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隣の少女

隣の少女②

五月七日(月)
ゴールデンウイーク連続バイトで疲れたので休み。
佳純ちゃん調教は水曜日にしよう。
五月八日(火)
朝からバイト、夜まで通しだ。
母親と佳純ちゃんが出掛けていった
先日の事を思い出し、
激しく勃起するが、明日まで我慢我慢。
バイト帰り、
ローターとバイブを購入。ウヒヒ。
これでヒーヒー言わせるゼ!
さらに、ある計画を思い付いた。
そのために、木曜も休みにしたんだからね。
楽しみだ。
五月九日(水)
早めに起きて、隣の様子を伺う。
大体、母親の方が早く出掛ける筈。
「じゃあ行ってきます、ちゃんと鍵かけるのよ」
「うん、いってらっしゃい!」
母親を明るく見送ってる。いい子だねー。
母親が階段を降りてしばらくして、
俺は203をノックした。
「はい!」佳純ちゃんがでてきた。
「あ……」俯く佳純ちゃん。カワイイね
「おはよう!」
「おはようございます…」
「これから学校だね?」
「はい…」
「学校が終わったら、
 俺の部屋にきてくれるかな?」
「はい…わかりました」
そりゃ断れませんよね。
さて、一眠りして、ちょっと出掛けよう。
2時すぎに帰宅。
と、佳純ちゃんが俺の部屋の前で待っていた。
俺はあわてて佳純ちゃんを中にいれると、
「ゴメンゴメン。出掛けてたからさ。
 学校早く終わったんだ?」頷く佳純ちゃん。
俺は烏龍茶を出した。
「はい、どうぞ」
佳純ちゃんは頭を下げて
「ありがとうございます」と丁寧な挨拶。
素直に烏龍茶を飲んでくれた。
「木曜日、大家さんきたかい?」
「ううん」佳純ちゃんは首を振った。
「来なかったの?」
「急用ができたからって」
「明日は来るの?」
「うん」
「後で佳純ちゃん家行ってもいいかな?」
「え?いいですけど、なんでですか?」
「ちょっとね…」
俺は買ってきたローターを使えるようにして、
佳純ちゃんにキスをした。
「んっ……」いやあ、
小学生とするようなキスじゃない濃厚さ。
たまりません
「佳純ちゃん」
「はい…」
佳純ちゃんは立ち上がると、
この間のように服を脱いで、
下着姿になった。
ブラを取ろうとしたところで待ったをかけ、
「パンツ脱いで」
「えっ?はい…」パンティを脱いでもらい、
万年床に寝かせる。
ローターのスイッチオーン!
「あ、あの?」
佳純ちゃんは恥ずかしそうに脚を閉じている。
「脚開いて」
「はい…」
ゆっくり、脚を開く佳純ちゃん。
俺のジュニアはもうたまらん!
ローター使う前に、
小学生オマンコに顔埋めーー!
「きゃっ!あっ」
汗と尿の味と臭いに、頭クラクラ!
「いや…」
「佳純ちゃん!」
「あ…はい…」
「お母さんと
 大家さんがエッチしてるの見てるんだよね?」
「はい…見てます」
「お母さん、気持ちよさそうにしてない?」
俺は佳純ちゃんのマンコをいじりながら質問する。
心なしか濡れてきたかな?
「う…はい…してます…」
「大人のエッチは気持ちいいんだよ?」
「そうなんですか…く」
「本当は、佳純ちゃんのここに、
 チンコが入ると気持ちいいんだよー」
「でも…」
この間の挿入は失敗したからなー。
「だから、痛くなくなるように、
 慣らさないとね!」
俺はローターを
佳純ちゃんのカワイイマンコにあてがった。
ブィーーン
「ひっ!えっ?なんですか?う…」
「佳純ちゃんのマンコはまだ子供だから、
 これを使って大人にするんだよ」
ローターでカワイイクリを刺激する。
「キャア!」ビクッと佳純ちゃんの腰が震えた。
「気持ちいいのかなー?」
「?」
確かに濡れてきたみたい。
くー!チンコ入れてー!でも、
ここで無理矢理やって、
母親にチクられたら厄介だし、
今までの努力?が水の泡だからなー。
我慢我慢。
ローターでカワイイマンコをイタズラする。
溜息くらいはでるかな?
「う…あ」
まだまだかな。
俺はローターの挿入を試みた。
「佳純ちゃん、痛かったら言ってね」
まるで歯医者だな。
ローターをマンコの中心にあてて
ゆっくり入れてみる。
「うっ?あう…なんか入ってきます!」
「痛い?」
「痛くはないです…」
もうちょっと奥に入れてみよう……
「うー。お腹で何か動いてます」
時々ピクッとなる佳純ちゃん。
そんな姿を見てるだけで、
イキそう…それでなくても、
一週間オナニーしてないのに!
俺は、ローターを挿入されて
悶える佳純ちゃんにベロチューをしながら、
カワイイブラをずりあげ、
小さなおっぱいを揉んじゃいます。
夢のような状況だ。
ちっちゃい乳首をいぢって佳純ちゃんの顔をみると、
気持ち良さそうな顔で目をつむっている。
「気持ち良いの?佳純ちゃん?」
「わかりません」と首を振る。
目をつむっている佳純ちゃんの前に、
ふだんは履かない
ブリーフの中のジュニアを持っていく。
「佳純ちゃん!」
「はい……あ!」
「ぬがしてくれる?」
俺は立ち上がると、
ローターを挿入したままの佳純ちゃんは
膝立ちになって俺のブリーフを下ろした。
佳純ちゃんは、黙ってジュニアを握ると、
顔を近付けてくわえた。
あ、そういえば、
ローターの強さが弱かったな。
強くしてみよう!
カワイイ顔でジュニアを
しゃぶっている佳純ちゃんは、
いきなりローターの振動が強くなり、
