FC2ブログ

友達の母 文恵

14.秘密

「ああっぅ、、、おばさん、、、、」
「ふふふっ、、、どぉ?」
文恵はパンツの上から悠斗の張り出しを撫で、
目を瞑り快楽に悶える悠斗を眺めた。
「いいです、、もぅ、、、」
「気持ち良い?」
「あぁぅ、、はい、、気持ち良いです、、」
「良かった、、、」
文恵は微笑みながら、
悠斗の張り出しを求め
パンツの裾から白い指を伸ばした。
「んっ!あぁあぅぅ、、、!」
声にならない声をあげ、
悠斗の体がぴくぴくと跳ねる。
「悠斗君の、、熱くて、、、大きいわよ、、、」
指を絡ませ、
優しく上下に動かすたびに
悠斗の腰が跳ねまわる。
文恵は興奮のあまり、
自分でも気づかぬうちに
膝を擦り合わせ腰をくねらせた。
「じゃあ、見せてもらうわよ、、、」
はあはあと荒い息を上げる
悠斗のパンツに手を掛け、
ゆっくりと下ろす。
パンツから飛び出るように、
若い張り出しが文恵の目の前に現れた。
まだ完全に脱皮していない
悠斗の張り出しからは、
青いむせるような臭いが立ち上る。
「おばさん、、恥ずかしい、、、」
「、、、おばさんの裸を見た罰よ」
文恵はパンツを膝まで下ろし、
露になった張り出しに手を添えた。
「でも、これでお相子ね、、、」
恥ずかしげに顔をそむける悠斗を見上げ、
文恵はゆっくりと手を動かした。
「あぁぁぅ、、、おばさん、、、」
「ふふふっ、、、どう、、、気持ち良い?」
「あっ、、はい、、凄く、、、あぅ、、」
「ふふっ、、、良かった、、、」
文恵は微笑みながら、
悠斗の張り出しから溢れ出る
透明な液を指にからめ、
扱き始めた。
「うぅっ、、あぁっ、、、おばさん、、、もぅ、、、」
「もう出ちゃいそう?」
「ああっ、、はい、、、もぅ、、、、っ」
文恵は手の動きを早め、悠斗の放出を促した。
「良いわ、、、逝って、、、」
「うぅぅぅっ、、、あぁっ、、、
 もう、、、おばさん、、、っぅ!」
悠斗の腰が引けると同時に
勢いよく放たれた性が文恵の顔に降り注いだ。
「あぁ、、悠斗君。凄い、、、」
ツンとしたむせる匂いが鼻孔を刺激し、
顔をゆっくりと垂れていく。
目を瞑り肩で息をする悠斗を一瞥し、
口元に垂れる青い性をペロッと舌で掬った。
「んっっ、、、」
舌の上をゆっくりと流れた性は、
喉の奥を絡まるように落ちていく。
「んっふぅ、、、さぁ、もうお終い。
 早くしないと帰ってきちゃうわ」
文恵はフラッと立ち上がり、
ティッシュで顔を垂れる性を拭き取った。
「悠斗君、、、ホントに二人の秘密よ、、、」
言いながら、
悠斗の未だ硬度を失わない悠斗の張り出しを
ティッシュで奇麗に拭き取った。
「ほら、早くしまわないと、、、」
悠斗のパンツを上げ、
困ったようにと笑いながら
文恵は立ち上がった。


スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!

友達の母 文恵

13.興味

文恵は俯きながら
コーヒーを飲む悠斗を眺め、
自分のカップに口を付けた。
「少しは落ち着いた?」
「はい、、、」
「そう、、、一つ聞いていい?」
「えっ、、、何ですか?」
悠斗がカップから口を離し、
視線が合った事を確認し
文恵はゆっくりと口を開いた。
「あの、、あの、私のパンツで何してたの?」
「えっ、、、あの、、、その、、、」
悠斗の顔がみるみる赤くなり、
視線をテーブルのカップに落とし俯いた。
「自分で、、、してたの?」
「あっ、、、、はぃ、、、、」
「ふぅ~ん、、、悠斗君はしたこと無いの?」
「はぃ、、、、」
顔を真っ赤にし、
小さく体を丸める悠斗が可愛く見える。
「そうよね、まだ中学生だしね」
「、、、」
文恵は悠斗に意地悪っぽく笑いかけ、
質問を続けた。
「でもね、お、、おちんちんを窓から出したら、、、
 いけないわよ。他の人に見られたら、、、」
「はい、、、もうしません、、、」
「ん、その方がいいわ、、、
 おばさんもびっくりしたんだから」
「ごめんなさい、、、」
高揚している気持ちを抑えるように、
文恵はコーヒーで喉を潤した。
「ほんとに、、恥ずかしかったんだから、、、」
文恵は潤んだ瞳で悠斗を見つめ、
テーブルにカップを置いて言葉を続けた。
「でもずるいな、、、」
「えっ、、、?」
顔を上げた悠斗に、
テーブルに肘を付き文恵は悪戯っぽく微笑んだ。
「私だけ、、、裸見られちゃったじゃない?」
「えっ、、はぃ、、、」
「だから、悠斗君のを見せてくれれば、、、
 お相子でしょ、、?
 二人だけの秘密にもなるし、、、」
努めて明るく言いながらも、
文恵は躰が熱くなるのを抑えようとはしなかった。
「でも、、、」
赤い顔を伏せる悠斗の両手が不自然に、
ズボンの上に置かれる。
「私だって恥ずかしかったんだから、、、
 ほら、その手をどけて、、、」
テーブル越しに手を伸ばす文恵を避けるように、
悠斗はソファーから立ちあがった。
「あっ、、、でも、、、」
「もう、大きくなっちゃったの?」
「、、、」
悠斗は無言で頷き、
股間の前で両手を組んだ。
そんな悠斗に微笑み、
文恵は悠斗の前に膝を付き両手を優しく
「恐がらなくても大丈夫だから、、、」
震える両手を優しく解き、
ズボンの上から硬直に手を伸ばす。
「あぁっぅ、、、」
悠斗の甲高い声と共に腰が引かれ、
その拍子に悠斗はすとんと
ソファーに体を沈める。
「ふふふっ、、、大丈夫。おばさんに任せて、、、」
文恵の手はするすると
悠斗のズボンに纏わりつき、
慣れた手つきでファスナーを下ろした。
「あっ、、おばさん、、、」
「ふふっ、、、大丈夫、、、」
「で、、でも、、、」
「ほら、、、腰を浮かせて、、、」
目の前に現れた悠斗のパンツは大きく張り出し、
その先端は濡れて色が濃くなっている。
「ふふっ、、
 悠斗君のは可愛い顔に似合わず、大きいのね」
悠斗に劣らず興奮している自分を隠しながら、
文恵はパンツの上から
張り出しをそっと撫で始めた。

