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陵辱と相姦の夏2

陵辱と相姦の夏 2-8

「今度は、お母さんの番だよ」

息子の顔には表情がなく、
その目は焦点が定まっていなかった。

「僕の姉さんは、とっても綺麗だったよ、
 ねえ、だから、今度は、お母さんの番なんだよ」

鏡子は、
息子の目にガラス玉のような冷たい光を見た。
斜めに閉じた足を、さらにきつく閉じ合わせて、
鏡子は後ずさった。
何をされるのか、
その恐ろしい不安に鏡子は身を固くした。

「それでね、僕は今、
 すごく気になってることがあるんだ」

いきなりだった。
息子に肩を足蹴りにされた鏡子は、
その衝撃でうしろに倒された。
頭こそ打ちつけなかったものの、
両手を後ろに縛られた、
不自由な体のバランスを崩された。
スカートの中へ差し込まれる息子の手を、
防ごうとしても間に合わなかった。
鏡子は、下着を奪われた。

「、 、やったぞ、僕は成功したんだ、
 ざまあみろ、 、あいつ、
 やっぱりお母さんの中に出せなかったんだ」

下着に顔を埋めて匂いを嗅ぐ息子に、
鏡子は何も言えなかった。
その下着がどれほど汚れているか、
知っているからこそ鏡子は、
顔を伏せて頬を赤らめた。

「でもなあ、僕はショックだよ、
 お母さんのパンティーがこんなに濡れて、
 エッチな匂いをさせてるなんて、 、 、」

母親として、
息子にだけは知られてはならない女の秘密だった。
鏡子は身を隠すように体を折まげて、
その残酷な言葉に耐えた。

「お母さんのオおまんこって、どうなってるのかな、
 姉さんと一緒で、綺麗な色してるのかな、
 そうだよね、きっとそうだよね、 、
 ねえ見せてよ、セックスしようよ」

足首をつかまれた鏡子は、膝をきつく閉じ合わせた。
それだけは、
何があっても拒み通さねばならない事だった。

「聡史っ、やめなさいっ」

思った以上に、その手は強かった。
鏡子がさらに力を込めた時、
ふっと息子の手が離れていった。

聡史はベッドに向き直った。
そしてふたたび、ズボンのベルトを引き抜いた。

「姉さん、さっきは痛いことしてごめんね、
 でもね、お母さんが、僕を嫌がるんだ、
 姉さんは昨日、セックスさせてくれたのに、
 お母さんは嫌がるんだ」

聡史はベルトを持って身構えた。

「だから、お母さんがうんって言うまで、
 また痛いことするけど、ごめんね、 、」

腕をふり上げる息子を見て、
鏡子が「聡史っ」と叫んだ。
その叫びは、
残忍な行為を諌めるのと同時に、
姉弟の許されない交わりを悲しむものだった。
この部屋に入ったときから、
鏡子はそれを最も気にしていた。
聞くのが恐ろしくて、
これまで問いただせなかった。

「聡史、 、あなた真紀と、 、」

「したよ、セックスしたよ、 、
 あんまりよく覚えてないんだけど、
 でも、したよ、 、ねえ姉さん」

鏡子の声で、上げた腕を一度は止めた聡史も、
「、 、ねえ姉さん」
と呼びかけながら、
力強くその腕をふり下ろした。
先ほどの醜態で、
心が深く傷ついた真紀は、
弟のすることを虚ろな目で見つめていた。
その真紀の体が跳ね上がり、
また新たな赤い筋が刻まれた。

「聡史っ、 、なんてことを、 、」

肉の弾ける音と、娘の絶叫は、
鏡子を限りなく哀しませた。
地獄だと、鏡子は思った。
そして鏡子は、自らも地獄に向かう決心をした。
また、
腕をふり上げた息子に、鏡子は叫んだ。

「やめなさいっ、 、
 聡史の言う通りにするわ、
 だからもうやめて」

打ちすえられた苦痛で、
意識を取り戻したかのように、
真紀が母に叫んだ。

「お母さんっ」

真紀は、弟に顔を向けた。

「聡史、したいのなら、 、私にして、
 でもお母さんはだめ、私たちのお母さんなのよ、
 だから聡史、 、したいのなら、 、私に、 、」

鏡子が、娘の言葉をさえぎった。

「真紀、あなたは黙ってなさい、
 私があなたを護ってあげるわ」

「だめ、お母さんっ」

聡史は無表情で、母と姉の声を聞いていた。

「もう、うるさいなあ、
 姉さん、お母さんがいいって言うんだ、
 僕はお母さんとする、 、
 お母さんに飽きたら、姉さんとしてあげる」

もはや何を言っても無駄と諦める鏡子も、
一つだけ、
どうしても拒絶しなければならない事があった。
もし拒むことができなければ、
その先には本当の地獄が待っていた。

「聡史、 、あなたの言う通りにしてあげるわ、
 だから、 もし、あなたに、
 少しでも優しい心が残っているのなら、
 お願い、 、」

母親として、
子供たちの前で口にできる言葉ではなかった。
まして息子に向かって言うのは尚更だった。
しかし鏡子は、一度は言いかけてやめた言葉を、
あえて口にした。

「お願い、 、 、避妊を、して、 、」

「うん、分かったよ」

思いがけず、
素直に頷いてくれた息子に、
鏡子は少なからず救われる思いがした。
ただ、
そんなことに安堵する自分が哀しくもあった。

「どうすればいいの、お母さん」

「それは、 、
 、 、食堂のテーブルに、
 私の鞄があるわ、それを持って来て」

聡史は部屋を出る前に、
「一応こうしないとね」と、
鏡子の両手を縛ったロープの余りを、
ベッドの脚に結わいつけた。
部屋に残された母娘は、ともに無言だった。

聡史が一階から持ってきた鞄は、
仕事をもつ女性にふさわしい、
実用的でしっかりとした造りの皮製品だった。
息子にその鞄を開けられる時は、
やはり鏡子も恥ずかしかった。

あの少年との性交のために、
今日の午後、外出先で買い求めたものが、
その中に入っていた。
なるべく目立たない、小さな薬局に入っても、
レジでお金を払うときは、顔が赤らんだ。

「あれ、こんなものが入ってる」

鞄には花柄の小物入れが忍ばせてあり、
その中には、鏡子の生理用品が納められていた。
聡史はそれを取り出して、袋を破いた。

「ふうん、お母さんって、
 こういうの使ってるんだ、 、
 ねえお母さん、いま生理なの」

聡史には、
いずれ母の股間にはさまれて、
そこから流れ出る生理の血を吸うはずの綿製品が、
ことさら淫靡なものに思えた。
聡史は目を近づけて観察したり、
鼻を押しつけては、
匂うはずのない匂いを楽しんだ。

「聡史、そんなことやめて」

そう言ったのは、鏡子ではなく、真紀だった。
母のものを、
そして女性を侮辱する弟の下劣さが許せなかった。

「うるさいなあ、姉さんは黙ってろよ、
 、 、ねえお母さん、いま生理なの」

「、 、 、いまは、違うわ」

真紀にはとても耐えられなかった。
男の醜悪さをさらけ出す弟に、虫酸が走った。
そして母の辛さを思うと、心が痛んだ。

「あ、これかあ、 、これってさあ、
 今日買ったの、あいつのために」

小さく頷く母を見て、
聡史はその箱を放り投げた。

「あいつのために買ったものなんか、僕はいやだ」

「そんな、聡史」

「だいたい、今日のお母さん変だよ、
 服も、なんだかお洒落だし、 、
 それにあいつも言ってたけど、
 お化粧も少し濃いじゃないか、 、
 お母さん本当は、 、 、
 今日の朝から、
 あいつとセックスするの楽しみにしてたんだろう」

息子の言葉のすべてを、
鏡子は否定できなかった。
あの少年を憎む気持ちは本当だった。
ただ、健一に女として向かい合う自分を意識した時、
鏡子はいつもより化粧に時間をかけ、
着て行く服も少し迷ってしまった。

下着は、新しいものを身につけた。
そんな自分を愚かだとも、
そして浅はかだとも思った。
分かっていても、
鏡子はあの少年と会うために、
今朝、身支度を整えた。

「信じられないよ、
 お母さんのような人が、 、
 あんなエッチな声を出して、
 それに、
 あいつとセックスして感じるなんて、
 どうしてなんだよ」

「聡史、 、 、それは、 、」

鏡子は小さく呟いた。

「私も、 、女なの」

「言い訳しないでよ、
 あいつの命令通りにフェラチオしたくせに、
 あとで僕にも、
 あのフェラチオをたっぷりしてもらうけど、
 だけど、 、
 あいつのために買ったものを使うのはいやだ、 、」

服を脱ぎ始めた息子に、鏡子は怯えた。
近親相姦という忌わしい行為の果てにある自分の姿。
すでに昨日、
あの少年との交わりで、
受精したかも知れない、
その思いは確かにあったが、
もしそうでなかったらと、
鏡子は怯えた。

今となっては、
憎い健一の子を宿すほうが、
まだ救われる思いがした。
実の息子に妊娠させられる母親。
それは、鏡子にとって本当の地獄だった。

「ねえお母さん、まだあるんじゃないの、
 うちの家には」

着ているものをすべて脱ぎ捨てた聡史が、
鏡子に体を向けた。
聡史のペニスは、なかば包皮をかぶり、
青白かった。
ひよわさを感じさせるペニスだったが、
勃起したものは紛れもなく、
男の性器だった。

「聡史、 、」

鏡子は迷った。
しかし、息子のペニスを見て、心を決めた。
(でも、まさかこの子は)
ふと、鏡子は息子を疑った。
(私をからかって、楽しんでいる、 、 、)
まさか、と思った。
そこまで、
息子の心が腐っているとは、思いたくなかった。
息子を信じて、
鏡子は自分たち夫婦の秘密を口にした。

「、 、私のドレッサーの」

鏡子は、
夫婦の寝室に秘めてある場所を息子に告げた。
たまらなく恥ずかしかった。
そして、夫に詫びた。
そこには半年前、最後の夜に使った、
その残りが納められていた。

真紀はもう泣くしかなかった。
精一杯、顔を壁に向けて、
目を閉じるしかなかった。
母と弟の声は、
真紀をただ哀しませるばかりだった。

「途中で数えたら、はっはは、
 六つ無くなってるよ、お母さん、
 この箱のコンドームで六回、 、
 わあ、なんだか生々しいなあ」

戻ってきた聡史が笑っていた。
ただ鏡子には、やはり聡史の目が、
ガラス玉に思えた。

「ねえお母さん、足を広げてよ、
 僕、もう我慢ができなくなってきたよ」

息子に足首をつかまれた鏡子は、
すぐに力を入れた。

「聡史、約束でしょ、 、いま、つけて、 、」

「うん、 、でも入れる前につけるよ、
 本当だよ、僕はお母さんとの約束は、破らないよ」

鏡子は息子を信じて、力を抜いた。

「わあっ、 、なんだよこのオおまんこ、
 びらびらが、真っ黒じゃないか、
 色の白いお母さんが、
 どうしてこんな色になるんだよっ」

堪えがたい恥ずかしさで、
鏡子は足を閉じようと力をこめた。
それを、聡史は許さなかった。

「あの野郎のせいだ、
 あの野郎のせいで、
 お母さんがこんな色にされたんだ」

聡史は急に立ち上がると、
使うはずの箱を、
部屋の隅にあるゴミ入れに叩き込んだ。

「あの野郎、
 僕のお母さんをこんなにしやがって、
 いつもお母さんのここに入れて、
 楽しんでたんだ、
 だからなんだ、 、 、
 あの野郎、
 いつも威張りやがって、大嫌いだっ、 、」

鏡子も、聡史の言う相手が誰か分かった。

「いつも僕を馬鹿にして、
 あの野郎なんか、
 もう帰ってこなくていいんだ、
 向こうで死ねばいいんだ」
 
「聡史、 、あなたは」

「はっはは、
 お母さんも馬鹿だね、
 僕が本気で、
 あの野郎のコンドームなんか使うと思ったの、
 冗談じゃないよ、 、
 今度は僕の番なんだ、お母さんは僕のものだ」

また、
真紀のすすり泣きが部屋に小さく響いた。

鏡子には、怒りが湧いてこなかった。
その代りに、自分自身を責めた。
(あんな子に、 、)
息子を腐った男に育てた自分を、鏡子は悔いた。

「真紀、聞いていたでしょう、
 ご免なさい、聡史がこうなったのは、
 みんな私のせいだわ、
 あなたは辛い経験をしたのに、
 その上、聡史にまで、 、 、」

鏡子は、聡史を見た。

「聡史、 、あなたが腐った男で、
 私も気が楽になったわ、
 私は、悪い女なのよ、
 非常ベルを鳴らしたのが聡史だと知った時、 、
 あなたを少し恨んだわ」

鏡子も、聡史の狂気に呑み込まれていた。

「いいえ嘘ね、 、少しではないわ、
 あなたを、怒鳴ってやろうかと、 、
 本気で思ったわ」

鏡子は自ら、足を広げた。
膝を折たたみ、腰を真上に向けて、
浅ましい姿をさらした。

「あなたの言う通り、
 まだ私は、濡れているわ、
 来なさい聡史、 、
 私の悦びを邪魔した償いをして」

言われるままに、聡史は腰を落とした。
聡史のペニスが入ったとき、
鏡子は、「ああっ、」と、のけぞった。

「、 、聡史がどんなに、悪い子でも、
 やっぱり私は、
 あなたが可愛くてしかたないわ、 、あっ、あっっ」

幼稚なペニスだった。
固くはあっても、
鏡子を充分に満たすことはなかった。

「、 、嫌っ、 、そんな、 、嫌っ」

鏡子は、聡史の腰に両足を巻きつけた。
からめた足を強く締めつけて、聡史をいざなった。
届いてこない深いところへ、聡史のペニスを導いた。

「嫌ぁっ、 、あっ」

聡史が射精しても、
鏡子は巻きつけた足を、
決して、解こうとはしなかった・・・。。。

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母がやくざ風の男の息子の”相手”をするよう脅迫された 3

母がやくざ風の男の息子の”相手”をするよう脅迫された 3

「あふぅぅ・・・きっ気持ちいいぃい~」

少年はビクンビクンと何度も痙攣しはじめました。
そしてその体勢のまま目を閉じ、
その口からは大量の涎がボタボタと垂れ、
掴んでいる母のお尻上にかかっていました。
何かを母の体の中で放出しているようでした。

『おっおしっこだっ!あっあいつっ!
 マッママのお尻の中でおしっこしちゃってるっ!!!』

子供だった僕にはそのように見えました。

「ふぅ~~!!!!!」

少年は息をつき、
母のお尻の中から自分のペニスを引き抜き、
そのままドサリという感じでベッドに尻餅をつきました。
それと同時にようやくお尻を開放された母も
そのまま体全体をベッドに崩れ落ち、
「はぁはぁはぁはぁ・・・」
と荒い息をつきました。