「んぐ!?」と動きが止まってしまった。
「どうしたの?頑張って!」
何を頑張るのかわかんないけどね。
再びしゃぶり始めると、つるりと、
ローターがでてきてしまった。
ローターはぬらぬらしていたので、
フェラを中止し、
佳純ちゃんをまんぐり返しの格好にした。
お尻の穴まで丸見え!
「恥ずかしいです…」
マンコはぬらぬら確かに濡れてる。
俺はぬらぬらマンコに吸い付いた。
「ひゃん!」奇妙な声をあげる佳純ちゃん。
んーオイシイ!
もう一度、ローターを挿入してみた。
マンコはつるりとローターを飲み込んだ。
「ああっ?」
それでクリちゃんをいじってみた。
「ひっ…」まんぐり返しの格好で、
ぴくぴく痙攣した佳純ちゃん。
イッタのかな?
はあっとため息をついた佳純ちゃん。
ローターを抜いてあげて、
フェラをしてもらう。
一週間オナッていないので、
もうダメ!
佳純ちゃんのカワイイ顔や
おっぱいに発射発射発射ーーー!
始末したあと、またベロチューしちゃいました。
あ、忘れてた。
佳純ちゃんの美しい裸身を写メしとこう!
さて、今日の佳純ちゃんの調教はここまでにして、
佳純ちゃん家にお邪魔しよう!
ある作戦を実行するためだ。
「おじゃまします」
佳純ちゃんは何だろう?みたいな雰囲気だ。
うーん。
物がなさすぎる!カメラ隠せないじゃん!
俺は明日の佳純ちゃんと大家のジジイの
秘め事を隠し撮りしたかったんだけどね……
せっかくカメラレンタルしてきたのに!
「シンさん…」
「ん?」
「そろそろ、ママが…」
「あ、そうか!ゴメン」
俺は調子に乗り、佳純ちゃんにベロチューした。
「じゃ、またね!」
「はい」
自分の部屋に戻って、なんとか、
隠し撮りできないか考えた。
ん?んんん?
と、考えているうちに寝てた。
気付いたら、朝。
五月十日(木)
ジジイと佳純ちゃんの秘め事を
隠し撮りする大作戦のため、
休みにしたが、失敗。
そんなにうまくはいかないもんだ。
せっかく、
DVDカメラレンタルしてきたから……あーーっ!
ちょっと待て待て!
あの台所上の窓から撮影できないか?
佳純ちゃんにたのんで、
襖を閉めないようにしとけば……実際、
ジジイの暴挙(人の事は言えんが)を
目撃出来た訳だし。
アパートの玄関側の隣は駐車場になっていて、
向こうからは見えないようになってるから…ん?
何も窓の外じゃなくてもいいのか!
襖さえ閉められなきゃ、
台所のいい位置に何かにカモフラージュして
カメラをセットすればいいんだ!
カメラのスイッチはリモコンで操作出来るから、
外からでもいける筈……
もちろん俺の部屋と間取りは
一緒だから試してみるか!
まだ朝早いから、
佳純ちゃんも母親も出掛けない。
試すなら今!
台所の、居間全体を映せる場所にカメラを置いて、
外にでて、
窓が閉まった状態でリモコン操作……いける!
声は大きさの度合いで
聞こえないかもしれないけど。
ジジイは台所まできにしないだろうから、
カモフラージュするのはなんでもいい。
ジジイと佳純ちゃんの秘め事を録画しとけば、
何かの時役に立つかもしれないしな。
腹減った……
だいたいいつもの時間に、
母親が出掛けていった。
すかさず、佳純ちゃんを呼び出す。
「佳純ちゃん、おはよう!」
「おはようございます」
相変わらず固い表情だ。しかたないけど。
「佳純ちゃん、大家さんは何時頃くるのかな?」
「……3時くらいです」
「佳純ちゃん、
 今日は学校終わったらすぐ帰ってくるよね?」
「はい…多分、2時頃帰ってきます」
「わかった。また後でね」え?という顔をして
「はい」と答え、出掛けて言った。
さて、
カモフラージュの仕方を考えてから
時間まで休むか……
2時頃。
佳純ちゃんが予定通り帰宅してきた。
俺は佳純ちゃんに声をかけ、
部屋にあげてもらい、
準備に取り掛かった。
カメラは小さな段ボールに入れて、
台所に置いておいた。
佳純ちゃんには、
この台所の窓は閉めておく事
(開いているのに気付いた場合、
 襖まで閉められるおそれがあるから)と、
襖を開けておくように指示した。
念のため、襖をひとつ外して、立てかけておく。
しかし、こういうことになると、
俺も熱心だね、我ながら。
ジジイの裏の顔見せてもらうよー。
3時頃ジジイの登場を待つ俺。
階段を誰か昇ってくる。
時間的に大家のジジイだろう。
足音が近づいてきて……コンコン。
て、おい!俺の部屋のドアノックしやがった!
「加藤(仮名)さーん」
大家のジジイに間違いない。
コンコン。もう一度ノックした。
「加藤さーん……」
そうか。
俺がいるかいないか確認してやがんな?
201と202は何をしてる奴かわからないが、
部屋にはほとんどいない事が多いし、
何かあっても203の前を通る事はないから、
警戒してないんだな。
ジジイは俺が水曜日に休みが多いと知っている。
今日はいないと思ってはいるが、
警戒してるわけだな。
ジジイがスッと203の方へ向かうと、
コンコンとノックしている音が聞こえる。
ドアが開く音がして、間を置いて閉まった。
俺はすかさずそっと、ドアを開けて203の前へ。
リモコンでカメラのスイッチを入れて、
ドアに耳をあててみた。
ジジイが何か言っているがよく聞き取れないので、
ひとまず部屋に戻り、終わるのを待つ事にしよう。