gray



[こだわり]

美貴を追い掛けてリビングへ
脚を抱えて床に座る美貴
裸のまま背中を向け、すねてる…
美貴の肩にバスタオルかけた
ノブ「すねないで」
美貴「だって、…」
横に座った
美貴「…」
立ち上がりまた、逃げようとする美貴
追い掛け、手を掴んだ
ノブ「逃がさないょ」
美貴「…こだわっちゃうょ…」
  「あんな素敵な人と…」
  「ノブ、付き合ってたなんて…」
  「初めての人って、
   忘れられないって言うもん…」
ノブ「忘れないよ」
美貴「!」
ノブ「いい、思い出として」
美貴「…」
ノブ「好きだったけど…」
  「憧れかな?」
  「愛してはなかったかも…」
美貴「わかんない!、そんな理屈!」
ノブ「俺は、美貴が愛しくてたまらないの」
  「信じられないの?」
美貴が振り向いた
美貴「信じてるよ」
  「そういうんじゃないの」
  「ノブにはわからないんだょ…」
美貴「…俺だって、同じだよ」
  「アイツと…」
  「裕也と、美貴の過去に嫉妬するもん…」
美貴「…」
ノブ「あのコトだって、モヤモヤするよ…」
  「けど、全部含めて美貴なの」
  「全部、俺の、大好きな美貴の一部なの…」
美貴「…うん…」
  「ごめん…」
  「頭では、わかってるんだ…」
  「私、自分から好きになった事ないし」
  「いつも優位に立てるように、
   してたから…」
  「戸惑っちゃう…」
  「ノブを、好き過ぎて…」
ノブ「美貴…」
美貴「ノブをもっと気持ち良くしてあげたいの」
  「フェラだって、へいき」
  「口に出されても」
  「私、へーき」
  「何でもしてあげる」
  「ううん、してあげたいの」
  「こんな風に思うの初めてだから…」
ノブ「また泣くぅ」
美貴「だってぇ」
抱っこするように、美貴を抱きしめた
ノブ「あっ、思い出した」
  「俺の悪口言ってたんだよね?」
美貴「違うょ…悪口じゃないもん…」
ノブ「教えて?」
美貴「服装とか、
   変だって…言っただけだもん」
ノブ「うっ」
  「そんなに、変?」
美貴「ノブに、似合ってないょ」
ノブ「美貴、一緒に買いに行って」
  「…俺、自信ないから」
美貴「うん、
   私がコーディネートしてあげる」
ノブ「やっと、笑ってくれたね」
美貴「ぁは…」
  「私にも教えて?」
ノブ「?なぁに?」
美貴「しつこいようだけど…」
  「優香さんと、したこと無い事って何?」
ノブ「美貴ともうしてるよ」
  「中に、出したもん、俺、美貴の中に」
美貴の下腹部を触った
美貴「他には?」
ノブ「あんなにいっぱい、キスしなかったし」
美貴「…」
ノブ「してない事、いっぱいあるよ…」
美貴「うん」
ノブ「…」
美貴「ノブ?」
  「どうしたの?」
ノブ「美貴…」
  「俺も、駄々こねていい?」
美貴「うん」
ノブ「…」
美貴「なぁに?」
ノブ「うん…やっぱいいゃ…」
美貴「なにょぉ、言って」
ノブ「アイツと同じになっちゃうから…」
美貴「…」
美貴を抱きしめた
ノブ「何でもない」
美貴「ちゃんと言って…」
美貴が俺を突き放した
美貴「隠し事しないで!」
ノブ「…」
美貴「ノブ、」
  「ノブだって、私に思う事、あるでしょ」
  「話してくれなきゃヤだょ」
ノブ「うん…」
美貴「私も、すねないで、言うから」
  「ノブも、ね」
ノブ「うん…」
美貴「あっ、目逸らした」
ノブ「違うょ」
  「もう一回、エッチしたいなぁって…」
美貴「しよう」
  「したいだけしていいよ」
  「けど!、
   ちゃんと言って、ごまかさないで」
ノブ「はぃ」
美貴、怖い…
ノブ「美貴、優香さんに、
   こだわってるんでしょ?」
美貴「えっ?」
  「うーん、ちょっと、違うけど」
  「…エッチでも、
   私が1番じゃなきゃ、嫌だなって…」
  「綺麗さじゃ、負けてるけど…」