「はっ・はっ・はっ・はっ・・
 すげぇ良かった・・さっ最高だぁ~」

少年はそう声をあらげ、
自分のペニスからゴムを引きにぬきました。
ゴムの中には大量の白い液体が入っていました。

『なっ何だよあのおしっこ。。
 なっなんであんなに白いの??』

僕はそいつが放出した液体を見て驚きました。

「へへへ・・・へへへへっ・・
 ほらぁ姉ちゃん。。すげえだろぉ・・
 大量に出たよぉ~。。。ほれぇ~上げるよ」

少年は
ゴムをベッドに寝そべってる母に見せ付けかと思うと、
なんとそれを母の体の上にふりかけました。
ゴムの中の大量の白い液体が、
母の全身に飛び散りました。

「あぁ・・ン・・あっ熱い・・」

母は自らの体にその液体をかけられたとき、
トロンとしたような表情を浮かべそう言いました。

「へへっ、、、まだだよぉ。
 ~オレはまだ全然ヤリ足りないよ~姉ちゃんっ・・・
 今日はオレが満足するまで帰らせてあげないからなぁ~ 
 ヒヒっヒヒヒヒ!!!!」

少年はそんな母を見下ろし、
いやらしい笑い声をあげました。


そこからしばらく僕はその場を離れ、
トイレに向かいました。
自分がさっきから激しい
尿意を感じていることを思い出したからです。
しかしトイレの中で用を足した後も、
先ほどの状況を見てショック状態なのか
しばらく動けませんでした。

『マッママとあいつ、一体。。
 何してたのっ? あっあんな遊び。。
 しっ・・知らないよ。』
『そっそれにママっどうしちゃったの??
 あっあんなの・・いつものママじゃないっ・・
 ママじゃなかったっ!』

そのような考えがグルグルと頭の中を回っていました。
軽くパニック状態だったと思います。
いっそのこと、
さっきの事は自分が見た
幻なんじゃないかと思うほどでした。
それほど子供だった僕には
現実離れした光景でした。

結局何も分からないまま、、
もう一度確かめようと僕はトイレを出て、
意を決して母達のいる部屋に向かいました。

・・・チュバチュバチュバ
部屋の中から、
また何かを吸い付いてるような
音が聞こえています。
その音が先ほどまでのは幻ではないことを
物語っていました。
僕は再びドアの隙間から中を覗いていました。

中を覗くと、
ベッドの上であの少年が
偉そうに踏ん反りかえって寝そべっていました。
そしてその股間では先程とは逆に今度は、
母のほうが少年の股間に
自らの頭を入れ一心腐乱に動かしていました。

ジュバジュバジュルルル。・・
母が何かを激しくしゃぶっている音が
部屋中に響き渡っていました。

『えっ。。。。まっママ。。
 あいつのチンコをくっ口の中に入れて。。何してるの。。』

それはまぎれもなく母が
少年のペニスに”フェラチオ”を施している光景でした。
子供だった僕にはそれは先ほど以上に
とてつもない衝撃でした。

「んっ・・・んふっ・・んっんっ・・んっ・・・」

母は目を閉じ。
吐息を漏らしながらペニスに吸い付き、
頭を上下に動かしています。
そして時々、口を離して今度は舌を出し、
少年のペニスの先端を
ペロペロ舐めたりしています。。

「はふっはぁはぁはぁ。。すっすげぇ。。
 うまいぃ。。あふぅ。。あぁいいよぉ~いいよぉ~
 姉ちゃんっ!さっさすが人妻だぁ~すげぇうまいぃい~」

少年はうっとりした表情を浮かべ、
『はぁはぁ』荒い息をついています。
そして、
自分のペニスをしゃぶってる母の髪を
いたずらのようにいじりながら。。。

「はぁはぁはぁ。。ねえ。。
 だっダンナさんにもこんな事してあげてるのぉ~」
といやらしい笑みで問いかけました。
母はペニスをしゃぶりながら、
フルフル首を振りました。

「嘘ばっかりぃ~っ!!こんなうまいのに。。
 でへへへ。。。
 でもさぁダンナさんも自分の奥さんが
 オレみたいな子供のチンコを
 しゃぶってるなんで思いもよらないだろうねぇ」
「ッっ!!!!」
母は一瞬少年の睨みつけ、
頭を離そうとしましたが
少年にガッシリと頭を掴まされました。
「んっ~っ!!!!」
母の呻くような声が響きました。

「へへへっ。。だめだよぉ・・
 もっとしゃぶってくれなきゃぁ・・・ほらほらっ」

少年はそう言って母の胸に手を回し、
揉んだり、乳首をいじったりし始めました。

「んっんふっ・・んっんっ~・・・・」

母はその度にビクビクと反応しました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。
 よしよしぃ~すげぇ興奮してきたぁ~~もっもういいぞぉ~」

しばらくフェラチオを楽しんでいた少年は、
母にそう命じました。
チュポンと音がして母は
少年のペニスを口から離しました。

「あっ・・・ンっ!!!ンッ!ンッ~っ!!!!!」

しかしすぐに今度は少年がガバッと母の体を抱き寄せ、
その口に吸い付いていきました。
そして手は母の胸をもみしだいています。
口を吸われている母は先ほどと同じように
「んっふ。。んっんっ」
と熱い吐息を漏らし始めました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。」

興奮した少年は母に口付けしたまま再び
ベッドに押し倒しました。
母の体の上に覆いかぶさった少年は
ジュルジュルと激しく母の口を吸っています。
しかし先程と違い母のほうも赤い顔をして目を閉じ、、
さらに少年の首に手を回し、
積極的に少年の行為を受け入れているようです。
クチュクチュと二人の唇から卑猥な音が漏れました。。

そしてその後、チュポンと音がして、
2人の口が離れました。
「はぁはぁはぁはぁ」

しかし興奮状態の少年は間髪いれず
今度は母の体中に舌を這わせ、
べちゃべちゃと嘗め回しました。
「あっんっ♡!!!あハァッっ!!
 あっ あアァンっ!!!」

母の口から止め処なく声が漏れました。
その声や表情は先程と違い、
何か歓喜のような感情を含んでいるようでした
少年はそのまま先程と同じように、
母の股間に手をいれ激しく摩り始めました。
「あっ・・あっ・・あっ・・あっ・・・」
母の口から、、止め処なく声が漏れました。

「はぁはぁはぁねぇ姉ちゃん。。。
 もう入れたい??
 もうココ、グチョグチョだよぉ、ねえ!
 オレのチンコをもう入れて手欲しいの?」
少年は母を責めながら。。そう問いかけます。

「はぁはぁはぁ・・・
 いっ入れて欲しかったら、
 自分から脚を広げて、
 『タケシ様のチンコを私に入れて下さいっ』て
 おねだりしてよぉ。。。」
「あぁ・・・っ」

母はトロンとした表情で少年を見上げ、
言葉どおり仰向けのまま
長い両脚をM時に大きく広げました。
そして広げた両腿の辺りに手を沿え、
自分から股間を少年に見せ付けるかのように晒しました。
それは完全に少年を誘っているかのような振る舞いでした。。

さらに僕のほうには小声で聞きとれませんでしたが、
母は少年のほうを赤く上気した目でみつめ、
そして何言かがつぶやきました。
それは少年の望みどおりのセリフだったようです。。。

「ヒヒヒヒっ・・よしよしいい子だぁ~お望みどおり。
 今度は正面からオレのチンコを入れてやるからねぇ」

興奮した少年は母の腰をつかみ
ガバッと自分のほうに抱き寄せました。
そして自分のペニスにゴムをつけ、
母の股間にあてがいました。

「あっ・・ン♡」
母は声をあげ、うっとりした表情を浮かべて
少年のペニスを見つめました。

「はあっ・はあっ・はあっ・はあっ・
 ヒヒッヒヒヒヒ・・・」

少年はそんな母を見下ろして、
相当興奮しているのかまるで
発情した犬のように涎をボタボタたらしています。

『ううぅ。。。あいつ。。
 またママの中にチンコ入れる気だっ!!!』

僕のその予想は当たりました。
あいつは再び母の腰に
自らの腰をズブッと押し付けました。

「あはぁっ!!!ああぁあぁあぁっ♡!!!!」

ペニスを挿入された母の絶叫が
部屋中にこだましました。

「うほぉおぉおおおぉおっ!!
 すっすげぇいいっ!!
 やっぱ気持ちイィいい~!!!!」

ズッズッズッと音がして少年の腰が再び動き始めました。

ギシギシと激しくベッドがスプリングしています。
大きく広げた母の悩ましい脚が
空中に投げ出されていました。

「アッ。・・・ンっ!!あはぁっ♡!
 あっァっ♡!あぁっ!はぁア!!!あはぁ~♡」

先程と違い、
母は口を塞ぐことなく悲鳴のような声を上げ始めました。
少年はその声を受け、
さらに興奮しながら、
腰の動きを早くしていきました。
先ほど以上の激しい行為に僕は呆然自失でした、

「あぁ~あぁ~やっぱ覗いちゃったか。。。
 覗くなっていってるのに~」

不意に後ろから声がかかりました。
見ると、あの男がすぐ傍に立ってるのに気づきました。
男はドアの隙間から母と少年の行為を覗きました。

「おおぉ~激しくやっとるなぁ。。
 タケシの奴相当あの奥さん気に入ったみたいだな。。。ぁ。。
 ていうか奥さんのほうも完全にその気になっとるなぁ。。。。
 タケシの奴まだ小学5年だぜっ?まったく・・・
 大の大人があんな小学5年のガキ相手に
 自分からあんなに脚絡ませちゃって あ~あ~。。
 あんな美人なのに、女ってのホントどうしようもないな。。。」

男はニヤニヤ笑いながらそうつぶやきました。
見ると、
母はその長い脚を自ら少年の腰に回しており、
さらに両腕は少年の背中をつかみ、
激しく突かれてよほど気持ちいいのか、
爪を立てていました。
そして赤い顔で少年にぎゅっと抱きついて、
少年の頬にチュっチュっ自分から
口付けを施していました。。

「ヒヒヒヒっ!
 そっそんなに気持ちいいかぁおっオレのチンコ!!!
 ヒヒヒヒっ」

母のそんな挑発するかのような行為に少年は
ますます興奮した様子で腰を早めていきました。

「あっはぁ・・ンっ!!
 あっ・あっ・あっ・あぁ♡・・すっすごいっ♡・・・」

少年に激しく突かれ。。
母は歓喜のような声を上げました。

「おっおじちゃん。。
 まっママ達何やってるのぉ~!!!
 あっあんな裸で抱き合って変な声だして、、
 一体何を。。。」

訳が分からず半分パニックの僕は
半分泣きながら男に尋ねました。

「う~んそうだなぁ~」

男はなにやら熟考した後、

「ほらっあれだっ!
 男と女がするプロレスごっこみたいもんだ。。
 プロレスは裸でやるものだろっ」
「ぷっプロレスごっこ?!」

今から思えばバカな回答だと思います。
ただやくざ風の男にもなにかしら
僕に対して気を使って出した回答だったのでしょうか。。。

「プップロレスなのに、
 なんでママ達きっキスしたり、、
 お互いの体舐めあったり、
 おっおまけにあの兄ちゃん。。
 今ママの体の中にチッチンコ入れたり
 出したりしてるんだよぉ~
 あっあんなのおっおかしくない???」
「そっそういう事する”プロレス”なんだよぉ~ 
 それにチンコを女の体の中に入れるのはあいつの
 ”必殺技”なんだっ!ほらっ見ろよぉおまえの母ちゃん。。
 タケシの”必殺技”を受けてグロッキー寸前だろぉ」

男はそう言って母達を指差しました。

パンっ!パンっ!パンっ!!!

「ヒヒッヒヒヒヒはぁはぁはぁはぁ。。
 そらっどうだぁ~そらそらっどうなんだよぉお!!!
 ほらっほらっほらっ!!!
 喘げっ!もっとエロく喘げよぉ!!!!」
「あはぁっ!!ンっ!!! あっ・あっ・あぁっ♡・・
 あぁアっ♡!!あはぁああああン♡!!!!」

少年に激しく突かれ、
母は首の仰け反って髪を振り乱し、
喘ぎまくっていました。
男の言うとおり少年の激しい攻撃に
グロッキー寸前でした。

「あぁママっ!!!
 ママがやられそうっ!!! 
 じゃっじゃあっ!!!
 ぼっ僕がママをあいつの攻撃から
 助け出さないないとっ!!!!」

「待て待てっ!!! 
 お前のようなガキが行っても
 邪魔するだけだって、、大丈夫大丈夫。。
 さっきもいったけど所詮は”プロレスごっこ”だっ!
 別にとって食われるわけじゃない。。。
 タケシの奴が満足したら、、
 そのうち終わるってっ。。 」

男にそう言われ、当時の僕は
「うぅ~」とうなだれました。

「それにさぁお前の母ちゃんも、
 お前にだけはあんな姿見せたくないと思うぜ。。。
 まああんだけ大声出しといてどうかと思うが。。。
 女にとってあんな姿を見られるのは
 とても恥ずかしい物なんだぜっ?
 そこはほれっお前も男なら
 ”見て見ぬ”フリしてやれっ!いいかっ?」

男から良く分からない理屈の並べ立てられ、
僕はなにも返答できず従うしかありませんでした。

「ほれっリビングに戻るぞ。。。
 あの様子じゃまだ相当時間がかかりそうだぁ。。
 タケシの奴相当おまえの
 母ちゃんにのめりこんでやがるようだからなぁ。。
 ほれっ今度はポテトチップでもご馳走してやる。。」

そう言われ、
僕は結局その男によって
リビングルームに戻されました。
しかしリビングも戻っても、
あの部屋で繰り広げられている
母と少年の行為の音はしっかりと聞こえてきました。

「あンッっ!!!あはぁっ♡!!
 あっ・あっ・あっあぁっ♡!!!
 あはぁっ!!!もっもうっ!!!
 許してぇ~っ。。。」
「ぎゃははははっ!!!ダメだよぉ~!!!
 許さない~!!ほらほらぁ~姉ちゃん!!
 もっと自分から腰ふってオレを楽しませろよぉ~!!!!」

その声から少年はまた母を責めまくっているようです。

「うぅ~。。。ママぁママぁ~。。。」

当時の僕は大好きな母があの少年に
責められ悲鳴のような声を上げているのをもうこれ以上
聞きたくありませんでした。そのまま自分の耳を塞ぎました。、
そして体のほうが自然に拒否反応を起こしたのか、
そのまま意識がなくなりました。。。

「ほれっ・・・坊主もう起きろっ!
 終わったみたいだぞっ!」

僕は男のそんな声が聞こえてきたかと思うと。。。
激しく体をゆすられ、僕は意識を取り戻しました。
いつのまにか完全に眠ってしまっていました。
見ると、
何時間眠ってしまっていたのか外はもう真っ暗でした。
男は僕の様子を見て
「やれやれ」
と言った感じで僕の様子を見つめていました。