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とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事 2

とある夏のビーチでエロガキとセフレの情事を覗き見 1

チュ・・・チュルっ!!!チュル・・・チュ・・
「んっ♡・・んっ・・
 あン・・・あぁ・・上手♡。。。。」
「はぁはぁはぁ。。。。あぁ・・・
 おいしい・・・美味しいよぉおお」
チュパ・・チュパ・・・チュル・・・
「あン・・・あはぁ・・ん・・・・
 あっきっ気持ちいい♡・・」」
「はっはっはっ・・・きっ気持ちいい??
 ココ気持ちいいの?・・お姉ちゃん・・・?
 もっと吸ってあげる」
ジュルッジュル・・・
「あンっ♡だめぇ・・・」
とあるビーチの海の家の中では。。。
卑猥な声と音が響き渡っています。
それをしているのは年端もいかない少年達と
大人の女性達というありえない組み合わせでした。。
そこではまだ幼さの残る
”小学生”の2人組みの少年が。。。
同じく2人組みのビキニの水着きた
”セクシーな大人の女性”に抱きつき、
イヤラシイ行為を施しています
女性達の格好ですが着ている
ビキニのトップスは引き上げられ、、
豊かなオッパイがこぼれてしまっていました。。。
少年達はそのこぼれ出ているオッパイに顔を埋め、、
乳首を一心不乱に吸い付いていました。
さらに女の子達の体を大胆にまさぐっています。
私は海の家の外からその少年達と女性達の
”情事”を覗き見していました。。。
小学生の少年達は小太りのいかにも
”ガキ大将”的な少年を”武ちゃん”、
小柄で子ザルのような顔立ちのいかにも
”子分”といった少年を
”ケン坊”といいます。
また少年達に胸をもまれている
2人組みの女性は私の
”セフレ”の関係の女性達になります。。。
女性達は2人供モデルをやっており
顔はかなりの美形で、
体のほうも手足がスラッと長く
スタイル抜群の女の子達です。
ロングの髪の大人っぽい顔だちの子が
”美里”。。
ナチュラルショートの可愛い顔立ちの子を
”泉”といいます。。
今は”武ちゃん”が”美里”を。。。
”ケン坊”が”泉”に抱きつき
”愛撫”を施しています。、、、
美里と泉はもう。。。
抵抗するのをあきらめたようです。。。
それどころか。。。
2人供相当感じてしまっているのか今はもう。。
もう顔を真っ赤に上気させて、、
熱い吐息を吐き。。。
なすがままに少年達の
”愛撫”を受け入れてしまっていました。。。
少年達は抵抗のなくなった女の子達の体を。。
自らの欲望を発散するかのごとく
思うがままにまさぐっています。。。
乳首のみならず、、
こぼれたやおっぱい全体やおなか・・・
さらにはワキの下等、、
変態チックに舌を這わせ。。。
手は女の子達の肌の感触を味わうかのように。。
太もも。。
お尻などを中心に全身を這いまわしています。。。
女の子達はそんな少年達の
”愛撫”に、、ビクビクと反応し
”エッチな”声をもらしてしまっていました。。。。
「えへへへへ。。。たっ武ちゃん”・・・
 なっなんかお姉ちゃん達。。
 トロンとしちゃっているよぉお!!!
 おまけに”エッチな”
 声もだしちゃってるしぃ。・・