ノブ「全然負けてないよ」
美貴「モデルさんには、勝てないょ…」
ノブ「美貴が1番なの、俺の中では」
美貴「絶対だょ」
  「じゃなきゃ、ヤだからね」
ノブ「うん」
美貴「ノブは?」
  「何に、こだわってるの?」
ノブ「こだわってる訳じゃないんだけど…」
美貴「私、こんなに好きになった事ないよ」
  「ノブが1番だょ」
ノブ「うん」
美貴を抱きしめた
立ったままキスをして
美貴のソコを触った
美貴「ぁん…感じちゃう…」
ノブ「美貴…」
美貴「なぁに?」
ノブ「もっと、美貴に、
   やらしい事をしたいなって……」
美貴「うん、いいょ」
ノブ「…けど、美貴が、
   不愉快な気持ちになったらって…」
  「それが怖くて、」
  「だから、今は、…」
美貴「…そっか…」
  「ノブ、乱暴にしたいんだ…」
ノブ「違うよ」
  「そうじゃないよ」
美貴「…」
ノブ「そんな風に、思うの?」
美貴「思わないよ」
  「言葉が違った…」
ノブ「…」
美貴が、冷静な顔して言った
ノブ「勘違いされたくないよ」
  「けど…美貴には、乱暴に感じるかも…」
  「だから…」
  「ごめん…」
  「やらしい事ばかり、考えちゃって…」
  「美貴、勇気だして、
   さっき、した、ばかりなのに…」
美貴「最初だけかな?」
  「勇気いったのは」
サラっと美貴が言った
美貴「処女の頃の私を
   イメージされてたらって」
  「不安だったの」
  「けど、ノブは、
   今の私を真っ直ぐ見てくれてる」
  「大事にしてくれてる」
  「そう実感したら」
  「へーきだった」
ノブ「美貴…」
美貴「ノブ、身体拭いて」
美貴が手を広げた
俺に、身体を見せ付けるように
美貴の身体を、バスタオルで拭いた
美貴「昔より、おっぱい、
   大きくなったでしょ」
ノブ「うん、海行ったときにも、思った」
美貴「チラ見してたもんね、ノブ」
ノブ「…」
  「見ちゃうよ、」
  「悪いなって思ったけど…」
美貴「誰に?」
ノブ「あの時は、二人に…」
美貴「…私は、意識されて嬉しかったな…」
ノブ「…」
美貴「私も、ノブの昔にこだわっちゃったり、
   嫉妬しちゃったりするんだもん」
  「ノブだって、同じだよね」
ノブ「うん、嫉妬なら、たぶん、
   俺の方がしてるよ」
美貴「…」
  「クス、私、嫉妬って、あんまりないなぁ」
  「ノブが初めてかも」
ノブ「昔は、アッサリ、
   捨てられたからね、俺…」
美貴「…追い掛けて、来て、
   くれなかったじゃん…」
ノブ「!…」
美貴「わりと、本気だったんだょ…」
ノブ「美貴、…」
美貴「また、泣いちゃうょ…」
ノブ「泣かないで」
美貴「…」
ノブ「勇気も、自信もなかったから…」
  「あの頃の、俺は…」
  「美貴に、相応しく、ないって…」
美貴「…」
ノブ「嫉妬ばかりして」
  「美貴を縛りつけようとして」
  「美貴の過去の男に、怯えて…」
  「比べられてるんじゃないか、
   俺に足りないのは何かなって……」
美貴「過去に男なんか居なかったもん…」
ノブ「…」
美貴「私が、変な見栄張ったからだね…」
  「ノブに、処女、あげたかったなぁ」
ノブ「もっと、素敵なモノ貰ったから」
美貴「…」
ノブ「美貴の、未来を、全部、もらったから」
美貴「 ノブ…」
  「うん、あげる、みんな、あげる」
美貴が唇を寄せてきた
美貴「私、やっと、素直になれた…」
背伸びをした美貴、
俺の唇に、美貴の唇が、重なった
美貴「ノブの舌ちょうだい」
ノブ「ん、」
美貴が俺の舌を吸う
フェラしてるみたいに
凄くやらしく感じた
ノブ「んー!」
美貴がぺニスを触ってきた
美貴「こうするの?」
ノブ「な、何が?」
美貴「してあげた事ないから…」
美貴の細い指が、俺のモノを上下にシゴイた


gray



[交わすモノ]

