楽しいわけないだろ? 嫌々だって。」

嫁が眉間にしわを寄せながら言う。

「ハイハイ、じゃあ、ベッド行こうよ。」

取り合わずに軽口を叩くアキラ。

「ホント、打たれ強いというか、、、  まあ、いいや、、、」

そうつぶやきながらも、寝室に向かう二人。
俺は、蚊帳の外にいる気分だ。
そして、二人の後について寝室に入る。
嫁は、ベッドに入る前に、自分で服を脱いで全裸になる。
そしてベッドに寝転がると

「はい、どーぞ。」

ぶっきらぼうに言う。ムードもなにもない感じだ、、、
だが、間接照明に映し出される嫁の体は、
アキラが言うように、確かに引き締まっていた。
それでいて、胸の大きさは変わっていない感じなので、
凄くエロいカラダになっていると思った。
アキラは、嫁の言葉にあわせて、
全裸になってベッドに潜り込んだ。
そして、嫁の顔を見つめると、キスをした。
嫁は、ただそれを受け入れている感じで、
自分から舌を絡めたり、抱きついたりはしない。
それでも、目の前で違う男とキスをしていることには変わりなく、
ドキドキと焦燥感が凄い、、、
急に嫁が俺の目を見た。
アキラにキスをされたまま、じっと俺の目を見つめる嫁。
その表情からは感情が読み取れない。
アキラは、息を荒くしながら舌を絡め続けている。
それでも、ずっと俺を見つめ続ける嫁。
すると、アキラが口を離して、嫁に言った。

「ねぇ、口開けて、、、」

嫁は、何も言わずに俺を見たまま口を開けた。
そこにアキラが唾液を流し込み始める。
嫁は、無言のままそれを飲み下していく。
アキラの唾液を飲み込みながら、
少し顔が上気して熱っぽい目になった気がする。
その目で見つめられ続けると、
メデューサにでも魅入られたように固まってしまう。
アキラは、何度かそれを繰り返す。その間中、
嫁は無言で俺を見つめながら飲み下していく。
そしてアキラは、嫁の首筋や肩や脇の下をなめ回し、
次第に乳首に舌を近づけていく。
乳輪や乳房を舐めたり揉んだりしながら、
乳首を避けるように舌を這わせる。

「ん、、 く、、ふ、、 あ、、」

嫁は、変わらずに俺を見つめたまま吐息を漏らし始める。
乳首を焦らされて、モゾモゾしてきた嫁。
その嫁にアキラが

「ねぇ、俺を見てよ。俺の事見ながら乳首舐めてって言ってごらん、、、」

ささやいた。
すると嫁は、自分で両乳首をつまんでこね始める。

「あっ、、 く、うぅん、、」

かなり強く乳首をつまみながら、上気した顔で俺を見つめ続ける嫁。
アキラは、少し慌てた様子で、嫁の乳首を舐め始める。
アキラが舐め始めると同時に、嫁は自分で触るのを止めた。
アキラは、乳首を唇で噛んだり、指でつまんだり、
色々な形で責めている。

「あ、、く、、  は、ひぃ、、 」

嫁は、それでも吐息しか漏らさない。
必死で声を抑えている感じだ。
ただ、一度も声を出さないのには違和感がある。
黙って俺を見つめたままアキラに責め続けられる嫁。
井川遥に似た美しい顔が、時折、
眉間にしわが寄って歪む。
無駄な肉がそぎ落とされて、
美しい身体が時折のけ反ったりする。
痩せたのに大きなままの胸も、
アキラの手で複雑に形を変えながら主張している。
その乳首は、
見た目にも限界まで大きくなっていてカチカチになっているようだ。
吐息は漏らすが、まったく喘がない嫁に、
多少動揺している様子のアキラだが、黙々とカラダを舐め続ける。
そして、へそを経由して、アソコに舌が伸びていく。
閉じられた嫁の足を、アキラが広げながら

「瞳、、、 溢れてる、、、  もう、こんなになってるよ。」

そんな事をささやく。見て見ると、
嫁のアソコはキラキラと光っていて、太ももあたりまで濡れていた。
その言葉に、嫁は一瞬カラダをビクッとさせたが、
無言のまま俺を見続ける。
俺は、すでに自分でもわかるほど、我慢汁でパンツを濡らしていた。
そして、アキラの舌が嫁のクリトリスを舐める。

「あっ!フぅ、、 ア、あ、、ん、、」

嫁の吐息が強くなる。
アキラは、指でクリの皮を剥いて、
直に舐めたり、唇で噛んだりしている。
舐める舌の動きに合わせて、
クチュクチュという音まで響いてくる。
それでも、目を見開きながら俺を見つめ続ける嫁。
目の前で、違う男にアソコを舐められ、
必死で声を抑えながら俺を見つめ続ける嫁。
このシチュエーションは、俺にとっては最高にツボのようで、
手も触れていないのに射精感が高まってきている。
すると、唐突に嫁が目をつぶってブルッと震えた。

「うわっ! ピュッて出た! スゲェ、、」

アキラが驚きの声を上げた。
顔を嫁の潮で濡らしたアキラが言った。
嫁は、つぶった目を開いて、
少し泣きそうに見える顔でまた俺を見つめ続ける。
するとアキラは、またクリを舐めながら、
指をいきなり2本挿入した。

「アアッッ! ン!んん! ん、、 は、、あぁ、、  」

背中をブリッヂのようにのけ反らせながら、
声も少し漏れるが、必死でそれを押さえつけて俺を見つめる。
アキラは、指を優しく大きく動かしながら、クリも舐める。
嫁の吐息がかなり荒くなる。
すると、俺を見つめていた目をつぶり、
俺の向かってアゴを突き出すような仕草をして、唇をキスの形にした。
少し意味がわからずにいたが、
すぐに気が付いて嫁に近寄り、唇を重ねた。
すると、嫁は両手で俺に強く抱きつきながら、
舌を思い切り突っ込んできて、かき混ぜ始めた。
俺も、イキそうになりながら舌をメチャメチャにかき混ぜ返すと、
俺を抱きしめる嫁の両手がどんどん強くなり痛いほどになった。
そして、嫁は一瞬口を離して目を開き、俺を見つめて

「イク、、、」

と、短くつぶやいた。
そして、また俺に激しくキスをしながら全身を震わせた。
俺とキスをしながら、他人にイカされる嫁。
もう、たまらなくなってしまい、
また触りもしないのにパンツの中に盛大に射精してしまった、、、
嫁と抱き合ったまま、ブルッと震える俺。
嫁は俺の目を見つめ、ニコリと微笑むと俺の下を脱がせ始めた。
俺も協力して脱がせてもらうと、
イッたのにまだ堅さを失わない俺のチンポをパクッとくわえてくれた。
精子でドロドロになっているチンポを、
嫌がるそぶりもなく口で綺麗にしていく。

「なんだ、できるじゃん。まだカチカチだよ。」

嫁が微笑みながら言ってくる。いつもは、
イった後すぐに柔らかくなるのだが、
今はこの異常なシチュエーションで興奮が凄いらしい、、、
嫁と視線を絡ませながら微笑みあっているのだが、
嫁はクリをアキラに舐められて手マンをされ続けている。
この異常なシチュエーションは、
俺と嫁にとってはもはや異常では無いのかもしれない。
そして、嫁にフェラをされながらふと視線を向けると、
アキラが苦笑いしていた。
そして、黙って腰を突き出した。
嫁は、俺のものをくわえたまま

「んんんっ! うぐぅ、、 ん!」

と、うめいた。アキラが生チンポを挿入したようだ、、、
嫁は、正常位で突かれながら俺のモノを必死で奉仕する。
とうとう3Pになってしまった。
はっきり言って、こうなることを望んでいた。
だが、実際にこうなると、戸惑いが大きい。
だが、それ以上の大きな快感が俺を襲っている。
アキラもやはり興奮状態のようで、いきなり激しく腰を振っている。
嫁は、正常位でアキラにガンガン突かれながら、
必死で俺のモノをくわえ続ける。
だが、アキラの極太にガンガンやられて、
余裕がなくなって、ただくわえているだけになっている。
それでも、俺はイきそうなくらいギンギンに勃起していた。
そして、嫁が俺のモノを口から離し、

「あっ!アぐっ! ぐ、ぅ、、 ア、んっ! んんっ!」

などと、必死で声を抑えながら、また俺の目を見つめてきた。
そして、そのとろけたような目で俺を見つめながら、うめくように

「き、、す、、、 ハ、ひぃ、、 キス、、して、、ぇ、、」

そう言った。
俺は、飛びつくように嫁にキスをすると、
嫁の熱い舌が口の中に飛び込んできて、暴れ回った。
夢中で舌を絡めていると、アキラが狂ったように腰を振り始めた。
興奮?嫉妬?アキラの心中はわからないが、
セックスにおいてはクールなアキラとは思えないくらい、
メチャメチャに腰を振る。
嫁は、必死で俺にしがみつき、
舌を絡めながら、うめくような声を時折上げる。
そして、アキラが切羽詰まった声で

「あぁっ! イク!イクぞ! 中に出すぞ! 瞳、俺の子孕めよ!」

そう言って、嫁の一番奥にチンポを押し込むようにして、
ブルッと身体を震わせた。
アキラにとっても、物凄い快感だったようで

「ぐぅ、、 あぁ、、マジか、、 くぅ、、」

と、うめきながら射精している。 
その射精にあわせるように、
嫁が俺の身体に思い切り爪を立てながら身体を痙攣させた、、、
俺とキスをしながら、他人のチンポで中出しをされてイク嫁。
俺は、興奮で目の前が真っ赤になる感じだった。
そして、その興奮のまま、
アキラの身体を押しのけるようにしてどかせると、
ダラッと白い精子があふれ出す嫁のアソコに、
生チンポを挿入した。
アキラの精子があふれるアソコ、、、
不思議と汚いとか思わず、必死で、
アキラの精子を掻き出すように腰を振る。

アキラは、押しのけられて

「あっ、、、 瞳、、、 」

と小さくつぶやいた。目の前で、
俺に瞳を抱かれるのはショックらしく、固まっている。
俺は、必死で腰を振る。嫁は

「んっ! あ、あぁ、、 ん、、」

そんな風に吐息を漏らす。アキラの時と違い、
必死で声を我慢している感じはない、、、
俺は、焦燥感や敗北感に襲われながら、
それでも必死で腰を振る。
ただ、悲しいかな、もうイキそうだ、、、
嫁は、相変わらず俺を見つめ続けているが、
もうとろけた目ではない、、、

「あぁ、、イク、、、 イクよ、、、」

そうつぶやくと、嫁は小さくうなずいて、一筋涙を流した、、、
俺は、その涙に混乱しながら、それでもイッた、、、
そして、痺れるような快感の中、嫁にキスをした。
だが、さっきと違って、嫁が舌を絡ませてこない、、、
顔を離して嫁を見ると、両目が真っ赤になっている。

「どうしたの?」

おろおろしながら聞くと、

「別に、、  なんでもない、、、」

嫁が小さな声でそう言った。
俺が本当に混乱している中、アキラが嫁の口の近くに、
ビキビキに勃起したチンポを近づけた、、、
嫁は、一瞬俺を見た後、
真っ赤な目のままそれをくわえた、、、
そして、カリ首や尿道口を丁寧に舌で舐め、
くわえては頭を振って奉仕する、、、
さっきと違って、俺のことを一切見ない、、、
嫁は、アキラをベッドに寝かせると、
フェラしながら睾丸も舐め、そのままアナルまで舐め始めた、、、
アキラは、目を閉じてうめいている、、、
嫁は、アナルを舐めたりしながら、アキラのチンポを手でしごき

「あぁ、、、 このおチンポ、、、 もうダメ、、、  」

うわごとのようにつぶやきながら、
騎乗位の姿勢になり、躊躇無く挿入した、、、

「ぐぅぅあぁ、、 だ、、め、、、  
奥が、、、 潰れる、、  あぁ、、んん! イク、イク、イクぅっ!」

自分で腰を振りながら、一気に高まる嫁。
もう、声も我慢していないし、
俺のことを気にもしていない、、、

「先輩の、俺が掻き出すから、、、
俺ので溢れさせるから、、、」

アキラが、そう言って下から腰を突き上げ始めた。

「おおぉ、、、 ぐ、、おぉぉ、、 だ、、めぇ、、、
 壊れる、、  あぁ、、、  掻出してぇ、、
 ぐぅん、、 アキラのでいっぱいにしてぇ、、 
あ、がっ、、 お、おおお、、 イグイグっ!」

もう、自分で腰を振る余裕もなく、アキラの胸に倒れ込んでいる。
それをガンガン下から突き上げるアキラ。
嫁は、激しくイッている、、、
すると、ビチャビチャという音が聞こえてきた。
はめられたまま、
漏らしたのか潮を吹いたのかわからないが、
凄いことになっている、、、
だが、よく見るとシーツの下にパッドが入っている、、、 
こうなることを見越して用意していたのかと思うと、
泣きそうな気持ちになる、、、
そして、アキラもいつもと様子が違い、余裕がない。

「あぁ、、イク、、、イクよ、、、」

2発目なのに、こんなに早くイクなんて、アキラらしくない。

「イッてぇ、、、  瞳の中でイッてぇ、、、
 赤ちゃん欲しいよぉ、、  あぁ、、  愛してるぅ!」

そう言うと、どちらからともなく激しく舌を絡めてキスをする。
そして、キスをしながら二人同時にイッたようだ、、、
アキラの胸の上でグッタリとする嫁。
その頭を優しく撫でるアキラ、、、
完全に負けている、、、
打ちのめされていると、アキラが嫁を抱えて、
繋がったまま体勢を替えた。
正常位になった二人は、夢中でキスをしている。
アキラに唾液を飲まされて、嬉しそうに飲み干している、、、
そして嫁が、いつもの嫁からは考えられない可愛らしい声で

「アキラ、、、  してぇ、、、」

とおねだりをした。
アキラは、大きくゆっくりと腰を動かし始めた。
もう、すっかりといつもの冷静なアキラに戻っていて、
腰を複雑な動きで動かし始めた。
二度もイったのに、硬いままのアキラのチンポ、、、 
体質なのか、若さなのか、
それとも嫁への愛なのかわからないが、とても真似できない、、、

「瞳、愛してる、、、 お前しか見えない、、、 俺の子産んでくれよ。」

嫁の目を真っ直ぐに見つめながら、
俺がいることなど忘れているように言った。
嫁は、その言葉に即うなずき、

「産むよ、、、 アキラの赤ちゃん、欲しい、、、、
 愛してる、、、  もっと、もっとしてぇ、、、」

正常位で、アキラはそのでかくて長いチンポを最大限に生かした、
深くて長いストロークで嫁を責めていく。
嫁は、奥まで突き入れられるたびに、
背中をのけ反らせ、アキラの背中に爪を立て、
足の指を内側に限界まで曲げて感じている。
そして、アキラのストロークが早くなり、息が荒くなってくる。
嫁も、あまりの快感に驚いたような表情で、アキラを見つめる。
そして、アキラが

「またイク、、 瞳、イクよ。奥に、、、子宮に注ぐから、、、」

苦しげにも思える声で言う。

「来て、、、 アキラ、、  愛してる、、、」

嫁は、真っ直ぐにアキラを見つめている。
そして、アキラの腰のあたりに両足を回し、
カニばさみみたいにしている。
アキラの射精を、なるべく奥深くで受けたいとでも言うような動きに、
絶望的な気持ちになったが、
どうしようもなく勃起していた。
俺も、2回出しているのにまだガチガチだ。
俺が、抜かずに2回3回とできないのは、
単に気持ちの問題だと言う事がわかった。
肉体的にはそれができるのに、
気持ちがそこまで高く保てないので柔らかくなると言う事がわかった。
アキラは、俺よりも嫁に対する気持ちが高いと言う事なのだろう、、、
そういう意味でも負けたことを感じていた。
そして、またアキラは嫁の一番奥深くで射精した。

「ア、、ぐぅ、、、、ア、あぁ、、出てるよぉ、、、
 熱い、、、  受精したいよぉ、、、」

うわごとのようにつぶやく嫁、、、
アキラは、そんな嫁にキスをして、優しく髪を撫でている。
3回出したのに、まだ硬いままなのか、繋がったままでいる二人、、、
もう、自ら身を引くべきだと思い、そっと部屋を出ようとすると

「そろそろどいてくれない?重いんだけど、、、」

嫁のいつもの口調が響く。

「え?」

アキラも、あっけにとられたように聞き返す。

「だから、どけって言ったんだよ!終わったんだろ?」
「あ、うん、、はい、、」

アキラがどうして良いかわからないといった感じで嫁から身体を離す。

「ああ、疲れた、、、 ねぇ、コウ、水持ってきて。」

急に俺を見ていった。

「え?水?わかった!」

意味がわからないが急いでキッチンに向かった。

そして持ってくると、何か錠剤を飲み出した。

「え?それって?」
「ん?ピルだけど?飲む時間だから。」
「えっ?飲むの止めたんじゃないの?」
「バカか。マジで信じたんだ? 
そんなヤバイことするわけ無いだろ?」

俺は、その言葉に腰が抜けたような気持ちになった。
アキラも同じようで、驚いて声も出ないようだ。

「でも、、、なんで?ウソついたの?」
「あ? ウソ?  今日、何の日か忘れたのかよ、、、
 誕生日、おめでとう、、、  良いプレゼントだったろ?」

満面の笑みで言う嫁。

「あぁ、、そっか、、、  俺のため?」
「すっごい興奮しただろ?  変態さんw
 ホント、こんなの夫に持つと苦労するよ、、、」
「そんな、、、 瞳、、さん?」

アキラが呆然としている。

「悪かったな。 
 でも、あんたのセックス、確かに凄いよ。
ちょっとヤバかったかも、、、 
 まあ、早く彼女見つけてくれよw」

あっけらかんと言う嫁。
俺にとっては天使に見えるが、
アキラにとっては悪魔に見えているのだろう、、、
アキラは、フラフラッと部屋を出ると、
そのまま服を着て帰ってしまった、、、

「コウ、、、  シャワー浴びてくるから、
もう一回、、、  良いよね?」

そう言って、にっこりと笑ってくれた。
俺は、我慢できずにそのまま押し倒した。



大人の小窓-3

中学生の頃は自転車が最大の起動力、
急いで智恵との待ち合わせ場所に行く。
智恵は制服のまま自動車で来ていた。
はやと「着替えなかったの?」
智恵「はい、家に着いてすぐ来ちゃいました」
女子の制服は白いブラウスに吊りスカート、
学年を示す棒タイが赤・青・緑となっている。
冬にはコレに上着が付く。
制服の智恵がかわいい。
はやと「遅くなってごめんね」
智恵「全然待ってませんよ」
ふたりは制服のままブロック壁の間にある階段で話しをする。
ここなら道から死角になる。
はやと「和美ちゃんにぶたれたところ痛くない?」
智恵「ハィ、痛かったけど、ビックリした方が強かったです」
オレはそっと抱き寄せぶたれた辺りにキスする。
智恵「あん、先輩」そのまま唇に。
智恵「あぅん、うん」
鼻で息をしながらお互い吸い付き合う。
はやと「ゴメンね」
智恵「なんでですか?」
はやと「昨日オレが智恵ちゃんと会えたらこんな事にならなかっただろ?」
智恵「う~ん、もしかしたら先輩も和美の家に行ったかもですよ」
はやと「そうかな?」
オレは階段に座る。
智恵も隣に座ろうとするのでカバンからタオルを出してやる。
智恵「あ、ありがとうございます。先輩は?」
はやと「オレはいらないから」
智恵「汚れちゃいますよ」
はやと「もう汚れてるからいいよ」
智恵はピッタリ横に付く。
智恵「はやと先輩、ひざまくらしてもいいですか?」
はやと「え? あ、いいよ」
智恵はネコが寝る様にオレのひざ(ももの上が正しい)に頭を乗せた。
オレは智恵の頭を撫でてやる。
はやと「もう一度、和美ちゃんの事詳しく聞かせて」
智恵「昨日の電話の後、和美の家に行ったんです。」
はやと「うん」
智恵「始めは普通にしてたんですけど、
突然「昨日のプールは楽しかった?」って言われて。
あたし焦っちゃって、黙ってたんです。
そしたら「はやと先輩に誘われたの?」って言われて」
智恵「あたしはつい、浩美先輩にって言っちゃったんです。
そしたらいきなりビンタされて……」
はやと「それで?」
智恵「浩美先輩は智恵に味方するし、
はやと先輩はあたし(智恵)が好きなんだから、
ふたりで仲良くすればって。
どうせあたし(和美)はのけ者よって」
智恵「浩美先輩のせいで、裸見られちゃったし、
はやと先輩あたし(智恵)に取られちゃうし、
もう音楽部辞めるって、アンタなんか嫌いって」
はやと「仲良かったのにね」
智恵「あたし、はやと先輩が好きで和美にそれとなしに話してたんです。
和美がはやと先輩のコト、好きだなんて知らなかったし」
はやと「じゃぁ、オレと和美ちゃん、どっちを取るって言われたら?」
智恵「え~っ?」
智恵は起き上がり、考えて静かに、
智恵「はやと先輩………」
嬉し~っ、かわいい~っ。
はやと「ありがとう、智恵ちゃんわかった。
和美ちゃんのところ行って来るよ」
もう一度、キスする。
智恵「アン、ウン」
Dキスに慣れて来て、智恵の甘い匂いと柔らかい唇、
小さい舌を思いっきり感じる。
オレは立ち上がりって、
はやと「遅くなるかもしれないから、今日は帰った方がいいね」
智恵「え~っ」
智恵はつまらなそうにする。
智恵「もしかして、和美ちゃんとやるんですか?」
はやと「い、いや、やらないよ。
智恵ちゃん「ヤル」なんて言葉使わない方がいいな」
このかわいい顔でなんて俗な言葉を、まるで小悪魔だ。
でも智恵ちゃんが「おまんこ」って言ったら興奮するな。
智恵「はい、気をつけます。じゃぁ、今日はお別れですね?」
はやと「うん、ごめんね。また明日ね」
智恵の制服姿を見ていたら、スカートの中が気になった。
はやと「智恵ちゃんスカートの中は?」
智恵「え? あぁ~っ、ブルマですよ。見ます?」
智恵は自らスカートをまくり上げた。
はやと「おお~っ」
智恵「先輩、ブルマが好きなんですね」
はやと「そ、そんな事ないよ」
制服のスカートから伸びる脚、その付け根にブルマが見える。
はやと「触ってもいい?」
智恵「少しなら」
オレは片手だっこのようにブルマのお尻に手を回し、太ももに手をはわし、
おまんこの膨らみをなで上げる。
智恵「イャン」
おまんこの割れ目辺りをなぞる。
智恵「先輩ぃ、変態ですよぉ」
そうだな、端から見ると少女にいたずらしている変態オヤジだ。
オレは、スパッとやめ、
はやと「また今度続きさせてね」
智恵「はぃ、今度家に来て下さい」
はやと「うん」
はやと「じゃ明日ね」
智恵「先輩、さよなら」
智恵は自転車を走らせた。
ブルマの余韻に浸りながら失敗、智恵のおっぱいも触っておけばよかった。
オレは和美の家に向かった。

大人の小窓-2

翌日、部活で学校へ行くと智恵の様子がおかしかった。
あまりベタベタすると周りが気になるし歩美も見ているから
普通に練習をしていた。
そういえば和美の姿が見えない。
休憩時間に浩美先輩に呼ばれた。
浩美先輩を見ると「初体験したのかな?」って見てしまう。
でも、それどころではなかった。
他の部員の目を避け浩美先輩についていく、
そこには智恵も来ていた。
マズイ予感。
浩美「あのね、和美ちゃんが部活辞めるって」
はやと「え? なんで?」
智恵「昨日、和美の家に行ったんですけど、怒ってて」
浩美「私たちだけでプールに行ったの知られちゃったの」
はやと「話した?」
智恵「違います。和美がなんか知ってて」
はやと「それは……」
浩美「私たちも、うかつだったけど、
それだけで辞める理由にはならないでしょ?」
はやと「そうですね」
浩美「一番の理由が合宿の夜だったの」
やはり、和美は恨むとか言ってたからなぁ
智恵「はやと先輩に裸を見られたのがイヤだったって」
はやと「え~っ、そりゃないよ」
浩美「わかってるわよ」
智恵「はやと先輩はあたし(智恵)が好きなんだから、
ふたりで仲良くすればって。
どうせあたし(和美)はのけ者よって」
智恵は泣きそうになってる。
はやと「そう言われたの?」
智恵「ビンタされました」
はやと「え~っ? どこ? 痛かった?」
智恵「はい(泣) (グスッ)」
智恵はオレにすがりつく。
はやと「大丈夫、大丈夫、心配しないで智恵ちゃんは悪くないから」
浩美先輩の前ならいいけどみんなの前じゃヤバかったな。
歩美だっているし、何とかここは収めて。
はやと「先輩、どうしましょう?
プールに行った件についてはともかく、
合宿の夜について和美ちゃんが話したらマズイですよ」
浩美「だから困っているの」
はやと「昨日、ボクが和美ちゃんの家に行ってみます」
浩美「それで?」
はやと「辞めるのは仕方ないけど、この事を黙っててもらうのと、
うやむやにならないように話してみます」
浩美「大丈夫?」
智恵「先輩、あたしも」
はやと「智恵ちゃんと一緒に行くと和美ちゃんが怒るから、
ひとりで行くよ」
智恵「はい」
浩美「お願いね」
はやと「はい」
「はい」と言ったはものの、どうしょう。
浩美「はやとくん、なんか変わったね」
はやと「え?」
浩美「変わってないか?」
はやと「?」
浩美先輩は智恵の涙を拭いて、落ち着かせ練習に戻った。
オレの頭は練習どころではなくなっていた。
音楽室に戻る途中、歩美が待っていた。
はやと「沢村先輩」
歩美「小林くんどこ行ってたの?」
ニコニコ笑いながら名前を呼び合う。
ふたりの仲は「歩美」「はやと」なのだが学校なので白々しく
「沢村先輩」
「小林くん」だ。
歩美は小声で「和美ちゃんが辞めるの知ってる?」
副部長だもの知ってて当然か。
はやと「はい、その事で浩美先輩と話していました」
歩美「理由は何なの?」
はやと「よくわかんないですが、
プールに行ったのを見られたらしいんです。
それで仲間外れにされた気になったとか」
歩美への説明も真実は言えない。
歩美「智恵ちゃんが言ってた事ね」
はやと「で、今日帰りに寄って聞いてみる事に」
歩美「和美ちゃんの家知ってるの?」
はやと「はい、この前の合宿の帰りに一緒に帰ったんで。
方角も同じだから」
歩美「そう、お願いね。プールの事、
他の人にもバレないようにしないとね」
はやと「はい」
歩美に余計な心配をかけないように気楽に話した。
ここで上手くやらないと、和美の家での事もバレる。
智恵は大丈夫だろうが歩美を失ってしまいそうだ。
歩美「今日は時間が無いから、ふたりで遊べないね。
明日お弁当作って来るね」
はやと「え? いいんですか?」
歩美「みんなに知られるとイヤだから、
「余計に作った」って言うから」
はやと「じゃ「明日は持ってきてないから買いに行く」って事にしますね」
歩美「フフ、お主も悪じゃのぉ~」
はやと「ははは」
歩美とふたりだけの秘密は気持ちいい。
歩美を独占している気分だ。

練習を終え、上村、歩美、智恵、直子、知佳、早苗、
他と帰り道を一緒に行く。
オレは上村の家に自転車を置かせてもらっているので行動が一緒になる。
チラッ、チラッと歩美や智恵を見るが、
それぞれ他の子と話している。
和美の事があってか、智恵と直子のふたりが知佳を交えよく話している。
オレは上村と、歩美は早苗たちと話しながら歩く。
歩美と知佳、早苗と直子が帰って行く。
別れ際に、
歩美「小林くん、お願いね」とだけ言って別れた。
さみしいぞ。
でも、心内は通じている感じだ。
直子は「さようなら」と挨拶をした時
オレを見つめて何か言いたそうだった。
今日は直子と殆ど話さなかったな、明日は話してあげよう。
その後、智恵との別れ際に、
はやと「この前のところに来れたら来て」
上村や他の女子がいたため、聞かれないようにそっと。
智恵「ぁ、はい、行きます」と静かに答える。
よし、今日のお楽しみは智恵だ。
まずは智恵と絡んでから和美の家に、
智恵から和美の事を聞く必要もあるからな。
勝手な理由付けだ。
上村の家を出て、和美の家へ向かう。
途中、小学生の女の子たちがいた。
その中に上村の妹もいた。
範子「あっ、小林だ」
はやと「あっ、ハンコだ」
オレは範子の言い方を真似する。
範子「ハンコじゃないよノリコだよ」
はやと「小林なんて呼び捨てにする奴はハンコでいいの」
範子「うるさい、テニスで負けたクセに」
遊びのテニスで一回勝ったぐらいでエラそうな事をいう。
範子の友達はオレを知らないので、キョトンとしている。
ひとり芳恵だけが知っているが、おとなしくしている。
元気なのは範子だけだ。
相手にしていられないので自転車を走らせる。
範子「あっ、逃げるぞ負け犬め」
はやと「またね~」こういう時は逃げるに限る。
そしてこういう時、
なぜか女の子たちはこっちを見たまま突っ立っている。
いまだに不思議な光景だ。

姉さん女房を寝取らせて6

後輩のアキラが昨日のプレイで気を利かせて途中で帰ったことを気にして、
嫁とアキラがデートすることになった。
その話を会社でアキラにすると、
大喜びですぐに翌日デートをすることになった。
アキラは有休を取って一日時間を作り、気合い充分だった。
そして家に帰ると、嫁に明日になったことを報告した。

「なんとなくそうなると思ったよw そこまで楽しみにしてくれると、
 さすがにちょっと可愛いって思うよね。じゃあ、
明日は聡子さんにユウのことお願いして、一日デートするよ。」

ママ友の聡子さんに、
息子のことを頼んでアキラと一日デートをするつもりだ。
嬉しそうに言う嫁を見て、
止めるなら今晩しかないと思った。
息子と嫁と三人で夕食を済ませ、
息子と風呂に入り寝かしつけた。
息子が寝たタイミングで嫁の横に潜り込むと、
黙って荒々しくキスをした。
嫁は、まるでわかっていたとでも言うような顔で、
何も言わずに舌を絡めてきた。
狂ったように嫁の舌を吸い、
嫁の口の中に舌を突っ込んでキスをする。
すると、嫁が俺のチンポを握ってきた。
キスをしたまま、俺のチンポを器用に指で責めてくる嫁。
はぎ取るように嫁のパジャマを脱がせていく。
すると、嫁はこうなることがわかっていたのか、
エロい下着を身につけていた。
カップの部分がない枠だけのブラを着ていて、
おっぱいが丸見えだ。
そして、下はピンクの小さなパンツだが、
穴が開いているタイプの物だった。
そして、穴から見える嫁のアソコは、
アキラの好みで毛が剃られていて、
嫉妬と妙にロリっぽい見た目とで、
興奮もマックスになった。
この時点でもう我慢できなくなった俺は、
愛撫もそこそこに嫁の中に入れようとしたが、
嫁が俺のチンポをくわえた。

最初から激しく頭を振り、激しくフェラをしてくれる。
そのまま指で乳首を責めてきて、
チンポをくわえながら両乳首を指でつまんだりする。
最高に気持ち良くて、
幸せを感じていると、嫁が俺のアナルを舐め始めた。
アキラが舐めてもらっているのを見て、
嫉妬と同時に無性に羨ましいと思っていた。
アナルを舐められるという行為自体はたいして気持ちよくなかったのだが、
そんな事までしてくれるという感激であっという間にイキそうになる。

「瞳、イキそう!ストップ!」

慌ててそう言うが、嫁はアナルを舐めながらチンポをしごき続ける、、、
そして、情けないうめき声を上げながら、大量に放出してしまった、、、
自己処理はしていたが、嫁に抜いてもらうのは何ヶ月ぶりなので、
しびれるほどの快感とともに、
自分の首筋近くまで精子が飛んだ。

「フフフッ、、、  飛んだねぇw 高校生かよw」
「ありがとう、、、凄く気持ちよかった。あのさ、瞳、、、  明日だけど、、、」
「ん?なぁに?止めさせたいのかな?」

見透かされたように言われた。

「あぁ、、、うん、、、」

しどろもどろで言うと、

「セックスしたら止めになるんだよね?だったら今すぐすれば?
眠いから、すぐしないなら寝るけどw」

そう言われて、慌てて嫁に覆いかぶさって入れようとするが、
イッたばかりで硬くならない。
慌てれば慌てるほど、焦れば焦るほど余計に柔らかくなる、、、

「あーあ、、、  アキラは抜かずに3回もしてくれたのになぁ、、、
 私の事、飽きちゃった?」

いつものキツい言い方ではなく、可愛らしく、
しかも寂しそうな言い方をしてくる、、、

「そんなこと無い!ゴメン、少ししたら大丈夫だから!」

大慌てで言う。

「仕方ないよ、、、 結婚するとそうなるよね、、、
 眠いからもう寝るね、、、」

そう言うと、俺が声をかけても無視で、
しばらくすると本当に寝息が聞こえはじめた。
うまくかわされたのか、本心なのかわからないが、
嫁を落胆させたようだ。
モヤモヤしたまま、俺も気がついたら寝てしまっていた。
朝になると、朝食が準備されていて、嫁が笑顔で

「あ、おはよう!出来てるよ!食べて!」

と言ってきた。嫁がご機嫌なのにも驚いたが、
それ以上に、嫁がバッチリメイクをして、
髪も整えて、いつもと違って小奇麗にしていることに驚いた。
言葉遣いこそ北斗晶みたいだが、顔は井川遥似の嫁は、
メイクや着るものにあまりこだわりが無く、
どちらかというとズボラだ。それが、しっかりメイクをして、
可愛らしい服を着ると、本当に綺麗で若く見える。
思わず見とれて、今日は可愛いねと言うと、

「ア!? いつもは可愛くねーのかよ!?」

と、いつもの口調で凄まれた、、、
見た目と口調のギャップに面食らったが、すぐ謝った。

「あぁ、ごめん、、、  今日も可愛いよ!」
「最初からそう言えよな、、、 じゃあ、行ってくるから、
戸締まりとユウのお迎えよろしく!」

そう言うと、笑顔で息子と出かけていった。
俺は、結局止められなかったことをウジウジ悩みながら、会社に行った。
当然会社にアキラはいなく、
仕事もまともに手に付かない感じで一日が過ぎていった。
そして、仕事も終わり、早めに会社を出て息子を迎えに行った。
まだ遊びたいと大騒ぎの息子を連れて帰り、
途中で外食をして帰った。
息子と二人で食事をするのも久しぶりだったので、
それはそれで楽しかったが、こうしている間も、
嫁とアキラがなにをしているのかが気になって仕方なかった、、、
家に帰ると、まだ嫁は帰っていなかった。
仕方なく、息子と一緒に風呂に入り、
リビングでゲームをしながら待っていると、
22時を少し過ぎたあたりで嫁が帰ってきた。

「ただいま!ゴメンね、遅くなっちゃった。
ユウちゃん、もうお風呂入った?」

そんな風に普通に帰ってきた。とくに酔っている感じもなく、
朝出かけた時の綺麗なままの嫁といった感じだ。

「以外に早かったね。どうだったの?」

俺が緊張しながら聞くと、

「うん?楽しかったよ。じゃあ、お風呂入っちゃうから、ユウと先寝てて。」

そう言うと、さっさと浴室に行ってしまった。
仕方なく、いわれたとおりに息子と寝室に行きベッドに入る。
お話を聞かせている内に、息子はすぐに寝てしまった。
そっと、足音を忍ばせながら浴室に行くと、
風呂場の中から嫁の吐息が聞こえる。

「ん、、  あっ、、、 んん、、   アキラ、、、 イク、、、」

そう言って、静かになった。
俺は、動揺しながら、そっと寝室に戻った。
さっきまでアキラと一緒にいて、恐らくはやりまくっていたはずなのに、
また風呂でオナニーをしながらアキラの名前を呼ぶ嫁、、、
これは、もう手遅れなのだなと思いながら、
我慢汁が出るほど勃起している自分に笑いが出てきた、、、
そんな事を考えながら目をつぶっていると、本当に寝てしまった。
ゴソゴソとした感じに目が覚めると、
嫁が俺のチンポをフェラチオしていた。
風呂上がりの嫁が、
ベッドに入ってすぐに俺のパジャマを降ろしてくわえ始めたようだ。
俺は驚いたが、何故かそのまま寝たふりを続けた。
嫁は、俺のものをフェラしながら、
自分のアソコをまさぐっているような感じだ。
くわえながら、吐息が漏れてくる。

「んん、、  ん、く、ぅ、、 ん、、 」

フェラの音に吐息が混ざる。
どうしようか迷っていると、急に嫁が口を離した。
そして、すぐに俺にまたがると、
一気に奥まで挿入した。
何ヶ月ぶりの嫁の膣の感触に、
腰が砕けそうなほど気持ち良くなり、
思わず目を開けてうめいてしまった。
すると、嫁とばっちり目が合った。
嫁は、快感に歪んだ顔のまま俺にキスをしてきた。
俺は、嫁の舌を夢中で吸いながら、下からガンガン腰を突き上げた。

「アッ!アッ!アッ! あ、あぁ、、、  コウ、、 もう止める、、、
 もう、会わないから、、、 アキラ君とはもう会わない!
 コウ、愛してる! もっとしてぇ、、、」

驚いた、、、
もう、捨てられるのも時間の問題と思っていたのに、
こんな逆転ホームランが出るとは、夢のようだ。
俺は、下から嫁を突き上げながら、

「瞳!愛してる!愛してる!イク!」

そう叫びながら、嫁の中にたっぷりと射精した、、、
嫁は、騎乗位の体勢から、俺にもたれかかってくる。
するとすぐに、また腰を上下に動かし始める。

「ねぇ、、、 このまま、、、  ダメ?」

腰を振りながら、可愛い顔で聞いてくる嫁、、、
可愛くてたまらない。だが、そんな気持ちとは裏腹に、
チンポはどんどん縮んでくる、、、
そして、結局抜けてしまう、、、

「やっぱりダメかぁ、、、 残念。」

怒るでもなく、本当に残念そうにいう嫁。
そして、俺の腕枕で横になる。

「ねぇ、アキラとなんかあったの?」

心配になってそう聞くと、

「別に、なにもないよ、、、  ただ、
これ以上会ってたら、ダメだと思ったから、、、」
「それって、好きになったって事?」
「うん、、、」
「いいの?もう会わないなんて、出来るの?」
「ハァ? ヤバイかもって言ってるのに、
もっと会えって!? バカじゃねーの?」
「いや、無理してないかなって思ってさ、、、」
「してるよ! でも、私はあんたと別れるつもりはないから、これでおしまい!」
「瞳、、、 ありがとう、、、」

そう言ってキスをした。

「そう、それでいいの!」

そう言って、嫁はにっこりと笑った。
そのまま一緒に、朝まで寝た。
朝起きると、嫁は朝食を作っていたが、凄くご機嫌だった。

「おはよ! もう出来てるよ!」

ニコニコとしながら、朝食を用意してくれた。
そして、幸せな気持ちのまま会社に行った。
会社に着くと、アキラが寄ってきた。

「おはようございます!昨日は、ありがとうございました!」

にこやかに言うアキラ。
話を聞くと、昨日は朝からディズニーシーに行ったそうだ。
そして、セックスはおろか、キスもしなかったとのことで、
ボイスレコーダーも無駄に終わったそうだ。
ただ、そんな話はとても信じられずに、
問い詰めたが、携帯の写真を見せられた。
日が落ちた後のディズニーシーで、
アキラと嫁が一緒に映っている。
昨日の嫁の帰り時間から考えると、
確かにディズニーシー以外には行かなかったようだ。

「なんで?しなかったの?」

俺が不思議に思って聞くと、

「瞳さんは、ラブホ行くつもりだったみたいっすけど、
俺が無理言ってディズニーシーにしたんです。
一日一緒にいられるなんて、滅多にないチャンスだから、そうしましたw」
「楽しかった?」
「それはもう! 最高のデートでした!」

そう言って、写真を色々見せてくる。
写真には、最初は表情も硬い嫁が映っていたが、
だんだんと笑顔になってきて、
そのうちアキラと一緒に映るようになっていた。
夕方くらいになると、おそろいの帽子みたいな物をかぶって、
本当に楽しそうに笑いながら一緒に映っている二人が確認できた。
どこから見ても、恋人同士の二人だ、、、
セックスするよりも、一日テーマパークでデートをすることを選ぶアキラ。
本当に嫁のことを好きになっているようだ。
とても、嫁がもう会わないと言っているなんて言えない気がした。
そんな風に、色々と申し訳ないと思っていると、
アキラが続けて言ってきた。

「先輩、隠し事はイヤだから言いますけど、
瞳さんからメールもらいました。」

そう言って、携帯を見せてくる。
嫁は、アキラのアドレスは知らないはずだ。
そう思っていたら

「瞳さんが、別れ際に俺のアドレス聞いてきたんです。」

アキラが悪びれずに言う。
俺は、ちょっと混乱した。
そして、メールを見ると、嫁がアキラにデートのお礼を言っていた。

”今日は楽しかった。ありがとう。あんなに笑ったのは、久しぶり。
 なんか、キミといると女の子に戻る、、、  ホント、困るよ(笑)  でも、
 今日は結局してないから、悪いなぁって思ってるよ。
明日の夕方、少し時間作れる?
 あんたの家行くけど、ダメかな?”