 はぁはぁはぁ。。。たまんないやぁ。。
 えへへへ・・・
 かっ感じちゃってるのかな??」
「でへへへへ・・・・そうだよぉ。。
 感じてるんだよぉお。。でへへへ。。。
 おっオレ達が感じさせてるんだよぉお。。
 はぁはぁはぁはぁ。。。なあ”ケン坊”。。
 もっとお姉ちゃん達を
 気持ちよくさせてやろうぜぇ!!!」
そういって。。。武ちゃんは。。。
全身を這わしている手を。。
おもむろにに美里の太ももの
間に進入させました。。・・・。。、、
そしてビキニ越しとはいえ
美里のアソコ”を刺激しはじめました。。。。。。
「えっ???・・・
 やっ!ちょっちょっと!!!
 そこは・・駄目。。。」
武ちゃんの”愛撫”で感じてしまい。。
少し気が飛んでいたのでしょうか??
美里は、、その行為に不意に我に返り。。。
驚いた様子で
股間を触る武ちゃんの腕をつかみました。。。
「でへへへへ。。。
 遠慮しないでよ。。
 お姉ちゃん・・・ほっほら。。。
 ”ケン坊”もやってあげなよぉお」
「えへへへへ。。。。
 うんっ!!!いくよ~泉お姉ちゃん。。。」
ケン坊も、、同様に、、
トロンとしている泉の太ももの間に
手を滑り込ませ。。。
泉の股間を摩り始めました・・・
「だっだめ・・・だめっよぉ・・・
 子っ子供がそっそんなとこ。。
 まさぐっちゃ。。。。!!!」
「えへへへ。。何で~・・
 大人の女の人は”ココ”が
 一番感じるんでしょぉ~・・・」
「ちょっちょっと・・・
 なっなんで君達みたいな子供が
 そんな事知ってるのよ・・・・
「オレ達。。。ネットでアダルトサイト見て。。
 色々”勉強してるから”
 よく知ってるんだぁ。。。
 はぁはぁはぁ・・ほらぁ。。
 お姉ちゃん達。。
 気持ちよくさせてあげるから。。。
 もっと脚ひらいてよぉお」
「ちょっと駄目。。。んっ!!!!」
少年達は閉じている女の子達を脚を強引に広げ。。。
三角のビキニのボトムの越しに、、
”アソコ”を本格的に摩り始めました。。。
「あっ!!!あン♡っっ!!!
 だめっ・・・あっ・あぁ・あぁあ♡・・・」
「やっ・・ちょっ・・
 ちょっと・・・んっ。・・
 あン♡。。ああっ・・あぁ・・あはぁ♡・・・」
女の子達は。。
もっとも敏感な”アソコ”を刺激され・・
ビクビク反応して体をのけぞり、、、
あえぎ声を上げ始めてしまっていました。。。
「はぁはぁはぁ・・・・・・すげぇ。。
 でへへへへ・・・でへへへ・・すげえ・・・」
「あぁ・・・きっ気持ちいい???
 お姉ちゃん達・・気持ち言いのぉおお」
少年達は女の子達の反応で、、
さらに興奮したように股間をまさぐり、、、、
さらに乳首に吸い付きました。。。
そのたびに女の子達はビクン反応し・・・、、、
我慢できない様子で自ら
少年達をぎゅっと抱きしめました。。。そして
「きっ気持ちいいよぉお・・・
 僕達・・・すごい・・
 上手・・あ・あぁ・あ・・・」
「あぁン♡っかっ感じちゃう・・・
 だめぇ・・もっと・・・してぇ♡・・・・・」
と少年達の首に手を回して・・・
ささやくようにしてそう言い。。。。。
股間を摩る少年達の動き似合わせて腰をいやらしく、
くねらせ始めました。。。
少年達は女の子のその挑発するように行為に、、
顔をボンと真っ赤にさせて興奮度maxです。

友達の母 文恵

14.秘密

「ああっぅ、、、おばさん、、、、」
「ふふふっ、、、どぉ?」
文恵はパンツの上から悠斗の張り出しを撫で、
目を瞑り快楽に悶える悠斗を眺めた。
「いいです、、もぅ、、、」
「気持ち良い?」
「あぁぅ、、はい、、気持ち良いです、、」
「良かった、、、」
文恵は微笑みながら、
悠斗の張り出しを求め
パンツの裾から白い指を伸ばした。
「んっ!あぁあぅぅ、、、!」
声にならない声をあげ、
悠斗の体がぴくぴくと跳ねる。
「悠斗君の、、熱くて、、、大きいわよ、、、」
指を絡ませ、
優しく上下に動かすたびに
悠斗の腰が跳ねまわる。
文恵は興奮のあまり、
自分でも気づかぬうちに
膝を擦り合わせ腰をくねらせた。
「じゃあ、見せてもらうわよ、、、」
はあはあと荒い息を上げる
悠斗のパンツに手を掛け、
ゆっくりと下ろす。
パンツから飛び出るように、
若い張り出しが文恵の目の前に現れた。
まだ完全に脱皮していない
悠斗の張り出しからは、
青いむせるような臭いが立ち上る。
「おばさん、、恥ずかしい、、、」
「、、、おばさんの裸を見た罰よ」
文恵はパンツを膝まで下ろし、
露になった張り出しに手を添えた。
「でも、これでお相子ね、、、」
恥ずかしげに顔をそむける悠斗を見上げ、
文恵はゆっくりと手を動かした。
「あぁぁぅ、、、おばさん、、、」
「ふふふっ、、、どう、、、気持ち良い?」
「あっ、、はい、、凄く、、、あぅ、、」
「ふふっ、、、良かった、、、」
文恵は微笑みながら、
悠斗の張り出しから溢れ出る
透明な液を指にからめ、
扱き始めた。
「うぅっ、、あぁっ、、、おばさん、、、もぅ、、、」
「もう出ちゃいそう?」
「ああっ、、はい、、、もぅ、、、、っ」
文恵は手の動きを早め、悠斗の放出を促した。
「良いわ、、、逝って、、、」
「うぅぅぅっ、、、あぁっ、、、
 もう、、、おばさん、、、っぅ!」
悠斗の腰が引けると同時に
勢いよく放たれた性が文恵の顔に降り注いだ。
「あぁ、、悠斗君。凄い、、、」
ツンとしたむせる匂いが鼻孔を刺激し、
顔をゆっくりと垂れていく。
目を瞑り肩で息をする悠斗を一瞥し、
口元に垂れる青い性をペロッと舌で掬った。
「んっっ、、、」
舌の上をゆっくりと流れた性は、
喉の奥を絡まるように落ちていく。
「んっふぅ、、、さぁ、もうお終い。
 早くしないと帰ってきちゃうわ」
文恵はフラッと立ち上がり、
ティッシュで顔を垂れる性を拭き取った。
「悠斗君、、、ホントに二人の秘密よ、、、」
言いながら、
悠斗の未だ硬度を失わない悠斗の張り出しを
ティッシュで奇麗に拭き取った。
「ほら、早くしまわないと、、、」
悠斗のパンツを上げ、
困ったようにと笑いながら
文恵は立ち上がった。


友達の母 文恵

13.興味

文恵は俯きながら
コーヒーを飲む悠斗を眺め、
自分のカップに口を付けた。
「少しは落ち着いた?」
「はい、、、」
「そう、、、一つ聞いていい?」
「えっ、、、何ですか?」
悠斗がカップから口を離し、
視線が合った事を確認し
文恵はゆっくりと口を開いた。
「あの、、あの、私のパンツで何してたの?」
「えっ、、、あの、、、その、、、」
悠斗の顔がみるみる赤くなり、
視線をテーブルのカップに落とし俯いた。
「自分で、、、してたの?」
「あっ、、、、はぃ、、、、」
「ふぅ~ん、、、悠斗君はしたこと無いの?」
「はぃ、、、、」
顔を真っ赤にし、
小さく体を丸める悠斗が可愛く見える。
「そうよね、まだ中学生だしね」
「、、、」
文恵は悠斗に意地悪っぽく笑いかけ、
質問を続けた。
「でもね、お、、おちんちんを窓から出したら、、、
 いけないわよ。他の人に見られたら、、、」
「はい、、、もうしません、、、」
「ん、その方がいいわ、、、
 おばさんもびっくりしたんだから」
「ごめんなさい、、、」
高揚している気持ちを抑えるように、
文恵はコーヒーで喉を潤した。
「ほんとに、、恥ずかしかったんだから、、、」
文恵は潤んだ瞳で悠斗を見つめ、
テーブルにカップを置いて言葉を続けた。
「でもずるいな、、、」
「えっ、、、?」
顔を上げた悠斗に、
テーブルに肘を付き文恵は悪戯っぽく微笑んだ。
「私だけ、、、裸見られちゃったじゃない?」
「えっ、、はぃ、、、」
「だから、悠斗君のを見せてくれれば、、、
 お相子でしょ、、?
 二人だけの秘密にもなるし、、、」
努めて明るく言いながらも、
文恵は躰が熱くなるのを抑えようとはしなかった。
「でも、、、」
赤い顔を伏せる悠斗の両手が不自然に、
ズボンの上に置かれる。
「私だって恥ずかしかったんだから、、、
 ほら、その手をどけて、、、」
テーブル越しに手を伸ばす文恵を避けるように、
悠斗はソファーから立ちあがった。
「あっ、、、でも、、、」
「もう、大きくなっちゃったの?」
「、、、」
悠斗は無言で頷き、
股間の前で両手を組んだ。
そんな悠斗に微笑み、
文恵は悠斗の前に膝を付き両手を優しく
「恐がらなくても大丈夫だから、、、」
震える両手を優しく解き、
ズボンの上から硬直に手を伸ばす。
「あぁっぅ、、、」
悠斗の甲高い声と共に腰が引かれ、
その拍子に悠斗はすとんと
ソファーに体を沈める。
「ふふふっ、、、大丈夫。おばさんに任せて、、、」
文恵の手はするすると
悠斗のズボンに纏わりつき、
慣れた手つきでファスナーを下ろした。
「あっ、、おばさん、、、」
「ふふっ、、、大丈夫、、、」
「で、、でも、、、」
「ほら、、、腰を浮かせて、、、」
目の前に現れた悠斗のパンツは大きく張り出し、
その先端は濡れて色が濃くなっている。
「ふふっ、、
 悠斗君のは可愛い顔に似合わず、大きいのね」
悠斗に劣らず興奮している自分を隠しながら、
文恵はパンツの上から
張り出しをそっと撫で始めた。

