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大人の入り口-7

美和子「いま「そうです」って言ったぁ」
はやと「違います、そうじゃないって言いかけたけど言葉を直したんです」
浩美「本当にそうかな?」
浩美先輩はチンチンをギュッと握る。
はやと「痛て、浩美先輩痛いです」
浩美「ゴメン、ゴメン、でもはやとのおちんちんはやりたがっているみたいよ」
智恵を始め、直子・和美もこちらを見ている。
浩美「セックスしたいって言えば、いいことしてあげる」
いいことって何だ?
セックスさせてくれるのかな?
でもセックスはマズイ、赤ちゃんが出来ちゃう。
浩美先輩はチンチンから手を離し、オレの乳首を触る。
くすぐったくてたまらない。
オレはやめてもらうために
はやと「言います、言います、やめて下さい」
浩美「はい、言ってごらん」
はやと「セックスがしたいです」
浩美「セックスってどういう事するの?」
はやと「チンチンをおまんこの穴に入れる事です」
浩美「入れたらどうなるの?」
はやと「気持ちよくなって、チンチンから精子が出ます」
浩美「そうね、保健体育で習ったもんね、それは知っていたんだ」
はやと「だからセックスすると赤ちゃんが出来ちゃうからヤバいですよ」
美和子「はやとくんエライね」
浩美「はやとくん、出したいんでしょ?」
はやと「え?」
浩美先輩はチンチンを手でこすりながら
浩美「こうやって自分で出すんでしょ?」
なんで知ってるんだ?
浩美「やってみて」
はやと「え~っ」
浩美「みんなも精子が出るとこ見たい?」
美和子「見たい、見たい」
智恵「見たいような、見たくないような」
直子「………」
和美「見たくない」
和美は機嫌を悪くしたらしい。ちょい言葉が乱暴に聞こえる。
浩美「じゃ和美ちゃんは見なくていいよ、直子ちゃんは?」
直子は和美を気にしていたが
直子「見ます」
浩美「じゃ、こっちおいで、和美ちゃんは服着て先に部屋に戻ってて」
音楽部のリーダー的存在な浩美先輩は次々に指示を出す。
美和子「じゃ、あたしも戻るね」
浩美「お願い、みんなの様子も見ておいて」
美和子「わかった」
和美はサッサと服を着てしまったが、美和子先輩は和美を待たせ2人で部屋を出ていった。
はやと「大丈夫かなぁ?」
浩美「平気、平気」、はやとくんいいことしてあげるね
はやと「いいことって?」
浩美先輩はパクッとオレのチンチンをくわえた。
はやと「あうっ」
智恵「浩美先輩、変態ですよ」
直子「汚くないんですか?」
浩美「女の子は男のおちんちんを舐めて気持ちよくしてあげるの、さっき言ったでしょ?
これがフェラチオっていうの」
フェラチオってすげえ気持ちいい。
オシッコか精子かわからないけど出ちゃいそうだった。
浩美「はやとくん、どうだった?」
はやと「スゴく気持ちよかったです」
浩美「じゃ、もう一度やってあげるね」
浩美先輩はチンチンをつかみ、しごきながら舐めてくれた。
はやと「ふぁぁ~、気持ちいい、出ちゃいそうです」
浩美「出していいよ」口を離しても手が動いている。
智恵も直子もオレの顔とチンチンを見ている。
浩美先輩の手の動きがいい~
はやと「出ます………っ」
ピュッピュ~ゥってな感じで噴水のように精子が出た。
智恵「キャッ」
直子「………」
浩美「出たねぇ」
はやと「ハアハア」浩美「気持ち良かった?」
はやと「ハァ、はい」
浩美「どうだった」
智恵「凄かったです」直子「うん」
直子はタオルをチンチンに当てて拭いてくれた。
浩美「男の子は一度出すと終わりなの」
しかし、オレのチンチンはまだ元気だった。
浩美「え~? なんで?」
オレに言われてもわからない
はやと「もう一度いいですか?」
浩美「え~ いいけど、あたしのも舐めて」
はやと「どうやってですか?」
浩美「こうやって」
浩美先輩はオレの顔を跨いだ、目の前におまんこが広がり迫って来る。
おまんこが顔に押し付けられ、半強制的に舐めさせられる。
浩美先輩はそそり立つオレのチンチンを舐める。
智恵「いやぁ変態ぃ」直子「………」
浩美先輩は余裕で智恵と直子に舐め方を教える。
智恵は真面目に聞いている感じだが、直子は仕方なく聞いている感じだった。
浩美先輩は感じて来たようで、チンチンを舐めるが止まってしまった。
代わりに
浩美「ウン、アン」と気持ちよくなっているようだ。
オレは苦しくなり浩美先輩を下ろした。
浩美先輩は照れ隠しか、
浩美「2人もやってみれば」
智恵「え~」
直子「恥ずかしいですよ」
2人が何を差して言っているかわからなかったが、
キッパリイヤと言った訳ではなかったから、
もしかしたらやるかと期待した。
浩美「はやとくんもやってもらいたいって」
浩美先輩があおる。
そのうちに、
智恵「あたしも変態になります」
と言いパクッとオレのチンチンをくわえた。
はやと「痛て、痛いよ」
浩美「智恵ちゃん歯を当てないで」
智恵「はひ、すみません」
智恵はチンチンをくわえたまま返事をした。


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大人の入り口-6

智恵はあらたまって聞いて来た。
オレは普段から可愛いとは思っていたし、
今夜の事でも智恵が1番だと思っていたが、
オレはクラスに好きな子がいた(片想いだけど)から、
しかもこの状況は、好き系な事を言わないと雰囲気を壊すと読んだ。
ここは、
はやと「かわいいと思うよ」
と「好き」を避けた褒め言葉でごまかした。
ここで智恵を好きと言ってしまうの簡単だが、
そうするとあとの4人との仲が難しくなり、
もうこんな事が出来なくなりそうだと思った。
少なくとももう1人オレを想っている直子だけでもキープしたかった。
今夜のハプニングだけでも贅沢なのに、オレは欲を出した。
浩美先輩のおまんこ、美和子先輩のおっぱい、和美のおまんこ、
直子の毛の生えていないツルツルおまんこ、
まだ見ぬ智恵のおまんこ、これらはオレが征服した。
オレはヘンな自信を持ってしまった。
智恵はかわいいと言われて嬉しかったようだ。
智恵もみんなの手前これ以上聞いて来なかった。
はやと「パンツ脱がしていい?」
智恵「はい、お願いします」
と身長を測るように姿勢を正す。
智恵の白パンツは直子のと同じようだがお腹まで上げてなく
少しダブつかせてビキニタイプっぽく形を作ってあるように見えた。
たまたまなのかも知れないが、少しでも可愛く見せたい智恵の気持ちが愛おしく感じた。
パンツがダブついているのでおまんこの様子がわからない。
オレは智恵のパンツに手をかけゆっくりと下げる。
智恵のおまんこが見えてくる。
割れ目の上に毛が少しポショポショって生えていた。
胸の膨らみと関係あるんだろうか?
同じ背格好で直子はペタンコ・ツルツルで智恵はポヨン・ポショだもの。
オレはすでにロリ気質だったのか、
デカい胸は母親をイメージしてしまってイマイチだった。
割れ目の形は直子と同じ感じで前から見て見えるタイプだ。
智恵の幼顔でおまんこに毛が生えているのはスゴくアンバランスでむさぼりたくなる位に興奮した。
智恵のおまんこが舐めたい、割れ目を広げてクリトリスを舌で舐め上げたい。
オレは智恵を座らせパンツを引き抜いた。
オレは智恵の上にのしかかりキスをする。
チンチンが智恵のカラダに当たって気持ちいい。
他の先輩や後輩たちも黙って見ているようだ。
続いて智恵の右おっぱいを左手で揉み、右おっぱいを舐める。
智恵の乳首は小さくてかわいい。
乳首を触ると痛いと言っていたが、舐められるのは大丈夫なようだ。
智恵は呼吸が荒くなり胸を上下させている。
オレはそのまま下に下がり、智恵のおまんこを見ようと智恵の足を広げて間に入る。
智恵のおまんこを目の前にしてオレは寝そべって、そのまま割れ目を舐めた。
割れ目の部分には毛が無いので舌で割れ目のへこみがわかる。
浩美先輩のおまんこより綺麗な感じだ。
割れ目を開きクリトリスを舐めようと智恵の足をM字にして両親指で割れ目を開く。
やり方が浩美先輩の時と同じだがそれしか思いつかなかった。
智恵のおまんこを広げると浩美先輩のグチャグチャしてたおまんこと違い、
形が整っていたが、オシッコ臭いような気がした。
オレはクリトリスの辺りを触り、舐めた。智恵の呼吸が益々荒くなった。
やっぱり智恵のおまんこはオシッコ臭い。
オレは適当におまんこを観察して舐めるのをやめた。
次はどうしょう、さっきからチンチンを何とかしたいけど、どうにもならない。
何となくチンチンの先から漏れている感じだ。
智恵にチンチンを握らせようと添い寝した。
浩美「私も隣に寝る、みんなも寝よう」
美和子「本当に寝ちゃったらどうするの?」
浩美「大丈夫、もう少ししたら帰るから」
え~終わり?
でもいいか、ひとりHで出せるし。
でも早く出してぇ~
智恵の向こう隣に直子・和美が寝て、浩美先輩の隣に美和子先輩が寝る。
タオルケットをかけ、皆おまんこを隠す。
浩美「はやとくん、嬉しいでしょ、女の子と寝られて」
美和子「それも裸の女の子5人だよ」
はやと「は、はい」
美和子「なんか不満そうね」
はやと「そんな事ないです」
浩美「そうよね、おまんこ見た上に舐めたんだもんね、
智恵ちゃんも舐められちゃってどうだった?」
智恵「はやと先輩、変態です」
反省会が始まってしまったようだ。
美和子「これでよくわかったでしょ?」
はやと「は、はい」」
美和子「何か変だよね」
浩美「………」
浩美先輩が無言でチンチンを握って来た。
浩美「やっぱりね」
美和子「なにが?」
浩美「はやとくんはセックスしたいんだよ、そうでしょ?」
はやと「そ、違います」

社宅物語(セックス王国)

「それで‥香織さんは?」
「ご主人の地方赴任の辞令を聞いて大変驚いたそうだけど、
ご主人の希望ってわかってから夫婦はすぐに離婚して、
どこへ行ったのか‥わからないわ」
遠くを見つめる目そして窓際に立った、
由美さんの身体は強い日差しを受けて、輝いていました。
レースのミニスカートに光が差し込むと
下着のラインと一緒に綺麗な曲線美の股間がはっきりと映し出され、
思わず見惚れてしまいそうでした。
35歳という年を感じさせない、若々しさと美貌とスタイルは5年間に渡る、
二人の若い男の子とのセックスが関係しているのでしょうか‥
「恵美さん、ここはセックス王国よ‥もっとセックスを楽しんだら?」
「えっ‥そんなこと」
「直樹さんのお気に入りになれば嫌って言えなくなるわね‥」
直樹さんにセックスを求められたら断れないかもしれない
それは私自身も彼のセックスに落とされた女だったからでした。
「宏さんの目を気にすることはないわよ‥」
「えっどういうことですか?」
「直樹さんがうまく取り計らってくれるから」
「それは直樹さんとのセックスを優先にしろという意味ですか?」
「香織さんがいなくなって、宏さんのセックスの対象が私だけになり
おまけに直樹さんからも求められて、大変だったわ‥智子さんが来るまで」
「確か智子さんは2年前に引越してきたと聞いています」
「ええ‥そうよ、ちょうど私の主人が3年間の単身赴任を終えて
帰ってきた頃とほぼ同じ頃だったわね」
「それまでずっと由美さんが?」
「そうね‥宏さんも直樹さんも他の主婦の人には、あまり興味を持たなかったわね‥」
私の知る限り由美さんや智子さん、そして里美さんや美咲さんは美人でスタイルも良く、
宏さんや直樹さんが気に入るのは当然だと思いました。
「智子さんのことは、本人から直接聞きました‥」
「そう?じゃ‥話すこともないわね、直樹さんにレイプされても
ずっと宏さんの女として信念を曲げなかった偉い人よ」
「えっ?直樹さんに?‥それは知りませんでした」
でもありえることだと思いました。
ここの主婦で直樹さんに抱かれていない人はほとんど居ないと‥
由美さんは、5年間の間に完全に直樹さんの女になっていました。
そして直樹さんは、由美さんを操ってこのセックス王国を支配しているように思いました。
「恵美さん、ここで暮らすのなら全体の流れをよく見て、
上手に行かないと大変なことになるわよ。チャンスは今しかないし」
「はい‥」
私はどうしていいかわからないまま帰りました。
美咲さんはどうなのだろ‥私は、ふと思いました。
あの日、ショーの日に私の前に激しく犯されるように抱かれた美咲さんは‥
私は気になりすぐに美咲さんを訪ねました。
美咲さんは当初から冷めた言い方をしていました。
宏さんに色仕掛けで取り入ろうとする主婦に対して、
批判的な考えを持ち、何か考えのある人だと思っていました。
美咲さんの家のチャイムを押すと、奥から返事が聞こえてしばらくしてドアが開きました
「いらっしゃい」
「突然、すみません」
「いいのよ、どうぞ」
中へ案内されて、リビングに座ると
「お茶でもいれるわね」
「どうぞおかまいなく」
美咲さんは25歳でご主人と二人だけの家庭で、ご主人は現在出張中のようでした。
「夕べは大変だったわね」
美咲さんがテーブルに湯飲みを置いてお茶を注ぎながら言いました。
「ええ‥」
しばらく間をおいて
「美咲さんも‥」
するとニコっと笑いながら
「そうね激しく犯されたから大変だったわ、まだ痛くて」
「大丈夫ですか?」
「ええ‥いつものことだから」
「いつも??」
「彼のセックスは激しいでしょ」
「えっええ‥」
私は思わず相槌を打ちました。
「私も‥ここに来てすぐの頃、始めてのショーのときに最後まで残されたの‥
あとでわかったことだけど、初参加の人は最後まで残されて、
直樹さんと朝までベッドインすることが決まっているのよ」
「そうなんですか‥」
「もちろん直樹さんの気に入った人が一番の条件だけどね」
美咲さんは湯飲みを持って静かに一口飲みました。
「恵美さんも朝までベッドインだったでしょ」
私は静かに頷きました。
「だったら安泰よ‥この先は」
「そうでしょうか?」
「彼は‥直樹さんはここの影の実力者、
表向きは宏さんと由美さんが牛耳っているように見えるけど、
実際のところすべて直樹さんが操っているのよ」
そして
「宏さんと直樹さんは、ずっと前までは対等の関係だったらしいけど、
私の知る限り宏さんは直樹さんの操り人形みたいね‥
どういった経緯があったのかは知らないけど今は、
直樹さんが権力者‥このことを知っているのは古い人と直樹さんと深い関係を持った女だけ」
私は由美さんの告白を聞いて、すべてを知っていました。
経緯も何もかも‥
「恵美さん」
美咲さんの言葉に私の思考は中断しました。
「はい」
「恵美さんはどちらにつくの?」
「どちらって?」
「由美さん派か智子さん派‥
由美さんは直樹さんの走狗になっているし智子さんは直樹さんを拒否して宏さんに忠誠を誓っているわ」
「美咲さんはどっちなんですか?」
「私は‥無派閥ってとこねどちらにもつかないわ‥でもそれが一番中途半端ね、
まるで風見鶏みたいで‥」
「私も同じです、どちらにもつきたくありませんだって‥変です!こんなしきたりって」
「そうね‥確かにおかしいわ男社会って、
女をないがしろにして性欲の道具にしか扱わないし同じ女として、
それを奨励している由美さんにも反感を感じるわ」
「智子さんは?智子さんはどうなんですか?」
「智子さんは
部外者の直樹さんに支配されている由美さんを批判しているけど
結局のところ宏さんを中心にした制度に戻したいだけ‥女を性欲の
道具にすることには違いないから結局は同じことよ」
「私もそうだと思います‥」
でも心の中は少し違っているように思いました。
美咲さんははっきりと口には出しませんでしたが、
直樹さんのことを影の実力者と言う美咲さんは、
直樹さんのほうに傾いているように感じました。
結局、美咲さんと直樹さんの関係について詳しく聞けませんでしたが
おそらく直樹さんの言いなりになっていることは間違いありませんでした。
そして社宅の主婦たちはほぼ全員といって良いほど、
直樹さんと関係があるに違いありません。
見て見ない振りをしているだけでしょうか
私は、何か釈然としないまま家に戻りました。
夕方、いつもより早く主人が帰ってくると
「恵美!ビッグニュースだ○○常務が次の役員会で社長に就任することが決まったらしい」
「えっ?‥」
それは宏さんのお父さんのことでした。
次期社長候補として有力視されていたことは聞いていましたが、
ついに‥
「それでうわさなんだが‥ご子息が上に住んでいるだろ、
ご子息って言うのが大変な女好きらしくって‥」
社宅内のたいていの旦那さんたちはすでに知っていることですが、
主人はまだ知りませんでした。
「何でも奥様連中が色仕掛けで押しかけているらしい、
何しろ近く特別人事が合って旧体制が一新されて、新しく昇格する人が、かなりいるらしい」
珍しく主人が興奮していました。
会社内では騒然としているようですが、
社宅では何も変わらない日が続いていました。
いまさらミニスカで押しかけてどうするというのだろう‥
宏さん気に入ってもらえて関係を続けている
人ならまだしも、気にもとめてもらえない人が行っても‥
私は今度の人事で由美さんや智子さん、
そして里美さんの旦那さんたちが昇格するかも知れないと思いました。
そして新体制の人事が発表される一週間前のことでした。
主人が帰ってくるなり
「すでに内示を受けた人がいて、驚いたことに下の階の上原さんが今度昇格するらしい」
「里美さんのご主人?」
「奥さんは里美さんって言うのか?若くて綺麗な人だよな」
「上原は俺より各下だったのにな‥それよりもっと驚いたのが
この階の端の鈴木さんだが、主任から一気に係長に昇格するんだ」
「鈴木さんって挨拶程度しか話したことがないから、知らないわ」
「まだ若いのにな‥どういうコネを使ったんだろ」
そして正式人事が発表された日、主人は早く帰ってきました。
主人も今度の人事で主任に抜擢されましたが、
他の人の人事特にこの社宅関係者の異例とも思える人事に不満を抱いていました。
それは明らかに、コネを使ったような人事が見え見えだったからでした。
主人は知りませんが、私にはわかっていました。
今度の人事は裏では女たちの戦いでもありました。
由美さんや智子さんのご主人は、
それなり昇格し里美さんのご主人は異例の特別昇格でした。
そしてもう1人‥異例の昇格は、まだ話したことがない鈴木さんでした。
‥奥さんの名前は美穂といいまだ23歳で、この社宅で一番若くまだ新婚夫婦でした。
美咲さんのご主人も、それなりに昇格していましたが
それは主人同様の何の恩恵もない普通の昇格でした。
私は、美穂さんという人に興味を持ちました。
「恵美!」
「えっ」
主人の言葉に私の思考が中断しました。
「どうしたんだ?」
「ううん‥なんでもないわ」
「そうか‥ただな今度の人事は期限があって一年以内にそれなりの結果を出さないと降格させられるって話だ」「そうなの?」
「特別人事だけど異例の昇格組にそういう課題を与えられたようだ。
まあ‥飴と鞭ってやつだな」
一見、ふざけているとも取れるこの人事には、
色々と裏があるということを証明しているように思いました。
そして翌日、私は智子さんに呼ばれて家に行きました。
「いらっしゃい待っていたわよ」
「こんにちは、お邪魔します」
智子さんに会うのは、久しぶりでした。
「あら、恵美さんも白のタイトね」
「ホント、偶然ですね」智子さんも私と同じ白のタイトスカートを穿いていました。
「ご主人も昇格されたんでしょ、おめでとう」
「ありがとうございます。
智子さんの旦那さんもですね‥おめでとうございます」
「ありがとう、異例の昇格の人が多いみたいね」
「ええ、主人から聞きました。会社でも話題になっているとか」
「宏さんのお父さんが、社長になられたから結構配慮をしてくださったそうよ」
そのときガチャ‥玄関のロックが外れる音が聞こえると
「いらっしゃったみたいね」
智子さんが立ち上がり玄関のほうへ行きました。
そして智子さんと共に現われたのは、宏さんでした。
私は、すぐに立ち上がり
「こんにちは、お邪魔しています」
ソファに座った宏さんは、
「恵美も同じタイトミニだな」
「はい‥」
宏さんの手招きで前に立つと
「どれパンツは何色だ?」
片手でスカートを捲ると
「薄い水色か、智子は白だったな」
そして両手で大きく捲り上げ
「いいね、こういうスケスケものは‥毛もよく見えるし」
「あっん」
指先で陰部を押さえられ、思わず腰を引いてしまいました。
その仕草が、宏さんにとって色っぽく見えたらしく
「いいぞもっと腰を振れ」
そしてパンティの両サイドに手がかかり、
そのままゆっくりと降ろされてしまいました。
陰毛を撫でながら
「最近、ここを使ったか?」
「いえ‥」
「ふーん」
「あっあぁぁ‥」
人差し指が中に入ると再び腰を引いてしまい、
左右に振ったりしたので
「いいぞ!もっと腰を振るんだ」
「はぁっあぁぁ」
「そういえば恵美のマンコの開発は進んでなかったな」
「あっぅ‥」
宏さんの指が陰部の奥深くへ入り、
恥ずかしい音とともに奥から熱いものが流れ出して、
宏さんの指を濡らし始めました。
「こんなに濡らして、もっと入れて欲しいか?それともオチンチンか?」
「あぁぁぁ‥」指の動きが激しくなり、
我慢できずにそのままソファに倒れてしまいました。
「ほら、足を開け」
V字型に太股を左右に大きく開かされ、
宏さんのペニスが近づいていました。
そして陰部に亀頭が触れ‥
「あっうん‥」
濡れていたこともあり、痛みはありませんでしたがもし‥これが直樹さんだったら、
きっと激痛が走っていたかも知れません。
「あっぁあぁぁ‥」
クッションのきいたソファの上は、わずかな動きでも大きく増幅されて身体全体が揺れていました。
「はぁっあぅぅぅ‥」
陰部の奥深くへ入ったペニスは激しく動き回っているようでした。
そして顎を捕まれ「うっん‥」唇が重なり、舌をキューっと
吸われ
「うっぐぐぅ」
お互いの舌が強く絡まっていました。
主人にさえ、こんな激しいキスをされたことがないのに‥
私は高校生の男の子に抱かれながら、激しいキスを受けていました。
そしてシャツの中に入った手は、背中に回りブラジャーのホックを外して
乳房を強く握り締めたり、乳首を摘んで弾いたりしていました。
やがて、その手でシャツの裾を持ち上げて脱がされるとホックの外れた
ブラジャーを取り去り、再び乳房を鷲づかみして揉み上げました。
下腹部の強い衝撃と胸の感触は、しだいに私を陶酔させていました。
「うっイキそうだ」
「あっあぁぁ‥」
激しいペニスのピストン運動とともに私の中へ射精が終わりました。
「はぁっはぁっ‥」
宏さんの息遣いが私の唇に降りかかり、
やがて激しいキスの後、身体から離れました。
そして待ちかねたように智子さんのフェラチォが始まり、
私はそのままぐったりとしていました。
ミニスカトップレス姿の智子さんの胸を掴みながら
「智子のフェラは最高だな」
そして、再び勃起状態になった宏さんは私の腕を捕り、
休む間もなく智子さんとともにベッドに連れて行かれまた。
「二人をたっぷりと可愛がってやるか」
静かな昼下がりの部屋の中に、私と智子さんの声が響いていました。

大人の入り口-5

オレはさっき教えてもらったクリトリスを探していた。
片手の指で割れ目を開き、閉じる前に割れ目に指をはわし、
上下させ頭の中でイメージしながらクリトリスを探す。
おまんこの構造がイマイチ理解出来てなかったが、
浩美「そこそこ!」と教えてくれた。
縦溝の中で固くシコリになっている部分を理解した。
ここがクリトリスか。
浩美「そこが気持ちいいの、はやとくんもっと触ってぇ」
美和子「浩美は、自分がやりたかったんじゃん」と突っ込む。
浩美「だって、触ってもらうと気持ちいいんだもん」
オレはまたおまんこ舐めようと思い足元に周り、パンツに手をかける。
浩美先輩は少しお尻を上げて脱がしやすいように協力する。
これはOKって事だよな?
女の子が自分から脱がされるってのは興奮する。
チンチンをくっつけたいが、それはダメだと自分に言い聞かせる。
浩美「もうわかってると思うけど、おちんちん入れちゃダメだからね、それ以外だったらいいよ」
オレは頷いた。
浩美「みんなもズルいよ、私は裸になったんだから、美和子以外は脱ぎなよ」
智恵たち3人の後輩は黙って、しぶしぶブルマを脱ぎだした。
オレは3人のおまんこに気持ちを持っていかれ、
浩美先輩のおまんこを舐めないで座ったまま浩美先輩のおまんこを触っていた。
美和子先輩が寄ってきて、チンチンを握って来る。
浩美「美和子はおちんちん好きだよね」
なにげにさっきの仕返しっぽく聞こえる。
美和子「だって、見てると触りたくなるんだもん、
私お父さんのしか見たこと無いけどコレっておっきいよね?」
浩美「お父さんは固くなってないからでしょ?」
美和子「そっか」
浩美「でも、はやとくんのは長いかも」
美和子「どうして?」
浩美「美和子ちょっと」
浩美先輩と美和子先輩はコソコソ内緒話しをはじめた。
その間、オレは3人の後輩のストリップを見ていた。
3人はブルマを脱いだがパンツは脱いでいなかった。
和美のパンツは浩美先輩のようなかわいいパンツだったが、智恵と直子は白いお子さまパンツだった。
美和子「え~、ホントに?」
浩美「言ったらダメだからね」
2人の話しが終わったようで、3人に目を向ける。
脱げないでいる3人に向かい、厳しい口調で
浩美「早く脱ぎなよ、犯すよ!」
犯す? 聞いた事のある言葉たけど意味がわからないでいた言葉だ。
2年になってから別のクラスになった女の子2人組みに、
「○○(名字呼び)犯してやろうか?」って言われた事があったが、
女が男にする事だけではなかったようだ。
「犯す」とは「無理やり」って意味に解釈した。
オレは、無理やり脱がすという意味で、
はやと「犯してやろうか?」と言ってしまった。
和美「え~っイヤだ!」と言って下がり、
和美「脱ぎます」
と、パンツを脱いだ。
和美のおまんこにも毛が生えていたが割れ目は奥の方で浩美先輩と同じような形だ。
美和子「智恵ちゃん、はやとくんに脱がしてもらえば?」
智恵「え~? は、はい」
直子「あっ、あたしもお願いします」
直子は本当はイヤだろうが、智恵に負けたくない対抗心で言ったようだ。
直子は智恵に比べ、やや大人し目だが気が強い感があり、かわいいって言うより清純な感じだ。
2人とも、まさかおまんこまで見せる事になろうとは思わなかっただろうから、白の子どもパンツだった。
ダサいと言えばそれまでだが、それがまたいい。
ブルマなら見られても平気なんて言うのも幼い考えだ。
つまり、先輩と比べおまんこを見られるのはよっぽど恥ずかしいはずだ。
オレはどっちを先にするか考えた。
やっぱり本命は後にして、先に直子のおまんこを見よう。
好きなものは取っ置くのがオレの流儀だ。
直子は自分が先にされて、少し迷ったが智恵より先って事で気持ちを納得させたようだ。
厚めの白パンツはおまんこの毛がわからなかった。
直子を前に立たせ、
はやと「脱がすよ」
直子「はい」
みんなはまた黙ってしまう。
オレはパンツの両端を持って下ろす。
女の子のパンツを脱がすってのはいいもんだと今回つくづく思った。
直子「アン、イヤだ恥ずかしい」
直子のおまんこが見えた。
産毛が濃くなりつつある感じだが、毛が生えてなく割れ目がバッチリ見えた。
妹と同じ状態だ。
さらにパンツを下げるとスルリと足から抜いて全裸になった。
オレの間近に毛のないおまんこが見える。
まるで息をしているようだった。
直子はオレから離れ和美の隣に座り、なぜかオレを睨むように見ている。
この事が原因か結果的に直子と和美は音楽部をやめてしまう。
特に和美は疎遠になり会っても挨拶もしなくってしまうが、
直子は浩美先輩たちを恨み、別の方法でオレに接するようになる。
最後は本命の智恵のおまんこだ。
直子と同じように脱がしに入るが、
智恵「はやと先輩、あたしの事、どう思いますか?」

大人の入り口-4

フェラチオ………初めて聞く単語だ。
チンチンを舐める………、すげぇ、誰か舐めてくれないかな?
美和子先輩はオレのチンチンをつかみ、口を近づけた。
美和子「うん? ふ~ん(笑)」
美和子先輩は舐める真似だけで舐めてくれなかった。
美和子「こんな感じで舐めるんだろうね」
焦らす美和子先輩にちょい腹が立ち、
はやと「美和子先輩、見せてくれませんか?」
と胸を見せてもらおうと切り返した。
美和子先輩の胸は智恵より大きいが、特別大きいって訳ではなかった。
身長も150位でオレよりも小さくショートカットでかわいい先輩って感じだった。
音楽部に入った1年の秋、美和子先輩にオレはちょっとイタズラしたことがあった。
文化祭で演劇部と音楽部が合同で「みにくいアヒルの子」のミュージカル劇を発表した。
オレと美和子先輩はアヒルの兄弟の役だった。
その衣装は大したことなく自前で何とかするもので、黄色いシャツやズボン・スカートだった。
美和子先輩を見るとどう見てもノーブラだ。
背中にブラのラインが無い。
胸はちょいダブついていてポッチを確認出来ない。
そこでオレはイタズラを考えた。
オレ自身の経験だが、乳首をこすると痛い思いをした事を思い出した。
それを美和子先輩にやってみよう、出番前で舞台脇の狭い通路にいた美和子先輩の前を通り、
すれ違い様、腕で美和子先輩の乳首辺りをこする。
美和子「痛い!」
はやと「え? どうしました?」
美和子「ううん、何でも無いよ」
ふふ、やっぱり美和子先輩ノーブラで、おそらく乳首が痛かったに違いないと思った。
そのあと、美和子の胸を見たりする事は出来なかったが、そんな美和子先輩の胸を見たいと思っていた。
遂にそれが実現する時が来たのだ。
美和子「え~、ヤッパリ見るの?」
浩美「私は見せたんだからね」
浩美先輩はパンツを穿いてしまった。
美和子「浩美も見せるって言ったじゃん、一緒にね」
浩美「もう~、私全部見られちゃうじゃん。ほら、アンタたちも見せるんだよ」
と後輩の3人にも脱ぐように進めた。
浩美先輩は細身で身長はオレより高く、おまんこの毛は割れ目を隠すほど生えていたが、胸は小さかった。
3人の後輩も身長は美和子先輩と同じ位か小さい感じて、智恵が1番小さく、直子と和美は同じ位だった。
浩美先輩の声でみんなが一緒にTシャツを脱ぐ。
美和子先輩とブラジャーをしていたが、後輩3人はノーブラだった。
浩美先輩と美和子先輩はブラジャーを外して両腕を組んで隠す。
後輩3人もシャツを前に当てたり、前かがみになり胸が見えないようにしていたが、
そのうちに浩美「じゃ、みんな一斉ので見せるんだよ、一斉の~でハイ!」
美和子「いゃ~恥ずかしいぃ~」
和美「もういいですかぁ?」
浩美「ダメだよ、暗いんだからそんなによく見えないから大丈夫だよ」
暗がりの中だが、
美和子先輩の胸はヤッパリ形いい~、
乳首は豆粒のように小さい。
あ~、触りて~。
浩美先輩のは膨らみは小さいが乳首が大きい(普通?)
智恵のは美和子先輩と同じ感じでかわいい~。
直子はまだまだって感じ、和美は智恵より小さい感じだ。
ここに来ている5人はみんな小柄で、いわゆるデブチンはいなかった。
強いて上げるならば和美がややポッチャリ系かな?
美和子先輩の胸もキレイだけれど、
智恵の幼顔で美和子先輩よりきゃしゃな体格で同じ位の胸のアンバランスさが、オレのツボにハマった。
この中で一番かわいいのは智恵だ。オレの胸はときめいた。
おっぱい揉みて~
乳首吸いて~
智恵のおまんこはどうなっているんだろう?
智恵のおまんこ舐めて~
いろんな欲望が頭を渦巻く。
浩美「あれ? アンタたちはおまんこ見せるだけじゃなかったっけ?」
浩美先輩は3人の後輩に言った。
和美「え~っ! 早く言って下さいよ~」
直子「損しちゃった」
智恵「恥ずかしいですぅ」
浩美「いいじゃん、もう見せちゃったんだから、私なんかみんなより小さいから一番恥ずかしいんだからね~」
美和子「でも浩美が一番乗ってるよね」
オレはそんな中、智恵のカラダに触りたくて、自分の腕を智恵のカラダに寄せた。
智恵はオレに小声で言った。
智恵「先輩、おっぱい触りたいですかぁ?」
はやと「う、うん」
智恵「触ってもいいですよ」
はやと「えっ、いいの?」
智恵「ハイ、どうぞ」
オレはそっと智恵のおっぱいを手のひらで包んだ。
その様子を見ていた美和子先輩が浩美先輩に、
美和子「2人がいい感じになってるよ」
浩美「あっホントだ、智恵ちゃん気持ちいい?」
智恵「………、わかんないけどくすぐったい感じです」
美和子「はやとくんガンバレ~」
浩美「はやとくん抱いてあげなよ」
直子「え~っ」
美和子「直子ちゃんがうらやましいって」
オレは右手で智恵のおっぱいを触りながら左手を背中に回す。智恵もオレに抱きつき応える。
そして、キスを求める。オレはチンチン丸出しでカッコ悪い感じがした。
でも、智恵はお構いなしでキスしてくる、唇同士をくっつけるだけのかわいいキスだった。
オレの右手は智恵の乳首を転がす。
智恵「イャン、先輩、痛いです乳首はやめて下さい」
はやと「ゴメン」
そうだそうだ、乳首は敏感だった。
オレは乳首をさけ右手をお尻に回した。
ブルマの上からだが張りのあるかわいいお尻だ。
そのまま前に回し、ブルマ越しのおまんこを目指す。
智恵のおまんこ、ブルマ越しだがなんとなく割れ目の始まりがわかる、もしかしたら毛が無いかも?
オレは割れ目の始まり辺りに中指を這わせ、上下にこする。
智恵はビクッとして抱いている腕に力が入る。
オレは左手で智恵の手を取り、チンチンを握らせる。
浩美「はい、おわりおわり~」
なんだよ~いいところなのにぃ。
浩美「これ以上はヤバいからダメ」
オレは智恵から引き離される。
それにしても、チンチンが限界だ出したい。
どうしたら~。
智恵がダメなら、美和子先輩のおっぱいを………、
美和子「触っちゃダメ、見るだけ」
美和子先輩は触らせてくれなかった。
段々雰囲気が暗くなる。
浩美「はやとくん、こっち来て」
と浩美先輩が座り、オレを呼ぶ。
浩美「私の触って」
浩美先輩のはあんまり、でもこの際誰でもいいか。
オレは浩美先輩の横に座り、触らせてもらう。
浩美先輩は後ろに倒れ横になる。
オレも一緒に横になり左手で右のおっぱいを触り、左側の乳首に吸い付いた。
浩美先輩はビクッととなったがそのままでいた。
浩美先輩のおっぱいは小さかったから乳首は普通より大きく感じた。
美和子先輩と智恵はオレの対面に座り、直子と和美はオレの背中側に座り、観察している。
智恵「はやと先輩、赤ちゃんみたいですよ」
浩美「お~、よしよし」
女の子たちに笑いが戻る。
オレも気を良くして、左手をおまんこに持っていく。
浩美先輩は気持ち足を開いてくれた。
ブルマより薄いパンツだからおまんこの柔らかさが良くわかるが、
浩美先輩のおまんこは毛が多いせいかジャリジャリ感じるだけで、割れ目がわからない。
さっき見たのになぁ。
オレはパンツの中に手を入れる。
浩美先輩は無抵抗で触らせてくれている。
おまんこの毛がいやらしい。
更に奥に入れると、割れ目があった。思ったより割れ目は奥だった。
智恵の割れ目とは形が違うような気がした。
パンツの中に手を入れると周りは誰も喋らなくなって皆オレのやる事を見ていた。

社宅物語(由美の回想 脅迫)

香織さんとの確執が表面に出始めて、
ギクシャクした関係が続いていた、ある日のことです。
突然、香織さんからの訪問を受けました。
「こんにちは」
「いらっしゃい宏さんはまだ帰ってないわよ」
「ええ、わかっています。
由美さんにお話が有ってきました。」
「話?」とりあえず、
上がってもらってリビングに座りました。
「2日前の午後、どちらにいました?」
香織さんが問いかけ
「この前ね午後なら買い物に出かけたけど‥」
「お1人?」
「ええ、もちろん」
「そう‥実はね見てしまったの」
「何を??」
香織さんはバッグから数枚の写真を取り出してテーブルの上に並べました。
「これは‥」
それは、直樹さんと一緒に写っている写真でした。
その日は、直樹さんに呼び出されてホテルへ行った日でした。
「この人‥宏さんの友達で、たまに来ている人ね」
「偶然会ったから買い物に付き合っただけよ」
「とぼけないで!!」
その瞬間に決定的な写真を突きつけられました。
「偶然会って、ホテルへ入るの?」
私は何も返事ができないまま、黙ってしまいました。
「このこと‥宏さんが知ったらどうなるかしら」
「香織さん、私を脅かしているの?」
「まさか脅かすなんて‥ただ事実は事実として報告しないと、いけませんわ」
「私は被害者よ、彼にレイプされたのそれが事実よ」
「まさか、この日にレイプされたの?違うでしょ
ずっと前から関係を持っている感じがするわ」
「何が目的なの?」
「やっと素直になったのね‥話は簡単よ主人を誘惑して欲しいの‥」
「ご主人を?」
「ええ‥誘惑してそうね、できたらレイプされるとか」
「そんなこと‥どうして?あなたの主人でしょ」
「主人には刺激が必要なの‥由美さんみたいな
刺激のある女性とのセックスが必要なの」
香織さんの言葉には、裏があるのが見え見えでしたが、
私は仕方なく引き受けることにしました。
話が決まると、香織さんはすぐにセッティングを始めました。
旦那さんの休みの日に、私は家を訪れることになり、服装も指定されました。
ブラジャーのラインがはっきり見える薄い
ブラウスにフレアのマイクロミニスカート‥酔った、ご
主人を挑発するには十分でした。
香織さんのご主人は、30代半ばのやり手の営業マンで、
会社内でも信頼が厚く、有望視されている人でした。
その日、ミニパーティと称して香織さん夫婦と私の3人でお食事をしました。
ご主人の話は、もっぱら仕事のことが多く
私も単身赴任中の主人の話をして盛り上がっていました。
そして‥
「あら‥ビールが切れちゃったわね、買ってきます」
香織さんがそう言って、すぐに出かけました。
「何だ‥用意が悪いな」
「ここに来て、半年になりますが‥」
旦那さんが少し真顔で話だしました。
「そうですね‥私は、そろそろ一年になります」
「最近‥社内でも変なうわさがあるんです。」
「うわさ?」
「実はね‥人事部長のご子息の話なんです」
「はっい‥」
私は一瞬ドキっとしました。
「部長もかなりの女好きなんですか
その息子も子供なのに女好きだとか」
「ええ‥」
「由美さんはその息子さんのお世話をしているとか‥」
「ええ‥1人暮らしなんで色々と‥」
「そうですか‥」
ご主人は、ビールを一口飲み
「つまり‥その」
私「セックス関係のことですか?もちろんあります‥」
「そっそうですが‥やっぱり」
「ええ‥仕方ありませんわ」
「まだ中学一年ですよね」
「ええ‥そうです、うわさは覚悟しています‥」
「うわさって言うのは、御子息とセックスをした奥さんの旦那が昇格するってうわさです。
由美さんのうわさなんてありませんよ」
ご主人は、また一口飲み干すと
「羨ましいな‥由美さんみたいな綺麗な人とセックスできるなんて」
私はテーブルのビールを持ち隣に座り
「どうぞ‥」
「あっすみません、いつもそんなミニスカートを穿いているんですか?」
「ええ‥香織さんも穿いているでしょ」
「最近、穿きだした気がします‥今まで穿くことがなかったのにおかしいですよ」
「社宅の女性は結構、穿いていますよ」
「そうですね最近、よく見かけます」
「私も頂いていいかしら?」
そう言ってグラスを持つと
「どうぞどうぞ」
ご主人はグラスに注いでくれました。
「実は‥見たんですよ」
「何を?」
「つい一週間ほど前ですが、仕事の都合で早く帰った日がありまして、
地下駐車場に車を止めるとちょうどエレベーターが開いて香織が出てきたんです。
今の由美さんのようなミニスカート姿で‥
それで、しばらく様子を見ていると部長の御子息が来て」
後主人は間を開けてグラスをグイっと飲み
「香織の前に立ち、両手でスカートを捲って
『こんなパンツじゃ立たんぞ』って言ってましてね‥腹が立ちました」
「そうですか‥」
「それから香織のパンツを脱がして、そのまま立ったままセックスしたんです。
香織のやつ気持ちよさそうな声を出して喘いでいるんですよ‥」
私は黙って聞いていました。
ご主人の視線が私の太股に向けられていることに気がついていましたが、
両手で隠すことなく、ご主人のグラスにビールを注いでいました。
「それからノーパンのままどこかに連れて行かれましたよ‥
由美さんも部長の御子息と、そんなセックスをしているんですか?」
「言葉に出して言えるものでは、ありませんわ‥」
私は、そう言いながら最後の一本をご主人のグラスに注ぎました。
「香織のやつ、遅いですね‥ビールを買いに行くといいながら
今頃、部長の御子息のところへ行って‥」
ほとんど一気飲みに近い状態で瓶を空にしました。
そして私は空瓶を片付けようと立ち上がると、
スーっとフレアミニが開くように揺れパンチラに近い状態になりました。
そしてテーブルの瓶を片付けているときに瓶を倒してしまい、床に流れました。
「あっすみません‥すぐに」
私は急いで雑巾を持ってきて拭き取りました。
膝をついて四つん這いに近い状態で拭いているので
ミニスカート姿のお尻は丸見えになっていました。
ここまでは香織さんの筋書き通りでした。
私はドキドキしながら床を拭いていましたが、ご主人の行動は何もなく、
そのまま掃除を終えた私は台所へ行き、片付をしました。
その最中でも何度も俯く振りをしてパンチラを見せていましたが、
香織さんの期待通りになりませんでした。
そして‥片付を終えて再びリビングに戻り、ご主人の向かいに座りました。
「遅いですね香織さん」
「今頃‥楽しんでいますよ」
穿き捨てるように言うと
「実は、香織とは離婚をしようと思っています」
「えっ?どうして?」
「‥今度の人事で地方赴任希望の申請をしました」
私は何も言えずに黙っていると
「このまえ‥香織がおかしなことを言い出して‥」
そう言うとバッグから写真を取り出してテーブルに並べました。
それは、このまえ香織さんが私に見せたものでした。
「こんなものを見せて、これで由美さんを抱けるって言うんです。
そればかりじゃなく今度の人事で私が昇格できるって言い出してね‥
どうかしていますよ私が何も知らないと思っているんでしょうね‥バカにしてます」
「香織さんはご主人のことを思ってのことだと思います‥」
「まさか‥私のことを愛しているのなら、
どうして部長の御子息と関係を持つのですかそればかりじゃなく、
この写真をネタに由美さんを抱けるって言い出したり‥おかしいでしょ!」
「それは‥」
「由美さんは写真をネタに香織に脅されていたんですね‥さっきからの挑発行為は‥」
「すみません‥挑発して抱かれろと言われました」
「そんなことして私が喜ぶのかと思っていたなんて‥情けない話です」
そしてご主人が立ち上がって
「どちらにしても‥もう私は地方へ行き香織とも離婚します」
「そうですか‥私は何も‥」
「ただ‥部長の御子息には腹が立ちます‥妻をセックス処理の相手にして弄んでいると思うと」
「いえ‥弄んでいません、香織さんも楽しんでいます‥あっすみません」
私は思わず要らないことを口走りました。
「いいですよ‥そうかもしれません香織も楽しんでいることでしょう‥」
拳を力強く握り締めた御主人は
「由美さんに何の罪もないのですが‥」
突然、私の腕を掴み
「無性に犯したくなりました」
「まっ待って‥」
「そんな挑発スタイルでいまさら待ってはないでしょ」
そのまま壁際に立たされました。
そしてスカートを両手で捲り上げながら
「あいつはこんな風に香織のスカートを捲って、
こんなパンツじゃ立たないぞって言ってました」
そしてスカートの裾をウエスト部分に折込んで、
「それから、こんな風に脱がしたんです」
「あっう‥」
一気に足首までパンティを降ろされ、股間を大きく開かされると
「そしてこんな風にハメていました」
「ああぁぁ‥」
「今頃、香織もこんなことしているだろうな」
「あっん‥あぁぁ‥」
ブラウスのボタンを外され脱がされると
「見事な胸ですね、香織のよりも大きくて柔らかい」
「あっん‥」
「乳首もこんなに立って‥」
「あっうぅぅ」
「あぁぁイキそうだ」
腰の動きが早く激しくなり
「あぁぁそれぇ」
「あっんあぁぁ‥」
私はその場に倒れるように座り込んでしまいました。
そして「まだまだです、もっと楽しませてもらいますから」
背後からブラジャーのホックを外して剥ぎ取られ、
そのまま乳房を鷲づかみにされて揉まれました。
「大きい‥見事な胸だ、あんなガキにこんな風に揉まれているとはね‥
香織といい由美さんといい」
舌先で乳首を舐め強く吸ったりしながら、ご主人は呟いていました。
そして、そのまま四つん這いにされバックから攻め立てられました。
「あっんあっん‥あぁぁ」
「ハメ心地の良い身体だ‥」
そして次第に激しくなり、
ご主人のペニスから2回目とは思えないほどの量の精液が注がれました。
結局、私は香織さんの筋書き通りに犯されてしまいました。
幸いにも、ご主人が紳士だったので思ったよりも不安は残りませんでした。
そして私の目の前で香織さんの撮った写真データーを消してくれました。
その日、香織さんが宏さんのところへ行ったのは言うまでもありません
帰ってきたのは夜遅くでした。
その間、私は香織さんのご主人とベッドで時間を過ごしていました。
私と入れ違いに香織さんが帰ってきたときに、香織さんの驚いた
表情は今でも忘れていません‥