パニックになって、メールの受信時間を見ると、
昨日の深夜だ、、、  俺とセックスをしたあとだ、、、
俺にウソをついてアキラと会う、、、 
目の前が真っ暗になった。
しかし、次の瞬間、
”あぁ、ちゃんと会って別れを言うつもりなんだ”そう思った。
そんな俺の動揺もお構いなく、アキラが続ける。

「これって、先輩に内緒ですよね? 
瞳さん、俺のこと気に入ってくれたんすかね?嬉しいなぁ!」

今日の夜、嫁からもう会えないと言われるのに可哀想に、、、
そんな事を思いながら、相づちを打った。

「先輩、ちゃんとボイスレコーダーは録音しときますね。
すぐにメールで送りますね。」

ウキウキしながらそう言うアキラを見て、ちょっと同情しながら

「あぁ、よろしく!楽しみにしてるよ。」

そう言った。

「さすが先輩ですね。寝取られ好きの神だ!」
「じゃあさ、いっそカメラで隠し撮りしとけよ。」
「さすがに引くっすね、、  でも、わかりました。
出来たらやっときます!」

そんな風に会話を終えた。にこやかに、
ご機嫌なアキラを見て、嫁も無理に関係を終わらせずに、
長く今のままにしてくれれば良いと思った。
アキラと嫁が仲良くしたり、セックスをするのは、
俺にとっては最高のスパイスだ。
だが、嫁は本気になるのが怖いと言うことらしい。
俺は、本気になってくれるくらいの方が興奮するのに、、、 
そんな風に思ってしまっていた。
そして会社が終わり、家に帰ると、嫁が話しかけてきた。
どんなウソをついてアキラの所に行くのだろうと思っていたのだが、
ストレートにアキラの所に行くと言ってきた。
すぐに帰るから、ごはん食べて待っててと言った。
食卓には夕食が用意してあり、すでに息子は食べ始めていた。
嫁は、アキラにお礼とお別れを言いに行くと言って出て行った、、、
俺は、嫁が正直に言ってくれたのにホッとしながらも、
いよいよアキラとの関係が終わるという寂しさの方が強かった。
そして食事をして、息子と風呂に入り、
リビングでゲームをしたりしながら待っているが、
いつまで経っても帰ってこない。
22時を過ぎたので、とりあえず息子を寝かしつけて、引き続き待った。
そして、深夜1時を過ぎた頃、やっと嫁が帰ってきた。

「ゴメン!遅くなった!」

申し訳なさそうに言う嫁。

「時間かかったね。結構手間取ったんだ?」

俺がそう聞くと、
「うん、、、 悪い!結局言えなかったよw 
やっぱりしばらく、今のままでいいかな?」
「えっ?  やっぱり、別れられないって事?」
「まあ、そう言うことかな? あんたもその方が良いだろ?」

いつものキツい口調に変わっていた。

「でも、大丈夫、、なの?」
「何がだよw? アキラに取られないように、もっとがんばれよw」

意地悪そうに笑いながら言うと、さっさと風呂に行ってしまった、、、
寝室で待ってると、髪も乾かさずに、すぐに嫁がベッドに入ってきた。
俺は、さっきまで嫁がアキラに抱かれていたと思うと我慢できずに、すぐに抱きつく。
すると、嫁から荒々しくキスをしてきた。
舌を絡めて、嫁の口の中をメチャメチャにかき混ぜて、胸を揉みしだくと、

「あぁ、、、コウ、、、 いいよ、もう入れてぇ、、、」

熱っぽい顔で興奮気味に言う嫁。
俺は、すぐに脱いで挿入しようとすると、

「ダメ、ゴム着けて、、、 もう、ピル飲んでないから、、、」

その言葉に、慌ててゴムを着けて挿入すると、

「はぁぁん! あぁ、、コウ、、  ゴメンね、、、
 さっきまでアキラとしてたからぁ、、、 緩くなってるけど、、、  許してね、、、」

その言葉に、狂ったように腰を振る。

「もっとぉ、、、 奥まで入れてぇ、、、 あぁ、、 イジワルしないでぇ、、、」

そんなことを言ってくる。もちろん、とっくに一番奥まで入れている。
俺のでは、アキラのチンポの位置まで届かないのをわかっていて言ってるのだと思う。
そんな言葉にも異様に興奮して、入れてまだ数分なのに、もうイッてしまった、、、

「えっ?もう?  そっか、、、お疲れ様w」

小馬鹿にしたように嫁に言われて、屈辱感よりも興奮が勝ってしまった、、、
そしてチンポを抜くと、嫁のアソコからドロッとした白い物が流れ出てきた、、、
ゴムが破れたのかと、慌てて確認したが、漏れた様子はない。

「ゴメン、、、  アキラの出てきちゃった、、、  
 お風呂で流したけど、3回も出されちゃったから、奥に溜まってたんだねw」

明るく言う嫁。
俺は、動揺しながら、

「えっ?中出しされたの?ピル飲んでないんだろ?」
「そうだけど?」
「出来たらどうするつもり?ヤバイでしょ?」
「出来たらって、作るつもりだから。アキラの赤ちゃん、作るよ。」

さらっと言う嫁。

「えっ!?なに言ってんの?」

本気で慌てた。

「だって、その方があんたも良いんだろ?アキラとあんた、同じO型じゃんw」

言葉も出ない、、、

「イヤなら止めるけど? て言うか、今日のでもう出来たかもしれないけどw」

意地悪な顔でそう言われた、、、
確かに、色々な寝取られもののマンガやビデオには、
他人棒での妊娠が最高の寝取られプレイとして描かれている。
俺も、オナニーの時にはアキラに孕ませられる嫁を想像している。
しかし、妄想と現実は一緒ではない。
それだけは止めさせるべきだと思ったが、強く言えない俺がいる、、、
そんな事を思っていると、嫁の寝息が聞こえてきた、、、
明け方近くまで、眠れずに色々考えていたが、気が付くと寝ていた。
朝起きると、いつも通りの嫁の笑顔と息子の笑顔があり、朝食が準備されていた。
そして、いつも通り食べて会社に行こうとすると、
嫁が

「金曜日、またアキラと約束しといたからね。
どうする?あんたも一緒?」

嫁が明るく聞いてくる。アキラとのプレイは、
もうすっかりと日常に組み込まれているようだ、、、
とりあえず返事を保留したまま会社に行くと、
アキラがにやつきながら近寄ってきた、、、

「先輩!ばっちり撮れてますよ。
でも、ネットに流出させないで下さいよw」

そう言って、USBメモリを渡してきた。

「どうだった?」

喉がカラカラになり、何とかそれだけ言えた。

「イヤ、参りましたよ。
最初、泣きながらもう会えないとか言われたから、、、 でも、
 結局最後のセックスとか言ってやったら、瞳ちゃん狂ったように燃えて、
 結局やっぱりこれからもよろしくとかw」
「そうなんだ、、、  金曜、まただろ?」
「瞳ちゃんから言ってきたんですよw スゲー楽しみです!」

昨日は、アキラに同情すらしていたのだが、結局完敗だ、、、
そんな気持ちを気取られないようにしながら、
金曜俺も楽しみだと強がった。
そして、会社帰りにマンガ喫茶の中で動画を確認した。
動画には、アキラの部屋(リビング兼寝室)が丸っと映っていた。
アキラがソファに座って携帯をいじってるのが映っていたが、
インターフォンが鳴り、動きが始めた。
アキラがドアを開けて、嫁が入って来た。
嫁はすでに泣いていて、驚くアキラに抱きついた。
何も言わずに、ただ泣きながらアキラにしがみつく嫁、、、
アキラは、初めこそ動揺していたが、嫁の頭を優しくなで始める。
そのまま、長い時間経つと、アキラが口を開いた

「俺は、瞳ちゃんがもう会わないと言っても、ずっと待つから、、、」

嫁は、まだ何も言っていないのに、察してそう言うアキラ。
さすがの経験値だと思う。
その言葉に、嫁は黙ってアキラにキスをした。
熱烈なキスをしながら、強く抱きしめ合う二人。

嫁「これで、、、 今日が最後だから、、、」

すると、アキラは荒々しく嫁のスカートをまくり上げて、
立ちバックの姿勢にすると、
チンポを取り出してショーツもずらしただけで挿入した、、、
レイプのような荒々しいやり方で、
アキラのいつものやり方とはまったく違う、、、
しかし、抵抗もなく、あっさりと挿入されて、
いきなり喘ぎ始めている。

嫁「ぐぅぅっ!アッっ!! アキラ、、、 凄い、、、 だ、、め、、、  あぁ、、」
アキラ「瞳、スゲー濡れてる、、、 こうして欲しかったんだろ?」

アキラがSな口調で言う。

嫁「そう! 欲しかった! これが欲しかったの! もっと、もっと突いてぇっ!」

いつもの口の悪さや気の強さが消えて、すっかりと可愛らしくなっている、、、
着衣のまま、スカートをまくり上げられて、
ショーツすら脱がずに立ちバックで犯されている嫁。
しかも、眉間にしわを寄せて、
深い快感に井川遥に似た美しい顔を歪めている。
アキラは、駆け引き無しで、いきなりMAXで腰を打ち付ける。

嫁「あぐぅ、、 アッ!ガッ! は、、ひぃぃ、、
 ダメ!  アキラぁ! もう、、イク、、  イッちゃう、、、」
アキラ「あぁ、、、 瞳、、、俺もイク、、、  このままイクよ、、、」
嫁「イッてぇっ! 中でイッて欲しい! 一緒にイッて欲しいよぉっ!」
アキラ「あぁ、、イク、、  愛してる、、、」
嫁「イクイクイクっ!! 愛してる、、 愛してる!」

別れを意識してのセックスは、
お互いにとって禁断の果実のようで、二人とも激しく燃えている。
たっぷりと中に注がれた嫁は、床に崩れ落ちるように倒れ込む。
アキラは、嫁をお姫様だっこして、ベッドに寝かせる。
そして、手早く脱がしていき、全裸にすると正常位でまた繋がった。

嫁「イッたばかりなのに、、、  凄いね、、、  カチカチ、、、」
アキラ「こんなのは俺も初めてだよ、、、 
瞳だから、、、  お前となら、何度でもイケるよ。」

正常位で繋がりながら、優しくささやき、キスをするアキラ。
嫁は、嬉しそうな、幸せそうな顔でアキラを見つめている。

嫁「アキラ、、、 私のこと忘れないように、いっぱいして、、、」
アキラ「忘れるもなにも、ずっと待つって、、、 愛してる。」

そう言ってキスをする。
とくに変わったことをするでもなく、
ただキスをしたまま正常位でセックスをする二人。
激しく動いているわけではなく、優しく、深く、
押しつけるように複雑な腰の動きを続けるアキラ。
キスをしたままなので、声は出ないのだが、
嫁は時折アキラにギュッとしがみついて体を震わせるように痙攣させている。 
もう、何度イッているのだろう、、、
するとアキラがキスを中断する。
嫁は、離れていくアキラの唇を追いかけるような動きをして、寂しそうな顔をした。

嫁「イヤ、、 キスして、、、」
アキラ「口開けろよ。」

嫁は口を大きく開ける。そこにアキラが唾液をたらし込んでいく。
嫁は、それを嬉しそうに飲み干しながら

嫁「もっと、、、  欲しいなぁ、、、」

アキラの目を見つめたままそう言う。
いつもの柄の悪さはまったく姿を消して、可愛らしい女の子になっている。
しばらく、キスをしたり唾液を飲まされたりしながら正常位で責められ続ける。

嫁「あぁんっ! アキラ、また、、またイク!」
アキラ「もう、俺の形になってるぞ、、、 俺とじゃなきゃ、イケないぞ、、、」

アキラが腰を動かしながらそう言う。

嫁「もっとアキラの形にして、、、 アキラのおちんちんの形にしてぇ!」

嫁は、別れ話をしに来たはずなのに、アキラとのセックスに夢中になっている。

アキラ「イク、、イクぞ、、、  口開けろ。」

そう言ってチンポを抜くと、

嫁も素早く体を起こしてアキラのチンポをくわえる。

アキラ「あぁ、、、」

アキラの精子を口の中に受けながら、体を小刻みに震わせる嫁、、、

口に出されてイクなんて、見ていられない、、、

アキラ「口開けて見せてよ。」

嫁の口の中を確認すると、それを自分の手のひらの上に出させる。

アキラ「凄いな、、、 こんなに出たよ。ちょっと手洗ってくる。」

そう言ってベッドを出ようとすると、
嫁がアキラの手のひらに口を付けて精子をすすり始めた。
そして、それを飲み込むと、

嫁「アキラのは、イヤじゃないから、、、」
アキラ「嬉しいなぁ、そんなに愛されると、幸せです!」
嫁「別に愛してないからw じゃあ、帰るから。いい彼女見つけなよw」

いつもの感じに戻っている、、、
すると、アキラは嫁の手首をつかんで

アキラ「まだ帰るなよ。ほら、しゃぶれ!」

そう言って、チンポを嫁の口に近づける。
怒るかな?と思って見ていたら、
嫁はあっさりとお掃除フェラを始めた。
2度イッても、まだ大きいままのアキラのチンポを、
丁寧に、愛しそうに口で綺麗にする嫁。

アキラ「お前は俺の女だ。俺とじゃなきゃ、満足出来ないから、、、」

アキラは、自分に言い聞かせるような口調で言う。
アキラも、必死だ、、、
嫁は、しばらく口で奉仕していたが、
アキラをベッドに寝かせると、騎乗位で乗っかった。

アキラ「あぁ、、瞳、、、 凄い締まる、、、」
嫁「ホント、、凄い、、、  これ、、ダメだ、、、
  奥に来る、、、  こんなの知らない、、、
  知らなかった、、  あぁ、、 ン、、ンッ!」
アキラ「瞳は、奥が好きだろ? ここが良いんだろ?
 先輩のじゃ、届かないだろ?」
嫁「ぐ、、ぅぅ、、あ、、、 好き、、、
  奥が、、奥が良いの、、、  そこに当たると、、、  あぁ、、もうイク、、、」

すると、アキラは嫁の腰を両手でつかんで止める。

アキラ「言えよ! 俺のじゃなきゃ届かないって!」
嫁「イヤァ、、、 もうイクのに、、、イカせてぇ、、、」
アキラ「言えよ!」
嫁「アキラのが良い、、、 アキラのじゃなきゃ、届かない! お願い、イカせてぇっ!
  アキラのおチンポで、奥ガンガン突いてイカかせてぇっ!
  コウのじゃ届かないところメチャメチャに突いてイカせてぇっ!」

俺は、このシーンで手も触れずに射精した、、、
アキラは、その言葉と同時に下からガンガン突き上げる。

嫁「イク!イク!おチンポイクっ! アキラのおチンポ! 
  コウのより大きなおチンポでイク! イク!イクっ!イグぅっっ!!」
アキラ「あぁ、、瞳、イク!」

そう言って、また二人同時にイッた、、、
イった後も、抱き合いながらキスを続ける二人、、、

嫁「ゴメン、、、 やっぱり、これからも会って、、、  抱いて、、、」

ガンと殴られたようなショックを受けた、、、

アキラ「俺はそのつもりだったけどw」
嫁「もう!」

そう言って、またじゃれ合う二人、、、

嫁「アキラ、絶対彼女とか作るなよ! て言うか、
もう他の女と口も聞くなよ!」
アキラ「えっ?会社とか、お店とかは?」
嫁「紙に書けよw」
アキラ「マジで? でも、嬉しいな。そんな束縛してくれるんだ。」
嫁「お前は信用出来ないからな。     モテるし、、、」

ちょっと不安げな口調になる嫁。

アキラ「心配してくれるんだ。
だったら、一緒に住もうよ。居候させてよw」
嫁「ばーーかw ユウもいるのに出来るかよw」
アキラ「そっか、、、  じゃあ、毎日メールするよ。」
嫁「1時間ごとにしろよ。 私は読むだけでメールしないけどなw」
アキラ「なんだそりゃ?w  わかったよ。」

全身から力が抜けた、、、  完全なぬか喜びだった、、、
そして、もう遅いからと言って帰ろうとする嫁。
手早くシャワーを浴びて、服を着て玄関で靴を履く。
アキラは、ニコニコしながら見送るが、嫁の方から抱きついてキスをする。
そして、パンツしかはいていないアキラのパンツを脱がしてチンポをくわえる。

アキラ「もう欲しくなった?」

そう言ったとたん

アキラ「いてててっ! ゴメン!ゴメンナサイ!」

そう絶叫した。嫁が、チンポを噛んだようだ。

嫁「ウザイ事言うと、噛み千切るよ。良いから、入れな。」

そう言って、スカートをめくり上げて立ちバックの姿勢になる。
アキラは、言われるままに嫁のショーツをずらして着衣ではめた。
そして、またさっきみたいに激しく愛し合い、中に出されて終わった。

アキラ「シャワー浴びたのに、また浴びないとね。」

そう言ってニヤニヤしていると、嫁はスカートとショーツを直して

嫁「良いよ。このままで。じゃあ、また金曜日! 
浮気するなよ! メール忘れるなよ!」

そう言って、短くアキラにキスをして出て行った。
そして、アキラがカメラに近づき、映像が終わった、、、
そして、マンガ喫茶のトイレでパンツの中でイッてしまった後始末を、
情けない気持ちで終えて、家に帰った。
いつもと同じように、息子と嫁が出迎えてくれた。
同じように、楽しく食事をして、風呂に入り、ベッドに入った。
そして、嫁に抱きつき、抱こうとすると

「アキラとした後じゃなきゃ、しないからw」

そう言われて拒否られた、、、
ただ、それを言われて怒りどころか、
金曜が待ち遠しいと思ってしまう自分がいた、、、


大人の小窓-1

歩美の家を逃げるように出て来たから、まだ7時すぎ。
家に帰って約8時ってところ、まだ早い。
朝帰りって感じだ。
今日は月曜日、大人は仕事で出勤する人でそれなりにいる。
とりあえず自転車でブラブラとする。
そうだ、上村のところへ行こう。
上村の家は歩美の家から自分の家に帰る方向で寄り道にはちょうどよい。
学校に行く時も、
上村の家に自転車を置かせてもらっている時もあるくらいだ。
しかし、時間的にちと早い。
様子を見ながら自転車を走らせる。
だがそんな心配はいらなかった。
自転車を走らせていると、小学生たちの集団、その中に上村もいた。
ラジオ体操の帰り道だったようだ。
上村には小学4年生の妹がいて上村も一緒に参加したらしい。
はやと「上村!」
上村「あっ、小林ぃ何やってんだよぉ?」
はやと「いや~、昨日は助かった。家から電話とかなかった?」
上村「なかったよ」
はやと「はぁ~、これでつじつまが合うか」
上村「どこに泊まったんだ?」
はやと「いゃ~、それは………」
マズイ、上村への説明を考えてなかった。
はやと「頼む、聞かないでくれ」
上村「お前昨日言うって言っただろぅ~」
はやと「いや、今はまだ言えないんだ、頼む」
上村「まぁいいや、貸しだからな」
はやと「スマン」
上村「小林はこれから帰るのか?」
はやと「いゃ、まだ早いから時間潰ししてから帰ろうかと、
それでここへ来たんだ」
上村「じゃ、うち来るか、お父さんは仕事行ったし」
はやと「助かるぅ、悪いな」
オレは上村の家に向かった。
上村の家は社宅で、
さっきの小学生たちも社宅内の子たちだったようだ。
上村は当番みたいな感じでラジオ体操に付き添うようになっていたらしい。
この社宅には何人かの同級生もいる。
社宅内ではないが同じ地区に早苗も入っている。
上村の家で朝食を頂いた。上村のお母さんが不思議がってたけど、
中山の家に泊まった事にして上村と口裏合わせた。
上村「この後、テニスをやるんだ」
はやと「どこで?」
上村「社宅入口にコートがあっただろ?」
はやと「あそこでやるのか?」
上村「午前中の涼しいうちに簡単にね、金本も来るから一緒にやろうぜ」
金本とは、クラスのちがう同級生だ、同じ社宅内にいる。
オレは野球部に入る前、体験入部でテニスを選んだ事があるが、
打ち合った事などなかった。
まぁいいか、上村たちに教えてもらえば気が楽だ。
上村「妹と妹の友達も来るけどいいよな?」
はやと「妹もやるのか?」
上村「遊びだから」
テニスコートに行くと、午前中と言っても結構暑かった。
上村と金本はコートの管理室に行き、許可と道具を借りて来た。
初めてなのでオレは審判の位置で見ていた。
上村と金本が始めて、
休憩中に上村の妹、範子と友達がやるってローテーションだった。
見ていると簡単そうだったし、
今後女の子とやるようなことがあったら活かせると思い、教えてもらった。
上村と金本は結構やってるようで上手だった。
範子たちがヒマそうなので一緒に話していた。
範子は生意気な事ばかり言っていたが、
その友達、芳恵ちゃんはおとなしい子で範子の後ろで喋らなかった。
範子が飽きて来て、ダブルスで試合をしようって事になった。
ひとりあぶれるが、金本が抜けてくれた。
上村兄妹対小林・芳恵の試合だったが、ボロ負けだった。
試合後、負けたのを芳恵ちゃんが気にするといけないので、
はやと「ゴメンね、オレが下手くそで負けちゃったね」
芳恵はプルプルと首を横に振ると恥ずかしそうに
範子のところへ行ってしまった。
オレもいい時間になったので帰る事にした。
家に帰ると、勉強しないでと怒られた。
午後に智恵から電話をもらった。
智恵「先輩、昨日は誘ってくれたのにごめんなさいです」
はやと「いゃ、いいんだよ。オレも疲れてたし」
智恵「あの~、よかったらこれから会いませんか?」
え~っ、今日はさすがにマズイ。
金・土で合宿、日曜はプールだったから、親も許すまい。
チンチンも休みたい。
(別に智恵はチンチンを狙ってる訳ではないだろうけど)
はやと「ゴメン、今日は家にいるよ。
明日は部活の日だから明日ね」
電話を終え、勉強するフリをしながら、
この3日間の中でスゴイ体験をした事を思い出した。
女の子のカラダを良く知らなかったオレが一度にいろいろ知った。
「三つの穴」
「クリトリス」
「フェラチオ」
「おまんこを舐める」
「おまんことチンチンを同時に舐め合う」
「水着の秘密」
「おまんこの構造」
「キス」
「舌を舐め合うキス(Dキス)」
「コンドーム」
「イッちゃう」
それにしても、歩美先輩、いや歩美の「せん……」は?
仕方ないよな、早い者勝ちだ。
誰だか知らない方がいいんだよ。
自分に言い聞かせ、オレには歩美と智恵の二人も女がいるんだと、
自分を高めた。
同級生で、オレみたいな奴はいないだろう。
オレはおまんこ舐めたんだ、それもかわいい女の子の。
女の子もオレのチンチン舐めたんだぞ、スゴイぞ、ざまぁみろ。
誰に「ざまぁみろ」って訳でもないが、
歩美の初体験の相手に向けていたのだろう。
とりあえず、夏休みの宿題をやって親の機嫌を回復させた。
その夜はグッスリ寝た。

大人の階段-10

童貞か、
セックスしたら童貞でなくなる。
セックスしたら処女じゃないと同じだな。
歩美「セックスしたことないんでしょ?」
はやと「もちろんですよ」
別に威張れる事でもないか。
初めての相手が歩美先輩になるのか?
でも先輩は処女じゃない。
初めての相手は処女がいいな。
一回出したせいか余裕が戻り、
セックスはやっちゃダメの信念と、
贅沢にも初めての相手の選択を考え出した。
歩美「あたしの事好きよね?」
はやと「はい」
よくわからなかったが、雰囲気で「はい」と答えた。
歩美先輩とセックス出来るなら………。
それにコンドームを付ければ大丈夫。
よし、セックスやっちゃえ。
そのために今度はチンチンの入口を観察するのだ、
おまんこをしっかり見ながら舐める。
歩美「あうん、はやとくん舐めるの好きね」
好きじゃない。
こう言ってはなんだが、美味しい味がするわけではない。
おまんこを舐めると気持ちよがっている女の子の声が好きなのかも。
特に歩美先輩の声はすごい。
歩美「あ、あん、ああ、ぁぁぁゃぁ~ん」
クリトリスを軽く触れるか触れないかの感じで舐める。
音楽の演奏のようにリズムをつける。
歩美「あ、あ、あん、はやとくぅん、キスしてぇ」
え? 仕方ないなぁ。
歩美先輩は感じている時は甘えん坊のようになる。
おまんこ舐めたばかりの口でいいのかな?
軽くチュッチュッとキスをしてからDキスに持って行く。
先輩は吸い付いて来る。
片手はおっぱいを包む。
キスしながらも歩美先輩は声を出す。
歩美「うん、うう~ん」
歩美先輩の手がチンチンに伸びる。
トロンとした顔で、オレを見る。
歩美「ホントだ、おっきい」
歩美先輩のチンチンの握り方が手を巻きつけるように繰り返す。
歩美先輩は結構なれている、何回位セックスやったんだ?
相手の男が教えたのか?
歩美「おちんちん舐めていい?」
こんな歩美先輩に誰がしたんだ。
オレは寝かせられ、上に歩美先輩が抱きついて来る。
耳たぶを舐められ、首筋を舐め、キスしてくる。
そのままおっぱいやおまんこをオレのカラダにこすりつけるように抱きつく。
歩美「はやとくん好き、好き」
クルリと回り、チンチンを握り、オレにまたがる。
歩美「はやとくんのおちんちん」
舌先でツーッと舐める。
舌で先端をペロペロして口に入れる。
上手い、うますぎるよ、先輩のイメージがぁ。
歩美「あたしのも舐めて」
自分からおまんこをオレの顔に持って来る。
オレはお尻を抱えておまんこを舐める。
おまんこが上下逆さなのでクリトリスは下の方だ。
浩美先輩や智恵とやった形なのでもう慣れた。
歩美「ううぅん、うん、ハァハァ、いい~ぃ」
先輩はチンチンを舐めては息継ぎで離して声を上げる。
口から離れた時は手でチンチンを刺激する。
こんなの歩美先輩じゃない。
ショックを受けながらもチンチンは気持ちいい。
オレはひたすらおまんこを舐める。時折、
舌をクリトリスに押しつける。
一段と歩美先輩は声を上げる。
オレも先輩の声に興奮が高まる。
歩美「うん、うぅ~ん、うん、ああぁぁ~」
先輩の口と手の動きが激しい、出ちゃいそうだ。
歩美「そこいい、そこ、そこ」
そのポイントで舐め続ける。
歩美「そこイイ、そこイイ、ああん、イッちゃう、
ああん、ダメダメダメ、イッちゃう、イッちゃうよ、
イクッ! ィクッ クッ クッ ああぁ~ん せん……、イク~~~ッ!」
はやと「?」
先輩はブルブルとなり声を上げた。
その声でオレも出してしまった。
先輩はパクッとチンチンをくわえて吸い付く。
オレはおまんこを舐め続ける。
先輩はお尻をビクッビクッとさせながらオレの顔から降りる。
歩美先輩はチンチンから口を離し、
ティッシュで飛んだ精子いや精液を拭いてくれた。
歩美「はやとくんの飲んだよ」
はやと「あ、ありがとうございます」
オレの精液が少し顔にかかったみたいでほっぺに付いてる。
歩美先輩の激しさに圧倒されてしまった感じだ。
歩美「はやとくん舐める上手いね、気持ち良くてイッちゃった」
「イッちゃう?」なんかわかるような言葉だ。
オレが出ちゃうのと一緒なのかも。
しかし、歩美先輩はさっき「せん……」って言ったような?
「せん……」 って何だ?
もしや「男の名前?」
「先輩?」
まさか「先生?」
聞こうか?
聞けない。
歩美「あっ、またやれなかったね」
こっちの気持ちを知らずかごまかしか?
歩美先輩はセックスしなかった事を話す。
歩美「もう一回する?」
はやと「はぁ、出来たら。でもムリだっらいいです」
オレは「せん…」が気になった。
はやと「ちょっと休みます」
歩美「そうね、二回連続だもんね」
横になると、歩美先輩も横に寝て来た。
ベッドの中で、間近に歩美先輩の顔がある。
歩美先輩の顔はいつものようにかわいい。
嬉しそうにニコニコして、それでいて照れている顔だ。
歩美「はやとくんとこんな風になっちゃった」
はやと「はい」
歩美「あたしが処女じゃなくて、汚いと思った?」
はやと「いいえ、思ってませんよ」
歩美「はやとくんの事、かわいいなんて言ってごめんね」
はやと「せ、先輩は彼氏いるんですよね?」
思い切って聞いてみた。
歩美「え? いなかったらどうするぅ?」
はやと「え?」
歩美「つき合ってくれる?」
はやと「え?」
歩美「ダメ?」
はやと「ダメだなんて」
思わぬ展開だ、歩美先輩とつき合うなんて。
はやと「先輩はオレでいいんですか?」
歩美「う~ん、どうかな?」
はやと「ダメですか?」
歩美「ダメなんて言ってないでしょ」
はやと「じゃぁ」
歩美「じゃぁ言っちゃおうかな。彼氏はいないよ」
はやと「別れたんですか?」
歩美「そんなんじゃないんだけど………」
歩美「はやとくんはね、始めはかわいいなって思ってたの。
一年生の時なんか、ちっちゃくて。
でもそれなりに男らしくなって、声なんかも男性~って
感じになってきてさぁ。
部活でもリーダー的にもなって段々カッコよくなってきて、
それでいて優しいでしょ?」
はやと「優しくないですよ」
歩美「自分じゃわからないのよ、みんな言ってるんだから」
はやと「はぁ」
歩美「だから、段々好きになっていたの、ホントだよ」
はやと「さっき言ってくれましたね」
歩美「でも、女子の前だとオドオドしてるのがカッコ悪くて」
はやと「すみません」
歩美「それで、今日はやとくんを成長させようと思ったの」
彼氏の話しをはぐらかされた感じだ。
歩美「あたしね、あたしね……(泣)」
何で泣くんだ?
はやと「先輩、どうしたんですか?」
先輩は泣いているだけで、何も言わなかった。
オレの頭には色々な事が浮かんで来る。
先輩は誰かに無理矢理やられた?(「犯された」って言葉は知らなかった)
脅されているとか? 
だとしたらオレじゃかなわないゾ。 
失恋した?
歩美「あたしね……」
はやと「言わないで!」
オレは強い口調で言った、そして次は優しく、
はやと「言わないでいいですよ、オレは歩美先輩好きだから」
ドラマの真似をしてくさいセリフでカッコつけた。声優志望の演技が役に立
ったかな? 的外れだとカッコ悪いんですけど。
でも本当は先を聞くのが怖かったからだ。
オレは黙って歩美先輩を見る。
先輩はオレにすがるように抱きついてキスをして来る。
歩美「すき、好きよ」
はやと「うん」
歩美「そばにいて」
はやと「うん」
歩美「他に好きな人がいてもいいから」
はやと「え? いてもいいんですか?」
歩美「だって好きな人いるんでしょ?」
はやと「いるような、いないような良くわかんないですよ」
歩美「智恵ちゃんは?」
はやと「(ドキッ!)智恵ちゃん、かわいいですね」
歩美「かわいいは、好きかもよ?」
いい雰囲気で酔った感じだったが、段々真剣になって来る。
はやと「そうですね、じゃ智恵とつき合おうかな?」
歩美「イジワル」
はやと「先輩が言ったんじゃないですか」
歩美「先輩はやめて」
はやと「え?」
こういうのやっぱドラマみたいだよ、「歩美」っていうのか?
はやと「………恥ずかしいですよ」
歩美「言って」
はやと「歩美」
歩美「キャー、恥ずかしい」
はやと「オレの方が恥ずかしいですよ」
二人は裸のまま他愛のない話しで盛り上がる。
歩美「でも、智恵ちゃんもはやとくんが好きみたいよ。
もしつき合うならそれでもいいよ。
でも、わたしもつき合って」
はやと「それは何て言っていいかわからないけど、
オレはそれ程の男ですか?
歩美先輩だったらいい人いっぱいいるでしょう?」
歩美「怖いの。優しいはやとくんが好き。
あたしを好きって言ってくれる人がいても、
あたしが好きじゃ無ければイヤなの。
だからはやとくんに他に好きな人がいてもいいからあたしも見て」
先輩の過去に何かがあったのだろうが、いつもとは違うか弱さを感じた。
はやと「わかりました。でもお願いします。
二人の時以外はいつも先輩でいてください。
それと、たとえ智恵ちゃんと仲良くしていても
智恵ちゃんをイジメないでくださいね」
歩美「そうしたらつき合ってくれる?」
はやと「こちらからお願いします」
歩美先輩はこのためにカラダを投げ出して来たんだ。
処女でも処女じゃなくても女の子の気持ちは一緒だ。
処女じゃない方が度胸あるけど……。
結局オレは歩美先輩とセックスしないで寝てしまった。
二人とも裸のままで。
次の朝、いつ帰るかわからない
「歩美」のお兄さんより先に帰るために早起きして逃げる様に歩美の家を出た。
こうして、オレは歩美・智恵とつき合う事になる。
しかも歩美の方は二股公認だ。


姉さん女房を寝取らせて5

嫁の瞳が、
俺の会社の後輩のアキラとセックスをするようになって、
毎日が刺激的になった。
最初は、寝取られセックスにそれほど積極的でなかった嫁も、
俺が喜ぶということに確信が持てるようになってからは、
色々と俺を挑発しながら過激なことをするようになっていた。
普段家にいる時も、子供が寝るとセクシーな格好をしたり、
俺を挑発して何とかセックスに持ち込もうとする。
俺が嫁とセックスをしてしまったら、
もう寝取られ生活は終了との約束なので、
俺は必死で我慢をしている。
先週も週末にアキラと嫁は、激しいセックスをした。
愛してると言い合いながら中出しをして、
抜かずに2回目に突入した。
そして中出しをされて、
抜かずに3回目も始めた、、、
嫁とアキラは体の相性は抜群に良いらしく、
100点満点どころか、嫁いわく1000点だそうだ。
嫁はアキラに対して、初めの頃のような壁はなくなっていて、
少なくとも嫌いという感情はもうないはずだ。
俺も、アキラに嫁を奪われるという危機感が、
現実のものとしてわき上がっていた。
ただ、その消失感や焦燥感は、丸ごと快感に変換されるようで、
麻薬のようにその快感に心をとらわれてしまっている。
今週末は、またアキラが来る。
毎週のように息子を実家に預けているが、
両親は物凄く歓迎してくれていて、息子も好きなだけゲームも出来るし、
おもちゃも買ってもらえるので、喜んで泊まりに行っている。
今週末は少し趣向を変えて、3人で出かけることを計画している。
嫁の男っぽい性格と、男みたいな口の利き方からはわかりづらいが、
嫁は結構恥ずかしがり屋で、Mなところがあると思っている。
それを、うまく引き出しながら楽しもうと思っていた。
週末までの4日間は、嫁がまた挑発をしてくるものと思っていたが、
そういうことは一切なく、生理なのかな?とも思いながら、過ごしていた。
嫁は、とくに機嫌が悪いわけでも良いわけでもなく、普通な感じだった。
今までは、週末が近づくにつれて、どことなくソワソワした感じがあった気がするのだが、
それもないまま金曜日になった。
朝出かける時に

「じゃあ、行ってきます。今日は、早めに帰るから出かける準備しといてね。」

と言って出かけようとすると、

「どこ行くつもり?どうせろくな事考えてないんだろ?まあいいや、、、 」

見透かされている気持ちになった。
そして会社に行くと、アキラがまたまとわりついてきた。

「先輩!もう待ちきれないっす!」

朝からウザイくらい高いテンションだ。
そして、今日の予定というか、なにをするのか話す。

「うわぁ、、、 引くっすね、、、 ガチ変態じゃないですかw?」

そう言いながらも、目を輝かせるアキラ。
そして夕方になり、会社を出て家に帰ると、
嫁が準備を終えて待っていた。
とくに指示をしたわけでもないのだが、
しっかりとメイクをして、
短めのスカートにカットソーでカーディガンを羽織った嫁は、
いつものトレーナーやジャージとは違って、
本当にいい女って言う感じだった。

「瞳ちゃん、スゲー可愛いっす! 
俺とのデートだから、気合い入れてくれたんですか?」
「うるさい!声でかいよ、バカ。
 デートって、3人で出かけるんだろ?」
「すいません、、、  でも、スゲー可愛いです。」
「ありがとう。 じゃあ、行こうか?」

嫁が素直にありがとうと言ったのが、俺を不安にさせた。
すっかりと仲良くなった二人。
最初に嫌いという感情を持っていた相手のことは、
少しのきっかけで逆に大好きになることがある。
そんな感じに見える。
そして車に乗り込んで、出発した。
俺が運転なのだが、二人とも当たり前のように後部座席に乗る。
俺は黙って車を走らせて、マレーシア料理の店に向かう。
その間、アキラはずっと嫁に話しかけ続ける。

「瞳ちゃん!スゲー会いたかったよ。て言うか、
週末だけじゃなく、もっと会おうよ!」
「バカか、息子もいるし、無理に決まってるだろ!?」
「イイじゃん、先輩がいるでしょ?面倒見てもらえば。」
「私と二人で出かけるつもり?」
「もちろん!」
「死ねw」

相変わらず嫁は口が悪いが、
それでもなんかアキラとの会話にとげがなくなっているのを感じる。
そして、もう着くので声をかけようと振り返ると、
二人は足と足の間で手をつないでいた。
俺が振り返ると、何気なくそっと手を離した、、、
見えなかったフリをしながら声をかける。