大人の道順

大人の道順 2-6

智恵の太ももに蚊が止まり
パチンと太ももを叩いてやる。
智恵「アン」
と、かわいい声を漏らす。
はやと「蚊がいるよ」
叩いた理由を言いながら、
外したコンドームを捨てた。
セックスはやるにはやったが、
蚊がいたために満足出来るものではなかった。
智恵はゆっくり身なりを整え始める。
内心、もっと早く出来ないのかな?
蚊の不快感もあってか少々イラつきを覚えた。
もう1回やりたい気持ちだが、
蚊には参ったので止めておく事にした。
智恵「先輩ぃ」
身なりを整えた智恵が
甘えた声を掛けながら寄り添う。
オレは肩を抱きながらベンチに座る。
肩を抱かれた智恵はオレの胸元で静かに話す。
智恵「外だとなんかヘンな感じですね」
はやと「良くなかった?」
智恵「ええ~っ、そんなんじゃなくて………
   スゴく良かったかも………」
はやと「そうなの? でも、
    蚊がいるからダメだね」
智恵「またして下さいね」
はやと「あ、うん」
智恵は外の方がいいのかな?
智恵「うちもに来て下さいね」
はやと「うん」
かわいい智恵を見て、ふと気付いた。
智恵のパンツもらえないかな?
はやと「あ、あのさ………」
智恵「なんですか?」
はやと「もう、暗くなって来たね」
ストレートに言えなくて別の話しをしてしまった。
智恵「あ、昨日電話で言ってた事、
   なんですかぁ?」
明日話すと言った言葉を
思い出すきっかけになったみたいだ。
はやと「あ、それは、
    智恵ちゃんと今日こうしたいって話し」
智恵「そうなんですか、いつでもいいですよ~」
はやと「智恵ちゃんはオレの物?」
智恵「はい」
これはチャンスだ。
はやと「じ、じゃあさ………」
智恵「はい?」
はやと「智恵ちゃんの………」
智恵「先輩ぃ、智恵でいいですよ」
はやと「え?」
話しの腰を折られてしまった。
はやと「う、うん、ちょっと恥ずかしいなぁ」
智恵「言って下さい」
そんな事よりパンツがぁ。
はやと「その………、
    智恵のパンツが欲しいんだ」
やっと言った。
智恵「えぇ~っ?」
はやと「ダメ?」
智恵「ダメじゃないですけど………、
   初めて智恵って言ってくれたのに、
   パンツですかぁ」
はやと「あっ、そ、そうか、ゴメン」
確かに、初めて呼び捨てしたのが
「智恵のパンツが欲しいんだ」では情けない。
智恵「ど、どんなのがいいんですかぁ~?」
そう言っても、智恵は嫌がった感じではなく、
むしろOKのようだ。
はやと「え? あ、その………、今穿いてるやつ」
智恵「えぇ~っ」
はやと「いいだろ~」
智恵「かわいくないですよ」
はやと「そんなコトないよ、
    智恵の匂いが着いているからいいんだよ」
智恵「先輩ぃ、変態さんですかぁ~?」
はやと「ち、違うよ」
そう、
言いながらも智恵は嫌がっている様子はない。
オレは智恵を立たせてスカートの両脇から
手を入れてパンツを下ろす。
智恵「あぁ~ん、先輩ぃ変態~」
智恵の「変態」は前から口癖のように出る。
変態と言われるのは気に入らないが、
智恵にしてみたら自分の予想を超えた
いやらしい好意を差しているようで、
智恵自身は興奮して楽しんでいるようだ。
実は智恵の方が変態なのかも知れない。
でも、
オレは周りから見たら
少女にイタズラしているように見えるんだろうな。
智恵に靴を脱がせて片足づつパンツを抜く。
パンツを広げて見ようとすると、
智恵「だめぇ~、恥ずかしい」
智恵はパンツを掴み、丸める。
もらってしまえば、後でじっくり見られるのだから、
そんな事しても意味は無いが、
智恵は自分の目の前で見られるのが嫌なようだ。
オレはパンツを見るのを止めたが、
代わりに智恵のスカートの中が気になり、
ピラッっとスカートを捲る。
智恵「きゃぁ」
はやと「フフ、丸見え~」
智恵の顔や服装に対してミスマッチのおまんこの毛。
そうだ、おまんこの毛ももらっておこうかな?
ポケットにパンツをしまい、
立っている智恵の前に座りスカートを捲る。
目の前の智恵のおまんこが見え、
割れ目を隠す事無く生えている薄い毛がいやらしい。
智恵「あぁ~ん、恥ずかしいぃ」
智恵はそう言いながらも隠そうともせずにいる。
オレはつい割れ目に沿ってペロリと舐める。
智恵「ハフっ」
智恵はスイッチが入ったように感じ始めたようだ。
割れ目を開き、舌を差し込む。
智恵「あぁ~ん、ンンン」
智恵は自分の口を抑えて声が漏れないようにする。
何だかまたやりたくなってきた。
おまんこの毛を撫でて、
コレだと思う毛をつまみ、引き抜く。
智恵「イッ、先輩ぃ、痛いぃ~」
はやと「智恵ちゃんだって、
    前にオレの抜いただろ~」
智恵「ちゃん要らない~」
はやと「あ、智恵だって抜いたろ?」
智恵「そうでしたっけ?」
はやと「ほら、智恵の毛」
オレは抜いた智恵のおまんこの毛を見せてやった。
智恵「イヤだぁ~」
はやと「コレももらうね」
抜いた毛を財布にしまう。
智恵「フフフ、先輩は変態さんだぁ」
はやと「智恵も、変態好きだろ?」
智恵「好きですよぉ、あたし変態だもん」
話しの流れか、智恵は自分を変態と言った。
智恵「あっ、そういえば………」
はやと「なに?」
智恵「この前みんなで泊まった後に、
   知佳がパンツが無いって
   言ってけど………、先輩でしょ?」
智恵はジロリと見て言った。
はやと「えぇ? なに? オレ?」
智恵「とぼけてもダメですよ」
はやと「はい、ゴメンナサイ」
智恵「ぷ~っ、キャハハハハ………」
はやと「内緒にして~」
智恵「どうしょうかな~」
はやと「えぇ~っ」
智恵「じゃぁ、
   もう1回してくれたらぁ黙ってます」
お安い取引だが
蚊の不快感は智恵には無いのだろうか?
はやと「いいけど、蚊は平気?」
智恵「はい、なぜか平気ですよ」
蚊に喰われているのはオレだけか?
蚊はO型に良く来ると聞いた事がある。
オレはO型だからなぁ。
まぁそんな事よりも、
智恵の言うようにもう1回やらなくてはならない。
どうやってやろうか?
ダンボールの上だとちょい膝が痛い、
そういえば前に歩美が上に乗って腰を振ったっけ、
妙に興奮したのを忘れない。
智恵にも出来るかも?
オレはダンボール上に横になり、
ズボンを下ろした。
チンチンはまだそれなりに元気だったが、
力を失いかけていたので
智恵に舐めてもらうように誘導した。
智恵はどの角度から舐めようか一瞬戸惑ったが、
オレが智恵の脚を触ると
迷わずオレの顔を跨いできた。
目の前に智恵のおまんこが迫る。
おまんこ、おまんこ、おまんこ。
毛の生えかけの智恵のおまんこ。
外側から見えるおまんこは
妹のを見る事が出来たが、
こういう成長途中の
大人になりかけみたいなのを
見るなんてなかなか出来ない。
それも割れ目を広げて中身まで。
このおまんこはオレの物だ、
オレの自由に出来る。
自分でも何だかわからない位に
メチャメチャにしたい気持ちになり、
おまんこに吸い付き荒々しく舐める。
智恵「ン~!」
チンチンをくわえたままで
智恵は声を漏らす。
智恵のおまんこを見ながらオレは
自分の好みが段々わかって来た。
割れ目が正面から高い位置から割れていること。
毛が無いか、あっても薄く、
広範囲で生えていないこと。
小ぶりな体型で太っていないこと。
割れ目はそれ程肉厚で無いこと。
そんな感じだ。
智恵や歩美、直子、知佳などは好みで、
浩美先輩や和美のような汚らしく
見えるおまんこはダメだ。
まぁセックスするには問題は無いがだろうが。
色々考えているうちにかなり興奮して
チンチンも元気になった。
智恵にコンドームをもらうと、
当然のように付ける。
オレから降りてダンボールのスミに座っている
智恵がジッと見ている。
智恵「付けるの上手になりましたね」
こういう事では、
年下の小娘にほめられても嬉しくない。
オレは智恵に跨がせる。
智恵はどうしていいかわからず、
そのままでいる。
オレは下からおまんこに
チンチンを入れようとすると、
智恵も理解したようで
腰を浮かせ気味にし協力する。
智恵はウンコ座りの姿勢に座り直し、
チンチンを入れようとする。
オレは下から角度を調整すると、
入口にハマった。
はやと「そのまましゃがんでごらん」
智恵「こうですか?」
ちょっと早めに沈んだせいで外れてしまった。
はやと「あぁ、もう一度」
今度はオレもやや腰を突き上げ気味に入れる。
智恵「はぁぁ………」
はやと「入った?」
ビクッビクッと智恵は腰を動かしながら座った。
ちょっと動いただけで感じてしまうのか、
ジッとしている。
智恵の顔を見ると、
あごを突き出し目をつむって感じている様子。
小学生にも見える女の子が
男に跨り感じているのは異様な光景だ。
しかし、智恵は歩美の様には動かない。
はやと「動いてごらん」
智恵「どうやってぇ」
オレは智恵の腰を掴み前後に動かす。
智恵「あぁ~ァ、ン、ン、ン」
はやと「こうやって動いてみて」
智恵「わかんないぃ~」
それでも智恵は教えられたように腰を動かす。
ビクッビクッと
コマ送りのようなぎこちない動きだ。
智恵も気持ちいいようだが、
気持ちいいからといって
スムーズに動けるという訳ではないようだ。
智恵を引き寄せ、
オレの上でバックの姿勢にさせて、
オレは下から突き上げる様に腰を振る。
智恵「あ、あ、あ、ンン~」
始めは声が出たものの、
後は息を呑むようにして声を殺す。
周りを見ても人気はなさそうなので、
いつまで声を殺せるか激しく突き上げる。
智恵「ンンン、はぁぁ………、いいぃ~」
はやと「気持ちいい?」
智恵「気持ちいいぃ~、おまんこ気持ちいいぃ~」
叫ぶでなく、小声で訴える。
はやと「かわいいよ」
智恵「ンンン~、
   コレいいぃ~、あ、あ、あ、ウ~ンンン」
智恵の甘いミルクのような体臭が漂う。
いい匂い、いい声、いいカラダの三拍子が揃い、
オレに限界がやってくる。
智恵「ぃぃぃぃぃ、いやぁ~」
智恵が叫ぶ。
はやと「ン………」
智恵のおまんこの中で二回目の射精をする。
オレの動きが止まると智恵の声も止まるが、
おまんこがクイクイとチンチンを締め付ける。
ふたりで固まった様に余韻を感じていると、
耳に来る蚊がウザイ。
智恵を降りてもらおうと身を起こし気味にすると
ビクッビクッと智恵はまだ感じたままだった。
智恵は片足を上げてオレから離れる。
おまんこからズルズルっとチンチンが抜け、
コンドームも引っ張られる。
オレはコンドームを抑え、
精液が垂れないように外し、
さっきと同じ場所に捨てる。
智恵は身なりを整えていたが、
パンツがないので落ち着かない様子だ。
オレもズボンを上げるが、
蚊に喰われた所が痒くて気持ち悪いし、
自分の汗や精液の匂い、
智恵の移り香が周りからでも
解るんではないか気になった。
智恵「先輩ぃ」
はやと「ん?」
智恵「パンツが無いと変な感じぃ」
オレはスカートの中に手を入れ、
おまんこを荒々しく触る。
智恵「キャン」
何回やってもおまんこはいい。
場所さえしっかりしていれば、
いつまでもやっていたい気分だ。
だが、智恵の立場が気になった。
はやと「智恵ちゃん、
    こんなコトされててツラくない?」
智恵「え? 平気ですよ、
   先輩またちゃん付けたぁ」
はやと「あ、ゴメン、
    クセになってるから仕方ないんだよ」
智恵「もう~、
   あたしは先輩の物なんですから平気ですよ」
はやと「でも、みんなの前じゃ止めとくね」
智恵「えぇ~、どうしてです?」
はやと「だって、
    みんながあのふたりあやしいって
    思うだろうし、
    直子ちゃんや知佳ちゃんもいるしさ」
智恵「う~ん、そうかぁ~、仕方ないかぁ」
はやと「うん、あ、それとね、セ
    ックスしたなんて言っちゃダメだよ」
智恵「言いませんよぉ~、何で言うんですかぁ~」
はやと「中には体験した事を
    自慢する子もいるらしいから」
智恵「先輩は心配性ですね~」
う~ん確かに心配性かも、
そうか絵美子も
そんな気持ちだったのかも知れないな。

日も暮れて、
オレたちは帰る事にした。
別れ際にお約束のキスをした。
しまった、チンチン舐めた後だったじゃないか、
また言うのを忘れた。
ノーパンで自転車に乗って帰る智恵の後ろ姿を見て、
やはり申し訳ない気持ちになった。
はやと「(本当にあのコはオレが好きなんだなぁ)」
オレは智恵をオモチャにしている、
大事にしてあげないといけないなぁと思った。
しかしそれにしても、蚊に喰われた所が痒い。


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俊彦

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