「ママ。。。ママっ。。。ママはっどこっ???。。」

当時の僕はうわ言のようにそうつぶやきました。

「あぁ。。今風呂場でシャワー浴びてるよ。
 しかし随分遅いな。。
 あっタケシの奴!まさかまたっ!!」

男がそうつぶやいたのもつかの間、
リビングルームの扉がガチャリと開き、、
母が姿を現しました。
先程までの行為の影響か。。
母は酷く疲れきった様子で、、、
その顔はまだほんのり赤く上気していました。

「マっママ~!!!!!」

しかし僕は母の姿を見るなり、
今までの感情が爆発したように母にかけていき、
ギュッと抱きつきました。

「けっケンちゃん。。。。あっ。。あの。。。あのね。。。」

母は少し、
俯いた感じで僕に何かを言いかけました。

「あ~。。。奥さん。。
 心配しなくても
 こいつはアンタを待っとる間ず~と眠っておったよ。。。
 なあ坊主っ!」

男はそう僕に声をかけました。
子供ながら意図を察した僕もうんうんとうなづきました。
それを聞いた母は少しほっとしたような表情を浮かべ、
ギュッと僕を抱きしめました。

「ごめんね。。ケンちゃん。。
 待たせちゃって。。本当にごめんなさい。。」

母に優しく抱きしめられ、
僕は思わず泣きそうになりました。
元はといえば僕がその原因を作ってしまったのです。。。
逆にそんな感じで謝られ子供ながらに
僕は母に申し訳ない気持ちで一杯でした。

「えへへへへへ。。。。。。」

僕はしかし、その不快な笑い声を聞き、
ぐっと涙をこらえました。
見るとあの少年が、
母の後に続きニヤニヤしながら
リビングルームに入ってきました。

「おうっ。。タケシ。。。もう十分満足したか?」
男がそう声をかけると、
その少年はまた興奮してるように顔を真っ赤にさせ、、

「えへへへ、、、もう大っ満足だよぉ!!!
 ついさっきもさぁ。
 この姉ちゃんがシャワー浴びてる所、
 覗き見してたらま~たチンコが疼いちゃって。。。
 そのまま風呂場に侵入して、
 また”一発”やっちゃったっ!
 もうさぁ、、ヤリすぎてチンコが痛いよぉ。。。
 一体何回やったんだろぉ? 
 覚えてないよぉ。。でへっでへへへへへ・・・・」

少年はそう言ってゲラゲラ笑いました。

僕はキっとそいつを睨み付けました。
そいつは僕の視線に気づいてニヤニヤ笑いながら

「へへへ、、、お前の母ちゃんの体。。。
 今まで味わった女の中で最高だよぉ。。。オレ、
 もうすっかりはまっちゃった。それにさぁ・・」
「あっっン!!!!」

僕が抱きついていた母の体が突然ビクンと反応しました。
思わず見るとそいつの手が母のお尻を撫で廻していました。

「分かるか~?お前の母ちゃん。。
 今”ノーパン”なんだぜ~?へへへ。。。オレはさぁ。。
 自分が”ヤッた”女のパンティを集めてんだぁ・・・
 お前の母ちゃんのパンティもしっかりもらってやったよぉ?
 えへへへ黒色のレースのすげえセクシーなパンティだぁ~。。
 今晩ダンナさんにでも
 見せるつもりだったのかなぁ~でへっでへへへへ。。。」

少年は母のお尻を撫で回しながら
興奮した様子でそう話しました。

「ッっ・・・やめなさいっ!!!!」

すぐに母はそう怒鳴り声を上げて、
お尻を撫で回している少年の手を払いました。
しかし少年は全く意にかえさず

「でへへへへ。。今更何だよぉ~。。
 ついさっきまでベッドの上では、
 Hな声で鳴きながら、
 自分からオレにそのエロい尻振って
 ”誘惑”してきたじゃんよぉ~。。、」

少年がそう言うと、
母はキッっと睨み付けました。。。
しかし少年は悪びれた様子もなく
「お~。。こわ。。。」とニヤニヤ笑いました。

「コラッタケシいい加減にしないか。。。まったく。。
 ほれ坊主、お前ももう帰る支度しろっ!!」

男はそう僕に声をかけました。
とりあえずこの空間から開放されると分かった僕は
急いで帰る支度を始めました。

「坊主。。忘れ物は無いか?」
「うっうんっ!!!」

母と少年はすでに玄関のほうに行ったとのことで
僕も急いで向かいました。
しかしリビングルームを出たときです。。。

「あっ・・・いやぁ・・あっ・あっ・あっ・」
「ヒヒヒヒ・・ほらぁ・・どうだぁ・・んっ?
 さっきオレの事を睨みつけやがった罰だ
 ・・・へへへへへ。。・・・」
と母のくぐもったような喘ぎ声と
少年のいやらしい笑い声が聞こえてきました。
見ると、
廊下で少年はびったりと母に抱きついていていました。
そして少年の手は、母のスカートの中に進入し、、、
なにやらモゾモソと弄っていました。
母は少年のその手をつかみ。。
イヤイヤをするように首を振っていました。

「ヒヒヒヒ・・・
 オレはもう姉ちゃんの体については
 隅々まで分かってるんだぜぇ?
 どこが一番感じやすいのかもさぁ。。
 ほらっココだろぉ??そらそらそらっ」
少年はスカートの中に差し込んでいる手を
激しく動かし始めました。

「あっ・・あっ・・あぁ・・あぁああ♡」

母の体はその度にビクンビクン反応し首を仰け反らせました。

「はぁはぁはぁはぁ。。。姉ちゃん。。
 まっまた”ココ”がヌレヌレになってきてるよぉ~。。
 はぁはぁはぁ。。へへへ。。オレもまた興奮してきてすげえ
 ”したく”なってきちゃった。。
 また一発。。させてもらおうかなぁ。。」
「やっ。。。やめてぇ。。。。」

少年はそう言いながらグイグイと
また抱きついてる母の体を
自分の部屋に連れて行こうとしていました。。。
僕は思わず
「やっやめろよぉ~ママを放せ~」と叫びましたが、
少年は
「きひひひひ・・
 オレのチンコでまたたっぷり可愛がってやるからね~!!!」
とまったく僕に事を無視していました。。
そして少年によってまた母が
部屋の中に連れ込まれようとした瞬間。。

「おらっ!!!タケシっ!!!
 いい加減にしろやっ!お前は発情期のサルかっ!
 もうキリがねえっ!
 とっととその奥さん開放してやれやっ!」

と男がドスの聞いた声で少年に言いました。
少年はビクっと反応して、、
「ちっ・・・」
と名残おさそうに抱きついている母の体を開放しました。
開放された母は真っ赤な顔をして
「はぁはぁはぁ」と荒い息をついていました。

僕はすぐに母に抱きつき、少年を睨みつけました。

「ちぇっ。。もう2,3発はしたかったのに。。。」

と僕のほうを無視して、
母の体を名残おしそうに見ていました。

玄関までつくと、男は母に向かって。。

「まぁ。。。ご苦労だったなぁ奥さん。
 約束通り今回のコートの件はチャラにしといてやる。。。」

と言いました。そしてその横では、あの少年が、
相変わらずにやけた表情で母をみつめ。

「へへへ、、、じゃあね。。。姉ちゃん、、、
 またオレと”シタく”なったら
 いつでもここに来ていいよぉ・・
 ヒヒヒ。。もしかしたらオレのほうから
 行っちゃうかも。。ヒヒヒヒ」

と興奮したように赤い表情で
ニヤニヤしながらそう言いました。

「ッっ。。失礼します。。行こう。。ケンちゃん。。」
「うっうんっ・・・」

母は敢えて少年を無視して僕に声をかえ、
そのままマンションを出ました。
外はもう完全に真っ暗でした。
見ると夜の21時を回っていました。
実質8時間以上あの部屋に拘束されていたことになります。

母は先ほどの疲れからか足取りがおぼつかなく、
時々ふらついていました。

「ママ~。。。だっ大丈夫~????」

僕は母にそう声をかけました。。
母は心配する僕を安心させるためか、、にこっと笑い

「うんっ。。大丈夫。。大丈夫だから。。。安心して?」

と優しく僕を頭をなでました。
そして急に神妙な顔になったかと思うと

「ねぇケンちゃん。。お願いがあるの。。
 今回の事誰にも言わないで欲しいの・
 パパはもちろん他の誰にも。。。ねっお願い。。
 さっきまでの事はママとケンちゃんだけの内緒にしてほしいの。。
 余計な心配をかけたくないから。。」

と声をかけました。
そういわれた僕は黙って頷くしかありませんでした。

「ごめんね。。。」

母はもう一度僕を強く抱きしめました。

それからですが、正直母がその後もあの親子、
特にあの少年と関係を持っていたかは分かりません。
ただ少なくとも僕の前での母は平常通りの母でした。
それから僕が中学生くらいにあがる頃、
もう性についてだいぶ知識があった僕は、改めて
母があの少年にされてしまっていた事の意味を知りました。

その時無償に腹が立ち、一度あの少年をぶん殴ってやろうと、
そいつが住むマンションに行った事がありました。
しかし僕はあの親子の部屋にいった時、
もうすでに引っ越したのか物抜けの空でした。

それからはもうあの事はもちろん母と僕だけの内緒です。
文字通り母と僕にとっては”トラウマ”の出来事です。
今後も話題にする事は一切ないと思います。

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 9

妻が・・・友人の身代わりに自分の身体を若者に 9

鼻歌を歌いながらご機嫌で歩く
小僧に引きずられるようにして
妻は後ろを進んでいきますが・・・
「あぁ!?」
2、3メートル進んだ辺りでしょうか。
突然、小僧が驚いた表情で後ろを振り返りました。
妻が身を固まらせ・・・
小僧に逆らうようにその場に留まろうとしていたのです。
「あ~にやってんだよ、泪姉・・・」
「・・・・・・・・・」
しかし妻は小僧の問いに答えようとせず、
うつむいたまま無言で立ち尽くしています。
その様子はまるで不貞腐れた子供のようでした。
「・・・ったく!・・・・行くぞっ!」
小僧は呆れたように妻の手を
引っ張って進もうとしますが・・・・
二三歩進んだところで妻はまたも逆らおうとし始め、
ついには腕を振りほどいてしまいます。
「なんなんだよっ!ったくよぉっ!・・・・
 喧嘩売ってんのかっ!」
ブチ切れた小僧が妻に向かって怒鳴ると
妻は小声で何かを呟きます。
「・・・ぅ・・ゃ・・・」
「あぁ?」
「もう・・・ゃ・・・・」
「「何言ってんだよっ!聞こえねーっつーのっ!」
一瞬の沈黙の後・・・・
「もうイヤって・・・そう言ったのよっ!・・・
 こ、こんなこと・・・こんなことっ・・・・
 あたしもうしたくないっ!」
妻はそう叫ぶと顔を上げ・・・
するどい眼光で小僧をキッと睨みつけました。
私たちが乗る車の数メートル手前で・・・
小僧は口を開けたまま、ぽかーんと立ち尽くし・・・・
その正面では妻が小僧を睨みつけています。
それは正直・・・・
私にとっても思いもよらない展開ではありました。
私は彩ちゃんから聞いた話から・・・・
妻は不本意なかたちで小僧に抱かれたにも関わらず、
その魅力に抗えないでいた・・・
と思っていたのですから。
(しかし、本当のところ有紀は・・・・
小僧の虜になってしまったわけではなかったんだ・・・)
妻が見せてくれた態度に
私はホッと胸を撫で下ろしていました。

しかし悠長に構えている場合ではありません。
小僧は「やれやれ・・・」
といった調子で呆れたような態度を見せると、
手にしたコンビニ袋を地面に落とし・・・
「おめーなぁ・・・・」
そう言いながらゆっくりと
妻に近づいていっているではありませんか。
(マ、マズイっ!・・・)
私は妻を救いに行こうとドアに手を掛けた、
その時でした・・・・・
「金曜日にクラブで逢いたい。
 そのあとは好きにしていいから・・・
 そう言って電話してきたのは自分だろーがっ!
 水曜によおっ!」
(えっっっ!????)
思わぬ言葉に・・・・・
私の体はドアに手を掛けたまま固まってしまいました。
(水曜って!?・・・)
私は咄嗟に助手席にいる彩ちゃんを見ましたが・・・
彼女も驚いている様子で、
「た、たしかにいませんでしたけど・・
 病院に行ったって聞いたし・・・ま、まさかそんな・・・」
慌てふためくように彼女は小声でそう言いました。
しかし、驚愕の事実はなおも続きます。

「たしかに水曜、
 ここでやりまくったあとでまた
 金曜にでも遊ぼうぜって言ったわ。
 オレからな・・・けど、あの時言ったよな。
 嫌ならいいぜって・・・
 来ねーんなら来ねーで構わねーしって・・・
 そしたら夜中に電話掛けてきて
 『やっぱり逢う』って言ったんだろうが!・・・・
 そっちからよ~!」
「・・・・・・」
「だいたいな~・・・・
 仕事抜け出してオレの家きて・・・
 ケツ振りながらヒィヒィ言って喜んでるような女が
 いまさら何カッコつけてんだよ?あぁ?・・・
 旦那が寝たの見計らって、
 夜中に掛けてきて・・・
 『声が聞きたかった・・・』
 『その声だけで濡れちゃう・・・・』
 んなこと言ってるヤツが
 いまさら何ぬかしてんだっ!」
小僧の信じられない一言に私は言葉を失いました。
(そ、そんな・・・・・
 有紀・・・冗談だろう・・・・
 俺が寝てるのを見計らって・・・
 あいつに電話を?・・・・・)
しかし、小僧の言葉は私でなく妻へと向けられたものだし、
なにより小僧は私たちが
同じ場所にいることに気づいていないのです。
小僧が嘘をついている、
いや嘘であって欲しいというのが
私のその時の心境でしたが・・・・しかし、
何も言わない妻を見て・・・
私はそれが真実であること知りました。