美貴の服を脱がせていった
首筋から、
胸の膨らみにかけるラインがとても綺麗で、
見入ってしまった
裸の美貴の胸を、指でなぞった
美貴、瞳を閉じたまま、身体を俺に預けてる
美貴の顎から首筋に舌を這わせた
美貴「…ん…」
そのまま、美貴の乳房に舌を
美貴「あっ…」
ノブ「ちゅーぅっ」
美貴の乳房にキスマークを付けた
美貴「ノブ…」
美貴が俺の頭を抱く
むにゅ
両手で美貴の乳房をもんだ
小さな乳首に口づけしながら
乳輪を舌でなぞる
乳首を唇で挟んだ
美貴が、俺の髪をまさぐった
美貴を寝かせ、乳房を揉みながら
お腹に舌を…
見たい
欲望を押さえられない
美貴のお尻の方から、下着を脱がせようとした
美貴が腰をそっと浮かせた
俺が脱がせやすいように
ゆっくりと、ヘアーが見えてきた
そのヘアーに口づけしながら、
美貴の下着ごと、脚から脱がせ取った
美貴「…ん…」
舌を下げ
美貴の縦筋の割れ目に
脚を開かそうとしたとき
美貴の手が、俺を制した
美貴「…」
ノブ「お願い…」
  「見たいんだ…」
美貴「…恥ずかしぃょ…」
ノブ「怖い?」
美貴「…昔と、違うもん…」
ノブ「今の美貴の全てを、俺に…」
  「欲しいんだ…」
美貴「…うん」
ノブ「わがままついでに」
  「美貴に、見せてもらいたいな…」
美貴「えっ」
ノブ「ムリヤリとか、流れとかじゃなく」
  「美貴の意思で…」
縦長の、薄い恥毛を舌と唇で、愛撫しながら、
お尻からふくらはぎまで、撫でていた
再び、割れ目に舌を向かわせたとき
美貴が片足をゆっくり、開いた
そっともう片方の脚に触れると
美貴がゆっくりM字に脚を開いた
全てが、丸見えになった
ノブ「ちゅっ」
美貴「あっ…」
美貴の女性の部分に口づけをし、
舌でびらびらを左右に開いた
濡れてる
美貴が、感じてくれてるんだ
太股から膝に舌を這わせた
美貴「…んん…あっ…」
美貴の足の指を口に含んだ
美貴「ノブ」
  「足なんて、汚いょ」
ノブ「美貴に汚い所なんて無いよ」
両足の指を、一本づつ、口に含み、また、
膝から太股へ舌を這わせた
美貴「はぁ、はぁ、はぁ」
美貴の息が荒い
美貴の脚の間に顔を埋め
指で大きく開いて、舐めた
美貴「あっ、あぁ…」
クリを舌先で転がし
割れ目に舌を這わす
びらびらを唇で挟み
また舌を
美貴「はぅっ…あっ……」
舌先を、入口に差し入れた
美貴「はぁっ…っ…あっ」
狂おしいほどの甘い吐息が聞こえた
両方の指で、ソコを大きく拡げた
美貴「あっ…ノブ…」
ノブ「嫌か?…」
美貴「…ううん」
ノブ「自分で拡げてほしいな…」
美貴「!…」
ノブ「美貴に、いいよって、言われてる、
   実感わくから…」
美貴「…は、恥ずかしぃよぉ…」
ノブ「見たいんだ、もっと、全部、奥まで」
美貴「…」
ゆっくりと美貴の指が、
ソコを拡げて、見せてくれた
真っ白な肌に、薄い縦長の黒い毛
びらびらを自らの指で拡げる美貴
この姿を見ただけで、射精しちゃいそうだった
薄いピンク色の中が、濡れて光っていた
美貴「もう、いい?」
ノブ「……綺麗だぁ…」
美貴「は、恥ずい」
  「もう、おしまい」
美貴が身体を丸くした
耳まで真っ赤になってた
めっちゃ可愛い
ノブ「ほんとうに」
  「綺麗だよ」
美貴「…」
真っ赤な顔を、恥ずかしそうに両手で覆った
その手に、割って入り、唇を求めた
美貴「んん…」
美貴の舌を探し出し、奪う
美貴「のぶ、あっ、あぁ」
美貴の身体中にキスをし、舌を這わせた
腕、指、おへそ
ノブ「全部、俺だけのモノだ」
  「美貴を、独占する」
美貴「うん」
首筋から背中にキスをしていこうと、
進んで行くと
美貴がすっと、身体を横にした
そのまま、背中にキスをし唇を這わせた
柔らかい小振りなお尻にも、
キスマークを付けた
美貴のお尻に顔を埋めた
両手で美貴のお尻を拡げ、
後ろからクンニした
美貴「あぁっ…」