「もう着くよ」
「もう、お腹ぺこぺこだよ!」

そんな事を何食わぬ顔で言うが、
さっきまで仲良く手をつないでいた、、、
そして店に入り、予約した個室に入ると、
二人がけのラブソファに嫁とアキラを座らせる。

「へぇ、なんかイイっすね。こんなラブラブな感じでメシ食えるンすね。」

アキラは瞳とくっつくように座っている。
嫁は、とくに何も言わずに座っている。
そして料理が運び込まれ、3人で楽しく食事を始めた。

「俺、1週間ずっと瞳ちゃんのこと考えてました。」

ストレートに好きという感情をぶつけるアキラ。

「あぁ、そう。私は今日まで一切思い出しもしなかったよ。」

そんなことを言うと、逆に意識しているのがわるわかりな気がする、、、

「コレうまい!瞳ちゃん、あーーん」

アキラが勧めると、嫁はアキラのフォークに刺さったのを食べずに、
わざわざ皿から取って食べる。

「ホントだ。美味しいね。」
「瞳ちゃん、ホント照れ屋さんだねw」
「ハァ?お前のフォーク、なんか病気移りそうだからなw」
「うわぁ、ひでぇっす」

そんなやりとりを見て、妙に嫉妬してしまう。
そして、

「ちょっとお手洗い、、、」

そう言って個室を出る。
そして少しして戻ると、ノックせずにドアを開けてみた。
慌てて離れる二人、、、 どう見てもキスをしていた感じだ、、、

「あっ!お帰り。 ナシゴレン来たよ。」

動揺して、そんな事を口走る嫁。
俺が思っている以上に、二人の距離は近くなっている感じだ。
その後も食事を続けるが、アキラと嫁が話していて、
俺だけ黙っているというパターンになる。


「そろそろ行こうか?」

悲しくなってきた俺がそう言う。
そして店を出て、次の場所に向かった。
そして移動して車をコインパーキングに止めて、目的の店に入る。

「ねぇ、、、コレって大人のおもちゃ屋さんだろ?車で待ってるよ、、、」

ちょっと戸惑いながら嫁が言う。

「いやいや、一緒に入るよ。」

俺が言うと

「ハァ? お前なに言ってんの? バカじゃないの?」

ムッとして言う嫁。

「まぁまぁ、瞳ちゃんも、社会見学だと思って入ろうよ。」

アキラが明るい口調で言う。

「あ? お前、、、  まぁいいか、、、 わかったよ。」

アキラに対してキレそうになったが、結局受け入れた、、、
店の中に入ると、初めは緊張している感じだったが、
俺達以外に客がいないことがわかると、色々と興味深そうに見始めた。

「ねぇ、瞳ちゃん、俺のってコレくらいかなぁ?」

バイブを手にとって嫁に見せるアキラ。

「知るか!」

取り合わない嫁。

「スゲェ、こんなの入る人いるのかな?」

嫁に、物凄く大きなバイブを見せるアキラ。

「ふ、、 だから、知るかよw」

そう言いながらも、楽しそうに見える。

「ねぇ、これ着てみたら?瞳ちゃんスゲー似合うと思うよ。」

レザーのボンテージ衣装を嫁に勧めるアキラ。

「いじめて欲しいのか? じゃあ、コレも買わないとw」

鞭を手にとってアキラを叩くまねをする嫁。

「それは俺より先輩でしょ?」

そう言って俺を見るアキラ。

「そうだなw どうする?いじめられたい?」

嫁が俺に聞いてくる。

そんなわけないと言いながら話をはぐらかしたが、
実はちょっと興味がわいていた。
寝取られ性癖は、Mなものに相性が良い気がする。

「コレ、ホントちょうど俺のと同じだ。握った感じでわかる。」

そう言って、嫁にディルドを手渡す。

「そうか?ちょっと小さい気がする。」

そう言って、慌てて「いや、その、」とか言って誤魔化そうとする。
顔を赤くしながら、アキラにディルドを渡す嫁。

「じゃあ、こっちだね。買うから瞳ちゃんにプレゼントするね。
 俺と会いたくても会えない日は、コレで我慢するんだよw」

アキラがからかうように言う。
嫁は、黙ってアキラの腹を殴る。

「ぐぅ、、、 マジ痛いっす、、、」

そう言いながらも、レジに行く。
そして、ローションと一緒にそのディルドを買った。

「じゃあ、コレ、プレゼントw」

そう言って、紙袋ごと渡すアキラ。

「はいはい、ありがと。」

気のない言い方で受け取るが、微妙に嬉しそうだ。
そして店を出ようとするが、嫁が飾ってある電マを手に取る。
そして、スイッチを入れると、物凄い勢いでうなり出す。

「うわっ! 凄い。」

慌ててスイッチを切る。
すると店員さんが、それは特注品で、
コンセントで電源供給する有線タイプだけど、
出力が通常の3倍近いと言ってきた。
男の店員さんに話しかけられて、もろに挙動不審になる嫁。

「あぁ、、そうんなんだ、、、 3倍かぁ、、、 凄いですね。」

動揺してそんな事を口走る。

「今なら在庫ありますよ。どうですか?」
「あぁ、じゃあ、下さい。」

嫁は、スーパーの試食なんかでも、
食べてしまうと買ってしまう。
そんな感じで特注電マを買ってしまった。
嫁は、顔を真っ赤にしながら会計を終えると、
逃げるように店を出た。

「瞳ちゃん、良いもの買えたね。3倍だってw」

アキラがもろにからかう口調で言う。

「うるさい!殺すぞ!」

車に乗り込んだ後も、アキラが続ける。

アキラ「瞳ちゃん、電マとか好きなの?」
嫁「好きも何も、使ったことないから。」
アキラ「おもちゃ使ったことないの?」
嫁「普通はないだろ?」
アキラ「今時、女子高生も使ってるよ。」
嫁「この、犯罪者がw」
アキラ「いやいや、聞いた話っすよw」

そんな会話が続く中、次の目的地に着いた。
成人映画の映画館だ。

「ホント、あんたはド変態だな、、、 
何がしたいのか、わからないw」
嫁は、あきれたよに笑うが、少し興味があるようだ。
3人でチケットを買って中に入ると、意外に人がいて驚いた。
もちろん男ばかりで、女性は嫁しかいなかった。
そして中に入り、俺とアキラで嫁を挟んで座った。
映画は、ちょっと古くさい感じがする不倫調教ものだったが、
デカい画面で見ると意外に興奮した。
嫁に小声で、

「ほら、あれ見て見ろよ。」

そう言って、俺達から少し離れた横の方で、
座席に座ってチンポを出してしごいている男を指さした。

「うわ、、 マジで? おかしいんじゃないの?」

驚いたように言う。
しかし、そう言いながらも目が離せないようだ。
すると、アキラが嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。

「あっ! ちょっ! お前、コラ、、、」

びっくりして、少し大きな声を出すが、慌てて小声になる。
アキラは、調子に乗って手を突っ込んだまままさぐる。

アキラ「あれれ?瞳ちゃん、凄いよw」
嫁「何がだよ? 手、抜けよ!」

そう言って、アキラの手をつかんで引きはがそうとする。

アキラ「だって、濡れてるってレベルじゃないっすよw」
嫁「うるさい!いいから手、抜け!」

嫁が必死で言っても、
まるで気にせずにスカートの中の手をまさぐり続ける。
アキラは、
最初の頃のように嫁に対して怖がったりしなくなってきている。

アキラ「シーーっ!みんなが見るよw 静かにね。」
嫁「ふざけんなよ!んっ!触るなよ!あ、、」
アキラ「そっか、瞳ちゃんはみんなに見てもらいたいんだw
じゃあもっと良い声ださせてあげるねw」

そう言って、さっきよりも大きく手を動かす。
さっきまでは聞こえてなかった、
クチュクチュした音まで響き出す。

嫁「だ、、め、、、 あっ、あ、、あぁ、、
手、抜け、、 抜いてぇ、、、 んんっ!」

必死で声を抑えているが、もう結構なボリュームだ。
横でオナっていたおっさんも含めて、
結構な人たちが嫁を見ている。

アキラ「ほら、瞳、、みんな見てるぜ。瞳の事見ながら、オナニーしてるw」
嫁「イヤァ、、 ダメだって、、 ン、んっ! アキラ、手、抜けったら!」
アキラ「横見て見ろよ。瞳がデカい声出すから、みんなオナってるw」
一人だったオナニーしてるおっさんが、3人になってて、ちょっと恐怖を感じ始めた。

嫁「やぁぁ、、、 ぐぅ、、  あっ!!!  抜いてっ!
  指、ダメっ! あっ! あっ! ヒィあぁぁ!
ア、キラ、、  だ、めぇ、、、  んんんっっ!!」

アキラは、嫁が止めろと言っても止めるどころか、
指を突っ込んでかき混ぜ始めた。
嫁は、それでも必死で声を抑えようとしているが、
周りには完全に聞こえてしまっている。

アキラ「もう子宮降りてきてるじゃんw 
ここ、好きだろ? コリコリw」
嫁「あっ!がハッ! ぐ、うぅ、、あ、あ、ああ、ぁぁ  おっ!おあぁ、、おおぉ、、、
  だ、、め、、、  アキラ、ダメ、ダメだ!  ダメだってぇっ! やめてぇぇ、、、」
アキラ「瞳、スゲェ可愛い声出してるよw ほら、こっちも。」

そう言って、嫁のカットソーをまくり上げるアキラ。
そして、丸出しになったブラも無造作に上にずらし上げて、
白くて大きなおっぱいが丸見えになる。
嫁は、とっさに手でおっぱいを隠すが、
アキラは強引に胸を揉みながら乳首をつねる。

アキラ「乳首もスゲェ勃起してるw 瞳は見られながらが好きなんだw」
嫁「あがっ! がっ!アァッ! ダメェ、、でちゃう! 出る!
  あぁっっ! イくぅっ! くぅ、、、、 いやぁぁぁ、、、」

そう言って、映画館中に聞こえるくらいの声を上げながら、
潮を吹いてイッた、、、
シートをビチャビチャにしながら、痙攣している嫁。
周りは、映画館中の男達で人だかりになっている。
オナニーしてイッたおっさんや、
嫁に手を触れようとするおっさんで地獄絵図になっていた。
伸びてくる手を、アキラと俺で払いながら、
嫁の服を整えて、逃げるように映画館を出た。
そして車に乗ってそこを離れると、
嫁がアキラの顔に思い切り拳をたたき込んだ。

「ぐぅ、、、」

痛いとも言えないくらいの痛みだったようで、
頬を押さえてうずくまるようにしている。
俺が慌てて

「ゴメンゴメン、 ちょっとやり過ぎた。」

と謝った。

「マジでお前らは、、、 今度は刺すからな。」

マジでキレた顔で言う。

「スイマセンでした、、、」

アキラも、うめくように言う。

「、、、まあ、いいや、、、」

嫁も、ちょっとやり過ぎたと思ったのか、それ以上は怒らなかった。

「で、この後はどうするつもり?」

嫁がぶっきらぼうに聞いた。

俺が「いや、もう今日はイイよ。ホントゴメンな。」というと、
「まだ早いし、別にまだイイよ。」

ちょっとはにかみながら嫁が言った。
すると、立ち直りが早く空気が読めないアキラが

「アレアレ?瞳ちゃん、やっぱ興奮したんだw じゃあ、ホテル行こうよ!」
「ふっw お前は、スゲェな、、、 
打たれ強いというか、、、  じゃあ、行こうか。」

嫁が、あきれたように言う。
しかし、結局ホテル行きを受け入れるあたり、
嫁もさっきのシチュエーションで火がついてしまったのかもしれない。
そして、何度も行っているホテルに着くと、3人でチェックインした。
ホテルに入るとアキラが素早く風呂に湯を張り始め、
ビールを出したりして嫁をもてなす。

アキラ「さっきは瞳ちゃん可愛かったっす。
照れながら燃えちゃってる感じがたまんなかったっす。」
嫁「バカかよw ただ恥ずかしかっただけだって。 
  お前は、好きな人のこと人前でさらし者にするのが好きなのか? 
  それって、おもちゃにしてるだけじゃん。」
アキラ「それは、、、  でも、
瞳ちゃんが喜んでたから、、、、
   好きな人が喜ぶことをしたいだけです。」
嫁「だから! 喜んでないっちゅーの! 死ねよw」
アキラ「俺が死んだら悲しいくせにw」

へこたれないアキラは、見ていてちょっと可愛いと思った。

アキラ「あっ!風呂用意できたみたい! 瞳ちゃん一緒に入ろうよ!」
嫁「わかったから、先入ってな。」

嫁に言われて、風呂に入るアキラ。
俺と二人きりになり、嫁が言った。

嫁「あんた、もうわかってると思うけど、
アキラのこと嫌いではなくなったよ。
  このまま続けるの、別に反対しないけど、
ちょっと自信ない、、、、かも、、、」

そうつぶやいてから、風呂に向かった。
急にアキラに瞳を奪われるのが現実感を持ってきた。
焦りや葛藤がわき上がるが、もうずっと勃起しっぱなしで、
我慢汁が染み出ているほどだ、、、
今更止めるなんて出来ないと思った。
そんな事を思っていると、
風呂から楽しそうな二人の笑い声が聞こえてきた。

嫁「ホントにアキラは口がうまいよねw 
悪い気はしないけど、ちょっと言い過ぎ。」
アキラ「だって、マジで瞳ちゃんいい女だから。
初めて会った時に、俺緊張でしゃべれなかったっすもん。」
嫁「あぁ、、、そう言えば、最初はホント無口だったっけ。
  結構印象良かったんだよなぁ、、、  すぐにウザくなったけどw」
アキラ「今は?まだウザイ?」
嫁「今は、、、少しウザイw」
アキラ「そっか、あと一歩だねw」

そう言うと、静かになった。
浴室は、ガラス部分があるので仲良く湯船につかりながらキスをしている二人が見える。
いつもそうだが、ホテルに入ると、
二人とも俺がいないものとして行動をする。
まるで透明人間にでもなったような気持ちで、
二人をのぞき続ける。
ただ、風呂ではキス以上のことをすることもなく、
二人別々に出てきた。
先に風呂を出てベッドに寝転がるアキラ。
一瞬俺の方を見て、ニヤッと笑う。
ただ、それは馬鹿にしたような感じではなく、
心から嬉しそうな笑い方だった。
そして全裸で風呂から出てくる嫁。
相変わらず隠すことなく、恥じらいもなく出てくる。
真っ白で形の良いおっぱいと、
くびれたウエストが年齢を感じさせない。
来週36歳になる嫁は、夫のひいき目だろうが20代に見える。
おまけに、アソコの毛を全部剃っているので、余計に幼く見える。
嫁は歩きながら一瞬俺の方を見たが、
すぐにアキラの方を見ながらベッドに入った。
アキラが嫁に抱きつこうとするが、

「イイよ、寝てろよ。」

嫁がそう言ってアキラに覆いかぶさる。
そして、アキラの乳首に舌を這わせて舐めたり噛んだりする。

アキラ「あぁ、、瞳ちゃん、気持ちいいよ。 ねぇ、キスしてよ。」
嫁「それはイイや。 別に必要ないだろ?」

そう言うと、アキラのデカいチンポに口を近づける。
そして、口を大きく開けてくわえる。
嫁が、ベッドの上で他人のチンポをフェラチオする光景。
それを見て、怒りではなく興奮する俺。
そんな葛藤など関係なく、嫁はフェラチオを続ける。

「あぁ、、瞳ちゃん、  スゲェ気持ちいい、、、 」

嫁は、カリの部分を舌で丹念に舐めたり、睾丸の裏を舐めたりする。
そして、下から上まで舐め上げながら、乳首も指で刺激していく。
アキラは、舐められながら嫁の乳首を指で転がす。
嫁もくわえながら、吐息を漏らす。
すると嫁は、アキラの足を両手で持って開脚させながら上に持ち上げる。
そして、アナルに舌を這わせる。
この前の、ユウキ君とのセックスに影響を受けたのか、
アキラのアナルに舌を這わせている嫁を見て、
息が出来なくなるくらい興奮した。

「あぁ、、、瞳ちゃん、、、 そんなとこまで、、、
 嬉しいっす、、 あぁ、、、」

本当に嬉しそうに、気持ちよさそうな声を上げるアキラ。
しばらくアナルやチンポを舐められながら感じていたアキラだが

「瞳ちゃん、、お願い、、飲ませて、、、」

そう言っておねだりした。
すると嫁は、アキラの顔に顔を近づけて、上から唾液を流し込み始める。
アキラは、嫁の唾液を嬉しそうに飲み込みながら、

「もっと、、、」

そんな事をささやく。
嫁は、言われるままに唾液を流し込み続けるが、
口の中の唾液がなくなると、唇を重ねた。
むさぼるように、お互いの舌を絡める二人、、、
長い時間、キスをして舌を絡めながら、
嫁がアキラの乳首やチンポを手で刺激する。

「あぁぁ、、、瞳ちゃん、、、好きだ、、、」

そんな事をささやくアキラ。
ただ、嫁は何も言わない。

アキラ「じゃあ、今度は俺が!」

そう言って嫁と体勢を入れ替えようとする。

嫁「イイよ、そう言うのは、、、  もう入れな。」

気のない感じで言う。
ただ、チラッと見えたアソコは、ヌラヌラと光っていて、
期待で濡れているのが丸見えだった。

アキラ「ねぁ、瞳ちゃん、ちょっとだけアレ使わない? 3倍のヤツ、、、」
嫁「使わない。 あんなの気持ち良くないし、キモイよ。」
アキラ「えっ?気持ち良くないって、使ったことあるの?」
嫁「え、、、 ないけど、、  あんなの気持ちいいわけないだろ?」
アキラ「使ってもないのに決めつけるのは良くないっす。
    バイブ嫌いな子でも電マだけは別って言う子多いっす。
    ホント、一回だけでイイからお願いします! もしイヤならすぐ止めます!」
嫁「わかったから、ちょっと黙れよw 早口言葉かよw」
アキラ「マジっすか?じゃあ、すぐ用意します!!」

そう言って、紙袋から電マを取り出す。
そして風呂の方に行き、しっかりと洗い始める。
そういう細かい気配りが出来るのがモテる秘訣なのかな?
と思いながら見ていると、すぐに戻ってきた。
そして、すぐには使わずに嫁に普通に愛撫を始める。
首筋にキスをしたり、胸を揉んだり、
乳首を舐めたりしながら、徐々に下に移っていく。
そして、嫁の足を軽く広げて、取り出した電マを当てる。
スイッチを入れると、けっこうなうなり音を立てる。
それをいきなりアソコに当てずに、少し上の方から当てていく。

嫁「うわっ! 何コレ、凄いね、、、
 こんな震えてるんだ、、  ちょっとくすぐったいw」

とくに気持ちよさそうな感じでもなく、くすぐったそうにしている。
しかし、アキラは粘り強くアソコの周辺に当て続ける。
いきなりアソコに当てないのは、テクニックなのだろうか?
嫁は、くすぐったそうにしていたが、だんだん黙って目をつぶり始める。
そして、アキラはアソコに電マを移動する。

嫁「ああっ! あぁ、あぁ、あっ!あっ!あっ! あぁぁ、、、コレ、、、
  あぁぁ、、だめ、え、え、ええええ、ぇぇ、、、」

いきなり喘ぎ始める。
体をのけ反らせて、喘ぎながらアキラの手を押しのけようとするが、
アキラは巧みにかいくぐりながら、電マを当て続ける。

嫁「ほんと、、、  あぁぁっ! あっ、はぁぁん、、あぁぁ、、、、
  コレ、ダメ、、、、 ヤバイ、、、、 あぁぁ、、、」

当てて1、2分しか経っていないのに、嫁は喘ぎまくっている。

アキラ「じゃあ、強くするよ。」

そう言ってスイッチをいじると、うなり音がさらに強くなる。
嫁「アぐぅ、、あぁぁ、、、ダメ、イク、、、
  あぁ、、 あっ!あっ! イクっ!イクっ!イクっ!」

当て始めて、3分もしないうちにあっけなくイッてしまった。
しかし、イッてもアキラは止めるどころか、
さらにスイッチをいじって強くする。
怖いくらいのうなり音を上げて、電マが震える。

「だめぇっ!! 止めてぇぇっ!! あ、が、あぁぁ、、、
 止めてぇ! 死ぬぅ、、、、
 あ、お、おおぉ、、、おおぉぉぉ、、、
 あがぁぁ、、、あ、、、」

絶叫しながら、グッタリし始める。
そして、ジョロジョロとお漏らしをする。
潮を吹くという感じではなく、
おしっこを漏らしてしまったような感じだ。
それでもアキラは止めずに、いよいよ最大出力にする。

「あ、、が、、、 ぐ、、、、  
あぁっっ、、、  あっーーーー!! あっーーーーー!!
 おおぉーーーアァッ!!」

感じてると言うよりは、
出産でもするかのようなうなり声だ。






アキラ「瞳、イケよ。もっとイッちゃえよ。 もっと声出せよ!」

アキラがそう言葉で責めると

嫁「イグぅぅぅぅっ!  イグーーーーぅっ!  お、おおおぉーーーーーっ!
  あっーーーーー!! あっ!!!  あがぁっぁーーーーーっ!  イグイグイグぅーーーっ!!」

白目をむくくらいの勢いでうなり、叫ぶ。
そして、急にスイッチが落ちたように静かになる。
アキラはやっと電マを止めると、タオルで嫁を拭いて布団を掛ける。
アキラは、俺の方を向くと

「失神しちゃいましたねw 俺、今日はもう帰りますね。あとは先輩が、、、」

そう言って帰り支度を始める。
アキラなりに、気を遣ってくれたのだろうか?
そしてアキラが帰って、30分ほどして嫁が目覚めた。

「アレ?アキラは?」
「もう帰ったよ。凄かったね。気持ち良すぎた?」
「あぁ、、、うん、、、  死ぬかと思ったよ、、、」

そう答える嫁は、ちょっと寂しそうだった。
俺は、黙って嫁に覆いかぶさり、抱こうとした。

「するの? イイの?」

嫁に言われて、ハッと気が付いた。抱いたら寝取られは終わりだと言うことに。

「ふふふ、、、 イイよ、してあげる。」

そう言って、嫁が俺をベッドに寝かせると、下だけ脱がしてフェラチオを始めた。
ただ、口にくわえられただけで、もうイキそうになっていた。

「ねぇ、アレ出してよ。今日買ってもらったヤツ、、、」

嫁がそう言う。言われるままに、今日大人のおもちゃ屋で、アキラが嫁に買い与えたディルドを取り出した。
それは、見た目でアキラのものとほとんど同じ大きさの、デカいディルドだ。
そして、アキラを見習いそれを風呂で洗ってくると、嫁のアソコに押し当てる。
ローションを使う必要もなく、すんなりと嫁の中に入っていく。

「あぁぁ、、、 凄い、、、 奥まで、、、 あぁぁ、、、」

嫁は、俺とのセックスの時よりも気持ちよさそうなリアクションを取る。
こんなおもちゃにも勝てないのかと思うと、悲しくなるが興奮もする。
そして、ディルドをピストンさせていくと

「あっ!あっ! そう、、、 あぁ、、、 もっと、奥に、、、  ぶつけてぇ、、、 あぁ、、」
「アキラのチンポ、気持ちいいのか?」

俺が嫉妬に狂いながらそう聞くと

「イイ! アキラのチンポ、気持ちいいよっ! あっ! は、ひぃぁぁぁ、、、
  凄い、、、 もっと、強く、、、  あぁ、、、 あっ!」
「ほら、イケよ!アキラのチンポでイケよ!」

泣きそうな気持ちでそう言う。

「あぁ、、 ダメェ、、、 イクよ、、、  イッちゃう! アキラぁ、、、
 もっとぉ、、、  イク、イク! アキラっ! イッちゃうぅ!」

アキラの名前を連呼しながらイッた、、、
そして、俺もそれを見ながら、しごいてもいないのに射精していた、、、

「ふふふ、、、 マジかよ、、、  また触ってないのにイっちゃったねw」

チンポを指で弾きながら、嫁がからかうように言う。
ただ、その射精は、体が震えてうめき声が出るほどのものだった、、、
そして、しばらくベッドで抱き合いながら転がっていたが、嫁がボソッと言った。

「ねぇ、週末より前に、アキラ君とデートしちゃダメかな?」

嫁が、俺の目を真っ直ぐに見ながら言ってきた。
俺は、喉がカラカラになりながら

「イイよ、、、」

何とかそれだけ言った。
そして、シャワーを浴びて、車に乗って帰る途中、

「瞳は、アキラと会いたいの?」
「うーーん、、なんかさ、アイツ、イッてないでしょ?
 セックスフレンドとも別れさせたのに、悪いなぁって思ってね、、、」
「えっ?じゃあ、デートの時はセックスするの?俺がいなくても?」
「いまさらw この前は、あんた勝手にいなくなっただろw イヤなら止めるよ。」
「あぁ、イヤじゃないよ、、、 でも、、、何があったか聞かせてよ。」
「言わねーよw 内緒w」

そう言って、意地悪な顔で笑った。
月曜に会社でアキラに会って、その話をすると、大喜びで明日デートをする話になった。
俺は、アキラにボイスレコーダーを持ってくれるように頼むと、

「イイっすよ! 先輩はやっぱスゲーっすねw 寝取られ好きの鏡ですねw」

そう言って茶化された。

大人の階段-9

歩美「脱がせていいよ」
え? どっちから?
迷ったがパンツを脱がせる事にした。
歩美「ふふ、やっぱりそっちが見たいのね」
スカートを脱がし、パンツが見える。
白と青のストライプのパンツだった。
パンツの膨らみがかわいい。
わずかに割れ目の形になっている。
思わずパンツの上から指で割れ目をなぞる。
歩美「アン」
先輩は脚を開いて来る。
オレは手のひらでおまんこを覆い、中指を割れ目に当てる。
歩美「はやとくぅん、上手よ」
気を良くしたオレはそのままパンツの上からおまんこを刺激する。
歩美「あ、ああん、ヤン、気持ちいい、はやとくんいいよ」
クリトリスの辺りを強弱つけて刺激すると先輩の声はますます大きくなる。
パンツを見ると、シミが出来ている。
オレは歩美先輩の感じかたに興奮してチンチンが最高潮になってくる。
脱がしてしまうのがもったいない気がしたが、
パンツに手をかけると歩美先輩はお尻を浮かしてくれた。
歩美先輩はパンツを脱がされると、
自分からTシャツを脱ぎ捨てブラジャーを外して裸になった。
スゴく綺麗な裸だ。
おっぱいも大きく形がいいし張りもある。
おまんこの毛も綺麗にまとまっていてわずかに割れ目を見せている。
割れ目は知恵たちと同じタイプだ。
歩美先輩のおまんこがそこにある。
歩美「はやとくんも全部脱いで」
言われるままに全部脱ぐオレ。
歩美「うふ、おっきくなってるね」
チンチンを見て歩美先輩は言う。
歩美「好きにしていいよ」
歩美先輩はオレの手を取りおっぱいを触らせる。
オレはガマン出来なくなり、歩美先輩にのしかかり、
おっぱいを揉み、乳首を舐める。
歩美「あああああん」
歩美先輩どうしちゃったんだ?
いつもの歩美先輩とは全然想像つかない。
おっぱいから離れる。
歩美「ハァ、ハァ」
すごい息づかいだ。
オレは歩美先輩の小さい唇にキスをする。
歩美「うう~ん、うん、うん」
歩美先輩は抱きつき自ら舌を出してDキスしてくる。
歩美先輩いやらしいよ。
おまんこに手を伸ばし、毛を触る。
そのまま割れ目に指を伸ばすと、脚が開く。
歩美「ン~ん、ああぁ、気持ちいい」
口が離れて、声が上がる。
割れ目の中はもう濡れ濡れ。
オシッコ? いや浩美先輩が言ってたな女の子は濡れるとか。
しかし、こんなに濡れるのか?
歩美「もっと」
はやと「え?」
歩美「もっとおまんこ触って~」
歩美先輩が感じてる、チンチンが限界になっている。
コンドームの付け方を教えてくれるんじゃないのか?
セックスしちゃっていいのか?
混乱してきた。
セックスはダメだぞ。
オレは自分に言い聞かす。
チンチンを舐めて欲しくなったが、
歩美先輩がそんなことするかな?
まずはオレがおまんこを舐めればもしかしたら?
歩美先輩の足元に周り、おまんこを良く見せてもらう。
歩美先輩も少し落ち着いてきて、
歩美「あたしのおまんこどう?」
はやと「はい、すごいです」
歩美「濡れちゃってて恥ずかしいな」
歩美先輩は自分から開いて、
歩美「ここがオシッコの出るところ、
こっちはお尻、もうひとつの穴はここ」
浩美先輩と同じように教えてくれた。
歩美「ここがおちんちん入れるところ」
はやと「はい」
歩美「入れてもいいよ」
はやと「ええっ? でも」
歩美「あたしヴァージンじゃないから平気よ」
はやと「ヴァージンじゃないって?」
歩美「処女じゃないの」
歩美先輩は処女じゃない?!
経験済?
誰と?
こんなにかわいいのに?
中学生で?
真面目なのに?
なんで?
スゴイ衝撃を受けた。
ショックだった。
憧れの歩美先輩が処女じゃない。
なぜかオレはブルブル震えてきた。
歩美「どうしたの?」
はやと「あ、あのう、なんか震えてしまって」
歩美「大丈夫?」
はやと「はい、ちょっと落ち着かせます」
自分の彼女でもないけど、なんか悔しかった。
自分だって他の女の子と遊んでいるのに、
ズルイ自分を棚に上げてショックを受けている。
オレは歩美先輩が好きだったのか?
どうしょうもなく、悲しくなって来た。
いつの間にか、チンチンがおとなしくなっていた。
歩美「あたしが処女じゃなくてショックだったの?」
はやと「(コク)」
歩美「はやとくん、あたしの事好きだったの?」
はやと「よくわかんないけど、好きじゃなければ、
こんな事になりませんよ」
歩美「そう、ありがとう」
オレは相手が誰だか知りたかったが、聞いてはいけないような気がした。
歩美「ゴメンね、あたしもはやとくんが好きよ。
でもはやとくんより前に好きになっちゃった人がいて………」
はやと「別に歩美先輩が悪いわけじゃないですよ、オレが勝手に、
自分でもよくわからないんです、自分の物でもないのに取られたって感じみたいな」
歩美「ちょっと待っててね」
先輩は裸のまま部屋から出ていった。
部屋に残されたオレはパンツを穿いて考えた。
なんだよ、オレは歩美先輩の処女が欲しかったのか?
オレは歩美先輩を清純なイメージで見すぎていたのかも知れない。
知恵だって顔はあんなにかわいいのに、
おまんこに毛が生えていて、
オレにおまんこ舐められて気持ちよくなっていたんだ。
知恵を好きな男は信じられないだろう。
「早い者勝ち」
そんな言葉が浮かんだ。
ちくしょう、先に取られたんだ。
歩美先輩の処女を、清純なイメージを壊されたんだ。
それがショックだったんだ。
好きとか嫌いじゃない、
歩美先輩はオレの物って意識がどこかにあったんだ。
歩美先輩だけじゃない、
知恵も直子も知佳も美和子先輩もオマケで和美もオレの物って気になってるんだ。
浩美先輩に彼氏がいるのがわかっても、
それが誰かわかっても気にならないのは、
浩美先輩には興味がないからだ。
まだまだいるぞ、オレは女好きだ。
そのうちに歩美先輩がタオルを巻いて入って来た。
歩美「コーラ飲みなよ」
はやと「お酒入りですか?」
歩美「ううん、入ってないよ」
歩美「どう? 落ち着いた?」
はやと「はい、なんとか」
歩美「ゴメンね」
はやと「そんな、オレが勝手に」
歩美「だって、処女じゃないからイヤなんでしょ?」
はやと「そんな事思ってませんよ」
歩美「でも」
はやと「いや、オレ歩美先輩に憧れがあって
真面目で綺麗だから清純なイメージに勝手に思ってて………」
歩美「セックスなんかしないように見てたの?」
はやと「はい」
歩美「あのね小林くん。
いや、はやとくん、人それぞれ早い遅いあるけど、
女の子だってセックスしたいって思うんだよ」
はやと「はい」
歩美「はやとくんがおまんこ見たいって思うのと、
あたしがおちんちん見たいと思うのは、同じ事でしょ?」
はやと「でも」
歩美「はやとくんのおちんちん見せて」
え? って思いきや、歩美先輩はオレのパンツを脱がしに来た。
オレは抵抗せずに脱がされた。
力を失ったチンチンが現れる。
歩美先輩はチンチンをつかみ優しく撫でる。
玉袋にも手を伸ばす。
歩美「かわいいおちんちん」
先輩に触られたチンチンは力を取り戻してくる。
歩美「だんだん固くなって来たよ」
歩美先輩は処女じゃないだけでなくチンチンの触り方も上手だ、
浩美先輩とは違う。
歩美「おっきくなったぁ、すごい。
はやとくんのおちんちんオトナ~」
チンチンがほぼ復活した。
歩美先輩を見ると目が合った。
先輩はニコって笑うとパクっとチンチンをくわえた。
はやと「あぅ」
先輩はチンチンを舐め、唇で上下にこすり刺激する。
口からチンチンを離すと、
歩美「はやとくん、気持ちいい?」
はやと「いいです!」
歩美先輩がフェラチオしている、オレのチンチン舐めてる。
さらにチンチンに力が入る。
歩美「すっご~い、元気になったね」
歩美先輩は新しいコンドームを取り付けようとする。
付け方を教わるんだ。
先輩はオレに見せながら、
スルスルって感じでコンドームを付けてくれた。
歩美先輩は体勢を変え、横になる。
歩美「来て」
ついに来るべき時が来た。
セックスしちゃうのか?
オレは歩美先輩の上に乗り、
タオルを外しおっぱいを触り舐める。
歩美「あん、ああぁ~いぃ」
歩美先輩はおっぱいが感じやすいようだ。
キスをするDキスをめちゃめちゃにする。
歩美「あうん、うんうん」
おまんこも触る。
歩美「あああぁ~ん」
おまんこを舐める。
歩美「あぁ~ん、はやとくんがおまんこ舐めてるぅ」
クリトリス付近を中心におまんこに顔うずめてめちゃめちゃ舐める。
歩美「あん、あん、そこ、そこ気持ちいいよ~」
オレの顔はめちゃめちゃ濡れた。
クリトリスを舐めまくり、穴付近を舐める。
歩美「………入れてぇ」
はやと「!」
歩美「おちんちん入れて、歩美のおまんこに、おちんちん入れて~っ」
歩美「はやとくぅん、お願い」
はやと「は、はい」
ついに、
オレはチンチンを歩美先輩のおまんこに近づける。
いよいよだ、セックスしちゃうんだ。
だが思うように入らない。
入口は? もう一度、おまんこを両手で開きチンチンを近づける。
歩美先輩が手を伸ばしチンチンをつかむ。
歩美「ここ」
はやと「あっ、ああああぁぁぁぁぁ~」
歩美「えぇ? イッちゃったの?」
はやと「………はぃ………」
歩美先輩のかわいい声といやらしい言葉、
握られた刺激でたまらず出してしまった。
歩美「………」
はやと「スミマセン」
歩美先輩は不機嫌な感じだったけど怒らなかった。
歩美「仕方ないよ、まだ中二だもんね。もう一回出来るよね?」
はやと「はい」
歩美「今度は頑張ってね」
はやと「はい」
先輩はコンドームを外してチンチンを拭いてくれた。
歩美「次は自分で付けてみなよ~」
はやと「はい」
照れ隠しで「はい」しか言えなかった。
出ちゃったよ、カッコ悪ぃ。
何とか挽回しなきゃ。
チンチンの回復を待たずにオレは歩美先輩に迫る。
歩美「ダメ、ちゃんと回復してから」
はやと「いえ、出来ます」
歩美先輩を押し倒す。
歩美「無理ょぉ」
おまんこを刺激する。
歩美「ダメ、あぁん」
かわいい声が出た。
歩美「ハァハァ、ダメだよはやとくぅん」
オレはおまんこばかり攻めて単調になっているのに気づいた。
痛いかも知れない。
はやと「痛くないですか?」
歩美「ちょっと痛いよ」
はやと「すみません」
オレは手を緩めた。
歩美「やめちゃうの?」
はやと「あ、ぃゃ」
ダメだと言ったり、やめちゃうのって言ったり、よくわからん。
あらためて、ゆっくり、優しく。
髪の毛を撫でる、キスをそっと柔らかくする。
歩美先輩は唇が小さい。
下唇をオレの唇ではさんだりして、ゆっくりDキスをする。
歩美先輩はオレの背中に手を回す。
歩美「はやとくん、上手ね、やった事ある?」
はやと「(ビクッ)ないですよ」
歩美「知恵ちゃんとやってるんじゃないのぉ?」
ズバリだ。しかし、
歩美「でも、童貞だもんね?」
はやと「童貞って?」
歩美「もぅ、セックスしてない男の子よ、シッカリしなさい」
背中をパチンと叩く。