「イヤだの何だの言って・・・」
小僧は苛立った表情で妻に近づくと
おもむろに胸倉を掴み、
タンクトップをきちぎらんばかりの勢いで
下にグッと引っ張ります。
「じゃあ何でオレのリクエストどおり
 ノーブラで来てんだよっ!」
伸びきった服の間から両の乳房が見えます。
嘘だろ!?と思いましたが小僧の言うように・・・
妻はブラジャーを着けていませんでした。
小僧は伸びきった服の隙間に手を差し込いれると
片側の乳房を剥き出しにさせます。
さらに・・・
「下だってよ~!・・・・・」
小僧は妻のベルトに手を掛け、
カチャカチャと手際よく外しにかかります。
(ま、まさか・・そっちも・・・なのか!?・・・)
ベルトに次いでジーンズのボタンが外され、
ファスナーも・・・
小僧は腰にフィットした妻のジーンズに手を掛けると
膝元まで一気に引き下ろしてしまいます。
するとすぐに黒い茂みが現れ・・・
「ほらな・・・ノーパンじゃん!」
黒い茂みを晒したまま立ち尽くす妻に
小僧の言葉が突き刺さります。
小僧は手を伸ばすとはみ出させた
妻の胸と黒い茂みを弄りはじめ、
「泪姉だって期待してたから
 言われたとおりの格好で来たんだろう・・・えぇ?・・・」
顔を寄せてそう言いました。
そしてうつむいて佇む妻の手を取ると
自分の肉棒を握らせます。
「オレのもう熱くなってんのわかんだろ?・・・
 ブチ込みたくてたまんねーんだぜ・・・・
 なぁ・・・だからよぉ・・・早いとこ部屋行って・・・」
しかし、妻はその言葉を遮るように・・・
「じゃあ、どうして・・・・」
「あ?・・・・」
「じゃあ、
 どうして来ないなら来ないでいいなんて言うのよっ!
 あたしじゃなくても他の人がいるからいいって・・・
 そういうことでしょっ!」
「あ・・・い、いや・・・・それはさ」
「あ、あたし・・・ヨウ君に誘われて嬉しかった・・・
 また抱いてくれるんだって思って・・・・
 なのに・・・なのに・・・なんで・・・・」
妻は涙を流しながら叫ぶように言いました。
「あたしにもう魅力がないって・・・
 そうなんでしょ・・・あたしはヨウ君にためならって・・・
 そう思って・・・うぅ・・えっく・・・」
「いやいや・・それはだから誤解っつうか、
 言葉のアヤってやつでさぁ~」
泣きながら訴える妻とは対照的に小僧の方は
ニヤニヤと笑みを浮かべて妻の機嫌を取ろうとしますが、
妻は聞く耳を持ちません。
ならばと小僧は腰に手を回して引き付け、
強引に妻の唇を奪いました。
「んんッ!・・・・うッ!・・・んぅぅっ!」
妻は抵抗しながら空いている片手で小僧の胸板を押し、
引き離そうとしますが
それも丸太のような太い腕で掴まれ阻まれてしまいます。
「んんんッ!・・・・んんッ!・・・」
妻は掴まれた手を振りほどこうと
震えるほど腕に力を込めますが、
それも弱々しいものとなり・・・やがて・・・
まるで力が抜けたようにダラーンとしてしまいます。
そしてほどなくすると・・・
チャプチャプといった音が
私たちの乗る車内にまで聞こえはじめました。
さきほどまでの抵抗もどこへやら・・・
妻の表情もさきほどまでの険しいものと違って、
うっとりとしたものへと変わっていっていました。
妻は小僧のキスを受け入れてしまったのです。

二人は一度キスを止めて、何事か話したあと、
「ほら・・・顔上げろって・・・泪姉・・・・」
小僧はそう言って妻を抱きしめ、
顎に手を掛けると上を向かせ、2、3回軽くキスをします。
そして囁くように小僧が耳元で何かを言うと
妻はウンウンとうなずき、
ゆっくりとその手が小僧の背中へと回されました。
「あぁ・・・ヨウ君・・・」
小僧が顔を寄せると妻はそっと目を閉じ、
ふたたび小僧の唇を受け入れました。
「ん・・・・・んん・・・」
小僧と妻は・・・・
生々しい音を立ててお互いの唇を求め合っています。
妻の両手は小僧の丸々と太った体を抱きしめ・・・
小僧は小僧でキスをしながら尻を愛撫したり、
むきだしになった妻の乳首を
コリコリと摘んで刺激を与えたり・・・
半裸状態の二人が激しく舌を
絡めあいながら求めあうその様は、
恋人同士と言ってもおかしくないぐらいのもので・・・
目の前で繰り広げられる光景に私は激しく混乱し・・・・
同時に・・・・興奮も覚えました。

「んはぁ・・・」
やがて口を離した妻は小僧を一度抱きしめたあと、
「あぁ・・・ヨウ君・・・・好きぃ・・・・」
そう言って小僧の顔や耳、
首へと舌を這わせはじめます。
「気持ちいい?・・・・ねぇ・・
 ヨウ君・・・気持ちいい?・・・」
「いいわ、そこ。マジで・・・
 泪姉・・・やっぱ上手ぇよ・・・」
「もっと気持ちよくなって・・・・」
おそらくモードが入ってしまったのでしょう。
(ムカつきますが)
妻は小僧に媚を売るような仕草を見せ・・・・
ブヨブヨに弛んだ胸板や脇などといった場所も
唇と舌を駆使して丹念に愛撫していきます。
下腹部を舐めながら徐々に下がっていき、
地面にひざまづくと・・・
小僧の短パンを下ろして
目の前でわななく小僧の肉棒を見つめます。
「ヨウ君の・・・・大きい・・・本当に・・・」
「俺様はいつでも元気だからなっ!」
「そうね・・・・いつも・・・素敵・・・・」
「へっへっへ・・・・」
小僧は自分の肉棒から溢れ出る
透明の粘液を親指で掬うとそれを
自分の足元にひざまづく妻の唇へと持っていきます。
小僧の意図が分かったのでしょう。
妻は目を閉じてそれを受け入れ・・・・
「あぁ・・・・・」
粘液が着いた小僧の指が右から左へ、
ゆっりと唇をなぞるのに合わせて声を漏らし・・・・
小僧の手を両手で握り締めると、
その親指を愛しそうに口へと含むのでした。
その様子を楽しそうに見た小僧は、
「指じゃなくて・・・・もう一個の方・・・・
 しゃぶりたいだろ?」
ニヤニヤしながらそう告げます。
「うん・・・しゃぶりたい・・・・」
「何を?・・・・言ってみろよ、泪姉・・・」
「ヨウ君のオチンチン・・・・大きくて・・・
 悪いことばっかりするオチンチン・・・・」
妻は小僧を見上げ・・・とてもいやらしい笑み
(本当にいやらしい感じでした)を浮かべます。
「んじゃあ・・・何をどうしたいか・・・
 続けて言ってみろよ・・・」
「ヨウ君の大きなオチンチンをおしゃぶりしたい・・・・
 あたしの口で気持ちよくなって欲しいの・・・・」
「オッケー!」
ぐっと腰を突き出して催促する小僧を妻はじっと見上げ・・・
小僧に見せつけるようにゆっくりと・・・
巨大な肉棒を口に含みます。
「んっ・・・・」
妻は根元まで咥えると同じようにゆっくりと引き抜き、
もう一度唾液にまみれた小僧の肉棒をゆっくりと咥える。
そんな動作を繰り返します。
そして口内の奥深くにまで含むと
舌を使って愛撫しているのでしょう。
「んふっ・・・んんんっ・・・・」
妻は根元まで咥えた状態のまま
クチュクチュと音を立てて小僧に奉仕します・・・
「おお・・・いいね・・・・・」
そして一旦引き抜くと今度は
舌を伸ばしてペロペロと舐めはじめました。
それはまるでキャンディーを味わうかのような感じで・・・
妻は小僧の肉棒を思う存分に味わっているようでした。
そんな妻に小僧は、
「オレの・・・悪いオチンチンなんだ?」
笑いながらそう問いかけます。
妻は鼻息を漏らしながらウンウンとうなずき・・・
「そう・・・・あたしを泣かせる・・・
 悪いオチンチン・・・・」
と、言いますが・・
そう言いながらも片手で小僧の袋を揉み・・・
「でも・・・大きくて・・・硬くて・・・
 大好きよ・・・ヨウ君の若いオチンチン・・・
 味も・・・匂いも・・・全部好き・・・」
妻は小僧の肉棒を掴むとそれで
自分の顔をペチペチと叩き・・・・
「嬉しいよ・・・ヨウ君のオチンチン・・・
 こんなに固くなってくれて・・・あたし、嬉しいよ・・・」
妻はそう言うと愛しそうに小僧の
亀頭にチュッチュッとキスの雨を降らせ・・・
鈴口に口を寄せると漏れ出る粘液を
音を立てて吸い取りはじめます。
これには小僧も驚いたのか、
「泪姉・・・そんなのすんの初めてじゃね?
 マジで今日ノリノリじゃん!」
大喜びでそう言います。
「へへへ・・・ひょっとしてそれ旦那にいつもやってんの?
 門倉スペシャルって感じ?」
「ううん・・・旦那には・・いや、
 誰にもしたことない・・・ヨウ君が初めて・・・・」
「マジぃぃぃ!?」

本当です。私はそんなことしてもらった経験、
一度もありませんでした。

「やっぱ泪姉・・・オレに相当惚れてるな・・・」
「うん・・・惚れてる・・・・」
妻は小僧の肉棒を唇でついばみながら答えます。
「誰のチンポが好き?」
「ヨウ君・・・・世界一好き・・・」
「旦那よりも?」
「うん・・・旦那よりも・・・・
 今まで付き合った男と比べても・・・・
 ヨウ君が一番よ・・・」
話してるうちに興奮してきたのか、
「あぁ・・・ヨウくぅぅぅん!」
妻は叫ぶようにそう言うとふたたび
小僧の肉棒をしゃぶりはじめました。
私と彩ちゃんの数メートル手前。
薄暗い駐車場の中で妻は小僧の足元にひざまづき、
奉仕に明け暮れていました。
袋をペロペロと舐め・・・
玉を口に含むと優しく転がすように愛撫し・・・・
ぶよぶよの腹にくっついてしまうぐらいの勢いで
反り返った肉棒を下から上まで・・・
何度も何度も丁寧に舐め上げます。
ビクンビクンと小僧の肉棒が震えれば
嬉しそうな吐息を漏らし、
その先端から粘液が溢れてくれば
それをチュパチュパと愛しげに吸い取ります。
「ヨウ君・・・今日はどっちを先に出したい?・・・
 精子?それとも・・・おしっこ?」
優しく小僧の肉棒を扱きながら妻が言います。
「あ~運転してる間に小便溜まっちまったけど・・・
 やっぱでもザーメン先に出してーかな!」
「うん・・・わかった・・」
妻は小僧の腰に手を添えるとふたたび肉棒を口に咥え、
頭を前後にさきほどよりも早く動かし始めました。
「いいわ、泪姉・・・
 熟女のフェラテクたまんね~・・・」
目を瞑った小僧が気持ちよさそうに言います。
「けど、小便までおねだりされるなんて
 思わなかったぜ!・・・・泪姉、
 マジでドMになってきたな・・・・けへへ・・」
「君がこうしたのよ・・・・ヨウ君があたしを変えたの・・・・」
妻は頬をすぼめ、
小僧を絶頂に導くべく頭を前後に
一層激しく揺らしはじめます。
「んッ!・・・んふッ!・・・んんんッ!・・・・」
頭を振りたてる妻に小僧は
「どスケベ女」
「淫乱」などといった言葉を投げかけ、
妻も時折小僧を見上げ、
その言葉に応えるかのようにいやらしく・・・
心を込めて奉仕します。
そして・・・・
「あぁ・・・いきそうになってきた・・・
 どこに出されたい?泪姉・・・
 いつもどおり顔だろ?・・顔だよな!・・・」
「んっ・・・・んんッ!」
妻は首を上下に揺らして小僧に返答すると
肉棒を一度口から出し、
片手で扱きながら先端をペロペロと
舐めたりついばんだりしはじめます。
「出すぞ・・・泪姉・・・出すぞッ!」
「ちょうだい・・・ヨウ君の精液・・・
 濃いヤツ・・・たくさんっっ!・・・・・」
「あぁ・・・いくッいくッ・・・ウッ!・・・」
短い声と同時に肉棒がブルっと震えた次の瞬間・・・・
見るからに濃度の高い・・・
白い粘液が妻の顔へと飛びました。
一回・・・
「あっ・・・」
二回・・・
「あぁっ・・・」
三回・・・
「あぁぁぁっ!・・・・」
若さ漲るといった感じで放たれたそれを・・・・
妻は目を閉じたまま受け止め、
「熱いわ・・・・とっても熱い・・・
 ヨウ君の・・・・精液・・・」
逞しい男を満足させた喜び・・・そして、
その男から御褒美をもらった余韻に浸っている。
とでもいったところでしょうか。
妻は充足感に満ちた声を漏らします。

目の前で繰り広げられる非現時的な光景に
屈辱感と無力感を感じ、
心を苛まれていましたが・・・
そんなことはどこ吹く風。
小僧は恍惚とした表情を浮かべて
足元にひざまずく妻の髪を掴むとぐいっと上を向かせ、
自分の股間に引き寄せました。
あろうことか、小僧は・・・
いまだ唾液と白い粘液で光る肉棒を
妻の顔に擦りつけはじめたのです。
「にひひッ!・・・・・ひひひひッ!・・・」
小僧は思うままに腰を振りたて、
妻の顔全体を汚していきます。
傍若無人に肉棒を擦りつけられる妻はまるで・・・
小僧の肉棒を綺麗に磨く雑巾のようでした。
前後に・・・上下に・・・
果ては円を描くように回して・・・・
小僧は妻の髪の毛を鷲掴みにし、
まるでバスケットボールでも扱うかのように
妻の顔を自分の股間に擦りつけ、
サディスティックな喜びに浸っていました。
それでも妻は何も言わず、
それらの屈辱的行為を受け入れ・・・・
小僧の「お掃除しろ」の言葉に舌を伸ばして応えます。
(有紀・・・お前・・・
 こんなこと何回もされていたのか?・・・
 だからそんなに素直に・・・
 受け入れてしまうのか?)
そう思わせるぐらいの従順振りでした。
私は・・・・妻が徹底的に小僧に調教
(という言葉が正しいのかはわかりませんが・・)
させられてしまったということ。
そして、
私では到底思いつかないであろう屈辱的な行為を
妻が受け入れてしまったということに
心が折れそうになってしまいました。
しかし、
小僧が与える屈辱はこれで終わりではなかったのです・・・

小僧が満足したように一息ついた、
その時でした。
「こんな夜中にお盛んなことだねぇ・・・・」
アパートの暗がりから・・・
女の声が聞こえてきたのです。
妻は咄嗟にジーンズを上げ、
伸びきったタンクトップを隠すように
体を両手で覆って身をこわばらせます。
小僧の方も・・・
睨みつける表情で声のした方を見つめますが・・・
「それも夏とはいえ屋外で・・・えぇ?・・・
 ヨウちゃん・・・くっくっく・・・」
声の主が分かったのか、ニヤリと笑みを浮かべます。
「覗いてたのかよ、趣味悪いな・・・稲さん(笑)」
「覗いたりしないわよ~。
 大きな声で騒いでいるから聞こえてきたってだけで・・・
 まあもっとも・・・」
ザッザッという足音と共に声が近づいてきます。
「この近所にゃあ、
 あたしとあんたしか住んでないから関係ないけどね~!」
そう言って暗がりから現れたのは・・・・
見た感じ50代後半から60代の中年女性でした。
妻は不安そうに
「誰なの?誰なの?」
と小僧にしがみついて聞きますが、小僧は・・・
「さっき言ったろ・・・
 オレが用意したスペシャルな催し!・・・へっへっへ・・・」
振り向きもせず、
よこしまな笑みを浮かべてそう言いました。
小僧と妻の前に現れた中年女性は背が低いわりに恰幅のある、
俗にいう豆タンクといった体型で・・・
パンチパーマ風の髪型も相まっていかにもオバちゃんという感じでした
(こいつもとんでもないヤツだったので以降、ババアと呼称します)。
「で、ヨウちゃん・・・・その女が例の・・・・泪姉?」
一重まぶたに離れた目。
出っ歯で歯並びも非常に悪いブサイクな
ババアは腕組みしたまま
小僧にそう言うと視線を妻へと向け、
値踏みするように上から下まで見つめます。