潤いが増してた
その舌を、美貴の肛門に
ノブ「ちゅっ…」
美貴「あっ!…そんなとこ」
美貴の肛門に舌を這わせた
美貴「あっ」
手でクリを刺激しながら
濡れた穴の中へ指を入れた
美貴「はぅっ…」
身体をぴくっとさせた美貴
舌で、美貴のお尻の穴を、
押し拡げるように舐め
舌先を、肛門に差し入れた
美貴「はぅぅっ…あっ、
   あぁ…あっ、…あっあっ」
仰向けにさせ
脚を抱えあげ、
クリから肛門まで、何度も舌を往復させた
美貴「…や、あぁ…のぶぅ……」
俺の髪をかきむしる、美貴
ノブ「…美貴…」
  「感じてくれてる?」
美貴「う、ん、感じてるょ」
わかりきってる事を聞き、あえて言わせた
美貴の中に指を2本入れていった
美貴「あっ、あぁっ」
美貴の身体に力が入った
一瞬俺を押し退けようと、手で…
ノブ「ごめん」
やっちゃったぁ…
美貴の恐怖心を出させちゃったぁ
ノブ「夢中になっちゃって」
美貴「ううん…」
  「ごめん…私こそ…」
  「ノブなのに、怖くなっちゃて…」
ノブ「な、泣いちゃダメだょ」
涙を溜めてる美貴だった
美貴の隣に寝そべり、抱き寄せた
ノブ「ごめん、乱暴だったね」
美貴「…」
俺の胸の中で、丸まる美貴だった
美貴「ごめんね…」
ノブ「俺が悪いから」
  「性欲が暴走しちゃったぁ」
美貴「…凄く、痛くされた事が……」
  「だから、怖くなっちゃって…」
ノブ「…うん…」
やっちゃったぁ、俺、バカだなぁ
美貴「……っちゃ…」
ノブ「えっ?」
美貴「勇気、持たなくっちゃ」
ノブ「焦らないで、ゆっくりさ…」
美貴「ノブ!」
言葉を遮られた、なんか、力強い気迫で
ノブ「は、はぃ…」
美貴「何で、キスマーク付けたの?」
  「俺のモノって印し?」
ノブ「う、うん」
美貴「色んな娘に、したんでしょ…」
ノブ「付けたの、初めてだょ」
  「付けられた事は、あるけど…」
美貴「……」
美貴がじっと俺を見た
美貴「…悔しぃ…」
  「私も、付ける…」
美貴が俺の首筋に、キスマークを付けた
美貴「どこに、付けられたの?!」
ノブ「胸とか…」
美貴「とか?、後は、どこ!」
ノブ「内もも…」
同じように、キスマークを付ける美貴
美貴「お腹にも付けちゃうんだから」
なすがままの俺
美貴「嫉妬しちゃう…」
  「あんなにエッチに…女の子に、
   してたんだ…」
  「ノブ…」
ノブ「あんなには」
  「してないよ」
美貴「ホントかなぁ?」
ノブ「ほんとうだょ…」
  「独占したくて、なんか、
   …全部キスしてやろうって…」
美貴「……」
  「ノブも、嫉妬、しちゃうよね…」
ノブ「…」
美貴「ねぇ、もう一回、身体中に、キスして」
ノブ「う、うん」
美貴「犯された所、全部キスして!…」
ノブ「美貴……」
真っ直ぐに俺を見て美貴が言った
美貴「思い出せないぐらい、
   ノブだけの私にして…」
髪から、脚の先までキスしまくった
キスマークを付け合ながら
美貴「わかるんだ…」
  「ノブが何でキスするか」
  「次に、どうしたいか」
  「不思議…」
  「話してもないのに…」
ノブ「俺も感じた」
  「美貴、俺がしたい事、出来るように、
   身体を、預けてくれたもん」
  「背中にキスしようとしたら、くるって、
   後ろ向いてくれた…」
美貴「うん…」
ノブ「もっと、わかり合えるようになるよ」
  「俺達」
美貴「うん」
舌を絡める濃厚なキスをした
美貴「指入れたいの?」
入口を触る俺の指にそっと手を乗せ、
美貴が言った
ノブ「うん…」
美貴「そっとだょ」
中指を進めた
温かく、潤うソコは、中が収縮してた
美貴「…あっ…」
  「……ノブの、指が……入ってる…」
指をゆっくり動かすと、
くちゅくちゅと、やらしい音がした
美貴「あ……ん……」
ノブ「痛くない?」
美貴「一本なら、大丈夫」
ノブ「…」