大人の階段-8

「歩美先輩には関係ないじゃないか」と思ったが言えない。
はやと「どうして?」
歩美「あたしから見たら小林くんはかわいいって感じだけどね、
でも小林くんが先輩だったらあこがれちゃってるナ、
智恵ちゃんたちの気持ちもよくわかるから」
歩美先輩がそんな風に思ってたなんて、
嬉しいけど、おせっかい?
歩美「今日、プールに誘ったのは小林くんに
女の子を教えてあげる意味もあったのよ」
はやと「え?」
歩美「女の子の水着姿くらいでオドオドしないの、
堂々と見ればいいのよ、ジロジロ見るのとは違うのよ? わかる?」
なんで説教なんだ、帰ればよかった。
ジロジロ見るなってのはわかるけど、堂々と見ろってのはね~。
歩美「女の子の裸に興味はあるでしょ?」
はやと「そりゃあありますよ」
歩美「小林くんがオドオドしているからみんなにバカにされるの」
空気が重い。
この前、浩美先輩たちとのの事は言えないし、
歩美先輩はオレがまだよく知らないと思っている。
オレは黙っておとなしくなっていると、
歩美「小林くんはその辺がシッカリして堂々とすれば、
同級生の子も見直して、いい部長になれるかもしれないのよ」
はやと「部長ですか?」
歩美「あたしたち三年は秋のコンクールで引退、
その後の部長候補に小林くんが上がっているの、
あたしは小林くんを押してるから」
そういう事だったのか。
歩美「あとそれとは別に……、コッチに来て」
歩美先輩は立ち上がり、奥の部屋へ。
そこは歩美先輩の部屋だった。
歩美「あのね、あたしが一年生の時の三年の先輩の男女が付き合ってて、
赤ちゃんが出来ちゃたの、意味わかるよね?」
はやと「は、はい」
歩美「公にはならなかったけど、結構うわさになって大変だったの」
歩美「ちゃんとした知識がなくて興味半分でしたってから………」
歩美「だからね、小林くんに教えてあげる事があるの」
先輩は机の引き出しから何やら取り出した。
歩美「はい、これ」
はやと「なんですか?」
歩美「コンドームよ」
コンドームってなんだ?
歩美「セックスの時コレを使って精液が入らないようにするの、
知らない?」
精液? 精子の事か。
オレは開けて見る。
歩美「セックスの時、
おちんちんにコレを付けてすると精液が入らなくて大丈夫なの」
何枚かつづらになっている一枚を取り開ける。
歩美「今開けちゃダメよ」
しかし開けてしまった。
見ると見覚えのあるゴムだった。(小学生時代の話し・未公開)
これかぁ、オレはコレを風船にして遊んでいた、
今思えば恥ずかしい~っ。
でもコレをどうやって付けるのか?
疑問は更に膨らむが、時間が気になった。
はやと「あの、ありがとうございます………」
帰ろうと思って切り出そうとしたら、
歩美「付け方わからないでしょ?」
はやと「は、はい、でも適当にやってみます」
歩美「適当じゃダメよ」
はやと「じゃ、また今度教えて下さい」
歩美「今度っていつ? どこで?」
はやと「………」
歩美「こういうチャンスは今しかないのよ?」
なんかジリジリ追い詰められている。
歩美「小林くん時間が気になるの?」
はやと「はい」
歩美「中山くんの所に泊めてもらえば?」
はやと「この後ですか?」
歩美「今からじゃ無理かな?」
はやと「はい、ダメですよ」
歩美「じゃ、うちに泊まれば?」
はやと「いいんですか? でもお兄さんは?」
歩美「大丈夫よ」
はやと「でも、家にはなんて言ったら」
歩美「う~ん、どうしょう。そうだ中山くんの所に泊まるって言えば?」
はやと「中山のところはダメですよ」
ダメだといいながら、女の子の家に泊まるってのは興味ある、
しかも歩美先輩の家にだ。
オレはオレなりにいい考えが無いか考えた。
それなら上村の家がいい、奴の家には一度泊まった事がある。
上村は成績もいいからオレの親にも受けがいい。
迎えに来ると言ったら自転車があると言えばいいし、
夏休みだ何とかなるだろう。
はやと「………上村の家に泊まるって事にします」
オレは期待と下心を見透かされているような気がしてやっとの声で言った。
歩美「うん、そうしなよ」
歩美先輩の笑みが気になった。
オレは、まず上村にもしもの時の為に口裏合わせてもらうために電話した。
上村から色々聞かれたが「後で」と言って了解してもらった。
家に電話すると、勉強の事やら言われたが、OKをもらった。
それにしても歩美先輩はなぜコンドームなんて持ってるんだ?
歩美「小林くん、今日の事は秘密よ」
はやと「はい」
歩美「もうひとつ秘密を教えてあげようか?」
はやと「え? なんですか?」
歩美「それはね、今日浩美は帰ったでしょ? なんでだと思う?」
はやと「いぇ、勉強じゃないんですか?」
歩美「ちがうんだなぁ~、じゃ、
あたしのお兄ちゃんはどこ行ったと思う?」
はやと「え~っ、わかるわけ………え?」
歩美「ふたりは付き合ってるのよ、それで今日はお泊まり」
浩美先輩が歩美先輩のお兄さんと、それで詳しかったのか。
じゃもしかして、今日は………。
(浩美)「まだ処女よ」
もしかして、浩美先輩はセックスする?
それでかぁ、「歩美先輩に言っちゃダメ」ってのは。
歩美「言っちゃダメだよ~」
先輩の言葉が段々柔らかくなってる。
歩美「じゃ、泊まるとなればゆっくり出来るね。
疲れた? お風呂入んなよ~」
先輩は風呂を勧めてくれた。
結構馴れてる?
和美の家と歩美先輩の家の風呂を制覇? 
よその家の風呂が続く。
脱衣場に今日見た水着の色が? 
歩美先輩の水着が隠すようにあった。
裏側を見ると、胸や股の所に水着の色の違う当て物(パッド)があった。
そうか、これがあったから割れ目にならなかったんだなぁ~?
あまりゴソゴソやってるとヤバいので直ぐに戻した。
オレはひとり関心していた。
「そうだったのか」
オレは割れ目ににならない理由を
「割れ目が奥」
「毛が多い」と思っていた。
水着の秘密を知った事が嬉しくて風呂に入ってからもそればかり考えていた。
「水着の股が割れ目に食い込まないようにしてあるとは、
結構水着の作りもいやらしいな」
落ち着いて来ると風呂場を見回す、
歩美先輩もここで裸になっているんだなぁ~。
それにしてもまさか浩美先輩が………。
しょ、初体験するのかな?
そうか、この前のは初体験前の予習だったのかも?
もしかして、オレも今夜?
色々な想像が浮かび、チンチンが固くなって来る。
いや、セックスはダメだ。
でも歩美先輩だったら。
混乱するオレ。
歩美先輩はオレの事をどう思ってるのかな?
オレだって男だぞ、男を泊めるって言うのは…やっぱり…かな?
風呂から出ると、プール用に持って行ったけど使わなかった着替えを着た。
歩美「あれ? 着替えあったの?」
はやと「はい、プールの後用に一応持って来ていました」
歩美「へ~、男の子なのにすごいね。
そう言えばプール用にシャツも着てたもんね」
はやと「たまたまですよ」
本当は今日のプールは女の子と一緒なのでオシャレだと思わせたかったから
なのだが、いざとなったら忘れてしまっていたのだ。
歩美「テレビとか見る? 休んでていいよ、お腹すいてたら、
さっきの残りあるけど」
はやと「はい、大丈夫です」
歩美「じゃ、あたしもお風呂入っちゃうから好きにしてて」
はやと「はい」
歩美「覗いちゃダメよ」
はやと「は、はい」
歩美「ふふ」
先輩は風呂に向かった。
ひとりになると、また色々想像してしまう。
歩美先輩が裸になっている、脱いだパンツもある。
見てぇ~。この後どうなっちゃうんだ?
時計を見ると7時30分位だ。
テレビを見て、少しこの事忘れよう。
歩美先輩は8時30分過ぎに風呂から上がった。
風呂上がりだけど服装は普段着みたいだ。
Tシャツにスカート。
ブラジャーもしているみたいだ。
歩美「ごめんね、あたしお風呂長いから」
はやと「いいえ、テレビ見てましたから。
あの服はそれでいいんですか?」
歩美「うん、小林くんが普通の服だし、
あたしだけだとなんか恥ずかしいから」でも、スカートじゃなくても。
オレは先輩のスカートが気になったが、ふと気づいた。
さっき言われたようにオドオドしちゃダメだ。
見るのはジロジロでなく、さり気なく。
先輩はもしかして試しているかもしれない。
オレは気持ちを切り替え、出来るだけ堂々とした。
歩美「不思議ね~、小林くんがあたしの家に泊まるなんて」
はやと「ボクは帰ると言いましたよ」
歩美「でも、泊まる作戦も考えたじゃない」
はやと「でもそれは………」
歩美「いいの、今日は特別……、絶対秘密よ」
はやと「はい」
歩美「じゃ、あたしの部屋に行きましょう、先に行ってて」
さっきの続きか?
期待が膨らみ、チンチンも固くなる。
先輩はコーラを持って来てくれた、
オレはコーラが好きだったので一気に飲むと、
コーラとはちょっと違った。
はやと「先輩これは? お酒入りですか?」
歩美「少しだから、大丈夫よ」
真面目だと思ってた歩美先輩がお酒なんて。
歩美「小林くん」
はやと「はい」
歩美「みんなこうやって大人になっていくのよ」
「大人になる」先輩の言葉にドキドキした。
スカートから見える脚が色っぽい。
歩美「小林くん、さっきの続きね」
はやと「(ゴクッ)はい」
先輩はさっきの開けてしまったコンドームを手にして、
歩美「表と裏があるの、この丸いリングになっているところに巻き付いてい
るの、こうやって」
先輩は指を使ってコンドームをかぶせていく。
歩美「どう、わかった?」
はやと「なんとなく。
でも先輩、ボクはセックスなんてしませんよ」
歩美「そんなことないって、そうだとしてもいつかはするだろうから、
知ってて損はないでしょ?」
はやと「それは………」
歩美「浩美も今夜はしているかも知れないし、
はやとくんだっていつするかもわからないでしょ?」
先輩が「小林くん」から「はやとくん」に呼び方を変えてきた。
はやと「でも…」
歩美「コワイの?」先輩が変貌してきた。
脚が開いていてパンツが見えそうだ。
はやと「ぃいえ」
歩美「はやとくん、マスターベーションしてるでしょ?」
マスター? 何?
はやと「なんですか?」
歩美「今日、プールで困ってなかった?」
やっぱりバレてた?
歩美「おちんちんが大きくなって、
ガマン出来なくなるとひとりでするでしょ?
今にセックスしたくなるから」
はやと「………」
歩美「………」
沈黙してしまう。
どうしたらいいんだ?
歩美「はやとくん」
はやと「はい」
歩美「あたしが教えてあげようか?」
はやと「え?」
先輩はベッドに横になる
歩美「来て」
オレもベッドに乗る。
セックスするのかな?
オレは震えてきた。
智恵のおまんこを見た時はそうでもなかったが、
セックスを意識したら急に震えて来たのだ。


姉さん女房を寝取らせて4

嫁とユウキ君のセックスは、
嫁が俺を色々と挑発してくれたので、
最高に満足していた。
特に、ユウキ君が生セックスでイキそうになった時、
嫁が「危険日だけど中で出して」と言いながら
ユウキ君の体に手足を巻き付けて強制中出しさせた時は、
絶望感や焦燥感が凄く、それ以上の興奮が俺を駆け抜けた。
結局、嫁は俺に内緒でピルを飲んでいたというオチがあったのだが、
あのときのショックと快感は忘れられない。
ただ嫁はユウキ君がそれほど気に入らなかったみたいで、
次はないと言っているのが残念だ。
嫁はこの異常なセックスをどう思っているのかわからないが、
毎週のように寝取られセックスの予定を入れる俺に対して、
あきれたような顔をするが反対はしない。
そして、今週末にはまたアキラとの予定が入っている。
嫁は毎度の事ながら、俺を挑発して何とかセックスをして、
この寝取られ生活を終了させようとしてくる。
前回は、真っ青のウイッグに猫耳をつけたコスプレで俺を誘惑してきた。
今回は、コスチュームこそセクシーランジェリー程度だが、
俺に一切言葉での誘惑をせず、隣でガチでオナニーを始めた。
嫁がオナニーするところなんて、見たことないし、
するという話も聞いたことがない。
と言うか、したことがないと言っていた気がする。
嫁は黙って全裸になると、自分で乳首をつまんだり、
指に唾液をつけて乳首をこすったりしている。

「ん、、、  くっ、」

軽い吐息が出始めると、アソコの方に手を持って行く。
そして、クリトリスあたりをこすり始める。

「ん、、、あ、あぁ、、、  んんっ!  はぁん、、、」

目を閉じて、一心不乱にこすり続ける。
そのうち、指の動きに合わせてクチュクチュ湿った音が響き出す。
あの、普段は男勝りで口の汚い北斗晶のような嫁が、
井川遥に似た可愛い顔を歪ませて、
目を閉じてあえぎ始めている。
すると、俺のことを意識してか、
目を閉じたまま大きく股を広げて、アソコも指で広げた。
そこで初めて気がついたが、アソコの毛がない、、、  
いわゆるパイパンになったアソコを見て、驚いて嫁に

「どうしたの?剃ったの?」

そう聞くと

「うん、アキラがその方が好みって言ってたからねw」

アキラは、ビデオの限りではそんなことは言っていなかったはずだが、
シャワーの時に言ったのかもしれない。
何よりも、普通にアキラと呼び捨てにしているのが鬱勃起だった。

「そうなんだ、、、」

絞り出すようにそう言うと、

「ゴメン、邪魔しないで。アキラのデカチン思い出しながらオナってるから、黙ってて。」

この言葉に、我慢の限界が来てしまって、嫁に抱きついた。
メチャメチャに舌を突っ込んでキスをすると、

「あぁぁ、、、 コウスケ、、、 すぐ入れてぇ、、、」

嫁が珍しく可愛らしい声でおねだりしてくる。
ただ、その可愛らし声で逆にハッと冷静になれた。
そこでセックスを止めると、流石に嫁も不機嫌になる。

「ふざけんなよ。ここまでしたのに、お預けかよ。」

嫁は結構マジでキレている。
俺は、ひたすら謝って何とか場を収めた。
そしてそのまま寝たが、なかなか寝付けずにいた。
すると、真夜中に嫁が声を殺しながらオナニーを始めた、、、
俺は、ドキドキしながら寝たふりを続けたが、
嫁はどんどん高まって行っているようで、
吐息だけではなく声も少し漏れ始めていた。
そして、

「アキラ、、、イク、、、」

確かにそうつぶやきながらイッた、、、
俺が起きている事を見越してしているのか、
本心でそう言ってしまったのかはわからないが、
心が折れそうになった、、、
そして、グルグル色々な考えが頭を周りながら、気が付くと寝ていた。
そして朝になり、目が覚めると嫁がじっと俺をのぞき込んでいた。
ちょっとびっくりしながら

「あぁ、おはよう。」

そう言うと、嫁はニカっと笑いながら

「おはよう!寝たふりが下手な変態さんw」

そう言った。バレバレだったようだ、、、
ただ、あの「アキラ」と言ったのが、わざとだとわかって心底安堵した。
そんなような事を繰り返しながら、結局金曜日が来た。
もちろん、会社では毎日のようにアキラがウザイほどまとわりついてきて、
金曜日の事ばかり話す日々だった
浮かれるアキラと会社を出ると、寄り道せずに家を目指した。
アキラはソワソワして落ち着かず、見ていて微笑ましいレベルだった。
家に帰ると嫁は、べたな裸エプロン姿で出迎えてくれた。
アキラは

「瞳さーーん!会いたかったっす!! って言うか、最高の格好ですね!俺のため?」

ハイテンションで言う。

「もちろん! アキラのためにしてるんだよ。は・や・く・」

嫁はそう言って、キスを求めるような口をする。
アキラは飛びつくように嫁を抱きしめると、唇を重ねていく。
すると、嫁の方から舌を絡めて、熱烈なキスを始めた。
俺の目を見ながらキスを続ける嫁。
その目は挑発的な感じだった。
そして、キスしながらアキラのズボンとパンツを脱がせていく嫁。
ワイシャツにネクタイをして、
下は裸で靴下だけという間抜けな格好でアキラが立っている。
あいかあらずのデカチンが、
ワイシャツを押しのけるようにそそり立っている。
嫁は、キスをしながら指でアキラのちんぽをこねるように動かす。

嫁「なんだよ、コレw もう我慢汁でベチャベチャじゃんw あんたキモイねw」
「スイマセン。 今日一日中ずっと瞳ちゃんの事考えてたし、2週間溜めてたもんで、、、」
「そんなに溜めるなよ、、、 バカ、、、  
それにしてもアキラのは相変わらずえげつないねww」

自然に「アキラ」「瞳ちゃん」と呼び合っている、、、  
こういう何気ない事の方が堪えるのは何故だろう?

「だって、先週は俺の事、呼んでくれなかったすもんね、、、  
もしかして、他の男と?」

アキラが寂しそうに言う。

嫁「そうだよw 若いイケメンとやりまくったよw」

いじめっ子の顔でアキラに告白する。

「えーーー! マジですか? そんなぁ、、、  
なんか、俺にはセフレ切らせたくせに、ずるくないっす?」
嫁「あんたが自分でした事だろ?知らねーよw」

冷たく突き放す嫁。

「なんか、寂しいっす、、、」

アキラが本当に悲しそうに言う。

嫁「まあまあ、そう言うなよ。もう、
そのイケメンとは会わないから。なよっとしててキモいんだよw
  ほら、機嫌直せ。」

そう言うと、嫁はアキラのまだシャワーを浴びていないチンポを、パクッとくわえた。
即尺する嫁、、、 予想外で、クラクラ来る。

「あっ! 瞳ちゃん、シャワー、、、 あっ、、ん、、、」

アキラが慌てるが、構わず奥までくわえ込み、睾丸の裏もなめ回す。

「あぁ、、、最高っす、、、  
こんな事までしてもらえるなんて、ヤバイっす、、、 出そうっす、、、」

さすがに2週間溜めると早漏になるようで、早くもそんな事を言い出す。
すると嫁は、ワイシャツの裾から手を突っ込み、乳首も刺激していく。
裸エプロン姿で、ワイシャツを着たままのアキラをフェラしている嫁。
不倫モノのAVでよく見るシーンに異常に興奮した。

「ダメっす、、、 瞳ちゃん、出る、、、 出るよ!」

嫁はまったくペースを変えずに頭を動かし続ける。
そして、アキラはうめきながらイッた。
アキラのカラダのビクつきはとても長くて、射精の量の多さを物語っていた。

「ふわぁ、、、 腰抜けそう、、、  たまんないっす」

本当に気持ち良かったようだ。
そして、嫁は俺の方を振り向いて口を開けて見せてきた。
嫁の口の中は、驚くほど沢山の精子がたまっていて、真っ白になっていた。
俺は何も言えずにアウアウしていると、
嫁は目で笑いながら口を閉じて喉を鳴らして飲み込んでいった、、、
そして、また大きく口を開けて、俺に見せてきた。
口の中は空っぽになっていて、あの大量の精子を飲み込んだと思うと、
妊娠しないかな?と、心配になった。
口から飲んでするわけがないのだが、そう思うほどの量だった。
結局、俺はいまだに精飲してもらった事がない。普段の嫁には、
とてもお願いできる空気ではないし、
今はセックスが出来ない状態だ、、、

嫁「どんだけ出してんだよw お腹いっぱいになっちゃったよw」
アキラ「スイマセン。でも、メチャ嬉しいっす!!」

嫁は、アキラとの会話中もチラチラと俺を見る。
俺のツボがわかってきてくれたみたいだ。
すると、今度はアキラが嫁に抱きついて、
エプロンの上から胸を揉み始めた。

嫁「ちょっと、落ち着けw ベッド行こう。」
アキラ「我慢できないっす。瞳ちゃん、会いたかったよぉ!」

そう言いながら、嫁の首筋にキスをしながら胸を揉み続ける。

「ホント、あんたは調子いいねw」

嫁も、そう言いながらまんざらではない感じだ。

「だって、マジで瞳ちゃんの事ばっかり考えてたんすよ」
嫁「わかった、わかった。 いいから早く彼女作れよw」
アキラ「ん?俺の彼女は瞳ちゃんだよ。」
嫁「ばっ、バカか! 変な事言ってんじゃないの!」

珍しく動揺する嫁。

アキラ「まあ、俺が勝手にそう思ってるだけなんすけどね。片思いw」
嫁「こんなババアにくだらない事言ってんじゃないよ。」

こんな会話をしながらも、アキラはずっと胸を揉み、首筋にキスをしたりしている。

嫁「ん、、、 あ、、、」

嫁も、特に抵抗する事なく吐息を漏らし始めている。

アキラ「俺、瞳ちゃんが相手してくれるウチは、彼女作らないです。マジで。」
嫁「ふーーん、、、  そうなんだ、、、  じゃあ、あんたの為にも、
  もう会わない方が良いね。いい年なんだから、結婚しなw」
アキラ「えーーーーっ!! それ、酷くないっすか?ていうか、
俺と会えなくなるの、寂しいでしょ?」
嫁「いや、全然w 今日まで、あんたの事一回も思い出さなかったしw」

そんな事はないのだが、そう言って強がる嫁。
嫁がそう言ってるそばから、
アキラがしゃがみ込んでエプロンの中に顔を突っ込み、
嫁のアソコを舐め始めた。
嫁はアキラの頭を押さえながら

「コラ! 何やってんの!? そんなのはいいから!」

必死で押し戻そうとするが、アキラは下がらない。
嫁の足を強引に広げながら、嫁を立たせたままクンニをする。

「ちょっ! あっ! ダメ! あぁ、、ん、、  
汚いから、、、 だめ、、だってぇ、、、」
アキラは、的確に嫁の気持ちいいところを攻撃しているようで、
すでに嫁の声には甘い響きが混じっている。

「汚くないっす!  ていうか、スゲー良い匂いする。 
 俺が来る前に、念入りに洗ったでしょ? そんなに楽しみにしてたんだw
 それに、剃ってくれたんだ。 
マジでしてくれるなんて、嬉しいっす。」

アキラが、楽しそうに言う。
ここまで、完全に俺の存在は無視されている。
俺がまったくいないかのごとく、アキラは嫁にガンガン行っているし、
嫁も時折挑発的な目で俺を見るだけで、一切話しかけてこない。
俺は、言葉もなくただ見ているが、勃起が凄い、、、

嫁「殺すぞ! ふざけた事言ってんじゃないよ! 
もともと良い匂いなんだよ!」

顔を真っ赤にしながら嫁が言う。

アキラ「そうなんだw でも、ヤバイくらい濡れてるよw」

言葉遣いがため口になってきた。

嫁「あんたのツバだろ、、、  あっ!  んん、、、」

嫁も、声が抑えきれなくなってきているようだ。
裸エプロンで、立ったままアキラにクンニされている嫁。
眉間にしわを寄せながら、時折アキラの頭を両手で押さえたりしている。
相当気持ちよさそうだ。
そのまま結構長い時間舐め続けたが、
アキラが手を嫁のアソコに近づけた。
すると

嫁「くぅっ! わぁっ!  んん!  
ダメ、ダメだって! そんな、抜いて、、、、抜けよ!」

アキラの指が、嫁のアソコに2本ずっぽりと入っている。

アキラ「スゲェ、、、もう子宮降りてきてるじゃんw  そんなに気持ちかった?」

そう言って、腕を大きく動かす。

嫁「あっ!ぐぅっ! わぁっ! だ、、め、、、ぇ、、 
  そこ、、、ダメ、、抜いて、、、 あぁぁ、、、 抜け、よ、、、 あぁ、、ん、、」
アキラ「こうでしょ?ここでしょ?」

アキラは、楽しそうに責め続ける。立場が逆転しているように見える。

嫁「はっ! ハッ! ハヒっ! ひぃん、、、 そこ、、 ダメだって、、 
  こすったら、、 あぁ、、 イヤァ、、、 イ、、はひぃ、、、  
  あっ! あっ! もう、イ、、んン!  だめぇ、もう、い、、あぁ、、、」

嫁は、立ったままの状態で、腰が落ちそうになりながら感じまくっている。
イクと言いかけて、必死で我慢しているようだ。
すると、アキラは指を掻き出すように動かし始めた。

嫁「やぁぁぁっ! それ、、あぁぁ、、だ、、め、、
  もう、もう、でる、、、 アァッ! あぁっっ!!」

そう言うと、立ったままアキラの指にあわせて潮を吹き散らした。
アキラの指の動きに合わせて、ぴゅーーー、ぴゅーーーーと、断続的に潮を吹く。
リビングの床は、あっという間にビチャビチャになり、ひとしきり吹き終わると、
そのまま嫁はぺたんと床に女の子座りで崩れ落ちた。

「すっげ!  いっぱい出たね。瞳ちゃんw」

すると、嫁はアキラのアゴのあたりに、グーでパンチを入れた、、、

「おごっ! ちょ!  痛ってぇっす、、、」

アキラが、マジで痛そうにアゴを押さえる。

嫁「お前、ふざけんなよ! コレ、どうすんだ! 早く拭けよ!」

嫁は、結構マジで怒っているようだが、顔は赤くしたままだ。
アキラは、慌ててキッチンにあったタオルを持ってきて拭こうとするが、
ふと気が付いたような顔をして、俺にタオルを投げ渡した。
「先輩!拭いといて下さいよ! 
瞳ちゃん、もう我慢できないって感じなんでw」

そんなことを楽しそうに言ってきた。
俺は、一瞬ムッとしたが、言われたとおりに拭き始めた。
その屈辱の作業が、俺をより興奮させていくのがわかった。
アキラも、俺の性癖を良く理解しているようだ。

嫁「別に、我慢とかないし。いいよ、もう帰っても。」

嫁が強がる。

アキラ「そんな事言われても、帰りません! 
それに、瞳ちゃんの本心はわかってるしねw」

そう言うが早いか、嫁にいきなりキスをした。
舌を突っ込み、嫁の口の中をかき混ぜて犯していく。
嫁は、まったく抵抗する事なく、キスされるに任せている。
そして、俺の方を見て、俺を見たままアキラに自分からも舌を絡めていく。
しばらく熱烈なキスを続けたあと、アキラの指示はなかったのだが、
アキラの動きに反応して、少し上を向いて大きく口を開け始めた。
アキラは、すぐに唾液を流し込み始めた。
会社の上司の嫁と、上司の目の前でキスをして、
さらに唾液を飲ませる心境はどんなだろう?
寝取り好き冥利に尽きるのだろうか?
俺にとっては、寝取られ好き冥利に尽きる状況だ。
嫁は、俺の目を見たままアキラの唾液を飲み干していく。
そして、俺の目を見たまま

「ねぇ、アキラ、、、  もっと、欲しいなぁ、、、」

可愛らしい声で言った。いつもの嫁とはまったく違う、
可愛い女の子モードのような仕草と声でそう言った。
俺は、イキそうなほど興奮していた。

アキラ「何が?何が欲しいか言ってごらん。」

アキラのイケメンモードが始まった。結構Sよりな感じだ。

嫁「、、、アキラのぉ、、、  ツバ飲みたい、、、  飲ませて、、、」

アキラは、その言葉に嬉しそうに唾液を追加で流し込み始める。
嫁はまた、俺の目を見つめたまま美味しそうに飲み干していく。
俺はそれを見ながら、少しでも触ったらイキそうなほど興奮していた。
すると、嫁が体勢を入れ替えてアキラを床に押し倒すと、馬乗りになった。

嫁「ほら、口開けなw」

アキラは、言われるままに口を開ける。
今度は嫁が俺を見ながらアキラに唾液を流し込む。
そして、嫁の方からキスをした。そのまま長い時間キスをしたあと、嫁が言った。

嫁「そろそろ入れたら?」
アキラ「なぁに?瞳ちゃん、入れて欲しいの?」
嫁「ハァ?別に! 早く終わらせて、寝たいだけだよw」
アキラ「瞳ちゃんって、素直じゃないね。そう言うところ、めっちゃ好き。」
嫁「はいはい、私も好き、好き」
アキラ「もっと感情込めてよw でも、嬉しいよ。」

そう言うと、馬乗りになっている嫁をいったん床に寝かして、
お姫様だっこで移動を開始した。
リビングを出ると、寝室に向かう。

嫁「ちょっと、下ろしなよ!恥ずかしい。バカみたいじゃん。」

顔を赤くしてそう命令するが、アキラは下ろさずにそのまま歩いて行く。

アキラ「姫、照れなくても良いですよw」
嫁「うっさい! あーーウザ。」

こんなことを言っているが、この前の俺がいない時のプレイでは、
嫁のリクエストでお姫様だっこで寝室に行っている。
俺にそういうところを見せるのが恥ずかしいのか、強がっている感じだ。
エプロンしか身につけていない嫁が、
上半身ワイシャツ姿で下半身は靴下だけという格好のアキラに、
お姫様だっこされている光景は、
エロというか少し笑えたが、見ているのが辛くなってきた。
そして、ベッドに嫁を下ろすと、アキラは全裸になり、嫁のエプロンを外した。
アキラはワイシャツの胸ポケットからLLサイズのゴムを取り出して装着しようとすると、
嫁がそれを奪い取った。

そして、アキラを寝かせると、
アキラのいきり立った凶悪なチンポにゴムをつけ始めた。
ただ、なかなか上手く出来ないようで

嫁「意外にムズイんだね、、、 なんか、巻き込んで、、、 
あーーー、めんどくさい! 自分でやれよ!」

不器用な自分が悪いのに、キレている。

アキラ「めんどくさいから、そのまま入れちゃう?」
嫁「あほか、、、 出来たらどうすんだよ?」
アキラ「いや、それは、、、 責任を、、、」
嫁「殺すぞ!?」
アキラ「ごめんなさい、、、」

すでに中出しされまくってるくせに、
しかも今はピルを飲んでるくせにそんなことを言っている。
一応、俺の前では体裁を整えようとしているのだろうか?
その気配りが嬉しかった。
アキラは、謝りながらゴムを装着すると、
嫁の胸を舐めて愛撫しようとする。

嫁「もう良いから、早く入れて早く終われよ。」

口ではそんなことを言っているが、
俺の位置から見えた嫁のアソコは、テラテラに光って濡れている。

アキラ「はーーーい! 我慢できなくなっちゃった?w」

俺の目の前で寝取っている最中とは思えないほどの明るい口調だ。

嫁「はいはい、我慢できません、入れて、入れて」

棒読みで嫁が言う。

アキラ「ホント、かわいっすね。そういうとこ、メチャ萌えます。」

その言葉を言い終わると同時に、ゆっくりと嫁に挿入開始した。
嫁は、顔を赤らめたまま俺の事を見つめている。

「くっ、ふぅぅ、、、  あっ! ん、んふぅ、、 ダメ、、、  ゆっくり、、、」

アキラの特に太いカリ部分が入っていくと、
嫁は眉間にしわを寄せながら、ゆっくりしてと言う。
アキラは、言う通りにゆっくりと極太を埋め込んでいく。
そして、半分程度挿入されたところで引き抜き始め、
抜けそうになったところでまた入れていく。
それを繰り返してセックスをしている。

「は、はひ、、  ん、んん、、 あっ、 く、ぅ、、」

 嫁は、声が出るのを必死で押さえている感じだ。
アキラはその半分だけのストロークを繰り返しながら、
嫁の首筋や耳たぶにキスをしたり歯を立てたりしている。
しばらくその状態が続き、嫁の声も余裕がなくなってきた。
そして嫁が

嫁「奥まで入れて良いから。早くイケよ。」

途切れ途切れに何とかそう言う
アキラはニヤリとして

「なぁに?ひとみちゃん、、、  奥まで入れて欲しいの?」

いじめるような、小馬鹿にするような口調で言う。

嫁「べ、別に、、、  こんなんだと強く動けないから、イクのに時間かかるだろ?
  ちゃっちゃと終わって欲しいだけだって、、、  んん、、 ふ、はぁ、、、」

嫁は、俺がいると言うだけで強がりの仮面を外さないでいるようだ。
それが、何とも言えずに嬉しかったが、もどかしくもあった。

アキラ「ふーーん、そうなんすねw 大丈夫です。
俺、溜めまくってたからこのままでもすぐイケるっす。」

そう言いながら、半分のストロークを繰り返す。
嫁は、半分だけのストロークでも、ものすごく気持ち良いようで、
足の指が内側に白くなるほど曲げられている。

嫁「あっ! あっ! あっ、ふぅあぁ、、、 だ、、め、、、
  あぁ、、、  来ちゃう、、、 あぁぁぁっ」

嫁は、半分のストロークでも、イキそうにいなっている。
考えてみれば、アキラの半分のストロークは、
俺が完全に挿入したのよりも太くて長い、、、
俺との普通のセックス以上の快感ならば、
イッてあたりまえかもしれない。
嫁はアキラに挿入されたあたりから、
俺のことを見つめるどころか、ちらっと見るほどの余裕もなくなっている。
イキそうになっている嫁を見て、アキラは動きを止める。

嫁「なんで、、、 止まるなよ、、、」

不満そうな顔で言う。

アキラ「えっ?だって、ダメって言ったから、止めたんすよw」

にやけて言うアキラは、いつの間にか嫁と立場が逆転しているような感じだ。

嫁「ざけんなよ、、、  いいから、動けよ! 早くイッて終われって!」
嫁がそう言って、下から腰を動かし始める。
正常位で、上のアキラが止まっているのに、
下の嫁が腰を振る姿は、必死すぎて見ていられない、、、
しかも、嫁が下から腰を振りながら、
何とか奥までチンポを入れようとしているのを、
巧みに腰をひきながらかわすアキラは、武道の達人のようだった。

嫁「はっ! ひぃはぁ、、 いいから、 
奥まで突けよ、、、  あっ! くぅん、、 はぁ、、っ」
アキラ「じゃあ、ゴム外していい?外したら奥にぶち込んであげるw」

アキラは、嫁がピルを飲んでいることを知らないはずだ。
それなのに、生セックスを強要するのは、調教の手段の一つなのか、
本気で孕ませて俺から奪うつもりなのか不安がよぎる。

嫁「ダメだって! バカか、、、 あ、ふぅ、あっ!あっ! いいから、 
入れろよ、、 お、おぉぉ、、、あぁ、ん」

あえぎ声が、うなり声のようになってきている。

アキラ「だーーめ、お願いしたら?外して奥まで頂戴ってw」

そのやりとりを何回か繰り返して、嫁が俺に急に話しかけてきた。

嫁「コウ、、、 出てって、、、  ここから、出て、、、」

俺の方を見ながら話すが、俺の目を見ずに、
俺の胸のあたりを見ながら言っている。
そんなことを言うのが悪いと思っているのか、
俺の目を見ることが出来ないようだ。
俺は息を呑んで、一瞬固まったが、黙って寝室を出た。
そして、慌てて自分の部屋に行き、PCを立ち上げてカメラを見た。
スイッチプレートの隠しカメラは、PCからの操作で、無線で動画を送ってくれる。
部屋に移動してPCを立ち上げるまでの時間は、何があったかわからない。
動画には、仰向けで寝るアキラのチンポから、
ゴムを外そうとしている嫁の姿が映った。
そして、パチンと軽い音を立ててゴムが外されると、
締め付けられていたカリの部分も多少広がって、
より凶悪な姿になった。

アキラ「じゃあ、言ってごらん。」

アキラが、イケメンモードで言う。

嫁「アキラの、、、、   生チンポ、、、  入れてもいいですか?」

さっきまでの男らしい嫁が、可愛らしい乙女になっている。

アキラ「いいよ。自分で入れなw」

アキラが、小馬鹿にするように言うが、
嫁は怒ることもなくアキラにまたがっていく。

そして、アキラのチンポを手に取ると、
自分のアソコに押し当てて腰を下ろしていく。
ズブズブと挿入されていく生チンポ、、、

嫁「ぐぅ、、あぁ、、、 凄い、、、 こすれて、、、 
あぁぁ! 何で、、、   あぁ、、、ヤバい、、、」

カリ部分が入っていくと、半分も入っていないのに凄い反応をする。
そして、手品のように、あの巨大なチンポを全て体内に入れた。
あの長いものが全て収まるなんて、
女の体はどうなっているんだろう?と、不思議に思った。
おそらく、へそよりも上まで行ってるはずだ。
内蔵はどうなっているのだろう、、、
一番奥まで入ると

嫁「がぁぁ、、、はぁ、、、 クッ!イク、イクイクっ!」
ブルぶるっと全身を震わせて、あっけなくイッてしまった。

アキラ「あーーーあ、イっちゃった。 
先輩いるのに、浮気チンポでイッちゃったねw」
嫁「、、、、言わないで、、、、  
だってぇ、、、、  凄すぎる、、から、、、、」

アキラの胸に倒れかかりながら、甘い声で言う。
強気な北斗晶のような嫁はそこにはいない、、、
アキラは、黙って腰を突き上げ始めた。

「おごぉ、、、 お、お、おおぉ、、 
ぐ、あ、あ、ぁ、、、 ダメ、 あぁ、 死ぬ、、、 お、ぉ、、わぁ、、、」

うなり声を上げながら、快感に身を任せる嫁。
アキラは、さらに突き上げるのを強めて、
嫁がアキラの上で跳ねているような感じになるほど突き上げる。

「あぁぁっっ!! ああっっ!!  は、はひぃ! ハッ! ハッ! ダメ!!
 またイク! イク! イグぅ! いっぐぅっ!!」

絶叫し始めた。この声は、カメラとか関係無しに、
俺がいる部屋まで聞こえてきた。
俺はその声を、そしてPCのカメラ動画を見ながら、
我慢できずにチンポを取り出してしごいた。
本当に3回ほどこすっただけで、あっけなくイッてしまい、そ
のあまりの快感にうめき声を上げてしまった。
動画では、嫁が下からアキラに強く突き上げられながら、
痙攣するようにイッていた。

アキラ「あーーあ、またイッた、、、  
しかも、漏らしすぎ、、、  どうすんの?ベッドこんなにして」

ビチャビチャ音を立てながら、潮か尿かわからないが、
盛大に漏らしてしまったようだ。
そのまま、しばらく放心状態の嫁だったが、

「パッドひいてあるから、、、  だいじょうぶ、、、」

息も絶え絶えで言う。息子がおねしょをまだしている時に、
マットレスの上におねしょパッドをひいていた。
最近はそれも収まったので、使っていなかったはずだ。
前もって嫁がひいて準備したということは、
こうなることを予測していたと言うことになる、、、
俺は、自分がイったことで多少冷静になってそういうことを考えていたが、
考えれば考えるほど、自分が惨めになった。
そして、しばらく騎乗位で繋がったまま、キスをしたり唾液を交換している。
アキラは、嫁の唾液を嬉しそうに飲みながら、嫁の髪を優しく撫でたりしている。

嫁「ほら、上になって早くイケよ、、、  長いんだよ、お前のは。」

急に嫁が北斗晶モードに戻った。

アキラ「はーーい。そうします!」

軽いノリでそう言って、嫁と体勢を入れ替える。
そして、正常位で素早く挿入すると、腰をいきなりMAXで振り出す。

嫁「あぁ、、、 ダメ、、だ、、、、  
凄い、、 ヤバい、、、  これ、奥が、、、 壊れる、、、」

気持ちよすぎて、どうしたらいいかわからないような感じになっている。

アキラ「もっと感じて、、、  俺のじゃなきゃ、
ダメになって、、、  あぁ、、瞳、好きだ、、、」
嫁「がっ! はぁっ!  は、ふぅ、あっ! もう、、、
  ダメだ、、よ、、、、  あぁっ! あんたの、 
はぁ、、、  アキラのじゃなきゃ、、、
  あっ!  あああっっ! 、、きぃ、、」
アキラ「何?ちゃんと言えって!」
嫁「好き!アキラ、好き!好き!」
アキラ「瞳! イキそう、、、 あぁ、、」
嫁「イッてぇ! そのままでいいから!」
アキラ「大丈夫なの?」
嫁「出来てもいい! 責任取ってくれるなら、中でイッてぇ!」
アキラ「あぁっ! イク! 愛してる!」

一番奥まで入れた状態でイッたアキラ。

嫁「あっがぁっ! イク! 愛してる! イクぅぅっ!」

そして、キスをしながら、二人とも快感に体を震わせていた。
嫁は、アキラに心も寝取られたようだ、、、 
さっきイッたばかりの俺のチンポが、また限界まで勃起していた、、、
しばらくキスをしたままつながっていた二人。
嫁がぼそっと言う。

嫁「気持ちよかった、、、  ヤバいくらい気持ちよかった、、、、」

嫁がアキラに、初めて素直に気持ちよかったと言った。

アキラ「知ってるよw 瞳と俺って、体の相性100点だからねw」

アキラが、優しく笑いながら言う。

嫁「、、、、1000点、、、」

嫁が恥ずかしそうにぼそっと言った。

アキラ「マジで?可愛い事言ってくれるね。愛してるよ。」
嫁「私も、、、」
アキラ「言って、ちゃんと言ってよ。」
嫁「、、、、愛してる」
アキラ「へへへ、、、 嬉しいなぁ」

繋がったままでそんな会話を続ける二人。

嫁「ねぇ、、、、  動いてよ、、、、」

恥ずかしそうに言う。

アキラ「姫、了解!」

そう言って、また腰を動かし始めた。
抜かずにまた始める二人を、疎外感に襲われながら見ていた、、、
そして、体位を変えることもせずに、
キスをしながら正常位でして、嫁は何度もイカされていた。

嫁「もう、ダメ! アキラ、イッてぇ! 
これ以上したら、アキラの形になっちゃうよぉ!」
アキラ「もうなってるって、お前のおまんこは、
もう俺専用になってる。俺のじゃなきゃ気持ち良くないから!」
嫁「うん!  この前の子じゃ、気持ち良くなかった! 
アキラのが良い! アキラのが良いよぉ! 
また、イク、一緒に!一緒にイキたい! アキラとイクぅっ!」
アキラ「愛してる!イクぞ! 瞳、俺の女になれぇっ!」
嫁「なる、アキラの女になるっ! イク、イク、あぁぁっ!
  愛してるよぉ、、、、」

そして、またキスをしたまま時間が過ぎていく。
俺は、興奮と焦りと焦燥感とゴチャゴチャになっていた。
そして、繋がったまま

嫁「アキラの、凄いね、、、  
まだ硬いままだし、、、」
アキラ「俺、いつもは一回イったら冷めるよ。
抜かずになんて、瞳とだけだよ。」
嫁「本当に?   なんか、、、、、  
ヤバイ、、、  嬉しいって思った、、、」
アキラ「お前とだったら、何度でも出来るよ」

そう言って、また動き始めた。
溜めていたとはいえ、驚いた。
そして、三度目のセックスも、
キスをしながら正常位だけで終わった。
三度目は、嫁のタガも外れたようで、
すごい事を言いながらしていた。

アキラ「ほら、動くとグチャグチャ音がするよ。
俺ので瞳のおまんこいっぱいだよ。
子宮もこんなに下がってる、、、 赤ちゃん出来ちゃうね。」

そんな事を優しい口調で言いながら、腰を動かし続ける。

嫁「あぁ、、 凄い、当たってる、、、
アキラのおチンポ子宮にゴリゴリ当たる!
  アキラの赤ちゃん欲しい! 」
アキラ「瞳!俺の赤ちゃん、産めよ! 愛してる! あぁイク!」
嫁「あぁ、か、はぁ、、、 出てる、、、
出てるのわかる、、、  あぁ、、、愛してる、、、」

こんなことを言いながら、一緒にイッた、、、
さすがに4度目はなく、体を離してからアキラが腕枕をした。
髪を撫でられながら、放心状態の嫁。どこか、幸せそうな感じだ。

アキラ「ねぇ、俺と一緒になれよ。お前もそうしたいだろ?」

アキラが真剣に言う。

嫁は、いきなりアキラの耳を思い切り引っ張りながら

嫁「あぁっ? 調子のるんじゃねーよ、バカ! 殺すぞ!」
アキラ「痛い痛い! マジ痛い! ゴメン、ごめんなさい!ごめんなさい!!」
嫁「コウが、ああいった方が喜ぶから、言ってみただけだっつーの。
  真に受けんなよw それに、ピル飲んでるからw」
アキラ「そうなんす、、、か、、、、  マジで言ってます?」

一気にテンションが下がり、死人のような顔になるアキラ。
本当にショックだったようだ。

嫁「あいつが喜ぶからやってるだけだから、勘違いすんなよ。
  ほら、終わったらシャワー浴びて帰れよ。」
アキラ「そんなぁ、、、 おれ、、でも、、、」 

納得いかないようだ。無理もない。俺は、この嫁の豹変に、心底ホッとした。

嫁「いいから行け! 嫌いになるぞ!」

そう言われて、飛び跳ねるようにベッドから降りて走って風呂に向かった。
その様子を、ホッとして、優越感すら持ちながら見ていた。
すると、嫁がぼそっと

「嫌いになんてなれるわけないよね、、、  あーーあ、、、 ヤバいなぁ、、、」

そうつぶやいた、、、
天国気分が、一気に地獄になった、、、
そしてシャワーを浴びたアキラが出てくると、リビングに移動していた俺に

「先輩、本当にありがとうございました!最高でした! 先輩、怒ってないっすよね?」

心配そうな顔で聞いてきたので、最高だったよと言ってやると

「じゃあ、また来週もお願いします!!!」

そう言って笑顔になった。
そこに、全裸の嫁がシャワーを浴びに浴室に行くのに通りかかった。
すると、アキラに抱きついて、俺の方を見ながら

「アキラぁ、、、  最高だったよ。
気持ちよくて死ぬかと思っちゃったよ。
 おなかの中、アキラのでいっぱいだから、
シャワー浴びてくるね。来週も待ってるね。」

猫なで声でそう言って、アキラの頬にキスをして歩き去った。
アキラは、さっきの嫁の態度と、
今の態度の違いに戸惑ったような顔をしたまま帰って行った。
シャワーを浴びた嫁が出てくると、

「ねぇ、セックスしようよぉ、、、  お願い。」

いつもは絶対に見せない、可愛らしい甘えた仕草で言ってくる。
しかし、断った。

「アキラのこと、本気で好きになるから!!  後悔しても遅いからな!!」

そう言って、ドアが壊れそうな勢いで、叩きつけるように閉めて寝室に行った。

嫁が、かなりアキラに心をひかれているのは間違いないが、
ここで止められるほど俺は人間が出来ていないようだ。
もう、来週のことで頭がいっぱいだ。来週は、ちょっと趣向を変えるつもりだ

大人の階段-7

オレは気になって早めにプールに向かい、
プールサイドからそっと入り、手やチンチンの周りをこする。
歩美「何やってるの?」
プールサイドの上から歩美先輩が見ていた。
下から見上げると、歩美先輩の股に目が行ってしまう。
あわてて目をそらして、
はやと「水が冷たいからですよ」
と腕などもこすりごまかす。
歩美「あたしあまり泳げないし恐いから、そばにいてね」
はやと「は、はい」
歩美先輩は泳ぎ苦手なのか、じゃ中山も歩美先輩と一緒に?
ちくしょう、いい思いしやがって。
オレは自分だって智恵たちと楽しくやったのを棚に上げて妬んだ。
歩美先輩がプールに入って来てそばに来る。
だがプールサイドから離れない。
歩美「そっち行っちゃイヤだ」
プールの中央に行こうとしたら歩美が止める。
歩美先輩はプールサイドがら離れないで泳ぎの練習をしていたようだ。
はやと「大丈夫ですよ、そんなに深くないし」
歩美「真ん中は深いのよ」
はやと「真ん中まで行かなければ大丈夫」
オレだって泳ぎは得意じゃないし、身長も低いから深いのは苦手だ。
はやと「この辺なら大丈夫ですよ」
と呼んでみる。
歩美「待ってて」
歩美先輩もチャレンジしてやって来る。
足は付くので大丈夫だろう。
歩美「小林くん、離れないでね」
歩美先輩がオレの腕をつかむ。
腕をつかまれては、泳げないではないか。
腕を振り払い気味にすると、あわててつかんでくる。
歩美「イヤだ、離さないで」
歩美先輩の胸がオレの腕に密着する。
たまらん、さっき出したが、またチンチンに力が入りそうだ。
チンチンが固くなるとマズいので、プールサイド付近に戻り、
歩美先輩の泳ぎの練習をする事にした。
オレも教える程ではないので、適当に自分なりの泳ぎを教えた。
その間、中山や浩美先輩たちはプール中央の方で、
智恵たちはもう少し浅いところで泳いでいた。
いつもは副部長って事もあり、上に立つ大人っぽい歩美先輩が、
子どもっぽくなりかわいい。
歩美「小林くんありがとう、小林くんの説明優しいね、わかりやすいよ」
歩美先輩に褒めれて嬉しかった。
そのうち、空が段々と暗くなって来て夕立の気配になった。
オレたちみんなはプールから上がり様子を見たが、
カミナリが鳴り、やはり降って来た。
みんなで荷物をまとめ、非難した。
あわてる様子も無いが、歩美先輩と知佳がカミナリを怖がっていた。
中山「夕立だからすぐやみますよ」
はやと「そうだな」
浩美「どうしよう、じゃその間に着替えて帰りましょうか?」
歩美「そうね」
カミナリがキッカケとなり、帰る事になった。
着替えながら、中山が
中山「小林、お前上手くやったなぁ」
はやと「え?」
中山「歩美先輩とくっついてだだろう」
はやと「あれは泳ぎの練習してたんだよ」
中山「いいよなぁ」
はやと「お前は教えなかったのか?」
中山「うん」
はやと「オレがいなかった時、何してたんだよ」
中山「ん? 浩美先輩と泳いでた」
はやと「泳ぎまくり?」
中山「そうでもないけど、そうかな?」
中山は照れもあってか泳ぎに突っ走っていたようだ。
いくらお姉さんが居るって言っても女の子に興味が無いわけ無い。
歩美先輩の「おまんこ」発言でコイツも興奮したな?
同じ条件なのに、差があって、すまん中山。
帰りの交通がたまらなかった。
雨の中、バスは混み混み、電車は待ち。
幸い、電車は座れて帰れた。
ボックス2つにそれぞれ別れ、中山は歩美・浩美先輩、
直子と話ししまくり、今になってテンション上げていた。
オレの隣に智恵その前に知佳、二人は寝てしまった。
目の前には早苗で二人で話していた。
早苗は行きに着ていたブラウスを着ていなく、Tシャツ一枚だった。
ブラジャーもしていなく、Tシャツにかわいい胸ポッチがふたつ出ていた。
中二にもなって無防備な、同級生の胸ポッチに目を奪われる。
オレは早苗との話しより胸ポッチが気になった。
触りてぇ、舐めたらどんな声出すかな?
目と鼻の先って程の距離なのに、女の子の膨らみに触れない。
このままじゃ収まらない。
帰りに智恵と………。
オレの気持ちも知らずに、早苗は話している。
早苗は小学生の時に転入してきて
クラスは同じになった事のない良く知らない同級生だ。
オレが音楽部に入ってから初めて話した。
おとなしめだけど芯か強そうな?
部内でもそんなに話した事はなかった。
早苗は「小林くん」と言う時と「小林」と言う時があり、
良くわからないところがある。
早苗「小林くんは何で音楽部に入ったの?」
いまさらの話しだ。
はやと「野球部にいたけど、去年の夏に練習について行けなくて辞めたの、
野球が好きだけどカラダが小さいから、
どうしても体力不足で無理したら肘を痛めたから」
一通り説明した。
はやと「そのあと初めは演劇部に入ろうと思ったけど
演劇部は去年の文化祭でなくなちゃったから。
音楽部は文化祭の時一緒にやったからその流れでかな?」
早苗「でもピアノ習ってるんでしょ?」
はやと「習ってないよ、自己流」
早苗「習ってなくて弾けるの? すごい」
はやと「家にピアノがあって、妹が習ってたけどやめたから、
バイエルとか楽譜が残ってて、何となくやっただけだよ」
早苗「でもすごいね」
早苗は感心していた。
確かに男でピアノって時代じゃなかったし、
学校で弾いていると「オカマ」ってバカにされた事もある。
でも去年の野球部から思えば、ずっと待遇がいい。
野球部だった頃も野球部が学校中に幅を利かせていたので、
他の先輩にシメられる事もなくいられたし、
頭を丸刈りにしたら「かわいい」「気持ちいい」と
クラスの女の子に頭を触られたりして、
それなりにいい思いはした。
でも、先輩のしごきや同級生の中でも下っ端な自分が嫌だった。
音楽部に入ったら女の子だらけで女の子に囲まれるし、
キツい上下関係も無い、さらに男の先輩もいなくて最高だった。
中にはキツい女もいるけど、相手にしなくても問題ないから平気。
部外の同級生の男からはバカにされたが、
妬まれているようだったから気にならなかった。
先輩の男たちも、バカにした感じで相手にして来なかった。
まさに音楽部は天国のようだった。
そんな話しをしているうちに地元の駅に着いた。
このあと智恵と遊ぼうと思い、声を掛けるチャンスを狙っていると、
歩美「今日、家に誰もいないからみんな遊びに来ない?」
と歩美先輩が誘って来た。
智恵と知佳は疲れたから帰ると言った。
智恵が帰ると、Hな事が出来ないじゃん。
智恵にコッソリ聞いた。
はやと「帰るの」
智恵「ふぁい、疲れた、眠いです」
はやと「ふたりで遊ばない?」
智恵「先輩ゴメンナサイ、今日は帰ります」
智恵がコレじゃダメだな。
あきらめて、歩美先輩の家に行く事にした。
結果、歩美先輩の家に、早苗と直子と中山とオレで、
帰るのは浩美先輩と智恵、知佳になった。
やはり受験生は大変だ。
歩美「じゃ、智恵ちゃん、知佳ちゃん気をつけてね~」
智恵・知佳「はい、さようなら」
家の方向が同じなので途中まで一緒に帰った。
智恵を送っていく要素を含んでいたので、智恵も喜んでいた。
途中スーパーに寄り、簡単なお惣菜やお菓子、ジュースを買って行った。
歩美「お兄ちゃんは帰って来ないから、気を使わなくていいからね」
歩美先輩はお兄さんがいるようだが、
両親が旅行に出掛けたので遊びに行ってしまったらしい。
本当は歩美先輩も両親と出掛けるつもりだったが、
受験生なのでやめたそうだ。
オレは落ち着かなかったが、中山が平気でくつろいでいたので便乗した。
早苗と直子は歩美先輩と一緒になって簡単な料理を手伝っていた。
5人で二次会をやった。
プールの話しや部活の話しで盛り上がった。
夕方も6時近くなり、遅くなってしまった。
みんなは割と近いから平気だったが、オレは遠いのでみんな心配してくれた。
オレ自身はなれていたし、
自転車だったのでみんなが心配する程ではなかった。
はやと「いつも遅いし自転車だから平気ですよ」
中山は早苗と直子を送って行く事に、
オレは真っ直ぐ家にという事で解散になった。
歩美先輩が帰り際に、お菓子をくれた。
歩美「よかったらあとで食べて」
お菓子と一緒に折りたたんだ紙をもらった。
歩美「あとでね」
と言って別れた。
自転車を走らせ、みんなと別れてからさっきの紙を見た。
歩美(みんなに内緒でもう少しいてくれない? もしよかったら、戻ってきて)
これは、もしかして誘ってる? 歩
美先輩が?
帰りたいのはやまやまだが、
小学生の時一緒に帰った橋本由美子の時の例もあるし(小学生の頃の話し、未掲載)
オレは戻る事にした。
悪い事をしている意識か、
さっき別れたメンバーに会わないように気をつける。
チャイムを鳴らすと、歩美先輩が迎えてくれた。
歩美「上がって」
ちょっと恐い感じな言い方だ。
もしかして説教?
歩美「座って」
オレは黙って座る。
歩美「遅いのにゴメンね、でも今日中に話したかった事があってね」
はやと「はい」
歩美「小林くん、好きな子いる?」
はやと「ぁいゃいるような、いないような」
歩美「いてもいいのよ、普通な事だから」
やはり説教か。
歩美「今日、プールで話したように自然な事なのよ、
でも間違いを犯してからじゃ遅いから、ちゃんと知っておかないといけないよ」
何の事だ?
歩美「智恵ちゃんは小林くんの事好きみたいよ、
小林くんもかわいいと思ってるでしょ?」
はやと「はい」
歩美「でも今のふたりじゃ危ないの、
小林くんがちゃんとしてないとダメなのよ、わかる?」
はやと「はぁ」
歩美「小林くんは女の子の事よく知らないでしょ?」
はやと「………でも、オレだけなんですか? 中山や上村は?」
歩美「あのふたりは大丈夫、小林くんはなんて言うかな?
後輩とかに人気があるからなんか危なっかしくて」
はやと「そんな………」

大人の階段-6

大体なんで泣くわけ?
気持ちとは裏腹に、歩美先輩と知佳の「おまんこ」発言で、
チンチンが固くなる。
気付かれないようにシャツをダブつかせる。
歩美先輩もチンチン見たいなんて………、
見られたかな?
はやと「だけどさぁ………」
早苗「小林くん」
早苗はオレの言葉を止めて離れて話す、智恵もそばに来る。
早苗「あの子はまだ幼いのよ、なんか少女マンガの中みたいな世界にいて、
小林くんのイメージを綺麗に見ている見たい。
家が近いから良く知ってるの」
はやと「綺麗にって?」
早苗「白馬の王子さまって感じじゃないの?」
はやと「えぇ~?」
智恵「クククッ」
はやと「笑うなよ」
知佳の頭の良さそうなイメージがすっ飛ぶ。
早苗「小林くん優しいからわかるような気がするなぁ~、
どうする?」
はやと「冗談じゃないよ」
智恵「知佳が可哀想ですよ」
智恵が勝手な事をいう。
はやと「わかったよ、ようはヘンな事言わなきゃいいんだろ?
先輩たちにも説明しておいてよ」
知佳もかわいいのだが、こういうのは手に負えない、
まぁその内彼女も成長するでしょう。
はやと「知佳ちゃん、ゴメンね変な事言って、これからは言わないよ」
知佳「本当に?」
はやと「うん」
知佳「よかった」
はやと「うん、オレも知佳ちゃんともっと話しがしたいから、
これからはもっと元気出して話してね」
知佳「はい、わかりました」
知佳は蚊の鳴くような声で話した。
「ふ~、疲れる、これから言葉にも注意か、話すのも大変だ」
そう思っていると智恵がそっと
智恵「本当の事知ったら知佳ちゃん死んじゃいますね」
はやと「あのね~」
直子「ふふふ」
直子もこっそり聞いていた。
智恵と直子に
はやと「ふたりは知佳ちゃんと同級生なんだから、
その、なんだ、色々教えてあげてやってよ」
直子「そうですね、はやと先輩の女の子版みたいになっちゃいますからね」
直子も智恵に負けじと絡んで来る。
中山が静かだが、先輩たちの片づけを手伝っていた。
はやと「スミマセン、手伝います」
浩美「いいのいいの」
中山「大丈夫だよ」
歩美「白馬の王子さま」
はやと「え~、塚本(早苗)の奴、そんな事言ったんですか?」
歩美「小林くん、かわいい彼女ができたじゃない、
大事にしてあげないとダメだよ~」
それは本気で言ってるんだろうか?
歩美先輩とだって仲良くなりたいのになぁ~。
智恵と付き合い始めた事はやはり言わなくて正解だったかな?
お昼も済み、みんな集まって来たところで、
浩美「じゃぁ、グループに別れて行動しましょうよ、
わたしと歩美と早苗ちゃんと中山くんで組んで、
はやとくんは智恵ちゃん、直子ちゃん、知佳ちゃんで組むの」
はやと「偏ってません?」
浩美「気にしないの」
結局うまくやられたような?
智恵「はやと先輩、せっかくだから別の場所にも行きましょうよ」
はやと「えぇ、でも」
直子「グループになったんだからいいんじゃないんですか?」
そうだよな、先輩たちだけが行きたくないって言ってたからな。
はやと「わかった、一応先輩たちに話して来るよ」
我々は別行動する事になった。
流れるプールなどに行くのでシャツを脱ぎ、
荷物は先輩たちに任せた。
歩美先輩の水着姿をもっと見たかったなぁ~。
と思いながら、後でしっかり見ればいいんだと自分を納得させる。
智恵や直子は「先輩、先輩」と腕をつかんでくる。
水着越しとはいえ、裸で触れ合っているようなものだ。
気持ちいい。
知佳が寂しそうにひとりになるので、
左腕に知佳、右腕に智恵、直子は知佳の隣の並びになった。
オレは両手に花状態で嬉しかった。
だがあまりくっ付いていられると、チンチンがさらに固くなってしまう。
早くプールに入ってごまかそう。
四人で流れるプールに入り、楽しんだ。
プールに入るとチンチンも治まった。
先輩たちが嫌がる程人はいなかったが、それでも混む所は混んだ。
知佳は大声ではなかったが、ハシャいでいた。
智恵がそばに来て抱き付いてくる。
負けじと直子も来る。
オレも調子に乗り、智恵と直子のお尻を触った。
水の中だから周りからもわからないだろう。
ふたりはビクッとしたが、
この前の夜の経験はこれ位許すようになっていた。
オレもこの前の事が無ければ、こんなコトは出来ない。
それでも直子はキッと睨んだ。
オレは構わずおまんこの部分を触った。
直子は「キャッ」と声を上げるとオレから離れた。
ヤバイやりすぎた?
少し自粛しよう。
触らずに見る事に切り替えた。
流れながら水中へ潜り智恵や直子、知佳のおまんこの部分を観察する。
あからさまにやると気付かれるので、さりげなくだ。
休憩の時間になりみんなプールから出た。
みんなバラバラになって体育座りする直子、知佳。
うつ伏せになる智恵。
スクール水着もそそる物がある。
ブルマでもそうだが、あの股の膨らみは神秘的だ、
中がどうなっているか想像しただけでチンチンが固くなる。
学校でのプール授業は男女一緒だが、プールを半分に分け別々に行う。
一緒に交わる事がないので良く見えないのだ。
小学校までは一緒だった体育が別々になってガッカリしたものだ。
久しぶりに水着の女の子がそばにいる。
極楽気分だ。
オレは少し離れたところで観察していた。
チンチンが大きくなってもわからないようにだ。
智恵のお尻を見ていた時だ、
一瞬うつ伏せの智恵がお尻を上げてはいつくばる姿勢になる。
突き出したお尻の姿勢が妙にいやらしく見える。
すげえ、女の子はすげえよ。
オレは直子の機嫌が気になったので、直子のそばに行き話した。
はやと「ごめんね」
直子は小声で
直子「先輩、いやらしいですよ」
はやと「歩美先輩だって言ってたじゃないか、
見たいと思うのは普通だって」
直子「智恵ちゃんに見せてもらえばいいじゃないですか」
はやと「いや、そうじゃなくて、直子ちゃんに触りたかったの」
直子「なんでですか?」
はやと「何となく直子ちゃんがかわいいと思ったから」
直子「うそ、智恵にもかわいいって言いました」
はやと「(ヤバ)」
直子「あたし、そういうのイヤなんです」
はやと「そうじゃないよ、直子ちゃんが好きだからあんなコトしたんだよ、
好きキライをはっきり言うと智恵ちゃんが騒ぎそうだから、あんまりモメる
の好きじゃないから、直子ちゃんはキライになった?」
直子「え?……スキですよぉ」
か細い声になる。
オレはこれ以降この手で女の子を騙す事になる、
経験積んだ女の子はムリだったが中・高校生にはほとんど通用した。
はやと「オレも直子ちゃんが好きだよ」
直子「ほんとうですかぁ?」
はやと「うん、この前の事があってさ、
女の子のカラダに夢中になっちゃってる、
ちょっと混乱してるけど、直子ちゃんに好きって言われて嬉しかったよ」
直子「はい」
はやと「でも、
今は付き合うとか良くわからないからみんなと仲良くしたいんだ」
直子「わかりました」
直子は明るくなり、機嫌も戻った感じだ。
女の子三人連れているのも疲れる。
休憩が終わり、智恵がやって来る。
智恵「先輩、行きましょう~」
はやと「あぁ、うん」
智恵とも遊んであげないと可哀想だ。
しばらくH抜きでプールを楽しもう。
一通り回ったので、先輩たちのところへ戻る事にした。
四人で仲良く遊んだので、みんな楽しめたようだ。
水に濡れた、智恵たちのスクール水着はカラダに張り付き、
三人とも割れ目の形を作っていた。
見ているうちにオレはたまらず、
トイレに行きたくなったからと言って、
先に行くように言うと、みんなついて来た。
男女別だからかまわない、オレはトイレに入ると個室に向かった。
とにかく、一回やろう。
ガマン出来なくてたまらない。
智恵のお尻、直子のおまんこ、
水着の割れ目、頭の中は三人の後輩で支配された。
智恵たちにウンコしていると思われたくなかったからフルスピードで発射した。
一回出すと落ち着いた。終えて外に行くと、やはり智恵たちは待っていた。
だがオレはウンコしたと思われたかよりも、
女の子はどうやってオシッコするのか気になった。
水着を脱いで裸か?
股の部分をズラすのか?
ウンコだったら脱がないとな?
しかしそれは結局聞けなかった。
先輩たちのところへ戻ると先輩たちはプールの中だった。
オレたちが戻ったのを見て上がって来てくれた。水着か濡れて色っぽい。
だが、股は割れ目の形になっていない。スクール水着の早苗もだ。
残念。
浩美先輩の割れ目は正面から見えなかったから
三人ともそのタイプのおまんこなのかなと思った。
浩美「どうだった?」
智恵「楽しかったですよぉ~」
歩美「混んでなかった?」
直子「すいてましたよ」
歩美「そう、ああいうところは触られたりするからイヤなのよ」
直子がジロっとオレを見る。
オレは離れて荷物にあるシャツを着た。
浩美「もう泳がないの?」
はやと「ちょっと休憩です」その場に座ると浩美先輩も座ってきた。
浩美「ねぇ、はやとくん、して来たでしょ?」
はやと「えっ? 何を?」
浩美「匂いがするもん」
はやと「(ヤバ)ちゃんと拭かなかったかな?」
浩美「もう、知識はなくてもやることはやるんだね」
はやと「すみません、よくわかりますね」
浩美「わたしをナメちゃダメよ」
はやと「はぁ(おまんこ舐めましたが)」
浩美「いいから早く、プールにでも入って匂いを消しなさい。
シャツを脱ぐ!」
はやと「は、はい」
歩美「小林くん行くの?」
はやと「はい」
歩美「じゃ、あたしももう一度、一緒に行きましょ」
マズイ、バレるかも。


姉さん女房を寝取らせて3

ルックスの良い北斗晶みたいな嫁が、
後輩に抱かれて妙に可愛いところを見せた今日のプレイは、
俺的には大満足だった。
動画での嫁の言葉の端々に、
アキラのことを気に入り始めている兆候が見えていた。
確認が終わって、もう結構な時間だったので、
さすがに眠くなってベッドに潜り込むと、寝ている嫁が寝言で

「んん、、、 アキラぁ、、、 好きだよぉ、、、」

なんて言ったのは、最高に凹んだし、興奮した。
嫁は、好きだとか愛してるとか、滅多に言わない。
たった2回の寝取らせプレイで、
アキラのことをそんなに気に入ってしまったのが不思議だ。
やはり、アレのサイズや体の相性が良いと言うことなんだろうか?
そんなことをウジウジ考えていると、いつの間にか寝てしまった。
そんな流れで寝たからか、嫁と息子とアキラが、
3人で仲良くこたつに入って団らんしている夢を見た。
ミカンを食べながら、楽しく笑っている3人、、、 
俺が追い出された後の風景に、ものすごい焦燥感を持ちながら、
ハッと目が覚めると、嫁がじっと俺を見ていた。
一瞬パニックになったが、嫁が横にいるのに安心した。
息子は実家に行っていていないが、嫁がいることに本当に安心した。
おはようと言っても、嫁はただじっと俺を見つめている。ハッとして、
昨日はゴメンと謝るが、それでも無言で俺を見続ける嫁。
またパニックになった。
夢の続きなのか?とも思ったが、嫁がそのまま黙って目を閉じた。
そこでやっと気がついて、嫁にキスをすると、
嫁は俺の頭を抱え込むように抱きしめて、
メチャメチャに舌を突っ込んできた。
そのまま、おそらく5分以上はキスをしていた、、、
興奮もMAXになり、そのまま嫁に覆い被さって、セックスをしようとしたら、

瞳「もう、あんな見え見えのことするなよな、、、 ばれてるっつーの。」

俺「あぁ、、、 ごめんなさい、、、」

瞳「あんたがいないと困る、、、 いないところでするのは浮気してるみたいで、好きじゃないよ。」

俺「昨日は、したんだ、、、」

瞳「したよ。そのつもりだっただろ? なに言ってんの?」

そしてまた謝りながら、嫁を抱こうとしたら、

瞳「もう、寝取らせは終わりって事?」

意地の悪い顔で言った。

俺「いや、、、その、、、」

口ごもっていると、

瞳「はいはい、じゃあ、起きた起きた! 迎えに行くよ!」

そう言って、息子を迎えに行った。そして、3人で公園で遊んで、外食をして帰ってきた。

息子が寝たあと、嫁に聞いてみた。

俺「ねぇ、昨日はアキラとどんなだったの?」
瞳「ん?別に普通だよ。キスして、フェラして、舐められて、突っ込まれたよ。」

この言い方が、逆に照れ隠しに思えて可愛らしかった。

俺「もっと詳しく!」
瞳「、、、変態、、、 口に出されて精液飲んだよ。潮も吹かされちゃったし、生で中出しもされたよ。」

まったく隠す気はないようだ。
ここまで正直に言われると、逆につまらない。
実際はビデオでわかっていることなんだが、秘密がないとつまらない。
アキラと嫁が俺には秘密のことを共有しているのが寝取られの楽しみだと思っていたので、
ちょっと物足りない、、、

俺「気持ち良かったの?」
瞳「別に、、、 あいつのデカイから、疲れるし、ちょっと痛いんだよね、、、」

イッたことは秘密にするつもりだ、、、 それには物凄く興奮した。

俺「次はいつにする?また、週末で良いかな?」
瞳「はぁ、、、、 ホント、あんた、おかしいんじゃないの?」
俺「ダメ、、、かな?」
瞳「別に、あんたがそうしたいなら、良いけど、、、 
心まで奪われるとは思わないの?不安にならないの?」
俺「それは、、、 多少はあるけど、、、 瞳を信じてるから!」
瞳「こんな事させといて、信じられてもねぇ、、、」
俺「アキラで良いかな?」
瞳「別に誰でも良いよ。」
俺「ホント!?」

瞳「えっ?アテあるの?」
俺「実は、、、掲示板で、、、」

これは真っ赤なウソで、アテなんかない。
アキラじゃないとなったら、
嫁がどういうリアクションになるのか見たかったから、
あえて言ってみた。

瞳「ふーーん、、、 ホント、どうしようもないねw まあ、好きにすると良いよw」

案外普通のリアクションで、別にアキラにこだわっていないのかな?と思った。
そして、本当に掲示板を使って募集を始めてみた。
嫁の画像などは、一切載せずに募集だったが、驚くほどのメールが来た。
頼んでもいないのに、チンポの画像を乗せてくる人や、外人さんまでいた。
とりあえず外人さんと、いきなりチンポの画像の人は外して、
まともそうな人とメールのやりとりをした。
そして、写メを送ってもらって、ルックス的にも満足できる2人に絞った。
やはり、イケメンに寝取られないと、焦燥感が生まれない。我ながら、
病んでいると思ったが、性癖は変えられない。
そして、最終的に、チンポの画像を送ってもらって決めた。
24歳の社会人で、ルックスが女性的な感じのイケメンで、
そのくせチンポはかなり大きいという、
寝取られ好きにはたまらない人材だった。
チンポは、写メの感じだとアキラほどではない感じだが、
俺のよりは明らかにデカイ、、、
そして、週末金曜日に設定した。
嫁に経過を話すと、一言わかったと言うだけで、
どんな相手かなどは一切聞いてこなかった、、、
やはり、嫁は俺のためだけに寝取られプレイをしてくれているのかな?と思った。
少しは嫁も楽しむ要素がないと、申し訳ない感じがする。
嫁が、快楽に堕ちていくところを妄想する俺は、
嫁がもっと楽しんでくれる方法はないかな?と
色々と考えたりもし始めていた。今のタイミングでは、まだとても言えないが、
ゆくゆく複数の若いイケメン達としてもらいたいとも思っている。
そして、また先週と同じように、嫁の誘惑の日々が続いた。
嫁は、何とか俺とセックスをして、
寝取られプレイを終わらせようとしているかのように、色々と工夫してきた。
食事にはニンニクが強めに効かされるようになったし、
胸元が開いた服とミニスカートで嫁は過ごしている。
時にはギャルみたいなホットパンツでをはく時もある。
いつもの嫁の恰好(ジャージやトレーナー)とのギャップが凄くて、興奮しっぱなしだ。
息子が寝ると、またコスプレをして誘ってきた。
どこで買ったのか、レースクィーンのコスや、ヒモみたいな下着、
猫耳のカチューシャ、青色のウィッグなど、俺の好きなアニメ的な要素も取り入れてきた。
そんな恰好で、俺に覆い被さってきてキスをされたり、チンポを握られると我慢できなくなる。

瞳「ほら、ほら、ダーリンのが欲しくて、ここもうこんなだよ、、、 ねぇ、い・れ・て・」

自分であそこを押し広げてそんなことまで言ってくる。
それでも我慢していると、言葉責めまでしてくる。

瞳「ねぇ、アキラに生で入れられちゃたんだよぉ、、、
  コウスケのも飲んだことないのに、精液飲んじゃったよぉ、、、 悔しくないの?」

さげすむように言ってくる。俺のM心に火がつきそうだが、何とかこらえると

瞳「してくれないんなら、アキラと内緒でハメちゃおっかなぁw 
  あの大っきなので、ハメられながら潮吹いちゃおっかなぁ?」
俺の乳首を舐めながら、そんな風にいじめられると、イキそうになる。
瞳「ビクビクさせて、、、 大きくなってきたね。 
  大きくなっても、アキラのよりはだいぶん小さいけど、イキそうなのw?
  ハイ、終わりぃーー イカせないw イキたいなら、私の中でねw」

そう言って、寝転がる嫁。
青のウイッグをつけて、猫耳までしている嫁。
井川遥によく似た可愛らしい顔で、
アニメっぽいコスプレされると本当にたまらなくなる。
しかし、それよりも寝取られ性癖が上回って、何とか我慢した。
嫁は、日に日に機嫌が悪くなってきて、結構険悪な感じで金曜日を迎えた。
金曜日は、また息子を実家に預けて、二人で待ち合わせ場所に向かった。
待ち合わせ場所と言っても、複数利用可のラブホテルで、
後から単独さんのユウキ君が来る段取りだ。
ほとんど無言でラブホテルに入ると、

瞳「あんたってさぁ、スワップとかには興味ないの?」

いきなり嫁が聞いてきた。ビックリしながら

俺「えっ?スワップ?何で?」
瞳「だって、見るだけであんた気持ちよくも何ともないでしょ?
  スワップなら、あんたも気持ち良いんじゃないの?」
俺「瞳は良いの?俺が、その、、、他の女性と、、、」
瞳「別に。私は何とも思わないよ。」
俺「イヤじゃないの?ホントに良いの?」
瞳「やっぱりしたいんだ、、、 良いわけねーだろ! バカか、お前は!」

カマかけられて、引っかかったようだ、、、

俺「やっぱり、取られちゃうとか心配なんだw?」

少し言い返してみた。

瞳「そうだよ。凄く心配。あんたは、私とだけしてればいいからね。」

きつい言葉が返ってくると思ったので、逆にビックリした。
そして、妙に嬉しくなった。こんなに俺のことを思っていてくれる嫁を、
これから他人に抱かせる俺は、病気なのかもしれない、、、
そんな幸せな時間はすぐ終わり、ノックの音がした。
ドアを開けると、涼やかなイケメンが少し緊張した顔で立っていた。

ユウキ「はじめまして、コウさんですか?」
俺「初めまして、コウです。どうぞどうぞ、なんか、緊張するねw」

そんな感じで招き入れた。ソファに座る嫁が、ユウキ君を一別して

瞳「あんた、女みたいな顔してるね。モテるだろ?」
ユウキ「あっ!初めまして!今日はよろしくお願いします!
    多少はモテますけど、どっちかって言うと、ホモの方にモテますw」
瞳「はははっw そんな感じだなw」
ユウキ「瞳さんも、想像以上に綺麗なんでビックリしました!
    綺麗なのに、しゃべり方北斗晶みたいですねw」
瞳「うるさいよ。 いいから、シャワー浴びてきな!」
ユウキ「一緒に入りましょうよ。」
瞳「なっ! いいよ、そんなのは、、、 一人で入れよ!」
ユウキ「なに照れてるんですか?可愛いなぁ、、、、」
瞳「ばっ! バカか! 一回りも年上のババアに、なに言ってるんだよ!」
ユウキ「はいはい、照れない照れない!」

そう言って、強引に嫁の手を引っ張って風呂に行く。
ユウキ君は見た目とまったく違って、結構強引な感じだ。
女の扱いも驚くほど慣れていてなめらかだ。
これは期待が持てそうで楽しみになる。
浴室に行くと、ユウキ君は手早く全裸になり、嫁の服を脱がせにかかる。

瞳「いいよ!自分で脱ぐから!」

そう言ってユウキ君の手を払いのけるが、彼はまったくへこたれずに脱がしにかかる。
そして、上を脱がされてブラだけになると

ユウキ「わぁ! すっごいエロい下着、、、 スケスケですねw やる気満々だw」

嫁は、俺が選んだ勝負下着を着ている。
ユウキ君にそんなことを言われて、顔を赤くして嫁が言う。

瞳「ねーよw やる気なんてないってw いいから黙って風呂行けよ。」

そういうと、自分で下を脱ぎ始める。
全身下着姿になると、

ユウキ「本当に綺麗ですね。ヤバいです。興奮します。」

そう言うユウキ君のチンポは、完全に勃起していた。
女顔に似つかわしくないでかいチンポは、アキラのよりも細身だが、長さはアキラ以上に見えた。

瞳「やっぱりなw 絶対チンポでかいと思ったよw」

そう言って、指で思い切りユウキ君のチンポを弾いた。

ユウキ「痛ぁい! ちょ! ホントに痛いです、、、」

そう言いながら、目がトロンとした気がする。

瞳「あれ? お前Mかよ?」

ユウキ「、、、ハイ、、、 結構、Mです、、、」

さっきまでの肉食系の感じがすっかりなくなって、急にモジモジし始めた。 

瞳「じゃあ、風呂入るか。」

そう言って、二人で風呂に入った。
脱衣場に座って眺めていると、嫁がユウキ君の体をシャワーで流して、洗い出した。

瞳「体も綺麗だねぇ。毛とか、剃ってるの?」

確かに、ユウキ君は体毛が薄い。脇毛もほとんどわからないくらいだ。

ユウキ「その、、、 もともと薄いですけど、剃ってます。」
瞳「なんで?薄いならいいじゃん。剃らなくても。」
ユウキ「いや、その、、、 剃ってるというか、剃られてるって言うか、、、」
瞳「ん? 誰に? 彼女?」
ユウキ「そうです、、、」
瞳「なんで?なんで? 彼女に剃られるなんて、変なの。」
ユウキ「、、、、彼女、Sなんで、、、」
瞳「あぁ、、そう言う事ね、、、 調教されてるんだw」
ユウキ「そうです、、、」

嫁の目が、キラッと光った気がした。
いきなり嫁が、ユウキ君の乳首をつまんだ。結構強くつまんだ感じだ。

ユウキ「あぁぁっ! すごい、、、ああ、、、」

眉間にしわを寄せて、あえぐユウキ君。
女みたいな顔の体毛の薄いユウキ君があえぐと、妙な気持ちになる。
そっちのけはないはずだが、正直勃起した。

瞳「あらあら、可愛い声出して、、、 可愛いのねw」

嫁がSモードに入ったようだ。ぐりぐりと乳首をつまみ続けてイジメる。
相当強くつまんでいるようだが、ユウキ君は痛がるどころか気持ちよさそうだ。

ユウキ「瞳さん、、、下も触って下さい。」
瞳「欲しがり屋さんだねぇw」

嫁も調子に乗ってきている。
そして、大きくなっているユウキ君のチンポを握ると、
亀頭周りを手のひらで包むようになで始める。

瞳「どうしたの? こんなに濡らしてw 女の子みたいw」
ユウキ「あっ! ダメ、すごいです、、、 くぅ、、、あぁ、、、」

ガマン汁を亀頭に塗りつけられて、
亀頭責めをされて気持ちよすぎるのか、腰が引けているユウキ君。
嫁はまったくかまわずに亀頭を責めながら、乳首を強烈に締め上げていく。
嫁がニヤニヤしながら女顔のユウキ君を責めて、
ユウキ君が女の子みたいな声であえいでいる姿は、
俺の寝取られ以外の新しい性癖が目覚めそうだった。
そしてすぐに

ユウキ「あぁっ! ダメ! 出ます! 出ます! 瞳さん! あぁぁっ!」

そう言って、2m近く精液を飛ばしながら足をガクガクさせた、、、

瞳「あーーあ、、、 出ちゃったねぇ、、、 誰がイッていいって言った? 悪い子だよ!」

そう言って、嫁がユウキ君のお尻を思い切り平手でぶっ叩いた。バッチーン!と、
大きな音を響かせながら、尻が真っ赤になった。
それを続けて3回すると

ユウキ「あっ! ひぃ、、、 ゴメンなさいぃ! 勝手にイッてゴメンなさぃぃ!」

泣き声のような叫び声で謝るユウキ君。まったく想像もしていない方向に向かっている、、、
嫁は、ユウキ君の精子が付いた指を、無造作にユウキ君の口の中に突っ込んだ。

嫁「ほら、綺麗にしろよ。 きったないなぁw」

そう言って、指でユウキ君の口の中をかき回す。
ユウキ君は、自分の精子を舐めさせられながらも、血管が浮き出るほど勃起していた。

嫁は、シャワーで体を流すと、ユウキ君の手を引っ張ってベッドに移動した。
俺とすれ違う時に、嫁はニヤリと微笑んだ。
ベッドにユウキ君を寝かせると、顔の上に腰を下ろしていき

瞳「ほら、舐めて綺麗にしな。」

そう言って顔面騎乗する。確かに、ユウキ君の体はさっき洗ったが、
嫁の体はシャワーで軽く流した程度だ。
そんな状態の嫁のあそこを、ユウキ君は嬉しそうに舐め始めた。
俺が思っていた寝取りセックスとはまったく違うが、コレはコレで興奮する。

瞳「そう、そこ、、、 んっ!  剥いて舐めな。  んん、、、  そう、上手いじゃんw ふぅ、、、」

顔にあそこを押しつけられて、それを嬉しそうに舐めるユウキ君。
勃起した長いチンポが、ビクンビクン動いていて、ガマン汁も大変なことになっている。

瞳「あっ! コラ! そこはダメだって!」

慌てて腰を上げようとする嫁。それを、手で捕まえて舐め続けるユウキ君。
お尻の穴を舐め始めたようだ。

瞳「コラ!ダメだって、汚いから、んんっ!」

ユウキ君は、手で嫁の腰を押さえながら、
お尻の穴を舐めて、指であそこを触るという器用なことをしている。
嫁とは、アナルセックスはもちろんのこと、愛撫で触ったとこすらない。

瞳「あっ! あっ! だ、、めぇ、、、 んあぁぁっ! 指、抜いてぇ、、、 はっ! ひぃぃん、、」

ユウキ君は、顔面騎乗された無理な姿勢から、親指をあそこに突っ込んで責めている。
もう、腰を上げて逃げる気もなくなったようで、ユウキ君は空いた片方の手で嫁の乳首をつまむ。

瞳「んはぁ! う、ウぅ、、、 ダメぇ、、、 そんな、 乳首、ダメぇ、、、」

いつもの男らしい嫁は姿を消して、可愛らしくあえいでいる。

瞳「だめ、、、ダメだって! そんなにしたらぁ、、、 あ、ひぃぃあ、、、  出ちゃう、ダメ、ダメだ!」

そう言って、腰を上げて逃げようとする。ユウキ君は、片腕で嫁の腰を押さえ込みながら、
自分の顔の目の前にある嫁のあそこを指でかき混ぜ続ける。
すると、勢いよくピューーという感じで、潮を吹いた。
位置関係で、ユウキ君の顔にモロにかかっていく。
顔中に潮を浴びながら、恍惚とした顔で言う。

ユウキ「あぁぁ、、すごい、、、 美味しいです、、、」
瞳「いやぁぁっ! ダメ! 飲んじゃダメだよぉ! 恥ずかしいよぉ!」

こんな嫁は見たことがない。女の子そのもので、可愛くて仕方ない。
そして、それが終わると嫁は耳まで真っ赤にして言った。

瞳「お前!ふざけんなよ! すぐ顔洗ってうがいしてきな!」

すごい剣幕で切れている。
ユウキ君は、ハイと一言言って、逃げるように風呂に行った。

瞳「あんた!恥ずかしいことさせるなよ! ど変態!」
俺「顔赤いよw すごく興奮してたねw お尻も好きなんだw」

そう言うと、全力でクッションを投げられた。

瞳「じゃあ、もう終わりでいいよね?なんかむかついた。」
俺「えっ?ゴメン!ごめんなさい!」

必死で謝って続けることにしてもらった。
必死で謝って、嫁に他人とセックスをしてもらうのは、
寝取られ好きの本懐だと思った。
ユウキ君は、風呂から戻ると嫁にいきなりキスをした。
嫁は一瞬驚いたが、受け入れた。
ユウキ君にキスをされて、舌を差し込まれてかき混ぜられている間、
ずっと俺に目線を合わせていた。
俺がなにを求めているか、本当によくわかっていてくれる。最高の嫁だ。
すると、嫁がユウキ君を押し倒して、嫁の方からキスをしていく。
ユウキ君の口を開けさせて、上からたっぷりと唾液を流し込む。
アキラに教え込まれたことを、一回り年下のユウキ君に実行している。

ユウキ君は、嬉しそうに唾液を受けながら飲み込むと

ユウキ「美味しいです、、、 もっと、もっと下さい!」
瞳「ほら! もっと口開けろよw」

やっと余裕が戻ってきたのか、北斗晶に戻った。
そして、唾液を流し込み終わると、最後はペッとつばを顔に飛ばした。

嫁「この変態! 顔につばかけられて、勃起してんじゃないよ!」
ユウキ「あぁ、、ごめんなさい、、、、」

そして、ユウキ君の長いチンポに口を近づけた。
舌でカリ首をなめ回したり、尿道口をちろちろ舐めたり、
色々責めながらも目線は俺に向いている。
そして、俺の目を見つめながら、ユウキ君のチンポを口にくわえていった。
どんどん飲み込んでいき、半分以上口の中に納めると、少し涙目になってきた。
それでももっと奥までくわえていき、じっと俺を見つめている。
そして、俺を見つめたまま、フェラチオをしていく。

ユウキ「あぁ、、、気持ち良いです、、、  瞳さん、すごく上手です。」

うっとりとした顔で言う。
そして、そのまま長い時間、俺を見つめながらフェラをしていたが、止めて仰向けに寝た。

瞳「あご疲れたよ。 もういいから入れな。」

その言葉に、慌ててコンドームを装着し始めるユウキ君。
すると嫁は、それを手で制して俺を見つめながら言った。

瞳「そのまま生チンポ入れていいよ。」

俺と目線が合ったまま、そんなことを言う嫁。
もう、俺のチンポは爆発寸前だった。
ユウキ君は、嬉しそうにハイと言って正常位で挿入した。
長いチンポが、一気に奥まで挿入されると嫁は一瞬苦しげな顔になる。

瞳「んぁ、、、  安全日じゃないのに、生チンポ入って来たぁ、、、
  あっ!  くぅぅ、、あぁっ!  子宮に、、、当たってるぅ、、、」
ユウキ「えっ?大丈夫な日じゃないんですか?」

不安そうな顔になる。

瞳「そう、、、だよ、、、 あっ、、 んんっ!  でも、いいから! そのままして!」
ユウキ「えっ?  でも、、、」

不安げに俺を見る。俺は、止めようと思ったのだが、嫁が俺の目を見つめ続けていて、
魅入られたようにうなずいてしまった。それを見て、
ユウキ君は安心したのか、腰を振り始めた。

瞳「あっ! あっ! んんっ! 子宮に、、、 ゴンゴン来てるぅ、、、
  若いチンポがぁ! 若い生チンポが子宮こじ開けるよぉ、、、  あぁっ!」

嫁は、挿入されてから、ずっと俺を見つめ続けている。
このシチュエーションは、俺が何度も夢に見た最高のヤツだ。

瞳「あっ!あっ! 妊娠しちゃう! コウスケ! 出来ても良い!?
  若い浮気チンポで妊娠しても良い? あっひぃぁ! は、ひぃ、、、 んんっ!!」

俺は、なにも言えずに固まったように見ているだけだ。
そのシチュエーションもあってか、ユウキ君もかなり興奮していて、

ユウキ「あっ! くぅ、、、  だめ、、、です、、、 イキそう! イキます!」

そう言って、チンポを抜いて体外射精をしようとするが、
嫁は俺を見つめたままユウキ君を両手で抱きしめて、両足も絡めて抜けないようにする。

ユウキ「ダメです! 出ちゃう! 離して! 出る!」

慌てた声でそう叫ぶ。当然、腰は止めているのだが、
正常位の下の体勢から嫁が腰を振り続ける。
逆騎乗位のような激しい動きで腰を振る嫁。目線は俺のままだ。

ユウキ「ダメ!ホントに出る!出ちゃうよぉ!ゴメンなさぃ!」
瞳「出して! 一番奥で! コウスケのじゃ届かない子宮口に直接ぶちまけて!
  コウスケのよりもおっきなチンポで孕ませてっ!!」
ユウキ君は、泣きそうな顔で射精した。

ユウキ「ぐぅぅ、、あぁぁ、、、 すごい、、、 あぁ、、、 ゴメンなさいぃ、、、」
瞳「あぁぁ、、、ドクンドクンしてるぅ、、、
  おっきなチンポで、子宮に直接精子入れられちゃったよぉ、、、  受精したのわかるぅ、、、」

俺の目を見たままそう言われて、俺は着衣のまま、手も触れていないのにイッた、、、
その快感は、普通に射精する時よりもはるかに長く強烈で、
チンポがビクンビクン脈打つたびに、うめき声が漏れた。
おそらく、ドライオーガズムのような快感が来たのだと思う。
そして、それが終わるとユウキ君が飛び退くように嫁から離れて、必死で謝る。

ユウキ「ごめんなさい!本当にごめんなさい! 俺、とんでもないことを、、、 もう、どうしたら、、、」

うろたえるユウキ君に嫁が言う。

瞳「落ち着け! 男だろ? みっともない! 出来たら、出来た時だよ。
  コウスケが、自分の子として育てるから、安心しな。」

とんでもないことを言う。さすがに驚いて、嫁に声をかけると

瞳「驚いた?  っていうか、なにイッてんだよw 触ってもないのにw 中学生かよw」

そんなことを言われて恥ずかしくなるが、それどころではない。産婦人科に行こうとか言うと、

瞳「ピル飲んでるから大丈夫。 あんたが喜ぶと思って、そんなことまでしたんだよ。感謝しな!」

その言葉に、ユウキ君も俺も心底ホッとした。
そういえば、アキラとの中出しセックスの時にその日は安全日と言っていた。
そして、その2日後に生理が始まった時のあたりから、何か飲んでいた。
サプリかなんかだと思っていたが、そう言うことかと思った。
それにしても、性病のリスクもあるのにそこまでしてくれるなんて、最高の嫁だと思った。
それと同時に、やはり不特定多数は止めようと思った。
そして、その後は、嫁がまたとんでもないことをユウキ君にさせた。
嫁は、さっきのような顔面騎乗の姿勢を取ると

瞳「生意気に中出しなんかして、、、、  後始末しな。」

そう言って、ユウキ君の顔にあそこを押しつけた。
うわっ!と思ったが、ユウキ君はまったく嫌がるそぶりもなく、
嫁のあそこに口をつけて、自分の精子をすすり始めた。
さすがにコレはやり過ぎで、ひいてしまった、、、
ただ、ユウキ君にとっては最高だったようで、チンポを思い切り勃起させていた、、、、
そして予想の斜め上を行く展開の寝取らせプレイが終わった。
ユウキ君は、ものすごく嫁のことが気に入って、絶対にまたお願いします!
お金払っても良いです!なんてことを言って帰って行った。

俺「瞳、ありがとう。最高だったよ。」
瞳「ビックリした? ねぇ、ちょっと物足りなかったから、して欲しいなぁ、、、、」

甘えた声でおねだりをしてくる。
そういえば、挿入後はアキラのとのセックスの時のように叫んだり、
イキまくったりしていなかった。

俺「あっ!そういえば、、、  あんまり良くなかったの?彼とのセックスは?」
瞳「うーーん、、、 彼はもういいかな、、、 次はない感じ、、、」
俺「そうなんだ、、、 なんか、楽しそうにいじめてたみたいだったけど、、、」
瞳「なよっとした男、嫌いなんだよ。あんたも知ってるだろ?」

すっかりと北斗晶に戻っていた。
そして、俺は嫁のお誘いを何とか断って、少し険悪な感じでホテルを出た。
帰りの車の中で、ぼそっと聞いた。

俺「来週はアキラで良いかな?」
瞳「うーーん、、、 そうだね、そうして。」

瞳は、何の抵抗もなく、来週の寝取らせセックスを受け入れていた、、、

大人の階段-5

家に帰ってから、
オレは昨日からの事を思い出して今夜はひとりHに励もうと思っていた。
風呂に入りながら、オレは起こった事を振り返る。
信じられない合宿だった。
男子部員の上村と中山がいなかったおかげだ。
アイツらがいたらこんな事にはならなかっただろうに。
ラッキーだったな。
浩美先輩は色々知ってたなぁ、処女だって言ってたけど、
きっと彼氏がいるな。
美和子先輩はおっぱいきれいだったな。
乳首に触りたかったし、おまんこも見たかった。
智恵ちゃん、生意気におっぱい膨らんでいたなぁ、
子どもみたいな顔なのに、おまんこに毛が生えていた、信じられない。
直子ちゃんは、顔はきつめの大人顔なのに、カラダは子ども、
おっぱいペッタン、おまんこツルツル。
ツルツルおまんこも割れ目がよく見えていいなぁ。
問題は和美だな、一年生でも成長してるもんだな、
毛がすごい、6年の夏から生えていたってことは去年か、
オレは去年の5月頃だからオレの3カ月後に生えだしたって事かよ?
アイツ、裸見せた位で彼女になろうって気かな?
和美とはもうしない方がいいかも。
風呂から出た頃、音楽部の沢村歩美先輩から電話が掛かってきた。
歩美「小林くん? あした(日曜)、ヒマ?」
はやと「いえ、部活ですか?」
歩美「ちがうよ、プールに行かない?」
はやと「え? 行きたいです!」
歩美「こっちは、浩美と早苗ちゃんと智恵ちゃん、直子ちゃん、知佳ちゃん
の六人で十時に駅で待ってるから、小林くんは村上くんと中山くんを誘ってね」
はやと「ハイ」
歩美「他の部員には内緒だから言っちゃダメだよ」
はやと「はい、わかりました」
歩美「じゃ明日ね」
はやと「はい、失礼します」
学校行事以外で先輩たちと行動できるのは嬉しい。
それも歩美先輩から声が掛かったからだ。
歩美先輩は浩美先輩や美和子先輩と同じクラスで、
ひとランク上の美少女系だった。
歩美先輩は家が近い事もあり昨日の夜は参加しなかった。
「歩美先輩の水着姿が見られる!」
歩美先輩は憧れの人で副部長をしている。
オレが一年生の時に先生の家でクリスマス会をやった時、
床に座っているオレの前の方でイスに座り、
脚を動かした時にスカートの奥のパンツを見てしまった。
白いレースのパンツで大人を感じた。
しかもおまんこの毛がわずかに透けて見えた。
女の子はもっと大人になってから生えると思っていたから、不思議だった。
オレは大人っぽくなると生えるんだと勝手に解釈した。
(こういう疑問は恥ずかしくって誰にも聞けなかった)
小学生の頃の水泳の授業で見た同級生の水着姿、
中には割れ目の形が出てしまっていた子もいたなぁ(小学生の頃の話し、未掲載)
歩美先輩も水着に割れ目が出来るかな?
智恵も来るし、明日は楽しみだゾ。
おっと、上村と中山にも連絡しなきゃ。
連絡した結果、中山は行けるが上村は行けないとの事、
「明日は男ふたりかぁ、ひとりよりはいいか」
と、いつも男が少なく肩身のせまいクセが出たが、
ひとりの方が? って気持ちも浮かんだ。
昨晩の事は、オレに自信をつけていた。
でも、さすがに明日は浩美先輩がいても何もないだろう。
その時、電話が来た。
はやと「はい小林です」
智恵「あの…朝川と申しますが……(略)」
智恵だとすぐわかったが、オレはふざけて、
はやと「はやとに何の用です?」
声色を使い、機嫌悪そうに言う。
智恵「あっ、スミマセン、あぁのぅ………」
はやと「ちょっと待って、代わるから」
智恵「ぁはい、スミマセン」
はやと「モシモシ代わりましたが」
智恵「あっはやと先輩?」
はやと「あっ智恵ちゃん? どうしたの?」
智恵「今のお父さんですか?」
はやと「なんで?」
智恵「なんか怒ってたみたいですぅ、時間遅かったですか?」
はやと「ふふ、大丈夫だよ今のオレだから」
智恵「え?」
声色を使い、
はやと「何の用ですか? 」
智恵「イヤだ~、ビックリしましたよ~、ひどいですぅ~」
はやと「ははは、ゴメン、声優になりたくて、たまにやるんだよ」
オレは智恵をからかったが、なんか智恵との距離がずっと近くなった感じだ。
智恵「先輩、明日行きますか?」
はやと「プールでしょ? 智恵ちゃんが行くなら行く」
智恵「よかった、先輩が来ないとつまんないから~」
はやと「明日、中山も来るけど、上村が来れないって」
智恵「女の子は、歩美先輩と浩美先輩と早苗先輩、
知佳に直子にあたしの六人です」
はやと「美和子先輩は来ないんだね?」
智恵「はい、美和子先輩はアレだから」
智恵は普通に言う。
はやと「アレって?」
智恵「セ・イ・リ」
はやと「あぁ~そうか、女の子はたいへんだね~」
智恵「そうなんですよぉ」
はやと「智恵ちゃんは?」
智恵「あたしは大丈夫です」
はやと「あ、あの、アルの?」
智恵「ぃヤダ~、もう来てますよ」
はやと「そ、そうなんだ、ゴメン」
お子さま体型でもアルんだ、それに生えているしな。
智恵「先輩は本当にに知らなさすぎですよ」
はやと「じゃ智恵ちゃんが教えてよ」
智恵「いいですよぉ~」
はやと「じゃ、ふたりの時にね、和美ちゃんの事もあるし、
ふたりの仲はあまり堂々としないほうがいいと思うから、こっそりね」
智恵「は~い、わかりました~」
はやと「じゃあ、明日ね」
智恵「ハイ、おやすみなさ~い」
女の子と話すのは楽しいが、なんか疲れる。
堂々と智恵と付き合えばいいんだろうけど、和美が騒ぎそうだし、
直子や先輩達だってまたチャンスがあるかもしれないからな。
とにかく明日を楽しまなければ。
オレは明日を期待して、今夜のひとりHをやめようと思ったが、
いじっているうちにガマン出来なくて、一回やってしまった。
翌朝、勉強しろという親を振り切り自転車で駅へ向かった。
駅に着くとみんな揃っていて、オレが最後だった。
「外出時は制服で」というのが校則にあったが、
プールに行くのに制服ってのも何だし、
それに守っている奴は殆どいなかったから、私服で出掛けた。
女の子たちも当然私服だった。
先輩達はブラウス一枚でブラジャーが透けて見えていた、
早苗と知佳はブラウスの下にTシャツ、智恵と直子はTシャツだけで、
みんなスカートだった。
智恵はオレを見ていてニコニコしていた。
笑顔がかわいい。
オレたちは電車に乗って、レジャーランド的なプールへ向かった。
女の子たちは固まって、オレたち男は後をついて行く感じだ。
やはり人数で勝てない。
駅の階段を登る時、ふと見上げると女の子たちのスカートからパンツは見えないが、
見えてる太ももの内側に興奮してしまう。
「あの先にはパンツが、おまんこがあるんだ。見て~っ」
でも水着姿が見られるんだからガマンガマン。
行きながら電車内は空いていて、みんなそれぞれ自由に座っていた、
オレは中山とふたりで座り話していたが、そのうちに浩美先輩に呼ばれ、
個人面談のようにこっそり注意を受けた。
浩美「いい、この前の事は秘密だからね、歩美とかに話しちゃダメだよ」
はやと「もちろんですよ。でも先輩、何であんな事になったんです?」
浩美「何でかな? キミがかわいいからかな?」
はやと「え~っ?」
浩美「何て言うのかな?
キミには男性っていうより男の子って感じで何となく母性本能が出ちゃたかな?」
母性本能? なんだそりゃ?
浩美「でも、アソコは大人になってたけどね」
はやと「え?」
先輩は小声になり
浩美「おちんちん」
はやと「え?」
浩美「まさかそれも知らない?」
はやと「はぁ」
浩美「あのね、おちんちんが大きくなった時、
先っちょが皮から出てたでしょ? 子どもの内は皮から出てないの」
皮ってなんだ? そうか、あれか。
小学生の頃、勃起した時チンチンの中身が出そうになって痛かった。
勃起するたびにめくってみようと思ったけど、太い血管が見えていたし、
痛かったから、めくったら血が出るかもって怖くてそれ以上触れなかった。
でも何回かの勃起の内にめくれてしまってビックリした事があった。
そういえばあれ以来、勃起すると中身が出るようになったっけ。
はやと「あぁ」
浩美「だから、はやとくんのは大人、かわいい顔して毛も生えていたしね」
それは、オレが智恵に思った事に似ているぞ。
浩美先輩詳しい。
浩美「それに、彼氏よりいいかも」
やっぱり彼氏がいたんだ。
誰だ? 別にいいか。
浩美「また見せてね」
智恵「先輩達何話してるんですか?」
はやと「あぁ」
浩美「いい、智恵ちゃんもこの前の事、内緒だよ」
智恵「わかってますよ」
浩美「直子ちゃんにも言っておくね」
はやと「はい」
と言って浩美先輩は行ってしまった。
はやと「オレたちの事もね」
智恵「そうですね」
はやと「ふふっ」
智恵「フフ」
ふたりで居ると直子が来た。
はやと「直子ちゃん、浩美先輩に聞いた?」
直子「はい、聞きました」
はやと「言われなくてもそうだよね?」
直子「はい」
オレたちはボックスシートに3人でたわいもない話を続けた。
智恵はふたりの事がバレないように上手くやっている。
中山は、歩美先輩たち4人と話している、
ボックスが一杯だから立ち話しだ。
目的地のプールには交通に時間がかかる。
電車にバス、1時間位かかって到着し、もう少しで12時だ。
はやと「やっと着いた、電車は嫌いだ」
早苗「仕方ないでしょ」
智恵「先輩わがままですよ」
直子「大人になりましょう~」
グチをいうと集中攻撃を受ける。
歩美「まぁまあ、いいじゃないの、着いたから」
オレたちは入場して更衣室に向かう。
浩美「はやとくん、こっち来る~?」
智恵「先輩来ます?」
ふたりはふざけて女子側に呼ぶ。
みんな笑っている、いつもの事だ。
しかし内心は前とは違う、
「浩美先輩も、智恵も直子もいまさらのクセに」
チンチンが固くなりそうな気配を抑え、中山と一緒に男子側に向かった。
学校指定の海パンに穿き替え、上にシャツを着た。
中山はオレより体格がいいが、やや小太りな感じだった。
ふたりで出て行くと、まだ誰もいない。女の子は時間がかかる。
「しかし、腹減ったな~」と中山と話していると、
智恵「はやと先輩~」
智恵の声がする方を見ると、女の子が集結していた。
6人の水着の女の子はスゴイ。
目のやり場に困る。
しかも、歩美先輩と浩美先輩は学校指定の水着でない、
カラフルなかわいいワンピースの水着だ。
他の4人は早苗を始め、学校指定のスクール水着ってやつだった。
(時代の古さを感じさせてしまうが、スクール水着の股の部分はスカートを短くしたようなタイプ)
先輩ふたりと他の女の子4人に差がついた感じだが、
何となくスクール水着の方が身近な感じがしてつい割れ目の形が出ていないか見てしまっていた。
智恵を始め、一年生たちは小学生の頃からの水着みたいで、
ピッタリにフィットしていておしりなんかプリプリした感じだ。
こうして見ると、智恵と知佳は同じ髪型、体型って感じだ。
知佳はメガネを外していた、智恵から表情を抜いたようなおとなしめの顔だ。
直子は身長はやや智恵たちより高いが胸は………。
三人でいると小学生で通る。
実際交通費は子ども料金で乗ったそうだ。
2年の早苗は細いがスタイルがいい、
身長はオレよりやや高いかな? 胸はやや小さめだがちゃんとある。
同級生だがスクール水着じゃかわいそうな感じだ。
浩美先輩も早苗と同じ感じだが早苗ほど細くない。
胸も早苗より無いな。
歩美先輩は早苗の身長を高くした感じで胸も谷間が見えそうな位大きい。
オレ………おそらく中山も女の子のカラダを品定めしたに違いない。
という事は、女の子もオレたちを?
ヤバい、小柄なオレはカッコ悪いからな~、シャツ着ててよかった。
歩美「あれ小林くん、泳がないの?」
さっそくチェックが入った。
はやと「いえ、泳ぎますよ、ちょっと泳ぐ前に着ているだけで………」
適当な事を言ってごまかした。
智恵がそばに来る。
智恵「先輩、また見てますね? 気を付けた方がいいですよ」
こっそり指摘してくれた。
はやと「そ、そうだね」
助かった、ジロジロ見ていたのがバレるとスケベの烙印を押されてしまう。
ここは慎重に。
すぐにでも泳ぎに行くのかと思ったら、
先輩たちはお弁当を持って来てくれていた。
歩美「小林くんも中山くんも食べてね」
ラッキー、腹減っていたオレたちは遠慮なく頂いた。
プールサイドの公共の広場に石のテーブルがあって自由に使えるようになっていた。
食べながら話しているうちに、流れるプールやスライダーなどには行かない
で、学校にあるようなプールに行くようだ。
少々つまらなかったが、大勢いる所には行きたくないとの先輩たちの希望だ。
他の女の子たちも先輩たちに右へならえって感じに反対する子はいなかった。
結局、市内のプールだと同級生にあったり、
人混みのプールだとカラダを触られるからとの理由だそうだ。
智恵たちも納得していた。
はやと「じゃオレたちは?」
歩美「小林くんは大丈夫でしょ?」
浩美「ふふ」
早苗「ふふふ」
みんな笑い出した。
はやと「そうかよ~どうせオレはぁ」
浩美先輩や智恵たちの手前、演技した。
浩美「わたしたちの水着姿見て感じない?」
浩美先輩が知っててからかって来る。
水着を着ているとはいえ、胸や股が強調され露出しているのは、
そこにおっぱいがあります、おまんこがありますって言っている様な物だ。
感じない訳がない。
浩美「中山くんは?」
中山「大丈夫ですよ」
中山は平然と答えた。
早苗「中山はお姉さんがいるからでしょ?」
中山「うん、いつも姉ちゃんの見てるから」
はやと「うらやましい、オレは妹だぞ」
中山「妹の方がいいよ」
はやと「そうかな? 」オレはそれ以上言えなかった
智恵「はやと先輩は気になりますよね~」
はやと「え?」智恵、裏切りか?
歩美「どういう事?」
ヤバイ。
智恵「この前の合宿の時にスカートでクルクル回っていたら、
チラッ、チラッと見てるんですよ~」
あ~それか。
智恵「ブルマだから平気だって言ってるのに、
見てる方が恥ずかしがってるんですよ~」
はやと「そ、そりゃ~スカートの中は」
早苗「ブルマだって恥ずかしいよ」
はやと「オレだって男だから、スカートの中やパンツの中が気になるよ」
早苗「ヤダ、パンツの中だって」
しまった、言い過ぎた。
浩美「はやとくんも健全な男って訳ね」
中山「妹に見せてもらえば」
はやと「あぁそうするよ」
そんな事はしないが、ヤケになって言っていた。
直子「知佳、どうしたの?」
見ると知佳が泣いていた。
知佳「………」
知佳はおとなしく、あまり喋らないからよくわからなかった。
直子と早苗が事情を聞いている。
みんなは知佳を二人に任せて話を続ける。
歩美先輩が真面目な顔して
歩美「小林くん、男子が女子のカラダに興味あるのは当然な事だから恥ずかしくないのよ」
保健の先生みたいな事言い出した。
歩美「いつかは小林くんだってそういう時が来るから、
知らないっていうのはかえって女性に失礼になるのよ、
行き過ぎは良くないけど、見てもいいんだからね、
あたしも男子のおちんちんに興味があるし、
男子も女子のおまんこ見たいっての知ってるから」
歩美先輩は大人だ~。
平然と「おまんこ」なんて言いのけた。
はやと「はぃ、オレもおまんこが見たいです」
その場の雰囲気で言ってしまった。
歩美「小林くんだってカッコ悪くないんだから、
その内彼女が出来るよ、いい、愛のないセックスはダメよ」
歩美先輩は遅れているオレに性教育をするために誘ってくれたようだ。
中3で受験生なのに、それにしても進んでいるな。
直子は知佳をなだめていた、
直子「知佳は、はやと先輩がHな事言ったのがイヤだったんだって」
知佳は小声で、
知佳「先輩は、いやらしい事言っちゃダメ、おまんこなんて言っちゃヤダ」
「お前だって「おまんこ」って言ってるじゃん」、
と突っ込みたくなったが、おとなしい知佳には言えなかった。

大人の階段-4

オレはまるでケダモノように唇や舌を舐めたり吸ったりした。
智恵「先輩、激しい、変態ですぅ」
はやと「ゴメン、つい夢中になっちやって」
智恵「あたし、こういうキスなんて知りませんでした」
はやと「オレも、偶然だったけど……、
そう言えばテレビなんかで見るキス
はこんな感じだったかも知れないなぁ」
智恵「それどんなテレビですか?」
はやと「テレビっていうか、テレビでやってた映画かな?
タイトルは覚えてないな」
智恵「そうですか、でもあたし先輩に大人のキス教えてもらいました」
智恵は甘えたように言う。
こういうイチャイチャしているのも結構気持ちいい。
オレは智恵のTシャツを脱がし、自分も脱いでふたりは全裸になった。
裸で抱き合うとお互いの体温のせいか、すごく気持ちいい。
特に智恵の肌はなめらかで柔らかい。
腫れ物注意だが、たまらず智恵のおっぱいに吸い付いた。
智恵「あぅん」
はやと「痛い?」
智恵「痛く無いです」
右手はおまんこに向かう。
智恵「あぁぁぁぁ、」
智恵から解説が出ずに息を荒らす。
オレはチンチンをどうにかしようと考えた。
そうだ、昨日の浩美先輩と同じようにやれば。
はやと「智恵ちゃん、上に乗って」
覚えたての69の態勢になる、
昨日は暗くてよく見えなかったおまんこをはじめお尻の穴も丸見えだ。
オレは迷わずおまんこを舐めるが、智恵はチンチンを舐めてくれない。
そのうち、
智恵「先輩、精子出ますか?」
はやと「あ? うん智恵ちゃんがしてくれれば出ると思うよ」
智恵「じゃぁ、飲ませて下さいね」
はやと「え? ダメだよ、汚いよ」
智恵「浩美先輩は汚くないって言ってましたぁ」
はやと「でも」
智恵「いいの、あたしは飲みたいんです、出して下さいね」
その時ドアの外で物音が聞こえた。
「まさか? 和美が聴いている?」
オレは少々気になったが、かまわず続けた。
智恵「先輩、いきますよ」
はやと「うん(ゲームじゃないんだけど………)」
智恵「は~い、いまから先輩のおちんちん舐めま~す」
解説が始まった。
もしかして、和美に聴かせてる?
智恵は一生懸命に舐めてくれたが、オレは気が散って発射出来なかった。
このままじゃ智恵が可哀想だ、
はやと「智恵ちゃんありがとう、終わりにしよう」
智恵「先輩、まだ出てませんよ」
はやと「うん、今日はダメみたい、ゴメン、遅くなるからもう帰ろう」
智恵「え~ そんなぁ」
はやと「また今度しよ、ね?」
智恵「わかりましたぁ」
オレは智恵にDキスをする。
智恵「あぅん」
智恵「絶対ですよぉ」
はやと「わかった、服を着よう」
オレは外が気になり、パンツを穿いてからドアを開けるとやはりそこには和
美が座っていた。
和美はオレを睨めつけた。
どの辺から聴いていたのだろう?
まさかはじめからって事は無いよな?
和美「先輩のウソつき」
はやと「何が?」
和美「智恵とセックスしないって」
はやと「してないよ」
和美「でも………、昨日智恵にした事をしてって言ったのに」
はやと「だから、アソコ舐めたじゃん」
段々言葉がキツくなっていく。
和美「だって、智恵は………、先輩の舐めてるし」
はやと「それは、オレがしたんじゃなくて、智恵ちゃんがやったの」
和美「でもっ」
屁理屈だったが筋は通っている(?)はずだ。
はやと「和美ちゃんは、オレが智恵にしたことをしてって言ったでしょ?
それにセックスしないでってのも守ったよ」
和美「………、やっぱり先輩は智恵が好きなんだ」
はやと「そんな事ないよ」
和美「じゃ、あたしも………」
はやと「うん、とにかく今日は帰るね。智恵ちゃんは?」
智恵「あたしも帰ります………」
和美は黙ってしまった。
マズイな、何とかフォローしなくては、今後に影響する。
まぁ和美はどうでもいいけどね。
心中の非情なオレが出て来た。
オレと智恵は和美の家を出た。
背中に和美の視線を感じる。オレは小声で、
はやと「智恵ちゃん、自転車に乗って帰ったふりして、この先で待ってて」
智恵「あっ、はい」
智恵はニヤッとして状況を理解したようだ。
はやと「じゃ、気をつけてね」
智恵「先輩、さよなら~」
オレは少したってから、和美の家に戻った。
チャイムを鳴らすと和美が出て来た。
和美「先輩、どうしたんですか?」
怒っている感じだ。
和美「智恵を送っていけばいいじゃないですか」
はやと「なに怒ってるの?」
和美「だって」
はやと「ただの勘違いだろ? オレは智恵ちゃんも、
和美ちゃんもかわいいと思っているよ、また部活頑張ろうよ、ね?」
和美「………、はい、わかりました。スミマセンでした。
先輩が戻って来てくれたのが嬉しいからガマンします」
はやと「よかった、じゃまたね~」
和美「はい、さようなら」
和美に少し笑顔が戻った。
和美だって笑えばかわいいのに、何か暗い感じだからなぁ。
オレは和美の家を出て帰るふりをしながら、
和美の家が見えない位置から智恵の行った方向へ向かった。
智恵と待ち合わせの場所を決めなかったので、
智恵の行った道沿いを探すしかなかった。
この辺は宅地造成地で区画は出来ていたが、まだ家は余りなく、
土手を固めたブロック壁があったりして道は碁盤の目のように区切ってあった。
その道の角に智恵はいた。
智恵「先輩!」
はやと「あっ、よかった」
智恵「帰っちゃったと思いました?」
はやと「いや、遅くなると帰りがね」
智恵「先輩の家、遠いんですか?」
はやと「うん、あっちにある高台の更に向こうだよ」
智恵「スゴく遠いですね」
はやと「学校で一番遠い部類だよ、普段は自転車でこの先まで乗って来ちゃ
うんだけどね、昨日は親にクルマで…(略)」
時間は夕方6時近いが夏休みなのでかろうじてまだ明るい。
だが暗くなる前に智恵を帰さないといけないな。
智恵「和美どうでした?」
はやと「う~ん、多分大丈夫だと思うけどね」
智恵「先輩もズルイですよね?」
はやと「え~、なんで」
智恵「だって、和美と二股じゃないですか?」
はやと「いや二股なんて、なんて言うかな~、
こうなった原因が浩美先輩にアルだろ?
浩美先輩に美和子先輩、智恵ちゃん、和美ちゃん、直子ちゃん。
五股っては言わないけど、何かよくわかんなくなってない?」
智恵「そうですね、それだけ先輩は人気があるんですよ」
はやと「こんなになって、裸まで見ちゃって、ハイ終わりじゃ可哀想だし」
智恵「先輩は優しいですね。でも別にいいですよ、
先輩は付き合ってくれると言ってくれたし、少しは和美とかと遊んでも」
はやと「和美ちゃんは智恵ちゃんと仲いいから、
ケンカにならないといいなと思ってフォローしたんだよ」
智恵「でも和美も先輩の事、好きみたいですよ」
はやと「うん」
智恵「直子も、もしかして浩美先輩も」
はやと「それは無いだろ?」
智恵「もしそうだとしたらどうします?」
それが本当なら楽しいな~。
しかし、上手にやらないと……、
しかし智恵にもフォローしないと、
はやと「オレには智恵ちゃんがいるから」
と言ってキスを迫る。
智恵「あん」
オレたちは雰囲気に酔っていた。
こんな普通だったら通じない歯の浮くセリフも、
オレも智恵も子どもだったせいか上手くいった。
でも本当に智恵は大事にしないとな。
はやと「そろそろ帰るね」
智恵「はい、また学校で」
はやと「うん」
智恵「先輩、好き!」
智恵はオレを抱きしめる。
オレは智恵を帰し、帰路についた。
すべては上手くいったかと思ったが……。

姉さん女房を寝取らせて2

嫁の瞳と、後輩のアキラとのセックスを見た俺は、
自分の寝取られ性癖が想像以上に重傷だった気がついた。
あの時の、目の前で他の男にキスをして、
セックスをして、おそらくは何度もイカされた瞳、、、 
嫉妬で狂いそうな気持ちになりながら、
頭に雷が落ちたような強烈な興奮があった。
そして、抱かれている瞳のことが、何よりとても美しく思えた。
瞳は、また次もアキラとしてくれると言っている。
ただし、アキラとそういうことをする期間は、
俺は瞳とのセックスを禁じられた。
瞳とは、結婚後も週に最低一回はセックスをしていたので、
セックスを禁じられるのは相当こたえるのだが、
寝取られセックスには替えられない、、、
そして、次の日会社でアキラと話をすると、
早速金曜日に第2回のプレイを行うことになった。

「マジですか!先輩!いや、お兄さん!どこまでもついて行きます!!」

確かに、兄弟になったが、、、  
このノリはマネできないから、ある意味うらやましい。
それからの毎日は、家では嫁に色々と誘惑されていじめられた。
家に帰ると、いつもは膝丈のパンツにトレーナーみたいなラフな感じの嫁が、
ミニスカートに胸のところが結構ざっくり開いたブラウスみたいな服を着ていた。
玄関で、

「おかえりーー」

と言いながら、少し前屈みになって、胸が丸見えの状態にしてくる。
白い形の良い胸が丸見えで、その上ノーブラなので乳首まで見える。
思わずガン見すると

「イヤん。どこ見てるのw」

等と、からかうように言われた。
いつもは、結構男言葉も多く、
北斗晶(ルックスは全然違うが)みたいな嫁が、
可愛らしくてセクシーな格好をしている。それだけで、ドキドキする。
その後も、家族3人で楽しく過ごしながら、時折俺の前で床のモノを拾いながら、
スカートの中を丸見えにしたりする。
いつものベージュの大きめのショーツではなく、
ピンクの可愛らしいショーツで、
またもやガン見していると、

「もうw どこ見てんのよぉw エッチぃw」

などと、いつもの口調とまったく違い、
可愛らしく甘えた口調で言う。
そして、息子が寝ると、さんざん挑発されて我慢できなくなった俺が、
嫁のベッドに潜り込む。
荒々しくキスをして、舌を差し込む。
そして、興奮状態のまま、
嫁のパジャマを脱がせにかかると、嫁は満面の笑みで

「じゃあ、金曜日はキャンセルねw」

そんなことを言ってくる。
俺は動きがぴたっと止まり、泣きそうになった。
そして、あきらめてベッドを出ようとすると、
「ねぇ、コウスケ、キスしてぇ」

甘ーい声でそう言ってくる。たまらずにキスをすると、嫁の舌がねじ込まれる。
夢中で舌を絡めていると、嫁が俺のチンポを握ってくる。
手で、ズボンの上からいやらしくこね回してくる。

「ねぇ、私はあんたで満足してるんだから、今しようよ。
 あいつので何回もやられたら、緩くなっちゃうよ。
いいの?あんたはそれでも?」

そんなことを言ってくる。
嫁の俺に満足しているという言葉に、たまらなく幸せを感じながらも、
結局誘惑に打ち勝ってベッドを出た。

「ホント、あんたはどうしようもないド変態だねw せっかく、可愛い服着たのに、、、」

ちょっと寂しそうに嫁が言ったのが、胸が痛かった。
結局、それは木曜日まで毎日続いた。
しかも、どんどんエスカレートして、
息子が寝た後にコスプレまでしてくれた。
わざわざハンズまで行って、ミニスカナース、
AKB風アメスク、を買ってきてくれた。
コレもわざわざ買ったのか、ガーターベルトまでして、
挑発をされたが何とか耐えきった。

「ホントにいいんだな? 
もう、ここまでして抱いてくれないから、私だって欲求不満だよ。
 明日は、思いっきり楽しむから! 後悔すんなよ!」

キレ気味に嫁に言われた。
ミニスカナースにガーターベルト姿の嫁にそう言われると、
M気質もある俺にはたまらなかったが、何とか耐えた。
会社では会社で、アキラに毎日のようにキャンセルじゃないっすよね?
などと言われ続けた。

「瞳さん、俺のこと気に入ってくれたんすかね?」
「瞳さん、俺のことなんか言ってました?」
「金曜は、先輩なしにしましょうよ」

等と言ってきて、少々ウザかったが、俺がいないというのはいいアイデアに思えた。
当然、俺がいないという場合でも何をしたか把握したいので、カメラを仕掛ける。
そのためには、ラブホテルじゃなく、自宅でないダメ。
息子を金曜から実家に預けて、家でする。
俺は途中で理由をつけていなくなる。
この流れが一瞬で頭に浮かんだ。
アキラには、俺は途中でいなくなるから、本気で堕としてくれと言うことと、
俺に内緒で外で会う約束をしろと言った。
カメラのことは内緒にしたが、
それを聞いてアキラはテンションが上がりまくっていた。

「ガチで行っていいんすね?瞳さん、奪っちゃいますよ!」

この言葉に、苦笑しながら頑張れと言った。
この時は、余裕でそう言っていたが、今思えばバカだった、、、
会社帰りに秋葉に寄って、照明のスイッチプレート付け替えタイプのカメラを買って、
嫁が夕食を作っている隙に交換した。無線で飛ばすタイプなので、PCで録画することにした。
そして、あっという間に金曜日になり、浮き浮きしてスキップをするアキラと一緒に家に帰った。
玄関を開けると、ハンズで買ったAKB風のアメスクを来た嫁が出迎えた。

「アキラ君、ひさしぶりぃー。待ってたよ。」

すごく良い笑顔でアキラに言う。
俺には一言もないまま、いきなりアキラにキスをした、、、
玄関で、嫁が違う男とコスプレ姿でキスをしている、、、
これだけで、もう勃起120%になった。
イケメンで、女慣れしたアキラもさすがに興奮したようで、夢中で舌を絡めている。
しばらくキスをした後、アキラが言う。

「瞳さん、会いたかったです。」
「私も。待ちきれなかったよ。」

そう言って、また嫁の方からキスをする。
2度目のキスは、キスをしている間中、瞳はずっと俺を見ていた。

「ほら、早くシャワー浴びてきな。」

嫁が命令すると

「了解っす!3分で戻ります!」

そう言って、大急ぎで風呂に向かった。

「おかえり、今日は、楽しむからね。」

無表情で言われた。連日の嫁の誘惑を断り続けたからだと思うが、機嫌が悪い、、、
そして、腰にタオルを巻いたアキラが出てきたタイミングで、俺のスマホのアラームが鳴る。
あたかも電話がかかってきて、それに出るふりをして話し始める俺。
急に会社に呼び戻されたということにして、慌てて家を出る。
PCはすでに録画状態にしてあるし、玄関にもボイスレコーダーを隠しておいた。
急に会社に呼ばれるのは、ちょくちょくあるので、嫁も特に疑わずに、

「お疲れ様。メドついたら電話して。」

そんなことを言って送り出してくれた。
ただ、同時にアキラには帰ってもらうと言うことも言い出したので、
なるべく早く戻るから待っててと言って、強引に飛び出した。
そして11時過ぎに電話をすると

「お疲れ様。大変だったね。ご飯は?」

普通な感じで嫁が電話に出た。

「食べてくからいいよ。先寝てて。アキラは?」

おそるおそる聞くと、

「あぁ、横で寝てるよ。起こす?」

そんなことを言われた。ドキンと心臓が鳴った気がした。

「えっ?まだいるの?」
「なーーんてねw とっくに帰ったよ。」
「あれからすぐに帰ったの?」
「なんだよ、回りくどいw やったかどうか聞きたいんだろ? 内緒だよ、ばーかw」

そう言って、電話が切れた。
すぐにアキラに電話をかけると、ちょっと長めに呼び出した後出た。

「あっ!お疲れっす!」
「今どこ?どうだった?」

慌てて聞くと

「あっ!  今は、、、外で飯食ってます。」
「じゃあ、合流するよ。どこ?」
「えっ!  もう食い終わって出るところっす。」
「何だよ。 で、どうだった?やったのか?」
「それは、、、 瞳さんに言うなって言われてるっすから、、、 内緒です。」
「何だよ、それ!いいから言えって!」

ちょっとムッとして言うと、

「あれ?電波が、、、 もしもーし、もし」

そう言って唐突に切れた。すぐかけ直すと、電源が入っていなかった、、、
とりあえず、手早く牛丼を食べると、家に向かった。
もちろん、何度もアキラには電話をかけたが、ずっと電源が切れていた、、、
家に帰ると、嫁がすでに寝ていた。
すぐにボイスレコーダーを回収して、部屋のPCのカメラ動画のデータもノートPCに移した。
手早く風呂に入るとパジャマに着替えて、リビングでイヤホンをして確認開始した。
ボイスレコーダーの音声は、俺がいなくなった後のやりとりが録音されていた。

「ホント、あいつはバカだねぇ、、、 バレバレじゃんw あんたもグルでしょ?」
「えっ! グルって?」
「あんたも嘘が下手だね。顔に書いてあるw」
「すいません、、、 でも、騙す気は、、、」
「いいって、いいって、どうせ、あのバカが言ったんでしょ?」
「、、、はい、、、」
「じゃあ、服着て帰りな、あいついないなら、意味ないもんね。」
「えっ!そんなぁ、、、」
「そんなぁって、こっちがそんなぁだよw まあ、仕組んだことだとしても、この状況でしちゃったら、
 浮気でしょ? それに、あんたのデカすぎて疲れるから、きょうは、おしまいw」

嫁にバレバレだったと思うと、恥ずかしくなる。
ただ、アキラを帰そうとする嫁の態度に、がっかりと同時にホッとした。

「お願いします!この日を楽しみに待ってたんです!」
「こら、こら、男が簡単に土下座なんてしないの!みっともない、、、 
 じゃあ、とりあえずご飯食べてきな。今作ったげるから。」
「ありがとうございます! 瞳さんの手料理が食べられるなんて、最高です!」
「あんたは、調子良いね、、、 でもなんか憎めないよw 上がりな。」

そこで音声が途絶えた。
このままなしで終わるか、アキラが頑張るのか、
まったく読めなくてドキドキした。
そして動画の確認を始めた。
寝室に、アキラはなぜか嫁をお姫様だっこして入ってきた。
ベッドに優しく嫁を寝かせると、

「姫、こんな感じでいいですか?」

アキラが優しい声で言う。

「ありがと、、、 一度してもらいたかったんだよね。まあ、悪くない、、、かな?」

嫁が珍しく可愛らしい言い方をする。

「じゃあ、約束通り、いいですか?」

アキラが緊張気味に言う。

「仕方ないねぇ、、、 まあ、お姫様だっこしてもらったから、約束は守るよ。
 でも、手だけだからね。あと、あんたは触るなよ! ノータッチでw」

そう言うと、アキラの腰のタオルを外してベッドに寝かせる。
嫁は、ミニスカナースに着替えている。
アキラは、飯を作ってもらって食べている間も、
腰巻きタオルだけだったのかな?と、変なことが気になった。
ベッドに寝かされたアキラは、すでに勃起全開で、
えげつないほどデカいチンポがそそり立っていた。
時折、ビクンと動くそのチンポは、凶悪な生き物のようだった。

「なんでもう大っきくなってるんだよw それにしても、ホント無駄にデケーなw」

いつもよりも男言葉になっていて、より北斗晶みたいだが、
それが逆に嫁の緊張を表している気がした。
嫁は、無造作にアキラのチンポをつかむと、
亀頭周りを手のひらで包み込むような動きをした。

「あっ!くぅ、、、 瞳さん、スゲー気持ちいいっす。」

アキラが気持ちよさそうに言う。
嫁は、竿を握ると上下に動かし始めた。

「瞳さん、最高です。あれから俺、マジ、瞳さんのことばっかり考えてました。」
「あんた、彼女いないんだっけ?」
「今はいないっす。」
「セフレは?」
「えっ!?   2人っす、、、、」
「やっぱり、、、  今からそっち行けば?手じゃなくて、やれるでしょ?」
「手でも、瞳さんがいいんです!」
「こんな、おばちゃんとしてても仕方ないでしょ?」
「瞳さんが一番です!マジで!」
「ふーーん、、、そうなんだ。  どういう子達なの?セフレは?」

手で緩やかにアキラのチンポをしごきながら聞く嫁。

「それは、、、 ○校3年の子と、女子大3年の子です、、、」
「オマエ!それ、犯罪じゃねーか!」
「いやいや、18歳っす!セーフっす!」
「ホントかよ、、、 って言うか、ロリコン?」
「基本ロリです。  でも、瞳さんが一番です!」
「はいはい、まだイカないの?疲れたんだけど。」
「ごめんなさい、、、 イッたら帰れって言われそうで、必死で我慢してるっす、、、」
「ウザw  でも、ちょっと可愛いかも、、、」

嫁は、そう言うと隆の唇に軽くキスした。

「ありがとうございます!もう一回!」
「調子のるなよw いいからイケよw」

そう言って、さらにしごくスピードを上げる。

「あぁ、、、ヤバい、、、 イキそう、、、  もっとゆっくりして下さいよ、、、」
「だから、我慢すんなよw 早くイッて。」

そんなやりとりをしながら、必死でこらえるアキラ。

「って言うか、イキそうになると、ものすごく膨らむんだねぇ、、、 ちょっと、凄すぎ、、、」
「え? 瞳さん、変な気持ちになっちゃいました?」
「なるか、ばか!」
「またまたぁ、顔赤いっすよw」
「やーめた。 うざいから止め」

そう言って、手を離す嫁。

「あっ!ごめんなさい、、、  調子のりました、、、  でも、約束は?」
「ちっ、、、 しょうがないねぇ、、、」

そう言って、またしごき始める。

「早くイケよ。」
「一回止めたから、リセットされましたw」
「なんだそりゃ、、、  手、疲れたよ。」
「じゃあ、口で、、、」
「約束と違うだろ?」

相変わらず男言葉で北斗っぽいのだが、確かに顔が赤いし、
アキラのチンポを見る目がエロくなっている気がする、、、
しかし、そう言ってしばらくしごいた後、いきなり予告もなくアキラのチンポをくわえた

「えっ? 瞳さん、、、 最高っす! あぁぁ、、、、」

アキラが、本当に嬉しそうに言う。喜怒哀楽をこれだけ素直に表現できるアキラは、
男の俺から見ても可愛いと思ってしまう。
嫁は、アキラのデカチンを必死で口を大きく開けてくわえてフェラをする。
竿を下から上まで舐め上げたり、カリを舌で巧みになめ回す。
そのうち、自分の両手の人差し指を自分で舐めて唾液をつけると、
口にチンポをくわえたまま、アキラの両乳首を指で責め始めた。

「あぁぁ、、、最高っす! ヤバいっす、それ、、、 もう、イキそう、、、
  瞳さん、出ちゃう! イク!」

嫁は口を離すことなく、チンポをくわえたままアキラの射精を受け止めた。
そして、しばらくそのままの状態でアキラがグッタリしていると、
嫁はチンポを口から抜いてアキラに言った。

「どう?気持ちよかった?もういいよね?服着なよ。」
「よかったっす、、、  あれ?ていうか、精子は?飲んだんす?」
「あんたの、量が多すぎ、、、 こぼれそうだったから、シーツ汚したくなかったからね、、、」
「マジ、感動したっす!飲んでもらえるなんて、もう、最高すぎて死にそう!」
「はいはい、大げさすぎ。jaro呼ぶよw 」

飲んだ、、、  アキラのを、飲んだ、、、  息が止まりそうなほど興奮した、、、  
俺ですらやってもらったことがないことを、あっさりとしてもらっている。
俺が出来ないことを平然とやってのけるっ、そこにシビれる、あこがれるゥ!と、叫びそうだった。
そして、アキラが真剣な口調で言う。

「瞳さん、今度は俺が、、、  ダメですか?最後まではしなくてもいいから、
 瞳さんも、気持ちよくなって欲しいっす、、、」
「それはいいやw  べつに、、、」

つれなく言うが、引き下がらない。

「本当に、お願いします。何でもします。」
「じゃあ、セフレに電話かけて、今すぐ切ってくれる?出来る?」

意地悪く瞳がそう言うと、アキラはベッドを飛び出して部屋を出た。
すぐ戻ると、手に携帯を持っていて、どこかに電話をかけた。
そうやって、瞳の目の前で本当に電話をかけて、女の子達に謝って関係を終わらせていった。
2人目の子は相当ごねたようで、電話が長引いていたが、
アキラは粘り強く謝り続けて関係を切った。
そして、携帯から番号を消すと

「コレでいいですよね?」

まじめな顔で言った。

「本気なんだね、、、  私のこと、ホントに気に入ってくれてるんだ、、、」

嫁は、信じられないと言った口調で言う。

「俺、、、こんな事言ったらダメなんですけど、瞳さんのこと、マジで好きです。」
「本気なの? ババア相手に、何言ってるの?」
「瞳さん、やりたくて言ってるわけじゃないっす。
俺なんか、相手にされないってわかってるけど、マジです。」
「困ったもんだw」
「約束、守ってもらえます?」
「まあ、あれだけのことさせちゃったからね、、、」

嫁はそう言うと、黙ってベッドに寝転がった、、、
アキラは、優しく嫁にキスをする。

「瞳さん、、、好きです、、、」
「うーーん、、、 嬉しいんだけど、そう言うのはヤメよ?重くなっちゃうから、、、」
「了解っす!」
「そう、そう言うノリでw」

そう言うと、どちらからともなくキスをした。
舌を絡めて長い時間キスをする二人。俺たちのベッドの上で、他人とキスをする嫁。
夢にまで見た光景に、ガマン汁がとめどなく出る。

「瞳さん、口開けて。」

アキラが真剣な口調で言うと、この前と違って嫁は口を開けた、、、
アキラは、嫁の口の中に唾液を流し込んでいく。
嫁は、嫌がることもなく、それを飲み込んでいく。
そして、嫁からアキラにキスをした。
嫁の方から舌を差し込んでいるのがわかる、、、

「どう、興奮したでしょ?」

アキラが言うと、

「、、、うん、、、  思ったよりも、良いかも、、、」

嫁が、照れたような可愛らしい顔で言う。
すると、またアキラが嫁の口を開けさせて唾液を流し込む。

「ん、、、 あっ、」

嫁は、飲み込みながら、吐息を漏らす。
感じてしまっているようだ、、、
アキラは、ミニスカナースのコスプレの上から、嫁の胸を揉み始める。

「ん、、、  あっ、ん、、、」

嫁の吐息がたまらない。
アキラは、ミニスカナースのコスプレの上から胸を揉んでいき、乳首をつまんだりし始めた。

「あっ、、、 んん、、、 はぁ、、ん、、、」
「瞳さん、乳首かたくなってるよ、、、」
「はふぅ、、、あっ、、ん」
「瞳さん、可愛い声出てるよw」
「うっさい」

アキラは、胸を責めながらキスをしたり、耳たぶを舐めたり、首筋を舐めたりしている。
唇がどこかを愛撫する間も、常に両手が動いて愛撫をしている。
アキラは、仕事に関してはそれなりだが、こういったことに関してはやはり凄腕だと思った。

「あっ、 あぁぁ、、、ん、、  ホント、、  あんたはこう言う事だけは上手いよね、、、 あっ、くぅ、、、」
「ほら、先輩いないんだから、声我慢しなくても良いよ。」

イケメンモードになったアキラ。

「いや、別に気持ちよくないからw 調子のるなよw」

この状況でも、強気なところは変わらない。
アキラは、瞳の足の方に回ると足の指を舐め始める。

「ちょっ!ダメ、汚いって!」

嫁が慌てて足を引こうとするが、アキラはつかんで離さずに足の指を舐め続ける。

「瞳さんの体に、汚いところなんてあるわけないです。」
「やぁぁ、、、ん、、、 くはぁ、、、 あっ!」

思いの外気持ち良いようで、吐息とは言えないあえぎ声が出始める。

「瞳さん、気持ちいいですか?可愛い声でてる、、、」
「ん、はぁ、、 あっ、、ん  気持ちいい、、 かも、、、」

この期に及んで、まだ認めない嫁が可愛い。
太ももや膝ををさすりながら、嫁の足の指をフェラするように舐めるアキラ。
俺はもう、勃起しすぎてガマン汁がパジャマのズボンから染み出てきた。
そして、ついにミニスカナースのスカートの中に手を差し込んだ。ショーツの上から手で触ると

「瞳さん、、、 凄いよ、、、  こんなに濡れてるよ。」
「うぅぅ、、、 なんか、悔しいなぁ、、、 
 あんた、変な事ばっかりするから、ビックリしてるだけだって。
 別に気持ちよくも何ともないから。何なら、今すぐ止める?」

顔を耳まで真っ赤にして言っても説得力がないと思った。
そして、それには答えずに黙ってショーツを脱がせるアキラ。
嫁は、口とは裏腹に、微妙に腰を浮かして下着を脱がせやすくしている、、、
この、何気ない仕草が強烈に胸に刺さった。
激しい嫉妬を感じて息苦しくなったが、少しでも触れたらイキそうなほど興奮している自分もいた。
アキラは、嫁のあそこに顔を近づけると、躊躇なく舐め始めた。

「あっ!ダメぇっ! そんな、、汚いよぉ、、、 ダメだってぇ! あぁぁぁっ! んんっ!  はぁぁっ!」

アキラは黙って舐め続ける。指は乳首を責めたり、クリの皮を剥いたり、絶え間なく動き続けている。

「あっ!あっ! ああぁぁっ! ダメぇぇ、、、  声でちゃう、、、 あぁっ!」

すっかり余裕がなくなって、男言葉もなくなり、可愛らしい声であえぎ始めている。

「だ、、めぇ、、、 あっ! そこ、かんじゃだめぇ、、、
 クッ!はぁぁっ! それ、凄い、、、 あっ!あっ!あっ! だめっ! だめっ! んんんっっ!!!」

嫁は、思い切り足を突っ張りながら、ビクンと大きく体を跳ねさせた。イッている時の嫁の動きだ、、、

「瞳さん、、、 敏感なんだね。 イッちゃったね。」
「、、、、ってない、、、  イッてないから! バカじゃないの?
 さすがに悪いと思って、少し演技しただけなのに、本気にして、、、  あんた可愛いよw」

もうここまで来ると、嫁が可愛くて仕方ない。意地をいつまで張るのか見物だと思った。

「そんな事言って、可愛いんだからw ほらw」

そう言うと、いきなり指をおそらく2本挿入した。

「がっ! くぅあぁ、、、 んんっ! ダメぇ、、、 そんな、、、あ、あぁ、、」
「何がダメなの?もう良いよ、演技しなくてもw」

そう言うと、指を動かし始めたようだ。

「は、ひ、、ひぃ、、、あっ! はひぃぃぁ、、、 だ、、めぇ、、、
 そこ、だめぇ、、、 ハッ!ハッ!ひぃぁっ! くぅぁっ! また、、、また、、、、来ちゃう、、、」

すると、アキラは突然動きを止めた。

「演技しなくて良いよ。もう、やめよっか?」
「うぅぅぅ、、、、 死ね、、、」
「素直じゃないなぁw 一言、続けてって言えばいいのに。」
「、、、続けても良いよ、、、」
「ホント、そう言うとこ好きだよw」

いつの間にか、立場が逆転している感じだ。
アキラはまた動かし始めると、嫁はすぐに高まる。

「そ、、う、、、あっ、、くぅっ!  そこ、こすったら、、、
 はわぁぁぁっ! はひぃ! ひぃ! もう、ダメ! ダメ! んんっ!
  イ、、、ダメぇ! イ、んんっっ!!」

そう言いながら、体を激しく痙攣させる。イクと言いかけて、
何度も言い直すところから見ると、意地でもそのセリフは言いたくないようだ。

「うわっ!瞳さん、、、 凄い、、」
「、、、恥ずかしぃ、、、 こんな、、、 もう、最悪、、、」
「潮吹いた事ないの?もしかして、初めてとか?」
「あるわけないじゃん! あーーあ、、、シーツが、、、」
「へへへ、、、嬉しいな。 
瞳さんの初めてもらっちゃったよ。」
「うっさいなぁ、、、 ていうか、精子飲んだのも初めてだっちゅーの、、、
 あんた、酷いよね。コウにしたことないのに、、、  悪いと思わないの?」
「まあ、多少は、、、  でも、瞳さんにこんなことさせる方がひどいっすよね。
 俺なら、瞳さんと毎日二人でラブラブにやりまくるのに、、、」

こんなやりとりを聞かされて、胸が痛いのと、潮を吹かされた事へのショックとで、おかしくなりそうだった。

「本当に、ありがとうございました。最高でした。
瞳さん、もしもイヤじゃなかったら、
 またチャンス下さいね。先輩にもお願いしておきます。」

アキラが珍しく真剣な口調で言った。

「、、、考えとくよ、、、」

嫁は、何か言いたそうな感じだ。

「じゃあ、帰りますね。」

アキラはそう言うと、ベッドから出て行こうとする。
すると、アキラの手をつかんで嫁が小声で言う。

「、、、もう少し、いれば? たぶん、もうすぐコウも帰ってくるし」

言い終わらないうちに、アキラが嫁を抱きしめてキスをする。
嫁は驚く事もなく、まるで待っていたかのように激しく舌を絡めていく。
長い時間キスを交わすと、アキラが一言

「入れるよ、、、」

そう言った。
嫁は答えるかわりに、ベッドにうつぶせで寝た。
アキラは、黙って嫁を見つめる。
嫁は、しばらく見つめ合った後、何かを覚悟したようにうなずいた。
アキラは、正常位で嫁に繋がる。
生で繋がってしまっている、、、

「はぁぁぁ、、、ん、、、 ゆっくり、、、 あっ! 大きい、、、 あっ! あぁぁっ!」
「瞳、、、 綺麗だよ、、」

呼び捨てにするアキラ。嫁は、それに何も言わない。

「ダメぇ、、、  当たってるよ、、、 あぁ、、、 潰れちゃうよぉ、、、 あぁっ! ひぃぃぁ、、、ん、、」
「瞳、まだ奥まで入ってないよ、、、  奥まで入れるよ」
「そんな、、、 これ以上、、あぁぁ、、、 ダメだ、、よぉ、、、  もう、もう、、、、 うっ、くわぁぁ、、、」

そしてアキラが奥まで入れる。

「がっ!  はぁあぁっ! くっぅ! イッくぅ! イクっ!」

あっけなくイッてしまった、、、 イクと言ってしまった、、、

「瞳、奥に当たってるよ、、、コリコリしてる、、、 生だと気持ち良い?」
「わかる、、、わかるよぉ、、、、 あぁぁ、、、 君の生チンポ、、、
 凄くこすれる、、、 あぁぁ、、、 おかしく、、なる、、、、」
「瞳、最高だよ、、、 凄く締まるし、、、あぁ、、、 たまらない、、、」
「もう、、、イク、、、 イク、イク、イクっ!」

挿入して、まだほとんど動いていないのに、あっさりとイク嫁。
嫁は体を震わせると、アキラにキスをしていった。激しく舌を絡めながら、アキラは優しく腰を動かし続ける。
単純にピストンするだけだなく、腰を回すように動かしたり、浅くピストンしたり、複雑に動かす。

「あぁぁ、、、 もう、ダメだ、、 凄い、凄い! あぁぁっ! ハッ!ひぃ、、ハァ!ハッ! ぐぅぅ、、あっ!」

嫁は、アキラに必死で抱きついている。足もアキラの腰に絡めて、夢中でアキラの責めを受け続ける。

「瞳、もっと感じて、、、あぁ、、 好きだ、、、」
「ダメェ、、、そんな、、ダメだよ、、、 そんなこと言わないでぇ、、、、 あっ! ハァ、、ン、、んっ!」
「瞳ぃ、、、 ダメだ、、、 イク、イクよ」
「だめぇ、中はダメだよ!」

その言葉にアキラはチンポを抜いて、嫁の腹に射精する。
勢いよく飛び散る精子は、嫁の腹や胸、首筋まで汚しいき、頬にまで届いた、、、
荒い息をする二人は、しばらく無言だった。
嫁は、頬についた精子を指で口の中に入れると、飲み込んで

「こんなとこまで飛ぶなんて、さすがだよw」
「瞳さん、最高でした、、、 もう、気持ち良くて、死にそうでした。」
「ふふふ、、、 ありがとう、、、  私も、多少気持ち良かったよw」

そう強がると、湯気が出そうなアキラのチンポを口にくわえた。

「あっ!そんな!? あぁ、、、 瞳さん、、、、」

嫁のお掃除フェラに、感激しているアキラ。
また俺もしてもらった事のない事をしてもらっている、、、
悔しさよりも、またもや興奮が先立つ、、、

「はい、綺麗になったよ。」

嫁がそう言うと、口を離す。

「ホントに、ありがとうございました!!」

大きな声でお礼を言うアキラ。

「ふふ、、 なにそれ? もうでかくなってるじゃん。
あんた、底なしだねw」
「だった、、、瞳さんがそんなかっこうしてるから、、、」

嫁はミニスカナースの格好で、大きく胸がはだけていて、とてつもなくエロい、、、

「瞳さん、、、 もう、ダメですか?おしまい?」
「、、、いいよ。 もう、1回も2回も同じでしょ? 
そんなに気持ち良くないけど、あんたがしたいならすれば?」

つれなく言う嫁だが、すでにもう声に甘い感じが混じっている。
アキラは、嫁をバックの姿勢にすると、また生で挿入した。

「がっ!はぁあっ! これ、ヤバイ、、、 ダメだ、、、、 ぐぅぅっ!」

尋常でない感じで嫁がうめく。
アキラは正常位の時と違って、優しい動きではなく、ガンガン腰を振る。

「ダメェ! アキラぁ、、、 もう、、、 あぁぁ、、凄い、、、、 あぁ、、、 ハッ!ひぃぃっ! ひぃぁぁあっ!  ダメェ、、し、、ぬぅ、、、、 がっ! はぁっ! ハッ!」
「イケ、瞳、イケよ、、、 先輩のじゃないチンポで、イッちゃえよ! 浮気チンポでイケ!」
「ダメぇぇっ! イクっ! イクっ! アキラのチンポでイクっ! イグぅぅっ!」

のけ反ってイクが、アキラは動きを止めない。

「、、く、、、あ、、、  あ、、、  だ、、め、、、 あ、、、」

もうグッタリして、うわごとのようにあえぐ嫁。
かまわず腰をガンガン振るアキラ。

「おね、、がい、、、 ストップ、、ストップしてぇ、、、、 がぁ、、、 もう、ホントに、、、あぁ、、 アキラぁ、、、」
「好きだ、瞳、好きだ!好きだ!」

アキラが繰り返しそう言う。

「ダメ、、、  だめだ、、よ、、、、 」
「瞳、俺、ホントに、、、好きだ、、、」
「、、、好き、、、 私も、、、 あぁぁ、、、」
「あぁ、、 瞳、キス、あぁ、、、」

アキラは、そう言ってキスをする。
バックの姿勢でのキスが苦しいのか、自然に正常位に移行する。
すると、嫁の方からむさぼるようにキスをする。
狂ったように舌を絡め合う二人。

「アキラ、、、 つば、、、  ちょうだい、、、」

このセリフは、ハンマーで殴られたほどのショックがあった。
アキラは、唾液を流し込み、キスをする、、、それを、何度も何度も繰り返す。
嫁は、嬉しそうにアキラの唾液を飲み続ける。

「気持ちいいのか?瞳、俺のチンポ、好きか?」
「ぐぅぅ、、あぁ、、 気持ち、、、いいよぉ、、、  アキラの、、チンポ、、、好きぃ、、」
「どっちが好きだ?俺のチンポと、先輩のチンポ。」
「言えない、、よぉ、、、 あぁぁ、、 アキラぁぁ、、、  アキラのチンポ、、、最高だよぉ、、、」

もう、答えを言っているようなものだ、、、
ここに来て、初めて後悔が生まれた。まさか、
こんなにアキラが凄腕とも思っていなかったし、
嫁がこうなるとも想像していなかった、、、
嫁は、下からアキラの乳首を舐めたりしながらどんどん高まっていく。

「もう、ダメェ、、、 イッてぇ! アキラも、、、あぁぁ、、、また、イク、イッちゃうよぉ、、、
 一緒に、、、一緒にイッてぇ!」
「あぁ、、、瞳、愛してる!イクよ!このまま!」
「イッてぇ!このまま!あぁぁ、、、」

そう言って、二人とも体を震わせた、、、
中出しをされながら

「う、、あぁ、、、  あいしてる、、よぉ、、、、 」

うわごとのようにそう言った、、、
しばらく繋がったまま抱き合う二人、、、

「ちょっと、、、重いんだけど、、、 イったらすぐどきなよ。」
「ちょっ、、マジすか、、、」

俺も驚いた。切り替えが早いというか、意地もここまで来ると感動的だ。

「ホント、あんたの無駄にデカイから、疲れるんだよね、、、はいはい、どいたどいた。」
「、、、はい、、、」

しょんぼりするアキラ。体を離すと、嫁の横に寝る。

「あっ、、、  もう!垂れてきたじゃん! ホント、中に出すなよな、、、 もう!」

ティッシュでアソコを拭きながら、ちょっと切れ気味に言う嫁。

「すいませんでした、、、、 あのぉ、、、、  大丈夫なんすか?  中で、、、」
「いいわけないだろ! まったく、、、 出来たらどうすんの?」
「責任取ります。取らせてもらいます!」

アキラは迷わずに真剣に言う。

「へぇ、、、  なんか、見直したよ。
あんた、男らしいとこもあるんだねぇ。
 ゴメンね、大丈夫だから。今日は、大丈夫、、、ちょっとからかってみただけw」
「そうなんですか、、、  残念です、、、」
「あんた、何言ってんの? 責任たって、コウがいるんだから、どうしようもないよ?」
「、、、そうっすよね。俺、何言ってんだろ、、、 忘れて下さい。ごめんなさい。」

この素直な態度は、俺でもキュンと来そうだ、、、
案の定、嫁はアキラを抱きしめた。

「君の気持ち、ホントは嬉しいよ、、、 でもね、私にはコウがいるし、ユウ(息子)もいる、、、
 だから、そんな事はもう言っちゃダメ。」
そう言って、アキラにキスをした。長い時間舌を絡める二人。切ない感じがする、、、
そして、キスが終わると

「はいはい、終わり! シャワー行くよ。」

そう言った瞬間ぐらいに、電話が鳴った。
嫁は、すぐに電話を取ると

「お疲れ様。大変だったね。ご飯は?」

普通な感じで電話に出た。
すると、アキラはすぐに動き始めて、嫁を横に寝かせる。
そして、

「あぁ、横で寝てるよ。起こす?」

なんて言っている嫁の後ろに回ると、寝バックの姿勢で挿入した。

「なーーんてねw とっくに帰ったよ。」

嫁は、口調こそ普通に言っているが、必死の顔になっている。
アキラは、手加減なしでかなり強めにピストンしている。

「なんだよ、回りくどいw やったかどうか聞きたいんだろ? 内緒だよ、ばーかw」

嫁は、もう死にそうな顔で、必死にこらえながらそう言った。
そして電話を置くと、

「あぁっ! ダメェ! あっ!あっ! ああっ! アキラぁ、、、
    もっと、もっと突いてぇ! あぁぁっ! ハッ!ハッ!はひっ! ひぃぃぁぁ、、、」

一気にクライマックスだ。
そして、アキラも夢中で腰を振り続ける。
するとすぐアキラの電話も鳴った。

「先輩だな、、、」

アキラが言うと、

「そんなのいいから! もっと、もっと突いてぇ! アキラぁ!
 イカせてぇ! アキラのチンポで、突き殺してぇ!」

そんな事を叫ぶ。アキラは思いきりダン!ダン!と音がしそうな程突くと

「あっ!がっ! ぐぅ! は、ハヒぃっ! ヒ、、あっ! イグイグぅぅ、、、 イッぐぅぅっ!」

そう言って痙攣した。そして、嫁がグッタリすると、なりっぱなしの電話にやっと出た。

「あっ!お疲れっす!」

アキラが戸惑いながら言う。

「あっ!  今は、、、外で飯食ってます。」

すると、嫁がもそもそ動き出して、アキラを仰向けに寝かせる。

「えっ!  もう食い終わって出るところっす。」

そして、そのままアキラにまたがる。騎乗位で繋がると、ガンガン腰を振り出す。

「それは、、、 瞳さんに言うなって言われてるっすから、、、 内緒です。」

アキラは、驚いた顔をしながらも、気持ちよさそうだ。
嫁は、自分で自分の指を噛みながら、必死で声を抑える。

「あれ?電波が、、、 もしもーし、もし」

アキラがわざとらしく電話起きると、電源を落す。

「あぁぁ!アキラぁ、、、 こんなことして、、、 ダメだよぉ、、、
 もう、こんなの、、、  あぁぁ、、、  でも、、止まらないよぉ、、、」

そんな事をいながら、腰は動きっぱなしだ。

「ダメ、、、 瞳、、、イクよ、、、  出る、どいて、、、」

嫁は、なにも答えないが、どくことなくそのまま腰を振り続ける。

「ダメです、、あぁ、、出る!イク!」

結局、騎乗位で嫁の中に出してしまうアキラ、、、

「ホント、、、凄いね、、、  子宮に当たってるのがわかる気がするよ、、、 熱い、、、」

そう言って、繋がったままアキラの胸に頬をうずめる、、、
アキラは、愛おしそうに嫁の髪を撫でている。
気が付くと、俺はまた触ってもいないのに、ズボンの中にたっぷりと射精をしていた、、、
人として、瞳の夫として終わっている気がした、、、
そしてしばらくキスをしたり、イチャイチャしたあと、二人仲良くシャワーに行った、、、
その後は、部屋には戻ってこなかった。
ボイスレコーダーを早送りし続けると、アキラが帰る時の嫁とのやりとりが録音されていた。

「じゃあ、瞳ちゃん! また来るね!」

アキラは明るい口調だ。

「はいはい、別にいいからwもう来なくてw」
「またまたぁ、瞳ちゃん、照れないの!」
「ウザw じゃあね、お疲れ。」
「ちょっとちょっとぉ! ほら、さよならのチューは?」
「うぜーーw 早く帰りな。」
「だから、チューーーー!」
「はいはい        これでいい? じゃあね。」
「ホント、瞳ちゃんは可愛いね。そんな照れるなよw  じゃあね、ばいばーい」

明るくそう言って、ドアが閉まる音がした。

「ほんとにもう、、、 あいつは、、、   またね。」

嫁はそうつぶやいた。すると、ドアが急に開く音がして、

「ハーーイ、また来ます!」

明るいアキラの声がした。

「びっくりしたぁっ! もう! 死ねっ! バカッ!」
「おぉ、怖、、、  またね!瞳ちゃん!」

そしてまたドアが開く音がして、アキラが出て行ったようだ、、、

「ふふふ、、、変なヤツ、、、  変なヤツ、、、 か。」

つぶやくように言う嫁。
嫁は、アキラのことがかなり気になっている感じだ。
そして、全て確認が終わった、、、
すっかり遅くなったので、そっと寝室に行き、ベッドに潜り込んだ。
すると、嫁が寝言で

「んん、、、 アキラぁ、、、 好きだよぉ、、、」

そんなことを言った、、、

大人の階段-3

智恵「あたしはいいけど」
智恵がオレを見る。
はやと「ふたりが良ければいいけど、本当にいいの?」
和美「いいですよ」
智恵「先輩、どっちからにします?」
はやと「え?、あぁそうだね、じゃぁ和美ちゃんから」
例によって美味しい物は後でってやつだ。
今日はそんなに出来ないだろう、
和美と適当にやって智恵の時に発射すればいいし。
和美「あたしからね、智恵は下にいて」
智恵「うん」
智恵は寂しそうに部屋から出ていく。
和美「上がって来ないでね」
智恵「わかってる」
和美は智恵が下に行ったのを見てドアを閉める。
和美がオレの元へ来て立ったまま黙っている。
オレも立ち上がり、
はやと「どうしたの?」
和美「先輩、智恵が好きでしょ?」
はやと「え~? かわいいとは思うけどなぁ~」
和美「うそ、先輩智恵と話すと嬉しそうだよ」
はやと「そんな事ないよ、あの子はあんな感じだからあわせているからだよ」
和美「本当に?」
はやと「本当だよ」と言ってオレは和美を抱き寄せキスする。
和美もクビに腕を捲きつけてきて応える。
そのままカニ歩きして和美のベッドに倒れ込む。
昨日触れなかった和美のおっぱい。
Tシャツの上から触る。
ノーブラだ。
はやと「学校でもブラしないの?」
和美「持ってるけど、暑いし透けて恥ずかしいから」
はやと「でも、こうやってポッチが出てるのも恥ずかしいと思うよ」
Tシャツを押さえ、乳首のポッチを出してやる。
和美「いやん、わかりました、今度からブラしますね」
Tシャツを脱がし、乳首を舐める。
和美「…あ、あ………アン」
和美は乳首を痛がらずに感じているようだ。
はやと「気持ちいい?」
和美「くすぐったい」
オレは更にスカートを捲り、パンツを見る。
和美「恥ずかしい」
はやと「昨日見たよ」
和美「でも暗かったし………」
和美は何か言いかけたが、それは何となくわかった。
和美のパンツは昨日穿いていたようなかわいいのではなく、
穿き古しのような白いパンツだった。
白いパンツと言っても智恵の穿いていた子どもパンツではなかったが、
これはこれで恥ずかしいだろう。
和美「あんまり見ないで下さい」
オレはパンツの上から和美のおまんこを触った。
パンツからおまんこの毛が透けている。
明るい所でおまんこをジックリ見よう。
今、このおまんこはオレが自由にしていいんだ。
パンツに手をかけるが腰を上げてくれない。
パンツを強めに引くと、ぎこちなく腰を上げた。
脱がせたパンツを持ってると、引ったくるように取られた。
やはりパンツが恥ずかしかったようだ。
和美のおまんこが目の前にある、
浩美先輩のように割れ目が奥で毛の面積が多い。
オレはおまんこの毛を指に巻きつけながら
はやと「いつ頃生えたの?」
和美「6年生の夏頃」
はやと「へ~、小学生で生えるんだ」
実はオレは中1の5月頃だった。
割れ目を開くために脚をM字に持っていく、
両親指で割れ目を開くと更に皮が見える。
それを広げると薄ピンク色の部分が広がった。
改めて、おまんこはこうなっていたのかと感激する。
その頂点にポッチが見える、クリトリスだな?
オレは薄ピンクの部分を舐めて、クリトリスを舐めてを繰り返した。
和美「あ、あ、あ、あうん」
女の子はみんな声出すな、それが普段の声から考えられないほどかわいい声だ。
オレのチンチンも力を増す。
昨日は汚い感じがしていたが、
慣れてきたせいかおまんこを舐めるのにも抵抗が無くなってきた。
オレはおまんこを「これでもか」ってほど舐めまくった。
和美の呼吸は激しくなり、時折声を出して感じていた。
普通はスカートの中ですら見られたくないように防御している女の子が、
無抵抗で足を広げおまんこを舐められているのはスゴイことだよなぁ。
クラスの女子だとかは絶対に考えられない。
ふと時間が気になった、智恵と交代して終わりにしよう。
はやと「もういいよ」
和美「ぇ? は、はい」
はやと「変な事してゴメンね」
和美「………」
和美はTシャツとパンツを穿いた。
オレはベッドに横になったままでいた。
和美「智恵とセックスしないで下さいね」と言って、
和美はオレにキスして部屋から出て行った。
ベッドに腰掛け、しばらくすると、智恵が上がって部屋に入って来た。
智恵はニコニコしながらオレの隣に座った。
智恵「先輩」
はやと「ん?」
智恵「好き!」
と言ってキスしてきた。
オレは応えてそのままふたりはベッドに倒れた。
智恵はかわいい、和美はちょっと暗いからなぁ。
はやと「どうして欲しい?」
智恵「先輩のしたいようにして」
智恵のおっぱいは腫れ物注意だから、おまんこに集中だな。
いきなりだが智恵のズボンを脱がしにかかる。
智恵は自分からズボンを脱いだ。
ズボンの下はパンツだった、
それもお子さまパンツでなくかわいいパンツだ。
智恵「先輩に、見てもらいたくて穿いてきました」
はやと「じゃ、やっぱりオレを追いかけて来たの?」
智恵「そうです、なんか今日、あのまま帰っちゃうから」
はやと「うん、なかなかふたりになれなかったからね」
智恵はパンツのままクルリと回った。
お尻の割れ目がやっと隠れるようなビキニタイプのパンツだ
(個人的趣味でショーツとかパンティという表現はしません)
ピッタリフィットしていてお尻の形やおまんこの膨らみが良くわかる。
智恵はオレの前に立ち
智恵「先輩、脱がしていいですよ」
と昨日のように気をつけの姿勢になった。
オレはパンツに手を掛けゆっくり下ろす。
智恵「いや~ん、恥ずかしいぃ」といいながら、隠そうとはしない。
もしかしてこれで感じてる?
智恵の息が荒い。
オレは智恵を立たせたまま智恵の前に座った。
智恵のおまんこを観察する、
割れ目は正面から見えて割れ目の始まり辺りに毛がポショっと生えている。
智恵の顔はまだ幼く制服を着てないと小学生でも通る。
この顔で、おまんこの毛はオレを狂わせる。
毛を触りながら、
はやと「いつ頃生えたの?」和美と同じ質問をした。
智恵「わかりません、いつの間にか生えてました、
中学に入ってからかな?」
はやと「そう」
オレはそのまま縦筋の割れ目を舐めた。
そういえば、臭くない。
シャワー浴びて洗って来たな。
智恵をベッドに横たわらせ、おまんこを開き観察する。
「ちっちゃいなぁ、かわいい~」たまらず、おまんこを舐めた。
智恵「アゥン、はやと先輩があたしの舐めてる、変態ですぅぅん、
あたしの汚くないですか?」
はやと「汚くないよ、キレイだよ」
クリトリスを舐める。
智恵「キャン、そこすごいですぅ」
智恵の解説は興奮させる。
チンチンは痛いほど固くなっている。
たまらず、ズボンとパンツを脱ぎ捨てチンチンを出す。
智恵「あっ」
はやと「え?」
智恵「すごい、立ってますね」
はやと「智恵ちゃんがかわいいからだよ」
智恵「本当に?」
はやと「うん、触って」
智恵「いいんですか?」
はやと「いいよ、昨日も触ったろ?」
オレは横になり、
智恵「はい、失礼しま~す、ャ固い! すごぉい、こんなになるんだぁ
昨日は暗くて良くわかんなかったけど、なんかかわいい~ エィ」
智恵はチンチンの先を指で弾く、チンチンがポヨンポヨン動く。
智恵「おもしろ~い」
チンチンの根元に力を入れると、チンチンが上下に動く。
智恵「キャ、動いた!」
はやと「ははは」
智恵「動かせるんですか?」
はやと「う~ん? 少しはね」
智恵はチンチンの根元を摘み、プルプル振る。
智恵「なんか変な感じです」
はやと「ん?」
智恵「はやと先輩とこんな風になるなんて」
はやと「そうだね」智恵は横になり
智恵「先輩、あたしと付き合って下さい」
突然そう来たか、付き合うってのは良くわからないけど、
智恵と今後もこうしたいから、
はやと「いいよ」
智恵「本当ですか?」
はやと「でも恥ずかしいからみんなには内緒にしてね」
智恵「もちろんです、嬉しいです」
オレはちょっと恥ずかしかったので、キスしてごまかした。
自然に右手が智恵のおっぱいを包む。
智恵「あん、先輩、好き」
オレは智恵の上から更にキスをする。
右手はおまんこへ向かった。
智恵「あ、あ、あん、そこ気持ちいいです」
オレは智恵のクリトリスを探り当てていた。
キスしながらおまんこを刺激すると、
智恵は口を開け声を上げる。
その拍子にオレの唇が智恵に噛まれるようになる、
実際噛まれなかったが、智恵の甘い息を感じた。
オレは何となく、智恵の半開きの口にキスして舌を差し込んだ。
舌は智恵の歯に当たりながらも智恵の口内を舐める。
智恵の舌を探して舐めると、
智恵の舌は逃げてしまったがおずおずとやって来て舌と舌が絡まる。
「すげぇ気持ちいいぞこれ」そう思い、
大発見した新しい快感にオレはおまんこから手を離し、
しばらくそのままキスを続けた。
そのキスはディープキスと言うやつで、その呼称は後で知った。
智恵もそれに応え、背中に腕を回して来る。