大人の入り口-3

直子と和美は渋っていたが、先輩の言う事には逆らえなかったようだ。
美和子「私はアレだから、許して」
浩美「え~っ、じゃぁオッパイ見せなよ」
美和子「私だけ~?」
浩美「私も見せるよ」
美和子「ならいいか」
浩美「誰から見せる?」
一同「………」
浩美「仕方ないなぁ~私から見せるよ」
と言って浩美先輩はジャージを脱ぎ出した。
ジャージの下はブルマかと思ったが、かわいいパンツだった。
美和子「はやとくんうれしいでしょ?」
はやと「はい」
美和子「はいだって、ふふ」
みんなは声を殺しながら笑い出した。
オレはチンチン丸出しで美和子先輩がチンチンを握り、
智恵「はやと先輩ぃ」
智恵ちゃんが左肩に寄り添って来る。
小ぶりの胸が腕に押し付けられる。
なんか段々雰囲気がエロチックになって来る。
直子は右側に和美は背中に寄り添り女の子に囲まれ、
目の前では、
浩美「はやとくん見て~」
浩美先輩がパンツを下ろしに入るが、なかなか脱いでくれない。
ちょっと下げては上げ、焦らしている。
でも浩美先輩がパンツを上げると、おまんこの膨らみが強調されかえってエロチックだ。
やがて、浩美先輩はゆっくりとパンツを下ろしてくれた。
おまんこの毛が生えている(当然)。
かわいい顔とは裏腹になんてエロいんだ。
でも廊下の照明だけの薄暗い中ではよく見えない。
よく見ようと身を乗り出すと、
智恵「見ちゃダメ~」と邪魔をする。
そしてそのままキスしてきた。
浩美先輩がおまんこを見せた事により、勢いがついたようだ。
和美「あぁ~キスしてる」
大騒ぎしたいところだが小声で騒ぐ。
直子「はやと先輩ぃ、あたしもぉ」
直子もオレが好きだったらしい。
美和子「はやとくんモテモテじゃん」
浩美「はやとくん、見ないの?」
はやと「見ます!」
キスしてくる2人から逃れて浩美先輩の足元へ行く。
浩美先輩は座り、M字型に足を開き両手で割れ目を広げる。
浩美「はやとくん見える?」
浩美先輩はか細い声で言う。
かなり恥ずかしいらしいがみんなの手前、見栄を張っているようだ。
はやと「よく見えません」
浩美「もっと近くに来なよ」
オレは浩美先輩の足の間に土下座するように入った。
浩美先輩のおまんこは、なんかテカテカしていた。
濡れていた。
目の前のおまんこはなんとも言えない匂いをしていた。
浩美「はやとくん、これがおまんこ、ここがオシッコの穴、
後ろにはお尻の穴、その前にもう一つおちんちんを入れる穴」
浩美「ここにおちんちんを入れるのがセックスだよ」
そうだったのか、オレはオシッコの穴とお尻の穴しか無いと思っていたから、
もう1つの穴がわからなかった。
セックスとはなんとなくチンチンとおまんこをくっつけるというのはわかっていたが、
その穴に入れるのかぁ~。
わかって来ると、チンチンの固さが増してきて入れたくなって来た。
セックスはマズイよなぁ~。
浩美「女の子はここが気持ちいいのよ」
と言ってその部分を触らせた。
浩美「うふん、そうそこがクリトリス」
クリトリス?
そうか、クリスマスの時期にクリ○○スってノートに書いてきた同級生の女の子がいたが、
こういうイタズラだったのか。
浩美先輩は手を離し、オレに好きに触らせてくれた。
浩美先輩のおまんこ、割れ目、毛。
おまんこを見ていると、そう言えば1年の時に野球部だった
オレは野球部の先輩に「はやと(本当は名字呼び)、お前もおまんこ舐めたいか?」
っていきなり言われた事があったっけ。
意味はわからなかったが、いやらしい事って言うのはわかった。
これを舐めるの?
汚いような、でもなんとなく舐めてみたいような。
美和子「はやとくん触るの上手いじゃん、ピアノやってるからかな? リズムとタッチがいいよ」
美和子先輩は脇から見て言う。
浩美先輩は少々息が荒くなり、喋らなくなった。
おまんこ舐めてみるか。
オレは意を決して浩美先輩のおまんこを舐めた。
浩美「あぁあぁぁん!」
浩美先輩が声を上げた。
智恵「はやと先輩が浩美先輩の舐めた!」
直子と和美は今まで見ないようにしていたが、智恵の声を聞いて周りに寄って来た。
浩美先輩は嫌がらず舐めさせてくれたが、
美和子「はやとくん
やめなよ」
智恵「汚いですよ」
浩美先輩の声を聞いてあわててやめさせた。
浩美先輩は感じたのが恥ずかしいのか黙っている。
美和子「浩美大丈夫?」
はやと「スミマセン」
智恵「はやと先輩、変態ですよ」
浩美「大丈夫、凄く気持ちよかったから、はやとくんこういう事知ってたんだ」
はやと「いや、野球部の先輩に言われて意味はわかんないけど、なんとなく」
美和子「じゃ、男の本能かな?」
浩美「そうかもね」
智恵「男子は女子のを舐めるのは本能なんですか?」
浩美「よくわかんないけど、セックスの時にお互いのを舐めたりするのよ」
和美「え~っ、じゃぁ女はおちんちん舐めるの?」
美和子「そうよ、それをフェラチオって言うんだよ」

社宅物語(由美の回想 後編)

結局‥宏さんが帰ってきたのは、直樹さんが帰った後でした。
「おかえりなさい、今さっき直樹さんが帰ったところなの」
「何だ、人を使いに出しといて‥」
宏さんは、ブツブツ文句を言っていました。
直樹さんに引き裂かれたブラウスを捨て代わりに同じブラウスに着替えていましたが、
宏さんはわずかにブラウスが変わっていることに気づきませんでした。
私は直樹さんに犯されたことを言うことがどうしてもできずに黙っていました。
もし‥
宏さんの怒りに触れて何もかもが、ダメになることが怖かったからでした。
「直樹のやつ‥何か言っていたか?」
「えっ?」
突然の宏さんの問いかけに一瞬、言葉が詰まりましたが
「いえ‥別に、私たちの関係についてしつこく聞かれました」
「ふーん‥セックス関係って言っているのにな」
「はい‥それは言っていました、ただどんな
セックスをしているとか、聞かれました」
「こんなことしているって言ってやれよ」
そう言いながらスカートの中へ手を入れてパンティの上から陰部を擦り始めました。
「あっん‥そんなこと
されたら濡れちゃう‥」
そして背後に回って両手で陰毛を撫でながら
「マンコは触り放題、オッパイは揉み放題ってね」
「うっん‥」
そして、そのままパンティを脱がすとお尻の穴を触り始めました。
「あっ‥ん」
「ここも触り放題だ」
「あっん‥あう‥」
私は、そのまま膝を崩して四つん這いになりました。
「もっと尻をあげろ」
宏さんはスカートを捲りあげると、お尻を撫でながら
「この尻だって触り放題」
「あっん‥宏さん‥」
「欲しくなったか?今すぐ入れてやるぞ」
「あっう‥あぁぁん」
バックから挿入された瞬間に顔を床に付けお尻を高くあげました。
「はぁっあぁぁ‥」
身体が前後に揺れ、乳房も同じように揺れていました。
直樹さんに犯された身体を、早く宏さんに清めて欲しい気持ちが先走り、
激しく声を出していました。
「あっんあっん‥もっともっと」
乳房をギュッっと強く握り締められ、首筋に強くキスを受け私は興奮の絶頂にいました。
「あっうぅぅはぁぁっん」
両手を後ろに取られて、膝たちのままバックスタイルになり
下から突き上げられるような激しいセックスに私は失神寸前になりましたが、
何とか一度目の射精を受けることができました。
そして背中越しにシャツを捲り、ブラジャーを外されそうになり、
直樹さんにつけられたキスマークだらけの胸を見られないようにと思い、
このあとの相手を香織さんにやってもらうと思いつき、
「ねぇ‥宏さん、香織さんを呼んでもいいかしら?」
「香織を?」
「ええ‥」
「うん、3Pも悪くない」
宏さんが快く承知してくれたので、香織さんをすぐに呼び出しました。
「もしもし‥香織さん?いますぐに来てくれるかしら?ええ‥宏さまがお望みよ」
そして、すぐに玄関先に立って待っていると、
しばらくしてチャイムがなり玄関を開けると
白のブラウスに薄いレースのフレアミニの香織さんが立っていました。
「あっ由美さん‥すみません、遅くなりました」
「ううん、早かったわよ。」
そして宏さんの前に連れて行き
「宏さん、香織さんが来ました」
宏さんがいきなり香織さんのミニスカートを捲り
「おっおぉスケスケの紐パンか」
陰毛が見える部分を指で押さえながら
「白よりピンクがいいな」
「はっい‥気をつけます」
香織さんは、自らの手でスカートをもっと捲り上げました。
そして宏さんは、両サイドの紐を解いてパンティを剥ぎ取ると、そのまま膝上に座らせて
「ブラジャーもスケスケか乳首が丸見えだ」
ブラウスのボタンを外して脱がしてブラジャーを取り
「香織の胸も大きいから好きだな」
両手で乳房を掴み、揉みながら乳首にキスをしたりしていました。
私は、香織さんに後を任せて家事仕事をすることにしまた。
しばらくして香織さんの激しい喘ぎ声が始まり、それがずっと続いていました。
そして‥
「ひぃぃぃ‥もうだめぇもうだめぇ」
‥「壊れるわ‥壊れてしまう‥」
香織さんが宏さんに受けている洗礼は、
ちょうど私が直樹さんに受けた洗礼に似ていました。
そして‥最後の絶叫のような声とともに静かになりました。
様子を見に行くと、ちょうどペニスを唇に当てながら拭かしていました。
シャワーを浴びて、バスタオルを身体に巻きつけた香織さんが出てくると
「ご苦労様」
「はっい‥あの‥」
「何?」
「避妊は?宏さまは避妊をしてくれないのですが‥」
「妊娠したの?」
「いえ‥それはまだ」
「そう‥だったらたまに旦那さんともセックスしてね」
「はっい‥でも」
「わかるわ‥旦那さんに抱かれても感じなくなったのでしょ?」
香織さんが静かに頷きました。
「そのうち旦那さんとのセックスは禁止になるかもしれないから、
いまのうちに楽しませてあげたほうが良いわねそれに避妊は‥
そうね避妊リングを入れるしかないわね」
「リングですか?」
「それか、産むことね」
「えっ?」
驚いた香織さんでしたが
「特に深い意味で言ったわけじゃないから」
私はごまかしてしまいました。
それから数日が経って、買い物先のコンビニで偶然に直樹さんと会いました。
後ろからポンと肩を叩かれて、振り返ると直樹さんでした。
「買い物?」
「えっええ‥」
「相変わらずのミニスカか‥」
視姦するような目で見られながら、一緒にレジに並び、支払いを済ませたあと、
「ちょっと付き合ってくれない?」
「でも‥早く帰らないと」
「いいから時間は取らせないから」
半ば強引に彼に付き合わされました。
腰に手を回し抱き寄せられて、街中を一緒に歩いていると
「そんなミニスカだったらパンツは丸見えだな」
「お願い離してみんな見ているわ」
「パンツぐらい見せてやれ」
「そんな‥」
一言逆らうことを言えば、
彼の手がスカートの裾まで伸びて捲ろうとするので、何もいえませんでした。
途中でタクシーに乗り、付いたところは知らないマンションの駐車場でした。
「ここはどこですか?」
「来ればわかるよ」
彼に腕を引っ張られるようにしてエレベーターに乗り、
ある部屋の前につくと、彼がポケットからキーを取り出してドアを開けました。
「入って」
「ここは直樹さんの?」
「いいから入って」
背中を押されるように部屋の中へ入ると、すぐに玄関に鍵がかけられました。
「帰ります。帰らせてください」
「いいから来るんだ」
「いやぁ離して」
腕を捕られ、強引に部屋の中へ引きずり込まれ
「離してぇ‥」
そしてそのまま、ソファの上に倒されました。
「ピンクか‥直樹の好みの色だな」
倒された弾みでフレアのミニスカートが大胆に捲れて、慌てて裾を直しました。
「そんなに緊張するなよ、さっきもパンチラサービスをしただろ」
「私をどうするつもりなの?乱暴はやめてください」
「乱暴なんてしてないぞ、ソファに座ってもらっただけさ
そんなミニスカだからパンチラになっただけだろ」
「何か用ですか?こんなところへ連れてきて」
「もう一度、由美さんを犯したくなってね‥」
彼はギュッと股間を握り締め
「由美さんは宏にはもったいない女だからな‥」
「かっ帰ります」
すぐに立ち上がると、両手でスカートを捲られ‥
「いやぁっ離してぇ‥やめてください」
「俺はノーパンが好きなんだ」
彼はそういうと、その場でパンティを引き降ろし
「いやぁぁ‥」
そして再びソファに倒されて、足元のパンティを引き抜くように剥ぎ取られました。
そして間髪を入れずに彼の手が陰部に入り
「いやぁぁいやぁぁ」
「まいったな‥もう濡れている。犯されるというのに濡れるのか」
彼の手を必死で払うと押さえましたが、力強い彼の手から逃れることはできませんでした。
ズズズ‥グイグイ‥彼の指が陰部の奥へと入り
「いやぁぁ‥」
悲痛な悲鳴だけが響いていました。
ピチャピチャと恥ずかしい音が陰部から聞こえていました。
荒々しい指の動きが痛みとともに、陰部の中を駆け巡っていました。
「あっうぅぅ‥いやぁぁ」
そしてようやく彼の手が陰部から抜かれると
「すげぇ‥ベトベトだ」彼は濡れた手を私に見せました。
「このまえ、由美さんを犯してからはずっと思い出す度に勃起ばかりしてね‥我慢できないんだ」
「宏さんに言いつけます!今度こそ言います」
「言ってもいいよ俺は別にかまわないさ、
由美さんのことは宏から何もかも聞いているよ旦那さんのこともね」
彼に言えるはずがないと読まれていました‥
「俺はブスにはこんなことしないさ、
由美さんが余りにも美人で色っぽいから犯したくなるんだ」
勝手な言葉でした‥その言葉に腹が立ち睨み付けると
「いやぁぁ‥」
背中からシャツを捲られて脱がされると
背中のブラジャーのホックも外されてしまいました。
そして背後から乳房を掴み強く揉みながら
「これからはこうして俺が大きくなるように揉んでやるよ」
「いやぁぁ離してぇぇ」
乳房の形が変わるぐらい強く握り締められて赤いあざが出来そうでした。
そしてスカートを捲りあげて、剥き出しのお尻を叩き
「膝を立てて四つん這いになれ」
「うっぅぅ‥」
「早くしろ」
泣きそうな思いで四つん這いになると
「ひぃぃぃ」
彼のペニスが私のアナルに突き刺さりました。
「あうぅぅぅ‥」
「痛いか?どうやらここは処女のようだな」
膝を立てて、お尻を突き出して顔は床に付いたままで、
私は激痛の余り涙が止まりませんでした。
まだ宏さんにさえ手をつけられていない最後のホールは直樹さんに
よって彫られてしまいました。
激痛以外に何も無く、そして最後に屈辱の瞬間が待っていました。
生暖かいものがお尻の中に注入されると。
彼は満足した様子で私の身体から離れました。
そしてしばらく立つと、お腹の調子が悪くなりトイレを駆け込みました。
何もかも排出した私は、呆然としたままトイレから出ると
直樹さんが目の前に立っていました。
「気分はどうだ?」
「いやぁぁ」
私は大きく首を振って、その場に泣き崩れました。
「ハメ心地の良い女は好きだな‥」
彼はそう言いながら、私の頬を撫でました。
そしてそのまま抱きかかえられて、寝室へ連れて行かれてベッドの上に倒されました。
彼は背後から私を抱きかかえて陰毛を撫でながら
「由美!俺の女にしてやる」
彼の唇が私の唇に重なり、そのまま唇の中へ舌が入り絡ませてきました。
彼の唾液がどんどんと注ぎ込まれ、そのまま飲み干すことを余儀なくされていました。
やがて、彼の舌先が唇から離れると首筋から胸元へと滑り出し乳房を吸い、
乳首を転がしていました。
いつのまにか乳首はピンと張り堅くなり舌先で弾かれていました。
そして彼の手が股間を開き、陰部に触れると
「あっあぁぁ‥」
我慢できなくなった私の感情が込み上げてきました。
「はあぁぁ‥あっん」
やがて陰部から指が離れると代わりにペニスが入りました。
「あっんあぁぁぁ‥」
激しいセックスが始まり、私の身体は前後に大きく揺れ、淫らな声が絶叫のように出ていました。
‥いったい私は何をやっているのだろ犯されるとわかっていながら
どうしてここまで付いて来たのだろ私は自問自答をしていました。
やがてその思考もなくなるほど、
激しいセックスに陶酔してしまいもう戻ることもできない状態の自分がいました。
中学生に犯されてセックス漬けにされている‥私は30歳の人妻‥
「あっう‥はぁはうあっ‥」
失神寸前の私の身体を彼の大きなペニスが貫いていました。
これ以上開けない状態まで股間を開かされて陰部とペニスの結合部が丸見えされ
「よく入るなこんなにハメ心地の良い女は初めてだ」
座位の姿勢になり身体を仰け反らせていました。
悲鳴に近い喘ぎ声は部屋中に響き渡り、恥ずかしさも何もありませんでした。
射精をしても何度も勃起して、そのままセックスは続きました。
すでに陰部の感覚はなく、彼と私の身体が一つになったような
感覚が全身に溢れていました。
‥こんなセックス初めてでした。
犯されているというのに、私は彼を抱きしめて、淫らな言葉を発して、求めていました。
私は‥完全に落とされていました。
私が直樹さんに犯されていることは、宏さんは知りませんでした。
その宏さんが香織さんに夢中になってセックス処理の役目をさせていることが、
私にとっては最大の救いでした。
社宅内では、香織さんから話を聞いた主婦たちが宏さんに色々と取り入っているようで、
そのおかげで宏さんのセックス処理の女たちは増えて、
社宅内のほとんどの主婦たちは宏さんとセックス関係を持つまでに至りました。
そのおかげで、私と直樹さんとのセックスが増えたことは言うまでもありませんでした。
社宅マンションのあちこちで見かける光景は、主婦たちのミニスカでした。
旦那さんたちは、一種のブーム程度にしか思っていない様子で、
主婦たちのミニスカは段々とエスカレートしていきました。
そして一般の人が立ち入ることができない最上階では、
ミニスカファッションショーが開かれていました。
ただのショーではなくそれは、そのままセックスショーにつながるものでもありました。
ショーのモデルの主婦は、宏さんが気に入った人だけで、それ以外の人たちは、
ショーのことも知らされてなく、単純にブームと思ってミニスカを穿いているだけでした。
そしてそのショーは、パンチラなど、色んなセクシーポーズで宏さんのペニスを勃起させた人が、
その場でパンティを脱いでセックスを受けるといったものでした。
それは香織さんが、宏さんの気に入った主婦の人、
一人一人にセックス関係=見返りという方程式を説いて回った結果でした。
こうして、宏さんに女を与えて、香織さんが主導権を握ろうとしているように思いました。
そんなある日、私が買い物から帰ったときでした。
香織さんが来ているのに気づいて中へ入ると人影は無く、
奥の寝室から声が聞こえてきました。
立ち聞きするつもりはなかったのですが耳に入ってしまったので、つい聞いてしまいました。
‥「あっん‥感じるぅぅ‥」
「香織のおかげで女には不自由しなくなった」
「うっん‥宏様が喜んでくれるなら香織は何でもするわ」
「まあ‥今の社宅の女は、これぐらいだろ‥後はブスばかりだ」
「お気に入りの人はもういない?」
「そうだな」
「じゃその人たちで宏様が満足できるように調教しないと‥」
「そうだな‥それぇぇ」
「あっあぁぁぁぁ‥あぅうあぅあう」
「ふー‥気持ちいい、中々上手になったぞ」
「嬉しいわ‥だって毎日こんな大きなモノを咥えさせられているんですもの‥」
「舌の使い方上手だ」
「由美さんとどっちが感じる?」
「そうだな由美も上手だからな」
「悔しいわ‥由美さんに負けたくないわ」
「おぉぉ‥強烈だぁ」
チュルチュル‥キューッ
「うっ出そうだ」
「うっぐ‥ううん」
キューッ
「ぐっと飲めぇ最後の一滴まで搾り取れ」
「ねぇ宏様‥香織も由美さんみたいに、このお部屋でお使えしたいわ‥」
「旦那さんはどうする?由美の場合は旦那さんの公認だからな」
「お願いがあるの‥主人を出向させるようにお父さまに頼んで欲しいの」
「出向?」
「はい‥由美さんのご主人みたいに、それだったら香織は、ずっとここで宏様にご奉仕できます」
「難しいな‥」
「お願いです‥香織は宏さまだけの女になりたいの」
「俺の妻は由美だけだ!
由美は旦那さんとはセックスレスが長く初めてマンコを見たときに、
年の割には綺麗なままだった。
胸の形もくずれてないし、揉まれていない証拠だ。
それに旦那さんから直接、頂いた女だからな」
「わかりました‥主人が宏様に私を差し出せばOKなんですね」
「そういうことだな、それができればの話だ」
私は、すぐにその場を離れて玄関へ行きました。
そしてドアを開けて帰った振りをして、部屋に入りました。
すると寝室から宏さんが出てきて
「お帰り」
「ただいま戻りました」
「買い物か?」
「はい、すぐにお昼の用意をします」
少し遅れて香織さんがランジェリー姿のまま出てきました。
下着も着けないままの姿は、まるで私に見せ付けるような態度でした。
「お邪魔しています」
香織さんが軽く私に挨拶をすると
「いらっしゃい」
私も笑顔で応えました。
「由美さん、私も手伝いましょうか?」
「いいわよ‥ゆっくりしてください」
「香織!由美の料理は美味いから、ご馳走になれ」
不機嫌そうな顔のまま、香織さんは宏さんの横に座りました。
そして見せ付けるように、抱きついてキスのおねだりをしていました。
お昼御飯が終わって香織さんも帰り、
私は後片付けをしていましたすると背後からスーっとスカートの中へ宏さんの手が入り、
勃起した股間をお尻に擦りつけながら
「由美の後姿を見ていると勃起する」
「香織さんと楽しんだのに?」
「このミニスカのお尻を見ていると勃起するんだ」
「あっん‥そんなに擦りつけたら‥」
私は宏さんに抱かれながら、香織さんの態度を気にしていました。
そして、この頃から私と香織さんとの間に確執が生じていました。
やがてこの確執が私と香織さんの運命を大きく変えてしまいました。‥


大人の入り口-2

残るは智恵だ。
智恵はオレに絡んでくるし割とかわいい。
胸はまだ小さいが、Tシャツから胸のポッチが出ていてかわいい。
もう毛は生えているのかな?
そんな想像をしているとチンチンが固くなって行く。
それを浩美先輩は見逃さなかった。
浩美「あ~、はやとくんおっきくなってるぅ~」
美和子「え~?」
浩美「ブルマ見てたら立っちゃったの?」
美和子「ねぇ見てごらんよ」と後輩たちに振る。
直子「イヤだ~」
和美「なんで~?」
智恵「痛くないですか?」
浩美「ねぇ、はやとくんが見せてくれたら私の見せてあげようか?」
思わぬ展開。
美和子「私もはやとくんの見たいなぁ~」
智恵「え~、見せて見せて~」
はやと「騒ぐなよ、ヤバいぞ」
浩美「シ~ッ」
色々考えた結果、オレはおまんこが見たかったから見せる事にした。
はやと「見せてもいいですけど、見せてくれますよね?」
浩美「何を?」
はやと「3つの穴」
浩美「3つの穴って?」
美和子「おまんこでしょ?」
浩美「ダメだよ、はやとくんに言わせるんだから、どこ?」
はやと「おまんこ………です」
浩美「はい、よく出来ました」
オレはどうにでもしてくれって感じになって力が抜けた。
浩美「じゃぁ、はやとくんのおちんちん見たい人は来て~」
結局、5人共オレのチンチンを見る事になった。
女の子の顔を見てられなく、誰が脱がしたかもわからずにみんなでオレのチンチンに群がった。
「スゴい」
「固い」
「かわいい」など好き勝手言われたが、女の子の前にチンチンをさらすのも悪い気はしなかった。
それでいて、智恵と直子のブルマのお尻がこちらに向いていて益々興奮した。
なんとなく反射的に智恵のお尻を触ってしまった。
智恵「きゃぁっ」
浩美「どうしたの?」
智恵「はやと先輩があたしのお尻触ったの」
一瞬、険悪な雰囲気になったが、智恵が気を利かせてくれて
智恵「ちょっとだけならいいですよ」と言ってくれた。
助かった、でもこっちも権利があるんだから、触ったっていいはずだと思ったが、
下手をするとこのまま終わってしまうとマズイのでガマンした。
智恵のお尻は触らせてもらえたが、直子と和美はオレの足元に回り逃げてしまった。
代わりに美和子先輩が腰元にやって来た。
オレは慎重になり先輩には触らず智恵だけを触っていたがお尻を撫でる程度でおまんこを触る勇気がなかった。
その間、みんなはオレのチンチンを触りまくっていた。
さすがに上手に触ってくれないのでイッてしまう事はなかったが、これではヘビの生殺しってやつだ。
はやと「先輩、おまんこ見たいです」
オレはやっとの思いで言った。
浩美「見ればいいじゃん」
と簡単に言って来たが、誰が見せてくれるかわからず、浩美先輩に見せてくれと頼んだ。
浩美「私はまだあとで、今はおちんちん見てるの」ってはぐらかされた。
もうダメ元だ、智恵のブルマに手をかけ、
はやと「智恵ちゃんの見せて」
智恵「え~っ、あたしのですかぁ? 浩美先輩が見せてくれるじゃないですか」
と言いながらも逃げはしなかった。
浩美「智恵ちゃん見せてあげなよ、はやとくんは智恵ちゃんのが見たいんだって」
直子「はやと先輩、智恵が好きなんですか?」
和美「違うよ智恵が先輩好きなの」
美和子「そうなんだ」智恵「和美っ、言っちゃダメ~っ」
そうか、それでオレに色々チョッカイをかけて来たって訳か。
女の子から好きだって言われて悪い気はしない。
小学6年の時もクラスの違う同級生に「アンタうちのクラスの女の子に人気があるんだよ」って言われ、
ちやほやされた事もあった。
あの時の感じに似ている。
智恵「見せてもいいですけど、みんなの前じゃ」
それは願ったりだが、
美和子「それじゃ2人になる?」
浩美「ダメだよ、なんかあったらヤバイし」
美和子「なんかって?」
浩美「セックス」
美和子「それは大丈夫でしょう、だってはやとくん本当に知らないみたいだし」
浩美「あぁ~そうだったね、ふふ、じゃぁはやとくんに教えてあげようよ」
結局2人きりにはさせてもらえなかった。
浩美「私も見せるから、みんなも見せるんだよ、それでいいよね?」


社宅物語(由美の回想 前編)

「その条件って何ですか?身体ですか?」
「身体だと嫌かね?」
「いえ‥覚悟しています」
「うむ‥実は息子の宏の世話をしてほしい」
「息子さんですか?」
「中学一年だが、母親に早く死なれたせいで甘やかしたおかげで、
わがままになって‥困っている」
「私にそんな大事な役目ができるでしょうか」
「由美さんみたいに美人でスタイルも良いから息子も喜ぶはずだ」
「そんな‥私は30歳です」
「息子のセックス相手をするのに、ちょうど良い年だ!やってくれ」
私は何も考えずに頷きました。
これしか主人が助かる道はなかったからでした。
家に帰って主人に告げると、しばらく黙っていましたが承知してくれました。
「常務の息子の女になるってことか」
「まだ13歳よセックスしたって‥そんな激しいものでもないし」
「うわさだけどな‥家政婦に何度もエッチなことをしているって聞いた」
主人が鎮痛な顔で言いましたが、
「仕方ないでしょ私にその役目をして欲しいって言ってるのだから」
どんな議論をしても、これしか助かる道がなかったから結果的には主人は承知しました。
翌日、私は主人と共に常務さんのところへ行きました。
主人は丁重に挨拶をしていました。
「今回のことは奥さんの決断で良い方向に配慮ができたが、
もう二度とこんなチャンスはないから心しておくように」
「はっい!ありがとうございます」
主人はただ頭を下げるだけでした。
これから私が中学生のセックス処理人形にされるというのに‥複雑な気持ちでした。
そして3年間の地方出向のあと、本社復帰を約束された主人は赴任の準備をしていました。
私も宏さんのもとへ行く準備を始めました。
本社勤務の人にしか入れない高級マンション風の
社宅への引越しの準備をしました。まだできたばかりで入居して
居る人も少なく、環境の良いところでした。
‥この上の階には私の新しい主人が待っている
‥引越しの荷物を片付けながら考えていました。
それから、一週間後に主人は単身赴任をしました。
そして私には、新しい主人になる常務のご子息との対面が待ってました。
レースのフレアミニスカに薄いビンクのブラウス
下着は上下ともピンクにしました。
少し早い目に、最上階の彼の住んでいる部屋に行きました。
私は胸の鼓動が激しく高鳴るのを押さえることができずに
チャイムを押しました。
インターホンから「どうぞ」という返事にドアを開けて中へ入りました。
部屋の奥から常務さんがやってきて
「やぁ待っていたよさぁこっちへ」
中へ入ると広いリビングの中央にソファセットがあり、
宏さんらしき人が座っていました。
まだ幼さの残る顔立ちに安心していると
「前に立って」
常務さんの言葉に私は彼の前に立ちました
「今日から宏の世話をしてくれる由美さんだ」
「始めまして由美と言います、よろしくお願いします」
深くお辞儀をして挨拶をすると
「この人がセックス家政婦さん?」
「そうだ、ただの家政婦と違うぞ、人妻だが、今日から3年間は宏の妻になってくれる人だ」
「へぇ俺の妻か‥年はいくつ?」
「30歳になります」
「30歳か‥ちょうどいいや」
「それじゃ後は頼むぞ」
「はいわかりました」
常務さんが部屋を出て行きました。
二人きりになると、宏さんは私の身体を視姦するように見つめた後
「結構美人だな、それにスタイル良い、胸も大きいみたいだし、足も細い」
「ありがとうございます」
思わず出た言葉がこれでした‥
私は口先でお礼を言ったものの‥内心は複雑でした。
13歳の子供にスタイルのことを誉められても‥
彼は私の前に座るとミニスカートを捲りあげて顔を陰部にこすり付けました。
「うーん良い臭いだ」
両手でお尻を撫でながらパンティの上から陰部を舐め始めました。
‥いきなり‥私はあっけに取られたものの、
少し腰を動かして彼の動きに合わせました。
そしてそのままお尻を撫でている手はパンティの両サイドを持って引き降ろしました。
「スカートを捲って」
私は言われるままに自らスカートを捲りあげました。
彼は太股の間に手を入れて左右に開くと、
そのまま陰部に顔をうずめて舌で舐めました。
ピチャピチャと恥ずかしい音とともに舌先が陰部の奥へ入り少しずつ感じてきました。
「あっあぁぁ‥あっん」
「ふーん‥感度は良いほうだな」
そして、そのままソファに座らされて両足をM字開脚にされ
「もっと開いて」
両指で陰部のヒダヒダの部分を押し開いて
「年の割には綺麗な形をしているな」
主人にさえ、こんなに見せたことがないのに‥
私は恥ずかしさの余り泣き出しそうでした。
そして
「よしマンコの形は合格だ、次は」
彼がズボンを脱いでペニスを取り出しました
「咥えろ」
中学生のペニスとは思えない大きさに驚きましたが、
舌先で亀頭部を舐めながらゆっくりと含みました。
すると口の中で大きくペニスが膨張して大きくなり苦しくなって、
おもわず吐き出しそうになりました。
「うっうぅぅ‥」
たまらずに私は吐き出してしまうと
「何だ‥下手だな、フェラは不合格」
私は主人にでもやったことがありませんでした。
「よし次は胸だ」
そういうと前から鷲づかみにして揉み始めました。
そしてブラウスのボタンを外して脱がされて、ブラジャーを上にずらして背後から、
直接乳房を鷲づかみにしてゆっくりと揉みあげていました。
「胸の感触は合格だな」
そして乳首を指で摘んで
「乳首も良し」
ブラジャーも取り外されてミニスカ一枚の姿になり
「キスをしろ」
私は宏さんの唇にゆっくりと唇を重ねて舌を中へ入れました。
そして強く絡ませて吸い続け激しいキスを繰り返しました。
そして半時間ぐらいして私の頭を掴んで離すと
「すごく上手だ、今までの家政婦の中でも一番だ」
私は絶賛されました。
喜んでいいのか‥複雑な心境は変わりませんでした。
それからの試験はお風呂の中でした。
ペニス洗いをしてパイズリ‥
まるでAVの世界のようでした。
そして一番過酷なものが、宏さんの肛門を舐める試験でした。
何度も吐き出しそうで苦しかったのですが、何とか合格しました
そして最後の試験はセックスでした。
お風呂から出たあと、ベッドで仰向けに寝ると
「四つん這いになるんだ」
いきなりバックからでした。
足を開いてお尻を突き上げると
「あっう」
突然ペニスが刺し込まれました。
ズッズッ‥
「ひぃぃ‥」
主人とはまったく違う大きなものは下腹部に激痛が走ったのは言うまでもありませんでした。
咥えることもできなかった大きなものが私の中へ‥
まるで槍で突き刺されているような感触に、
たかが中学生のセックスなどと侮っていた私は後悔をしていました。
シーツを強く握り締めて、
後ろから突き刺されるたびに大きく前部へ揺れる身体を押さえていました。
‥まさか本当に童貞なの?‥私は心の中で叫びました。
そしてバックから後ろ座位になり乳房を強く握り締められて、
下から突き上げられていました‥‥
激しいセックスは半日以上も続き、私は意識朦朧となっていました。
何度も射精を受け、何度も精液を飲まされてセックスの試験は終わりました。
歩くことも難しい私はフラフラのまま寝室を出ると、
宏さんが電話をしていました。
「うんとても気に入ったよ、今までの中で一番年上だけど、一番いい女だね」
電話を終えた宏さんが手招きをしたので傍にいくと
「合格だ!これからしっかりとセックス処理をしてくれよ」
「はいわかりました」
私が宏さんのラブドールになった瞬間でした。
宏さんの父親が知らないことが、いくつかありました。
宏さんは童貞ではなく、すでに前の家政婦さんを相手に済ませていたようでした。
それもレイプまがいのセックスに家政婦さんは耐え切れず辞めたようでした。
今ではネットを通じて色んな情報が簡単に手に入れることができます。
宏さんは女の身体やセックスについても色々と知っていました。
そして家政婦さんを相手に実践をしていたようでした。
こうして私は宏さんと一緒に暮らすことになりました。
その生活の大半はセックス処理であったことは言うまでもありません
主人とのセックスは多くても週に一度‥普段は月に一度ぐらいでした
「あっん‥あぁぁ‥」
昼夜を問わない彼とのセックスは、私を完全にラブドールに変えて行きました。
このままでは、半年も経たないうちにセックス漬けにされそうでした。
普段は穿くことも無かったミニスカートは、
当たり前になりそれもマイクロ丈でした。
こうしてセックスレスの長い私の、性生活は、大きく変わりました。
当時の社宅マンションは、入居者は10軒程度でしたので常務のご子息が住んでいることや、
私がお世話をしていることがすでに知られていました。
そんな関係で、社宅内の色んなことについて会社に対する要望は、
すべて私のところに集まって来ました。
そして宏さんに相談して常務にお願いして頂くことが多くなりました。
そんなことから、自然に私は社宅マンションの管理組合を任されることになりました。
そんなある日、若い奥さんが私に相談を持ちかけてきました。
マンションの管理についてだと思っていたのですが、
そうではなくご主人のことでした。
「それは‥難しいです。私からはなんとも言えません」
「そこをなんとかお願いします。由美さんは宏さんのお世話をしているのでしょ、
だったら由美さんから頼んで欲しいのです‥」
「マンションの管理面でしたら頼めますけど会社のことは別問題ですから」
「そうですね‥会社の人事のことなんて頼めるはずがないわね‥」
私に痛いほど、奥さんの気持ちがわかっていました。
私も同じだったから‥
「無理なこと言ってすみませんでした」
奥さんが帰ろうとすると
「待って‥相当の覚悟ができるなら‥チャンスはあるわ」
「ほんとですか?覚悟はできています、チャンスを与えてください」
彼女の名前は香織さん私より二つ下の28歳でした。
「宏さんとセックスできる?」
「えっ?セックスですか?」
「そう‥宏さんとセックスをして情婦になること」
「あっ‥」
彼女は言葉を詰まらせました。
「もしかして由美さんは‥」
「ええそうよ私は宏さんの情婦よ」
しばらく沈黙が続いて
「もし勇気があるのなら、今夜来てくれたら紹介するわ‥
もし宏さんが気に入ってくれたら、ご主人は助かるわよ」
「はい‥」
これがこの社宅のしきたりの始まりでした。
その夜、香織さんは訪れました。
「いらっしゃい、よく来てくれたわね」
「はい‥」
緊張気味の香織さんは、ミニのワンピース姿でした。
「今すぐ、パンティとブラジャーを脱いで」
私は小声で脱ぐようにいいました。
そしてノーパン、ノーブラのまま香織さんを宏さんの居る、リビングに案内しました。
「宏さん、下の階の○○さんの奥さんの香織さんです」
「こんばんは、こんな時間に失礼します」
香織さんが挨拶をすると
「こんばんは‥どうぞ」
香織さんがソファに座り、両手を膝上に置きました。
ミニ丈だったので自然と膝上に手を置いて隠すと言う行為は自然的なものでした。
「香織さんは宏さんにお願いがあるそうです、聞いてあげてください」
そして香織さんが鎮痛な顔で話しました
「実は‥」
しばらく聞いて黙っていた宏さんは
「うーん‥会社のことは親父の世界だからな‥俺には余り関係がないようだが」
「宏さん、香織さんは覚悟を決めてきています」
「覚悟?」
「ええ‥御覧になりますか?」
私はそう言うと宏さんの前に香織さんを立たせました。
「さぁ香織さん、宏さんにお願いをするのよ」
「はい」
香織さんは、震えながらゆっくりとミニのワンピースの裾を持ち上げました。
「おおぉぉ‥」
思わず宏さんは、身体を近づけました。
捲りあげたスカートの中はノーパンで恥ずかしいところが丸見えだからでした。
「すげぇ」
私は香織さんの背後にたって。
背中のファスナーを下ろしてワンピースを脱がしました。
ノーブラの乳房も現われると宏さんは興奮していました。
そして香織さんは、裸になると両手を後ろに回して
「宏様‥香織を試食してださい、
そしてお気に召しましたら宏様のお人形の一つに加えさせてください」
「よしいいだろ、味見をしてやる」
宏さんは、そのまま裸の香織さんをベッドへ連れて行きました。
しばらくして、香織さんの激しい喘ぎ声が聞こえ出しました。
満足した宏さんは、私にVサインを見せました。
そして約束とおり、香織さんのご主人は左遷されることなく地位が安定しました。
その代償として香織さんは宏さんのラブドールにならされたのでした。
「あっんあっん‥」
ここ数日、宏さんのセックス処理は香織さんが行っているので。
私は掃除や洗濯など家事に専念していました。
香織さんには子供がいなかったので、ご主人を送り出した後はこの部屋に来て、
朝からのセックスの相手をしていました。
そして宏さんを学校まで送り、また迎えに行くという日課でした。
そして夜は、私も含めてのセックスをするという毎日が始まっていました。
そんなある日、宏さんが同級生でもあり親友の直樹さんを家に連れてきました。
セックス面以外はまだ幼い宏さんとは違って明らかに
大人びいた直樹さんには驚きました。
コーヒーを差し出したときに、
膝を付いて座るとミニスカートがずりあがって太股が露になると、
食い入るように見つめられたので思わず裾を押さえてしまいました。
そのうえノーブラの胸を上から覗かれてしまいました。
「それではお掃除の続きがありますので‥」
私はその場を立ちました。
「へぇ中々の美人だな、人妻なんだろ?」
「うん、でも3年間は俺の妻だよ」
「妻?」
「セックス妻みたいなもの」
「なるほどな親父のおかげだな、いくつだ?」
「30歳だよ」
「いいなぁ30歳か」
お掃除をしている私の耳に聞こえる声で二人は話していました。
マイクロミニスカート姿の私は、お辞儀気味で掃除機をかけているため、
自然にパンチラを見せることになっていました。
嫌な予感はしましたが、宏さんの手前仕方ありませんでした。
やがて二人は何か言い合いを始めました。
よくわかりませんが直樹さんが宏さんに何か使いに出そうとしていました。
やがて渋々と宏さんが買い物に出かけました。
「やれやれ宏のやつ渋りやがって」
「買い物なら私が行きましたのに」
「いいよ、お姉さんはここにいて」
「お茶を入れ替えます」
テーブルの湯飲みを取ろうとすると、腕を捕まえられて
「ねぇお姉さんは、宏と一緒に風呂に入ってオチンチンを洗ってやっているって聞いたけど」
「えっ」
「それに毎晩セックスもしているって言ってたぞ」
「そっそんなこと‥」
「おっぱいは揉み放題、マンコは触り放題でおまけに‥」
「やめてください!離して」
「俺にもセックスしてよ、初めてだからさ」
「何を言うの!帰って」
「そんな短いスカート穿いてパンツが丸見えだ」
私は彼の手を振り払って、スカートの裾を押さえました。
「そんなことしても無駄だよ」
彼はそう言うと私のスカートを両手で勢いよく捲りあげました。
「いやぁぁ」
「丸見えぇぇ」
レースのミニスカートが引きちぎられそうに強く捲られていました。
そして彼の手がパンティにかけられたときに犯される‥直感的に思いました。
そしてその瞬間にはすでにパンティは足元まで降ろされていました。
「あぁぁ‥」
彼の片手は捲ったスカートを押さえるようにして腰に回していました。
そしてパンティを脱がした手は、そのまま私の陰部の中へ入れました。
「あっう‥」
私は懸命に彼の手を払うとしましたが、
強く腰に巻かれるように押さえられて身動きも取れない状態でした。
そして陰部に入れられた手は、しだいに奥へと入り始めていました
それに応えるように、中から熱いものが流れ始めていました。
彼の手が私の分泌液で濡れ始めると、
その動きがしだいに早く激しくなりました。
「はぁぁぁ‥いやぁぁぁ」
陰部の奥からの分泌液は激しく流れ出し股間から太股へと、
そして床下まで流れていました。
「お願いです‥もうやめてください」
「こんなに濡らして」
彼は濡れた手を私に見せました。そして脱がしたパンティで拭き取ると、
両手でブラウスの胸元を掴みましたそして
「いやぁぁぁ」
ビリリィィ‥両手で引き裂かれてしまいました。
外出以外はノーブラと決められているため、
乳房が露になり彼の欲望をよけいにそそることになりました。
彼は背後に回るとブラウスを後ろから剥ぎ取り、乳房を掴み、揉み始めました。
「大きくて気持ちの良いおっぱいだ」
ギューっと形が変わるぐらいに揉みながら
「宏のやつこんな気持ちのいいこと毎日やっていたんだな」
「はぁぁ痛いわ‥もうやめてぇ」
「じゃぁもっと痛いことしてやろうか」
彼が手を離すと、そのまま床に押し倒し両足を左右に開かされました。
「いやぁぁいやぁぁ」
手足をバタつかせて抵抗をしましたが、
彼がゆっくりズボンを脱いで大きなペニスを取り出しました。
「あっう‥」
私は余りの大きさに絶句してしまいました。
そして陰部めがけてゆっくりと近づくと
「やめてぇやめてぇ」
「行くぞぉ」
「ひぃぃあうぅぅぅ」
宏さんのよりも一回りも大きいペニスは激痛を伴った私の中へ入りました。
犯されるという苦痛より、はるかに下腹部の激痛が見にしみていました。
「うっぐぐぐ‥」
奪われた唇の中に彼の舌が絡み強く吸われていました。
「ひぃぃぃ‥あぁぁぁ‥」
私はただ悲鳴に近い声を出すだけでした。
「あぅ壊れるわ壊れてしまう」
子宮近くまで貫かれている気がしました。
射精をしたものの萎えることもなくそのまま続けていました。
余りの激しさに私は失神してしまいバックから犯されたり、
咥えさせられたこともよく覚えていませんでした。
気がつけば彼の膝上に座らされていました。
下からグイグイと突き上げられるたびに身体が上下に揺れて乳房が大きく揺れていました。
私の陰部は彼のペニスによって強引に掘られていました。
そして彼はそのまま立ち上がり駅弁スタイルになって攻めてきました
「あうぅぅあぁぁぁぁ」
「由美!もう痛くないだろ、それどころか気持ちよさそうだな」
「うっぅぅ‥あっはぁぁぁ‥」
正直なところ、痛みはなく直樹さんの言うように感じていました。
宏さんのよりも大きなペニスに掘られてしまった私の陰部はすでに‥
彼のセックスに応えるようになっていました。