美貴「ぅん…わかったょぉ「いいょ、もぅ…」」
  「そっとだょ」
ノブ「うん」
ゆっくりと、指2本を美貴のソコに入れて行った
美貴「あっ…んっ…」
美貴にキスしながら、
ゆっくりと指を、出し入れした
ノブ「美貴の中、暖かくて、優しい感じがする」
指を軽く、中で曲げた
美貴「あっ…もぅ…えっちぃ…」
甘い声だった
ノブ「見せてね」
中指一本にして、クンニしながら、
小刻みに、指を動かした
美貴「いや、恥ずかしぃ」
  「…あっ……だめ…」
嫌がってる、ダメ、に聞こえなかった
美貴「…ダメ、…逝っちゃぅ……あっ、
   あっ、………ああっ!……」
俺の頭を押さえるように、
美貴の腕に力が入った
身体を痙攣させながら、
美貴が
逝った
同時に、美貴の中から、
透明な液が激しく溢れだした
美貴「はぁ、はぁ、はぁ、」
シーツがびしょびしょになてった
美貴「のぶぅ、抱きしめてぇ」
  「怖いょ」
ノブ「美貴?」
慌てて美貴を抱きしめた
美貴、震えてる…
美貴「…ノブの胸…」
  「安心する…」
美貴が俺の胸板に、ほっぺをスリスリしだした
こういう仕草が可愛くてたまらない(*>ω<*)
美貴「冷たい…」
  「何?これ…私…」
ノブ「うん…いっぱい濡れてたよ」
真っ赤になりながら
美貴「何で、こんなになっちゃうんだろ」
ノブ「前も、なったじゃん」
美貴「…」
シーツの上にぺたんと、座る美貴
美貴「ノブ、私、変なの?」
ノブ「何で?」
美貴「みんな、こんなになる?」
ノブ「初めて見たけど」
  「聞いた事あるよ」
美貴「…」
ノブ「潮って言うんだって」
美貴が抱きついてきた
美貴「言わないでぇ」
  「恥ずかしぃからぁ」
ノブ「俺、ちょっと嬉しい」
  「美貴が感じてくれて」
美貴「…こんなに、なった事ないもん…」
ノブ「…痛い(+_<)」
  「何すんだょ」
美貴に内股を抓られた
美貴「他の娘にも、こんな風に、
   してあげたんでしょ」
ノブ「…」
美貴「もぅ…」
怒ってたと思ったら、急に、甘い声で
美貴「ノブも、逝きたいよね」
  「入れたい?」
いたずらっぽく聞いてきた
ノブ「うん」
美貴が俺を上にするように手で招いた
美貴「…ん…あ…」
肉ひだを分け、温かな中へと押し進んだ
美貴「ノブ…大好き…」
唐突に美貴が言った
美貴「本当に、大好き…」
ノブ「美貴…」
美貴「ん…」
唇を吸い合った
ノブ「俺だって、大好きだよ」
  「美貴が、好きで好きで、たまらない…」
美貴「あぁ…」
奥まで進んだ
美貴「ノブ…」
繋がったまま、激しいキスをし、抱き合う俺達
美貴「あっ、あっ、あっ」
俺の腰の動きに合わせて、美貴が小さく喘いだ
ノブ「逝きそうだ…俺…」
美貴「うん…」
ノブ「美貴…」
美貴のお尻をわしづかみにしながら、
腰を打ち付けた
美貴「…ノブ…あっ…外に…だょ…」
ノブ「うん……乱暴に、なりそうだ…俺…」
美貴「…いいよ…乱暴でも…」
俺の首に両手を廻し
美貴「好きな所に、出して 」
ノブ「!」
俺には強烈な言葉だった
ノブ「い、逝く…!」
  「美貴、口で…」
寸前に抜いて、膝立ちすると、
美貴が起きて、口を寄せてきた
ノブ「あぁっ!」
間に合わなかった…
美貴の顔に、
飛び散るように……射精して、しまった…
ノブ「あぅ…」
美貴「……」
呆然と、俺の射精を見る、美貴…
ノブ「ご、ごめん」
美貴と目が合った
美貴「……」
ノブ「!」
美貴、顔を気にせず、
唇を開き、そっとくわえた
美貴「ちゅぱっ」
美貴「…うっ…」
そのままフェラしだした美貴
ノブ「美貴…」
美貴「ん……」
  「げほっ、げほっ、」
ノブ「何してんの」
美貴「むせちゃった…」
   「ケホッ…」
  「喉の奥まで、入らないょ」
ノブ「ムチャだよ」
美貴「だって、
   ノブのエッチなDVDに、あったから…」
  「好きなのかなぁって…」