大人の階段-2

はやと「智恵ちゃんにした事って………」
おまんこを舐めた事だけど、和美もおまんこ舐められたいのかな?
そういう事じゃないだろうけど、
女の子がおまんこ舐めて欲しいなんて思っている事を
想像するとチンチンが固くなってくる。
はやと「でも、場所が」
和美「あたしの家、誰もいないから…」
はやと「でも、」
オレは和美のペースにハマりたくなかった。
和美のカラダには興味はあるが、この子の束縛的性格は、あまり好きになれなかった。
これをキッカケに付き合う事になったらヤバい。
和美「あたしじゃダメですか?」
そのセリフはヤバい、心の中のもうひとりのオレが情に弱いのだ。
いかん非情になれ、断るのだ。
はやと「いや、ダメじゃないよ、和美ちゃんかわいいし」
またウソを言ってしまった。
仕方ない、コイツは自分からしたがっているんだ、やってやろう、
付き合ってくれと言われたら振ってやればいいんだ。
今になって心の中の非情なオレが現れた。
結局、オレは女の子のカラダに負けたのだ。
はやと「じゃチョットだけね」
和美「ハイ!」
和美はうれしいそうに返事した。
和美の家へ向かった。
しかしその途中、智恵が自転車に乗ってやって来た。
智恵「あぁ~、はやと先輩だ~、まだ帰り道なんですね」
残念なような、助かったような。
はやと「どうしたの?」
智恵「和美の家に行こうと思って」
智恵は私服に着替えていた。
スカートじゃなかったのでかわいい脚が見えなかった。
智恵と和美は仲良しなので、来ても別におかしくない、
しかしこのタイミングだとオレを追って来た?
和美「先輩もウチ寄りますか?」
白々しく和美は機転を利かせてこの場をごまかす。
はやと「いや、オレ帰るよ」言い終わらぬうちに
智恵「はやと先輩も行きましょう、決まり!」
と智恵に流されてしまった。
優柔不断なオレ。
和美の家には誰もいなかった、お姉さんがいるようだが、
大学に入って家を出ているそうだ。
和美「お母さんが始めに、いつも7時位に帰って来るからそれまでは平気ですよ、
あたしの部屋に行ってて下さい」
智恵「こっちですよ」
智恵は慣れていて2階にある和美の部屋に向かった。
よく来ているのだろう。
和美はジュースとお菓子を持って来てくれた、
しかし駄菓子屋で飲んだりしたので今はいらなかった。
和美「スミマセン、着替えてきますからふたりで居て下さい」
和美は行ってしまった。
但し、ドアは開けたままだ。
男女が一緒に居るときは部屋のドアを開けておくってのがこの頃の年頃の子のお約束事だった。
ドアが開いているとはいえ、智恵とふたりっきりになった。
ふたりは床に座った。
智恵「はやと先輩、ふたりですね」
はやと「ん? うん」
智恵「昨日はスゴイ事になっちゃいましたね」
はやと「うん」
智恵「あたし、あんなの初めてなんですよ」
はやと「オレもだよ」
オレはスルスルっと智恵に寄る。
智恵は下を向いてしまった。
智恵「今度いつか、ふたりの時にして下さい」
はやと「う、うん」
セックス(この頃はHとかの表現でなかった)の事かな?
セックスはまだ………、でも智恵ならいいかも?
オレは智恵の肩に手を掛け、引き寄せキスを迫る。
智恵「先輩、ドア開いてます」
はやと「そうだった」
オレは「ちょっとだけ」と言って、
智恵にキスしてドアの方に気を付けながら、智恵の胸を触る。
またしてもブラジャーは付けていない。
乳首を触らぬように手のひらサイズの智恵のおっぱいを手に包む。
智恵は大きく息を吸う。
はやと「イヤ? 痛くない?」
智恵はクビを左右に振る。
はやと「気持ちいい?」
智恵「わかんない」
オレはオヤジの様に質問攻めする。
はやと「オレの事好きなの?」
智恵「はい」
はやと「だからガマンしているの?」
智恵「ガマンしてません、先輩にしてもらって嬉しいです」
はやと「オレのどこが好き?」
智恵「優しいし、威張らないし、ピアノとか上手でカッコイイです」
はやと「そうかな? 他の女子からは結構バカにされているけどなぁ」
智恵「そんな事ないですよ、先輩のことイイって言っている子多いですよ」
はやと「直子ちゃんとか?」
智恵「直子は知らなかったです、あっ何で直子なんですか? 直子が気になり
ます?」
はやと「いや違うよ、昨日一緒だったからさ」
智恵「先輩ぃ………、」
智恵が何かを言いかけたが、
和美の上がってくる気配がしてオレは智恵から離れた。
和美「すみませんでした、シャワー浴びちゃった」
着替えて来た和美はTシャツにミニスカートだった。
ミニスカートから見える太ももがそそる。
智恵「和美~チョットスカート短くない?」
和美「ゴメン、着替えはここだし、下にあったのこれだけだったの」
智恵「先輩が困っちゃいますよね」
和美「隣に座りますから大丈夫ですよ」
確かに前に座るとスカートの中が気になるけど、
隣でも太ももに触りたくなるような、
それにシャワーの後の和美の匂いがたまらない。
智恵「何だかんだと言って、先輩の隣に座りたかったんじゃないの?」
和美「あたしは智恵とは違いますぅ」
女の子ふたりの間に何やら不穏な空気が流れた。
智恵「じゃ、あたしも先輩の隣ぃ」
和美「別にぃ、座ればぁ」
仲が良いのか悪いのか?
はやと「お、オレもう帰ろうかな?」
智恵「え~」
和美「7時位まであたしひとりなんですよ」
智恵「そう、和美が可哀想ですよ。女の子ふたりだと怖いんです」
ふたりは急に息があったように、オレを引き止める。
はやと「じゃもう少しだけ、だけどオレ汗臭くない?」
ふたりは着替えているし、智恵もシャワー位浴びただろう。
和美「先輩、よかったらシャワー使って下さい」
いいのだろうか?
オレは口実で汗臭い話しをしたのだが。
結局、この場から逃げるためにシャワーを借りた。
シャワーを浴びても結局は同じ服、
「まぁいいか」と自分に言い聞かせた。
シャワーから戻るとオレは無意識に和美の正面に座ってしまった。
和美もオレのいないうちに着替えればいいのにそのままだった。
その事に誰も気に止めなかったが、
チラリと和美のスカートの中を見てしまったその時、
智恵「先輩、和美の見てるぅ」
和美「えっ、イヤっ」
和美はスカートを押さえる。
本当に智恵はオレをよく見ている。
オレのパンツチェックに匹敵する。
和美「見えました?」
はやと「いや、見えなかったよ」
智恵「本当にぃ?」
智恵は横に来ながら嬉しそうに言う。
本当は白いパンツが見えていた。
智恵「見えたっていいじゃない、昨日しっかり見られたんだから」
和美「でもぅ」
はやと「その話しはやめようよ」
智恵「何でですか?」
はやと「いやぁ」
智恵「先輩はあたしたちの裸見たんですから、責任を取って下さいよぉ」
智恵が強気に出る。
しかし本気では無いようだ。
智恵「そうだ、昨日直子って、アソコに毛が生えてなかったね?」
和美「そう!」
突然話しが変わり、直子の話しになるが、何だか悪口くさい。
智恵「あの子さ、胸も無くて子どもみたいだったよね」
和美「うん」
「智恵さんそれはキミもあまりかわりませんよ」
オレは心の中で言っていた。
どうやらこのふたりと直子はあまり仲良く無いらしい。
智恵「先輩もそう思いません?」
はやと「えっ、あ、う~ん、いない人の悪口はしたくないな」
智恵「あっ、スミマセン」
和美「でも、悪口じゃないですよ、本当の事だから」
はやと「確かにオレも、妹みたいだなぁと思ったけど、
口に出しては言わなかったよ。今言ってるけど」
智恵「先輩ぃ、ゴメンナサイ、そんなに真剣に言われると怖いです、
もう言いません」
はやと「あぁ、ゴメンゴメン、ちょっと真剣になっちゃって、
怒ってないよ」
和美「直子の事が好きだったりして」
はやと「そんな事ないよ」
智恵「先輩は優しいですね」と言ってオレの肩に頭を寄せる。
智恵「あっ先輩、もしかして」
智恵はオレの股間の膨らみを見て
智恵「昨日の続きしません?」
和美「昨日の続きって?」
はやと「ヤバイ」
智恵「あのね、あの後………」
はやと「言わないでいいから~」
和美「智恵、教えて」
智恵「(略)」
和美「うそ、ヤダ、信じらんない」
和美はオレを見たまま黙ってしまった。
はやと「マズイよ、浩美先輩もダメって言ってただろ」
智恵「浩美先輩は関係ないですぅ」
オレはやってもいいと思っていたが、ここは和美の部屋だし和美もいるし、
和美「別にいいですよ、やっても」
和美が意外な事を言った。
智恵「先輩やりましょうよ」
和美「但し、一緒はイヤだ、ひとりずつね」
「え? 和美もするの?」
オレだけじゃなく智恵もそう思ったようだ。

姉さん女房を寝取らせて

なにげなく見たドラマの、今週妻が浮気しますに影響を受けて、
妻が寝取られることばかり想像するようになっていた。
妻は三歳年上の姉さん女房で、俺は尻に敷かれているが、何一つ不満はなく、
7歳の息子と3人で仲良く暮らしている。
俺は32歳のサラリーマンで、それなりの会社でそれなりの収入がある。
妻の瞳は35歳で、子供が小学校に上がったのをきっかけに、パートをしてる。
瞳は170cmと長身で、ショートカットの髪型と相まって、ちょっと男っぽい。
顔は、夫のひいき目だが井川遥に凄く似ていると思う。
結婚して8年で、いまでも週イチでセックスしてる。
こんな風にまったく不満なく充実した毎日なのに、寝取られ性癖に目覚めて以来、
瞳が他の男に抱かれているところばかりを妄想するようになってた。
それで、寝取られ系のサイトばかり見るようになってて、
夜中にこっそりリビングで色んな体験談を見ながらオナってた。
そんな日々が半年くらい続いたある日、息子が寝たあとの晩酌タイムで、とうとう瞳に切り出した。

「ねえ、瞳、あのさ、、、他の人とセックスしたいとか思ったことない?」
「ふ、、、とうとう来たか(笑)そろそろ言ってくる頃だと思ってたよ。」
「え?どういう意味?」
「あんたねぇ、みんなで使うiPadで何見てんの?履歴も消さずに。」
「あっ!そうか、、、うわ!知ってたんだ、、、ごめんなさい。」
「でも、まさか本当に言ってくるとはね(笑)なかなかいい度胸だよ。」
「ゴメン、忘れて下さい。」
「良いよ。別に。」
「えっ?良いって?何が?」
「何がじゃないだろ(笑)他の人とセックスすることだよ。
 あんたがそう言ってくる時は、もう何周も考えて考えて、
どうしてもって時でしょ?だから、拒否はしないよ。」
「ホントに!良いの!ホント?」
「くどい!(笑)でも、期待通りにはならいから、がっかりしないでね。」
「期待って?」
「あぁ、、、コウスケのよりも良いっ!、とかだよ(笑)」

瞳が馬鹿にしたように笑う。
瞳は名前こそ俺の名前(コウスケ)で言ったが、
昨日読んでいたサイトの投稿で投稿者の妻が他の男のおちんちんに
夢中になってしまうという話で出てきたフレーズだ。
自分がオナニーに使ったサイトを見られているというのは、死ぬほど恥ずかしい。

「じゃあ、金曜で良いかな?」
「そう言うと思ったよ。待ちきれないって感じだね(笑)相手は誰にするの?どこで?」
「相手はアキラで、場所は3人で入れるラブホ!」
「3人?あんた見るつもり?」
「えっ!だめ?」
「大丈夫?逆に心配なんだけど(笑)」
「大丈夫!」

こんな感じで夢が叶った。
アキラには、次の日すぐに会社で話した。
アキラは大学の時からの後輩で、会社も一緒でしかも部下だ。
2つ下の30歳で俺の知り合いの中で一番のイケメンだ。
しかも、驚くほどおちんちんが大きい。勃起したところはさすがに見たことがないが、
風呂で見たヤツのおちんちんは、ヤバイの一言だった。
やはり寝取られは、デカイおちんちんのイケメン相手でないと燃えないと思う。
もともとアキラは、瞳の事を目茶目茶気に入っていて、
やたらと俺の家に来たがってしょっちゅう遊びに来てた。
瞳はまったくアキラには興味がないようで、いつもそれほど盛り上がらない。
瞳いわく、チャラチャラした男は嫌いだそうだ。
アキラは俺から金曜日の話を聞くと、テンションが上がりまくって

「ホントです?マジですよね?だましてないっす?」
「いや、嫌なら良いよ。」
「ちょっ!ちょっ!なに言ってるんすか!嫌なわけがない!」
「じゃあ、いいかな?」
「はい!一生懸命、全身全霊でつとめさせて頂きます!」

簡単にルールも決めた。避妊をすること、嫌がることはすぐ止めること。この2点だけだ。
俺はいないものとしてやってくれと言った。
そして、家に帰って瞳に報告した。

「あっ、そう。明後日か、了解。」

動揺もなく普通に言われると、なんか拍子抜けする。
ただ、アキラに抱かれている瞳を想像するとどうしようもなく興奮して、抱きしめてキスしようとした。

「なに、もう興奮してる?(笑)今したら意味ないじゃん(笑)がまんがまん!」

そんな風にはぐらかされた。
次の日も同じで、はぐらかされると爆発しそうに興奮した。
そんなこんなで、金曜日になった。
アキラは朝から俺にやたら付きまとって、少しうざったかった。

「キャンセル無しですよね!予定どおりっすよね?」
「お前、それ聞くの何回目だよ(笑)今日は頼むな。」
「はい!ハーーーイ!頼まれちゃいますよ!」

アキラの変なテンションに苦笑いしながら、
心の中は嫉妬や不安やなんだかんだでグッチャグチャだった。
そして会社が終わり、家にアキラと向かった。
アキラはスキップするくらい浮かれていて、一緒に歩くのが恥ずかしいくらいだった。
家に帰ると、出かける用意を済ませた瞳が待ってた。
とくにおしゃれをするでもなく、
ジーパンにロングのTシャツという男みたいな格好だ。

「お帰り。アキラ君も、お疲れ。」

テンション低っ!と、声が出そうだった。
アキラは、相変わらずのハイテンションで瞳に色々と言った。

「今日はよろしくお願いします!頑張ります!」
「よろしくね。ホント、ゴメンね。コウスケのアホなお願いに付き合わせちゃって。」
「いやぁ、そんな事全然ないです。むしろ嬉しくて仕方ないっす。
昨日ほとんど寝れなかったっす。」
「ありがとう。こんなおばちゃんに気を遣わなくて良いよ。」
「マジっす!使ってないっす!瞳さん、憧れですもん!」

褒められて、少し機嫌が良くなった気がする瞳だったが、いつもよりテンションが低い。
そして車でラブホを目指した。
車の中では、3人ともほとんど無言だった。
時折アキラがつばを飲み込む音が聞こえて、アキラの緊張が伝わってくる。
アキラはイケメンということもあり、女性経験は豊富すぎるくらい豊富で、
緊張なんて似合わないけど、緊張しているところを見ると瞳のことを本当に気に入っているようだ。
ホテルに着き部屋に入ると、瞳がアキラに先にシャワーを浴びてくるように命じた。
アキラはすぐにシャワーを浴びて、すぐに出てきた。
シャワーを浴びている間、瞳と俺は一言も口をきけなかった。
そして腰にタオルを巻いたアキラがソファに座ると、瞳が脱衣場に行く。

「先輩は、どこにいるんす?なんか、やりづらいというか、、、」
「俺は、向こうのソファにいるよ。電気消せば目立たないだろ?」

そう言って、端のソファに移動した。
俺が移動すると、アキラが照明を落してベッドのあたりだけが明るい状態になる。
しばらくすると、瞳が出てきた。
瞳はタオルを巻くこともなく全裸で出てきて、隠すこともなく堂々とベッドまで歩き、ベッドに寝た。

「アキラ君、いいよー。はいどうぞ。」

全裸で仰向けで、ベッドに寝た状態で軽い感じで言う瞳。
ムードもなにもない感じだが、裸をアキラに見られていると思うだけで、もう止めたくなってきた。
アキラは慌ててベッドに行くと、ベッドに乗った。
ベッドの上に全裸の嫁と男がいる。
夢に見た光景だ。

「よろしくね。」
「はい、よろしくです!」

アキラはそう言うとすぐに瞳に抱きついた。
ただ、さすがにイケメンだけあってがっつかない。
ただ抱きしめて、頭を撫でたり、背中に指を這わせたりしている。

「ホントに、瞳さん綺麗すぎです。ヤバイくらいドキドキしてるっす。」

アキラは瞳の手を自分の胸に当てる。

「ホントだ!凄いね!不整脈とか?(笑)」

とことんムードがない。
めげずにアキラは、背中や脇腹、お尻などを指で優しく触りながら、愛撫する。

「くすぐった(笑)くすぐったいよ。アキラ君。」

瞳は、本当にくすぐったそうに言う。
アキラは指での愛撫を諦めて、瞳の耳に唇を持って行く。
耳にキスをしたり、首筋にキスをしたり、
女扱いに慣れているのがよくわかるなめらかな動きで愛撫してる。

「ん、、上手だね。」

少し吐息を漏らすものの、全然エッチな空気にならない。
でも、全裸でベッドの上でアキラの愛撫を受ける瞳を見るのは、想像以上の衝撃だった。
ソファで立ったり座ったり、落ち着かない感じで二人の行為を見てるけど、
もうガマン汁がズボンにシミ出るくらい、がちに勃起した。
アキラは、自然な流れで瞳の唇にキスをした。
瞳はそれを避けることもなく、普通に唇を重ねてる。
アキラは、しばらく瞳の唇を舐めて愛撫した後、瞳の口に舌を差し込んだ。
アキラは俺に気をつかってるのか、見せつけるためなのかわからないけど、
唇をべったりつけずに少し離して、舌が瞳の口の中に入っているのがよく見えるようにしてる。
瞳は自分で舌を絡めたり、アキラの舌を吸ったりこそしないけど、
アキラのキスをいやがる感じでもなくそのままキスされてる。
これが見たかった気がする。
なんか、天井がグルグル回るくらい興奮した。
アキラはキスしながら瞳のおっぱいに手を持って行って、優しく揉み始めた。
キスをしたまま胸を揉まれて、瞳は少し気持ちよさそうに目をつぶってる。

「ねぇ、瞳さん、口開けてみてよ。」
「ん?こう?」

瞳が素直に口を開く。
アキラは、唾液を瞳の口の中に垂らしてく。
瞳は慌てて頭を横に動かして、唾液を避ける。

「ちょっと!なにしてんの!きったないなぁ!」

マジで切れる瞳。

「ごめんなさい。いつもの癖で、、、」
「いつもこんな事してるの?止めときな、嫌われるよ。」
「はい、気をつけます。」
「もういいから、そこに寝て。」

キレ気味の瞳に言われるままに寝るアキラ。
瞳は、仰向きで寝たアキラの腰のタオルをはぎ取ると、目を大きく見開いた。

「なるほどね、、、こういうことか。君が選ばれた理由がわかったよ(笑)」

そう言って俺の方を見る。

「あぁ、大きいおちんちん好きぃ!とか言えば良いんだよね(笑)」

アキラのおちんちんを指で弾きながら、俺を見てニヤニヤ笑って瞳が言う。
アキラのおちんちんは噂以上にヤバく、太いうえに長くそそり立っていた。
何よりもカリ首が、雨宿りが出来るんじゃないかと思うほど張り出していて、
俺の妄想そのものの最高の寝取りちんぽに見えた。
すると瞳はアキラの乳首を舐め始めた。

「おぉぅ!瞳さん、気持ちいいす。」

アキラが本当に気持ちよさそうな声を出す。
瞳は黙々とアキラの乳首を舐め続け、指で逆の乳首もつまんだりして愛撫してる。
もう、完全に勃起してると思ったアキラのおちんちんが、さらに勃起してもっと大きくなった。
ちょっと比べるのがバカらしくなるくらいの大きなおちんちんを見て、男としての自信がなくなる。
瞳は乳首を舐めながら、アキラのおちんちんを手で握る。

「凄いね、君の、、、ちょっと引くね(笑)」

言いながら手でおちんちんをこね回す。

「瞳さん、凄いです。最高っす。お願いします。キスもしてください。」

アキラのこの言葉は、心臓に刺さった。
「それはいいや、、、君変なことするからね(笑)」

さっき唾液を飲ませようとしたことにまだ怒ってるようだ。

「エーー!ごめんなさい!もうしないから!」

瞳は、アキラの唇にほんの一瞬唇を押しつけて短いキスをする。

「はい、これで良いかな?(笑)」
「短っ!瞳さんって、Sですね。」

瞳は黙って、アキラの股間に顔を近づけてく。
このときのドキドキ感は、今でも夢に見る。見たくないのに、目を背けられない。
瞳は、一瞬俺の方を見てニヤリと笑うと、アキラの亀頭に舌を這わせ、
その張り出したカリ首や尿道口を舐めていく。
竿の下の方から上まで舐めたり、丁寧に舐めていく。

「瞳さん、、、ヤバい、最高。夢みたいっす。」
「こんなおばちゃん相手に、夢もなにもないでしょ?口うまいね。」
「いや、マジっす!瞳さんに会いたくて、いつも遊びに来てるようなもんですもん!」
「はいはい、いつもエロい目で見てたんだね、きもいよ(笑)」

言いながらアキラのちんぽを口にくわえようとする。
目一杯口を開けて、ゴン太いおちんちんを口にくわえる瞳を見ると、
頭を殴られたくらいのショックがあった。

「あぁ、マジ最高っす!気持ちよすぎっす!」

瞳は黙って顔を上下に動かして、アキラのおちんちんをフェラチオしている。
ただ、奥までくわえた時でも、アキラのがでかすぎて半分ほどしかくわえられてない。
しばらくフェラを続ける瞳。
それを見て、触ってもいないのにいきそうになっている俺は、扉を開いてしまった気がした。
瞳はしばらくフェラを続けてたけど、急に止めた。

「疲れた、、、無駄にでかいから、あご疲れたよ、、、」
「でかくてごめんなさい!今度は俺が!」

アキラが瞳のあそこに顔を近づけようとすると、瞳が手で押し返した。
アキラのおちんちんを手で握りながら、
「もう準備できてるじゃん。余計なことはいいからもう入れなよ。」

なんてムードもなにもないことを言う。

「了解っす。」

アキラはそう言ってコンドームをつけ始める。
ホテルにあるヤツではなく、自分で持ってきたのをつけるアキラ。

「なにそれ?わざわざ持ってきたの?」
「ホテルのとかだと、ちっさくて入らないから、いつも持ち歩いてます。」
「ふっ(笑)大変だねぇ、デカチンも(笑)いつも持ち歩いてるって、
 いつでも出来るように?ナンパとかしてるの?」
「えっ?その、、、たまに、、、」
「あんた、性病とか大丈夫でしょうね!?マジで、うつしたら殺すよ。」
「だ、大丈夫です!ここ3ヶ月くらいやってないっすもん!」
「へぇ、、、嘘くさいけど、まあ仕方ないか、、、はい、どうぞ。」

瞳が寝転がってM字に開脚をする。まったくムードがないが、
いよいよだと思うと部屋から飛び出したくなる。
アキラは黙って嫁の股の間に入り、おちんちんを片手で握ると、瞳のあそこに押しつける。

「瞳さん、ぐっちょぐちょっすよ(笑)ホントは感じてたんじゃないっす?」

アキラが今までのお返しとばかりに、いじめるような口調で言う。

「で?いいから黙ってしなよ。」

キレ気味に瞳が言うと、アキラはビビったように黙って言われた通りにする。
アキラが瞳の中におちんちんを押し込んでく。

「んっ! ちょっと、、、ゆっくり、、、あっ、、、」

まだ、少ししか入っていない感じだ。
俺は思わず吸い寄せられるようにベッドの近くに行き、瞳の足下からそっとのぞいた。
瞳のあそこは確かに濡れまくってて、愛液が尻の方まで垂れているがのわかる。
口ではあんな風だけど、瞳も興奮しているんだと思うと興奮が増す。
その濡れすぎのあそこに、アキラのばかでかいおちんちんが亀頭部分だけ入っている。
ぎちぎちに狭そうで、マジで全部入るのか?と思うくらいだった。
アキラはゆっくりと、おちんちんを押し込んでいく。
少しずつ瞳の膣に消えていくアキラのでかちん。

「あっ! ん、、、ゆっくり、、、あっ!あ、、、、」
「まだ、半分だよ。凄い、締まる。気持ちいいよ。」

アキラは、さっきまでの口調とがらっと変わって、イケメンモードになっている。
さらに押し込んでいき、ほとんど全部入ると、嫁が足の指をぎゅっと曲げて力んだのがわかる。

「全部入ったよ。瞳さん、イッたでしょ?」

アキラが優しい口調で言う

「イクわけないでしょ?でかくて痛いんだよ。」

瞳は強がってるのか、本当に痛いのか、口調だけではわからない。

「瞳さん、動くよ。」

アキラがそう言って、ゆっくりと腰を動かし始めた。
単純にピストンをするのではなく、腰を回すような動きをしている。
瞳はその動きに、体をビクビクさせている。

「ハッ! あっ! ん、、、んっ! はぁ、はぁ、あっ!」

あえぎ声を出さないが、息づかいが荒くなってきた。
瞳はシーツをぎゅっと握って、何かに耐えるように眉間にしわを寄せて目を閉じている。

「瞳さん、凄く気持ちいいよ、、、ちょっと強くするよ。」

優しくそう言うと、今度は腰を前後に動かし始める。
長いおちんちんを、ゆっくりと引き出していくと、瞳はアキラの背中に指を立てる。

「あ!あぁ!あっ!んんんーー!」

切なそうな声を出しながら、目を見開く瞳。
おちんちんが抜けそうなところで止めると、またゆっくりと押し込んでいく。

「くぅっ!あぁぁっ!はぁぁ、、、ん」

結構大きめの声が出る。

「どうしたの?すっごい締め付けてきたけど。またイッちゃった?(笑)」
「だから、イクかバカ!でかいから痛いんだって。」

ただ、さっきと違って、声が甘い感じになっている。
アキラは黙って瞳にキスをする。舌をねじ込みながら、腰をさっきよりも早くピストンする。

「んーーー!んんーー!んっ!んーーっ!」

口をふさがれて声が出せないが、キスをふりほどくでもなく、足の指を思い切り曲げて力を入れている。
キスしたまま、リズミカルに腰を振るアキラ。
瞳はしばらくうめきながらされていたが、アキラを両手で思い切り抱きしめると、両足をピーーンと伸ばした。
完全にイッてる時の瞳だ。

アキラはキスを止めると、腰をゆっくり動かしながら

「どうしたの?そんなに強く抱きしめられたら、痛いよ(笑)」

そんなことをいじめるような口調で言った。

「痛いから、もうイッてよ。もう、十分でしょ?」

強がるのは、プライドのためか、俺のためかどっちだろう。

「俺、舌を絡めながらじゃないといけないっす。」
急にイケメンモードが終わった。

「はいはい、めんどくさいヤツ(笑)」

そんなことを、仕方ないヤツだなぁみたいな口調で言う。
そして、瞳の方からアキラにキスをして、自分から舌を絡めていく。
セックスをしながら、舌を絡め合う二人。
コレが見たかったはずなのに、ものすごく後悔が走る。
アキラは、舌を絡めながらだと本当に良いみたいで、あっという間にイキそうになる。
アキラは、キスしている口を離して、

「イキそうです。瞳さん、イキます。」

そう言った。
すると、すぐに瞳がまた自分からキスをして、舌を絡める。
瞳は、アキラにがっしりとしがみつきながら、足もアキラの体に巻き付けていく。
アキラが、一番奥に入れた状態で体を震わせると、瞳も足の指を限界まで曲げながら思い切り力んでいた。
アキラは、嫁を押しつぶすように倒れ込んで、余韻を楽しんでいる。
すると嫁がアキラを押しのけて、自分の横に押しやる。

「重い!じゃまだって、終わったらすぐどきなよ。」
「あぁ、ごめんなさい。」

余韻もなにもない感じだ、、、
瞳は俺の方を見ると、

「コウちゃん、ゴメン!コウちゃんのより大きい!、とか言うの忘れちゃったよ(笑)」

からかうよな口調で言うと、さっさとベッドから出て、シャワーを浴びに行ってしまった。
俺とアキラは顔を見合わせて、苦笑いをした。

「先輩、マジでありがとうございました!最高すぎて、死にそうです!」
「礼なんていいから、タオル巻けよ(笑)」
「すんません。」

アキラは、30歳になったのに軽いノリのままだ。
独身だからだと思うけど、もう少し落ち着けよと思う。
嫁は着替えて出てくると、

「ほらほら、あんたもシャワー浴びてきな。」

アキラにタオルを投げ渡した。
アキラがシャワーに消えると、瞳に聞いた。

「なぁ、どうだった?気持ちよかった?」
「他に言うことないの?」
「あぁ、ゴメン、ありがとう。」
「満足した?」

それに答えずに、キスをした。すると、瞳が舌を入れてきた。
舌を絡めながらキスをすると、本当に情けないのだが、イッてしまった、、、

「マジで?凄いね。触ってもないのに(笑)早く拭いてきなよ(笑)」

優しい笑顔で言ってくれた。
そしてアキラもシャワーを出ると、3人でホテルを出た。

「本当に、今日はありがとうございました!瞳さん、最高でした!」
「ホントに、ゴメンね。変なことお願いして。
コウスケも、もう満足したみたいだから、ありがとね。」
「満足しちゃったんす?じゃあ、次はなしですか?」
「あるわけないじゃん!君の痛いし、もうヤダよ(笑)」
「またまたぁ!あんなにイッてたくせに(笑)」
「はいはい、うざい、うざい(笑)」

口ではきつい事言ってるが、今までと違ってアキラに対してトゲがなくなった気がする。
今までは、チャラいアキラのことが本当に嫌いだったみたいだが、今は嫌いという感じがない気がする。
そしてアキラを下ろして家に向かう途中、

「ねえ、次は本当にないの?」

瞳に聞いた。

「別にどっちでも良いけど?ていうか、心配じゃないんだね(笑)
 でかちんに取られちゃうーー!(笑)とか、本当にあったらどうするつもり?」
「えっ?やっぱり良かったの?」
「そうじゃないけど、もしもだよ。」
「それは、、、瞳を信じてるから!」
「プッ(笑)なんだそりゃ?」
「ていうか、マジで良いの?次も?」
「あんたがしたいならね。別に良いよ。」
「じゃあ、またアキラで良い?他の人探す?」
「うーーん、知らない人よりは、アキラ君が良いかなぁ、、、」

そんな感じで、また次が決まった。不安はあったが、あのドキドキは麻薬みたいだ。
そして家に帰ると、瞳を押し倒して抱こうとしたが、

「寝取らせを続けたいなら、セックスはなしね。私とまたしたいなら、
 寝取らせはもうなしだからね。セックスしたら、寝取られ終了(笑)」

そんな風にニヤニヤと笑いながら言う瞳を、天使と悪魔と思った。

大人の階段-1

中2夏、合宿での夜中、オレ小林はやとは大人の入口に入った。
朝起きて、明るい中夕べのメンバーと顔を会わすと、
ひとりを除き平気な顔でいつも通りに接して来た。
智恵と直子は今まで以上に絡んで来て、
ちょっとマズイかな? と思った。
夕べ来なかった女の子たちも、
オレの寝る教室に先輩や智恵たちが来た事は知っている訳だから、
何をキッカケにバレるか心配だった。
さらに夕べ来た女の子のひとり、
和美の怒っているような態度が不安を増した。
しかし、同級生の女の子たちにとってオレはノーマークなので特に問題にならなかった。
代わりに後輩の女の子たちがひそひそウワサをしているようだった。
夕べの余韻が残っていて、智恵や直子の制服のスカートからブルマを見たかったが、
浩美先輩に注意を受けた手前、何かしようとは思わなかった。
浩美先輩や美和子先輩も何事もなかったようにしていて、
ちょっと寂しい気がした。
その日の練習が終わり、音楽室で簡単な打ち上げの後、合宿は終わった。
学校を中心に帰る方向がそれぞれ違い、
浩美先輩や美和子先輩は違う方向で、学校でお別れとなった。
同じ方向の部員たちと駄菓子屋でお菓子やジュースで打ち上げの2次会っぽい事をした。
智恵、直子、和美のほか1年生は恵子と知佳。
同級生に早苗のひとりが参加した。
和美も、この頃になると機嫌も戻った感じで楽しく出来た。
その最中、恵子(可愛くない)
「はやと先輩って好きな人いるんですか?」と聞いて来た。
智恵は意味あり気な顔でニコニコ見ているし、直子はツンと澄ましている。
和美と早苗はなぜか突っ込んで聞いて来た。
オレは答えに困ったが「いるよ」とだけ答えると、
恵子「その人はこの中にいますか?」
と更に聞いて来た。
「いない」と答えると、智恵や直子が「いる」と答えると和美や早苗が突っ込むだろうなぁ。
オレは見え見えで、
はやと「いるよ~」
早苗「えっ? 誰~?」
はやと「知佳ちゃんで~す」
と言って逃げた。
一瞬「本当に?」と言う空気が流れたがすぐに冗談とわかり
恵子「ウソつき~」
早苗「言いなさいよ~」
智恵「はやと先輩ズルイですぅ」
など黄色い声が上がる。
和美「知佳ちゃん赤くなってるよ~」
直子「女の子の心を持て遊んで……」(なにげに直子はグサリと言うのだ)
いや、知佳だって言うのも決してウソではない。
智恵のセミショートのツインテールと同じ感じだが、物静かで、
メガネを掛けているから頭良さそうに見える。
智恵と知佳は1号・2号って感じだ。
あまり会話にならないから、
オレとしてはもっと話して欲しい気持ちの表れだ。
なんとかごまかし、女の子6人を引き連れ帰り道を行く。
通常だったら学校に内緒で乗って来ている自転車のところ(自転車通学はダメだった)へ行くのだが、
今日は歩きだ。
始めに知佳、そして早苗と直子と別れて行き、その後智恵、
恵子と別れて智恵や直子とふたりっきりにはなれなかった。
最後に残ったのは和美だった。夕べ和美のおまんこを見たが、
智恵や直子程の絡みは無く触ってもいなかったはずだ。
その時の和美はなんかイヤそうな感じだったから、気まずくなった。
和美「はやと先輩は誰の事好きなんですか?」和美が切り出した。
はやと「え、また?」
和美「智恵ははやと先輩が好きだって言ってましたよ」
はやと「あぁ、夜そんな事言ってたよね」
和美「昨日、あれからどうなったんです?」
はやと「あれから? そうだね………」
和美「あたし、浩美先輩を恨みます、
何であんな事になったのかわかんない」
はやと「裸になった事?」
和美「それもあるけど違います」
はやと「じゃ何?」和美は立ち止まって、周りを見ながらオレを見た。
和美「こういう事です」
和美はオレにキスしてきた。
和美「あたしもはやと先輩が好きなんです、
でも昨日みたいなのはよくわかんなくて………、」
和美は智恵がオレを好きなのを聞いて自分も好きと言えずにいたが、
そういう状態でも満足だったのだ。だけど、
昨日の事があって完全に取られた感じで、
なお裸にされたのが悔しかったようだ。
そういう流れを作った浩美先輩が許せないらしい。
和美「はやと先輩、昨日…したんですか?」
はやと「え?」
和美「…ックスしたんですか?」
はやと「あ、いや、してないよ」
和美「なら昨日智恵にしたのを、あたしにもして下さい」


プロフィール

俊彦

Author:俊彦
今まで読んで気に入った作品を記載していきます。

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