大人の入り口-1

昭和の時代の中学2年の夏の話しです。
女の子にはしっかり興味はあるものの、
恥ずかしながら中2にもなってセックスそのものをよく理解出来ていなかったオレは、
クラスの男に「女の下半身は3つの穴がある」と言われてもわからないでいた。
クラスの女の子にも「はやとくん、本当に知らないの?」とバカにされていた。
そして、オレがそういう奴だと言う話しは部活の中にも広まっていた。
クラスの女の子が話したのだ。
オレは音楽部で部員は男はオレの他同級生の2人だけで後は全員女の子だった。
オレは小柄だったから先輩からは「かわいい~」って男としてみられず、
同級生からは相手にされなかった。
男3人の中でリーダーシップを取っていたこともあり、後輩には人気があった。
だがオレが女の子のカラダを知らないのを後輩たちも知ってから、
先輩たちと一緒にからかう事もあった。
夏休みになると学校に泊まる合宿があった。
男の仲間は1人は参加せず、1人は夕方に帰ってしまい男はオレ1人になってしまった。
オレの家は学校から一番遠く、帰るのが面倒なので予定通り学校に泊まる事にした。
女の子たちも何人か帰り、泊まるのはオレと先輩2人と同級生5人、後輩8人になった。
練習が終わり、食事までの間の休み時間に後輩の女の子たちが制服のまま、
バレリーナのようにクルクル回ってスカートをひるがえして遊んでいた。
パンツを見たらスケベ呼ばわりされると思い、目のやり場に困っていたら
「先輩、ブルマだから見てもいいですよ」と、
こちらの心を見透かすように言って来た。
オレの様子を見てからかっていたのだ。
ブルマでも充分!と思ったが、じっと見ているのはマヌケな感じがしたので適当に見ていた。
1年生でも、胸が膨らみ、ブラジャーをしている子といない子がいて、
太ももからお尻にかけて色っぽい子もいれば子どもっぽい子もいた。
思わず触りたくなる気持ちを抑え、今夜のオカズにしようと思った。
部屋割は、オレは2階、女の子たちは3階の教室で寝る事になり、
オレは3階に行ってはいけない決まりになった。
顧問は女の先生で一応注意はしたが、男がオレ1人だけで、
先生も家が近くなので消灯時間後に帰ってしまった。
何かあったらバレバレでオレの仕業とわかるので、逆に何も出来ない事を知った。
あきらめて後輩のブルマを思い出しながらひとりHも控え目に寝る事にした。
1時間程すると、なにやら気配が。
「はやとくん起きてる?」
「はやと先輩~」
と小声で呼んでいる。
「起きてますよ、どうしたんですか?」と聞くと、
「1人じゃ可哀想だから遊びに来てあげたのよ」と浩美先輩。
見ると、浩美先輩と美和子先輩。
後輩の智恵・直子・和美の5人がいた。
智恵は「ブルマだから見てもいいですよ」と言った子で、直子も和美も一緒にブルマを見せてくれた子だ。
はやと「バレたらマズイでしょ、怒られますよ」
浩美「バレないって」
はやと「他の人は知ってるんでしょ?」
浩美「みんなを誘ったけど来たのは私たちだけ、みんなには黙ってるように言って来たから大丈夫だよ」
はやと「オレは知らないですよ」
智恵「みんなで黙ってればわからないですよ」
はやと「そうかな~?」
と言いながら、実はうれしかった。
2人の先輩はTシャツにジャージ、3人の後輩はTシャツにブルマだから目がそっちに行ってしまう。
智恵「あっ先輩、また気にしてますね? ブルマだから平気ですよ」
美和子「はやとくんってアソコ見たことないってホント?」
浩美「ヤダ~」
智恵「え~そうなんですか?」
はやと「なんでそんな事聞くんですか?」
美和子「だって、木村さんが言ってたよ」(木村はクラスの女の子)
はやと「オレは女の子の下半身に3つの穴ってのがわからないんですよ、妹いるし、見たことありますよ」
浩美「妹に見せてもらったの?」
はやと「違うって、普通にお風呂とか入るじゃないですか~」
直子「はやと先輩、えっちぃ~」
はやと「もぅ~」
美和子「はやとくん、見たい?」
はやと「え? なにが?」
美和子「もぅ、知ってるくせに」
浩美「教えてあげようか? 3つの穴」
大変嬉しい展開だが、オレはなかなか「はい」と言えなかった。
美和子「ブルマじゃなくてぇ~」
浩美「ブルマの中ね」和美「パンツですか?」
浩美「違う~、お………」
美和子「ま」
浩美「ンこ」
女の子たちは笑い出した。
オレは気をよくして「見たいです」と応えた。
智恵「イヤだ~、はやと先輩いやらしいですよ」
はやと「見たいんだものしょうがないだろう」
美和子「じゃぁさ、この中で誰のが見たい?」
直子「え~私いやですよ~」
和美「私も」
美和子「まだ見せるって言ってないでしょう、見るとしたらよ」
嬉しい選択だが、困った選択でもある。ここは不発に終わりたくない
嫌だと言った2人は外そう。
先輩2人は絶対ダメかな?

社宅物語(深夜の強姦)

結局、私は直樹さんと共にベッドインしていました。
隣のベッドでは浩二君が由美さんを抱いていました。
今回のショーは浩二君の初体験の舞台でもありました。
私が彼の初めての相手をして、仕上げは由美さんになっていました。
ぎこちない浩二君のセックスも回数を重ねる度に少しずつ上手になり
何度も由美さんの中に射精を繰り返しても若いペニスは元気でした。
直樹さんは私を抱きしめてキスを繰り返し、
乳房を愛撫しながら弟のセックスを見守っていました。
時折、アドバイスとして見本を見せたり、
由美さんに命令をしてエロチックなポーズを取らせたり、
もっと声を出させたりしていました。
私の知る限りでは、由美さんは宏さんに献上された女‥
SAランクの人なのに、宏さんの友達である直樹さんに欲しいままに身体を自由にされたり、
また由美さんを他の人にセックスの強要をさせることができる
直樹さんの存在は理解できませんでした。
ただわかることは、由美さんは直樹さんの言いなりになっていると言うことでした。
浩二君のプレイは次第に激しくなっていました。
乱暴気味に由美さんにセックスをしている光景はレイプに近いものがありました。
「いいぞ浩二!もっと犯しまくれ」
「あっんあぁぁ‥あぅ」
由美さんの喘ぎ声も激しくなり浩二君の動きも激しくなっていました。
浩二君は何度射精したのかわかりませんでした。
すべて由美さんの中へ射精を行っていました‥
さすがに由美さんも疲れからなのでしょうぐったりとしていました。
精液で溢れたマンコの中を指でかき混ぜるようにして浩二君は遊んでいました。
「兄ちゃん、もうこの人はいいよ。代わりのそのお姉ちゃんとやりたい」
「35歳より28歳の方がいいのか?」
「そのお姉ちゃんのマンコはまだ綺麗だから」
「浩二!マンコは綺麗とかじゃなくてハメ心地だぞ、由美のマンコはハメ心地いいだろ」
「うん、でもぬるぬるしてハメた、気がしなくなったし‥」
「出しすぎだよ」
「刺激も欲しいな、さっきみたいな」
「よし強姦してやれ!」
「うん」
「由美!服を着ろ
」直樹さんは服を着るように命令をしました。
由美さんは、ぐったりとなった身体を起こして下着をつけました。
そしてブラウスにマイクロミニの姿になって浩二君の前に立ちました。
「すげぇぇ色っぽい」
興奮気味の浩二君は大きく勃起したペニスを握り締めて叫んでいました。
「どうせならパンツが丸見えのミニがいいな」
浩二君が由美さんに言うと、
再び穿き替えて丈が30センチにも満たないマイクロに穿き替えました。
「どうだ浩二!35歳でもファッションひとつで変わるだろ」
「うんとってもエロくていいよ」
「さぁ思いっきり犯してやれ」
「うん犯してやる」
由美さんは浩二君に連れられて、先ほどの会場になっていた部屋に行きました。
私も直樹さんに連れられて部屋を移動しました。
不安気な由美さんが
「直樹さん‥強姦ショーですか?」
「そうだ由美の強姦ショーだ」
由美さんは私の方を見ていました。
その目は何かを言いたそうな目でした。
浩二君が由美さんに抱きついて始まりました。
押し倒してスカートを捲りあげ、パンティに手をかけていました。
足をバタつかせて捲れたミニスカから太股や股間が見えるたびに
「いつもは高見の見物をしている由美も、いまは強姦嬢だな」
私は直樹さんに抱きかかえられて、陰部に指を入れられたまま一緒にみていました。
由美さんのパンティは膝ぐらいまで脱がされたあと、
胸元からブラウスを左右引きちぎられました。
そして背後からブラウスを脱がされて、
そのままブラジャーのホックを外していました。
そして今度は、そのままの状態で両足を伸ばして膝までのパンティを足首までおろして、
片足ずつ抜き取るようにして脱がしました。
肩紐だけで留まっている状態のフラジャーは乳房の前のすだれの
ような感じでダランとしていました。
やがてそのすだれも剥ぎ取られ、ミニスカ一枚の姿にされた由美さんは
そのまま両足を捕まえられて、大きくV字開脚にされました。
「丸見えだぁ」
浩二君によって、丸で逆さ吊のようになりスカートは捲れて
ノーパンのマンコが丸見えになっていました。浩二君の勃起しているペニスは
そのまま由美さんのマンコ目掛けて一気に突き刺さりました。
「はあっあぁぁ‥」
「恵美も濡れているな‥」
目の前の光景が私を濡らして、
いつの間にか直樹さんに向かい合って膝上に座らされていました。
「うっん‥ううん」
直樹さんの唇が私の唇に重なり、舌を絡ませていました。
膝上に乗せられた股間は大きく開いて、
直樹さんの指が陰毛をかき分けて陰部の中へ入っていました。
そして指が陰部から離れたと思った瞬間にズズッ‥
「ひぃぃ‥ああぁぁ」
直樹さんの太いものが下腹部を突き刺しました。
「あうぅぅあぁぁ」
「痛いか!そのうちに気持ちよくなるからな」
「あうぅぅ‥」
「一度俺にボーリングされた女のマンコは他の男を受付けなくなるぜ!由美みたいに」
私は今まで主人以外の人とはセックスなんてしたことがありませんでした。
それが宏さんに抱かれて、主人より大きなモノを受け入れたことで
主人とのセックスよりも深い快感を感じていました。
それが今、新しく変わろうとしていました。
宏さんよりも、もっと太くて大きなモノ‥直樹さんのペニスは特別でした。
必死で直樹さんの背中に手を回していました。
下から太いもので突き上げられるたびに、宙に浮きそうな自分の身体を押さえていました。
「あぅぅはあぁぁ‥壊れそう‥」
いつの間にか、快感に変わっていた私は何度も大きな声で喘ぎ、叫んでいました。
何度も失神した私は、ベッド上で由美さん一緒に寝かされていました。
由美さんの喘ぎ声で気がつくと、再び私の中へ入れる
直樹さんは、由美さんと私を交互に抱いていました。
浩二君は隣のベッドで寝ていました。由美さんとのセックスで満足した様子でした。
そして‥朝方まで私は由美さんと共に、直樹さんのペニスを受けいれていました。
家に帰ったときは、すでに太陽が高く上っていました。
主人は、すでに出勤した後でした。
初めての会合‥そして強姦ショー
引越しをして一ヶ月‥私はここのしきたりに感化されたように思いました。
由美さんは、あの後どうなったのだろう‥
私が帰る頃にはまだ直樹さんが抱いていました。
しばらく仮眠をして、お昼前に外へ出ると、いつものメンバーが井戸端会議をしていました。
土曜日のお昼前、主人は出勤でしたが休みを取っている旦那さんたちは、
たまの家族サービスということで敷地内のミニ公園で子供を連れて遊んでいる光景が目に入りました。
知らない人から見れば、極普通の社宅マンションの光景に見えていました。
テニスコートでは、旦那さんたちもラケットを握り汗を流していました。
いつもと違うのは、この日だけは普通のアンダースコート姿になっていることだけでした。
お昼過ぎになると家族で買い物に出かける人たちも増えて社宅内は、静かになっていました。
遅くなった掃除と洗濯を済ませると、なんだか疲れが表れたのか
眠くなったので仮眠しようと思っているとチャイムが鳴り出てみると、
お隣の智子さんでした。
「夕べ主人がケーキを買ってきてくれていたの‥一緒にどう?」
「ありがとう、頂きます」
早速、コーヒーを入れて二人で食べることにしました。
「夕べはお疲れ様」
「緊張しました‥何もかも始めてだったから」
「すぐに慣れるわよ」
淡々と言う智子さんの真意は何んだろうと思いながら聞いていました。
話題はすぐに夕べのショーになりました。
「夕べのマスクマンはAクラスの旦那さんたちよ」
「そうなんですか?まさか‥」
「ええ、主人は参加していなかったけど、順番に参加できるのよ」
「順番に?」
それは、AやSAクラスの旦那さんたちにとって唯一の楽しみでもあったのでした。
妻を宏さんに献上しているので、その代償のひとつでした。
「素顔の人たちは、もうご存知ね」
「はい宏さんの友達だと聞いてます」
「特別会員よ」
「特別会員?」
「もともとこのショーは妻を献上した旦那さんたちの
『セックス処理』が目的だったの‥
それがどういういきさつか私は知らないけど、
いつのまにか宏さんの友達も参加してセックスを楽しむようになって
メンバーも今の5人になったのよ」
「よく雑誌に載っている秘密クラブみたいものですか?」
「そうね素顔だと秘密も何もないけど」
智子さんは、一口コーヒーを飲みカップを置くと
「ただ言えるのは、ここの主婦たちは全員‥
ランクも関係なくラブドールってことには違いないでしょ。
ご主人様は宏様‥
そのご主人様が自分の所有物のラブドールを人に貸すのは自由だし‥」
私は、また一つ大きな疑問を持ちました。
そしてそれは苦悩でもありました。
「うわさでは、特別会員の参加は有料でラブドールの貸し出しも有料らしいわよ」
「それって‥体裁の良い売春じゃないですか」
「あくまでもうわさよ確証はないから」
「援助交際のうわさも聞いたことがあります」
「そうね一時そんなうわさも流れたけど
ショーはあくまでもフリーセックスだし、
なにもかも闇の中ね由美さんは真実を知っていると思うけど」
「由美さんが?」
「ええ‥この制度を作ったのは由美さんだから」
その由美さんは、今では直樹さんのラブドールに成り下がっている
事実を智子さんは知っているのでしょうか‥
私はこの社宅の真のご主人様は、
宏さんではなく直樹さんではないかと思うようになっていました。
「特別会員の中のリーダーの直樹さんって人には注意することよ」
突然、智子さんが真剣な目で言いました
「どういうことですか?」
「まだ高校生なのに、相当なレイプ魔って感じかな‥」
「レイプ魔??」
私は唖然として開いた口が塞がらない状態でした。
私が夕べ、朝まで抱かれた男‥
「レイプって言ってもセックスが激しいからレイプされているように感じるから、
そういう名前がついただけよ‥でもここの社宅の主婦のほとんどが彼にレイプされているの」
「ショーの中で?」
「ええもちろん、でもそれ以外に普段でも突然レイプされることもあるのよ」
「そっそんな‥」
「買い物で外出して、ばったり出会ったら最後よそのままどこか人気のない所へ連れこまれて‥
だから買い物は家族で行くか、何人かで行く人が多いのよ」
そういえば、家族で出かける人もよく見かけたりしました。
「でも彼は自分が気に入った人にしか相手をさせないから」
私はどうなのだろう‥
直樹さんに気に入ってもらえたのだろうかもしそうだとすれば‥不安も残りました。
その不安を打ち消したのが
「でもね直樹さんに気に入ってもらえることが、
ここでの生活の安泰に繋がるのよ、直樹さんと宏さんは親友同士だけど、
直樹さんが兄貴分になっていて宏さんは
いつも直樹さんに難しいことを任せているのよ」
「難しいこと?」
「ここの女たちの管理、月に一度査定があってランクが決まったりするの、
それが旦那たちの会社での立場に反映するから‥恐ろしいわね」
やはり私の想像したとおりでした。直樹さんこそが、ここの真の権力者でもあり、
支配者でもありました。ここの主婦たちを支配しているのは、
宏さんを通じてでもありましたが、それ以外にありました。
それは、彼の父親が金融会社を経営していたことです
俗に言うレディース専門のローン会社‥
ここの主婦たちの一部はその顧客でもあり、延滞者でもありました。
主人に内緒の借金は、主婦たちの小遣いでもありましたが、
その代償が彼女たちの身体でもあったようでした。
本来ならば、宏さんが握っているはずの私たちの査定権を握り
管理している直樹さんが事実上のご主人様であることがはっきりしました。
智子さんが帰った後、私はある疑問を感じました。
おそらくこの事実を知っているのは、ごく一部の人たち、
それもSAクラスの人たちだけだろうと思いました。
なぜならば、全員か知っていれば直樹さんに取り入ろうとする行動が目立つはずでした。
私の知る限り宏さんに取り入ろうとしている主婦たちが多いからです。
ノーパンテニスやミニスカ姿‥
全ては宏さんに気に入ってもらうのが目的だからです。
智子さんが私にこの事実を話したのは、昨夜のショーの後、
最後まで残っていたからだと思いました。
私と直樹さんの関係がどうなったのか、おそらく探りを入れに来たのだと思いました。
直樹さんは決して表に出ず、裏で宏さんや由美さんを操り私たちを管理しています。
この事実をSAの人以外に知っているのは私だけ‥
私は何となく由美さんのことが気になりました。
表向きとはいえ、社宅の管理を任されて私たちのリーダーでもあり宏さんの新任の厚い人が、
なぜ直樹さんの言いなりなっているのか彼女の性格や質実さから、
とうてい借金をするとは思えませんでした
私は、いつのまにか由美さんの家の前に来ていました。
そして玄関のチャイムを押すと‥ドアが開いて
「あら恵美さんいらっしゃい」
笑顔の由美さんが現われると私は何となく安心をしていました。
夕べのショーの後の出来事はまだ私の脳裏に焼きついていたからでした。
「そろそろ来る頃だと思っていたわ‥恵美さん」
「えっ?」
「夕べのことでしょ直樹さんとのこと‥」
私は静かに頷きました。
「話は長くなるけど‥それに話すのは恵美さんが初めてよ」
そういうと由美さんは立ち上がって窓際に立ちました。
そしてレースのカーテンを開けると、
強い日差しが由美さんの薄いレースのフレアミニスカートの中を映し出していました。
「私ね‥彼に直樹さんにレイプされたの」
「‥‥」
ある事情があって宏さんの、お守役をやっているときに
たまたま遊びに来ていた直樹さんに強姦されたのよ‥」
5年前‥由美さんの旦那さんはとんでもない失敗をして会社はクビ寸前でした。
そのおかげで旦那さんとの間に喧嘩が絶えない状態になり、
思い余った由美さんは人事担当の重役の宏さんの父親に嘆願をしました。
そして、その結果ある条件のもとで旦那さんは助かることに
なりましたが、その条件は由美さん夫婦の人生を大きく変えました。



愛妻───妻を抱いてください⑭

[さよなら浅倉氏!]
「ええ…まぁ、下心ありの優しさなんですけどねエヘ」
照れを隠すため、俺もタバコに火をつけた
妻を抱いた他人と他人に妻を抱かせた男同士の会話だ
「いいんだよ、それで」
浅倉氏はニコッと笑い
「理由はどうあれ、妻に優しくなれるってのは素晴らしい事じゃないか。
ありがとうや、お疲れ様、みたいな簡単な言葉すらかけられない旦那達がほとんどなんだ。」
…僕 そうでした
浅倉氏は顔を俺に近づけ小さな声で
「女性ってのはね…優しくされると必ずそれに応えてくれるもんだ」
「まじっすか?」
「その証拠に君達は今日ここにいるじゃないか!ワッハッハハ」
そうなんだよ…
詩織が俺に濃厚なフェラをしてくれなかったのも
濃厚な前戯、愛撫をしてくれなかったのも…
俺が詩織に何も与えていなかったからだ
感謝の言葉も
セックスも…
「浅倉さん…セックスって何なんですかね?セックス無しじゃ、夫婦は成り立たないんですか?」
プハァ~
「セックスとは戦争なり!!」
……は?
「セックスをしなければ人類は絶滅してしまうだろうが。
これは偉大な大自然との生き残りを賭けた闘いだと思うがね」
「なるほど!」
…ワカンネーヨ
「夫婦がセックスをしないで、どうやって子孫を残せるのかね?性欲は失っちゃいかん!」
…ごもっとも
「だからといって、毎日セックスしろと言ってる訳ではないよ、ワッハッハハ」
「ただいまぁ」
詩織が浴室から帰ってきた
もう下着姿ではない服に着替え、バッグも手にしている
「おおっ、奥様!今日は素晴らしい1日となりました。本当にありがとう」
浅倉氏はソファーから立ち上がり、90度に腰を曲げ深々と頭を下げた
「あ…こちらこそ、ご迷惑おかけしました」
詩織が照れ笑いしながら俺の横へと座る
浅倉氏は浴室へは行かず、服に着替えながら
「ほれ、ご主人も着替えて。早く二人きりになりたいだろ、ワッハッハハ」
…狸オヤジめ
浅倉氏は玄関に行き財布から札を取り出した
「あ、俺払います!」
「いいからいいから、歳上に恥をかかせんでくれ、ワッハッハハ」
「でも…こちらがお誘いしたんですし…」
「まぁまぁ、その代わり奥様、今日はご主人に美味しい料理でもご馳走してもらいなさい」
「フフッ…ありがとうございます」
こうして俺達は禁断の情事を過ごしたラブホを後にした
ラブホからショッピングモールの駐車場まで、
浅倉氏はラブホ内での出来事には一切触れず、
下品な笑い声で世間話をしながら高級セダンを転がした。
「でわ奥様、これにて失礼します。今日はありがとうございました。」
三人は浅倉氏の高級セダンから降り、別れの時を迎えた
「こちらこそ…すごく楽しかったです」
…楽しかった?
…ま、いーか
「浅倉さん…今日は本当に、貴方で良かったです」
「フッ…じゃあグッバイ!」
…欧米か!?
俺達は自分の車に乗り、車内で二人だけの時間へと戻った。
「詩織…今日はありがとう」
照れも無く、すんなり『ありがとう』の言葉が出た
「約束は守ったからね」
「なんて言うか…俺、今…」
「なにさ」
「いや…なんでもないエヘヘ。」
「教えてよ、今日はアナタの為に頑張ったんだからね」
…ヤッパリ?
「いや…俺、…」
俺は今日の出来事で色々な事に気付いた
詩織に対し甘え過ぎていた事…
詩織に愛を与えていなかった事…
そして…あらためて、詩織の事が好きなんだと感じた事…
もし、今日目の前で乱れたのが詩織でなく違う女性だったら…
俺はあんなに興奮しただろうか?
伝えたいけど、上手く言葉に出来ない
「なによ~怒るよ」
「詩織…」
「なに…」
「エッチしたい」
「変態!」 完


社宅物語(強姦ショー後編)

最後の1人が射精を終えたようでした。
ゆっくりと主婦の身体から離れ避妊具を外しました。
「ふぅぅ」
満足感の溜息が出て、男の人はそのまま立ち上がって部屋を出て行きました。
幸いにも、全員が避妊具をつけてくれていたので、安堵感が残ったのですが
いまだに横たわっている犯された人たちの姿を見ていると、なんとも言えない気持ちでした。
難を逃れた私たち5名は、私以外はミニスカ一枚の姿でした。
私は目の前に横たわっている人たち同様に全裸にされていました。
「それでは本番を終えた人たちは下がってください」
由美さんの言葉に強姦された5名の人たちは、
ゆっくり立ち上がって部屋を出て行きました。
そして美咲さんたちも立ち上がって、残っている私たちの中へ入ると
「それでは第二ラウンドです」
由美さんの言葉と共に、隣から違う男の人たちが入ってきました。
「あぁ‥」
思わず言葉を詰まらせてしまいました。
これで終わったと思った矢先の出来事でした。
今度の男の人たちはマスクもつけないままの素顔で、
どうみてもまだ幼さの残る顔立ちでしたので、中高校生ぐらいだと思いました。
彼らの中には、私同様に緊張している子もいれば、慣れた子もいました。
慣れた子は、しきり股間に手を当て勃起しているモノを掴みながらその視線は、
私たちに注がれていました。まるで品定めをするような熱い視線は、
全裸状態の私にも向けられていました。
胸と恥ずかしいところを隠している手に、思わず力が入りました。
そしてリーダー格のような1人の男の子が前に出ると
「それじゃ一列に並んでもらうか」
まるで品物扱いに、ある種の反感もあり戸惑いながらも、他の人と共に横に並びました。
そしてリーダー格の男の子が私の前に来て
「隠さないで両手を後ろに回すんだ」
私は震えながら、ゆっくりと両手を後ろに回しました。
すると、その場に彼は座り
「足を開いて」
股間に両手を入れると強引に左右に割られました。
「あぅ‥」
恥ずかしい部分が露出すると、すぐに人差し指を中へ入れられ
ピチャピチャと恥ずかしい音を立てさせられました
「濡れやすいのか」
その言葉に私は心の中で‥余計なお世話‥と叫んでいました。
身体は正直でした‥
陰部の奥から流れ出る熱いものを隠すことができず
私は身体を震わせていました。
回りでは、他の男の子が別の主婦たちを品定めしていました。
服を脱がして乳房を揉みながら感触を確かめたり、
ミニスカを脱がして陰部を観察したり‥
先のマスクをした人達とは違う行動でした。
やがて私の陰部に指を入れている彼が立ち上がり、
隣で他の子に脱がされて裸にされている美咲さんに近づき、抱きかかえました。
そしてそのまま押し倒すと、それが合図になり品定めからレイプに変わって行きました。
私も2人の男の子に捕まり、そのまま倒されてしまいましたが、
一番若いと思われる男の子が私の上に乗りかかると、
もう1人男の子はあきらめて他の人に行きました。
私の身体を押さえている中学生と思われるこの子は、
避妊具もしないまま生の状態で、しきり私の股間を開こうとしていました。
やがて強引に太股を開かされると、彼が片手でペニスを持ちぎこちないまま亀頭を、
陰部の入り口付近に押し当てて力を入れようとしていました。
この子はまだ童貞かもしれない‥私は直感的にそう思いました。
強引に突こうとしているので、亀頭部分が少しずつ陰部の下へとずれていきました。
挿入したと思い込んで激しく突き刺していました
そしてそのまま唇も奪われ、乳首も強く吸われていました。
隣では美咲さんが激しく犯されていました。
リーダー格の子は高校生風で宏さんと同年代の感じでした。
美咲さんの両足を持ち上げてV字型にして太く長いペニスがピストン運動を繰りかえと、
ミニスカ一枚のトップレス姿にされている美咲さんの巨乳が大きく前後に揺れていました。
大きな円を描くように揺れる姿はエロチックでした‥
彼はその大きな乳房を掴むと形が変わるぐらいに強く握り締めていました。
悲鳴に近いような美咲さんの喘ぎ声は、部屋中に響き渡っていました。
私は、その光景を見ているだけで陰部が熱くなり身体中の火照りが止められない状態でした。
もしあのまま彼に陰部を触られていれば‥
そんな恐怖がありました。
そしてそんなエロチックな美咲さんの犯されている光景を身近で見ている私の相手は、
興奮して大きく勃起して行きました。
すでに濡れている陰部は彼のペニスを受け入れ易くなっていました。
「あぁぁん」
中学生の童貞君のペニスは完全に私の中へ入りました。
「おばさん気持ちいいです」
「あっん‥」
まだ皮の被った包茎ではありましたが、ゆっくり奥へ入り、
突き刺されると感じてしまいました。
そしてものの5分も経たないうちに彼は思いを遂げました。
初めての射精なのでしょうか、
若いペニスはみるみるうちに小さく私の中で萎んでいきました。
私はしばらく彼を抱きしめたまま、陰部でペニスを締めていました。
このままこの子が離れると、私は他の子に犯されると思ったからでした。
どうせ抱かれるのなら、初々しいこの子に‥
私は自己防衛手段として彼を抱きしめてキスを繰り返しました。
そのころ美咲さんは何度も体位を変えられて、激しく犯されていました。
特にバックからの座位になると、美咲さんの陰部は全開にされて
大きなペニスが下からズボッズボッと音を立てて突き刺されていました。
宏さんと同年代と思われる彼は、セックスがかなり強いようでした。
すでに美咲さんは、何度もイッテいる様子で虚ろな目で呆然と身体を揺らせていました。
まるでその光景は、強姦ショーそのものでした。
やがて絶叫と共に射精は終わりました。
避妊具なしの生の中出しの結果は、
ぐったりとなっている美咲さんの陰部から流れ落ちていました。
私の相手は2度目は勃起しないまま萎えてしまい、そのまま終わってしまいました。
それでも、回りではまだまだ続いていました。
残った5人の主婦たちも1人ずつ犯され始め、
私の知らない主婦の人が最後に激しく犯されました。
5人かかりで順番に犯し続け、その主婦は苦痛の余り泣き出してしまいました。
それでも強姦は続き、結局10人とも、若い5人男の子に犯されてしまったのでした。
1人ずつ射精が終わるとそのまま部屋を出て行き、
最後に残ったリーダー格の子が終わると
「それではこれで終わります」
由美さんの終焉の言葉でした。
長い強姦ショーの終わりでした。
最後に激しく犯された彼女は、
立つこともできずに横たわったままで美咲さんも意識朦朧として座っていました。
私だけが相手が中学生の子だったので、激しいプレイにならずにすみました。
男の子たちが全員退室すると、由美さんや智子さん、そして宏さんも退室しました。
私は、美咲さんとまだお話したことがないもう1人の彼女を抱きかかえて、
みんなが入って行った隣の部屋に行きました。
すると、
そこには由美さんとリーダー格の男の子と私の相手だった中学生風の男の子がいました。
「お疲れ様」
由美さんが言うと、私たちに着替えの服をくれました。
「恵美さんは初対面だから紹介しておくわね‥
こちら宏様のお友達の直樹さん、そしてその弟さんの浩二君」
「恵美です」
私は深く頭を下げて挨拶をしました。
いつのまにか私は紹介されるたびに深く頭を下げる癖がついていました。
「ねっ素直な良い子でしょ」
由美さんが直樹さんに言いました。
「浩二の筆降ろしの相手の人か‥中々の身体だな」
両手で乳房を掴み乳首を指で弾き出しました。
「胸の形も良い‥」
「確か28歳って言ったわね」
由美さんが言うと
「28か‥これからだなもっと磨けばエロチックな女になるぞ」
私は直樹さんにそのまま腕を取られてソファに座らされました。
「さっきマンコを見せてもらったがあまり使ってないようだった」
「ご主人とはセックスレスが長いみたいね」
由美さんが直樹さんに言いました。
すると直樹さんの手が私の股間を開いて陰部へ伸びてきました。
「まだ濡れている」
「あぁ‥」
大きく股間を開かされて陰部に手を入れられていました。
目の前で浩二君が
「我慢できないよぉ」
股間を握り締めて直樹さんに言うと
「由美に相手をしてもらえ」
すると由美さんが
「浩二君、おばさんでよければ相手をしてあげる」
浩二君のズボンの中へ手を入れて勃起しているペニスを取り出してシゴキ出しました。
そして唇でやさしくキスをして咥えました。
私は由美さんの行動に驚きましたが、それどころではありませんでした。
直樹さんの手の動きに陰部から流れ出る熱いモノを止めることができずに
私は直樹さんの目の前に噴出してしまいました。
気がつくと部屋の中は、直樹さん兄弟と由美さんと私だけになっていました。
浩二君と由美さんは抱き合ってディープキスを繰り返していました。
直樹さんは笑いながら
「浩二!由美を犯してやれ」
浩二君は、由美さんのミニスカを捲ってパンティを引き降ろしました。
そして由美さんのフェラチィオによって勃起したペニスを
由美さんの股間に押し当てると
「あっん‥」
スーっと軽く中へ滑るように入りました。
「あぁぁ気持ちいい、セックスって気持ちいいね」
浩二君は由美さんのシャツを上にずらしてブラジャーの上から乳房を揉んでいました。
その夜は‥朝方近くまでショーが続いたのでした。




愛妻───妻を抱いてください⑬

[Sex②]
浅倉氏は詩織の唇に吸い付き細い躰を抱きしめたまま、
グルリと左に回転し詩織の下へと体位を替えた
…おおっ
先程まで俺の視線には薄汚い毛だらけの浅倉氏の股間が映っていたが、
一瞬で黒のTバックが食い込んだ詩織の陰部が露になった
…イッツ マジック ウッヒョー
「奥様、私達が一つになる処をご主人にお見せしましょう…」
浅倉氏は詩織の左手を掴みスキンを被ったぺニスへと添えた
「ン....」
詩織は腰を浮かし、左手で握った浅倉氏のぺニスを自らの陰部へと運ぶ
…丸見えだぞ詩織
俺はビデオモードに切り替え、二人の陰部にギリギリまで近づいた
長いぺニスは食い込んだ下着を滑るようにすり抜け、
詩織自らの誘導で愛液が滴り落ちる膣に埋まっていく
「ンァ...グ」
…詩織に...妻の詩織に他人の肉棒が埋もれていく
詩織は静かに根本まで腰を降ろした後、小柄な躰を自ら上下に揺らした
「ンゥッ..ンゥ...ンッ...ウァ...ンゥッ」
膣内からは、浅倉氏のぺニスが見え隠れする度に白味を帯びた愛液が溢れ出し、
ヌチュ ジュピュ ヌチュ
と性器同士が擦れあう卑猥な音が聞こえた
浅倉氏は下から両手を伸ばし、詩織の両乳房を握り隆起した乳首を舌で転がし、
吸い付き、軽く噛んでいる
「ハウゥゥ...ンゥッ..」
詩織は自ら腰を振りながら、流れ出る喘ぎ声をせき止めるように左手の平で口を覆い、
右手で浅倉氏の乳首を摘まんだ
「奥様、もっとですか?もっと深くですかッ?」
浅倉氏は乳房から両手を離し、
詩織の小尻を両手で鷲掴みにしながらグイッと自らの腰を突き上げた
「ウァッ...グゥッ..ンッ..ンッ..」
「ンンン...イイッ..キモチイイッ...ンァァァ」
パンッ パンッ パンッ パンッ
浅倉氏が詩織の膣を突き上げる速度は衰えることなく、
デジカメと俺の耳は卑猥なピストンの音色を拾い続けた
…気持ちいいか詩織?
…俺より気持ちいいのか?
「ゥアゥッ..スゴイ...イイッ..アンッ..アンッ」
詩織は両腕を浅倉氏の首に絡ませ、喘ぎながら浅倉氏の口に舌を挿入し唾液をすすった
「ンンッ..ンプ..ング」
激しいピストンに躰を揺らしながら浅倉氏の舌と唾液を吸い、首筋、顎、頬と舐め回す詩織
<詩織にこんなに淫らな一面があったなんて…知らなかった>
「プァッ..アグゥゥ..」
詩織が浅倉氏の唇から顔を離し、険しそうに眉間にシワを寄せ動きを止めた
「アッ..アアァ」
浅倉氏の腰の動きはスローになっている
…ん?
デジカメのファインダーを詩織の乱れた髪から背中、腰、小尻、結合部へと流す
…ウホッ
浅倉氏はゆっくりと詩織の膣を突きながら左手人差し指を大量の愛液で湿らせ、
詩織のアナルを擦り、つつき、ほんの少しだけ人差し指をアナルに埋めていた
浅倉氏の腰が動き、詩織の躰が揺れる度に、膣内部とアナルの外壁が刺激されている
…感じるのか詩織 そこも気持ちいいのかッ
「奥様…ご主人がアソコをじっと見つめていますよ」
…ドキ
「ャ...バカァ..ンァ」
詩織は恥ずかしそうに喘ぎながら、浅倉氏の首元に顔を埋めた
…感じてたくせに
「ムゥッ」
浅倉氏が詩織を抱きながら再び回転し、正常位へと体位を替えた
詩織の両脚を左右にグイっと広げ、ゆっくりと腰を落とす
「グゥ...ハゥ」
そして、人一倍長いぺニス…いや長い槍を詩織の子宮に何度も突き刺した
「アアッ..アアッ..アンッ..イイッ..イイ」
詩織は上体を反らし、快感に歪んだ顔を上げ、両手で浅倉氏の両腕を掴んだ
「こちらはどうですかな」
浅倉氏はピストンしながら右手でパンティの上部をつまみグイグイっと縦に引っ張る
湿ったパンティは硬く細長く絞られ、詩織のクリトリスを圧迫した
「アアァッ...ンァ..イッ...イッチャウ..ハウゥ」
詩織は瞳を見開き浅倉氏に絶頂の波が近づいているのを知らせた
…撮らなきゃ イキ顔を撮らなきゃ
俺は詩織の顔に接近しデジカメを構えた
その時、詩織が快感でトロけた瞳で俺を見つめたのをデジカメの画面を通して気がついた
パンッ パンッ パンッ
「ウァッ..アアア..アアッ」
長い槍に子宮を突かれ、喘ぎ、
悶えながら詩織は浅倉氏の腕を掴んでいた右手で俺の手を握ってきた…
…キュン
他人の肉棒に突かれ快楽の叫びをあげながら夫である俺の手を握り悶える詩織
…愛しい 俺はお前が愛しい!
「綺麗だよ…詩織」
激しいピストンに躰を揺らす詩織の手を握り返し、俺は初めて今日の行為中に口を開いた
「フウムッ」
浅倉氏が一段とピストンの速度を早め、俺にはお構い無しに詩織の左乳房を握り揉み回す
「ウァァァッ...チャウ..イッチャウ..」
髪を振り乱しながら顔を左右に振り詩織は悶えた
ギューッと凄い力で俺の手を握り、
「アアァッ...ック..イクゥゥ...グッ..」
「奥様!まだです!一緒に、一緒にッ」
パンッ パンッ パンッ パンッ
詩織は握っていた俺の手を離し、浅倉氏の両腕を握った
「ンァアアァッ....ダメッ..ダメッ..イッ..グゥ」
俺はデジカメを詩織の顔に向け身を構えた
浅倉氏は詩織の両手を腕から離し、手を握り自らの元へ引き寄せながら
パパパパパパンッ
超高速ピストンへとぺニスのアクセルを踏み込んだ
「グゥアアアアアア..イクッイクッイクッ..アアアアアアッッ」
「んむっ!」
浅倉氏はぺニスを膣からヌポッと音を立て抜いた後、
素早くスキンを左手で剥ぎ取り、右手でぺニスを握りながら詩織の顔の左横に片膝をついた
…おわっ!
詩織は熱く脈打つぺニスの方へ、迎えるように顔を上げ口を開き舌を出した
…また顔射か!?
しかし、浅倉氏は脈打つぺニスを詩織の口内に差し込み
「ムゥッ」
呻きながら夫である俺の目の前で、詩織の体内にザーメンを流しこんだ
「ングゥ..ング..ウプ」
一回…二回…三回…
詩織は浅倉氏のぺニスを奥深くくわえこみ
「ハゥ..ウゥ」
力ない小さな呻き声を発し、頭をベットに落とした
…見えねーよ
そう思った瞬間、
詩織は口を半開きにしながら俺の方に顔を向けた
「ウゥ..ハァ..ハァ..ハァ」
もうザーメンを飲み込む余力も無いのだろうか…
半開きの口元からダラーっと大量の浅倉氏のザーメンが垂れ、シーツに塊となって落ちていく…
パシャリッ☆
一枚撮影し、俺は枕元のティッシュで詩織の口元を拭った…
「ハァ..ハァ..ン..ハァ..ハァ」
詩織は瞳を閉じ、乱れた呼吸で口元を拭う俺の手を握ってきた
絶頂へと導いた浅倉氏に背をむけて…
<これで悲願の1日は終わったな…>
乱れた詩織の髪を撫でながら、俺は哀愁の時を感じ、
膨張しきっていたぺニスを収縮へと向かわせた。
「さ、詩織、浴室に行くよ」
「フゥーッ.....」
深く息を吐き、俺の手を握りながらゆっくりと身体を起こす
詩織も禁断の1日が終わったと思っているのであろう
ふと浅倉氏に目をやると、力を出しきったのだろうか…
ソファーにグッタリと深く沈んでいた
…燃え尽きたのかいオッサン...ありがとよ
俺は自分が着ていたバスローブを詩織に掛け、小さな肩を抱きながら浴室へと向かった
「ご苦労様…綺麗だったよ」
「バカ」
浴室までの二人の会話はこれだけだったが、二人の間に気まずさみたいなものは無かった
ただ、ひたすら詩織が愛しく感じ、早く二人きりになりたい…と思っていた
<初めて詩織とセックスした時の感情に似てるな>
シャワーの音を確認し、浅倉氏の元へと向かう
…お茶でも持っていくか
しかし、浴室から出ると既に浅倉氏はソファーの脇に立ち、
飲みかけのお茶をグィッグィッグィッグィッ
と音を立て飲んでいた
「おお、ご主人、奥様の様子はいかがですか?」
ペットボトルのお茶を一気に飲み干し浅倉氏が声をかけてきた
「はい、大丈夫です。浅倉さんこそお疲れ様でした」
「いやいや、私は大丈夫!それより…今日は奥様に好き勝手してしまって申し訳ない。
くれぐれも奥様に非礼を詫びておいてください」
…タシカニ
「でも…今日はホンット興奮させていただきました。なんかこれぞセックス!って感じでしたよテヘ」
「馬鹿を言っちゃっいかんよキミ…」
浅倉氏がタバコを一本つまみながらソファーに座り真顔で答えた
「あ、どうぞ」
シュボ
俺は浅倉氏のタバコに火をつけ対面に座り、次の言葉を待った
「気を悪くせんでくれたまえ。私と奥様のした行為はセックスじゃぁない。
遊びだよ、遊び。本当のセックスってのは君達みたいに仲の良い夫婦がするもんだ」
「はあ…仲良く見えますかね?」
「違うのかね?」
プハァ~っと煙を吐き俺に問う今の浅倉氏に、下品な笑い声のオッサンというイメージは無い
なんか進路指導の先生みたいだ
「一時は離婚寸前までいってたんですけどね…」
「でも今日はこんな事をしてるじゃないか、ワッハッハハ」
…やっぱ下品
「そうそう…奥様が言ってましたよ」
<そうだった…二人だけの時間に何を?>
「最近、ご主人が急に優しくなったってねワッハッハハ」
…ハイ 最近ね