ノブ「」
美貴「顔、べとべと」
  「シャワー行こう」
美貴に手を引かれた
一緒に シャワーを浴びた
イチャイチャしながら
身体を洗いっこした
つい、おっぱいを念入りに洗ってしまった
美貴「えっち」
美貴が俺のぺニスを洗った
美貴「えい!」
ノブ「叩かないでょ」
美貴「まだ、おっきいんだもん」
ノブ「…」
美貴「中に出したかった?」
ノブ「うん、けど、今はまだダメでしょ」
美貴「大丈夫な日になったら、いいけど…」
  「もし、出来ちゃったら」
ノブ「二人で育てよう」
美貴「…嘘でも、嬉しいなぁ」
ノブ「嘘じゃ…」
美貴「まだ、
   二人でいちゃいちゃしてたいから、ダメ!」
美貴が身体を寄せてきた
シャワーも止めず、キスを交わした
抱きしめ合ながら
美貴「何で、あんなに怖かったんだろ…」
  「普通に、しちゃったね」
下を向きながら、上目使いで言った、美貴
美貴のお尻を抱き寄せ、
まだ、勃起したままのモノを、
美貴のお腹にくっつけた
美貴「エッチだなぁ、ノブは」
ノブ「」
美貴「口に出したいって言われて
   ビックリしちゃった」
  「今度は、もっと上手に受け止めるからね」
ノブ「うん」
美貴「口に出してたの?」
  「……優香さんとは…」
ふて腐れたように聞いて来た
ノブ「…」
美貴「答えないと、エッチ禁止にしちゃうよ」
ノブ「そんなぁ」
  「…しました…口に…」
美貴「…つねっていい?」
ノブ「痛ぃ」
  「もう、つねってんじゃんかぁ」
美貴「…」
唇を尖らせて、むくれる、美貴
美貴「飲んでた?」
ノブ「…たまに…」
美貴「もぅ」
ピシャ!
胸を叩かれた
美貴「あと、どんな事したのよぉ」
ノブ「…何でも、答えるし、叩いてもいいけど」
  「嫌わないでくれよ」
美貴「…なれないょ」
  「嫌いになんか…」
  「知らないのが、嫌なの」
ノブ「あの人は、長けてるから」
  「色々教わったよ」
美貴「う、うん…」
ノブ「けど、そのまま、
   美貴にしてるわけじゃないよ」
美貴「うん、わかってる」
ノブ「…」
美貴「私だって、それなりに、経験あるんだもん」
  「わかるよ…」
ノブ「…」
美貴「ビックリは、したけど」
ノブ「ビックリ?」
美貴「エッチのとき、」
  「私の知らない、ノブになるから」
ノブ「…」
美貴「私の、感じる所、探してたもん」
ノブ「えっ?」
美貴「私が感じると、その場所を、
   同じように、触るし…」
  「ただ、ヤリタイだけの、人とは、違うって」
  「そう、思ったの…」
ノブ「…」
美貴「そしたら、なんか、素直になれちゃった」
  「ノブは、私を、
    満たそうとしてくれてるんだって」
  「肌を通して、感じられたから…」
  「不思議だなぁ」
美貴がシャワーを止めた
美貴「私は、ちゃんとしたエッチ、
   してきてないんだ…」
  「ノブが大人びて、
   遠い人になっちゃいそうで…」
ノブ「ずっと、美貴と一緒がいいなぁ」
美貴「ノブ、はしたないって、思わないでね」
ノブ「あっ…」
美貴が俺のぺニスを触った
美貴「初めてするから、下手だよ、きっと…」
そう言って
俺の乳首にキスをした
美貴の手が、優しく、ソフトに、
俺のぺニスを刺激した
美貴の舌がお腹を這い
そして、ぺニスに…
ハーモニカのように、
竿を横から唇で愛撫しだした
先端から舌で舐められ
美貴の口の中へ
ノブ「み、き…」
美貴の髪をかきむしった
美貴「もっと、上手になるからね」
  「優香さんより」
ノブ「…」
美貴を押し放した
ノブ「あの人は、
   過去の人…気にし過ぎだよ、美貴」
美貴「…だって…」
  「気になってしかたないんだもん…」
美貴を立たせた
ノブ「俺達は俺達でしょ」
美貴「そうだよ、けど、気になるの」
ノブ「…」
ぷぃ…
美貴がバスルームから出て行った
ノブ「みきぃ…」