じいっと見ながらも口角を上げ
不気味な笑みを浮かべるババアの
目線に不安な物を感じたのか、
小僧の後ろに隠れて、
「よ、ヨウ君・・・・どういうこと?・・・
 だ、誰なの?この人・・・・」
と怯えるように言いますが小僧は耳を貸しません。
「ふ~ん・・・40代って聞いてたけど・・・
 思った以上にキレイだねぇ・・・・」
舐めるように妻を見つめたババアが小僧に言います。
「へへへ・・・・いい感じっしょ?」
「あぁ・・・ヨウちゃんよくこんなの引っ掛けたねぇ・・・
 写真よか全然いいよ・・・・全然いい・・・」
そこまで言うとババアを視線を小僧から妻へと移し、
「おいしそうだよ・・・この子はさぁ・・・」
ババアの舌なめずりするような表情に妻は嫌悪感を露わにし、
「ヨウ君!説明してッ!・・・
 誰なのよッ?・・どういうことッ!」
小僧の腕をぐいぐい引っ張りながら問い質すと
小僧はかったるそうに・・・
「同じアパートに住んでる稲美さ~ん。
 オレは稲さんって呼んでっけど~」
「そ、その人がなんであたしのこと・・・」
「ん・・・いやぁ稲さんに泪姉のこと話したら
 すんげー興味持っちゃってさ・・・」
「き、興味って・・・なんでこの人があたしに・・・
 だ、だって・・・この人、女じゃ・・・・」
するとその言葉を遮るように・・・
二人の真ん前にまで近づいたババアが・・・・
「にっぶい女だねぇ・・・
 あたしゃあ女に興味があるってこと・・・
 その歳ならそれがどういう意味か・・・・
 そんぐらいわかんだろう?・・・」
「ま、そういうこと・・・・
 稲さんに写真見せたら会わせろ会わせろって
 超燃えちゃって・・・そのうち、
 なんかオレも泪姉がレズられるとこ見たくなってさぁ!」
「な、何言ってるのよ・・・じょ、冗談でしょう・・・・」
「マジよ、マジマジ!大マジだって!」
「ど、どうして!?・・・
 どうしてそんなことっ・・・あっ!」
妻が言い終わらぬうち、
小僧はさっと妻の後ろに回りこむや両腕を背後から抱え込み、
身動きを取れなくします。
「ちょっと・・ヨウ君ッ!・・・離してッ!・・・ヨウ君ッ!」
妻はもがきながら首を後ろに向け抗議します。
しかし・・・
「泪姉さぁ・・・なんでも言うこと聞くじゃん、
 オレの・・・・なんかそれ最近刺激がなくなってきたっつーか・・・
 もっと泪姉がマジで嫌がるようなことしてさぁ・・・
 刺激が欲しくなったっていうの?・・・そんな感じ~」
「それがどうしてこの人とっ・・・」
「だって稲さんならマジ無理じゃん、泪姉!」
「ヨウ君っ!なに言って・・・・え!?」
思いもよらない違和感を感じた妻が
ハッとしたように正面へ向き直ります。
そこには目と鼻の先にまで近づいたババアの姿がありました。
「あんたのご主人様である男がああ言ってんだ・・・
 大人しくあたしに抱かれな・・・カッコつけてないでさぁ!」
ババアはビロビロに伸びきっている
妻のタンクトップに手を掛け、
「すっぽんぽんにしてやるよッ!」
一気に引きちぎります。
「ぃやああああぁぁぁ!・・・・」
妻がババアの毒牙に掛かった始まりでした。
「ひゅう~・・・いいおっぱいしてるじゃないか・・・・
 小ぶりだけど歳のわりには垂れてなくって・・・いいわねぇ・・・」
「やぁ・・・見ないでっ!・・・・」
ババアが舐めるように視姦する中、
妻は小僧の手を振りほどこうとしたり、
ババアの視線からなんとか胸を隠そうとしたりと
空しい抵抗を続けます。
「無駄無駄・・・
 下らない足掻きはやめとくんだね・・・・」
「うるさいっ!・・・・・このババアッ!・・・
 見るなッ!・・・あっち行けッ」
「ハッ・・・ヨウちゃんの言ってたとおり気の強い女だねぇ・・・
 あたしゃあ、ますますソソられたよ・・・けどねぇ・・・
 あたしゃあ、あんたの裸もう何度も見てんだよ~」
「そんなわけないでしょ!・・・嘘ばっか言ってんじゃ・・・」

そこまで言って妻はハッとしたように口をつぐみます。
何か疑念のようなものが湧いたのでしょう。
おそるおそる後ろにいる小僧を振り返ると、
「正解ッ!・・・
 あんたがこのアパートでヨウちゃんに撮らせた写真・・・・
 あたし全部見ちゃってんだよね~・・・
 やらしいパンツ履いてケツの穴晒してるとこも・・・
 足おっぴろげてオナってるとこも・・・
 あんたの恥ずかしい写真・・・ぜ~んぶね!」
「嘘でしょ・・・ヨウ君・・・嘘でしょ・・」
ニヤニヤと笑う小僧の顔を見れば
答えなど分かりそうなものなのに・・・・
それでも妻は小僧に何度も問いかけます。
しかし・・・・
「嘘かどうか教えてやるよ・・・ほら、
 これ見てみなッ!ほれッ!ほれッ!」
ババアは携帯を取り出すと液晶画面を妻に見せつけます。

私たちの位置からはそれがどのような物かは
判断できませんでしたが、
見せられた瞬間、
妻の顔はいまにも泣きそうな顔へ変わり、
「あぁぁぁ・・・嘘よ・・・
 嘘っ・・・あぁぁぁぁ・・・・」
「嘘なもんか・・・
 ヨウちゃんから貰ったあんたの写真の中の一枚だよ・・・・
 まぎれもない本物さ・・・
 なんなら他のも見るかい?・・・くっくっく」
「いやぁ・・・いやぁ・・・」
妻はすっかり取り乱していましたが、
それもババアは手を緩めず、
「あたしはこの写真のあんたが一番のお気に入りでねぇ・・・
 待ち受けにしてるんだ・・・
 このいやらしい表情して足開いてるあんたの姿・・・
 たまらないよ・・・
 もちろん眺めてるだけじゃなくて
 何度も想像して使わせてもらったよ・・・
 こんな風にね・・・」
ババアは液晶画面を口元へ寄せると思わせぶりに舌を出します。
すぐに妻はババアがどのようにしていたのかが分かったのでしょう。
「いやぁ・・・やめて・・・やめてよぉ・・・」
しかし・・・・
「ジュル・・・ジュル・・・」
ババアは液晶に映る妻の写真を音を立てて舐めはじめます。
「いやぁぁ・・・・ヨウ君・・・止めさせて・・・」
しかしババアは根っからのSなのでしょう。
妻の目と鼻の先まで近づくとさらに見せつけて、
「いやじゃないよ・・・・ほれ、もっと良く見な・・・ほれ!」
「ぁぁあああぁ・・・・ヨウ君・・・ヨウく~ん・・・・」
「はっはっは!・・・いい声だねぇ・・・」
そう言って嘲るように笑います。
そして携帯を仕舞うとゆっくりと手を伸ばし、
「いままでオカズにしていた、あんたのこの体・・・・
 今夜からはマジであたしのモンになってもらうよ・・・くっくっく・・・」
「ぁぁあああ・・・・触んないで・・・触んないで・・・」
そんな妻の願いも空しく・・・
ババアの手は妻の胸を揉みはじめたのでした・・・。。。


マンションに住むエロガキ 9

マンションに住むエロガキ 9.

私と香織の2人はその子供部屋に入り・・・
あまりの光景に。。
唖然としました。

おそらくこの週末の内に購入したのでしょうか。。。
その子の部屋の中央には、
いつものベッドより
さらに大きなウォーターベッドが頓挫していました。
そのベッドが振動で
”ギシギシギシギシ”と
激しくスプリングしていました。。。

音を立てているそのベッドの上では。。。
実に”7人もの裸の女性達”と
その子がいました。
また7人の女性の内、
2人はおそらくその子に
犯されたばかりなのでしょう。。。
体中にその子が出したであろう
精液をこびりつけた状態で、
「はぁ・・はぁ・・はぁ」
と荒く息をはきながら
ベッドの上に横たわっていました。

そして、
肝心のその子は今、
さらに別の2人を後輩位と正上位の姿勢で
”アソコ”を重ね合わせた間にペニスを挿入する
”女のサンドウィッチ”で2人同時に犯していました。。。。。
”ズパァーン”、”、”ズパァーン””ズパァーン”
と大きな音を立てるその子の腰使いにあわせて、
「あんっ!、あぁぁんっ!!・・
 んんっ・・あはぁぁん!!!」
「あっ!あっ!あぁん・・!!やあぁぁ!!!」
と犯されている2人の
叫んでいるかのような喘ぎ声が響いていました。。。

そして他の3人の女性は、
その子に群がり、
その子の乳首や頬など体中に口付けをしたり、
”ペロペロ”と舐めるたりと、
まるでその子に”ご奉仕”をしているようでした。。。
その子は2人を犯しながらも、、
時節その奉仕している3人の女性のおっぱいや
”アソコ”をいじくり、、喘ぎ声を上げさせていました。。。
その光景はとても現実のものとは思えませんでした。。。

そのうちにその子に犯されている2人の女性が
「あぁっ!あぁぁん!!!・・・
 だめぇ・・・私ぃ・・
 イっちゃう・・イッちゃいそう!!!」
「やぁぁん!!・・・私もぉ。。。
 イきそう。。・・!もう。。イかせてぇ!!!」
とその子に恍惚の表情を向けて、
まるで哀願するかのように言いました。。。
その子は犯している2人を舌なめずりを見て。。
「げへへへぇ。。。
 ”涼子ぉ” 
 ”真奈美ぃ”もうイきたいのかぁ?
 2人一緒にイきたいのかぁ???だったら
 ”おねだり”しなよぉ。。。僕の
 ”えっちなおしっこ”いっぱい出してって!
 ”おねだり”しなよぉ!!! 」
とさらに腰使いを激しくしていきました。。。。
犯されている2人の女性達は
「あっ!あっ!あっ!!あっああぁ!!!!!!」
と同時に悲鳴に近いあえぎ声だしながら
「あぁあ!!!出してぇ!!!
 もう・・あなたの
 ”えっちなおしっこ”を出してぇ!!」
「ああ・・もう早くぅ。。。早く
 ”えっちなおしっこぉ
 ”私達に一杯ぃかけてぇ!!!!!」
と叫ぶように言いました。。。。
その子は、
「はぁはぁはぁ」と荒い息をはきながら。。。
「げへへへぇ。。、、よーしよーしいい子達だぁ。。。
 出してやるぞぉ!!!僕の
 ”えっちなおしっこ”をお前達に注いでやるぅ。。。
 ”涼子ぉ”、、
 ”真奈美ぃ”ありがたく受けとれぇぇ!!!!!!」
と叫んだかと思うと最後の一突きで
2人が重なっている
”アソコ”に大量に精液を出しました。
「あんっ!!!!あはぁああんん!!!!
 イクっ!イッちゃうううう!!!」
「あっ!あぁぁああああ!!!
 だめぇ!!イクぅうううう!!!」
と2人の女性は同時にはのけぞりながら、
叫びそのまま崩れるようにベッドに横たわりました。。
「はぁ・はぁ・・はぁ・・」と荒く息を吐き、
横たわった2人の体中にはその子が放出した
精液がベットリとついていました。

その子はその女性達の様子を
「げへへへぇ」
満足気に見つめた後、、、おもむろに自分に
”ご奉仕”している3人の女性の内
2人を両腕に抱き寄せて、
枕にもたれ掛かるように座り、
さらに残ったもう1人の女性に向かって
「へへへへっいっぱい出してやったぁ。。。
 もう”おちんちん”が僕と。。
 ”涼子”と”真奈美”。。の
 ”えっちなおっしこ”でベトベトだぁ。。。 
 ”瑞穂ぉ” お前が
 ”ふぇら”してきれいにしろよぉ!!」
と言いました。。
命令された女性は、
「はい。。。」と言い、
枕にもたれ掛かかって座っているその子に近づき 
髪を一度かき上げて。。
その子のペニスに唇を近づけ
「ペロペロ」と舐めた後。。。
ペニスを咥え。。
「んっ!んっ!んっ!」
とフェラチオを始めました。。。。
またその子の両腕に抱かれている
2人の女性は同時におっぱいを揉みしだかれており。。
「 あぁ・・んっ あっ! あぁ・・だめ・・」
「あんっ!んっ!やぁ。。。」
と声を漏らし始めてました。。。

小学生4年生の。。10歳にも満たない
”子供”に無残に犯され、、
精液にまみれて横たわっている4人の
”大人の女性”。。
その”子供”の命令で 
その子の股間に頭を突っ込み。。
一心腐乱にフェラチオしている1人の
”大人の女性”。。。
その”子供”の両腕に抱かれながら愛撫を受け。。。
喘ぎ声をあげている2人の”大人の女性”。。。

そのベッドの上だけあまりにも。。
現実感のない異様な光景が広がっていました。。
私はもちろん香織も完全に放心状態で
立ち尽くしていましたが。。。
「美紀ぃ。。香織ぃ。。。」
と自分達を呼ぶその子の声に我に返りました。。。

「えへへへっ。。美紀ぃ。。香織ぃ。。?
 びっくりしたぁ??? 
 こいつらはお前達と同じ僕の
 ”せーどれい”だよ。。。
 もうこのマンションに住む気に入った
 ”大人の女”は大体 僕の
 ”せーどれい”にしてやったけど。。。
 お前達も含んだこの場にいる
 ”9人”はその中でも特にお気に入りなんだぁ。。。
 この大きな”うぉーたーべっど”は
 お前達9人とこうやって
 ”はーれむぷれい”をするために買ったんだよぉ??
 すごいだろぉ??」

その子はそう言って、、
両腕に抱いている女性2人を抱き寄せ。。
2人の乳首を自分の口の前に持ってきて同時に
”チュッチュッ!”と咥えました。。。
「あんっ!!!」
「ああぁっ!!!」
2人の女性は同時に叫び。。
ビクンとのけ反りました。。。。。
その子はその様子を見て
「ぎゃはははは!」と高笑いした後。。。
私と香織に向かって。。。

「へへへへっ美紀ぃ。。香織ぃ。
 いつまでそこで立ち尽くしてるんだよぉ。。。
 お前達も参加するんだよぉ。。。
 2人ともはやく服を脱いで
 裸になってこっちに来いよぉぉ。。。。。
 お前達は今 ”瑞穂”がやってるように僕の
 ”おちんちん”に”ふぇら”するんだぁ。。。
 げへへへへぇ”とりぷるふぇら”だぁ!!!」
と自分にフェラチオしている女性を指差しながら、
私と香織に命令しました。。。

私と香織はもうその倒錯的な雰囲気に
飲まれたのでしょうか。。 
お互い何も言わず。。
抵抗することもないまま服を脱いで裸になり、
ベッドにあがりました。。。
その子はベッドにあがった裸の
私達をニヤニヤしながら見て
「美紀ぃ。。香織ぃ。。
 2人ともそこから四つんばいになって
 ”めすいぬ”のようにお尻をふって、
 ゆっくりと這うようにこっちに来るんだ。。。
 ゆっくりとね。。。」
と命令しました。

私と香織は。。
その子の命令どおりに四つんばいになり 
本当の犬のようにお尻をふりながら。。。
ベッドの上をその子の元に這っていきました。。。
「えへへへへぇ。。。いいぞぉ。。。
 可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん。。
 さぁ。。こっちに来るんだぁ。。。」
その子はぎらぎらした目で、
這いながら自分の元へと来る私達に
手招きしていました。。。。。

私と香織がその子の元へ行くと。。、
先ほどよりその子に
フェラチオしている女性が私達を一目みて、
”チュポン”と音を立て
その子のペニスから唇を離しました。。。

「へへへっ。。よ~し。。。じゃあ
 3人とも僕の”おちんちん”に
 ”ふぇら”してもらおうかなぁ。。
 まずは瑞穂は右から。。、
 美紀はまん中、香織は左から3人同時に僕の
 ”おちんちん”の先から舐めてもらおうかぁ?」

その子の命令を受けた私達3人は同時に
その子のペニスの鬼頭に顔を寄せあい。。、、
舌を出して舐めようとしたところ。。。
「待て!!!」
とその子が急に叫びました。。。。
私達3人は思わず舌を出したまま。。
その子を見上げました。。。
その子は私達のその様子を見て
「ぎゃはははは!」と笑い。。。
「げへへっへっ3人とも舌出したたまま
 そんなに物欲しそうな顔しちゃって。。。
 本当のおあずけを食らった犬みたいだぁ。!! 
 へへへっ可愛い僕の”めすいぬ”ちゃん達ぃ。。んっ?
 そんなに僕のこの”おちんちん”が欲しいのぉ??? 
 これが欲しいのかぁ??」
と私達の目の前でペニスをフルフルと振り始めました。

こんな子供にこのようなことをされるのは
通常ではとても屈辱的な行為なのですが、、
この異常な空間のせいなのでしょうか。。
その時は。。なぜか私も香織も、、もう一人の女性も。。
何も言うことなく。。。
黙ってその屈辱的な行為を受け入れていました。。
それどころか、、、
私の中では一種の快感のようなものが。。
芽生えてきていたのをはっきりと覚えています。。。。。

その子は私達の様子を見て楽しんだ後。。。
「よ~しよ~し。。。いいぞぉ。。。
 お前達の大好物の僕の
 ”おちんちん”たっぷりとお食べなよぉ。。。」
と言ってきました。。。
その子から
”お許し”をもらった私達3人は再度顔を寄せ会い、
その子の言うとおりに私は真ん中から。。
香織は左から。。もう一人の女性は右から。。
同時にその子のペニスの鬼頭を。。
本物の犬のように
「ぺろぺろ」と舐め始めました。。。

その子は、
自分のペニスを舐めている私達3人を、
ぎらぎらした目見て。。。
「あぁぁ。。すげぇ!!!
 へへっ。。。へへっへ!!すげぇ光景だぁ。。僕。。
 大人の女3人に同時にフェラさせてるよぉ。。。
 ”とりぷるふぇら”だぁ!!
 こんなの大人の男でもめったにできないだろぉ!!!
 それをこの僕がさせてるんだぁ!!!  
 へへっへへへへ!! 
 ほらぁっお前達も見てもろよぉ。。。
 どうだよぉ。。。すげえだろぉお?」
と両腕に抱いている2人の女性に言いました。。。
「あぁん。。。んっ。。」
「んっ。。。あぁ。。すごい。。。」
2人の女性はトロンとした恍惚の表情を
浮かべながら答えました。。。
見ると、すでに2人の女性の
”アソコ”にはその子の指が入れられており
”くちゅくちゅ”とかき混ぜられていました。。。

その子は時節、私達5人に向かって
「美紀ぃ、、香織ぃ。。。
 2人とも僕を上目遣いで見ながら 
 美紀は”ちんちん”の先を。。
 香織は根を丹念に。しゃぶれぇ 」
「瑞穂ぉ。。お前は僕の”たま”をなめるんだぁ!。。。
 えへへ3人共僕をもっと気持ちよくさせろぉ。。。」
「麗子ぉ。。。僕にむかって口を開けて。。
 舌を出せぇ 。。僕がキスしてやるぅ。。。」
「理恵ぇ。。
 お前はぼくの目の前で四つんばいになって
 ”アソコ”をひろげてろぉ!。。
 僕がたっぷり舐めてやるぅ。。」

などと命令してきました。。

私達5人の大人の女性は
その子供の命令どおりに。。。
本当の性奴隷のように。。。
その子供に”ご奉仕”していました。。。。

その子は自分の命令どおりに奉仕する
私達5人を見ながらコーラをひときしり飲み。。。
「ぎゃはははは!愉快だぁ。。。!!! 
 愉快でたまらないよぉ。。。。 
 大人の女達を僕が思いのままにしているんだぁ。。。
 げへへ。。。”はーれむぷれい”最高だぁ!!!」
と高笑いしました。

しばらくして。。。
もうその子のペニスは私達3人の
”とりぷるふぇら”によって 
もうおなかの前まで反り返っていました。
「ん。。。ん。。。ちゅるちゅる。。。ああっすごい」
と私は思わずその子のペニスから口を離して。。
そうつぶやいてしました。。。。。
おそらくもう何人もの女性とsexした影響でしょうか。。
そのペニスはとてもまだ
10歳にも満たない子供のものとは思えない。。
立派な大人のペニスそのままでした。。。

その子は
「へへへへ。。すごいだろぉ??」
とニヤニヤしながら私を見た後
「よーし。。。もういいぞぉ。。
 お前達ももう僕のこの
 ”ちんちん”が欲しくなってきただろぉ。。。。
 へへへ。。じゃあ5人共 
 僕の前で一列に四つんばいになって
 お尻をつきだせよぉ。。。。。。
 5人まとめてたっぷり可愛がってやるからぁ。。」
と私達に命令しました。

巨大なウォーターベッドの上では。。。
10歳にも満たない子供の前で 
5人の裸の大人の女性が、
一列で四つんばいになって
まるでその子供に差し出すように
お尻を高くあげていました。。。
その子供は四つんばいになっている
5人の女性をニヤニヤしながら見下ろし。。
「えへへへへへ。。。
 僕はこうやって四つんばいにして後ろから
 ”えっち”してやるのが好きなんだぁ。。。
 なによりも一番大人の女を
 ”せいふく”している気分になるからねぇ。。。
 それにほらぁこうやって
 ”アソコ”も丸見えだしぃ。。
 触りたいほうだいだしぃ。。」
と言いながら後ろから私達5人を
交互にお尻をなでたり、、舐めたり。。
また”アソコ”に指を入れてきたりなど愛撫を始めました。
「あんっ!」
「んっ!んっ やぁ・・」
「あぁっん!んっ!あぁ・・だめぇ。」
と私達5人はその子からの愛撫を受けるたび、、
体をビクンとさせ、尻をふったり、、
声を上げたりしました。
その子は一通り私達5人に愛撫をした後
「えへへへへっ。。。
 でもさすがに5人ともとなると
 人数が多くて僕だけじゃ手が回らないやぁ。。
 おい お前達!!!」
その子はまだ横たわっている4人の女性を向いて
「いつまで寝てるんだよぉ。。。 
 さあはやく起き上がってお前達で
 この5人を責めてやるんだぁ。。  
 僕の”ちんちん”を入れやすくするように、、
 この5人の”アソコ”をぐちょぐちょにしてやるんだぁ!!!」
と大声で命令しました。

命令された、
4人の女性はおもむろに起き上がり。。
ゆっくりと四つんばいになっている
私達5人に近づいてきました。。。
その顔は恍惚でトロンとした笑みを浮かべていました。。。

4人の女性はそれぞれ分散して
四つんばいの私達5人を責め始めました、
私も今、四つんばいになっている体の下に 
1人の女性がもぐりんでおり、、、
乳首を”チュチュ”と吸われていました。
私はそのたびに
「あっ!!あっ!!」と体をビクンビクンさせました。
その反応を見て女性は、、
「くすっ」と笑い
「可愛い。。ねえここ気持ちいい?。。
 もっと感じさせてあげるねぇ。。」
とさらに乳首に吸い付き。。
”ちゅるるる。。。”と強く吸い付いてきました。。

「あぁん。。。だめぇ。。そんなに。。
 舌でかき回さないでぇ。。!!」
私の隣では香織が、
もう一人の女性に後ろから
”アソコ”に舌を入れられ、
悲鳴のようなあえぎ声をあげていました。

「”ピチャピチャ” ”んっ!んっ!。。。 
 気持ちいいぃ。。??」
「んっ・・・やぁ!!!。。
 あぁあ!!あっ。。。」
「”チュルっ。。チュル”  
 ああすごいぃ。。ここもう。。ビチャビチャ」
「あはぁん!!んっ。。あぁ。。いやぁぁ。。。」
「んっ・・んっ・・くすっ。。ほらぁ 
 またクリちゃんしゃぶってあげるねぇ。。いい声だしてぇ?」
「あぁん。。。あぁっ!。。ああっ!もう。。だめぇぇ」

部屋中に責めている4人の女性の卑猥な声と、
責められている5人の女性の喘ぎ声が響き渡っていました。。
また4人の女性の体中には、
その子にまだ犯されたときにの精液がこびりついており。。。
それがローション代わりであるかのように
”くちゅくちゅ”と卑猥な音を立てて、
私達5人の体中にも絡み合い、、
テカテカと濡れていきました。。。

その子は、、
自分の目の前で卑猥に絡み合っている
9人の裸の女性達を見下ろしながら
「「はぁはぁはぁはぁ。。。」と自分のペニスをこすりながら 
荒い息を立てていました。。
「へへへへっ。。すげぇ。。すげぇぇよぉ!!! 
 なんだよこれぇ。。。なんなんだよこの光景ぃ。。
 こんなのAVでも見たことないぞぉ。。。エロイぃ!!! 
 エロすぎだろぉ!!。。しかも全員僕の女だぁ。。。
 げへへへっ!これ皆僕のものなんだぁ。。。」
とぎらぎらした目をして大声を上げていました。。。

”くちゅ。。くちゅ。。くちゅ。。。”
私達5人の女性の”アソコ”はもうぐちゃぐちゃで
愛液が脚まで滴りおちるほどになっていました。。。
責めている側の4人の女性は
ぐちゃぐちゃに濡れている私達5人の
”アソコ”をまるでその子に
見せ付けるかのように開いてきました。。。

「あぁん。。。もうだめぇ。。。」
「ほしい。。。あなたの”おちんちん”ほしいぃ。。」
「やぁ。。。入れてぇ。。はやく入れてぇ。。」 
「してぇ。。。もう。。我慢できないぃ。。。」
「あぁ。。。はやくぅ」
私達5人もその子を誘うかのように尻をふり。。
恍惚な表情でその子に”おねだり”していました。。。


その子はもう
「はぁはぁはぁ」と犬のように荒い息を吐き、
血走った目をして。。
突然
「うおぉぉぉぉおお!!!」
とまるで獣のような声をだしたかと思うと、
一列で四つんばいになっている私達5人の内、、
一番端の女性に襲い掛かりました。。
「あんっ!」
女性は悲鳴をあげましたが、、
その子はかまわずその女性の腰を
強引にぐいっと自分の元へ引きよせ。。
「はぁはぁはぁ」と荒い息をつきその女性の
”アソコ”に自分のペニスの先端をつけました。。。
女性は舌なめずりをし、、
自分から尻を振ってその子のペニスにこすりつけ。。
「あぁん。。。来てぇ。。。」
と誘うかの表情でその子に言いました。。。
「うぉぉぉぉぉ!!!!!」と
その子は叫び。。。
一突きでその女性の
”アソコ””に
”ズブズブズブ。。”とペニスを挿入しました。。。

「あぁん!!!あぁあああ!!」
と女性はのけぞりながら。。。
叫び声を上げました。
それもつかの間。。
”ぱぁん!”ぱぁん!!”
”ぱぁん!!”ぱぁぁん!!!”
とすぐにその子の激しい腰使いが始まりました。。。
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!
 すごいぃ。。はっ激しいぃ。。。あぁ!!!」
と犯されている女性は髪を振り乱しながら。。
悲鳴に近い近い喘ぎ声を上げていました。。
「はぁはぁはぁはぁ。。。へへっへへへっ!
 麗子ぉ、、、どうだぁ 気持ちいいかぁ!!!
 気持ちいいのかぁ!!!」
その子は犬のように舌を出してよだれをたらしながら。。。
ぎらぎらした目でその女性を犯していました。

「あぁ。。。すごい。。」
私を含む。。
他の8人の女性は皆その子と女性の
激しいsexに釘付けとなっていまいした。。。
やがて犯されている女性が
「はあぁっ。。。あ・・・っだめぇ。。。!!!
 すごい。。激しすぎるぅ!!!私もう。。
 もうっっ。。イッちゃう!!!イッちゃいそう。。」
と叫びました。 
その子のあまりにも激しい腰使いによって
あっという間に絶頂に達しようとしているようでした。。。
「げへへへへへっ!!!いいぞぉ。。
 イけぇ。。。そらっイッちゃえ!!!」
とその子はさらに腰の動きを早くしていきました。。。
「あっ!!やぁぁイっイクぅぅ!!!イッちゃうぅぅ!!!!」
女性は絶頂に達し。。
ピクンピクンと仰け反りながら叫んだ後、
その場にくずれ落ちました。。。。

その子は崩れ落ちた女性の
”アソコ”から”ズリュッ”とペニスを引き抜きました。。。
そのペニスは愛液でテカテカと卑猥に光っていました。。。
「げへへへっぇ。。。次だぁ。。。
 次は理恵ぇ。。 お前だぁ!!!」
その子はそう叫び、
さらに隣の四つんばいの女性の腰をつかみ。。
ぐいっと自分の元へ引きよせ
さらに再び一突きでその女性の
”アソコ””にペニスを挿入しました。。。
「あぁっっあぁああ!!!!!」
女性はそう叫んだのもつかのま、
再び始まったその子の激しい腰使いで前後に揺らされながら
「あっ!あっ!あっ!あっ!」と喘ぎ声をあげ始めました。。。

その子は一列で四つんばいで並んでいる
私達5人を順番に犯していきました。。。。

2人目の女性もその子の激しい腰使いで
「あぁ!!!もうイクぅうう!!」
と叫びながらあっという間に絶頂に達し。。。
崩れ落ちました。。。
「げへへへっまだだぁ。。。
 次ぃ。。。瑞穂ぉ。。お前の番だぁ。。。いくぞぉおお」
その子は3人目の女にも襲い掛かり同じように犯し始めました。。。

その表情はもう子供の顔などではなく。。
人間ですらないセックスに植えた
野獣のような顔に見えました。。。
またその子に犯されて横たわってる女性達はみな
「はぁはぁはぁ」と荒い息をして、、、
時にはみずからオナニーさえしながら
恍惚な表情を浮かべて。。
その子のセックスを見つめていました。。。
私はそのあまりの光景に少しの間。。
放心状態になっていましたが
「あぁ!!!あぁぁんん!!!」
という叫び声で我に返りました。。。

その子は、いつのまにか3人をイかせ。。。 
今は私のすぐ隣の香織を激しく犯していました。。。
香織もまた。。。
「あぁ!あぁ!あぁ!!!
 すごぃ。。。あぁ!!!はぁぁん!!」
とその子の腰使いで激しく前後に揺らされながら
叫ぶかのようなあえぎ声を上げていました。。。
「はぁっはぁっはあっ 
 げへへへへぇっ。。。気持ちいいかぁ。。
 香織ぃ。。もっと鳴けぇ。。。
 鳴いて僕を楽しませろぉ!!!」
と香織の背中に背後から抱きしめるようにのしかかり、
さらに奥までペニスを突いてきました。。。

香織はその腰の動きに押されて、
頭をベットにつけており、
ベッドを強く握り締めてました。。。
私は香織と目があいました。。。
香織は激しく犯されていながら、
トロンとした表情を私に向けていました。。。
「あぁ。。。美紀ぃ、、私ぃもう。。だめぇ。。。
 もう。。イきそう。。。あぁ。。。もうイッちゃいそう!!!!」
「あぁ。。。香織ぃ。。。」
私は思わずつぶやきました。。。
すると突然香織の髪がその子に引っ張り上げられました。
「きゃっ!!」と香織が叫びました。 
その子は香織の髪をつかんで
その顔を私のすぐ間近に目の前に持っていく形にし。。
「ほらぁ香織ぃ。。。
 友達の美紀の前でイクところを見せてやれよぉ。。。
 はしたなくイッちゃうところをすぐ近くで見てもらえよぉ!!!」
と”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”と
さらに腰の動きを早くしていきました。。。
香織はイヤイヤと首をかぶりをふりながら
「あぁん!!!イヤァ!!!だめぇ、、、
 美紀ぃ。。。見ないでぇ。。 」
「香織ぃ、、、あぁ。。。すごい。。。」
私は、その子に犯され、、、快感に打ち震えながら
イカされようとしている友人の香織を見て。。
”アソコ”がさらに濡れてしまうのを感じました。。。
「あぁ!!!だめぇ!!!
 美紀ぃ!!!私ぃっ イクっ!!!
 イッちゃう!!!あはぁあぁああああああ!!!!!」
香織は私の目の前でそう叫び。。。
ビクンビクンとしたかと思うとそのまま崩れ落ち、、、
「はぁはぁはぁ」と荒い息をはいて横たわりました。。。

私は呆然としながら、
香織を含む横たわっている犯された
4人の女性を見下ろしていました。
その子は”ズリュ”と香織の
”アソコ”からペニスを引き抜きまました
そのペニスはさっき犯したばかりの
4人の女性の愛液とその子の我慢汁でテカテカと光り、
まるで熱をおびているかのようにに湯気が立っていました。。。
その子は「はぁはぁはぁはぁ」
と荒い息をはきながら、血走った目で私を見ました。。。

「はぁはぁはぁ。。。もう。。
 僕も限界だぁ。。。げへへ
 ”ちんちん”がもうパンパンだぁ、。。
 美紀ぃぃ。。。最後はお前だぁ。。。
 お前でぼくのこの溜まりにたまった
 ”えっちなおしっこ”を注ぎ込んでやるぅ!!!」
そう言って顔は真っ赤に上気し。。
涎をたらしてしているその子の表情は。。。
もはや野獣でした。。。
私は急に怖くなりました。。。
今までの快感の波が急速に引いていくのを感じました。。。
「いやぁ!!!もう。。いやぁ!!!!」
私は思わずそう叫び、
逃げようと立ち上がろうとしましたが。。。

「げへへへっいまさら逃がすかよぉ。!!!。。」
とその子は、
すぐに飛び掛るように私の背中に抱きつき、、
のしかかるようにして立ち上がろうとした私を
ベットに゙押し倒しました。。。
私のお尻はあっという間にその子にに抱えられて、
私の
”アソコ”にその子のペニスの先端がさわるの感じました。。。。。
「あ、い、いやぁ!! 駄目ぇ。。。
 離れてぇ。。。やめてぇ!!!!」
私は悲鳴をあげながらその子突き放そうと身体を振って抵抗したが、
しっかり押さえつけられた身体は逃げる事がかなわず。。。
「げへへへへっだぁめだょぉお。。。はぁはぁはぁ。。。。
 もう限界だぁ。。。美紀ぃ、
 そらっ入れるぞぉおおおおお!!!」
「あぁ!!!!いやぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
”スブズブズブズブ”と音がし、、、
私はその子の灼熱のような
ペニスが入ってきたのが分かりました。。。

「へへへっ!!!うわぁすげえ。。。
 へへすげえ締め付けだぁ。。。たまんないよぉ!!!!」
その子は挿入した瞬間目を閉じ震えながらういったかとおもうと、
すぐにぎらついた目をして犯している私を見下ろし
”ぱあん””ぱぁん””ぱぁん”と激しく腰を動かし始めました。。。
その子のペニスは今まで感じたことないような
大きさと熱をおびており、
その子が動くたびに。。
私の中でこれまで以上の快感の波が再び押し寄せてきました。。

「あァっ!ああっあ はっ!!!
 んっ。。あっっあっはぁぁあああ!!!!!!!」
私は叫ぶかのような喘ぎ声を上げ始めました。。。
「うぉぉおおおおおお!!!
 美紀ぃ!!!美紀ぃっ!!!
 どうだぁっ そらっ どうなんだよぉおおお!!!!」
”ずぱぁあん””ずぱぁん”その子もまた叫ぶかのように言い。
獣のごとく腰をさらに激しくしていきました。。。。

「あぁあああ!!あぁあああ!!!!
 あぁああああ!!!!!!!
 すごっっ!ああ!!!すごいぃ!!!」
私は自分の瞳から、
悲しみとも歓喜とも判らない涙が流れているのが分かりました。。。
その子は私の髪をつかみ、
ぐいっと持ち上げ自分の顔に近づけました。。。、
「舌だせぇ!!!」
私が舌を出すと。。。
その子は私の唇にむさぼるように吸い付きました。。。
「んっ!チュ・・・チュル んっ!・・・・んんっ!・・・」
私も進んでその子に舌を絡めました。。
その子は私のおっぱいをもみしだきながら
”ぱぁん””ぱぁん””ぱぁん”とも激しく
私を犯して続けていました。。。
その子は時節、、唇を離し。。。
「んっ!どうだぁ!!!
 美紀ぃ。。もう欲しい? 
 んっ?僕の”えっちなおしっこ””出して欲しいぃ???」
と犯している私に聞いてきました。。。
私はそのたびにイヤイヤをするようにかぶりを振りましたが。。。
その子は
「どうなのさぁ!!!!!!!」と叫び
”ズパァーン”とするような強烈な一突きを私に入れました。。。
「あぁ!!!!!」
私は仰け反りながら、叫びその子に向かって。。。
「あぁ。。。。出してぇ。。。私にぃ。。」
と哀願するように言ってしまいました。。

その子は「げへへっへっ。。」と笑うと、
私の背中に覆いかぶさるように圧し掛かかってきました。。。。
「あぁ!!!!」
私はその子の重みに負けるように頭をベットにつけました。。
顔をベッドに埋めても貫かれているお尻が落ちる事はなく、、、
その子に抱えられて、
突き出しすような形になりました。。。
その子は私の背中に”チュッ””チュっ”と唇を押しつけ、
私の体の下で身体の下でユサユサとゆれている
オッパイをもみしだきながら
「はぁはぁはぁ。。。僕のだぁ。。。
 この体は皆僕のものだぁああ」
とうわ言のように言っていました。。。

その子の腰使いでユサユサとゆれながら
私はベッドに顔をおしつけていました。。。
目から流れる涙と。。。
口からはいつのまにかはしたなく
自分の涎がたれてベッドの上にしみを作っていました。。。
横を見ると香織を含めた
8人の女性がみなうっとりとした表情で
私とこの子供のsexを見ていました。。。。
「はぁはぁはぁいくぞぉ・・・・
 はぁはぁいくぞぉ美紀ぃ。。。お前の。。。
 お前の中にぃ。。出すぞぉ。。。」
その子は私の背中に抱きつきながら、
そうつぶやきように言いました。。。
そして急に上体を起こし、
私の腰をつかみ再び
”ズパァーン””ズパァーン”と激しい腰使いを始めました
「あっ!あっ!あっ!あっ!あっ!」
私はその子の腰使いで断続的に声を上げ始めました。。。
膣内のペニスは熱く、
腫れているたように感じて、。。
その子の射精が近づいているのが判りました。。。
またそれと同時に自分の中の
官能の渦も絶頂に達そうとしていました。。。

「あぁっ!!あっ。。あはぁァっぁん!!
 だめぇ、、、私ぃ。。。もうイッちゃう、、イッちゃうう!!!」
私は懇願するようにその子を見ました。。。
その子も舌なめずりをして私を見下ろし
「いいぞぉ。。。美紀ぃ。。イっちゃえ!!!
 僕が”えっちなおしっこ”出すと同時に
 お前もイッちゃうんだぁ!!!!
 あぁ出るっ。。。あぁ出ちゃうぞぉぉ。。。。。!!!!!」
その子は急激に腰使いを早めていき。。。
「うぉぉぉぉぉおおおおお!!美紀ぃ!!!!!」
と叫び声を上げ、
最後の一突きを入れたかと思うと
”ドクッ”と音が私の中で聞こえました。。。
そのまま大量に精液を吐き出しました。。。
「あはぁあああああ!!!!イクぅううううう!!!」
私はその瞬間と同時に絶頂に達しました。。。。

「はぁはぁはぁ。。。」
その子から開放された私は
ベットの上に崩れ落ちました。。。
”ズリュ”と音がして、
自分の膣内からその子のペニスが抜け落ちるのを感じました。。。
その子の精液と愛液にまみれたそのペニスは。。。。
先ほど私の中に大量に射精したにもかかわらず。。。
まだ大きく勃起しているままでした。。。
「げへへへっ。。。。へへへおさまんないよぉ。。。
 ちっともおさまんないぃ。。。まだだぁ。。
 まだまだ大人の女と”えっち”するんだぁ !!!!」
呆然としている私を見ながらその子はそう言い残し、、
「えへへへっ。。。
 次はどれにしようかなぁ????げへへへへっへぇ」

血走った目を私以外の8人の女性のほうに向けて 
涎をたらしながらまるで次の獲物を
狙うかのごとく近づいていきました。。。
「あぁ。。。いやぁ。。。」
8人の大人の女性達は。。。
私と同じく。。
その10歳にも満たない子供の。。
獣のような表情を見て、
皆恐怖を感じ。。。
お互いの体を抱きあい震えていました。。。、

「あなた。。。本当に。。。。。子供なの?。。。」

私は
女性達に襲い掛かろうとしている
その子の背中に思わずそうつぶやきました・・・・。。






陵辱と相姦の夏2

陵辱と相姦の夏2-7

鏡子は、
聡史が食堂に下りて来る少し前に帰宅していた。
二階にいるはずの娘が気になったが、
鏡子は心と体を鎮めるために、
熱いお茶を淹れた。

夕方からの、
オフィスでの出来事が忘れられなかった。
(どうして私は、 、)
娘を辱しめた憎いはずの少年を、
自分の体は悦んで迎え入れた、
その事実が鏡子を苦しめた。

だが、もっと鏡子を辛くさせたのは、
満たされなかった体が、
なおも火照っていることだった。

あの時、
非常ベルによって中断されたのは、
行為そのものだけではなく、
快楽の極みに昇りつめようとしていた鏡子の熱い血潮も、
せき止められた。

昨日よりも、
これまでの夫との性交などよりも、
遥かに高いところへ昇りつめようとする、
鏡子の体がそこにいた。
行為を差し止める非常ベルを呪って、
鏡子は、
あばずれ女のように下品な声で罵りそうになった。
そういう女の業を、
自分も体の奥に秘めていることが、
たまらなく辛かった。

鏡子は、
ビルの守衛の目を思い出し、赤面した。
ビル全体に鳴り響く非常ベルの発信源に、
その守衛が駆けつけて来たとき、
ちょうど二人が相談室から出たところだった。

非常ベルの処置をおえた守衛は、
不審の目で、自分たち二人を見た。
健一は、
耳元で落合う場所を告げるとさっさと出て行き、
一人残された鏡子は、事後の対応に、
その年老いた守衛と向き合った。

誤報ということで話は済んでも、
室内の照明をすべてつけた明るさの中で、
『異常は無いですか、本当に無いですか』と、
しつこく問いただされた。
鏡子には、
守衛の視線が、
自分の口もとに注がれているような気がしてならなかった。

フェラチオによって、
口紅が剥がれているはずだった。
それに、
きちんとセットしてあった髪も、
乱れているように思えた。
そんな自分を見られることが、
たまらなく恥ずかしかった。

守衛が淫らな想像をしていると思えば、
なおさら羞恥はつのった。
それが事実なだけに、
いつも折り目正しい挨拶をしてくれる守衛の前から、
逃げ出したかった。

鏡子は、健一のことを思った。
少年は、約束の場所にいなかった。
通りをJRの駅に向かって、
最初の歩道橋の上で待っているという言葉に従い、
急いで行ってみると、そこに少年はいなかった。

何かの事故があったらしく、
路上では人だかりの中を救急車が発進するところだった。
場所を間違えたはずもなく、
いっこうに現れない少年を、
恨めしい思いで待ちわびる自分が哀しかった。

いくら待っても、少年は姿を見せなかった。
鏡子は、まだ濡れていた。
JRの駅で、トイレに入った鏡子は、
ショーツを下ろしてそれを拭った。
その際、
たまらなく自慰の誘惑にかられた。
長い間、そんなことはしなかった鏡子も、
火照る体を指で慰めたかった。

だが、その指先を押しとどめたのは、
掃除の行届いていない個室の汚れだった。
そんな場所で自慰ができるほど、
鏡子の自尊心は麻痺していなかった。

湯飲みを両手で包み、鏡子は目を閉じた。
自分を置き去りにした少年のことを、
そしてその少年に辱しめられた娘のことを、
鏡子は思った。
(私は、なんという母親、 、)
心で泣く鏡子だったが、
その股間には、
いまだ淫靡な蜜があふれていた。

「お母さん、お帰りなさい」

その声で顔を上げると、
息子の聡史が立っていた。

「、 、ご免なさい、今日も遅くなって」

「お母さん大丈夫、
なんだかすごく疲れてるみたいだよ」

鏡子は、息子の顔をまともに見れなかった。

「、 、今日も、忙しかったから、 、」

「へえ、そうなの」

聡史は母の口もとを見つめた。
オフィスを出るときに鏡子が引き直した口紅は、
食堂の蛍光灯に照らされて、赤い光沢を放っていた。
(あの口で、フェラチオしたんだ)

「遅くまで大変なんだね」

「ご免なさい聡史、ご飯も作ってあげられなくて」

(なに言ってんだよ、エッチな声を出してたくせに)
聡史は後ろに持ったロープを固く握りしめた。

「ねえ、お母さん、」

鏡子の後ろにまわりこんだ聡史は、甘えた声を出した。

「ちょっと立ってみてよ、渡したい物があるんだ、
 、 、そうじゃないよ、違うよ、こっち見ないでよ」

じゃれつくように甘えてくる
息子につき合える気持ちではなかったが、
毎日、寂しい思いをさせている罪滅ぼしにと、
鏡子は椅子から立ち上がった。

「まだ内緒だよ、
 じゃあ今度は両手を後ろにまわして、 、
 ねえ早くしてよ」

言われるままに両手を後ろにまわすと、
突然、手首に引き絞られる痛みを感じた。
その直後、
肩をねじられる苦痛の中で、
前のめりに食卓へ押さえつけられた。

「聡史っ」

鏡子は、突然の暴挙に混乱した。
何が起きているのか、分からなかった。

「痛っ、」

さらに腕をねじり上げられ、
食卓に顔を強く押しつけられた。
その衝撃で湯飲みが転げ落ち、
大きな音をたてて割れた瞬間、
鏡子は息子の手をはっきりと感じた。

「何をするのっ」

その手は、スカートの中に差し込まれ、
太腿を這っていた。
なんとか息子の手を避けようと、
鏡子は腰をひねり、足を前後させた。

「やめなさいっ」

「そんなふうに腰を振って、
あいつとセックスしてたんだろう」

「何ですって、 、」

すべてが突然のことだった。
息子の暴挙も、その言葉も、鏡子を戦慄させた。

「僕は全部知ってるんだ、
今日もあいつとセックスしてただろう」

「聡史、 、どうして、 、」

「姉さんの部屋で教えてやる、来いっ、」

聡史は母を追い立てるように廊下に連れ出し、
後ろに縛った両腕をねじり上げて、
無理やり階段を昇らせた。

「あなたまさか、 、真紀はどうしてるの、痛っ、」

鏡子は、
混乱した意識のなかで恐ろしい予感に慄いた。

「正気になりなさい、聡史、 、聡史っ、」

鏡子は何度も息子にふり向いた。
ふり向くたびに、恐ろしい予感が増していった。
鏡子は、薄ら笑いを浮かべる息子の目に、
狂気の光を見た。

真紀は、
階段を昇ってくる不規則に乱れた足音と、
母の声を聞いた。
その足音は次第に大きくなり、
母が弟を叱る言葉もはっきりと聞こえてきた。

(まさか、聡史はお母さんまで)
いつになく厳しい口調で、
真に迫った必死さが伝わる母の声は、
ただならぬ事態を感じさせた。
しかし真紀には、
母を気遣う余裕は、もう無かった。
聡史に塗りこめられた薬が、
真紀を苦しめていた。

最初の冷やりとした感覚が消えると、
ざわざわと陰毛が逆立つような
不快感が湧き起ってきた。
しだいに股間が熱を帯び始め、
経験したことのない甘い痒みが襲ってきた。

その痒みは急速に増していき、
我慢できないほど苛烈になっていった。
鏡子と聡史が二階に上がってくる頃には、
真紀の全身は汗ばみ、
手足がこまかく震え始めていた。

足音がせまり、
真紀が母の声をはっきり聞いたとき、
ドアが開いた。
部屋の入り口に向かって股間を広げる真紀は、
前のめりになって入ってきた鏡子と目が合った。

「お母さんっ、 、」

「、 、真紀っ」

鏡子は娘の姿に驚き、
真紀はスカートをまくられた母から目をそらした。

思ってもいなかった娘の姿に鏡子は驚きながらも、
さっと部屋中に視線を走らせて、
あの少年の姿を探した。
慄き、混乱した頭の片隅で、
この事態を生み出したのは、
健一に違いないと思った。

自分よりも先にこの家に乗り込み、
娘の自由を奪い、
息子をけしかけて言い成りにさせたと思った。
、 、私より、真紀のほうがいいの、 、
ふと、鏡子の心にそんな想いがよぎった。

(私は、なんてことを)
たとえ一瞬でも、そんなことを想った自分を、
鏡子は恥じた。
両腕をねじ曲げられた痛みの中で、
鏡子は自らを誡めた。

誰かを探す素振りの母に、
それと察した聡史は、
鏡子をフローリングの床に突き飛ばした。

「あいつはいないよ、もうあいつは来ないよ」

床に倒された母が、
スカートのまくれを直そうと後ずさり、
足を斜めにしてすり合わせた。
(この人は、僕のものだ)
その女性らしい仕草に、
聡史は新鮮な欲望を感じた。

「さがしても無駄だよ、あいつならもうとっくに、 、
 まあいいや、 、あいつの事はもう忘れていいよ、
 あいつは二度と、
お母さんや姉さんに手出しできないんだから」

聡史は股間を熱くして、
黒いストッキングに包まれた母の太腿を見つめた。

「だからさあ、今度は僕がするんだ
 僕が、お母さんと姉さんをいじめるんだ」

「何てことを、 、」

聡史は、ベッドの上で汗ばむ姉に目を移した。

「さっきからやけに大人しいと思ったら、
あれ結構効いてるみたいだね」

鏡子は、娘の素肌を見て息を飲んだ。
腹部や乳房に、無数のみみず腫れができていた。
真赤に腫れた生々しさは、
今この場で刻まれたことを示していた。

「聡史っ、あなた真紀に、何をしたのっ」

「えっ、ああこれ、ちょっと叩いただけだよ」

「どうしてそんな」

鏡子には理解できなかった。
息子の為すことすべてが、信じられなかった。

「でもね、これだけじゃないんだ」

聡史は姉に近づき、股間をのぞきこんだ。
そして大きな声ではしゃいだ。

「うわっ、凄いや、 、こんなに濡らして、
 シーツにまでシミができてる、
何だよ姉さん、だらしないなあ」

事実、
真紀の陰唇は充血してほころび、
膣口からは透明な雫が溢れ出ていた。
年齢は大人の真紀でも、
性的には無垢なその体が、
淫らな効目をもつ薬に勝てるはずがなかった。
真紀は助けを求めるように、母を見た。

「お母さん、 、」

「真紀、どうしたの、 、何をされたの」

息を乱して汗ばむ娘の異常に、
鏡子はかっとなって息子を諌めた。

「聡史っ、真紀に何をしたの」

「ちょっとね、
エッチな薬を姉さんのアソコに塗ったんだ、
 あいつが持ってたものだけど、
かなり効いてるみたいだなあ」

こともなげに言う息子に鋭い一瞥を与えると、
鏡子は娘が気になって優しく声をかけた。

「真紀、 、」

顔をこちらに向けて、
必死に歯を食いしばる娘の姿が哀れだった。
大人の女性として鏡子も、
媚薬の存在と効果を知っていた。
強い薬にいたっては、
女性の精神にも影響を及ぼしかねない。

娘に使われたものが
どの程度のものか分からなかったが、
その苦しみようから見て、
かなり強い薬に間違いないと思われた。
健一の持ち物だったと聞かされ、
今さらながらにあの少年の恐ろしさを思い知った。

それになぜ、
息子が健一のものを持っているのか不思議だった。
しかし、鏡子はそんな疑念よりも、娘の体を心配した。

「聡史、真紀を自由にしてやって」

「そんなのやだよ」

「どうして、このままでは真紀が」

「分かってるよ、
僕だってエッチな本を読んで知ってるんだ、
 このまま放っとくと姉さん、狂っちゃうかもね」

聡史は姉の乳首を、人差し指で弾いた。

「ッッ、 、」

真紀の体が、びくっと震えた。
声こそ出さなかったものの、
真紀の口から苦悶の呻きが洩れた。

「真紀っ、 、 、やめなさい聡史」

母の声を無視して、
聡史は自分の指で敏感に反応する姉を面白がり、
今度はその固く尖った乳首をつまみ上げた。

「ンッ、 、」

また、真紀の体が震えた。
聡史は小さな子供のようにはしゃいだ。

「わあ、ほんと面白いや、
 ねえ、姉さん、ひょっとして気持ちいいの」

おどけた口調でからかわれ、
真紀は口惜しさのあまり弟を睨みつけた。
噛みしめた唇は紫色になり、
首すじを引きつらせて弟に怒りの顔を向けた。

「もう、いやだなあ姉さん、
そんな恐い顔しないでよ、
 感じてるんだろう、 、
ねえ、エッチな声を聞かせてよ」
 
真紀は全身の熱い血を、
怒りに変えようとした。
そうでもしなければ、
自分を保つことが出来なかった。
狂ってしまいそうだった。
弟にほんの少し乳首を嬲られただけで、
体に衝撃が走った。

その衝撃で、
性器の形が変わったのではないかと錯覚するほど、
陰部の肉がよじれた。
真紀は、性器に刺激を欲した。
強くて、逞しい刺激を求めた。
しかしそれを、
弟の前では絶対に口にしたくなかった。

あの少年と同様、
卑劣な手段で女性を辱める弟が許せなかった。
熱くなった血を怒りに変えて、
いまは凌辱者と化した弟を、
必死の表情で睨みつけた。
そんな姉弟の間に、
割り込むように鏡子は膝でにじり寄った。

「聡史、もうやめなさいっ、」

母親の叱責に、聡史はむくれた顔をした。

「そんなふうに、僕に命令するなよ」

「いいえ言うわ、こんな酷いこと、 、
 真紀がどれほど苦しんでいるか、
分からないのっ」

母の凄まじい怒りの声にも、
聡史は笑って答えた。

「偉そうに言わないでよ、
そんなにお母さんって立派なの、
 今日、あいつと何をしてたか言ってみなよ、
その口で言ってみなよ」

「、 、 」

鏡子は顔を伏せた。
それを、自ら口にできるはずがなかった。

「今日、非常ベルを鳴らしたのは僕なんだ、
 僕は、何もかも、みんな知ってるんだぞ、 、」

はっと顔を上げた鏡子は、
怯えるように息子を見た。
あのオフィスに息子がいたとは、
思いもよらなかった。

「みんな知ってるんだ、あいつと、
気持ち良さそうにセックスしてたじゃないか」

聡史は一気に喋った。

「あいつとセックスしながら、
 あん、あん、なんてエッチな声を出して、
 、 、あいつは姉さんの仇だろう、
 どうしてそんな奴の前で、
 あんなみっともない声が出せるんだよ」

聡史は、姉の真紀に目を向けた。

「僕たちのお母さんは、
 姉さんをいじめたあいつとセックスして、
 昨日は、二回もいったんだよ、 、
 ほんと、信じられないよ、 、」

弟が口にする言葉を、
真紀は狂いそうな意識の中で聞いた。
その言葉は、真紀を深く哀しませた。
母を軽蔑するのではなく、
同じ女として、母に同情した。
そしてあの健一を憎んだ。
その憎しみは、弟の聡史にも向けられた。

「、 、聡史、 、あなたも、 、卑劣な男だわっ、 、」

「あれ、姉さんは、お母さんに味方するの、
 そうだよね、姉さんもあの時、
エッチな音させてたもんね」 

聡史はリュックの中から陰具を取り出した。
それは露骨なまで男根に似た玩具だった。

「そんなに汗かいて、
 姉さん、もう我慢できないんだろ、
いま僕が慰めてあげるからね」

弟が手にする陰具を見た真紀は、
最期の気力をふり絞って拒んだ。

「そんな汚らわしいもの、私に使わないでっ」

真紀は恐かった。
自分の体が、
それを狂おしいほどに望んでいた。
だからこそ、弟が持つ陰具の威力に、
真紀は怯えた。

事実を暴かれ、打ちひしがれた鏡子は、
息子が手にした物から、
目をそらすしかなかった。
酷いことだと分かっていても、
娘を癒すものはそれしかないと諦めた。

聡史は、姉の股間に玩具を近づけた。

「やめて、そんなもの使わないでっ、 、ンッッ」

冷たい陰具の先端を押しつけられ、
真紀はのけぞった。

「いつもかっこいい姉さんが、
どうなるのか楽しみだな、
 じゃ、入れるよ、姉さん」

充血して膨れ上がった陰唇を巻き込み、
玩具が真紀の膣にめり込んでいった。

「ンッ、 、ンッッ」

押し込まれる玩具が、
真紀を一人の女にした。
心でどんなに拒んでも、
体が待ち望んでいた玩具に、
真紀は負けた。
癒される痒みと襲ってくる快楽の波で、
真紀はすぐに、
その自覚の無いまま絶頂に達した。

「姉さん、 、」

息を止めて弓なりにのけぞる姉を、
聡史は感動の思いで見つめた。
その顔からは、
もう薄ら笑いが消えていた。
聡史は真剣な表情で、
その玩具を操り続けた。

真紀の体はふたたび快楽へと燃え始め、
やるせない痒みが癒されていく中で、
身を焼かれるような官能に支配された。
食い縛った口もとがゆるみ、声が出そうになった。

「、 、ハッ」
一度ゆるむと、もう真紀には止められなかった。

「、 、アッ、 、アッ」

誰も聞いたことのない、
姉の淫らな声に、
聡史は惹きつけられた。
つい先ほどまで、
爽やかな化粧品の香りをさせていた姉が、
身をくねらせ、膣から女の匂いをさせていた。
姉の体が、また大きくのけぞった。

「ッッ、 、アアッ」

腰をはね上げて悶える姉の姿は、
苦しみにもがいているようにも見えた。
聡史は、
自分の手にしたものがナイフではないかと錯覚した。
ナイフで突き刺すたびに、
姉が死の苦しみにもがいているように思えた。
ただ、姉の口から洩れるのは、
苦痛の絶叫ではなく、
官能に焼かれる女の声だった。

「、 、アンッ 、 、アンッッ」

鏡子は顔をそむけて、目を閉じた。
しかし、聞くまいとしても、
ベットが激しくきしむ音と、
娘の淫らな声が、耳に響いた。
それらの音に混じって、
性器の淫靡な音も、
はっきりと耳に届いてきた。
フローリングの床に、
横に座って身を固くする鏡子は、
自分と娘に起きたすべて不幸を、
ただ呪うばかりであった。

しばらくすると、
娘のすすり泣きが聞えてきた。
鏡子が目を開くと、
息子が前に立っていた。


プロフィール

俊彦

Author:俊彦
今まで読んで気に入った作品を記載していきます。

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