社宅物語(強姦ショー前編)

結局、私は安全策を取りました。
里美さんのように抵抗する勇気はありません
彼女の考え方には共感するものがあり、
本来ならば里美さんと共に改革をしていくべきだと思いましたが、
私には無理でした。
里美さんには、何人かの仲間がいました。
彼女と同年代の20代半ばの主婦の人たちでした。
里美さん同様に引越し早々、ここの制度に反感を持って、
強姦ショーに出演させられた後、
里美さん同じような扱いを受けている人たちでした。
彼女たちはCランクという格付けがついていました。
社宅マンションの主婦たちは、すべて宏さんによって格付けをされています。
Aランクは、恋人扱い。Bランクは性交人形扱い、
そして最下級のCランクは娼婦扱いでした。
そして、各ランクにもいくつか細かく分かれていました。
Aランクにも、SAというのがあり最高ランクになっていました。
由美さんや智子さんが、そのランクでした。
敷地内のテニスコートでは、毎日のようにテニスをやっています。
そして雨天練習用のテニスコート内では、
Cランクの主婦たちがノーパンテニスをやっているようでした。
屋外ではBランクの主婦たちが普通のテニスを‥
それでもアンダースコートではなくパンティのままでした。
主婦たちのランクは即、彼女たちの旦那さんのランクでもありました。
そして単純に宏さんとセックスをすればBランクになると言うものではありませんでした。
彼の子供を産んでようやくBランクになれるという厳しいものでありました。
子供を産むことができない人は、
彼に対する忠誠度が認められることが条件でした。
AランクやSAランクなんて、いったいどのようなことをすればなれるのか、
私には全くわかりませんでした。
夕方、帰ったあと智子さんに会ったときに、
儀式を済ませたことを報告しました。
宏さんに抵抗することなく身体を捧げ、そして彼のなすがままに、
身体検査も受け恥ずかしい写真も撮られたことを報告しました。
「射精をしてもらったの?」
「はい」
「じゃ今夜はご主人と形だけのセックスをすることよ」
「形だけ?」
「そう形だけ」
「どんなことをするのですか?」
「そうね‥例えて言えば、
ご主人が恵美さんとセックスして射精したと思わすことかな」
「そんなこと無理です」
「それだったらご主人とのセックスは禁止して宏さんに射精を続けてもらうことよ」
「そんな‥」
「ご主人が理解ある人なら良いけど、そうもいかない人が多いから」
「智子さんのご主人は?」
「前者よ、Aランクというのはね‥主人の理解ができた人がなれるのよ」
「主人の理解?」
「もっと平たく言うと旦那は見て見ぬ振りをするってこと」
「それじゃ旦那は知っているってことですか」
「智子さんはSAランクなんでしょ最高位の」
すると智子さんが苦笑しながら
「SAって名前は格好良いかも知れないけど、SAは、
旦那さんの方から宏さんに献上された妻のことよ、
だから旦那には妻へのセックス権がないのあるのは、
ご主人様である宏さんだけ」
私はほとんど呆然として聞いていました。
「所有権を宏さんが持つってことになるから、
事実上の宏さんの妻になっているってこと。
だから主人の目の前で宏さんに裸にされたり抱かれたりするのは日常茶飯事ってわけね、
私はもう2年やっているわ由美さんは5年」
「そんなに?」
それからは智子さんから言葉に表し難いぐらいの話を聞きました。
2年前、智子さんが28歳のときに宏さんに献上されてからのセックスの話は凄まじいものでした。
最初からここの話を知っていた、智子さんの旦那さんはすべてを承知の上で引越しをして、
妻である智子さんを当時16歳であった、宏さんのセックス処理に献上したようでした。
結局のところ、ここの旦那さんたちは全員見て見ぬ振りをしているのに違いないと思いました。
AランクだけじゃなくBもCランクの人の旦那さんたちもきっとそうだと思いました。
その夜は、私は興奮したまま主人と一緒に寝ました。
そして私は主人に求めると、疲れた様子の主人は受けてくれましたが
明らかに宏さんのセックスに比べて物足りないものを感じてしまい疲れた主人は、
そのまま果てることなく寝てしまいました。
私の身体は熱くなったまま、宏さんのセックスの感触を求めているようでした。
翌日、私は智子さんから貰ったミニスカを穿いていました。
フレアのマイクロミニは少しの風でも舞い上がるほどのものでした。
私にとっては勇気の入る行動でしたが、ここでは当たり前の光景でした。
なんの違和感もなくマイクロミニを穿ける環境というのは恐ろしいものでもありました。
この日、私は美咲さんというBランクの人と知り合いました。
いつもゴミを出す日に会っていましたが、
軽く挨拶をする程度でしたがたまたま彼女の方から声をかけてくれました。
ゴミ収集場のお掃除をしていると、彼女が手伝ってくれたのでした。
「当番じゃないのに大変ね」
「ええでも汚れているし」
お掃除が終わり
「すみません手伝って頂いて」
「あなた最近引越して来た人ね」
「はい一ヶ月前に」
彼女は私の姿を見て
「もう儀式は終わったみたいね」
「わかりますか?」
そう答えると、彼女は少し笑みを浮かべて
「最初は普通のスカートを穿いていたでしょ、それがもうミニになっているし」
「ええ‥」
私は思わず苦笑していました。
私は彼女に家に招かれました。
「もう友達はできた?」
「ええ‥友達というか色々と教えてくださるのが、
お隣の智子さんです。それと先日、階下の里美さんとも一緒に買い物に行きました」
「そうなの‥良い人に出会えたみたいね」
「えっ?」
「ここはね‥派閥があるの」
「派閥?」
「そう会社の社宅だからね、どうしてもこうなってしまうのよ」
主人から会社内部での派閥に関して聞いたことはありましたが、
まさか社宅マンションまであるとは知りませんでした。
「ここの主婦たちのトップは由美さんという人」
「知ってます管理組合長ですね」
「ええそうよ、そしてナンバー2が智子さん」
私は頷きました。
「この二人が、お互いの派閥を作って争っているってわけ」
「そんなの知りませんでした」
美咲さんの話では、由美さんがこの制度を作ったようでした。
5年前‥
由美さんの旦那さんが宏さんの父親である会社幹部に嘆願のため
妻である由美さんを差し出したことに始まりました。
そして父親から息子に由美さんが渡り、宏さんの情婦になったという話でした。
そして美咲さんは話を続けました
「由美さんはね、自分の代わりをする女を捜していたのよ、
宏さんに次から次へと女を与えて、
その見返りに旦那たちの人事をうまく行くように父親に口添えをしてもらうように」
「そんなことって‥」
私は納得がいきませんでした
「次期社長候補に上がっている宏さんの父親は、
親バカで息子の言うことは何でもきいていることを由美さんは知っているから」
事実、ここの社宅は本社勤務の人ばかりで、その人事権は宏さんの父親が握っていました。
ランクについても詳しく教えてもらうことができました。
A以上は別格としてBとCはたいして隔たりもなく、
宏さんとのセックスの回数が多くなればランクが上がると言うことでした。
「里美さんはねCだけど、宏さんのお気に入りなのよ、
だから私たちよりもセックスの回数も多いからもうすぐBに格上げされる噂があるの」
「そうなんですか?」
そういえば私は何度か宏さんと里美さんのセックスを見たことがありました。・
「だから各上の人から、つまりBやAの人たちからイジメを受けたりするのよ」
そう言って美咲さんは立ち上がり窓からどこかを見つめていました。
「あのテニスも一見は楽しくやっているけど、裏では宏さんにアピールしているのよ」
私も立ち上がって窓際に行きました。
「単なるオーバーアクションのパンチラテニスよ」
美咲さんは笑っていました。
「里美さんのように若くて美人だったら、
何もしなくても宏さんにセックスをしてもらえるけど、
美人でもない30過ぎのオバさんはああやって
セックスアピールして指名してもらえるように努力してるのよ」
少しキツイ言い方に聞こえましたが、事実かも知れないと思いました。
智子さんも由美さんも美人だし、里美さんも美咲さんも美人でした。
私は‥そのとき思わず心の中で、私は宏さんに気に入ってもらえたのかなって、
一瞬考えていました。
昨夜の主人とのセックスに物足りなさを感じていた私の心の中が、
宏さんとのセックスを思い出したのでした。
「でもね‥ランクなんて上がらなくてもいいわよ」
「どうしてですか?」
「Aランクなんて悲惨なものよ」
「見て見ぬ振りでしょ」
「確かにねでも、こんな話を聞いたわ‥」
それは、ある人の家のことでした。
旦那が帰っているにもかかわらずに宏さんが突然やってきて、
奥さんをそのまま寝室へ連れていってレイプまがいにセックスをされたらしいのでした。
SAになれば旦那さんの目の前で、
その行為が繰り返されるということは聞いていました。
「だから私みたいにBでいいのよ、主人は知っているけど宏さんとの
セックスはここじゃなく外だし、主人の知らないところでされるから
主人にとっては体裁が良いからね」
長らく話しをした後、私は家に戻りました。
家に入ると電話が鳴っていたので慌てて取ると
「恵美か俺だ」
それは宏さんでした。
「はい」
「出かけていたのか?」
「はいゴミ収集場のお掃除をしていました」
「すぐに来い」
「はいわかりました」
私は電話を置くと胸の鼓動が大きく打っているのに気づきました。
とりあえず、下着だけ穿き替えて急いで家をでました。
エレベーターは最上階で止まり、ドアが開いて下りるとローカの端の方で、
宏さんが女の人をローカの手すりに手を持たせてバックからセックスをしていました。
ゆっくり近づくと相手の女の人は里美さんでした。
「あぁぁんあぅぅ」
私の方を見た里美さんの目は虚ろな状態でしたが喘ぎ声は激しく出ていました。
純白のパンティは左足元に落ちてミニスカは腰の辺りまで捲られてシャツは首元まで捲られ、
ブラジャーは乳房の上までずれていました
「夕べは旦那とやったのか?」
「はっはい‥でも最後までいきませんでした」
「そうか、だったら今夜からセックスは禁止だ」
「はい」
「あぅぅはぁぁ‥あぁぁぁ‥」
宏さんの動きが激しくなり里美さんの声が一段と高鳴りました。
そして射精が終わるとすぐに里美さんを座らせて舐めさせていました。
「うっいいぞ里美」
里美さんは、ペニスを綺麗に掃除すると
「ご主人様ありがとうございました」
正座して深く頭を下げてお礼を言いました。
「里美の身体は最高だな、満足した」
「ありがとうございます」
そして
「恵美!今度はお前だ」
そういうと私を抱きしめました。
彼の手は私の太股を触り始め、ミニスカートの中に手を入れてお尻を撫で、
やがて股間まで手が伸びてきました。股間に触れられた
瞬間にビクンと身体が反応してしまい、奥から熱い何かが流れ出る気配を感じました。
彼の手による愛撫は、太股から股間にかけて、ゆっくりと走りだしていました。
「スカートを捲くるんだ」
私は両手で裾を持ち上げて捲りあげると、彼はパンティの両端を持ち、
そのままゆっくりと降ろしました。
「あぁぁ‥」
膝まで脱がされて陰毛が現われると
「もう濡れているぞ」
「あぅ‥」
彼の人差し指が陰毛を分けて中へ入りました。
「あっんあぁぁ」
私は手すりを後ろ向きに持ち片足を上げさせられていました。
そして前部からズズッという感覚が走ると私の陰部は熱くなっていました。
「あぁぁぁ‥あっんあぁぁ」
彼の太くて大きなペニスが再び、私の身体に入りました。
初めての屋外セックス、そして里美さんの目の前‥
私は恥ずかしさよりも下腹部の快感が頭の中を過ぎっていました。
「はぁあぁぁん」
宏さんが里美さんに何か言っていましたが、私にはわかりませんでした。
激しいセックスに私の身体は耐えるのが精一杯でした。
気がつくと、私は手すりを握ったまま座り込んでいました。
「これ使って」
里美さんが私にタオルをくれました
「ありがとう」
「どうやらご主人様は恵美さんを気に入ったみたいね」
「そうですか」
里美さんが笑顔で頷きました。
「失神寸前でもご主人様にフェラチォをしていた姿が良かったみたいよ」
私は何も覚えていませんでした。
微かに喉元近くまで咥えていたのは覚えていましたが、
それからは記憶がありませんでした。
里美さんに抱きかかえられて椅子に座ると
「明日、組合の会議があることは聞いている?」
「ええ智子さんから聞いています」
「余興の内容は聞いた?」
「いえ‥まさか」
「そう強姦ショーがあるみたいよ」
「まさか‥そんな」
私は色々な不安を抱えたまま夜を迎えました。
当然のことながら主人とは一切、身体を触れることなく休みました。
そして翌日‥主人を送り出したあと、私は外へ出ました。
マンションの前の敷地内の道路沿いでは、
いつものように主婦たちが集まって色々とうわさ話をしている光景はどこでも同じでした。
その中に美咲さんが居るのに気づいた私は近づくと
「恵美さんこっちへいらっしゃいよ」
すぐに呼んでくれたので話の中に入りました。
話題は、やはり今夜の余興のことでした。
「うわさではBの美和子さんがリストに上がっているらしいわよ」
ある人が切り出すと
「智子さん派の人に間違いないらしいって聞いたけど」
普通は無派閥のCランクの人らしいのですが、
今回は派閥争いから端を発しているようでした。
「その前は由美さん派だったから報復合戦ね」
「ホントいやぁね」
ここで話をしている人たちは、どちらにも属していない無派閥の人たちでした。
「でもそれで私たちは安泰だからいいじゃない」
美咲さんが言いました。
「そうね派閥共倒れにつながれば万歳ってとこね」
そして、管理組合の会議の時間がやってきました。
里美さんが私を誘いに来てくれたので、一緒に行くと、
会場では見慣れたミニスカ姿の主婦たちが集まっていました。
会議室のような部屋を想像していた私は、畳敷きの部屋ということに少し驚きました。
受付では智子さんが出席の確認をしたあと新しいパンティを配っていました。
私も受け取ると
「何ですか?」
「これに穿き替えて」
「はい‥」
回りを見ると受け取った人は、その場で穿き替えていました。
里美さんがすぐに穿き替えていたので、私もその場で穿き替えました。
パンティには蛍光ペンで書かれた数字がありました。
そして中へ入るとミニ宴会場みたいな雰囲気で雑談が聞こえて和やかなムードでした。
そして会場に宏さんが姿を見せると、そのムードは一新して静かになりました。
議長役の由美さんの話で会議が始まり次から次へと
報告事項や決済事項が読み上げられて承認されていきました。
そして会議が終盤に近づくと、緊張感が増して他の人たちの口数も少なくなっていました。
「それでは、これを持って管理組合の会議を終わります。
引き続き余興に入りますので、このまま待機してください」
由美さんの言葉に全員静かになりました。
会議室になっている大広間の隣につながっている、
ふすまが開いて数人の男の人が入ってきました。
男の人たちは全員マスクをしてトレーニングウェアを着ていたので誰かはわかりませんでした。
そして男の人たちはくじ引きをすると、由美さんが
「それではみなさん立ってください」
全員立ち上がると
「それではこれから余興に入りますみなさんの穿いているパンティには
数字が蛍光ペンで書かれていますこれから電気を消して暗くなると、
男の人たちがくじで引きあてた数字を穿いている人のパンティを脱がしますので、
みなさんは脱がされないように逃げてください。でも部屋の外へは出てはいけません」
しばらく沈黙が続き
「それでは始めます」
その瞬間に電気は消えて真っ暗になると、
逃げ回る主婦たちの悲鳴が聞こえ始めました。
私もスカートの裾を押さえていました。
男の人たちは次から次へとスカートを捲って数字を確認していました。
中には暗闇にまぎれて押し倒されて服を脱がされている人もいました。
そして中には、パンティを脱がされたあと、
そのままレイプされているような人も見かけました。
まさかこれが強姦ショー‥
私は不安と恐怖のまま逃げ回っていました。
やがて私も1人の男の人に捕まえられて、押し倒されました。
パンティを脱がされると思っていた私の、
不意を付かれるようにシャツの中に手が入り、
ブラジャーを引きちぎられました。
そしてそのまま胸を鷲づかみにされて揉まれ、
顔を強引に振り向かされて唇を奪われました。
そしてパンティに手をかけられて、膝まで脱がされようとしたときに電気がついて
「はいそれまで」
由美さんの合図で静かになりました。
間一髪‥私は直ぐにパンティを直して立ちました。
「それでは確認します」
由美さんが男の人に順番に言うように指示しました。
「3番」
「10番」
脱がしたパンティとくじ番号を高く掲げて発表していました。
「それではパンティを脱がされた人は前に出てください」
私の知らない人が何人が前に出ました。
そして
「美咲さん‥」
私は驚きました。その中に美咲さんが居たのでした。
前に出た人は合計で5人いました。彼女たちは、
そのままパンティを持っている男の人の前に正座しました。
そして
「パンティ以外にブラジャーやスカート、
シャツを脱がされた人は残って、あとの人は帰ってくださっても結構です」
気がつくと、近くに下着姿にされた人やシャツやスカート、そして
私みたいにブラジャーを取られた人が何人かいました。
残ったのは10人程度になりました。
そして美咲さんたちパンティを脱がされた人たちは、
相手の男の人に唇奉仕をして勃起させると再び暗闇になりました。
新の強姦ショーは、これから本番だったのでした。
男の人は5人、私たちは10人‥確立は2分の一でした。
私は覚悟を決めたものの、逃げ回っていました。
宏さんの見ている目の前で犯されたくない‥
その気持ちが激しい抵抗をしていました。
押し倒されてパンティを脱がされ、
シャツは引き裂かれてスカートも引き破られても抵抗して逃げました。
唇は奪われてもあそこだけは守らないと宏さんだけのもの‥
やがて目の前で5人の主婦たちが強姦されていました。
私は裸にされたものの何とか逃げることができました。
泣き叫び声が続き、悲惨なショーは続いていました。
1人ずつ射精を終えた男の人たちは、彼女たちから離れていきました。
そして最後の人が射精を終えました。


愛妻───妻を抱いてください⑫

[Sex]
俺は慌てて隣の部屋へ戻り、デジカメを手にした。
妻・詩織が夫以外のぺニスで陰部を突かれ、激しく悶える…
夫の目の前でもう間もなく、その妄想が実現するのだ
<今日は最高の1日になりそうだぞウッホー>
足早にベットルームへと戻り、ソファーの上で俺は気配を消した。
相変わらず二人は半立ちで向かい合い、お互いの性器を愛撫していた
俺が戻って来たのを確認した浅倉氏は、詩織の背後へと移動し、
左手で乳房をむんずと鷲掴みし、右手をパンティの中へ潜らせた
「奥様、ご主人がまた嫉妬してますよ。」
詩織の耳を舌で突っつきながらそう囁き、詩織の躰を俺の視線へと向かせた。
「ンフ…ッ…アアァ…ハズカシイ…」
詩織は顔を下に向け、左手を、激しく乳房を揉む浅倉氏の左腕に添えた
そして溢れ出る喘ぎ声を隠すかのように右手で紅潮してきた自らの顔を覆った
パシャリッ☆
詩織の躰正面をフラッシュが眩しく照らす
詩織の乳房、陰部に浅倉氏の腕が絡んでいるのがハッキリと見えた
「ンンン…アン」
パンティに潜らせた浅倉氏の右手…
いや右手の指が詩織のクリトリスを愛液で湿らせながら刺激しているのか…
詩織はたまらず顔を覆っていた右手を浅倉氏の右手首にあて、顔を浅倉氏の唇へと向けた
パシャリッ☆
<そうだ詩織…舌を出せ>
妻・詩織と他人の接吻も実に興奮する
俺は先程のような濃厚なキスを期待した
「アァッ」
大きな喘ぎと同時に、詩織は顔を天井に向け、眉間に力を入れた
<ん?>
視線を下ろすと
パンティ内に侵入していた浅倉氏の右手の指が、パンティをつまみ上へと持ち上げていた
細長く伸びたパンティの生地は詩織の陰部に食い込みクリトリスを圧迫している
<おおっ!エロい!>
浅倉氏はパンティをつまんだ左手の指を小刻みに揺らし、
その度にパンティの生地とクリトリスが擦れあい
「アァッ…アッ」
「ンンン…アッ.アー」
詩織の喘ぎがベットルームに響く
詩織は顔を左右に振りながら…最後は顔を上に向け
「アァッ」
躰を反らせ、短く大きな声を発し、ベット上に崩れた…
今日3度目の絶頂である
「ハァ…ハァ…」
詩織は俺の方に顔を向けて横向きにベットへ崩れ落ちた
<アイツのクリトリスは超敏感だからな…>
パシャリッ☆
俺はソファーから立ち上がり詩織のイキ顔を一枚撮影した
「奥様、ご覧なさい…ご主人のモノがあんなに大きくなっていますよ」
…ゲッ バレた
詩織は薄くトロけた瞳を開き
「アハ…ハァ…ハァ」
荒い呼吸の中で軽く笑った
…ハズカシス
浅倉氏は詩織の脚元に移動し、詩織の両膝を持ち
そっと躰を仰向けに戻した
詩織は顔だけ俺の方へ向け荒い呼吸を整えている
浅倉氏は持っていた詩織の両膝を左右に開き顔を詩織の股間に沈めた
「アゥッ」
詩織が大きく喘ぎ、頭から胸元辺りをグッと反らせた
ジュルル ジュパ ジュパジュルル
浅倉氏はパンティの上から詩織の陰部…
クリトリスを下品な音を立てながら激しく吸い出した
<スゲー音だなオイ…>
「アァッ…アッ…アアアアァァ」
詩織も激しく喘ぎ、顔を左右にふりながら両手を浅倉氏の頭に添えた
<俺はこんなに激しく詩織にクンニをした事があっただろうか…>
浅倉氏は左手でパンティをずらし、露になった詩織の秘部に、
蜜の滴る桃にかぶり付くかのように舌と唇を這わせた
ジュルルッ ジュパパ ジュジュジュルルッ
詩織の愛液を全て吸い取るかの如く浅倉氏は激しく、強く、
詩織のクリトリスと肉ビラを吸い、舐め、卑猥な音をベットルームにコダマさせる
浅倉氏の右手は詩織の左膝を抱えつつ詩織の乳房を握り、こね回していた。
<ゴクリ…>
俺は今、先程のような嫉妬を詩織には感じていなかった
だが…浅倉氏に対し妬みの強い嫉妬を感じていた
…俺は今まで詩織に対し、いや、付き合ってきた女性に対し、
こんなに卑猥な愛撫をした事が無い
《奥様が悪いのではなく、ご主人に非があったのかもしれませんよ》
浅倉氏のこの言葉が脳内に甦り、自分を責めた…
「アアッ」
「ッ…グゥ」
…はっ
詩織の絶叫に似た喘ぎに、俺は我に帰った
浅倉氏は舌をナイフの様に尖らせ、詩織のクリトリスを縦・横・円と転がし、
ずらしていたパンティの隙間から太い中指を愛液が滴る詩織の膣内へと挿入している
浅倉氏はクリトリスに突き刺していた尖った舌を離し
「奥様、ご主人がもっと綺麗で淫らな姿を見たいそうですよ…」
膣内に挿入した中指をゆっくりと出し入れしながら詩織に囁いた
…言ってねーよ
でも当たってる
「ンンン…」
詩織は喘ぎ声を発していた唇をかみしめ、
浅倉氏の頭に添えた両手で浅倉氏の髪をギュッと掴んだ
再び来るであろう浅倉氏の次の愛撫に備えるかのようにだ…
浅倉氏は乳房を握っていた右手を離し、詩織の左膝を掴みグイっと上に持ち上げ、
膣内に挿入した中指を高速でピストンさせた
グヂユ グヂユッ グヂユッ
詩織の陰部が湿った悲鳴をあげた瞬間、
噛みしめていた唇から
「ンァ・・アアァッ」
詩織は溜めていた喘ぎ声を解放し、右手で自らの右膝を抱え上げた
…エロい エロいぞ詩織!
右膝の圧力が解けた浅倉氏は身体を起こし、中指、さらに薬指を加え激しく詩織の膣を掘りだした
グッチュ グチュ グッチュ グヂユ ジュブ ジュブ
愛液の量が増える毎に、猥褻な音色が変化する
「そうです、奥様、綺麗ですよ!ご主人も興奮してきましたよ」
…おーよ!
「アッ..アッ..アアァ..イ..イク」
「まだです、まだですよ奥様!」
詩織の膣を掘る二本の指はさらに速く、奥深く、激しいピストンを始めた
「アアーッ・ンンン」
詩織は左手でシーツを強く握り、唇を噛んでいる
浅倉氏は詩織の左膝をさらに高く持ち上げると、詩織の陰部は、より詩織の顔に近づき
グヂユ グジュッ グジュッ グジュッ ジュブッ
ジュブ
ジュブッ
自らの陰部から発する濁音が詩織の聴覚をも刺激した
「イクッ..イク..イク..アアァ」
「アアアアッ」
詩織の絶叫と同時に、膣を掘る浅倉氏の指元からドクンと透明な液体が流れ、
後を追うように無数の水玉が噴出した
…うおおっ まじかよ
「アウ....ウ..ハウゥゥ」
この日4度目の絶頂はベットのシーツを愛液で灰色に染めた…
俺はこの時、後悔していた



詩織が潮を吹く瞬間を撮影していなかった事にだ!
<一生の不覚…>
浅倉氏がベット脇からバスローブを拾い、詩織の愛液で染まったシーツを拭きだした
「ハァ...ハァ...ハァ」
詩織は呼吸を整えている
シーツを拭き終えた浅倉氏は、左腕を詩織の肩にまわし仰向けに添い寝した
…バテたな オッサン
「ハァ..ハァ..ンン」
呼吸を整え、蘇生した詩織が浅倉氏の方へと躰を向けた
愛液で硬く湿ったTバックが小尻に食い込む恥態を俺に向けて…
詩織は浅倉氏のぺニスを握り、顔へと覆いかぶさる
…見えねぇ
二人の様子が見ずらいソファーから立ち上がり、俺は二人の足元へと移動した
…うぉっ
詩織はぺニスを握ったまま浅倉氏の口へとピンク色の舌を垂らしていた
自ら浅倉氏の唇を舐め、つき出された浅倉氏の舌を吸い、舌と舌を絡ませる
浅倉氏は左手で詩織の髪を撫でつつ、時折詩織の頭を軽く押さえた
ジュ ジュチュ ピヂャ
唾液が交差する音が小さく聞こえる
パシャリッ☆
詩織は絡ませていた舌を浅倉氏の首筋に這わせ、耳、鎖骨、顎へと唾液の道筋を光らせた
<俺は詩織にこんな事された記憶が無い…>
最高の興奮に身を隠していた嫉妬心がまた現れてきた…
詩織の舌は浅倉氏の乳首に達し、舌先で、舌の表面全体で舐めまわし、
チュパッ チュパ
と焦げ茶色の乳首を吸い込む
ぺニスを握る左手はゆっくり、大きくシゴき始め
漆黒のガーターに包まれた左脚を浅倉氏の左足に絡ませる
…サプライズの予感
大木へと達した詩織は亀頭を二度 ペロっと舐め、ダラリと溶けた玉袋を三度
ブパッ っと吸い込んだ
…またネットリフェラか?
しかし、詩織は躰を起こし四つん這いとなってTバックが食い込んだ小尻を俺の正面に突き上げた
パシャリッ☆
…ナイスショット
一度左手で髪を上げ、舌先を毛だらけの浅倉氏の太股へと這わせた
ちぢれた腿毛は唾液に濡れ舌先が進む方へと傾く
舌先は浅倉氏の右太股から膝、脛へと走り、唾液の道筋が光ながら延びる
そして舌先が俺に近づく毎にTバックが小尻に食い込み、俺を挑発してゆく
…触りたい
チュパ チュパ
詩織の舌は浅倉氏の右足を舐め、吸い、浅倉氏の右足を小さな両手で掴み口元へと運んだ
…おいおい
どこでこんな事を覚えたのだろうか…
詩織は ジュ チュプ と浅倉氏の足指を一本ずつ丁寧にしゃぶり、足の裏を舐めている
指を口に含み、吸い込んだ後、ピンクの舌先は指と指の間を掃除するかの様に這う
浅倉氏の足の指は、瞬く間に詩織の唾液で湿り、
ジュブ チュプ チュパ
足指を頬張る吸引音の影に
「ンン..ンン..ンン..」
と詩織の小さな呻き…いや、喘ぎ声が聞こえた
自ら行った、このはしたない愛撫に興奮しているのだろうか…
この隙に浅倉氏は枕元へと手を伸ばし、備品のスキンを手にした
…いよいよ挿入か
詩織は浅倉氏の足の指と裏を、自らの唾液と舌で浄めた後、
小尻を突き上げながら次はぺニスへと口を運んだ
「ング..ンッ..ング...ング」
浅倉氏の長いぺニスを根本までくわえ込み、頬を凹ませながら上下に頭を動かす
…卑猥だ もっと卑猥な詩織を見せてくれ!
浅倉氏はスキンを取り出し、詩織の頬に右手をあてぺニスを詩織の口から抜いた
浅倉氏のぺニスは詩織の唾液にまみれ、所々に白い小さな泡が付着していた
…二本のぺニスをフェラしている詩織も見たいな
俺にはまだ、妄想を楽しむ余裕があった
浅倉氏は詩織を小尻を突き出した四つん這いにさせたまま、
身体を詩織の横へと起こし、即座に長いぺニスへスキンを装着した
…まずはバックからか?
しかし、浅倉氏は詩織の小尻へと顔を埋め再びパンティの上から詩織の陰部を愛撫し始めた
ピチュ ジュ ピヂャ
詩織の濡れ加減を確認するかのように浅倉氏の舌が静かにゆっくりと陰部を這いまわる
「ァ..ン...アン」
舌先がクリトリスに触れる度に、詩織は小さく左右上下に小尻をくねらした
挿入を前に、なおも詩織の陰部を愛撫する浅倉氏
《さぁご主人、いつでもどうぞ》
浅倉氏はそう俺に対しメッセージを送っているのだろうか?
…残念ながら浅倉さんよ、俺は詩織のセックスを『鑑賞』してる方が興奮するのさ
俺のメッセージをフラッシュに乗せて
パシャリッ☆
と詩織の陰部を撮影した
「奥様、ご主人のモノがだいぶ大きくなってきましたよ」
浅倉氏は詩織の陰部から舌を離し、
真っ直ぐに伸ばした中指を詩織の膣にゆっくりと挿入しながら囁いた
「ンゥ...ン」
詩織の表情は見えないが、陰部付近はかなり愛液が溢れているのが確認できる
「奥様のもっと恥ずかし姿が見たいそうですよ」
浅倉氏は中指を抜き差ししながら、詩織の背中から舌を這わせ小尻の割れ目付近でそう囁いた。
…言ってねーよ 口ではね
「奥様は身体中全てお美しい…」
浅倉氏は舌先を尖らせ、夫である俺の目の前に咲いている菊の蕾を突っつき、
そして縦に数度舐め上げた
「ッハ...ン...クゥ」
<夫である俺は詩織のアナルを愛撫した事が無い…>
浅倉氏の中指で膣を…舌先でアナル、そして卑猥な言葉責めにより詩織の陰部から湿った猥褻音が消えた
大量の愛液により、より大きなモノが挿入可能になった証だ
「....テ..」
…ん?詩織が何か言った
「奥様、なんです?もう一度」
「いれ....テ..」
はしたない…
なんて破廉恥な!
夫の前で他人の肉棒をねだるとは…
…やばっ シゴきてー
俺のぺニスはガチガチに硬くなっていた
「ふむ、こうですかな?」
浅倉氏はぺニスを挿入せず中指に薬指を添え膣内をピストンさせた
「ッア...ウゥ」
詩織は大きく首を横に振り、右手を伸ばし浅倉氏のぺニスを握った
「こちらでしたか…」
…イジワルス
浅倉氏は膣に挿入していた指を抜き、今度はその長いぺニスで詩織の陰口を擦り、突っつき、
「ゥア...ンゥ」
詩織の喘ぎと同時にズブリと亀頭部分だけ挿入した
「ウッ...アア」
ベットに突いている両手がギュッとシーツを掴む
浅倉氏は三度、亀頭だけでピストンし四度目に深く根本まで、
ゆっくりと突き刺した
…ゴクリ
妻・詩織は今…
夫の目の前で他人と躰を一つにした
「ンンー...グゥ」
浅倉氏は長いぺニスを根本まで侵入させ、詩織は深く長い喘ぎ声を発した
異様に長い浅倉氏のぺニスは物理的に俺のモノより強烈な刺激を詩織に与えるのは間違いない
…気持ちいいか? 気持ちいいのか詩織!
「アァゥッ..アンッ..アン...ゥアッ」
ぺニスが子宮まで達しているのか…
詩織は激しく悶え、浅倉氏のピストンにより躰を揺らした
「奥様!ご主人も感じてらっしゃる、じっと見てますよ!」
「アッ..ンッ..ンッ..ンッ..ハズカ...アァッ..イイッ」
浅倉氏は両手で詩織の腰を掴み、ぺニスのピストンに合わせて自らの方へ引き寄せている
パンッ パンッ パンッ パンッ
たまらず俺は…撮影を忘れぺニスを握りシゴきだしてしまった
<見たかった…これが見たかったんだ!>
詩織が他人の肉棒に突かれ悶え狂う恥態…
俺の脳内にはありとあらゆる快楽物質が流れ、もはや呼吸すら忘れていた
…すごい すごい興奮だ
顔射の時以上だ!
…もっと喘げ!乱れろ詩織!
夫の目の前で…犬の交尾のように四つん這いで躰を揺らす詩織…
愛しい…
やがて詩織は快楽に耐えられなくなったのか、躰上部をベットに沈め、
「ハァゥゥ......」
と深く息を吐いた後、ビクンッ と躰を痙攣させ、その後全身をベットに沈めた
もう何度目の絶頂だろうか…
詩織…もっと もっとイケ!
浅倉氏は一度詩織からぺニスを抜き、うつ伏せで沈黙している詩織を静かに仰向けへと回転させた
「ハァ...ハァ...ウゥ」
詩織の顔が上を向いた瞬間に乱れた呼吸音が聞こえ、
挿入のためズラされていたパンティが再び股間に食い込んだ。
黒いパンティの陰部付近の縁はさらに黒味を増し、垂れ流した詩織の愛液の量を彷彿させる
「奥様…大丈夫ですか」
「ンン...ハァ..ハァ」
詩織は荒く呼吸しながらコクリと頷いた
浅倉氏は右手で乱れた詩織の髪を撫でながら、
「大丈夫ならば、舌をだしてみてください」
…イヤ 返事しただろ
詩織は瞳を閉じたまま、小さく口を開き舌を少しだけ覗かせた
浅倉氏はその舌先に自らの舌を重ね、味わうかのように舐め回した後、詩織の唇を口に含んだ
「ンッ..ンプ...ンン」
絡み合う舌と舌
ピヂャ ピチュ と唾液の音
ベットにダラリと力なく沈んでいた詩織の両腕は、
浅倉氏の背中、背中から肩に、
やがて浅倉氏の首に絡まりお互いが顔を左右に振りながら唇を求めて合っている
「ンン..ンクプ..ンッ」
ジュル ピチュ ジュブジュ
黒のガーターは浅倉氏の腰に絡まり陰部へとぺニスを誘っている
…夫婦の俺達はこんなに求め合った事が無い
…これは.. これこそがセックスだ!
夫の前で淫らな行為をする妻の恥態に、俺は自分に欠けていたものがわかってきたような気がした
<俺は詩織に求めるだけで、与えようとはしていなかった…>
<ありふれた感謝の言葉さえ与えていなかった…>
でも今…
詩織と他人のセックスに猛烈に興奮する!



社宅物語(犯される)

私は宏さんに何の抵抗もしないで、
簡単にスカートを捲られたうえに色の
指定まで指示をされたことに、
ある種の反感を感じていました。
今頃、隣では‥
私は智子さんと宏さんのセックスが思い浮かべながら
タンスの奥にしまっていたミニスカートを取り出していました。
翌日、主人が出かけたあと、早速ミニスカートに履き替えて、
鏡の前に立ちました。
「仕方ないかな‥これも主人のため」
ベランダに出て、洗濯物を干していると、
下の方で慌しい動きがありました。
それからすぐにチャイムが鳴り出てみると、隣の智子さんでした
「今週末に組合の会合があるので出席してくれる?」
「はい」
「それじゃ」
「あのぉ智子さん下で何か騒いでいたようですが」
「ああぁあれね」
「何ですか?」
「気にしなくてもいいわよ、会合の余興の主役が決まったから、そのことよ」
「余興って?」
「来ればわかるから」
「はい」
「そのミニスカートいいわね今度、
宏さんにあったら自分で捲くって見せてあげることね」
「は‥い‥」
しばらくして買い物に出かけようと外へ出ると、里美さんに出会いました。
私が軽く挨拶をすると
「このまえ智子さんと一緒にいた方ね」
「あっはい挨拶が遅れまして」
「いいえ、こちらこそ」
「買い物ですか?よかったら一緒に」
私は里美さんを買い物に誘いました。
彼女が宏さんと地下駐車場でエッチしてノーパンのまま回覧板を持ってきたことが、
少し気になっていたので、事情を知りたかったからでした。太股が露に
買い物を終えて、近くのカフェでお茶することにしました。
「もう慣れた?」
里美さんが切り出しました。
「少しね、でも以前いたところと勝手が違うから戸惑うことが多いけど」
「でしょうね、私も最初はそうだった。だいたいバカげているわ、
たかが重役の息子に身体を与えて旦那の出世のために我慢するって」
「里美さん‥」
「私も最初にこの話を由美さんから聞いて拒否したの。
それから組合の会合って言うから行ってみると」
しばらく沈黙が続いて
「行ってみると、私の強姦ショーだったの」
「えっそんな‥そんなことって」
私の頭の中は真っ白になりました。
「最初は普通の会議があって、それから余興に入るのよ。
そのとき私は何も知らなかったたから、
由美さんに呼ばれて別の部屋に行ったの
そしてしばらくして扉が開いて真っ暗な別の部屋の真ん中に連れて行かれて
そしてライトがつくと裸の男の子が立っていて、
みんなの目の前で男の子に強姦されたわ」
私は何も言えずに黙ったままでした。
「それからはね‥援交をやらされているの」
「えっ?」
「驚いたでしょもっぱらの客は宏さんの同級生の男の子だけど」
「どうして里美さんが」
「それは逆らったからよ、社宅のしきたりに」
私は大きく首を振りました。
里美さんはバッグから煙草を取り出して火をつけ
「あの社宅は、1人のお坊ちゃまのハーレムよね‥
住んでいる人妻で、まだ手が付けられていないのは恵美さん‥あなただけよ」
私は急に胸の鼓動が高くなるのを感じていました。
「このまえ宏さんにスカートを捲られてパンティの色を指定されました」
「そう?じゃこれから下着チェックをされるわね」
「下着チェック?」
「お気に入りのパンティを穿いていないと剥ぎ取られるわよ」
「そんな無茶苦茶じゃない」
「それが、あの社宅の世界なのよ」
しばらくして私たちは帰りました。
マンションの地下駐車場につくと里美さんと別れて戻ろうとしました。
すると宏さんが来ていることに気づいた私は、
思わず見つからないように物陰に隠れました。
宏さんは里美さんの方に近づいて行きました。
「里美!買い物か」
「はい、今帰ったところです」
宏さんの手がゆっくりと里美さんのミニスカートに伸びて行き、
そのまま静かに捲り上げました。
「ピンクか」
買い物した荷物を胸元近くで持ち抱えながら里美さんは脅えた声で
「はい‥」
そして宏さんの手がパンティの中へ入り激しく手を動かしていました。
私は怖くなってその場から立ち去ろうとしたときに、
何かに足を躓かせて、音を鳴らしてしまいました。
「誰だ!」
大きな宏さんの声が響きました。
私は恐る恐る前に出ると
「恵美さんか」
「はっはい里美さんと一緒に買い物に行きましたので」
里美さんのパンティから手を抜いてハンカチで拭き取ると、
そのまま私のところへ来ました。
「そのミニスカは何センチ?」
「えっ?」
「丈だよスカート丈」
「はい確か35センチぐらいだと思います」
「里美!お前は何センチだ」
「30センチです」
里美さんの穿いてるミニは、かなり短いと思っていました。
「知っていると思うけどここの人妻たちは全員、俺の情婦なんだよ」
ゆっくりと宏さんが近づき、私は少しずつ後ずさりしていました。
そして壁際に突き当たってしまうと
「わかっているね、パンツを脱ごうか」
「あっ」
彼の手がスカートの中へ入り恥ずかしい部分を上から押さえました。
身体の振るえが止まらないまま、彼の手がパンティの中へと入れて来ました。
主人でさえ、恥ずかしい部分に手を入れたことがないのに‥
私は耐え難い屈辱を味わっていました。
「あっぅ」
彼の指の動きは絶妙でした。
股間から下腹部にかけて熱いものが走り、
腰が抜けるようになりいつの間にか彼にも垂れるように倒れていました。
そして抱きかかえられて「さぁ脱ごうか」耳元で囁く彼の言葉に
私は自然にパンティに手をかけていました。
膝まで降ろして片足ずつ抜いて、
そのままパンティを両手で持ちまるで差し出すように彼の目の高さまで上げました。
「脱ぎたては良い臭いだな」
私の手からパンティを取り上げると股間の指に力が入り
「あっぅあぁぁ」
「ご褒美だ」
恥ずかしい部分の奥深くで彼の指が激しく動き、
それに呼応して奥深くから熱いものが流れ出していました。
「あぁぁあぁぁん」
私は恥ずかしいほど声を出していました。
私の喘ぎ声は地下駐車場全体に響き渡っていました。
そして股間から暖かいものが流れてコンクリートの床に滴り落ちていました。
ほとんど意識が朦朧として、何が何だかわからない状態のまま
彼に抱きかかえられてエレベーターに乗りました。
そして扉が開いて、降りると最上階でした。
フラフラとした足取りで連れて行かれたところは彼の部屋でした。
‥ついにこの日が来たんだわ、犯される日が‥
私は心の中で必死に抵抗をしていました。
クッションのきいたソファに倒され
その弾みでスカートが捲れて太股が大胆に露になると、
彼の手が太股を撫でるように触り始めました。
「中々素直だな、こんなに濡れて」
彼が私の両足を持ち上げて
左右に開き、陰部を両指で開いて言いました。
「子供はいるのか?」
「まだいません」
「旦那とは何回やっている?」
「‥‥」
「答えろ!」
「さっ最近はしていません」
指先で陰部の中の粘膜を触り、開いては奥深くまで覗いていました。
私は恥ずかしさの余り気絶しそうでした。
主人にさえ見せたことがないのに‥
私はまだ子供のような高校生の男の子に見られる屈辱感がありました。
「よし次は胸だ、服を脱げ」
彼はウェットティッシュで指先を拭き取りながら命令口調で言いました。
私は恐怖の余り命ぜられるままに服を脱ぎました。
そしてブラジャーを取ると言われるままに手を後ろに回しました。
彼は両手で両乳房を強く掴み、揉み始めました。
乳房の形が変わるぐらいに揉んだり、
乳首を摘み弾いたりして感触を確かめているようでした。・
最後に四つん這いになると彼は肛門を調べました。
涙が出そうでたまりませんでした。
一通り、身体を調べた後、そのままベッドに連れて行かれ、
身体の振るえが止まらないまま、私はベッドに仰向けにされました。
そして裸になった彼が私の上に乗り、両足を持ち上げて左右に開かされると
振るえが頂点に達していました。
犯される‥犯される‥恐怖だけが身体中を走っていました。
そして下腹部に強い衝撃が身体を突き抜けるように走ると、
私は頭の中の抵抗は一気に崩れ落ちていきました。
そして、その衝撃は股間から頭に抜けるような感覚でした。
歯を食いしばり、両手でシーツを強く握り締めて耐えていました。
下腹部から頭への衝撃は何度も身体を突き抜け、
その度に私の身体は前後に大きく揺れていました。
横を向いていた顔を彼に強引に正面向きにされると、
彼の唇が私の唇を奪い、舌が口を割って入って来ました。
「うっんうぅぐぐ」
彼の唾液が何度も注がれ、溢れるようでした。
「はぁぅあぅ‥」
しばらくの時間が過ぎる頃に、私の身体は反応していました。
股間の陰部の感覚は痛みから心地よい感覚に変わり、
強引に奪われた唇も彼の舌技に引き込まれていました。
そして胸の感触も明らかに変わっていました。
乳首を据われる度に身体中に走る電流のような衝撃は快感へと変わっていました。
いつの間にか、私は淫らな声を出し。
身体中をくねらせていました。
そして強くシーツを握っていた手は。
彼の背中に回して強く抱きしめていました。
「あぁぁんあぁぁ‥あぁぁ」
それは地下駐車場で出したような喘ぎ声のようでした。
どれぐらいの時間が過ぎたのでしょうか、
ほとんど意識が朦朧としながらも私は彼のペニスを咥えたままでした。
喉の奥深くまで突き刺すようにして彼は腰を振っていました。
儀式は終わったみたいでした。
口の中に何度も飲まされた粘り気のあるドロっとしたものが残っていました。
そしてそれは陰部の中にもたくさん残っていました。
お尻の感触も違和感がありました。
私は全てのホールに彼の熱いモノを受けていました。
「気がついたか」
彼が戻って来てバスタオルをくれました
「シャワーを浴びてこい」
私はシャワーを浴びて全身を洗い流していました。
立った際に股間から精液が流れていたので、丁寧に洗いました。
家に戻ったのは夕方でした。
お昼の買い物が夕飯の買い物になってしまったのでした。

愛妻───妻を抱いてください⑪

[嫉妬②]
「ところでご主人、」
「はい?」
「実際に奥様と私の卑猥な姿を見た今、後悔はありますか?」
「正直なとこ…途中で嫌になった場面もありましたが…」
後悔どころか俺は…
浅倉氏の精液にまみれた詩織を嬉々として撮影していた
「想像以上の興奮を覚えたのも事実です。後悔よりもそちらの方が上ですね」
「それは良かった、ワッハッハハ」
…変態オヤジ
「ご主人は相当、奥様が好きなようですな。いや~羨ましい、ワッハッハハ」
…意味ワカンネ
「でも…俺達、ずーっとセックスレスでして…」
「ええっ?」
浅倉氏は意外そうな顔で身を前に乗り出した。
「先日数年ぶりにエッチしまして…そのどさくさに妻を説得した訳なんです」
「はは~ん、なるほど…そういう事か」
…なにか?
「いや、実はね…奥様と二人でいる時に…」
…そうそう!二人だけの時間でどんな話してたんだよ
ガチャ バタン
「スイマセンお待たせしました」
詩織が浴室から戻って来た
ちょっ…!?
新しいバスローブを身につけた詩織が浴室から戻って来た。
視線を落とすと、その美脚は今度は黒のストッキングに包まれている。
髪は一度洗ったのか、だいぶ湿り気を帯び、
何本もの束となって真っ直ぐ垂れ下がっていた。
視線を詩織の顔に戻すと、乱れた化粧を整え直し、
紅潮しているはずの頬を綺麗に隠している。
…アチャー高級セダンがぁ
戻って来た詩織を確認した浅倉氏はすぐに
「奥様!さきほどは大人気無い事をしてしまって申し訳ない!」
と、謝りながら立ち上がり深々と頭を下げた。
「いえ…ワタシの方こそ、ヘタなとこお見せしてスイマセンでした」
と、詩織も照れながら軽く頭を下げる。
…俺にも謝れ
「ささっ、ここはタバコの煙で臭くていかん。あちらへ参りましょう」
浅倉氏は詩織の背に腕をまわし、ベッドルームの方へ視線をやり歩き出した。
以外だった…
俺は詩織が帰り支度で戻って来ると思っていたし、自信があった。
とにかく…下着姿で戻って来たという事は、
これから浅倉氏とセックスをする意志があるに違いない。
…勃起してきた
二人の後を追い、俺もベッドルームへと向かった
この部屋のベッドルームはソファーのある部屋からは見えない。
壁を隔てた隣の空間にあるのだが、入口手前に三段の階段があり、
ドアを開けると巨大なダブルベッドが一つと、
ソファー・テーブル・冷蔵庫や食器棚が窪んだ空間に配置してある。
…どんだけバブリーなんだよ
浅倉氏は歩きながら詩織のバスローブを脱がし、ベッド脇にポンと捨てた
黒とグレー・白で装飾されたブラとTバック
詩織の脚線美を強調する漆黒のガーターストッキングは、
これから始まる妖艷なセックスを予感させた
「わぁーっ、すごいベッド」
詩織は浅倉氏の元から離れ、ベットの上を四つん這いでTバックを食い込ませながら徘徊した
「おいおい…丸見えだぞ」
俺は詩織にそう声をかけながらベット横のソファーに素早く座った
勃起したぺニスでテントを張った股間を二人に見られたくなかったからだ
「アラ、ワタシったら」
詩織は笑いながら、細い手で小尻を覆い、ベットの上で脚を崩し女座りをした
…また俺は風呂へ行かなきゃ駄目なのかな..
しかし浅倉氏は特に指示をしてこない。
「実はね奥様、今ご主人が奥様の事が大好きでたまらない…という話をしていたんですよ」
浅倉氏はそう喋りながらバスローブを脱ぎ、
再び生まれたての姿で詩織の横に胡座をかいて座った。
…そんな話してねーし
「えー、ホントですかぁ」
そう俺を見ながら冷やかす詩織の肩に、浅倉氏は腕をまわし、
枕元の照明スイッチを逆の手で押した。
明るかった部屋の照明は消えて、ベット脇にある蛍光スタンド二つだけが二人を照らす。
だが、先程までのソファーがある部屋よりは明るく感じる。
「本当ですよ奥様。先程も奥様にたいへん嫉妬を感じたそうです」
…バラすなよ
浅倉氏は詩織に語りかけながら、
スイッチから離した手で漆黒のガーターストッキングに包まれた詩織の脚を撫でた
「自分から言い出したくせにぃ」
詩織がまた俺を冷やかす
「そうですよ。奥様、もっとご主人を嫉妬させてあげましょう」
詩織の耳元でそう囁きながら、浅倉氏は詩織の首筋に軽く舌を這わせた。
くすぐったそうに詩織は顔を傾け、笑いながら
「嫉妬してくれますかねぇ」
…してるよ
「しますとも。ご主人は正直なお人だもの」
耳元で囁いた後、今度は詩織の耳たぶをペロッと舐め、
脚を撫でていた手を乳房の方へと上げていった
詩織は笑ってはいるが、猫目の瞳を閉じ躰を浅倉氏に託している。
「正直っていうか変態ですよぉ」
俺を冷やかす詩織の声が徐々に小さくなっている
浅倉氏は左手で詩織の肩を引き寄せ、右手を黒のブラの下から乳房へと潜らせ
「それは私の事ですかな~?」
おどけながら詩織の乳房を揉んでいる
「アハハ…ハ…アン」
…オワッ これもう始まってんの?
俺が座っているソファー周辺にはベット脇の蛍光スタンドの光が届かず薄暗い
俺は闇の中で妻と他人のセックスを眺める孤独な傍観者だ
…でも なんか興奮するぞ
乳房を揉む浅倉氏の手が力と速さを増し、
詩織の左側の乳房もブラからはみ出し乳首の隆起した乳輪を晒した。
「奥様、取ってもよろしいかな?」
「ハイ」
と詩織は小さく頷き、女座りの姿勢から腰を上げ、浅倉氏と膝をついた半立ちで向かい合った。
浅倉氏は両手で詩織を抱くようにしてブラのポッチを外し、
その際に詩織の耳元にフーッと息を吐いた。
「フフッ」
くすぐったさと照れが混ざった小さな笑い声を出し、
詩織は瞳を閉じたまま浅倉氏の大木を右手で握った。
蛍光スタンドの白い明かりで、より張りと弾力を強調された両乳房は浅倉氏の前に露となり
「うむっ!美しい」
浅倉氏は乳房を凝視しながら両手で詩織の乳房を揉み乳首をつまんだ
「そんなコト…ン…なぃ…ア…デス」
浅倉氏のぺニスを握った詩織の小さな右手が上下に動き出す
行き場を探していた左手は浅倉氏の焦げ茶色の乳首を、細い人差し指で押し、
つまみ、柔らかく刺激する
…んぉ エロい
お互いが半立ち状態で向き合い愛撫する様は、
下着フェチの俺にはたまらなく興奮するものであった
蛍光スタンドに照らされた漆黒のガーターストッキングは、
詩織の脚線美の全体像を立体的に浮かび上がらせる
「奥様の様な美しい方が、人の妻だなんて…私もご主人に嫉妬してしまいます」
詩織の乳房と乳首を弄びながら、浅倉氏は顔を詩織に近づけ囁いた。
「そんな…ン…コト…無い…アン…デ…ス」
閉じていた詩織の瞳はトロリと溶け、かろうじて言葉を発した口は半開きとなり
「アフー」
と息を吐いた
…感じている
浅倉氏のぺニスをシゴき、数本の乳毛が生えた浅倉氏の乳首を刺激しながら詩織は感じていた
…あ、そうだ…
<撮影、撮影っと ウッヒョー>
俺は再び目の前の詩織の恥態に興奮し有頂天になった
この後 二度目の猛烈な嫉妬に襲われるのに…





社宅物語(プロローグ)

主人が本社への栄転となり、私たち夫婦は新しい社宅へ入りました。
そこは、マンション形式の社宅で今までとは違う高級なところでした。
入社10年前後の人たちが多く、
奥さんたちの年齢も20代から30代がほとんどでした。
同年代の人も多く、すぐに友達になり新しい生活も楽しくなるはずでした。
当初から少し気になっていた事がありました。
それは20代の奥さんのほとんどが
0歳児や1歳児ぐらいの赤ちゃんを抱いていました。
また妊婦の人も数人いました。
偶然にしては、少しできすぎかな‥
出張の多い会社なので、
主人を含めここに住んでいる旦那さんたちはほとんど留守にしています。
そのためマンションの管理組合の役員は奥さん連中が担当して運営をしていました。
引越し当初から色々とお世話になっている、
お隣の智子さんは30歳で管理組合の世話役をやっていました。
そして組合長の由美さんは35歳で旦那さんは会社の係長でした。
事実上のこのマンションを仕切っている人なので、
最初に智子さんに紹介をしてもらって近所の挨拶に回りました。
そして
「後ね‥ここのマンションには人事部長のご子息が住んでいるの最上階の部屋なんだけど、
ご好意で部屋の一部を管理組合の事務所に貸してもらっているのよ」
由美さんが言うと
「このあと挨拶に行きましょう」
智子さんが私に言いました。
「でも手土産がもう‥」
「そんなものは要らないわよ」
由美さんが言うので、そのままついて行きました。
エレベーターを降りると、そこは他の階とは違った雰囲気でした。
階全体が一つの家になっているような感じでして。
由美さんがインターホンを押して
「由美です。新しく引越して来られた人を連れてまいりました」
由美さんの丁寧な言い方に私は緊張していました。
玄関が開いて現れた人を見て私は驚きました。
会社幹部のご子息と言うので年配の方と思っていた私は、
目の前に現れた人は高校生風の男の子でした。
部屋に中ら入ると、そこは別世界のようでした。
置物、絵画、どれをとっても高級なもののように思いました。
「宏さんといって、お父さまに代わってここの社宅を管理しているのよ」
由美さんがコーヒーを持ってきて、テーブルに置きながらいいました。
「俺は何もしてないよ、由美さんたちが運営しているのを見ているだけさ」
「これからお世話になりますのでよろしくお願いします」
私は深々と頭を下げて挨拶をしました。
「名前は?いくつ?」
「恵美です28歳‥」
それから何度か、宏さんを見かけることがありました。
数人の奥さんたちが喋っている近くを通ると、
すぐに整列して頭を下げて挨拶をするという場面を見ました。
「なんか変ね‥」
窓からそれを見ていた私は主人に言うと
「仕方ないだろ人事部長って言っても兼務職なんだし実際は常務
取締役で次期社長候補にも名前が挙がっている人の息子さんだからな」
主人は新聞を置いて
「それに‥1人息子だからな」
「つまり息子さんに上手をしていれば安泰ってことなの?」
「らしいよ」
そんなある日、お隣の智子さんがやってきて
「今度ね由美さんのご主人が課長になるらしいの」
「「そうなの?」
「まあ‥あれだけやっていればね」
意味ありげな智子さんの口ぶりに私は
「あれだけって?」
「大きな声では言えないけど、ここだけの話よ」
「ええ」
「由美さんってねご主人とはセックスレスだけど宏さんとは毎日セックスしているのよ」
驚きの余り絶句してしまいました。
「そんなに驚かないでよ、ここじゃ当たり前なんだから」
「どういうこと?」
「みんな一度は宏さんとエッチしているのよ!私も含めて」
智子さんは立ち上がって窓際に行きました。
「ほら、あそこのテニスやっている人たち」
私も立ち上がって窓から見るとテニスコートに数人がいました。
そして何か指導を受けている人もいました。
「宏さんがいるでしょ、ノーパンテニスよ」
「‥‥」
私は絶句のままでした
「テニスの指導という名目で身体を触らせているのよ」
「あの‥智子さんもエッチしたのですか?」
「ええしたわよ」
「どうして?」
「主人の為‥生活の為‥かな」
「変よ‥そんなのって変よ」
「そうかもね、でもこれが実態なのよ。赤ちゃんが多いでしょ‥みんな彼の子供よ」
「そんな」
「彼の子供を産めば安泰、産めない人はセックスで奉仕するの」
智子さんは前者でした。
そして由美さんは後者‥
それでも彼の気に入らない人は、ここから追い出される‥
それは左遷を意味していました。
智子さんから参考にということで数枚のDVDディスクを借りました。
タイトルは
「○○マンションでの生活の仕方」
となっていましたが実際は宏さんとここの奥さんとのセックスのビデオでした。
個別のセックスや全員そろってのセックスなど、様々でした。
それは物語に出てくるようなハーレムのようでした。
若干18歳の少年が30数名の人妻に欲望の処理をさせているという
事実に私は言葉がでませんでした。
そしてそれは私も彼の相手をしなければならないということでした。
一ヶ月が過ぎた頃から、私の目の前でその前兆が起こりました。
それは地下駐車場でのことでした。
買い物から帰った私は、車から降りようとすると携帯電話が鳴ったので、
しばらく車に乗ったまま話していました。
すると一つ階下の里美さんという方が階段から降りてきて、
誰かを待っているようでした。
電話を終えた私は車を降りようとすると、ちょうど宏さんが来ました。
すると里美さんが
「お帰りなさいどうぞ」
エレベーターのボタンを押してドアを開きました。
すると宏さんが里美さんのスカートを捲って
「ピンクかもっとスケスケのやつがいいな」
「はいわかりました」
「脱げ!」
「はい」
里美さんはそのままパンティを脱ぐと、
壁に手をつけてバックの姿勢になりました。
私は車から降りることもできずに一部始終を見ていました。
そして気分が悪くなったまま私は階段から部屋に戻りました。
するとちょうど廊下に智子さんが居たのでしばらく話していました。
さっき見たことは言いませんでしたが、
なんとなく宏さんがそんな行為を外でもするのか聞きました。
「そうね‥結構してるわよ」
「そうなの?誰かに見られたりしても‥」
「みんな見て見ぬふりしてるから」
「智子さんも‥?」
「ええ‥」
「ごめんなさい変なこと聞いて」
「ううんいいのよ事実なんだから」
するとそこへ先ほどの里美さんがやってきて
「回覧板です」
「ありがとう」
智子さんが受け取りました。
そのときに少し風が吹いて里美さんのフレアミニスカートを舞い上がらせてしまいました。
「失礼します」
慌てて裾を押さえながら里美さんは戻って行きました。
「ノーパンね‥」
智子さんが言うと
「ええ」
「彼女は強姦されたの」
「強姦?」
「そうレイプ‥ここの制度に疑問を感じて最後まで宏さんの
ところへ行かなかったの‥それでレイプされて辱めを受けたわけ」
淡々と喋る智子さんに違和感を感じました。
「いい年してミニスカなんて穿きたくないでしょ。最初だけ我慢するのよ儀式と思って」
それは私に対する警告でした。
「ビデオを見たでしょ里美さんの強姦シーン
演技じゃないのよ正真正銘のレイプなんだから」
「智子さんも由美さんもずっとマイクロミニですね」
「彼のお気に入りリストに入っているからよ」
「お気に入り?」
「そうお気に入り‥」
そこへ宏さんが来ました。
「智子!相変わらず足が綺麗だな」
智子さんは
「ありがとうございます」
「恵美さんも足が綺麗だ」
私は軽く頭を下げました。
「ミニスカは穿かないの?」
「いつも穿いていますよ今日はたまたまみたいね」
智子さんがフォローしてくれました。
「そうかじゃ今度見せてもらうか」
「宏さん恵美さんがミニスカの代わりに下着を見せてくれるそうです」
私は思わず智子さんを見ました
すると目で合図するように私を見つめていました。
「へぇサービスがいいね」
宏さんが私の前に座ると
「じゃ見せて」
「恵美さんは恥ずかしいようですから捲ってあげてください」
「そうかじゃ遠慮なく」
宏さんが私のスカートを両手で捲りあげました。
「あっ‥」
「なるほど白か」
「今度はピンクを穿くそうですので今回は白でお許しください」
智子さんがそういうと
「まあいいだろ」
宏さんが立ち上がりました。
「今夜から主人は出張で留守ですので智子を可愛がってくださいますか?」
宏さんが智子さんを抱きしめて
「今から可愛がってやるよ」
そう言って智子さんの部屋に入っていきました。

愛妻───妻を抱いてください⑩

[浅倉氏かく語りき]
「さぁ、ご主人、撮影はそれくらいにして奥様をお風呂へ」
浅倉氏は、いつの間にか無くなっていたバスローブを詩織の肩に掛け、
大量のティッシュを精液の溜まった詩織の手の平に置いた。
「あ、あぁ ハイ…」
俺はデジカメをテーブルに置き、詩織の肩を抱き風呂へと導いた
「おぃ…前みえるか?」
「ウププ…マヘミヘハイヨオ…」
浅倉氏の大量の精液は詩織の視界を妨げ、言葉を奪った
「フホッヒング…フガヒヘ」
「はぁ?何?」
浴室に着いた俺は、洗面所のティッシュで詩織の口元を急いで拭った
その時、俺の手にも浅倉氏の精液が付着し、雨上がりの芝生の様な臭いが二人を襲う
「ストッキング脱がしてって言ったの!」
ティッシュの束で口元を拭きながら、ようやく詩織が日本語を喋った
怒ったような口振りだが、顔は笑っている。
…まぁ 笑うしかないよな
俺はガーターベルトのポッチを不器用に外しながら
「嫌な思いさせてゴメンな…」
と詩織に語りかけ、同時にたまらなく詩織が愛しくなっていた。
「俺が洗ってやるよ」
と一緒に浴室に入ろうとしたが、
「大丈夫、浅倉さんの相手してて」
詩織は精液が染みるのか、右目を押さえながら一人で浴室に入りドアを閉めた。
シャーー とシャワーの音が聞こえ、
そして俺は浅倉氏の精液が付着した赤のガーターストッキングをゴミ箱に捨てた。
ソファーに向かうと浅倉氏はバスローブをはおい、
飲みかけのお茶をゴキュゴキュっと音を立てながら飲んでいた
「おっ、ご主人、奥様の様子はいかがでしたか?」
「あ…目に入ったらしく、右目を押さえてました」
「いや~それは申し訳ない事をした、
お風呂から上がったらお詫びをしなければ…ご主人からも、お詫びしておいてください」
と、ペコリと頭を下げた
「いえいえ…こちらからお願いした事ですから、気になさらないでください」
…てかアンタ出しすぎだよ
「とんでもない!年甲斐もなく、たくさん出してしまいまして…」
浅倉氏は頭をかきながら
「で、ご主人の方は満足していただけましたかな?」
そう言ってソファーに座りタバコを手にした。
「ハハ…びっくりしましたよ、あいつが拒否しなかったもんで」
…そうだ、アンタに聞きたい事がいっぱいあるんだよ
俺は、浅倉氏と二人でいる間に、
猛烈な嫉妬の原因となった詩織の濃厚なフェラと自ら誘発した顔射の謎を聞き出そうと思い、
浅倉氏の対面に腰を降ろした。
「ホント、驚きましたよ。顔射は嫌がってたのになぁ~」
俺は浅倉氏にさりげなくカマをかけてみた。
「フム、奥様は本当に嫌がってましたか?」
「え…?」
言われてみれば…
確かに詩織はハッキリと拒否した訳ではない
《その時の気分次第で私が決めるよ》
俺の顔射希望に詩織はこう答えていた
「いや…拒否というか…でも俺は過去に二回ほどしかさせてもらってないし…」
「ほほう…」
浅倉氏はニヤリッと笑い、
「ご主人、今日の体験で、さては相当嫉妬なさいましたな」
…グゥ、バレてるし
「え…いや、まぁ、ハイ」
「恥ずかしがる事はないでしょう~、嫉妬して当然、夫婦なんだから」
…やってる事は矛盾してるけどね
「おっしゃる通り、物凄く嫉妬しました…、でも…」
「興奮もした…ですね?」
「はい…エヘ」
「威張れる事じゃないが、私はご主人の様な方を今までたくさん見てきたし、
私も最初はそうだった。大丈夫!嫉妬は愛の証だよ、ワッハッハハ」
「だから…あの…なんでアイツはあんなに淫らになったのかなぁ…なんてハハ」
「つまり?」
俺は浅倉氏に全て吐き出そうと決めた
「だって…あいつは俺にはあんなフェラをしてくれた事が無いし…
あの…それなのに…なんでかなぁ…って」
「ふむ…」
浅倉氏はタバコを消し、俺の目をジッと見ながら語り始めた
「まずはご主人、」
「はい…」
「私は決して善人ではないが、遊びに関しては絶対にルールを守るし、
所属するサークルもそうして二十年近く存続し信用を得てきた。
とにかく私の事は信用してください。意味わかりますか?」
つまり、浅倉氏と詩織は一線を超えた関係になったが、
それはここだけの話で、外にでれば一切関わる事が無い…と言いたいのだろう
「はい、わかります」
「もし、それでも私を信用できないならば、今後はこういう事はしないほうがいい」
…一回だけの約束なんだけどね
「失礼ながら、私には奥様がフェラや顔射を嫌がっている様には見えなかった。
むしろ望んでいたかと思えましたが…」
…だから、それは何故かって聞いてんだよ
「そうなんです…なんか悔しいっていうか…寂しいっていうか…ハハ」
「でも、それはご主人が望んだ事でしょう?」
「そうなんですけどね…」
「奥様は、ご主人の希望に応えようとした。一番の理由はこれでしょうな。」
…俺の為に?
「だったら…何故、俺とのセックスではあんな気持ち良さそうな事をしてくれないんでしょうか?」
「そりゃぁご主人、奥様の照れでしょうワッハッハハ」
「そんな単純なもんでしょうか…?」
俺は少しムッとした言い方で聞き返した。
「いや失礼、冗談、冗談ワッハッハハ」
…下品だ
浅倉氏はお茶を一口飲み、喉を潤した後、
「次に考えられるのは…」
「はい…」
「奥様自信が今日の様な事を望んでいたのかもしれませんな。」
…はぁ?
「というと?」
「まぁまぁご主人、まず一服しなさいホレ」
浅倉氏はそう言って灰皿を俺に渡した
…え?何?何?
「どういう意味でしょうか?」
俺はタバコに火をつけ、深く煙を吸い込み、そう質問してから煙をはいた
「気を悪くなさらないでくださいよ。
セックスってもんは男女お互いに性欲が無いと成り立たないもんだ」
…ごもっとも
「つまり、男性だけに普通とは違う…ま、アブノーマルな願望がある訳ではないのさ」
…フムフム
「もしかしたら、奥様にも人に言えない願望があったのかもしれないよ。
今日の様子じゃ露出癖がある可能性もあるし、もしくは…」
…ゴクリ
「なんでしょう…?」
「ご主人と似た願望があるのかもしれない」
…へ?
「ご主人の見てる前で乱れたい…みたいな。本当は普通より濃いセックスを欲してるのかもな」
「しかし…俺とのセックスは淡白というか…アイツは消極的な方ですが」
「失礼ながら、それは奥様が悪いのではなく、ご主人に非があったのかもしれませんよ。
奥様の潜在願望を上手く引き出せなかったのかも。心当たりありませんか?」
…なっ、 そんな・・・・
探していた答えの断片が形になりかけてきた
確かに…
詩織を説得する時、乱交サイトやスワッピングのサイトを見せたが、
詩織は結構真剣に見ていた…
セクスィ~ランジェリーを買った時だって…嫌々だった様に振る舞っていたが、
今日は風呂上がりに既に着用していたし、俺に自慢するかのように見せていた…
「もし、もしそうなら…全て辻褄があいま…す…」
…でも違うだろ たぶん..
浅倉氏は二本目のタバコに火をつけ、
「もし、仮にだ、奥様に人に言えない願望があったとしたら…皮肉にも、
旦那さんが自分の願望をお願いする事で、
奥様は猥褻で卑猥なセックスをする大義名文を得た…という事になりますな」
…だとしたら
…俺は
《そんな詩織が、もっと愛しくなってしまう》
「さて…そろそろ奥様が戻ってきますかな」
「あ、そうですね。」
詩織が浴室へ行ってから、五分ほど経過しただろうか
「ご主人は複数にも興味があると聞きましたが、
どうします?私と奥様、ご主人と3Pいたしますか?」
…アンタやる気マンマンだね
「いや…俺はそっちの方じゃなくて、違う3Pが萌えるんですよエヘヘ」
俺は浅倉氏と一緒に詩織とセックスするつもりは無かった。
俺が興奮するのは、詩織が他人2人に愛撫されるのを目の前で見る事であり、
この時もそういうつもりで浅倉氏の言葉を否定したのだが…
「え?あ、あぁ~そういう事でしたか。こりゃ早とちりしてましたワッハッハハ」
この時、浅倉氏は俺の言葉を誤解していたのだ。
この誤解が、この先俺と詩織に新たな出会いを与える事になるとは・・・・・
「それより、アイツもう服に着替えてるかもしれませんよ」
夫である俺には自信があった。
濃厚なフェラもしたし、大量に浅倉氏の精液を浴び、
俺への約束は十分果たしたと詩織は思っているに違いない。
…会ったばかりのオッサンの精液を大量に浴びて、
しかも飲んだんだぜ...もうやる気ないだろ
「ほう、では奥様は今帰り支度をしていると?」
「ええ、たぶん」
ゴミ箱に捨てた赤のガーター、 この他にもセクスィ~ランジェリーは数点持ってきていた
黒のガーターストッキング
グリーン、ピンク、豹柄…色とりどりのブラ・パンティ
全て使用する事無くお持ち帰りになるとは…
「ではご主人、一つ賭けをいたしましょう」
「え?」
「ご主人は、奥様が服に着替え帰り支度をして浴室から出てくる方に…」
…あぁ 間違いないよ
「私は、奥様が再び下着姿で現れる方に賭けますよ」
「ご主人の勝ちなら私の車を差し上げてもいい」
…ウヒョッ
「浅倉さんが勝ったら?」
「そうですな…私とご主人は今日からお友達になって頂きます、ワッハッハハ」
…まじっすか





キャンプ場で彼女を・・・

一ヵ月後に結婚を控えた私と婚約者のエミは
二人でアウトドアを目的とした旅行に出かけました。
二年の同棲期間の間、いろんな所に旅行に行きましたが
キャンプをしたりするのは初めてで準備の段階から盛り上がっていました。
場所も色々考えましたが他県にあるさほど有名ではないキャンプ場に決めました。
キャンプ場についた私達は閑散としたキャンプ場に驚きながらも、
シーズン前はこんなものかなと思いながらキャンプの準備を始めました。
管理をしている人の所にいって話を聞くと、
やはりこのキャンプ場はほとんど使う人がいないらしく
週末に家族連れが来る程度だそうで、
私たちのことを非常に驚いていました。
キャンプの準備をしていると、小さなテントが一つ張ってあるのに気づきました。
後で挨拶に行こうときめて、とりあえずは泊まれるようにと準備を急ぎました。
予想以上に時間がかかった為に、あたりは薄暗くなり始めていました。
夕食の準備をまだ明るさが残っているうちにしなくてはと食材を取りに車に戻ると
人の男性が声をかけてきました。
その男性はクボタと名乗り、先ほど見かけた小さなテントの所有者でした。
クボタ氏は35歳ぐらいのひげ面でいつもニコニコしている感じのいい男で、
がっしりした身体つきで、下半身が以上に発達しているように見えました。
後で聞いて分かったのですが彼は自転車で旅をしてるらしく
「下半身が発達しているのはその為だろう」と言っていました。
エミの所へクボタ氏を連れて行くと、
彼は私にしたようにエミに対しても丁寧に挨拶をしました。
私が「クボタ氏は自転車で旅をしているそうだ」とエミに教えてあげると、
私と同じように非常に驚いていました。
自転車で日本中を旅する人なんて、
テレビなどでは見たりするものの実際知り会う機会などなかった私達は
彼を質問攻めにしてしまいました。
今にして思えば結構迷惑だったと思います。
エミの提案により、夕食はクボタ氏も一緒にとることになりました。
クボタ氏はこういった作業には慣れているらしく、
おかげでスムーズに食事を取ることが出来ました。
後片付けを終えて、三人で火を囲みながら持ってきた酒を飲みました。
クボタ氏の自転車旅での苦労話などを聞きながら、
エミと私は大笑いをして楽しい時間をすごしていました。
お酒も入り少しエッチな話になった時に
クボタ氏がエミの身体を失礼にならない程度でちらちら見ているのがわかりました。
エミは気づいていないと私は思っていたのですが、
後になって思えばこの視線を感じていたのでしょう。
火も小さくなり、夜も更けてきたのでテントで休むことにしました。
クボタ氏に「では又明日」と二人でいうと、
クボタ氏も「では私も」といって自分のテントに入っていきました。
テントに入ったエミは、すぐに私に抱きついてきました。
先ほどまでは、そんな気配を少しも見せなかったのですが
エミは随分前からセックスがしたくて堪らなかったらしいのです。
自分から私の手を下着の中に導くと、グチョグチョになったマンコを触らせようとします。
エミがキスをしながら、「すごく濡れてるでしょ、ねぇ、頂戴」と
聞いたこともないほどイヤラシイ声で私におねだりをします。
今まで見たことのないエミを見て、私は少し動揺してしました。
エミは私の動揺には気がつかなかったようで、どんどん服を脱いでいきます。
大して離れていない場所にクボタ氏のテントはあるのですから、
エミが服を脱いでいる様子は明かりに照らされてシルエットになり見えているはずです。
そのことをエミに小声で言いましたが、
エミはその言葉に興奮するようにさらに服を脱いでいき、
そして全裸になりました。
エミは私の動揺など無視して、ズボンを脱がそうとします。
私の気持ちとは関係なく勃起しているチンポが下着から飛び出してくると
それをおいしそうに頬張ります。
“クボタ氏が聞いている。”
そう思うと今までになかった興奮を覚えました。
エミを四つん這いにして後ろからマンコを奥まで突き刺しました。
「あぁあああ~。」エミの悲鳴のようなあえぎ声があたりに響きました。
クボタ氏が仮にどんなに鈍い人でもこれでエミと私がセックスしてることは分かったと思います。
いつも以上にマンコからは止め処もなくマン汁があふれて来て、
ひざの辺りまで垂れています。
アエギ続けるエミに私は
「クボタさんが聞いてるよ。どこがいいのか教えてあげなよ。」というと
(後ろからハメている私にはよく見えなかったのですが)
スケベな顔をしたエミがニタ~と笑った気がしました。
「おまんこ。おまんこがいい~。おまんこ~。」
クボタ氏を意識して“おまんこ、おまんこ”と連呼するスケベ丸出しのエミを初めて見た私は
我慢が出来ず、エミのよく締まる膣肉の奥に子種を吐き出しました。
「ごめん。出ちゃった。」
「ううん。私も少しイッたから・・・。」と恥ずかしそうに言うエミはいつものエミにもどっていました。
「・・・ねぇ。クボタさんに聞こえたかな?」
「それは聞こえたよ。あれだけ大きな声で“おまんこ、おまんこ”って言っていれば。」
「やっぱりそうだよね。」
「一人でやっているかもよ。」
「一人でって・・・、オナニーって事?」
「そう。エミの事を想像して、しごいていると思うよ。」
エミの顔がさっきのセックスの時と同じようなスケベな顔になりました。
「私の事を想像して、クボタさんがオナニーしているんだ・・・。」
エミのマンコの中に指を入れ、あえてエミの淫乱な心を煽るようにいいました。
「クボタさんの所に行ってみたらどう?」
びっくりしたように私の方を見るエミに追い討ちをかけるように
「あの下半身見ただろ。あれなら一晩中でもセックスして貰えるぞ。」
「・・・・いや。想像しちゃったじゃない。」
エミが他の人とセックスをする。
自分で言っておきながら、この言葉に興奮してしまった。
「どんなこと想像したの?」
「・・・言えない。」
「いいから言えよ。」
「もう。それ以上言わないで。本当にしたくなっちゃうから・・。」
「・・・いいよ。やってきても。」
「・・・本当?」
「ああ。」
トレーナーを着て、腰に厚手のタオルを巻いただけのおかしな格好のエミが
クボタ氏のテントに向かって歩いている。
下着は上下共に着けていない。
セックスするのにそんな物いらないだろうと私が言ったからだ。
クボタ氏とセックスをすると決めた後のエミの行動は意外と素早かった。
やはり、さっきのセックスでは満足できなかったのだという思いが私を苛立たせる。

途中まで行ったエミが戻ってくる。
やはり、気持ちが変わったのだろうか?
会ったばかりの男をセックスをするのは勇気がいることだ。
きっと諦めたのだろう。
そんな希望を持ってしまう。
ざまぁみやがれ。クボタの野郎。
お前はせんずりでもかいてればいいんだよ。
まったく悪くないクボタ氏に心の中で悪態をついた。
エミはテントから顔を出している私の前まで来てこう言った。
「ゴムないけど・・・どうしよう。」
そうだった。
私達はもう妊娠してもいいと思い避妊をしていなかったので
コンドームなどの避妊具はもっていない。
エミは私の言葉を待っている。
とても危険な言葉だが、エミは私が言ってくれるのをまっている。
「・・・生でやれば。」
エミは「私のこと。嫌いにならないで。」と言った。
私は「勿論だよ。」と言ってはみたが、心の中はグチャグチャ。
興奮して勃起しているのに、怒りと恐怖がグルグルになっている。
クボタ氏がエミを拒否したらいいのにと思いながら平常心を保とうとしている。
情けない。
エミがクボタ氏のテントの前に立った。
なにかボソボソという話し声が聞こえた後、エミはクボタのテントに入っていった。
数分後。
エミのアエギ声が辺り中に聞こえている。私の時よりもずっと大きな声で。
エミは結局朝まで帰って来なかった。
早朝。
目を覚まし、隣を見たがエミの姿はない。
“まだ、向こうのテントにいるのか・・・。”
さすがに心配になってきた私は様子を見に行くことにした。
外はまだ薄暗く、人口的な音は何も聞こえない。
昨日あれほど聞こえた、エミのアエギ声も聞こえない。
目的のテントは最初から見えているが、私が近づいていっても何の変化もない。
“さすがに疲れてもう寝ているのか?”
そう思いながらあと数歩で入り口に着くというところで、エミがひょっこりと顔だけを出した。
真っ赤に充血した目とその下のクマが、一晩中ヤリまくっていましたと言わんばかりだ。
「・・・・」
「・・・・大丈夫か?」
「・・うん。服・・持ってきて欲しいんだけど・・・。」
明るくなり始めた外を、裸に近い格好で歩くのは恥ずかしいらしい。
私はなるべく急いで自分達のテントに戻り、エミが脱いでいった服を持って渡しにいった。
「ありがとう。」
そう言って服を受け取る為に腕をテントから出した時に、
エミの胸が見えた。
何度も見て見飽きているはずの胸が、
他の男に抱かれたというだけで全く違うモノに見えた。
あれほど大きなアエギ声を聞かされ、
エミとクボタ氏は何度もセックスをしたという事は分かっていた。
それにも関わらず、クボタ氏のテントの中で裸であるエミを見たときに、
私の一応出来ていた気持ちの整理は全てメチャメチャになってしまった。
テントに戻ってきたエミは、水をゴクゴクと飲んだ後に倒れるように眠った。
私はエミに毛布をかけて、目が冴えて全く寝れそうにないが隣で横になった。
“女は強いな”目を閉じながらそう思った。
昨夜、私はエミを送り出した後、なぜか震えていた。
歯が噛み合わずガチガチと音を出し、
頭の中は興奮と後悔の二重奏。
なのに今までに無いほど勃起していた。
エミのアエギ声を聞きながらチンポを扱き、
何とか見ることが出来ないものかと外に這い出して、
もぞもぞとセックス最中の二人に気を使いながら近づいてみたりもした。
結局、エミとクボタ氏のセックスの影絵を見ながら手淫をして、
湿った土の上に子種を吐き出した。
逃げ出すように、コソコソとテントに戻ってくる時の情けなさと言ったら無かった。
そんな経緯があった為、
エミと朝に会った時何か後ろめたいものがあり、
言葉に詰まってしまった。
そんな私とは裏腹にエミはいつも通りの態度で私の元に戻り、
毎日しているように私の隣で眠っている。
他の男の子種を膣内に溜めたまま・・・。
ガサッガサッと私達のテントに近づいてくる足音で目が覚めた。
いつの間に寝てしまったのだろうか・・・。
「あの~。・・・クボタです。・・起きてますか?」
クボタ氏だ。私の婚約者と一晩中ヤリまくっていたクボタ氏がすぐそこにいる。
「・・・あ~。はい。」
テントを出てみると日がだいぶ高くなっていて、
クボタ氏は帰り支度をすでに済ませ出発しようとしていた。
「・・昨夜は・・・あの・・・何と言ったらいいか・・・。」
昨日初めて会った時よりも丁寧な態度で、なんだかすまなさそうにしてる。
「私が言ったことですから、お気になさらずにいてください。」
「・・・お二人に会えて本当に楽しかったです。・・エミさんに宜しくお伝え下さい。」
クボタ氏が出発した後、私はクボタ氏のテントのあった所にいた。
ここでエミとクボタ氏は一晩中ヤリまくっていたのだ。
“エミさんに宜しくってなんだよ。よろしくさせてもらいましたってか。
エミさんのおまんこは大変よかったので宜しく伝えといてくれって事か。”
クボタ氏の最後に言った言葉が、後になって引っかかり怒りが湧いてくる。
ただの挨拶だと言うことは分かっている。
しかし、婚約者とセックスをした男の言葉を素直に受け取れないのは仕方がないと思う。
まだ眠そうにしているエミを起こし、簡単な食事をとると、片付けをして帰路についた。
不思議なことに、いつもの二人のように過ごすことが出来た。
エミがすごく機嫌がよく、それに私も引きづられるようになったからだろう。
エミが他の男とセックスをしていたのはウソだったのかと思うほどだ。
もうすぐ、家に着くという所でエミが
「ねぇ。やっぱり怒ってるでしょ。」と言い出した。
突然の言葉だが、何のことかは分かっている。
「怒ってないよ。」
「ウソ。」
「いや本当に。怒ってはいないんだ・・・。」
「そう・・・よかった。」
「私ね。あなたのこと大好き。愛してる。」
何を突然言い出すかと思えば・・・照れるな。
「だからね。結婚する前に昨日のことで思ったことを言いたいの。」
「・・・何を思ったの。」
「実際はやらなくてもいいのよ。
でもね・・・いろんな男の人とセックスしてみたいな~って思ったの。」
「昨日、クボタさんとセックスしてみて、すごく気持ちがよくて・・・何回もいっちゃった。
あなたとのが悪いわけじゃないの。
実際やった事なんて変わらないのに、
人が違うだけでこんなに気持ちよくなるなんて思わなかった・・・。
あなた前につき合っていた人の時もこんな事ならなかったから、なんだか怖くなっちゃって・・・。」
「・・それで。」
「でも、こんなに気持ちがいいならもっと他の男の人とセックスすれば、
もっと気持ちがよくなるかな~なんて。
でも、セックスってそれだけじゃなくて、
その人のことがもっと分かるようになるっていうか。
相手を深いところで理解できるようなそんな気がするの。」
「クボタさんの事も最初はいい人だなって思っていた程度だったけど、
オチンポを入れられて中に精子を出されたら、なんだかいとしくなっちゃった。」
「・・それじゃ、これからも他の男とやるの?」
「そうじゃないの。そういうことを思ったってあなたに知っておいて欲しかったの。」
未来の妻の告白は、本当のセックスを体験して、
男とヤルのが大好きになったスケベ女の言い分そのものでした。
家に着いた私たちは荷物を降ろすと、
やはり二人とも疲れていたのか居間でまったりとしてしまいました。
エミがソファに横になった拍子にスカートがめくれ、股間があらわになった。
本来であれば、下着があるはずなのに丸見えになっている。
「おい、下着はどうしたんだよ。」
「えっ、ああ。クボタさんにあげたのよ。私の匂いのするモノが欲しいって言うから。今頃はコレね。」
そういうとエミは右手を上下に振って、手淫の真似をした。
「なんでそんなことするんだよ。」
「いけなかった。別に記念にいいかな~と思って・・・。ごめんなさい。怒らせちゃった?」
「・・・いや。別にいいよ。」
今更いったてしょうがない。大したことじゃない。
「ごめんね。」
「私、お風呂に入るね。」
とエミは言うと浴室にむかうが、
「あっ、もう一つ言うことがあった。」と途中で立ち止まりこう言った。
「あなたが朝、クボタさんのテントに来た時あったでしょ。
私が顔だけ出してあなたに『服を持ってきて』って頼んだ時。」
「ああ。それがどうした。」
「私ね。その時、クボタさんにおちんぽをおまんこに入れられてたの。
あなたの顔を見ながら、後ろからおちんぽを入れてもらってたの。
すっごく気持ちが良くて気絶しそうだった。
あなたが服を持ってくるまでの間、何回もいっちゃった。」
私は瞬間的にエミに飛び掛っていた。
無理やり四つん這いにさせておまんこを広げると、
使いすぎで赤く腫れ上がった膣肉から濃厚なクボタの子種がドロリドロリと出てくる。
“くそっ。どれだけ出されたんだよ。!!”
ズボンを脱ぎ捨てると、もう限界まで勃起しているちんぽをエミのおまんこにぶち込んだ。





愛妻───妻を抱いてください⑨

[嫉妬①]
詩織との長いセックスレスの間、AVで自慰していた俺には解る
ネットリとしたぺニスへの愛撫後、口に含みながらの激しいシゴきはつまり…
<詩織は浅倉氏をイカせるつもりだ…>
ジュ
ジユポ
ジユポ
激しいシゴきに比例して詩織の口元から卑猥な音が漏れ、
「ン」
「ンン」
「ンッ」
と不定期に噎せる様な詩織の声…
夫である俺には解る
詩織は浅倉氏のぺニスをシゴきながら自らも感じているのだと…
噎せているのではない
喘いでいるのだ
俺の足がガタガタと小さく震えだした。
それが、
無理な姿勢で詩織のフェラを鑑賞していた疲労からくる震えなのか、
違うものなのか解らなかったが、
氷点下の寒空に裸でいるかのように足が震えた
<だが…詩織はイカせるつもりだとしても、どこに発射させる気なんだ?>
<口の中にか?まさか…夫である俺でさえ数回しか経験無いのに、
会ったばかりのオッサンのを…まさかなハハ>
<でも…見たいな>
<見たいけど…見たくない…>
フェラの間、詩織に触れる事が無かった浅倉氏の両手が不自然に動き出し、
やがて詩織の肩に両手を軽く添えた
グ… ムウ
浅倉氏が呻く
詩織のフェラ顔を見つめていた浅倉氏は目をつむり、
苦しそうな表情で天井を一度見上げた後、
「イキますよ」
と詩織に告げた
<まじかよ!って…どこに出す気なんだよアンタ!?>
フィニッシュを告げる浅倉氏の言葉に、
詩織はなおも亀頭を口に含みながらぺニスをシゴき
コクっとうなずいた
<ちょっ!待って!二人とも冷静になろうよ!>
俺は、詩織が他人の精液で汚される妄想に取り憑かれていたが、
いざ現実に目の前にするとさすがにうろたえた
<汚される…詩織が汚される、俺の妻・詩織が…>
止めてくれ、という悲壮感と
どこに出すんだ?という期待感が同時に沸いた
ムゥオッ!
絶頂のゴールを迎えた浅倉氏は、パンパンに膨れたぺニスを詩織の口から抜き、
自らの右手でシゴいた
<どこに発射!?>
期待感が勝った…
<なっ!…にぬね…!?>
驚いたことに、浅倉氏のぺニスを口から解放した詩織は両手で、
乱れた髪を後ろに正し、
そして…
大きく口を開き、舌を限界まで伸ばした
<のーっ…!>
俺の脳は瞬時に、詩織のこの動作が浅倉氏の精液…汚らわしいザーメンを、
顔面に浴びるつもりなのだと理解した
まるでスローモーションで見ているかの様だった…
浅倉氏のぺニスから…いや尿道から放たれた白い弾丸は、
まるで水鉄砲の最初の一撃のように詩織の顔面へと細長く、束になって襲いかかる
ご存知のように、男性の射精は一発で全ての精液を放出するわけではない。
ドピッ、ドピッっと断続的に精液の束を放出するのだ
浅倉氏はこの時、計6回のドピッを詩織の顔面に…
俺の妻、若々しく美貌を保つ猫目の詩織の顔に発射した
最初のドピッは、量、速度とも最大で、詩織の右目下に着弾し、
猛烈な勢いはその場に留まる事が出来ず、右目、おでこ、前髪へと細長く伸びた
「ンゥッ!」
詩織はビクンッ…と一度躰を震わせ、瞑っていた目に更に力を入れる
二度目のドピッは、正確に詩織の舌上を直撃し口内へと伸びる
三度目、四度目のドピッは速度はないが量が多く、
詩織の舌上…ルージュが滲んだ唇へと粘着し、下へと垂れる
たまらず詩織は両手を、ダラリと垂れる大量の精液をすくうように顎下にあてた
五度目のドピッは詩織の口内奥深くへと消え、
六度目のドピッは、詩織の顔面に着弾する事なく、
詩織の美脚を包む赤いガーターにボタボタっと垂れた…
俺がずっと妄想していた詩織の顔射…
他人の精液を浴びる詩織の恥態を見たい…
という願望は、今、目の前で現実化した
それは、わずか数秒の出来事だった…
だが…願望を成就し喜びに満たされるはずの俺の脳は、
この時、快楽を味わう事無く大量の情報を処理していた。
嫉妬・怒り・憎しみ・悲しみ・不安…をだ。
俺の脳内コンピュータは、
浅倉氏の精液を…
他人のザーメンを夫の目の前で自ら浴びた詩織の顔を見た瞬間…
大量の精液で右目を覆われ、舌上・口内に唾液と精液が混ざった
ドロドロの白い液体を溜めた詩織の顔を見た瞬間…
顎下にあてた両手のひらにダラーっと延びる精液、
手のひらに溢れんはがりに溜まった精液、
そして俺が詩織に買い与えた赤いガーターを汚す浅倉氏の精液を見た瞬間に、
ほんのわずかな一瞬に大量のネガティブ情報を処理し始めた。
<俺は詩織にここまで卑猥な射精をした事が無い…いや、許可された事が無い>
<もしかして…
俺と付き合う前、詩織は普通にこんな行為をしていたのかも…
俺だけが許可されなかったのか…?>
<いやいや…付き合う前の事など、もう過去の話だ。今更どうでもいいさ…>
<何故…浅倉氏には許したんだ…?しかも自ら顔射を誘っていたぞ…>
<それに…浅倉氏はフェラを要求したり、顔に出すような言葉は出していなかった…>
<まさか…会ったばかりのオッサンに惚れちまったか…>
<いや…いくらなんでもそれは無いだろ?…>
<なんで…?なんで詩織は夫である俺には見せない濃厚なフェラと顔射を簡単に許したのだ?>
<もしかして…俺が入浴していた数分間に脅されたとか…?>
<まさか…それじゃ辻褄が合わない、詩織は本気で感じていたぞ…>
<そうだ…俺のいない間に催眠術をかけたか?そうさ、そうに違いない!>
<いやいや…違う、詩織は最初浅倉氏の愛撫に感じまいと耐えていた…>
<なんでだよ…何故夫である俺によりも濃厚なフェラをしたんだよ!?>
<とにかく…答えは俺の入浴していた数分間にあるに違いない>
<二人きりだった数分間に、なにかヒントがあるのは間違いない!>
俺は、
思春期の頃、片思いの女性が他の男と喋ったり、
誰々と付き合っている…
という噂を耳にした時のような嫉妬を二人に感じていた
夫婦である俺と詩織の前戯よりも厭らしい愛撫とキス、
フェラ、射精を演じた二人に猛烈な嫉妬を感じていた…
脳内コンピュータがオーバーロード寸前、
詩織が再びサプライズを起こした…
<ちょっ…ええーっ!?>
詩織は顔面と舌・口元と浅倉氏の精液にまみれながらもなお、
口を開き舌を出していたが、浅倉氏の射精が終わったのを左目を薄く開き確認し、
おもむろに顔面前につき出された浅倉氏のぺニスを口に含んだ
浅倉氏のぺニスは詩織の唾液で湿り、
尿道にはまだ精液が残り少しだがタラリと糸を引くように垂れているのにだ…
<ぐぅっ…>
夫である俺ですら未体験のお掃除フェラだ
詩織は三度、浅倉氏のぺニスの亀頭と根本まで往復し、亀頭部分で深く頬を凹ませ
ジユピッ…
と、尿道に溜まる残り汁を吸い採った
手のひらに大量の精液を溜めながら…
そして…詩織は浅倉氏のザーメンにまみれた唇を閉じて
「ンク…グ」
浅倉氏の精液を…
夫以外のザーメンを…
夫である俺の目の前で飲み干した
浅倉氏のぺニスには、もう一滴の精液も付着しておらず、
詩織の唾液に部屋の照明を写し濃いオレンジ色に光るだけであった
<ちっくしょう━━━!>
俺の嫉妬、怒りは頂点に達し、
『ゴールアッ!変態オヤジ!今すぐその汚ねぇチンポを詩織から離し、ここから失せろ!!!』
俺の脳は、そう浅倉氏に怒鳴るよう信号を身体に送った。
怒りの信号は血液に乗り体内を走る。
やがて睾丸・ぺニスを経由し口元の神経に達した。
怒りの信号を受信した神経は即座に言葉となって俺の口から吐き出された!
『詩織!そのまま!!』
俺はそう叫び、デジカメを浅倉氏の精液にまみれた詩織の顔へと向けた…
何故か自分でも解らない…
確かに怒りの言葉を発するはずだったのに…
二人への強い嫉妬が脳内コンピュータをバグらせたのだろうか…?
性欲という本能に支配された俺は
精液まみれの妻の顔を
妻の手のひらを
精液が付着した赤いガーターに包まれた妻の脚を
パシャリッ☆☆☆
と撮影していた…
俺のぺニスはギンギンの勃起を維持し、先端からは透明な我慢汁が溢れていた
詩織は俺の興奮した絶叫に従い、ただデジカメのフラッシュを浴びているだけであった…
浅倉氏の精液にまみれながら…



妻のストリップ

この話はもうかなり前の話で恐縮ですが、書いてみたいと思います。

私達夫婦は独身時代から、当時のテレクラで知り合った単独男性と3Pを楽しんだり、
あるマンションのカップルラウンジ等で遊んでいました。

その後、結婚をしましたが、当時まだ子供の居なかった私達は二人で温泉旅行に行き、
混浴温泉等で刺激を楽しんでいました。

その日も休みを利用して、ある九州の小さな温泉に行きました。
食事の後二人でぶらぶらと温泉街を探索していると、
50歳位のオバサンが呼び込みをしている小さなストリップ小屋がありました。
何となく刺激を求めて二人で入りました。
キャパ20席位の小屋の中には、九州の他県から地域の旅行で来たらしい、
年配の温泉客7~8人のグループ一組だけが居ました。

ショーが始まって驚いたのは、
呼び込みをしながら入場料を集めていたオバサンが舞台に立ったことです。
先客のグループ客も苦笑していました。

そこで、変態旦那の私の頭の中にパチンと弾けたようにある考えがよぎりました。

「妻を舞台に立たせて曝したい!」

私はその考えを妻の耳元で打ち明け、説得しました。
妻は私の申し出に多少驚いた様子でしたが、
元々、露出癖もありM性質の妻は、
お酒の勢いも手伝ってか、
以外とすんなり私の思いを受け入れてくれました。

早速、私達は客席後方にある機械室のような部屋に行き、
小屋主と思われる親父さんに私達の趣味の事を話して、お願いをしました。

小屋主は照明のスイッチを触りながら、少し考え込んでいましたが、
妻を品定めするように見つめて、金銭の要求等しない事を確認すると許可してくれました。
どうやらこういうことは初めてではないらしく、同じようなカップルが経験あるとの事。
また小屋主と舞台に上がっているオバサンは夫婦で、私の性癖にも理解を示してくれました。

おやじさんの
「奥さんマナ板は出来るかな?」の問い掛けに
「ええ、多分」と私は答えていました。
妻にマナ板ショーの意味を説明しました。
妻は私の顔を見て私の意志を確認すると、小さく頷いて承諾しました。
その時点で私の下半身はビンビンになっていました。
暫く妻のショーの打ち合わせをしました。妻は少し緊張気味でしたが、
それまでのプレイの前と同じように、ワクワクしているようにも見えました。
舞台はもう一人居たオバサンのショーが終わり、
本日の特別ショーとして、おやじさんから妻の名前(本名)がアナウンスされました。
素人で29歳の人妻の温泉客であることが紹介されると、歓声と拍手が起こりました。

妻は打ち合わせ通り、旅館から着てきた浴衣のまま、客席通路から舞台に上がりました。

スポットライトに当たった妻は少し眩しそうにしながらも、
アップテンポの曲に合わせ身体を少し動かしていました。

おやじさんの「では浴衣を脱いで~!」のアナウンスに、またも拍手や指笛が鳴る中、
妻は帯を解いて恥ずかしそうに浴衣を脱ぎ、ブラと紐で結んだパンティの下着姿になりました。


薄暗い舞台の上に立った妻は、日焼けなどしたことのない白い肌が、
五色の照明に照らされて、余計になまめかしく見えました。

妻は身長164cmで、知り合った大学時代から体型も変わらず、なかなかのスタイルだと思います。

妻はアナウンスに促されて下着姿のまま、暫く音楽に合わせ身体を揺らしていました。
いつしか小屋内は手拍子になっていました。

アナウンスでブラを取るように促されて、妻は従いました。
恥ずかしいのか両手で胸を隠していましたが、お客さんに見せるように促されて、
Dカップのバストが顕になりました。
だんだん小屋内も盛り上がって来ました。

ここでおやじのアナウンスがあり、
「彼女の紐パンを取りたい人~!」のアナウンスでほぼ全員が手を挙げ、
50代位?に見える二人が選ばれて舞台に上がりました。

舞台に正方形のマットのようなものが敷かれ、妻に仰向けに寝るように促されました。
妻は最初、客席に対して真横になる形で横になりました。
舞台の袖からオバサンが出て来て、
「違う違う!足を客席に向けてね。」と言われ、向き直させられました。
「そうそう、膝を立ててね。そうじゃないと、お客さんから大事なとこが見えないでしょ?」
そう言うとオバサンは、紐パン姿の妻の両足を左右に大きく開かせました。
準備が整い、さっき選ばれた二人の男性が妻の左右に座り、
妻の足が閉じないように両方から妻のそれぞれの脚を押さえました。

大きく開かせられた妻の股間にスポット照明が当てられ、薄いクリーム色の紐パンが、
浮き上がるように照らし出されました。

「それでは、お二人さん!紐パンのヒモを解いて下さい!」
アナウンスの合図で、妻の側に座った二人の中年男性が左右のヒモを引っ張り、
妻の紐パンは張りを失い、力無くなった状態で、妻の股間に乗っていました。

そこへオバサンが来て、紐パンを妻の股間から剥ぎ取りました。

その部分だけ、まっ昼間のように明るく照らし出された中、
薄く柔らかな隠毛の妻の股間の割れ目が浮かび上がりました。

「おお~っ」低い歓声が上がり、いつの間にか舞台の前に集まっていた、
男性達の視線が一点に集まりました。

それを感じたのか、妻のその部分は濡れて光っているように見えました。

そんな状態の妻の局部を、オバサンが無遠慮に指で左右に開きました。

瞬間、妻の身体がピクっと反応して脚を閉じようとしましたが、
男性二人にがっちりと押さえられ、閉じるのを許されませんでした。
「この方が良く見えるでしょ?」
オバサンが笑いながら言いました。

男性達から、「綺麗やねぇ」「気持ち良さそう」などと卑猥な言葉が聞こえてきました。

暫く妻のおマンコ鑑賞会の時間が過ぎた頃、アナウンスがありました。

「さあ、彼女のこの綺麗なおマンコの中に入れてみたい人?」

舞台に上がっていた男性の一人が元気良く手を挙げました。
客席の男性達は、皆が同じグループなので照れ臭いのか、お互いの顔を見回しながら笑っていました。
オバサンが痺れを切らしたように、「はい、じゃあ貴方!」
一番前に居た一番若そうな、それでも40代位?の男性を指名しました。
皆から押し出されるように、照れ笑いを浮かべて舞台に上がってきました。

先程から舞台に上がり、
手を挙げた50代の男性とこの男性の二人が妻のマナ板ショーの相手に決まりました。

音楽がスローテンポに変わり、場内が一段と妖しい雰囲気に包まれました。

オバサンが妻の耳元で何やら囁くと、妻は四つん這いになり、お尻を大きく客席に突き出しました。
恥ずかしさから脚を閉じようとすると、オバサンが半ば強引に拡げて、
指で妻の敏感な部分を刺激し始めました。

妻の口からは小さな喘ぎ声が、音楽の合間から漏れ聞こえてきました。

場内の男性達の眺める中オバサンの指技で、
妻の身体がゆっくりと男性達を受け入れる準備に入っていきました。

その間に二人の浴衣姿の男性は、オバサンに促されて下着だけを脱いでいました。
40代の男性は既にいきり立っており、チラリと浴衣の間から黒々としたイチモツが見えました。
なかなかの持ち物のようです。
50代の男性の方はなかなか大きくならないようで、
オバサンの指に弄ばれる妻の股間を覗き込むようにして、
浴衣の隙間からしきりに自分のモノを扱いているようでした。

オバサンが妻に何やら促すと、妻は身体を起こして50代男性の股間に顔を近付け、
大きくならない男性のモノを口に含みました。

その妻の横顔にスポットが当たり、いやらしい絵図が浮かび上がりました。

妻は目をつぶり、自分の父親とそう変わらない歳つきの、そのおじさんのチンポを口に含み、
一生懸命に頭を前後させていました。

おじさんは気持ち良さそうに天を仰いでいましたが、絶頂に近づいたようで、
妻にその旨を伝えているようでした。

妻は「お口の中に出して良いですよ」と伝えたようですが、
おじさんは遠慮したのか、その瞬間には妻の口からイチモツを抜いて、
手に用意していたティッシュの中に放出したようでした。


舞台の上では2人目の40代の男性が、妻の身体で性欲の処理をする為に、
今まさに妻の身体に覆い被さろうとしていました。

男性は浴衣を脱ぎ下半身は丸出しにして渡されたコンドームを装着していました。
上半身は白い半袖の下着姿でした。

男性は妻の唇を吸い、妻はそれに応えて口を半開きにして舌を絡めていました。
男性は腰を妻の股間に入れて、ゆっくりと沈めていきました。
妻の蜜壺はもう十分に潤っており、その男性の大きめのチンポも抵抗なく挿入されていきました。

男性はオバサンに、客席に結合部分がよく見えるように促されたようで、両足を開き腰を浮かせました。

スポットライトに写し出された結合部分は、太い黒々とした男性のイチモツが、
隠毛の薄い妻の割れ目に差し込まれ、出入りされているのがはっきりと鑑賞出来ました。

そこには白濁した妻の本気汁がいやらしく光っていました。
同時に先程までは我慢して押し殺していた妻の喘ぎ声も、次第に大きくなってきました。

その隠微な光景に、さっきまで囃し立てていた他の客達も、
目の前に繰り広げられる世界を黙りこんで見入っていました。
私は自分のモノを扱きたくなる衝動を我慢していました。

男性の腰の動きが段々早くなりフィニッシュを迎えました。
男性の腰の動きが止まり、伸びをするようにしながら、妻の身体の中で、
欲望を吐き出していました。
事前に打ち合わせしていた、男性が射精した後の奉仕をオバサンが妻に囁き、
妻の身体から離れた男性のイチモツからコンドームを外し、
まだ脈打つモノを妻は口に含んで舐め始めました。

妻は口を大きく開けて舌をからめて、まだ男性のイチモツに残っている精液を吸い出していました。
そのいやらしい音が客席に居る私の耳にもはっきり聞こえてきました。

こうして、私達の夢のような一晩が過ぎていきました。

その後、旅館に帰った私達が燃え上がって愛を確かめ合ったことは言うまでもありません。

愛妻───妻を抱いてください⑧

[長いフェラ]
浅倉氏は既にパンツ一丁の生まれたての姿に替わっており、
詩織のバスローブは何処かへ消えていた。
最初俺には浅倉氏が詩織の耳元で何か囁いてるように見えた。
そ~っと近づいて見ると
ハウッ…( ̄□ ̄;)!!
浅倉氏の舌が詩織の首筋、耳元と滑るように這っている。
右手を詩織の肩に廻し、
左手は赤いブラの上から詩織の乳房を握り、揉み、ゆっくりと円を描いている。
キテタコレ━(o・∀・o)
俺は慌てず、急いで、冷静に、興奮して…とにかくデジカメを取り出す
そして二人の対面に座りファインダーを合わせた。
詩織は浅倉氏と逆の方に顔を向け、やや下向きで目をつむり浅倉氏の愛撫を受けている。
左手はダラリと力なくぶら下がり、
右手はソファーの端を軽く掴んで浅倉氏の愛撫に耐えているかのように見えた。
<俺のいない数分間にどんな展開があったんだ…>
浅倉氏の舌先が耳元で止まり、詩織の耳たぶを吸い、軽く噛み、
乳房を揉んでいた左手はブラの紐を下ろし始める。
露になった詩織の乳房・乳首…
押し寄せる快感と恥ずかしさを必死にこらえているのか、
赤いガーターに包まれた細い脚がグッと内に曲がる。
肩にあてていた右手は詩織の右の乳房に移動し握るように揉み、左手は詩織の太股を這う…
まだ舌先は詩織の耳元で踊っている。
詩織の首筋から耳元は浅倉氏の唾液がオレンジの照明に反射し妖しく光る。
やがて下向きだった詩織は顔を上げ
「ハァーッ」
と深く息を吐き口は半開きになった
<詩織は感じ始めている>
夫の俺には、その詩織の様子が快感の波に沈み始めたものだと解っている。
パシャリッ☆
最初の一枚ゲッツ!
このフラッシュを合図にしたのか、
太股を這っていた浅倉氏の左手は俺のお気に入りパンティに移動し、
詩織の陰部へパンティの上から指をなぞらせた。
「ンッ」
その瞬間、詩織はソファーの端を更に強く握り、注射を射たれた子供の様な声を漏らした。
同時に俺のぺニスはかつて経験がないほどの膨張を始めた…
それは想像以上の興奮だった…
今、俺の中には後悔や反省などのネガティブ思想は全く無い。
<もっと…もっと喘げ…>
俺の存在を認識し、
必死で快楽に躰を侵されていくのを耐える詩織に今以上の艶姿を期待するだけだった。
「アアァッ」
浅倉氏の中指が詩織の陰部を縦、横、円と刺激した瞬間、
詩織の口に溜まっていた喘ぎ声が部屋に響いた。
緊張と恥ずかしさで軽く閉じていた脚は、
浅倉氏の指攻撃についに陥落し、
ゆっくりと開き始める。
赤いガーターが照明で揺れるその様は、まるで赤い薔薇が咲き始めたかのようだ
浅倉氏の指は、それを確認し丘を下り、膣付近の窪みに浅く侵入する
「ウッ…」
詩織は躰をよじり、眉間にシワを寄せ小さく声を発した。
<すごい…すごい興奮だ!>
俺は撮影を忘れ二人の恥態に見入ってしまった…
浅倉氏は頭を耳元から舌を這わせたまま、
詩織の胸元に進み、
獲物を見つけた蛇の様に乳房に襲いかかる。
詩織の胸は、
四十路を前に今だ繁殖が可能だと誇示するかのような張りと弾力を維持し、
夫の俺にしか触れる資格は無い美乳だ。
俺だけの乳房のはずなのに…
浅倉氏はその俺だけの乳房を揉み、乳首をつまみ、音を立て吸い始めた。
「アッ…ン」
詩織はまだ必死に快感を晒すのを耐えているようだ
しかし、乳首は詩織の意思に逆らうかのように隆起し、さらなる愛撫を求めている
「ンッ…アア…」
詩織が大きく躰を動かし喘いだ
視線を落とすと、
中指は窪みを…人差し指は詩織の一番の急所クリトリスを掘るように刺激している。
「アアァ…アッ…アア…ンンン」
詩織の喘ぎが長く続き始め、ソファーの端を掴んでいた右手を、
乳房を愛撫する浅倉氏の頭にあて、少し白髪まじりの髪をかすかに撫でる。
<もっと…もっと詩織を乱れさせてくれ!>
俺はさらに濃厚な愛撫を浅倉氏に求め始めていた
俺の目の前で…
手を伸ばせばすぐそこのソファーで、詩織は大きく喘ぎ始めた。
押し寄せる快楽の波は、俺の存在を打ち消し、
浅倉氏の愛撫だけを求め…感じているかのようだ
俺はデジカメを詩織の陰部へと向けた。
浅倉氏の執拗な指による愛撫を受けている赤い下着は、
愛液が溢れているのを証明するのに十分なほど湿り、変色していた
パシャリッ☆
<詩織…もっと感じろ!> 俺の欲望を乗せたフラッシュの光が二人を白く照らすと、
「ン…」
詩織が反応した。
<もっとか…もっと欲しいか!>
興奮した俺は一気に詩織の恍惚に浸った顔、揉まれる乳房、
赤いガーターに包まれた脚、陰部、快楽に震える躰を連写した
「アアァッアアッ」
より大きな喘ぎに反応した浅倉氏は陰部から指を離し、詩織の右脚を静かに持ち上げた。
再びその卑猥な指を愛液で湿った陰部に移し激しく強く、そして速く刺激した。
「ウウッアアァー」
浅倉氏の頭に添えていた小さな手でギュッと髪を掴み、
左足を自らわずかに上げる詩織は一番大きな喘ぎ声を発した。
乳房を握る浅倉氏の手にも力が入り、舌は唾液で詩織を染めつつ再び耳元を弄ぶ
<おぉ…これは…くるか?>
俺はデジカメをビデオモードに設定し、詩織の紅潮した顔にロックオンした
「アアッッアア・・・グッ・・ンッ」
一段と喘ぎ声が大きくなり顔を左右に小刻みに揺らす詩織…
浅倉氏の動きも速く、深くなっていく
「ウウッ・・ンッ…」
「アウッ」
大きく、短く声をあげ詩織の力んだ躰はガクッと崩れた…
「ハァ…ハァ…ウ」
荒く呼吸し、2.3ど小さく痙攣しながら詩織は絶頂の余韻を感じている…
<俺の目の前で…他人の愛撫で詩織はイッたのか>
この瞬間、本来最高の興奮を覚えるべき俺は浅倉氏に対し少し嫉妬を感じ始めていた…
少しだけ…
浅倉氏は乳房を揉んでいた右手を詩織の肩にまわし、自分の方へ引き寄せた。
絶頂を迎え脱力している詩織は難なく浅倉氏の肩口に頭を傾けられ、
口を半開きにしうつ向いている。
浅倉氏は更に、詩織の左足を抱えソファーの上に乗せた。
詩織は俺の目の前でM字に股を開き、湿った陰部を俺に晒している。
<あぁ…すげーエロい>
浅倉氏に感じた少しの嫉妬は興奮に消され、俺は再びデジカメを構えた。
浅倉氏の左手が詩織の陰部に近寄り、
今度はパンティの上からではなく、内部へと手を潜らせた。
「ゥゥ…」
小さく、小さく喘ぎ顔を浅倉氏へと向ける。
グチュ グチュ と、湿った音が響き出すやいなや
「アウゥゥ…アッ」
快楽の波が詩織に再び訪れたのか…
グチュ グチュ グチュッ
かなり濡れているようだ
指は何本入れてるんだ…
俺はビデオモードに戻し、詩織の陰部に近づき卑猥な湿った音を拾った。
「アッ…アアッ…アン」
喘ぎが大きくなる
「ウッ…ウッ…アアゥッ」
詩織が快楽に支配され、大きな喘ぎを発しようとしたその時に…
浅倉氏の唇が詩織の口を塞いだ。
「ンンン…ンッ」
悦びの喘ぎ声は浅倉氏の口と舌に閉ざされ、
二人の口元からは互いの唾液をすすり合う音が聞こえる。
<うおっ…すごい、すごい興奮する!>
たまらず俺は立ち上がり、浅倉氏の頭部後方からフラッシュを焚いた。
浅倉氏は詩織の唇、歯茎を舌で舐めまわし、時折つき出す詩織の舌を音をたて吸った。
ルージュに染まった詩織の唇は浅倉氏の唾液で溶け、四方に伸びる
「ンンン…ンァ…ップァ」
激しいキスと子宮を掻き回す浅倉氏の指…
詩織は自ら左手を浅倉氏のトランクスに添えぺニスを擦りだした
<そうだ…詩織、そのまま握れ!>
フラッシュの嵐を詩織に浴びせる。
グチュグチュグチュグチュ・・・
猥褻極まりない音が速く大きくなると、詩織は浅倉氏と絡ませていた舌を離し
「アゥッ…クッ…ウウウ」
右手を浅倉氏の首に絡ませしがみつくように引き寄せた
左手はいつの間にかトランクスの中に入り浅倉氏のぺニスを握り、
小さく上下に動いている
<エロい…想像以上だ、もっと、もっと興奮させてくれ!>
「ハウゥッ」
詩織は浅倉氏にしがみつきながら二回目の絶頂を迎えた
<なんだよ…>
詩織の二度目の昇天と同時に、再び嫉妬…
いや、怒りや憎しみに似た感情が俺の中に生まれた
夫である俺は、詩織と交際時から今まで、今日のようなキスをした事が無い。
なのに詩織は会ったばかりの男と破廉恥なキスを…
俺の前で音を立ててした
しかも、確かに詩織自ら舌を出し、
会ったばかりの男の舌を、唾液を、臭いを吸っていた
<少しは嫌がれよ…>
そして短時間で二度の絶頂…
夫である俺とのセックスで、こんな恥態を見せた事が詩織には無かった
<俺のセックスはそんなに下手だったのか>
<詩織は俺の愛撫に満足していなかったのか…>
<いや…俺がしようとしなかっただけなのか?>
俺の妻、詩織の陰部に容赦なく指を挿入し、
俺だけの唇と乳房を弄んだ浅倉氏を憎み…
会ったばかりの浅倉氏の愛撫で絶頂を迎えた妻・詩織への怒り…
そして、今までただシタいからシテただけの幼稚な俺のセックスを恥じた
<もういい…やめてくれ>
俺は浅倉氏を突き飛ばし、詩織を連れて帰ろうと思った。
が…
「ハァ…ハァ…」
詩織は浅倉氏のぺニスを握ったまま乱れた呼吸で、
ソファーに乗せられた脚を下ろし、ゆっくりと身体を起こした。
浅倉氏は詩織に触れていた両手を離し、深くソファーに座り直す。
<そうだ…もういい、帰ろう>
しかし、詩織は起こした身体を再び沈ませた。
浅倉氏の股間に…だ
<うおっ…これは目が離せないぞ!>
脳内では確かに怒りや嫉妬を感じているはずなのに、
俺はデジカメを詩織に向けていた
詩織の髪が口元に降り、
浅倉氏のぺニスを口に含んでいるかどうか確認できないが、
頭はゆっくりと上下に動いている。
<髪を…髪をどけるんだ詩織!>
俺のネガティブ思想は、待望のフェラシーンで全て消えていた
ジユポ…
ジユポ…
ジユポ…
湿った吸引音がゆっくり、
とてもゆっくりと詩織の頭が下から上に上がった瞬間に聞こえる。
<おいおい…見えないだろ>
詩織の髪が邪魔で肝心の口元が見えない。
妻・詩織が夫である俺以外の肉棒を口に含む…
この光景を目の前で鑑賞、撮影するのが今日の目的と言ってもいい
一回だけ、と約束した他人との情事で俺が希望した3Pと顔射はほぼ絶望的だ。
<だから髪をどけろって!>
イラつきながら撮影のベストポジションを求めて、二人の周りをウロウロした
ジユポ…
ジユポ…
ゆっくりと続く吸引音に、今度は嫉妬ではなく、
浅倉氏に対しての恥ずかしさが沸いてきた。
<相変わらず上下運動だけの淡白フェラか…>
<夫である俺のメンツが…トホホ>
ジユポッ
詩織が浅倉氏の股間から顔を上げ、右手で垂れていた髪を後ろに正した。
<ウホッ、いいぞ>
髪を整え、詩織は浅倉氏のぺニスを握っていた左手を離しソファーから身体を浮かせた。
<って、終わりかよ!?>
が…詩織はソファーから床に降り、
浅倉氏の毛だらけの足と足の間に膝まづいた
そして、浅倉氏のトランクスに両手を掛け床まで降ろした。
<ん…なに?>
浅倉氏のぺニスが詩織の顔面前に剥き出しとなる。
黒い密林からそびえ立つ一本の大木は、
俺のソレと太さは変わらないが、亀頭一つ分程長い。明らかに長い…
<欧米か!?>
詩織は右手でその大木を握り、左手は浅倉氏の腿に添え再び顔を股間に沈めた。
俺は撮影する事が不可能だった…
何故なら、この時、不覚にも我がぺニスを握りシゴいていたからだ・・・・・
・・・・・・
・・・・・・・
<ハゥワッ、あぶねぇ…>
俺は射精寸前で我に帰った
故意にではなく、無意識に俺はぺニスを慰めていたのだ。
それほど俺は現在の状況に興奮している。
妻・詩織が夫である俺以外のぺニスを愛撫している。
この妄想で何度オナニーした事だろうか…
それが今、目の前で現実に行われているのだ。
身体が反応してしまうのも無理はない
<撮らなきゃ…いっぱいいっぱい撮らなきゃ!>
欲しかった玩具を与えられた子供のように俺は興奮しシャッターボタンを連打した
<顔を…顔を撮らなきゃ>
詩織の左側に移動しフラッシュを焚く。
詩織は相変わらずゆっくりと上下運動のみだが、
下から上に戻る時に頬が凹み、亀頭部分で
ジユポ…
と音を立てる
<ぺニスを吸い上げている…フム 詩織にしてはGoodフェラだ>
パシャリッ☆
しかし、徐々に詩織の髪が落ち俺の視界を狭くしていく
<またかよ…>
俺は再び詩織が髪を正すのを待つためデジカメを下に向けた
その時、俺の視線は詩織の口元にあったが、
浅倉氏がチラッと俺を見たのを確かに感じた。
ギシ…
ソファーが軋む音、
浅倉氏が立ち上がった。
詩織は浅倉氏のイチモツを口に含んだまま、垂直な姿勢を取らざるをえない
<オッ…おおっ!>
仁王立ちした浅倉氏は、
左手で詩織の左側の髪を二度さらい、
はしたない詩織のフェラ顔を露にした。
<そうか…俺が撮影しやすいように気を使ってくれたな>
浅倉氏の長いぺニスは、詩織の唾液に染まり、
詩織の口が根本から亀頭に向かう度に部屋の照明を浴び黒光している。
<アンタさすがだよ、さすが経験者は空気を読むね~>
妄想し続けてきた詩織のフェラを、
目の前でリアルに見る事ができ俺は有頂天になっていた。
この直後、二人に対し猛烈な嫉妬を感じる事になるとは知らずに……
パシャリッ☆
AVの如く仁王立ちフェラする詩織を
横から… 上から… 赤いガーターに包まれた膝まづいた脚を…
浅倉氏のぺニスを頬張り、卑猥な型になった口元を…
俺はフラッシュで照らした
<あ、そうだ…お尻お尻>
この日の為に購入した、赤のTバックが食い込んだ詩織の小尻を
パシャリッ☆ と一枚撮影後、
俺は再び詩織の左側に位置し、詩織のフェラを鑑賞した。
<セクスィ~ランジェリーを履いてもらったのは正解だったな。予想以上の興奮だぜ>
ジユポ…
ジユル…
ジユルルポ…
詩織の口にだいぶ唾液が溜まってきたのだろうか
浅倉氏のぺニスを吸い上げる音が、一段と湿り気を帯びる
詩織が一度、浅倉氏のぺニスから口を離し
「ンクッ」
と溜まった唾液を飲んだ後だった…
詩織は浅倉氏の腿にあてていた左手で軽く口元を拭い、
そしてその左手を浅倉氏の腿ではなく、
浅倉氏の玉袋… 斑に陰毛が生え、
グロテスクなシワが刻まれダラリとぶら下がった浅倉氏の玉袋へと添えたのだ
<ウホッ!エロいぞ詩織!>
次に詩織は、やや大きく口を開き…ピンク色の舌で浅倉氏の亀頭を舐めまわし始めた。
カリ首、尿道を尖らせた舌で刺激し、時折
ピチャ…
ピチャ…
と小さな音が聞こえる
玉袋に添えた小さな手のひらは、
ある時は下から持ち上げるように擦り、
ある時はつまむ様に揉む。
赤のTバックが食い込んだ小尻は、詩織の舌が亀頭の左右に移動する度にプルンと揺れる
<あぁ…気持ち良さそうだな…>
<でも待てよ…>
<夫である俺は、一度もこんな猥褻なフェラをしてもらった事がないぞ…>
俺は詩織の積極的なフェラに違和感を感じた
詩織は浅倉氏のぺニスを、
溶けかかったアイスキャンディを味わうかの様に舌を這わせ、舐めまわす。
ぺニスの裏筋を…醜く血管が浮き出たぺニスの横を…
右手で根本を握り、左手で玉袋を揉みながら…
ピチャ…
ジュ…ジュ…
ピチャ…
<ウッホー!すごくエロいぞ詩織…でも・・・・なんでだよ…?>
興奮と嫉妬が俺の中で混ざり始めた
詩織は俺とのセックスで、自分からフェラしてきた事は一度もない。
自信がある、絶対に無い。
俺がフェラを要求してやっと、上下運動だけの淡白フェラを始めるのだ
なのに…
やがて、浅倉氏は毛だらけの下品な足を少し広げた。
<今度はどんなサプライズがあるんだよ…>
浅倉氏が動くと詩織も動く…
少しワクワク
予想どうり、
詩織は間隔が広くなった浅倉氏の股間に頭を潜らせ、
醜い玉袋へとピンク色の舌を滑らせた
玉袋に添えた左手は再び浅倉氏の腿にあて、
根本を握っていた右手で詩織の唾液で覆われた亀頭部分を包む様に握りシゴいている
<おいおい!まるで別人じゃないか!?>
ッパ…
ッポ…
詩織が醜い、汚い、シワだらけの玉袋を頬張り吸い上げる
吸われた袋はダラーっと伸び、詩織の唾液で光り俺の嫉妬心を挑発する
<なんでだよ…会ったばかりの他人に、なぜそこまで…>
<なんで俺にはしてくれないんだよっ!>
嫉妬・イラつき・疑問・最高の興奮…
様々な感情がぶつかり合い答えを探す。
詩織は玉袋から舌を裏筋を舐めながら亀頭に移動し、再び口に含んだ。
そして浅倉氏の長いぺニスの奥深くまで顔を沈めた
「ンン」
奥深くまでくわえこみ静止した詩織の口内には、
恐らく亀頭を舌で刺激する光景があるのだろう
頬が微妙に動いている
正座からやや腰を浮かせた体位で仁王立ちフェラを続ける詩織
脚が疲れてきたのだろうか…
玉袋を愛撫していた左手を浅倉氏の腿に戻し、
やや脚の位置をずらし態勢を立て直す。
そして、右手はギュッとぺニスを握り激しくシゴきだした。
亀頭を口に含んだまま…
ジュッ
ジユポ
ジユポ
激しいシゴきで時折口から亀頭が溢れでる
その度にクライマックスが近い事を知らせる湿った卑猥な音が漏れる
<こ…この動きは…>


高校生たちの輪姦に溺れる人妻姉妹 その後 第二話

夕飯を食べ終わってのんびりテレビを見ている今、僕はあの人のことを考えていた。
今でも何度か夢に出てきている例の人妻だ。
何度か叔母に、また会えないかと聞いているけど無理みたい。
まるで恋でもしているかのように、その女の人の事をず?と想っている。
ぼんやりと見るともなしにテレビを眺めていると、
母さんが食器を片付けに近寄ってきた。
「サトシ、ボ?ッとしてないで、お風呂に入ってきなさい」
「わかった…」
何気なく答えたんだが、母さんの姿を見て心臓が止まりそうなほどビックリした。
片付けようと屈めた首元…、首筋のあの部分にホクロがある!
夢の中に何度も出てくるあの人妻と全く同じ位置に!
何かの間違いかと思ってキッチンで洗物をしている母さんを見つめてみるが…。
体型とか身長がよく似ている。
そういえば、最近母さんの僕を見る目が変に気になることがある。
風呂上りだとか夜食の差し入れしてくれる時だとか…。
変な流し目で、息子ながら色っぽい感じがしてドキドキしてたりしていたんだが。
もしかしてあの時の人妻って母さん?
考えたくはないことなんだが、よくよく考えるとつじつまが合う。
叔母がいきなり知り合いだと言う女性を連れてきたり、
もう来る事が出来ないって事になったり。
もしかして僕が来ることを知らずに叔母にそそのかされて浮気をしたんじゃ…?
若い子達と素敵な経験が出来るわよとか吹き込まれて。
で、その場に僕が来て、しかもセックスまでしてしまったからショックで来なくなったんじゃ…。
あの時の人妻は目隠しをしていて、中神たちに何度か中出しされたあとだった。
その後に僕が抱いたんだが、ほとんど抵抗できない状態だったのはよく分かる。
もしあれが母さんだったとしたら…。
声で相手が僕だと分かっていても、そんな状態の自分を晒すわけにはいかなかっただろう。
あくまでも目隠しされた人妻…、僕の母親ではない別の女性。
幸い目隠しで顔のほとんどの部分が隠れていたから、隠し通そうとしたのかもしれない。
エッチの最中、出来るだけ自分だと分からないように声を出さないようにするだとかして…。
そういえば、あの人妻はほとんどアエギ声を上げなかったな…
あくまで推論にしか過ぎないんだが、考えれば考えるほど確信に近いものとなってしまう。
他にいくらでも可能性があったのかもしれないけど、
その時の僕にはそうとしか考えられない様な感じだった。
風呂に入りながらも考える。
あれが母さんだったとして、最近夢に出て来るのは何でなんだろう。
夏に叔母とセックスした後だって、こんなに何度も出てくる事はなかった。
確かに妹や叔母とはまるで次元の違う、素晴らしい抱き心地だった。
何度しても満足しきれないと言うか、ずっと中にいたくって中神たちには渡さなかった。
だからと言って叔母や妹と条件が変わるってわけじゃない。
その頃の僕は、セックスを覚えたてで感動は同じぐらいのはずだったのだと思う。
なのに何故か今回ばかり何度も夢に出てきている。
何でなんだろう…
湯気で視界の狭い空間を見ながら疑問を解き明かそうと考えを巡らせていた。
いつもの様に風呂から上がって、僕は2時間ぐらい勉強をする。
自分に厳しくあろうと思い、部活で疲れている身体を鞭打って懸命に頭を働かせる。
だって、他のやつらが悶々と過ごしてる中、僕は叔母の身体を自由にさせてもらってる。
受験を来年に控える高校生にとって恵まれ過ぎてる状況だと思う。
これじゃいけないと思って、自分に厳しくしようと思ってるってわけだ。
「サトシ、頑張ってる?」
しばらくすると、母さんが紅茶を持って僕の部屋に入ってきた。
最近母さんがたまに、頑張ってるように見える僕に差し入れをしてくれるようになった。
そう…、この紅茶を飲むと安心するのか、決まってすぐに眠気に襲われる。
…!
そう、この紅茶だ!
この紅茶を飲むと、すぐに眠気に襲われて寝てしまうんだ!
そして、その後に決まってあの夢を見る…。
母さんは僕を眠らせて、何かいやらしいことをしているんじゃないのか?
僕の頭を煩わせている最近の疑問が、まるでパズルが次々と埋まっていくように解けていった。
救急箱に最近仲間入りした睡眠薬。
母さんは不眠に悩まされているからって言ってたけど。
この紅茶の中に入っているのかもしれない。
僕は母さんと世間話を交わしながら、その紅茶を飲んだふりした…。
1時間ほど経った頃、僕はベットの中にいた。
ドキドキしてしまってとても眠れたもんじゃない。
もしも母さんが眠っている僕に何かしていたとしたら…
それ以前にあの人妻が、実は母さんだったとしたら…。
僕はどう対処したらいいんだろうか。
答えは既に決まっている。
期待に胸を膨らませた股間のものが、どうしようもないぐらいに大きくなってしまっている。
あって欲しくないという想いと、期待してしまういけない自分。
妹と初体験をしてしまったし、叔母とは何度もセックスしてしまった。
いまさら近親相姦がいけないとは言える身分ではないんだが。
やはりあらためて母親と身体を重ねてしまうのかもしれないと思うと気持ちが重くなる。
なのにギンギンなままの僕のチ○コ…。
近親相姦が大好きなのか?
自分の変態性に嫌気がさす。
色々な逡巡に想いを巡らせていると、真っ暗な部屋に明かりが入り込んできた。
「サトシ、もう寝ちゃった?」
「…」
無言でいると、部屋の中に誰か入ってくる気配がする。
母さんだ!
さっきから高鳴っていた鼓動がさらに早鐘のように鳴り響く。
「こんなにグッスリ寝ちゃって…、勉強に部活に頑張ってるんだね…」
いつもと微妙に違う母さんの甘い体臭を嗅ぎながら、僕は身体を硬くした。
身近に迫る気配を発するその身体が、布団の中に潜り込む。
あっ!
緊張している下半身が包まれるトランクスが、ズルッと下にずらされてしまった。
「あら?こんなに大きくなっちゃって… 溜まっちゃってるのかな?」
そんなくぐもった声が聞こえてくるかと思ったら、いきなり温かい何かにチ○コが包まれた。
その吸い付いてくる何かが、何度も僕のチ○コを上下に刺激してくる。
母さん、フェラチオしてるんだ!
これまで何度も叔母にしてもらっている口唇奉仕。
それを母親にされているなんて汚らわしい事なはずなのに。
ジュルジュルと舐めしゃぶられて、その気持ちよさで全身が身震いした。
「うふふ… 相変わらず寝ててもここは元気なのね。鉄みたいに硬くて大きい…」
口内からちゅぽんっとチ○コを吐き出し、僕の硬さを感心したように褒める。
唾液のまみれた勃起をぬるぬると手でしごかれて、早くどうにかして欲しいという気分になってくる。
「さあ、入れちゃうわよ? 今日もお母さんを喜ばせてね…」
今日も?やっぱり…
僕に跨った母さんが、片手でチ○コの向きを変え、自分の股間に当てている。
そして少しずつ下がる腰の動きに合わせて、
熱く濡れたあそこの感触が亀頭から根元の方に広がっていく。
「中に引っかかって、なかなか腰が下ろせないわ… 本当、すごく元気…」
寝ているふりをしている以上、僕は身動きをする事はできない。
母さんの体重を感じるのに合わせて強くなる快感に、漏れそうになる声を抑えているしかなかった。
張り付いてくる、じっとりと濡れた膣壁の柔らかさ。
母さんの体内にズルズルと押し込まれていくにつれて、甘美な快感が増すばかり。
「ハァ… 全部入っちゃった… サトシのオチン○ン、お母さんの中で震えちゃってるわね」
す、すごく締まる… それに…
この覚えのある挿入感、あの時の人妻の膣内の感覚とよく似ている。
「すごくピッタリしてて、お母さん、すごく感じちゃう… 
この硬いオチン○ン、もっと欲しくなっちゃう…」
普段の母さんからは想像もつかないような、卑猥な言葉を使っている。
どんな姿で跨っているのか確認したかったが、
起きていることがばれてしまいそうで勇気が出ない。
どうしようか迷ってる僕とは関係なく、母さんはおもむろに腰を動かし始めた。
奥まで埋まった肉棒が、腰の動きに合わせ膣口ギリギリまで引き抜かれる。
張り出したカリが膣壁を削り取りながら抜けてしまった瞬間、
再度膣奥まで呑み込まれていく。
散々やりまくった叔母や、記憶に残る初体験の相手の妹とは全く違う感触。
そう、これは間違いなくあの時の人妻の膣内の感触だ。
もう我慢できなかった。
股間に次々と押し寄せる強烈な快感に耐えながら、
僕は気付かれないように注意しながら薄目を開けた。
!!!
僕の股間で乱れている裸の母さんの弾みまくっているオッパイ。
その頂点の乳首の横にホクロがある。
そして首筋にも…。
もう間違えようがない。
ずっともう一度会いたいと恋焦がれていた人妻が、実は母さんだったんだ!
あの時目隠しをしたままの母さんを、僕は何度も突きまくり、
しかも何回も中出ししてしまったんだ!
会いたくても会えなかった人に出会えた嬉しさと、それが肉親だったという驚き。
知らないでしてしまった事だが、僕は母さんとまで近親相姦をしてしまったんだ。
しかも自分が生まれてきたところに何度も生で射精までしてしまって…。
今更ながらに罪悪感に浸っていても、股間からは次々とあの快感が送り込まれてくる。
どうする?夢だと思って無かった事にする?
そして、2度とこんな事にならない様に気をつけていく?
答えは当然ノーだ。
こんな気持ちの良い事を止められるわけはない。
これほど相性ピッタリのおま○こには、もう二度と出会えないのかもしれない。
問題は、それが母さんだって事なんだが…
今更近親相姦がタブーなんて僕に言えることじゃない。
もう何回も、叔母や妹、それに母さんとしてきたんだ。
心の中で決心を固めた僕は、このまま母さんとの近親相姦を楽しむことに決めた。
そう決意して快楽に集中していくと、やはり他では経験出来ないほどの気持ちよさが股間からやってくる。
見せつけるように大きく胸を揉みながら、母さんの動きがさらに激しさを増していく。
腰をくねらせながら上下に動くたび、手で重さを支えきれないのか、
オッパイもタプンタプンと揺れてしまう。
「サトシのオチン○ンがピクピクしちゃってるわよ。出そうなのね…」
確かに今にも爆発してしまいそうなぐらい昂ぶってきている。
それを膣内で敏感に感じ取った母さんが、寝たふりしている僕に話しかける。
「いいわよ、サトシ… 母さんもイキそうなの。私の子宮にたっぷり浴びせちゃいなさい」
い、いいのか?
母さん相手なのに中出ししてしまって大丈夫なんだろうか?
実の母親を妊娠させるような行為に少し戸惑ったが、母さんがいいって言っている。
それに母さんは息子の精液を膣内で受け止める気満々で腰を振っているじゃないか。
考えてみれば、これまでずっと寝ている僕の射精を体内で受け止めて来たに違いない。
だから今、こんなに躊躇無く中出しをせがんでいるんだ。
もう迷う事なんてない。
あの時と同じように、この快楽に身を任せて思い切り中出ししてしまおう。
「あぁ?ん… もう無理、待ってられないっ!サトシが出す前にお母さんイッちゃうからっ!」
心の中で迷いを断ち切った僕の上で、絶頂寸前の母さんが叫ぶ。
自分の快楽のためにラストスパートに入ったんだ。
これまでの捏ね回す様な動きから上下に搾り取るような動きに変わる。
その激しさは加速し、さらに膣口のチ○コを締め付ける力は食い千切らんばかりだ。
痛いぐらいの締め付けが決定的な刺激となって、チ○コの芯を甘い電流が走った。
「イッちゃうっ!お母さん、サトシのオチン○ンでイカされちゃうっ!」
絶頂する母さんの膣内が痙攣しだし、吸い込まれるような収縮が始まる。
ドビュッ!ドビュルルルっ!
その引き絞られるような収縮の中を、僕の射精液が弾け飛んだ。
まるでこのまま空に浮かんでいってしまいそうな感覚に襲われる。
そんな強烈な快感の中、僕は母さんの胎内へ白濁液を注ぎ込んだ。
「あひっ、ひいいいっ!出てるっ!サトシの精子、いっぱい来るっ!」
す、凄い… こんなに気持ちいい射精、ありえないよ…
快楽の為に全身から噴出す汗を拭うこともできず、
津波のように下腹部を襲う快楽に背筋を震わせる。
もういい… このままもっと母さんとセックスしたい…
僕のチ○コをあそこに咥え込んだまま、騎上位の体勢で余韻に浸っている母さん。
射精直後のチ○コにおま○このピクピクする動きを感じながら僕は決心した。
閉じていたまぶたを開き、セックスで乱れた後の母親の姿を眺める。
普段の生活では見ることの無い母さんの淫靡な肉体。
あらためて見てみると、自分好みの熟れた人妻の身体そのものだ。
射精したばかりだというのに、股間のチ○コは全然小さくなろうとはしない。
やっと見つかった肉体へ、まだまだ出し切ってはいない不満でガチガチだ。
母さんは余韻に浸りきっていて、僕が起きている事に全く気が付いてはいない。
あの柔らかく、手に余りそうな膨らみを…
夢の中じゃなく、今この手でしっかりと…
僕はこの動きひとつが自ら母子相姦を望んでいる行動を示すことになると承知して手を伸ばした。
「ひあっ!な、なに?」
驚く母さんの手を払いのけるようにして、重そうな双乳を両手で掴む。
手のひらに伝わってくる、火傷してしまいそうな熱感。
その熱さが母さんの身体がまだ快楽の中に漂っている事を物語っているようだ。
「な、何でっ?い、いつから?」
「最初からずっとだよ。母さんが僕に跨って乱れている間ずっと…」
母さんは信じられないといった表情で、顔を青くしながら弱々しくつぶやく。
「う、うそよ。そ、そんなはずは…」
「母さん、今までずっとこうして僕を眠らせて一人で楽しんできたんでしょ?」
握り締めた乳房の頂に硬くしこる、乳首をコリコリしながら問いかける。
「はうんっ!こ、これは… 間違いなの… 間違いなのよ…」
必死になって言い訳しようとしているが、そんなの無理って言うもんだ。
取りあえず何かを言おうとしているが、まるで意味不明の言葉ばかりが出てきている。
「間違いって、母さん… この前ホテルで母さんとした事も間違いって言うの?」
「え?気がついてたの?」
「その時は分からなかったけど、ずっと気になってたんだ。その人にまた会いたいって」
「サトシ…」
その気持ちは母さんが思っていたのと似たようなことだったのかもしれない。
僕の言葉を聞いた母さんの膣内が、無意識のうちにチ○コに絡み付いてくる。
その絡みつく肉壁のうごめきに、チンコが気持ち良くってぴくんと反応を示してしまう。
身体の中で僕の脈動を感じ、母さんの身体がビクッと震える。
「あの時、母さんは気がついていたんでしょ?だから今僕と…」
「そ、それは…」
手を口に当て、涙ぐむ母さんが愛おしい。
母さんだって、分かってはいたけど気持ちよさには勝てなかったんだ。
「僕としているって分かってたのに、あんなに何回もイッちゃったんだ…」
「あの時は変だったの。変になってしまっていたの…」
「変じゃないよ。だって僕と母さん、身体の相性ピッタリなんだもん」
一度味わった膣肉の感触を求めて、ずっとチ○コが疼きっぱなしだ。
膣奥にまた包まれたいという欲求に、僕は軽く腰を突き入れていってしまった。
「はうっ!」
母さんも膣奥での疼きが我慢できなくなっていたのかもしれない。
軽く突き上げただけなのに、全身の震えが止まらないでいる。
「ほらね。普通よりも気持ちがいいんでしょ。僕だって同じ、他の人とは全然違う」
「でも、親子でセックスなんてしてはいけない事なのよ…」
「もう何回もしちゃってるじゃないか。もう戻れないよ。
こんなに気持ちの良い事知ってしまったら」
絶対に母さんは、僕に荒々しくしてもらう事を望んでいるはずだ。
動きを止めてはいるが、心の中ではに膣内を突きまくられたいという気持ちが吹き荒れているはずだ。
「もっと母さんを感じたい…」
ずちゅうっ!ぬぶぶっ!
オッパイを掴んでいた手をお尻に回し、ガチガチのチ○コを強引に奥に押し込んだ。
音を立てて左右に広がっていく膣壁は、熟れた果実のような甘い感触。
深々と押し込んだチ○コ全体に、さっきの中出し精液が絡みついて滑りがいい。
「はうんっ!どうしよう… すごく気持ち良い…」
「一人で夜這いなんてしてないで一緒に気持ち良くなろうよ」
僕の軽い出し入れから逃げる動きをする腰を、ガッチリと両手で押さえ込んでささやく。
あの時の人妻が特に喜んでいた部分、一番奥の子宮を先端でコツコツと突っつく。
はうっと声を漏らしながら気持ちよさを必死に耐えている母さん。
そんな母さんに出し入れをしながら、
駄々を捏ねる子供の様に何度もセックスをねだった。
そんな事を延々と続けているうちに、
僕に押し流されるような雰囲気で母さんが小さな声で耳元にささやく。
「内緒だよ… みんなには絶対内緒よ…」
「もちろんさ。僕と母さんの2人だけの秘密… だから…、ほらっ!」
母さんの心が傾いてきてくれてる事が嬉しくって、夢中になって腰を振り始めた。
射精後の敏感なチ○コにぬめる感触が走り、貫いた膣内からは熱い体温を感じる。
母さんの膣内はやっぱり僕にピッタリで、優しく、時に厳しく締め付けてくる。
「サトシ、凄く気持ち良さそうな顔してる。そんなに母さんの中がいいの?」
僕に突き上げられながら、母とは思えない淫らな顔で問いかけてくる。
「全然違うんだよ、母さんの中… メチャクチャに気持ちがいいんだよっ!」
何とか快楽に耐えながら口を開くが、どうしても喚く様な感じになってしまう。
「母さんこそ中神たちのチ○コだって気持ちが良かったんじゃないの?あんなに中出しされててっ!」
俺が来る前に、既に母さんは何度も友達2人に中出しされた後だった。
中神達のスッキリしていた顔と、膣内から溢れ出ていた大量の精液の事が思い出される。
僕が入る前のあの部屋で、母さんはあの2人にどれだけの事をされていたんだろう。
そんな事を考えるとチクリと胸が痛む。
俺の母さんなのに… 俺だけの母さんなのに…
「気持ち良かったわよ。2人で何回もしてくるんだもん。そんな事初めてだったし…」
「くそ?うっ!僕の母さんなのにっ!」
僕の友達が代わる代わる母さんの膣内に突っ込み、中出ししている光景を想像する。
考えただけでメラメラと嫉妬の炎が僕の身体を焼き尽くす。
友達にやられまくったこの膣内を、僕の形にしてやるっ!
嫉妬に狂った僕は、母さんのお尻を力いっぱい掴んで真上に思い切り突き上げまくった。
「ああっ!はっ、激しいっ!」
母さんの身体が僕の力強い突き上げで、前後に大きく揺らめく。
目の前で豊かなオッパイがゆさゆさと大きく弾みまくっている。
その先端の乳首をちゅるっと咥えながら、なおも気持ちの良い穴を突き続ける。
「母さんは僕のものだっ!何回も中出しして僕の女にしてやるっ!」
「突いてっ!もっといっぱい… お母さんをめちゃくちゃにしてっ!」
「うおおおおっ!」
結合部分から2人の汁が跳ね飛ぶぐらいの勢いで、僕は自分の生まれてきたところを突きまくる。
その勢いに優しく反応してきてくれる相性の良い母さんのおま○こ。
母さんは涙で顔をグチャグチャにしながら、僕に向かって叫んだ。
「このオチン○ンが一番だったのっ!サトシのオチン○ンが今までで一番気持ちが良かったのっ!」
上半身を伏せて僕に抱きついてくる母さん。
意識してやってるのか分からないが、僕のチ○コをぎゅうっと締め付けてくる。
「忘れられなかったの… 息子のなのに、このオチン○ンが忘れられなかったの…」
息も絶え絶えにつぶやきながら、母さんも僕に負けない勢いで腰を動かし始める。
大きなお尻を持ち上げるように突き上げ、子宮を貫かんばかりに肉棒を押し込んだ。
「いいっ!お腹の奥に当たって… さっきのお腹の中の精子がグチュグチュ鳴ってるっ!」
強い突き上げに背筋を震わせながら、母さんはなおも腰を弾ませている。
長く深い僕の突き上げと、小刻みにすばやく動く母さんの動きが丁度良く重なる。
膣壁と肉棒の摩擦が2人にすごい快感をもたらせてくる。
「んん?っ!し、締まっちゃう… あそこの中が締まっちゃう…」
「うあっ、母さん、そんなに締めたら我慢できないっ!」
「無理… 勝手に締まっちゃうの… サトシのが欲しくて… 勝手に締め付けちゃうのっ!」
もう逃げる心配の無いお尻から手を離し、目の前の柔らかそうなオッパイを揉みまくる。
ひときわ母さんの声が高く跳ね上がったのにあわせ、僕は手の力を強くした。
柔らかな乳肉が指の隙間からはみ出るぐらい、豊かな胸が手の中でつぶれる。
「出すからねっ!母さんの一番深い所で出すからねっ!」
「早く、出してっ!じゃないとお母さんまたイッちゃうっ、うう?んっ!」
大きく跳ね上がった声と同時に、むっちりとしたお尻が強く腰に押し付けられた。
膣内深くまでチ○コが呑み込まれ、直後に潰れそうな位に締め付けられる。
「うあっ!でるっ!うあああああっ!」
びゅるっ!びゅるるるっ!
僕は母さんの一番深い所にある子宮を狙って、2発目の息子汁を発射した。
まださっき中出しした精液が入ってるっていうのに、また新しい精液を送り込んでしまった。
「いくううう?っ!ふううう?んっ!」   
部屋中に響き渡る甘い絶叫と共に、母さんは大きく背筋をのけぞらせる。
僕の体の上で絶頂の反応を激しくする母さんを見つめながら、残りの射精液を打ち込み続けた。
「はあっ、はあっ… サトシのでいっぱいになってる…」
「母さんのがまだ締まって… 全部搾り出されちゃうよ…」
力強く締まり続ける膣内は、いまだに緩むことなく包み込んでくれている。
ビクビクと震えながら余韻に浸るチ○コを、さらにキュッキュッと求めてきているようだ。
「母さん、これからもやらせてよね。こんなに気持ちのいい体、ほっとけないよ」
僕の言葉にビクッと身体を震わせる母さん。
少し時間を置いた後、弱々しく小さな声でつぶやいた。
「我慢出来なくなった時だけよ… 少しだけなら… これからもさせてあげる…」
「我慢できなくなったらって… それは母さんのほうだろ…」
「やあ? ダメッ、少し休ませて…」
結合を解いて後ろに回りこんだ僕は、再び母さんのお尻に挑みかかって行った。
普通ならとっくに満足しているはずの僕の性欲。
だけど今日ばかりは終わりが見えない。
むわっと熱気を帯びた股間のものが、いまだにビンビンに反り返ってしまっている。
母さんとはまだ一度もした事のない後背位。
近親相姦に溺れていこうとする母と息子には、
このケモノがする体位が一番似合ってるような気がした。
一度引き抜かれたあそこからは、2度の射精で入りきらない精液が溢れかえっている。
その精液を拭こうともせず、僕はまた大きくなってしまっているチ○コを挿入していった…

愛妻───妻を抱いてください⑦

[下着姿]
「そろそろ奥様が上がるかもしれませんね…ご主人、部屋を少し暗くしましょう」
浅倉氏は立ち上がり、部屋のカーテンを閉めはじめた
お風呂上がりはバスローブかバスタオルで出てくるであろう詩織を気遣う行為だ
「浅倉さんは紳士ですね」
「サンキュー!ワッハッハハ」
…でも笑いは下品
「上がったよぉ」
詩織の声が浴室の方から聞こえ、やがて詩織が浴室から戻ってきた。
備え付けの白いバスローブに身を包み、肩まである髪は下の方だけ若干湿っている。
恥ずかしそうに腕を組み、胸元を隠しながら急ぎ足で俺の方へ向かって来る。
一歩近づく毎に、バスローブの陰から赤いガーターストッキングがチラチラと見える。
「おお!お風呂上がりの奥様も一段と美しい!」
浅倉氏はそう詩織を讃えながら立ち上がり、
「さ、こちらにお座りください」と高級ソファーを譲った。
「あ、すいません…浅倉さん次お入りください」
恥ずかしそうに照れ笑いしながら詩織はソファーに座った。
「では、ご主人お先に入らせてもらいます」
浅倉氏はそう言い、浴室へ消えた。
「あ"ーっ、恥ずかしい!」
詩織はそう叫び、天井を向いた。
そして
「似合う?変でない?」
とバスローブをめくり赤い下着姿を俺の前で晒した。
「うん似合うよ、すごく可愛い」
赤いブラには所々に白糸で刺繍が施しており、詩織のDカップの乳房を艶やかに包む。
パンティは赤い生地を白いレースが縁取り、
当然後ろはTバックになっていて俺のぺニスを挑発する。
これは俺が選んだ下着だ
(≧▽≦)
「詩織…浅倉さんは嫌でないかい?」
「優しくて面白いし、いいんじゃない」
詩織はタバコやコーヒーで散らかったテーブルの上を片付けながらそう返事をした。
「いや…なんてゆうか…その…もし、どうしても無理なら辞めてもいいんだ…ハハ」
興奮と照れで上手く表現できない…
「辞めてもいいの…?」
「え…?いや…俺は…見たいんだけどハハ…ハ」
「約束だから…ワタシはいいよ。」
「ありがとう詩織…ホント綺麗だよ、テヘヘ」
「ねぇ、冷たいお茶!」
「はい!喜んで~」
詩織はもうすぐ浅倉氏とセックスをする…
「いや~少し泳いでしまいました~ワッハッハハ」
浅倉氏が笑いながら浴室から出てきた
「何か冷たい飲み物出しましょうか?」
「そうですな、お茶などありますかね」
そう言いい詩織の対面に腰を降ろした。
「アナタ、冷蔵庫からお茶持ってきて」
「はいはい」
俺は冷蔵庫から冷えたお茶を取り出し浅倉氏に渡し
「じゃ…僕入ってきます」
緊張と興奮で少し声が裏がえった
浴室まで向かう途中、部屋からは詩織と浅倉氏の笑い声が聞こえていた。
<あの二人仲良くやってるじゃん>
ホッとしながら浴室のドアを閉めると部屋からの笑い声は遮断され、
静まりかえった浴室はポチャン…ポチャン…と水滴の落ちる音しか聞こえない。
<この静かな空間で詩織はどんな気持ちで入浴し着替えたのだろう…>
俺は身勝手な願望を詩織にお願いしたことを、今更ながら反省した。
そして、そんな詩織の感情を先読みしたかのように、
こんな豪華な部屋を選んだ浅倉氏を心の中で褒めた。
<こんなバブリーな風呂に入れば気持ちも多少楽になるだろうな>
もうセックス始まってたりして…
静まりかえった浴室で妄想し俺はギンギンに勃起していた
俺は風呂に入るつもりは無かった。
ぺニスは限界まで勃起しているが、ここで詩織とセックスするつもりはない。
勃起の原因はあくまでも詩織と浅倉氏のセックスが目前であるためだ。
もう、あの二人がセックスをするのは間違いない。
詩織は、あの下品な笑いをする浅倉氏のぺニスを愛撫し、
そして俺にしか許されないはずの陰部への愛撫・挿入を受けるのだ
夫の目の前で…
とりあえず、浅倉氏にはゆっくりと指示されているので、俺は浴槽へと向かった
<うわ~まじプールだよ>
あまりに広い浴槽に、俺も泳いでしまった。
<今度は詩織と二人で来てみるか…>
途中、勃起したぺニスを握り
<ここで一回抜いちゃおうかな…>
と、本気で思うほど俺は興奮していた。

…そろそろいいか
備品のバスローブはあと4着ほどある
<ハハ…ソレ用の部屋ね>
浅倉氏の言葉を思い出しつつ、バスローブに着替え浴室のドアを開けた。
…ん?
部屋の照明が若干暗くなっている
…んん?
詩織と浅倉氏の笑い声も聞こえない
…んんん?
薄暗い足元に注意しつつソファーのある方へ向かう
確かに二人はソファーに座っている
が、対面にいたはずの浅倉氏は詩織の横に移動している
まだ目が慣れなく部屋は薄暗い
静かに…静かに二人に近づいた

……
(゚□゚;)!! オワッ !


高校生たちの輪姦に溺れる人妻姉妹 その後 第一話

近頃毎晩、同じ夢ばかり見る。
深夜、寝ている僕の上に女の人が跨っている夢だ。
相手は決まって同じ、あの時の人妻。
2ヶ月前、いつもの様に叔母とセックスをしにホテルに行った時にいた女性。
その時、僕は妹や叔母とは全く違う抱き心地の良さに、何度も身体を求めてしまった。
その目隠しされたままの女性が今では何度も夢の中に現れる。
艶かしくうごめく腰使いと弾む大きな乳房。
それに…、僕のものを咥え込むあそこの気持ち良さ…。
他の女性では味わえない一体感に、僕はいつもすぐにイカされてしまう。
夢の中での事とはいえ、素晴らしい快感を与えてくれるあの人の身体。
その膣奥に射精する瞬間、幸せな気持ちでいっぱいになる。
目隠ししているから顔はハッキリと思い出せないが、
首筋や乳首の横のホクロとかは覚えてる。
目覚めた時は、いつも慌てて股間を見る。
だって、この年になって夢精だなんて恥ずかしすぎるだろ。
コソコソ隠れてパンツを洗いに行く事を毎回覚悟するんだが、いつも出した痕跡がない。
夢の中ではハッキリと射精しているし、出してしまった実感もある。
でもいつもパンツの中はきれいなまま。
そこがどうしても不思議に思えた。
「あの女の人とまた会えないかな…」
あの日以来、一度もあの人妻が来る事はなかった。
きっと不倫、しかも乱交してしまった罪悪感に悩まされての結果なのだろう。
それで来る事がなくなってしまったのは仕方のないことなのだと思う。
でも…
夢から覚めるたびに僕は、あの人妻の事を想い胸を苦しくさせていた。
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先日自分のしてしまった過ちに、私は酷く悩まされています。
妹に連れて行かれたホテル、自らの意思で複数の高校生に身体を許してしまったんです。
生まれて初めての浮気で若い子達と乱交。
とっても刺激的で、退屈な日常を過ごしていた私は乱れに乱れてしまいました。
ただ、これだけでは私はこれ程悩む事はなかったと思います。
その原因は…、
その高校生たちの中に息子が混じっていたという事…。
散々他の子たちに乱れさせられて、息子がのしかかってきた時には抵抗できませんでした。
目隠ししていたから私だとは気付いてなかったのでしょうが、
夢中になって私を突き続けてきた息子。
そのガムシャラな腰使いに、私は母親としての理性を吹き飛ばされてしまいました。
近親相姦で感じてしまってはいけないというのに何度も絶頂させられて…。
他の子たちとは全然違ったんです。
オチン○ンの感触が…
母と子だからなのでしょうか、身体の相性がピッタリだったんです。
私の膣内にピッタリ過ぎる息子のオチン○ンで悲鳴を何度もあげさせられて…。
絶対に受け入れてはならない息子の精液を、何度も子宮に浴びせられてしまいました。
今ではすっかり私よりも大きくなった身体を抱きしめながら、
息子の射精をお腹の奥で受け止める快美感。
頭の中ではいけないと思いながらも幸せな気持ちになってしまい…
その幸福感と何度も襲い掛かる絶頂で、いつの間にか気を失ってしまっていました。
その後も何度か妹から誘いの電話がありましたが、全て断っています。
2度と過ちを犯してはいけない。
あんな事はあの時だけの事…
自分の胸の内だけにしまっておけば、何もなかったことで済む事だと言い聞かせていました。
そう思っていたのに…
夜ごと息子との交わりを思い出して、身体を火照らせるようになってしまいました。
今まで味わった事のないあの快感。
夫や他の男性では絶対に真似する事なんて無理。
寝付けない夜、脳裏によぎるのは決まって息子のオチン○ン。
目にした事はないけれど、何本もの太くて硬いものが夢の中で私に迫ってきます。
そんな夜がずっと続いてしまって気が狂いそうでした。
一度覚えさせられてしまった麻薬のような快楽が、私の理性をゆるがせます。
もう一度、サトシに抱かれたい…
あの気持ちいいオチン○ンで、身体の奥を掻き回して欲しい…
もう過ちは犯すまいと心に決めていた筈なのに、
身体の方が息子を欲しがってしまい私を苦しめます。
家に誰もいないのを見計らっては、一人で疼く肉体を慰めたりもしましたがダメでした。
どうしてもあの時の快楽が忘れられなくて、余計に想いが募ってしまいます。
もう、お母さん耐えられない…
一度だけ…、もう一度だけだから…
気付いた時には睡眠薬を手に取っていました。
眠れない夜の為にと購入したそのお薬…、息子への夜這いのために使っちゃいます。
寝ていても大きくしてくれるのかが心配でしたが、目を覚まされるわけには行きません。
お薬を使えばそれもないだろうと思い、勉強中の息子の所へ紅茶を持っていきました。
「頑張ってるわね。紅茶持ってきたから少し休憩したら?」
「ありがとう、母さん」
部活で疲れてるのに毎晩遅くまで勉強にも頑張っているサトシ。
そんな自慢の息子に対しての私のこの行為。
後ろめたさもありましたが、息子に欲情していた私は止まる事が出来ませんでした。
あっ、飲んだ…
部活や友達の話を話を聞きながら、
睡眠薬の入った紅茶を飲んだのを確認した私は下の階に向かいました。
家族がみんな寝静まった深夜、私は再び息子の部屋に向かいました。
階段を上がっていく途中も、あの時の快感を思い出して身体が熱くなってしまいます。
部屋の前につく頃には期待と興奮で、既にあそこが潤んでしまっていました。
そっと中を覗くとお薬が良く効いている様で、ぐっすりと寝ています。
高鳴る鼓動を抑えつつ、私は息子のベットに近づいていきました。
「ごめんね… こんなことしてしまって…」
スヤスヤ眠る息子の顔を見ると胸が痛みます。
でも、それをはるかに上回る淫らな期待。
そっとフトンの裾をめくるとトランクス一枚の下半身が現れました。
ドキドキしながらそれを下にずらすと、まだ小さいままのオチン○ンが…。
「大きくなってくれるかな…?」
男の人のをお口で愛撫するなんて、あれほど嫌だったのに…。
今の私は早く息子のもので貫かれたくて、自ら積極的に舐めしゃぶってしまいました。
可愛い息子のものだからか、おしゃぶりしている間もそれほど嫌な気はしてきません。
しばらくお口の奉仕を続けていると、私の心配をよそに、
すぐにムクムクと大きくなってきました。
これ… これが欲しかったの…
今まで見てきたのとそんなに変わらない大きさなのに、何故か私を狂わせるオチン○ン。
あの日何度も絶頂に押し上げられた記憶が蘇り、股間の奥がジュンと潤んできます。
息子の股間から眼を離せないまま、私はパンティ一枚の姿になります。
睡眠薬が効いてるとはいえ、
一応起きてしまわないように注意を払いながら息子の股間に伏せました。
「男の子って、こういうのが好きなんでしょ?」
ビンビンに反り返っているオチン○ンを乳房の間に挟んで上下に刺激してあげました。
大きくなってくれた事、もうすぐこのオチン○ンで貫かれる事が嬉しくって…。
別にしなくても良かったのに、スケベな人妻みたいにパイズリで奉仕してしまいます。
胸の間で行き来するサトシの逞しいオチン○ン。
体勢は苦しかったけど、もっと硬くなって欲しくて先端を口に含んじゃいました。
私、母親なのに何て事をしているんだろう…
挟んで咥えているオチン○ンの脈動を感じながら、改めて自分の行為のはしたなさを恥じました。
でも、あそこのモヤモヤした感じには逆らえないの…
パイズリをやめ、喉の奥まで深く呑み込むフェラチオをしながら自分のあそこをいじります。
そこはもう入れたくて入れたくてヌルヌルになってしまっています。
自分からこれを入れてしまったら事故じゃなくなる。
みずから近親相姦を犯してしまう事への躊躇と興奮。
既に知ってしまっている、このオチン○ンが私にもたらす快楽に私は迷うのを止めました。
はしたなくシミを作ってしまってるパンティを脱いで、息子の腰の上に跨ります。
一度… 一度だけだからね。悪いお母さんを許してね…
心の中でそうつぶやいて、息子の勃起を潤みきっているあそこにあてがいます。
指先に伝わってくるビクンビクンという熱い脈動。
垂直に立たせたオチン○ンの上に、
私はゆっくりと体重をかけていき身体の中に迎え入れていきました。
息子の硬く、火傷しそうなほど熱いオチン○ンが、私の母肉をかき分けて入ってくる。
こっ、これっ!すっ、すごいぃっっっ!
密着感が、夫や他の子たちと全然違うんです。
隙間なく私の膣内を刺激してくると言うか、当たってる部分の全てが気持ちいいんです。
久しぶりに自分の中に迎え入れた息子のオチン○ン。
待ち焦がれていたものに貫かれていく感覚に、深い悦びと快感を覚えてしまいます。
体重を全てかけ根元まで迎え入れた時、
私の子宮は息子の先端で押し上げられてしまいました。
「あっ、あたってるぅ… サトシのオチン○ンがお母さんの子宮にあたってるぅっ!」
根元まで挿入しただけなのに、
息子に子宮を押し上げられながら私は軽い絶頂を迎えてしまいました。
粘膜をつたって子宮に伝えられるその充実感と快感が私を淫らな女に変えてしまいます。
やはり、サトシと私は親子だけに、身体の相性がいいんです。
ピクピクと痙攣する膣内が、寝ている息子のオチン○ンをさらに刺激してしまいます。
ますます元気になってしまったそれは、きっと私の中で爆発するまで収まらないハズ。
「寝てるのにこんなに元気にしちゃって。悪い子ね…」
ビクンビクンと鼓動するオチン○ンを膣内全体で感じながら、寝ている息子にささやきます。
「今夜だけお母さん楽しんじゃうから…」
寝顔にそう告げると、私は息子の逞しいオチン○ンをおま○こでヌプヌプしちゃいました。
腹筋に少し力を入れて、お腹の中のオチン○ンを締め付けながら、
ゆっくりと腰を上下させます。
すると、目を閉じている寝顔がちょっと情けない様な顔つきになり、
何かに耐えている表情を見せます。
寝ていながらも気持ち良くなってくれていることが嬉しい。
様々に腰を動かして、出来る限り快感を与えてあげるようにしました。
そうやって締め付けていると、私の方まで気持ちが良くなってきてしまう。
膣奥の感じる部分に息子の亀頭がグサリと突き当たり、
強い快感が下腹部を走り抜けます。
「ハァ…、サトシィ?…。感じちゃうよぉ…」
息子に対して決して母親が出してはならないヨガリ声が出てしまいます。
自分でオチン○ンを抜き差しするだけでなく、乳房も揉みしだきながら騎乗位で快楽に溺れます。
もうサトシを喜ばせようなんて考えもせず、ひたすら自分自身の快感を追求しました。
オッパイが弾んじゃってる…
激しい動きで揺れまくっている乳房を揺れるにまかせ、
下半身をグイグイと押し付けて息子のオチン○ンを深い所まで何度も何度も迎え入れて行きました。
母親と息子の性器が結合している部分から、お互いの淫らな汁が大量に溢れ出てきます。
それが抽送の度に、パチュンパチュンと結合部分からぬめった音が響いてきました。
そうして激しく腰を振り続けていた私が、もうすぐ絶頂に達しようという所で息子に変化が。
苦しそうに顔を歪ませて、膣内のオチン○ンがピクピク小刻みに震えだしています。
「もうイッちゃいそうなの?お母さんもイキそうなの。一緒にいこうね」
息子の限界を子宮が敏感に察知し、その精液を欲しがってしまっていました。
同時に絶頂を迎えようと、最後に大きく腰を使いながらひときわ強くオチン○ンを締め上げます。
すると次の瞬間、息子がウウッと唸り声を上げたのと同時に熱い何かが弾けました。
息子の射精を浴びせられた私の熱しきった子宮が、その衝撃に敏感に反応してしまいます。
精液の直撃に激しく痙攣し、お腹の奥から全身に強い快感を放出したのです。
「すごいっ!すごい?っ!お母さんもイッちゃうぅ?!」
まだビクビクと放出を続けているオチン○ンを強く締め付けながら、
私も全身を痙攣させていました。
それからしばらく、私は頭の中が真っ白になってしまって動く事が出来ませんでした。
腰が抜けたようになってしまって、
息子に抱きついたままぐったりとなってしまったのです。
やがて欲望を満たされた私は、
サトシの安らかな寝顔に安心しながら静かに身体から離れました。
少し力を失ったオチン○ンが身体から出て行くと同時に…、
すっかり息子の形を覚えさせられた膣内から、
中に出された精子がコポポっと滴り落ちていきます。
スッゴイ… こんなに出したんだ…
夫とはまるで違う、息子の精液の量の多さと濃さに改めて驚いてしまいます。
こんなに元気のいいものから離れるのは少し寂しい感じもしましたが、
これ以上は許されない感じもします。
痕跡を残さないように注意深く乱れた部分をティッシュでふき取りました。
今まで楽しませてくれたオチン○ンもお掃除しようと、
私は萎えかけているものを口に含みました。
ティッシュで拭いたとはいえ、
そこからは愛液と精液がミックスされた濃い味がしてきます。
オチン○ンの周りだけでなく、中に残ってるものまで吸い出そうとしていたら…
発射したばかりだと言うのに、もう回復してきています。
「もう一回、お母さんの中に出したいの?」
寝ているから返事は当然返ってきません。
でも淫らな欲望でおかしくなってる私には、
もっと出したいとオチン○ンが言っている様にしか思えませんでした。
自ら母子相姦の禁を超えてしまった今夜の私には、歯止めなんて効かないのかもしれません。
「も?う…、困ったオチン○ンね…」
言葉とは逆にゾクゾクするような淫らな期待を胸に、再び息子の上に跨りました。
すっかり元気を取り戻している硬い肉棒を迎え入れると、強い快感に再び包まれてしまいます。
2回目ともなるとさすがに長持ちするようで、再び子宮で射精を受け止めるまでに何度も絶頂してしまいました。
この気持ちのいい相性ピッタリのオチン○ンに貫かれながら、
これが今夜だけでは我慢できそうにない事を確信していました。

愛妻───妻を抱いてください⑥

[浅倉氏登場]
ついに…
ついに火曜日が来た
詩織はどんな想いで今朝を迎えたのだろうか
いくら卑怯で変態夫な俺でも、詩織を説得したあの日依頼、
詩織の気持ちを毎日考えている。
気持ちを聞いたところで帰ってくる返事は解っている
『嫌に決まってるじゃない!!』
そうヒステリックに怒鳴るに違いない
「用意できたから行くよ」
慌ただしく保育園の支度を終えた妻が叫ぶ
普段どうりの詩織だ。
「さて、行くか」
吸っていたタバコを消し、俺は詩織達のいる玄関へ向かった
詩織は黒いキャミソールに白のブラウス、
買ったばかりの美脚ジーンズという服装であたふたと娘を車へと乗せている。
ギュッと締まった小尻がたまらない
「ワタシのバッグ持ってきて」
玄関に置いてある詩織のバッグは大きく膨れていた。
この中に、
今日の為に購入したセクスィ~ランジェリーが詰まっているに違いない(o・v・o)
保育園までの道中、俺達はあまり口をきかなかったが、
詩織に緊張しているような様子は無い
まるで
<とっとと済ませて帰りますよ>
と、開き直っている様にも見える。
保育園で娘を降ろし、俺達夫婦は待ち合わせ場所のショッピングモールへ向かった。
既に俺のぺニスはガチガチに勃起していた…(≧▽≦)
※私達夫婦は某大型ショッピングモールの屋外駐車場へ向かっていた。
朝の渋滞も終わり国道はスムーズに流れる。
車内を照らす陽射しに、妻はたまらずエアコンのスイッチをいれた。
冒頭のシーンである
木陰に車を停めて俺達は浅倉氏を待っている
俺は持ってきたデジカメを取り出し、念入りに点検した。
そのデジカメは写真はもちろん、ムービーも一時間ほど撮影可能な最新機種だ
「エロオヤジ…」
詩織が俺を冷やかす
“ブイーンブーン”
キタ!浅倉氏の着信音だ
「ワタシの相手は蚊かい」笑いながら突っ込む詩織
機嫌は悪くはないようだ
『駐車場に到着しましたよ~(^^』
『おはようございます。宝くじ売り場が見える屋外駐車場の木の下に停まっています。白の軽です』
いよいよ目の前に詩織を抱く浅倉氏が現れる。
緊張と興奮…MAXだ
詩織はルームミラーで髪の毛と化粧のチェックをコソコソとしている。
“ブイーンブーン”
『了解です(^^)今向かいます(*´∇`*)』
やがて、一台の車がこちらにゆっくり近づいて来るのが確認できた
真夏の陽射しを眩しく跳ね返すパールホワイトのボディ
男なら皆憧れる某高級セダンだ
<あれか…カッコイイ~>
高級セダンは俺の軽を邪魔だと言わんばかりに、眩しいテールを向けバックで俺の横に停まった
エンジンが泊まり男が一人降りる
<この人か…>
俺達も車を降り男の元へ向かう
「はじめまして!浅倉です」
彼だ(;¬_¬)
「あっ…はじめまして、今日はお忙しいとこすいません」
詩織も顔を真っ赤にしながら一緒にペコリと頭を下げる
「いや~とんでもない、こちらこそ…あっ、奥様はじめまして」
浅倉氏は45度の角度で詩織に頭を下げた
「フフッ」
紳士的な挨拶に詩織も緊張が解けたのか軽く笑う
身長は俺と同じくらいで、頭も薄くはない
多少お腹がメタボだが、それでも若く見える。
50代には見えない
「さぁ、私の車へお乗りください」
と浅倉氏は後部座席のドアを開き俺達を招いた
「いや…お誘いしたのはこちらですから、僕らの車で…」
浅倉氏の車は総革張りの豪華シート
俺の軽はチャイルドシートがあるため後部座席は大人一人がやっとという感じだ
<ウワ~あっちに乗りてー>
「いやいや、どうぞ遠慮なさらず さぁ 奥様」
「あ…すいません」
詩織が照れながら乗ってしまった。
「ほれ、旦那さんも乗って乗って」
アンタ…男には冷たいのね
俺達は浅倉氏の好意に甘えホテルまで乗せて貰うことにした
「今日も暑くなりそうですねー」
浅倉氏はそう言い車を出した。いつエンジンをかけたのか分からないくらい車内は静かだ
「いい車ですね」
「いや~分かる?ワッハッハハ」
浅倉氏は豪快に笑い、
「三人でも入れるホテルを知っているんですが、そこでよろしいですか?」
と尋ねてきた
「あ…お任せします」
浅倉氏は明るく、ホテルまで話が途切れる事が無かった。
決して下系の話はせず、紳士的な話ぶりはスワッピングのベテランにはおよそ見えない。
ただ…浅倉氏は喋る度に“ワッハッハハ”と大きく笑うのが少し下品だ
「はい到着ですよ~」
「あ…」
見えてきたのは詩織を説得したあのホテルだった
なんの因果か…
詩織を説得したラブホで禁断の情事に至るとは
当然、詩織も気づいており、軽く肘で俺の脇腹を叩く
「ここは駐車場と部屋が直結なんで、人に見られる事無く入室出来るんですよワッハッハハ」
…知ってるよ
「おっ、お薦めの部屋が空いてます。」
浅倉氏はそう言いながら、車を701号室の駐車場にバックで駐車した。
駐車場の壁には、部屋の内装写真と料金が載ったディスプレイが掛かっている。
<豪華そうな部屋だな…>
料金は…
って、1万8千円!?
( ̄□ ̄;)!!
俺はホテル代を自分で払うつもりでいたが、これは少々お高いのでは…(T_T)
浅倉氏は車を降り、詩織側のドアを開き
「さぁ、奥様どうぞ 足元暗いですからお気をつけて」
と詩織の下車をサポートする。
この辺りはなかなか若い男性にはできない気配りだ
メモしとこ…
俺はセクスィ~ランジェリーが詰まり膨れた詩織のバッグを持ち自ら下車し、
再び部屋のディスプレイに見入った。
<こんな豪華な部屋で…マッハで淡白なセックスだったら笑えるな…>
「さぁ、奥様からどうぞ」
浅倉氏は部屋のドアを開き、詩織を最初に部屋へと入れた。
…どうせ俺は最後なんだろ
「旦那さんも、ホレ入って入ってワッハッハハ」
アラ 俺にも気を使うのね
「わぁ~ッ綺麗」
詩織の声が響く
確かに豪華だ
俺達が入った露天風呂付きの部屋の倍はある空間。
高そうなアンティーク調のソファーがまず目に入り、
大型液晶テレビ、ガラス張りのテーブル、大理石風の食器棚が周りを彩る。
高級マンションのショールームみたいだ
「アナタ!ちょっとこっち見て!」
浴室の方から詩織の浮かれた声
…詩織は今から何するか解ってるよな(^^;
浴室へ行ってみると、
一面大理石風…
いやもしかして本物?の床・壁の空間がガラス張りの天井から照らされる陽射しで白く輝いている。
サウナ・スプレーシャワー室もあり、浴槽は大人四人ほどが余裕で入れる広さだ
<これはもはやプールだ>
俺も浴室の豪華さに圧倒されたが
…あのスプレーシャワー室の中で詩織が立ちバックで悶えてる姿も萌えるかもなぁ(´Д`)ハァハァ
まだ冷静な俺
「すごい部屋ですね」
浅倉氏に話しかけると
「バブルの遺産ってやつですかねワッハッハハ」
そう笑い、ソファーにドカッと腰を降ろした。
俺も対面のやや小さめのソファーに座りタバコを取り出した。
…てか、なんでソファーがたくさんあるんだよ
「実はね旦那さん…」
浅倉氏が急に小声で俺に語りかけた
「この部屋はソレ用の部屋なんですよ」
…? あ、なるほど乱交やスワッピングに使うのね…
「ワッハッハハ」
下品な笑いだ…(-_-;)
「あの…コーヒーでいいですか?」
詩織が備品の飲み物を物色している
「あ、奥様コーヒーで結構ですよ。申し訳ない」
詩織は職業柄、初対面の人間でも人見知りする事なく打ち解けれる。
ホテルまでの道中もスムーズに会話ができていた。
「俺、風呂にお湯入れてくるわ」
そう言い立ち上がると
「いいよ、ワタシやるからお相手してて」
と、詩織
浴室の方へ消える詩織を確認してから浅倉氏が
「綺麗な奥様ですね。よく説得なさいましたな~」
「いや…お恥ずかしい。浅倉さん、今日はホントよろしくお願いしまっす」
俺は猛烈に恥ずかしかった
自分の嫁を抱いてくれ…
こんな不純な願望を晒し、頭を下げお願いするなんて(´Д`)
「まーまー、ご主人の様な願望を持つ方は少なくはないですよ。
内に秘めてストレスになるより正直に告白した
ご主人のほうが健康的じゃないですかワッハッハハ」
…褒めてる?
「でもねご主人、奥様はもっと恥ずかしいはずですから、
言動には十分気を使ってあげてくださいよ」
…確かに
笑いは下品だか言うことは上品なオッサンだ
「どうぞ、備品のコーヒーですけど」
詩織が浅倉氏と俺にコーヒーを出し、自らも熱いコーヒーをすすりながら俺の隣に座った。
「こういう事よくなさるんですか?」
詩織が大胆な質問を浅倉氏にした。
「いや~お恥ずかしい。まぁ、年に数回ですよワッハッハハ」
「奥様はご存知なんですかぁ?」
「ウチは夫婦揃ってですからワッハッハハ、
まぁ奥様ほど美人ではないですが、楽しく遊んでますよワッハッハハ」
「じゃあ、奥様と…その…スワッピングパーティー…でしたっけ?
参加なさってるんですか?」
多分そうだろうとは思っていたが、俺は一応聞いてみた。
「ばれました?ワッハッハハ」
「じゃあ、この人の気持ちも解りますぅ~?」
と俺を指差し嫌味たらしく詩織が浅倉氏に聞く
「そりゃあ、奥様の様な美人妻なら見たいと思っても決して不思議じゃないんじゃないですか?
だって、AVを選ぶ時は、まずタイプの女優を選ぶでしょ?ワッハッハハ」
…それ、もう俺が使いました
(´Д`)
「同じ事言った人がいますけど~」
笑いながら詩織が俺を見る
とりあえず、三人はこれから行う情事を前に明るい雰囲気だ
「そろそろお風呂いいんじゃないかな…」
三人の中で俺が一番落ち着きがなくソワソワしている
「おお、そうかもしれません。奥様、お先におはいりください」
浅倉氏が詩織を促す。
なんかこの辺から俺は勃起しはじめていた(照)
「あ…はい、じゃ少し泳いできますフフッ」
顔を赤らめ、バッグを持ち詩織は浴室へと消えた。
「さて、ご主人」
「はい?」
「次に私がお風呂いただきますので、
その間にご主人は奥様と最終的な意思確認をしてください。」
「あ…はい、わかりました」
「もし、ご主人が厳しいと感じたら正直に言ってくださいよ。
私は全然構いませんから。その時は三人で食事でもして帰りましょうワッハッハハ」
「はい、ハハハ…」
「で、ご主人」
「はい?」
「私がお風呂から上がったら、次にご主人がお入りください。なるべくゆっくり」
「はぁ…わかりました」
「その間に私は奥様とコミュニケーションを取りますので」
と浅倉氏は頭をかきながらタバコに火をつけた。
…なるほど
三人揃ってる時に、はい始めます…じゃ、あまりにもムードが無い。
自然にセックスへと流れる様に二人きりにすれ、と言いたい訳ね
「わかりました!」
俺はいよいよに迫った詩織と浅倉氏のセックスに興奮してきた。
「ご主人は奥様のフェラや顔射シーンを撮影希望と聞きましたが?」
結構真顔で俺に聞く浅倉氏
俺もタバコに火をつけ、
「はい…でも、それは俺だけの願望でして妻は嫌がるんでないかと思うんですよね」
高橋氏は俺の願望を浅倉氏に伝えていてくれたらしい
「ほぉ、では奥様はご存知無いと?」
「いえ、あいつは俺の願望知ってますよテヘヘ」
「ふむ、では断られた訳ではないのですね?」
「まぁ…そうですね」
プハァーっとタバコの煙を吐き出し、浅倉氏は
「ご主人の期待に応える様頑張りますよ」
と意味深な発言をし、コーヒーをすすった。

高校生たちの輪姦に溺れる人妻姉妹 後編

チャイムの後、部屋に3人目の少年が現れました。
よほど急いできたのでしょうか、荒い息をしながら妹に挨拶をしています。
「またバイトが長引いちゃったよ。加奈さん、もうおしまいなんて言わないでよ」
余韻に浸りながらぼんやりと聞いていたその声に、私は急に現実に戻されました。
聞き覚えのあるこの声…。
その声の主は、紛れもなく息子のサトシでした。
「もう2人とも3回ずつ出しちゃったから大満足みたいよ」
「ホント、もう出ないよ。この人の中にたっぷり出したからな」
「誰?この女の人?」
「加奈さんの知り合いだってさ。輪姦されたがりのスケベな人妻さんだよ」
そんなふうに言わないで…
この状況でそんな風に煽られれば、
サトシだって私としたくなってしまうに決まってます。
母親と息子でセックスなんて絶対にあってはならない事です。
なんとか拒否しなくてはと考えましたが、声を出すことは出来ません。
幸い、まだサトシは私の事を自分の母親だと気がついていないみたいです。
でも声を出してしまえば、私がサトシに気がついたように、
サトシも気がついてしまうでしょう。
高校生たちに輪姦されてあそこから精液を溢れさせている人妻が自分の母親だと知ってしまったら…。
息子が傷ついてしまうのではと思いました。
それにしても迂闊でした。
妹の加奈が、サトシの友達とただの偶然でエッチ友達になったはずがありません。
先に息子のサトシと関係した上で、友達をも誘ったのでしょう。
高校生3人と遊んでいるというのは、サトシも含まれていたという事です。
それなのにこんな場所に来てしまって…。
早く何とかしないと近親相姦してしまうことになってしまいます。
何度も絶頂してしまってぼやけてしまっている意識を、何とかフル回転させようと思いました。
でも全然いい考えが浮かんできません。
そうこうしている内に、息子が近寄ってくる気配を感じました。
「スゲェ… お前らの出した精液でぐしょぐしょだな…」
そうでした…。
力が入らなくてだらしなく開かれた私の股間からは、大量の精液を溢れさせてしまっていました。
それを息子に見られる恥ずかしさで、反射的に股を閉じてしまいます。
「いいって、おばさん。今更そんなに恥ずかしがらなくても」
せっかく閉じた両脚を、サトシの強い力で無理矢理広げさせられてしまいます。
息子の目の前に晒される私の下半身。
いったいどんな風に見られているのでしょうか…。
「サトシ君、みんなの使い古しだけど、その女の人とエッチしてみる?」
「するする!この人の中、加奈さんとどう違うのかな?比べてみたいよ!」
サトシ、それはダメだってば!
私はあなたの母親なのよ!
加奈、サトシにそんな事させるのはやめさせて!
でも、その願いがかなわない事は分かっていました。
妹ははじめから私と息子をセックスさせる気だった事を。
だから息子が来る事を内緒にして呼び出して、
逃げる事の出来ない状況を作り出したんだと思います。
声が出せさえすれば、やめさせる事は簡単だったと思います。
でもそれは、
友達と何度もセックスしていたのが自分の母親だったと息子に伝える事になります。
それだけは絶対に出来る事ではありません。
こうなってしまったら息子とセックスする以外に道は残されていないのでしょう。
私だと分からなければ、無かった事に出来るのかもとも思えます。
絶対に私だとばれないようにしなければ…
絶望的な状況の中、私は覚悟を決めるしかありませんでした。
「おばさん、こんなに中に出されちゃって… あいつらといっぱい楽しんだんだね」
息子の指が私の膣内に遠慮無く入ってきました。
友達の体液が残っているところに挿入するのがいやだったんでしょう。
中に入っている指が折り曲げられ、外にかき出すような動きをしています。
それは同時に私に新たな快感を送る事にもなりました。
いまだに敏感なままのあそこの中が、動きに反応して締め付けてしまいます。
息子で感じてはいけないと思っていても、身体が勝手にビクッと震えてしまいました。
「うはっ!いっぱい出したんだな?!中からどんどん出てくるぞっ!」
「まあな。すげ?気持ちいいんだ、その人の中。
あっ、目隠しは取ったらだめだって聞いてるか?」
「なんで?目隠しプレイじゃないのか?」
「自分の事を内緒にしたいのよ。
取ったらもう相手にしてくれなくなるからね。分かった?」
「ふ?ん… 気をつけなきゃな。セックスの相手は何人いてもいいからね?」
良かった… 取り合えず顔が分からないようには出来るわね…
息子に膣内を攪拌されながら、少し安心した気持ちで太腿の力を抜きました。
「この女の人、人妻らしいエロい体してるね。
オッパイなんか加奈さんよりも大きくない?」
サトシは私の胸の大きさを確かめるように、乳房をグネグネとこね回してきます。
「サトシ君、その人若い子達といっぱいしたくて来てるんだから満足させてあげて。
もういいってぐらいに」
「まじ?やり放題なの?嫌がったりしない?」
「嫌がった振りはするけど嘘だから。遠慮なく気が済むまで犯してあげたらいいわ」
加奈、何てこと言うの?ああ… 私、どうしたら…
妹の、息子を煽る言葉に恐怖してしまいます。
いよいよ近親相姦は避けられないようです。
サトシは期待してなのか、既に興奮してなのか…、
自然と乳房を揉む手に力が入ってしまっています。
「じゃあ、さっそくこのオッパイで楽しませてもらおうかな…」
ベットの上でゴソゴソと動いた後、私に跨るサトシの体。
胸の谷間に息子のオチン○ンが押し付けられてきます。
その先っぽがツンツンと私の唇を突っついてきました。
「ハァ…、柔らかい。
おばさんのおっぱいにチ○コ挟まれて、気持ちいいよ…」
止めて、止めなさい、サトシ… こんなことしてはダメなの…
心の中で必死に叫びましたが届くはずはありません。
短く息を吐き出すと、
サトシはゆるゆると腰を前後に動かし始めました。
あっ、あぁ… 私のオッパイの中でサトシのオチン○ンが動いてる…
ビクビクと脈打っている血管の動きが、直接私の胸に伝わってきます。
硬くて熱いその感触が、さっきまで輪姦されて溺れていた快感を思い出させます。
母親の乳房にオチン○ンを擦り付けるなんて、知らないとはいえ絶対にしてはいけない事。
「やっぱり加奈さんよりも大きいな。簡単に挟めるよ」
オッパイをギュッと寄せ合わせ、自らのオチン○ンに圧力を加える息子。
あぁ… 伝わってくる… 
サトシのオチン○ンがビクビク動いているのが伝わってくる…
息子が母親の身体を使って気持ちよくなろうとしている非現実感。
背徳の肉棒が乳房へピストンしてくるたびに、私の興奮も少しづつ上がってしまいます。
「おばさんのここ、感じてる?すごく硬くなってきてない?」
息子の指が乳房の先端にある突起をキュウッとつまみあげてきます。
ひゃっ!そ、そんな所… 触らないで…
乳首への刺激にビクビクッと全身が震え、声が飛び出しそうになります。
喉元までこみ上げてきた声を、私は必死に押し込めました。
「はあ、はあ… だいぶ硬くなってるよ。おばさんも感じてくれてるんだね…」
コリコリした乳首の感触を味わうように、息子は指を動かし続けました。
息子の指の動きに乳首がジンジンとなり、再び先ほどの感覚が蘇ってきてしまいます。
スリスリと胸の中を前後に動くオチン○ン。
先っぽがグイグイと私の口に押し当てられます。
サトシの怒張したオチン○ンからは、粘っこいお汁が溢れ出ていました。
もう子供の頃に一緒にお風呂に入ったときのような可愛いオチン○ンではありません。
立派に成長した剛直が母親の…、私の顔に押し付けられています。
あ、ああ… こんな許されない事をしているのに…
少しづつ身体を覆い始めた甘美な疼き。
息子のオチン○ンが、身体の奥底の淫らな感情を思い出させようとしていました。
「ううっ、ふうううん…」
オッパイを寄せ合わせ、感じるままに腰を振る欲情にかられた息子。
その気持ちよさそうな息遣いにつられて、私も甘い息を漏らしてしまいました。
だめ… 変なこと考えちゃ… 相手は息子なのよ…
湧き上がる女としての感情が芽吹いてしまうのを感じ、
必死にそれを押さえ込もうとしてるのですが…。
息子のオチン○ンで感じちゃうなんて、そんなの母親じゃない…
心の中で何度もそう叫ぶけど、
じっとりと身体が汗ばみ甘美な快感が少しずつ全身を侵していきます。
「おばさん、感じてるんだろ?乳首がすごくコリコリだよ」
私に問いかけながら、サトシがギュッと乳首をつまみ上げてきます。
敏感になっている乳首への鋭い刺激に、声が飛び出しそうになるのを必死に耐えます。
やめてぇ!サトシ… お願いだからもう触らないで!
乳首への刺激が、女としての私を覚醒させてしまう。
何度も何度も心の中で叫んでも、息子は私への愛撫を止めてはくれません。
先走り汁が垂れてる先っぽを、グリグリと私の顔に押し付けてくる。
間近に感じる息子のオチン○ンの逞しさ…。
顔に近づけられると同時に私の鼻腔には、オスの匂いが満ちていきます。
そのオスの匂いに反応するようにお腹の奥がカッと燃える様に熱くなってきて…。
子宮が疼き、あそこからトロリと熱いお汁が溢れ出てくるのを感じました。
感じちゃってる… 
母親なのに息子のオチン○ン押し付けられて感じてしまってる…
溢れ出た蜜汁が、たらたらと内股を濡らしシーツに染みを作っていく。
もしこれでサトシに入れられたりしたら、どうなっちゃうの?
息子との禁断のセックスの光景を思い浮かべたその瞬間…。
ああああああっ!
激しい快感が全身を駆け巡り、ビクビクッと反射的に身体が震えてしまいました。
溢れ出る蜜汁の量が増え、子宮が燃えるように熱くなってきます。
ど、どうして? 身体が熱い…
う、うそっ! 息子とのセックスを想像して、私っ?
頭が痺れ、脳裏にはサトシが私の身体をむさぼるように抱く姿ばかりが浮かんできます。
そしてその妄想に私の身体は敏感に反応し続けてしまいます。
「サトシ君、その人だいぶ感じてきてるみたいよ。自分ばかり楽しんでないで入れてあげれば?」
「そうだね。ごめんよ。おばさんの胸がすごく気持ちいいから、つい楽しみすぎちゃった」
私の乳房で悪戯を続けていた息子が、体から離れました。
胸への刺激がようやく終わり、ホッとしたのもつかの間です。
今度は既に裸になっている息子が私の上に覆いかぶさってきました。
「おばさんの肌ってスベスベで柔らかくって気持ちがいいね…」
「ん、んん?!」
同じ遺伝子を持つもの同士、素肌で触れ合うと他の子たちと感触が全く違います。
ただ触れ合っているだけで陶然としてしまいそうな密着感。
母と子の抱擁なのだから、普通なら幸せな気持ちになっていいはずです。
でもこの場合は状況が全く違います。
息子は私とセックスするつもりで身体を重ねてきているのです。
だ、だめよっ!サトシっ!
のしかかってくる息子の体重で、真っ白に染まっていた私に理性が蘇ってきます。
「おばさんのあそこ、俺のを欲しがってるみたいにパクパクしてるよ…」
いや、み、見ないでっ!見ないでちょうだいっ!
息子の獣欲に満ちた視線を股間に感じ、羞恥と恐怖に冷や汗が出てきます。
サトシだけじゃなく、周りの高校生たちや妹にもこの光景を見られているはずです。
見られたくないという思いで、必死に身体を隠そうとしました。
「そんなに恥ずかしがらなくてもいいんだよ。今からひとつになるんだし」
肌の感触を確かめるように頬を摺り寄せてくる息子。
興奮で荒い息をしている息子が、オチン○ンを私のあそこに近づけてきました。
とうとうされてしまうのね… でも、やっぱり…
母と子の一線を越えるのには、やはりまだ抵抗がありました。
近付くサトシのオチン○ンから逃れようと、必死に身を捩じらせます。
でも、既に私よりもはるかに身体の大きい息子に組み伏せられて、どうなるものでもありません。
硬くそそり立ったオチン○ンが、私のワレメに押し当てられました。
あぁ… 入れられちゃう…
サトシのオチン○ン入れられちゃうのね…
夢なら、悪夢でも何でもいいから覚めてほしい。
そんな思いも空しく、
あそこに押し当てられるオチン○ンの感触が染み入るように身体に広がっていきます。
「今からたっぷり犯してあげるからね、おばさん…」
ズンッと全身を伝う激しい衝撃。
「は、入る。おばさんの中にズブズブ入っていく」
入ってきちゃダメ… お母さんなのよ、サトシが入れようとしてるのは…
息子の硬くて大きなものが、近親相姦の実感を伴って深く侵入してきました。
グイグイとおま○この中に押し入ってきて、その感触に全身がビクビクと震えてしまう。
「く、あっ?こ、この人の中、ものすごく気持ちいい!今迄で一番…」
「あらら、サトシ君ったら、私が見てるのに。まあ、仕方ないか…」
全てを知りながら眺めている妹が、そんな事を言っています。
その言葉に気付かない息子は、母親を貫きながら喜びの声を上げています。
きっと妹は、息子に刺し貫かれている私を見て背徳の興奮を楽しんでいるのでしょう。
「少ししか入れてないのにピッタリ吸い付くっ!」
それは私も同じでした。
息子のオチン○ンの表面は私の膣内に隙間無く密着し、
他の子たちとは全く違う快感を送り込んできます。
まだ亀頭ぐらいしか入っていないはずなのに、もう気が遠くなりそうな感じがしました。
「奥まで入れたらもっと気持ちがいいかもよ?とどめ刺しちゃいなさいよ」
「うん、加奈さん。この人の中に全部入れてみるよ!」
妹は、これが近親相姦だと全て分かってて息子を煽り立てます。
私は妹を恨みながら、それでもこれ以上の侵入を拒もうとあそこを締めて拒もうとしました。
奥へ奥へと侵入してくる息子のオチン○ン。
気持ちは拒絶しているのに、サトシを迎え入れようと身体が反応を示してしまいます。
その悔しさに唇を噛み締めますが、私にはどうする事もできませんでした。
母ではなく女の反応をしてしまう自分の身体に恨みすら覚えてしまう。
「全部入れてあげるからね。いっぱい感じさせてあげるよ」
私の思いなんてサトシには関係なく、激しく腰を叩きつけてきます。
うああっ!入るっ!奥までオチン○ン入っちゃうっ!
「んおおおっ!」
聞いた事の無いような雄たけびめいた声を上げ、息子が腰を突き出してきました。
激しい衝撃が全身を伝い、頭がじんっと痺れてしまいます。
あひっ!奥っ、奥まで届くっ!
サトシのオチン○ンが奥まで届いてるぅぅ!
全身を刺し貫かれるような衝撃が、身体の奥めがけて送り込まれていきます。
膣内の締め付けをものともせず、禁断の肉の塊が子宮付近まで入って来てしまいました。
私の中でハッキリと感じ取れる息子のオチン○ン。
膣内でピクピクと痙攣する、オチン○ンのわずかな動きまでもが分かってしまいます。
「すごくピッタリ吸い付いてる。こんなに密着してくるおま○こ、初めてだよ!」
「良かったわね?。サトシ君、きっとこの人と体の相性がいいのよ」
「そうだよね。なんか入れてるだけで気持ちがいいし、ホッとする…」
妹は意地悪のつもりで言ったのでしょうが、私はその言葉に妙に納得していました。
母親とその息子が身体を繋げたのだから、一体感が全然違うのは当然です。
サトシは元々私の肉体の一部だったのだから…
性器と性器を合わせながら、お互いの相性の良さを認めてしまう私達親子でした。
息子と繋がり、こうして身体の中で存在を感じる事で、胸のうちが甘く疼いてしまう。
自分の身体が息子を求めるに連れて、心の中まで求め始めている事に気がつきました。
「おい、サトシ。いつまでじっとしてるんだよ。おばさんじれったいってよ!」
そんなことない… そんな事ないのに…
いつの間にか腰を淫らにくねらせてしまってて、
そばで見ていた少年には欲しがっているように映ったのでしょう。
心では拒否しようとしているのに身体は、このあとの展開を期待してしまっているのです。
「そうだな。焦らしてごめんね。じゃあいくからね!」
膣内で大人しくしていたオチン○ンが、急に動き始めました。
不器用だけど激しい腰使いで、母親の私を突き始めたんです。
あひっ、う、動かないでっ!
さっきまで淫らな行為で昂ぶっていた膣内が、思い出したように歓びの収縮をしてしまう。
息子が相手なのに、母親としてではなく女としての反応をしてしまう私の身体。
いけない事、許されない事だと理性で必死に快楽を抑えようとはしてるのに…。
「ああっ!おばさんのおま○こ最高だよっ!俺のチ○コにピッタリ合うっ!」
感じきったサトシの声と、激しく貫く乱暴な腰使いに心の奥が甘く疼き始めてしまう。
す、すごいっ!他の子たちと全然違うっ!
大きさはそんなに変わらないのに私の中にピッタリはまってるぅ!
ただ単調に突くだけの息子の腰使い。
でも、その若さと激しさに貫かれると、そのまま快楽の波に流されそうになります。
「だめだ。おばさんの中は気持ち良過ぎる。もう出そうだ…」
出そう?あぁ… これで終わるのね…
このまま若い雄の猛々しい突き入れを続けられれば、母親を続けられなかったかもしれません。
でも、これで終わってくれるのならまだ大丈夫。
息子の前で女を晒すことなく、私は母親のままでいられる様な気がします。
「俺もこのまま中に出すよ。いいよね、おばさん!」
え?中に出すの?
膣内に息子の精液が注がれる。
他の子たちも私の膣内に放っているのだから当然といえば当然です。
今の今までセックスの事に夢中で、射精の事まで考えている余裕はありませんでした。
来る時に一応避妊薬は飲んできたけど、万が一という事だってあります。
安全だとは思いましたが、もし間違って息子の子供を宿してしまったりしたら…。
不安が頭をよぎり、母親として受精の恐怖に怯えてしまいました。
そんな時に息子が一際深く、私の膣内を抉るように突いてきたんです。
「うはっ!ふ、深いっ!」
たまらず声が出てしまうとともに、反射的にギュッと膣内の締め付けが息子をとらえまてしまいました。
「う、うあっ!急に締め付けちゃって… じゃあいいんだね!」
ち、ちがう… 今のは違うのよ…
膣内射精の問いかけを、締め付けることで答えたと勘違いした息子。
私は慌てて首を振って間違いを伝えようとしました。
「うう?!んんん?!」
「そんなに期待しちゃって… 若いこの中出しが好きなんてエッチな人妻さんだね」
全く思いが伝わらず、逆にますます抜き差しのスピードを早められてしまいました。
それでも諦める事が出来ず、腰を引いたりくねらせたりして逃れようとしました。
その行為が反対に、息子の射精を早める結果になろうとは思いません出した。
「おばさんの腰が淫らにくねってるよ。もう出そうだからね。」
嫌がる私を押さえ込んで息を荒げるサトシ。
経験の少ない息子が妹以外の女性の中に射精する事に、サトシは興奮しきっていました。
私の中に出そうと猛烈なラストスパートで荒々しく突き上げてきます。
こんなに相性のいいオチン○ンで追い込まれては、私の方だってたまりません。
せめて息子にいかされることのないように必死に耐える事しかできませんでした。
「出るっ!出るよっ!うあああああっ!」
抵抗も虚しく膣内でビクビクッと痙攣したかと思うと、熱い精液が大量に子宮に注がれていきます。
あ、熱いのが入ってくるっ!サトシの精子が私のおま○こに!
体は女の喜びに震えながらも、心は母として怯えに震えてしまいます。
熱く迸る精液に子宮が震え、
もっと出してと言わんばかりに膣内が引きずり込む動きを勝手にしてしまいます。
「すごい… あんなに出しちゃってる…」
私の膣奥に埋め込んだまま、身体を痙攣させている息子に向かって妹はつぶやきます。
そんな妹の言葉に、飛びかけていた意識が戻ってきました。
これで、これで終わりよね…
母として理性を引き戻し、強い気持ちを取り戻そうと手を握り締めました。
「どうでした?、その子の射精。すごく気持ちよかったんじゃないの?」
夥しい量の精液をお腹の中に受け止めて、放心状態の私に妹が問いかけます。
姉の私に息子との近親相姦をさせておいて、良くそんな事がいえるわね…
本物の母子相姦の現場をみて楽しんでいたのであろう妹に対し、怒りがこみ上げてきます。
「たくさん出したみたいね。サトシ君、満足できた?」
「ハァ、ハァ… 何言ってるの?加奈さん、俺、まだ全然満足してないよ」
え? 何を言って…
う、うそ… ま、また大きく… だ、ダメよ…
果てた筈のサトシのオチン○ンが、ムクムクと力を取り戻していくのを敏感に膣肉が感じ取ります。
いったばかりの息子のお肉がもう大きくなってきている事に恐怖しました。
息子もやりたい盛りの高校生。
他の少年たちと同じように精力は旺盛だったのです。
「連続でかよ。順番じゃないのか?」
近くで見ていた少年が不満の声を漏らしています。
「お前ら3回も出してるんだろ?まだまだ続けて俺にさせてくれよ」
「それはそうだけどな… 仕方ないか」
「おばさん、俺一人でいっちゃってごめんね。今度は頑張るから…」
頑張らなくていい… 頑張らなくたっていいのよ…
耳元で甘く囁いた後、息子は精液でいっぱいになった膣内でオチン○ンを動かし始めました。
ヌチュヌチュと卑猥な音を立てて、出したばかりの種汁をかき出します。
いっぱいまで引き抜かれた後、今度は勢いをつけて腰を叩きつけてきました。
一度出して落ち着いたのでしょう。
さっきとは違う強弱をつけた腰使いが、再び私に甘い快感の疼きを与えてきます。
このままじゃ、本当にだめになる…
必死に理性を保とうとしても、火のついた身体の方は反応してしまう。
「おばさんのおま○こ汁と俺の精子が交じり合ってグチュグチュ言ってる。聞こえるでしょ?」
いやあっ! そんな事言わないで…
私の性感を高めようとしてか、息子が淫らな言葉でささやきます。
「もっと感じていいから。今度は俺がおばさんをいかせてあげる!」
私の中の女を屈服させようと、ズプズプッと最深部までオチン○ンを突き入れてきます。
子宮口を激しくノックするように、先端が打ち付けられてきます。
「はあ?ん… ううっ、うう?んっ!」
声を上げてはダメ…
そう心の中で言い聞かせていても、押さえ切れずに感じてる証を伝えてしまいます。
まるで私が感じる場所を知っていたかのように、重点的に押し付けられるオチン○ン。
強い快感が、押さえつけていた理性を跳ね返してきます。
感じちゃダメ、感じちゃダメなのよ! 私はサトシの母親なのよっ!
何度も心の中で同じ言葉を繰り返し、快楽に反応する身体を理性の手綱で引き絞りました。
「ねえ、これ気持ちいい?加奈さんに教えてもらったんだ。女を落とす場所…」
!!!
やっぱり妹としていたんだっ!
息子が口にした妹との肉体関係の事実を聞かされて、
ショックとともに言いようのない気持ちに包まれます。
妹の加奈が私の大事な息子に、こんな淫らなテクニックを教え込んでいたのです。
私のサトシとどれだけ寝てきたの…?
妊娠の恐怖をはるかに上回る妹に対しての嫉妬がこみ上げてきました。
私の子供なのに、私のサトシなのに…
私よりも若いあの熟れた肉体を使って、どんな誘惑をしたのだろう。
今まで拒み続けてきた気持ちが、嫉妬で大きく揺れ動いてしまうのを感じました。
いったいどれほど身体を重ねてきたのでしょうか?
あまり慣れてはいない様子ですが、正確に私のポイントに押し付けてきます。
自分の叔母に教えてもらったテクニックで、母親の身体を絶頂に追い込もうとしているサトシ。
夢中になって私の膣内を突きあげる息子に愛しさを感じてしまいます。
「いかせたいのに… おばさんの事いかせたいのに。この中、気持ち良過ぎる…」
な、何… また大きく膨らんできた… まさかまた?
膣内を行き来するオチン○ンに射精の予兆を感じ取り、膣内射精の恐怖に怯えてしまいます。
「またおばさんの勝ちだね。俺、またいきそうだ。ホント、このおま○こ最高だよ!」
私の体の具合の良さを伝えながら、腰を掴んで一番奥まで肉棒を突き入れてきます。
焼けた鉄の棒を押し当てられたかの様な熱さを子宮に感じます。
何度も私の子宮を叩く息子の先端に、全身を激しく震えさせられてしまいました。
「また出すよっ!おばさんのおま○こにっ!」
射精をするための、肉棒全体を使っての大きな抜き差しに襲われてしまいます。
感じるのを我慢するには過剰すぎる刺激が私に送られてきました。
どんどん絶頂に向かって高まってきている快感を、唇を噛み締めながら必死に耐えました。
それももうダメかもと思った矢先、息子の限界が来てくれました。
最後に一際膣奥まで入ってきて、子宮口にピタッと先端をくっつけたサトシ。
「いくっ!うおおおおっ!」
獣めいた咆哮をあげ、、サトシが腰を震わせました。
「きてるっ!また熱い精子がおま○こに来ちゃってるっ!」
サトシの声に反応するように、私も声を出してしまいました。
絶頂に達したサトシのオチン○ンから放出される大量の精液。
一度出した後なのに、さっきに負けないぐらいの勢いで子宮に注ぎ込まれていきます。
妹や2人の高校生に見下ろされながら、息子に精液を注ぎこまれている…。
この倒錯した状況に、頭が混乱しながらも甘く痺れていきました。
「おばさんのおま○こいっぱいだよ。俺の精子でいっぱいになってる」
もうやめて… 母さんの中、もう入らないの…
膣内を満たした後も息子のオチン○ンからは精子が飛び出し続けています。
射精を続けるサトシのオチン○ンは、少しも力を失おうとはしていません。
その逞しさと猛々しさに、悦びを感じてしまっているもう一人の自分がいました。
ま、まだするの?母さんの中にまだ出すつもりなの?
押し寄せてきた絶頂の波をどうにか乗り切ったと思ったのに…。
それなのに息子のオチン○ンはまだ力を失ってはくれません。
「全然小さくならないよ。この人との相性最高みたいだ」
そういったサトシは、またも腰を動かし始めてくるんです。
サトシが腰を振るたびに、膣内を満たしていた精液がドロドロと溢れ出てきます。
「すごいな… 抜かずに3回も出来るなんて」
精力が尽きることなく私を犯し続ける息子に向かってあきれたような声が聞こえてきます。
「そんなにその人とするのがいいんだったら、俺たち加奈さんに相手してもらうよ」
「いいかな、2人で加奈さんとしても」
「そうね、こんなに激しいのを見せ付けられたら我慢できないわよね」
私と息子が3度目の性交をする隣で、妹たちがセックスを始めました。
息子の荒い息のにまじって、3人の嬌声が聞こえてきます。
「少し休憩したらだいぶ元気になったよ。あれやってもいいかな?」
「俺もやりたい。加奈さん、お尻とおま○こ、同時にさせてよ」
「私もされたかったの。して、2人で私の身体をメチャクチャにしちゃってよ!」
なんと妹はそんな事までしていたのです。
そのうち隣から、妹の苦しそうな呻き声が聞こえるようになりました。
お尻の穴に入れているのだから辛いんでしょう。
それなのに時間が経つにつれ、快感を示す声の方が大きくなってきます。
あなた、何て淫らな女なの?
妹の淫乱さにはあきれてしまいます。
少年たちの性欲を2つの穴で受け止める妹と、自分の息子と中出しセックスをしている姉。
はたから見れば、私たちは高校生たちの若い性欲に溺れる人妻姉妹に見えるでしょう。
自分の置かれた立場を考えると、いけない興奮を感じてしまいました。
「おばさんも感じてるみたいだけど?自分から腰を振ってるしさ」
そんな事ない… そんな事ないわ…
知らないうちに振っていた腰をみて、少年がからかってきます。
心の中で少年の言葉を否定するけど、息子に貫かれるたびに身体は反応してしまいます。
息子が与えてくれる快感に、心が折れてしまいそうでした。
「今度こそいかせてあげるからね」
またサトシのオチン○ンが私の一番感じる場所にグリグリと押し当てられます。
「ここでしょ?おばさん… ここが感じるんだよね?」
そこを重点的に責められたらとても我慢は出来ません。
懸命に頭を振ってその言葉を否定しました。
「だめだめ、俺わかるんだ。ここをグリグリすると…」
「んん?っ!うううう?っ!」
息子のオチン○ンに突きまくられ体がビクビクして悦びの声が飛び出しそうになります。
必死に押さえつけていますが、それももう限界かもしれませんでした。
「ほら、あそこの締め付けが強くなる。もっとグリグリしてあげるから」
私を絶頂に押し上げようと、息子が肉棒を押し当てて執拗に同じ所を責め立ててきます。
だめっ… 息子にいかされるなんて絶対にダメなのっ!
拒絶の思いを強くして絶頂から逃れようとするけど…、ダメでした。
いくっ!本当にいかされちゃうっ!
押し寄せてくる絶頂の波を耐え切ることは、もう出来そうもありませんでした。
私を追い込むように犯し続ける息子の突き込みに屈してしまいそうでした。
「いきそうなんでしょ?一緒にいこうよ、ほらっ!ほらぁ?っ!」
ズプズプと腰の動きを強め、さらに私を激しく貫いていくサトシ。
やめて、サトシ!もう無理っ!もう許して…
「いけっ!締め付けながらいっちゃえっ!」
「うっ、うあっ、あぁあぁあぁぁあぁっ!」
絶叫の声が口から飛び出してしまうのと同時に全身が激しく痙攣しだしてしまう。
視界が真っ白になったかと思うと、空中に浮かんでしまったかのような感覚に包まれました。
「いってるんでしょ?おま○こでチ○コをぎゅうぎゅうしながらいってるんだろ?」
「こんなにされちゃったらいっちゃうわよ?」
絶頂の中、何も考えることが出来なくなって、感じるままに声を上げてしまいます。
我慢に我慢を重ねていただけに、その分普通よりもはるかに大きな絶頂。
体がバラバラになってしまったかのような感覚で意識が飛びそうでした。
「いっちゃったおばさんの中、ものすごく締まる。このまま動くから我慢してよ」
「だめ… いまはダメ…」
朦朧と空中をさまよっていた私に、再び息子が襲い掛かってきます。
絶頂の痙攣で強い締め付けを息子に与えたまま、ゴリゴリと硬いオチン○ンが出入りします。
いってる最中にそんな事をされてはたまったものではありません。
何度も襲い掛かる津波のような絶頂で、息子が三度目の射精を子宮に浴びせた頃には…。
私は失神寸前の遠い意識の中で、息子の痙攣を全身で感じていました。

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俊彦

Author:俊彦
今まで読んで気に入った作品を記載していきます。

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