gray



[蟠り(わだかまり)]

美貴「…凄い、モヤモヤする」
  「嫉妬が止まらない…」
ノブ「…」
美貴「はぁ…」
ノブ「ため息つかないでょ」
美貴「だって…」
美貴が窓を見た
美貴「…もう、朝だね」
ノブ「うん、明るくなってるね」
遮光カーテンの隙間から、光が射してた
カーテンを開けた
眩しい
ノブ「もう5時だ」
美貴「朝まで、話し込んじゃったね」
ノブ「うん」
  「もっと、時間がいっぱい欲しいよ」
美貴「ずっと、私と居てくれるんでしょ?」
ノブ「うん」
美貴「なら、たっぷり、あるよ、時間」
ノブ「だって、あんまり、
   こんな話しばっか…」
美貴「たまには、話そうよ 」
  「必要だよ、私たちには」
  「ワダカマリ、取らなきゃ…」
ノブ「美貴のワダカマリって何?」
美貴「…ノブ、優しいけど…」
  「私にだけじゃないんだ、きっと…」
  「そのうち、居なくなっちゃうかもって…」
ノブ「…居るよ、ずっと…」
美貴「それに…」
  「知らない間に、遊び人になってたし…」
ノブ「遊び人ですか?」
美貴「ノブも、あるでしょ?」
ノブ「う、うん、まぁ…」
  「けど、」
  「焦らない事にした」
美貴「セックス?」
ノブ「それも、だけど」
  「ムリないよ…」
  「結果、見てよかった…」
  「もっと、美貴の気持ちを、
   理解できた気がする…」
美貴「…ショック?」
ノブ「う、うん、」
  「けど、大丈夫」
  「立ち直るの早いから…俺…」
美貴「私も、ショック…」
  「優香さんと…」
  「ノブ、避妊してた?」
ノブ「俺、美貴以外ないよ、中になんて…」
美貴「じゃなくて…スキン…」
ノブ「遊んだときは、絶対スキンするもん」
  「相手だって、不安だろうし…」
美貴「違うよ、優香さんと?」
ノブ「…」
美貴「そっか…」
  「優香さんも、ノブの事…」
  「じゃなきゃ…」
美貴が膨れっ面した
美貴「このベットでしたの?」
ノブ「…」
美貴「う゛ー …」
ノブ「(;^_^A…」
美貴「泊まったの?」
ノブ「…そういうときも…」
美貴「もぅ!」
パフッ!
美貴にマクラでたたかれた
美貴「凄い悔しい!」
ノブ「…」
美貴「口でしてもらったんでしょ?」
ノブ「…はぃ…」
美貴「ノブ、気持ちよかった?」
ノブ「そりゃ」
美貴が身体を起こした
俺を見下ろしながら
美貴「ノブ」
ノブ「は、はぃ」
美貴「……」
  「下手でも……笑わないでね…」
ノブ「…みき…」
俺の下半身を脱がしだした美貴
美貴「おっきくなってる…」
ノブ「だって」
美貴「優香さん、思い出したの?」
ノブ「美貴が…してくれるって、言ったから…」
美貴「なら、許す…」
美貴の指が、そっと触れた
柔らかい唇が、勃起したモノに、被さってきた
舌が、そっと動く
美貴の頭が、ゆっくりと上下した
ノブ「…うっ…」
美貴の髪が、お腹や股に触れる
くすぐったいような、甘い感覚だった
美貴の髪に触れた
顔を見たかったから
美貴と目が合った
美貴「見られたら、恥ずかしぃょ」
ノブ「見たいんだ…」
  「嬉しくて…」
美貴「…」
髪をかきあげ、耳の後ろへ
美貴、見えるようにしてくれたんだ
その仕草、行為に、ドキッとした
美貴が、俺のモノを口に…
ヤバイ
ノブ「ストップ」
  「美貴、ストップ」
美貴を引き離した
美貴「下手?だった?…」
ノブ「出ちゃうょ」
美貴を抱き寄せた
ノブ「ふぅ、危ないトコだったぁ」
美貴「出して、いいのに…」
ノブ「だって…」
美貴「ノブ、気にしすぎないでね」
ノブ「ん?」
美貴「…好きな人のなら」
  「…へーき…」
ノブ「気にしちゃうょ」
  「色々あったでしょ…」
  「傷つけたくないよ」
  「ゆっくりで…」
美貴「よけい、傷つくよ、私!」
ノブ「…」
美貴「私を、思ってくれるなら」
  「ノブ、一色にして」
  「ノブの色に、染めて」
  「ワダカマリを消したいの…」
ノブ「うん」
  「わかった」
  「もし、辛かったり、嫌だったら、
   ハッキリ、俺に言ってね」
  「じゃないと」
  「暴走しちゃうかもしれないから、俺…」
美貴「うん」
幼い子供みたいに、指切りした
美貴「へへ、なんか、こんな事が、楽しく感じる」
  「指切りなんて、子供みたい」
照れ笑いする美貴が、可愛くて、
愛しくて、たまらなかった
美貴を抱き寄せ、唇を重ねた
ノブ「美貴の舌が欲しい」
美貴「ん…」
舌を差し出す、美貴
俺は唇で、その舌を捕まえた
美貴の細い腰に、手をまわしながら
美貴「ん、ノブ…」
美貴が俺の頬に触れた
くちゃ…
舌を絡める音がする
服の上から、美貴の乳房に触ると
美貴がぴくっと、身体を震わせた
優しく、ゆっくり、美貴の乳房をもんだ
服の中に手を差し入れ
美貴の背中に触れる
ノブ「…美貴…」
美貴「…あっ…」
美貴を膝立ちさせて、乳房に顔を埋めた
ゆっくりと手を、下の方へ滑らせて
両手でお尻を触った
すべすべで、柔らかい
右手を、美貴の脚の間へ
服の上からソコを覆うように、
全体を手の平で包んだ
美貴「ん……」
目を閉じ、俺の肩に手を置く美貴
美貴「ノブ…」
美貴を見た
美貴の瞳から、涙が溢れた
ノブ「美貴、怖くなっちゃったの?」
美貴が首を横に振った
美貴「優しい…」
  「ノブ、優しいのに…」
  「アンナ奴らに、乱暴されたのに…」
  「大事にされてる…」
  「悔しい…」
  「ノブに、悪いなって…」
  「もっと…」
  「私、…」
  「…」
言葉にならないのか、首を振りながら、
美貴「嫌だょ、」
  「悔しぃよぉ」
  「死にたくなる!」
ノブ「美貴、大丈夫だ」
  「俺が居るだろ」
  「大丈夫、何の心配もないから」
美貴を強く抱きしめた
美貴「のぶぅ」
美貴の中の、忌まわしい記憶が、
美貴を前に進ませるのを妨げるんだ
美貴を胸に抱き、髪に頬を寄せた
ノブ「大丈夫だよ、美貴」
しばらくして、美貴が顔を上げた
美貴「泣いたら、少し、スッキリした…」
ノブ「うん」
  「泣くなら、俺の側で泣きな」
  「こうして、抱きしめてるから」
美貴「うん」
  「へへ、ノブ、優しぃ」
美貴が甘えて来た
美貴「おっきいままだね」
美貴が俺のぺニスにイタズラした
つんつん
ノブ「…こら、」
美貴「つづき…しようょ」
  「ノブを、気持ち良くさせてあげたいの」
ノブ「俺、美貴の裸が見たいな」
美貴「うん」
  「脱がせて」
積極的な、美貴の言葉に
ドキドキした
プロフィール

俊彦

Author:俊彦
今まで読んで気に入った作品を記載していきます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR